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新・小悪魔の備忘録2

1 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/03/19(Thu) 21:21
10ちゃっとをご覧の皆様、そしてキャラハンとしてご活躍の皆様。
またお会いしましたね、幻想郷は悪魔の館こと紅魔館に住まう悪魔『小悪魔』です。
先にスレ立てしました『新・小悪魔の備忘録』が皆様のおかげで無事完走できましたので、ここに続編のスレを立てさせていただきました。
前スレと同じになりますけど私から皆さんにお願いがあります。
・東方キャラでの参加は大歓迎です(トリップの有無は投稿者の判断にお任せとします)。
・オリキャラも排除はしません。
・エッチーな話題も基本お断りしませんが、あまりに酷すぎると判断した場合は無視します。
・誹謗中傷はお断りしますし、あったとしたら無視します。
あまり細々としたお願いはしたくありませんので、とりあえずこれだけにしておきたいと思います。
それでは、本スレも前スレ同様よろしくお願い申し上げます。 ^(_ _)^

462 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/21(Fri) 18:21
>>452
なかなかユニークなところに目をつけましたね。
貴方の仰るとおり自分ではちょっと届き難いところではありますね。
ですので、しっかりと拭こうとすれば仲間や姉妹の手を借りることになります。
さすがに妖精メイドさんにさせたり、してもらったりはしていませんーーのハズなのですが・・・。
妖精メイドX「こぁ様、お背中お拭きしましょうか・・・?」ハァハァ…
こぁ「妹にしてもらうから大丈夫よ(ゲッ、またこの娘(こ)!)。」ビクッ!
妖精メイドX「ここぁ様は先程メイド長と一緒にお出掛けになりましたし、ショコラ様はパチュリー様のお供をされて外出されました。なので代わりに私がこぁ様のお世話を・・・。」
こぁ「イヤイヤイヤ!私の世話なんか要らないから自分の仕事に戻って、ね?」
妖精メイドX「今日はこぁ様のお背中を綺麗にして差し上げることなんです・・・。」
こぁ「そんな訳ないでしょ!」
ごく一部にこういう扱いに困る娘(こ)がいます。^(−−;)^

463 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/21(Fri) 20:00
>>453
パチュリー様は弟子をお採りにはなりませんよ。
弟子に指導する時間があるなら自身の研究に充てたいと仰っているほどです。
そういうことですので貴方の願いは未来永劫叶うことはありません。
悪しからずご了承ください。^(_ _)^ ペコリ

464 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/08/21(Fri) 21:44
悪魔って臭いの??

465 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/22(Sat) 04:36
>>458
こぁ「ーーなるほどね、それで機嫌が悪かったのね。」
ゼシカ「はい。でも酷いと思いませんか?私よりはたきの方が良いだなんて、バカにしてますよ!」
珍しくおかんむりのゼシカですけど、それも無理はありません。
私だって腹が立ちますよ、欲しがるものが『何で自分じゃなくてはたきなのよッ?!』てね。
こぁ「それでどうしたの?いくらかで売ってあげたの?」
ゼシカ「頭にきましたから勝手に持っていけ!て投げつけてやりました。嬉しそうな顔して帰って行きましたよ。」
それにしても・・・はたきなんか貰ってどうするつもりなのでしょうね。
好きな娘(こ)や惚れた女(ひと)の持ち物に執着するフェチなのでしょうか?
理解不能です。^(・・)^?

466 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/22(Sat) 07:46
>>461
我輩は猫である、名前はまだない。
文豪夏目漱石の代表作『我輩は猫である』の有名な一節ですね。
悪魔でもこれくらいは知っています。
パチュリー「・・・こぁ、あの客(>>461)イジケてるみたいだけど何かしたの?」
こぁ「いいえ、特に何もしていません。強いて申せば聞かれたことをスルーしたくらいです。」
パチュリー「無視したの?」
こぁ「自分は猫だからペロペロしても問題ないとか言ってきましたので、まともに取り合ったら後が面倒です。」
パチュリー「そう、それなら良いわ。ご苦労だったわね。」

467 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/22(Sat) 09:37
>>464
ビシッ!!
【無言無表情で相手の顔面にアイアンクローを噛ませる小悪魔。魔族の中でも力の弱い種族と言えどもそこは魔族、相手に相当の痛みを与えることはできる。】
・・・どうです、痛いですか?
貴方が私の機嫌を損ねた結果ですからね、逆恨みはなしですよ。
少しはモノの言い方を学んだ方が良いですよ。
『悪魔と人間とでは体臭が違うよね?』とか『匂いの強弱てやっぱあるの?』なんてオブラートに包んだ言い方もできると思いますけどね。
ダイレクトに『臭いの?』て尋ねられてまともに答えるハズがないでしょ!

468 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/08/22(Sat) 19:08
昭和男子(幻想入り)「(ヒラヒラ)おわ〜〜っ!?こぁちゃんのパンティじゃ〜〜ッ!」

469 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/23(Sun) 20:30
>>468
こぁ(・・・ない・・・なんでないの?)
ここぁ「どしたのこぁ姉?」
こぁ「取り込んだ洗濯物の中に一枚ないのショーツが。普段履いてる方なんだけどさ。」
ここぁ「風で飛ばされたんじゃない?(サキュバスする時の)派手な方だったら盗まれた線もあるけどさ。」
こぁ「やっぱそうなのかな・・・。」
いつもの部屋干しじゃなくてたまには外干しも良いかなと思ったのですけど、あいにく裏目に出てしまったようです。
しかし、私は知る由もなかったのです。
幻想入りした昭和男子が館の外に飛ばされていたショーツを拾っていて、誰にも見られていなかったことを幸いに何処かへ姿を消していたのです。
こうして私のショーツ一枚が無くなってしまいました。

470 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/08/24(Mon) 17:20
そもそも少なくても両親の代から仕えている騎士が数十人くらいは余裕で居ると思うんだが・・・
だからレミリア達のご両親の伝手から信頼できる古株の騎士を数名紹介して貰えばいいじゃん?

471 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/25(Tue) 05:10
>>470
深夜の紅魔館門前、夜間警備に就いている美鈴さんに昼間>>470さんが仰っていた話をしてみました。
すると『多分お嬢様はその話は受けないと思います』と思わず苦笑いする美鈴さん。
こぁ「そうですか?私は悪くない考えだなて思いましたけど?」
美鈴「ご実家のお館様や奥様に申し上げれば快く派遣してくださると思います。ですが、それをすれば結局は実家の援助なしでは立ち行かないとお館様たちに思われるのが癪で嫌なんだそうです。」
なるほど・・・お嬢様の性格からしたらあり得そうな気がしますね。
美鈴「私もご実家に騎士をお願いするのは悪くないと思いますね。皆んな忠誠心の確かな者ばかりですから。」
こぁ「美鈴さんの仕事も少し楽になるかもしれませんね♪」
美鈴「そうなると嬉しいですね♪」

472 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/08/25(Tue) 11:16
時間を止めてメイド長にイタズラしたい

473 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/08/25(Tue) 22:25
ゼシカちゃんって怒ると怖そうだけどそこが逆にたまらん
仕事の邪魔して冷たい目で見られながら舌打ちされ
そのまま図書館からつまみ出されるのが俺の理想

474 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/26(Wed) 06:19
>>472
オオーッ!!命知らずの勇者発見です!
あの咲夜さんに悪戯したいだなんて、貴方本気で仰ってますか?
無謀と勇気は違いますからね。
確かに失敗を恐れたら何もできませんけど、失敗した時のリスクが大きい場合はあえて踏み留まるのも大事なことですよ。
大好きな女性に悪戯してみたい気持ちは分かりますけど、咲夜さんには止めておいた方が間違いないです。
御身は大切に。^(^。^)^♪

475 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/08/26(Wed) 22:28
3時のおやつっていつも何食べてるの、咲夜さんの手作りケーキならうらやましすぎる
俺にも一口恵んでほしい

476 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/27(Thu) 20:34
>>473
うーん、、、それってゼシカというよりショコラの方ではありませんか?
特に『冷たい目で見られてつまみ出される』なんてくだりはショコラなら普通にやりそうですから。
ショコラ「・・・私がどうかしまして?」
こぁ「大したことじゃないわ。アンタなら変な客は冷たい目で摘み出しそうて話してただけよ。」
ショコラ「そうでしたの。それならこぁさんは私に感謝しても可笑しくはありませんわ。」
こぁ「は?」
ショコラ「こぁさんだけではなくて?専ら変なお客様が訪ねていらっしゃるのは。」
こぁ「し、失礼な!私だけじゃないわよ!この間はユーナや姉にもそんな客が来たし、今日なんかゼシカにも来てたわ!」
ゼシカ「はい、こぁ様の言うとおりです。怒ると怖いけどそこがたまらないとか言ってまして・・・。」
ショコラ「それは災難でしたわね。でも、こぁさんのお客様に比べたら可愛いものですわ、安心なさい。」
こぁ「いちいち引き合いに出すの止めてよね!」

477 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/08/27(Thu) 23:38
本棚の裏からこぁさんのお尻を一日中眺めるだけの簡単なお仕事に就きたい

478 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/08/28(Fri) 17:12
魔導書って表紙の革とか装丁の箔とかも全部魔力帯びてるんかな

479 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/28(Fri) 19:51
>>475
咲夜さんの手作りデザートはお嬢様、妹様そしてパチュリー様が召し上がるものでして、私たちがいただくことは滅多にありません。
まあ私たちはその気になれば手作りは訳ないですし、今は間宮さんというパティシエ(間宮さんは『違いますよ』と苦笑い)もいますしね。
あと人里へ出掛けた際に甘味処でお土産として買ったりもします。
土地柄“洋”よりは“和”が多いですね、買うのも。
咲夜さんの手作りケーキは無理ですけど、もし私でも良ければ焼いて差し上げますよ。

480 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/30(Sun) 12:18
>>477
もしそんな仕事があるのなら私も是非やりたいです。
もちろんパチュリー様のお尻を一日中眺めrーー
パチュリー「・・・」ジー…
こぁ「・・・」アセタラーリ…
パチュリー「・・・こぁ、分かるわね?後で部屋に来なさい。」
こぁ「は、はい・・・(や、ヤバイッ!笑顔が怖いッ!)。」
【数時間後】
間宮「あら?こぁさんはどうされたのですか?」
ここぁ「今日は晩御飯抜きだってパチュリー様が仰ってた。」
間宮「何かあったのですか?」
ここぁ「私らも理由知らないんだけど、おおかたパチュリー様のご機嫌損ねたんじゃないかな?時々やっちゃうけど。」

481 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/08/30(Sun) 20:03
>>478
基本魔導書は魔力を帯びていますから貴方のお尋ねどおりで間違いありません。
ですけど魔力を全く帯びていない物も少なからずあります。
そういうのは普通の書籍と何ら変わりありませんから、魔力を帯びている物よりは劣化が進み易いですね。
そういう書籍の修復も私たち司書の仕事です(これは前にも触れたことあります)。


482 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/08/30(Sun) 22:29
やばい、図書館で借りた本を参考に水の魔法陣を描いたんだけど止まらない
このままだとここが完全に水没する

483 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/01(Tue) 12:39
パチュリー様のお手製魔力温泉入りたい

484 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/01(Tue) 20:33
>>482
パチュリー「・・・そうだったの、手間を掛けたわねアリス。礼を言うわ。」
アリス・マーガトロイド「偶然通りかかっただけよ。お礼は要らないわ。」
こぁ「でもアリスさんのおかげで大惨事にならなくて済みました。私ではパチュリー様をお呼びに行くことしかできませんでしたから。」
紅魔館(うち)から借りた魔導書を用いて人里で出水事件を起こした訳ですが、人里での人形劇を終えて帰宅途中だったアリスさんのご尽力で無事に収束させることができました。
パチュリー「・・・こぁ、騒ぎを起こした張本人からは魔導書回収したでしょうね?」
こぁ「もちろんです。まさか実際に試してできたなんて予想外でした。」
アリス「今後はあの人には魔導書貸さない方が良いでしょうね。今回のはただの偶然かもしれないけど、もしかしてら隠れた才能の持ち主かもしれないわ。」
パチュリー「・・・そうね。」
こぁ「分かりました。皆に周知しておきます。」^(_ _)^

485 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/02(Wed) 18:31
きょうもあたたかいからおやねのうえでおひるねする?

486 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/02(Wed) 19:57
>>483
いろいろと考えますね。
魔法とか魔力とかを付ければ何でもかんでもありと思っていませんか?
だいたい“パチュリー様のお手製魔力温泉”て何ですか?
パチュリー様に魔法を使って温泉を掘り当てろとでも言いたいですか?
温泉に入りたければ温泉地へお出掛けになれば解決するでしょうに。

487 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/03(Thu) 07:06
>>485
貴方ってホント変わってますよね。
紅魔館(うち)へ来てされることと言えば、陽当たりの良いところで昼寝されるだけ。
昨日はビーチチェアまで持ち込んでいましたけど・・・。^(・・?)^
こぁ「暑くないんですかね?屋根の上だなんて。」
美鈴「さっき本人に聞いたら暑さには人一倍強いから大丈夫とか言ってましたけどね。」
昨日は庭にビーチパラソル立ててビーチチェアでしたから心配なかったのですけど、さすがにそれは咲夜さんから苦情が出ました。
こぁ「屋根の方がもっと怒られるような気がしますけどね・・・。」
美鈴「もしかしたら咲夜さんに叱って欲しくてワザとされてるのかもしれませんね。」
こぁ「ウワッ!そっち系ですか?!」
美鈴「さあどうなんでしょうね。それはさておき、熱中症や転落の心配もありますから門番隊で視ておきます。幸いにもここからだと丸見えですから。」
熱中症も怖いですけど、屋根から落っこちたりしないかな?

488 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/03(Thu) 22:42
実家が農家で草刈りには自信あるんで紅魔館の庭の手入れさせてください!

489 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/04(Fri) 08:34
間宮さんの作る羊羹とかのお茶菓子を人間の里の甘味処で委託販売してくれないかな
絶対バカ売れすると思うんだけどお嬢様の許可おりないかなー

490 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/05(Sat) 07:51
>>488
レミリア「庭の手入れは美鈴たち門番隊の仕事だからな・・・。」
紅魔館図書館に来るなり『庭の手入れさせてください』と申し出てきた488さん。
私たち図書館組に言われてもその手の事には何の権限もないので、セオリーどおり咲夜さん経由でお嬢様に取り次ぎました。
こぁ「488さんはたまたま知ってるんですけど真面目な方ですから信用して良いと思います。」
レミリア「ほう・・・もしかして寝た(意味深)相手か?」ニヤニヤ♪
こぁ「違います!」キッパリ!
レミリア「怒るなよ、冗談だ。」ワライ♪
咲夜「お嬢様、紅魔館(うち)の庭は無理でも目下開墾中の領地の草刈り要員とするのは如何でしょう?炎天下の折、自ら草刈りを申し出てくるのは貴重な人材ですわ。」
レミリア「なるほど・・・悪くないな・・・。」
お嬢様はしばし熟考された後、488さんを領地の草刈り要員として一時的に雇うことをお決めになりました。
488「えぇ〜・・・紅魔館(ここ)じゃないんですかぁ〜?」
ちょっと不満ありの488さんでした。

491 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/05(Sat) 12:26
ここぁちゃんが縁側でお茶飲みながら日向ぼっこしてるのを遠くの茂みから双眼鏡で眺めていたい

492 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/05(Sat) 16:56
>>489
間宮さんの作るお茶菓子はホント美味しいですからね、人里でもきっと人気になると思います。
それこそ間違いなく売れ筋商品になるでしょうし、委託販売の手数料を甘味処に払ってもそこそこ利益は見込めると思います。
ですけど、甘味処にしてみれば人里に喫茶店を出している紅魔館(うち)はいわば商売敵同然。
商売敵の作る商品を『どうぞどうぞ♪』と素直に置いてもらえるとは思えませんね。
それよりは間宮さんのお菓子は喫茶紅魔館に来ないと食べられないとした方が、はるかに客足の伸びと売上げアップが見込めるというものです。
以上、お嬢様のお考えをご紹介させていただきました。

493 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/06(Sun) 08:36
美鈴って武道家で体鍛えてるうえ気の使い手だからアソコのシマリも格別だろうなあ

494 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/06(Sun) 10:48
季節の変わり目でパチュリー様の喘息が悪化しやすい時期に突入するんだよ
図書館の湿度管理は今の倍くらい気を使わないとダメだしホコリの除去も妖精メイド任せにしないで自分たちで1日3回はチェックしてよね

495 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/07(Mon) 20:14
>>491
そんなこっそり覗く真似なんか止めて、会いたいなら正面から正々堂々と来たらどうなのですか?
ここぁはですね、貴方みたいな真似をする人が一番大嫌いなんですよ。
まあ〜そうは言ったものの、貴方の気持ちも分からないこともないです。
好きな娘(こ)に素直な気持ちを伝えたくても恥ずかしさが勝ってできず、つい心に無いことを口走ってしまう・・・そんなところではないですか?

496 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/07(Mon) 20:27
>>493
哀れ493さんは咲夜さんの逆鱗に触れ(理由はここでは申しませんが)再起不能に近い状態で紅魔館に出禁となりました。
自業自得ですね、ハイ。


497 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/09(Wed) 10:29
美鈴ってうすっら腹筋われてそう

498 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/11(Fri) 04:40
わたしは弱視なのでこぁさんや皆さんのステキなお姿をあまりしっかり視ることはできませんが、
楽しげで可愛いお声を聴けているだけでじゅーぶん満足なのデス。
それでは。(壁の方へ向かって歩いて行く)

499 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/11(Fri) 17:52
バウッ!バウバウッ!ハァハァ…チョこぁ様ァァ靴舐めさせてくだしゃいぃぃぃハァハァ

500 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/11(Fri) 22:04
>>494
あなた私たちに意見をされているようですけど、何か思い違いをされていませんか?
私たちを誰だと思っているのですか?
パチュリー様に生殺与奪の権をお預けし、終生身命を賭してお仕えすることを誓った使い魔なのですよ。
今更あなたに言われるまでもなく小悪魔軍団全員で対策に当たっています!
パチュリー「・・・貴女たちには感謝してるけど、ひとつだけ止めて欲しいことがあるわ。」
こぁ「えっ?」
パチュリー「こぁ、夜中に喘息の発作を起こした時すぐ対処できるからと(ベッドに)添い寝するの止めて頂戴。」
こぁ「えっ?ですが、夜中の発作が一番危なiー」
パチュリー「止めて頂戴だい・・・!」ギロリ!
こぁ「はい・・・。」シューン…

501 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/12(Sat) 00:04
>>497
おおぉ〜〜よく分かりましたね。
マッチョマンみたいなバッキバキではないですけど、近づいて見たら割れてるのが分かりますよ。
美鈴さん曰く、身体を鍛えて戦闘力を維持し続けるのも仕事のひとつなんだそうです。
因みに我が姉も同様に腹筋が割れています・・・サキュバスらしからぬ身体付きだなと自嘲しながら。

502 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/12(Sat) 10:19
美鈴さんが居眠りしてる時、不審者に襲われるとヤバいから俺が側で守り続けるよ

503 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/12(Sat) 14:20
おすすめの本教えて、残暑用と秋用に1冊読みたいものがあるから、教えてください!

504 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/13(Sun) 18:01
>>498
ユーナ「こぁ様、498さんがお見えになりました♪」
こぁ「分かったわ。後で行くからテーブルにお通ししておいて♪」
かつてとは異なり今の紅魔館は人里からいろいろな方がお見えになるようになっています。
たまに変態やストーカーみたいな速攻で出禁にしたい招かざる客も来たりしますけどね。
そんな中でも身体にハンディキャップをお持ちの方がお見えになることは滅多にありません。
その滅多にないお客様が先程ユーナがご案内して来た498さん、先日お見えになった際に危うく壁に打つかりそうになったところを私が手を引っ張って留めた方です。
こぁ「お待たせしました。丁度お茶請けにシフォンケーキを焼いてみたのですけど、良かったらお茶ご一緒いたしませんか?」
498「良いのですか?私みたいなのがお邪魔しても。」
こぁ「こうやってお喋りしながら時間をかければ、少しは私たちの顔も覚えていただけるかなぁ〜と思いましてね。」
ここぁ「ドジッ娘(こ)こぁ姉とテーブル並んでお茶できちゃうお客様なんていませんから、498さん超ラッキーですよ♪」
こぁ「ドジッ娘は余計よ!」
ショコラ「・・・昨日どなたか様が早とちりされた挙句壁に穴を開けてしまい、咲夜さんに叱られていた様に思いますけど?」
こぁ「そこ外野!ウルサイわよッ!」
498「え?壁に穴を開けちゃったんですか?」
こぁ「あっ、いやその!・・・ま、まあ良いじゃないですかそんなこと!それよりシフォンケーキ如何ですか?結構自信作なんですよ♪」
何とか話を軌道修正しようとしたのですけど、498さんが楽しそうにここぁの曝露話に食い付いてきたので観念するしかありませんでした。

505 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/13(Sun) 18:36
>>499
レミリア「オマエも意外と変態どもに好かれるみたいだな、罪袋だけじゃなく。」
チョこぁ「確かにアイツらは格好は変態でしかありませんが、中身までそう変態な訳ではありません。私の贔屓目かもしれませんが・・・。」
レミリア「フーン・・・で、そこのゴミ(499)はどうするんだ?」
チョこぁ「後で人里の一番始めの人家の傍にでも棄てておきます。そこなら野良妖怪に喰われることもないでしょうから。」
レミリア「勝手に出歩いて野良妖怪に喰われるのは自業自得だが、ウチに訪ねて来て野良妖怪に喰われたなんてなると厄介だしな。」
チョこぁ「性癖はいろいろあるでしょうが、靴を舐めさせてくれなど理解の範疇を越えてますよ。」
レミリア「いっそのこと舐めさせてみたらどうだ?案外満足して二度と来なくなるかもしれないぞ?」ワライ♪
チョこぁ「止してください、考えただけでも虫唾が走りますよ。」ニガワライ♪

506 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/16(Wed) 17:27
妖精メイドさんたちの制服、かなり動き回るから痛みが早いんじゃないですか?
もし修繕の予定がありましたらぜひうちの仕立て屋に見積もりを出してください!

507 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/19(Sat) 20:04
ほぼ一週間振りのお返事になり申し訳ありません。^(_ _)^
ちょっと体調を崩していましたけど復活しましたので再開しますね!

>>502
間宮「美鈴さん、お仕事中に居眠りされてると聞いたのですが、本当なのですか?」
ある日の夕食後、従業員大食堂で食後のお茶を楽しんでいると間宮さんが不思議そうな面持ちで尋ねてきました。
美鈴「えっ?・・・あっ、それはまあ・・・昔は本当と言いますか・・・あのう、それ誰から聞いたのですか?」
間宮「この間、こぁさんを訪ねていらっしゃったお客様(502)が話していたのを小耳に挟みまして。」
そう言われてみますと・・・502さんが私に与太話をされていた時、近くに間宮さんがいたような気がします。
間宮「美鈴さん、私が言うまでもありませんけど、美鈴さんは紅魔館の守りの要です。常在戦場、作戦行動中と言っても過言ではありません。そんな方が作戦行動中に居眠りなんて一番最初に沈められますよ?」
美鈴「あっ、いやその・・・!」
間宮「居眠りということはきちんと休んでいられるのですか?しっかりとしんたいを休めるのも軍人の仕事のひとつですよ。」
美鈴「いや、私軍人じゃなくて妖怪なのですが・・・。」
意外な間宮さんの追及にタジタジの美鈴さんでした。^(^ ^;)^

508 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/09/20(Sun) 07:41
こぁさん先日はシフォンケーキごちそーさまでした。
とっても美味しくて、お話も楽しかったデス。
でも食べている時にフォークを何度も床に落としてしまい、
そのたび新しいものと替えて頂くという手間をかけさせてしまってすみませんでした。

お礼に2玉入りのメロンを買ってきましたので、よかったら皆さんで食べて下さいね。
(全然違う方向に向かって箱を差し出している)

509 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/20(Sun) 16:33
>>503
お勧めの本ですか?
『残暑で河童も干上がったーー河城ニトリの暑中見舞い日記』とか『秋の味覚焼き芋に私を呼んで!』の二冊なんかは如何でしょう。
外の世界ではまず御目にかかることはない一冊ですよ。

510 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/20(Sun) 17:05
>>506
咲夜「・・・・・・」
こぁ「・・・ん?咲夜さん何を見てるんですか?」
夕食後、珍しく従業員大食堂のテーブルには何やら数枚の書類に目を通している咲夜さんがいました。
この手のことは普段お嬢様の執務室でされていることなので、凄く珍しい光景です。
咲夜「メイドたちの制服の縫製を外注しようと思ってね。知人の伝手で人里から見積書を取ったみたところよ。」
こぁ「妖精メイドさんたち自分たちでやってませんでしたっけ?」
咲夜「皆が皆上手いとは限らないわ。仕上りが雑だと対外的に見栄えが悪いし、あの娘たちのモチベーションにも関わるわ。」
こぁ「へぇぇ〜〜♪」ニヤニヤ♪
咲夜「・・・何?」ジロッ…
こぁ「いや、意外と妖精メイドさんたちのこと気にかけてるんだなぁ〜・・・と思っただけです♪」
咲夜「上司として当たり前よ。私を何だと思ってるの?」
怖い怖い鬼メイド長ですーーとは申さず、厳しいだけじゃないんですね?とだけ申しておきました。

511 名前:小悪魔こぁ ◆LPfDDDXg 投稿日:2026/09/21(Mon) 18:18
>>508
あらあら、私はこちらですよ。
【微笑みながら508の背後から両肩に手を掛けて自分の方へと誘う。】
こんな高価な物、お気を使わなくても構いませんでしたのに・・・ありがとうございます、ありがたく頂戴いたしますね。
パチュリー「・・・もし良かったら夕食をご一緒にされませんか?もう時間も遅いことですし。」
508「ありがとうございます。でもそれだと帰りが遅くなりますし皆様にご迷惑をおかけすることになりますから・・・。」
パチュリー「帰りは美鈴とチョこぁに送らせますわ。この二人なら野良妖怪が襲って来ても何の心配も要らないわ。」
508「レミリアお嬢様のお許しとかは・・・?」
パチュリー「私の客人ということにしておけば問題ないわ。こぁ、レミィと咲夜に今夜の晩餐は私の客人が急遽参加すると言っておいて頂戴。」
こぁ「はい♪畏まりました。良かったですね508さん♪」

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