【すべてのポケモン】ポケットモンスター!【とであえ】Part 2
[1:チーム【ポケットモンスター】 ◆lGlYK4pE (2025/01/28(Tue) 18:52)]
つづきからはじめますか ▽
はい ▽
アルセウス「さて、少し早い気もするが前スレにおいてのコメントに従ってスレッドを創造しといたぞ。」
アオイ「えっ!アルセウス!」
ハルト「なんか久しぶりー!」
アルセウス「ああ。久しぶりだな。ハルト、アオイ。もうすぐ彼方は終わりが迎えそうなので彼方が完了次第此方に引継ぎだ。どうやら新しい仲間が増えたみたいだな。」
ブルー「へぇーあなたがポケモンの世界を創造したと言われているアルセウス?」
アルセウス「如何にも人々が言うのであれば私の名はアルセウスだ。よろしく」
ミュウ「”別次元”が付くって説明しないのかなー」
アルセウス「何だお前も来ていたのか。」
▽基本ルール▽
@誹謗中傷 荒らし行為禁止 煽りもダメ、ゼッタイ!
A名無し同士のクロストーク禁止!
B他の名無しのレスに文句を言わない!
Cage sage推奨だが>>990以降はsageオンリーに!
Dキャラハンの募集はすみませんがありません
Eなお、あまりレス返しが遅い場合待って貰う形になります。了承お願いします。
アルセウス「以上だ。なお引き続きスレの世界観はポケモンに関する形に入るが何か問う事はあるか?」
アオイ「意義無いでーす!」
ハルト「そういえば今現在話題なってるポケモンSV→レジェンズZAに関する事は?」
ミュウ「それはまだまだ全貌が明らかになってないので引き続き僕ら独自に関わる形でーす!」
アルセウス「まあ舞台がカロス地方ならカロス地方に詳しいポケモントレーナー達を呼ぶのも一興だが」
ミュウ「いやそれは流石にまだその時じゃないよ。」
▽これまでの軌跡▽
初代スレ↓
イナ妖VSポケモンVS東方66
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=600935789&ls=50#bottom
二代目スレ↓
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=682677423
レッド「…以上かな。」
ブルー「ってレッドあなたいつ来たのよ!」
レッド「さっきアルセウスと一緒に…また直ぐにカントーに戻るよ。」
[473:チーム【ポケットモンスター】 ◆lGlYK4pE (2026/07/17(Fri) 07:25)]
ある日の事何気ないミュウの一言により…▽
ミュウ「そう言えばさ。P◯xivで「レッド グリーン」で検索するとさ、何故か2人の絡み(意味深)が出てくるんだけどなんで?」←(純粋たる疑問)
アルセウス「のっけから業が深い事を…アレは一応は二次創作だからネタにされいる当人達からしたらたまったもんじゃないが…」
ミュウ「と、いう訳でレッド!グリーン!!そこん所お話しおねげぇしやす!」
その事を問いかけられた当の本人達はというと ▽
グリーン「おい…!それはライン越えだろ!その発言はライン越えだろ!!」
レッド「…は?リーフもブルーも周りに居るのにぼくがグリーンと?…(想像中)ウォエェェ!!!」
グリーン「吐くほどの事はオレさまもそうなんだが!」
なお、一方で"そうゆう"のがある事を知ったカントー組女子達はというと ▽
リーフ「ちょ、ちょっとブルー!これは凄すぎるかも!」
ブルー「あーらお目が高いわ!リーフ。純度あるあの2人の絡み(意味深)がこうも多々あるなんてね♪目の保養だわー」
2人して「「やっぱりレグリ(グリレ)しか勝たん!」
ブルー「はぁ?」
リーフ「えっ!?」
結論 この手の話しはネタで捉えましょう! 本人達に聞くと亀裂が生じます!
ショウ「嫌な事件でしたね…あのまま行けばレジェンド達の絆が崩壊していたかも…」
ミュウ「えぇぇー!!冗談で言ったのにぃぃぃ」
アルセウス「とんだとばっちりを受けた。」
レッド「ミュウ達は後で説教するとして話し変わるけど…ショウ。マナフィをバディーズにしたんだって?」
ショウ「その件はパシオでの「あたし」の方ですかねぇ」
ミュウ「でもショウちゃん(此方の)もマナフィをバディーズにしたいならいつでも言ってね!僕の知り合いポケモンであるマナフィにお願いしていつでもバディーポケモンにしたるからね!」
ショウ「そんな簡単な方法でバディーズに出来るもんなの!?」
>>449
ハルト「既に始まってると言うか…」
アオイ「だいぶスパンがまたしても開けちゃったかも」
ミュウ「でもワンダーボヤージュのキーポスター今更ながら見たけど結構見知ったポケモンがごろごろ居なくない?SV、ZA、ポケモンGO、ポケモンユナイト、ポケモンスリープ、ぽこあポケモンなどの要素が詰まってる時点で果たしてあちら界隈は捌きれるかなーぁって」
アルセウス「大丈夫だろう色々と細かい要素はヨイショヨイショやればいいさ。」
>>450
ハルト「偽ウルトは居なかったけど…」
アオイ「ウルトのヤミラミにコスプレをした赤ちゃんが居たよーッ!」
ショウ「って待って!赤ちゃんもポケモンバトルって出来るもんなの!」
ミュウ「いやー短パン小僧とか幼稚園児とかがポケモンバトルふっかけるぐらいすっよぉ?年齢制限はリコ達の世界環境だとギリギリセーフなのかな?」
アルセウス「とは言え我々ポケモンはその辺の事情な全く分からないがな…」
ミュウ「肩書きポケモントレーナーであってチャンピオンのレジェンドと呼ばれしレッド的にはどう思う?」
レッド「……非公式でのポケモンバトルなら特殊なルールを用いてのポケモンバトルは可能。但し、本来ならポケモンバトルをする際に資格が無いとポケモンバトルはしてはダメなんだけど…」
ミュウ「うん。あの一家まさかのルール破りをしていたとは!」〉センリツ
アオイ「で、でも!両親がちゃんと見ているしちゃんとしたポケモンバトルは大丈夫だと思うよ?」
レッド「親がエリートトレーナーならその辺の考慮は適用してるかもね。それにあの家族。旅をしながら公認ライジングボルテッカーズ活動をしているからそれも含めてちゃんとしてるし」
ミュウ「言われてみれば本物であるライジングボルテッカーズのリコ達からしたら是非是非に活動続けてね!みたいな事言ってたねぇ」
[474:チーム【ポケットモンスター】 ◆lGlYK4pE (2026/07/17(Fri) 07:28)]
>>451此処であの2人が合流を果たし▽
キョウヤ「ムクは結局の所シローさんがスマホを呼び出そうとしていたらスマホが壊れた結果出です仕舞いだったね。」
セイカ「声色所か一言も発せずだよね!」
アオイ「セイカさん!」
ショウ「キョウヤ!!」2人の再会に笑顔となり
アルセウス「やっと此処で合流か。して2人が来たのはミアレシティ関連か?」
レッド「って言っても此方と向こうじゃあ世界環境の変化も含めて違いがある分慣れ親しんだ2人をまた呼んだのもあるけど」
ミュウ「いやーまさかリコ達がいる世界軸のミアレシティではプリズムタワーが崩壊していないのを見るとZAロワイヤルや暴走メガシンカポケモン異変が無かった世界線なのかもね!」
キョウヤ「なんかシローさんとマチエールさんがあの場での初対面なのは新鮮だったな。」
セイカ「そうだよね!こっちだと私やキョウヤと介してムクの捜索の時ぐらいしか接点無かったぐらいかな?」
ショウ「やっぱりパラレルワールドなんですね!」
>>452 >>468-469
ハルト「アメジオも!?」
アルセウス「だが現状彼がどの場面でどのタイミングで登場するかはまだ分からんな…現時点では>>468-469でのナヴィを仲間にしないとアメジオとの再会もままらないからな…」
アオイ「このナヴィって子とウルトって似ているかも!」
ミュウ「精神が?それとも行動が?」
アオイ「だって初めて会ったって言うのにあんなにもお互い言い合ってるしコーヒーが飲めるか飲めないかで悩んでるだもん!」
ハルト「ボクらだってコーヒーそのままは苦手だけど…あれが普通じゃない?」
キョウヤ「ハルトやアオイはコーヒーが苦手なのか。」
セイカ「まぁー初めて飲むとなるとちょっと躊躇しちゃうけど慣れば問題無いかなーって」
アオハル「「Σえっ!?2人はコーヒー飲めれるの!」
キョウヤ「ミアレシティにはヌーヴォカフェって言うキッチンカー式コーヒーショップが至る場所にあるからな。」
セイカ「ちなみにコーヒーショップもあるから割と豊富だよね!」
>>453
アオイ「預かり屋??」
ブルー「そう、ポケモンを最大2匹預けるとね「タマゴ」を見つけたりなつき度を上げたり出来るのよ。」
ハルト「預かり屋かーでもパルデアじゃあそう言ったポケモンを預ける所なんて無かったなー」
レッド「その為のピクニックじゃない?ピクニックして特定のサンドイッチを食べさせたらなつきもするし「タマゴ」だって産まれたでしょう?」
アオイ「あっ!」
ミュウ「だからアレなんだよね!そうゆう面倒な事を一気に省略した結果思わぬ弊害が出ちゃったんだよね?」
ブルー「預かり屋に預ける事を面倒言わないの!」
>>454 >>455
>>459 >>460
アルセウス「まあ、その結果両匹も対策するされつつになってる現状だがな。」
ミュウ「そりゃあ初登場から大分時間経ってるしメガライチュウが来たら地面タイプで相性を取るより他タイプで対処した方が良いな風潮だよね!」
アルセウス「メガライチュウYの特徴は何と言っても特性「ノーガード」お互いの技が命中率が100%に加えそこに技として「でんじほう」や「きあいだま」辺りなどの命中率が運要素みたいなものでも確定でダメージが通るからな。」
ミュウ「でんじほうが確一で通るは怖ずぎる!今までだったら本当に運みたいなのに対してだったのにそれが確定で放たれるんでしょう?しかも置き土産としてまひも付くから食らった相手のポケモンからしたらたまったもんじゃないよねー」
アルセウス「一方でドリュウズの方も特性「すなかき」や「すなのちから」「かたやぶり」などで翻弄しつつメガドリュウズの「かんつうドリル」は接触技を使う時、相手の守りの効果を無視して行くからな。それとしていかに技などで補正しつつやるのも多々ある訳だな。」
ミュウ「だからあちら界隈は盛り上がってるんでしょうね!」
>>458
ミュウ「懐かしッ!!「ピカチュウげんきでちゅう」なんてNintendo64時代の代表作ゲームじゃないか!!」
ハルト「このゲームってそんなに面白いの?」
レッド「…聞いた事がある。確か専用のマイクに声を入れると恰も画面の中のピカチュウが会話してくるって当時は画期的なゲームだったみたい。」
アオイ「へーそんな感じだったんだー」
[475:チーム【ポケットモンスター】 ◆lGlYK4pE (2026/07/17(Fri) 07:29)]
>>465
レッド「但し、メガシンカをした事で環境で良く使われるタイプが来たら一気に詰められるから要注意かな?」
ハルト「それでムクホークってメガシンカすると何タイプになるの?」
キョウヤ「「かくとう・ひこう」なんだ。だから弱点がでんき、ひこう、エスパー、こおり、フェアリーだからメガムクホークを使う際は早期に決着する事がお勧めだな。」
セイカ「使う人ポケモンチャンピオンズをやってる人達なら分かってるんじゃない?」
キョウヤ「それもそうか。」
>>466
グリーン「ポケモンBW2が発売から14年経ってるってマ?」
レッド「……どうやらマジらしい。」←余りの衝撃で空いた口が塞がらなくなったレジェンドの図
リーフ「流石のあの2人も衝撃を受けたみたい」
キョウヘイ「レッドさんやグリーンさんが僕達の旅の集大成をそこまで…!」
メイ「頑張ったかいがありましたね!キョウヘイ!」
ミュウ「…14年も経っているのにキョウヤとメイは何故歳をtアルセウス「そこを指摘するな!暗黙の掟だろうが!」
>>467
レッド「でも対戦だと厄介な相手らしいね。」
ミュウ「それな!特性「すいすい」だから初手此方があまごいか特性とかで雨を降らしたとしたら素早さ2倍になって厄介になるし対戦する際は素早さが有利の上に火力も高かったら脅威なんだよなぁ~」
アオイ「だからくさタイプのマスカーニャで対処するんですね!」
レッド「…いや相手のメガラグラージが「れいとうパンチ」を技構成に入ってたら逆にやられるかも…」
キョウヤ「そこで此方も素早さが早いポケモンで尚且つ弱点は突かなくてもダメージを与えれるわざを放てば良いって事か!」
>>470
ミュウ「大分日が経っちゃったから環境が目紛しい!」
アルセウス「それでも今環境でもオドリドリが居るのは最早異常だろ。」
ミュウ「いやーEXポケモン相手に対処出来るのは最早神ポケでしょ」
アルセウス「私を差し置いてか?」
ミュウ「いやもうアルセウスは対戦舞台には出れてないじゃん!」
アルセウス「お前もな。」
2匹「「はぁー」」
[476:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/07/17(Fri) 15:25)]
600族にドラゴンタイプが多い理由
[477:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/07/18(Sat) 01:14)]
ナヴィちゃんかぁいい!
[478:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/07/21(Tue) 07:07)]
何気に犬がモチーフである御三家ポムケンが初なんだな
猫がモチーフとか鳥がモチーフは居たにはいたが
[479:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/07/24(Fri) 17:40)]
7月30日のAM10?00より【天空の支配者】登場(ポケポケ)
[480:名無しさん@お腹いっぱい。 (2026/07/25(Sat) 00:21)]
最近久々に復帰したがありそうでない技が多い気がする
例としてははがねタイプの斬撃系とか
特に刃状の部位を持つポケモンが多いにも関わらず未だにない(ほぼアイアンヘッドになる)
[481:チーム【ポケットモンスター】 ◆lGlYK4pE (2026/08/01(Sat) 07:37)]
前回までのあらすじッ……▽
アルセウス「ポケモンチャンピオンズを言葉で現わせるとカリンと解く。」
ミュウ「その心は?」
アルセウス「彼女が言った格言が正に理にかなってるな。」
『つよいポケモン よわいポケモン そんなの ひとの かって
ほんとうに つよい トレーナーなら すきなポケモンで かてるように がんばるべき』
ミュウ「やべぇ!真理に到達してるやんけ!」
レッド「…… ミュウ。アルセウス…まだ説教は終わってないよ?」
アルセウス「Σ!?クッ…やはりレッド相手に話は逸らされなかったか!」
ショウ「レッドさん相手になにをしてるのアルセウス…」
>>471
アルセウス『"これは遡る事七夕の前日前…と、言いたい所だが七夕前には間に合わなかったので此処での出来事をお送りしよう。"』
ショウ「それで?件の「ダークジラーチ」でしたっけ?そのポケモンは??」(辺りを見回すが)
すると…… 向こうの辺りから誰かの声が聞こえ ▽
????「ジラーチ!僕だよ!!マサトだよ!」
しかし、ダークジラーチによるアイアンヘッドがマサトに当たる直前…
サトシ「ピカチュウ!アイアンテール!」
ピカチュウ(サ)「ピィィィカァァァ!!!」
既の所に尻尾を硬くしダークジラーチによるアイアンヘッドを弾き飛ばすも
ダークジラーチに追撃によってピカチュウは窮地に立たされ
サトシ「くっ、マサト。今のジラーチはおかしくなってるんだ!」
ミュウ「おいおいおいおい。まさかのサトシとサトシのピカチュウがいるんだが!あーとその後ろに眼鏡をかけたショタとなんか見覚えのあるホウエンの舞姫がいるのだが?」
レッド「…… ちゃんと名前で言ってやりなよ…アレがかつてのサトシの旅仲間達か。(ホウエン地方を旅をしていた際)サトシ。ダークポケモンと化したポケモンにはリライブをすると良いよ。」
サトシ「レッドさん!でもリライブするって言われてもどうやったら…」
ショウ「決定打には欠けるけどシズメダマ!」
ショウのシズメダマ!
しかし、少しだけだがダークジラーチのココロは解放された
ハルカ「少しながら効いてるかも!」
ショウ「でもやっぱりシズメダマだとあんまり思いの外かもしれない…」
一同が落胆していた矢先ミュウが持つアルセウスフォンから通話が繋がり ▽
『マサトだったか?スイッチボールを使え!!従来のモンスターボールを手に取りダークジラーチを解放させるのだ!!』
マサト「わわっ!!なんかミュウが持っていた癖のある通話機器から威厳ある声が!」
ミュウ「そうゆうのは後にして!ってかアルセウスフォン第3者から見たら癖のある通話機器に見えるのか…じゃなくって!今こそダークジラーチを捕まえるのじゃ!(オーキド博士風に)本当は細かいやり方があっての云々があるんだけど時間が限られてるので巻で!」
ハルカ「そーゆう事は言わないで欲しいかも!」
マサト「ジラーチ!キミを元に戻させる!いっけーモンスターボール!」
マサトはモンスターボールを投げた!
後にアルセウスが加護を付けた事によりマサトが投げたモンスターボールは
スイッチボールの役割りを果たし
結果はダークジラーチを元のジラーチに戻したのであった ▽
>あれ?僕は一体何を?
>ジラーチィィ!!!
>あれー?マサト!マサトォー!!!
ハルカ「良かったね。マサト!ジラーチ!」
ミュウ「にしても一体全体どうしちゃったんだ?ジラーチ程の幻のポケモンがダークポケモンへと変貌だなんて…まあ、こうゆう事態を巻き起こすロケット団には片手間感覚でレッドとレッドパーティが空の彼方に吹っ飛ばしたけど…」
ピカチュウ(サ)「ピッカァア…(訳アイツら颯爽と出た割りに出オチだったな…)」
ピカチュウ(レ)「ピカピカ、ピカチュウピカ(訳良いって良いってああいった面倒事はウチの対ロケット団戦力のレッドがコテンパンに伸すから)」
サトシ「ヒカリ?」
ショウ「ショウです。見知った人たちからものすごく驚かれた件」
アルセウス「実際問題世界線飛び越えてるからパシオとはまた違った新鮮味があるだろう?」
この後、思いっきり自己紹介をしたという ▽
[482:チーム【ポケットモンスター】 ◆lGlYK4pE (2026/08/01(Sat) 07:38)]
>>472
場所は変わりアローラ地方にて
チーム【ポケットモンスター】の面々+ゲスト達はカイオーガが釣れる場所に来ていた ▽
マサト「ねぇ…… お姉ちゃん…」
ハルカ「なーにマサト……」
マサト「さっき迄ボク達ホウエン地方に居たのに此処今アローラ地方って…」
ハルカ「(焦)ミュウ曰く知り合いポケモンのネクロズマに頼んだって言ってたかも!」
アルセウス「ふむ、此処が件の迷いのカイオーガが釣れた所か。確かサトシ達がアローラに居た頃の仲間であるスイレンって言う少女によって釣り上げたそうたが」
ミュウ「なんか訳ありだったから諸々の事情のその後。またポケモンハンターが狙ってるってらしいからとりあえず
レッド達が対応に向かったらしいよ?」
振り向くとレッドとピカチュウ(レ)&メガリザードン(X)によって伸された
野生のポケモンハンターたち ▽
サトシ「さすがレッドさん!ポケモンハンターをどうにか出来たんですね!!」
レッド「…… また悪さしていたみたいだからロケット団みたいに即座に倒したけどキミがやる筈だったのにごめんね…」
スイレン「いいえ!わたしは別に!ってちょっと!サトシ!!アローラにまた来てくれたの嬉しかったけどとんでもない人を連れてくるのは想定外だよ!」
サトシ「えっぇぇ!?」
ミュウ「まあそれは置いといてー!」
スイレン「幻のポケモンであるミュウやアルセウスまでいるし…(汗)」
アルセウス「安心しろ此方としてはツツケラ感覚で接してくれても良いんだぞ?」
スイレン「いや無理なんだけど!幻のポケモンだよ!」
ミュウ「またまたー!カイオーガとは仲が良い感じだったんだし僕らとはイケルイケルって」
後半へ続く。
read.cgi ver.4.21.10c (2006/07/10)