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【軍事】殺意の波動に目覚めたルカリオだ!【抹殺】

[1:メガルカリオ (2016/02/04(Thu) 17:17)]
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=435919736&ls=50
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軍事、戦争スレッドの影の陰謀により
自分の国を守るためと言う極悪な理由で亡きスレッドがあった。
自分の国を守るためなら他者の命を平気で奪っていいものか?

正義の皮を被った正義こそが真の邪悪だ!
軍事、戦争スレッドは自分の国の守るために人の命も平気で奪う極悪スレッドだ!
そんなスレッドは潰せ!正義と言う名の行きすぎた悪を潰せ!


[992:名無しさん@お腹いっぱい。 (2016/02/16(Tue) 19:18)]
穴久保は、ポケモンにここまで知名度をのし上げ一種の一大ブランドとして確立させた立役者であると同時にピッピというポケモンをアイドル路線から転落させた戦犯でもある。
(穴久保自身はピッピを“成長していない”という旨のコメントをしているが、実際は色んな意味でイレギュラー(よくいえばかたやぶり、悪くいえば卑怯)な戦法をとっているとはいえ実力は非常に高い)


[993:名無しさん@お腹いっぱい。 (2016/02/16(Tue) 19:18)]
【アニメに登場したギエピー】

実は穴久保ピッピは一度アニメに出たことがある。
AG86話「映画はバクーダに乗って」にて、サトシが昔見た映画の登場人物という形で出演した。


ピッピ「腹が減ったっピ…」
レッド「さっきあんなに食っただろ!?」
ピカチュウ「ピカピカ!」
ピッピ「でもピー………ん?この匂いは!?」


ピッピが見た先には、ハンバーガーを美味しそうに食べるヒメグマがいた。

ヒメグマ「このハンバーガー美味いヒメー!!」
ピッピ「美味そうだっピ!!いただきっピー!!」
ヒメグマ「あっ」

ピッピはヒメグマからハンバーガーを奪い取って食べてしまう。

ピッピ「うーん、いけるっピー」
レッド「こら!!ピッピ!!」
ピカチュウ「ピカピカ!!」


ヒメグマ「うわーん!!ママー!!ハンバーガー取られたヒメー!!!」

リングマ「こらー!!よくもうちの子のハンバーガー、取ったグマねー!!!」
ピッピ「ギエーーーーーーー!!!!!」


ピッピ「やな感じだっピーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」(キラーン)

腹が減ったピッピは偶然見つけたヒメグマからハンバーガーを奪い取って食べた。
しかし、その直後にお母さんのリングマが現れ、ピッピは思いっきり吹っ飛ばされてどこぞの3人組のように空の星となったのであった。


[994:名無しさん@お腹いっぱい。 (2016/02/16(Tue) 19:19)]
【R・S編3巻、家族のきずなを取り戻せ!!】

実はリーフも一度、みどりという名前で穴久保ピッピに出演したことがある。
これはピッピがある屋敷にアルバイトに行った時の話。

父「どなたかな?」
レッド「あの…アルバイトの件で先ほど電話を…」
父「おお、君達がそうか、待っていたよ。私がこの家の主だ。よろしく頼むぞ」
レッド「やった!採用だ!」
父「そしてこっちが妻だ」
母「どうも」
父「さっそく3階の私の部屋から掃除でも始めてもらおうか」
母「ちょっと待って!2階の私の部屋が先よ」
父「バカ言え!君の部屋は昨日やったばかりだろ!!」
母「掃除は自分でするもの、綺麗にしたきゃ自分でしなさいよ!!」
バルキー「まあまあ、2人共抑えてバル」
母「いいわね、2階が先よ」
父「いや、3階だ。でないと全員クビだぞ」

2人はそう言って自分の部屋に戻っていった。

レッド「どっちでもいいけど、何でこの夫婦こんなに仲が悪いんだ?」
リーフ「いつもそうなの、気にしないで」
レッド「君は?」
リーフ「娘のリーフです、よろしく」

リーフ「父は医者、母は会社経営、欲しいものは何でも買ってくれるけど毎日が忙しくて…
たまに会うと2人とも喧嘩ばかりなのよ」
バルキー「うむ…難しい問題バル…」
リーフ「いつも皆バラバラの生活だから食事も別々…会話したのは一週間前…できるなら一つの部屋で暮らすのが理想なんだけどね」
バルキー「うむ…一つの部屋かバル…」

ここでのリーフは大金持ちのお嬢様だが、両親の仲が悪く、家族が絶縁状態というシリアスな悩みを抱えている。
その後、飼っていたヒトカゲが行方不明になるという事件が起こる。

リーフ「ええっ!?ヒトカゲがいないですって!?」
ピッピ「森に帰ったんじゃっピ」
リーフ「あの子に野生は無理よ」

外には雨が降っている。

父「食べ物は持たせたが、傘も持たせれば良かったかな…あのヒトカゲに」
リーフ「パパ!!ヒトカゲをどこへやったの!?」
父「黙れ!ポケモンを飼っていいと誰が言った!?」
リーフ「パパの馬鹿ー!!」

リーフは外に飛び出していくが、両親は追いかけようとすらせず、喧嘩する始末。

バルキー「おめえらそれでも親かバル!!」
父、母「……」
ピッピ「ピエー!!雨が強くなってきたっピ!!」
バルキー「あんな親はほっといておれたちだけで探そうバル!!」
ピッピ「おっしゃっピ!!」

大雨の中、リーフとヒトカゲを探しにいくピッピ達。
やっとの思いで見つけ出したが、大雨の影響でリーフもヒトカゲもかなり弱っていた。

ピッピ「凄い熱だっピ!!」
バルキー「何!? よし、俺がリーフさんを家まで連れて帰るバル!!」
リーフ「待って…ヒトカゲが…」
ピッピ「心配いらん、それより早くリーフさんをっピ!!」
バルキー「OKバル!!」

リーフを背負い、家まで走るバルキー。
その後バルキーはリーフをベッドに寝かせ、看病する。

リーフ「はぁ…はぁ…」
バルキー「娘が高熱で苦しんでいるというのに…あいつら何やってんだバル!! もうキレたバル!!!」

リーフが高熱で苦しむ中、顔を出そうとすらしない両親にバルキーの怒りが爆発。
バルキーは巨大な武器を持ち、父親のいる3階の部屋に乗り込んだ。


[995:名無しさん@お腹いっぱい。 (2016/02/16(Tue) 19:20)]
父「な、何なんだ!?」
バルキー「そこをどけ、でねーと怪我するぜバル」
父「そんなもん持ち出して一体何をしようというんだ!?」
バルキー「この辺がいいかなバル…」(床を調べ)
父「?」
バルキー「それじゃ一気にいくぜバル!! うおおおおおおおおおお!!!!!」

バルキーはリーフのいる1階の部屋に向けて大きな穴を開けた。


バルキー「フー…終わったバル」
父「な、なんてことを!!3階から1階まで穴を開けて何のつもりだ!!」

バルキー「リーフさん、これで家族一つに…いつでも顔を見て会話ができるバル」
父「き、君…」
リーフ「ありがとう、急に元気が出てきたわ」

ピッピ「!! バルキー!お前何をやってるっピ!!」
バルキー「こんな家族の中を引き裂くような家は壊すに限るバル」
ピッピ「なるほど…お前もやるなっピ。 よーし、ぼくも手伝ってやる。ちょっと待ってろっピ!!」
バルキー「お、おい、どこ行くバル!!」


父「どうやら、お互いに意地を張りすぎてたようだな」
母「の、ようね。ホホホ…」

母「リーフ、ママが悪かったわ。ごめんね」
リーフ「ママ」
父「いやいや、悪いのはパパだ。ヒトカゲは皆で世話しよう」
リーフ「ありがとう、パパ」
ヒトカゲ「カゲ!」

バルキーの策により、リーフの家族は無事に仲直り。
ヒトカゲも家族皆で育てることになり、皆笑顔でハッピーエンド!
……かと思われたが



バルキー「いやー、これで一件落着バル」
レッド「ち、ちょっと待て…そうでもなさそうだぞ…」
バルキー「え?」

ピッピ「……」(家のあちこちにダイナマイトを仕掛けている)

バルキー「て、手伝うって…もしや!?」
ピカチュウ「ピカ!?」

ピッピはダイナマイトに点火し、家を爆破してしまう。


父「ひえーー!!大切な家がーーーーーー!!!!!」
バルキー「あーっ!!全部壊す奴があるかバルーーーー!!!!!」


ピッピ「これでますます平和にピ」
リーフ「なるかーっ!!!」

こうしてリーフの家はピッピによって破壊されてしまったのであった。


[996:名無しさん@お腹いっぱい。 (2016/02/16(Tue) 19:21)]
【HG・SS編2巻、ピッピのパソコン猛特訓より】

これはレッドがポケモンセンターのパソコンでゲットしたポケモンを確かめてた時の話。

レッド「……」(パソコンをいじっている)
ピッピ「ムムム、1人隠れてこんなものをピ!!」
レッド「は?」
ピッピ「ぼくにも板チョコを食べさせろっピ!!」(キーボードを思いっきりかじる)
レッド「違う!それはパソコンのキーボードだ!!」

その時、事件は起きた。

レッド「ったく、今まで捕まえたポケモンを数えてたのに……  ん?」

なんと、レッドの登録が消去され、パソコンに預けていたポケモンが全部逃げてしまったのだ。

レッド「ええーっ!?」
バルキー「ピッピがキーボードをかじって消去ボタンを押したからだバル!!」
ピッピ「やば…どうしようピ…」
レッド「この野郎!どうしてくれるんじゃー!!!」
ピッピ「そうだ!たった今押したばかりだから、コードを辿れば取り戻せるかもっピ!!」
レッド「戻せるかー!!」


レッド「えーと、どのキーを押せばいいんだろ…」
ピッピ「もしかして、パソコンいじるの初めてとかピ?」
レッド「うるせーな、説明書を見ればなんとかなる。えーと…」
ピッピ「パソコン教室に通えばピ」
レッド「なるほど、そっちのほうが覚えるの早そうだな」

レッド「って、お前が行くべきだろ!!」(ピッピに突っ込みキック)
ピッピ「ブビ!!」
バルキー「そうだそうだ!こんなことになったのもピッピのせいだバル!!」
ピカチュウ「ピカ!」
ピッピ「ムムム…」
レッド「嫌だって言うなら、消えたポケモンの分、お前がバトルすることになるぞ!!」
ピッピ「そ…そんなあピ!!」
レッド「だったら早く行け!!」
ピッピ「ピエー!!わかったからそれだけは勘弁ピー!!」

こうしてピッピはパソコン教室に通うことになった。


ピッピ「やあみんな、待たせたなっピ」
バルキー「おっ、やっと帰ってきたバル」

バルキー「噂によると検定に合格したらしいなバル」
ピッピ「まあね、それも一級ピ」
レッド「だったら早いとこその腕前を見せてもらおうか」
ピッピ「はいはいピ」

ピッピは素早い手つきでパソコンを操作する。

レッド「す…凄い!!」
バルキー「やっぱり手つきが違うバル!!」
ピッピ「さらに足で、しかも目をつぶってでもできるっピ!!」
バルキー「これは本物だぞバル!!」


レッド「やったーっ!!上手くいったぞー!!」
バルキー「これでポケモンが戻ってくるバル!!」
ピッピ「それも超たくさんピ!!」
レッド「えーっ、そんなにいっぺんに来られてもー」

しかし、やってきたのはポケモンではなく、大量の出前だった。

レッド「って、パソコンで出前を頼んでたのかー!!」
ピッピ「これしか覚えられなかったっピ」

結局、ピッピの修行の成果は食べることにしか役に立たず、レッドのポケモンゲットは最初からやり直しとなった。


[997:名無しさん@お腹いっぱい。 (2016/02/16(Tue) 19:21)]
ジョウトのヒワダタウンで起きたヤドンのしっぽ事件。
あのピッピ達もこの事件に遭遇し、見事ロケット団を倒し、ヤドンを助け出すことに成功した。
しかし、ピッピがまた悪だくみを…


ピッピ「ムフフ…このヤドンのしっぽを売ってぼくだけ大金持ちだっピ」

ピッピはロケット団が残していったヤドンのしっぽを全て回収し、それを売って大儲けしようと企んでいた。
しかし、運んでいる途中で石につまづき、ヤドンのしっぽが散らばってしまう。

ピッピ「やばい!大切な商品がっピ!!」

急いで散らばったヤドンのしっぽを回収するピッピ。


ピッピ「そうだ…ちょっとつまみ食いしちゃえっピ」

バンギラス「ぎゃー!!誰だ!!おれのしっぽに噛みつく奴はラスー!!」
ピッピ「!!」

ピッピがヤドンのしっぽだと思ってかじったのはなんとバンギラスのしっぽだった。

ピッピ「ピエー!!何でこんなところにバンギラスが!!助けてくれっピ!!」
バンギラス「待てー!!ぶっ飛ばしてやるラス!!」


レッド「何やってんだ?あいつ…」


[998:ルカリオ ◆tqQs6Q0Y (2016/02/16(Tue) 19:22)]
埋まってしまった場合は最期のお別れスレッドを使うぞ


[999:名無しさん@お腹いっぱい。 (2016/02/16(Tue) 19:22)]
イエローというトレーナーのピカチュウと勝負するレッドのピカチュウ。

イエロー「このまま電撃で戦っても勝負がつきそうにない」
レッド「確かにお互い体力を消耗するだけだ」
イエロー「ここは一つ、波乗り対決で決着をつけよう!!」
レッド「面白い!サーフィンの技で高いテクニックを披露したほうが勝ちだ!!」

ピカチュウ(レッド)「ピカ」
ピカチュウ(イエロー)「ピカカ」


イエロー「おおっ!!こっちにいい波が来たぜ!!」

波に乗るイエローのピカチュウ。

イエロー「よし、決まったぜ!!」
ピッピ「こっちのピカチュウはどうしたっピ?」

ピカチュウ(レッド)「ピカ…」(サーフボードに乗ったまま何もせず)
ピッピ「何やってるっピ!!お前もちゃんと波に乗れっピ!!」

しかし、レッドのピカチュウのほうには中々良い波が来ないため何もできなかった。

レッド「くっそー…こっちのピカチュウにも大きな波が来れば勝てるのに…」
ピッピ「よーし、ぼくに任せるっピ!!」

ピッピは大量のカメックスを引き連れて船で海に出て行った。

レッド「何をする気だ?カメックスをたくさん連れて沖へ出てくぞ?」


ピッピ「じゃあみんな、頼むっピ!!」
カメックス「任せろカメ!!」

ピッピの作戦は、カメックスの技を使って大きな波を作り出すことだった。
カメックス達は一斉にハイドロポンプを放つが…


ピカチュウ(イエロー)「ピカピカ!!」
ピカチュウ(レッド)「ピカ!!」
レッド「な、何だありゃーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
ピッピ「どうだっピ!!これこそまさにビッグウェーブだっピ!!」


イエロー「おあー!!」
レッド「ひえー!!大津波だ!!逃げろーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

ピッピが起こしたものはビッグウェーブどころか街を飲み込むほどの巨大な大津波であり、
レッド達も全員波に飲み込まれてしまう…


レッド「馬鹿野郎!!街まで水没させてどうすんだ!!限度があるだろ!!」
ピカチュウ(レッド)「ピカピカ!!」
ピッピ「ピエー!!ぼくが悪かった!!許してくれっピー!!」

イエロー「もうこいつらにかかわるのはよそう…」

発想は凄いが限度を知らないピッピであった。


[1000:ガイル (2016/02/16(Tue) 19:23)]
もらった!


[1001:1001 (Over 1000 Thread)]
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。


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