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スレ一覧
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新・小悪魔の備忘録2
- 1 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/03/19(Thu) 21:21
- 10ちゃっとをご覧の皆様、そしてキャラハンとしてご活躍の皆様。
またお会いしましたね、幻想郷は悪魔の館こと紅魔館に住まう悪魔『小悪魔』です。
先にスレ立てしました『新・小悪魔の備忘録』が皆様のおかげで無事完走できましたので、ここに続編のスレを立てさせていただきました。
前スレと同じになりますけど私から皆さんにお願いがあります。
・東方キャラでの参加は大歓迎です(トリップの有無は投稿者の判断にお任せとします)。
・オリキャラも排除はしません。
・エッチーな話題も基本お断りしませんが、あまりに酷すぎると判断した場合は無視します。
・誹謗中傷はお断りしますし、あったとしたら無視します。
あまり細々としたお願いはしたくありませんので、とりあえずこれだけにしておきたいと思います。
それでは、本スレも前スレ同様よろしくお願い申し上げます。 ^(_ _)^
- 527 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/07(Wed) 22:53
- >>523
貴方、頭の中に何やら湧いてるんじゃないんですか?
太腿に挟まれたいという願望は理解できますけど、窒息したいだなんて理解不能です。
窒息したら生命を落とすんですよ?本当に分かっていますか?
ここぁ「もしかしたら女性に相手にして貰えないんじゃないの?ソイツ。」
こぁ「だから太腿に挟まれて窒息したいって言うの?」
ここぁ「そうなんじゃないの?女性に相手にされない人生、せめて最期くらいは女性の肌に触れてからあの世に行きたい、とか?」
こぁ「聞くだけで気持ち悪いわ。」
ここぁ「自分で言っておいてアレだけどさ、メッチャ気持ち悪いよね。」^(^ ^;)^アハハ
- 528 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/09(Fri) 10:42
- ンアーッ!本棚の裏から漂う古紙と埃の匂いを嗅ぎながら
ゼシカちゃんの足音をカウントする作業に戻るお!
- 529 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/09(Fri) 16:38
- >>524
人間の世界で言うところの収穫祭はちゃんとありますよ。
魔界の住人も人間と同じく農産物を食糧にしていますから大地の恵みに感謝する行事はあります。
そう言えばですけど、人里で秋穣子さん姉妹が秋の収穫祭フェアのチラシを配っていたと妖精メイドさんが言ってましたね。
この時期にでないと滅多に御目にかかることのない秋神様(紅魔館にお見えになることもないですし)、今年もお元気の様です。
今年も冷やかしを兼ねて(お嬢様曰くですから勘違いしないでください)収穫祭にお邪魔しようと思います。
- 530 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/10(Sat) 09:33
- こあの好きな体位について
- 531 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/11(Sun) 08:22
- こぁが事務作業用の度の強いメガネかけてしかめっ面してる姿を想像してたら鼻血出てきた
- 532 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/11(Sun) 11:51
- >>526
間宮さんに限らずそう言われてお客様におこぼれを出す人なんていませんよ。
まあイジメを平気でするような愚劣極まるクソ野郎なら『我が意を得たり』みたいな顔をしてするでしょうけどね。
間宮「今度お店に出すつもりのモンブランですけど、宜しかったら召し上がりませんか?」
526「良いんですか?!もちろんいただきますッ!」
間宮さんが出してくれたモンブランは紅魔館の領地で収穫された栗、お嬢様が喫茶店で出すスイーツの材料として使うようにと下されたものです。
こぁ「すみません間宮さん、なんか無理を聴いて貰ったみたいで・・・。」
間宮「そんなことありませんよ。感想を聞く良い機会ですから。」
526「間宮さん、これチョー美味いです!俺毎日でも食いたいくらいッス!」
間宮「フフフ♪ありがとうございます。他にもいくつか作っているのですが、宜しかったら如何ですか?」
526「マジッスか?いただきますッ!」
この後、甘いものを食べ過ぎたのか胸焼けした526さんでした。
- 533 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/11(Sun) 12:22
- 裏庭で落ち葉集めて焼き芋やろうぜ
間宮さん特製のサツマイモがあるなら俺が火の番するからさ
- 534 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/11(Sun) 23:17
- サキュバスの人たちって、いつも肌がツヤツヤだけど何か特別なスキンケアとかしてるのかな
- 535 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/12(Mon) 01:09
- 腰が痛いんだけどこぁちゃんが上に乗って踏み踏みしてマッサージしてくれないかな
- 536 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/12(Mon) 18:19
- >>528
ゼシカ「こぁ様、不審者を確保しました。」
こぁ「ご苦労様。ところでそいつだけど、気絶してる割には随分と幸せそうな顔してるわね?」
ゼシカ「あはは♪実はちょっとサービスしてやったもので・・・♪」
こぁ「サービス?」
ゼシカ「足音をカウントするとか言って本棚の裏に潜んでるのをここぁさんが気がついてくれたんです。」
ここぁと二人で引き摺り出したところ逃げ出そうとしたので咄嗟にゼシカがスカート捲って『逃げるな!』と528さんに一喝。
思わずゼシカのショーツに目が釘付けになって動きが止まった528さんをここぁが魔導書でブン殴って気絶させたと言います。
ここぁ「コイツもバカだよね。本棚の裏なんかに隠れてなかったら不審者と思われずに済んだのにさ。」
こぁ「そうよね。コソコソ隠れてないで堂々と出てくれば良いのに。」
ゼシカ「堂々と出てきて足音カウントされるなんて嫌ですよ。」
こぁ「それもそうね♪」
- 537 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/12(Mon) 18:31
- >530
知りたかったら私がサキュバスしたくなるようなイイ男になりなさいよね。
それまではヒ・ミ・ツ♪
^(≧∇≦)^キャー
- 538 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/12(Mon) 20:06
- レミリアお嬢様のお誕生日に、我が一族の秘宝である紅き宝石を献上させていただきたく存じます
- 539 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/13(Tue) 06:27
- >>531
私メガネは使わないんですけどね・・・まぁービジュアル的にはメガネありも悪くないですね。
それにしても・・・そんな鼻血が出るほどのことですかねぇ?
ついでに言いますと、私仕事中にしかめっ面した覚えなんてありませんよ。
^(・・?)^ヨクワカラン…
- 540 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/13(Tue) 22:23
- >>533
庭の落ち葉掃除は門番隊の仕事のひとつなのですけど、せっかくのお申し出なので落ち葉集めよろしくお願いしますね533さん♪
それと落ち葉集めが終わったら声をかけてくださいますか?
妖精メイドさんにサツマイモを持って行ってもらいますから焼くのお願いしますね♪
間宮「焼き芋と言うと元いた世界の仲間を思い出しますね、白露ちゃんとか春雨ちゃんとか・・・。」
こぁ「お芋が好きな娘(こ)なんですか?」
間宮「はい。極端なことを言えば年中焼き芋を食べてるような娘たちなんですよ。白露ちゃんなどは『芋露(いもつゆ)』なんて仲間から呼ばれてましたね。」
- 541 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/14(Wed) 19:44
- こぁちゃんにペシペシ叩かれながら罵倒されたら最高の安眠ができそう
- 542 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/14(Wed) 22:07
- >>534
肌がツヤツヤなのは種族特有なんです。
なので何か特別なスキンケアをしている訳ではありません。
それでも気をつけていることはあります。
暴飲暴食はしない、睡眠はしっかりと取る、常に清潔感を保つことです。
このあたりは人間の女性との大差ないと思いますけど、どうでしょうね?
- 543 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/17(Sat) 07:06
- >>535
足踏みマッサージというやつですか?
ただ踏みつけるなら誰でもできるでしょうけど、踏みつけながらマッサージするなんてスキルありませんから私。
そんなことで私を訪ねて来たのですか?呆れた・・・。
腰が痛いのなら紅魔館じゃなくて永遠亭を紹介しましょうか?
素人がアレコレするよりはちゃんと医師に診てもらって治療するのが良いと思いますよ。
道が分からないのでしたら案内ぐらいはしますから。
- 544 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/17(Sat) 22:34
- >>538
レミリア「例の客(538)は帰ったか?」
こぁ「あっ、はい。お嬢様のお言葉をそのままお伝えしてお帰りいただきました。」
レミリア「誕生日祝いを貰うこと自体悪い気はしないが、一族の秘宝など軽々しく受け取れるものではない。」
敵対組織がお嬢様への服従の証として差し出すのならあり得る話でしょうけど、誕生日祝いの贈り物にするなど俄には信じられません。
それどころか何か裏があるのではないか?何かしらの策を弄しているのではないか?との不信感しかありません。
なのでお嬢様は『気持ちだけいただいておく』と宝石は受け取りませんでした。
レミリア「杞憂かもしれんが、一応あの客の身辺と背後は洗っておいてくれ。」
チョこぁ「何かお気になることでも?」
レミリア「なに、あくまでも念のためだ。何も心配する者でなかったらそれで良い。後々面倒な相手と分かったら厄介だしな。」
チョこぁ「分かりました。人里には知り合い(罪袋)がいますので悟られないよう探れと声を掛けておきます。」
こぁ「大丈夫なの?知り合いて罪袋さんたちのことでしょ?アノ人たち却って目立ち過ぎるんじゃないの?」
チョこぁ「人は見掛けに拠らないものでな、案外情報通な奴もいるんだよ。」
そう言うと姉は早速人里へと出掛けて行きました。
- 545 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/18(Sun) 01:49
- こぁさん、先日は見苦しい姿を見せてしまってすみませんでした。
せめて顔の痣が治ってから来るべきだったと反省してます。
皆さんから見てもわたしのよーな者にミリョクはないと思いますが、
それでも放り出さずに泊めてくれて嬉しかったデス。ええと…ありがとうございます。
(フラフラした動きでいつもより時間をかけてこぁの位置を探し、今回は見事間違えずに挨拶できた)
- 546 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/19(Mon) 19:57
- >>541
ここぁ「変な趣味に目覚めそうだよね?こぁ姉♪」
こぁ「なにニヤニヤしてんのよ!する訳ないでしょ、そんなこと!」
ここぁ「そう?サキュバスしてる時に言われたらしてあげなくない?」
こぁ「しないわよ。逆に変態て平手打ちしてやるわ。」
ここぁ「平手打ちなんかしたらそれこそ喜ぶんじゃない?」
こぁ「考えただけで背筋に寒気が走るわ!」^(;〇〇)^ガクガクブルブル
- 547 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/19(Mon) 21:39
- ガキ大将「おれがスカーレット騎士団の団長だ!」(もちろん大嘘である、ただの子供のごっこ遊び)
- 548 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/21(Wed) 17:09
- 紅魔館の領地には、何が販売されてるの?
- 549 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/22(Thu) 15:38
- 紅魔館の暖炉用の薪って今年はどれくらい納品しましょうか
- 550 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/23(Fri) 05:32
- >>545
こぁ「・・・姉さん、お願いがあるんだけど良いかしら?」
姉と二人で545さんを人里まで送り届けた帰り道、545さんに痣を残すくらい殴った相手を探れないかと頼んでみました。
チョこぁ「探してどうするんだ?」
こぁ「ハンディキャップ負ってる人にあんな酷いことするなんて理不尽よ。一言何か言ってやらないと可哀想よ。」
チョこぁ「・・・オマエ優しいな。だけど止めておけ。」
こぁ「何で?!姉さんは酷いと思わないの?」
チョこぁ「私も酷いと思う。だかな、仮に紅魔館(うち)が酷い目に遭わせた奴を見つけ出してクチを出したら545への風当たりが更に強くなるかもしれん。」
こぁ「どういうこと?」
チョこぁ「私たちが直接関われば背後には紅魔館がいると勘違いされて余計酷い目に遭うかもしれん。人里にはまだ紅魔館を敵対視する者が少なからずいるのは知ってるだろ?そんな連中にしてみたら545に暴力を振るうのは当然の行為にしか思えんだろ。」
こぁ「そんな・・・!」
チョこぁ「そうは言っても『義を見てせざるは勇無きなり』とも言うからな。確かにやってることは最低だし放ってもおけんだろ。私らが前面に出るのはマズいから慧音にだけは気にかけてくれと話しておこう。」
こぁ「・・・。」
チョこぁ「不服か?」
こぁ「そうじゃないけど・・・それしかできないのが歯痒いて言うか、悔しいて言うか・・・。」
チョこぁ「・・・。」アタマポンポン
こぁ「何よ?」ジロッ
チョこぁ「ん〜?なに、可愛い妹だなと思っただけさ♪」ケラケラ♪
こぁ「はぁ〜?」イミワカラン?
- 551 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/23(Fri) 07:27
- 今日も階段からコントみたいに本をバラ撒きながら転げ落ちてるのかな、こぁちゃんはw
- 552 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/23(Fri) 21:43
- こぁちゃん、金玉だよ!見て!
【金玉】
精霊ともされる光の玉の妖怪
傷つけずに飼っているとその家に金運をもたらすという
- 553 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/25(Sun) 07:29
- >>547
人里に出掛けた折に子供たちの一団が騎士団ごっこで遊んでいるところを見かけました。
中にはお嬢様役の女の子もいるようで、『オーホッホホ♪』と漫画に出てきそうな高飛車な態度で笑い声を上げていました。
『お嬢様はあんな笑い声はあげないけどね・・・』と思わず苦笑い、何とも微笑ましい光景でしたのでしばらく見惚れていました。
そのうちひとりが私に気付いたようでワラワラと皆んな寄ってきたのも可愛かったです。
ただガキ大将と思しき子供が調子に乗って『オイッ小悪魔、男漁りに行くのか?』と聴いてきたのには、『あ゛あ゛あ゛?』と睨み返してやりましたけどね。
- 554 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/25(Sun) 09:27
- >>548
紅魔館の領地は普通の農村ですので何かを販売されている訳ではありません。
まあ日用品とかを扱ってる小さな商店くらいはありますけどね。
貴方がもし地域の特産品とか土産を扱うような店を想像(期待)していたとしたら、期待外れでゴメンナサイと言うしかありません。
- 555 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/25(Sun) 12:56
- 魔界の実家からこぁ宛に荷物が届いたのだが…
中に入っていたのは魔界産の高級チョコレート…ではなくサキュバス用の超強力精力増強チョコだったのである!
「お、こぁの奴こんな美味そうなもん隠してやがったな」
「ほんとだー、こぁ姉ばっかりズルいから半分食べちゃお♪」
何も知らないチョこぁとここぁがパクパクと完食してしまったからさあ大変!
数分後には顔が真っ赤になり目がハートマークになった姉妹が図書館の来館者をロックオンして襲いかかろうとする!
「チョコァサマガコワレター!」「ムキュー!ニゲロー!」
妖精メイド達がパニックになりながら逃げ惑う中、果たしてこぁは発情した姉と妹を止めることができるのか!?
- 556 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/25(Sun) 15:24
- やはり女は初物に限る サキュバスのような穢れた女は論外!
- 557 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/25(Sun) 15:25
- “こぁちゃん”を“かぁちゃん”に空目する時がある
ママーッ!
- 558 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/25(Sun) 20:14
- >>549
領地で山仕事をされている顔馴染みの男性が今年も紅魔館にお見えになりました。
こぁ「あれ?咲夜さんいませんでしたか?」
549「はい。美鈴さんにお尋ねしましたらレミリア様とお出掛けと伺いまして、なら代わりにどなたにお尋ねしたらとお聞きしましたら・・・。」
こぁ「私にということですか?」
549「はい。メイドさんが咲夜様がお留守の際は副メイドのこぁ様に聞けば間違いないと伺いました。」
こぁ「ハァ〜〜・・・副メイド長じゃないとあれほど言ってるのに・・・。」
549「?・・・あのぉ〜どうかなさいましたか?」
こぁ「こちらの話なのでお気遣いなく・・・そうですね、薪は昨年と同じ量で大丈夫と思います。この間、咲夜さんとはそういう話をしていましたから。」
549「分かりました。それならお代も昨年と同じで結構です。毎度ありがとうございます♪」
こぁ「・・・あのぉ〜それとですね。」
549「はい?」
こぁ「私、副メイド長なんかじゃありませんから真に受けないでくださいね。」
54「えっ?違うんですか?」
こぁ「違います。咲夜さんや妖精メイドさんたちが勝手に言ってるだけです。」
誤解は早めに訂正しておかねばなりません!
- 559 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/26(Mon) 11:35
- 前スレ>>558に脱字が二箇所ありました。
今更気がつくなんて・・・お恥ずかしい限りです。
誤)549「 お留守の際は副メイドの 」
正)549「 お留守の際は副メイド長の 」
誤)54「えっ?違う 」
正)549「えっ?違う 」
ハァ〜・・・こんなんだからおっちょこちょいて言われるんだろうなぁ・・・。
^(´・ω・`)^ショボーン
>>551
パチュリー「・・・そうね、階段から転げ落ちて本のバラ撒きもするしね。」
こぁ「・・・面目次第もありません。」
パチュリー「貴女を見ていると『天は二物を与えず』は真理だと思わずにはいられないわね。」
こぁ「どういうことですか?」
パチュリー「貴女は司書としては優秀だし仕事も文句なし、才色兼美を地で行くと言っても良いわ。」
こぁ「いやぁ〜それほどでもぉ〜♪」テレテレ♪
パチュリー「その一方でドジっ娘(こ)も地で行くおっちょこちょい・・・ホント気紛れよねぇ〜万物の創生主は・・・♪」クスクス♪
パチュリー様、ヒドいッ! ^(つд⊂)^エーン
- 560 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/26(Mon) 17:11
- >>552
金玉(かなだま)なら話としては聴いたことがありますけど実際に見るのは今日が初めてです。
数多存在する妖怪(付喪神だったかな?)の中では一家にひとりは居て欲しい存在かもしれませんね。
ただまあ紅魔館には必要ない存在ではありますね。
パチュリー「・・・あら?金玉(かなだま)を連れてきた客は?」
こぁ「先程お帰りになられました。私たちの受けが今ひとつ良くなかったのがお気に召さなかったみたいです。」
パチュリー「フーン・・・。」
こぁ「代わりに喜びそうな方を紹介しておきました。」
パチュリー「もしかして霊夢?」
こぁ「はい♪」
この幻想郷で金玉(かなだま)を最も必要としているのは博麗神社を置いて他にはありませんからね♪
- 561 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/26(Mon) 19:35
- >>555
大変なことになってしまいましたッ!!
まさか私あての精力増強チョコを姉とここぁが食べたなんて・・・アレは二人には効能が強過ぎるから私以外は食べないようにと言われているもの。
このことは二人とも当然理解しているハズなのですが、荷物の中に注意書きがなかった(私宛の荷物だからと注意書きを入れてなかったのが裏目に出た)ので普通の高級チョコと勘違いしたようです。
パチュリー「ちょっとこぁ!何とかならないのッ!」
こぁ「す、スミマセン!ここぁだけなら何とかできますけど姉と二人じゃ私だけでは無理ですうーッ!」
パチュリー「じゃあどうするのよッ!」
こぁ「薬の効能が切れたら・・・。」
パチュリー「いつ切れるの?」
こぁ「個人差がありますから一概には・・・ただ・・・。」
パチュリー「ただ?」
こぁ「その・・・・・・さ、サキュバスとして精力が搾れたら元に戻れますけど・・・。」
パチュリー「はあ?そんなの紅魔館(うち)じゃ無理でしょ?男いないのよ?」
こぁ「あっいや、その・・・男性じゃなくても構わないというか・・・。」
パチュリー「は?」
こぁ「じ、女性でも・・・イケちゃうからて・・・あっ、あはははは〜♪」
パチュリー「あはは〜♪じゃないでしょッ!!」ブチギレ!
こぁ「ごごごごごめんなさいぃぃぃーーッ!!」ナミダメ!
【それから数時間後、場所は何故か永遠亭】
八意永琳「・・・なるほどね。運悪く図書館にやってきた客が二人の餌食になってとことん精力を搾られたから永遠亭(ここ)で養生させて欲しい、ということね?」
小悪魔三姉妹「「「はい、ご面倒おかけします。」」」
永琳「こういう言い方はあまり好きじゃないけど、言わば貴女たちの尻拭いを手伝うわけだから高くつくわよ。」
元を質せば、実家が注意書きを一枚入れてくれさえしていたら姉とここぁが勘違いすることはありませんでした。
実家には後で文句を告げてやろうと三人で話しながら永遠亭を後にしました。
- 562 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/26(Mon) 22:05
- >>556
あっ、そうですか。
まあ個人の好みですからね、ノーコメントとします。^(― ―)^
- 563 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/26(Mon) 23:39
- 変態の対応も給料のうちなの?
お手当出ればいいのにね
- 564 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/28(Wed) 09:17
- 間宮さんが焼く分厚いホットケーキって中はフワフワで最高
- 565 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/10/29(Thu) 01:52
- こぁちゃんごらんよ!鴆だよ!
これ何て読むのかって?『ちん!』
…あっ(男は鴆に食われて消えた)
※鴆は毒虫を食らう妖鳥
- 566 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/30(Fri) 21:57
- >>557
私もおっちょこちょいだと良く言われます(主にパチュリー様から)。
なので他人様の空目空耳をとやかく言える立場にはないとは思っています。
しかぁぁぁーしッ!それでもあえて言わせていただきます。
誰がママじゃあぁぁぁーーッ!!
私はアンタみたいな歳の子供がいるような歳ではありませんから!
- 567 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/30(Fri) 21:57
- >>557
私もおっちょこちょいだと良く言われます(主にパチュリー様から)。
なので他人様の空目空耳をとやかく言える立場にはないとは思っています。
しかぁぁぁーしッ!それでもあえて言わせていただきます。
誰がママじゃあぁぁぁーーッ!!
私はアンタみたいな歳の子供がいるような歳ではありませんから!
- 568 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/30(Fri) 22:03
- 書き込み操作にウンともスンとも反応しないから『あれ?』と思ってもう一度書き込みしたら二重投稿。
何なんですかね?
本当は反応しているのに・・・騙し討ちされたみたいで気分悪いです。
- 569 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/30(Fri) 23:50
- >>563
そんなものお給金の内になんか入っていませんよ。
だいたい変態が紅魔館(うち)を訪ねて来ること自体が想定外です。
仮にもかつては悪魔の館と恐れられ、普通の人間には恐怖のあまり近づくことさえ躊躇われていた場所だったのにです。
でも、変態を対応したらお手当が出たら良いのになぁ・・・とは思います。
レミリア「オマエなら本俸なしでも手当だけで充分な給金になりそうだな♪」ワライ♪
こぁ「そんなことありません!嫌なこと言わないでください。」プンプン!
- 570 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/31(Sat) 07:48
- >>564
ウーム・・・これはホントに美味しいです。
妹様が近頃オヤツに間宮さんのホットケーキをリクエストされるのも無理もないですね。
レミリア「『歴史は繰り返す』というやつだな。」
こぁ「え?」
レミリア「かつてオマエが咲夜からフランのお気に入りを奪ったように今度は間宮に奪われたじゃないか?」
こぁ「奪ったつもりなんてありませんし、間宮さんもそうだと思います。」
レミリア「分かってる、いわばモノの例えだ。にしても・・・確かに美味いなコイツは。フランが間宮に宗旨変えしたのも分かる♪」
そう仰ってニヤニヤ笑うお嬢様、意地悪です。
- 571 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/10/31(Sat) 15:49
- >>565
あぁ〜あ・・・だから言わんこっちゃない。
鴆は危険だから近寄ってはいけないとあれほど注意したのに・・・真面目に聴いていなかったのですね。
まあアレは自業自得としても残った鴆はどうしましょうかね?
鴆毒を持っている限り紅魔館(ここ)で飼う訳にはいきませんからね・・・今は人里の人間も出入りするようになりましたからね。
これはお嬢様へのご相談案件ですね。
後日、人里からひとりの男性が行方知れずになったとの噂が聞こえて来ましたけど、知らない振りをしたのは言うまでもありません。
- 572 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/11/01(Sun) 20:02
- (ドーナツを食いながら本をめくっている)
- 573 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/11/03(Tue) 21:54
- >>572
あれ?図書館の床の掃除をしている男性(572)がいます。
その横には腕組みをして黙って男性を冷たい目線で見ているショコラがいました。
こぁ「何してんのアンタたち?」
572「あっ?こぁちゃん久し振り♪」
ショコラ「・・・お黙りなさい。」ギロリ…
572「あっ、はいッ!」ピシッ!
こぁ「ねぇショコラ、何かやったの?この人。」
ショコラ「蔵書を汚損した弁償として勤労奉仕していただいてるところですわ。」
こぁ「汚損?何やったの?」
ショコラの話に依ると572さんはドーナツ片手に本を閲覧していたそうで、お行儀悪くドーナツにまぶしてある粉(砂糖)を本にパラパラ溢していました。
しかも溢した粉を拭き取るどころかそのままページを捲り、食べては溢しを続けていたと言います。
そこをショコラに見つかって灸を据えられたーーとのこと。
572「いやぁ〜〜つい夢中になってさ、溢さないよう注意して食べてたつもりだったんだけどなぁ〜〜アハハ♪」
この後、ショコラと私の二人から改めて怒られたのは言うまでもありません。
反省の色が薄いようなので出禁にしちゃおうかなぁ・・・。^(ーー゛)^
- 574 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/11/05(Thu) 04:43
- こぁさん本人はもちろん、お姉さんも優しくてステキな方ですね。
…何となく、ヒドイ目に遭う回数も減ったよーな気がします。
まぁそれは置いておいて、これはお礼デス。牛肉の霜降り。ぜひ皆さんで食べて下さい。
(苦難が終わった訳でもないのに上機嫌な様子)
(お土産を渡そうとこぁとチョこぁの真ん中ぐらいの位置にフラフラと手を伸ばしている)
- 575 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/11/05(Thu) 09:22
- この幻想郷の早苗さんは何歳くらい?むちむちですか?
- 576 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/11/06(Fri) 00:53
- >>574
人里の守護者上白沢慧音先生に574さんのこと気をつけて欲しいとお願いした数日後、その彼が紅魔館に見えられて御礼をいただくことになりました。
御礼をいただくようなことは何ひとつしていないのに・・・却って余計な気を使わせてしまったのかもしれません。
ひとしきり私たちと歓談した後、帰りはお嬢様の指示もあって美鈴さんと私で人里まで送り届けました。
こぁ「・・・574さん、酷い目に遭うの減ったような気がするて言ってましたけどホントですかね?」
美鈴「と言いますと?」
こぁ「自分よりも弱い人を虐めたり安易に暴力を振るう人って、相手が反抗しなかったらそれを良いことに止めないじゃないですか?574さんは人が良過ぎると言うか気が弱いと言うか・・・最悪ストレスの捌け口と標的にされてるかもしれませんよ。」
美鈴「確かにそれはありそうですね。でもまぁーこれからは減ると思いますよ、酷い目に遭うのは。」
こぁ「そうですか・・・?」
美鈴「こぁちゃんは何故だか分かりますか?お嬢様が私たちに人里へ送り届けるよう命じたのは。」
こぁ「念のためのボディガードですか?」
美鈴「アッハハハッ♪やっぱり分かっていませんでしたね。違いますよ♪」
こぁ「ムッ!じゃ何なんですか?」
美鈴「抑止力ですよ。」
こぁ「抑止力???」
美鈴「はい。彼の背後には紅魔館がいる、直接手を降すことは基本ないが場合によっては黙ってはいない・・・そういうメッセージを無言で相手に与えることが引いては抑止力になる、これがお嬢様のお考えです。」
こぁ「そうだったんですか・・・。」
美鈴「現に私たちの姿を見て咄嗟に路地に逃げた男たちもいましたしね♪」
こぁ「えっ?ホントですか?!」
美鈴「こぁちゃん、574さんと楽しそうにお喋りしてましたからね♪アッハハハッ♪」
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