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腰椎椎間板ヘルニアを直す

1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/14(Fri) 10:44
腰椎椎間板ヘルニア、ぎっくりごしで困ってる人いませんか。
情報交換しましょう。

14 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/12(Tue) 21:27
>>13
脊柱管狭窄の手術はひとえに脚が痛くなってから、
脚が痛くて少し歩くと休みまた歩くと休む、そういう状態だという。


15 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/12(Tue) 21:47
>>12-14

脊柱管狭窄症はどんな症状が出ますか?
おもな症状は、歩行時や立っているときに臀部から下肢にかけての痛みやしびれです。間欠性跛行といって、歩くと症状が悪化し、休むとやわらぐことが多くの場合にみられます。また、前かがみになる姿勢をとると症状がやわらぐのも特徴的であります。
脊柱管狭窄症はどんな症状が出ますか?
おもな症状は、歩行時や立っているときに臀部から下肢にかけての痛みやしびれです。間欠性跛行といって、歩くと症状が悪化し、休むとやわらぐことが多くの場合にみられます。また、前かがみになる姿勢をとると症状がやわらぐのも特徴的であります。
腰部脊柱管狭窄症や腰椎すべり症で手術を受けなくても、車いすになることは多くの場合は心配ありません。しかし、時に神経症状の悪化から足の筋力の低下や、強い痛みしびれで歩行が困難になる場合もあります。(間欠性跛行)
その場合は手術のタイミングとなりうるでしょう。また、放っておいても物理的な脊柱管の圧迫が自然に改善することはありません。



16 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/12(Tue) 21:57
腰部脊柱管狭窄症(ようぶせきちゅうかんきょうさくしょう)の手術
腰部脊柱管狭窄(きょうさく)症は腰椎(ようつい)の加齢変化のために神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、腰痛や下肢の痛み・しびれが出現する疾患です。休みながらしか歩けない間欠性跛行(はこう)が特徴です。現在手術される腰椎疾患の約70%がこの疾患で、椎間板ヘルニアの約20%を大きく上回っています。
手術療法は最も低侵襲な拡大開窓術が広く行われています(図1)。これは脊柱管が狭くなった場所だけ骨を削って、神経の通り道を広くする手術で、全身麻酔で通常2時間前後で終わります。手術の翌日から座って食事ができ、2〜3日で歩くことができます。入院期間は3週間程度です。治療費は保険が適用されて、3割の自己負担分(20〜30万円)が必要ですが、高額療養費制度により、通常6〜7割が戻ってきます

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