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日本は京都議定書を脱退せよ!

1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/02(Tue) 17:51
現在、復興資金に関連して、増税(消費税)とか、子供手当廃止とかでている。一方無駄が放置されているのが地球温暖化・京都議定書関連です。

意味の無いことに、日本ただ一国が毎年毎年数兆円海外に貢がされている。

京都議定書脱退して、これら兆単位の理不尽な無駄を削減すべきだ。


「京都議定書」ちうのは、二酸化「炭素」(カーボン)という証券を使って世界的に
マネーロンダリングを行う、デリバティブです。

マネーロンダリングは犯罪だが、カーボンを間に差しはさむと逃れられるギャンブルのようなものです。
決して、二酸化炭素等を含めて何かを「削減」したりしているわけではない。
それを国民の血税を使って営む詐欺・犯罪としかいえないもの。それを
世界ただ一国でさせられているのが環境省を中心とした日本なのです。
京都議定書(署名国:84か国; 締約国:172か国)で、

ペナルティのある「削減義務国」は・・締約国172ケ国中、日本ただ一国です!!。

日本△6%、  
  米国△7%、      ・・批准せず
  EU(15カ国)△8%、 ・・2000年に目標達成 削減義務なし
  カナダ:△6%     ・・2007年4月離脱
  ロシア:0%。

「京都議定書」というのは、世界のATM・日本から中国、ロシア、ヨーロッパ諸国等に
毎年間年数兆円もの莫大なカーボンマネーを引き出すカーボンロンダリングシステムといえます。

日本は「京都議定書」からすぐ脱退すべきです。






87 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/01/25(Wed) 17:42
トランプ政権が環境関連の政府機関にかん口令 意見封じ込めか
ロイター 2017 1/25(水) 13:21配信



 1月24日、複数の関係筋によると、トランプ米新政権は先週以来、環境問題に関わる複数の省や局に情報発信を控えるよう指示している。写真はフロリダ州 で昨年8月撮影(2017年 ロイター/Eric Thayer)
[ワシントン/シカゴ 24日 ロイター] - 複数の関係筋によると、トランプ米新政権は先週以来、環境問題に関わる複数の省や局に情報発信を控えるよう指示している。地球温暖化に懐疑的で環境規制の削減を目指す新政権が、政権の主張に沿わない意見や科学研究を封じ込める手段に出た様子だ。

【ビデオあり】スパイサー米大統領報道官、「今後はうそつかない」と約束

指令を受けたのは環境保護局(EPA)、内務省、農務省、厚生省。いずれも環境問題や気候変動に様々な形で関わっている。

関係筋によると、EPAの職員は24日、記者との公な会話やプレスリリース、ブログへの投稿を控えるよう新政権のメンバーから通告された。今後60日間に予定していた懇談や会議、インターネット上の会議も公表しないよう指示されたという。

EPAにかん口令を敷いたかどうかについてスパイサー大統領報道官は、「われわれが政策を見直すのは当たり前のことだと思うが、現時点では何も情報がない」と答えた。

複数の関係筋によると、EPAは23日、環境関連の調査研究などに関する契約や助成金の付与を一時中断することも要請された。

ニューヨーク州のシュナイダーマン司法長官はこうした措置に反発し、「EPAがわが州の大気および水質の保全義務を満たせるよう、あらゆる法的選択肢を検討する」と表明した。

ロイターが確認したメモによると、農務省職員らも24日、メディアとの接触はすべて政府の承認を得ることなどを通告された。

関係筋によると、厚生省の幹部らも他の公的機関幹部らとの情報交換を当面控えるよう命じるメモを受け取った。

内務省のある職員は先週、トランプ氏就任式の参加者の少なさや、ホワイトハウスのウェブサイトから気候変動や公民権に関する記述が削除されたことに触れたツイッターの投稿を拡散(リツイート)。その後、同省職員らはツイッターの投稿を止めるよう通告された。

同省はその後ツイッターを再開したが、一部の投稿は削除された。
【関連記事】

88 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/01/25(Wed) 17:45
「温暖化」も定義もないのに、「寒冷化」が「温暖化」のためとか、

嘘、デタラメの極み!。

こんなことがあっていいのだろうか!?。



地球の現状:地球は温暖化していない。

人間の能力:人類は地球の温暖化や寒冷化に影響を及ぼすことはできない。


89 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/24(Fri) 22:28
「地球温暖化」には「定義」すらなく、以下の点で基本的に間違いです。

「気温」とは大気の温度のことです。温度を論ずる前提は「平衡」です。地球の放射平衡点は上空5500mにあり、ここの平均気温です。

地球の平均気温とは地球の放射平衡温度で、よく知られるようにー18℃です。
地球は氷の惑星ですが地表は1気圧のため15℃です。(ボイル・シャルルの法則)
「地球の平均気温」は「地表の平均気温」ではありません。

「地表の平均気温」をいくら集めても「地球の平均気温」にはなりません。(重要)
地球の放射平衡点は上空5500m当たりにあります。したがって「地球の平均気温」@5500mは人工衛星でしか測定できません。人工衛星での測定は1979年以公降です。これは、人工衛星の実測温度(−18℃)とも一致します。家庭用冷蔵庫の冷凍庫の温度、アイスクリームの温度です。

1979年以降もこの温度に変化はないということです。地表や海の中を論ずる「地球温暖化」というのは科学を逸脱するもので基本的に間違い。







90 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/24(Fri) 22:55
・地球の平均気温 = −18℃ (at 5500m)

・地上の平均気温 = 15℃
  
地上の気温をいくら平均しても「地球の平均気温」にならない!!

地球の平均気温@放射平衡点5500m=地球の表面

「地球の表面」@5500mと「地表」@0m〈1.5mで測定〉は違う、

きちんと「地球」の定義、「地球温暖化」の定義が必要

91 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/25(Sat) 21:59
太陽系の地球を含めてすべての惑星には大なり小なり大気がある。これは惑星の質量(引力)による。
したがって、地球を含めて「放射平衡温度」を示す「放射平衡点」はすべて大気中にある。
地球を含めた惑星とは大気を含む。

だから惑星の表面=放射平衡点(シュテファン・ボルツマンの法則)は上空の大気中にある。地球の場合@5500m上空。
地表ではない。(「地表」(固体)と「惑星(地球)の表面」は違う・・重要)

「地表」を「地球の表面」と混同・勘違いしているのが、「二酸化炭素地球温暖化」。

「二酸化炭素地球温暖化」では大気が存在しない。(地表が地球の表面になってしまってるから)

つまり「二酸化炭素地球温暖化」では表面、「平衡点」が存在しない。

大気が無いから、そもそも人間や生物が生存不可能、大気が無いから気候変動以前に一切の「気象現象」が起こりえない欠陥論。

それが「二酸化炭素地球温暖化」。

まず「二酸化炭素地球温暖化」以前に、「地球」の定義をきちんとすれば「二酸化炭素地球温暖化」がデタラメであることがすぐわかるはず。






92 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/25(Sat) 23:53
簡単に「地球の気温」というけど、『地球の平均気温』は、『世界の平均気温』ではありません。「用語」(の定義)が重要です。
 「人工衛星」による遠隔測定が可能になって始めて『地球の平均気温』@5500mは可能になったといえるでしょう。(100年前からまともに測れるわけがないということがお分かりのことと思います。)

 「人工衛星」によるリモートセンシングにも「精度」はあるが、今のところ「地球の平均気温測定」を、正確に適切に測っているのはこれ以外にはないといえるでしょう。
 アメリカの「人工衛星」からの観測によると、1997年以降だが、上下はあるものの、横ばいで上昇はしていないそうです。
 
つまり、誰も「『地球の平均気温』が上昇している」というデータを示しているわけではないのです。

93 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 12:50
☆地球温度は上昇していないという事実

米国アラバマ大などが衛星で測った【対流圏中層】の気温を分
析したところ、この30年は横ばい。(対流圏;0−11,000m、中層とは5500mあたり。)
一般に「温度」といった場合、その場所と、そこが「平衡」していることが重要です。
       温度の測定の前提は「平衡」です。
平衡していない地上付近は、このため気象現象が起こる
場所ですが、「地球の平衡点」は対流圏中層@5500m、500hPaにあります。
地球の平均温度(放射平衡温度)は−18℃@5500mです。日本の平均気温なら地表の気温の平均でいいが、地球の平均気温といった場合は、対流圏中層の気温@5500mになります。(対流圏は中緯度地帯では、地上11kmまで)
 ・地球の平均気温  対流圏中層@5500m 人工衛星でしか測定できない。(1979より)
 ・地表の平均気温  地表@1,5m 狭い地域でのみ意味を持つ情報
「地表の平均気温」は、いくら集めても「地球の平均気温」(−18℃)にはならない。
「地球の平均気温」がまんべんなく測定できるようになったのは、人工衛星による測定ができるようになってからで、1979年が最初です。
これに依ると、「地球の平均気温」は変化していないということです。
また、地表の気温というのは天候で変わります。何を測ってるか分からないし、平衡にもなっていない。
温暖化、寒冷化いずれにしても、地表で測ったもでは何の意味もないことです。




94 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 12:53
「京都議定書」終了の後「パリ協定」というのがができたので、「京都議定書」を「パリ協定」と読み替えます。

95 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 12:55

二酸化炭素地球温暖化論のまやかし!!

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&st=72&to=121



96 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 14:02

「二酸化炭素地球温暖化」は永久機関!!・・人工衛星でしか測れない「地球の平均気温」!

h ttp://www.asyura2.com/08/nature3/msg/138.html


97 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 14:06

「地球温暖化」にみる「平均気温」の落とし穴!!

 h ttp://www.asyura2.com/08/nature3/msg/119.html


98 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 16:06
地球全体の最も信頼できる大気温度のデータは人工衛星から測定される結果である。人工衛星による測定は 1979 年に始まったのでやっと 30 年にわたる温度変化の傾向を解析できるようになった。今年の最初の 2 ヶ月の結果は、30 年の平均をやや下回った。(2011/3)

99 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 21:03
tCTeyFIUacさんへのメッセージ

h ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/449.html


100 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 21:07
小川みさ子情報 - 『二酸化炭素温暖化説の崩壊』 「CO2地球温暖化説」は間違い!心配な寒冷化

h ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/620.html


101 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/27(Mon) 10:45

「CO2削減貢献量」の国際標準化に突然待ったがかかった 再び浮上する温室効果問題と国際標準

 h ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/847.html


102 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/27(Mon) 15:35
地球温暖化CO2主因説に疑問・批判が続々
  "薄い科学的根拠、温度は上昇していない"他いくつも
   東大・渡辺正教授が発表した内容の要旨紹介
                        
○地球温暖化CO2原因説はおかしい、まちがいだと指摘する学者・研究者がこのところ多くみられるようになった。
その1人渡辺正教授(東大生産技術研究所)が1月12日付の北海道新聞で語った「それって本当ですか=異論な視点」の要旨を紹介します。

氏の「CO2主因説はまちがい」は3つの点から構成されている。

第1は科学的根拠が薄いこと、第2は実際にも地球の温度は上昇していない=横ばいであること、第3はIPCC(気候変動に関する政府間パネル)のデータに正確性がない、今もIPCCは気温上昇を裏付ける基礎データの公表を拒んでいること、ウソの発表(1例:ヒマラヤの氷河は35年までに消滅する)すらした。
−ということです。

第1の科学的根拠がない点
 あるのは計算機シミュレーションだけ。
CPは基礎数字の入れ方でどんなにでも変わる。
IPCCが気温上昇を裏付けるデータの公表を拒否していることは、都合の悪い事実=数字(地球は温暖化していない事実)があるのではないか、とすら柳田は推測する。

第2の地球温度は上昇していないという事実
 重大な指摘である。
米国アラバマ大などが衛星で測った対流圏中層の気温を分析したところ、この30年は横ばい。
過去10年ほど、中国を筆頭とする新興国が大量のCO2を大気に放出したはずなのに、なぜかそれがデータ上で出ていない(気温が上昇していない)。
温暖化でないのである。

第3はIPCCが気温データの歪曲をしたりCO2温暖化懐疑派−否定派の排除工作をしたり(クライメートゲート事件)など。
この1件だけでも温暖化説は崩壊する。

結論はCO2温暖仮説が崩壊した時、市民は必ず科学に白い目を向ける。
「反省と方向転換は早ければ早いほどいい」と結語している。


103 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/29(Wed) 17:01
トランプ米大統領、地球温暖化対策見直す大統領令に署名
2017年3月29日BBC


初めて訪問したEPAで大統領令に署名するトランプ氏
ドナルド・トランプ米大統領は28日、オバマ前政権が導入を進めた地球温暖化対策を目的とする規制を見直し、国内の化石燃料産業の振興を目指す大統領令に署名した。
炭鉱労働者たちやスコット・プルイット環境保護局(EPA)長官が見守るなか、大統領令に署名したトランプ大統領は、「我が政権は石炭産業に対する戦争を終わらせる」と語った。
トランプ大統領は、「政府の介入を押し戻し、雇用を失わせる規制を撤廃するため、米国のエネルギーに対する制限を取り除くという歴史的な一歩を、きょうの大統領令で実現する」と述べた。


昨年の大統領選でトランプ氏は、2015年末に合意された地球温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定」からの脱退を公約にしていた。
「エネルギー自立大統領令」によって、オバマ前政権が導入した規制のうち10項目近くが撤廃され、化石燃料が推進される。
経済団体が大統領令を歓迎している一方で、環境保護団体は激しく批判している。
28日には、ホワイトハウスの前で、数百人が大統領令に抗議するデモを行った。
大統領令で何が変わるのか

トランプ大統領は石炭産業への戦争を終わらせると語った(写真は昨年の大統領選の支持者集会)
環境問題へのトランプ氏の態度は、バラク・オバマ前大統領と大きく異なる。オバマ前大統領は、気候変動は「実際に起きており、無視できない」としていた。
大統領令によって撤廃された規制には、パリ協定に対応するため発電所からの二酸化炭素の排出を減らすことを各州に義務付ける、オバマ前大統領が導入した「クリーンパワー計画」が含まれる。
「クリーンパワー計画」は共和党が多数派を占める各州で不人気で、特に石油や石炭、ガスを使用する企業が計画の撤廃を求めて提訴している。
最高裁は昨年、法廷論争が行われるなか同計画の一時的な執行停止を命じていた。
トランプ政権は、クリーンパワー計画が撤廃されれば雇用が増え、輸入燃料への依存を減らすことができると主張している。


トランプ氏は石炭産業を蘇らせることができるのか
政権は、トランプ大統領が「米国のエネルギー生産を前進させる」とし、「前政権の政策は労働者たちを軽んじた。我々は人々を仕事に就かせる一方で環境を守ることができる」と述べた。
トランプ政権は、EPAの予算の3分の1を削ろうとしている。
富豪の環境保護活動家トム・スタイヤ―氏はロイター通信に対し、今回の大統領令について、「米国の価値観に対する攻撃であり、米国人全員の健康や安全、繁栄を脅かすものだ」と語った。

環境保護団体によるデモ(2014年7月、米ジョージア州)
天然資源保護協議会(NRDC)のデイビッド・ドニガー氏はBBCに対し、「環境破壊計画が気候変動対策に取って代わった」と述べ、大統領令の撤廃を求めて提訴する考えを表明した。
環境保護団体「アースジャスティス」を率いるトリップ・バン・ノッペン氏は、「大統領令は法律と科学的な事実を無視している」とし、法廷などの場所で抗議していくと語った。

米国の発電に占める各電源の割合(出典:米エネルギー情報局)
(英語記事 Trump signs order undoing Obama climate change

104 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/29(Wed) 17:11
トランプ政権、気候変動の予算を削減 「地球温暖化」の主張が不況をもたらす
The Riveterweb 2017.03.27



 
《本記事のポイント》
 トランプ政権は気候変動に関するプロジェクトの予算を大幅にカットする方針
「地球温暖化の原因は二酸化炭素」というのは仮説にすぎない
 地球温暖化対策をし過ぎると、景気が低迷する
 
今後、各国で温暖化対策の見直しが進むのだろうか――。
 
トランプ米大統領が3月中旬に発表した連邦予算案によると、米環境保護庁の気候変動プログラムや米エネルギー省のクリーンエネルギー投資、国連の気候変動プログラムなどへの拠出は打ちきりになる。
 
トランプ大統領は、「気候変動問題はでっちあげ」として、温暖化対策に関する「パリ協定」からの離脱を公約に掲げていた。気候変動に関する研究の予算を大幅に減らし、環境規制も取り払い、石炭やシェールガス開発を進めようとしている。
 
 
「気象変動問題はでっちあげ」は正しい
これは、正しい方向と言える。そもそも、二酸化炭素が地球温暖化をもたらしていることに、科学的論拠はない。
 
1850年から地球温暖化が始まっているが、大気中の二酸化炭素が増え始めたのは1940年からだ。しかも、1940年から1975年までは、寒冷化が起きている。つまり、二酸化炭素と温暖化の間に因果関係はなく、地球自体の天然現象として、温暖化や寒冷化が起きている可能性が高いのだ。
 
このように、二酸化炭素が地球温暖化をもたらしているというのは仮説にすぎないが、1992年、「国連気候変動枠組み条約」が定められてしまった。ここには、1990年代、東西統一直後のドイツが欧州に受け入れられたいという思惑もあり、「新たな脅威」として温暖化問題に熱心に取り組んだという背景がある。
 
地球温暖化という問題は、国際政治上の道具にしか過ぎなかったのだ。
 
 
京都議定書で大失敗した日本
温暖化対策に関して、日本も失敗した苦い経験がある。それは京都議定書の批准だ。
 
97年に成立した京都議定書では、90年の二酸化炭素排出量を基準にして、2008年から5年間で欧州連合(EU)は8%、アメリカは7%、日本は6%の削減を義務づけられた。EUはEU内で削減義務を配分し、結局ドイツが21%の削減を受け入れた。その後、アメリカは京都議定書から離脱することを宣言した。
 
律儀にも日本は、6%削減を達成するため、発展途上国から5千億円もかけて排出枠を買い取った。産業活動の低迷もあり、6%の削減目標を達成したが、地球温暖化は二酸化炭素が原因でないならば、これは必要のない削減だったと言える。
 
 
二酸化炭素の排出削減を目指せば、経済が低迷する
また、地球温暖化問題を解決しようと努力しすぎると、不況も招いてしまう。二酸化炭素の排出を削減しようとすると、工業生産にとってハンディになる。そのため、景気を押し下げる効果が出るからだ。
 
 
日本も二酸化炭素排出に関する環境規制など、経済活動を妨げる規制を緩和していく必要がある。また小池百合子・東京都知事は温暖化対策を含めた環境問題に関心が高いようだが、ほどほどにしておかなければ、東京の発展を止めることになるだろう。
(山本泉)

105 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/02(Sun) 23:40
「地球温暖化」にみる「平均気温」の落とし穴!!
h ttp://www.asyura2.com/08/nature3/msg/119.html

「CO2削減貢献量」の国際標準化に突然待ったがかかった 再び浮上する温室効果問題と国際標準
 h ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/847.html

まだ続く地球温暖化の歪曲 田中宇の国際ニュース解説
h ttp://www.asyura2.com/13/nature5/msg/756.html



106 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/02(Sun) 23:42
トランプ大統領にはいろいろあるが「二酸化炭素地球温暖化」をでっち上げとして
これを止めることは正しい。



107 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/02(Sun) 23:55

「地球温暖化」というなら・・

 @対流圏中層@5500m、500Hp放射平衡点の気温で論ずべき。
  これは人工衛星による«500Hpの気温»モニタリングによること。

 A期間は少なくとも1?万年スパンで持続することが必要。

108 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/02(Sun) 23:57
「地球温暖化」というなら・・

 @対流圏中層@5500m、500hP放射平衡点の気温で論ずべき。
  これは人工衛星による«500hPの気温»モニタリングによること。

 A期間は少なくとも1−10万年スパンで持続することが必要。

109 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/09(Tue) 13:47
実態のない詐欺的“ビジネスモデル”・・「二酸化炭素地球温暖化ビジネス」

 「洞爺湖サミット」で、主要8カ国(G8)と中国やインドなどの新興国は、「温室効果ガス」の「削減目標」で合意できず、先進国と新興国の間の対立が容易に解決できないことを示す結果になったとある。

 何のことはない「原子力」に方向転換ということのようだ。

 日本のようなところでは、原子力を増やすとますます発電量の「同時同量維持」のためますます「余剰電力」を棄てる必要が増す。

 コンビニや自動販売機などで夜間電力をどんどん使わないと、IT社会にも反し、電力品質が維持できなくなって大問題になるだろう。

 その前に、基本的には「二酸化炭素排出」「排出削減」というのが実態のないダミーを動かすものであることである。そして何より、二酸化炭素地球温暖化と言うのが「最初に温暖化ありき」の議論で何も妥当性がないものだと言うことです。

 会議があったので二酸化炭素を大量に排出した。よって、植林しその分排出削減したので、排出権がどうこうのと。

 まず基本的なこと、「排出」など「用語」がVirtualでしかも明確でなく好き勝手に意味が変わってしまう。

 実体のないものを売買して金を動かすことを「詐欺」という。「温暖化」はまさしく実体のない「えび養殖詐欺」と変わらぬ詐欺行為の資格が十分あるといえるでしょう。

 こういうのが典型的「擬似科学」というのだ。実体のないものに金とリソースを大量消費して最大限政治的に利用しているという実態に国民は気づくべきだろう。

 最近テレビの討論番組でも、これまでと若干変化が見られるようです。ようやくその目的とすることと乖離して、実態が無いものに値段をつけて、「マネーゲーム」をしてること、その欺瞞性にようやく気ずき始めているようなのです。

 ハンセン証言があった(6月)、同じ1988年6月にトロントで「トロント会議」があり、その会議を受けて1992年のリオサミットにおいて「気候変動枠組み条約」が採択されました。

 この条約の目的は、大気中の「温室効果ガス」の濃度を安定化させることでした。

 そして、「気候変動枠組み条約」の下、具体的なルールを決めたのが、「同条約・京都議定書」です。「京都議定書」は、1997年のCOP3で京都で採択された議定書です。

 先進国で1990年比の5パーセント削減を掲げ、各国に法的拘束力の数値を設定したわけです。

 実は、この「トロント会議」では、40数カ国から300人以上が参加。 このなかには多数のビジネスマンが入っていたといわれます。

 つまりここで、強力な「二酸化炭素ビジネスモデル」が作られていくのです。そこでその後に大きな弊害を及ぼすことになる「京都議定書体制」(京都メカニズム)と呼ばれる「ビジネスモデル」が作られたのです。


 
「京都メカニズム」なるものは、「京都議定書」(「パリ協定」に変わった)で決めた、各国の数値目標を達成するための“補助的手段”として、「市場原理」を活用する共同実施(JI、クリーン開発メカニズム:CDM、排出量取引)が導入されたのです。実際はビジネスモデルの中核です。

 「大気中の“温室効果ガス”の濃度を安定化させること」だったはずの「気候変動枠組み条約」の趣旨は、“市場原理”による二酸化炭素ビジネスモデル化された。

 そして、て殆どが「電気の使用」のことと化していくのです。(各国国内法・・日本「温暖化対策違法」参照)

 いまや「二酸化炭素削減」とか「低酸素社会」というのは、「二酸化炭素ビジネス!!」の中核です。多くの大衆までも、この「ビジネスモデル」にとりこまれていくでしょうから大成功です!!。


 窒素や酸素、水蒸気では全然商売にもならないでしょう。いい事を考え付いたものです。

 「二酸化炭素」が「ビジネスモデル」になるのは、二酸化炭素がエネルギー消費という文明生活に無くてはならぬ“言葉”を“人質”できたことによるのです。

 大騒ぎしている間に、足元の日本では100万人に100万円を越すほどの大切な莫大な税金が支出されているのです。

 大切なことは、それを野党さえ明らかにしないで、野党たる役目を棄ててしまっていることなのです。「削減」を競っている、ていたらくをまず問うべきなのです。

 こうしたデタラメを許す間違いのポイントは国民がだまされていることにきずかないことだと思います。

 


110 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/02(Fri) 06:30
米大統領 パリ協定離脱を表明
毎日新聞 2017 6/2(金) 4:47 掲載

地球温暖化対策の新しい国際枠組み「パリ協定」から離脱すると表明したトランプ米大統領=2017年6月1日、AP(毎日新聞)

<パリ協定>トランプ米大統領が離脱表明 再交渉要求も
 【ワシントン清水憲司】トランプ米大統領は1日、地球温暖化対策の新しい国際枠組み「パリ協定」から離脱すると表明した。パリ協定は温暖化効果ガス排出量1、2位の中国と米国を含む国連気候変動枠組み条約の全参加国が合意した画期的な枠組みだったが、米国の離脱で空洞化する懸念が強まった。トランプ氏はより有利な条件を得るため、パリ協定の再交渉を求める考えも示したが、世界の温暖化対策が遅れるのは確実な情勢だ。(毎日新聞)


111 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/02(Fri) 07:29
いまなお大嘘を平然と宣伝している日本マスコミの責任を
追及すべき時がきた。
地球温暖化説が絶対の正義という前提で
報道し続けているデタラメ宣伝の大罪。

112 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/02(Fri) 09:51
「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!


 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50


113 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/02(Fri) 19:42
■実態の無い「二酸化炭素地球温暖化」(パリ協定)、でっち上げとし脱退を決定したトランプ決定は理に叶い正しい!。

「二酸化炭素地球温暖化」で、エネルギー実態のないことによる「再放射」という自然界に存在できない「トリック」(第二種永久機関)が、条約(「気候変動に関する国際連合枠組条約」)の「温室効果ガス」の定義として最初から平然と出てくるのは異常。

「気候変動に関する国際連合枠組み条約」の目的には、「大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させることを究極的な目的とする」とある。

そしてその「温室効果ガス」の定義で、
⇒〔赤外線を吸収し及び【再放射】するもの〕をいう。・・とあるのだ。

【再放射】(Reradiation)とは、《熱力学第二法則》に反する【第二種永久機関】。

(学術用語(物理学用語)にない。物理学用語でこれに対応するのは「第二種永久機関」。 )

太陽から地球を経て宇宙に廃棄された【排熱】を再度利用(再生する。元に戻す)という宇宙の摂理を逸脱した言葉上のトリック!《第二種永久機関)でしかない。

「再」があるのは意志を持つ人間だけ。

人間とは違い、自然界に「再」はない。 33℃分のエネルギー実態が無いので、地球から宇宙への低温の排熱を再び地表に戻すという典型的第二種永久機関。

自然現象は同時で一方向、これを「覆水盆に還らず」(熱力学第二法則)という。

また、「熱」が伝わらない限り(十分条件)「温暖化」などない。(重要!)

「熱」は高温(地表)から低温(空)にしか伝わらない。(熱力学第二法則)

表現の如何を問わず、空(低温)で地表(高温)を温めるなど言葉上のトリックの世界。(第二種永久機関)

因みに、大気中の「二酸化炭素」等の濃度を安定化させているのは「炭素循環」と「ヘンリーの法則」。人類がコントロールなどできない。

自然現象まで人為的トリックで騙す、国際金融詐欺シナリオ、それが京都議定書・パリ協定地球温暖化!。
「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、《排熱エネルギ―の言葉上の再利用(再放射:温室効果)》。

「温暖化」のエネルギーは存在せず、どこからくるのかといえば、表現のいかんにかかわらず、“言葉のTORICによって” 地球からの「排熱」を地表に戻す魔法MAJICのようなもの(「温室効果」by「再放射」=第二種永久機関)。

■この定義の「温室効果ガス」なるものは自然界に実在できない。
その証拠たる「気候変動に関する国際連合枠組条約」(抜粋)を以下に示す。


自然界に実在できないものを舌先三寸で使っての、「金融工学」を駆使した、科学とは相容れない、証券上の仮想金融取引詐欺(デリバティブ)・・は百害あって一利なし、脱退すべきもの!。



(参考)抜粋
気候変動に関する国際連合枠組条約
________________________________________
平成六年六月二十一日
条約第六号
(前文)人間活動が大気中の温室効果ガスの濃度を著しく増加させてきていること、その増加が自然の温室効果を増大させていること並びにこのことが、地表及び地球の大気を全体として追加的に温暖化することとなり、自然の生態系及び人類に悪影響を及ぼすおそれがあることを憂慮し、・・次のとおり協定した。
第一条 定義
5.「温室効果ガス」とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び“再放射”するものをいう。






114 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/02(Fri) 19:57
二酸化炭素地球温暖化とは、一言で言えば、低温で高温を加熱するという自然の摂理に反する典型的な第二種永久機関です。
(熱源Aが物体Bを暖めるとすると、一般に温度はA≧Bです。この時物体Bから熱源Aに熱が移動することは熱力学第2法則に違反しています。そしてAが暖めた物体Bが再びAを暖めるというのは「永久機関」で、無限に温度上昇が起こることに・・・・。エネルギーが不要になる。これが「温室効果」というもの、「温室効果?」による永久機関「二酸化炭素地球温暖化」、わかりやすくいうと。熱源Aは地表。物体Bは上空の大気)

115 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/02(Fri) 20:02
訂正; 一般に温度はA>Bです。

116 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/02(Fri) 21:01
素晴らしい判断だと思いますよ。
率先して温暖化ガス削減なんていう無駄でアホな考えを脱するんだから、世界のリーダーそのものです。

地球の環境は人間ごときの活動などは悲しいほどに関係なく変わります。
これまで通りに。

117 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/03(Sat) 08:41

二酸化炭素地球温暖化とは、一言で言えば、低温で高温を加熱するという自然の摂理に反する典型的な第二種永久機関です。
(熱源Aが物体Bを暖めるとすると、一般に温度はA > Bです。この時物体Bから熱源Aに熱が移動することは熱力学第2法則に違反しています。そしてAが暖めた物体Bが再びAを暖めるというのは「永久機関」で、無限に温度上昇が起こることに・・・・。エネルギーが不要になる。これが「温室効果」というもの、「温室効果?」による永久機関「二酸化炭素地球温暖化」、わかりやすくいうと。熱源Aは地表。物体Bは上空の大気)


118 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/09(Fri) 09:37
>>117


基本とある条約(気候変動に関する国際連合枠組条約、第一条)に「再放射」なる実態を持たない言葉上のトリック(第二種永久機関)でしかないものが平然と出てくるような「二酸化炭素地球温暖化」・パリ条約・・が根拠のあるまともなものであるはずがありません。>>113

トリック・マジックで成り立つ「二酸化炭素地球温暖化」・気候変動に関する国際連合枠組条約ーパリ条約・・が根拠のあるまともなものであるはずがありません。

そもそも低温で高温を加熱する(二酸化炭素地球温暖化)なら一切のエネルギ―が不要となる。

平然と「省エネ」というのは「二酸化炭素温暖化」と決定的に矛盾しているのです。





119 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/10(Sat) 18:16
「二酸化炭素地球温暖化、なるものは「ビジネスモデル」(二酸化炭素ビジネススキーム」。

これは@「排出権(取引)」とA「開発途上国金融支援」の大きく二つの【金融取引スキーム】からなる。

当初IPCCは300兆円と賜っている。

「二酸化炭素排出/削減」というのは、「排出権」つまり、「二酸化炭素」という言葉をソフトマネー(ビットコインみたいな)とする

証券上の取引のこと、これを「デリバティブ」という。

地球物理学でなく「金融工学」を駆使した国際的金融詐欺と言える。

既に世界中に「排出権市場」があり、いわゆる「排出」(デリバティブ)なるものがオーバ―しないとなりたたない。

この「二酸化炭素地球温暖化」【デリバティブ】である以上、

「地球温暖化」はどうしてもどんどん増えてもらはないと困るもの!。

そのスキーム(ビジネスモデル)を定めた京都議定書・パリ協定スキームは絶対廃止撤退してもらってはこまるもの。

日本も「排出権市場」から国民の税金で密かに兆円規模の「排出権」を買っている。

こうしたことを止めれば消費税など不要になる。

これが「二酸化炭素地球温暖化」・「京都議定書・パリ協定」の実態。




120 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/10(Sat) 20:23
気候変動に関する国際連合枠組条約’(1992) 
  「地球温暖化」の原因を「温室効果ガス」の増加とし、その濃度を安定化さすことを
  定め、「温室効果ガス」を定義(第一条)で、自然界に実在できない第二種永久機関である【再放射】によるものとした。
「温暖化」の定義はなし。

京都議定書〈1997〉 枠組条約COP3で締結  アメリカは直後離脱
  「排出権取引」など実質「二酸化炭素ビジネススキーム」を確立した。
   議長国日本一国だけが「排出削減義務国」とされた日本一人まけ。

パリ協定(2017)  同上、アメリカトランプ政権離脱表明


121 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/10(Sat) 20:48

「排出権」はそれ自体に価値を持ちえず、「温室効果ガス削減目標」が割り当てられた国際的ルール(=京都議定書)の上に成り立つもの。(もちろん二酸化炭素等ではない)

排出権=人為的に創り出された「財」で所有権が生まれる!

物ではなく「権利」の取引(デリバティブ)

排出権をツールとして、経済活動の中に 「排出権取引」という手段が新しく導入された。

これが「二酸化炭素地球温暖化」と一体不可分の[二酸化炭素ビジネススキーム]・・<京都議定書・パリ協定>


122 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/10(Sat) 23:51
低温で高温を温める「温室効果(「再放射」)」なるとんでもないトリック、

でたらめの限りを尽くした、定義すらもない「二酸化炭素地球温暖化」(枠組条約、京都議定書、パリ条約)。

「地球温暖化」と、ビジネスモデル「としての二酸化炭素ビジネススキーム」の区別がつかない。

それが、「パリ条約離脱反対」ということか。

そもそもアメリカは「京都議定書」にも入っていなかった(離脱)のだが。


123 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/11(Sun) 11:22

参考までに、「熱」に関する事、「熱の挙動」(熱力学という)は一切のモノに関係しない。(重要!)

モノが何であるか原子が、分子がどうこうなどに一切関係しない。もちろん「二酸化炭素」だとかを含めて。

      つまり「熱」の挙動(熱力学)は一切の「化学」に関係しない。

       (化学、物理化学、大気化学、分光化学・・等)

蒸気機関の時代、19世紀の永久機関全盛時代、「永久機関」跋扈に、クラジウスなどによって永久機関論を禁ずる学問、「熱力学」が発展してゆくわけだが、

「熱力学」は量子力学から宇宙論に到るまで最も基本的な学問。


蒸気機関の時代、まだ永久機関がもてはやされた時代のアレニュース(化学・物理化学者)や、最近のハンセン(NASA,大気化学)などはみな熱力学と無関係の主張の化学屋さん。



124 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/11(Sun) 16:48
[二酸化炭素地球温暖化]とは、一言で言えば、低温で高温を加熱するという自然の摂理に反する典型的な第二種永久機関です。
(熱源Aが物体Bを暖めるとすると、一般に温度はA > Bです。この時物体Bから熱源Aに熱が移動することは熱力学第2法則に違反しています。そしてAが暖めた物体Bが再びAを暖めるというのは「永久機関」で、無限に温度上昇が起こることに・・・・。エネルギーが不要になる。これが「温室効果」というもの、「温室効果?」による永久機関「二酸化炭素地球温暖化」。わかりやすくいうと、熱源Aは地表、物体Bは上空の大気)


基本となる条約(気候変動に関する国際連合枠組条約、第一条)に「再放射」なる実態を持たない言葉上のトリック(第二種永久機関)でしかないものが平然と出てくるような「二酸化炭素地球温暖化」・パリ条約・・が根拠のあるまともなものであるはずがありません。

嘘です。

125 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/11(Sun) 20:17

騙されないで!


「第一種永久機関」(熱力学第一法則違反)の存在を主張する人はさすがにいないようですが、「第二種永久機関」の存在を主張する人はときどきいます。

「二酸化炭素地球温暖化」もその典型です。低温で高温を加熱するエネルギ―を不要とする「世紀の大発明!」。

地球の排熱を地表に戻す(いわゆる【温室効果】by【再放射】*)「熱力学第二法則」を超越する典型的な科学詐欺。

もし本当なら、エネルギーの自然増殖再生産が永久に可能であり、地球上のエネルギー問題は即解決!、もちろん『省エネ』など不要となる。でも永久に気温は上昇し続けるけど
でも残念ながら物理的にあり得ない典型的な永久機関詐欺です。



(参考)抜粋
気候変動に関する国際連合枠組条約
________________________________________
平成六年六月二十一日
条約第六号
(前文)人間活動が大気中の温室効果ガスの濃度を著しく増加させてきていること、その増加が自然の温室効果を増大させていること並びにこのことが、地表及び地球の大気を全体として追加的に温暖化することとなり、自然の生態系及び人類に悪影響を及ぼすおそれがあることを憂慮し、・・次のとおり協定した。

第一条 定義
5.「温室効果ガス」とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び「再放射」(*)するものをいう。







126 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/12(Mon) 11:17
アメリカパリ協定脱退
これでやっと
地球温暖化詐欺から
解放される希望が見えてきたかな


127 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/10(Sun) 13:05
>>117-126

二酸化炭素地球温暖化」なるものは「国際連合気候変動枠組み条約」を根拠文書としている。

この前文で、「人間活動が大気中の「温室効果ガス」の濃度を著しく増加させてきていること、その増加が自然の「温室効果」を増大させていること並びにこのことが、地表及び地球の大気を全体として追加的に温暖化することとなり、・・」とある。

そして、その「温室効果(ガス)」についてはその第1条(定義)4で、以下「再放射re-radiation」するものをいうと定義している。

4.「温室効果ガス」とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び【再放射】するものをいう。


だが、温室効果シナリオは「再放射」と「熱力学第2法則」で大きく破綻。「再放射re-radiation」なる世紀のトリックによっても、−60℃の低温大気からそれより高温(15℃)の地表への熱伝達(廃熱リサイクル)は不可能(熱力学第二法則 熱の不可逆過程)。自然界に決してあり得ない、実在できないもの(第二種永久機関)で、その「温暖化」なるものは根本から否定されなければならない。

「国際連合気候変動枠組み条約」(UNFCCC)は、「温室効果ガス」なるものによる「地球温暖化」を自ら否定している見事な自己撞着文書である。

つまり、

「気候変動動枠組条約」は、その「定義」(第一条 4項)によって、つまり「再放射」(廃熱の再利用・覆水盆に還らず)という自然界に実在できないものであることによって、
「二酸化炭素地球温暖化」を、物理学的には自ら明確に否定する根拠となる。



【理論物理学による「温室効果」に対する反証】
 ―「温室効果」を永久機関と断ずる論文―
h ttps://arxiv.org/abs/0707.1161v3

・[温室効果 CO2 Greenhouse Effects]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文
:Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf
Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics


128 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/10(Sun) 13:10
(参考)

・「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

・環境省なんていらない!?。
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50

・エネルギーと問題と今後について
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50

・高過ぎる再生エネ買い取り!…再生エネ商法の欺瞞
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=343360686&ls=50

・日本は京都議定書を脱退せよ!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50




129 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/10(Sun) 15:17
「永久機関」というものはいつの世の中でも,まさにお金儲けにはうってつけのようである。

 うまく考えたものだ!。

130 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/14(Thu) 21:40

簡単に言えば「京都議定書」とは、「国際連合気候変動枠組み条約」を根拠文書とする

一連の二酸化炭素国際詐欺ビジネス(排出権デリバティブ)の「ビジネスモデル」(京都メカニズムという)を決めたものということができる。

「京都議定書」が「パリ協定」に代わっても基本的にはかわりない。


131 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2020/01/11(Sat) 00:24
世界三大詐欺の一つ 「二酸化炭素地球温暖化」
(阿修羅掲示板 自然6)


h ttp://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html

132 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2020/01/11(Sat) 00:26
地球温暖化は人類の責任ではありません。

h ttp://www.mission-k.net/globalwarming/protest-top.html

133 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2020/11/08(Sun) 19:57
「温室効果」は第二種永久機関 自然界に実在しない虚構(嘘)

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=nandemo&key=604826923



134 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2020/11/09(Mon) 13:00
文献紹介

混迷を集結させる決定打、「二酸化炭素地球温暖化」の嘘の実態について ついに新たに文献加わる!。


「地球温暖化」についてはたくさんある,しかし、これまで「温暖化」、あるいはその「懐疑論」ばかりで、その真の「嘘」について記述した文献は検索しても見当たらない、事実を正しく知る上で、これは唯一のもので、参考になります。(国会図書館蔵)


二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について
-「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構-
= Global warming is not the fact, the reality of lies is shown


国立国会図書館オンライン/サーチ

h ttps://iss.ndl.go.jp/books?op_id=1&any=%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7...




拡散お願いします!。

135 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2020/11/10(Tue) 09:54
重要

NDL ONLINE (国会図書館オンライン)

冊子体
二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構
図書 桐谷俊雄 編著. [桐谷俊雄], 2020.10 <EG281-M150>
h ttps://ndlonline.ndl.go.jp/#!/search?keyword=%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96%E3%83%BC%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%98%98%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%85%8B&searchCode=SIMPLE


136 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2020/11/10(Tue) 11:57
>>135

上記請求番号等は以下の通りです。
拡散願います。

二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構
図書 桐谷俊雄 編著. [桐谷俊雄], 2020.10

請求記号  EG281-M150
国立国会図書館書誌ID 030684880

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