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髪染めてる人たちに言いたいーー

1 名前:ゆみ 投稿日:2006/12/10(Sun) 20:18
髪を染めるのを。もうそろそろやめてください。
黒い髪にもどしてください。よろしくおねがいします。
2007年には、黒髪のせかいにかえてくれると、たすかります。・_。


476 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


477 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


478 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


479 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


480 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


481 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


482 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


483 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


484 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


485 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


486 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:58


487 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


488 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


489 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


490 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


491 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


492 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


493 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


494 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


495 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


496 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


497 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


498 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


499 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


500 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 07:59


501 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:00


502 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:00


503 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:00


504 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:00


505 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:02


506 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:02


507 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:02


508 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:02


509 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:02
>>158-486
お前レス埋め立ててどうした?
随分とうるさい反抗の仕方をするじゃあないか
何とも幼稚だな


髪染めてる人たちに言いたいーー

1 名前:ゆみ 投稿日:2006/12/10(Sun) 20:18
髪を染めるのを。もうそろそろやめてください。
黒い髪にもどしてください。よろしくおねがいします。
2007年には、黒髪のせかいにかえてくれると、たすかります。・_。

132 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/19(Thu) 21:09
グリーンやブルーなんかに染める必要ねぇじゃん.阿呆じゃね?

135 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/19(Thu) 21:29
>>132
価値観なんて人それぞれだろ
それを押し付けられても全く意味が無い事に気付け
世の中はお前の考えで動かなきゃならんのか?
色んな人間がいて色んな意見があってぶつかり合い乍ら
発展してきたんだろうが
一党独裁制のような、思考まで統制される理由が全く分からんね
そういうの見るのが嫌なら目を潰せ
そうすりゃ何も見なくて済むからよ


何度でも晒しあげるさw w w

510 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:02


511 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:03
>>510
おw w w
ナイスタイミングじゃんw w w
偶然って怖いねw w w

512 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:03


513 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


514 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


515 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


516 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


517 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


518 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


519 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


520 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


521 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


522 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


523 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04


524 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:04
50年後の天理教を想う(昭和42年2月10日刊)
この小書を贈呈するに当たって-1
今から30年前、父は単独布教から部属教会21ヵ所をつくって、当時の旧制分教会長として、65才で出直したのであるが、父は晩年最後まで、自分は御本部の庭掃きでも勤めさして頂きたいと、心から言い暮らして出直しをした。
 一昨年の12月、母は91才の高齢をもって出直したのであるが、毎日往診に来ていた医師も奇蹟だというほど、一日一日を保っていた。そしてその最後の出直しの日、私は教会長として母の枕元に坐った。最後のお授けを取り次がせて貰ったのである。
 あるいはこれが母との今生の別れになるかもわからないと思うと、70才に近い身でありながら、子としての感情がこみあげて来る動揺を、一切神に凭れて、平静に平静にと自分の心を抑えながら母に言った。
「お母さん、今お授けを取り次がさして頂きますが、もう一度身上を貸して頂きたいとはお願いいたしませんよ。神様の御思召しのままに御守護下さいませとお願いいたしますよ。しかしお母さん、もしも出直しをされても、また○○の教会に生まれかわって来て下さいね」
 母は床の中で合掌したまま、いとも安らかな表情で、
「それが一番の楽しみだよ」
 と小さい声で言った。
 平静に平静にと努めていながらも、お授けを取り次ぐ私の両眼からは、熱い涙がとめどもなく流れた。そうして、そのお授けが母との最後の別れとなったのである。
 何回生まれかわって来ても、道の御奉公一念に撤しきっていた母であり、それがこの世における何よりも一番の母のたのしみであった。
 およそ道の子として親里を慕い、道を想い、したがって道の最高の親たる真柱を愛さないものが、一人でもあるだろうか。
 私は道の子である限り、そうしたものは一人もないと信じる。

525 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/20(Fri) 08:05
50年後の天理教を想う(昭和42年2月10日刊)
この小書を贈呈するに当たって-1
今から30年前、父は単独布教から部属教会21ヵ所をつくって、当時の旧制分教会長として、65才で出直したのであるが、父は晩年最後まで、自分は御本部の庭掃きでも勤めさして頂きたいと、心から言い暮らして出直しをした。
 一昨年の12月、母は91才の高齢をもって出直したのであるが、毎日往診に来ていた医師も奇蹟だというほど、一日一日を保っていた。そしてその最後の出直しの日、私は教会長として母の枕元に坐った。最後のお授けを取り次がせて貰ったのである。
 あるいはこれが母との今生の別れになるかもわからないと思うと、70才に近い身でありながら、子としての感情がこみあげて来る動揺を、一切神に凭れて、平静に平静にと自分の心を抑えながら母に言った。
「お母さん、今お授けを取り次がさして頂きますが、もう一度身上を貸して頂きたいとはお願いいたしませんよ。神様の御思召しのままに御守護下さいませとお願いいたしますよ。しかしお母さん、もしも出直しをされても、また○○の教会に生まれかわって来て下さいね」
 母は床の中で合掌したまま、いとも安らかな表情で、
「それが一番の楽しみだよ」
 と小さい声で言った。
 平静に平静にと努めていながらも、お授けを取り次ぐ私の両眼からは、熱い涙がとめどもなく流れた。そうして、そのお授けが母との最後の別れとなったのである。
 何回生まれかわって来ても、道の御奉公一念に撤しきっていた母であり、それがこの世における何よりも一番の母のたのしみであった。
 およそ道の子として親里を慕い、道を想い、したがって道の最高の親たる真柱を愛さないものが、一人でもあるだろうか。
 私は道の子である限り、そうしたものは一人もないと信じる。

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