-(97 KB)「出禁のモグラ」のキャラクターで、猫附藤史郎の妻にして猫附梗史郎の母親。
高校時代の旦那様の回想からして、犬飼詩魚と同じ高校の出身と思われ、その女子高校生時代の制服姿のイメージ画像。
ttps://img.anitubu.com/imgs/2025/08/12/EdQBMGIJXNvRBLL.jpg
画像が女子高校生時代の姿か、あるいは現年齢37歳人妻な彼女が自分の高校生時代の制服を引っ張り出したか犬飼詩魚から制服を借りたかしてコスプレ的に遊んでいるのかどうかは妄想、というか想像にお任せします…。
-(109 KB)初めて人外を見られた嬉しさと、気さくなダラさんに惹かれたことで、ダラさんに懐いてしまった詩魚。(独自設定)
-(116 KB)ダラさんは「令和のダラさん」の主人公。
犬飼詩魚は「出禁のモグラ」のキャラクター。
(以下独自設定)
モグラと関わっていても一向に怪異の類が見えなくて、「見たい、見たい」と言っていた詩魚にも、自らの意志で顕現したダラさんの姿ははっきりと見えた。
画像は、嬉しくてフレンドリーに近づく詩魚とやや押され気味のダラさん。
-(144 KB)「令和のダラさん」の主人公。
半人半蛇の身体と6本の腕を持つ祟り神・屋跨斑(ヤマタギマダラ)。怪異な見た目とは裏腹に、温厚かつ理性的で、現代の文明にも適応している。
威厳ある土地神を自称しているが、実はちょっとだけ寂しがりや。
-(96 KB)ヒローニア・インデロンは「自称悪役令嬢な婚約者の観察記録。」のキャラクター。
テレネッツァ・ホプキンスは「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」のキャラクター。
共に主人公と敵対して、報いを受けた。
(以下は独自設定)
画像は、国の最北端の厳しい環境の修道院に入ったヒローニアが奉仕活動として他国へ赴き、重労働を課されているテレネッツァの世話をしているところ。
この活動が、いつか相棒である光の精霊のピーちゃんとの再会に繋がることを願っている。
苦しみの中にある人に手を差し伸べている今、この世界で初めて、相手を生きた人間として誠実に向き合うことの歓びを感じている。
テレネッツァも、荒んでいた気持ちが安らいでいくのを感じている。