川本マコトさんと結婚したい。
[1:名無しさん@お腹いっぱい。 (2011/11/18(Fri) 07:48)]
川本マコトさんが好きで好きで悩みます。
どうすれば、いいでしょうか?
[16:名無しさん@お腹いっぱい。 (2011/11/18(Fri) 19:57)]
■ 小説家になりたいのに、怖いものがあるひとへ。
徳島文学賞に応募しましょう。文学書道館主催の文学賞。
徳島新聞に一面で載りますし、作家になった気分になる。
アマチュア作家になって、小さな同人誌に載りましょう。
こっちのほうが幸せじゃないかな?
小説賞は、小説部門と、児童文学部門があります。
某所が怖いひとは、こっちを目指しても面白いでしょう。
[17:名無しさん@お腹いっぱい。 (2011/11/18(Fri) 20:06)]
ttp://www.bungakushodo.info/06other/bungakushou9.pdf
別名、瀬戸内寂聴さんの賞です。とくしま文学賞です。
しかしながら、徳島県在住でないと資格がないらしい。
送ってみて、試すのもあり、おもしろい小説ならOKです。
レヴェルは高いので気を付けましょう。神戸にもある。
神戸か、徳島か、どちからを狙いましょう。引っ越す。
[18:名無しさん@お腹いっぱい。 (2011/11/18(Fri) 20:24)]
ちょっとしたコツですが、あとがきを書きましょう。
小説のあとで、あとがきを書けば、審査員にも受けます。
とくしま文学に送ってみて、県外の作家さんならば、
考えてみるのも一興でしょう。上手に書けば大丈夫かも。
[19:名無しさん@お腹いっぱい。 (2011/11/18(Fri) 20:28)]
とくしま文学賞で10年掛けて賞をもらう。→
→その間に某所は潰れる。→自信を付けて、中央突破。→
→プロの作家を目指す。→そこから10年掛けてプロ作家に。
このコンビネーションブローが強そうですね。
自分の才能に自信があるのなら、3年で大丈夫でしょう。
[20:名無しさん@お腹いっぱい。 (2011/11/18(Fri) 20:35)]
滝下大輔が、文学書道館に電話を掛けて、悪口をいいそう。
[21:名無しさん@お腹いっぱい。 (2011/11/18(Fri) 20:39)]
おれは、文学書道館は狙いません。なぜなら滝下大輔が、
成りすまして、落とした作家がいるから。
滝下の汚さは、普通じゃない。滝下を書いて落とされます。
[22:この投稿は削除されました (この投稿は削除されました)]
この投稿は削除されました
[23:かいき (2013/04/21(Sun) 21:10)]
>>22また個人情報かよw
[24:かいき (2013/04/21(Sun) 21:11)]
>>1さん、頑張って!
[25:名無しさん@お腹いっぱい。 (2013/10/28(Mon) 09:57)]
オギノマサオの名言
俺はニートが大嫌いだ
ニートを雇うほど俺はお人よしではない
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