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総理小泉

[1:よし (2004/01/02(Fri) 14:07)]
もうすこしみなさん本質の部分を見抜いていかねければだめですよ。小泉総理こんな経済に配慮できない人もいない、やはりこの人のキーワードは策略、弱肉強食、頑固、経済おんち、いっ匹狼等ありますが、経済がよくなってしまうと改革の色が色あせてしまう。不景気だから改革しなければならない、改革ということで小泉が支持される、
改革がなければ小泉は支持されないということは本人も思っています。ですからこの人は経済をよくする気はあまりありません。党内ではいっ匹狼の人、党内では協力者がすくなくそのため自分の都合上でマスコミや官僚を見方につけたり、アメリカを見方につけなければなりません。アメリカ同調意識もこの人の保身のための部分もあります。この前の衆議院選の前から株があがったのもアメリカの手助けということもあります。株があがって改革の芽が出たなんてのも記憶に新しいところですが、実際は策略家の一面を暴露しています。マスコミにも圧力をかけ自民党圧勝のムードをつくったりもした。結果投票率がさがった、大新聞は小泉批判ができないようになっているといううわさもあります。
そもそも改革なんていうのはこの人が2年半前の自民党総裁になるためのは身から出たさびみたいなものでしょう。
もちろんこの人の一番やりたいことは郵政民営化、それが本丸であと人任せにしている部分は苦手の部分、道路改革もようするに改革策士のおまけみたいなものです。もちろん自民党をかえなければいけないという意識は持っている人であるが 、自民党にいる限り無理です。また性格的に欠点が多い人で協調性は少ないこの人は思い込みがはげしく独善的でワンマンで頑固で破滅したって自分の信条を通すところがありなかなか自分を理解されない部分がある、党内では腹をわって相談できる人がいない。将来不安を呼ぶ改革が多い、給料がさがているのに取られるばかり、ますます国民や低所得者等は身構え物をかわなくなり、さらに悪循環して不景気に。不景気で税収がおちると国は取ることしか考えなくなる、能力のないもの弱いものは職場でいじめられ、リストラされ身もこころもぼろぼろになる、健康なうちはいいがこんなときに体をこわすとすぐにリストラ対象に。
自分の経済しっせいを増税でおぎなおうと 
面白いサイトみつけました http://www.sugoizo.net/t11/katorea/


[19:9876 (2005/08/09(Tue) 07:46)]




「日本人の多くは知らないが毎年十月、
アメリカは日本政府に向けて『年次改革要望書』を出す。」

「第一回の『要望書』は九四年に提示された。金融はもとより、
産業・経済・行政・司法……日本の各分野に向けて様々な
『要望=命令』を出してきた。以来、日本の『諸力イカク』は
『要望書』のシナリオに沿って進められて来た。株の持ち合い禁止、
時価会計、減損会計、ペイオフ……いずれもアメリカの『要望』で、
これらがひたすら日本経済を混乱させて来た。」

要望をほとんど命令同然にとらえて、自己主張もなく、
ひたすらその実現に取り組んできたのが小泉改革だ。
小泉改革は「日本売り渡し政権」だ。
売り渡しの中心人物は竹中平蔵郵政担当大臣である

その結果、この5年間の日本がどれほどひどいことになったかを見れば、
いまや改革さるべきは、小泉政権、小泉改革のほうだといえるのではないのか

小泉郵政改革は本当に日本国民のための改革なのか。
どうせ改革するならもっとまともな首相に改革をしてもらおうではないか。


[20:77 (2005/08/10(Wed) 18:45)]
 ここ数日の小泉純一郎首相を見ていて「孤高」という言葉を思い浮かべた。自民党はおろか、マスコミもほとんど小泉支援の声が出てこない。民営化法案の成否が問題なのであって、解散の是非は二の次の話なのに、メディアの関心は解散とその後の政局にしかないのは悲しいことだ。

 きょうの日経新聞は平田育夫論説副主幹の「改めて郵政改革を考える」と題したコラムを一面に掲載した。いまごろになって郵政の民営化が「新しい国造りに不可欠」であることを主張している。

 きのうも書いたが、筆者は郵政民営化論者である。郵便貯金と簡保の350兆円の資金が政治家や官僚の都合で採算性を度外視した事業につぎ込まれてきた歴史をわれわれは見てきた。郵貯が一般会計予算による国債発行の受け皿になってきたことも見てきた。

 真面目に日本の財政を考える人にとって、国家と郵貯との関係を断ち切らなければならないことは自明の理であろう。もはや議論の余地はないはずなのだ。

 郵政民営化法案に反対する自民党の多くの議員にとって、本当に頭に来ているのは郵政民営化法案などではないのだ。小泉首相がこの4年間とってきた政治手法がたまらないのだ。

 どういうことかというと、小泉首相が現れるまでの日本の政策は、官僚と自民党議員の二人三脚によってつくられてきた。本来ならば、内閣は国会で選ばれた内閣総理大臣に全権を委ねなければならないのだが、官僚たちは内閣をないがしろにして自民党のそれぞれの利権集団に相談して政策を立案してきた。

 自民党の議員たちは官僚たちの配慮によって、黙っていても多くの利権にありつくことができたのだった。小泉首相が取った手法は、その官僚と自民党議員との関係を断ち切ることだった。

 小泉首相は内閣の機能を強化するため、民間人を多用した多くの諮問機関をつくった。その諮問機関のリーダーは竹中平蔵氏だった。諮問機関で政策提言がなされると多くの場合、官僚たちは反対に回った。当然ながら利権集団の自民党議員たちも反対に回った。

 諮問委員会では最後に小泉首相の意見が求められ、そこで「ゴーサイン」が出された。以前には政策決定のたびごとに自民党の意向が強く反映されたが、諮問委員会形式の政策決定では自民党議員の出る幕がないのだ。出る幕がないということは利権にありつけないということでもある。

 多くの自民党議員にとって小泉首相の存在は煙ったいどころではなかった。自民党議員のこれまでの仕事は業界や支援団体への利益誘導だった。その原資は財政であり、財投資金だった。

 財政資金はすでに枯渇していることは多くの自民党議員たちは知っている。残るのは財投資金である。その財投資金のほとんどを賄っているのが郵貯の資金であるから小泉首相はその最後の資金源を断とうとしているのである。

 自民党の議員たちは利益誘導の資金源を断たれると、議員としての存在価値が問われることになる。これまで自民党は選挙の顔として小泉純一郎を珍重してきた。選挙に勝つためにだけ小泉首相を利用してきた。自民党は政権政党であることが唯一のマニフェストだった。政権にあることによって初めて政党の体をなしていた。

 自民党にとって単なるピエロだった小泉純一郎が政策を掲げたのだからうまくいくはずがない。日本道路公団の民営化が成立したことで自民党は堪忍袋の緒が切れていたはずだ。よもや郵政民営化までには手を伸ばさないだろうと高をくくっていたが、小泉首相は本気だった。

 8日、参院本会議で郵政民営化関連法案が採決に付される。午後2時前には成否が決まる。郵政民営化法案が可決されれば、自民党の利益誘導の資金源が断たれる。否決されれば、解散総選挙で自民党は二分する。いずれにせよ自民党はぶっつぶれる。

 小泉純一郎の最大のマニフェストは自民党をぶっ壊すことだったのだ。がんばれ小泉純一郎。


[21:名無し (2005/08/18(Thu) 17:42)]
<「小泉首相が30年前に起こした不祥事と留学経歴の真相」とは…。>
http://www2.tba.t-com.ne.jp/dappan/fujiwara/article/ohsugi.html
■(前略)小泉首相の暗い影を英米の諜報機関は握っている。
小泉首相の「ロンドン遊学」の真相は、ある女性に対するハレンチ行為が警察ざたに
なるのを恐れて、
父親の防衛庁長官(当時)が英国にほとぼりがさめるまでと逃がしたものらしい。(後略)
(ニューヨーク市立大教授霍見芳浩氏)
http://gendai.net/contents.asp?c=022&id=135
■「『小泉レイプ事件』は地元横須賀の市会議員の間では周知の事実」(木村愛二著)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku771.html
■仰天!小泉首相が「婦女暴行」で訴えられていた!(「FLASH」04.6.29)
http://www.zasshi.com/ZASSHI_SOKUHOU/data/flash.html


[22:名無し (2005/08/18(Thu) 17:43)]
小泉純一郎氏について、以下のデータがある。小泉氏および飯島秘書官はこれが事実と違うのであれば、事実と違うということを証明していただきたいものである。

1 小泉純一郎は、1967年4月、慶応大学の4年生(すでに、2浪、2留年をしていたが、1967年の3月にも卒業できなかったため、3留年が決定していた直後)であったときに、婦女暴行事件を起こして、神奈川県警に逮捕されたことがある。場所は、湘南であり、相手は慶応大学の女学生であった。(当時)

 当時、防衛庁長官であった父親の小泉純也氏が政治的圧力を使い、この事件をもみ消したが、学内でうわさの広まるのを恐れ、小泉純一郎氏を急遽1967年の5月にロンドンに留学という口実で日本から出した。これは慶応大学には休学扱いとした。そして、9月から通常始まるロンドンの大学に留学という形をとる予定であったが、英語ができないため、すべて合格できなかった。
 そのため仕方なく聴講生として一般に開放されている大学の講座をとっていた。2年 間ロンドンにいて、とった単位はゼロであった。


この2のデータは、まだあまり公表されておらず、ほとんど記事にもなっていないものだが、(1については、多くのそれを示唆する記事が存在する)小泉純一郎氏は、代議士2年目のときにも同様の事件を起こし、このときも逮捕されている。これは相 手は諸事情あるため秘すが(未確認であるが、女子高生だったという話である)、結局示談で処理をした。


[23:名無し (2005/08/18(Thu) 17:47)]
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku771.html


[24:名無し (2005/08/20(Sat) 09:41)]
「小泉総理のツメ切れなかったスキャンダル英国留学・レイプ疑惑とSM嬢との交際 説」

この記事では、前記の季刊『真相の深層』創刊号の記念・ワイド特集「小泉純一郎経 歴疑惑の核心を突く!」に及ばずも、 少なくとも、「レイプ事件」という言葉を用いて、それが、本件被告のロンドン「留 学」の真相であるとの疑惑を、 実情をほとんど報じていない体制御用の大手新聞はもとより、 『週刊ポスト』などの週刊誌よりも、さらに詳しく記している。(中略)

原告は、「個人情報保護法」の上程と成立の経過の裏には、被告自身が、自らのおぞ ましい経歴を秘匿したまま、 すなわち、その本性を隠して世間を偽り、首相の地位を維持しようとする魂胆ありと 判断する。(中略)

原告は、前首相と現首相に関する2代も続くこのような醜聞の不祥この上ない事態を、一日本人としても、これ以上容認することは、とうていできないので、 弾劾と被告の一刻も早い辞任を求めると同時に、 請求の趣旨記載どおりの判決を求め、提訴する次第である。

http://www.asyura2.com/0403/war50/msg/671.html

(ニューヨーク市立大教授・霍見芳浩のゲンダイへの記事にもその事件の指摘がある)
小泉首相の婦女暴行醜聞は米英に筒抜け!知らぬは日本国民ばかりなり

森「オットセイ」氏(森前首相)の弟子の小泉首相の暗い影を英米の諜報機関は握っている。

小泉首相の「ロンドン遊学」の真相は、ある女性に対するハレンチ行為が警察ざたになるのを恐れて父親の防衛庁長官(当時)が英国にほとぼりがさめるまでと逃がしたものらしい。しかし、日本のメディアはこの真相を追及しない。[後略]
(ニューヨーク市立大教授
・霍見芳浩氏)
http://gendai.net/contents.asp?c=022&id=135


[25:名無しさん@お腹いっぱい。 (2005/09/08(Thu) 13:16)]
http://soejima.to/(副島隆彦の学問道場)
http://geopoli.exblog.jp/(地政学を英国で学ぶ)
http://amesei.exblog.jp/(ジャパン・ハンドラーズとアメリカ政治情報)
http://www.aynrand2001japan.com/index1.html(藤森かよこの日本アイン・ランド研究会)
リバタリアニズム関係。
http://www.soejimatakahiko.net/nlm/(日本リバータリアニズム運動)
http://kyuuri.blogtribe.org/(Libertarianism@Japan)
http://d.hatena.ne.jp/ytakahashi/(月面軟着陸)
その他
http://www.tkataoka.com/(片岡鉄哉のアメリカ通信)
http://d.hatena.ne.jp/leeswijzer/archive (leeswijzer: boeken annex van dagboek)


[26:石器時代 (2011/07/09(Sat) 13:04)]
age


[27:名無しさん@お腹いっぱい。 (2011/07/29(Fri) 04:16)]
age


[28:名無しさん@お腹いっぱい。 (2011/12/29(Thu) 07:12)]


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