スポーツ庁なんていらない!。
[1:名無しさん@お腹いっぱい。 (2015/05/13(Wed) 21:53)]
スポーツ庁なんていらない!。
それでなくとも消費税とか上げるのだから、税金の無駄ずかいはやめさせよう!!。
[25:名無しさん@お腹いっぱい。 (2015/12/22(Tue) 22:09)]
予算もも僅差、談合!
東京スカイツリー(600億)の倍!。
高すぎる!
東京スカイツリーが二つできておつりがくる巨額!。
[26:名無しさん@お腹いっぱい。 (2015/12/24(Thu) 21:30)]
新国立A案に“パクリ疑惑”? ザハ女史とB案設計者が指摘
2015年12月24日
確かに似ているが…(上がザハ女史案、下がA案)(日本スポーツ振興センター提供)
確かに似ているが…(上がザハ女史案、下がA案)(日本スポーツ振興センター提供)
「驚くほど似ている」─―。取り下げになった東京五輪エンブレムの“パクリ”を指摘したベルギー人デザイナーと全く同じセリフを吐いたのは、新国立競技場の旧設計案を打ち出した建築家ザハ・ハディド氏(65)だ。
建築家・隈研吾氏(61)と大成建設が設計した新国立「A案」のスタンドの座席のレイアウトが、旧案と酷似していると“物言い”を付け、23日、両案の類似性について調査を開始した。「知的財産権は我々にあることを強調しておく」とコメントを出し、法廷闘争も辞さない構えだ。
A案の“パクリ”を指摘したのは、ザハ氏だけじゃない。僅差で公募に落選した「B案」の設計者・伊東豊雄氏(74)もA案について、「ザハ氏の案を下敷きにしている」と指摘。「表層は違うがスタンド部分はほとんど変わらない」「(A案では)ザハさんに訴えられるかもしれないな、くらいに思っています」とまで断じている。
[27:名無しさん@お腹いっぱい。 (2015/12/24(Thu) 21:33)]
「驚くほど似ている」─―。取り下げになった東京五輪エンブレムの“パクリ”を指摘したベルギー人デザイナーと全く同じセリフを吐いたのは、新国立競技場の旧設計案を打ち出した建築家ザハ・ハディド氏(65)だ。
建築家・隈研吾氏(61)と大成建設が設計した新国立「A案」のスタンドの座席のレイアウトが、旧案と酷似していると“物言い”を付け、23日、両案の類似性について調査を開始した。「知的財産権は我々にあることを強調しておく」とコメントを出し、法廷闘争も辞さない構えだ。
A案の“パクリ”を指摘したのは、ザハ氏だけじゃない。僅差で公募に落選した「B案」の設計者・伊東豊雄氏(74)もA案について、「ザハ氏の案を下敷きにしている」と指摘。「表層は違うがスタンド部分はほとんど変わらない」「(A案では)ザハさんに訴えられるかもしれないな、くらいに思っています」とまで断じている。
[28:名無しさん@お腹いっぱい。 (2015/12/24(Thu) 22:40)]
1500億は高すぎる!
[29:名無しさん@お腹いっぱい。 (2017/10/10(Tue) 09:24)]
スポーツ人気をえさにしたあらたな権益である。
いずれ、オリンピック選手OBなどが大勢、庁内外に囲い込まれ、
主要な地位を与えられ、関連スポーツ団体など等との結びつきも進み、
血税が湯水のように消えていくことになる。
[30:名無しさん@お腹いっぱい。 (2017/10/12(Thu) 08:56)]
スポーツ庁なんていらない!。
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=nandemo&key=431521612&ls=50
[31:名無しさん@お腹いっぱい。 (2017/12/14(Thu) 12:56)]
☆☆主なスレ(参考)☆☆
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=nandemo&key=388833275&ls=50
[32:名無しさん@お腹いっぱい。 (2018/04/05(Thu) 18:14)]
中学校での武道必修化、子どもの柔道事故に懸念
【2012年1月9日 AFP】
2012年度から中学校で柔道などの武道が必修となる。
その一方で学校での柔道の練習中に死亡する子どもの数は年平均4人以上というデータがあり、
安全対策が十分なのか疑問視する人もいる。村川義弘(Yoshihiro Murakawa)さんもその1人だ。
滋賀県の中学校に通っていた村川さんのおい、村川康嗣(Koji Murakawa)くん(当時12)は、
2009年7月に過酷な練習が原因で死亡した。康嗣くんにはぜんそくの持病があり、入部の際には母親が学校側にその旨を伝えていた。
しかし生徒たちの話によると、康嗣くんは事故当日すでに疲れ果てていたにもかかわらず、
年上の生徒と顧問を相手に乱取りをさせられた。最後に投げられた後に康嗣くんは意識を失って重体となり、その1か月後に死亡した。
村川さんは「要因は複数ある。(指導者の質の問題として)まず、医学的に無知である。
事故が発生したときどのようにしたらいいか知らない人がいる」と語り、
子どもに十分な休憩を与えないなど安全への配慮が足りない指導者が一部にいると指摘した。
村川さんを含む有志は前年3月、「全国柔道事故被害者の会」を設立。
学校で柔道を教える際の安全指針を作るよう政府に求めている。
■27年間で110人が死亡
愛知教育大学(Aichi University of Education)の内田良(Ryo Uchida)講師の調査によると、
学校での柔道の練習で死亡した生徒の数は、1983年からの27年間で少なくとも110人に上る。
平均すると1年に4人以上の計算になる。最近も2010年11月に6歳の男児が死亡するなど、
2009〜2010年だけで13人が亡くなっている。内田氏によると、投げ技など柔道特有の技によって亡くなるケースが多いという。
以下ソース
ttp://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2781906/6629423
[33:名無しさん@お腹いっぱい。 (2018/04/05(Thu) 18:19)]
武道の必修化 「安全」に不安残る柔道の指導(2月5日付・読売社説)
中学校における武道の必修化が、4月に迫っている。
安全に十分配慮した指導方法を確立することが急務である。
男女とも1、2年生の体育の授業で原則、柔道、剣道、相撲のいずれかを学ぶ。
武道は日本固有の運動文化だ。必修化には、礼を重んじる態度を育むとともに、生徒の体力を向上させる狙いがある。
ただ、事故の危険もつきまとうため、保護者からは不安の声も上がっている。特に懸念されているのは柔道だ。
名古屋大学の内田良准教授(教育社会学)の調査では、部活動や体育授業中の柔道事故で死亡した中学・高校生は、2010年度までの28年間に114人いた。大半は部活動中の事故だった。
手足のまひなどの後遺症が残った事故も、09年度までの27年間に275件起きているという。
死亡した中高生のうち1年生が半数以上を占める。専門家は「受け身を習得していない初心者が事故に遭いやすい」と指摘する。
柔道は剣道に比べ、防具などをそろえる必要がない。このため、多くの学校が必修の種目に選ぶと予想されている。女子も対象だ。何よりも、事故が起きないように細心の注意を払って指導にあたる必要がある。
個々の生徒の体力や技量を見極めて無理をさせない、休憩や水分補給をとらせる、といった基本の再確認が欠かせない。けがの際の応急措置や、医学知識を身につけておくことも必須と言える。
柔道経験の乏しい体育教師が、教える立場になるのも心配だ。
全日本柔道連盟が授業方法の教本や安全指導の手引書を作った。各地の教育委員会でも、柔道の指導法の研修を実施している。
だが、それだけでは十分ではない。地域の柔道教室の講師や、柔道経験の豊富な警察官OBなどを外部指導者として招くことが有効だろう。経験を生かし、体育教師と一緒に指導にあたれば、事故防止にもつながる。
文部科学省は、これまで必修化に向けた準備を学校現場に委ねてきた。柔道指導の経験のある教師数も確認していなかったのは問題ではないか。
事故例を分析した上で、具体的な事故防止策を示すなどの情報提供をしていくべきだ。
事故が起きてからでは遅い。文科省は学校現場の準備状況を把握し、場合によっては、安全指導の確立に、さらに時間と手間をかけることも必要だろう。
(2012年2月5日01時34分 読売新聞)
[34:名無しさん@お腹いっぱい。 (2018/04/05(Thu) 18:21)]
死者多発の柔道…中学必修化は大丈夫か?
ZAKZAK2012.01.24
. .
事故のリスクが高い柔道。教師の技術向上は欠かせない【拡大】
. 中学1〜2年の保健体育で4月から武道が必修化され、その科目に柔道が加わることが波紋を広げている。授業や部活動での練習中、生徒が事故に遭うケースが後を絶たず、野球やバスケットボールなど他のスポーツに比べて死亡確率も突出するからだ。指導する教師が危険防止を徹底できるのか。保護者ら関係者の不安は収まらない。
名古屋市の市立高校で柔道部に所属する1年生=当時15歳=が昨年6月、部の練習中に頭を打ち、急性硬膜下血腫で死亡していたことが先週、判明した。市教育委員会では顧問の40代男性教諭の指導方法に問題はなかったと説明するが、柔道経験は少なかったという。
名古屋大の内田良准教授(教育社会学)がまとめた柔道事故の調査では、1983〜2010年度の28年間で114人の中高生が死亡し、後遺症が出る重篤な事故は83〜09年度で275件にのぼる。
10万人あたりの死亡確率(部活動・中学のみ)を見ると、バスケットボールが約0・4人、野球とサッカーが約0・3人に対し、柔道は約2・4人。多くは、頭から落ちて強打するなど指導する側の危険防止が徹底されていないことが一因だった。
内田氏は「事故の焦点は生徒の『頭部損傷』に尽き、これに対する指導者の認識と知識が甘いことから、多くの犠牲者が出ている。柔道連盟の努力などで指導現場の環境も改善されつつあるが、十分な知識や対応策を理解していない教師は多い」と問題視する。
「全国柔道事故被害者の会」副会長で、柔道事故で親族を亡くした一人でもある村川義弘氏(50)は「いまの教育現場では、数日間の研修しか受けていない柔道未経験の体育教師が、年間10時限の授業で受け身から投げ技、乱取りまで生徒に教えていいことになっている」と指摘。「10時間といえば、民間の道場なら受け身を覚えさせるのが精いっぱい。明確な安全基準が統一されないまま必修化が見切り発車する」と危機感を抱く。
「スポーツによる健康な国づくり」などを政策に掲げるシドニー、アテネ五輪女子柔道金メダリストの谷亮子参院議員(36)も「武道である以上、予期せぬ事故やけがが想定される。不測の事態の回避は、学校や指導者の責任や役割分担を決めた環境づくりが基本。生徒や保護者が安心して柔道の授業を受けられる土台作りを働きかけていきたい」と注視する。
文部科学省では気力、礼儀、公正など武道としての特性を教育に生かすのが必修化のねらいとするが、指導する教師の技術も高められるかどうかは不透明だ。
read.cgi ver.4.21.10c (2006/07/10)