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【ダークソウル3・オリジナルなりきり】太陽の戦乙女グウィネヴィア

1 名前:キャラ紹介 ◆s7VY9X4M 投稿日:2026/06/22(Mon) 11:41
※キャラ名:太陽の戦乙女グウィネヴィア
ダークソウル3にて、ロスリックの地に舞い戻った幻影ではない本物の太陽の王女グウィネヴィア。
かつて一度は捨て去った滅びゆく世界をその最後の瞬間まで見届け、アノール・ロンドを奪還し、混乱の中で苦しむ全ての人々がせめて安らぎの中で過ごせるよう「最後の楽園」を築くべく戦う決意を固めている。
黄金の荘厳な鎧に身を包み、杖・槍・ハルバードの機能を兼ね備えた身の丈を超える長柄の武器を手に、ロスリックの辺境に位置する「陽光の神殿」を拠点に最後の戦いに臨む。
主人公が最後の楽園を破壊しようとするなら敵対するが、そうでないならば世界をどのように変えようとも見守るスタンスである。

※グウィネヴィアのソウル
陽光の神殿に生きた、太陽の戦乙女グウィネヴィアのソウル。
特別な存在のソウルは、莫大なソウルをもたらし、または狂った錬成により、その力を引き出すことができる。
かつて世界を捨て去った王女は、最期の瞬間に舞い戻った。
彼女はもはや火の存続を望まず、ただ滅びゆく世界で苦しむ人々が安らかに眠れる「最後の楽園」を護らんとした。
その意志は、かつてのどの神の傲慢よりも気高く、強固であった。

※武器:太陽の王女の聖槍
太陽の長女グウィネヴィアが携える、身の丈を超える黄金の長柄武器。
杖、槍、ハルバードの3つの性質を併せ持ち、彼女の決意の重さを示すように鋭く研ぎ澄まされている。
かつて癒やしの奇跡で人々を包んだ王女は、もはや施すだけでは誰も救えぬと知った。
彼女は今、その慈愛を「邪悪を排する峻厳な一撃」へと変え、楽園を脅かす者を容赦なく穿つ。

※戦技:陽光の嵐
武器を天に掲げ、周囲に激しい光の雨(範囲攻撃+リジェネ効果)を降らせた後、前方へ烈火のごとき突撃を繰り出す。

※防具:太陽の戦乙女の聖鎧
かつて世界を去った王女が、最後の瞬間にロスリックの地に舞い戻った際に纏った黄金の鎧。
豊穣の女神としての柔らかなドレスの下には、かつての戦神(太陽の長兄)を思わせる、強固で荘厳な大鎧が隠されている。
それは戦うための鎧ではなく、すがる者たちを護り抜くための「不落の盾」である。

※奇跡:戦乙女の神の怒り
太陽の戦乙女として覚醒したグウィネヴィアの、峻厳たる奇跡。
周囲に凄まじい黄金の光波を放ち、敵を吹き飛ばす。
それはかつて神々が放った「神の怒り」に似ているが、本質は異なる。
拠り所を奪われ、踏みにじられた弱者たちの悲嘆。
それらを全て背負った彼女の怒りは、侵略者の肉体と魂を等しく消し飛ばす。

2 名前:太陽の戦乙女グウィネヴィア ◆s7VY9X4M 投稿日:2026/06/22(Mon) 11:46
……お行きなさい、火のない灰よ。
あなたが火を求めようと、あるいは深淵の闇に惹かれようと、私はそれを咎めはしません。
偉大なる父の時代は、とうに過ぎ去ったのです。
私はただ、この小さな揺り籠(神殿)に集う者たちが、最期の時を怯えずに迎えられることだけを望んでいます
当然、あなたのことも歓迎いたしましょう

けれど、もしあなたが飢えた獣のように、この者たちの安らぎまでをも奪おうとするならば……
その時は、この光の槍があなたの旅の終わりとなるでしょう

※ルール
・荒らしはスルー
・意味不明な質問はスルーすることがあります

3 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/22(Mon) 11:51
太陽の長女が自ら物理で殴りに来るって熱すぎるだろ

4 名前:太陽の戦乙女グウィネヴィア ◆s7VY9X4M 投稿日:2026/06/22(Mon) 12:31
>>3
ふふ、熱すぎる、ですか。
不調法な姿をお見せしてしまっている自覚はあります。
かつてのアノール・ロンドで私を知る者が見れば、目を剥いて驚くか、あるいは嘆き悲しむことでしょう。
けれど、聞いてください、火のない灰よ。
ただ座して祈るだけで、あるいは遠くから光の奇跡を注ぐだけで、誰かを救える瑞々しい時代は、とうの昔に終わってしまったのです。
世界がここまで擦り切れ、飢えた亡者や理性を失った獣たちが、安らぎを求めて身を寄せる弱者たちに牙を剥く時……「神の慈愛」とは、言葉や癒やしではなく、彼らを脅かす脅威を粉砕する「物理的な力」でなければなりませんでした。
この長槍の重さは、私がかつて見捨ててしまった世界への、そして今度こそ護り抜くと誓った人々への、私の決意の重さそのもの。
淑やかに微笑むだけの幻影は、もうここにはいないのです。
……ですが、安心してください。
あなたがこの神殿の「最後の楽園」を脅かさない限り、この槍があなたの頭上に振り下ろされることはありません。
戦乙女の真似事は、私にとっても、これきりにしたいものですからね。

5 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/22(Mon) 17:24
グウィネヴィア様の槍で串刺しにされてそのまま神殿の壁に飾られたい

6 名前:太陽の戦乙女グウィネヴィア ◆s7VY9X4M 投稿日:2026/06/22(Mon) 19:27
>>5
……まぁ、なんと奇妙で、歪んだ羨望でしょう。
我が聖槍に貫かれ、この神殿の礎となりたい、と?
世界が壊れゆく狂気は、ついにあなたの魂までをも蝕んでしまったのですね。
……お聞きなさい、迷える灰よ。
この槍は、すがる者たちを脅かす『邪悪』を排するための峻厳たる一撃。
決して、安易な死を望む者の渇きを癒やすための道具ではありません。
例えばあなたがただの『飢えた獣』として神殿を害するならば、私は容赦なくその胸を穿ち、果てることのない絶望の壁へと縫い留めるでしょう。
でもそうではないでしょう?
もしその歪んだ望みの裏に、ただ世界の終焉を恐れ、安らぎを求める心があるというのなら。
武器を収め、この陽光の温もりのなかに座しなさい。
最期の時が訪れるその瞬間まで、私がその震えを包み込んで差し上げましょう。

7 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/22(Mon) 20:03
私たちの世界にも戦女神の伝説があるのですが、
北欧神話って言うんですよ

8 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/06/22(Mon) 21:05
で、で、でっっ…

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