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(5857)04/25_23:08
黒川あかね
(IKU)
「【推しの子】」のキャラクター。
「完璧聖女(完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる)」で、聖女ミアを有馬かなとのダブルキャストで演じるのに加えて、忍びのヒマリも有馬かなとのダブルキャストで演じることになった。
ちぐさ曰く
「あの二人は、ぶつかり合わせた方が、より良い演技をするもの」
[JPEG画像]:
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(5856)04/25_23:08
有馬かな
(IKU)
「【推しの子】」のキャラクター。
「完璧聖女(完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる)」で、聖女ミアを黒川あかねとのダブルキャストで演じるのに加えて、忍びのヒマリも黒川あかねとのダブルキャストで演じることになった。
ミアとヒマリが対面するシーンも、交替で演じる。
みらいが「面白そうだから」という理由でちぐさに提案したら、ちぐさも乗り気になり決まった。
[JPEG画像]:
-(117 KB)
(5853)04/20_09:15
鳴嶋メルト
(IKU)
「【推しの子】」のキャラクター。
「完璧聖女(完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる)」でオスヴァルト王子役を務める。
この舞台で最も悩んでいる人。
オーディションは受けたものの、この役を振られるとは全く思っていなかった。
合格するとしても、自分はユリウス王子役で、オスヴァルト王子役はアクアがなるだろうと予想していた。
ところが、アクアは自分からユリウス王子役をやると表明して、そのとおりになり、メルトにオスヴァルト王子役が振られる。
かくて、メルトは演出担当の高橋ちぐさによる猛特訓に晒されるのだった。
[JPEG画像]:
-(143 KB)
(5852)04/19_20:29
みらい
(IKU)
「ママは小学4年生」のキャラクター。
本来世代が違う「ママは小学4年生」と「【推しの子】」のキャラクターを一堂に集めて舞台化を実現させられたのは、彼女がタイムマシンでみんなを集めたから。
今や、彼女はタイムマシンの操縦に関しては、発明者の江地さんを凌ぐほどに習熟している。
ただ今、アニメだと第2話に出てきた「聖女フィリア様歓迎会会場」のシーンで、聖職者の後ろに並んでいた女性たちの一人の役として、通し稽古に立会い中。
もっとも、彼女に役者を集めるよう依頼した黒幕は、この舞台をプロデュースした、天上天下唯我独尊の大スター様なのだけれど。
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(5851)04/19_17:46
星野アクア
(kak-GTi)
「【推しの子】」のキャラクター。
「完璧聖女(完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる)」でユリウス王子役を務める。
天才肌とはいかないが、幼い頃から稽古を重ねてきて磨いた地力と、その頭脳や知識から生み出される演技は紛れもなく一流。
信頼関係十分な相手役の有馬かなや黒川あかねの実力を引き出すかのように侮蔑に満ちた視線を受け、嫌われ役として観客のヘイトを一手に引き受けて舞台を盛り上げる…。
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-(104 KB)
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