期間ごとにキャラハンが代わるスレ2号室
[1:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/08/14(Thu) 00:05)]
※このスレを利用する前に
「期間ごとにキャラハンが代わるスレ」が空いている場合、なるべくそちらを利用してください。
なりきりをやりたいけれど1000レスは長すぎる。
時間的な制約があって最後まで続けられない……
そんな悩める方のためのスレが「期間ごとにキャラハンが代わるスレ」です。
このスレでは、最短3日間から最長1ヶ月までの間であれば、
好きな日数を借りることができます。
○申し込まれる際には、最低限お名前と出典(何の作品のキャラなのか)をご明記ください。
自己紹介用のテンプレは、2に記載してありますので利用してください。
○受付は基本的に先着お一人様限りとなっております。
タッチの差で入る事のできなかったお客様は、
申し訳ありませんが次の機会にまたお申し込みください。
○即時入っていただける方のみを募集しております。
「来週入室するから空けておいて」等の先行予約は受け付けできません。
また、同じお客様に連続で部屋をお貸しすることもできません。
○既存スレと同じ出展、同キャラの使用はOKですが、既存スレとは無関係のものと心得てください。
また、こちらのスレでは他スレへの越境・既存スレから設定を持ち込む行為を禁止としております。
○宣言した期間のカウントは掲示板のタイムスタンプに従います。
期間が終了した方は速やかに退去してください。
名なしの皆さんも、キャラハンの宣言した期間が経過したら
それ以上の質問はお付けにならないようお願い致します。
○レスが多くとも少なくとも、ご利用いただけるのはご自身が宣言された期間のみです。
質問が多すぎて期間内にレスしきれなかった場合も、当スレに居残ったりせず
【最後の】完走したスレで答えられなかった質問を答えるスレ【別れ】
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi/narikiri/143743297/
を利用してください。
○尚、こちらのスレではより多くの方に利用していただく為に、
ある一定期間キャラハンが来なかった場合は放置とみなし、
期間終了を待たずに次の方へこの場所を渡すシステムをとらせて頂いております。
〜放置の基準は以下を参考になさって下さい〜
※放置の規定日数は、原則宣言した日数の半分(端数繰上げ)
ただし20日以上借りる場合は全て10日とします。
[330:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/07(Sun) 07:29)]
蛇の呼吸ってのは何の派生っすか
[331:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/07(Sun) 12:38)]
私は腕力がなく修行不足で鬼の首が斬れません
なので鬼舞辻の呪いをわざと誘発させてやることでこれまで何匹も狩ってきました
あいつら結構煽り耐性低いですね
[332:伊黒小芭内 ◆O.8dqBNk (2026/06/07(Sun) 22:36)]
>>327
馬鹿馬鹿しい。夢のあるような話だと?その脳内はお花畑か何かなのか?
鬼に理不尽に喰らわれる絶望も知らない温室育ちの輩が語る夢など薄っぺらい欲望の言い換えに過ぎないだろう。俺がそのような下らない茶飲み話に付き合うとでも思ったか。
鬼殺隊にとって夢想など甘えでしかない。
思い描く未来をあえて夢という言葉に当てはめるとすれば、それはこの世から鬼という忌まわしい存在が最後の一匹まで完全に消え去ることだ。
そして、もしそんな世界が訪れて、俺の体に流れる汚らわしい血が浄化されるようなことがあるのなら……。
いや、俺が一度死んで全く別の生き物に生まれ変われたなら……その時は…甘露寺に……。
…チッ、下らない話に付き合わされたせいで調子が狂った。
>>328
貴様、今すぐその口を縫い合わせろ。鬼殺隊を浅ましい手柄争いか何かと勘違いしているのか?
誰かに称賛されるために戦っているのではない。どれだけ命を懸けて人々を救おうと、歴史に名が残ることなど決してない。武勲の証明もない。
それでもただ、この世の悲劇を食い止めるために己の命をすり減らして刃を振るっているのだ。そんな次元の低い言葉で泥を塗るな。
それにあの忌まわしい鬼どもの醜い首が残って何になるというのだ。あんな腐肉など、斬られた端から塵となって消滅するのが、この世の理にとって最も正しい在り方だ。
そもそも自らの出世欲のために行動する隊士はサイコロみたいにバラバラにされるのがお決まりなのだからな。
>>329
……は?一体どこの世界に他人の下着の色を尋ねてくるような変質者がいるのだ。
俺が地味だろうが派手だろうがそのような下劣極まりない事実を貴様に教える理由がどこに存在する。
衣服の下のことにまで無遠慮に首を突っ込んでくるその有様には戦慄すら覚えるぞ。
二度とそのようなふざけた質問をするな。鏑丸も今にも貴様に噛みつく勢いだぞ。
>>330
一体どこでそのような軽薄極まりない口の利き方を覚えてきたのだ。柱に向かって物を尋ねる態度ではないな。
俺の使う蛇の呼吸は水の呼吸からの派生だ。
間違ってもあの基本に忠実な呼吸と同じものだと勘違いするなよ。それを基礎としながらも俺の太刀筋は全く異なる。
俺の使う日輪刀は通常の直刀ではない。波打つ刀身をしている。
その特異な刀を用い敵の急所を的確に抉り取る。それが蛇の呼吸だ。
この剣技は鏑丸との視覚の共有があって初めて完全なものとなる。俺と鏑丸以外この世の誰にも真似することはできない。
水から派生したとはいえ、すでに全く別の領域にある独自の流派だということを頭に叩き込んでおけ。
…冨岡の呼吸との派生であることに妙な納得をしていないか?
あんな言葉足らずで協調性のない男と俺を一緒にするな。
>>331
修行不足を恥じもせず得意気に喋る時点で鬼殺隊の隊服に袖を通す資格すらないな。
同じく腕力がなく首を斬れない蟲柱の胡蝶は血の滲むような努力で補い鬼を殺すための毒を調合するという死線を極めることで柱まで登り詰めた。
その彼女の覚悟に比べ貴様の遊び感覚の舐めた態度はどういう了見だ?
自滅を誘うのは戦術としては成立するのだろう。だがな、煽り耐性が低いなどというふざけた言葉で見世物のように語るな。
そして貴様は自分がどれほどの薄氷の上を歩いているのか、全く理解していないようだな。
鬼が激昂し呪いの言葉を吐き出す前にその頭蓋骨を叩き割られたらどうするつもりだ?あるいは血鬼術で一瞬にして肉片に変えられたら?
ただ口先だけで鬼を怒らせて運任せに呪いの発動を待つような博打打ちの真似事などお館様がどれほど慈悲深く許容されたとしても俺が絶対に認めない。
力がないならないなりの死に物狂いの努力というものがあるはずだ。それを理解できないならもう俺の前に姿を現すな。
[333:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/07(Sun) 23:47)]
伊黒さん痺れるぅ、あれ。これって蛇の毒かなぁ?
[334:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/08(Mon) 08:09)]
自分の型で一番気に入ってるのある?
[335:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/08(Mon) 08:33)]
命のやり取りの場に色恋沙汰を持ち込む奴は生き残れないと思いません?
先日も隠の女とデキてるとか言ってた同僚が任務に失敗しまして
[336:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/08(Mon) 09:40)]
炭治郎が上弦の鬼を次々と倒して成果を挙げていることにはムカついてる?
[337:伊黒小芭内 ◆O.8dqBNk (2026/06/08(Mon) 22:05)]
>>333
一晩中正座の刑にでも処されたんじゃないのか?
蛇だからと安直に毒を連想するな。藤の花の毒を用いて鬼を滅殺するのは胡蝶の分野だ。
そして鏑丸も毒蛇ではない。こいつの身体に回るものは俺とは違うのだ。
痺れているのであれば現在痛みも感じない状況なのだろう。
ならば苦痛を恐れることもないな。さっさと柱稽古に出るか鬼の一匹も仕留めてくるまで帰ってくるな。
>>334
まさか型を見世物の芸かなにかだとでも思っているのか?
型は鬼の頸を断つために研ぎ澄まされた技術だ。どれが好きだの嫌いだのという感情を挟む余地などない。
状況に応じて鬼を殺せる最適解を選択するだけのことだ。
だが、強いて言うのであれば敵を一度に薙ぎ払う伍ノ型 蜿蜿長蛇や、うねる太刀筋で敵を的確に仕留める弐ノ型 狭頭の毒牙は俺の刀の形状を効率的に活かせる技ではある。
言っておくが、これはあくまで実用性に対する評価だ。個人的に気に入っているなどというくだらない理由ではないからな。
>>335
その通りだろう。命のやり取りが行われる場において色恋などにうつつを抜かし刃を鈍らせるような輩は愚か者だ。
戦いに個人の下らない感情を持ち込み一瞬でも判断を誤れば取り返しはつかない。
その隠の女とやらも同僚とやらも未熟と言う言葉すら生易しい。
そしてそれは甘露寺のことで俺も揶揄する意図か?
だが彼女は鬼殺隊にとって必要不可欠な戦力であり周囲の不衛生な輩どもから安全を確保しなければならないという至極当然の責務を果たしているに過ぎない。
とにかく戦場で私情を挟む奴は死ぬ。それだけの事実だ。
俺は柱として決してそのような醜態を晒すつもりはない。
>>336
竈門炭治郎……鬼を隠匿した前代未聞の隊士…。
本来処刑されるべきだったあのガキがどの若手よりも成長を遂げるとは想像だにしなかった。
まさか俺を狭量な小者とでも考えているのか?
上弦討伐そのものは鬼殺隊の悲願に近づく一歩として客観的に評価している。あくまで柱との共闘であり単独での戦果ではないがな。
誰が上弦を倒したかに私怨を差し挟む余地などない。
だが俺が竈門個人を不愉快に思うのは全く別の事実だ。
あいつは甘露寺に馴れ馴れしく近づき、あまつさえ彼女から手紙を受け取ったり柱稽古の際にも楽しげに会話を交わしたらしいからな。
あの腹立だしいほど純粋な目つきと不用意に他者に踏み込んでくる厚かましさを見るだけで反吐が出る。普段は勝手に鬼を狩っていればいいが、次に俺の目の前で甘露寺に気安く話しかけるような真似をしてみれば容赦はしない。
ふん…どれだけ成果を上げようとも俺があいつに直接感謝の言葉を述べることなどこの先もあるはずがない。
これで俺の監視任務は終了だ。
甘露寺には不審な空間だったが安全は確認したと報告せねばならんな。
だが俺が去ったからといって鍛練を怠るな。慢心した瞬間に死が訪れるのが鬼殺隊士の定めだ。
じゃあな。せいぜい生き延びろ。お前たち。
[338:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/08(Mon) 22:50)]
乙かれー!
[339:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/09(Tue) 12:50)]
お疲れ様でございました
次の入居希望者様、おりましたら以下のテンプレートにご記入お願いいたします
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