-(119 KB)ホワイトデーにもらったマカロンを食べているところ(コミックス第4巻より)。
-(142 KB)「悪役令嬢の四畳半」の主人公。誕生日は9月13日。
乙女ゲームの悪役令嬢。
婚約破棄を告げられた悲しさから、衝動的に魔導書を開き“やけくそ魔術”を発動して異世界である日本の四畳半の部屋を召喚。以後、二つの世界を行き来している。
日本のお金を稼ぎたいのと、平民の仕事を経験するのも将来の王子妃として勉強になるからという志望動機でコンビニでアルバイトをする。(コミックス第4巻より)
-(94 KB)「ママは小学4年生」のキャラクター。
No.6812と同様のドラマの出演の光景。
-(103 KB)「ママは小学4年生」のキャラクターで江地さんの開発によるロボット。
みらいが12世紀の草原の旅を行うにあたって、護衛&通訳として連れて行く
なお容姿は、漫画家である大叔母である漫画家の島村いづみ先生の知り合いらしい女性漫画家の描いたコミックの、そしてアニメ化もされているらしい作品の主人公の女性を参考にした。
そして目的地では、似たような容姿のイスラム教徒風の女性から旅の安全についてペルシア語で尋ねられたが、むしろ実に安全であったというみらいの言葉を訳してあげるのであった。
-(105 KB)「ママは小学4年生」のキャラクター。
(以下、独自展開)
12世紀前半の時代にタイムマシンで赴き、大陸中央部の草原の旅を試みる。
さすがに戦争や政治ごとに巻き込まれるのはごめんなので、商人の風体をとるとともに護衛&通訳としてツバメくんを連れて行く。
なお、目的地とした遊牧民国家の天幕の群れの地域では、皇妃の侍女風のイスラム教徒との思われる女性から「危なくなかったか」「モンゴル人は怖くなかったか」と尋ねられるも、むしろ実に安全だったと堂々と答えてあげるのであった。