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(6966)10/17_20:39
マツタケのキマグレちゃん(仮) (IKU)
松茸に近縁で美味なキノコ、「バカマツタケ」の擬人化キャラ。
人工栽培が有望視されているキノコなので、宣伝用キャラクターとかあれば良いのに、と思ったら、AIがキャラ設定と名前を考えたので、それに基づいて画像を生成してみた。
マツタケは秋(9月〜10月頃)にアカマツなどの針葉樹の林に生えるが、バカマツタケはそれよりも1ヶ月ほど早い夏(8月〜9月頃)にコナラやミズナラなどの広葉樹の林に生えるため、「時期や場所を間違えて生えてきちゃったおバカなマツタケ」という意味でこの名前がついたという。それをキャラ設定に反映。
[JPEG画像]: -(197 KB)
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(6963)10/17_15:37
雪山乙女 in 沖縄 (IKU)
「ママは小学4年生」のキャラクター。
のちに女優、モデルとして活躍。(独自設定)
まだ遊泳可能な沖縄のタウン誌からのたっての願いで、水着モデルを務めているところ。
[JPEG画像]: -(238 KB)
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(6961)10/16_20:15
橘スズメ(メイドさんは食べるだけ) (IKU)
天高くメイド肥ゆる秋?
[JPEG画像]: -(181 KB)
(6960)10/15_23:29
高橋ちぐさ & 山口大介(新作映画『青い目の代理総督』より) (IKU)
「ママは小学4年生」のキャラクター。
(以下、独自展開)
映画の続き。
反抗組織(レジスタンス)のテロで重傷を負った元少女の代理総督を、開業医となった語り手が手術する。再びレジスタンスのテロが起こらないことを祈りながら。自分がやっていることが正義かどうか確証が持てないまま…。
数時間に及ぶ悪戦苦闘の末、手術は成功した。麻酔から覚めきらない朧げな意識の中で、少女の「青い目」がゆっくりと焦点を結び、防護服を脱いだ語り手の顔を捉える。少女は、すべてを察したように、痛々しく、しかし冷酷な笑みをその唇に浮かべた。
「……また、私を生かしたのね。あなたという人は、どこまでも私の運命の邪魔をする」
語り手は、執刀の疲労と底知れぬ恐怖に震えながらも、彼女の目をまっすぐに見つめ返すしかなかった。
[JPEG画像]: -(90 KB)
(6959)10/15_23:28
高橋ちぐさ(新作映画『青い目の代理総督』より) (IKU)
「ママは小学4年生」のキャラクターで女優。
(以下、独自展開)
童謡の「赤い靴」をベースにした新企画『青い目の代理総督』での衣装の試着。
童謡では語り手が異国に行ってしまった少女に思いを馳せる設定だが、本企画では、分岐した別の歴史の日本の中。
語り手が少女を助けに行かなかったので、少女は青い目の名誉白人となって、「青い目の代理総督」として、日本統治のために舞い戻ってくる。

前史:
捕虜となった少女が連れて行かれたのは、統合機構が占領地に設けた特殊教育・洗脳機関、通称「白のゆりかご(ホワイト・クレイドル)」だった。そこは、占領地の優秀な子供たちを集め、現地の言語や文化を徹底的に剥ぎ取り、機構に都合の良い「忠実なエージェント」へと再造形する工場だった。
少女は狂気的なまでの執念で、機構の学問、言語、軍事戦略を吸収し、常にトップの成績を収め続けた。その優秀さは、機構の高官たちの目に留まる。「名誉白人」としての地位を授与される最終段階として、少女は高度な生体ナノテクノロジー(あるいは魔術的・科学的手術)による処理を受けた。それは、感情のブレを抑制し、処理能力を爆発的に高める代わりに、虹彩を「機構の支配者の色」へと変える施術。鏡の中に映る自分の「青い目」を見たとき、少女のなかに残っていたかつての故郷への未練や、か弱き少女としてのアイデンティティは完全に凍りついた。彼女は名実ともに、機構のシステムそのものとなったのだ。

「かつて救えなかった無力な少女」が、世界の権力構造のトップ(青い目の代理総督)へと変貌し、かつての「語り手」の前に立ちはだかる。

この企画は、その「語り手」として抜擢した2歳年下の男性ありきのちぐさの主導で実現した。

※童謡の中の少女が青い目になって代理総督として戻ってくる、という設定をAIに伝えたら、ずっと詳細な設定を考えてくれました。
[JPEG画像]: -(180 KB)
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