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【星のカービィデデデでプププなものがたり】皆さんの質問、返します

1 名前:デデデでプププななかまたち ◆IiInQphU 投稿日:2011/12/28(Wed) 09:38
皆さん、こんにちは ギャラクティックナイトです
今回は、デデデ大王が、ある事情で不在の為、代理で私がスレッドを建てる事となりました
今年で5周年を迎え、今回で記念すべき10スレ目になるというのに…私なんかでよいのだろうか…

それでは、手短にルールの方を説明します

☆質問をするときは名無しとして質問する キャラハンは名無しからきた質問に答える
 これは守って当然の基本のルールです

☆キャラハンは星のカービィのキャラクターのみ
 ゲームからの登場のキャラの性格などは各自のオリジナルでも構いません
 完全オリキャラでも、星のカービィの世界観を壊さないのであれば、良しとします

☆勿論キャラハン暦0年という初心者でも歓迎します
 皆から最高のキャラハンだと言われるようなキャラハンを目指し、
 少しずつ成長していって欲しいというのが我々の考えです
 我こそは!と思う方、興味ある方は是非ともご参加を
 出来るだけ、向上心のある方を希望します

☆荒らしは絶対禁止、勿論18禁ネタに持ってこさせるような質問も荒らしと見なして禁止です
 小さなお子さんも見てるかもしれないので、その辺充分気をつけるようにしてください

☆そして批判、中傷、煽りも禁止 どんな時にも心遣いと思いやりが大事です
 名無しであろうとキャラハンであろうと、ルールやマナーはきちんと守って頂きます

以上のルールをきちんと守れるという方のみ、書き込みをきょk…許可します
それでは、スタートです!

宝石魔人(……最後の最後で噛んだな………)

〜   こ  れ  ま  で  の  歴  史   〜

初代(2006/04/09(Sun) 13:47 〜 2007/04/08(Sun) 20:56)
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=144558035

2代目(2007/04/09(Mon) 09:58 〜 2007/07/22(Sun) 19:12)
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=176080296

3代目(2007/07/23(Mon) 10:26 〜 2008/05/19(Mon) 22:49)
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=185153984

4代目(2008/05/24(Sat) 08:45 〜 2009/02/06(Fri) 18:02)
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=211586325

5代目(2009/02/01(Sun) 11:19 〜 2009/04/25(Sat) 01:20)
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=233454750

6代目(2009/05/13(Wed) 16:29 〜 2009/09/12(Sat) 23:35)
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=242199773

7代目(2009/09/13(Sun) 00:19 〜 2010/06/19(Sat) 07:45)
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=252768756

8代目(2010/06/19(Sat) 07:56 〜 2011/04/07(Thu) 21:02)
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=276901813

9代目(2011/04/11(Mon) 04:08 〜 2011/12/27(Tue) 15:51)
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=narikiri&key=302462486

601 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/19(Sat) 19:36
カルピス作ったので、よろしければどーぞ

もちろん氷入りですよ

602 名前:ドロッチェ団 ◆G8IU0OP6 投稿日:2012/05/19(Sat) 20:50
ドロッチェ「参上!」
ドロッチェ団「ドロッチェ団」
ドロッチェ「また来たぜ」

>>592
ドロッチェ「何だ?跡取りでもするのか?」
スピン「それとも、会社で出世して社長にでもなったっチュかね?」
ドロッチェ「まあ、どっちでもいいが間違った道にだけは進むなよ。その道を進むとお前の人生無茶苦茶になったりするかもしれないからな」
ドク「(わし等が言えた立場かのう)」

>>596
ドロッチェ「あいさつが遅れたな。俺はドロッチェ」
スピン「俺はスピンっチュ」
ストロン「オイラはストロンだも」
ドク「わしはドクじゃ」
チューリン達「ボク達はチューリン!よろしくね」
ドロッチェ「さて、挨拶はこの辺にしておいて。」
デナーレ「君等もアイスホッケー大会に出るんだってね」
ドロッチェ「悪いが、優勝は俺達、チーム・ISだ!!」
スピン「でも、団長。こいつ等はかなり強そうな必殺技を持ってるっチュよ」
デナーレ「だから、どうしたんだい。こんな仲間を大切にしない自惚れチームに我等が負ける訳ないだろう」
ドロッチェ「それにな、スピン。こういうチームは些細なミスで喧嘩をして自滅するタイプが多いんだよ」
スピン「(自惚れは2人とも人の事言えないっチュよ)」
ドロッチェ「ほう。お前達は俺達と同じBブロックに入るのか」
デナーレ「飛んで火にいる夏の虫。君達は、我等氷上の戦士、チーム・ISが倒す!!」

>>597
ストロン「これは美味しそうだも。買うも!!」
ドロッチェ「待て、ストロン!」
ストロン「何だも団長?」
ドロッチェ「アドレーヌのレスを見る限りお前相当ヤバイ物食ってるらしいじゃないか」
ストロン「美味しければそれでいいも」
ドロッチェ「とにかく駄目だ!いずれ腹壊すぞ!!」

>>598
デナーレ「別に奴等がどのランクであろうと構わない。全力で奴等を倒す!!」
スピン「デナーレ、他のチームの事も考えるとその方がいいと思うっチュが・・・」
ドロッチェ「まあ、本来ならその方がいいかもな。」
スピン「激しいインフレって・・・俺達の事を言ってるようにも思えるっチュが」
ドロッチェ「スピン。俺達は名無しに指摘されてアイスホッケーをやる訳じゃないんだぜ」
スピン「でも・・・」
デナーレ「試合で本気を出して何が悪いと言うんだい。試合では互いに本気を出す。それがスポーツというものではないのかい。」
ドロッチェ「デナーレの言うとおりだ!!俺達はどこのチームが相手だろうと全力で戦うだけだ!!」
デナーレ「特に、チーム・ヒトキ。あんな奴等に負ける訳にはいかない!!」
ドク「どうしたんじゃ?さっきからデナーレはチーム・ヒトキを意識してるようじゃが」
ノゼル「おそらくデナーレはヒトキに対して怒っているんだ」
ネヴェロ「ああ、デナーレの気持ち、俺にもわかるぜ。あんな形で仲間をお払い箱にして、そいつらがいなくなったらすぐ即戦力探し。最低だ。」
ニジェレ「デナーレはああ見えて仲間想いだからな。俺達がどんなミスをしても怒ったり見捨てる様な態度は取らなかった」
ドク「そういう事か」
デナーレ「(チーム・ヒトキ。君達のアイスホッケーを正してやるよ)」

>>601
ドロッチェ「おっ、差し入れか!悪いな!」
スピン「美味しそうなカルピスっチュね!」
ドロッチェ「そんじゃ、いただくとするか!!」
チューリン1「う〜ん、冷たくて美味しい!」
チューリン2「おかわり!」
ストロン「これは美味しすぎるも」
ドロッチェ「っておいいいいいーーーー!!!ストロン!!それ原液だぞ!!!」
ストロン「どうりで甘すぎると思ったも!!」
ドロッチェ「全く。ほら!」
ストロン「ッカァーーーッ!!美味しいも!!」
ドロッチェ「今度から気を付けろよ!!」


603 名前:デデデでプププななかまたち・激闘編 ◆IiInQphU 投稿日:2012/05/19(Sat) 23:17
大王「デデデ大王だ 前回までの話を少しだけするデ
  大量のメタルガーディアンを呼び出し、メカナイトという
  メカービィ以上の性能と強さを持つ殺戮兵器を召喚してきた!
  おれさまと隊長はメタルガーディアンを一体ずつ片づけることにして、
  シノはメカナイトと戦う
  見事おれさま達はロボット軍団との戦いに勝利し、ダークソードナイト達を退けたデ!」

  第25話 駄菓子屋にようこそ!


 †新たなる激闘編†
  第17話 新たなる旅立ち(>>178-180)
  第18話 無敵のヤングマン!(>>191-192)
  第19話 弟子の涙、魔人の怒り(>>204-205)
  第20話 格闘家の誇り(>>241-243)
  第21話 襲撃の爆弾魔!(>>274-276)
  第22話 狂気の爆弾魔!(>>299-300)
  第23話 誕生、殺戮マシン!(>>313-315)
  第24話 メカナイト、恐怖の殺戮兵器(>>337-339)


シノ「はああああああああ!!
マスクドデデデ「とおおっ!!」
隊長「やれやれ、また修行でやんすか お二人共」
マスクドデデデ「隊長も一緒に修行しないか?!良い汗をかくと楽しいぞ!」
隊長「いや、あっしはいいでやんすよ」
マスクドデデデ「そうか…」
シノ「隊長さんって、いつも思うんですけど、どうしてそんなに強いんですか?
  昔なにかやってたんですか?」
隊長「ええ、昔にちょいとありやしてね」
シノ「それって…」
大王「よーし!修行終わり!それじゃあどっか宿探すか!」
隊長「宿って、金あるんでやんすか?」
大王「おれさまは王様だデ!ただで泊まらせてくれるに決まってるだろ!」
隊長「そんなにうまくいくんでやんすかね〜?」
大王「お前はおれさまを馬鹿にしているのか?!」
シノ「陛下、隊長さん あんな所にお店がありますよ」
大王「本当だ……なになに…?駄菓子屋…?」
隊長「面白そうでやんすね 行ってみやしょう」


大王「お邪魔しまーす」
???「いらっしゃいませ」
大王「ん…?ああーっ!お前は…!」
???「え…?あっ!これはこれは、大王様じゃありませんか!」
シノ「え…?お知り合いですか…?」
大王「ああ 紹介するデ!こいつはボンカースだデ!」
ボンカース「こんにちは ボンカースです」
大王「どうしたんだよ駄菓子屋なんてやって?ハンマー屋は辞めたのか?」
ボンカース「はい ハンマーを売り続けてきましたけれど、
  あまり売れなくなってきたもので……駄菓子屋をはじめました」
大王「そうか!お前の作ったハンマーを買う事ができないのは残念だが、
  駄菓子ってのもいいな!」
ボンカース「大王様には特別に凄いハンマーを作りますよ!
  しかし、駄菓子の良さをわかってくださるとは、さすが大王様です!」
大王「昔はよく買って食べてたからな!しかし、なんで駄菓子って「駄」っていうんだろうな…?
  美味いのにな」
ボンカース「謙遜だと思いますよ お菓子というと、和菓子とか洋菓子とか、色々ありますでしょう
  そういったお菓子と比べると、多少見劣りしてしまうと感じてしまい、「駄菓子」と称し、
  謙遜の気持ちを表しているのだと思います」
大王「そうなのか? 和菓子や洋菓子よりよっぽどいいと思うけどな
  よし、買っちゃるデ!これいくらだ!?」
ボンカース「そんな…!大王様からお金は取れませんよ…!全部ただで結構です!
  お好きなものを持って行って頂いて構いませんよ!」
大王「本当か!?ありがとなボンカース!」

隊長「シノさん」
シノ「はい なんでしょうか」
隊長「何か、店の奥から物音がしやせんか?」
シノ「え…?……はい、本当です 何か、ロボットのようなものを作っているかのような音…」
隊長「これってつまりは」
大王「おい隊長!シノ!帰るデ!」
隊長「え?もう帰るんでやんすか?」
大王「おう!」
シノ「これ、買ってきたんですか?」
大王「いや、ただで貰ったんだデ!」
隊長「これが王様権限ってやつでやんすか 悪でやんすね」
大王「悪っていうな!おれさまは悪と戦っている正義の味方だデ!
  さて、そろそろ宿探しとするか!」


604 名前:デデデでプププななかまたち・激闘編 ◆IiInQphU 投稿日:2012/05/19(Sat) 23:19


大王「………畜生…!何でただで泊めてくれないんだ!ケチすぎるデ!!何なんだあそこの宿屋は!!」
シノ「仕方ないですよ…向こうも商売なんですから……また野宿にしましょう」
大王「あーこう毎日毎日野宿だと辛抱たまらんデ!」
隊長「いい加減慣れてくだせえ」
大王「野宿生活なんて慣れるわけないだろ!おれさまは王様だデ!
  疲れた、今日はもう寝るデ! そうだ、お菓子食ってからにしよう」
シノ「虫歯になっちゃいますよ」
大王「いいって別に おー、これは美味いデ!お前ら食うか!?」
隊長「いや」
シノ「遠慮しておきます」



大王「ZZZZzzzzzz…………」
シノ「…………隊長さん、どうしますか?」
隊長「決まっていやすよ あの駄菓子屋を攻めに行くんでやんす」
シノ「でも……陛下に内緒で…?」
隊長「『ボンカースが闇の連中に操られているかもしれない』
  あの人がそんな話を聞いて、信じるわけありやせん
  ボンカースの店には、あっしらだけで潜入致しやしょう」
シノ「そうですね……陛下ばかり戦わせるわけには参りませんし…」
隊長「そうと決まれば、行きやすよ」


605 名前:デデデでプププななかまたち・激闘編 ◆IiInQphU 投稿日:2012/05/19(Sat) 23:20


ダークソードナイト「ボンカース!!例の武器の開発の進捗状況はどうだ!?」
ボンカース「はい!順調でございます あと数分もすれば完成でございます」
ダークソードナイト「そうか!良くやったぞ!」
ボンカース「しかし、表向きは駄菓子屋、裏では武器の開発なんて、
  流石のお釈迦様でも全く気が付かないでしょう ダークソードナイト様の考えには恐れ入ります」
ダークソードナイト「ふん あの武器さえ完成させてしまえば、デデデ達など恐るるに足らず!
  私とお前の技術を合わせれば、最早敵などいない!
  ボンカース!本当ならば、あの武器は私が使う予定だったが、お前に譲るぞ」
ボンカース「本当ですか!?ありがとうございます!!」
ダークソードナイト「メタルガーディアンの大量生産とヘビーナイト軍団の武器の強化に
  充分に貢献してくれたからな これ以上に嬉しい事はない
  あの兵器は、お前が自由に使うといい」
ボンカース「はっ!ありがたき幸せ!」


隊長「やっぱり的中しやしたね」
シノ「どうしますか…?」
隊長「あっしがおとりになりやす その隙にシノちゃんは、この店の爆破をお願いしやす」
シノ「はい…」
隊長「そいじゃあ、動きやすぜ」

ガサガサッ……

ダークソードナイト「ん……何だ…!?」
ボンカース「どういたしましたか…?」
ダークソードナイト「どうやら、鼠が入り込んで来たらしいな……」
ボンカース「何…!?では私が…」
ダークソードナイト「いや、私が向かう お前は最新武器の開発に集中しろ!」
ボンカース「はっ!」
ダークソードナイト「ヘビーナイト共!!メタルガーディアン共!!
  鼠が入り込んだぞ!!追いかけて始末しろ!!」
ヘビーナイト軍団「うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
メタルガーディアン軍団「ビビビビビビビビビビ!!」

シノ(敵があんなに……!隊長さん……頑張ってください……!
  私はこの店の爆破の準備を………)
ボンカース「そうはさせんぞ!」
シノ「……!?」
ボンカース「フッフッフッ……やはりな……
  この店を破壊しようって魂胆だと思うが、そうはさせんぞ!
  大王様はどうしたんだ…?」
シノ「…陛下が来るまでもありません 私達だけで充分です!」
ボンカース「フハハハハハ!!大王様は不在か!!これは良い!!
  大王様が来てしまうと色々と面倒だからな!大王様が来る前に貴様を始末してやろう!」
ヘビーナイト「ボンカース様!!新しい武器の開発が完了しました!!」
ボンカース「本当か!?よし!これはちょうどいい…!
  早速新しい武器の性能を試す機会が出来るとはな……!!
  小娘!!私とダークソードナイト様の技術を合わせて作り上げた最高傑作!!
  ダークネス・マグナムハンマーの威力を思い知るがいい!!」
ヘビーナイトA「女一匹とは…遊び甲斐がありそうだぜ…!」
ヘビーナイトB「ダークソードナイト様とボンカース様の技術により強化された
  我々の武器の威力も思い知らせてやるぞ…!
メタルガーディアン軍団「ビビビビビビ……」
シノ「くっ……!まだ…こんなに大勢の敵が……!」
???「お困りのようだな 嬢ちゃん」
ヒュン!
ヘビーナイトA「ぐああっ!!」
ヘビーナイトB「何っ…!?」
ボンカース「な……何者だ!?」
???「風と共に現れ、風と共に去る…
  今世紀最大の怪盗!ドロッチェ様だ!!」
ボンカース「何っ…!?」
シノ「え……?」
ドロッチェ「ったくよォ、レディーを怖がらせるたァ、男として腐った根性してやがるぜ
  まあ良い、この店のお宝…俺様が頂くぜ!」


次  回  予  告

シノ「突然現れた大きな鼠……果たして、味方なんでしょうか…?
  この店の宝って一体何なのでしょうか…?
  続きが気になる所ですが、今日はここまでです」

606 名前:デデデでプププななかまたち ◆IiInQphU 投稿日:2012/05/19(Sat) 23:32
大王「祝、復活!!
  どうだ!見たか!?おれさま達デデデでプププななかまたちの
  しぶとさを!!」
隊長「しぶといのはせんせーだけで充分でやんす
  あっしらまで一緒にされちゃたまったもんじゃありやせんよ」
大王「どういう意味だそれ!?
  というわけで、今日からデデデでプププななかまたちは
  再始動だデ!」
シノ「パソコンが故障した事、及びその修理により、復帰に支障が出てしまい、
  生憎ですが、>>293以降の質問を飛ばします 申し訳ありません
  これからも、デデデでプププななかまたち
  そして、激闘編を、末永く宜しくお願いします」

607 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/20(Sun) 07:06
ついにげきとーへんにでたなねずみ

608 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/20(Sun) 07:17
デデデの先祖アアア

609 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/20(Sun) 09:24
デナーレいい奴だな。俺もヒトキのやった事は悪い事だと思う

610 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/20(Sun) 09:51
デナーレほんといい人だ
試合シーンではアドレーヌとカービィの絆に感動した

アドレーヌはドロッチェ団&ストロンゲストほど返事が進んでないから、ヒトキに対する返答が普通なんだろう
近い内にアドレーヌもヒトキの蛮行に答える日が来る。そうなりゃ確実にアドレーヌの闘志にも火が付くよ
氷上の戦士ストロンゲストと第二の獅堂岬ことアドレーヌを怒らせてしまうのかw

まあでも正直ヒトキみたいなヒール役もいる方が盛り上がる
ヒトキチーム内のやられ役は気の毒であるが

611 名前:ドロッチェ団 ◆G8IU0OP6 投稿日:2012/05/20(Sun) 12:45
ドロッチェ「参上!」
ドロッチェ団「ドロッチェ団」
ドロッチェ「デデデが戻ってきたな」
スピン「パソコンが直ってよかったっチュね」
ドロッチェ「激闘編も進んだしな」

>>607
ドロッチェ「確かに鼠だが、その呼び方はやめろ!!」
スピン「最初の方に鼠という言葉が出てきたからちょっとはわかりかけてたっチュが」
ストロン「てゆーか、団長!何で1人であんな事したんだも!!」
ドロッチェ「風と共に現れ、風と共に去る・・・今世紀最大の怪盗!ドロッチェ様だ!!」
ストロン「団長!きいてるも!?」
ドロッチェ「ったくよォ、レディーを怖がらせるたァ、腐った根性してやがるぜ
まあ良い、この店のお宝・・・俺様が頂くぜ!  くぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!カッチョイイ〜〜〜〜〜〜ッ!!」
スピン「自分の世界に入り込んでしまったみたいっチュね」
ドク「ていう事はマイティー・エネルギーを使う可能性が出てきたぞ!!」
スピン「よぉ〜〜し!パワーアップした俺の力を見せてやるっチュよ!!」
ストロン「オイラだってやってやるも!!」

>>609
デナーレ「君もわかってくれたか。ありがとう」
ドロッチェ「さっきドクから聴いたぜ。チーム・ヒトキ。やってる事は許せないな!!」
スピン「本当そうっチュよ!!一部のメンバーだけ特別扱いして、他のメンバーには酷い仕打ち。最低っチュ!」
ドロッチェ「ああ。俺にはわかるぜ。仲間や友達と呼べる奴が少なかったからな。」
デナーレ「ヒトキ・・・仲間を何だと思っているんだ・・・!!」
ニジェレ「デナーレ。」
ノゼル「試合に勝ってわからせてやろう!仲間の大切さを!!」
デナーレ「ああ!」
ドロッチェ「お前等!大会が始まり次第チーム・ヒトキの試合をビデオにとって来い!!」
ドク「あとこれも持っていくといい」
チューリン「ん・・・これは・・・?」
ドク「エナジー測定器じゃ。どんな技でも使えば必ずそのエナジーが生じる。それを記録するのじゃ」
ドロッチェ「そうか!奴等の必殺技の威力を把握し、止められるよう特訓するんだな!!」
ドク「その通りじゃ!」

>>610
デナーレ「あまりいい人だのいい奴だの連呼するな!!照れるだろう!!/////」
ネヴェロ「事実何だからしかたねぇよ!」
ドロッチェ「てゆーか、知らない内にデナーレが俺達と一緒に答えるキャラクターとして定着してるな」
デナーレ「それは違う!我等はアイスホッケー関連の質問や自分達に関係ある質問しか答えないからな」
チューリン「出たがりの癖に」
ネヴェロ「やめろっつってんだろ!!その呼び方!!」
ドロッチェ「全く。カービィとアドレーヌの絆を見ても何も感じないのかあいつは!?」
デナーレ「もし、感じなかったのなら、血も涙もない悪魔だ・・・!」
スピン「悪魔は言い過ぎじゃないっチュか・・・?」
ドロッチェ「でも、いずれアドレーヌもヒトキがあんな酷い事をしたレスに答えるようになる。」
デナーレ「恐らく奴等は我等が倒しても決勝トーナメントまで勝ち上がって来る筈だ。その時、チーム・カービィと当たったらチーム・カービィにチーム・ヒトキを倒して貰いたいものだな」
ドロッチェ「てゆーか、氷上の戦士はデナーレ達だけじゃねーよ!!チーム・ドロッチェとチーム・ザ・ストロンゲストで氷上の戦士、チーム・ISになるんだ!!」
スピン「そうっチュ!!」
ドロッチェ「よし!!今日から特訓メニューを強化する!!質問に答え終わったら特訓開始だ!!」
デナーレ「フッ、望むところだ!!」


612 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/20(Sun) 13:41
フラッフにはそろそろ来てもらいたいね
チーム・アイスとチーム・カービィの試合が終わってもチーム・K・Kが来ないと結局話が進まないんだ
後にはドロッチェ団も控えてるんだから早く進めてあげろ

613 名前:ワルビデルデル ◆YfvmzprY 投稿日:2012/05/20(Sun) 14:29
>>602ヒトキ「デナーレさんよ。俺はな、安藤を傷つける奴を処罰したまで
だ。」「俺はななんらかの感動編でも悲しむことがない冷酷な奴さ!!!」
「ガハハハハハハハハ!!!!!!!!!!」
「ドガーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
>>606ヒトキ「デデデ君。君とパソコンのリライフおめでとう!!!!!」
りんご「この人がいないとなんかヤバイことになるわね。」
ヒトキ「安藤君。新しい戦力を紹介する。」りんご「誰なの!?」
ヒトキ「みかんちゃんだ。」りんご「みかんちゃん!?」
ヒトキ「俺とりんごさんをサポートするという重役だ。」
りんご「この人さえば、私たちは無敵艦隊といいたいんでしょう。
ヒトキ様。」ヒトキ「俺のこと分かっているじゃないか安藤君。」
りんご「詳細は?」ヒトキ「詳しくは、大会が開催してから詳細
を伝える。」

614 名前:ワルビデルデル ◆YfvmzprY 投稿日:2012/05/20(Sun) 14:37
観客席
ヒトキ「2位のチームも完封負けだけは、避けることができたな。」
りんご「1点取られてから、もう完全にチーム・マリオのペースに
なったわね。」ヒトキ「今度は、間違いなく完封負けだろう。」
「サスゾー君の怪我が治らなければの話だがな。」

615 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/20(Sun) 17:26
少しあいたが新体力テストを行うぞ
今回は長座体前屈と反復横とびだ
余裕があるものは握力と上体おこしもやってみてくれ

3、長座体前屈(柔軟性)
ダンボールの器具をどこまで押せるかためす競技だ
2回はかっていい方を記録してくれ
膝をまげるなどのズルはするなよ

4、反復横とび(調整力)
2本のラインと真ん中の線を通過しながら点数をためる競技だ
20秒間ではかってくれ
これも2回やっていい方をとってくれ

全8競技の結果と点数の評価はアイスホッケー大会本部に参考データとして送るつもりだ
たくさんの選手が結果をみるから頑張ってくれ

616 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/21(Mon) 17:05
今日、日本では全国で金環日食があったんだ
プププランドでもこういうのってあるの?

617 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/21(Mon) 18:52
まったく、カービィは最高だぜ!!

618 名前:アドレーヌ ◆/IHJXk6A 投稿日:2012/05/21(Mon) 19:37
こんばんは、今日答える質問が殆どアイスホッケー関連でびっくりした。
よく言われてるけどフラッフの試合が気になるところ。

>>578
あ、アイスホッケーでの強さランキング!
私はBね、隣にカービィとアミティもいる。アミティとの試合燃えたわよ。
勝敗が読めない試合で私も最高に楽しかった。
チーム・アルルの面々はCの上位にいるわね。…やっぱりマリオは強すぎる、Sランクだ。
ドロッチェとデナーレがA+、
ニジェレ、ネヴェロ、ノゼル、スピン、ドクがA、チーム・アイスのアイスドラゴンもA、
なぜかストロンだけがB…、チーム・マリオのルイージはA。
チーム・ランキングはチーム・カービィがBのトップ、次いでチーム・K・Kとチーム・アミティ。
フラッフ達と私達が同レベルね。ドロッチェ団は私達より上。
ナゴはBあってもいいんじゃない?普通のシュートであれば速いのにも対応できるから。

>>579
私達とチーム・マリオの試合はあっさりとは終わらなかったみたいね。
言ったでしょ、どんなに点取られても完封だけはさせないって。
どうせ負けるなら、せめて1点だけは取った上で負けるわよ。
プロを相手にするからこそ何もできないまま終われない。

>>581
それなら>>595で答えたから見てみて。

>>582
582「俺はダークメタナイト軍団の下っ端。
お前達を吸い込んでやるお。この何でも片付け掃除機から逃げられると思うなお〜!
この究極の掃除機で邪魔者を一掃してプププランドを征服するんだお〜。
素晴らしい掃除機を盗んでやったんだお〜〜っ!」
私を吸い込むですって?ハハハ、笑わせてくれる。
あんたこそさっさと引いた方が身のためよ。
582「ぬぐ〜〜、もう怒ったお〜!お前吸い込んだるお〜!吸い込まれて永遠の闇をさ迷うがいいお〜〜!」
ゴオオオオ!!

!? 体が浮いてる!このままじゃ吸い込まれる!
虹の障壁!(虹色のシールドが出る…も吸い込まれていく)
582「この掃除機からは逃げられないお、大人しく捕まるんだお〜〜!」
ふーん、なら、虹の障壁!
(虹色のシールドに掴まって、シールドが吸い込まれるのを利用して宙返りし、素早く掃除機を蹴り落とす)
ガシャン!
582「あーーーー!何でも片付け掃除機がーー!!」
ドゴ!(踵落としで掃除機に止めをさす)
582「こぬやろぉぉ〜〜!(殴りかかる)」
ここからアニメ版ビーバップハイスクールの加藤vs江田みたいな殴りあいになるも、アドレーヌが勝つ

あんたの組の大将と幹部にも伝えといて。俺はアドレーヌに負けましたってね。
大将のダークメタナイトはマスクドデデデに譲るとして、
幹部の相手は私がしてやってもいいって言ってましたってね。
ダークメタナイト軍団の下っ端ならカービィがそっちで捕まってるの知ってるでしょ。
知らないなら知らないで別にいいけど。
カービィを奪ったこと後悔させてやるって伝えといてほしいの。

>>584
第3回アイスホッケー大会は10分×3セットの30分なのね。強敵とやったら体力持つか心配。
第1回とは比べ物にならないほど大会のレベル上がってるもの。
アルルとアミティだって他国じゃ強いのにプププランド大会じゃボロボロにやられてく。
次の大会までにチーム強化しないと私達もどうなるやらャ

619 名前:アドレーヌ ◆/IHJXk6A 投稿日:2012/05/22(Tue) 02:19
続きね。

>>587-588
次の大会ではいよいよチーム・ISが出てくるわけね。
チーム・ザ・ストロンゲストとドロッチェ団で作り上げた最強のチームが次の大会から動き出す…。
今のチーム・カービィじゃ対抗できる気がしない。
あの人をスカウトしようかしら…。いや、でもそうなったらポピーのレギュラーの座が…。
ポピーと旦那とカー君とも話し合って決めよ。

>>589
1月5日の話(>>71の頃)
あんたねー、まーたバウンシーのリボンに顔埋めてるの。バウンシーのリボンそんなに暖かい?
バウンシーのリボンが大きくてフカフカだから気に入っちゃったの?
そりゃあ今冬だし、私だって寒くて暖を取りたいと思うことはあるけど…。
だったら家に帰って暖まればいいじゃないのよ。

>>590
この方程式…、お姉さんに反応するのが普通であって、幼女に反応するのは異常なのを示してるの?
正しいね。
大人を恐れ子供ばかりに強く出る人は情けない。

>>592
へ、俺の時代?そういえばやたらアイスホッケーの話題が出るよーな。
アイスホッケー好きなの?実のところどうかは知らないけどアイスホッケー楽しいのよ。
どのスポーツもそうだけど強敵と戦うスリルがたまんない。
私もアミティと試合した時熱くなって興奮した。
第1回大会で優勝して有名になって良かった。
おかげでライバルが増えて、今じゃ生活に張りがあって楽しい。
次はアミティに負けるかもね(笑)

>>593-594(ワルビデルデル)
あんたら仲間を殺す冷酷な集団だったの?
いらなくなったら殺してより強いメンバーを集め、ひたすらエリートだけ集めるなんて。
安藤りんごも、なんでヒトキに従うの…?こんな酷いことする人に。
大会で当たったら必ず倒して安藤りんごの目を覚まさせたい。

>>596(ワルビデルデル)
Bブロックならあんた達が当たる強敵はチーム・ISね。
アミティも強いけどあんた達にしてみれば大したことないんでしょう。
それでも実際のチーム・ヒトキはマリオより下のレベルだと思うけど。
ヒトキがAかA+、りんごがAかBの上位ってとこでしょ。シルバーゴーレムはA…なの?

>>597は保留

>>598
あんまり強すぎても大会がつまんなくなるだけだもんね。
A+の実力者はチームに1人2人いる程度でいいよね。あとはAかBあればいい。
そういやランキング表を見るに私達が負けた第2回大会のチーム・アイスの選手、
アイスドラゴンがA、チリー、ペンギー、フロスティがBだってね。
私達A1人とB3人のチームに負けたんだ…。
次の大会にこれより強いのが最低2チームいるなら、私達もチームを強化しなきゃ。
今のままじゃ予選突破すら危うい。チーム・アイスは次からまた弱体化するとはいえオールBだろうし。

620 名前:ドロッチェ団 ◆G8IU0OP6 投稿日:2012/05/22(Tue) 02:27
ドロッチェ「参上!」
ドロッチェ団「ドロッチェ団」

>>612
ドロッチェ「最近フラッフ達が来てないな」
スピン「そろそろ来て欲しいっチュね」
ネヴェロ「どうせ負けるんだ」
スピン「フラッフがレスしてくれないと進まないっチュよ」
ネヴェロ「そりゃ困るな」
ドク「(この2人のやりとり、前にも見たのう)」

>>613(ワルビデルデル)
ドロッチェ「感動編?そんな事どこにも書いてないが・・・」
スピン「何か勘違いしてるっチュね」
デナーレ「2人共、黙ってくれ」
ドロッチェ「わかったよ」
デナーレ「チームメイトを傷つけてしまう事もあるだろう。だが、そうしてチームメイトの事を知り、チームとして作られていくんだ!!」
ドロッチェ「そうだ!!」
スピン「俺達もそうやって互いの事を知りながら団結してきたっチュ!!」
デナーレ「それに、そのトラブルと全く関係ない奴を1人同じ目に遭わせたそうじゃないか・・・貴様、それはもう仲間以前の問題に人としての問題だぞ・・・!!」
ネヴェロ「(あいつに対しての怒りが爆発したな)」
デナーレ「合体コンビか何だか知らないが、チームに不要・・・?ふざけるな!!それは貴様の勝手な理由だろう!!結局貴様は強さの方だけに目が行き、チームを勝つための道具としか見てないんだよ!!!」
ドロッチェ「落ち着けよ!!」
デナーレ「取り乱してしまって済まない。ただ・・・!」
ドロッチェ「もういい、わかった!」
ノゼル「俺達だって気持ちは一緒だ!」
ストロン「あれを見て怒らずにいられる訳ないも!!」
ドロッチェ「怒りは試合で奴等にぶつけてやろうぜ!!」
ドク「とにかく、これ以上奴等と話すと喧嘩になりそうじゃから口では互いに何も言わないようにしよう」

>>615
ドロッチェ「前もこの質問来てたな」
スピン「ついでにその時の分も答えるっチュ!!」
ドロッチェ「えーっと・・・1500m走か。」
デナーレ「ドロッチェ、勝負だ」
ドロッチェ「望むところだ!!」

ドロッチェ  3分30秒
デナーレ   3分30秒
ネヴェロ   4分
スピン    3分50秒
ドク     4分50秒
ストロン   5分
ノゼル    4分30秒
ニジェレ   3分55秒

ドロッチェ「次は上体起こしか」
チューリン「始め!!」
グキッ!
ドロッチェ「何の音だ!?」
ドク「腰が・・・」
スピン「久しぶりに見たっチュ。ドクの腰痛ネタ」
ドク「ネタじゃない!!」

ドロッチェ  50回
デナーレ   48回
スピン    40回
ネヴェロ   42回
ストロン   35回
ドク     38回(しばらくしてやり直した)
ニジェレ   40回
ノゼル    40回

ドロッチェ「長座体前屈か」
スピン「ノゼルとストロン体柔かいっチュね」
ノゼル「柔軟は欠かさずやってるからな!」

ドロッチェ  50cm
デナーレ   55cm
スピン    50cm
ストロン   68cm
ネヴェロ   47cm
ノゼル    70cm
ニジェレ   47cm

ドロッチェ「反復横飛びか」
チューリン「始め!!」
スピン「ストロン!!やり方が違うっチュよ!!」
ストロン「えっ!?」

ドロッチェ  80回
デナーレ   77回
スピン    70回
ネヴェロ   70回
ストロン   60回
ニジェレ   68回
ドク     65回
ノゼル    65回

ドロッチェ「終わったぁ!」
スピン「試合中に腰痛はやめるっチュよ!」
ドク「やりたくてやってる訳じゃない!!」
ドロッチェ「ストロン。お前案外できるんだな」
ストロン「あれだけ特訓すればできるも」

>>616
ドロッチェ「勿論あるぜ!!」
ドク「日食はいつ見てもいいのう」
ドロッチェ「次の日食はいつだ?」
ドク「皆既日食は大体40年くらい先そうじゃ」
ストロン「団長」
ドロッチェ「ん?」
ストロン「日食ってどこの国の料理かも?」
ストロン以外「・・・・・(日食を知らないのか!?)」

>>617
ドロッチェ「なんせ今年でカービィは20周年だからな。」
スピン「これからもカービィのゲームが発売されるといいっチュね!」
ドロッチェ「ああ!星のカービィは永遠に不滅!!何てな」
ドク「過去にもこういう質問に答えた気がするが」
ドロッチェ「それだけカービィファンが増えてるって事だよ!!」

621 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/22(Tue) 15:58
>>616
「全国」といっているが、
部分日食の場所もあったぞ。
例えば、北海道とか。

622 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/22(Tue) 17:26
新体力テストで握力ではなく1500m走をやってるドロッチェ達…
間違えたのかな?

623 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/22(Tue) 21:14
フラッフ、チーム・マリオと試合する暇がないなら棄権するのもありなんだぞ
最後にチーム・マリオと戦うのがフラッフなら間が長くても別にいいんだ
最後がドロッチェ団であることを忘れないでくれ
最後がドロッチェ団だから早く進めてあげてほしいんだよ

624 名前:毛糸のフラッフ ◆daBJJoCs 投稿日:2012/05/23(Wed) 11:53
フラッフ「やぁ、フラッフだよ!僕がのんびりしてるせいで、アイスホッケー編が進まなくてごめんね・・・
 今日はちゃんと進むのでご心配なく!チームマリオさんとの試合、今からドキドキだよぉ〜!」
マルゾー「えと、ども・・・お久しぶりです・・・マルゾーです・・・」
フラッフ「あれ?汗でびっしょりだけど・・・マルゾーさん、どうしたの?」
マルゾー「き・・・緊張してるんですよ・・・」
フラッフ「そっかぁ・・・そうだよね。チームマリオは世界最強と言われるチームだもん。緊張するのも無理は無いよね〜」
マルゾー「違いますよ・・・質問返すのに緊張してるんです・・・!」
フラッフ「え・・・今さら何いってるのさ・・・今までだって、たくさん質問返してきたじゃん・・・」
マルゾー「どれだけやっても、慣れないものは慣れないんです・・・!ううぅ・・・極度の緊張で腹痛が・・・」
フラッフ「はいはい。質問返すよ〜!」

>>414
フラッフ「その『ぺぽ』っていうのはカービィの口癖だね!実にカービィらしい、かわいい口癖だよね」
マルゾー「そうですね・・・口癖というのは、そのひとの個性を表すものですからね・・・
 楽観的で・・・お茶目で・・・やんちゃなカービィさんにはピッタリですね・・・だからこそ人気もあるんでしょう・・・」
フラッフ「人気かぁ・・・僕も自分だけの口癖を遣えば人気者になれるかな?」
マルゾー「それは難しいですね・・・口癖や方言と言うのは言葉を着飾るアクセサリー・・・
 付けるも外すも自由ですが・・・強引に付けたり埋め込んだりすれば、台無しですよ・・・」
フラッフ「ふ〜ん・・・そっかぁ・・・。話は変わるけど、マルゾーさん緊張してたんじゃないの?」
マルゾー「一度、喋りだすと緊張しない体質なんです・・・!さぁ・・・気にせず次にいきましょう・・・」
フラッフ「は〜い!」

>>416>>420
フラッフ「えぇ!?ドロッチェ団さんとデナーレさん達の合同チーム!?」
マルゾー「チームISというようですね・・・勝てる気がしません・・・」
フラッフ「あ・・・!でも、出るのは次の大会なんだね・・・実は次の大会に関して、みんなにお伝えしたいことがあるんだ・・・
 僕達、チームK・Kは次の大会は参加しないことにしたんだ・・・。
 というのも、今は結構急がしくって・・・これからのアイスホッケー大会に参加しても、
 現在の状態のように、なかなか話を進めることが出来ずに、周りに迷惑をかけてしまうと思うんだ。
 だから、しばらくは質問を返すことだけに集中させてください。」
マルゾー「ほんと・・・いきなりですみませんね・・・。ぼくらが出場しない分、空いてしまったチーム枠を
 最近話題のチーム・ヒトキさんが貰ってくだされば、幸いです・・・」

>>419
フラッフ「ううん・・・嬉しいけど、いいのかなぁ?ほら、僕らは質問を返すのがお仕事でしょ
 アイスホッケーばっかりやってたら、怒られちゃうかも・・・」
マルゾー「別にいいじゃないですか・・・というか、そういうことは質問をちゃんと返せてる者が言うものです・・・」
フラッフ「うぅ・・・わかってるよ・・・。まぁ、伝統行事って言うのは繰り返しやっていれば
 自然と伝統になってるものだし、あまり気にしなくてもいいんじゃないかな?」

>>421
フラッフ「アンケート?うん。いいよ!まず@は、よかったところかぁ・・・
 う〜んとね、よかったところは、たくさんの人と協力して出来たところかな?
 名無しさんたちは、色々と盛り上がりそうな提案や演出をしてくれたし、参加した各チームの選手も全力で頑張ってたからね♪」
マルゾー「Aの悪かったところは、ぼくらチームK・Kの進行スピードですね・・・
 時には、試合途中なのに長く休んでしまったりと、名無しさん・・・そしてアドレーヌさんにかなり迷惑をおかけ致しました・・・」
フラッフ「Bはトーナメントの組み合わせ?これは、良かったんじゃないかな?とってもいい組み合わせだったよ!」
マルゾー「C全体の流れ・・・ですか・・・。欲を言えばもう少し、いろんな場面をお伝えしたかったですね・・・」
フラッフ「本当は大会中にもっと色んな出来事があったんだけど、やむおえず省いてしまったりしたんだ・・・
 そこらへんは、僕らの力量不足だね・・・」
マルゾー「Dその他・・・なにかあります・・・?」
フラッフ「じゃあ、大会を観てくれたみんなへのメッセージ。
 僕らはとっても楽しかったよ!みんなは楽しめたかな?みんなが楽しんでくれたのなら、とっても嬉しいよ♪」

625 名前:毛糸のフラッフ ◆daBJJoCs 投稿日:2012/05/23(Wed) 11:56
>>422
フラッフ「僕らもチーム・マリオとの対戦が確定したよ!でも、あのマリオさんに勝つことなんてできるかなぁ・・・?」
マルゾー「それなら安心してください・・・既に作戦を考えてあります・・・!」
フラッフ「ホント!?さすがマルゾーさん!いったいどんな作戦なの!?教えて!」
マルゾー「いいですよ・・・作戦は三つほど考えてあります・・・
 @チーム・マリオよいしょ作戦、AわいろでGO作戦、Bゴールおとり作戦・・・の三つです・・・」
フラッフ「・・・あの・・・マルゾーさん・・・嫌な予感しかしないんだけど、一応、作戦の詳細を教えてくれるかなぁ・・・?」
マルゾー「もちろん説明しますよ・・・!まず@の『チーム・マリオよいしょ作戦』はマリオさん達がゴールしたとき、
 ぼくらも一緒になって、お祝いする作戦です・・・!このとき、いかに気持ちよくシュートして頂くかがポイントとなります・・・!」
フラッフ「ふ〜ん・・・それで・・・?」
マルゾー「ですので、ゴールまでの経路に赤じゅうたんを引いて、さながら結婚式のように盛大にゴールまでお招きするのです・・・!」
フラッフ「いや・・・!僕が聞いてるのは、そんなことじゃなくて、そのアホみたいな行動をやることのメリットを聞いてるの!」
マルゾー「マリオさん達が楽しく試合を終えることが出来ます・・・!どうせ負けるのなら、そのほうがいいでしょう・・・」
フラッフ「却下!」
マルゾー「まったく・・・しょうがない王子ですね・・・それでは、Aの『わいろでGO作戦』ならどうです・・・?」
フラッフ「『わいろ』って、あの『賄賂(わいろ)』・・・?」
マルゾー「もちろんそうです・・・!他にどんな賄賂があるんですか・・・!
 この作戦は、試合前にマリオさん達に大量のキノコを差し上げる代わりに、わざと負けていただく作戦です・・・!」
フラッフ「それって八百長(やおちょう)じゃん!?だめだよ、そんなの!」
マルゾー「それでは・・・作戦B『ゴールおとり作戦』はどうですか・・・?」
フラッフ「ゴールおとりって・・・ゴールをおとりにして、どうするのさ・・・
 もういいよ、変な作戦しかないから・・・」
マルゾー「あぁ・・・待ってください・・・確かに@とAは冗談半分で言ったにすぎませんが、Bは真面目です・・・!」
フラッフ「えっ・・・?そうなの?ごめんね。じゃあ、どんな作戦なの?」
マルゾー「まぁ・・・簡単に言ってしまえば、止められないシュートならば、止めなければいい・・・ということです・・・
 今回も王子はキーパーですが、ゴールは無視して攻撃にドンドン参加してかまいません・・・」
フラッフ「つまり、チーム・アルル戦のときに、ミノさんがやったことをすればいいの?」
マルゾー「まぁ・・・そんなところです・・・向こうはルイージさんがゴールを守っていて動けませんから、
 実質的に、常に4対3の試合運びができます・・・チーム・マリオ戦は、この作戦に懸けましょう・・・」

>>423
フラッフ「あれはワイユーさんじゃないかな?といっても、たぶんジャンケンのプロのワイユーさんとは別人だろうけど」
マルゾー「すいません・・・つい出来心で・・・」
フラッフ「え!?あれ、マルゾーさんだったの!?」
マルゾー「と・・・いうのは冗談で・・・」
フラッフ「おまわりさ〜ん!!このひとが・・・」
マルゾー「ちょっ・・・!!」

>>424
フラッフ「税金って何の税金?消費税とか、所得税とかあるでしょ?」
マルゾー「犯人でもない者を犯人に仕立て上げた税です・・・ほら、サッサと払ったらどうなんです・・・」
フラッフ「さっきのことまだ怒ってるの・・・そもそもマルゾーさんが嘘なんかつくのが悪いんじゃん!!」
マルゾー「嘘じゃなくて冗談です・・・!まったく・・・冗談も通じないんだから・・・このひとは・・・」
424「あの・・・君達じゃなくて、大王様なんですけど・・・」

>>425
フラッフ「ごめんなさい!すぐに、お話進めます!」
マルゾー「いつの質問に答えてるんですか・・・」
フラッフ「だって、今も遅れてるんだし、状況はさほど変わらないよ」

626 名前:毛糸のフラッフ ◆daBJJoCs 投稿日:2012/05/23(Wed) 11:57
>>426
フラッフ「そもそも、どうしてプププランドは、あきれるほど平和な国なんて呼ばれてるんだろう?」
マルゾー「そりゃ、平和だからですよ・・・」
フラッフ「でも426さんのいうとおり、武器はあるし事件は絶えないし・・・平和には見えないよ」
マルゾー「まぁ・・・そうですね・・・ぼくが思うに、それはカービィさんがいるからではないでしょうか・・・?
 カービィさんはダークマター、ゼロ、ドロシアなどから、何度もププランドを救ってます・・・
 つまり、カービィさんがいるからこそプププランドは平和・・・
 だけど、カービィさんは事件やら迷惑行為やらで、平和を脅かしています・・・
 カービィさんが居るからこそ、平和であって平和でない・・・という状態なんじゃないでしょうか・・・?」
フラッフ「それって、結局、平和じゃないじゃん・・・」

フラッフ「それでは今日はココまで!次回は僕とキャービィの二人で答えるよ!
 この後はアイスホッケー編!今日で最終回だから、お見逃しなく〜!」

[アイスホッケー大会編(キングダム・キルトver)]

最終話 世界最強!VSチームマリオ

ウォーキー「会場にお越しの皆様!お待たせいたしましたぁ!これより、アイスホッケー大会第3位キングダムキルトと
 世界最強プロチーム、チーム・マリオの特別試合が始まります!すでにチーム・マリオは、大会1位のチーム・アイスに4-1、
 大会第2位にして、前回大会優勝のチーム・カービィに7-1で勝利しています!
 もはや、会場はチーム・マリオが何点取るかに期待している模様!キングダムキルトには、頑張っていただきたいです!
 それでは、両チーム選手、入場です!」

マリオ「君が毛糸の国の王子フラッフ君だね。お会いできて光栄だよ。今日はいい試合をしようね」
フラッフ「あ、はっ・・・はい!よろしくお願いしますっ!!」

ルイージ「君達の試合は見ていたよ。凄いパワーだね。とっても楽しみだよ」
兄貴「ん・・・あぁ・・・よろしくっス・・・(オレッチ、男には興味無いんスけど・・・
 あぁ・・・こんな緑のヒゲとじゃなく、ピーチちゃんや、デイジーちゃんと挨拶したかったっス・・・)」

ピーチ「私はピーチ。あなたはマルゾーさんですね。よろしくお願いしますね」
マルゾー「ククク・・・アマチュア相手に手加減無しの全力容赦なし試合、見せてもらったよ・・・!
 まぁ・・・せいぜい、一点とれるように努力するさ・・・よろしく頼むぞ・・・!」

デイジー「よろしくね、キャービィ!元気があっていいわね!」
キャービィ「はい〜!よろしくですぅ〜♪」

ウォーキー「さぁ・・・両チームの選手が位置につきます・・・
 おっと!なんだこれは!!キングダムキルト、キーパーが居ません!いや、キーパーのフラッフ選手はいますが・・・
 完全にゴールを見捨てた陣形だ!これは作戦なのでしょうか!?
 あっ・・・まもなく試合がはじまります。それでは試合開始です!」

627 名前:チーム キングダム・キルト ◆daBJJoCs 投稿日:2012/05/23(Wed) 11:59
フェイス・オフ!!
ウォーキー「まずはデイジー選手、持ち前のスピードを活かしパックを確保しにいきます!」
デイジー「そら!いただきよ!って、あら?誰もとりに来ないのね」
ウォーキー「キングダムキルトの面々は、すでに守備体制!デイジー選手の進行ルートとパスコースをふさいでいます!」
デイジー「こんなんで、ふさいだつもり?」
マリオ「デイジー!こっちはフリーだ!」
ピーチ「こっちもよ!」
兄貴「なぁぁぁあ〜〜!!!速ええぇぇぇ!!」
フラッフ「つ・・・ついていけないよ〜」
ウォーキー「キングダムキルト、スピードについていくことすら出来ず、あっさり振り切られています!」
デイジー「マリオ!」
バシュ(マリオにパス)
マリオ「OK!!」
ずどーん!
ウォーキー「マリオ選手が無人のゴールにあっさりシュート!実力が違いすぎます!!」

兄貴「くそっ!反撃開始っス!」
マルゾー「こっちもパスでつなげるぞ・・・!兄者がいない今、1人でもって行くのは不可能だ・・・!」
兄貴「よっしゃ!キャービィちゃん!」(キャービィにパス)
キャービィ「はいは〜い!あれれれ・・・」
デイジー「またまた、いただきね!」
パシュっ!
ウォーキー「デイジー選手、あっさりとパスカット!そしてそのままゴール!」
フラッフ「あらら・・・」
マルゾー「へたくそが・・・あの単細胞コンビめ・・・」

兄貴「うぉぉお!オレッチのスーパーパワーショットで!!」
ドコーン!
ルイージ「残念!」
ウォーキー「あのワドルディ選手の怪力ショットをとめたぁ!もはや、キングダムキルトのパワーは通用しないのか!?」

マリオ「中々いいディフェンスだ」
マルゾー「お褒めに預かり光栄ですね・・・!」
マリオ「だけど、おしいな」
マルゾー「くっ・・・!」
マリオ「ゴールがガラ空きだ!」
バシュ!
ウォーキー「今度はマリオ選手が、マルゾー選手を抜いて得点!止まる気配がありません!」

そんなこんなで・・・前半戦は終了し・・・後半戦も一歩的な攻撃が続きました・・・

ウォーキー「後半戦残り30秒、14-0という驚愕の点差でチーム・マリオが勝っています!
 もはや逆転は不可能ですが・・・それでもキングダムキルトは諦めずに戦っています!」
マリオ「見上げた根性だ!いいね!プロでもこんなに意地の悪い選手はそうはいないよ!」
マルゾー「ククク・・・なんだ・・・それは・・・褒め言葉のつもりか・・・?」
マリオ「もちろん!」
マルゾー「ククク・・・(こいつに、あの秘策は通じないな・・・)」
マリオ「これで15点目だ!」(マリオがシュートしようと構える)
フラッフ「そうはいくかぁ!」
兄貴「このシュートを止めて、残り30秒で15点取れば、オレッチたちの勝ちっス!!」
マルゾー「ククク・・・15点と言わず・・・100万点とってやる・・・!」
キャービィ「ていっ!とうっ!」
会場の観客「がんばれー!キングダムキルトー!根性みせてやれー!!」
ウォーキー「なんと!マリオ選手を4人でブロック!いつしか、会場も一体となってキングダムキルトを応援!」
マリオ「いいだろう!かっかてこい!(パスを出すことも出来るけど・・・最後だ・・・勝負してあげよう!)
 いくぞ・・・!」


ウォーキー「それでは・・・!これにて試合終了です!結果は15ー0でチームマリオの勝利です!」


兄貴「はぁ〜あ〜・・・マリオたち強かったっスね・・・!」
マルゾー「あぁ・・・まるで歯が立たなかったな・・・」
サスゾー「だが、みんなよく頑張っていたであるよ。」
フラッフ「よ〜し!僕らの試合は終わったし・・・急いで毛糸の国に戻らなきゃ!」
キャービィ「えぇ〜!ドロッチェ団さんの試合は見ないですかぁ・・・?」
フラッフ「サスゾーさんのケガを早く治さなきゃいけないし、もう戻らないと!
 ほら、アイスホッケー大会はこれにて終了!気持ちを切り替えていくよ!」


アイスホッケー大会編(キングダム・キルトver) THE END・・・

628 名前:ドロッチェ団 ◆G8IU0OP6 投稿日:2012/05/23(Wed) 14:24
ドロッチェ「参上!」
ドロッチェ団「ドロッチェ団」
ドク「お〜い」
ドロッチェ「何だ?」
ドク「物置を整理してたら「何でも片付け掃除機」が出てきたぞ」
スピン「あれ?それってこの前名無しが持ってなかったっチュか?」
ドク「いや〜、あれは失敗作じゃった」
ドロッチェ「あれで?」
ドク「あれは強さ調節が出来なくてのう」
ドロッチェ「ふーん(カチッ!)」
ギュオオ!!
ドク「わーーーっ!!団長!!早くスイッチを切るんじゃ!!」
カチッ!
スピン「5km先が何もないっチュ」
ドロッチェ「(これは闇騎士党で使えそうだな)」

>>621
ドロッチェ「北海道だけ部分日食だったのか」
スピン「部分日食だけじゃつまんないっチュよね」
ドク「わしは実際に完全な日食が見れる所に行くがのう」
ドロッチェ「科学者だからか?」
ドク「いや、わしはそんなの関係なしに見に行くが」
ドロッチェ「なあ、ドク。お前の力で完全な日食がどこでも完全な日食が見れるように出来ないのか?」
ドク「流石に無理じゃよ」

>>622
ドロッチェ「あ・・・」
スピン「間違えたって・・・」
デナーレ「どういう事だい」
ネヴェロ「無駄に恥かかせやがって!!」
ドロッチェ「ま、まあそう怒るなよ。お前達も今の自分の力がわかってよかっただろ?」
ネヴェロ「開き直るな!!」
チューリン1「団長を責めないで」
チューリン2「団長は色々疲れてるんだよ」
ネヴェロ「何!?」
チューリン1「団長はみんなが終わった後も自分だけ練習して」
チューリン2「しかも、寝る間も惜しんでチーム全体の長所を把握した上での作戦を立てていたりと頑張ってるんだよ」
スピン「そうだったっチュか」
ドク「まあ誰にでも間違いはあるしのう」
ネヴェロ「そんな事をしてたのか。悪かった!!」
デナーレ「全く。抱え込まずに我等にも話せば効率がいいものを。次は気をつけてくれたまえよ」
チューリン1「んじゃ、握力計ってみよう♪」
ドク「そういえばわしはまだ計っていなかったな。・・・わしは45kgか」
デナーレ「俺は・・・45kgか」
チューリン1「え〜!?もっとあるでしょ〜?」
チューリン2「もう1回!!」
デナーレ「仕方ないな」
チューリン1「俺のチームには不要だ(ヒトキ風に)」
デナーレ「ヒトキ・・・貴様・・・!!」
チューリン2「おおっ!!60kg!!」
ドロッチェ「怒りが力になったのか!?」

スピン「一応俺達が過去に計った分も載せておくっチュよ」
ドロッチェ  右 50kg 左 48kg
スピン    右 43kg 左 40kg
ストロン   左右共に測定不能(握力計が壊れるため)
ドク     右 45kg 左 40kg
デナーレ   右 60kg 左 57kg
ネヴェロ   右 55kg 左 50kg
ニジェレ   右 50kg 左 45kg
ノゼル    右 60kg 左 55kg

スピン「(握力では俺が一番下っチュか。でも、諦めずに鍛えるっチュ!)」

>>623
ドロッチェ「あの時は本当に待ったな」
デナーレ「俺も今日書き込まれなかったらドロッチェに先にマリオ達と試合するよう言う所だった」
ドロッチェ「だが、フラッフ達には感謝してるぜ。大分空いたおかげでかなり特訓できたからな」
ネヴェロ「お前達ならもうあのパス、シュートは脅威にはならない。頑張って来いよ!!」
ドロッチェ「ああ!!」

629 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/23(Wed) 14:26
15-0、すんげぇ点差だ…w
弱いながらも頑張るキングダムキルトの熱い魂を見せてもらったぞ
勝てないと判っていても強敵に立ち向かう心が大事なのだ
キングダムキルトは次の大会には出ないのか
そうなればAブロックに新しいチームを追加してあげなくてはいかんな
ヒトキはBだから他のチームを入れなければ
その前にドロッチェ団とチーム・マリオの試合を楽しむとしよう

630 名前:ドロッチェ団・アイスホッケー編 ◆G8IU0OP6 投稿日:2012/05/23(Wed) 14:59
ウォーキー「長らくお待たせしました!!特別戦チーム・ドロッチェvsチーム・マリオの試合が始まりです!!チーム・ドロッチェは今大会に出場していませんが、チーム・ザ・ストロンゲストの試合を観ていた名無しさんがマリオの選手達に頼み込んだ結果この試合をやる事になったと言う訳です」
マリオ「また会えたね。君達との試合とても楽しみにしてたよ」
ドロッチェ「上位3チームとの勝負、お見事。圧倒的勝利だったな。だが、俺達には今までのチームみたく上手く行くと思うなよ。上位3チームで使った戦法は攻略済みだ」
マリオ「わかってるよ。チームにはそのチームにしかない長所があるからね。それが、どのチームもそれぞれ違う長所を持ってるから面白い。」
ドロッチェ「勝負だ!!」
フェイスオフ!!
ガッ!
ドロッチェ「何!?」
マリオ「チーム分析してるのは君達だけじゃないよ!」
ウォーキー「マリオ選手、いきなりパックを奪い取りました!!」
スピン「てやあっ!」
マリオ「ピーチ(バシッ!)」
ウォーキー「マリオ選手→ピーチ選手→デイジー選手の順番でパスを回し始めた!!これはまさか・・・!?」
ピーチ「ハートアロー!!」
ウォーキー「しょっぱなから出してきました!!ハートアロー!!チーム・ドロッチェ止められるのでしょうか!?」
ストロン「どりゃああああっ!!(ガギィィィン!)やっぱり、止められないも・・・うわあっ!」
ドク「(ガッ!)ストロンに1度止められたのに勢いが衰えとらん・・・おおおっ!!」
ウォーキー「ゴーーール!!チーム・マリオしょっぱなからのピーチ選手のハートアローで先制です!」
ストロン「(やっぱり止められないのかも・・・?)」
フェイスオフ!!
ガッ!
スピン「くっ!」
ヒュン!
ドロッチェ「!」
マリオ「おりゃっ!」
ドク「(ガッ!)!? マリオのシュート、意外とパワーが・・・うわっ!」
ウォーキー「ゴール!!チーム・マリオ追加点です!!」
フェイスオフ!
ウォーキー「チーム・マリオの猛攻にチーム・ドロッチェは防戦一方!チーム・ドロッチェでもチーム・マリオには敵わないんでしょうか!?」

ネヴェロ「どうしたんだよ、あいつら。やられっぱなしじゃねーか!!」
デナーレ「俺としてはドロッチェ達程の実力なら一進一退の攻防になってもおかしくないんだが」
ネヴェロ「なら、なんでああなってるんだよ!?」
デナーレ「恐らく気持ちの問題だろう」
ニジェレ「気持ち?」
デナーレ「ドロッチェ達は心のどこかでこの試合の事を不安に思ってるんだろう。それが、プレイに影響してるんだろう」
ネヴェロ「チッ、結局ビビリかよ」
デナーレ「自分達の今の気持ちに気付けばいいんだが」

ウォーキー「ここで前半終了です!!結果は3−0でチーム・マリオのリード!!です」

631 名前:ドロッチェ団・アイスホッケー編 ◆G8IU0OP6 投稿日:2012/05/23(Wed) 15:25
ドロッチェ「くそっ!」
スピン「1点は入れれると思ったっチュがね」
ストロン「(もう少し。もう少しでわかるんだも・・・!けど、どうすれば・・・!!)」


ピーチ「チーム・ドロッチェもう少し張り合えるかと思いましたのに」
マリオ「ドロッチェ達は今全力を出し切れていない」
デイジー「手を抜いてるって事?」
マリオ「いや、彼らはそんな事はしない。今日の試合のためにかなりの特訓をしたらしいからね」
ルイージ「じゃあ、何で?」
マリオ「ドロッチェ達の中に全力を出し切れない何かがあるんだろう」

フェイスオフ!!
ウォーキー「さあ、後半戦が始まりました!!チーム・マリオ早くもゴール前でマリオ選手→ピーチ選手→デイジー選手の順でパスを回しています!!」
ピーチ「ハートアロー!!」
ウォーキー「また出ました!!必殺シュートのハートアロー!!」
ストロン「どりゃああああっ!!!(ガギィィィィイイン!!)もぎゃっ!!(ツルッ!)あ!!(ゴン!)」
ドク「ストロン!?(ガッ!)情けないのう・・・助けて貰ってるのにそれに答えられんとは・・・」
ウォーキー「ゴール!!チーム・マリオ追加点!!ですが、ストロン選手はバランスを崩し頭を強打!!大丈夫でしょうか?」
ドロッチェ「ストロン!!しっかりしろ!!」
ムクッ
スピン「ストロン、大丈夫っチュか!?」
ストロン「(今の衝撃でひらめいたも!!)大丈夫だも」
ドク「全く。驚かせおって」
ウォーキー「ストロン選手、大丈夫なようです。しかし、頭を強打して無事とは丈夫ですね」
フェイスオフ!
マリオ「どうしたんだい。君達の実力はこんなものじゃない筈だよ」
ヒュン!
ウォーキー「チーム・マリオ容赦なく攻めます。そして、パスを回しシュート体勢です!!」
ピーチ「ハートアロー!!」
ウォーキー「出ました!!この試合3度目のハートアロー!!」
スピン「そんな・・・」
ドロッチェ「俺達はやはり敵わないのか」
ドク「情けないわい。あれだけ特訓してこの結果とは・・・」
ストロン「ドク。あの時の答え、今出すも!!」
ドク「え?」
ストロン「これがオイラの答えだも!!」

632 名前:ドロッチェ団・アイスホッケー編 ◆G8IU0OP6 投稿日:2012/05/23(Wed) 15:51


ストロン「これがオイラの答えだも!!どりゃあああああああっ!!!(ガギィィィィンン!)」
ギュオオオオ!!・・・シュウゥゥゥ
ウォーキー「な・・・なんと!ハンマーで叩きつけるかのようにしてハートアローを止めました!!」
チーム・マリオ「!!」
ストロン「止め方を変える。前から驚かしても驚かない。その結果がこれだも!!」
ドク「驚かす?」
ストロン「チューリンが教えてくれたんだも」
チューリン「?」
ストロン「これが「シュート・キル・ハンマー」だも!!」
スピン「あれを止めたっチュか・・・!?(何諦めてたっチュか俺は)」
ドロッチェ「(ストロン。おかげで目が覚めたぜ!!)スピン、ストロン!!」
スピン「了解っチュ!/ラジャーも!」
3人「ミラクルハイスピードパス!!」
ウォーキー「出ました!!チーム一丸となって誕生したというドリブル技です!!」
マリオ「簡単には行かせないよ!!(カァン!)うっ・・・」
ウォーキー「マリオ選手、止めにかかりましたが腕を弾かれました!!」
ドロッチェ「無駄だ!!今のパックには俺達のパワーと勝利への想いが乗ってるんだ!!」
スピン「簡単には止めれないっチュよ!!」
ウォーキー「ここでやっとチーム・ドロッチェにもシュートチャンスが来ました!!ドロッチェ選手決められるか!?」
ドロッチェ「俺の新技行くぜ!!トリプルスター2!!!」
ウォーキー「なんと、パックが分裂してフィールド内を動き回りながらゴールへ向かっています!!」
ルイージ「(落ち着くんだ。真ん中のパックだけを集中して見れば)これだ!!(ガッ!)」
会場全体「・・・・」
ルイージ「・・・・」
ドロッチェ「・・・・残念ながら」
ドシュッ!
ドロッチェ「真ん中が本物だとは、限らないんだよな」
ウォーキー「ゴール!!ドロッチェ選手、新技のトリプルスター2でゴールを決めました!!」
スピン「凄すぎるっチュ!!今の必殺技!!」
ドク「これは確かに防御不可能じゃのう」

ニジェレ「やった!!」
ネヴェロ「あの野郎!!あんな必殺技持ってやがったのか!!」
デナーレ「それでこそチーム・ドロッチェだよ」

ドロッチェ「お前達反撃開始だ!!」
全員「おおーーーーっ!!!」

633 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/23(Wed) 16:30


634 名前:ドロッチェ団・アイスホッケー編 ◆G8IU0OP6 投稿日:2012/05/23(Wed) 16:31
フェイスオフ!
ガッ!
ピーチ「通しませんわ!!」
ドロッチェ「スピン!(バシッ!)」
スピン「俺も新技使うっチュ!!トルネードイクスプロウジョン!!!」
ルイージ「うわあっ!!」
ウォーキー「ゴール!!追加点です!!チーム・ドロッチェ、特別試合をしたチームの中で唯一チーム・マリオから追加点を取りました!!」
フェイスオフ!
ウォーキー「ストロン選手のプレイが流れを変えたか!?チーム・ドロッチェ、果敢に攻めます!!」
ドロッチェ「トリプルスター2!!」
ルイージ「(ガッ!)よし本物だ!!・・・うわあああっ!!」
ウォーキー「ゴール!!チーム・ドロッチェ、3−4と差を縮めました!!」
ドロッチェ「例え本物を当ててもトリプルスターよりかなりパワーは高いんだ。どちらにしろ止められないんだよ」
フェイスオフ!
マリオ「これ以上は好きにさせないよ!!」
ヒュン!
ドロッチェ「!」
スピン「くぅっ!」
ヒュン!
ウォーキー「さあ、残り時間も少なくなってきました!!このままチーム・マリオが勝つのか!?それともチーム・ドロッチェが追いついて延長戦になるのか!?」
マリオ「おおおおっ!!」
ストロン「また、止めてやるも!!シュート・キル」
マリオ「(バシッ!)」
デイジー「(パシッ!)」
ウォーキー「あーっと、逆を突かれました!」
デイジー「それっ!」
ドク「しまっ・・・」
マリオ「よし!」
スピン「ああっ・・・!」
ウォーキー「チーム・マリオ、止めの1点が・・・」
ドロッチェ「でやああああっ!!!」
ガッ!
チーム・マリオ「!!」
ウォーキー「なんと!?ドロッチェ選手がゴールに入る寸前で止めました!!」
ドロッチェ「こいつ等がこんなに必死になって頑張ってるんだ。団長の俺が頑張らずにいられるか!!!」
団員「団長・・・!」
ドロッチェ「スピン!ストロン!ドク!行くぞ!!」
ウォーキー「ドク選手がゴールを離れました!全員で攻撃するようです!!」
ドロッチェ「マリオ。俺達はこの日のために疲れも忘れて特訓した。今日の試合は俺達が勝つ!!」
マリオ「うおおおお!!」
ドロッチェ「でやああああああっ!!」
ヒュン!
マリオ「!」
ウォーキー「ドロッチェ選手が遂にマリオ選手を抜きました!!」
ドロッチェ「行くぞ!お前達!!」
ドロッチェ団「ミラクルハイスピードパス!!」
ウォーキー「なんと、ドク選手も混じってのミラクルハイスピードパスです!!ピーチ選手を抜き去りゴール前です!!」

デナーレ「全員がシュート体勢に。まさか・・・!!」
ネヴェロ「ああ!間違いない!!来るぜ!ドロッチェ団ショットが!!」
ドロッチェ「これが俺達全員のこの試合への想いだ!!」
ドロッチェ団「ドロッチェ団ショット!!!」
ウォーキー「出ました!!チーム・ドロッチェ最強の必殺シュート!ドロッチェ団ショット!!」
ルイージ「(ガッ!)ぐぐ・・・段々パワーが・・・うわああああっ!!」
ウォーキー「ゴール!チーム・ドロッチェ、土壇場で同点に追いつきました!!延長戦に突入します!!」

635 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/23(Wed) 16:36
Aを逆さまにしたような記号と、
(° °)ハァ?
 ↑
ここにはいる記号はなんというのですか?

636 名前:ドロッチェ団・アイスホッケー編 ◆G8IU0OP6 投稿日:2012/05/23(Wed) 18:30
デナーレ「よし!」
ノゼル「やるじゃないか!あいつら!!」
ネヴェロ「ああ!見直したぜ!!」
ニジェレ「ドロッチェ団ショットはどこのチームのキーパーでも止める事は不可能だろうな!」
デナーレ「(同点までよく頑張ったね。でも、問題はここからだ。君達はどうする?チーム・ドロッチェ)」

ドロッチェ「遂に出来たぞ!!普通にプレイしてる最中でのドロッチェ団ショットが!!」
スピン「まさか、ハートアローを止めるとは思わなかったっチュ」
ドク「どういう理論でそうなったんじゃ?」
ストロン「シュートを人に例え、驚かすを止める事に例えたんだも。人を前から驚かしても驚かないも。ならば、後ろと考えるのが普通だも。でも、流石に後ろからシュートを止めるのは不可能なので、もう1つ不意を突ける場所があったも。それが上だも。人が歩いてる時に野球ボールが飛んできて頭に当たったら気絶して動きが止まるも。その結果がシュート・キル・ハンマーだも」
ドロッチェ「よくわからんな」
スピン「大体そんな原始的な技に名前付ける必要あるっチュか?」
ドロッチェ「まあいいじゃないか。スティックは肩より上に上げてはいけないが、幸いストロンは背が高い。それに、高くまでスティックを上げずともストロンは力が強いから充分力が伝わる。ストロンにしか出来ない技だな」
ストロン「オイラにしか出来ない・・・」
ドロッチェ「いいか!ここからは気持ちの問題だ!!攻撃も守備も全身全霊でやれ!!この試合、絶対勝つぞ!!!」
団員「おおーーーっ!!」

マリオ「アマとの試合で俺達をここまで追い詰めたのはチーム・ドロッチェが初めてだよ」
デイジー「これが本当のチーム・ドロッチェなのね」
ピーチ「全ての神経を集中させないと負けてしまうかもしれませんわ」
ルイージ「全くその通りだよ」
マリオ「相手が全力で勝とうというのなら、こっちも全力をぶつけるのが礼儀。この試合、全力を出し切ろう!!」
チーム・マリオ「おおーーーっ!!」

ウォーキー「チーム・ドロッチェvsチーム・マリオ、果たして勝つのはどっちでしょうか!?」
フェイスオフ!
ドロッチェ「でやっ!(ヒュン!)」
スピン「それっ!(ガッ!)」
マリオ「おおっ!(ヒュン!)」
ストロン「どりゃっ!(ガッ!)」
ウォーキー「これは凄い。試合が始まったばかりだというのに一進一退の攻防が続いております!!」
チューリン「フレー、フレー!チーム・ドロッチェ!ファイト!ファイト!チーム・ドロッチェ!!」
観客1「チーム・マリオ頑張れー!!」
観客2「チーム・ドロッチェ!アマの底力を見せ付けてやれー!!」
ウォーキー「これは凄い!会場全体に声援が響いております!!」
ノゼル「凄い応援だな」
ニジェレ「ああ」
ネヴェロ「ああっ!耳が取れちまいそうだ!!」
ドロッチェ・スピン・ストロン「ミラクルハイスピードパス!!」
ウォーキー「延長戦で最初のシュートチャンスはチーム・ドロッチェ!決める事ができるか!?」
ドロッチェ「トリプルスター2!!」

637 名前:ドロッチェ団・アイスホッケー編 ◆G8IU0OP6 投稿日:2012/05/23(Wed) 19:10


ウォーキー「延長戦で最初のシュートチャンスはチーム・ドロッチェ!決める事ができるか!?」
ドロッチェ「トリプルスター2!!」
ギュオオ!!・・シュウウウ
ルイージ「(ガッ!)?」
ウォーキー「ここはルイージ選手が止めました!!チーム・ドロッチェ得点ならず!!」
ドロッチェ「何だ・・・?必殺技が途中で止まった・・・?」
ルイージ「ピーチ!(バシッ!)」
スピン「てやっ!」
ヒュン!
スピン「!?」
ピーチ「デイジー!(バシッ!)」
ストロン「させないも!!(ガッ!)」
ウォーキー「ここはストロン選手がカットしました!!」

ノゼル「なんかあいつらの動き悪くなってないか?」
ネヴェロ「まさか、この後に及んで不安だとか」
ニジェレ「そんな訳ないだろう!」
デナーレ「ドロッチェ達が疲れ始めてるんだ」
ネヴェロ「疲れ?」
デナーレ「彼等は厳しい練習を毎日してきた。疲れもたまってる筈だ。その疲れが今となって出たんだろう」
ニジェレ「そんな事有り得るのかよ!」
デナーレ「まず無いと思うが気付いてなかったんだろう。だが、彼等の体はもう限界を感じ始めてるんだ」

ドロッチェ「トリプルスター2が通用しないならトリプルスターで打つまでだ!トリプルスター!!」
ルイージ「(ガッ!)」
ドロッチェ「トリプルスターまで・・・」
ルイージ「ピーチ!(バシッ!)」
ドロッチェ「(くそっ、体全体が重い。・・・もしかして、疲れてるのか!?俺達が!?)」
スピン「(足が言う事を聞かないっチュ)」
ストロン「どりゃっ!(ガッ!)(辛いも)」
ドロッチェ「畜生!!俺達の想いが疲れごときに負けてたまるか!!トリプルスター2!!!」
ルイージ「(ガッ!)」
ドロッチェ「くそっ!またか!!」
マリオ「(早く楽にしてあげよう)ルイージ!」
ルイージ「兄さん!(バシッ!)」
ウォーキー「マリオ選手がシュート体勢に入った!!チーム・ドロッチェ絶体絶命!!」
マリオ「どりゃっ!」
ドク「くうっ!」
ウォーキー「ゴール!!ここで試合終了です4−5でチーム・マリオの勝利です!!」
ドロッチェ「そんな・・・俺達が・・・」
スピン「負けたっチュか・・・」

マリオ「何が起こるかわからない試合だったよ」
デイジー「延長まで持ち込むなんてやるじゃない」
ルイージ「負けるんじゃないかとハラハラしたよ」
ドロッチェ「流石に強いな。だが、つぎやる時は俺達が勝つ!!」
マリオ「またやろう!!」
ドロッチェ「ああ・・・(バタッ!)」
スピン「(バタッ!)」
ストロン「(バタッ!)」
ドク「(バタッ!)」
ウォーキー「なんと、チーム・ドロッチェの選手が全員倒れてしまった!!」
ドロッチェ「もう動けねぇや」
スピン「疲れに疲れたっチュ」
チューリン達「皆!!」
チューリン1「それぞれ別れて皆を運ぼう!!」
マリオ「大丈夫かい?」
ドロッチェ「ああ・・・少し休めばまた動ける・・・じゃあな」

638 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/23(Wed) 19:58
カービィを転がしてみました

639 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/24(Thu) 06:59
数々の熱戦を生み出した第二回アイスホッケー大会がとうとう終わった
そこらの漫画よりずっと面白かったよ

640 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/24(Thu) 16:08
鑑賞テストの評価です
何か異論があるならいって下さい

フラッフ、サスゾー、キャービィ
1、A 2、B 3、A  総合:B
アドレーヌ
1、A 2、A 3、A  総合:A
大王、隊長、シノ
1、A 2、B 3、A  総合:B

評価ポイントは
1は第一印象でどう感じたかを率直に言えているか?
2は想像した内容が具体的に説明できているか?
3はどう変えるのかを具体的に言えているか?
また理由もつけるとなおよい

641 名前:ワルビデルデル ◆jvfP3ywM 投稿日:2012/05/24(Thu) 23:31
ヒトキ「俺たちは、1つのチームがいなくなったため、チームAに移動する
!!!!!!!!!!!」

642 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/25(Fri) 03:13
大会で入るチームは自分の意思で決めるもんじゃないよ
くじ引きで決まるんだよ
まぁ楽しみにしてなさい

643 名前:デデデでプププななかまたち ◆IiInQphU 投稿日:2012/05/25(Fri) 04:04
大王「ども、デデデ大王だデ!
  っていうか、何でだろうな…復帰宣言したにも関わらず、
  何だか反響が何もないデ」
隊長「スレ主だからって何でもちやほやされると思ったら大間違いでやんすよ」
大王「何かあれだな…学校で、風邪を引いて休んでしまっても誰にも心配されず、
  風邪が治って復帰しても誰にも何も言われなかった時のような気分だデ」
隊長「世の中ってそんなもんでやんすよ
  そんな事考えてる暇があるんなら、さっさと質問を返しやしょう
  もたもたしているとまた質問を溜めてしまう事になりやすぜ」
大王「それもそうだな…よし、質問返すデ!」

>>608
大王「何っ?!おれさまの先祖はアアアっていうのか!?
  変な名前にも程があるデ!!」
隊長「人の事言えないでしょ」
シノ「陛下の先祖がアアアって事は、イイイ、ウウウと続くんでしょうか」
隊長「じゃあ、デデデは一体何代目なんでやんしょうね」
シノ「それはわからないですが…陛下の次の代の大王がドドドになる事は確かだと思います」
隊長「響き的に、デデデより少し威厳ありそうでやんすね ドドドって」
大王「勝手に人の子孫の名前決めるな!」

>>615
大王「よし、じゃあやってみるか」
シノ「はい そうですね」
大王「隊長はやらないのか?」
隊長「あっしは、そういうの嫌いなんで」
大王「あっそう……
  
  よし、じゃあますは、長座体前屈だな!
  うおおおおおおおおおおお!!シノ、何センチだ!?」
シノ「………35センチです」
大王「何ィ!?そこまでしか行ってないだと!?」
隊長「硬い身体でやんすね」
大王「うるせー!もう一回出来るんだ、うおおおおおおおお!!
  よし!何センチだ!?」
シノ「30センチです」
大王「うそだろ!?1回目より下がった…!?」
隊長「硬すぎ」
大王「うるせーって!」
シノ「じゃあ次は私がやります」
大王「おおっ…、すげー!!」
シノ「何センチでしょうか…?」
大王「おおっと…!感心してる場合じゃなかったデ……ええっと…おおっ!これはすごいデ!
  80センチだと!?」
シノ「もう一度やりますね…」
大王「す…すごい……1回目より上がったデ…83センチ!」
隊長「流石、バイオ君に昔から鍛えられていただけの事はありやすね」
大王「上から目線で言うな!

  それじゃあ次は反復横とびだデ!反復横とびには結構自信があるんだデ!」
シノ「じゃあ測定します」
大王「よし!うおおおおおおおおおおおおお!!」
隊長「おおっ 肥満型の割には俊敏な動き、流石でやんす」
大王「……あんまりほめられてる気がしないデ…」
シノ「……はい、2分経過です 陛下の記録は85回です」
隊長「おおーっ」
大王「どうだ!しかし、今のはほんのウォーミングアップだデ!
  2回目は全力で行かせてもらうデ!」
シノ「では…測定します」
大王「うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

シノ「……はい、2分経過です 記録は1回目より凄いです…117回です!」
大王「よし!どうだ!これがおれさまの実力だデ!」
シノ「それでは、次は私が行きます 測定よろしくお願いします」
大王「わかったデ よし、ではスタート!」
シノ「……………………………」
隊長「おおっ シノちゃんも速いでやんす」

大王「……よし、2分経過!記録は96回!中々やるデ!」
シノ「ありがとうございます…では、もう1回お願いします」
大王「よし、わかったデ ではスタート!
シノ「…………………」

大王「……はい、2分経過!1回目より結構上がったデ!記録は104回!」
隊長「忍者というだけあって、俊敏な動きでやんす
  しかし、何で反復横とびの時だけあんなに俊敏なんでやんすか?」
大王「昔からの特技だデ」

644 名前:デデデでプププななかまたち ◆IiInQphU 投稿日:2012/05/25(Fri) 04:04
>>616
大王「まあな プププランドでも、日食っていうのがあるデ
  そうだな……プププランドでは、割と高い頻度で、日食と遭遇できるんだよな」
隊長「そうでやんしたっけ?」
大王「確か…年に4年か6年ぐらいだったような気がするデ
  いいか、日食は直接目で見ちゃいけないからな!絶対だデ!」

>>617
大王「星のカービィシリーズの良さを知っている617とは、良い酒が飲み交わせそうだデ
  617が、もう成人か未成年かはわからないけどな
  そんな冗談はさておき、星のカービィは今年で20周年だが、
  この20年の中で、発売された星のカービィシリーズのゲームの中で、
  特に気に入っている作品とか、これだけは譲れないと思うものはあるかな?
  もしあるのであれば、そういう話も聞かせてほしいデ
  好きな時でいいからな」

>>621
大王「部分日食がある地域ってのは、少なからずあるよな
  そういう地域に恵まれないっていうのは、残念だけど、
  そういう時はテレビの中継が一番だデ
  何度も言うけれど、日食は直接目で見ちゃいけないからな!絶対だデ!」

>>623
隊長「結局、チームマリオに勝てるチームは現れなかったでやんすね」
大王「そうだな…チームマリオは手ごわかったデ…
  このおれさまでも手に負えなかったんだからな、相当なもんだデ」
シノ「私は中継で見ましたけど、物凄い迫力を感じてしまいました…
  あれがプロなんですね…アドレーヌさんでも太刀打ちできなかったのだから……」
大王「アイスホッケーでは、見事に惨敗だったが、
  激闘編でこういう事にはならないようにしたいな」
シノ「そうですね 激闘編は勝つか負けるかではなく
  生きるか死ぬかの戦いですもんね……」
大王「てなわけで、今日はここまで!
  次回も、おれさま達が質問を返すデ!
  それでは、引き続きデデデでプププななかまたち・激闘編をどうぞ!」

645 名前:デデデでプププななかまたち・激闘編 ◆IiInQphU 投稿日:2012/05/25(Fri) 04:08
シノ「シノです 前回までの話を少しだけ話します
  相変わらず修行の旅を続けていた私達は、駄菓子屋を発見しました
  その駄菓子屋には、ボンカースという、陛下と昔馴染みの方で、
  昔はハンマー屋を営んでいましたが、今は駄菓子を売っているらしいです
  しかし、その裏では、闇の軍団が新兵器を開発していて、
  私と隊長さんが、駄菓子屋に潜入したのですが……」

  第26話 俺は怪盗!


 †新たなる激闘編†
  第17話 新たなる旅立ち(>>178-180)
  第18話 無敵のヤングマン!(>>191-192)
  第19話 弟子の涙、魔人の怒り(>>204-205)
  第20話 格闘家の誇り(>>241-243)
  第21話 襲撃の爆弾魔!(>>274-276)
  第22話 狂気の爆弾魔!(>>299-300)
  第23話 誕生、殺戮マシン!(>>313-315)
  第24話 メカナイト、恐怖の殺戮兵器(>>337-339)
  第25話 駄菓子屋にようこそ!


ドロッチェ「ったくよォ、レディーを怖がらせるたァ、男として腐った根性してやがるぜ
  まあ良い、この店のお宝…俺様が頂くぜ!」
シノ「え……?お宝…?」
ボンカース「フッ…フハハハハハハ!!こいつは面白い!!
  鼠と忍者とは、また妙な組み合わせだが、2匹まとめて片づけてやる!!
  やれ!!ヘビーナイト軍団!!メタルガーディアン軍団!!」
ヘビーナイト軍団「うおおおおおおおお!!」
メタルガーディアン軍団「ビビビビビビ!!」
ドロッチェ「やれやれ…喧嘩ってのはあんまし好きじゃねェんだが……
  嬢ちゃん、戦えるか?」
シノ「え…?あ、はい えーと…あなたは…」
ドロッチェ「話は後だ まずはこいつらをぶっ倒すぞ!
  二人で手分けして雑魚共を片づけるんだ」
シノ「あ……はい!」
ドロッチェ「さあ来な、雑兵共」
ヘビーナイトB「何ィ!?俺達が雑兵だと!?格好つけやがって!!」
ヘビーナイト軍団「うおおおおおおお!!」

メタルガーディアン軍団「ビビビビビビビビビビ……」
シノ「父上……私に力を……名刀・紫能!!
  はあああああああああああああ!!」
ズバァァアアッ!!
ドガァァアアアアアアアン!!

ドロッチェ「ヒュゥ あの嬢ちゃん、意外とやるじゃねェか…」
ヘビーナイトB「よそ見すんじゃねェぞ!!」
ビュン!!
ドロッチェ「そんな力任せな攻撃じゃ、この俺には当たらねェよ
  攻撃ってのは、こうするもんだぜ!とうっ!!」
ヒュン!!
ヘビーナイトB「ぐあああああ!!」


646 名前:デデデでプププななかまたち・激闘編 ◆IiInQphU 投稿日:2012/05/25(Fri) 04:11


ドン!!
メタルガーディアン「グアアアッ…!!ビビビ……任務……失敗……!」
ドガァァァアアアアアン!!

ヘビーナイト「ぐっ……!な…何だこいつ……!」
ヘビーナイト「つ……強ぇ……!」

ダークソードナイト「くっ……!」
隊長「一つ聞かせてもらいたい事があるんでやんすが、
  これはダークメタナイトの命令でやんすか?」
ダークソードナイト「そ……そんな事を聞いてどうするつもりだ!?」
隊長「答えないと、あんたもこうなりやすよ」
ドン!!
ヘビーナイト「ぐあああああああ!!」
ダークソードナイト「くっ……!!」


シノ「はあっ!!」
シュバッ!!
メタルガーディアン「ビビビビ……!!」
ドガァァアアアアン!!
ドロッチェ「はっ!!」
ドン!!
ヘビーナイト「ぐああああ!!」

ボンカース「くっ……!!」
シノ「さあ、残るのはあなた一人だけです!降参するなら今のうちです!」
ボンカース「降参…?この俺がか…?フハハハハハハハハ!!面白い!!
  この俺には、ダークネス・マグナムハンマーがある!!
  早速見せてやるぞ!!このダークネス・マグナムハンマーの威力を!!うおおおおお!!」
シノ「…!」
ボンカース「うおおおおお!!」
ドン!!
ドガァァアアアアン!!
シノ「うああっ…!」
ドロッチェ「うおっ…!」
シノ「……凄い…壁に当たっただけでこの衝撃……」
ドロッチェ「おまけにその壁も粉々に消えちまいやがったぜ…!
  なんて凶器だ…!」
ボンカース「フッフッフッ……ダークネス・マグナムハンマーの強さの秘訣は
  何と言っても機械仕掛けであるという事!
  このハンマーとして使うだけでなく、火炎放射、ロケットランチャー、ガトリング砲等、
  様々な重火器に早変わりし、遠距離攻撃も可能!!
  どうだ!!恐れ入っただろう!!」
ドロッチェ「だからどうしたってんだ 要は使わせる前に、てめェをのしちまえばいいって事だろ!?」
ヒュン!!
ドガッ!!
ボンカース「………………」
ドロッチェ(何っ…!?こいつ…びくともしねェ…!!)
ボンカース「フン!!!!」
ドガァァァアアアアアアアアン!!!
シノ「ドロッチェさん!!」
ドロッチェ「くっ…!痛ってェなオイ…!」
ボンカース「……ほう、俺の鬼殺し火炎ハンマーを間一髪で避けるとは…中々のものだな…」
ドロッチェ(くっ…!さっきのはやばかったぜ…!かすっただけとはいえ、この威力…!
  まともに喰らったら三途の川は目の前ってのは確実か……!)
シノ「ドロッチェさん…大丈夫ですか…?」
ドロッチェ「……何、大丈夫だ 心配するな
  所で嬢ちゃん、スピードには自信があるかい?」
シノ「え…?あ、はい…」
ドロッチェ「俺があいつの注意を引きつける その隙に嬢ちゃんはあいつに素早く攻撃してくれ…」
シノ「はい…」
ボンカース「何だ何だ?作戦会議か?」
ドロッチェ「何でもねェよ…先手必勝だ!!行くぜ!!」
ヒュン!!
ボンカース「さっきと同じ攻撃か…!無駄だと言うのがわからぬようだな!」
ドロッチェ「そいつはどうかな!」
ボンカース「何っ…!?」
シノ「はああああああああ!!」
ボンカース「何!?」
シノ「奥義・黒羽斬り(峰打ち)!!」
ドン!!
ボンカース「ぐおおおおおおお!!!」
ドロッチェ「流石だぜ…スピードもパワーも、俺の子分達以上だ…!」
ボンカース「くっ……フッフッフッ……痒いな…その程度では、この俺は倒せん…!
  力の差というのを見せてやるぞ!!一気に片付けてくれるわ!!
  うおおおおおおおおおおおおお!!闇・エネルギー!!!!」

647 名前:デデデでプププななかまたち・激闘編 ◆IiInQphU 投稿日:2012/05/25(Fri) 04:16
シノ「…!!」
ドン!!!
ボンカース「うおおおおおおお!!力が!!力がみなぎってゆくぞぉぉおおおおおおおお!!!」
ドロッチェ「くっ…!こいつが噂に聞く闇・エネルギーか…!
  禍々しいものを感じるぜ…化け物か…!」
シノ「気をつけてください!闇・エネルギーを解放した戦士は、力が大幅に増幅し、
  通常の倍、もしくはそれ以上になります!」
ボンカース「うおおおおおお!!!ロケットランチャー!!」
ドン!!ドン!!ドン!!
ドガァァァアアアアアン!!!
ドロッチェ「うおわっ…!」
シノ「くっ…!」
ボンカース「遠くにいれば安全だと思ったか!?この機械のハンマーは、
  重火器にも早変わり出来る事を忘れるなよ!!」
ドロッチェ「………………!」
ボンカース「うおおおおおおおおおお!!!鬼殺し火炎ハンマー!!」
ドロッチェ「はあっ!!」
ドガァァアアアアン!!
ドロッチェ「ぐっ……!」
ボンカース「隙あり!!火炎放射!!」
ゴォォォオオオオオオ!!!
ドロッチェ「ぐああああああああ!!」
シノ「ドロッチェさん!!」
ボンカース「フハハハハハハハハ!!鼠の丸焼きの完成だ!!
  さ〜て、お次はお前の番だ!」
シノ「………!!」
ボンカース「安心しろ!すぐに楽にしてやるからな!」
ドロッチェ「………ちょっと待てよ……!」
ボンカース「ん…!?」
ドロッチェ「俺は…まだ……立てるぜ…!」
ボンカース「………!こいつ…不死身か…!?」
ドロッチェ「……俺は怪盗だ……簡単にはくたばらねェぜ…!
  この俺様を、甘く見るなよ…!!うおおおおおおおおおおおお!!」
ボンカース「なっ…何だ!?」
ドロッチェ「うおおおおおおおおお!!マイティー・エネルギー!!!」
シノ「え…!?マイティー・エネルギー…!?」
ボンカース「なっ…何なんだそれは…!?」
ドロッチェ「そうだな…てめェら闇の連中をぶっ倒す為の新たなる力ってやつだ!
  行くぜ!!はああああああああああ!!」
ボンカース「くっ…!!うおおおおおおおおお!!鬼殺し火炎ハンマー!!!」
ドロッチェ「トリプルスター!!!」
ドン!!!!
ボンカース「ぐおおおおおおおおおおおおおお!!」


ドロッチェ「…………何とか、やったぜ…
  マイティー・エネルギー…初めて実戦で使った割には上出来だぜ……」
シノ「だ…大丈夫ですか…?」
ドロッチェ「何、心配ねェよ 傷も大した事じゃねェ
  さて…こいつを頂くとするか…」
シノ「それって…ダークネス・マグナムハンマーですよね
  お宝って、これの事だったんですか?」
ドロッチェ「ご名答 ダークネス・マグナムハンマーだけじゃねェ
  雑兵達の持っている武器や、メタルガーディアンって機械の部品も
  俺達にとっては良いお宝だぜ
  ……やはり、こいつはこの星の科学で作られたものじゃねェな……
  闇の連中の中に、ドクと互角、あるいはそれ以上の技術を持つ野郎が
  いるってわけだな……
  まあ良い、こいつを持ち帰って、ドクに調べさせてやるかな…」
シノ「どうするんですか…?」
ドロッチェ「予定としては、俺の部下に、
  闇の連中に太刀打ち出来るようなメカを発明してもらうぜ
  それじゃあ、俺はもう行くぜ
  縁があったらまた会おうぜ 嬢ちゃん」
ヒュン!
シノ「……………………
  そうだ 早くこの店を爆破しないと…隊長さんは無事でしょうか……」

648 名前:デデデでプププななかまたち・激闘編 ◆IiInQphU 投稿日:2012/05/25(Fri) 04:17
ダークソードナイト「はあ……!はあ……!」
隊長「そろそろ教えて頂けやせんかねぇ
  あっしも急がなきゃいけないんでやんすけど」
ダークソードナイト「くっ…!誰が貴様なんかに…!」
ドン!!
ダークソードナイト「ぐああああああああああ!!」
隊長「あんまり手荒な事はしたくないんでやんすよ
  答えて頂けないでやんすかね?これはダークメタナイトの命令なんでやんすか?」
ダークソードナイト「それを聞いて何を………
  ………わかった…教えてやる……だが、一度しか言わんぞ……
  これは…ダークメタナイト様の命令ではない……全て私の計画だ…!」
隊長「何の為でやんすか?」
ダークソードナイト「………………軍を強化する為だ……!
  武器や兵器を開発し、ダークメタナイト様の力になる……
  ダークメタナイト様に貢献する事こそが…私の全てなのだ………!」
隊長「ふーん それだけでやんすか
  それは失礼しやした」
ダークソードナイト「なっ……!どこに行くんだ!?」
隊長「帰るんでやんすよ」
ダークソードナイト「帰るって……止めは刺さないのか…!?」
隊長「もう間もなく、この店は爆発しやすよ
  巻き添えがいやならさっさと逃げる事でやんす そいじゃあ」
ダークソードナイト「………………くそっ!!」



隊長「いやぁ、御苦労でやんした」
シノ「はい 隊長さんは無事でしたか?」
隊長「そうでやんすね 結構疲れやしたよ
  店も爆破した事でやんすし、もう夜も明けやすし、せんせーの
  所にもどりやしょうかね」
シノ「はい そうですね」



大王「ふぁ〜あ、よく寝たデ
  ………あれ!?駄菓子がないデ…!どこに行ったんだ…!?
  ん…!?」
隊長「いやぁ、これは美味しいでやんすね」
シノ「そうですね…お店は爆破させてしまいましたけど…」
隊長「でもまあ、ボンカースも元に戻りやしたし、
  何年後かには再び良い駄菓子屋さんをはじめているんじゃねえでしょうかね」
シノ「だといいですね」
大王「こらーー!!お前ら勝手におれさまの駄菓子食いやがって!!
  おれさまにもよこせーーーー!!」
隊長「昨日の夜散々食べたじゃねえですか」
大王「昨日は昨日、今日は今日だデ!!」
シノ「虫歯になっちゃいますよ!」


次  回  予  告

メタナイト「クラッコ……あいつは、大王様の忠実なしもべだった…
  奴が何故、闇の戦士となってしまったのか………
  何か理由があるのか……それとも……………………」

649 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/25(Fri) 04:50
ドロッチェいいキャラしてるぜ!シノを助けつつ目的の品も盗み去るとは
やはり、怪盗キャラはいいもんだな

650 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/25(Fri) 12:48
日食で目をいためてしまった

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