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新・小悪魔の備忘録2

[1:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg (2026/03/19(Thu) 21:21)]
10ちゃっとをご覧の皆様、そしてキャラハンとしてご活躍の皆様。
またお会いしましたね、幻想郷は悪魔の館こと紅魔館に住まう悪魔『小悪魔』です。
先にスレ立てしました『新・小悪魔の備忘録』が皆様のおかげで無事完走できましたので、ここに続編のスレを立てさせていただきました。
前スレと同じになりますけど私から皆さんにお願いがあります。
・東方キャラでの参加は大歓迎です(トリップの有無は投稿者の判断にお任せとします)。
・オリキャラも排除はしません。
・エッチーな話題も基本お断りしませんが、あまりに酷すぎると判断した場合は無視します。
・誹謗中傷はお断りしますし、あったとしたら無視します。
あまり細々としたお願いはしたくありませんので、とりあえずこれだけにしておきたいと思います。
それでは、本スレも前スレ同様よろしくお願い申し上げます。 ^(_ _)^


[88:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg (2026/04/22(Wed) 06:58)]
>>82
アリス・マーガトロイド「こんにちは。パチュリーはいるかしら?」
こぁ「いらっしゃいませ。パチュリー様はお出掛けですけど、まもなくお戻りになると思いますからお待ちください。」
アリス「そう、なら御言葉に甘えさせていただくわ。ところで、ひとつ聴いても良いかしら?」
こぁ「何でしょう?」
アリス「表に人間をひとり木に吊るしていたけど何かあったの?」
こぁ「ああ、それですか・・・悪魔を侮辱したら痛い目に遭うというのを教えているだけです。」
言うことに事欠いて『今日も元気に本ぶちまけてるか?』なんて失礼にも程があります!
反省してください!反省をッ!!


[89:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/04/22(Wed) 15:07)]
珍しくここぁがイケメンの元へ夜這いにいくのだが……
イケメン「危ないことはしないから安心してね……手錠をかけたから準備オッケーだね」
両手を拘束されたこぁ達の目の前にキモオタとチャラ男の集団が現れた!
イケメン「僕はねえ…きみみたいな美女が玩具のように弄ばれるのを見るのが気持ち良いんだよ」
どうやらこのイケメンは特殊な性癖をお持ちのようだ
イケメン「妹の次は姉二人の番だ……ハァハァ」
翌朝気持ちよくなりつつもぼろぼろになったここぁが紅魔館に戻るのであった


[90:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/04/22(Wed) 18:23)]
ショコラ様に蔑んだ目で踏みつけられたい連中の集会所はここですか
俺も会員証ほしいんだけどどうやったら発行してもらえる?


[91:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/04/23(Thu) 11:53)]
霖之助さんの香霖堂にこぁの隠し撮りブロマイドを卸すぜ


[92:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg (2026/04/23(Thu) 20:13)]
>>83 ぱんこさん
ぱんこさんのお話しを聴いていると何故かお腹が空いてしまいます。^(^。^)^♪
そしてついお菓子に手を伸ばしてしまってショコラから『間食は過ぎると太りましてよ』と嫌味を吐かれます。
しかぁーーーしッ!心配は御無用。
体重計には毎日乗って確認していますので、ここ何年もの間、体重が増えて問題になったことはありません。
ここぁ「太り過ぎたらチョこぁ姉のダイエット・キャンプが待ってるからね。」
こぁ「アレは本当キツいからね・・・まぁその分効果は抜群だけどね。」
ここぁ「チョこぁ姉てさ、私やこぁ姉よりも食べるのに全然太らないの、ある意味凄いよね。」
こぁ「私やここぁなら間違いなく体重計の目盛りが上がっちゃうわよね。」
チョこぁ「何だ?もしかして体重増えたのか?」
こぁ・ここぁ「「増えてないからッ!!」」


[93:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg (2026/04/25(Sat) 05:53)]
>>84
【人里の外れにある一軒家、まだ朝もやがあけきれない中をひとり外に出る小悪魔。後ろ手で玄関の戸を閉めると紅魔館へ戻るべくフワッと飛び上がる。】
ちょっと変わった方でしたけど、なかなか“美味しい”方でした。
お望みどおり一歩も動けなくなるまで搾取させていただきました。
まあ昼近くまでは目が覚めないでしょうねぇ〜〜♪
それにしても男性は過度にストレスを抱えていた方が、より“美味しく”いただけるとは思いも寄りませんでした。
ストレス発散のためか“攻め”も激しかったし、サキュバス冥利に尽きる相手でもありましたね。
ちょっとキープしとこうかな?


[94:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg (2026/04/25(Sat) 08:26)]
>>85
申し訳ございませんが、それは貸し出しを禁止させていただいています。
魔導書を扱える資格や能力のない方には危険極まりない禁書です。
書物によっては魔物を封印した物もありますし、扱いを誤れば封印した魔物が解放されて生命を奪われる恐れもありますよ。
ましてや相手が人間ならば生命を奪われる恐れが高いでしょうね。
どこで『深淵なる闇の黙示録』が紅魔館にあるのを聴いたのかは存じませんけど諦めてください。
みすみす生命が奪われる恐れを知っていて貸し出すのは、さすがに目覚めが悪いですから。


[95:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/04/25(Sat) 10:08)]
魔法ってどうやったら使えるようになるの?


[96:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/04/25(Sat) 14:56)]
大図書館の防犯体制は大丈夫なのか?
こぁみたいな可愛い子がいると変質者だけじゃなくて、ヤバい妖怪まで寄ってきそうで心配なんだ
いざとなったら俺が身を呈してこぁを守るから安心していいぞ
まあ俺ただの人間だから一撃でやられるかもだけど


[97:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg (2026/04/25(Sat) 15:03)]
>>86(以下「男」)
間宮「これはとても良いお肉ですね、咲夜さん♪」
咲夜「そうね。ただ焼いて食べるのはもったいない気もするけど、お嬢様や妹様がやりたいと仰っているから仕方ないわね。」
ある日フラッと紅魔館にやって来てBBQを予告、後日そのとおり肉を持参して来た男さん。
『せっかくのご厚意ありがたくいただこうじゃないか』とお嬢様の一言で急遽BBQとなりました。
紅魔館は大人数所帯ですので、肉が足りない分は厨房班の妖精メイドさんたちが人里の肉屋へ買い出し。
間宮さんと咲夜さんは肉の下拵え、その他は私たち司書組も含めて会場作りに精を出します。
こぁ「肉はありがたくいただくけど水着はお断りだから。」
男「えええーー!なんで?!」
こぁ「なんでじゃないわよ。海ならまだしも庭で水着着てBBQなんて恥ずかしい真似する訳ないでしょ。」
男「そうかな?夜這いしてる時の方がyー」
こぁ「あ゛あ゛あ゛?」ギロッ!
男「す、スススミマセン、、、!」ガクガクブルブル…


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