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こういうロボットアニメが存在していたら
- 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/01/09(Fri) 18:15
- もし、昭和と平成と令和にこういうロボットアニメが存在していたら、教えて下さい。
タイトルとストーリーだけではなくキャラや各話の解説もお願いします。教えて下さい。お願いします。 例えば、「平成の2010年前半にこういう勇者シリーズを考えました。」とか「昭和の1970年前半にこういうマジンガーシリーズを考えました。」とか考えてください。お願いします。 |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.、ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:ヾヽ:.'、 l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.トメ、:.:.l!ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l ヽl |:.:.:.:.ヽ:.:.l:.:.:.:|\:.:.:.:.lヽ:.:.:.:.l ,.>lミl:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l ` l:l:.:.:.:.:ヽ:.ト、:.ヽ≡ミ、', ヽ:.:.:l イヽ、} `,:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.:! ヽ!:.:.:.:.:.:ヽ 〃ト!ヽ_} ` \| ゞ‐┴ l:.:.:.:l:.:.:.:ハ:.:! l:.:.:.:.:.:.:'、 ゞ'"´ |::::.. {` 、l:.:.:.:l ヽ| ,,.、 ',:.:.:.:.ト、:\ , ,l ヽ:.:.:! / / ヽ:.:ヾ´T ` _,,,.,. /', |:/ / / . \:.:.:.`r 、 ` − ,ィ´:./ ', l / / T ̄'、 ` 、 / |ル'|| l / / ', ヽ ` ー''´ | l ', ,.┴ ――‐-く / ヽ '、___ `r'' / ヾ ̄`ヽ _,.-''" | l / ', ト..,,_ _,,..-''´ | ,.i、 0 0 ヽ ,,.i., `ヽ、 _,.-''"´ | { ! _j { ''´ '、 / ノ,. -‐''" ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ r‐ヾ !  ̄ ̄rr=ヽ ヽ,j ヽi_ _,,,,......._ r‐、ヽ \ヽ ヾ'、 ヾ', {  ̄ __,,...く_ r‐、'、 ヽヽ `, `=''´ rrj ー‐'"´ _,,..くr‐、', ヽヽ `ヽ } ‐''"´ \ ,,....._ /ヽ、 ー―''"´ ,.<ヽ `、 `ヾ, ヽr'´ヽ くく ヾ'、 / ', _,.-''´ ノ ヽ ヽ ヽ ノ ', ヾ=シ /` \ /―r‐ヽ ヽ Y \
- 181 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/03/31(Tue) 21:23
- ランドニウスM
第25話に登場した角竜「モノクロニウス」型の戦闘鋼獣。 地中を得意とする重掘削型。 巨大な角で地面を掘り進み、地下から突き上げるように襲う戦法を使う。 厚い装甲と重い突進力で、基地や建造物の破壊にも向いています。 外見 低く構えた角竜型で、頭部に大きな一本角を持つと迫力があります。 全身は岩盤のように硬い装甲で覆われ、脚は短く太い重戦車風の印象が似合います。 地中から土砂を吹き上げながら出現する演出が映えます。 ヴァイークS 第26話に登場したヘビ型の戦闘鋼獣。 上半身が人型となっている変則タイプ。 ヘビのしなやかさと人型の器用さを併せ持ち、締めつけ、奇襲、毒針攻撃のような戦法が得意です。 狭い場所や地下施設で特に厄介な敵になります。 外見 下半身が長い蛇体で、上半身は鋭い顔つきの人型という、妖しい姿が合います。 腕は長く、指先に刃や毒針状のパーツがあると不気味です。 目は細く、舌のようなセンサーを出すとヘビらしさが強まります。 ワイグールC 第27話に登場したハゲワシ型の戦闘鋼獣。 空中戦を得意とする高空襲撃型。 死肉をあさるハゲワシの性質を戦闘用に拡大し、敗北した敵や壊れた基地を狙うような、いやらしい戦法を取ります。 上空からの急降下と爪撃が脅威です。 外見 大きな翼と鋭いくちばしを持つ、痩せた鳥型のシルエットが似合います。 首元はむき出しで、骨ばった不気味さを出すと昭和怪鳥感が強くなります。 飛行時に羽の間から砲門が開くとさらに強そうです。 タランダーS 第28話に登場したクモ型の戦闘鋼獣。 糸を放つ拘束型。 強力な鋼糸で敵を縛り、動きを止めてから攻撃するのが得意です。 基地内部や都市の高所での戦闘に向いています。 外見 大きな胴体に多数の脚を持つ巨大クモ型。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 182 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/04/01(Wed) 16:53
- ファグティスM
第33話に登場したカマキリ型の戦闘鋼獣。 斬撃を得意とする近接戦特化型。 鋭い鎌状の腕で切り裂く攻撃が中心で、スピードと切断力の両方を持つ危険な敵です。 アイゼロスとの白兵戦で映えるタイプです。 外見 細身の虫型で、巨大な鎌腕と尖った頭部が特徴。 関節が多く、ぴょんと飛びかかるような動きが似合います。 目は鋭く発光し、全体的に緑と黒を基調にするとカマキリらしさが出ます。 クランケルC 第34話に登場したカニ型の戦闘鋼獣。 水陸を得意とする重装甲型。 硬いハサミと甲羅で身を守りながら、海岸線や港湾地帯を荒らすのに向いています。 防御力が高く、接近戦でも厄介な敵です。 外見 丸みのある甲羅と巨大なハサミを持つ、重々しいカニ型。 脚はがっしりしていて、横歩きのような独特の動きが映えます。 甲羅の表面に砲門があると、兵器感がさらに強まります。 フープター 第35話に登場した戦闘ヘリ+人型の戦闘鋼獣。 空中戦を得意とする高速支援型。 戦闘ヘリの機動力を活かしつつ、人型の格闘もできる変則兵器です。 上空からの撹乱攻撃や急降下突撃が得意で、かなり戦場をかき乱します。 外見 上部に回転翼やローターを持ち、下半身または腕部が人型に展開する構造が合います。 鋭い機首、砲塔、ミサイルポッドを備えた攻撃的なシルエットが似合います。 赤黒系だと威圧感が強いです。 ゴリンル 第36話に登場したゴリラ型の戦闘鋼獣。 怪力を得意とする重量近接型。 腕力で投げ飛ばす、殴り潰す、岩や建物を引き裂くなど、単純だが恐ろしいパワーを持ちます。 昭和ロボアニメではかなりわかりやすい強敵です。 外見 厚い胸板と長い腕を持つ大型ゴリラ型。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 183 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/04/01(Wed) 21:28
- バスノンC
第41話に登場した大砲+人型の戦闘鋼獣。 砲撃を得意とする重火力型。 巨大な砲身と人型の両方を備え、遠距離からの面制圧に優れた戦闘鋼獣です。 砲撃戦でアイゼロスを追い込むタイプとして、かなり分かりやすい強敵です。 外見 上半身に大砲を抱えた人型、あるいは腕そのものが砲門になっているデザインが合います。 下半身は重装甲で、全体的に“動く要塞”のような印象にすると迫力が出ます。 カルノシトC 第42話に登場した肉食恐竜「カルノタウルス」型の戦闘鋼獣。 遠距離戦を得意とする変則型。 恐竜型でありながら、頭部や背部に火器を持ち、離れた場所から敵を狙う珍しい戦闘鋼獣です。 近寄らせずに削る戦法が得意で、しぶとい敵になります。 外見 二本角を持つカルノタウルスらしい頭部に、肩や背中へ砲塔を組み込むと合います。 脚は太く、突進もできそうな体形にすると“恐竜兵器”らしさが強まります。 スパクタスK 第43話に登場したサボテン型の戦闘鋼獣。 棘を得意とする防御反撃型。 全身の棘を飛ばしたり、体表のトゲで敵の攻撃を受け流したりできる。 砂漠戦や基地防衛戦でかなり嫌な相手です。 外見 多腕のサボテンのような輪郭で、表面に鋭い棘が密集しているデザインが似合います。 頭部は花のようにも見えるが、実際は砲門や毒針が仕込まれている、という感じにすると面白いです。 デスイエナH 第44話に登場したハイエナ型の戦闘鋼獣。 接近戦を得意とする群れ型の強襲兵器。 しぶとく噛みつき、執拗に追いかける戦法が特徴です。 “獲物を追い詰める”嫌らしさがあり、昭和ロボ作品の敵としてかなり相性が良いです。 外見 斑模様の体表、鋭い歯、やや下がった肩が特徴のハイエナ型。 顔つきは笑っているようで不気味、という方向が合います。 複数体で出ても迫力が出るタイプです。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 184 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/04/02(Thu) 17:12
- ジルトタスT
第49話に登場したカメ型の戦闘鋼獣。 水陸を得意とする重装甲型。 カメらしい防御力と持久力を活かし、陸上では要塞のように立ちはだかり、水中ではゆっくりと確実に接近してくる。 サンダーパワーソード初登場回の相手としてもふさわしい、硬い敵です。 外見 巨大な甲羅を背負ったずんぐりしたカメ型で、甲羅の表面には砲門や装甲板が並ぶと迫力が出ます。 首と足は太く、顔は無表情気味で鈍重そうに見えると“要塞感”が強まります。 キャバト 第50話に登場した竜脚類「アパトサウルス」型の戦闘鋼獣。 砲撃を得意とする長距離火力型。 巨大な体躯を活かし、背中や首の付け根から強力な砲撃を放つ。 ゆっくり見えて、ひとたび撃ち始めると戦場を一方的に制圧する厄介な敵です。 外見 長い首と長大な胴体を持つ巨大恐竜型。 背中に砲台が並び、尾の先まで武器化されていると、兵器としての説得力が増します。 重低音で歩く姿が似合います。 イビレシアA 第51話に登場したラフレシア型の戦闘鋼獣。 毒ガスを得意とする汚染型。 巨大な花のような姿から有毒ガスや胞子を放ち、周囲の視界と呼吸を奪う。 直接殴るよりも、戦場そのものを使えなくするタイプです。 外見 大きな花弁状の外殻を持ち、中心部に不気味な口や噴出口があると映えます。 つる状の触手や根のような脚を持たせると、植物兵器らしさが強くなります。 色は赤紫や毒々しい緑が似合います。 アクトデーS 第52話に登場したヒトデ型の戦闘鋼獣。 水中を得意とする吸着型。 ヒトデのように岩場や船底に張りつき、敵を待ち伏せしてから襲う。 水中戦ではしぶとく、簡単には剥がせない厄介な敵です。 外見 五本の腕を持つヒトデ型で、中心部にコアや発光器官があるとそれらしくなります。 腕先に吸盤や砲口を仕込むと、水中戦での恐ろしさが増します。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 185 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/04/02(Thu) 21:58
- 戦闘鋼獣
アサシクタA 第57話に登場したサシガメムシ型の戦闘鋼獣。 忍びを得意とする暗殺型。 小型で俊敏、物陰や基地内部に忍び込み、急所を狙ってくる嫌な敵です。 偵察、奇襲、撹乱に優れ、戦場の空気を一気に不穏にします。 外見 細身の昆虫型で、前脚が鎌状または針状になっているとサシガメらしさが出ます。 頭部は鋭く尖り、全身は黒や深赤を基調にすると暗殺者らしい雰囲気になります。 アクアパイクS 第58話に登場したウニ型の戦闘鋼獣。 水中を得意とする防御反撃型。 トゲだらけの体で接近を防ぎつつ、水中を転がるように移動して攻撃します。 海底や港湾地帯でかなり厄介な存在です。 外見 球状の甲殻に大量の棘が生えたウニ型。 棘の先端がミサイルや放電針になっていると兵器感が増します。 水中で静かに漂っているだけで不気味なタイプです。 ジャラードS 第59話に登場したトビトカゲ型の戦闘鋼獣。 空中を得意とする滑空型。 翼のように広げた体側で滑空し、急降下で敵を切り裂く。 高速で地形を利用した奇襲が得意です。 外見 細長いトカゲ体に、肋骨や皮膜を思わせる翼状パーツがあると合います。 頭部は尖り、尾は長く、空中でバランスを取るシルエットが似合います。 コンルバートA 第60話に登場した肉食恐竜「アルバートサウルス」型の戦闘鋼獣。 射撃を得意とする遠距離型。 恐竜型でありながら、背中や顎、肩部に多数の火器を持つ珍しいタイプです。 荒々しい見た目に反して、戦い方はかなり計算されています。 外見 短い前脚と発達した後脚を持つ肉食恐竜型。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 186 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/04/03(Fri) 21:40
- アクマインM
第65話に登場した機雷型の戦闘鋼獣。 水中を得意とする待ち伏せ型。 海底や港湾に潜み、接近した相手に爆発的なダメージを与える。 自ら動く機雷として、海上戦や水中基地の防衛でかなり厄介な敵です。 外見 球形または多面体の金属ボディに、突起やアンカー状の足を持つデザインが似合います。 表面には発光する信管や危険表示のような模様があると、機雷らしさが強まります。 ガスセクタS 第66話に登場したカメムシ型の戦闘鋼獣。 ガスを得意とする汚染戦型。 臭気や有毒ガスを放ち、相手の感覚や機械を乱すいやらしい戦法を取る。 直接破壊よりも、戦場を使い物にならなくするタイプです。 外見 平たい甲殻と大きな背中の噴射器官を持つカメムシ型。 全体は黒緑や紫系で、背面にガス噴出口があると雰囲気が出ます。 近づくだけで嫌な感じがする、不快さを武器にしたデザインが向いています。 アリタートルC 第67話に登場したワニガメ型の戦闘鋼獣。 水陸を得意とする重甲型。 カメの防御力とワニの攻撃性を兼ね備え、川や湿地、海辺で強さを発揮する。 長い首と強靭な顎で、待ち伏せからの噛みつきが脅威です。 外見 分厚い甲羅と大きな顎を持つ、ずっしりしたワニガメ型。 甲羅には砲門や装甲板が組み込まれていると、兵器感が高まります。 ゆっくり動くように見えて、一気に首を伸ばして襲うのが似合います。 ボムンキ 第68話に登場した竜脚類「アンキサウルス」型の戦闘鋼獣。 砲撃を得意とする大型火力型。 長い首や胴体に大量の砲門を持ち、広範囲を制圧することに向いている。 動きは鈍重でも、一発の破壊力が大きい厄介な敵です。 外見 長い首と長大な胴体を持つ恐竜型で、背中や尾に砲台が並ぶと迫力が出ます。 全身は重装甲で、歩くたびに大地が揺れるような印象が合います。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 187 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/04/04(Sat) 11:15
- アクアスケタP
第73話に登場したアメンボ型の戦闘鋼獣。 水上を得意とする高速滑走型。 水面を自在に走り、そこから急襲するのが得意です。 水上戦では見た目以上に厄介で、敵の足場を奪う嫌らしい戦い方をします。 外見 細長い脚を持つアメンボ型で、脚先が鋭いスパイク状になっていると映えます。 水面に広がる波紋や反射光を利用して姿を見失わせるようなデザインも似合います。 メガイガニアS 第74話に登場した鎧竜「サイガニア」型の戦闘鋼獣。 鉄球を得意とする重量破壊型。 頑丈な装甲に加えて、鉄球を振り回して敵を叩き潰す豪快な戦い方をします。 防御と攻撃を兼ねた、かなり重い敵です。 外見 低く構えた鎧竜型で、全身が甲殻状の装甲で覆われていると強そうです。 尾の先に巨大な鉄球、あるいは肩や腕に鉄球発射装置を持たせると、兵器らしさが増します。 ルプルフW 第75話に登場したオオカミの獣人型の戦闘鋼獣。 接近を得意とする格闘型。 獣人らしい俊敏さと連続攻撃で、執拗に相手へ食らいつくタイプです。 人型に近い分、感情のある敵のように見えるのも印象的です。 外見 オオカミの頭部を持つ人型で、鋭い爪と筋肉質な四肢が特徴です。 毛並みのような装甲と、戦闘用マントのようなパーツがあると、より“獣人”らしくなります。 アスピラC 第76話に登場したコブラ型の戦闘鋼獣。 毒を得意とする危険戦型。 高速の噛みつきと毒液の噴射で相手を弱らせる。 攻撃範囲が広く、油断すると一気に追い込まれるタイプです。 外見 大きく開く頭部フードを持つコブラ型で、体表には毒々しい模様が似合います。 牙の先端や尾の先に毒針状の発射口があると、かなり危険な感じが出ます。 カマクイド (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 188 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/04/05(Sun) 10:11
- リベレライ
第81話に登場したトンボ型の戦闘鋼獣。 水中と空中を得意とする高速移動型。 トンボのような素早い飛行能力に加え、水面下へも潜れるため、空と水辺の両方で奇襲を仕掛けられる。 索敵、急襲、攪乱に優れた、かなり厄介な敵です。 外見 細長い胴体に大きな複眼、透明感のある翼が特徴のトンボ型。 翼の先端に刃状パーツや噴射口があると兵器感が増します。 水面を滑るように飛ぶ姿が似合います。 ヘルリラK 第82話に登場した肉食恐竜「カマリアサウルス」型の戦闘鋼獣。 斬撃を得意とする近接戦型。 鋭い爪や前腕の刃を活かし、敵を切り裂く戦法を取る。 恐竜型の重さと、カマキリのような斬撃感を合わせたような危険な戦闘鋼獣です。 外見 肉食恐竜らしい頭部に、前脚が大きく発達した斬撃用の腕を持たせると映えます。 背中には刃状の装甲や棘を並べると、かなり攻撃的な印象になります。 コンカンプA 第83話に登場した重装甲車+人型の戦闘鋼獣。 火力を得意とする突破型。 重装甲車の防御力と人型の柔軟さを組み合わせ、前線を押し切るタイプです。 大量の砲門を備え、移動要塞のように戦場を進むのが似合います。 外見 下半身または全身の一部が重装甲車になっていて、車体の前面に大口径砲を持つデザインが合います。 上半身は人型で、肩や背中に追加砲塔を付けるとさらに重火力感が出ます。 リュスラルA 第84話に登場したヨロイトカゲ型の戦闘鋼獣。 防御を得意とする鉄壁型。 硬い装甲で身を守りながら、相手の攻撃を受け切ってから反撃する。 単純に見えて、かなり倒しにくい守備特化の敵です。 外見 甲羅のような硬い背中と、トゲのある装甲板を持つヨロイトカゲ型。 低く構えた体勢で、丸くなって防御態勢を取ることもできると、それらしくなります。 色は土色や鉄色が似合います。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 189 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/04/05(Sun) 22:03
- ナスホトルB
第91話に登場したカブトムシ型の戦闘鋼獣。 空中と怪力を得意とする重量飛行型。 カブトムシらしい突進力と角のパワーを兼ね備え、空中からの体当たりや持ち上げ攻撃で相手を圧倒する。 見た目は派手だが、戦い方は非常に力任せで、最終盤の脅威にふさわしい敵です。 外見 大型の甲虫型で、分厚い外骨格と大きな角が特徴。 翅は硬質な金属翼にすると、飛行しながらも重さを感じさせるデザインになります。 赤黒や金属緑の配色が似合います。 ハイシャクS 第92話に登場したサメ型の戦闘鋼獣。 水中を得意とする深海強襲型。 高速遊泳で獲物を追い詰め、鋭い顎で一気に食い破るタイプです。 水中戦の最終盤にふさわしい、シンプルかつ恐ろしい敵です。 外見 流線形のサメ体型に、鋭い背びれと巨大な顎を持たせると迫力が出ます。 目は冷たく光り、口内には砲口や刃状歯を仕込むと、兵器感が強まります。 深海色の暗いボディが似合います。 デスラノT 第93話に登場したティラノサウルス型の戦闘鋼獣。 接近を得意とする王者級の近接戦型。 巨大な体躯と圧倒的な突進力で、正面から相手を押し潰すように戦う。 「恐竜型の決戦兵器」として、とてもわかりやすい強敵です。 外見 大きな頭部、発達した後脚、短い前脚を持つティラノサウルス型。 顎の内側や背中に装甲が重なっていると、さらに重厚感が出ます。 歩くだけで地響きがするようなデザインが合います。 ラジラケタB 第94話に登場したコモトオオトカゲ型の戦闘鋼獣。 火炎を得意とする高熱戦型。 長い胴体を活かして素早く動き、口や尾から火炎を吹き出して戦場を焼き払う。 細長い体型を活かしたしなやかな動きが映える敵です。 外見 長い体と強い四肢を持つオオトカゲ型で、背中や口元に火炎噴射口があると合います。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 190 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2026/04/06(Mon) 21:11
- リタクエスK
暗黒剣士ライオスの乗る黒騎士型の戦闘鋼獣。中盤に登場。 接近戦を得意とする、騎士と機械獣を融合させたような強敵です。 ライオス専用機として作られており、剣撃、突撃、盾による防御、そして間合いを詰める一気の踏み込みに優れています。 単なる量産兵器ではなく、ライオスの戦闘感覚に合わせて調整された“個人専用戦闘鋼獣”として描くと、宿敵感が強くなります。 外見 全体的に黒と紫を基調にした重厚な黒騎士型。 頭部は兜のような形で、目は細く赤く光ると不気味です。 肩や胸には装甲が厚く、騎士のマントを思わせるパーツが背中に垂れていると雰囲気が出ます。 右手に大剣、左腕に大型の盾、あるいは両手剣を用いる構成でも似合います。 脚部は馬のように低く構えた形でも、完全な人型でも成立しますが、**“黒騎士としての威圧感”**を出すなら、やや前傾した重戦士体型が良いです。 ライオスが初めて大和と真正面から剣を交える回で登場させると、かなり印象的です。 アイゼロスの剣技と互角以上に渡り合えるため、主人公側にとって“技の完成度を試される相手”になります。 終盤では破壊されてもおかしくないですが、ライオスの心情次第では最後まで彼の象徴として残しても面白いです。 ゴルザボロスΩ 最終話に登場した皇帝ゴルザク・ゼルバン専用のウロボロス型の戦闘鋼獣。要塞サイズ。 ゴルザク軍の総力を結集して造られた、皇帝専用の最終決戦兵器です。 ウロボロスを思わせる“自らを喰らう蛇”の意匠を持ち、攻撃・防御・再生・変形を兼ね備えた、文字通りの最終兵器にふさわしい存在です。 通常の戦闘鋼獣とは別格で、惑星級の威圧感を持つ巨大要塞生物として扱うと、最終回の格が上がります。 外見 巨大な円環状、あるいは蛇が自らを噛むような閉じた輪の構造を持つ要塞型の怪機獣。 中心部には皇帝の玉座に相当するコアがあり、そこから無数の砲門、巨大な触手状兵装、推進器、発光回路が展開します。 頭部は蛇や竜を思わせる巨大な顔で、金と黒を基調に赤い発光ラインが走ると、帝王の兵器らしい威圧感が出ます。 胴体そのものが壁や甲板、内部格納庫、発進口を持つ“動く要塞”で、地上・宇宙・大気圏内のどこでも戦えるデザインが似合います。 最終話では、ゴルザク惑星やゴルザクムーンの残存戦力を取り込みながら巨大化しても良いです。 「倒してもなお再生する」「外殻を破っても中から本体が出る」といった二段構えにすると、最終決戦らしい絶望感が出ます。 アイゼロスの最終必殺技でようやく撃破される、シリーズ最後の壁として非常に強い存在です。
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