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【ファンタジー系オリキャラ】第四章。………質問ですって?【質雑】

1 名前:キリアと娘二人 ◆x2MaTKKo 投稿日:2013/05/09(Thu) 09:25
此処が新しい新天地……、
そう、この場所こそが無限の開拓地!!

ユ「開拓民乙。
結構待たせちまったかも知れないけれど新しい場所、開幕だ」

ア「ルールが色々と一新されてますので是非御確認下さいませにゃ」

取り合えず現行のルールが>>2に、

ユ「色んな場所への扉が>>3で」

ア「自己紹介用のテンプレが>>4ですにゃ」

各自熟読した後に開始だぜ☆
皆、この場所も末長く宜しくねっ!!

721 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/06(Wed) 22:59
ぼく邪神!大地は荒廃し草木は枯れ動物は飢える感じでめっちゃ暖かくできるよ!生け贄くれ!

722 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/07(Thu) 00:12
けれど、拙者はこんなBBAよりも
薫どののような少女の方が好きでござるよ

723 名前:ディオン・アシャール ◆OVWTzIlA 投稿日:2017/12/08(Fri) 02:52
>>686「ワープしたら石の中だった」
ご愁傷様です…


……ふふ、なんて。冗談ですよ。ええ、状況的には冗談にできない方かと存じますけども。
石の中から話しかけられる機会なんて滅多にありませんからね、ちょっと戯れてみただけです
ただ不幸中の幸いというべきか…あなたの目の前にいるのは一応魔術師なんですよね【笑顔で自分を指差す】
それに石の中からしゃべれるくらいですし、体が石と一体化しているというよりは、
石の中に丁度あなたが入れる空間ができあがって閉じ込められた状態…と受け取った方がいいようですね?
でなければ、きっと転移した瞬間ご愁傷様状態でしたよ。ふふふっ
ああ、もちろん助けて差し上げますよ。助かる見込みがあるのですから

それにしても、転移魔術を失敗してしまうなんて…あまりツイていなかったようですね
まぁ運の良し悪しよりも実力云々の話かもしれませんが…
それとも転移魔術の書などをご使用になられたのですか?
いづれにせよ、石の中の居心地はきっと今しか体験できないものですからね
ひょっとして、もう少し時間をおいてから救出した方が良いでしょうか…?(首捻り)


>>688「君はスーパーマン?」
いいえ、違いますよ
スーパーマンでもバットマンでもスパイダーマッでもありません。残念ながらね
唐突ですが、超人的な能力を持った者同士が集って一つのチームを結成するってこと…よくありませんか?
私、ちょっと意外なんですよね。一人でも十分な実力を出せるでしょうに、仲間という存在を得るのですよ?わざわざ…
……まぁ人間ってそういうものでしょうけれども。

一人で戦っている時も、一人じゃない方の方が多いですよね?
具体的に言うならば、ほら…恋人の存在がいるからその方を守るために、だとか…
家族がいるから家族の元へ帰るためにまだ死ねない、だとか…
仲間がいるから離れていても信じて戦地へ赴ける、だとか…

本当に孤独で孤立状態にありながら一人戦い続けることができている人間の方が少ないような気がしますね
まぁ大概、そういう方って未練がないですから死にも近いのでしょうが…


>>691「世界を破滅させる魔法を知りたい」
世界を破滅させても別の世界がある…生み出される…存在するのです
破滅後の世界が新たな世界となるでしょう…

ふふ、なんて……――あなたは、何か思う処があるのですか?

そういう発想……私は、好きですよ……フフ

ともあれ、そのような魔法は今のところ存じませんね
或いは、存在していても容易には手に届くこともないでしょう
何しろ世界を亡ぼすのですからね、生半可な覚悟でその呪文を唱えられては大勢の方が迷惑を被るでしょう
……とはいっても、滅んでしまえば迷惑も何も感じる存在すらないのですがね

なによりも、あなたは「知りたい」とだけ仰ってますが、それを実行する勇気はお持ちですか?
禁忌とも言えよう魔術を発動させるからには術者にもそれなりのリスクが伴うと思うのですよ
終わらない苦しみが押し寄せたり…或いは魔術にその肉体か魂を蝕まれ続けるなど…
もしくは、儀式であっても相当な労力を強いられるのではないかと思うのですよ
想像を絶する痛みがあるかもしれません。肉体的にも、精神的にも…
それほどまでして、世界を破滅させる魔法を習得したいと思う相応の理由があるのであれば……

…一緒に探して差し上げても、構いませんよ?


>>692「バルス!!」
ああ…目がー




……乾燥する時期ですよね(クスッ

ああ、その呪文…よければあそこにいる691さんに教えてあげて下さい
世界を亡ぼすには至りませんが、都市を一つ破滅させる威力はあるのでしょう?
彼にとっては良い準備運動になるのではないでしょうか
まずは、その呪文を言うに相応しい天空都市を見つけなければならないとは思いますが、
予行演習には丁度良いでしょう。いいタイミングで教えて頂けました。ありがとうございます(にこっ

724 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/08(Fri) 22:50
アイドルにジョブチェンジしませんか?

725 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2017/12/09(Sat) 21:16

「ん……冷えると体が固まっていけねえ」

「そろそろ温けえ風呂に入りてえなァ、もう水浴びで済ますにゃ苦しいだろ」


>>719

「お? そりゃいいな、行ってみるか」

「ブッ殺すだけでいいんなら、請けねえ理由がねえし……」

「もしも合わねえ内容だったら蹴りゃァいいよな」


(移動:走行 目的地:酒場)


「おう、悪党退治の依頼があると聞いて………」

「………あァ? もう募集は締め切った、だと?」

「ンだよ、出遅れちまったか。仕方がねえ」

「縁がなかったと思って諦めるか……クソがッ」


>>721

「そうかい。じゃ、何もしなくていいから寝てろ」

「生け贄はねえ。だからてめぇも、働かなくていいんだ」


「どうしてもってんなら、ほれ。あっちの野郎を食っとけよ」

「少なくともオレより美味そうだろ? 多分」

「だからあっち行け、オレに関わんじゃねえ」


>>722

「誰だてめぇは」

「見た感じ、和国の人間に見えなくもねえが……」

「でもアイツ等、ババァとか言ったか? 確か横文字には疎かったような」


「………いや、何でもいいか」

「ともあれ、てめぇの女の好みなんざ知るか」

「あっち行ってろ。そんでもって、壁に向かって垂れ流してやがれ」


>>724

「興味ねえなァ」

「依頼の一環で舞台に上って、演劇をした事は何度かあったが……」

「こんな顔だからか、女の役ばっかしやらされてよ」

「だからか? 人前で演技だの何だのってのは、あんまし気が進まねえ」


「それにこんなツラと性格、万人受けしねえってのは自覚してる」

「不特定多数から好かれるような仕事とか、そう言うのは向いてねえだろ」



726 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/12(Tue) 19:38
そんなことよりabsolverやろうぜ
半額セールやってるし

727 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/12(Tue) 23:10
こごえるふぶきをくらえ、ブォォオオ

728 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2017/12/16(Sat) 19:22

「ぶえっくし!」

「寒いなァ、畜生……」


>>726

「アブソ……何だと?」

「分かるように言いやがれ。何の事だよ、そりゃァ」


「………ほー。『カクゲー』っつうのか」

「格闘の技術や心得がなくても、肉弾戦を疑似体験できる……」

「戦闘シミュレータみてえなモンか。成程なァ」


「ま、やらねえけどな。興味ねえし」

「そんな金も暇もねえ。てめぇ1人で、勝手にやってろ」


>>727

「チィッ……!」(行動:防御 対象:こごえるふぶき)

「ただでさえクソ寒いってのに、鬱陶しい奴だなてめぇはァ!」

「食らえや、お返しだオラァ!」(スキル【炎の玉】 対象:>>727)


「……クソッ、寒くて堪ンねえ」

「早く風呂、風呂に入らねえと……ええっくし!」



729 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/17(Sun) 17:58
ドラゴンの肉を売るよ

730 名前:ディオン・アシャール ◆OVWTzIlA 投稿日:2017/12/23(Sat) 21:25
こんにちは、皆さん。お元気でしたか?
私はいつも元気ですよ。ああ、特に心配していなかったです?


>>694「空飛ぶ絨毯」
ん〜せっかくのご厚意ですが、私には所謂瞬間移動の心得があるのですよね
ですが、もしその絨毯を譲って下さるというのであれば有り難く頂戴させて頂きます
あなたにとって不用品でも、誰かにとっては有益で魅力的なアイテムであることには間違いないでしょう
そんな方の為に、私が預かって差し上げます
こう見えても旅する身ですから、いつかどこかでそんな方と出会うかもしれませんからね(にこ


>>695「ストストストッ!」
……?
「シュウウウウウ…」
……あ、これ爆弾矢ですね。それに三つも。これは大変です

【爆薬に火が引火する寸でのところでディオンは水の魔術を放った】

……ふぅ。危ないところでしたね
ところで…どうして私の目の前にこのようなものが…?
命を狙われるようなことをした覚えはないのですがねぇ…フフフ
ああそれとも…練習中だったのでしょうか?でしたら、人のいないところでやって頂きたいものです

次はその命がないかもしれませんよ


>>698「異名を持ってこそ、一人前」
実は私のいた世界では異名があったのですよ。こう見えましても。

ええ、ご存知の通り死神と呼ばれておりました
でもこんな清潔感溢れる魔術師のどこにそんな要素があると思ったのでしょうね?

ああ、それから…『導きの使者』として活動していたのでまぁそのようにも…。
あとは、『親切なディオン』や『放浪魔術師ディオン』となり呼んでいただければ
それとなく雰囲気伝わるかなと思います

私の亡骸から入手した装備品には是非これらの異名付きで名前表記して頂ければ幸いです


>>699「ヒュン!!」
【キィン!】――良い音が鳴る武器ですね?これが噂の玉ヒュンというものですか?

【ディオンは魔力で生成された魔剣で一閃を受け止めることに成功していた】

それにしても危ないですね。練習相手ならもっと妥当な方がいらっしゃるでしょうに…
私のような柔な人間相手では手応えもないでしょう。是非、あちらにいらっしゃる勇敢そうな冒険者さんにでも、どうぞ

【ディオンは>>699の胴へ向けて衝撃波を当て飛ばした】<ヒューーーーーン!!!

………。

ちょっと方角逸れましたね


>>700「フッファ」
寒いからってそんな笑いそびれたような声で息吐き出さなくても…
ですがいいですよね、笑い声って。特に高笑いって好きですよ
だんだんクレッシェンドしていくような…盛り上がりのある高笑いが特に好ましいですね
実演?……ふふ、私は恥ずかしくてそれほど長く笑っていられませんよ
けれどきっと気分もよさそうですよね。いづれはやってみたいものですよ………ええ、いづれは。
それを行うに相応しい時が来たなら、是非とも。――――フフフ

731 名前:ディオン・アシャール ◆OVWTzIlA 投稿日:2017/12/23(Sat) 21:25
>>702「人間同士の殺戮もファンタジー」
ファンタジーって何なんでしょう(哲学)
それはファンタジーというより、スプラッター,ゴア・ホラーとかではないのですか?
よく殺人鬼が次々と人々を殺戮していく物語を耳にしますが、
大概の殺人鬼は元が人間であることが多いですから、人間同士の殺戮という意味合いでは間違いないですよね
時期は過ぎてしまいましたが、私はハロウィンの夜にやってくる殺人鬼なんかも雰囲気があって良いとは思いますよ
或いは13日にやってくる殺人鬼や夢の中でだけ出会える殺人鬼なんかも…ね
それがファンタジーというのであれば、世界はファンタジーで満ちているかもしれません
…ああ、こう言ってみると響きはとても素敵ですね!


>>703ゴブリン「オトコはコロス!」
すみません男で。でも格いうあなたも生物学的には雄のように思えますが…
ふふ、ゴブリンには人間に備わっている理性と品性が欠落しておりますからね
仕方ない部分はありますが…まぁ近辺の平穏のためです
討伐依頼を目立つ所にでも貼っておきましょうか
報酬もそこそこにしておけば生きるために稼ぐ冒険者があなたを返り討ちにするでしょう…


>>704「ヒャハハハハ!!トリックオアトリート!!」
気分が高揚するのは分かるのですが、それは流石に迷惑になってしまいますよ
そろそろ、やめておきましょうね「パチンッ!」

【ディオンが指を鳴らすと、カボチャ頭の変質者の時が止まる】

せっかく習得している能力だと言うのに…才能の無駄遣いですよ
他人を省みない行為は己の身を省みない行為にも等しいのですから、何をされても文句は言えないじゃないですか
そうでしょう?―――おや?本当に文句を言いませんね?…ふふ、良い子です

そのまま、ずっと良い子でいましょうね(にこ


>>706「クエストを受けて金貯めよう」
ふむ、あいにくと金銭には困っていないのですよね
一人旅だからというのもあるのかもしれませんし、元より金銭を必要とする旅をするつもりはないと言いましょうか…
寧ろ私がクエストを受けて稼ぎたいのは素材ですね。良質な素材です
もちろん、用途は実験ですよ。金銭で売買することも確かに可能ですが、私が心底から望むような品はやはりあまり見かけませんね
希少価値の高いものは自分の手で入手するのが一番なんですよ。その過程でいろんなことも起こって飽きませんし

何より私、手持ちが元々裕福なので。


>>707傭兵「酒が飲みたきゃ他所に行きな!」
お酒は好んで飲みませんが、調合用の素材としては時に扱わせて頂くのですよね
ですから、酒は飲まないので少しワインを購入しに立ち寄らせて頂きました
すぐに立ち去らせて頂きますから、どうぞご安心下さい
きっと仕事でお疲れなのでしょう。どうぞ私などにお構いなく、酔いが回り切るまで…心行くまでお酒を飲んで下さいね(にこっ

732 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2017/12/23(Sat) 21:32

「ふう……人心地ってなモンだぜ」

「風呂のある宿に泊まれたのは、本当にラッキーだった」

「その分値は張ったが、仕方ねえと割り切って稼ぐしかねえなァ」


>>729

「ドラゴンの肉か……どれ、ちょいと見せてみろや」(スキル:【賢者の瞳】 対象:自身)

「ふんふん………あァ、こりゃ駄目だな、紛いモンだ」

「見てくれは上手く取り繕っちゃいるが、ドラゴンどころか安物のチキンだろ?」

「いけねえなァ、こんなくだらねえ手で人を騙そうなんてよ」


「………で? てめぇ、何か言う事があるんじゃねえのか?」

「あ? ない? そりゃいい度胸だなァ」

「ちょっとツラ貸せや、其処の路地裏までよ。何、チッとばっか話するだけだ」

「穏便に済むかは……まァ、てめぇの態度次第だろ」



733 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/24(Sun) 19:03
無名の冒険者はたくさん死んでるらしいね、冒険は危険だよ

734 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2017/12/30(Sat) 22:03

「また、1年が終わんだなァ」

「だってのに、未だに手掛かりの欠片もねえ……」

「自分がこうまで無能たァな……クソがッ」


「本当に帰れんのか、オレは……?」

「………いや、弱音吐いてる暇はねえ」

「とりあえず今ン所やるべきは、金と寝床の確保だな」


>>733

「は、だからどうしたよ。危険だからやめましょうってか?」

「くだらねえ。冒険なんざしなくても、弱い奴から死んでいく」

「変わんねえんだよ、何をしていようと。死にたくなけりゃ強くなるしかねえ」

「それができねえ雑魚から死ぬんだ。何の事もねえ、ごく当たり前の話じゃねえかよ」



735 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/31(Sun) 22:10
今年の反省とか新年の抱負とか適当にどうぞ

736 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2018/01/06(Sat) 21:05

「………クッソ眠てえ」

「かったりい……働きたくねえ……」

「ゴロゴロダラダラしてるだけで金が入るような、そんな仕事ねえかなァ……」


「………ねえよなァ、ンなモン……」


>>735

「はァ……? 何なんだ、唐突によ」

「ま、いいけどよ。で、何だ? 反省と抱負?」


「………そうだなァ。やっぱ、元の世界に帰るための情報も」

「その手掛かりも、一切得られなかったってのは気にしちまうぜ」

「改善できるか分からねえから、反省とは違う気もするがな」


「だから今年こそ、帰還を目標として……」

「………目標として、何をしようか。何もできそうにねえやなァ」

「仕方ねえ、気長にやるしかねえだろう」

「まァ、そう言うこった。今まで通り、やれる事やってくって感じで行く」



737 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/07(Sun) 07:29
七草粥でも食べていきなさい
うちの村の名物なのよ

738 名前:ディオン・アシャール ◆OVWTzIlA 投稿日:2018/01/10(Wed) 00:09
皆さん、ハッピーニューイヤーです(にこっ
少し遅くなりましたが…まだ明けてからそんなに日は経っていませんよね…?
昨年は大変お世話になりました。今年もどうぞ、よろしくお願い致します(辞儀)


>>710「通り名なしは半人前」
最近は通り名付きの冒険者の方が多いと言うことでしょうか?
確かにその人の個性を端的に現せる通り名って便利ですよね
それで、あなたは何という通り名なんです?

………。

……不意打ちのピック?――――ほほう
面白い通り名ですね!ふふふっ。
だって不意打ちする前に名乗って下さって、その上警告までして下さっているではありませんか
それでは不意打ちになりませんよ。いっそ親切なピックとか忠告人ピックにしてみてはどうです?


>>711「冒険の目当ては宝物」
なるほど、働いて報酬を得るのではなく、自ら報酬となる宝物を見つけに行くのですね?
冒険にはそれ相応の危険がたくさんありますが、比較的安全な地帯で地道に働いて得るものより
自らの手で苦労して見つけた財宝にこそ価値を見出す方なのでしょうか?
ふふ、人はスリルなしでは退屈してしまうとも聞きますからね、性にあっているのであれば
是非とも楽しんで冒険の旅に出てみて下さい

何が本当の宝物かは、失ってからしか気づけませんからね


>>712「ユニーク武器取りそびれた時の絶望感」
希少価値の高い武器ともなれば、そう簡単には見つけられないのが常ですよ
大概の人は見つけられなかったことでしょうから、そう落ち込む必要なんてないと思います
逆に考えてみて下さい
序盤でそこそこ使えるユニーク武器ということは、中盤まで持っている可能性があるかもしれませんよね?
それでは他の武器に手を出す機会がなくなりませんか?
その武器が必ず自分のフィーリングに合う武器とは限りません。様々な武器と出会い、触れてみて、
試してみることで初めて本当に自分の使いたい武器となるものだと、私は思います
ですから、いっそそのユニーク武器には出会わなくて良かったのではないでしょうか?

あなたにはまだ見ぬ多くの武器に目を向ける機会が与えられているのですからね


>>714「街から街へ移動できる魔法」
ありますよ。現に、その魔法を使って前に訪れた街へ戻って見たりもしているんです
ええ、こう見えても一応魔術師ですからね、私。………え、見えませんでした?
確かに楽ですね。時間の短縮にもなりますし、歩き疲れるということもないです
まぁ強いて嫌な点を挙げるのであれば、こういう魔法使った時って、

ロード時間が長――――おっと、何でもありません


>>716「回復アイテム持ち歩きは二流」
そうなんですか?
それはつまり…ノーヒーリングノーセーブ的な何か…こう、達成しなければならないことでもあるからなのでしょうか?

うん?そういうトロフィー的な要素ではないのですか?
でしたら、格好をつける必要なんてないですよ(にこっ
持ち物を開けば、回復アイテム×99は常に目に留まるくらいでもやり過ぎとは言いません
回復するのもされるのも、悪い事ではありませんよ
傷ついたらどんどん回復しましょう。油断して、いつ倒れてしまうかわかりませんからね

739 名前:ディオン・アシャール ◆OVWTzIlA 投稿日:2018/01/10(Wed) 00:10
>>717「採集スキルを上げておこう」
そうですね、いつモンスターが来るかもわかりませんから、できるだけ手早く採集は済ませておきたいですよね
しかしながら、採集スキルって目的が採集の時にしか付与しようとは思いませんよね
それが目的ならいいのですが、どうせ付けてくるなら回避スキルや防御スキルの方がいいと思いませんか?
何となくですが、確率で採集の際にレアものが出やすくなると言われるより、
確定で回避できるタイミングがある、あるいは確定で一定量のダメージを減らせると言われた方が
安心感が違うんですよね。確率って結局運みたいなところありますし…


>>719「酒場で悪党退治募集してたぞ」
ほほう。悪党ですか
酒場は人が集まりますからね。募集掲示板なんかを設置しておくには打って付けの場所ですよね
でもその悪党って…まさか酒場にいたガラの悪い傭兵たちだった…なんてオチ、ありませんよね?
最近この近辺では、悪党を退治することに長けた冒険者がいるそうですよ
悪党じゃなくても退治してくれるかもしれませんが…ともかくその方に話を沸点手はいかがでしょう?

私は観戦専門なところありますし、お誘いには乗れないのが残念ですね


>>721「ぼく邪神!生け贄くれ!」
こんにちは邪神さん。随分と無邪気そうな邪神なんですね?ふふふ…
元気よく邪神としての務めを果たすつもりでいらっしゃるようですが…生け贄が必要なんですか?
捧げた所で人にとってはあまり利益にはならなさそうですね。これでは誰も差し出したりなんてしないでしょう
生贄が欲しければ自分の手で入手するしかないと思います
祀られるような存在地位でもなければ、邪神といえども欲しいものは己の手で掴むものですよ。頑張って下さい
……うん?私ですか?
ん〜それは困りましたね……しかし、あなたにできるのでしょうか?


…死神を生贄にすることなど。フフフ…



…おや?本気にしちゃいました?どっかいっちゃいましたね…
んー気さくな方だったので冗談が通じる相手かと思ったのですが……私もまだまだ人を見る目を養わねばなりませんね…

740 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/12(Fri) 19:53
冒険が恋に発展することある?

741 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2018/01/13(Sat) 20:00

「さて、妖魔退治の依頼も済んだし」

「とっとと金貰って帰るか……うう、寒い」


>>737

「あん? ンだよ、飯か?」

「こっちは報酬を貰えりゃ、とっとと帰る心算なんだが……」

「ま、いい。そう言うなら好意は受け取っといてやる」

「ただし、金はキッチリ払えよ。それとこれとは別の話だぜ」


「……以前、この世界に来る前の話なんだが」

「似たような手で、支払いを誤魔化そうとした馬鹿がいてなァ」

「大人しく当初の契約通り、銀貨を差し出せばよかったものをよう」

「目先の欲で、何もかも棒に振っちまいやがった。馬鹿な話だぜ、本当に」


「最期はどうしたんだったか……獣の餌か、畑の養分か」

「あァいや、てめぇには関係ねえな。悪い悪い」

「詰まる所、契約通りの報酬を払えばいいんだ」

「約束を守る……それだけだ、そうだろ?」


>>740

「……まァ、ねえ事はねえよ」

「安い命を張って、修羅場潜ってんだからな」

「ンな状況で、男と女が一緒にいりゃァ……」

「間違いの1つや2つ、ありそうなモンじゃねえ?」


「知り合いの中には、結婚して引退した連中もいたっけなァ」

「相手は同じ冒険者だったり、デカい仕事の依頼人だったり……」

「故郷で待ってる婚約者と、とか言ってた貴族のガキもいたり。ま、色々な」


「………それでも、何時死ぬか分からねえのが冒険者だ」

「引退したならとにかく、夫婦で冒険者続けてやがる馬鹿もいる」

「死ぬんだよ、そう言う奴等程。愛とやらに酔っ払って、驚く程に呆気なく」

「そんな連中の尻拭いを、オレが何度してきた事か。100から先は数えてねえぜ」


「まァ、そんなこった」

「冒険から恋が始まる事もあれば、冒険で恋が終わる事もある」

「てめぇもこれで満足だろ?」

「してない? うるせえ、これで満足しろ」



742 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/14(Sun) 19:10
モンスターってその辺りにうじゃうじゃいるん?

743 名前:ディオン・アシャール ◆OVWTzIlA 投稿日:2018/01/19(Fri) 02:51
皆さんこんばんは。月が綺麗な夜ですね
近頃は瞑想ばかりしていて時が過ぎるのも忘れてしまうのですよ
気付いたら昨日の夜だった、なんてこともざらにありますね


>>722「BBAよりも少女」
どんなに幼い少女でも、やがては顔に皺を作るのですよ
そしてどんなに年を重ねた相手でも、長年慣れ親しんだ者ともなれば傍にいても不快ではないはずです

ただの憶測なのですが、少女の方が好きだと言う方は、結果的にどれだけ長く一緒にいられるかを本能的に考えているのではないでしょうか?
もちろん他にも多くの理由があるのでしょう。しかしこれも一つの理由だと思うのですよ
ですから、結果的にその少女がやがてあなたが想像するような皺がたくさんのおばあさんになったとしても、
築き上げた過程を大切にし、その方を大切にすると思うのですよ
少女のころからずっと連れ添ってきた相手なら、きっとずっと好きでいられることでしょう

…ということは、別にお年寄りでも好きになれるということなんです
ですから、あなたは年齢問わず異性を好きになれるはずなんです(にこっ


…ああ、年齢を重ねても腰も曲がらない、皺もない若者の如き出立でいられる相手は考えないことですよ?
時にはそういった種族の方もいらっしゃるようですが……
そういった方と一緒にいるからには、それなりの責任やリスクを伴うことでしょうからね


>>724「アイドルにジョブチェンジしませんか?」
アイドル?私がですか?

…ふふ、ご冗談を。けれど、面白い提案ですね

確かに人前に立つことに恥じらいはありませんし、歌うことも踊ることも苦手ではありません
できなくはないですが……――残念ながら、興味が湧きませんね…

私は人に見られることより、人を見ている立場に立つ方が好きなんです フフッ
それに…注目を浴びるのもさほど好みではありませんね
一度目立つと、なかなか思うように動けなくなるんですよ
昔、多少そういった立場に立ったことがありますので…なるべく外出は控えていた時代もありました
窮屈といえば、そうでしたかね…――ああ、けれどアイドルではありませんよ?
外に出ることもなくただ成すことをやり続ける生活…――好きな事なら、構わないのですがね
…魔法に関する実験、などの…ね?

744 名前:ディオン・アシャール ◆OVWTzIlA 投稿日:2018/01/19(Fri) 02:51
>>726 「そんなことよりabsolverやろうぜ」
『半額セール』に弱いお方ですか?ふふ… 私はその言葉に寧ろ気を付けているのですよ
お誘いありがとうございます。けれど、私は別ではまっているものがありますので…遠慮させて頂きますね
そしておそらくもうすぐハマるであろうことも迫りつつあるのですよ…ええ。


…うん?何のことか教えてほしいですか?
もう既に世間では待ち切れないといわんばかりに宣伝されているあれですよ、あれ。


ほら…こう、モンスターをですね……ばーっと…



…育てて、戦わせて、一緒に暮らして―――

最終的には現実世界に引き出して…つまり召喚して仮想世界から現実世界へそのまま移送するシステムですよ

……ん?おや?あなた方の世界はまだそこまで魔法技術が発展していませんでしたか?
それは失礼。盛大なネタばれでしたね…――まぁ、数百年か数万年後には実現しているかもしれませんし、
少しくらい早くても問題ないですよね?
まぁ私の予測では今回のシステムは欠陥があるように思えますので此方の世界でも実現はまだまだ不可能かと…。
素直にモンスターをハンティングした方が早いように思えますね、はい


>>727「こごえるふぶきをくらえ」(ブォォオオ
…!(カキーン)

【ディオンはこおりづけになった!】

(…ああ、この状態だと動けないんですよね…当然のことながら)
(しかしこんなところで突然襲われるとはついてないですね…まぁ毎度のことではありますが)
(ところでどうして私に襲い掛かって来たんです?)
(何か恨みでもあったのでしょうか?それとも、ただの憂さ晴らしか何かでした?)
(前者なら内容を聞きたいですが、後者の場合は困ったものですね)
(別に私でなくても良かったということでしょう?)
(それではまた別の方があなたにこごえるふぶきを食らわされることになるではありませんか)
(しかしこの時期だからこそ敢えて寒くするというのは良い手かもしれませんね。その辺りは感心しました)
(この寒さを乗り切ろうと厚着をしている者もいるかもしれない中、ピンポイントで私を狙ったのも良かったと思います)
(確かにこの格好では寒さ対策ができているとはあまり思われないですよね、分かります)
(丁度最近、また新たな服のデザインを考えようかと思い悩んでいたところだったのですよ)
(やはり多少は私もその辺りの…ファッションも気にしていかなくてはと思っておりましてね)

(おや?「何故ずっと話しかけられているのか」という顔をしていますね)

(ふふ…今、私は貴方の脳に直接語り掛けているんです。テレパシーとでもいいましょうか)
(こういった氷漬け状態の時などには特に便利な魔法ですよね。私も実感している最中です)
(とりあえず、氷状態が解けるまではずっとあなたとの会話を楽しませて頂きますね)

(離れても無駄ですよ。私のテレパシーは一度通じたら私が閉じるまでつながり続けますからね)
(口を開けば集中が削がれるかもしれませんが、その心配は今ありませんからね)
(思う存分、あなたに話しかけられます)
(本当に丁度良かったです。ここのところ話を最後まで聞いて下さる方もいなかったので)
(貴方に会えて楽しい時間が過ごせそうですよ)
(さぁ、寒さも極まってきましたから、溶ける心配はございません)
(心行くまで、私との会話を楽しみましょう)

745 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/20(Sat) 00:08
大剣担いでキンタロ戦士、馬にまたがり、騎馬戦のけいこ〜♪

746 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/20(Sat) 03:09
今の自分を評価するなら100点満点中何点ぐらいだと思いますか?

747 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2018/01/20(Sat) 20:45

「平和は別に構わねえんだが、仕事がねえのは困るぜ」

「どうにかして稼がねえと……クソッ、その辺にチンピラでもいねえか」

「向こうから喧嘩売ってきてくれりゃ、堂々と金を巻き上げられんだがなァ」


>>742

「いる所にはそりゃァいるぜ。逆に、いねえ所にはトコトンいねえ」

「要するにだ。その妖魔共をブッ殺す奴がいるか、いねえか」

「そう言うモンだろ、何だってよ。人間だって違えねえ」

「人をブッ殺す奴がいるから、其処に人は集まらねえ。数が増えねえ」

「逆にブッ殺してくる奴がいねえなら、其処が安全な場所だってんなら」

「自ずと集まる。増える。そして栄える。……自然の道理だ」


「だからてめぇが、妖魔の寄り集まってる場所を知りてえなら」

「探してみりゃいい。人の手の入ってねえ場所、妖魔を殺す奴がいねえ場所」

「オレのような奴が、まだ目を付けてねえような場所をなァ」


>>745

「………何と言うか、間抜けな歌だなァ」

「聞いてるだけで力が抜ける。くだらねえ、くだらねえんだが……」

「くだらなさも此処までくりゃ、ある意味芸術だろ。オレは芸術とか分からねえけど」


「でもよ、確かその歌……」

「担いでるのは斧で、跨ってるのは熊じゃなかったか?」


>>746

「0点でいいだろ。元の世界に帰るっつう目的を、欠片も果たせそうにねえんだからな」

「未だに手掛かりの1つもねえ。これがどれだけの失点になるかは知らねえが……」

「満点未満なんざねえのと一緒だ。だから0点、単純な理屈じゃねえか」

「逆に言えば……帰る手段を手に入れられてりゃ、満点ってワケなんだがなァ」



748 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/21(Sun) 17:46
世界最強の騎士になりてーよ

749 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2018/01/27(Sat) 19:42

「………チッ」

「ムカつくツラを思い出しちまったなァ……」


>>748

「だったらこんなトコで油売ってねえで、素振りの100や1000でもしろよ」

「雑魚の夢なんざ妄想と変わらねえ。夢を語れんのは、叶える力のある奴だけだ」

「そうやって怠けてやがる馬鹿野郎に、ンな事吹き散らす資格なんざねえんだぜ」


「………ま、どっかの生真面目クソガキの受け売りだがなァ」

「事実ではある。夢見て生きていられる奴は、それができるぐれえ強い奴って事」

「弱けりゃ夢から覚めねえまま、現実に食われてあの世へ一直線……てなモンよ」

「てめぇがどっちか、これからどうなるかはオレの知った事じゃねえ」

「夢を現実にしてえってんなら、死に狂いンなって頑張れや」



750 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2018/01/29(Mon) 02:50
ん゛アァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛
え゛ー、どうも。みんな元気かな? イーノさんです
極東の国でオショウがツーだとかいうのを堪能してたイーノさんです
つっても特別何かやってたわけじゃあないんだけどー……っていうと嘘になるな

フッ、相変わらずの調子で何よりだ。
こんな時間にはなっちまったが俺はいつも通りピンピンさ
結構長い凍時間空けちまってごめんな、変わるに俺の美声を聴かせまくってやるからよ


え、いらねえって? そうつれねえこと言うなよ


>>699
おっ、おたく良い筋してんなぁ
殺気といい動きとその武器といいなかなか面白いじゃあないの

でもちょっとケンカを売る相手を間違えたかもしれねえなー
剣での勝負事には如何せん負けた事がなくてな! 剣以外では負けまくってるけど。
魔法とかきたねーじゃん、騎士道精神のっとってねえじゃん。……あ? 使えな方が悪い? それはあるな。だから俺は道具に頼るわけだが

さてそういう事を話すために今こうして面と向かってるわけじゃねえんだろ?
アンタのその剣と俺の剣、どっちが本物か……決着をつけるか!!


……と思ったんだが時間が時間だし今度にしない?
俺は逃げも隠れもしねえがお互いコンディションだけは万全の状態で殺試合たいんだ


おおっと、そう熱くなるなって……相手はしてやっからよ
だああ、喧嘩っ早い奴だな! 仕方ねぇ、ちょっとだけだかんな!!


>>700
何笑ってんだジーさん。夜もおせーんだからこんなとこでアンタ一人でふらついてんじゃねえよ
世の中何が起こるか分かったもんじゃねえんだから……

これも何かの縁だ、あんたの家まで送るぞ。あんた一人放っておいちゃ心配でならねえよ
この時間にもなると街中とかでもゴロツキだってうろついてるかもしれねえし恐喝とかされちゃたまったもんじゃないだろ?
俺もそうなるかもしれない可能性を目の前にして放っておくほど終わっちゃいねえよ

ほれ、行くぞジーサン? あんたの家はどちらだよ?


>>702
なんでもかんでもファンタジーだなんてよく言ったもんだが
そんなんじゃファンタジーっつーかサスペンスっつーかスプラッタトゥーンだかなんかそんな感じのアレだろう

といったもののファンタジーって言葉は便利なもんだよな。
取って付けたかのようにファンタジーって言えばそれっぽく聞こえるんだし
あんたのいう俺達人間同士の殺戮がファンタジーなら、人間同士の和解もファンタジーってわけだろ?
俺がこうやって生きてるのもファンタジーって感じだし俺とお前が出会ってこう話することもファンタジーって感じなわけだ

……言葉にしてみりゃ意味わからねえな、これもファンタジーか
何度もファンタジーファンタジー言ってたらゲシュタルト崩壊しちまうぜ。ただでさえ要素が薄いってーのにな(メタ)


ハハッ、皮肉が過ぎたか?
まあ問題なんてないさ。俺はいつもいつまでも俺で居続けるだけだ
たとえ殺戮が繰り返されるようになろうとも、俺がヒトを殺戮するようになっても、
それは外の世界からしてみりゃ充分ファンタジーなんだろうさ

……こういうメタいのに首を突っ込めるやつがいるのも、――此処に居るオレ――らしくていいだろ?


>>703
はいはい、悪いがここから先は一方通行だ
大人しく引き下がらねえならあの世への片道切符をお持ちになっていらしてくれるか?

今夜は俺が見張り役でね、珍しく働いてるわけだ
運が悪かったな、恨むなら自分の存在を恨んでくれ。


とは言ったがお前が引くというなら見逃そうと思う。たとえ魔物とはいえ無駄な殺生はあまりしたくねえんだ
……する時はするんだけどさ普通に。邪魔だと思った時とか

それにあんたの発言、いやあそれは良くないなあ。つーかゴブリンならゴブリン同士でお楽しみしとけって
な? 同族にモテねえから異種に手を出すのはなあ

……え? エルフの女性? ああ、いいよなぁ
エルフの女性の儚げな雰囲気とかさ。守ってやりたくなるようなそんな……って話逸らそうとしてんじゃねえよ。ぶっころすぞ
ぶっころされたくねえならとっとと帰れ帰れ(シッシッ)

751 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/31(Wed) 00:25
ここに「はがねのよろい」を飾っておきますね。

ご利用は自由に。

752 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2018/02/03(Sat) 20:20

「……イラついて仕方がねえ」

「誰でもいいから、喧嘩売りに来ねえかなァ……」


>>751

「あ? ……鎧を飾って、自由にっててめぇ」

「つまりはアレ、そう言う事だろ? 気が利いてんじゃねえかよ」

「いいぜ、丁度何かを殴りたかったトコだ」


「そうと決まりゃ――――― オ ラ ァ ッ ! 」(行動:攻撃 対象:はがねのよろい)

「食らえコラ! 死ねッ! 死んじまえ!」(行動:攻撃 対象:はがねのよろい)

「ニヤケてんじゃねえ! 死にやがれクソがァ!」(行動:攻撃 対象:はがねのよろい)

「なァにが『怒った顔も可愛い』だテメッコラー!」(行動:攻撃 対象:はがねのよろい)

「ザッケンナコラー! スッゾコラー!」(行動:攻撃 対象:はがねのよろい)


「ぜえぜえ………クソッ、全然気が晴れねえ」

「やっぱ、本人にブチ込むしかねえか……」

「久々に夢ン中で出やがってよッ、畜生がァ!!」(行動:攻撃 対象:はがねのよろい)



753 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/04(Sun) 18:41
狩りに出掛けないか?肉食いたいだろ?

754 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/05(Mon) 19:43
献花いりませんか!献花安いですよ!今なら二割引!

755 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/09(Fri) 03:45
パーンチ!

756 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/10(Sat) 09:36
笈奏陂として入ってい

757 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/10(Sat) 12:17
カアイソウカアイソウ

758 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2018/02/10(Sat) 20:10

「チッ……まァた冷えてきやがった」

「腹も減ったし……手頃な仕事はねえかなァ」


>>753

「……そりゃァ、狩猟中の護衛依頼って事か?」

「いいぜ、請けてやるよ。報酬は獲物の半分な」


「で、何処に何を狩りに行くんだよ」

「獣は大概冬眠してんだろうし、妖魔の類もなァ……」

「冬場に活発な奴は、基本的に食えたモンじゃねえぞ」

「雪霊とか食った事あるか、てめぇ?」

「味はしねえわ腹は膨れねえわ、水の方がまだマシだぜありゃ」


「………あ? 熊?」

「寝てるトコを狙いに行く? まァ、1頭ならいいだろうけどよ」

「忘れんなよ。ヤバいと思ったらすぐ退くぜ」

「仮にてめぇがゴネたとしても、最悪見捨てて逃げるからな」


>>754

「要らねえ。弔いの予定はねえからなァ」

「だからあっち行ってろ。殺すぞ」


「……うるせえなァ、何が割引だよ喧しい」

「献花じゃなくて喧嘩売ってんのかコラ。纏めて買い叩かれてえか? あ?」

「いいぜ、献花も喧嘩も両方買ってやるよ」

「てめぇをブッ殺して、その花供えてやらァッ!」(行動:攻撃 対象:>>754)


>>755

「何がパンチだ鬱陶しい!」(行動:攻撃 対象:>>754)

「そうかよ、てめぇも死にてえか……!」

「だったら望み通り殺してやるよ、くたばれクソがッ!!」(行動:攻撃 対象:>>754)


>>757

「あァ? ンだこりゃ……手紙?」(入手:怪文書)

「何処から飛んできやがった、こんなモン」

「まァいい、何が………」


「………読めん」(行動:攻撃 対象:怪文書)

「クソッ、まるで意味が分からねえ」(行動:攻撃 対象:怪文書)

「せめて伝わるよう書きやがれ、でなきゃただの落書きだろうが」(行動:破棄 対象:怪文書)



759 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/12(Mon) 18:21
我が必殺剣、受けてみよ

760 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/13(Tue) 07:29
パンチされた少年「う…う…うう」

(向こう側から母親らしき女性が血相変えて走って来ている)

761 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/14(Wed) 11:03
娼婦「最近ご無沙汰じゃなあい?客引きついでに渡しとくわ」つ【チョコ】

762 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2018/02/17(Sat) 19:11

「今回の仕事は悪くねえなァ、思ったより稼げた」

「はッ、オレの財布もご機嫌だぜ」


>>759

「あァ? 何を寝言こいてやがる」(スキル:【雷の縛め】 対象:>>759)


「何でオレが、てめぇのヘボ剣を受けなきゃならねえんだ」

「寝てろボケが。そうして死ぬまで這い蹲ってやがれ」

「引き千切っても無駄だぜ? オレが手ずから編み出した、再生する雷の網だ」

「込めた魔力が尽きるまで、てめぇに絡み付いて焼き続ける」

「もし魔力切れまでてめぇが耐えられたなら、そん時はその必殺剣とやらを受けてやるよ」


>>760

「お? 2発食らって、まだ意識があるとはな」

「タフじゃねえかよ、面白え。もう1発なんて、ンなケチ臭え事言わねえで」

「行けるトコまで行ってみるか? あの世見せて………あ?」


「ンだよ、てめぇのガキか? 何か言いたそうだなァ」

「聞くだけ聞いてやるぜ。おい、何か言ってみろや」

「面白かったらこのガキもてめぇも、無事に帰して詫びも入れてやんよ」

「ただし……つまんねえ事ヌカしたら、分かってんだろうな?」


>>761

「るせえよ。気軽に娼館通いができる程、オレの懐に余裕はねえ」

「第一、頻繁に通い詰めるようなトコじゃねえだろうが」

「ヌカしてんじゃねえよ売女。そもそもだな……あン?」


「何だこりゃ、チョコレートか?」(入手:チョコ)

「これやるから店に金落とせって? は、その手は食うかよ」

「美味けりゃ考えてやってもいいが、不味けりゃ殺……」


「………。夜中辺り空けとけよ、付き合ってやる」

「たまにはいいだろ、こんな贅沢も。てめぇのトコはいい風呂してるしなァ」



763 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/18(Sun) 19:18
召喚獣を仲間にして、マスターって呼ばれたいよね?

764 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2018/02/19(Mon) 20:22
くぁあああ、ねっむ……
あ? 人のあくびしてるとこなんて見るもんじゃねえぞ移るぞ

ここ最近ずっと夜まともに寝る時間少ないもんだからこうやっ……くぁぁぁああぁあ、てあくびが止まんねえんだ
参っちまうぜ、こんなんだから時々あくびばっかしてんじゃねえぞとかどやされるもんでさ
好きであくびしてんじゃねえぞと。あくびちゃんじゃねえぞと。

あ? お前あくびちゃん知らないの? 魔人だかなんかとかって昔聞いた記憶あるんだけど
この際それはどうでもいいんだけどさそんな事
さてさて、せっかく来たんだ。眠気を吹っ飛ばしてくれるような面白いやつが今日はいるかね



>>704
おいおいおい、季節外れにも程があるでしょ彼
そこのおまえー! お縄につきたくなければ大人しくその悪行を止めなさーーーい!
パンプキンヘッドなんてつけて顔見られてねえからヘーキだろとか思ってたら大間違いだぞーーー!


おーい! 聞いてんのかーーー!
やべえなあいつ聞く耳持たずとはまさにこの事だぜ。
さて、どうする? とりあえずやたらとぶっぱなしまくってる魔法を止めにゃ被害ヤバヤバのヤバだろ?
投擲物なんかあったっけな……あいつにぶっけてダウン取りてえんだけど
直接行って奴の魔法直撃なんてした暁にはこの格好焦がしそうで嫌なんだよ
気に入ってんだよこの格好。いや真っ黒だし焦げても目立たねえとは言われても嫌なもんは嫌なんだよ。
デリケートな問題なの。って誰に話してるんだ俺は


ったく、しょうがねえな……
軽くぶん殴ってあいつの確保だけするか、これ以上被害増やしちゃいかんだろうし
(その後無事にパンプキンヘッド不審者は確保されたそうな)


>>706
まあ基本的には俺達みたいな連中はそうやって金を稼いで必死に生きていくんだな

昔はさ〜〜〜? 俺もどっか立派な国の騎士隊みたいなのに入って、
超絶イカした男になって毎日がバラ色の生活がしたかったな〜〜〜とか思ってましたよ。
……いや違うな、とりあえずなんかクッソ強くなりたいくらいしか思ってなかったな。
とにかく故郷出て行ってやるみたいな。あの頃は色々とひねくれてたなあ

ああ、そうだ後はアレだ。旅先でレアモノであろうモノ……
うーん、ダンジョンの奥底で手に入れたお宝だとか、
未踏の地っぽそうな場所で手に入れたレアな鉱石とかも場合によっちゃクッソ高く売れるもんだぜ?

一昔前はそれでガッポガッポ稼いでたもんだが最近はのんびりさ。
依頼を受けてはそれをこなして、報酬を受け取ってその日その日を過ごす。普通の生活に……

いや、比較的凶暴な魔物やらの退治が受ける依頼の主で普通の生活ってのは間違いだったかもしれない。一瞬の油断が命取りだからなマジで


>>707
あ、はいそいつは失礼した

……。え、あ今日はあいつらの貸切なの? 俺そんな事一言も聞いてないし知らなかったんだけど?
少し酒飲んでから帰ろうと思ってたんだけど。ウッソ、これマジ?

チッ……しょうがねぇなぁ。ほならば別んとこで済ませるとするかあ……ここの店が出す酒うめぇから好きなんだけど
まああのあんちゃんらの貸切だってんだから致し方あるめぇ
弱小冒険者のイーノさんにはまだ少し早かったらしい


……。いやでも諦めきれねえ。奴らの貸切時間が終わるまで表で待っててやるか
(その後結局諦めて帰るイーノくんであった)


>>710
……。

はあ、自己紹介の方どうも。俺はイーノって言います
一時期”攻略王イーノ”なんて呼ばれてたこともあります。強そうだろ?
よろしくお願いします。夜道にも気をつけます

これでいい?


あー……でもアレだ。通り名の有無でそいつの実力を図る、そんてことをしてるうちもまだまだ半人前だと思うぜ?
ははっ、まあそういうことさ。おたくもまだまだってことさね。これからも精進するんだな

しかし不意打ちってのは剣を使う者としては関心しねえな〜〜〜
剣使わないから関係ない? うるせーな余計なとこ突っ込んでくるんじゃねえよ
不意打ちもそりゃ立派な戦術だけどもさ。なんかこう……正々堂々とできない?

男なら正々堂々と真正面から向かってきやがれ!!

765 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2018/02/19(Mon) 21:24

>>711
おっ、いい事言うなアンタ
そうそう。そうなんだよなー。出先でお宝を見つけた時の感動わかる? 最高なんだよなー
今の時代お宝探しは古い、なんて言われることもたまにあるけど俺はそうは思わん

むしろお宝を探すのが冒険者としてあるべき姿なのかもしれん、って言うレベルだぜ
そりゃあお宝探しもいいもんだが未知なる魔物を探し出してそれを倒す! ってのもありなのかもしれない
でもな〜〜〜そういうのはハンターの仕事だと思うんだよなーって言おうと思ったんですけど、
俺らも俺らで普通に接触禁忌種に分類されてる魔獣とかとこれまでの旅の中で何度もやりあってきたわ


でもなー……お宝ってのも毎度毎度手に入れられるもんじゃあねえもんだからなー
「毎回運良く手に入れられるぜ俺の運サイのコーだぜ!」
なんて言う輩がいた暁にはゴッドブローでもぶち込んでやるぜ


つってもお宝かあ……最後に手に入れたのはなんだったかな
琥珀色の眼とかいう宝玉だったっけな。宝玉だったのは覚えてるんだけど名前までは曖昧だわすまんな
綺麗な色してたもんだ、大きさもそこそこあったもんだから高値で売り払ってその日の夜にゃ肉! 肉! 肉! ってな

ここ最近は魔物退治系統の依頼ばかり受けてるもんだからトレジャーハントなんてしばらく行ってないんだけど
でも実際に手に取れるものだけが宝ってわけでもないよな
この目に映る絶景ってのも、それだけで価値のある宝になるからよ

そんな夢見がちなことばっか抜かすな、なんて言うなよ。


だってよ、ファンタジーだぜ? 何でもありだぜ? そのうち見れるさアンタも。


>>712
ユニーク装備、ねえ……
そうだなああんたの言うことはわかる。
その手の装備品ってのはやっぱどこかしらかクセがあるもんだからなー

ユニーク【独特】なんてよく言ったもんだ
とはいえ欲しいといえば欲しい。俺だって剣士の端くれだ。
たとえ妖刀だろうが魔剣だろうが、それがユニークなブツなら気にはする

さすがに手に取ってみたらなんかこう、
うごごご〜〜〜ってなって血がどうたら〜〜〜命がどうたら〜〜〜とかなる代物ならちょっとこう。考えるけど
でもそうだな……いつかは自分のために自分のだけの自分にしか扱えない刀を打ってみたい。今ちょっと思った

剣の丘で鉄を打つ、ってな


>>714
うちの魔法少女がそんな感じのやつを扱えるぜ
ただまあ一度行ったことある場所限定だけどさ。そらそうよ、その座標を杖に記録しているわけでさ
おかげで行ったことのない場所に運任せで転移しようもんなら、
いつだったか名無しと話したけど岩の中にいる、なんて事になりかねないからなー。まあそんな事滅多にないと思うけどさ

でも実際あるのとないのとじゃ効率も変わるってもんよ。
……効率? うん、効率。お使いクエスト(依頼)とか頼まれるとなー、アルフェ……ああアルフェってうちの魔法少女ね。
アルフェいるのといないのとで大分効率変わるもんだからいなかった時には泣きながら遠出するはめになるからな最悪の場合


>>716
とは言うけどもよ名無しくんや
俺みたいに魔法が扱えない野郎が外へ出て魔獣やらとやりあって消耗したところに回復アイテムが無かったら辛いんだぜ?
ホントホント。ヒーラーの大切さが伺えるってもんよ、うんうん

薬草でもポーションでも複数個は持っておいたほうがいいって念の為に。
お前さん仮に魔法が使えても魔力が尽きたら自力で回復魔法も扱えねえだろ? そうよ、魔力が尽きたんじゃさ
そこで便利なのがこの、薬草やポーションといった回復アイテムなんですよ

いや〜便利なもんだなあ! な? 必要だと思うだろ?


別に一流も二流もそんなお前気にしなくてもいいと思うんだけどなあ俺は
そういうことを言ってるうちはド三流、ってやつだぜ? 俺? 俺はそらもうばっちりよ。いつだって使えるように携帯してっかんな
でも旅先でレアなモノを見つけて荷物の邪魔になる場合は優先的に回復アイテムを捨てていくんですけどね、へへ

766 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/20(Tue) 19:47
宝の地図一枚買わねえか?
安くしとくぜ?

767 名前:ディオン・アシャール ◆OVWTzIlA 投稿日:2018/02/21(Wed) 02:32
こんばんは、皆さん
そろそろ寒さにも慣れてきた頃合いなのではないでしょうか?

>>729「ドラゴンの肉を売るよ」
高く取引できそうですね。ドラゴンの肉ともなれば
ところでその肉はどうやって入手されたのです?

おや、ご自分で狩猟を?それは素晴らしい。あなたはよほど腕利きなのでしょうね
よろしければ、その肉を私に売って頂けませんか?
ちょうど錬成に使いたいと思っていたのですよ、勿論、言値で買いますよ

――取引成立、ですね。
ふふ、ありがとうございました。これでやっと…

復讐のドラゴンを復活させることができます。一度蘇らせてみたかったんですよね
近々復活させる予定なので、楽しみにしていて下さいね(にこっ


>>733「無名の冒険者はたくさん死んでいる」
そうですね、人の好奇心を満たしスリルを体感できる事であるのと同時に、
その好奇心が仇となって命を落とすことも少なくない…それが、冒険です
そしてそれをするのが、人間です

だから興味深いのではありませんか

危険、恐怖、脅威…それがあると知っていながら、それに期待しているのですよ
死に直面する危機すら、乗り越えられると…どこかで思っており、そしてそれができる喜びを感じたいと心の片隅で思っているのです
やむを得ない事情を抱えている者以外は皆、死すら楽しむのです
それが人の性なのです。無意識であり、或いは意識的であるのかもしれませんが
本当に生きる事だけを考えるならば冒険なんて危険なこと、容易にはしないんですよ
好奇心の中に身を投じる愉悦は死の恐怖すら薄れさせるのでしょうねぇ…全く面白い話です


>>735「今年の反省とか新年の抱負」
反省ですか。う〜ん…そうですね
此方の世界で言う昨年は、あまり魔術の実験ができなかったように思えますね
今年は、もう少し努力してみようと思います。もっと画期的な魔術を開発してみたいものですね

抱負に関しては……ふむ、そういえば此方の世界に来て初めはそこそこ擦れ違っていた方々がいらっしゃっていたはずですが、
最近はほんとうにすれ違っているようでして……あまり姿を見られていないんですよねぇ

またどこかでご挨拶にでも窺い…
一発叩く程度の簡単なお話でもできたらと思っておりますよ(にこっ

うん?抱負じゃない…ですか?
そうですね、ちょっとした願望に近かったですね。ふふふ…すみませんね


>>737「七草粥でも食べていきなさい」
へぇ、この村の名物なんですか。それは食べずにはいられないですね
ありがとうございます。是非頂きますね


………。
ああ、実に美味しかったです。ごちそうさまでした(一礼
よろしければ、お礼に何かさせて下さい。この村で困っていることなどがあれば、なんでも。
私にできることであれば手を貸しますよ?

――ああ、はい、この依頼ですね。お任せください。
では、また後ほど…(にこり


………。
(――やはり何を食べても結果は同じですね。私には足りないのです…)

768 名前:ディオン・アシャール ◆OVWTzIlA 投稿日:2018/02/21(Wed) 02:32
>>740「冒険が恋に発展することある?」
さて、どうでしょうか…
ですが、何の変哲もない日常を共に過ごすよりは効果的であると思いますよ
冒険では、先でも言いましたがスリルがつきものです。
人は、恐怖した時の心拍数の高まりと、誰かに恋をした時の心拍数の高まりを区別できない、
と聞いたことがあります

ですから、危機的な場面に立ち会った時、助けてくれる異性がいたのなら…
その危険に対して恐怖しているのに、その相手に対しての胸の高鳴りと勘違いしてしまうかもしれませんね

もし、誰かを故意的に恋させたいのであれば冒険するのも悪くないと思いますよ?

……うん?なんですか?何か可笑しなこと言いました?


>>742「モンスターってその辺にいるん?」
いる時もあれば、いない時もありますね
場所次第、ということですよ
モンスターにとって過ごしやすい環境であれば見渡す度に視界に入りますし、
人の通りが多かったり冒険者がよく出入りするような地帯であればそこそこ程度になります
ですが、油断しないことです
――いつ、どこで、どこからモンスターが飛び出してくるかはわかりません
その危険に気が付けなければ、例えたった一匹が相手であったとしても……その身を亡ぼすことになるのですからね


>>745「大剣担いでキンタロ戦士、馬にまたがり、騎馬戦のけいこ〜♪」
ふふっ、楽しそうですね?童謡ですか?
……あぁ、それにしてはちょっと物騒になってしまいますかね

戦士が大剣を肩に担ぎ、馬に跨る…その姿を想像するだけでも、気高い姿が思い描けますね
しかしながら、騎馬戦…ということは、相手は人を想定しているのですね?
戦争の多いお国の歌でしょうか……――そう考えると、なんだか闇が深そうですね


>>746「今の自分を100点満点で評価するなら?」
100点満点です(にこ

今でも私は、ここまで生きて、こうしてあなたとも出会うことができ、楽しくお話できているではありませんか
そんな数々の出会い、別れ、全ての運命を私は受け入れ、これまでの全てに感謝しています
私は、私自身を誇らしく思う事で私に関わったすべてを誇りに思っています

そして、私が一人でここまで生き抜くことはできなかったでしょうから、
私が私を評価するとき…それは私とつながりのある凡ての人や物、事象に対しての評価に繋がると考えているのですよ
ですから、私の評価はいつでも満点です(にこり

それに、私個人の考えはともかくとしても、常に自己評価は高くあるべきなんですよ
傲慢さとは異なり、自己への高い評価は自信につながり、自信はより良い行動への活力になりますからね
何も恥ずかしがることも、忖度することもないのですよ
省みることも必要ですが、向上心は高い自己評価からの方が湧いて出てくるものなのです


>>748「世界最強の騎士になりてーよ」
その夢、いいですね。ふふ、それが本気ならば…尚更に。
思ってもないことをわざわざ言うこともないでしょうから、きっとあなたは何か…憧れるものがあるのでしょうね
いいではありませんか、最強の騎士。なりましょうか
あなたにその覚悟と決意があるのなら…私が、ある程度まで高めて差し上げます
ふふ…魔法なんてかけませんから、安心して下さい。
やはり良き騎士になるからには、良き師匠が必要だと思うんですよ
まぁ私は騎士ではありませんが、知識なら与えられますからね
まずは智慧を鍛えませんか?…別に体術でお相手でもいいですが、戦術を考えるにしても
やはり知識が物を言いますからね
問題なければ、魔法であなたを閉鎖空間に誘って差し上げます。
―――無論、最強になれるまで鍛え続けられる空間です。フフフ…時の流れはずっと遅いですから、安心して下さい…
半永久的にでも特訓できます。飽きるほどあなたを鍛え抜いて差し上げます

さ、特訓して差し上げましょう。あなたが最強の騎士になるその時まで…――

769 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/24(Sat) 00:36
ふ、ふん…不細工な男!あんたに股なんて開かない!

770 名前:ヴィルヘルム ◆sEWmV1PI 投稿日:2018/02/24(Sat) 21:02

「おいおい、何だ? 最近の仕事は成功続きじゃねえか」

「金目のモンがザクザクたァ……くく、堪ンねえぜ」

「望外の臨時収入、さて………今日は腹一杯食うとするか」


>>763

「別に、興味ねえよ」

「下僕が欲しけりゃ幻獣や精霊と契約するより、奴隷市場で買う方が融通が利く」

「【召喚術】の類は基本的に、扱いが難しいか弱くて役に立たねえかだからなァ」

「オレも今、召喚系の技能書は持ってねえし……宿のオレの部屋にはあったか?」

「……ま、何でもいい。とにかくそう言うのに興味はねえんだ、何かあるにしても他を当たれ」


>>766

「あン? ……そうだな、1枚くれ」

「銀貨で幾らだ? 80枚? ……まァ、ぼちぼちってトコか」

「ほらよ、これで足りるな?」(入手:宝の地図)


「どうせ紛いモンだろうがよ、もしかしたらもしかするかもしれねえ」

「最近は実入りがいいんだ。使い切らなきゃ、多少の贅沢もアリだろ」

「さてと、消耗品買って準備しとくかァ……」


「しっかし、あん時チラッと見えた2枚目」

「どっかで見たような地形だったな。確か、ちょいと前の依頼で……」


「………はは、まさかだろ」


>>769

「不細工……そう言や、その手の事はそんなに言われねえな」

「どいつもこいつも可愛い可愛いと、ふざけやがってよクソッタレが」

「……いや、てめぇには関係ねえか。気にしねえで忘れろ」


「それで、何だ? さっきから股を開くだの開かねえだのと」

「往来でンな事ヌカしてんな、馬鹿が。場末の娼婦でももう少し慎ましいぜ」

「てめぇみてえな女はこっちから願い下げだ。とっとと失せろクソビッチ」



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