【鬼滅の刃】音柱・宇髄天元だ余裕で勝つボケ雑魚が!【ただ前を向いて飛べ】
[1:宇髄天元 ◆7RhgGwJQ (2025/08/13(Wed) 22:56)]
ここは鬼殺隊音柱・宇髄天元、またの名を派手を司る祭りの神により開設された屋敷だ。
規律にしっかりと目を通して活動せよ。それじゃ宜しく頼むわ。
◇◆鬼殺隊・隊律一覧◆◇
壱・隊員同士の私闘を禁ずる
弐・屋敷を荒らす鬼並びにそれに与する者は除隊処分とする
参・異世界からの越境行為を禁ずる
肆・名無し隊員同士の過度な会話は謹むべし
伍・所属隊士(キャラハン)として参加希望者は>>2へ目を通すべし
尚、鬼舞辻に与する鬼の参加は禁止とする
陸・身分証(トリップ)の携帯は
『鬼滅の刃』の登場人物にのみ許可する
漆・所属隊士が忠告した際は留意すべし
小説のような物語や独白などによる自己満足な文章
個人的な思想論などは反応に困る為控えるべし
捌・削除依頼は所属隊士に一任すること
その他>>2
[406:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/06(Sat) 12:41)]
たすけて任務先に鬼じゃなくてデカい猪でた
刀じゃ斬れないし突進してきてもあわわ
[407:時透無一郎 ◆A.oKOMBU (2026/06/07(Sun) 16:28)]
>>377
「はっきり言おう、私は恋柱様が苦手だ。いや、良い人なのは分かるんだ」
ええ?
何だかめんどくさそうな話だね?
どうしても聞かなきゃだめ?
・・・はあ。
じゃあ聞いてあげるけど。
僕、途中で何を聞いてたか忘れるかもしれないよ?
「ただそれだけに、憎悪で動く自分が見苦しく感じてしまう・・・
この話を蛇柱様に聞かれた時は◯を覚悟したが、「さっさと戻れ」と言われただけだったな。」
ふーん。
そんなことがあったんだ?
甘露寺さんって、明るいし、優しいし、人を褒めるのが上手なんだよね。
ああいう人の近くにいると、心が荒れている人ほど・・・
自分の汚い部分を見せつけられてる気分になるのかもしれない。
でも、それは君が悪いわけじゃないよ?
元々、僕ら鬼殺隊は、憎しみで戦ってる人が多いと思うし。
鬼に家族を殺されたとか、人生を壊されたとか・・・
どうしたって、心の奥底に真っ黒いモノとは無縁ではいられないから。
そういう人にとって・・・
甘露寺さんみたいに「好き」とか「守りたい」とかで動ける人は、すごく眩しいんだと思う。
だから、眩しすぎて直視できないって気持ちはよく分かるし。
きっとね、伊黒さんも同じなんだと思うなあ。
「さっさと戻れ」って言葉は、いかにも伊黒さんらしいぶっきらぼうな物言いだけれど。
深刻ぶって立ち止まるな。任務に戻れ。生きて働け。
・・・みたいな感じなんじゃない?
ま、伊黒さんなりのエールだよ。
がんばりな?
[408:時透無一郎 ◆A.oKOMBU (2026/06/07(Sun) 16:29)]
>>378
「鬼殺隊の隊服って、本当に機能的に作られてるよね
隠の縫製部の人たちの技術力にはいつも脱帽するんだけど、
夏場の通気性だけはもうちょっと何とかしてほしい。
特殊な繊維だから頑丈なのは分かるんだけど、汗っかきの俺としては
内側に熱がこもって任務どころじゃなくなるんだよな」
ふーん・・・。
そんなこと言って、本当はもっと露出を増やして欲しいだけなんじゃないの?
「袖なしにして欲しい」とか。
「袴の裾を短くして欲しい」とか。
「最近流行りのスカートにして欲しい」とか。
「いっそのこと、ビキニアーマーにしてしまえ」とか。
ダメだからね?
「膝が出ていた方が機動力が上がる」
「太ももが出ていた方が全集中しやすい」
「風を感じることで呼吸の精度が上がる」
・・・君、善逸病にかかってない?
そんな非実用的なものを着る人なんているわけないじゃないのさ。
それを採用しようなんて提案したら、しのぶさんに殺されるよ?
悲鳴嶼さんだって泣くだろうし。
不死川さんは怒るだろうし。
伊黒さんには軽蔑の眼差しで見られるだろうね。
でも、煉獄さんは・・・うむ!涼しくていいな!とかいいそうだな・・・。
宇髄さんは何も考えずに派手だって喜びそう・・・。
・・・そして。
動きやすそう!でもでも恥ずかしいかも!!キャー!どうしよう!
とか言ってそうな甘露寺さんと・・・。
それを聞いて、本当はワクワクしてるクセに黙って賛成票を投じそうな冨岡さん。
・・・まずいな。
賛成票が4票入っちゃうぞ?
やっぱり僕がしっかりしないとダメだね、鬼殺隊は。
[409:時透無一郎 ◆A.oKOMBU (2026/06/07(Sun) 16:29)]
>>379
「人間やりたいことをやってくたばればいいのよ。へんな理想をもつから苦しむんだ。」
そうかな?
やりたいことがあるから、理想があるから、人は苦しむ。
でも、それは悪いことじゃないと思う。
たしかに、何も背負わなければ楽かもしれない。
でも、そうやって何も背負わないまま、誰にも期待せず、誰からも期待されずに死ぬのが・・・
本当に幸せなのかな?
きっとね?
「本当に大事な理想は、苦しさも一緒に連れてくる」んだと思う。
・・・まあ、背負いすぎて身動きできなくなるのも駄目だけれどね。
だからほら。
そんな深刻な顔をしないでよ。
・・・仕方がないなあ。
ほら、このお団子食べさせてあげるから。
元気出して?
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260607162510.jpg
もう少し気長にやってみなよ。
がんばってれば、きっと道は拓けるからさ?
[410:時透無一郎 ◆A.oKOMBU (2026/06/07(Sun) 16:31)]
>>382
「素振り用の木刀にヒビ入ったまま使ってたら盛大に折れて、隠に小一時間説教された」
ああ、だからか。
後藤がおでこから盛大に出血してたから、何事かと思ったよ。
怒られるのも当り前だよ?
折れた木刀の切っ先が想定外の方向に飛ぶかもしれないし。
ささくれ立った折れ口が、後藤の顔面に刺さることもあるんだから。
「グワハハハ!!
予測不能の刃がどうしたぁ!?この弱味噌が!
想定外だからこそ稽古になるんじゃねーか!」
・・・なに伊之助みたいなこと言ってんの?
全身血だらけの打ち身だらけで説得力皆無なんだけど?
>>389
「俺も早く階級上げて美味いもん腹いっぱい食いたいから明日は素振り一万回やるわ」
・・・ちょっと。
>>382が折った木刀を持って何してるのさ?
1万回の素振り?
そんな半分以下になった木刀を振ったって、稽古になるわけないじゃん。
馬鹿なの?
はぁ・・・君たちは木刀はもういいから。
岩でも押してきな?
[411:時透無一郎 ◆A.oKOMBU (2026/06/07(Sun) 16:31)]
>>385
「毎日でかい岩を押す訓練してるぜ
でも全然岩が動かなくて俺の腕の筋繊維がブチブチ千切れる音だけが響いてるんだ
岩柱様はこれを軽々動かすっていうんだから人間の構造してないよな絶対」
うんうん。
君はよく頑張っ・・・ってダメじゃん。
それ、鍛錬じゃなくてただの負傷だからね?
まったく。
サボる奴もいれば、加減が分からない奴もいるけれど。
総じて士気は高いみたいだし、良いこと・・・なのかな?
>>387
「牛鍋弁当大食い大会やってまーす」
あ、そうだった。
今日は牛鍋大会だったね。
>>382,385、389。
稽古終わり!
みんなで牛鍋弁当食べよ?
・・・そういえば。
牛鍋とすき焼きって何が違うの?
・・・まあ。
どっちでもいいかあ。
もぐもぐ。
んー!おいしー!
[412:時透無一郎 ◆A.oKOMBU (2026/06/07(Sun) 16:32)]
>>384
「月明かりに照らされた藤棚の下で一献傾けるのも悪くない夜だねえ」
・・・で?
牛鍋弁当大会のはずが、なんでそのまま酒盛りになってるのさ?
まあ僕は甘酒でいいけどさ。
・・・そうだね。
僕はこの時期の月も好きだよ。
少しだけほんのりと・・・秋の月に比べると少し色が濃いというか。
ちょっと雲が多くて、霞がかってぼんやりとしてて。
でも、とってもきれい。
ふふ、まるで僕みたいだねえ。
・・・ひっく。
>>383
「今日は花魁の心を持って三味線弾くわよん♪」
・・・ひっく。
うるひゃいなあ。
せっかくいい気分だったのに。
なにが花魁だよ、鏡を見たら?
君、善逸といい勝負じゃないのさ・・・ひっく。
もう。
しょうがないなあ・・・その三味線貸して?
それと白粉と、髪飾りと、打掛は・・・
うーん、そうだ。
宇髄さんのを借りよう。
(しばらくして)
・・・んふふ。
どうせやるならこれくらいやりなよ?
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260607162601.jpg
三味線の弾き方は知らないけど・・・ま、適当でいいでしょ。
ぎゃいーん!
ぎゅいいいいーん!!
あはは!
変な音だなあ!
あはははは・・・は・・・ひっく。
んんん・・・むにゃむにゃ。
宇髄さーん、明日のごはんはなにー?
(スヤァ)
[413:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/08(Mon) 08:11)]
泥酔した時の対処法は?
[414:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/13(Sat) 23:38)]
なんでお前らはそう簡単に日輪刀を刃こぼれさせるんだ!
砥石で研ぐ俺の身にもなってみろ!
鉄穴森さんみたいに優しくないぞ俺は!
次刃こぼれさせたらお前らの骨を叩き直してやる!
[415:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/06/14(Sun) 23:05)]
腕力が足りない
鬼の首を斬るための腕力がまだ足りない
もっと錘を!鍛える為の錘を!
read.cgi ver.4.21.10c (2006/07/10)