全国のいじめられてる子を助けるスレ!!
[1:名無しさん@お腹いっぱい。 (2004/08/22(Sun) 12:18)]
題名どおりです。
[222:まさゆき (2025/06/04(Wed) 07:37)]
あの日の朝のことは、一生忘れません。
2022年6月13日(月)。
何気ない日常の一コマ、いつものように職場に出勤したはずでした。
けれど――その朝、私の人生は突如として「容疑者」として扱われる側に変わったのです。
ベージュの日産エクストレイル。
私服姿の警察官が数名、静かに、しかし確実な目的を持って私の職場に現れました。
彼らは、迷いなく私のもとへ歩いてきて、こう告げました。
「後藤さん?ちょっと来て。警察や。」
その瞬間、私の心臓は強く脈打ち、全身の血が逆流するような感覚に襲われました。
彼らは無言で水色の警察手帳を広げ、私を囲むように立ちました。
「何も変な物持ってへんな」――軽く身体検査。
そして、キャノンの一眼レフカメラが無言で私を捉え、シャッター音だけが響きました。
「荷物ここに持って来て。逮捕せえへんから。何で警察来たか心当たりたるか?
インターネットの掲示板に書き込みせんかったか?あれ、名誉毀損にあたるねん。
今から署に来れる?それか、仕事が終わった後、須磨署に来れる?」
私は震えていました。
手も足も心も凍りついて、ただ「はい」と頷くしかなかった。
でも、それはまだ序章に過ぎませんでした。
彼らは、仕事が終わった私の自宅にもやってくると告げたのです。
そして夜。
私は、何事もなかったかのように玄関を開けました。
するとそこにいたのは、アルファードに乗ってやってきた6名の警察官たち。
まるでドラマのワンシーンのようでした。
彼らは無言で家に上がり込み、淡々とインターネット環境を調べ、私の中学の卒業証書を手に取り、それを写真に収めました。
2時間。
自宅は尋問室のように変わり果て、私は何も言えずにただ見つめるだけ。
彼らは、すべてを“証拠”に変えながら、やがて静かに去っていきました。
だが、これで終わりではなかった。
後日、須磨警察署に出頭を命じられました。
朝9時から夕方17時半まで――丸一日かけての取り調べ。
パソコンの前で、何度も何度も答えさせられる。
「なぜ書いた?」「何のために?」「どんなつもりだった?」
そのたびに、胸の奥に眠っていた過去の傷が再び暴かれ、突き刺されていくのを感じました。
そして数週間後、神戸地方検察庁からの呼び出し。
今度は3時間に及ぶ聴取。
「2週間後にまた連絡するわ」――そう言い残して、彼らは私を返しました。
けれど、その後4ヶ月もの間、何の音沙汰もなかったのです。
忘れられたのか?
無視されているのか?
それとも、じわじわと精神を蝕んでいくための“沈黙の罰”だったのか――
やっと来た連絡。
再び呼び出され、告げられたのは冷たく、事務的な一言でした。
「20万円の罰金刑です。」
それだけ。
私の叫びも、苦しみも、何一つ考慮されることなく、「名誉毀損」という一点だけで判断されて。
そしてさらに追い打ち。
罰金通知書が届いたのは12月13日。支払い期限は、たった3日後の16日。
あまりにも急すぎる。あまりにも冷酷すぎる。
私は怒りと虚しさで、しばらく言葉も出ませんでした。
なぜ、こんな仕打ちを受けなければならないのか。
私は、ただ「声を上げた」だけだったのです。
過去に受けた理不尽な暴力。
助けてもらえなかった、あの教室。
見て見ぬふりをした大人たち。
傷つけられたまま、誰にも届かぬ叫びを、ようやく社会にぶつけた。
それが、罪になる。
一方、いじめた当人は――
「覚えていません」と言えば、それで済むのです。
加害者は保護され、被害者は罰せられる。
それが、今の日本です。
警察も検察も、ただ「業務を遂行した」に過ぎないのでしょう。
でも、私はこの一連の流れの中で、はっきりと理解しました。
この社会は、被害者にとって、あまりに残酷で、あまりに冷たい。
声を上げれば、潰される。
顔を出せば、叩き落とされる。
正しさを叫べば、沈黙を強いられる。
いじめられた人間は、ただ「耐える」ことしか許されないのでしょうか?
――私は、断固として言います。
これは、絶対に、間違っている。
[223:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/06/05(Thu) 23:43)]
okimusukakutei
おきむす
[224:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/06/08(Sun) 11:06)]
私は2022年、5ちゃんねるの掲示板にて、過去に自分をいじめていた加害者の実名を書き込んだことがきっかけで、警察と検察の取り調べを受け、最終的に罰金刑を受けました。
2022年6月13日(月)の朝、出勤先の職場に、私服の警察官が複数名、ベージュの「日産エクストレイル」で訪れました。対応に出た私に対し、彼らは「後藤さん?ちょっと来て。警察や」と声をかけ、水色の表紙の警察手帳を提示。軽く身体検査をされた後、キャノンの一眼レフで写真を撮影され、「荷物ここに持ってきて」「逮捕せえへんから」と告げられました。
警察官は、「なんで警察が来たか心当たりあるか?」「インターネットの掲示板の書き込みが名誉毀損にあたるねん」と伝えてきました。そして「仕事が終わった後、須磨署に来れるか?」と要請されました。
その日の18時、仕事が終わって帰宅した私の自宅には、今度は警察官7名が訪れ、家の中に上がり込みました。インターネット環境の確認や、中学の卒業証書と一緒に写真撮影などが行われ、約2時間にわたり捜査が行われました。
そして6月21日(火)、仕事を休んで兵庫県警須磨警察署に出頭。朝9時から夕方17時半まで、1日がかりで取り調べが行われました。
さらに数週間後、今度は神戸地方検察庁から呼び出しがあり、7月20日(水)18時から約3時間、聞き取りが行われました。「2週間後に連絡する」と言われましたが、その後約4ヶ月間、音沙汰がありませんでした。
ようやく連絡が来たのは11月14日(月)。「ハンコを持って来てください」と再び呼び出され、罰金刑が言い渡されました。書類が自宅に届いたのは12月13日で、12月16日までに罰金を振り込むよう記載されており、非常にタイトな期限でした。
最終的に罰金は支払いましたが、とても悔しく、やりきれない気持ちになりました。
[225:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/06/15(Sun) 13:52)]
■ 真実を語った者を罰するこの国は、果たして正義の国か
私は、殴られました。笑われながら、唾を吐きかけられました。
学校の中で、教師に見えるところで、私は同級生から毎日のように暴力を受けていました。
パンツを脱がされ、帽子を溝に捨てられ、「北斗の拳ごっこ」と呼ばれていたその暴力は、誰にとっても“遊び”で、私にだけ“地獄”でした。
それを見ていた教師は沈黙しました。
それを知っていたクラスメイトたちも、誰も手を差し伸べなかった。
私の心は壊れ、言葉を失い、10年以上、社会から姿を消しました。
あれから40年。ようやく私は語る力を手に入れました。
私に暴力を振るった者の名前を明かし、掲示板に真実を綴りました。
それは復讐ではありません。救いでした。
“あの時の私は、悪くなかった”と、ようやく自分に言ってやれるようになるための一歩でした。
なのに、国家は私にこう告げたのです。
「あなたの行為は名誉毀損だ。犯罪だ」と。
警察が家に押しかけ、私を“容疑者”として扱い、神戸地検が私を二度呼び出し、裁判所は70万円の罰金を科しました。
問います。
誰がこの国で、本当のことを語れるのでしょうか?
加害者の「名誉」を守るために、被害者の「命」が踏みにじられる。
その制度を操るのは、国家権力です。
正義を守るはずの法律が、加害者の盾になり、被害者の刃となって降りかかってきたのです。
この国の教育は、暴力を見逃す教師を守り、沈黙を強いる空気を育て、
この国の司法は、事実を語った被害者を裁き、加害者の「名誉」を聖域に据える。
これが「法治国家」だと言うのなら、私たちはどれほど歪んだ正義の上に立って生きているのか。
この国は、“静かな地獄”を作るのがとても上手です。
すべてが整って見えるからこそ、その裏にある絶望は誰にも見えません。
でも私は、あの教室の、あの匂いと音と痛みを今でも鮮明に覚えています。
国家とは、誰のために存在するのか。
正義とは、誰の声を守るためにあるのか。
その答えが、今の日本にはありません。
私のように「真実を語った者」が罰せられる国に、もはや正義は存在しないのです。
この国を、正しい形に立て直さなければならない。
それは暴力ではない。怒りでもない。
ただ一つ、真実を語ること。
沈黙を破り、語り、連帯し、目を逸らさず、真っ直ぐに現実を見つめること。
それこそが、この歪んだ国家を揺るがす力になるのです。
私の声は小さいかもしれません。けれど、心からの声です。
この声に耳を傾けてくれる人が増えるなら、
この国はいつか、本当に「人の痛みに寄り添う国」になれると、私は信じています。
[226:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/06/20(Fri) 07:07)]
私は、1986年ごろ神戸市立垂水中学校に在学していました。
その頃、ある同級生から毎日のように「暴行」とも言える激しいいじめを受けていました。
当時流行していた「北斗の拳ごっこ」と称して、私は強い力で繰り返し殴られる日々を送っていました。
ただの遊びやふざけ合いなどではなく、一方的な暴力でした。
服で隠れる背中や脇腹ばかりを狙われ、アザが外から見えないよう計算されたような暴力でした。
さらに別の同級生たちからも、「唾を吐きかけられる」「帽子を奪って溝に捨てられる」「ズボンやパンツを脱がされる」といった屈辱的な行為を受けました。
教室で、校庭で、私は何度も「自分には価値がないのだ」と思わされました。
担任の教師も、これらの行為を見ていながら、注意も介入もせず、私はただ孤独に痛みを耐えていました。
あれから35年が経ちましたが、あの頃の記憶は決して薄れることなく、今も私の中に影を落としています。
私は長年にわたり、うつ病、対人恐怖、引きこもり、自己否定感に苦しみ続けています。
「なぜ誰も助けてくれなかったのか」
「なぜこれほどの苦しみが、“なかったこと”にされるのか」
その問いに、今も答えはありません。
当時の学校や社会には、いじめをいじめとして記録する制度も意識もありませんでした。
だからといって、“記録に残っていないから存在しなかった”とするのは、あまりにも冷酷です。
私は、今も苦しんでいる多くの被害者のひとりとして、声を上げます。
どうか、過去のいじめの実態に目を向けてください。
どうか、声を上げる勇気を持った人を、嘲笑や疑いではなく、「聴く」という姿勢で迎えてください。
これは、過去の話ではありません。
私は今もなお、あの教室で殴られ続けています。
だからこの文章を書きました。
誰かの、遅れてきた「たすけて」の声に、どうか耳を傾けてください。
―― 私はまだ、癒されていません。
[227:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/06/22(Sun) 23:57)]
朱に交わればハゲになる
[228:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/06/28(Sat) 17:40)]
株式会社オキムスの公社住宅事業部
星川薫はいじめ、パワハラ、不倫、人権侵害大好きな
チビで歯が汚いメガネ
いじめ、パワハラ、不倫をするために生を受けた明らかな欠陥品、害虫
[229:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/07/13(Sun) 11:56)]
栗ぼうず
ハゲムス
[230:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/07/14(Mon) 11:10)]
株式会社オキムスの星川薫はクソ人間
いじめ大好き
パワハラ大好き
不倫大好き
チビで歯が 汚いメガネ
[231:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/08/06(Wed) 00:39)]
朱に交わればハゲになる
オキムス確定
read.cgi ver.4.21.10c (2006/07/10)