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スレ一覧
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期間ごとにキャラハンが代わるスレ2号室
- 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2025/08/14(Thu) 00:05
- ※このスレを利用する前に
「期間ごとにキャラハンが代わるスレ」が空いている場合、なるべくそちらを利用してください。
なりきりをやりたいけれど1000レスは長すぎる。
時間的な制約があって最後まで続けられない……
そんな悩める方のためのスレが「期間ごとにキャラハンが代わるスレ」です。
このスレでは、最短3日間から最長1ヶ月までの間であれば、
好きな日数を借りることができます。
○申し込まれる際には、最低限お名前と出典(何の作品のキャラなのか)をご明記ください。
自己紹介用のテンプレは、2に記載してありますので利用してください。
○受付は基本的に先着お一人様限りとなっております。
タッチの差で入る事のできなかったお客様は、
申し訳ありませんが次の機会にまたお申し込みください。
○即時入っていただける方のみを募集しております。
「来週入室するから空けておいて」等の先行予約は受け付けできません。
また、同じお客様に連続で部屋をお貸しすることもできません。
○既存スレと同じ出展、同キャラの使用はOKですが、既存スレとは無関係のものと心得てください。
また、こちらのスレでは他スレへの越境・既存スレから設定を持ち込む行為を禁止としております。
○宣言した期間のカウントは掲示板のタイムスタンプに従います。
期間が終了した方は速やかに退去してください。
名なしの皆さんも、キャラハンの宣言した期間が経過したら
それ以上の質問はお付けにならないようお願い致します。
○レスが多くとも少なくとも、ご利用いただけるのはご自身が宣言された期間のみです。
質問が多すぎて期間内にレスしきれなかった場合も、当スレに居残ったりせず
【最後の】完走したスレで答えられなかった質問を答えるスレ【別れ】
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi/narikiri/143743297/
を利用してください。
○尚、こちらのスレではより多くの方に利用していただく為に、
ある一定期間キャラハンが来なかった場合は放置とみなし、
期間終了を待たずに次の方へこの場所を渡すシステムをとらせて頂いております。
〜放置の基準は以下を参考になさって下さい〜
※放置の規定日数は、原則宣言した日数の半分(端数繰上げ)
ただし20日以上借りる場合は全て10日とします。
- 324 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/06(Sat) 07:29
- グフ……オデ、ニンゲン、マモル…
オニ、ブチコロス…オニノクビ、キル…
- 325 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/06(Sat) 09:35
- 寝具にこだわりはありますか
- 326 名前:伊黒小芭内 ◆O.8dqBNk 投稿日:2026/06/06(Sat) 18:04
- >>321
俺の言葉を物真似のダシに使うな。鳥肌すら立たん。
だいたいサンタとは何だ。西洋の化け物の類だろうが、そんなものが存在しようがしまいが俺はどうでもいい。
コソコソと建物に忍び込むからには忍びにでも関連しているのではないのか。宇髄にでも聞いてみたらどうだ。
どんな得体の知れない存在だろうが、貴様がそれを信用しないと言うのであれば勝手にすればいい。
そもそも貴様のように不満ばかり言っている奴にそのサンタとやらは来ないのだから同じことだろうが。
>>322
歩くことすら放棄したいのならもう這って生きればいい。
どれだけ甘ったれていればそのような軟弱な泣き言が言えるのだ。大概にしろ。
鬼殺隊は足がもげようが刀を握り鬼の頸を狙い続ける。疲れたから立ち止まるなどと直ちに死を意味する。
鬼は足が疲れようが息が絶えようがお構いなしに人間の肉を喰らいにくるのだ。それでも構わないのならば俺の知ったことではない。
蛇のようにすら進めない脆弱な精神なら俺の前で泣き言を垂れ流すな。
>>323
貴様は蛇が変温動物という知識すらないのか?毛皮を持った獣のように体温を高く保つ機能などありはしない。
触れれば冷たいのが普通だ。
だが…俺にとって鏑丸の温度は何よりも確かなものだ。
人間のような体温がなくても、こいつは俺の感情を誰よりも理解してくれる。中途半端な温もりを持つ人間などよりよほど信頼に足る存在だ。
だからといって貴様らに鏑丸の体温を確かめさせる気など毛頭ない。こいつに触れようと手を伸ばす不届き者がいればただでは済まないからな。
>>324
…貴様、何者だ。
その片言な言語野は鬼のふりをして俺の神経を逆撫でしようとする愚かな人間の狂言か?
それとも元々そのような喋り方なのか。
鬼を倒す意気込みなのは隊士として称賛されるどころか当然の前提だ。
鬼さえ殲滅していれば貴様がどのような言動をしていようがどうでもいい。
わかったらすぐに鬼を倒しに行け。言葉だけで守れるなら鬼殺隊は要らないのだからな。
>>325
睡眠環境などに拘って何の意味がある。特別なものなど使ってはいない。
冷たい板の間だろうが湿った土の上だろうが構わない。
翌日の任務に支障が出ない程度の清潔な布団があればそれで贅沢すぎるほどだ。
俺は無駄に派手な絹やら、どこぞの外国から取り寄せたような巨大な寝台やらを欲するような悪趣味は持ち合わせていない。
装飾過多な寝具では夜襲を受けた際に刀を抜く動きすら阻害されるだろうが。全く合理的ではない。
宇髄あたりが宝石でも散りばめた布団でも使っているかどうかは知ったことではないがな。
チカチカと光りどう考えても安眠妨害だろうがそんなもの。
- 327 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/06(Sat) 18:21
- なんか夢のあるような話をしようぜ
- 328 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/06(Sat) 18:51
- 鬼は斬ったら消えてしまうのがな…
首級が残らないと武勲をあげたことにならんではないか
どこかに殺しても首が残る鬼はおらんのか
- 329 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/06(Sat) 19:58
- 地味な褌してそうだけど伊黒さんの褌は何色ですか?
- 330 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/07(Sun) 07:29
- 蛇の呼吸ってのは何の派生っすか
- 331 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/07(Sun) 12:38
- 私は腕力がなく修行不足で鬼の首が斬れません
なので鬼舞辻の呪いをわざと誘発させてやることでこれまで何匹も狩ってきました
あいつら結構煽り耐性低いですね
- 332 名前:伊黒小芭内 ◆O.8dqBNk 投稿日:2026/06/07(Sun) 22:36
- >>327
馬鹿馬鹿しい。夢のあるような話だと?その脳内はお花畑か何かなのか?
鬼に理不尽に喰らわれる絶望も知らない温室育ちの輩が語る夢など薄っぺらい欲望の言い換えに過ぎないだろう。俺がそのような下らない茶飲み話に付き合うとでも思ったか。
鬼殺隊にとって夢想など甘えでしかない。
思い描く未来をあえて夢という言葉に当てはめるとすれば、それはこの世から鬼という忌まわしい存在が最後の一匹まで完全に消え去ることだ。
そして、もしそんな世界が訪れて、俺の体に流れる汚らわしい血が浄化されるようなことがあるのなら……。
いや、俺が一度死んで全く別の生き物に生まれ変われたなら……その時は…甘露寺に……。
…チッ、下らない話に付き合わされたせいで調子が狂った。
>>328
貴様、今すぐその口を縫い合わせろ。鬼殺隊を浅ましい手柄争いか何かと勘違いしているのか?
誰かに称賛されるために戦っているのではない。どれだけ命を懸けて人々を救おうと、歴史に名が残ることなど決してない。武勲の証明もない。
それでもただ、この世の悲劇を食い止めるために己の命をすり減らして刃を振るっているのだ。そんな次元の低い言葉で泥を塗るな。
それにあの忌まわしい鬼どもの醜い首が残って何になるというのだ。あんな腐肉など、斬られた端から塵となって消滅するのが、この世の理にとって最も正しい在り方だ。
そもそも自らの出世欲のために行動する隊士はサイコロみたいにバラバラにされるのがお決まりなのだからな。
>>329
……は?一体どこの世界に他人の下着の色を尋ねてくるような変質者がいるのだ。
俺が地味だろうが派手だろうがそのような下劣極まりない事実を貴様に教える理由がどこに存在する。
衣服の下のことにまで無遠慮に首を突っ込んでくるその有様には戦慄すら覚えるぞ。
二度とそのようなふざけた質問をするな。鏑丸も今にも貴様に噛みつく勢いだぞ。
>>330
一体どこでそのような軽薄極まりない口の利き方を覚えてきたのだ。柱に向かって物を尋ねる態度ではないな。
俺の使う蛇の呼吸は水の呼吸からの派生だ。
間違ってもあの基本に忠実な呼吸と同じものだと勘違いするなよ。それを基礎としながらも俺の太刀筋は全く異なる。
俺の使う日輪刀は通常の直刀ではない。波打つ刀身をしている。
その特異な刀を用い敵の急所を的確に抉り取る。それが蛇の呼吸だ。
この剣技は鏑丸との視覚の共有があって初めて完全なものとなる。俺と鏑丸以外この世の誰にも真似することはできない。
水から派生したとはいえ、すでに全く別の領域にある独自の流派だということを頭に叩き込んでおけ。
…冨岡の呼吸との派生であることに妙な納得をしていないか?
あんな言葉足らずで協調性のない男と俺を一緒にするな。
>>331
修行不足を恥じもせず得意気に喋る時点で鬼殺隊の隊服に袖を通す資格すらないな。
同じく腕力がなく首を斬れない蟲柱の胡蝶は血の滲むような努力で補い鬼を殺すための毒を調合するという死線を極めることで柱まで登り詰めた。
その彼女の覚悟に比べ貴様の遊び感覚の舐めた態度はどういう了見だ?
自滅を誘うのは戦術としては成立するのだろう。だがな、煽り耐性が低いなどというふざけた言葉で見世物のように語るな。
そして貴様は自分がどれほどの薄氷の上を歩いているのか、全く理解していないようだな。
鬼が激昂し呪いの言葉を吐き出す前にその頭蓋骨を叩き割られたらどうするつもりだ?あるいは血鬼術で一瞬にして肉片に変えられたら?
ただ口先だけで鬼を怒らせて運任せに呪いの発動を待つような博打打ちの真似事などお館様がどれほど慈悲深く許容されたとしても俺が絶対に認めない。
力がないならないなりの死に物狂いの努力というものがあるはずだ。それを理解できないならもう俺の前に姿を現すな。
- 333 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/07(Sun) 23:47
- 伊黒さん痺れるぅ、あれ。これって蛇の毒かなぁ?
- 334 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/08(Mon) 08:09
- 自分の型で一番気に入ってるのある?
- 335 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/08(Mon) 08:33
- 命のやり取りの場に色恋沙汰を持ち込む奴は生き残れないと思いません?
先日も隠の女とデキてるとか言ってた同僚が任務に失敗しまして
- 336 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/08(Mon) 09:40
- 炭治郎が上弦の鬼を次々と倒して成果を挙げていることにはムカついてる?
- 337 名前:伊黒小芭内 ◆O.8dqBNk 投稿日:2026/06/08(Mon) 22:05
- >>333
一晩中正座の刑にでも処されたんじゃないのか?
蛇だからと安直に毒を連想するな。藤の花の毒を用いて鬼を滅殺するのは胡蝶の分野だ。
そして鏑丸も毒蛇ではない。こいつの身体に回るものは俺とは違うのだ。
痺れているのであれば現在痛みも感じない状況なのだろう。
ならば苦痛を恐れることもないな。さっさと柱稽古に出るか鬼の一匹も仕留めてくるまで帰ってくるな。
>>334
まさか型を見世物の芸かなにかだとでも思っているのか?
型は鬼の頸を断つために研ぎ澄まされた技術だ。どれが好きだの嫌いだのという感情を挟む余地などない。
状況に応じて鬼を殺せる最適解を選択するだけのことだ。
だが、強いて言うのであれば敵を一度に薙ぎ払う伍ノ型 蜿蜿長蛇や、うねる太刀筋で敵を的確に仕留める弐ノ型 狭頭の毒牙は俺の刀の形状を効率的に活かせる技ではある。
言っておくが、これはあくまで実用性に対する評価だ。個人的に気に入っているなどというくだらない理由ではないからな。
>>335
その通りだろう。命のやり取りが行われる場において色恋などにうつつを抜かし刃を鈍らせるような輩は愚か者だ。
戦いに個人の下らない感情を持ち込み一瞬でも判断を誤れば取り返しはつかない。
その隠の女とやらも同僚とやらも未熟と言う言葉すら生易しい。
そしてそれは甘露寺のことで俺も揶揄する意図か?
だが彼女は鬼殺隊にとって必要不可欠な戦力であり周囲の不衛生な輩どもから安全を確保しなければならないという至極当然の責務を果たしているに過ぎない。
とにかく戦場で私情を挟む奴は死ぬ。それだけの事実だ。
俺は柱として決してそのような醜態を晒すつもりはない。
>>336
竈門炭治郎……鬼を隠匿した前代未聞の隊士…。
本来処刑されるべきだったあのガキがどの若手よりも成長を遂げるとは想像だにしなかった。
まさか俺を狭量な小者とでも考えているのか?
上弦討伐そのものは鬼殺隊の悲願に近づく一歩として客観的に評価している。あくまで柱との共闘であり単独での戦果ではないがな。
誰が上弦を倒したかに私怨を差し挟む余地などない。
だが俺が竈門個人を不愉快に思うのは全く別の事実だ。
あいつは甘露寺に馴れ馴れしく近づき、あまつさえ彼女から手紙を受け取ったり柱稽古の際にも楽しげに会話を交わしたらしいからな。
あの腹立だしいほど純粋な目つきと不用意に他者に踏み込んでくる厚かましさを見るだけで反吐が出る。普段は勝手に鬼を狩っていればいいが、次に俺の目の前で甘露寺に気安く話しかけるような真似をしてみれば容赦はしない。
ふん…どれだけ成果を上げようとも俺があいつに直接感謝の言葉を述べることなどこの先もあるはずがない。
これで俺の監視任務は終了だ。
甘露寺には不審な空間だったが安全は確認したと報告せねばならんな。
だが俺が去ったからといって鍛練を怠るな。慢心した瞬間に死が訪れるのが鬼殺隊士の定めだ。
じゃあな。せいぜい生き延びろ。お前たち。
- 338 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/08(Mon) 22:50
- 乙かれー!
- 339 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/09(Tue) 12:50
- お疲れ様でございました
次の入居希望者様、おりましたら以下のテンプレートにご記入お願いいたします
氏名(必須):
出典(必須):
入居期間(必須): 月 日〜 月 日(※その日の日付〜宣言した期間後の日付)
その他、備考:
(以下はアンケートです。省略されても、空欄のままでも結構です)
年齢 :
性別 :
職業 :
趣味 :
恋人の有無 :
好きな異性のタイプ :
好きな食べ物 :
最近気になること :
一番苦手なもの :
得意な技 :
一番の決めゼリフ :
将来の夢 :
ここの住人として一言 :
ここの仲間たちに一言 :
ここの名無しに一言 :
- 340 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/17(Wed) 14:46
- 募集中だっぺよ!
- 341 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/24(Wed) 01:16
- 募集中でないかい!
- 342 名前:モブ兵士A&B ◆ghi396kM 投稿日:2026/06/24(Wed) 15:35
- B「なぁ、俺たちここに突っ立ってるだけの人生でいいのかな…」
A「なんだ藪から棒に…。見張りも大事な仕事だ」
B「そりゃそうだけどよ、もう少しやり甲斐ってもんが欲しいだろ?」
A「まぁな…でも何も起きないのは平和な証拠さ」
B「何も起きないまま俺もお前も爺さんになるかもしれねぇぞ」
A「それは…」
B「…」
AB「はぁ…」
氏名(必須):モブ兵士A&B
出典(必須):オリジナル
入居期間(必須): 6月 24日〜 6月 28日(※その日の日付〜宣言した期間後の日付)
(以下はアンケートです。省略されても、空欄のままでも結構です)
年齢 :20代後半
性別 :男
職業 :兵士
趣味 :A「読書、模型」B「昼寝、散歩」
恋人の有無 :無
好きな異性のタイプ :A「自分を持った女性」B「家庭的な女性」
好きな食べ物 :A「魚料理」B「肉料理」
最近気になること :お互いよく間違えられること
一番苦手なもの :自己紹介
得意な技 :槍を使った攻撃
一番の決めゼリフ :「名乗るほどの者じゃないさ」
将来の夢 :A「平和な国」B「平穏な家庭」
ここの仲間たちに一言 :もう大丈夫、俺たちがいる!
その他、備考:とある王国のとある街の門を守る名もなき兵士。哀愁漂う2人組。
- 343 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/24(Wed) 16:38
- お前達はモブ兵士!モブ兵士じゃないか!
朝は「ここは○○の街です」
夜は「日中出直してくるがよい」とか言って
エンディングではラッパを吹くことに定評がある門の右と左のやつじゃないか!
- 344 名前:モブ兵士A&B ◆ghi396kM 投稿日:2026/06/24(Wed) 18:05
- A「本日も異状なし、と。そっちはどうだ?」
B「256個だ」
A「なんの話だ?」
B「落ちてた石の数。あんまり暇なもんだから数えてたんだ」
A「お前…大丈夫か…」
B「牢屋の中の囚人ってこんな気持ちなのかなぁ…」
>>343
B「ん?誰だいあんた。どこかで会ったっけ?」
A「ラッパ…ということはなるほど、あの凱旋パレードの時か」
B「ああ、勇者体験サービスのエンディングね。そうだそうだ、俺たち勇者役の後ろでいつもラッパ吹いてるもんな」
A「俺たちにとってはあれも大事な収入源なんだ」
B「そうそう、門番の仕事だけじゃ食っていくにもなかなか厳しいのよ…」
A「ああ、だから俺もこいつもラッパを練習して…ってこんな話を聞かされても困るよな」
B「確かに…。じゃあ真面目にやりますか」
A「ああ。では…ごほん。ここはトアル王国で最も貿易が盛んな街です」
B「悪いが閉門の時間だ。日中出直すがよい」
B「なぁ」
A「なんだ?」
B「さっきの通行人は俺たちのことを知ってたみたいだな」
A「そうだな」
B「でも俺たちは相手のことを覚えちゃいなかった」
A「…そうだな」
B「顔や名前を忘れられる辛さは俺たちもよく知ってるはずなのにな…」
A「…明日も頑張ろう」
B「ああ…」
- 345 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/24(Wed) 21:52
- ややっ!こんな所でモブ兵士たちに会えるとは…
えっ?初対面?僕は君たちのお仲間でモブ町人というんですよ…
いやあ、お互い苦労しますなあ ハッハッハ!
- 346 名前:モブ兵士A&B ◆ghi396kM 投稿日:2026/06/25(Thu) 00:53
- A「夜も異状なし、だな」
B「いや…あれを見ろ」
A「なんだ?…石?」
B「そうだ、石が261個になってる」
A「…人間、追い詰められるとこうなるのか…」
B「おお、自分でもびっくりしてる」
>>345
B「むむっ!あんたは確か宿屋の前によくいる町人さんじゃないか!奇遇だなぁ!」
A「宿屋?武器屋の前の間違いだろ?」
B「武器屋?お前こそなに言ってんだ。誰かと勘違いしてるんじゃねぇか?」
A「いいや、そんなはずはない。俺は確かに見たぞ、昨日も一昨日も武器屋の前を行ったり来たり…」
B「…」
A「…」
AB「あっ、宿屋の前と武器屋の前を行ったり来たりしてる人だ!!」
B「そうかそうか、じゃあ俺たちどっちも正解だったんだな」
A「ああ、なんかスッキリしたな」
B「いやぁ、わざわざ声をかけてくれて嬉しいよ」
A「町人も何かと大変そうだな。この前も家の壺を割られたそうじゃないか」
B「酷い奴もいるもんだ…。今度何かあったら俺たちに言ってくれよな!すぐに駆けつけてやる」
A「そうだ、兵士も町人も関係ない。俺たちは同じ町に暮らす仲間だからな。勇者や王族だけじゃ町は成り立たないんだ」
B「お、いいこと言うねぇ」
A「たまにはな。さあ、仕事に戻るぞ」
B「よしきた!こほんこほん、あーあー…夜は通行禁止だ。日中出直してくるがよい」
- 347 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/25(Thu) 09:00
- モブ的存在から一転して、国の英雄になることはあり得ると思いますか?
- 348 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/25(Thu) 12:26
- 武器と防具は装備しないと効果がないよと言うだけのバイト飽きた
- 349 名前:モブ兵士A&B ◆ghi396kM 投稿日:2026/06/25(Thu) 18:08
- A「本日も異状なし、だな」
B「いや…あれを見ろ」
A「なんだ、また石が増えたのか?」
B「いや、人が増えた!」
>>347
B「脇役から主人公になれるか、ってことか?うーん、難しいよなぁ。でも…」
A「残念ながら俺は無理だと思う」
B「おいおい、そんな夢のねぇこと言うなよ…」
A「英雄ってのはなるべくしてなるものだ。英雄だから特別な血統があるんじゃない。特別な血統だから英雄なんだ」
B「俺やお前みたいな平民の出じゃ頑張っても主役にはなれないってか?それも寂しい話だよなぁ。ま、現実はそんなもんか」
A「脇役だって悪くないさ。物語には必要なんだから」
B「そりゃそうだけどな」
A「そういえばお前、最初なにか言おうとしてたよな」
B「ん?あぁ…脇役だって自分の人生では自分が主人公だって言おうとしたんだよ」
A「…そうか」
B「なんだよぉ、笑うこたぁねぇだろ。まぁ自分でもちょっと恥ずかしいセリフだったけどよ」
A「いや…今のお前は少し主人公みたいだったと思ってな」
>>348
B「わかる!わかるぞ!いくら仕事でも単調だと飽きるよなぁ」
A「やってる本人からすれば退屈かもしれないが…客にとっては安心感をもたらしてくれる存在だ」
B「あぁ、それもわかる。いないと寂しいっていうか」
A「俺たちも町人にとってそういう存在でありたいと思うよ」
B「またお前は自分だけいいこと言おうとしやがってー」
A「お前だってさっき言ってただろ。お互い様だ」
B「でも確かにあんたがやってるのは大事な仕事だよ。安心感とか抜きにしてもな」
A「そうだな。たまにいるんだ、武器や防具を装備し忘れたまま街の外に出る冒険者たちが」
B「そうそう、だからあんたが忠告することによって冒険者たちは守られてるわけ」
A「それがひいては世界を守ることにつながるんだ。いつもありがとう」
B「ありがとな。まぁそれはそれとして…閉門の時間だ。日中出直すがよい」
- 350 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/25(Thu) 21:08
- 奴隷から這い上がって国を興して王様になった人も過去には実在しているんだぜ?
特別な血統でなくとも英雄に成れるって!まあすごく稀な奇跡だと思うがな・・・
ちなみにどこかの名も無きモブが人気投票で1位を獲得したって噂も耳にしたぜ?
- 351 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/26(Fri) 08:45
- 貴族や王族に憧れることはありますか?
- 352 名前:モブ兵士A&B ◆ghi396kM 投稿日:2026/06/26(Fri) 18:09
- B「異状なしであります!」
A「どうした、今日は真面目だな」
B「ただの門番だって好感度は大事だからな」
A「そういうこと言うと好感度下がるぞ。でもまぁ…それがお前のいいところだよな」
B「あっ、お前自分だけずりぃぞ!」
>>350
B「おお、そいつは夢のある話じゃねぇか」
A「昔はそういう人物もいたようだな。ただ、伝承というのは物語性を与えるために後世では尾ひれがつくもので…」
B「だーもー、そういうカタい話はナシだ!」
A「すまんすまん、俺の悪い癖だな。そういった逸話を否定するつもりはないんだ」
B「まぁでも実際身分のない状態から成り上がりで王様になるのは難しいよなぁ」
A「そうだな。並外れた才覚に加えて時運も必要になるだろうし」
B「へぇ、無名からスターになったやつもいるって?そりゃすげぇや、どんなやつなんだろうなぁ」
A「名もなき脇役ということは出番は少ないだろうから…よほど人柄がいい人物なのかもな」
B「もしくは脇役なのにめちゃくちゃ顔がいいとかな」
A「顔だけじゃ1位にはなれないと思うが…まぁ何かしら多くの人を惹きつけるだけの魅力があったんだろう」
B「俺たちも国民の一番になれるかな…?」
A「それは…難しいな…」
B「ですよねー。ま、人間分相応が一番だよな…」
A「でもな、俺の一番の相棒はお前だよ」
B「お前…その言葉が一番嬉しいぜ」
AB「うへへへへへ!」
B「よし、今ので好感度上がったはずだ。友情物語は人気の題材なんだろ?」
A「狙いすぎると逆効果だけどな」
>>351
A「王族というより王に仕える騎士に憧れたことはあるな」
B「おぉ、騎士はかっこいいからな。でも俺たちみたいな一般兵より大変そうだよなぁ」
A「そりゃそうさ。高い地位を持つ者には相応の義務が伴うんだ」
B「ノブレスオクターブってやつだな」
A「ノブレスオブリージュってやつだな」
B「おぉ…」
A「当然王族や貴族になればそういった義務や責任とも向き合っていかなきゃならない」
B「いいもん食べていい服着てるだけが王様貴族様じゃないってこったな」
A「そういうことだ。まぁ世の中にはそういう腐敗した権力者もいるだろうけどな」
B「貴族もキラキラしてる裏じゃドロドロしてそうだよなぁ。俺には今くらい気楽な身分の方がいいや」
A「俺たちの仕事だって気楽なわけじゃないぞ。わかってるか?そもそも気楽な仕事なんてものは…」
B「わかってますって、真面目にやりますよ真面目に。それじゃ行くぞ。…閉門の時間だ!日中出直すがよい!」
- 353 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/26(Fri) 19:20
- これが、ワイの家に代々伝わる製法で作られた
丸薬だ。飲めば徹夜しても平気な程みなぎるぞ!
- 354 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/26(Fri) 21:25
- 門番じゃなくてゲートキーパーって言えばカッコいいんだよ
- 355 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/27(Sat) 20:21
- よう、お前たちの行きつけの店や場所はあるか?
- 356 名前:モブ兵士A&B ◆ghi396kM 投稿日:2026/06/27(Sat) 23:09
- A「本日は…異状あり、だな」
B「はっはっは!!こんな時間なのに目も頭も冴えてるぞ!!今夜の俺は絶好調だぜ!!」
>>353
B「ありがとよ!あんたがくれた薬のおかげで良い気分だ!今なら空も飛べるし魔王だって倒せる気がするぞ!」
A「気のせいだ…。しかしすごい効果だな。いや、こいつが単純だから効きやすいだけか…?」
B「おう、何ぼそぼそ言ってるんだ?お前も飲んでみな、飛ぶぞ!」
A「…重症だな。今夜はいつも以上に気を引き締めないとな」
B「おぉ、気合入ってるな!よし、じゃあこいつを飲め!」
A「うぉっ、やめろお前…!」
B「どうよ、妙にスッキリした気分だろ」
A「ああ、これはいいな…!今なら一晩でどんな分厚い本も読破できるし大型船の模型だって完成させられそうだ…!」
B「そうだろそうだろ、俺も今散歩したらどこまでも行けそうだし昼寝したら何時間でも………あれ?」
>>354
B「おぉ、確かにちょっとかっこいい気がするぞ!」
A「そうか…?大仰じゃないか?俺は門番の方がいいな」
B「いいや、お前よく考えてみろ。門番A&Bだと普通だろ?」
A「…普通だからな。問題ないだろ」
B「けどな、ゲートキーパーA&Bだと派手でかっこいいだろ?」
A「そうかな…俺はあまりそう思わないが…むしろ少し気恥ずかしい」
B「じゃあゴールキーパーに改名するか?ちょうど蹴球世界大会の真っ只中だし」
A「いや、する意味がないだろ。反則だし」
B「うーん、そうかぁ。こういう感性は俺たち合わないよなぁ」
A「悪いことばかりじゃないけどな。そんな二人だからこそ互いの足りない点を補い合えるんだ」
B「だな!お前となら最高の景色を見ることができる!FOR OUR GREATEST STAGEだ!はっはっは!」
A「また徹夜で蹴球観戦か…ほどほどにしておけよ」
>>355
B「その先を少し進んだ先に小さな酒場があるだろ?二人で飲む時はいつもそこだな」
A「お前の場合は一人で飲む時も、だよな」
B「だはは、まぁここから一番近い店だからな!」
A「俺は、そうだな…行きつけというほど頻繁に通ってるわけでもないんだが、裏通りの古書店がお気に入りだ」
B「あぁ、あのちょっと寂れた感じの」
A「失礼な奴だな…。小さな店だがたまに掘り出し物が見つかるんだぞ。この前も、今では絶版で入手不可と言われていたウーレナイ・ノーベルの初期短編集が…」
B「わかったわかった!品揃えのいい店なんだな!じゃあ俺もとっておきの場所を教えてやるよ」
A「聞かせてもらおうか」
B「ほら、あそこに丘が見えるだろ?あそこで昼寝すると最高に気持ちいいんだ」
A「お、お前…あそこは…」
B「え?なんだ?どうした?」
A「いや…何でもないんだ。世の中には知らない方が幸せなこともあるからな」
B「待て待て!!気になるだろ!!」
A「大丈夫だ気にするな!さぁ、今日はもう閉門だ!日中出直すがよい!」
- 357 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/28(Sun) 09:23
- たまには、旨いもん食べて騒ごうぜー
酒場へGO!
- 358 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/28(Sun) 17:54
- お前らの槍術ってどんなもんだ?槍捌きはC級くらいか??
- 359 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/28(Sun) 17:59
- 絵や音楽などの芸術は好きか?好みのジャンルとかあるのか?
- 360 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/28(Sun) 18:27
- 最後の質問。上司にあたる隊長はやはり厳つい武人あたりか?
それとも意外と柔和な優男か?人柄とかその人となりを教えてくれ
- 361 名前:モブ兵士A&B ◆ghi396kM 投稿日:2026/06/29(Mon) 00:00
- A「本日は異状…というより報告がある」
B「俺たちさぁ、別の地方に転属することになったんだ」
A「長く住んだ街から離れるというのは寂しさもあるが…これも仕事だからな」
B「下っ端の辛いとこだよな…。まぁ一生会えなくなるわけじゃねぇんだ。明るくいこうぜ!」
>>353
B「おぉよ、今日は送別会だと思って楽しんでくれよな!」
A「送別される側が言うのはおかしくないか?」
B「しんみりするよりよっぽどいいだろ?」
A「…それはそうだな。よし、では新たな旅立ちを祝って…」
AB「乾杯!」
B「ひっく!なんでよぉ、俺たちが左遷なんだよぉ!」
A「お前、飲み過ぎだ…。それに左遷じゃないと兵長が言っていただろ」
B「え、そうなの?」
A「やっぱり聞いてなかったか…」
B「いやぁ、ついビックリして…」
A「いいか?今回の転属は、コツコツ重ねてきた俺たちの働きが認められたんだ」
B「おぉ、じゃあ左遷じゃなくて出世ってことだな!」
A「いや、それは今後の働き次第だが…まぁとにかく心機一転頑張ろう」
B「そうかぁ、俺も出世かぁ。よーし、じゃあ今日は俺の奢りだ!みんな飲め!好きなもん食え!ほれ、この肉うまいぞ!あっはっは!」
A「これは先が思いやられるな…」
>>358
B「こんなもんよ。ブンブン!」
A「それじゃわからないだろ。具体的に言わないと」
B「具体的にってどんなよ」
A「スライムくらいなら軽く倒せる、とか」
B「それじゃ凄さが伝わらねぇよ!もっと派手な例じゃなきゃよ」
A「そう言われてもな…。ランクというのも基準がよくわからないし困ったな」
B「じゃあC級ってことにしとくか?」
A「じゃあとりあえずそれで。ただ、俺たちの場合は個人の槍捌きよりも連携に重点を置いてるんだ」
B「おうよ、こいつがどう動くのか俺はバッチリ把握してるからな。目を閉じてたって避けれるぜ」
A「…頼もしいな。試していいか?」
B「い、いや…今日は食いすぎて腹の調子が…」
>>359
B「音楽は好きだぞ、やっぱり陽気に騒げる曲がいいよな」
A「俺は落ち着いた曲の方がいいが…もっと言えば音楽を聴くよりも絵を見る方が好きだ」
B「絵かぁ、芸術の話は俺にはよくわかんねぇや」
A「じゃあこの小説とこの小説、読むならどっちがいい?」
B「んー?それならこっちかなぁ。絵が多くて読みやすそうだし、女の子もかわいいし」
A「それも絵の力だ」
B「…なるほど、そういうことか。よし、じゃあ俺も絵を描こう!かわいい女の子の絵を!」
A「随分飛躍したな…まぁ頑張ってくれ」
B「実はよ、他にも描きたい絵があるんだ」
A「なんの絵だ?」
B「この街の風景画だ。お前も手伝ってくれるよな?」
A「…ああ、もちろん」
>>360
A「厳つい…といえば厳ついが」
B「武人って感じでもねぇんだよなぁ」
A「柔和…といえば柔和だが」
B「優男って感じでもねぇんだよなぁ」
A「両方を足して割った、といったところだろうか」
B「んだな。顔は強面、中身は大らかな人だよ」
A「訓練は厳しいけどな。普段は面倒見のいい人だ」
B「オンとオフの切り替えが上手い人だな」
A「あとは…腕相撲が強い人だな」
B「そうそう、それと…」
A「いや、ここまでにしよう。もう閉門の時間だ」
B「おぉ!?もうこんな時間か!いやぁ、楽しい時間はあっという間だなぁ」
A「そうだな…最後に挨拶しておこう」
B「さっきも言ったけどよ、楽しかったぜ。ありがとな」
A「ありがとう、世話になった。君たちとはまたどこかで会うかもしれないな」
B「見かけたら声かけてくれよな!まぁ見てもわかんねぇかもしれねぇけどよ、へへ」
A「俺たちのことを覚えていてくれるだけで十分だ。…そういえばまだ名を名乗っていなかったよな」
B「おぉ、そうだっけ?まぁいいだろ、俺たちは」
AB「名乗るほどの者じゃないさ」
- 362 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/29(Mon) 00:21
- モブ兵士A&Bお疲れ様ー面白かったよー
- 363 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/29(Mon) 02:09
- モブ兵士A様、B様、,またのお越しを一同心よりお待ちしておりまーす!
お疲れ様でございました
次の入居希望者様、おりましたら以下のテンプレートにご記入お願いいたします
氏名(必須):
出典(必須):
入居期間(必須): 月 日〜 月 日(※その日の日付〜宣言した期間後の日付)
その他、備考:
(以下はアンケートです。省略されても、空欄のままでも結構です)
年齢 :
性別 :
職業 :
趣味 :
恋人の有無 :
好きな異性のタイプ :
好きな食べ物 :
最近気になること :
一番苦手なもの :
得意な技 :
一番の決めゼリフ :
将来の夢 :
ここの住人として一言 :
ここの仲間たちに一言 :
ここの名無しに一言 :
- 364 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/07/06(Mon) 00:05
- 募集age
- 365 名前:名作くんとゆかいな友達 ◆fllAHARE 投稿日:2026/07/06(Mon) 00:13
- 「むかしむかしあるところに
数々の名作キャラを輩出する学校がありました…」
「これは竜宮小学校に通う生徒たちの日常を描いた物語である!!」
氏名:名作くんとゆかいな友達(名作、スウィーツ、むすび、ノキオ、ボルト)
出典:あはれ!名作くん(NHKでかつて放送しテレ東でも現在新たにはじまるショートアニメ)
入居期間: 7月6日(月)〜8月2日(月)
その他、備考:5人(たまにゲスト)の中の誰かが好きに回答
名作「松田名作です。僕達5人、竜宮小の小学9年生…かどうかは今回わからないんですが!
最近気になることは、もちろん僕達の新アニメ!今日テレ東で0:45から始まるよ!」
スウィーツ「スウィーツです!家はお金持ち父は桃で趣味はラップ!憧れの桃太郎目指してがんばるぞーモッモッモッ
♪Yo! Yo! 復活!名作!テレビに帰還!深夜だけどオレッ気分は最高潮じゃん!」
むすび「むすびです。空気をあえて読まずショートスティばかりの中長期でお借りしますです。
公式アカウントの大役を任されている常識飯担当、好きな食べ物はパンです」
ノキオ「ウインドウズノキオだぜ。再起動、そしてオレは時代にあわせて新たにアップデート!
…好きな異性のタイプは、どんな素材でも構わないキミたち全員さ」
ボルト「F・ボルトまんねん。浦島太郎…より将来の夢はガメラ!
最近気になるのは…俺たち、中学生編があったけど、今回小学生なのか?…小学生なのかっ!!?」
名作「5人もいるから分担してアンケートに答えたよ。新作につきテンションが高いです」
スウィーツ「ぼく達の新の姿はテレ東が見られない地域の人でも今日の18時から配信で見られるよちぇけらっ」
- 366 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/07/06(Mon) 00:59
- 久しぶり、元気してたか
アニメ始まったな
- 367 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/07/06(Mon) 16:22
- もう夏だし、一緒に海水浴に行こうよ
- 368 名前:名作くんとゆかいな友達 ◆fllAHARE 投稿日:2026/07/08(Wed) 11:28
- >>366
名作「お久しぶりです名作です、見てくれてありがとう!」
スウィーツ「なに言ってるんだよme転校生〜、初めまして!」
むすび「初めましてのお近づきのしるしにポケットティッシュいるです?」
ノキオ「ノキオ大地に立つ、そう!第1話、つまりここは初めての地だな」
ボルト「10年でループする壮大なループものだった、のか…!」
名作「いやいや、最近流行りのリブートとかそういうやつだって!…そうだよね!?」
>>367
ボルト「それでは歌います、冬の日本海は意外とサーファー多い」
名作「いやいや、もう夏って言ってくれてるでしょ!夏の日本海こそ本番だよ」
ノキオ「オレはロボットだから海はなぁ」
名作「サメが出る海水浴で喜んでたよね、ダンボールも機械も水濡れ厳禁でも」
むすび「げんきん!?くれるのですか?」
ボルト「オレと泳ぐか?軽い甲羅を貸してやる」
スウィーツ「豪華クルーズで一緒に行こうよ海の旅〜」
名作「また事件が起きそうな舞台…」
名作「浦島太郎、人魚姫、ジョーズ…もジャンルは違うけど海の名作は多いよね。
楽しくて不思議で怖さが入り混じっているのは海ならではだね!」
- 369 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/07/08(Wed) 19:54
- 七夕、昨日だったけど皆さんはなにか願い事しましたか?
- 370 名前:名作くんとゆかいな友達 ◆fllAHARE 投稿日:2026/07/12(Sun) 04:35
- スウィーツ「日曜0:45って結局日曜日なの?月曜日なの?土曜日?」
名作「間違いやすいけど、月曜日になった瞬間の0時から15分後のことだね」
むすび「つまり今日は間違えて夜更かしたのは無駄だったってわけです」
>>369
つる公「七夕といえばジブンっスね!天の川よいちょまる!」
ノキオ「正確にはロクデナシ兄貴のはく公といえばだろ」
名作「1年に1度しか行けない天の川大学に行って短冊を笹に吊るしてきたよ!」
『夏休みの宿題が気付いたら片付いていますように』『あいうえおまみむめももも』
『野球やってないけど二刀流とモテはやされたい』『おままご同好会のエースになりたい』『永遠のループで楽しく生き続けたい』
スウィーツ「そういえば、つる…じゃなくてキミ誰?」
つる公「あはは、さすがにスウィーツパイセンといえど冗談キツイっす!
あれ、これ…ジブン、出られない感じっスか!?まだ入学してないの!?」
名作「いや、希望はあるよつる公!なんとなく、そんな気配がする」
むすび「飛び級園児なんて可能性もありますね」
ボルト「メイと被らないか?(そもそもメイもまだ…まんねん)」
- 371 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/07/13(Mon) 12:28
- 今日も暑いね。地域によっては、39℃を越えているらしいよ
熱中症対策は、なにかしてる?
- 372 名前:名作くんとゆかいな友達 ◆fllAHARE 投稿日:2026/07/13(Mon) 21:09
- 名作「あっ、つる公だ」
ノキオ「無事出番があって安心しているつる公だ」
むすび「結局後輩ということで学年はぼかしているつる公です」
ボルト「七夕のカササギをスキップして鷺だか鶴だかにひっかかったつる公まんねん」
>>371
名作「暑いだけじゃなくてすっごくジメジメするし風邪ひかないようにみんな気を付けて」
ノキオ「機械的には暑さも湿度もNGだぜ…」
ボルト「変温動物的には30度を超えると熱中症リスクまんねん」
むすび「炊いた米的には常温放置は食中毒の危険性があります」
スウィーツ「桃的にはえっと…米と同じで腐るよ!」
名作「えーと、ボルトとむすび以外は見ての通り帽子(のようなもの)を被ってるよ。
後はいつも水筒とか飲み物を持って行けってとうちゃ…親に言われるかな」
つる公「詐欺にひっかかったら寒気が止まらなかったっス!
後は…ママに、頭が痛いとか気持ち悪いとかは我慢せずにすぐ言うことってう言われたっす」
名作「対策ももちろんだけど、いざというとき大人にすぐ言うのも大事だよね!」
- 373 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/07/14(Tue) 16:03
- アイスクリームの種類は何が好き?
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