-(243 KB)朽井迅三郎は「アンゴルモア元寇合戦記」の主人公。
シタラは「天幕のジャードゥーガル」の主人公。その老年期の姿(予想図)。
シタラは長い遍歴を通じてモンゴルに対するレジスタンス活動を続け、遂に対馬までやってくる。
そして、モンゴル軍の戦い方を知悉しているシタラが迅三郎にアドバイスすることに。
最初はシタラのことを訝しんでいた迅三郎も、その見事な戦略・戦術眼に感服し「軍師」として仰ぐようになる。
シタラは、物語開始時(1213年頃)に12歳であるため、1201年ごろの生まれとなり、文永の役(1274年)の頃には、70代前半ということになるかと。
-(229 KB)白川ナギ
-(234 KB)高橋ちぐさは、「ママは小学4年生」のキャラクター。主人公である水木なつみの2年先輩で女優。
(独自設定)
新人隊員役で特撮ドラマに出演中。
画像は最終回のクライマックスシーン。
防衛軍の、内心想いを寄せる先輩が、実は異星からきたヒーローの仮の姿だったと知って、満身創痍で戦うヒーローのために、無我夢中で援護射撃。
その猛攻が怪獣を怯ませ一瞬の隙を作り、ヒーローが渾身の反撃を繰り出す糸口となる。
(元ネタ「ウルトラセブン」第49話「史上最大の侵略 後編」)
ttps://ultra1967.blog.fc2.com/blog-entry-50.html
-(105 KB)「ママは小学4年生」のキャラクター。
(独自展開、続く)
皆と一緒に海にやって来たが、画像は意中の男の子視点でのラキスケ展開なイメージ画像。
そんなツンなちぐさを見てみらいは、この雰囲気ならパパが他の誰かとくっつく事はないだろうと安心するのだった。
恋愛の機微などまるで理解せず…。
-(89 KB)「ママは小学4年生」のキャラクター。
(以下、独自展開)
みらいがなつみに雪山乙女を誘ってもらえないか頼むと、何故みらいの口からその名が出てくるのか分からなかったが、ともかくも誘って見るとむしろ喜んでやって来た。
みらいは、小学生当時からその雰囲気は変わらないん人だったんだなと感服する…。