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【ファンタジー系オリキャラ】…さて、第二章よ。【質雑】

1 名前:キリア・アークフィア■x2MaTKKo 投稿日:2008/07/12(Sat) 14:42
「訳あってちょっと代わりにやって貰うけど…、紛れもなく私だから、気にしないでね?

さて、ここも第二章――。
手始めに此処のルールを確認しましょうか。

†ルール†

其の壱:荒らし、中傷はしちゃ駄目よ?
もしそんなことをするようなら…、わかってるわよね?

其の弐:ageとかsageとかは個人の感覚でお願いね?
ただage過ぎて他の「世界」に迷惑かけたりしちゃ駄目よ?

其の参:私以外の冒険者?
来たいなら来てもいいわよ?
ただ好き勝手にするのは関心しないから、
ちゃんとルールは守ること。
ああ、あと、むかしここに居た人達も戻って来たかったら戻って来てもいいわよ?
大丈夫よ、怒らないから。

参加の許可は基本的に私か、他の冒険者達、
…ないとは思うけど、もし誰も居ないようなら、
新米君達に許可を求めてもいいわよ。


其の四:クロストークは本来なら関心しないんだけど…、
ここの性質上、やり過ぎない程度なら許可するわ。
ただし、新米君達はしちゃ駄目よ?
とりとめがなくなっちゃうから。
名のある冒険者達も、やり過ぎちゃダメ。
…まぁ、あんまり人のこと言えないんだけど。
あ、あとチャット化も禁止ね?

其の五:名のある冒険者達は、自分が自分だって証明できるようにすること。
面倒事の元になるからね。
やり方がわからない時は、他の冒険者に聞いて見てもいいけど、
それ専用の「世界」があるから、そっちに行く方が望ましいわね。


…後の細かいことは追い追い説明していくわ。
あ、あと言い忘れたけど、あんまり「素出し」はしないでね?
「世界」が壊れる元になっちゃうから。


長くし過ぎてもあれだからこの辺りで終わるけど、
他の「世界」でしちゃ駄目なことはこの「世界」でも基本的にダメだから、
その辺は気をつけるように。


――さぁ、「世界」の産声は上がったわ。
…始めましょう?新しいこの旅路を――。」

825 名前:イーノさんと愉快な女子達 ◆OErIvK4s 投稿日:2009/02/26(Thu) 15:56
さて。リゥレン聞いてくれ。俺達は頑張っているよな。色々な事を


リゥ「そうだね。イノンのバイトとかナナシ君の相手とか。」

そう。後機械弄りとか女の子をナンパとか、そんでもって夜とか。


リゥ「ちょっと待ったイノン、��ナンパ�≠チてどういう事かな?」

いや。気にしたら負けだ。と言う事で地道に今回も頑張りつつ相手をしていこうと思う
そういう事で今回は近くの村にいたこの女の子を拉致、もとい連れてきたぜ。


?「え…何?自分の名前を言えば良いの?
   えっと…、アルフェミーって言います。無駄に長い。なんて言わないで下さい。仕方無いんですから」


所でファミリーネームは?


アルフェ「��シングウジ�≠ナすけど。」



………。

リゥ「………。」


アルフェ「………?」

まあその、なんだ。コレからは俺を��お兄ちゃん�≠チて呼びなさい。いいな?


アルフェ「イーノなだけに?…まあ良いけど、とりあえず今日だけですよ?お兄ちゃん」


…………。(鼻血ダラダラ...)


リゥ「むーっ…!」


>>686
この際は取引ってコトで良いか爺さん。
俺がもしその魔王とやらをぶっ殺し、姫さんを救ってきたとしたら、だ

俺を結婚相手にさせてくれ。いわゆる玉の輿にさせてくれってこった


アルフェ「男の人が貰われるの、ってなんか悲しくなりませんか?」

リゥ「ふふん!イノンはそんな事を言っても最終的には放置するに違いないんだから!
   ずっと居た私が言うの、間違える訳無いじゃない〜」


アルフェ「所で貴女。その胸、邪魔じゃないですか?」


リゥ「うっ、うるさいっ!チビっ娘が生意気を言うんじゃないよ!」



何やら俺のモノ達が喧嘩してるみたいだが気にはしないでくれ。
まあ貰ってくれ、って言うのは冗談だがそれなりの代償は必要だ。
そーだなぁ…軽く30年は遊んで暮らせるくらいの金は必要になるね
アイツらの生活費にも費やしたいしさ。俺は10年くらい楽して暮らしたい気分でもあるんだ


それが無理なら違う奴等にお願いするんだね


アルフェ「や〜い、魔乳女〜。」


リゥ「このっ…まないたぁぁっ!」


やかましいって言ってんだろうが貴様らァァァっ!


アルフェ「お兄ちゃ〜ん…、あのお姉ちゃんが��まないた�≠チて虐めてくるぅ…!」(にやり)

ん、そうなのか?じゃあ後でオシオキしておくから。今は落ち着きな。


リゥ「イーノぉ……。くそぅ、あのまないた悪女めっ…!」

826 名前:イーノさんと愉快な女子達 ◆OErIvK4s 投稿日:2009/02/26(Thu) 16:18
アルフェ「男の人に色目を使う女は全国の女の敵だ〜」

リゥ「うっ、うるさいっ!私だって好き好んでこんな体してないのにぃ!」

アルフェ「乳揺れ女〜、貴女なんて一生揺らして肩を壊してしまえば良いのに〜」


リゥ「イーノぉ…あの娘嫌だぁ…」

何言ってるんだお前?良い子じゃんかよ。何かあったのか?さっきからやけに煩いが


リゥ「あのねっあのねっ!アルフェミーとか言う小娘が私の事を馬鹿にするんだよ?!
   イーノからも言ってあげてよぉ。」

良いんじゃねぇの?お前元からバカな方だし。ついでに言うと俺もバカだし。


リゥ「バカなのは認めたくないけどイーノと同じ��ばか�=c、アルには無い共通点っ!
   でも悔しい…。所でイーノ、私のこの体、嫌い?」


え?いや、むしろ大好きさ。目の保養になるしな。


リゥ「……。うん、それだけ聞けたら良いや。」


【はてさて、この先どうなる事やら】


>>689
アルフェ「変な男を捕まえてやりやがりましたの〜」

口調がおかしいが敢えてツッこまんとしてだ。
グッジョヴだアルフェ、よくやったな。褒美としておにいちゃんの初めてを〜…


ガッ!


いってぇ!

リゥ「あんな小娘に初めてをあげる必要なんて無いよっ!せめて誰かが落とした飴にしなよ!」

何だよリゥ、ご機嫌斜めだな。まあ今回は仕方ないからなでなでで良いか。まだ小さいし


リゥ(私なんて撫でてもらった事無いと言うのに…。)


よーしよし、お前は出来る子だ〜。ってコトでこの怪しい人物をどっか籠らしき所に打ち込むか


アルフェ「……。」(物凄く勝ち誇った様な憎たらしい笑み)

リゥ「……。」(怒りに怒った時のオカンの様な無表情且つわざとらしい笑み)


………。お・お前たち…?(普通の苦笑い)

まあいいや、今回は逃がすけど次怪しい行動を起こしたらクロスマッシャーな。
兎に角今は早く逃げるんだナナシ。今から此処は戦火を浴びる事になるぞっ!


>>690
じゃあ俺の質問に答えてくれ。




リゥレンとアルフェミーの喧嘩。5時間くらいで収まると思うか?


>>691
風の魔装機神なら聞いた事あるけど吹雪の魔神かあ…
生憎だけど俺個体での喧嘩は微妙な所だからなァ…少なくともリゥとリヴ出来たら可能かもしれんが…



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

リゥ「アンタになんか私の悩みなんて一生分かるもんかっ!」


アルフェ「むしろ知りたくなんか無いわ。第一そんなデカイもの飾って何の得?」


リゥ「うるさいうるちゃ…、噛んじゃった。」


アルフェ「そんな事で他の男を誑かす事しか出来ない魔乳女め、私がお兄ちゃんの為に成敗してやる!」


リゥ「伊達に通称16年は生きてないんだから!アンタみたいな小娘なんかにやられるもんですか!」


アルフェ「来なさいばくにゅー女っ!正義の女の子が貴女を全国の貧乳な女の子に変わっておしおきしてやるんだから」


リゥ「アンタなんて嫌いだーっ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

……。魔神より危険な存在かもしれぬぞこの娘共ッ!
と言うわけだナナシ。魔神は諦めてくれ。俺もこいつらを諦める。
ジュースの肴にして愚痴を語ろうぜ…

827 名前:“アイ”と“ユウキー”の三人組 ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/02/26(Thu) 17:24
…名前欄が…。
…更に間違いが…。>>712じゃなくて>>812…。
…ってアレ?三人組って…、誰か居たっけ?

ユ「この猫だ。(>>223参照)
いやさ、なんか長いこと忘れてたけど、まだ居るんだよね」

うわぁいなんて長ったらしい伏線。

ユ「更にいつぞやか食べた花によって人型に変身できる様になっていたのだー!」

な、なんだってー!?
…って、何故に今更?

ユ「レオンを見てたら思い出した」

なんてご都合主義!?


>>814

アイリ「と、言うわけで、アイリですにゃ。よろしくですにゃ」

ユ「…因みに猫耳幼女というおまけつき」

うわぁいなんかもう無茶苦茶だー。

…なんかつっこむのもアレだし、貰った肉まん食べよっか…。

ア「ボクは玉ねぎダメなのですにゃ。出来れば抜いて欲しいのですにゃ」

……。
ユウちゃんよろしくー。

ユ「あいさー」


>>815

伝説の測定器…。
数値表記のハズなのに何故か文章表記しだすあの測定器か…。
…まずはアーちゃんからやってみたまえ。

ア「…ボクですかにゃ?
それではやらせてもらいますにゃ」

物理攻撃力:爪研ぎ具合によるにゃ
物理防御力:にゃいんだにゃ
素早さ:猫をにゃめるにゃ
知力:…猫だから仕方にゃいにゃ
魔法攻撃力:にゃいにゃ
魔法防御力:にゃいにゃ
運の良さ:招くにゃ
存在感の有無:出たばかりにゃ
馬鹿さ:…にゃろーん

ユ「…なんだこりゃ…。
…次はオレか…」

物理攻撃力:使う武器で変化
物理防御力:今幼女ですから…
素早さ:なきゃやってられません
知力:悪くはない
魔法攻撃力:一応有り
魔法防御力:一応有り
運の良さ:…あるよーなないよーな
存在感の有無:割りと
馬鹿さ:�Hではないのは確か

…なんか投げやりじゃない…?最後に私、と。

物理攻撃力:虚無ってないと皆無
物理防御力:見た目通りにいかないのは虚無のせいです
素早さ:あるよー
知力:ないわきゃないよー
魔法攻撃力:なきゃ困るよー
魔法防御力:上に同じ
運の良さ:あるんじゃない?
存在感の有無:ないと困る
馬鹿さ:ノリはいい

三人「……………。」




828 名前:キリアと二人の娘っ子 ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/02/26(Thu) 17:56
はてさて、イーノ君を思わず「ばかいのん」と呼びそうになる今日この頃。
皆様如何お過ごしでしょうか?

ユ「随分酷い始まりだな」

ア「多分ネタが切れて来たのですにゃー」

…なんなんだろう、この酷い娘達は…。


>>818

キッシュンでいいんじゃない?
此処を一番最初に始めた人だし。

ユ「…随分な言われようだけどな…」

ア「それもまたあの人の人徳にゃのですにゃ」


>>820-821

…きっと魔力があった時は凄かったのよ。見る影がなくなるくらいに。

ユ「つまり、魔力を取り戻すまであんな関係のまま、ってことか?」

ア「でもあれは昔からあんにゃ関係だった雰囲気がするのですにゃ。
だから>>820がのこぎりにゃんて持ってくることににゃるんですにゃ。
にゃうにゃうにゃう〜」

…いじられキャラだし仕方ないのかもしれないわねー。


>>822

私達とトランプ?構いませんことよ。
おーほっほっほっ!大勝ちして吠え面かかせて差し上げますわー!

ユ「みー☆
キーのトラップ術は無敵なのですよ。
>>822も気をつけるといいのですよ、にぱー☆」

ア「にゃうにゃうにゃう〜?!
ユウ、やり過ぎはダメにゃのですにゃー!?」

ユ「…みー☆
煩いのが居るので、後でタコイカたっぷりのネギ丼を食べることにするのですよ、にぱー☆」

ア「�� にゃうにゃうにゃう〜っ?!」


…ねぇ、ユウちゃん。

ユ「…ん?何、母さん?」

もしかしてこのネタの為にアーちゃんを引っ張ってきたわけじゃないわよね…?
ユ「さあて、どうだろうねー。おじさんにはわかんないよー」

ア「  嘘  だ  っ  !!」


…絶対にそうに違いないな…。
だってノリノリだもん、この二人…。
その内屋上で剣激繰り広げたりして…。

ユ「…はぅー。お持ちかえりぃっ☆」

ア「…みー…」

…あ、それ案外ハマり役だ。

…って、そうじゃなくて。
私等は何処まで異次元ネタに落ちればいいのか…。

ユ・ア「「いつまでも?」」

あー、あー、聞こえない聞こえない!
聞いちゃダメだ、聞いちゃダメだ、聞いちゃダメだ…!

ユ「それも異次元ネタという」

ア「お約束にゃのですにゃ」



829 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/02/26(Thu) 17:58
マロン「そういえばみーちゃん、いつのまに…その…ろ、“ろりぼいん”…から元に戻ったの?」

あぁそれ?ま、その辺はホラ…薬草でさ!なんとか元に戻りまんた。

マロン「ず、ずいぶんとまた適当な…!」

>>800
わぁ〜すご〜いおめでとう!…とでも言うと思ったかい名無しさんっ!フッフッフ、今回の私はそう簡単には祝福しないのだ…。
だってさだってさー!私が狙ってたのにさ!名無しさんたら何事もなかったかの様にゲットしちゃうんだものーっ!
名無しさん酷い!乙女の純情な心を踏みにじりやがってー!うわーんマロンちゃん慰めてー!

マロン「名無しさん、おめでとうございます!…え?美味しい食べ物ですか?そうだなぁ…。」

無視かーい!

マロン「ではこのカレーをどうぞ。…私が作ったものなので、味の保証はありませんが…。」

な、なにぃ!?カレーだとーッ!?私も食べたい食べたーいっ!よこせ名無しっ!そいつは私のもんじゃーっ!

マロン「み、みーちゃん!?あんたが食べちゃ駄目でしょ!名無しさんに返しなさいっ!」

やだもんにーだ!…えーと、こうしてお皿の裏に名前を書いておけば…きゅっきゅっきゅーっと…。
…よーしこれで今日からこのカレーはみい子さんの物だ!つーわけで、いっただっきむわーっす!(ぱくっ)

…。

ヒィィィヤァァァッ!!辛ひカラヒ辛ひカラフィィィィッ!?カハッ…ひふ、み、みふ、水っ、みずうぉぉぉをほッ!!
ゲホゲホッ、ふぇぇひょっともー何このカレヘぇ!?どほー考えへも辛ふぎでひょぉーッ!?
あぁぁわぁぁぁまだ辛ひ、まだまだ辛ひほぉぉッ!!早くひふ、みずっ、水くださ…コホッ、コホコホッ、ゲホッ…!

マロン「そんなに辛いかなぁ…(もぐもぐ)私は普通なんだけどなぁ…(もぐもぐ)おかしいなぁ…(もぐもぐ)」

のん気に食べてんじゃないわよぉぉッ!!早く水、水ぅッ!!ひゃわわわわぁ…っ!!

>>803
…マロン、ちゃん…。

マロン「な、何だよその顔は!い、いいじゃない…たまにはボケたっていいじゃないっ!
    知ってた!?みーちゃんはいつも適当にボケてるだけだから楽かもしれないけどさ
    ツッコミってすっごく疲れるんだよ!?この気持ち、みーちゃんに分かる!?ねぇ、分かる!?」

…マロン、ちゃん…。
ボケっつっても、君のはただの川柳じゃ…?

マロン「い、いいじゃない…川柳だっていいじゃない…こうして名無しさんが喜んでくれてるんだからいいじゃないっ!
    じゃあこちらも一つ言わせてもらいますけどね!みーちゃんのボケ、たまに意味が分かんなくてツッコミ辛いんだよ!」

…マロン、ちゃん…。
そう、だったのか…私のボケをそんな風に…。あぁ、そんなことも知らずに私ったらなんてことを…はいここで豚汁!

マロン「だからそれだよ!!そういうボケがツッコミ辛いんだよ!!なんでそこで豚汁出すの!?
    今の話の中に関係あるか豚汁!?かすりもしてないでしょ!!そのボケの意味が未だに分かんないの私だけ!?」

…マロン、ちゃん…。
少し落ち着こうよ。一人でぎゃーぎゃー騒いで…みっともないよ。

マロン「あんたに言われたくなかった…あんただけには絶対言われたくなかった!なんなんだよもー!もー!!」

…マロン、ちゃん…。
何か悩みでもあるの?私が相談にのるからさ、一人で抱え込まないで…ね?

マロン「悩みなんかねぇよ!もし仮にあったとしてもお前が原因だよ!
    だからそんな顔でこっちむくな!こっちむくなみい子ぉぉぉッ!!!」

>>804
マロン「ふふ、それほど人気だってことじゃないでしょうか。」

え?私が?

マロン「“ココ”のことだよ!なんでみーちゃんなの!?みーちゃんが人気な訳ないでしょうに!どうしてそうなるの!」

そ、そこまで言わなくてもいいじゃんかぁ…。

マロン「はっ!…ご、ごめん、つい…。」

>そしてミラの状況の悲惨さに全俺が泣いた!
ミラくん、か。…彼はすごいよなぁ、偉大だよなぁ、流石のすーぱー魔法少女の私でも真似出来ないなぁ…。
…フフッ!ミラエールよ、誰よりも名無しさんを大切にするその心意気、気にいったぜッ!これを持っていきなッ!
つ【アメちゃん(リンゴ味)】

マロン「何様なのみーちゃん…。」

830 名前:ミリオンとレオン ◆YjtUz8MU 投稿日:2009/02/26(Thu) 18:03
レオン「あー、サッパリした」

ミリオン「お風呂ですか?」

レオン「ああ、ここんとこ忙しくてカラスの行水程度のシャワーしか浴びれなかったから少し長めに浸かってきた」


>>814
レオン「お、いただくぞ」

ミリオン「…ありがとうございます」

レオン「風呂上がりの肉まんもいいものだな」

ミリオン「アフアフ…モグモグ…カシュカシュ…」

レオン「今あり得ない擬音が聞こえたぞ…」


>>815
レオン「これは数字入力のはずなのに文章になる全自動測定器か…」

ミリオン「それキリアさんが言ってましたよ…」

レオン「とにかく計るか…まず俺だ」

物理攻撃力:1000tを片手で持てる程のパワー
物理防御力:銃弾が直撃しても傷一つ付かない<龍の鱗だから>
素早さ:本気になれば光より速く走れる
知力:IQ500の天才
魔法攻撃力:小さな世界なら作れて、それを破壊出来るぐらいの魔力
魔法防御力:特殊な服を来てるためある程度の魔法は通さない
運の良さ:全体的な運は悪いが悪運はとても良い
存在感の有無:ボーっとしてても意外と目立つ
馬鹿さ:超天然

ミリオン「次は僕ですね…」

物理攻撃力:皆無
物理防御力:皆無
素早さ:魔法で動くので速い
知力:IQならレオンぐらいかそれ以上
魔法攻撃力:素質はレオン以上、今はレオンの10分の1ぐらい
魔法防御力:魔法のバリアを張ってるので強力な魔法以外は効かない
運の良さ:普通
存在感の有無:容姿が綺麗なので結構目立つ、
馬鹿さ:レオンに負けず劣らずの超天然


>>アイリ
レオン「…あー、あの時の猫か!」

ミリオン「可愛いですね…」

レオン「一応差し入れだ」

つ【レオン特製かつおぶし】

ミリオン「僕もコーヒーを…」

レオン「中毒になるかもしれないから駄目」

ミリオン「……みりおーん…」



ミリオン「じゃあ僕はお風呂に行ってきます…」

レオン「あいよー、のぼせるなよー」

ミリオン「…のぼせませんよ」

レオン「そういって前回も、前々回ものぼせただろ…」

ミリオン「…忘れてください」

831 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/02/26(Thu) 18:14
マロン「そういえばみーちゃん、その薬草ってどこで手に入れたの?」

あぁそれ?もちろん、町で一番人気のないオンボロ花屋「フラワーショップ『クリスティ』」だよ!
因みにマロンちゃんのお父さんが「み、みい子ちゃん…見ないうちに、その、大きくなったねぇ…。
よ、よーし今日はオジサンのオマケだ!なんでも好きなもの持っていきなさい!」ってニヤニヤしながらタダでくれまんた。

マロン「お、お父さん…ッ!」

>>806
オイオイ、私を誰だと思っている。世界の平和を願うニューヒーロー、すーぱー魔法使いみい子さんだぞゥッ!?
街を吹き飛ばすだなんてそんな酷いコト、この私がするわけなかろうッ!!
確かに、超DX魔法使いみい子さんのこの膨大な魔力なら、街を吹き飛ばすぐらいたやすいことだ…。
しかしッ!私のこの魔力は、そんな残酷なコトをするための魔力ではないッ!!世界平和のための力だッ!!
それくらい、名無しだって分かってるだろうにッ!!

マロン「…。」

…ちょ、ちょっとマロンちゃん!ちゃんと打ち合わせ通りにやってよー!
君はここで「さっすが超EX魔法使いみい子さん!一生ついていきます!へへぇ〜」って台詞の後に
『サランRAP-キミについていく-』という私をリスペクトする内容のRAPを歌う約束だったじゃない!なんでやってくれないの!?

マロン「なんでってそりゃ…嫌だから。」

そ、そっか…ごめん…。

>>807
一体レオンくんの身に何が起きたというのだ…ッ!?…続きはうぇぶで!

マロン「みーちゃん、うぇぶってなーに?」

…私にも分からない。けど、私の中でその言葉がフと浮かんできたんだ…。

>>811
『それまで楽しかったナナシの生活は とてもつらいものとなったのだった』…と!

マロン「? 何描いてるのみーちゃん。」

フッフッフ、よくぞ聞いてくれたねマロンちゃん!マンガだよ、マ・ン・ガ!題して『ナナシの奇抜な冒険』ッ!
奇抜でチャラチャラした主人公“ナナシ”が社会にもまれて育っていくという、ヒューマンドラマンガなのだー!

マロン「そ、そう…。」

>>812
そんなに気になるのかい名無しさん?…私さ、実はさ、その作戦がどういう内容なのか知ってんだよねー!
なんてったって、すーぱー魔法少女だもんにー!この世のコトならなんでも知ってるのっさ!
…知りたいかい?知りたいかい?…フッフッフ…そう簡単には教えられないんだなこれがっ!
そんなに知りたければ、みい子さんにショートケーキ10個持ってきなッ!!話はそれからだッ!いいなッ!?

マロン「ちょ、ちょっとみーちゃん!またそんな嘘ついて…もー。
    名無しさんごめんなさいっ。この子ったら、なんにも知らない癖にあんなこと言って…。」

だってショートケーキを鱈腹食べたかったんだもの!

マロン「だからって人を騙していいの!?…あぁ本当にごめんなさい、こんな子でごめんなさいっ!」

ハッハッハ!なぁにヘコヘコしてんだワカゾー!もっと胸張ってけ胸ー!

マロン「そうだよ!なんで私がヘコヘコしてるんだよ!お前が謝れよ!もー!!」

832 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/02/26(Thu) 18:18
>>814
おぉ〜ナイスタイミングだね名無しさんっ!ちょうど“アバラ”が空いてたところだったんだー!

マロン「((“小腹”を“アバラ”…ぼ、ボケがあからさますぎる…ッ!…スルーしておこう。))
    ありがとうございます名無しさん。こういう寒い日には、やっぱり肉まんに限りますねぇ〜…。」

おぉ〜ナイスタイミングだね名無しさんっ!ちょうど“アバラ”が空いてたところだったんだー!

マロン「((こ、コイツ…ツッコミを待ってやがるッ!…よ、様子を見てよう。))
    いやぁしかしアレですね!まだまだ寒い日が続きますね。早く春にならないかなぁ…。」

おぉ〜ナイスタイミングだね名無しさんっ!ちょうど“ ア バ ラ ”が空いてたところだったんだー!

マロン「((な、なんて奴だッ!ツッコまれるまで同じボケでボケ通すというのか…ッ!?
      …面白い。そっちがそうなら、こっちだって意地でもツッコまんぞ!ツッコむものか!
      ククッ、何も知らずにまだ私のツッコミを待っていやがる…どこまで哀れなボケなのだッ!!))」

…。

はいここで豚汁!

マロン「一生待ち続けるがいいさ…ってウソぉーっ!?そこで豚汁出しちゃうの!?
    分からない、分からないよみーちゃん!そのボケのタイミングが未だに分からないのは私だけ!?」

…。(ニヤリ)

マロン「…ハッ!!…こ、この女、なかなかやりおる…。」

>>815
なかなか面白そうな機械じゃないか!早速計ってみましょうそうしましょうっ!

物理攻撃力:ホウキで殴る、杖で突くなどの地味〜な攻撃。
物理防御力:ホウキで守る、杖ではじき返すなどの地味〜な防御。
素早さ:ありそうでない。
知力:言うまでもない。
魔法攻撃力:基礎的な攻撃魔法なら一応出来る。
魔法防御力:基礎的な防御魔法なら一応出来る。
運の良さ:ありそうでない。
存在感の有無:ありそうでない。
馬鹿さ:測定不可能。

うーん、すごいっ!こんなに簡単に測定できちゃうんだねっ!いやぁ、便利な時代になったもんだ…ってオイオイオーイ!
何だこの結果はぁ!!特に最後の『馬鹿さ』とかなんなの!?測定不可能とかどういうことなのーっ!?

マロン「み、みーちゃん落ち着いて!…あ、因みに私はしがない町娘なので、こういうのは…その…。」

逃げる気かくまパン!!

マロン「オラァッ!!( パ ァ ン ッ )」

しゅびどぅばっ!?…マロンちゃんも十分、戦える…よ…ばたっ。

>>818
九竜さんやキリアちゃんも言ってたように、数々の伝説を残してきたキシュア大先生が当てはまるんじゃないかな?
うーん…ザ・ネガティブ剣士ことキシュア大先生…一度でいいから会ってみたいなぁ〜…!

マロン「だから失礼だって言ってるでしょみーちゃん!“ザ”をつけても変わらないからね!?」

はいここで豚汁!

マロン「…。((出すタイミングが分かってきた気がする…。))」

833 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/26(Thu) 18:56
オレの『神威』がッ!!テメェーをブッた斬るッ!!

とは言った物の・・・重くて持てねェーぜ・・・ブラボー おおブラボー
コイツを自在に振り回せる奴が居たら30倍速で土下座と阿波踊りを繰り返してやンぜ・・・

その重量 重すぎて数値化できねェーンだぜ・・・ブルッちまう刀だろ・・・?

834 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/27(Fri) 08:19
知れば誰もが望むだろう。君のようになりたいと。君のようでありたいと!
故に許されない、君という存在は!

835 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/27(Fri) 16:10
爆弾をアナタに投げます

836 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/27(Fri) 16:43
胸を揉んでやるー

837 名前:この投稿は"削除"されました 投稿日:2009/02/27(Fri) 18:20
この投稿は削除されました

838 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/27(Fri) 23:28
リゥレン=無邪気な長女

アルフ=口の悪い生意気な次女

イーノ=生活力の悪い長男
この理解でおk?
あ、俺お父さんな。こらイーノ!こんな大人な本をちらかしたりするんじゃない!
せめて夜中にこっそり見なさい!

839 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/27(Fri) 23:52
アルフェちゃんとアイリちゃんか〜
うん、どっちも可愛いねぇ〜
どれ、おじさんと一緒に遊ぼうか
あと、お蛍ちゃんとキリアちゃんもおじさんが一緒に遊んであげるよ〜
ほ〜ら、みんなおいで〜

840 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/28(Sat) 00:18
>>837
お前www

841 名前:ミリオンとレオン ◆YjtUz8MU 投稿日:2009/02/28(Sat) 08:24
レオン「…遂に決着をつける時が来たようだな」

ミリオン「…ええ…」

レオン「行くぞ…」

ミリオン「はい…!」



レオン「…簡単には…勝てない…」

<ファルコンパーンチ!
<プリーン!

ミリオン「あ!僕のプリンが!」

レオン「…お前絶対キャラ選間違えてるぞ…」

<スマブラでした(笑)>


>>833
レオン「…はい〈ブンブン〉」

ミリオン「…うわぁ…簡単に振り回してる…」

レオン「どうだ?これを自在に振り回したら「30倍速で土下座と阿波踊りを繰り返してやる」んだろ?うん?(黒笑)」

ミリオン「黒い…黒いです師匠…」


>>834
レオン「存在が許されないか…確かに俺は「神と魔王と龍神の血を持った化け物」だからな…俺の存在は許されないだろうな…」

ミリオン「…この世に存在が許されない人なんて存在しません!」

レオン「…そうだな…ありがとう、ミリオン」

レオン「…俺の存在が消えた時、悲しむ人がいる、悲しんでくれる人達がいる…!その人逹の為にも!俺は生き続ける!!例え何があろうと!!」

ミリオン「…(姉さん…)」


>>835
ミリオン「…チョップ!<>>835の手を小さめの召喚獣でチョップして爆弾を離させる>」

レオン「アーンドクロマティ!<その爆弾をバットで打って>>835の腹にぶつける>」

<そして爆発!>

レオン「…ケアル!<>>835に>…これでよし…次行くぞ!」

ミリオン「…大怪我なのにケアルだけですか…」


>>836
レオン「…誰のだ?もしユゥイのだったら地獄より深い所に引き込んで、死ぬより怖い目にあわせてやるぞ?うん?どうするのかな?かな?<レオンの後ろから沢山の黒い手が>」

ミリオン「あ…底の国の手…」

レオン「…そうか…どっちにしろ変態退散!<>>836を黒い手で引き込む>」

ミリオン「…あ、…死にはしませんよね?」

レオン「一応な、死んでも黒の手が抜けた魂を掴んで強制的に戻すからな…ついでに一時間入れとく」

ミリオン「…まさに外道」


>>838
レオン「あ、イーノのお父さんですか、これ差し入れです」

つ【レオン特製豆大福】

ミリオン「豆大福にはお茶ですね…」

つ【番茶】


>>839
レオン「危なーい!<>>839にドロップキック>」

ミリオン「変態退散!<そのまま吹き飛んだ>>839を魔法で作った大きな穴に落とす>」

レオン「今回も無事に変態を退散させた…」


>>840
レオン「…前にも言った通り、名無しが名無しに>>837みたいにやると、クロストークになりかねないから注意な…あ、でも」

名無し「>>837がそれなら俺はこれだー」

レオン「…みたいに便乗するのは構わないからな、駄目なのは名無しが名無しに話しかける事だ」

ミリオン「…僕のセリフがない…」


レオン「…今回からなるべく俺達宛てじゃないのも答えてくようにしたぞ」

ミリオン「…でも荒らしとかはスルーするのであしからず…」

842 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/28(Sat) 08:27
最近レオンが外道なってきてるような…
いや、気のせいだ…例え外道でもそれは外道という名の紳士だよ!

843 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/28(Sat) 10:36
イーノと言う両手に花の状態の男を抹殺すべく作戦を練っている。
何か良い案はないか?
全く以て実にうらやま…実にけしからん。
もっとやれ、じゃなくて実に恨めしい。抹殺する

844 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/28(Sat) 10:43
>>843

いっそ奴も九竜の様に薬で女に…(爆)

845 名前:ミラエール・シェル ◆B9FGIzQM 投稿日:2009/02/28(Sat) 14:57
一週間で80もレスが進むとはハイペースだな

すごい!俺の時代がどんどん遅れてく!!でもそんなの関係ねぇ!ってこれも時代遅れか、ははっ!!笑えない!


>>428(この先の氷の城に秘宝と呼ばれる剣があるらしいから取って来て。)

俺に頼み事か?頼む相手をよく見てから頼め
俺がその手の頼みを請けた事があるか?
だいたい「あるらしい」って…必ずあるわけじゃないんだな?
そんな話を誰が請け負うかって話だ、そもそも氷の城ってどんな所だか…

(一度踏み入れると、なんぴとたりとも出る事が不可能らしいけど、大丈夫だよ。)

…何がどう大丈夫なのか説明しろよ
ってかそんな事は言わないほうが良かったんじゃないか
人を騙すことになるが…誰か請けてくれる可能性は上がるだろ、そこを考えてから俺以外に頼め。


>>432

という事は普通に考えたらお前は40歳よりも年食ってるって事か
それに子供の内から盗賊なんて出来るわけが無い、少なくとも15位までは出来ないな。
って事はお前はもう55歳より上か?それに54あたりまでは現役だったって事か?

…ありえねー、泥棒じゃなくて盗賊…って事は遺跡の宝等を盗むんだよな?
そんな40年盗み続けらるほどの宝がこの世にあるか?
大体50過ぎで遺跡の罠を突破できるもんか?
考えれば考えるほどありえねー、そんな事出来るならお前は今頃有名人だろ。

(お金ウハウハになったから引退しようと思う)

別に報告するほどのことでもないだろ、引退するなら勝手に引退してろって話だが
最後を誰かに見取られたい…って気持ちは分からなくも無いが。


>>434(夜道に背後からそっと接近してやる)

…

…

…ばか?


…いやお前…言ったら意味無いに決まってんだろ、不意打ちなら不意打ちらしく不意を打てよ。
逆に相手に警戒させる高度な心理戦か?
そんなのよりは普通に不意打ちしたほうが強そうに思えるが
やっぱ俺に警戒させようとしてんのか?でその警戒の裏を攻撃してくるのか?
いや、それとも警戒している裏の裏をうって…

…なるほど、言われるのも逆に困るかもな、
困るだけで脅威にはならないが


>>437(酒を一杯どうだい?)

こんな時に酒なんて飲むか、俺は今急いでるんだよ、え?全然見えない?気のせいだろう。
それに俺は酒癖悪いから、何するか分かったもんじゃないし

ま、他の人とやってくれな。


>>442(モテる奴は魔王が呪ってやるぞよ)

や、やめろ!俺を呪うなッ!!






…あれ?俺じゃない?
いや、まさか、俺よりモテる奴がこの中に…?

…何だその「沢山居るだろ」みたいな目は、
まるで俺がモテないみたいに言うじゃないか、え?その通り?そんな、まさか。


846 名前:ミラエール・シェル ◆B9FGIzQM 投稿日:2009/02/28(Sat) 14:59
>>443(主な収入源ってなに?)

泥棒の収入源が泥棒で得たものじゃなかったら笑っちゃうと思わないか?
ま、そういう事だ、

…そんなこと聞いてどうするつもりなんだろうか…


>>444(死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死)

…まぁ、あれだ、何だ、自分であれが何か分からん
まぁいいや、とにかくドンマイ…ってことで…


ってか>>444取ったからって寿命が縮まるわけでもないんだし、
そこまで気にするほどの事じゃないだろ、うん、縁起とか気にしないタイプだ


>>447(俺も旅の仲間に入れてよ)

…何勘違いしてんだ?俺は勇者のパーティじゃないんだが
俺は仲間なんて求めてない、仕事を思うようにやれなくなるんでね
だいたい仲間にしてくれって言ってすぐ仲間に入れてくれるのは勇者とそのパーティぐらいのものだろ

…あぁそうだ、俺は勇者とかじゃないんだよ。

(金がなくて宿にも泊まれないんだ)

…何だ、ヒモか。
断って正解だった。
なに、ヒモにヒモと言って何が悪い、やーい、ヒモヒモ


>>448(笑)

…何かいきなり笑い始めたぞこいつ…

どうした?何か面白いことでもあったのか?
いや、言わなくていい、相手するのも面倒だし、あんたの笑いのツボと俺の笑いのツボが同じとは限らないし

それから思い出し笑いする人はエロい…とはよく聞くが…
これがどの位信用できる話かは分からないが、勘違いする人もいるかもしれない
俺は信じないが、そういうのを信じてる人もいるからな
変な人と思われたくなかったら、あまり何も無いところで笑わないほうがいいと思うが…


>>449(この投稿は削除されませんでした)

されませんでした、って…削除されたいのか?
変わり者だな…理解できないぞ
削除されるようなことは書き込むなよ?


>>451(あけてしまった おめでとう)

あけて しまった というのが少々気になるが、あけましておめでとう
…もう二ヶ月も前のことか、ならば正しくは、あけましたおめでとう、か?

まぁ、あいさつが過去形か現在形かなどはどうでもいい
それよりも俺が気になるのは、二ヶ月、という期間の方なんだが…
いいか?二ヶ月前は>>451二ヵ月後は>>844
二ヶ月で400というのはものすごいハイペースのような気がするんだが…


>>453(竜王が現われた!どうする?)

たたかう
じゅもん
ぼうぎょ
どうぐ
⇒とうそう
ピッ


>>454(もしフルボイスになるとしたら、誰に声を担当してもらいたい?)

声優か…あまり詳しくないんだが…
自分では砂糖 吟平(当て字)さんのがいいな、とか思っているんだが


>>460(新手の盗賊が現われた!「お金を置いて行かないと泣いちゃうんだから!」)

お前…自分の顔を鏡で見たことあるか?
ないだろうな、みてたらそんな事そんな顔で言えるわけないしな
だいたいそんなこと言う女とか気持ち悪いくて仕方ないんだが
そんなこと言う奴とか漫画の中にしかいねーよ
あれは漫画の中だから効果があるだけであって現実でやられたらお前ドン引きされるぞ?

…あぁ…話に収拾がつかなくなったな、まぁ、まとめると
そんなんで金を取れるほど世の中甘くないんだよ、ってこと


>>463(サバイバルでもしないか)

サバイバル
遭難、災害などの生命の危機から、何とかして生き残ること。


…するわけないだろ。
生命の危機ってなんだ?要するに死に掛けるって事だろ
あんたの頼みなんかで死に直面してたまるか、死ぬ可能性も無いわけじゃないだう?
やだよ、絶対やだ、そういうのはそういうのを楽しめる人に頼め


847 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/02/28(Sat) 16:40

マロン「今日も良い天気だね、みーちゃん!こんな晴れた日の午後は、ついつい夕方までお昼寝しちゃうよねー。」

―――――このときの私は、これから起こることなど知る由もなかった―――――

>>820-821
九竜くんと弥詠くん、かぁ。確かに、どっちが師匠でどっちが弟子か、たまに分からなくなるときがあるよね!

マロン「ひ、酷い…そんな酷いこと明るくで言わないでよ!」

しかしアレだな。師匠と弟子の関係って憧れるよなぁ。私も一度でいいから「師匠」って呼ばれてみたいものだー!
というわけでマロンちゃん!私の弟子になってよ!そんで「みい子師匠」って呼んでよ!
みい子さん知ってるんだからね?マロンちゃん、私に対していつも馬鹿馬鹿言ってるけどさ…本当は尊敬してるんでしょ?
リスペクトしてるんでしょ?もーバレバレだっつーの!…だからさ、恥ずかしがらずに私のところに弟子入りしチャイナッ!

マロン「…え、遠慮しとくよ。魔法を使うのはちょっと…。」

違う違う、何言ってんのマロンちゃん!…私は「両手の指の第一関節曲げ」の方のことを言ってたんだよ!

マロン「じゃ尚更だわ。」

>>822
じー…。

マロン「こ、こらみーちゃん!そんな羨ましそうな目で見ないのっ!」

だってキリアちゃんたち、すっごく楽しそうなんだもの!いいないいなぁ、トランプいいなぁ!
…よーし、こうなったら私たちもトランプやるよ!

マロン「あ、それはいいかも!…何やろっか。ババヌキ?ジジヌキ?七並べ?神経衰弱?」

そうだなぁ…ほんじゃマロンちゃんのお父さんの残り僅かな髪の毛を抜く「ジジ(イの毛)ヌキ」で!

マロン「ジジヌキはそんなゲームじゃないよ!?あったら嫌だよそんなゲーム!やりたくないよ!
    ていうか髪の毛抜くだけならトランプ使わないじゃん!あぁもう私の家族ネタやめてくれる!?」

848 名前:みい子とマロンとお父さん ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/02/28(Sat) 16:45
あ!そうだ、忘れてた!今日は一日限りのスペシャルゲストを連れてきてたんだったー!

マロン「“スペシャル”ゲストなのに忘れてたの!?((…そこまで凄い人じゃないんだろうな…。))」

…紹介しましょう。マロンちゃんのお父さんでーっす!

マロ父「あ、ええと、ど、ドゥモー!マロンのお父さんでゴワス!マロンがいつもお世話になってミャース!」

マロン「おおおお父さん!?な、なんでお父さんがココに!?ていうか何なのその奇妙なテンション!」

マロ父「え?い、いや、その…ちょっとそこを通りかかっただけダジョ。特に深い理由はないんダショ。」

私がオモチャのお金を見せたら、喜んでついてきてくれまんた。

マロ父「えぇ!?あれオモチャだったの!?そ、そんな…酷いよみい子ちゃん…。」

マロン「おおおお父さん!?そんなのに釣られちゃったの!?オモチャのお金なんて普通に見れば分かるでしょ!?
    あぁ恥ずかしい…ちょっとみーちゃん、なんなのコレ!?お父さんなんか連れてきて、一体何が狙いなの!?」

何が狙いってそりゃあ…マロンちゃんの恥ずかしがる姿に決まってるじゃない!

マロ父「おぉ、父さんも興味深いゾナモシ!」

マロン「や、ヤメロォォォッ!!!」

>>833
フフン!そんな刀、すーぱー魔法使いみい子さんにかかればどうってこと…(ズシッ)なん…だと!?お、重い…重すぎるっ!
…だが諦める訳にはいかない…!名無しさんの30倍速で土下座と阿波踊りのエンドレスコースを見るまで、俺は諦めないッ!
つーわけでマロンちゃんのお父さん!早速出番だよー!

マロ父「この刀を持てばいいのかい?よーし、父さん頑張っちゃうぞ。それっ!…ウググググゥ…ッ!お、重いねぇ…!」

マロン「((こんなに頑張ってるお父さん、久しぶりに見た…。))」

マロンちゃんのお父さんでも駄目かぁ…。男の人なら持てると思ったんだけどなー。
それじゃ次は『くまパンツ』、お前の番だ!『くまパンツ』のその隠れたパワーを見せつけてや

マロン「ホイィッ!!( ガ ッ )」

だばだっ!?…そ、そうだ、そのパワーだ…ッ!し、しかし私ではなくあの刀を…グハッ!

マロ父「因みに父さんは『ウサギさんパンツ』だ。」

マロン「お父さんは黙ってて!」

>>834
おいおい、いつまでもそんなガムダム(※アニメ「木藤宣志ガムダム」のこと。ガムが大好きな木藤宣志君という少年が
様々なダムを巡るギャグアニメ)みたいなこと言ってんじゃねーよ!もっと現実と向き合えってんだー!
…え?SEAT(※アニメ「木藤宣志ガムダムSEAT」のこと。ガムが大好きな木藤宣志君という少年が
様々なレジャーシートを持って様々なダムを巡るギャグアニメ)の方だって?…どっちでもいいわそんなもーん!

マロン「…。」

>>835
マロ父「おやおや、駄目じゃないかそんな物騒なモノ持って…。父さんに貸しなさい。」
マロン「そんなこと言ってる場合じゃないよお父さん!って何貰っちゃってるの!?早く捨てなよっ!」
マロ父「ハハッ、大丈夫だマロン。たとえこの爆弾が爆発しようとも、父さんはマロンの味方だからな。」
マロン「一見カッコイイセリフを言ってるようにみえるけど、肝心のセリフの内容が意味分からないよお父さん!」
マロ父「じゃあ爆弾ゲームでもしようか。父さん、爆弾ゲームで負けたことがないんだ。果たしてマロンに勝ち目はあるかな?」
マロン「“じゃあ”って何!?唐突すぎるよお父さん!そんな呑気なこと言ってないで、早く捨ててよーっ!」

マロン「あれ?そういえばみーちゃんは!?何かが足りないと思ったら、みーちゃんがいないよ!?」

…フフフッ、親子漫才は美しいなぁまったく!入り込む隙間がありゃしない!これが愛の力ってヤツか…泣かせるぜぇ!

マロン「う、ウワァー!木の上でちゃっかりヘルメット被ってるぅ!な、なんて奴だ…ッ!」

>>836
マロ父「父さんのでよければ…いいよ?」

マロン「おとう…さん…。」

わぁーい!マロンちゃんが涙目だーい!

849 名前:みい子とマロンとお父さん ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/02/28(Sat) 16:51
>>837 >>840
い、一体何があったんだ!この数時間の間に一体何がッ!…とっても気になるので、>>837がなんて書いたのか推理してみよう!

�@837「オレとお前、どっちが強いかな?」→840「お前」という、友情が芽生えるパターン。
�A837「お前さ…、好きな奴とかいるの?」→840「お前」という、愛情が芽生えるパターン。
�B837「あらよっと!スイカ割りだぜぇ!」→840「お、前!前ーっ!」という、夏の思い出。

このどれか…だなッ!

マロン「絶対どれも違うと思う…。」

マロ父「父さんは�Bだと思うぞ。お父“さん”だけにな。」

マロン「お父さんは黙ってて!…あぁ恥ずかしい…。」

>>838
マロ父「そうだぞイーノ君。そういう本は夜中に隠れて見るものだ。
    それともアレかい?イーノ君は、家の人がいる中でバレないように見る、スリルを味わう派なのかい?
    ハッハッハ、実は僕もそっち派でね。よくマロンに見つかっては怒られたよ。あぁ、楽しかったなぁあの頃は…。」

マロン「おとう…さん…。」

>>839
じー…。

マロン「だ、だからみーちゃん!そんな羨ましそうな目で見ないのっ!」

だって楽しそうじゃーん!私だって皆と遊びたいよー!『ゴッコ』とか『レンボ』とか『ダルコロ』で遊びたいよー!

マロン「…『レンボ』と『ダルコロ』は分かった…。『かくれんぼ』と『だるまさんがころんだ』でしょ?
    その二つはギリギリ分かるけど、『ゴッコ』って何!?『“何”ゴッコ』なの!?そこ重要だろうに!」

オイコラそこの名無しぃッ!!みい子さんとも遊びなさいよ!ゴッコとかレンボとかダルコロで遊びなさいよ!
まさかアレか?『みい子さん仲間ハズレ大作戦』という名の“遊び”がもう始まっているのかーッ!?

マロン「被害妄想激しいよみーちゃん!ちょっと落ち着いて!ねっ?」

マロ父「なんなら父さんが一緒に遊んであげようか。」

嫌じゃ嫌じゃ!私は皆と遊びたいんじゃ!こんな薄毛の変なオッサンとなんか遊びたくないんじゃーっ!

マロ父「みい子…ちゃん…。」

>>842
レオンくんが、外道…ですって?

マロン「あぁっ!みーちゃんの目付きが鋭くなった!これはみーちゃんのインスピレーションが働いた印だ!
    この特徴からみーちゃんは別名『みーちゃん目つき悪っ』と呼ばれている!
    あの鋭い目から逃れられるヤツは一人もいないんだっ!…って、みーちゃん。いつまで言わせる気?」

850 名前:みい子とマロンとお父さん ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/02/28(Sat) 16:55
>>843
>イーノと言う両手に花の状態の男を抹殺すべく作戦を練っている。

マロン「そ、そんな!い、イーノさんを抹殺だなんて…そんなこと考えちゃ駄目ですよ名無しさんっ!
    確かに男の方なら、イーノさんの今の状態は羨ましいかもしれません。ですが、イーノさんは私達の仲間であって…ん?」


マロ父「あ、もうちょいそこ右…あぁー行き過ぎ行き過ぎ!そうそうそう、そっちそっち…イテッ!」

わぁ、抜けた抜けた!これで大分頭が寂しくなりましたねお父さん!ワオ、イッツファンタスティーック!
変に髪の毛があるより、こっちの方が絶対カッコイイですってー!イケメンですよ、モテモテですよっ!
…ん〜、でもまだ少し髪の毛が残ってますね〜。もうちょっと抜いちゃいましょうかお父さん!

マロ父「よろしくお願いしま…アァァ痛ァッ!!…くぅッ…い、いいぞ、もっとやれ…ッ!」


マロン「こ、これがジジ(イの毛)ヌキ…。」

マロン「…誰か、両手に“変人”状態の私を助けてください…。」

>>844
無邪気なボインのリゥちゃんに、まな板美少女アルフェちゃん…これだけでも“もえもえ”だっていうのに
さらにイーノ君が女の子になる、だとォ…ッ!?“もえっこ3人娘”の出来上がりじゃねーかァッ!!上等だぜッ!

マロ父「イーノ君は男の子だからこそいいのだよ。分かるかいみい子ちゃん。」

ハッ!!まさかマロンちゃんのお父さん…ソッチ系ですか?

マロン「お父さん、もうこれ以上喋らないで!お願いだから!」



マロ父「…お。そろそろ店の方に戻らなくちゃだな。じゃ、父さんは帰ります。また何かありましたら、呼んでください。」

マロンちゃんのお父さん、ありがとうございましたー!是非また遊びにいらしてくださいヌェー!

マロン「来ないで…一生来ないで…お願いだから…っ!」

851 名前:九竜ちゃんとお蛍ちゃん+ ◆VlODVLR. 投稿日:2009/02/28(Sat) 17:57
やあ、こんにちは!…いや、もう今晩はかな?…まあいいか。

お蛍「ねー、くりゅうちゃん」

なんだいお蛍…先に言っておくけどリアルおままごとならもうやらないよ。精神的に疲れるから。

お蛍「そおじゃないのだわ、ききたいことがあるの。
         ”あかちゃん”ってどこからくるの?」

んー?…赤ちゃんはね、コウノトリが運んでくるんだよ。

たまに悪い奴に襲われたりして赤ん坊を落としてしまうとね、緑の恐竜が大冒険を経て親元まで運んでくれるのさ。

   因みにそう言う風に運ばれた赤ん坊は赤と緑の配管工になる。

お蛍「へえー」

それにしても、なんでいきなりそんな事を聞いたんだい?

お蛍「んー、このほんにね、こおゆーことをきくとね、おとなは”こまる”ってかいてあったの。

 でもこまらないのね、つまんないなあ」

ははは、何の本だか知らないけどとりあえずそれ没収ね。


>>820
弥詠「ほォ」

…いや、なにが?なにが”ほォ”なの!?何感心してんの君!!?

弥詠「いえいえ。いやァ…良い刃だ、これは」

良い刃だからなに!?やめてよ?本当にやめてよ…!?

弥詠「さてはて、引導を…ですかねェ」

い、いいいいいらない!!いらないからね!?渡さなくていいからぁぁぁ!!!!

弥詠「心配しねェでも、一瞬で終わりまさァ。
 怖かったら目ェ瞑っててもいいんですぜ?まあ何も変わりゃァしねェだろうが…」

嫌だぁぁぁぁ!!!切る気満々だよこの弟子っ!!
すっごい楽しそうな顔してるもん!!師匠に嬉々として引導渡そうとしてるよこれぇぇぇえぇ!!!

弥詠「 そォ〜…れっ と 。」(ビュン)

 ふぎゃぁああぁぁぁ!!!?(ズシュッ)


弥詠「・・・・…って。 のはまァ、ね。

    …お茶目な冗談でさァ。ビビりやしたかィ?」

 うっうう嘘つけぇぇ!!掠ったぞ!!?君の投げたのこぎりが私に!!!絶対当てる気だっただろぉぉぉ!!!?


>>821
弥詠「いやァ…そりゃ魔術 だ け は一級品すからねィ。
人としては色々”欠落”してやすが、それとこれとは話が別でサ。

頭の良い事考える奴が必ずしも善人とは言えねェし、
思想家だってどんな偉ェ事言っても、性格や経歴がその思想通りたァ限らねェ。

 こう言うのは、人柄はあんまり関係ねぇモンだってあっしは思ってやすンでね」

…かなり直球に馬鹿にしてるよね、それ。

弥詠「直球に馬鹿にしねェとアンタ気づかねーでしょォよ。


・・・まっ、偉そうな事言いやしたがね。
 本当のところは、ちィっと…つーか大分、放っておけねェからなンすけどねェ…。

なにより随分昔に死んじまった”奴”に似てるンでさァ…」

弥詠くん…。

弥詠「あーあ、何で死んじまったのかなァ…元気のいい 柴 犬 だったのに…」

 …って、犬かよォォォッッ!!!!

なんだよ!要するに死んだペットに似てるってか私はぁぁぁ!!
ちょっと感動して損した!若干シリアスな雰囲気出して損したよコンチクショォォ!!!

弥詠「なんでさァ。あっしの思い出話なんだから、別にアンタにゃァ損はねェでしょうよ」

煩い!!もう知るかぁ!!君なんかとっとと帰れぇぇぇ!!!


>>822
トランプかぁ…懐かしいなあ。

お蛍「おけい、トランプ”きる”のとくいよ?」

そうなの?へぇ…知らなかったなあ。
 あ、そうだ!じゃあやってみせてよ、トランプならあるからさ。

お蛍「いいのだわ、じゃあ”あいず”したら1まいなげてね」

?…いいけど…投げる…?

お蛍「もおいいよ、なげるのだわくりゅうちゃん」

え、あっ!う、うん…!(シュッ)

お蛍「 … て り ゃ !」(ビュン!)(ぱらっ…)

…なっ…!!
ト、トランプが…縦に薄く切れて…!!?


  ・・・ってそっちの”きる”!?いや普通に”きる”より凄いけどさ…!!



852 名前:九竜ちゃんとお蛍ちゃん ◆VlODVLR. 投稿日:2009/02/28(Sat) 18:10
>>833
お蛍「けんがおもすぎて、つかえないの?じぶんのぶきなのに?」

そ、その言い方はやめな…(まあそれが事実なんだろうけど…)

 それにしても、本当に重そうだね…地面にめり込んでるし…。

お蛍「ま、>>833ちゃんのブルっちまうはなしが”ほんと”かはともかく。

 …>>833ちゃんが”30倍速で土下座と阿波踊り”をするところはみたいのだわ。
   くりゅうちゃん、ちょっとチャレンジしてみてほしいのよ」

えー…? …元の体でもダメそうなのに、今じゃ尚更無理だと思うんだけど…。

お蛍「だいじょぶ、”まんまんまんがいち”ってこともあるもん。
 それにさいしょから”きたいしてない”から、へーきよ。」

・・・激しくやる気の削がれる言い方だなあ…。
 こう言うのはレオンさんとかイーノくん辺りにやってもらったほうがいいと思うけど…まあ一応やるか…。

・・・…そりゃっ…!むぅぅ…くぅぅ……!

 ・・・だっダメだ…やっぱり持てないよ…。
 そもそもめり込んでるせいで、柄すら持てないもの…。

お蛍「じめんほる?」

…30倍速で土下座と阿波踊りを見たいのは少しわかるけど、掘っても無理だと思う・・・。


>>834
お蛍「こんなのに?」

こっ…こんなのって言うなぁ!お兄ちゃんに向かって!!

お蛍「まっ。べつのひとのことだろおとおもうけどね。
まんまんまんがいちにも、くりゅうちゃんのことじゃないもんね」

・・・…それはそれで傷つくからやめて…。


>>835
ぎゃぁぁああぁ!!な、なな何するんだよ!!!?
 投げますってもう投げてるし!危ないじゃないか!!

お蛍「ふはつだったから、よかったけどね。

でもやられっぱなしもくやしーから、おけいたちも”かやくびん”で”おおせん”しよっか?」

いやいやいや!ダメだから!応戦しようとしなくていいから!!
ていうか火薬瓶なんて持ってないでしょ!?

お蛍「もってるわよ、ほら」

なっ…何故!!?

お蛍「そして… 点 火 !」

やめてぇぇぇえぇ!!!!


>>386
ひぃっ!?な、なななにをするんだ君は!!?

い、いくらなんでもやって良い事と悪い事があるよ!!
まだ私だったから良かったものを…これがリゥレンさんとかマロンさんなら確実に捕まってたぞ!!

お蛍「てりゃ」(ふに)

ギャァ!?き、君もなにやってんだよ!!!?

お蛍「なるほど…あんがい、たのしーね」(ふにふに)

・・・お蛍…やめなさい…全然楽しくないから…!

お蛍「うん。…それにしても…
(いくら今は大きいからって真っ先に” 元 男 ”の
 九竜ちゃんの方に行かれるのも…それはそれでなんかムカツクから)

 処 分 決 定 な の だ わ 」(ガシャン)


>>837・>>840
※この返信は削除されました※

≪削除≫ ※この返信は削除されました※

853 名前:九竜ちゃんとお蛍ちゃん ◆VlODVLR. 投稿日:2009/02/28(Sat) 18:11
>>858
お蛍「くりゅうちゃん、”おとななほん”ってなぁに?」

んー…”大人のふりかけ”みたいなもんじゃない?

お蛍「ふぅん…?
 それにしても、なんだか”いいえてみょお”だね、>>858ちゃんはパパなのはどおかとおもうけど。

ほかのみんなでたとえたら、どおなるかな?」

さあ…なんだかまとまりのない家族になりそうだけど…。
 あ!年齢的に言ったら、私って結構お兄さんじゃない?

お蛍「ねんれい だ け ならね。じゃないと、”した”がふびんすぎるのだわ」

ふ、不憫って言うな!ていうか、君は実際私の下じゃないか…!


  …あ、でも年齢で言っちゃうとキリアさんとかレオンさんって曾祖…・・・・

お蛍「 そ り ゃ っ !!」(ばん!)

むぐっ!!?んーんー!

お蛍「だから、”ふびん”だっていったのよ」


>>839
お蛍「おじちゃん、あそんでくれるの?

ふぅん…でもおけいはねー
  (もて)あそんで あ げ る ほうが好きなのだわ。

…だから、遠慮しておくわぁ。


 それにぃ…”あと、”って、ついでみたいじゃなぁい?
 ふふっ…一体、何のつもりなのかしらねぇ?

 誰 をついで呼ばわりしてるか、わからせてあげようかしらぁ…?」

お、お蛍…おち、落ち着いて…そ、そう言うつもりで言ったんじゃないだろうからっ!ね!?
だからその”ムチっぽいもの”しまってぇぇ!!!


>>842
お蛍「”へんたい”というなの”しんし”はどこかしらね」

よくわかんないけど、いないんじゃない…?


>>843・>>844
やっやめなよ…!
羨ましいのはわかるけど…そんな事したってなんの解決にもならないよ。

大体簡単に言うけど!性別変わるとかなり大変なんだからね!?

お蛍「うらやましいの、わかるんだ」

え?…い、いや…まあ…。
(つい言っちゃったけど…そんな冷静に言われると困る…)

お蛍「ふぅん」

…あ、あの・・・なにが言いたいの…?

854 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/28(Sat) 19:19
お蛍ちゃんが九竜ちゃんの胸をもてあそぶ姿を想像して…ハァハァ

855 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/28(Sat) 20:07
深紅の稲妻こと、ジョニー・来電が貴様ら魔物共を撃滅してやるぜ!

856 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/28(Sat) 21:47
みい子→ジャガーさん
マロンちゃん→ピヨ彦
マロン父→ハメ次郎

って感じに見えるなwwwww





857 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/28(Sat) 22:32
お蛍たんにいぢめられたいお(*´д`*)

858 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/28(Sat) 23:26
皆の声を声優に例えると誰?

859 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/02/28(Sat) 23:39
さあ、質問をするぞ!

860 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/01(Sun) 00:17
油断せず行こう。

861 名前:ミリオンとレオン ◆YjtUz8MU 投稿日:2009/03/01(Sun) 08:20
レオン「…朝飯何にするかな…」

ミリオン「うーん…今日は焼き鮭、味噌汁、ほうれん草の和え物、たくあんなんてどうでしょうか?」

レオン「…朝の和食定食か…それいいな…というわけで飯作ってくる」

<数十分後>

レオン「出来たぞー!…他のキャラハン逹の分もあるぞー!」

つ【レオン特製朝の和食定食】

レ・ミ「いただきます!」


>>842
レオン「ハハハ、ベツニソンナコトナイヨ」

ミリオン「何故にカタコト!?」

レオン「例え俺が外道でも外道という名の紳士だ!」

ミリオン「それ>>842さんが言いました」

レオン「…川´_ゝ`)なに、気にすることはない」

ミリオン「…えー…」


>>843 >>844
レオン「そんな事したらあの二人に嫌われるどころか殺されるぞ」

ミリオン「…捨て身覚悟なら構いませんけど…」

レオン「悪い事は言わん、止めとけ…どうしてもしたいならここに特製「ろりきょ(ry」があるが…いるか?」

ミリオン「…前に研究室に籠ってたと思ったらそんな物作ってたんですか…」

レオン「ちなみに実験台は俺」

ミリオン「…でも変化ないですよ?」

レオン「細胞変換で戻った」

ミリオン「…なんてチートな能力」

レオン「というわけでハイコレ」

つ【レオン特製ろりきょ(ry】


>>854 >>857
レ・ミ「変態退散!!双天覇!!」

<二本の光が>>854逹に直撃して二本の火柱を作る>

レ・ミ「変・態・退・散!!」


>>855
ミリオン「僕達は魔物ではないですよ…って聞いてませんね…」

レオン「ならここにさっきの薬を作ってた時についでに作ったビームライフルがあるから撃つ<来電に直撃>」

ミリオン「…えーと…ライデン!?ライデェェェェゲホゲホ!」

レオン「………」

ミリオン「…謝りますからその冷めた目を止めてください…」


>>856
レオン「確かにボケ役、ツッコミ役、ボケ役になってるな」

ミリオン「…ツッコミ役はボケ役に挟まれて大変ですね…」

レオン「まあツッコミ役の宿命さ…」


>>858
レオン「そうだな…俺は…セフ○ロスやコンラ○ト、エ○ル役とかやった森川智○さんかな?悪役やキーマンの役が多いな」

ミリオン「僕は…○王のサラレギ○さんやサモ○ナイトの黒歴史、エクステ○ゼのノヴ○の役をしている石○彰さんですね…僕が○ヴァにそっくりと言われてますが気のせいでしょう…」


>>859
レオン「よし!どんな質問でもどんと来い!」

ミリオン「質問だけじゃなく意見もお待ちしています…」

レオン「宛先はこちらで…一切受け付けておりません」

ミリオン「…<宛先をどかすような動きをする>」

レオン「質問、意見などはここにお願いする」


>>860
レオン「まあ「油断大敵、火はボーボー」と言うが…ずっと気を張ってたら疲れるし、周りも話しかけにくい…だから油断していい時は油断していいだろ?」

ミリオン「…気楽になれる時は気楽になる…注意なんてその時にすればいいんですよ…」


ミリオン「…そういえばロウさんでしたっけ?あの人は今どこに?」

レオン「何言ってんだ…さっきからお前の後ろにいるだろ」

ミリオン「え…?…うわっ!」

ロウ「…(川´_ゝ`)なに、空気でも気にすることはない)」


レオン「まあ次から回答に参加してもらうから頑張れ!」

ロウ「…コク…ついでに俺の声優はグ○ェンダル、ブラックジャ○クなどの役をしている大塚明○さんだ…」

862 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/01(Sun) 21:14
大好物はなに?

863 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/01(Sun) 22:00
現、調査段階の萌え属性一覧(一部、萌え属性ではないのもある)

男
レオン:猫耳&尻尾のショタ(少し前は)
可愛かったのに・・・

ミラちゃん:ヘタレかっこいい
ヘタレなのに、かっこよく見えてしまう

女
キリちゃん:姉御肌なのに、つる☆ぺた
ちっちゃいからロリも入りそうだがな、というか殺される前に逃げないとな・・・逃げられないのはわかっているが

ユウちゃん:ツンデレってとこか、前はロリ巨乳だったのに
ちなみに、レオンにデレデレしている
撫で回したいところだがレオンに吹っ飛ばされそう

アイリ?:猫ちゃんのロリっ娘
俺的には一番好きな萌え属性だな、ネコちゃん

お蛍様:ドSだけど、お兄ちゃん思いのロリヤンデレ
あんまりこういう事を言ってるとガトリングでボコボコにされそうだが

リゥちゃん:無邪気なロリ巨乳
男なら、誰でも一度は飛び込みたくなる胸
だがやる場合、イーノとのコンビアタックにやられないように

アルフェ:つる☆ぺた美少女
美少女かぁ・・・いいねぇ、個人的には結構好きだがイーノにやられそうだからやめる

オカマ?
九竜ちゃん:これは・・・お蛍様に聞かないとわからない
わかるのは、ヘタレ可愛くて、シスコン気味なロリ巨乳なオカマ?

これで多分合っているだろ、ちなみに萌え属性がかかれてない人は調査中だ

864 名前:キリアとアーちゃん ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/01(Sun) 23:16
…最近、ユウちゃんに新しい特技が生まれました。

…自在に「ろりきょにゅう」になれる様になったそうです。
…なんでもありな世界に乾杯…。

ア「にゃんだかお疲れにゃのですにゃー、
肩でも揉むかにゃ?」

…とりあえず遠慮しとく…。


>>833

「神の威を借る」、なんて凄い名前よねぇ…。
…私?パスパス。
…別に君の30倍の土下座阿波踊りなんてみたくないし…。

ア「気遣ってるように見えて実は>>833の心はズタボロにゃのですにゃー。
にゃうにゃうにゃう〜」

…アーちゃんなんか酷くない…?


>>834

それでも、私には護りたい場所があるんだぁーっ!!

ア「…妄醜に囚われる暇があるのでしたらさっさと前に進むと宜しいのですにゃー。
うだうだぐたぐだと女々しいことこの上にゃいのですにゃー」

�� なんか黒いっ!?


>>835

…お返しするわ…。

【キリアは『虚無』を開いた!
>>835の後ろに爆弾が転移した!】

ア「まるで「隙間」みたいにゃのですにゃ。
便利にゃ能力にゃのですにゃ」

…なんでだろう、素直に褒められてる気がしない…。


>>836

ア「乱れ引っ掻きにゃのですにゃー」

あー、五回全部当たったわね…。可哀想に…。
だけど変態的な行動しようとしたわけだし、仕方ないわよねー。

ア「……実は少し揉まれてしまったのですにゃ…////」

死 ね い >>836 !!


>>837,840

私は知っている。
削除されたんじゃない、語っているだけだと。

ア「そもそもこの場所の言葉はそう消えにゃいのですにゃー。
だいたいネタで返してしまうから仕方にゃいのですにゃー」

…アーちゃんのキャラが掴めない私が居る…。


>>838

…家族っぽいと言えばぽいけどね…。

ア「それで禁断の愛ですね、分かりますにゃ」

…アーちゃん、貴女やっぱりよく分からない…。

ア「冗談はおいといて、あのイノンとか言う人は、
最終的に刺されるかハーレムエンドしかにゃさそうですが、
個人的にはバッドエンドがいいですにゃ」

�� この娘酷でぇっ!?



865 名前:アイリスタッド=ベステリーゼ ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/01(Sun) 23:46
キリ様はお疲れにゃようで、部屋に戻ってしまわれましたにゃ。
と、言うわけで今からボクのターン!にゃのですにゃ。
にゃうにゃうにゃう〜♪


>>839

寝言は寝て言うといいのですにゃ。
ボクと遊びたいのにゃらマタタビ一年分持ってこいにゃのですにゃ。

…じ、冗談にゃのですにゃ。だからそんなにめそめそにゃくにゃにゃのですにゃ…。

…けれど、キリ様や蛍ちゃんを「ついで」と言ったのは感心しにゃいのですにゃ。
後で告げ口にゃのですにゃ。

…じ、冗談(ry


>>842

最初から「げどうというにゃのしんし」だったと思うのですにゃ。
魔王をユウ様の前で殴り飛ばしてた辺りから明らかにゃのですにゃ。
今更過ぎて「ちゃんにゃら可笑しい」のですにゃ。
にゃうにゃうにゃう〜♪


>>843-844

…あの人は多分いい死に方しにゃいだろうにゃと思うのですにゃ。
助かる道はハーレムエンドか女性化のみ!

…こほん。少し大袈裟だったですにゃ。
にゃんにしても、あのままだといいことにはにゃらにゃいと思うのですにゃ。
この「縁結びの神様モドキ」が言うのですから、間違いにゃいのですにゃ、にゃろーん。


>>854

いいぞー、もっとやれー。
…と、棒読みしてみましたにゃ。
褒めて下さいますか?

…どうでもいい?

…分かる人には分かる必殺技、『にゃっくすばすたー』っ!!

【>>854は黒焦げだ!】


>>855

あれですにゃ?
大戦中ずーっと、
「ロリコンレッドスター」ニャア・ニャズニャブルと間違われ続けた、
ニョニー・ニャイデンさんですかにゃ?

…あれ?悪いこと言いましたかにゃ?


>>856

じゃあその内天井に隠れ住む「ニャマー」とかが出てくるのですかにゃ?
それはそれでカオスにゃのですにゃー。
ボク等が言えたことじゃにゃいですがにゃー。


>>857

…そのまま「なに豚が犬みたいにないてんだい?!
この豚が!豚は『ぶひぃっ?!』なんだよ!
鳴けない豚はただの肉なんだよっ!」
…って展開ににゃってしまえばいいと思うのですにゃー。
ボクはそれを見て楽しむことにするのですにゃ。
にゃうにゃうにゃう〜♪



866 名前:アイリスタッド=ベステリーゼ ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/02(Mon) 00:12
…キリ様もユウ様もお休みのようにゃのですにゃ。
ボクは夜行性にゃのですにゃ。
仕方にゃいから誰かの後ろでも「ぽふぽふ」つけてみることにするのですにゃ。
にゃうにゃうにゃう〜♪


>>858

キリ様達はこの前答えましたのでボクだけ言わせて貰いますにゃ。
…と、言ってもにゃにゃし達には多分予測がついてると思うのですにゃ。
「穂梨絵唯」さん(当て字)にゃのですにゃ。
…って言うかまんま過ぎて「ちゃんにゃら可笑しい」のですにゃ。にゃろーん。


>>859

最近こういう「にゅーぜねれーしょん」にゃ質問が多いとキリ様が愚痴ってましたにゃ。
正直答えずらいを通り越して笑えてくるとか。

…笑えるなら大丈夫だと思うのですがにゃ、
世のにゃかってやっぱり難しいのですにゃ。にゃろーん。


>>860

じゃあボクは特製アイリ汁を用意するのですにゃ。
にゃかみは鰹節だとか猫の好きにゃものがたくさん入ったものにゃのですにゃ。

…はうー。にゃんだか気持ちよくにゃってきたのですにゃー。
やっぱりマタタビは蝶さいこーにゃのですにゃー。


>>862

キリ様はお酒、ユウ様は「ろおん」様の作った料理全部、
そしてボクはお刺身にゃのですにゃ!

間違っても玉ねぎとかは持って来ちゃダメにゃのですにゃ。
一応人型だからまだ大丈夫ですが、やっぱり嫌いにゃものは嫌いにゃのですにゃー。


>>863

…まぁ、にゃんと言うか…。
さくせんを変更した方がいいと思うのですにゃ。
今のあなた様は確実に「ガンガン攻めようぜ!」にゃのですにゃ。

…それはこの最近主人公パーティーより強い&個性的じゃね?
…にゃこの場所では明らかに「しぼーふりゃぐ」にゃのですにゃ。
なるべく「保身がだいじ」にさくせんを変えた方がいいのですにゃ。
それがダメなら「いらん気を使わせるにゃ」にした方がいいのですにゃ。

にゃうにゃうにゃうにゃろーん。

…後、あなた様の後ろに鬼がもう来てるので死にゃにゃい程度に頑張って下さいにゃのですにゃ。
うにゃー。



867 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/02(Mon) 02:50
ここは教会
さあ、あなたが村中で行った変態行為を懺悔なさい

868 名前:イーノ君と愉快な女子達 ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/02(Mon) 10:11
【そう、ここは温泉と言う設定。】

唐突過ぎね?


【とか言いながら朝風呂に浸かるイーノであるが実に嘆かわしい。】

【あの二人の女子達を放置しておいても良いのか、という不安もあるでしょうに】

【娘の結婚に涙ぐみながらも見守る父上の様な心境でしょうね】


どんな心境だよソレ。てかいつの間にナレーション機能ついたの?
まあ俺は気にしないけどさ。てか別にアイツら二人の事だし放っておいても大丈夫だろ



アルフェ「…やっぱり大きいの。揉み扱いてやるわ」


リゥ「え?!ちょ、ど・どこ触って…だっ、ダメだよぉぉ…!」




……。うがぁぁぁ!覗いてやるぅぅぅ!おいナナシ!全ての足場になりそうなヤツを集めろ!
足場作って覗いてやるよぜオラぁぁぁ!


【今日もイーノ君一行は元気であります。】


>>694
そう、誠に良い事だ。
これでまた楽しい愉快な俺の放浪記と言う名の日誌に書くネタが増えるぜ
まあ実を言うとそんな日誌なんて無いんだけどね。
だが増える事は実に良い事だ。ナナシも言っている通り実にいいことであると思います、まる。




っし、今日も書き記したし今日はもう面倒くさいからずっと浸かってよ。
極楽気分も悪くないもんだぜぇ……所でナナシぃ…、俺さっき何やってたんだっけ?

俺足場から転がり落ちた後の記憶が吹っ飛んでるんですよ
どうした物か。やはりもう一度覗きを決行した方が良いのか?



アルフェ「もみもみ。もみもみもみ。……だんだんムカついたきましたの」


リゥ「さっきからずっとこんな事してて何を言うの?!というより早く離してよっ!」


アルフェ「嫌。このイライラを忘れる為にもこれから男湯に行きなさい、なの」


リゥ「……。え?いや、ダメだよ。イノンもいるし…それに他の男の人もいるでしょ?
   まあイノンだけなら快くOk、って言うけどね」


アルフェ「ムカつくから早く行って来るの!」


リゥ「ふぇぇ…、どうしてこんな目に遭うのぉ…?」




―――ってアレ?ナナシ?おい、ナナシぃぃぃ!ドコだァァァ!
あれ。さっきまでいたよね其処に。まっ、まさか女湯に直行だとゥ?!
許さんぞナナシ!そんなうらやま…もといけしからん事をするなどと!


俺もつれていけえええ!(がらがら)




リゥ「あ。」


……あ。




【その後彼らの行方を知る者は宿屋のおじさんしか知らない】


>>696
そうだ、みいみいみい子さんです。

って俺が言っても俺がみい子さんな訳無いんだけどね。
何となくノッてみたかったと言うか。

それにしても俺は長い夢を見ていた様だ。良い目の保養になる夢。アレ?

869 名前:イーノ君と愉快な女子達 ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/02(Mon) 10:29
【イーノ は めのまえ が まっくら に なった ▼】

【イーノ は ��まえかがみ�=@の スキル を しゅうとく した ▼】

【リゥレン は おとな に なった ▼】

【リゥレン は ちょっと うれしい きぶん に なった ▼】

どんだけ〜……


リゥ「いかほど〜」



…。ま、宿屋も悪くないってコトで地道にまた頑張りますか。


>>698
そうか。まあ宿にいる俺らにとっちゃどうでも良い話だね。
そんな魔物だろうがインベーダーだろうがこのイーノ様とリゥのランページゴーストの手にかかれば…瞬殺だぜ

てかアルフェって戦えるのか?ふと思ったから聞いてみるけどよ


アルフェ「こう見えても立派な魔法使いなのよ。ふふん、崇め称えなさい」

いや別にどうでも良いとしてだ。


アルフェ「(´・ω・`)ある〜ん…」


で、魔法と言うのはどういった効力の魔法を?


アルフェ「イオナズンとかミナデインとか。後、使徒も召喚出来るの。まあ第二使徒くらいだけだけどね」

へぇ、召喚師でもあって魔法使いでもあるか。
よし、じゃああの辺りにうろついてるモンスター達を薙ぎ払ってくれたまえ


アルフェ「は〜い。えっと、め・メラ!」




………、えー…しょぼ…


アルフェ「そ、そんな事言ったってまだ小さいもん!私だって魔乳と同じくらいになったら出来るもん!」


はいはい、じゃあ年齢詐称薬でも作るかね。詐欺だけど


リゥ「犯罪に走るなんてらめぇぇぇ!」


>>699
うん。可愛いと言うか綺麗と言うか華麗と言うか美人と言うかスレンダーと言うか何と言うか



是非俺をお婿さんに貰ってくれ、って言いたくなるね。ああ。決して俺はろりこんでは無いから安心してくれ。


リゥ「だめ。イーノは絶対に渡すもんですか。」


言い切られると…嬉しさと悲しさの合併表情が…。右半分で泣き、左半分で喜ぶ。

あ、無理だ


アルフェ「私に対して眼中にないって言う事実なの?」


>>701
リゥ「
   /::::::/::::::::::::::::\/   |:::::/|:::::| |::::::| |::::|::::::::|:::::::::::::|::::::::::\:::::::::::::::
   :::::::/::::::::::::::::::/ ヽ、  |::/ |::::| |::::::| |::::ト、:::::|、:::::::::::|:::::::::::::::ヽ:::::::::::
   :::::/::::::::/::::::/  ,==>ト{_, |:::| |::::::| |::::| \|\::::::::|::::::::::::::::::|::::::::::
   /|::::::/|:::::::| イ /( )、ヽ  |:::| l`'十┼┼-----‐<「:::::::::::|:::::|::::::::::
     |:::/::o::::::| | {::::::l|l|::!|  V  |:::::! レ/´,ィ´ ̄`ヽ::::ト、::::::::|:::::|::::::::::
     レ'.:::::|::o::! ヽヾ、:::ノノ      ヾ、|   | /::ヽ、_ノレ' ヽ:::::::|:::::|::::::::::
   /.:::゚:::∧:::::|(__)ニ==ニ             | |::::::l|l|l:::::::|   ト、::::!::::。:::::::::
   .::::::::::/::::ハ:::| ´ ̄ ̄`             ヽヾ、;;;;;;;;;;ノ  O::::o::::::::::::::::
   ::::::::/::::/ .:ヾ、      .:::     ´ ̄ ==‐- 二つ /:::::::::::::::::::::::::::       あやまれ!!
   :::::/::::/ .::::∧       `                   /::::::::/::::::::|:::::::::    イノンにあやまれ!!
   ::/::::/ .:::::/::∧       ヽ`'ー--- 、           /.::::/:::::::::::|:::::::::
   /:::/ .:::::/.::/.::.ヽ       |:::::::::; -‐::::.ヽ       /.::::/:::::::::::::::::|:::::::::
   ::::;' .:::::/ .::i:::::::::.\    !:::/7:::::::::::::::::i    /.::::/:::::::::::::::::::::::|:::::::::
   .:::! .:::/ .:::::!:::::::::::::/\  V〈::::::::::::::::::::|   ∠:::::/:::::::::::::/.:::/::::::|:::::::::
   ::::|:::/ .:::::::l::::::::::::/.::::::.\ \ヽ、_//    /::::::::::::::::/::::/|:::::::|:::::::::
   ::::レ' .::::::::/::::::::::/.::::::::::::::.\ `'ー--‐' _,. ‐'"/.::::::::::::/.::::/::|:::::::l\::::
   :::::::::::::/.::::::/.::::::::::::::::::::::.`'ー--‐''"´ヽ /.:::::::::/.:::::/::::|:::::::|  \


870 名前:イーノ君と愉快な女子達 ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/02(Mon) 10:47
ぐすっ。


リゥ「大丈夫だよイノン。きっと>701君が謝りに来てくれるから」

俺の魔物を狩った合計が100にも満たないってどういうコトよ…
そりゃあまり魔物が出てこない所を歩こうぜ、って言った事はあるさ。
でも流石にナナシに負ける俺って……俺って…


アルフェ【このプリンはとても美味なのであった】


【あ、取られた。じゃなくて…おおっと、イーノは鬱モードに入ったぁー!】


>>702
いやいや。魔物が怖かったら俺だってこんな魔物だらけの世界を歩き回らんよ


アルフェ「その割りには魔物を倒した総数が100にも満たないのね」


…アルフェミー。


アルフェ「ん?なあにお兄ちゃん?」


…いや、なんでもない


【おっと。流石はロリコン。お兄ちゃんと呼ばれて言う事を戸惑いましたか】

ナレーター、お前表に出ろ

【ああ、いえいえ。遠慮しておきます】


兎に角だ。魔物を怖がっていちゃァ俺だって町や村から一歩も出んよ
まあ怖いと言ったら外見的に考えてグール辺りだろうか。
あのグロテスクな外見には流石の俺も鳥肌が立っちまうくらいだ


お前もグールには気をつけておけよ?あいつらの好物が綺麗なお姉さんだとよ。
おお、イヤイヤ。どんないやらしいゲームだっつうの。お兄さんは健全だから決して興味は湧かないね


と言う事だから今度グール狩りに行くなら俺も呼んでくれない?


>>708
ヘヘン、俺の事が大好きだって?いやぁ、照れるなー


【誰もお前を好きだとは言ってねえ。おっと口が滑りました。】


イーノブリーカーだ!氏ねぇ!


【( ゚ω゚)ノお断りします】

あっそう。で、確かに進行が早いじゃないの
不定期すぎる俺としては焦りが生まれたり生まれなかったりするがまあ…。

気にしてないんだけどね。兎に角人気だって事が分かれば良いじゃないか
さり気に俺も大人気になれる様に努力するさ

最近リゥとアルフェに対しての男の目線が気になるが…まあ良いだろう
だから、俺は地道にでも良いから頑張る。俺も頑張るお前も頑張れ

それしか言えないがお前になら頑張れる。じゃ。またなっ!
【変なオチで閉める。それがイーノクオリティ。】


>>709
…。ふふん


リゥ「Σいっ、イーノが笑ってる…!こうなったら私だって最終手段!」


リゥ「イーノの恥ずかしい話なら沢山あるけどその中で私も恥ずかしくなっちゃった事があるんだ
   それが…あの、なんて云うの?言葉に出せない事をしてたの…
   イノンったら息を荒くしてね、見てる私まで息が荒くなっちゃったんだ…
   そしてイノンは声に出したの。��出る…�≠チて。何が出るのか気になるけどそのままトイレに言っちゃったんだ

   何に真剣になってたのかギリギリまで我慢してたんだね。」



それ……普通じゃねえ?誰だって事に集中してたら我慢しちまうだろ。ナナシもそうだよな?

って訳で次は俺の番だ。



さっきリゥのバスタオル姿を見た。以上!


リゥ「あれは…アルに言われたからで…///」




……。

アルフェ「あれ?私は?」

871 名前:イーノ君と愉快な女子達 ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/02(Mon) 11:01
【そして気付いたらイーノはいつも通りになってた。】

【愕くべき前向き思考】


ところでさ。



誰がバカだ!俺はバカじゃない!��バカと言う名の神秘的且つカッコよく美しい紳士�≠セし!


アルフェ「誰に向かって言ってるんですの?」

いや、なんか聞こえたからつい…。


リゥ「そんなイーノも私は大好きだよ。うん」


んじゃ、とりあえず今日はここいらでシメておくか


>>713
へえ、そうなのか
俺肉なんて暫く食ってなかったなァ…
それにモンスターの肉と来た。やっぱ肉と言ったら炭で焼いて炭火焼肉だろ!

こう、��じゅぅぅ�≠チて言うあの香ばしさを漂わせるあの音が良いんだよ!
肉なんてホルモンを食ってれば人間生きていける!
だが、炭火焼肉なんて人生でそうそうやってられるもんじゃねえ。


俺が住んでた村じゃ絶対無理な話なんだろうなァ…田舎過ぎる村だし。


アルフェ「所でイーノの妹さんの名前とは?もしかしたら私、見た事あるかもなのです」

ん?ミヒロ、ってんだ。俺とは正反対で真面目な妹だぜ?
うん、なんか恋しくなってきた。


アルフェ「ああ。ヒロですか。それなら私とイーノが出会う数分前に話をしてたのです」


…なん……だと?!


>>715
        \  ヽ     ! |     /
     \    ヽ   ヽ       /    /       /
        お断りだああああああああああぁぁぁ!!
        \          |        /   /
                        ,イ
 ̄ --  = _           / |              --'''''''
          ,,,     ,r‐、λノ  ゙i、_,、ノゝ     -  ̄
              ゙l            ゙、_
              .j´ . .ハ_, ,_ハ   (.
    ─   _  ─ {    (゚ω゚ )   /─   _     ─
               ).  c/   ,つ   ,l~
              ´y  { ,、 {    <
               ゝ   lノ ヽ,)   ,

>>721
え。あ…遠慮するよ
俺らの肉なんて食って不老不死になるならまだ三蔵一行を襲ってた方が良いッスよマジ
大体俺の肉なんて食ったら全細胞死ぬに違いないし。

それにリゥの肉を食うって言うならその前に貴様らを殺すし


そんでもってアルフェの肉を食うって言うのならば傭兵を雇ってでも貴様らをぶっ殺す。
さあ、どうするよ?己の命を大事に取って置くか死ぬか。

貴様に選ぶ権利を与えよう。




と、偉そうに言いたくても言えないから困る。

リゥ!アルフェ!逃げるぞ!


二人「……。」

872 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/02(Mon) 11:41
どうしても

>お断りだああああああああああぁぁぁ!!

の所で噴いてしまう

873 名前:ミリオンとレオンと空気王 ◆YjtUz8MU 投稿日:2009/03/02(Mon) 14:54
ロウ「…おい、名前欄の空気王って…」

レオン「ピッタリだからいいだろう…」

ミリオン「あんまり気にすると体に毒ですよ…」

ロウ「…………」


>>892
レオン「そうだな…比較的なんでも食うけど、ピーマンが結構好きなんだよなぁ…あのほどよい苦味が美味いんだよなぁ」

ミリオン「…コーヒーですかね…食べ物で言うと…コーヒーと合うもの全般好きですね…」

ロウ「…血の滴る肉」

レオン「…マジか?」

ロウ「…マジだ」


>>863
レオン「いや、俺は可愛くないだろ…」

ミリオン「…(小さい猫耳の師匠は可愛かったけど…)」

ロウ「(…どんなのだっけ…(酷))」

レオン「そしてユゥイにそんな事したら1ヶ月底の国に行ってもらうぞ(黒)」

ミリ・ロウ「…相変わらず黒い…」


>>867
レオン「いや、何にもしてないが…」

ミリオン「師匠はこの前猫に変態(姿を変える意味で)しました」

レオン「おーい、それじゃ猫に変態行為をしたみたいに聞こえるぞ…ロウも何か言ってやろ」

ロウ「…なるべく近付かないでくれ」

レオン「…俺は変態じゃねぇぇぇぇ!!」


>>872
レオン「ああ、イーノのヤツな…アレは俺も笑った」

ミリオン「ボケ役とツッコミ役を両方こなすとは…凄いですね」

ロウ「……(wwwwww)」


レオン「そういえばロウって酒飲めるのか?」

ロウ「…人並みには」

レオン「それじゃあさ、ここら辺にいい居酒屋があるんだが皆集めて軽い宴会しないか?最近お酒飲んでないから飲みたくなってな」

ロウ「…ふむ、皆と親交を深めるにはいいかもな…」

レオン「だろ?よし、今夜行こう、決定だ」

ミリオン「…酒を飲めない僕はどうすればいいんでしょうね…」

874 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/02(Mon) 14:57
おいロウwww心の中で爆笑するなwww吹いたwww
そして宴会なら俺も連れてってくれ。

875 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/02(Mon) 16:41
いやぁこの間は楽しかったねマロンちゃん!まさかマロンちゃんのお父さんが(ピー)で(ピーピー)で(バキューン)だったなんて…。

マロン「全然楽しめなかったのは私だけ!?あと変な風に隠すのやめてくれる!?誤解が生まれるから!」

まぁまぁ、そんなことより聞いてよマロンちゃん!マロンちゃんのお父さんのお陰で、笑いすぎて腹筋が6つに割れちゃったんだよー!

マロン「う、うっそぉー!?6つに割れるってアンタどんだけ笑ったの!?」

でもそのあと、お菓子をたらふく食ったら元に戻りまんた。

マロン「う、うっそぉ…みーちゃんの身体って一体…。」

>>854 >>857
こらこら名無しさん!まーた変態チックなコト言って…変態はマロンちゃんのお父さんだけで十分だぞ!

マロン「もうそのネタやめてよみーちゃん!確かにこの間のお父さんはちょっと変だったけど、家では普通のお父さんなんだから!」

>>854と>>857の発言をマロンちゃんのお父さん風に言うと…。
“父が娘の『くまパンツ』をもてあそぶ姿…を目撃した娘は怒鳴りすぎてゼェハァ。”
“マロンたんにいぢめられたいお(*´父`*)”
…って感じだなッ!うむ、実に変態だー!

マロン「お願いだから人の話聞いて!」

>>855
私の魔物退治を手伝ってくれるのかいっ?ほほっ、助かりますなー!…そんじゃまずはそこら辺にいるスライミーから…。

マロン「いやいやどう考えても私たちのこと言ってるよあの人!ホラ、赤いロボットに乗ってこっちに向かってくるもん!」

えぇ〜?嘘でしょ〜?そんなまさ…カァァーッ!?ほ、本当だ!ど、どうしようマロンちゃん!
あわわわわ、ええとええと、と、とりあえず、両手の指の第一関節を曲げて落ち着くんだーっ!

マロン「違うでしょ!?アナタ魔法使いでしょ!?こういうときこそ“魔法”使うんじゃないの!?」

みーみーずーのーたーいーそーおーいちにーさんしーいちにーさんしー!…さぁマロンちゃんも一緒にやろうっ!
みーみーずーのーたーいーそーおーいちにーさんしーいちにーさんしーっ!…ホラ何してる!早くヤらないとヤられるぞッ!!

マロン「そうかやっと分かったぞ!お前は魔法使いなんかじゃない!ただの『指曲げバカ』だ!」

>>856
私たちが名無しさんの世界のマンガのキャラクターに似てる、だとぉ!?…どれ、そのマンガを見せてごらんなさい!
…ふむふむ。この笛吹きが私で、このヒヨコがマロンちゃんで、この頼りなさそうなオジサンがマロンちゃんのお父さんってワケか!
ん〜、そんなに似てるかな〜?私はそうは思わないんだけど〜…う〜ん…。

マロン「((私は結構似てるような気がするけどなぁ…。))」

…あ、そうだ。ところで栗彦!指の第一関節曲げでお馴染みの、私のところに弟子入りをする決心がついたって話は本当かい?

マロン「そ、そんなこと誰も言ってないよみい子さん!あと私の名前は“マロ彦”だよ!なんだよ“栗彦”って!(ガビ〜ン)」

おかしいなぁ。昨日お前の親父の栗次郎が『俺の栗彦が“指の第一関節曲げの世界大会に出たいから
みい子さんのところに弟子入りしてくるぜぇ!”って張り切ってるから、アイツをよろしく頼むぜ』って言われたんだが…。

マロン「お父さんまで変なあだ名で呼ばないでよ!“栗次郎”じゃなくて“マロ次郎”だよ!(ガビ〜ン)
    …あれ?ていうかお父さんも私のことを“栗彦”って呼んでるの!?…って、みーちゃんいつまでコレやらせる気?」

876 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/02(Mon) 16:45
>>858
ぐぬぬ、難しい質問だぜ!名無しさんたちの世界の声優さんでいうと、そうだなぁ…。

マロン「みーちゃんは『西東地話(当て字)』さんって人の声に似てるよね。」

マロンちゃんは『革隅文子(当て字)』さん、だっけ?その人の声に似ちょりますなー!
ほんでもってマロンちゃんのお父さんの声はですね〜…。

マロン「え、お、お父さんの声まで!?誰も得しないと思う…。」

あぁーそれもそうだね!あんな薄毛のオッサンがどんな声かなんて知ってても、嬉しくもなんともないもんね!

マロン「確かにそのとおりなんだけどさ、娘がいる前でそこまで言わなくても…。」

>>859
>さあ、質問をするぞ!

いくでがんす!
ふんがー!

マロン「まともに始めなさいよ!もー!」

…という夢を見たんだ。あそこで名無しさんが『質問をする“ぞ”!』じゃなくて『質問をする“ざますよ”!』って言ってれば
すべては完璧だったんだがな…。フッ、名無しよ…お前はおしいことをしたぜッ!フフッ、フハハッ、フワーッハッハッハッハァ!!

マロン「うるさーいっ!!」

>>860
ねぇねぇマロンちゃん!きっと名無しさんも気になってることだろうし、この際ハッキリさせておこうよ!
“マロンちゃんはまだ『くまパンツ』を穿いているのか否か”ってコトをッ!!

マロン「オルァッ!!( バ キ ィ ッ )」

ふぐぅっ!?…お、音が…ッ!今、何かが折れた音が、した…ッ!

>油断せず行こう。

ハハッ…そう、だな…。お前の言うとおりだぜ名無し…カハッ!…お、俺は、少し、油断していたよう…だ…。
今日こそ真実を聞き出せると思ったんだが…なァ…。こんな最後の俺を笑っておくれや、名無しさん、よォ…がくっ。

マロン「え、ええと、あ、あのっ!誤解をしている方がいらっしゃるかもしれないので、い、一応言っておきますが
    わっ、私、もう『くまパンツ』卒業してますからっ!い、今はその、お、大人のらんじぇりーをですねっ!ごにょごにょ…。」

877 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/02(Mon) 16:53
>>862
私はお菓子!誰がなんと言おうとお菓子!将来はお菓子の家に住みたいと願うほど、お菓子が大大大好きなみい子さんなのだ!
朝も昼も夜もお菓子、お菓子、おかーっし!毎日お菓子三昧なのだ!“三度の飯よりお菓子”…これが私の生きる道なのだー!

マロン「そんな生活してたら、体がおかしくなっちゃうよ?」

お菓子だけに?

マロン「べ、別に狙ったワケじゃないよ!?」

ほんじゃそういうマロンちゃんは一体何が好物なのさ!…まさか“鉱物”か?“好物”なだけに“鉱物”なのかッ!?

マロン「だからさっきのは狙ったつもりはなかったんだって!大好物が鉱物の人ってどんな人だよ!」

だったら何が好きなんだよッ!!もったいぶらずに早く言えよこの栗がッ!!

マロン「え?…あ、あぁ、私の好物は『辛いもの全般』ですかね〜…ってなんでキレ気味なのみーちゃん…。」

…栗じゃないんだ…。

マロン「…え?」

あっ、ううん!なんでもないよ!ただの独り言だから気にしないで!
…あーあ、マロンちゃんの大好物って栗じゃないのかー!残念だなー非常に残念だなー!
たとえ本当に好きじゃなくても、あのノリの良いマロンちゃんなら元気よく『好物は栗でごじゃりまーす!大好きでごじゃる!ウヒィ〜!』
って言ってくれると思ったんだけどなー!なんかもう幻滅っていうか、裏切られたっていうか、チョー切ないっていうかー!

マロン「((う、ウグゥッ!なんて大きな声の独り言なんだ!そんなこと言われたら…言われたら…ッ!))
    あー、え、えーと、…こっ、好物は栗でごじゃりまァーっす!大好きでごじゃるぜよー!ウッヒッヒィ〜!」

そ、そこまでアドリブはいらなかった、かなぁ〜…あはは。

マロン「((ひ、引かれてしまった…。))」

>>863
萌へ属性一覧となー!…ほおう、面白そうだねマロンちゃん!早速見ていこー!

マロン「う、うん…。」

ふむ、ふむふむ!ロリからショタ、ボインからツルペタ、ツンデレからヤンデレ…色んな属性が揃いに揃いまくってるぜッ!
まるで萌へ属性のバーゲンセールですなー!皆個性豊かでなによりだっぜ!

…んでよぉ、名無しさん。 み い 子 さ ん は ど う し た の か な ?
何故この中に肝心のみい子さんがいないのだッ!!萌え属性つったら私じゃん!萌え属性の塊じゃん!歩く萌え属性じゃん!
それなのに何故この中にいないのだッ!!まさかアレか?書き忘れか?書き忘れだよな?書き忘れだと言ってオクレ兄さぁんッ!!

マロン「((やっぱりこうなると思った…。))み、みーちゃんたらまたそんなこと言って!
    いつもそうやって名無しさんに一方的に当たってるけど、全部みーちゃんが悪いんだからね!?
    そんなにその一覧に書かれたかったら、もうちょっと女の子らしくするとか、魔法使いらしくするとかさぁ…。」

ハハッ、どうせギャグ要員だよ私たちは!

マロン「こらこら!そうヤケにならな…アッレェー!?私“たち”!?」

878 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/02(Mon) 17:31
ちょwww空気王ってwww

879 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/02(Mon) 20:08
レオン達が投票スレで投票されてたぞ!

880 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/02(Mon) 20:35
つ【世界の中心で愛を叫ぶフランクの犬】

送り主は不明です。

881 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/02(Mon) 21:07
>>869
え、ごめんなさい?www

882 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/02(Mon) 21:57
このスレかなり人気だな、レベルの高い奴もいるようだし
オリキャラでここまで人気のスレはなかなか無いぞ
俺が昔見てたあのスレみたいだな・・・

883 名前:九竜ちゃんとお蛍ちゃん ◆VlODVLR. 投稿日:2009/03/03(Tue) 00:53
お蛍「こんばんはー、なのよ」

…今晩は…。

お蛍「…くりゅうちゃん、みょうにテンションひくいね?」

・・・うん…。

  ねえ、お蛍…私って…私ってさ…。


 …そんなに男らしくないかな…?
お蛍「うん」(※0.1秒)


    ・・・即答…なんだね・・・…ぐすっ…。


>>854
なっななにを想像してるんだよ!ていうかなんで息荒いの!!?

お蛍「まあ、ごそーぞーどおりに、サービスしてあげるのもいいけど」(ふにふに)

ひぇっ!!?だっだだから君もなにやってんだよ!!
そう言うのはやめなさいって言ったでしょ!?大体くすぐったいんだよ君の触り方!!

お蛍「はいはい、なのよ。
…でもサービスするばっかりじゃつまらないから…

 >>854ちゃん で も 遊んでいいかしらぁ…?」(ジャコン!)

お、おおおお蛍ぇぇ…!ダ、ダメだよダメだって…!
ガトリングで遊んだら死ぬから…死人が出るからぁぁ…!!!


>>855
お蛍「しまったー、てきにかこまれたのよ。

”てき”にはまだみつかってないわ、
でも”てき”はこっちをモンスターといっしょに”せんめつ”するきなのだわ。

 しじをくれなのよ、たいさ!」

ダンボールが喋ってる・・・じゃなくて、お蛍?これ…。

お蛍「なぁにー」

やっぱりお蛍か…なにやってんの?冬眠ごっこ?

お蛍「”蛇ごっこ”よ」

蛇ぃ?ダンボールなのに?

お蛍「おけいも、じじょーはよくしらないのだわ」


>>856
いっ…言われてみればというかなんというか…。

お蛍「マロンおねえちゃんもたいへんなのだわ。
 でもツッコミのしゅくめえだよね、たいへんなのは」


>>857
お蛍「えー?きょおはつかれてるから、やだなー」

今日はって…疲れてなかったら、やる気だったの…?

お蛍「・・・でも、せっかくきてくれたんだし…。
そうだなあ…じゃあおけいがげんきになるまでの、しゅくだいあげるのだわ。


はい、これ。
おけいが”いい”ってゆーまでつけててね?」つ【首輪】

・・・・・・・・・・・…。

 …お兄ちゃん、言いたい事が山のようにありすぎて何から言えばいいかわからないよ…。

お蛍「くりゅうちゃんもつける?」

 絶対いやだぁぁー…!!


>>858
お蛍「まえにも、こたえた”き”がするのだわ。

でもね、まえにいったヒトはね、やっぱあわないかなっておもったのだわ。


  ・・・だから、こじんてきに”そーぞー”することをおすすめするのよ」


>>859
え、あっうん!


     ・・・・・え?

お蛍「いまのが、しつもんみたい」

…意気込んだはいいけど…なんだか答えにくいな…。

お蛍「ネタもおもいつかないしね。
   しょおがないから、つぎいくのだわ」


>>860
お蛍「じんせいの9わりが、
”ゆだんしているじょおたい”のくりゅうちゃんにいってもムダだとおもうけど」

失礼だなあ!そんな事ないよ、気を張ってる所はちゃんと張ってるもの!

お蛍「はるべきところではれなかったから、”まりょく”うばわれちゃうんでしょ?」

ぐっ…そ、それは…。
 ・・・だ、だって…自分の弟子がそんな事するなんて思わないじゃないか…普通…。

お蛍「それが、ゆだんなのよ」


>>862
お蛍「”おだんご”とか…”おまんじゅー”かしら?
    ついでにゆーと、おけいは”こしあんは”なのよ」

私はハッカ飴かなあ…他にもあるけど…。

お蛍「くりゅうちゃんをね、ワナにかけたかったら、ハッカあめでつるといーのだわ」

・・・何のアドバイスをしてるんだ君は…!




884 名前:九竜ちゃんとお蛍ちゃん ◆VlODVLR. 投稿日:2009/03/03(Tue) 00:56
>>863
お蛍「だから、やんでないってば。
もー、なんどいったらわかるの?おけいはふつーよ?ね?くりゅうちゃん。


   ・・・くりゅうちゃん?」

ふふ、ふへ…ふへへへへへへh…・・・。

  そっかぁー…オカマね、私が、オカマ…・・・ふへへへへへ…

お蛍「く、くりゅうちゃん?」

 ――お蛍、ガトリング貸して。

お蛍「…なんで?」

ふへ、へへへ…そりゃぁーね…

あ い つ 殺 し て 私 も 死 ん で や る か ら だ ぁ あ ぁ ぁ あ ! ! ! 

お蛍「く、九竜ちゃん…!
 落ち着くのだわ!おちけつ!おちけつなのよ!」

放せ!放してくれお蛍ぇぇぇええぇ!!!
こんなっ!こんな女々しい人生も!!あいつの人生も全部!!全部終らせてやるぅぅぁぁあぁあぁ!!!!


 【 ※〜暫くお待ちください〜※ 】


はぁっ…はぁっ…!

お蛍「はぁ、はぁ…・・・ふー…。

    ・・・くりゅうちゃん、おちついた?」

う、うん…ごめんねお蛍…ちょっと取り乱しちゃった…。

お蛍「おちけつしてくれたのなら、いーのよ…。
 (でもまさか、オカマネタであそこまでなるとは思わなかったのだわ・・・)」


>>867
え?…いや…ないんですけど・・・。

お蛍「あるじゃない、いっこ。むらじゅーじゃないけど」

ええ!?な、ないよ!!

お蛍「あるわよ。まえに、おんなのヒトになったとき。
やどのだいよくじょおで、まちがえて”おとこゆ”はいっちゃったじゃない」

あ、あれはしょうがないだろ!?元々男なんだし…おっ女湯に入る訳にも行かないし…!

お蛍「だからって、しらないひとからすればへんたいだよ」


>>872

        *'``・* 。
        |     `*。
       ,。∩      *  お断〜れ
      + (´・ω・`) *。+゚
      `*。 ヽ、  つ *゚*
       `・+。*・' ゚⊃ +゚
       ☆   ∪~ 。*゚
        `・+。*・ ゚

お蛍「くりゅうちゃん…」

…はっ!わ、私はなにを・・・!?


>>874
お蛍「くりゅうちゃんは、えんかいとかすき?」

好きだよ、でも・・・お酒は呑めないなあ…。
 苦手なんだよね、美味しくないし…呑んでると途中で記憶がなくなるし…。

お蛍「ふぅん…」


>>878
お蛍「くーきおお…ロウ・・・ウッドロ」
   お蛍!ストップ!!!!何か知らないけどそれ以上言うんじゃない!!!


>>880
なに?これ…?

お蛍「あ。おけい、これと”にたなまえのえほん”もってるよ」

へぇ、どんなの?

お蛍「これなのよ」

んー…”世界の中心で気持ち悪いと呟いた女子”…?

・・・なにこれ、本当に絵本?
 分厚いし、絵もなんだか…ていうかタイトル凄いな。

お蛍「えほんよ、”じどうしょしてー”されてるもん」

…最近の教育に対する風習がわからなくなってきたよ…。


>>882・>>879
お蛍「どこのこと、いってるのかしら?
”しにがみ”かな、”せえとかい”かな…それとも”かみやけど”かな?」

何の話か知らないけど…やっぱり人気なんだね、ここ。皆凄いもんね!

 ・・・でも私達はどうなんだろうね…その内消えるのかなあ…。

お蛍「ネガティブゲイトだわ」


885 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/03(Tue) 01:20
まあ九竜はオカマとは違うだろうな。
女装が似合って女性化しても違和感がなく、っていうか元から男なのか女なのかよく分からん中性的イケメンってだけだろ。
そしてそんな九竜が俺は好きだ。

886 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/03(Tue) 01:29
ぬるぽ

887 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/03(Tue) 08:50
お蛍様や〜お蛍様や〜ありがたや〜ありがたや〜。

888 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/03(Tue) 09:43
お蛍ちゃんをいじめる方法がわかってきたぞ、ふふふ
それは…俺がお蛍ちゃんより強くなればいいんだ!!
という事で勝負だお蛍ちゃん!!

必殺、ライエン・ボルティック・ブレイド!!
必殺、風魔神・疾風乱舞・風雷陣!!
必殺、ジェルン・サイディス・ブレイザー!!

ぜぇはぁぜぇはぁ、全部かわしただと!?
これは逃げるしか…って、ぎゃあああぁぁぁ(反撃をもろに食らった

889 名前:ミリオンとレオンと川´_ゝ`) ◆K1SiC5MI 投稿日:2009/03/03(Tue) 11:45
ロウ「…俺の扱いが酷くなってないか?」

ミリオン「頭が痛いです」

レオン「まさか酒の匂いだけで酔うとは…酒はとことん駄目らしいな…」

ロウ「…(無視ですか、そうですか)」


>>874
レオン「あー…すまん、もう昨日終わった」

ミリオン「どんちゃん騒ぎでしたね…」

ロウ「俺は何人かの女に絡まれてた記憶しかないぞ…」

レオン「絡み酒に巻き込まれたからな…」

ミリオン「僕は途中からの記憶が全く無いんですが…」

>>878
レオン「…空気王、空気は個性だ」

ロウ「空気は個性なぞ俺は認めん…それと空気王と呼ぶな…俺はロウ=フェイトという名前がある」

ミリオン「…そういえばロウって確か「秩序」って意味ですよね…フェイトは「運命」って意味ですよね…」

ロウ「…ああ、俺は魔界では「秩序」と「運命」を司る者DAKARAな…」

ミリオン「…(何故DAKARA?)今重要な事をさらっと言いましたね…」


>>879
レオン「へ〜俺達も有名になったな」

ミリオン「…レオン達って…メインは僕ですよね?」

ロウ「…川´_ゝ`)なに、気にする事は(ry」


>>880
レオン「お、犬だ」

ミリオン「…アイ、アイって変わった鳴き声ですよね…」

ロウ「犬か…(なでなで)」

レオン「…もしかしてお前犬好きか?」

ロウ「…犬のみならず、可愛い動物は皆好きだ…」

ミリオン「ああ、それって声優ネ」

レオン「あぶなーい<ドロップキックをかます>」

ミリオン「シッショー!!」

レオン「…まあほっとく訳にもいかないしな…ウチで飼うか」


>>881
レオン「…これは…どう答えるべきか分からないな…」

ミリオン「完全にイーノさん達宛てですね…」

ロウ「…だな」


>>882
レオン「まあペースは早い方だな」

ミリオン「…このままではミラさんが死んでしまう」

ロウ「…(あのスレってなんだ?)」


>>885
レオン「まあオカマでは無いだろうな」

ミリオン「…男性から見たら可愛く、女性から見たら「意外と」カッコいいんでしょうね」

ロウ「…お前が誰を好きになるかは自由だがそれを九竜に言うと蛍に穴だらけにされるぞ…」


>>886
レオン「ガッ」

ミリオン「…懐かしいものを見ましたね…」

ロウ「…(ぬるぼ)」

レオン「(ガッ)」


>>887
ミリオン「…遂に宗教に…」

ロウ「…拝むならこいつに拝め、本物の神様だ」

レオン「…俺の究極神の称号は形だけだ、実際神の仕事はしてないぞ…」


>>888
レオン「…あーあ」

ミリオン「ついでに…《バンバンバンバン!!》」

レオン「何やってんだ?」

ミリオン「止めです…何か無性に腹が立ちまして《バンバンバンバン!!》」

ロウ「…その銃は?」

ミリオン「…魔力を弾丸にして撃ち出す、「エボリーΩ&アイボリーΩ」です…昔悪魔退治をしていた人の拳銃を改良した物です…滅多に使いませんが」


レオン「何してんだ?ロウ」

ロウ「…ラブの頭を撫でてる」

ミリオン「ラブ?」

ロウ「…この子の名前だ…メスだからな…アイ、アイと鳴くし、ラブが一番だ」



890 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/03(Tue) 13:18
力が欲しい・・・

891 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/03(Tue) 13:37
梅酒をお飲み

892 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/03(Tue) 18:56
崖から落ちてるので助けてください

893 名前:ものまね師 ◆sp0d.lNU 投稿日:2009/03/04(Wed) 02:24
うぃ〜っす・・・WAWAWA忘れ物・・・があるわけねーだろ初めて来たんだぞこの野郎!
参ったか!?何!?まだまだだと!?よ〜しならとことんやってやる!【連続ものまね】

ふっはっくらえ!【通常攻撃3段】
決めるッ!【回転上昇斬り】
我は裂く、大空の壁ッ!【空を走る衝撃波】
『世界』!時よ止まれ!【時間停止】
究極トルネードッ!!【竜巻型超巨大衝撃波】

ぜぇ、ふぅ、ぜぇ、はぁ・・・。
いくらものまねでも疲れるんだよ、必殺技の連発は・・・。

で、だ。
此処って中々面白そうなところじゃないかと思ってさ。
参加させてほしいな〜って思ったわけよ。ん?文句あんのお前等。【にっこり】

ごめんなさい。図に乗りすぎました。【ぺこぺこ】
自分も参加しちゃって宜しいかな〜・・・なんて。アハ、アハハハ・・・。


ん、んん。
まぁそういうわけだよ。俺も加えてくれねぇかね?

・・・あ?『パクリ野郎は失せろ?』
いいのかそんなこと言っちゃって。まぁもう撤回は出来ねーけど。

静寂の彼方へ!【宇宙の 法則が 乱れる!】

永劫の虚無が訪れる・・・。【無に閉じ込めて圧縮・滅殺】

じゃ、良い返事を待つとしませうか!
俺の名前ー?あー、それはまだ言えねーな。フラグが立ってねぇ。
まぁ後のお楽しみってことだ!【電波受信中】


894 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/04(Wed) 09:29
【シングウジ家。】

ミヒロ「ねえお母さん、どうして兄ちゃんはいなくなっちゃったの?」

父「それはだな、まだお前には教えられない様な事情があるからだ、と思う」


ミヒロ「お父さんに聞いた訳じゃないのに…。それに��思う�≠チてどういう事?やっぱり��何となく�≠チて理由じゃないよね?」

母「落ち着きなさいミヒロ。イーノなら上手くやっていけてる筈なんだから」


ミヒロ「実の息子が村を追放されたのに何その態度!もう良いもん!私だってこうなったら出てってやる!」

父「それは別に構わんが準備はどうするつもりだ?金はどう稼ぐつもりだ?」


ミヒロ「じゅ・準備はどうにかするけどお金は…、肉体労働でどうにかするもん!」




げふっ、あ゙あ゙ァー…食いすぎたァ…。


リゥ「そんなに美味しかったぁ?豚の丸焼き。」


アルフェ「とんでもないくらいに普通に焼いてたのに…」

俺の好物は肉なんだよ肉。
例え豚だろうが鹿だろうが人だろうが肉ならば何でも食うんだよ畜生。
って訳だ。おかわり!


リゥ「ふぅ…今日も平和だなぁ」

【全くです。】


>>725
それについてはナナシもアルブレードから聞いただろ?
うんうん。それで良いんだ


所で異次新ってなに?


アルフェ「駄目ですのこの人…、早く何とかしないとですの…っ!」


>>726
流石に俺もそれは分からんなァ…
大体強すぎるんだろお互い。俺らのLvとは違うんだよ所詮

大体俺はただの村人だった訳だしリゥはばったり出会っただけでよく分からないし

アルフェはガキだし


アルフェ「子供じゃないですのぉー!難なら見せてあげますの!」

それはとりあえず後で頼む


リゥ「だったら私だってー!」


何ですかこの至福の一時は?


>>727
ふふふふ……生憎だけど俺は彼女いない歴16年だぞお前…
そんな俺が恋愛経験について語れ、だと…?俺をバカにしてるのか貴様はぁぁぁ!

大体恋愛だろうが何だろうが所詮は人との馴れ合いだろうが!


リゥ「ん〜。私の初恋はこの人、イノンなのだっ!この顔、この体…そして何よりこの性格…っ!
   何もかも私を必要としている感じが出ているのがもぉぉ…、最高なんだから!

   イーノは誰にも渡さない、この体全てはイノンの物になる予定なんだからっ!」



アルフェ「そういえば昔に小さな男の子に��あるふぇちゃんおむねちいさいね�≠チて言われましたの。恋愛などとは無関係ですが…」

アルフェ「いらただしかった事ありゃしませんの!今度あの者に出会ったらイオを炸裂させますの!」


>>729
ガトリングぅ?
生憎だが俺にはコイツがいるから。

リゥ「そうそう!イノンには私がいるんだから!」



アルフェ「どうせならあのバカ二人に向かってガトリングを乱射願いたいの。」


>>730
アルフェ「それは私に対しての宣戦布告と受け取ってよろしいですの?」

待てアルフェ、ヤツは餅の話をしているんだ。何も其処まで自意識過剰にならんでも良いだろう?


アルフェ「許せないんですの!ぺたんこぺたんこと…、そんなにビッグヴォインが良いんですの?!」

うおう?!どうしたアルフェ、お前最近そういうネタに関して鋭いな?
もしかしてアレか、周りのお姉さまに嫉妬か?この、胸の無さについt…


アルフェ「お兄ちゃんにもいっぱつイオナズンなの!」


リゥ「あああっ!イノンの鼻から鼻血がぁぁぁ!」

895 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/04(Wed) 09:44
やばいな、調子に乗りすぎた。
作戦を
【ぱっぱとやろうぜ】から【ちょっとがんばろうぜ】に変更しておくか


アルフェ「そんな事よりさっきの鼻血は大丈夫ですの…?勢い余ってイオナズン使ってしまいましたから」

何、気にすんなよアルフェ、俺の体の頑丈さはよく知ってるだろう?
アレくらい屁でも無いさ。むしろ俺がやばくなるのは余程強い物理攻撃か魔法攻撃辺りだろ

そうだなあ…フレアーか、アーダー辺りとか?


アルフェ「本当にケタ違いですの…」


>>731
なんて憎たらしい光景かァーッ!
俺が道に迷ったらどうするんだゴルァ!
此処まで来るのに結構時間が掛かったりするんだぞ?!
建物の中を覗いたり町から村へと移動したりとかよぉ。

マジ冗談キツイぜ。次からは真面目に男なら一発選んだ道を行け!


アルフェ「これまで何回道に迷った事ですか。お兄ちゃんってば毎回��ありゃ?此処はドコだ?�≠チて言うくらいですの」


リゥ「其処がまた可愛い所じゃない♪」


>>734
ええええ!マジで?!
俺達のポーチの中もスッカラカンだから買いに来たのに!


 わ ざ わ ざ 残 り 少 な い 所 持 金 で !

それを貴様はァ…!
お前、まさかとは思うが隠しては無いだろうな?��お前に売る品物は無い�%Iな意図を感じるが…
こうなったら奥の手だ!リゥ!やれぇ!



リゥ「え?あ、うん。」


リゥ「お兄さん…、私…お兄さんのそれ…ほしいなぁ…。お金は少ないんだけど…どうしてもほしいのぉ…
   欲しくて欲しくて…我慢出来ない…っ!

   ねぇ、お兄さん…?私のこの体をお金代わりにするから…毒消し草譲ってくれないかな…?
   私の身体…好きに……して…?」




見たか!必殺男殺しのお色気攻めェェェ!大抵の思春期男子は全員嵌るぜ!


アルフェ「試した事あるんですの…。」

おうよ、そうでもしないと生きていけない時期があったからね


リゥ「イーノぉ!毒消し草、全部貰ってきたよー!」


おーけー、ちゃんと始末はしたか?


リゥ「うん!思い切り平手打ちしてのばしてあげたよ」

よし、流石リゥレンだ。


リゥ「えへへ…///」


アルフェ「危険ですの…違う意味で。」

896 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/04(Wed) 10:04
ふぅ、俺昨日バイトの面接があったのは知ってるだろ?


リゥ「うん。で、どうだった?受かったの?」

まあ待て、受かるかどうかは分からんが兎に角待とうぜ。
今回の時給は一時間………



二人「な・なんだってぇー!!」


>>737



故人曰く「もしそうだったらどれだけ楽な生活が出来ただろうか。」イーノ・シングウジです。




>>738
リゥ「Σえぇ?!わ・私ぃ?!」

……。


リゥ「えっ…」(ちらちら)


なあなあアルフェ、明日の飯どうするか?明日は俺が作ろうと思うんだ

アルフェ「私は貴方に任せるの。美味しければ何でも食べるの!」



リゥ「ふふっ、此処はちょっと苛めてみよっと♪」


リゥ「その…、私で良いなら…お嫁さんにしてください…////」



でさ!俺昨日帰りに魚釣ったんだけどどうよアルフェ?!生きの良いジョニーだろ?!

アルフェ「名前をつけたんだ…。でももう他界してますですの。」


Σああ!じょ・ジョニぃぃぃぃ!



リゥ「ねえイーノ!」

あい?


リゥ「私達結婚するから!」


ああ、そう。これから頑張れよー



リゥ「…あれ?」


でだ、アルフェ。今日の料理当番はお前な

アルフェ「ええっ!?聞いてないですのー!」

だって今言ったし



リゥ「…あ、イノン達が離れてく…。」


リゥ「ま・待ってぇぇ!イノぉン!ごめんなさい!ごめんなさいぃ!ウソだから!
   私が結婚したいのはイーノなのぉぉ!ふぇぇ、待ってー!」



全く。バカな真似をするからこうなるんだ。分かるか?


リゥ「うん…ごめんなさい…。」

で、お前が好きなのは?


リゥ「イーノだけだよ……」

っし、それだけ聞ければ問題なし。
罰として今日は思い切り美味い晩飯作れよ


リゥ「う…うん!」



アルフェ「……。あれ?私だけ影みたいな扱いになってきましたの…」


>>739と>>741
ふふふ、実に面白い光景を目の当りにしたぜ。
この結果、どうなるかが実に面白くて楽しみだぜ!

とか言いながらジョニーを食べてるのは内緒


アルフェ「絶対涙目ですの。なんだか同情したくなってきましたの…」

まあそんな事は気にしない気にしない
兎に角、俺達は陰ながら様子見と行こうぜ〜



リゥ「…イーノ。」


ん?何?


リゥ「いや…何でも無いよ」

897 名前:イーノとオマケ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/04(Wed) 10:20
まぁだまだ行けたら行くぜェー!


リゥ「恐れを知らないイーノだぁ!」


アルフェ「調子に乗ってるだけじゃないんですの?」


正解したアルフェに俺のファーストを


リゥ「させるもんかぁぁぁ!」


>>740
おお。貴様も良い目をしてるな。

そう、あの姐御肌のクセしてあのぺったんこなのがまた俺の食欲、もとい何かを擽られるんだ
一体これは何なのか、ただひたすらに想像しては鼻血を出しての繰り返し
そんな毎日だった



アルフェ「……。私も見なよ、認めたくないけど私もぺったんこなんだな、ですの」

お前の場合はまた違うパターンが生まれるんだ。おーけー?


ってコトで俺はお前を認める。突っ込むなら今だ!命なんてもんは惜しくない、って言うなら…
うん、嫁を貰って来い。お前になら出来る。俺が言うんだ。自分を信じて俺を信じろ


俺は見てないかもだが応援してるから。多分。二日くらいしてたら忘れるかもだから


>>745
筋力についてはそりゃ事実だ。



でも、 力 だ け が 俺 の 全 て じ ゃ な い !

なんて某バーサーカー風に言って見るけどよ
正直どうよ?力だけで押し潰すっての。俺は少し遊んでから潰すと良いと思うんだ
例えば剣で串刺しにしてから少し火を通し三日くらい放置して腐ったらトドメを挿す。って感じ


ってアレ?ナナシは?


アルフェ「あまりの趣味の悪さにさっさと帰っていかれましたの。」

人の話は最後まで聞けコノヤロォォォォ!


>>746

           /   /\   __   /\   \
           |          .|   |          | __o
      i⌒ヽ  |          |   |          .|    | 二|二''  _
 |⌒ |⌒ | ヽ_ノ|  .|         ノ__ヽ          |   ノ   |  ヤ   ッ
 |  |   | ヽ_ノ  .\      .  l    l         /


おまっ、それ真面目に言ってんの?wwwごめんごめん、ちょっと心の底から笑えてしまえたんだ…すまない

とりあえずまだまだ先の話だ。
その時までその一言は取っておくべきだぜ

898 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 11:16
一番好きな動物は?
もちろん人以外で

899 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 11:33
炭鉱で採掘のバイトやらないか?

900 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 11:59
もう900かよ・・・はやいなぁ。

901 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 13:35
>>893
いいよー、大歓迎。

902 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 13:51
気付いてる人もいると思うけど、>>837は実際に削除された訳じゃないよ。
本当に削除されてたら投稿日も「この投稿は削除されました」になるはずだから。

903 名前:キリア・アークフィア ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/04(Wed) 14:00
いつの間にか>>900を越えていて、びっくりした私。

さて、とりあえず許可とお知らせに来ました。


>>893

ものまね師君ね、了解。
>>385を埋めて、お好きなところからどうぞ。


さて、最初に言ってた「お知らせ」について。
とりあえず現在ここに居るメンバーが、
九竜君組、みー子さん組、ミリオン君組、ミラちゃん組、イーノ君組、
私の組、そしてものまね師君を入れて七組。

…まぁつまり一時的に新しい子達の募集を停止しようかと、ね。

応える人が増えると速度があがる、あがると遅れる人も出てくる。
と、言うわけで幾分身勝手な話かも知れないけれど、ご了承ちょうだいな。


で、私の返事の方だけど。
夜に返すから今は見逃してちょうだい…。

それでは、諸君、またあおうっ!!

904 名前:ミリオンとレオンとアレ ◆K1SiC5MI 投稿日:2009/03/04(Wed) 14:29
ロウ「…おい!アレってなんだアレって!!」

レオン「アレはアレだ」

ミリオン「…これから銃を使う機会が多くなりそうですのでメンテナンスをしなくては…<拳銃を解体してメンテナンス中>」

ロウ「…(ミリオンに至っては無視か…)」


>>890
レオン「…力が欲しいのか?でも強大な力なんてないほうがいいんだぞ?そうすれば争いは起こらない…でもそれを分かって力を求めるのも人間の性だからな…」

ミリオン「…だったら師匠の本気の鍛練に付き合ってはどうでしょうか…」

ロウ「…大丈夫かそれ…死ぬんじゃないか?」

レオン「まあ死なない程度にやるさ…1週間巨大ヒグマが沢山いる山にこもるだけさ…もちろん食事は自給自足だ…」

ロウ「…そんな修行は一般人には無理だろう…」

レオン「男は度胸、なんでも試してみるものさ」


>>891
レオン「梅酒か…俺も酒は好きだが、どっちかって言うと洋酒はだな」

ロウ「…俺は日本酒派だ…だからもらう…」

ミリオン「酒の匂いが…<フラフラ>」

レオン「ロウ、飲むのは後にしてくれないか?ミリオンが酔いそうだ」

ロウ「…分かった」


>>892
レオン「おっと<>>892を空を飛んで助ける>」

ミリオン「…柵がありますね…まさかまた幽霊…<ガタガタ>」

ロウ「…落ち着け…よく見ろ…柵が一部分腐って壊れてる…」

レオン「どうやらアレのせいで落ちたようだな…」

ミリオン「(幽霊じゃなかった…ふぅ)ケガしてますね…ヒーリング!」

<>>892の傷が治る>


>>893 >>901
レオン「お、新しい人が来たようだな…ものまね師か…あの「上手く使えば最強だが下手だと最弱」のアレか…」

ミリオン「もちろん僕達は許可しますよ…>>901さんも許可してますし…」

ロウ「…一応自己紹介をしてもらうぞ…>>385に書いてある表を使ってくれ…」


>>898
レオン「…そうだな…ライオンかな?ライオンは怖いイメージがあるがよく見ると結構可愛いぞ」

ミリオン「…僕は猫ですね…白猫が一番ですね…」

ロウ「…俺は可愛い動物ならなんでも好きだが…一番は犬だ…ラブは可愛いぞ…」

U^ェ^U「アイ♪」


>>899
レオン「もしかして人手が足りないのか?なら手伝おう…もちろんミリオン達も一緒に」

ミリオン「…僕は力仕事は…」

レオン「これも鍛練の一つだ…一生懸命やるぞ…」

ミリオン「………………………………………………………はい」

ロウ「…俺も暇だしな…やるか…」


>>900
レオン「だなぁ…もうすぐ第3章か…早いモノだな…」

ミリオン「…僕は後半から参加しましたが確かに速いですね…」

ロウ「…色々あったな…」

レオン「…だな」


>>902
レオン「…あー確かに…」

ミリオン「最近は削除したらレスごと消えますからね…気付きませんでした…」

ロウ「………<見てないのでコメント不可>」


レオン「さて、採掘に行くか」

ミリオン「…本当に行くんですか」

レオン「もちろんだ、どうせ予定も無いし暇だったからな…」

ロウ「…バイトという事は給料ももらえるんだろうな…」

レオン「ロウ、目が¥になってるぞ」

ロウ「川¥_ゝ¥)…何、気にする(ry」



905 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 14:31
川¥_ゝ¥)っておいロウwwwwww

906 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 14:42
ロウ関係のネタで噴きまくったぞwww
一体、俺を何回噴かせる気なんだwww

907 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 14:42
お蛍ちゃんが攻撃されたらミリオンが怒った…
(・∀・)ニヤニヤ

908 名前:ものまね師 ◆sp0d.lNU 投稿日:2009/03/04(Wed) 16:02
おっしゃ、どうやら許可は下りたみてーだな。
つーことだ。宜しくお前等。
・・・ん?自己紹介?ハイハイ自己紹介ね。

名前:エルヴァ。姓はないんだ、わりーな。
年齢:18歳・・・ん、何だその反応は。
性別:男。・・・文句言うんじゃねーよ。
身長:167cm。・・・何だよ。
体重:50kg・・・大体だけどな。
スリーサイズ:勝手に想像しててくれ。
種族:不明。・・・人間じゃーねーから。モンスターでもねーけど。
職業:ものまね師・・・で、いいよな?いいんだろ?いいって言えよコノヤロー。
属性:なんでも。全部ものまねで使用可能だからな。
性格:にわか唯我独尊のヘタレ・・・って誰がだよ。
利き手:両方。エルちゃん器用なんだぜ?
魔法: な ん で も 。一度見て使えんものは無い!
特技:ありすぎて困るねぇ・・・強いて言うなら連続ものまね?
長所:変幻自在の連続攻撃が可能なところ。死角なんてねーって。
短所:意外性のある凄みに弱い・・・って何を言わすんじゃい!
装備品右手:なし、時により様々な武器を装備します。
装備品左手:なし、時により様々な武器を装備します。
装備品鎧:そのときの気分によって着替えるね。
装備品兜:なし、そのときの気分により様々な帽子を装備します。
装備品アクセサリー:なし、そのときの気分により様々な装飾品を装備します。
所持品:多すぎて答えられねーよ。
髪の毛の色、長さ:平均的長さの銀髪
容姿の特徴・風貌:一見何処にでも居るような村人A的・・・って誰がだ!馬鹿にしてんのかこの野郎!
趣味:覗き見。・・・痛っ!石を投げんな石を!魔法はもっとらめぇ!
恋人の有無:居ないな。・・・居ても先に死ぬだけだし。
好きな異性のタイプ:特に無いね。恋なんてクソ食らえだ。
嫌いなもの:細かい事に小うるさい奴。ネチネチとうぜー奴等の事だよ。
好きな食べ物:特に無い、が・・・強いて言うなら他人の不幸があればOK。他人の不幸は蜜の味ってな。
最近気になること:ポテチってうすしおよりのりしおの方がうまいと思うのは気のせいか?
将来の夢(目標):目指せジョブマスター、ってな。
簡単なキャラ解説:不死鳥的な意味で不死身。
ただ赤ん坊の状態で蘇るため、戦闘中に殺されちゃったら続行は不可能。
時間・空間を割って様々な世界で技を盗んできている。色んな技を覚えてるのはそのせい。
青魔導士と呼ぶと怒る。すっごい怒る。

さーて、答えんのはまた今度なー。
・・・あ?今すぐ答えろ?
なんで俺が指図受けなきゃなんねーの?喧嘩売ってんの?
OK買ったんよ。後悔しやがれカス野郎。
食らえ!【はかいこうせん】

・・・さーて、答えんのは次の機会になー。
何、逃げる訳でもねーんだからカリカリするなよー。大体反動で動けねーから逃げれねーし。
あーあ、はかいこうせん使う必要なかったよなぁ・・・。

909 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 16:24
>>908
これまたチートなキャラだ…
だけど器用貧乏だろ?レオンやキリアさんどころかミリオンにも負けるんじゃね?(笑)

910 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 17:52
>>909
そういうのはやめておいたほうがいいんじゃないか?下手すりゃ荒れるぞ。

質問ね
好きな色ってある?

911 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/04(Wed) 17:58
やぁやぁ諸君、元気してたー?…え?私かい?私はもちろんセロリだ!

マロン「セロリはノータッチでお願いします…。」

よーし!今日もみい子さん頑張っちゃうもんねー!

>>867
娘のお着替えシーンを激写し、それを村中にばら撒きました。
あと、娘の入浴シーンを激写し、それを村中にばら撒きました。
それと、娘の下着をコッソリ盗み、それを村中にばら撒きました。
でもって、娘の…。

マロン「待ってみーちゃん。…それ、誰の懺悔?」

え?何寝ぼけたこと言ってるのさマロンちゃん!君のお父さんの懺悔に決まってるじゃないかー!

マロン「だと思ったよ!なんでそんなに私のお父さんを変態キャラにしたがるのかな!?」

変態キャラもなにも、全部本当のことじゃん!ねー名無しさん!

マロン「お父さんは普通の人だよ!変な誤解が生まれるから、そういうコト言うのやめてよね!?」

>>872
マロン「ふいてしまう?…あっ、楽器を“吹いてしまう”って意味ですか?
    えーと、つまり名無しさんは、イーノさんの『お断りだぁ』の叫びを聞くと
    どうしても楽器を吹きたくなる衝動に駆られてしまう、というコトですねっ!」

…マロンちゃん?君は一体何を言ってるの…?

マロン「え?あ、あれっ?わ、私何か変なこと言った!?」

自信満々に言ってるところ悪いけど、全然意味が分からないよ…。

マロン「((いつも意味分からないこと言ってるみーちゃんに言われてしまった…。))」

>>874 >>878-879
OH!早速人気だね、空気王ことロウくん!レオンくんとミリオンくんの師弟コンビも流石だねー!

>宴会
なにっ、宴会とな!?ということは、お菓子とかお菓子とかお菓子とか出るのかなマロンちゃんっ!
もし出るんだったら私、是非参加させていただきマス!わーい、宴会だ宴会だー!宴の準備だ野郎共ー!

マロン「でも私たち、未成年だからお酒飲めないよ?」

オイオイ栗さんよォ、まだそんなちっせぇ鎖に縛られているのかい?
ルールってもんはなぁ… 破 る 為 に あ る ん だ に ょ ッ ! ! …あ、やべ噛んだ。

912 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/04(Wed) 18:01
>>880
ん?なんだこの本!…えーとなになに…『世界の中心で愛を叫ぶフランクの犬』?
なぁんかどっかで聞いたことがあるような〜ないような〜…あっ!思い出した!アレだよアレ!
『世界の中心よりもちょっとズレた場所で未成年の主張』だ!あースッキリした。

マロン「な、なんなのその『世界の中心よりもちょっとズレた場所で未成年の主張』って…。」

本だよ本!一昔前に流行った超人気☆純愛小説だよー!…まさかマロンちゃん、知らないとか言わないよね…?

マロン「知らないよそんなふざけた名前の本!見たことも聞いたこともないよ!
    名無しさんの言う『世界の中心で愛を叫ぶフランクの犬』の方は、どんな内容かとかまだ分かるけど
    『世界の中心よりもちょっとズレた場所で未成年の主張』ってどんなだよ!まったく予想がつかないよ!」

えーうっそーマジでー!“セカズレ”知らないとかチョーウケルんですけどぅー!
マロンちゃんチョーおっくれってるんですけどぅー!チョーヒジョーシキなんですけどぅー!
“セカズレ”つったら小さなお友達から大きなお友達まで、みーんな知ってるんですけどぅー!

マロン「そ、その喋り方なんか腹立つ…!」

>>881
そんな謝り方じゃ駄目だッ!もっとお腹から大きな声で言わないと許してもらえないぞッ!

マロン「アナタ関係ないのに何様なの…。」

>>882
マロン「人気…ですか?ふふ、そう言ってもらえるとなんだか嬉しいですね。
    これも仲間の皆さんや名無しさんのお陰です。ありがとうございます。」

え?人気?私が!?

マロン「“ココ”のことだよ!人の話聞いてた!?
    みーちゃんが人気な訳ないでしょうに!そんなの地球がひっくり返ってもありえないからね!?」

そ、そこまで言うことないじゃんかぁ…。

マロン「はっ!…ご、ごめん、つい日頃のうっぷんが…。」

>>885
つまり九竜さんは、オカマちゃんとはまた違う別の“何か”…ってことかッ!

マロン「さっすがみーちゃん!今日も訳の分からないこと言ってるぅ!お陰で結構ツッコミ辛いんだよね!」

>元から男なのか女なのかよく分からん中性的イケメン
…ウム!私もその通りだと思うな。彼は中性的な顔つきのイケメソなんだよ!
だからあんなに女の子の恰好が似合うんだなー!そしてそんな九竜さんが私は羨ましい!
なんでいなんでい!兄ちゃんのくせに可愛いってどういうことでい!その可愛さを少し分けてほしいぜ畜生ってんだー!

>>886

  Λ_Λ  \\
  ( ・∀・)   | | ガッ
 と    )    | |
   Y /ノ    人
    / )    <  >_Λ∩
  _/し' //. V`Д´)/
 (_フ彡        / ←>>886

マロン「みみみみーちゃん何やってるのぉー!?」

何って…魔法の練習だよ。

マロン「私には名無しさんを叩いてるように見えるんだけど!?…あ、あの、名無しさん大丈夫ですか…?」

913 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/04(Wed) 18:05
>>887
“マ”から始まって“ト”で終わるヤツらがついに動き出したか…これは面白いことになってきたぜッ!

マロン「ねぇみーちゃん。“マ”から始まって“ト”で終わるヤツらってなんのこと?」

…。

マロン「ん〜“マ”で始まり“ト”で終わる…あっ、分かった!“マダム・メヌエット”でしょ!」

…マロンちゃん、君は一体何を言ってるの…?

>>888
マロン「駄目ですっ!そんなの絶対駄目ですーっ!
    もしお蛍ちゃんをイジメたりなんかしたら、いくら名無しさんとはいえ私が許しませんからねっ!」

アハハ、お蛍ちゃんならきっと大丈夫だよ!心配症だなぁマロンちゃんはー!

マロン「呑気に笑ってる場合じゃないよ!お蛍ちゃんはまだ6歳の小さな女の子なんだよっ!?」

まぁまぁ耳を澄ましてごらんよマロンちゃん!誰かの悲鳴が聞こえてくるからさ…。

マロン「えぇっ!?ま、まさかお蛍ちゃ…ッ!?」

マロン「…。」

マロン「…な、名無し…さん?」

>>890
“カ”が欲しい、だと?…それはこの俺様に言っているのかい?面白れェじゃねェかァ…。
別に“カ”くらい俺様は構わないぜェ…。…だがな、お前に“カ”をくれてやる前に一つ条件があるんだぜェ…。
今日中にチョコレートケーキを10コ、いや20、いや50、いやいや100コ用意して私のところに持ってこーい!
さすれば汝に私の“カ”を授けようじゃないかー!じゃまいかー!

マロン「“力”なんてないくせに何言ってるんだか…。」

あるもん!虫カゴの中にあるもん!

マロン「え?虫カゴ?…ま、まさかみーちゃん…!」

そうさ!そのまさかさ!去年の夏に捕まえた“蚊(カ)”がまだ虫カゴの中に入ってるのさ!勿論もう動かないけど!

マロン「蚊を捕まえて虫カゴに入れる人、初めて見た…。」

>>891
マロン「すみません名無しさん。私たちはまだ未成年なので、お酒飲めないんです。」

ふっふっふっ…『答えは聞いてない!』だよマロンちゃん!いいから飲め飲めー!おりゃー!

マロン「ふえっ!?そんな無理矢理ふぐぅっ!?( ぐ び ぐ び ぐ び … )」

どうどう?お酒は美味しいかいっ?

マロン「…。」


マロン「…えへへ〜…。」

>>892
マロンちゃんマロンちゃん!大変だよ事件だよ一大事だよー!
名無しさんがこの崖から落ちちゃったらしいよ!どうしよう…早く助けないと名無しさんの命が危ないっ!
こんなピンチのときはぁ〜…はいここで豚汁!私はここで豚汁出しちゃうぞー!この絶妙なタイミング!うっひゃー流石みい子さん!

マロン「…。」

あれ?いつものマロンちゃんの手厳しいツッコミが聞こえてこない…もしもしマロンちゃん!生きてますかー?

マロン「…えへへ〜…。」

え?ま、マロンちゃん?

マロン「崖からぁ、豚汁がぁ、ヒック、落ちちゃったのぉ?そりゃ大変だねぇ〜…ヒック。」

まままマロンちゃん!?えぇちょっと大丈夫なのこれ!?
ちょ、ちょっと休もうかマロンちゃん!ねっ、そうだそうだお休みしよう!

マロン「えへへ〜…豚汁がねぇ、ばしゃーんってなっちゃってぇ、ザビエルくんがヘノカッパでぇ…。」

914 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 18:09
我輩は貴族だ
金持ちだー

915 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 19:11
酒を!ぶちまけろ!

916 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 19:11
春が来ないよ

917 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 19:26
>>909
レオン厨ウザい、いい加減自重しろ。

918 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 19:57
>>917
そういう一言が荒らしを招くんだからそういう事いうな

919 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 19:58
>>917
ネタという言葉を知らんのか
ネタという事を理解しろ

920 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 20:01
う〜む嫌な雰囲気だ。流れを変えようぜ。

[質問]
キリアは俺の嫁ですか?

921 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 20:19
いぃや、キリアんは俺の嫁だ!!
異論は認めるが、誰にもわたさん!!

922 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 20:19
>>920
ちょっと吹いたwリゥレンは俺の嫁です。

まあそれはともかく、もうそろそろ第三章か…早いよなほんと。
実際、今あるオリキャラスレの中でこれほどの盛り上がりを見せているところは他にないんじゃないか?
俺は初代スレの初っ端からこのスレで名無しやってるが、当時はこのスレが後々こんなにも大きなスレになるとは思わなかったぜ…
いや、ここは本当にいいスレだと思うよ。










まあそれはともかく、リゥレンは俺の嫁

923 名前:妹様とお弟子さん ◆VlODVLR. 投稿日:2009/03/04(Wed) 22:30
弥詠「どォもでさァ」

こんばんはー、なのよ。

 ・・・ところで、なんでくりゅうちゃんいないの?

弥詠「お師サンは帰りやしたぜ、解毒薬を作りに」

じゃあなんでやえいちゃんがいるの?

弥詠「アンタの子守を頼まれたンでねェ、お師サンを送った後に折り返してきたンでさァ」

”こもり”なんてされるとしじゃないんだけどなー。

弥詠「あっしとて好きでやってるワケじゃねェンだ、お互い様ですぜ」


>>885
”あんなの”のためでも、べんかいしてくれるとうれしーのだわ。
 でも”イケメン”ってゆーとちょうしのるから、ほんにんのまえではいわないでね?

弥詠「ふん…中性的ねェ」

はなでわらったね。

弥詠「あンなの、中性的でもねェ…本当に女々しいだけでさァ。
 もうカマでもナベでも問題ねーでしょうに」

おけいもそおおもうけど、”オカマ”ってゆーとビックリするくらいおこるから、ゆっちゃダメよ。

弥詠「あれが怒っても別段怖かねェや」

こあくわよ、”さくらん”するとなにするかわからないんだから。

 だからダメなの。


>>886
弥詠「ガッ…とォ」(ゲシッ!)

それじゃあ、ただ”けりとばしてる”だけじゃないのよ。

こおよ、”ガッ”ってゆーのは、こおやるのだわ。

”ガッ”( バ ッ シ ィ ィ ィ ン !)

弥詠「そりゃァただのビンタだ」


>>887
あらあら。
おけいが、ありがたいの?

弥詠「なンでィ、兄どころか妹まで信仰される様になっちまったのか?」

うーん、みにおぼえはないけど…。
 でもあがめたいなら、すきなだけあがめるといーのだわ。

ついでだから、”おまんじゅー”もおそなえしなさい、だいしきゅー。

…つぶあん?何の冗談かしら?それ…笑えないわぁ。


 こしあんじゃなきゃダメにきまってるじゃない。
 まったくー…じゃないと”てんばつ”なのよ?

弥詠「やれやれ…世も末サね、全く」


>>888
ふふっ…折角のキリ番なのに、馬鹿な事をするからよぉ…。

 全く愚かねぇ…私を虐めるなんて考え…愚の骨頂だわぁ。

でも、その度胸だけは褒めてあげる。
 …そのステキな度胸に免じてぇ…ご褒美も、あげちゃおうかしら…?


  二度とこんな真似しない様な、”楽しい”ご褒美とか、ねぇ・・・?

ふふふっ…(ガションッ!)


弥詠「全く…ほどほどにしてくだせェよ。
 あっしは 死 体 の片付けなんて御免すからよォ」


>>890
じゃあねー。
『ころしてでも うばいと』 …ればいいのよ。

弥詠「ンの前に、力がねーンだから、殺せないでしょォに」

それもそおだね。
でもまあ、がんばればなんとかなるんじゃないの?

くりゅうちゃんだって、”ちから”をもてたんだから。

弥詠「人間、誰にでも特技があるモンすからねィ」


>>891
弥詠「アンタの奢りなら、ありがたく頂やすぜ」

おけいもおけいも。

弥詠「アンタはダメですぜ、これでも一応子守任されンだからサ。
酒なんて呑ませちまったら、アンタの兄貴に何言われるかわからねェよ」

えー?ケチケチなのだわ。
さっきくりゅうちゃんがおこっても、こあくないっていってたのにー。

弥詠「怖かァありやせんがね、奴サンの説教は長ェんでさァ。
まァ、聞き流しゃァいいんですがね…それも後が面倒だ、しつこいから」

それはわかるけど、”しょおじき”やえいちゃんがおせっきょーされよおと、しったこっちゃないのだわ。

弥詠「それを言っちゃァあっしも、アンタが酒が呑めなかろうと知ったこっちゃねェンでサ」


>>892
おちながらゆーとは、よゆーがあるのね。

弥詠「面倒だ、放っとくか」

そおだね。



924 名前:妹様とお弟子さん ◆VlODVLR. 投稿日:2009/03/04(Wed) 22:31
>>893
”やくざ(893)”ね。

  ・・・ま、それはどおでもいいのだわ。

キリアおねえちゃんのきょかもでてるし、これからよろしくね?


>>898
いぬ。

弥詠「奇遇すねィ、あっしも犬でサ」

まさかの”きぐう”なのよ。

 いぬはいいのだわ、ごしゅじんさまには”ぜったいふくじゅー”だし。

弥詠「喜怒哀楽がわかりやすいし、己のご主人とありゃァ尻尾も振る」

”まて”いえばずぅっとまちつづけるし。

弥詠「どんなに過酷に扱っても、文句一つ言わねェ」

なによりしつければ、じぶんが”しょゆーぶつ”だってことをちゃんとりかいする。


  だから、いぬはいいのだわ。

弥詠「そうですねィ」


【※大変な会話が繰り広げられましたが、ツッコミが不在なので何事もなかったように次の質問へ移ります※】


>>899
弥詠「嫌でさァ、面倒臭ェ」

おけいもやーよ。
そんなまっくろくろすけの、あせみどろなおしごとはヤなのよ。

弥詠「あっしとて収入はあるンですぜ?
そンな、どう考えても安そうな賃金しか出なそうな危険な場所でヒィコラ働かされるなンざ御免すよ」

しゅーにゅー、あるんだ?

弥詠「アンタのぼんくら兄貴とは違いますからねェ」

むー、くりゅうちゃんだってまえまであったもん。

弥詠「今はねーがなァ」


>>900
そおね。
おけいはね。ただただ…しつもんにこたえるたびに、
 ミラエールおじちゃんばかりをおもいだすわ。

弥詠「思い出すンなら、答えなきゃいいんじゃねェですかィ?」

やーよ。
 二 の 舞 は 踏 み た く な い”のだわ。

弥詠「…相変わらず毒を吐くねェ、アンタは」

【※大変非道な発言が見られましたが、ツッコミが不在の為(ry】


>>902
しってるわよ。

弥詠「今更感がしねェでもねーがまァ…どォも、ね」

なんだか、だれもわらわなかったネタを、わざわざかいせつしてるみたいだね。

弥詠「そう言う事は言いなさんな、余計空気が死にますぜ」


>>905・>>906
  ( "ミ0 ̄`ヽ
  ))(八)ヽソ
   ヾ)゚−゚ノ)<じだいは”え”なのかしら?
   ( つ旦O
   と_)_)

弥詠「さてはて…どうですかねェ」


  ( "ミ0 ̄`ヽ
  ))(八)ヽソ
   ヾ)゚ー゚ノ)<とりあえず、びんじょーなのよ
   ( つ旦O
   と_)_)

弥詠「三番煎じですぜ」


  ( "ミ0 ̄`ヽ
  ))(八)ヽソ
   ヾ)>ω<ノ)<しゃっきーん
   ( つ旦O
   と_)_)

  ( "ミ0 ̄`ヽ
  ))(八)ヽソ
   ヾ)゚д゚ノ)
   ( つ O. __
   と_)_) (__()、;.o:。
           ゜*・:.。

弥詠「・・・後でちゃんと拭きなせェよ」




925 名前:妹様とお弟子さん ◆VlODVLR. 投稿日:2009/03/04(Wed) 22:32
>>907
なんでかしら?おこってた?

 てゆーか、なんでニヤニヤしてるの?

なんでかしら、やえいちゃん。

弥詠「さァって、ね…あっしの想像通りの事想像してンなら、
この場にお師サンがいなかったのだけが幸運だったとしか言いようがねェなァ」


>>909・>>917・>>918・>>919
さあ もりあがって まいりました


    …ってのは、じょおだんなのよ。

ことはおんびんにすますのが、”きち”なのだわ。

弥詠「まァ…ネタだろうが、チートチートいってたらキリがねェぜ?
 ファンタジーなんて大体チートみてェなモンだ。」

だから、わざわざいわなくても、いーのだわ。

>>917もかじょおに”はんのお”しないほおがいいよ、いいかたもわるいわ。


>>910
さくらいろとー、ひすいいろ?

弥詠「あっしは赤かねィ…」

ちなみにね、くりゅうちゃんはあおっぽいのがすきなのよ。


>>914
あっそ。

おけいはね、おかねもちもちより、しっそなのがすきよ?

 まあ、なさすぎるのはやだけど。

弥詠「しかしこンなところに貴族たァ、珍しいねィ。

 …で?
 あっしら平民になンの用で?

まさか、自慢しに来ただけなんざァ言わねーよなァ?」

・・・どおやら、そーらしいけどね。

弥詠「へっ!笑わせるぜ…あっしはねェ、貴族やらなンやらが大嫌ェなんでィ。

お人好しのお師サンもいねー事だ…
ちょっくら向こうで” お 話 ”しやしょうぜ」

 …ごしゅーしょーさま、なのよ。


>>915
ぶちまけなくなくていーから、おけいにちょおだい。

弥詠「いい加減にしなせェ、呑ませやしやせんぜ。
それに…どうせアンタの事だ、兄貴に似て酒癖が悪いだろうよ」

くりゅうちゃんは、さけぐせわるいの?

弥詠「あァ、悪いサ。
まだ魔力があった頃に酒呑ましてみたら、すぐ酔っちまった挙句、家を半壊させたンだぜ?お師サンは。

ありゃァ笑い上戸だとか、絡み上戸なンてモンは比じゃねェ…”破壊上戸”って奴だろうよ。

 ・・・まァ、お師サンが酒嫌いなのが唯一の救いだがねィ」

ふぅん…でも、おけいはだいじゅぶよ。ね?

弥詠「何を根拠に…大体兄貴と同じ酒癖だったら、アンタは半壊どころか全壊にしちまうだろうよ」


>>916
”あたま”が”はる”のヒトはいっぱいいるのにね。

弥詠「春が近いからでしょうよ。
まァ春が来なくても、頭が春の野郎が陽気な話題を届けてくれますぜ」


>>920・>>921・>>922
ほぉら、”はる”がちかいから…。

弥詠「それはちょいと違う気もしますがねィ」

くうきをかえるためだからって、
”よめがっせん”がくりひろげられるとはおもわなかったのだわ。

ちなみにやえいちゃんは、どっちがタイプ?
 リゥレンおねえちゃんと、キリアおねえちゃんで。

弥詠「あっしは他人の女にゃァ興味ありやせんよ。そういった趣味はねェンでサ」

926 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/04(Wed) 23:05
じゃあアルフェミーちゅわんは俺が頂いていきますね

927 名前:キリア・アークフィア ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/04(Wed) 23:28
…はてさて。

…昼間から二十も進んでるのは何故だろう…。
…そしてここに居るメンバーで宴会をするとさながら「源層境」みたいだと思う私が居た…。


>>867

はぇ?懺悔する様な事はしてないと思うけど…。
…まぁ変態ってもう一つ意味があるし、そういう意味の『変態』ならあるかもね。
記憶にないけど。
まぁ気にしないのが一番よねー。


>>872

…ごめん。私は今回『からけ』が読めないみたい。

…自爆ネタにしか見えないの…っ!
もっと深い意味がある気がするのに分からないの!
…くぅ、この虚無の魔女、キリア・アークフィアが返答に窮することになろうとは…っ!

うわあぁぁんっ!覚えてろぉっ!!


>>878,879

…最近レオ達は何か吹っ切れた感があるわ。
その辺りがうけてるんでしょうねぇ。

…そういうわけで、異次元新聞すげー、って感じで一つ。

…決して誤魔化しているわけじゃないわ。


>>880

…一つだけいい?
…フランクってだれ?え?『からけ』嫁?
ごめん、今日の私はとことん『からけ』が読めないみたいだわ…。

…とりあえず酒の肴に読んでみることにするわ…。


>>881

誠意のこもらない謝罪にはむしろ殺傷力があるわよね。
…殴り飛ばされるに一票。


>>882

褒めて頂き光栄だわ。
まぁ始めたばかりの頃はどうなることやらって感じだったけど。
今はこうして人も増えて、活気もついて。
望みはきりがないけれど、それでもやっぱり『もっと楽しい場所にしたい』って思うわ。

…個人的にはその『昔見てた世界』が気になるけどね。


>>885

うわ、なんて大胆な告白なのかしら。私びっくりだわ。
確かに一目見た時から可愛らしい感じの子だと思ってたし。
自画像見た時に確信したわ。

…でもまぁ、言い過ぎると暴走しちゃうみたいだけどね…。


928 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/05(Thu) 00:12
モンスターを殺してはいけない
博愛主義になりなさい

929 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/05(Thu) 00:13
それならユウちゃんは俺が頂いていきますね(なでなで)

930 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/05(Thu) 00:29
なら俺はマロンちゃんを狙うぜ!純情そうなところがいいんだよなあ。

931 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/05(Thu) 00:58
誰かいいかげんみい子にも絡んでやれよw
お蛍は俺の義妹

932 名前:ものまね師 ◆sp0d.lNU 投稿日:2009/03/05(Thu) 01:18
おーす今晩はー、すっかり此処の事忘れてたエルちゃんだぜー。
もぎゅっぱりと質問にー、答えていくぜードララララー。

>>909

ぐふぉはぁッ!!

・・・ち、ちく、ちく、ちくちくちく・・・畜生ーッ!!
どうせ弱いよ!どうせ弱いよ俺は!
死んでも蘇るけど!何でもできるけど!器用貧乏にすぎねーよ!!
だけど!だけどな!!俺には最凶の必殺魔法があるんだよ!
見せてやるぜ!【ものまね】

レベル5デス!【レベルが5の倍数のキャラは即死】

・・・あ、あれ?【しかし MPが 足りなかった!】

・・・運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。【帰れよ】

>>910

好きな色?
・・・意識したこたーねぇーな。強いて言うなら・・・銀かね?
ほらほら、俺の髪も銀だろうが。
・・・にわかナルシスト?おうお前。ちょいと表に出ろ。

さて、お前はタコ殴りの刑だ。うんそれがいい。【連続ものまね】

オラオラオラオラ・・・オラァーッ!【ラッシュ】
無駄無駄無駄無駄・・・無駄アアァァ!【しつこくラッシュ】
君がっ泣くまでっ殴るのをやめないっ【頭突き後殴り続ける】

・・・よし、そろそろ疲れたし勘弁してやる。もう二度とんなこと言うなよな。

・・・あー痛い。やっぱ頭突きは必要なかったかな。
慣れねーことはするもんじゃねーよてぃくとう・・・。

>>914

はぁ、貴族ねぇ。
だからどーした?金でもばら撒きに来たのか?
だったらさっさと有り金全部差し出して失せろや。

おらどーした?さっさと金を差し出しやがれ。罵声を浴びせるしか脳のねぇ豚が。
それともなんだ?一発痛い目を見ねーとわかんねーのか?あ?
おらっ!【蹴り】

何が『いたぁーい』だ豚が!こんな彫像一つで俺様が満足する訳ねーだろうが!
オラオラ!もっと醜く命乞いしてみせやがれ!【踏み踏み】

あ?ちょっと待て逃げんじゃねぇ・・・
『わしの金が、金がぁ・・・ああぁうぅ・・・』

・・・このまま放置しとけば勝手に金をばら撒いてくれるだろうし、今の内に別の質問に答えようか。

>>915

切り裂け!バルキリースカート!!【連続斬撃】
・・・ん?どーしたそんな呆然として。
酒をブチ撒けろっつったのお前だろ。早く次の瓶をもってこいよ。
タラタラすんな!テメーを大地に撒くぞコラッ!

・・・遅ぇなぁ・・・仕方ねー、待つ間につぎのに答えるか。

>>916

・・・春だー?
そりゃ俺に青春が訪れねーと解釈していいんだな?
だとしたらそれが永遠に続くといいんだがな。恋なんてクソみてーなもんはいらねぇよ。
あんなクソ苦いもんは二度とゴメンだ。

・・・クソがッ。

>>917-919

OKOK。まぁ落ち着けよお前等。特に>>917。クールに行こうぜ、クールによ。
別に言われた本人の俺が気にしてないんだし、この事であーだこーだ言う権利はお前にはねーの。

そして>>918-919。お前等もだ。クールダウンクールダウン。熱覚ましいるか?
言いたい事は解ってるさ。だがまー此処もそれなりのルールっつーモンがあるんだし。

で、だ。
結局何が言いてーかっつーとだな、物は冷静になってから言え。
頭に血が上ったままだとな、急に視界が狭くなるんだ。
するとどうなるか?思わぬところから足を掬われ易くなる。結果こっちが負ける。
喧嘩でも論争でも、な。こういう『常識だろ』っつーのを馬鹿にしちゃいけねーんだぜ?

・・・え?話がずれてきてる?あぁ悪い悪い。
まぁそういうことだ。俺の言いたい事が解ったらそれでよし。
今一解らなかったら・・・わからなかったとこはテメェで勝手に解釈してくれ。

>>920-922・>>926

誰が誰の嫁だろうと興味ないね。

で、だ。それ以上は他所で話してくれるかい?
人の色恋沙汰は興味ねぇし、何より関係ねぇ。
果てには俺まで巻き込まれそうなんで言っておくからな。そう言った浮ついた話は大嫌いだ。

まぁそういうことなんだ。

・・・あ?大丈夫だっつーの。ストロベリートークは否定する気はねぇ。
出来る限り避ける。振ったら殺す。・・・それだけだ。

あ、言っとくけど脅しじゃねぇからな。警告だ。


・・・すぅわぁ〜ってとぅお〜・・・。
俺は明日早いし、そろそろ眠らせてもらうわ〜・・・。

・・・おっとと、ばら撒かせといた金を回収して、財布にIN、と。
さーてこれで眠れらぁ・・・おやっすみ〜ん。



・・・あれ?なんか忘れてるような・・・。

933 名前:アルフェミー・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/05(Thu) 10:47
やあ、なの。最近は寒かったりしたりしなかったりするので服を選ぶのも大変なの

ついでに言っておきますが私とイーノは赤の他人ですの。
ただ単にファミリーネームがダブってるだけなんですの、嫌な運命ですの……

そういえば先程からイーノと魔乳女がいないですね、どこをほっつき歩いてるんでしょうか
まあ今となってはどうでも良い事ですの。取り敢えずは頑張りますの!


>>749
レオン…?ああ、あの…イーノが��アルブレード�≠チて呼んでる人の名前ですの?
あの人については私はよく分かりませんが魔乳女が��猫って良いよね〜�≠チて言ってたのを覚えていますの
私の場合猫と言ったら��化け猫�≠オか印象がありませんの…軽くトラウマ物なのです…。

ですが世の中全ての猫が化け猫、等と思っている訳じゃないのです
萌える萌えないは人の自由。ですが私はあまり猫と関わりたくないのですの。


イーノは肉がある生き物全てに食欲をそそられますので要注意ですの。
常に腹が減った、と言ってるのはその所為なのですね


>>752




             「「兄貴ィィィィィィイ!!!!」」




ん?今イーノの声がした様な気がしましたが…まあ気にしないでおきますの
しかし…村長と言ったら鬼畜村長しか思い出せないのは私だけなのでしょうか…。


>>753
名無しの皆してビッグヴォインとビッグヴォインと…!
あの無駄に大きい脂肪の塊のドコが良いのですの?!
たかだか脂肪の集まりである胸の何が良いのですの?!
大体小さくても良いじゃないですか、女の子である事には変わりはありませんの。

それを貴方達名無しは人のコンプレックスを抉る様に…
少しは配慮と言う事を行おうとはしないんですか!
異論どころか愚痴を吐かせてもらいたい気分なんですの!異論なんてどうでも良いのです

大体大きいのと小さいのとではそりゃ…見た目のインパクトと言いますか…なんて言うか…
兎に角それに欠けるのは認めますの…。ですが人には胸より大切な物があるのです!
そう、それは心。胸なんかより人の心の方が美しく、且つ綺麗なんですから!




…まあ汚い人もいますがそれは気にしては負けですの。


>>754
そんな物、いなくても十分生きていけますの!小さい胸にだって心はありますの!



……、それにしても確かにくr……こほん、失礼しましたの。
マロンさんは可愛いの。私も見習いたいくらいなの
でもあの気苦労はいらないけどね。だけどそれなりにあの人も家の事とか考えてるとか良い所もあるの


私なんて良い所なんてある以前にまず未発達のこの体を嘆きたいの!
こんな私にも、いつかは栄光と言う名の架け橋がかかってくれる事を祈るだけなの…。
一人だからか物凄く寂しいの。こんな事を一人で言う自分が切なくなってきたの…

934 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/05(Thu) 11:09
ゴブリンの兄貴が他界して数分。
俺は一体何故こんな所に居るのかが不思議だ。
リゥレンは?アルフェは?そして俺はドコにいる?

そんな事をさっきまで考えていたが正直こんな事を考えていても埒が明かないんで適当にがんばる
ところでナナシ。俺のバンダナ知らない?


>>755
いや、別にイラネ。

俺には言っておくがリゥレンと言う名の武器が存在するんだ
それにそんなもん使ったとて得は無いだろう?だったら自分のこの手で抹殺するのが良いと思うんだ

えーっと。抹殺を変えて撲殺…もとい滅殺且つ撃滅。あれ?
良い言葉が思い浮かばないんだけど。やばくね?これはちょっとやばくね?
良い男として此処は良い言葉に代えておかないと何かと問題が発生しそうじゃね?


まあそれはともかく、お前の好意は悪いが受け取る訳にはいかない
せめてそこに居る小さな少年に教えてやってくれ。んじゃッ!


>>756
いやいやいやいや。
行き成り��ドゾー�≠ヘ無いんじゃない?唐突過ぎるもの。反応に困るもの
でも面白い薬だな、アルフェ辺りに飲ませてみるか?
目の保養要員が二人に増えるぜ!



ナナシ、生憎だが俺は手持ちの金が残り二桁になっている。この意味が分かるか?
まあつまりはタダでくれるなら受け取っておくって事さ。

―――ってマジでくれんの?すまないなナナシ。いつか美味い飯食わせてやるからよ
そん時は愚痴を肴にしてジュース飲もうぜッ!
と言う訳だ。もうお前に用は無いんでさっさといなくなってくれ



これで俺の野望(自主規制)が達成される…。フフフ、楽しみだねぇ。非情に楽しみだ。お兄さん楽しみ!
ん?何だよその目。まるで俺が変態みたいじゃねぇか。
悪いが俺は男だ、そんな目をしても俺の野望を止める事は出来ねーぜー!


>>757
ま。程々になー。





……。うん、それだけ。なんかネタが思いつかなかったと言うか。


>>758
う〜ん、生憎だけど俺は見てないんだわ。見たのはリゥだけじゃねえの?
その日の夜に��私猫飼いたい!ノラ猫いないかなぁ�≠チて言ってたくらいだし
まあ想像してもどんなんかよく分からんがとりあえずどっかのボス猫みたいな感じだと思うぜ?


見てみないと分からんがね、何ならお前、頼んでくれば?��猫になりたまえ�≠チて土下座して。
俺はそのお前の土下座姿見てるから。


>>761+>762&>763


へたれ=新時代の萌えの基になりそうだなぁ…
じゃあ俺は?俺は何?ヘタレじゃねぇのはもう分かりきってるしさ

ああ。だけど��ばかわいい�=cあ、これで行こう。馬鹿可愛いを略して��ばかわいい�≠ナ。
俺スゲくね?ネーミングセンスよくね?
それに俺ってば天才だし何しろ人思いじゃん?だから��ばかわいい�∴ネ外にも��イケメン秀才イーノ神�≠ナも良いと思うんだ

新たな萌えの常識を覆す様な新たな萌えを作り出す。それが俺、イーノ・シングウジの新たな任務、改め生きがい、みたいな?




ゴメンね、途中から調子に乗ってたわ。


>>767
真面目な顔して謝れば済むと思うなよ?
まあ金がなくなってしまったのは日常茶番事だ。
だったら仲の良い親友やらに貸してもらえば良いんじゃないのか?


俺、こう見えてもトアル城の王と仲が良いんだよね〜。名前はキルア。あれ、エム男だったかな?
まあそんな事どうでも良いとして、トアル城に行って��イーノのお友達であります�≠ンたいな事言ってみ?
戦事以外なら大体受け入れてくれるだろうからね

何しろアイツ阿呆だし。難しい問題でも出して間違えたら金を貰う。みたいな事したらガッポガッポ儲かるって


俺も一時期そんな事をして捕まった事があります。今では深く反省している。

935 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/05(Thu) 11:27
と言う事で全員集合完了。
リゥ、お前ドコ行ってた?


リゥ「ん?おじさんについていってた。��楽しい事しようか�≠チて言われたから…つい」





………。リゥ、その男は今ドコだ?ぶっ殺す


リゥ「確か隣町の…」

よし。大体見当はついた。じゃあ俺のステーク、アレ貸せ。てか出してくんない?


アルフェ「ん、せめて大穴四つくらいで戻ってきなさい、なのー」



【数分後】

…………。


アルフェ「お帰りーなの。どうだったの?」

殺したさ。跡形もなく。
どんな皮膚や体だろうが、ただ撃ち貫くのみ考えてたら本当に殺っちゃった…。
ハハハ…どうしよう、俺殺人者だ…


――――――――――――――――――――――――――――――――――――

なんて言う夢を見た。
俺が人を殺せる程の精神力を持ってるわけが無いだろJK


>>772

俺の今の状況。



俺→調子に乗っているそこら辺にいそうなナイスガイ


リゥ→お胸の大きい俺の嫁志望者

アルフェ→お胸の小さい俺の妹志望者




 な ん と い う 地 味 な パ ラ ダ イ ス ! !



>>775
第三章…かあ。
面白そうじゃん。何なら俺らも行って見るか?


リゥ「私はイーノが行くなら行くー」


アルフェ「じゃあ私もお兄ちゃんが行くなら行きますの」


そういう返答って結構困るんだよね。俺も最近思えてきたんだけど
んじゃま、とりあえず気分次第で行こうか。
俺もまだまだ嫁を探していかないといかないからね〜。



リゥ「Σ私と言う者がありながらまだ女の子求めるんだ?!」

いや、だって俺は男だぜ?女の子にモテたりされたいのさ
お前も男になってたらそう思えるかもな〜!ま、有り得んが


アルフェ「私は胸の小さい子志望するの。あんな魔乳なんて論外ですの」


リゥ「なにぃ?!アルの癖に生意気ぃー!アンタなんて男に生まれてくれば良かったのに!」

まあ待てお前ら。俺のために喧嘩するのは二人とも良い女になってからだ。良いな?


二人「………。」


リゥ(私はもう良い女だと思ってたのに…)


アルフェ(こういう男がいるから魔乳みたいなのが生まれるんだね…分かりますの)


>>776
よし、俺ちょっと服従してくる


リゥ「Σええええ!ダメだよ、イーノ!そんないかにも悪者っぽそうな所にいくなんて!」


じゃあ何か団でも作ろうかね。

氏ね氏ね団とかどうよ?


アルフェ「問題外なの。」

じゃあIWSP団。

I(イーノを)
 W(笑わせ殺そうとして見せる秘密の)
  S(真・ジャックを乗せたバスを使ってやって世界を征服する)
   P(パスポートを作る)
    団


なんてのはどうよ?


アルフェ「もう良いですの、貴方の頭の悪さにはうんざりしましたの」

リゥ「流石に…それは意味が分からないなぁ…ごめんね?」




ゴメン。俺も羨ましさのあまり図に乗ってた。全国のジャックさん。ごめんなさい

936 名前:良乃・神宮寺とナレーター ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/05(Thu) 11:48
【さて、普通のスレより三倍以上早いペースの此処に居座って早何日。】

【一日で20レス以上も進むと言う悪夢の惨劇を目の当たりにした神宮寺良乃はふと思いついた】


なあなあ。一日で此処まで進むなら三章入ってから頑張ろうと思うんだけどどうよ?
ただでさえ不定期な俺なんだからさ。第一此処が人気、って言う理由もあるからか。
分からんが考えてみた結果一週間もしない内に第三章突入するんじゃね?あくまで予想だけど

だから俺はひとまず此処を抜け、次の場で��やあ�≠ネノリで再び参入するって手はどうだろうか

モチ此処での余った質問から開始して、だ。


【正直それはどうなのかは分からぬ神宮寺君であるが言わなければ分からぬだろうと。】

でもまあ明日明後日で達する訳でも無いだろうからね。次来る時までに考えておくか。


と言う訳で今日のシメはッ!


>>777


滅茶苦茶羨ましいぜ畜生(´・ω・`)



>>778
悪いがリゥレンのあのビッグヴォインを狙うなら貴様の息の根を止めなくてはならなくなる
それは何故か?そう、あのでかい愛の結晶は俺のタメにあるからである。


【等と言うバカげてる事を言う良乃であるが正直言ってウザい。】

ま、他の女の子を狙う事は認めるが死なない程度で頑張って来いよ〜
それと良い事を教えてやる。……いや、やっぱりやめた。
生きて俺の元へ帰ってきたら教えてやるよ


そういう事。んじゃ、死ぬんじゃねぇぜー

937 名前:ミリオンとレオンと…後誰だっけ? ◆K1SiC5MI 投稿日:2009/03/05(Thu) 12:34
ロウ「…遂に名前を忘れられたか…」


>>905
レオン「あ〜こいつこう見えて金に関してはがめついんだ」

ロウ「…好きな物は好きだからな…金は持ってるだけでも幸せだ…」

レオン「…さすが魔族、そこに痺れる(ry」

ミリオン「痺れもしませんし憧れもしません…」


>>906
レオン「飽きるまで!(・∀・)b」

ロウ「…ネタに使われる俺の立場は?」

レオン「(・∀・)ありません」

ミリオン「…気にしたら負けですよ」

ロウ「川´・ω・`)」


>>907
レオン「…(・∀・)ニヤニヤ<人の事に関しては敏感>」

ミリオン「…そんなんじゃないですよ…ただお蛍ちゃんはなんか妹みたいで…というより「昔いた」妹にそっくりでして…つい守りたくなるんですよ…」

ロウ「…(いた…?)」


>>909
ミリオン「そんな…僕はそこまで強くは…」

レオン「…一瞬で魔物を一億倒した奴が何言ってる…」

ミリオン「まあ誰が強いとか弱いとかは関係ありませんよ…大事なのは心ですから…」

ロウ「…(さすがミリオン…そこに痺れる(ry)」


>>910
レオン「まーまー、いちいちカリカリすんなよ、アレは多分「こういったらどんな反応するかな?」って奴だろ…好奇心の一つだ」

ミリオン「好きな色ですか…僕は白ですね…」

レオン「俺は銀だな」

ロウ「…俺は黒と深紅だ…」

レオン「…結局、自分達の色だな…」


>>914
レオン「へぇ…今の時代に貴族は珍しいな」

ロウ「…魔界にも貴族はいるが…皆高飛車だったり、威張りちらしてたな…」

ミリオン「…出来ればそのお金を魔法協会に寄付してくれませんか…?今資金不足でして…」


>>915
ミリオン「<パシャ>」

レオン「あ、ほとんどミリオンにかかった…」

ミリオン「…や」

レオン「…ミリオン?」

ミリオン「もっと酒持ってこいやー!!」

ロウ「Σ(゚Д゚;)」

レオン「ミ、ミリオン?」

ミリオン「どんどん酒持ってこいやー!!持ってこんとぶちかますぞ!!」

レオン「何をぶちかますんだよ!…じゃなくて!落ち着けミリオン!」

ミリオン「邪魔すんなワレー!<銃乱射>」

ロウ「むっ!<避ける>」

レオン「こっちこっち!<扉の向こうから>」

ロウ「…なんか、いつもより銃の威力高くないか?」

レオン「普通は魔力はある程度制御されてるが、多分酔ったせいで制御が外れたんだろ…」

ミリオン「酒ー!酒ー!」

レオン「…とにかく魔力が高くなってるせいで睡眠系の魔法は効かないから…(パシュ!)」

ミリオン「!!?<ドサッ>」

ロウ「…麻酔銃か?」

レオン「ああ…緊急用に持っておいて良かった…」


>>916
レオン「ミリオンが寝たのでこっからは二人だ…本当に春が来ないよな…3月に雪が降ったからな…」

ロウ「…ついでに魔界では春夏秋冬は東西南北で別れている…東が春、西が秋、南が夏、北が冬だ…」


>>917ー919
レオン「こらこら、喧嘩するな…さっきも言ったが冗談かなんかだろ」


>>920-922 >>926 >>929-931
ロウ「…最近◯◯は俺の嫁が流行ってるようだな…」

レオン「ユゥイは俺の嫁、異論は認めない…確かにここまで大きくなるとはな…ビックリだな…後>>929、お前は後で裏に来い」

ロウ「…死んだな…」


>>928
レオン「そりゃなるべくは殺したくないさ…だが人に危害を加えるのは退治しないとな…被害が増える前に…」

ロウ「…魔界では魔物を倒すと何故か大金が振り込まれる…強ければ強いほど金はデカイ…」


ミリオン「zzz…zzz…」

レオン「ぐっすり寝てるな…」

ロウ「…ああ」

ミリオン「zzz…イナフ」

レ・ロ「…イナフ?」

938 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/05(Thu) 15:04
マロン「あたまが ズキズキ する」

それは こい だよ

マロン「それは ない」

>>893(ものまねくん)
どもー!ご存じ天才魔法使い☆みい子さんでーっす!そしてこちらが相方の栗でーっす!

マロン「マロンです!栗じゃないですマロンです!」

おっ!早速自分の持ちネタを使ったね〜マロンちゃん。
…んでもってキミが噂の新人の『ものまねくん』か!いやぁ話は聞いているよ。なんでも『モノマネ芸人』だとかー!
てことは私のモノマネも出来るのかな?出来ちゃう感じなのかな!?うひゃーすっげー!やっぱり芸人はやることが違うな!

マロン「ウチの子が無礼なこと言ってすみません…悪気はないんです、いつもああなんです。
    …ええと、これから色々と大変だとは思いますが、みーちゃんを宜しくお願いします…。」

>>898
私はホラ、えーと…なんて言ったかなあのコ!“カ”から始まって“ル”で終わるあの可愛い動物…。

マロン「カンガルー?」

ううん、違うなぁ。カンガルーよりもっと愛らしい顔した“カ”から始まって“ル”で終わるコなんだけど…。
名前なーんだったっけなぁ…あっ、思いだした!『カエル』だ『カエル』!私カエル大っ好きなんだよー!

マロン「カエルでそんなに悩んでたの!?カエルくらいパッと出てこないと駄目だよみーちゃん!
    …にしてもカエルかぁ。久しぶりに魔法使いらしい答えが聞けてなんだか安心したよー。
    で、みーちゃんはなんでカエルが好きなの?魔法の実験に使うから?それとも魔法の薬の材料にするから?」

ゲコゲコって鳴き声が可愛いからだけど。

マロン「ふ、普通だった…!」

そういうマロンちゃんはなんの動物が好きなの?…あ、やっぱ“アレ”っすか?

マロン「うっ、うるさいなぁ!別にいいでしょ何が好きでも!」

>>899
マロン「バイトですか!?ということは勿論お給料貰えるんですよね!?」

落ち着けマロンちゃん!食いつきすぎだぞ!貧乏人丸出しだぞ!

マロン「時給いくらですか!?面接いつですか!?」

あのオンボロ花屋にお金がないのはよーく分かるけど、まずはちょっと落ち着いて話そうよマロンちゃん!

マロン「オンボロ花屋って言うなぁ!」

>>900
うんうん、早いものだねぇ!あっという間に第三章に突入だねー!
…いや、ココは『第三章魚(だいさんしょううお)』って言った方が良かったかな…ぶつぶつ…。

マロン「そんな微妙なギャグは言わない方が正解だと思うよ…。」

ミラくんは大丈夫なのだろうか、いや大丈夫ではないだろう。

マロン「か、係り結びの法則…だとッ!?」

でも彼ならきっと追いつくよ!私はそう信じてる!

>>902
え、あ、あれ?そ、そうだったの…!?

…。

そそそそんくらい言われなくても分かっとるわぁーっ!
ててててめ馬鹿にしてんのか?えぇ?ててて天才魔法使いなめてんのか?えぇコラ!

マロン「動揺してるのバレバレだよみーちゃん!こんなあからさまに動揺してる人初めて見たよ!」

どどど動揺なんかしとらんわぁーっ!くくく栗はだだだ黙ってろ!
は、はん!ななななぁにが>>837が実際に削除された訳じゃないじゃぼけぇ!
そそそそんなモン、ととととっくのむむむ昔にききき気付いてたっつーの!みみみみい子さんななななめんなコココラララ!

マロン「動揺しすぎて何言ってるか分からないよみーちゃん!」

>>905-906
└|∵┌|└| ∵ |┘|┐∵|┘<私たちも便乗だマロンちゃん!

|┐∵|┘└| ∵ |┘└|∵┌|<何番煎だろうと関係ねぇ、時代に乗り遅れるなぁッ!

マロン「言ってることと“顔”が合ってないよみーちゃん!なんなのその踊り!?」

>>907
あの滅多に怒らなさそうなミリオンくんが怒ってただって!?へぇ、珍しいこともあるもんだね!

マロン「へ(゚ω゚*へ三ノ*゚ω゚)ノ<そ、そうだねみーちゃん!」

な、何やってるのマロンちゃん…。

マロン「Σ(´゚ω゚` )<え!?み、みーちゃんもさっきやってたじゃない!」

もうその話題は終わって次の話に移ってるよ…時代に乗り遅れたら、アカン。

マロン「(´・_・`)<…ゴメンネ…。」

939 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/05(Thu) 15:13
>>909 >>917-919

 は い こ こ で 豚 汁 ゥ ッ ! !

マロン「なん…だと…?」

皆ぁ見てごらんよ!豚汁だぞ!ここでみい子さんは豚汁を出しちゃうぞぉー!

マロン「みみみみーちゃん!ここでその意味不明なギャグはとっても空気が読めてないと思うんだけど!」

…その“逆”だよ。ギャグだけに。

マロン「なん…だと…!?」

駄目だぞ名無しさんたち!もうちょっとで“第二章”が感動のフィナーレを迎えるっつーのに、そんな言い争いしちゃ!
みい子さんはね、この世で“争い”ほど嫌いなものはない。私は“平和”が好きなんだ。人の“笑顔”が好きなんだ!

マロン「みーちゃん…。
    ((そうだ、昔からみーちゃんは誰よりも戦うことを拒んでいた…。
     周りからしてみれば、それはただ単に“弱いから逃げている”と見えるかもしれない。
     けれど、彼女の中には“無駄な争いを避けるため”という大きな考えもあったんだ…。))」

だから私は、今日も豚汁を出す!
ほぉら名無しさんたち、豚汁だぞぅ〜!笑ってもいいんだぞぅ〜!なんでクスリとも笑わないんだよぅ〜!

マロン「…ふふっ。」

ちょっと!なんでマロンちゃんが笑うのサ!あんたじゃなくて名無しさんに笑ってもらいたいんだよー!もー!




――――今日のみーちゃんのギャグは、悔しいけど思わず笑ってしまいました。…マロンの日記より。

>>910
好きな色かぁ。私は黄色とかオレンジとか、その辺のこう…ぱぁっと明るい系の色が好きかなー!
マロンちゃんは何色が好きー?…あ、やっぱり“マロン”だけに栗色とか!?

マロン「期待を裏切るようで申し訳ないんだけど、私は白と黒が好きかな。」

地味だな!

マロン「うぐっ。…し、シンプルって言いなさいっ!」

じゃマロンちゃんのパンツも地味って言うよりシンプルって言った方がいいんだね!
白い布にくまのプリントだけのシンプルパ

マロン「らァッ!!!」( ド コ ォ ッ )

ぐふうっ!?…き、キいたぜェ、お前のパンチ…がくっ。

>>914
マロン「貴族!?金持ち!?」

落ち着けマロンちゃん!さっきっから金という言葉にがっつきすぎだぞ!貧乏人丸出しだぞ!

マロン「ふ、ふん。お金持ちの人は私たち家族の敵ですっ!さぁ帰った帰った!」

とかいいつつ>914の靴磨いとるやないかーい!

>>915
マロン「ひいっ!?お、お酒ですか…?
    何か、何か嫌な思い出があったような…あぁ駄目だ、思いだせない…。」

まぁまぁマロンちゃん!そんなことより、酒を!ぶちまけろー!( ば っ し ゃ ぁ ん ! )

マロン「…え?」( び っ し ゃ ぁ ん ! )

どうだいマロンちゃん!優勝した気分は味わえたかな?

マロン「…。」


マロン「…ぺりかん…。」

>>916
ホントホント。もう3月だってのに、まだ外は寒いもんねー!
そんなときにはホットなギャグを聞けばいいと思うよ!ってことで、はいここで豚汁!
イヤ〜ノリにノってまた出ちゃいました豚汁ギャグ!一日でこんなにこのギャグを聞けるだなんて、名無しさんツイてる〜!

しかしまぁ、なんで笑ってくれないのかね。毎回毎回表情一つ変えないよね名無しさん。これなんでなの?

マロン「…それはねぇ、ぺりかんさんだかららよぉ!あは、あはははは!」

ま、マロン…ちゃん?

マロン「れもねぇ、ぺりかんさんはねぇ、あかちゃんをはこんでこないんらよぉ!あは、あはははは!」

ごめん、私が悪かった!お酒はもうやめるから!だからマロンちゃん、戻ってきてー!

マロン「あは、あはははは!あっぷりけがねぇ、チューリップでねぇ、ほわほわほわぁ〜…。」

940 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/05(Thu) 17:16
ミラエールがあまりにも不憫なので応援メッセージをば。

なんかもう500レス近く遅れてるけど、キャラハンの書き込みも多いし特定のキャラへの質問もあるし俺の嫁発言が頻発してるし
それらを除けばミラが答えるべき質問は実は100レスとちょっと位なんじゃないか、多分。(まあそれでも結構な量なんだけど)
イーノもそうなんだけど、見た目ほど質問はたまっていないはずだからあせらずのんびりやればいいさ、多分。

ってことでミラエールは俺の義兄でキシュアは俺の義弟。異議は認める。

941 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/05(Thu) 17:27
最強の剣豪と称えられた「ジークフリード」があなたをじっと見ています

942 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/05(Thu) 19:00
なんでこんなにも、俺の嫁発言が多いんだwww

943 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/05(Thu) 19:22
それだけ魅力的なキャラハンが多いってことさ!
そして九竜は俺の嫁。男でも女でもどっちでも構わん。

944 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/06(Fri) 00:06
ラム酒はお好き?

945 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/06(Fri) 13:41
なん…だと…?

946 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/06(Fri) 14:09
雇われ遊撃隊「スターフォックス」の
ライバル、「スターウルフ」に所属するレオンですか?

947 名前:ミリオンとレオン ◆K1SiC5MI 投稿日:2009/03/06(Fri) 15:01
ロウ「…もはや存在すら消えてる…」


>>940
レオン「確かに…俺達宛てや◯◯の嫁シリーズが多いな」

ミリオン「ミラさん…イーノさん…無理はダメですよ…」

ロウ「今度は義兄と義弟か…」


>>941
レオン「…なんかあそこに最強の剣豪(笑)がいるぞ」

ミリオン「ホントですね…(笑)がいますね…」

ロウ「…(笑)を倒すか?」

レオン「いや、害は無いだろうからほっとこう…」


>>942
レオン「確かにな…ユゥイは魅力的だからな…でも「ユゥイは俺の嫁」って言った奴は…」

ロウ「…奴は?」

レオン「…………………」

ミリオン「(何をする気なんだ…)」


>>943
レオン「…なんて言ったらいいか…気を付けろ(お蛍に)」

ミリオン「…(BL?<違>)」

ロウ「…(両刀?)<更に違>」


>>944
レオン「ああ…結構好きだぞ」

ミリオン「…お酒を飲むとその後記憶無いんですよね…」

ロウ「…俺も好きな方だがどちらかというと日本酒派だな…」


>>945
<エラー!エラー!そのレスに関する返答データが見つかりませんでした!>


>>946
レオン「いいや違う!俺はカメレオンじゃない!」

ミリオン「カメレオンじゃないのは見て分かると思いますが…」

ロウ「…どちらかと言うと狼の方に似てるな…」


ロウ「なあ…俺の扱いが酷くないか?」

レ・ミ「空気王だから仕方ない(です)」

ロウ「…川;ω;)」

948 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/06(Fri) 16:33
世界最強を目指すとしようか

949 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/06(Fri) 18:25
ロウの扱いひでぇwww

950 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/06(Fri) 18:51
あれ。こんな所にバンダナが。
誰のか知らないけど、よし燃やす

951 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/06(Fri) 23:39
皆さんのロウの印象は?

952 名前:魔導兄妹と機械少女 ◆VlODVLR. 投稿日:2009/03/06(Fri) 23:39
やっ!今晩はー!
もー、やっと戻れたよ…本当、二度と性別なんて変わりたくない…。

お蛍「くりゅうちゃん、くりゅうちゃん」

なんだい?お土産ならちゃんとあるよ?はいお饅頭。

お蛍「わーおいしそー。
   ・・・…じゃない。 そうじゃないのだわ。

 さっきから、くりゅうちゃんのうしろに
 "むおん"でたたずんでるおんなのヒトはだれなの?」

 え?ああ、この子はねー…。

魅桜「私はHPアンドロイド��1.91試作型、固有名詞は魅桜(みおう)と申します」

 …だってさ。

お蛍「”だってさ”じゃないのだわ。
どおゆー”かんけえ”で、どおして”つれてきたのか”しりたいのよ」

え、えーっと…。
”昨日家の前で見つけ”て…”可哀想だから”連れて来たんだけど…。

お蛍「・・・なんだか”すてイヌ”みたい…。

てゆーか、アンドロイドってなに?なんでおうちのまえにいたの?
てゆーかなんで”たびさき”にまでつれてくるのよ」

魅桜「私の申し上げました”アンドロイド”とは、
人間に型を模した、人工頭脳を搭載した機械の総称を示します。」

…だって。 ね?凄いよね?
こんなに人間そっくりなのに、体は機械なんだよ!?凄い過ぎるよね!?

お蛍「すごいのはわかったから…(また九竜ちゃんの悪い癖が出たのだわ…)

なんでつれてきたの?なんでおうちのまえにいたの?

てゆーかなんで”残り50”を切ってるのに新キャラなんて出したの?ねえなんで?いいのそれで、ねえ?」


>>926
ええ?…いいのかな、そう言う事言って…。
  本人とかイーノさんに怒られるんじゃない?

お蛍「おこられるどころのさわぎじゃないかもなのよ」

魅桜「ではどう言った騒ぎが発生するのでしょうか?」

お蛍「しらないのだわ。ほんにんにきいたら?」

いや、それは流石に…。

魅桜「了解しました。 …目標人物の座標の検索を開始します。


 ・・・…検索終了、目標人物を確認しました。
    これより飛行モードに入ります、3,2,1・・・…」

ええ!君、飛べるの!?

    …かっ…格好良い…!!!

お蛍「そうじゃないでしょ、くりゅうちゃん!
 いかなくていい、いかなくていいの!やめるのだわ!」


>>928
お蛍「ドッコイドッコイなのだわ。
このよは”じゃくにくきょおしょく”、やらなきゃやれるのよ。

モンスターもそおだし、にんげんもそおなのよ?
”はくあい”とか、”あい”とかいってるうちに、ころされちゃうのだわ」

魅桜「そうなのですか?」

お蛍「そおなのだわ」

魅桜「只今の情報を再度読み込みます・・・…データをインプットしました」

お蛍「・・・あなたってなんだか、へんね」


>>929.>>930
お蛍「ゆーのはかってだけど、>>929ちゃんも>>930ちゃんもダメよ?

ユゥイおねえちゃんはレオンおにいちゃんのだし、
マロンおねえちゃんは>>930ちゃんにはわたさないのだわ」

ユ、ユゥイさんは兎も角…
マロンさんはお蛍がどうこう言える話じゃないと思うけど…。


>>931
ええ!?ダ、ダメだよ…お蛍は私の妹だよ?

お蛍「でも”ぎりのいもおと”ってゆってるけど」

え?

魅桜「【義妹(ぎまい)】夫や妻の妹。また、弟の妻。と、ありますが」

えっ…えええええええ…・・・。

魅桜「この場合、>>931様が九竜様の妻、
もしくは夫であると判断しても宜しいのですか?」

お蛍「ダメ。 …あのことばに、ふかい”いみ”なんてないんだから、きにしなくていーの」


>>940
そうだね、次もあるし…焦る事はないよ!
 って…まあ私が言えることじゃないんだけどね…。

お蛍「キシュアおにいちゃんのあにで、ミラエールおじちゃんのおとうと…か。」

…いや年齢は計ろうとしなくていいから…。


953 名前:魔導兄妹と機械少女 ◆VlODVLR. 投稿日:2009/03/06(Fri) 23:41
>>941
だっ誰!?

魅桜「…メモリーからデータを検索します。
 …検索終了。 【ジークフリート(Siegfried)】
伝説上の英雄,叙事詩「ニーベルンゲンの歌」の主人公。
怪力で悪竜を退治し、その血を浴びて、背中の一か所を残し不死身となる。
ニーベルンゲンの宝物を得、王妹クリームヒルトと結婚するが、王の重臣ハーゲンに殺害される」

お蛍「それはジークフリー”ト”なのよ」

魅桜「類似したデータは以上のものしか見当たりませんでした、申し訳ありません」

…その人じゃないなら、一体誰が見てるんだろう…。
  ・・・どちらにしても、ちょっと薄気味悪いなあ…。

お蛍「なんだか、ストーカーみたいね」

…違うと思うけど、そう言うわれるともっと気味が悪くなったよ。


>>942
魅桜「この場合の”嫁”の意味とは…」

お蛍「ふかくかんがえないことよ」

魅桜「?」


>>943
なっ…なんで私が”嫁”なのさ!?
いや他にも突っ込み所はあるけど!まずおかしいだろそれは!普通は婿だろ!?

魅桜「九竜様は>>943様の”嫁”なのですか?」

ちっがう!!違うから!初対面だし、まず私は男だから!!あの人も多分男だから!!

魅桜「…情報に矛盾が生じています、正しいデータを入力してください」

お蛍「じゃあおけいがおしえてあげるわ、みおうちゃん。

くりゅうちゃんは”よめ”だけど”おとこ”で、
>>943ちゃんは か ん ぜ ん にむかんけいなのよ。

 それで、くりゅうちゃんのあいては…」

 デタラメを教えるんじゃなぁぁぁぁあぁぁい!!!

魅桜「インプットしました」

Σそんなのしなくていいから!削除しなさい削除!!!


>>944
呑んだ事はないけど…
お酒自体が好きじゃないし、多分好きじゃないと思うな。

お蛍「のんでみたい」

絶対ダメ。

魅桜「未成年の飲酒は人体に悪影響を及ぼす可能性があり、故に法的にも禁じられております。

お蛍様の現在のご年齢では約14年間飲酒出来ません」

…ながいのだわ。


>>945
魅桜「【難(なん)】災い、災難。欠点。非難すべき点、難点。また困難である事を示す」

その”なん”じゃないんじゃない…?

お蛍「どっちにしろ、どおでもいーはなしだとおもうな」


>>946
お蛍「なつかしーね。まあちがうけど」


>>948
魅桜「”世界”と”最強”の定義が把握できません、詳しいデータを入力してください」

いやあ…そこまで深く考えてないんじゃないかな?


>>950
本当だ、誰のかな…?

お蛍「でも、もやしちゃあダメよ。もったいないのだわ。

もやすくらいなら、おけいにちょうだい?」

使うの?

お蛍「スカーフがわりにも、ハンカチがわりにもなるわ。
バンダナとしてはつかわないけど、かみてきにかんがえて」



954 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/06(Fri) 23:59
豚汁が飲みてえ

955 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/07(Sat) 00:39
さて!今日もシャキッとセロリのように頑張りますかー!

マロン「セロリはノータッチでお願いします…。」

>>920-922 >>926 >>929
何を寝ぼけたこと言ってるんだ貴様等ぁーっ!
キリアちゃんもリゥレンちゃんもアルフェちゃんもユウちゃんも、皆みい子さんの嫁だろうが!
なのに俺の嫁俺の嫁と…ウチの嫁を勝手に自分の嫁にしないでくれないかね!?

マロン「そ、そんな無茶苦茶な…!」

っとまぁ冗談はこのくらいにしておこう。
皆それぞれ好きな人がいるのは良いことだと思う!恋ってステキだもの!結婚ってステーキだもの!

…でさ。 み い 子 さ ん の 婿 候 補 は ど う し た ?

なんでそこにみい子さんの名前がねぇの!?前もあったよねこういうこと!?
どうして!ねぇどうしてなの!?歩く萌え要素の婿候補がいないってどういうことなのーっ!?

マロン「お、落ち着いてみーちゃん!」

キリアちゃんたちはとっても魅力的だし、婿候補がたくさんいるのは分かるよ!異議なしだよ!
じゃあ何がそんなに気に食わないのかって、次の“これ”を見てごらんよ!

>>930
>なら俺はマロンちゃんを狙うぜ!純情そうなところがいいんだよなあ。

…。

マロン「えぇっ!?わわわ、私ですかっ!?
    そ、そんな…私なんて、ただのしがない町娘ですし…。」

…。

マロン「それに私が純情だなんて、とんでもないですっ!
    …で、でも…その、そう言っていただけると嬉しいです。あっ、ありがとうございますっ!」

…。

なんだよこれ…。

なんなんだよォこれ…。

ただのしがない栗にまで婿候補がいるっていうのになんで…なんで…なんで…ッ!
なんで100年に一度の萌えキャラのみい子さんを狙う者はいないんじゃぁーっ!!!
…あれか?脱げばいいのか?脱げば女として認めてくれるのか!?えぇ!?

マロン「は、早まるなみーちゃん!ほら、次いってみよう次ー!」

>>931
>誰かいいかげんみい子にも絡んでやれよw

な、名無し…さん…!
あなたは良い人だよ…そんじょそこらの名無しよりもズバ抜けていい名無しだよ!
ヨーシそれじゃあ早速、例のセリフを言ってみようか!みい子は俺の〜?



>お蛍は俺の義妹



ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

マロン「お蛍ちゃん、とーっても可愛いですよねっ!私もお蛍ちゃんみたいな妹が欲しいなぁ…。」

オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

マロン「私一人っ子なんで、兄とか妹とか、そういう兄妹の関係って憧れるんですよねー。」

オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

マロン「あ、ちょっとすみません名無しさん。…みーちゃんうっさいよ!」



…ごめん…。

956 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/07(Sat) 00:45
>>928
ウンウン、私も名無しさんと同じ意見だよ。私もさ〜、出来ることなら彼らを倒したくないんだよね。
だってさだってさ、モンスターだって生きてるんだもの!私たちと同じ、生きとし生けるものだもの!
それなのに問答無用でブッた斬り〜ってのは、ちょっとかわいそうじゃんっ!
だけど彼らはみい子さんのこんな優しい心遣いも知らずに、人を襲ったり村を荒らしたり、悪いことするじゃない。
…だから私はこの技を身に付けたんだ。この“両手の指の第一関節曲げ”という究極の必殺技を…ッ!!
この“両手の指の第一関節曲げ”を見せれば、大抵のモンスターは『すげぇ(気持ち悪い)やみい子さーん!』と言い残し
私の力に恐れをなして、スタコラサッサと逃げていってしまうのサ!…どうだ、すごいだろう、ゴイスーだろう!

マロン「…。」

ん?どうしたマロンちゃん。そんな『みい子さんカッコイイッス!弟子入りしたいッス!』みたいな目で私を見て…。

マロン「そんな目をしてたつもりはないんだけどさ…なんか、うーん…。」

なんだいなんだい!言いたいことがあるならハッキリ言いなさいよー!

マロン「いやね、みーちゃんって立ち直り早いなぁって思っただけ。」

えっ?なんのこと?

マロン「((こ、この女…もう忘れている…だとッ!?))」

>>940
マロン「名無しさん…良い人だなぁ…。」

あれ?みい子さんを姉にしないの?あれ?

マロン「思いやりのある人って、まさに名無しさんみたいな人のことを言うんだね。…ねっ、みーちゃん!」

あれ?みい子さんを妹にしないの?あれ?

マロン「みーちゃん…。」

>>941
え、ちょ、ちょっとマロンちゃん!あの人さっきっから私のことずっと見てくるんだけど!

マロン「…。」

絶対私に気があるって!ホラ、めっちゃ目ぇ合うもん!…あっ、ヤダヤダまた目が合っちゃった!えぇ〜なんなのあの人!
…ま、まさか私の婿候補者とかっ!?やだもぉ〜どうしよう〜みい子さん困っちゃ〜う!ウフ、ウフフ、ウフフフフフ!

マロン「…。」

いきなりプロポーズされたりしたらどうしようマロンちゃん!もう結婚指輪を用意してるって可能性もあるよね!
ウフフ…『そんなぁっ、私たち出会ったばかりなのに!…でもこれも何かの運命なのかも』っつってね!わはー!

マロン「…。((みーちゃんが楽しそうで何よりだ…。))」

>>942-943
マロン「皆さん魅力的な方ばかりですもんね!私も見習わなくっちゃ…。」

…ねぇ、マロンちゃん…。

マロン「ひっ!?((み、みーちゃんから不のオーラが…!))な、なぁに、みーちゃん。」

…私ってそんなに魅力ないかな?そんなに女の子らしくないかな?

マロン「え、ええと〜…な、何言ってるのみーちゃん!みーちゃんは女の子だよ!とっても魅力的だよっ!
    だからさ、そんなに落ち込まないでよっ!いつまでもそんな隅っこで体育座りしてないでコッチおいでって!」 

…栗に言われてもなぁ…ハァ…。

マロン「((じゃあ聞くなよ!))」

…どうせさぁ、そのうちさぁ…。

○○○ 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/○/×(○△□) ◇◇:◇◇
     みい子はいらない子

○○○ 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/○/×(○△□) ◇◇:◇◇
     >>○○○
     だれうまwww

みたいなコト言う奴が出てくるぜきっと!なんだよもう、なんなんだよもおーうっ!
もーやってらんねーっつって!…ため息で溜め池が出来ちゃいそうな勢いですよ…ハァ…。

マロン「み、みーちゃん…?
   ((ここまでネガティブなみーちゃん初めて見た…。
     まさか本当に落ち込んでるんじゃ…よ、ヨシ!ここは友達として、何か気の利いた言葉をかけなくちゃ…!))」

957 名前:みい子とマロン ◆7vqi3PBI 投稿日:2009/03/07(Sat) 00:50
>>944
ラム酒かぁ…実はお酒飲んだことないんだよね〜私っ!
早く飲んでみたいんだけどさ、マロンちゃんがなかなか飲ませてくれないんだよ!
飲もうとすると『私たちはまだ未成年だから、お酒は飲んじゃいけなんだよー』とか
『お酒は二十歳になってからっていつも言ってるじゃないー』とか
『今お酒を飲んだら成長が止まっちゃうんだよー』とかなんとか、毎回毎回ガミガミうるさくてさぁ。
…でもね、それは私のことを心配して言ってくれてるって知ってるから、それはそれで嬉しいんだけど…ケド、飲んでみたいっ!
マロンちゃんには悪いが、今度コッソリ飲んでみようかなと今計画中なんだっ!…あ、これマロンちゃんには内緒だよー?

マロン「…。」

う、うわっ!?出たな栗ッ!いつからそこにっ!?

マロン「人をオバケみたいに言わないでよ…ずっとキミの横にいたよ…。」

そうだっけ?…ってかどうしたのマロンちゃん!ツッコミに元気ないよ!声に張りがないよ!!
第二章も残りわずかなんだし、最後まで元気出してこーよ!ほらほら、ボケっぱなしの私にツッコミ・ザ・バッチコーイッ!!

マロン「私だって元気出していきたいけどさぁ…なんか、うーん…。」

なんだいなんだい!言いたいことがあるならハッキリ言いなさいよー!

マロン「みーちゃんってホント、回復するの早いなぁって…。」

えっ?なんのこと?

マロン「…心配した私が馬鹿だったよ…。」

そうだよ!マロンちゃんはおバカさんだよ!やっと気付いたんだね!

マロン「…。」( ギ ュ ウ ウ ウ ウ ウ ウ … )

いだだだだだだだだだだだひゃめふぇひゃめふぇひゃめふぇホッヘふへははひへぇっ!!ふめはへへふへははひへぇっ!!
(訳:いたたたたたたたたたたたやめてやめてやめてホッペ抓らないで!爪立てて抓らないで!)

>>945
ねぇねぇマロンちゃん!どやぁーっ!!【 みいこの くりなげ! 】

マロン「アブネッ!…いきなり何するのさみーちゃん!
    何の前触れもなく栗を投げないでよ!あーびっくりしたぁ…。」

なん…

945「>なん…だと?」

ちょっと名無しさん!それ私のセリッフゥー!
『なん…だと?お、俺の“必殺・栗投げ人2009”をよけやがった…ッ!』
って私がカッコよく言ってシャキーン☆とキマる予定だったのにー!ウキー!

>>946
違う違う!もっとこう、黄色くてすっぱくて…。

マロン「それはレモン。」

あれ?…じゃあじゃあ、切ると目にしみる…。

マロン「それはオニオン。」

あれれ?…それじゃコレでどうだっ!電源をつけるときにポチッとな〜…。

マロン「それはスイッチオン。…さっきっからレオンさんに対して失礼だよあんた!」

>>948
フッフッフッ…世界最強になる、だと?…面白いこと言うじゃねぇかボウズ…。
だがな、もうすでに世界最強の奴が一人いるんだよ。…フフッ、そいつァ一体誰なんだって?
さいきょーといえば勿論このワタクシ、すーぱーえきせんとりっく魔法使いことみい子さんっしょ!!
世界に最強の奴ァは二人もいらぬッ!世界最強になりたければ、私を倒してみろってんだー!だー!

マロン「まともに魔法も使えない癖に、何言ってるんだか…。」

ううううるさいなぁ!つ、使えるもん!魔法使えるもんっ!

マロン「じゃあやってみせてよ、“世界最強の魔法使いさん”?」

…えいっ!【 みいこの くりなげ! 】

マロン「いたっ!?それ魔法って言わないよみーちゃん!」

>>949 >>951
流石空気の王様だね!

マロン「し、失礼だよみーちゃん!」

じゃあエアーキングだね!

マロン「英語にしたって駄目だからね!?」

>>950
マロン「((バンダナといえば…確かイーノさんが探していたような…。))」

>誰のか知らないけど、よし燃やす

マロン「わ!わ!わー!ちょっと待ってくださいっ!
    私、そのバンダナに心当たりがあるかもしれません!なので燃やすのはちょっと待っ…」

やったねマロンちゃん!これで寒い夜もあったまれるよ!
…よーし名無しさん、どんどん燃やしちゃいましょ。まずはこのよく燃えそうなバンダナからっ!

マロン「待てっつってんでしょおおーッ!?」

ま、マロンちゃんが焚き木の中に突っ込んでいった…!
これは美味しい焼き栗が出来るね!

958 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/07(Sat) 03:09
い…イーノさんっ!これを食べて頑張ってくださいっ!

つ【真黒く輝く卵焼き】

959 名前:ミラエール・シェル ◆B9FGIzQM 投稿日:2009/03/07(Sat) 10:18
きゅ…きゅうひゃくごじゅうはち!!??
…これは驚いた、明日にはもう1000いっちゃうんじゃないだろうか


…次スレ行ったら前スレの分を踏み倒していいのだろうか?


>>464(外見を絵にしてみてくれないか?大体でいいんだ!)

…絵か、あまり得意じゃないんだが、一応描いてみる


…と言ったもののまだ描いていない
ほら、もう少しで1000いくだろ?
1000行く前に少しでもレスを多く返そうと思ってさ
多分…次来るときに描いてくると思うよ…多分


>>467(俺の弟子を募集している)

…逆じゃないか?
普通は弟子のほうが「あなたの弟子にしてくれ」と頼むものだろうと思うが

自分から弟子を募集したところで集まらないだろう
弟子をもてるような高名な人なら向こうの方から弟子にしてくれ、と頼まれるだろうしな

ま、別に俺はあんたに弟子を持つのをあきらめろ、と言ってるわけじゃない
あんたが弟子をもてる可能性はゼロじゃないし、でも限りなく低いと思うがまぁ頑張れ


>>468(うわすっげえまさか本当に書くとはグッジョオォブッ!)

まさか? 本 当 に ?


…つまりだ、あんたは俺らが本当に書くとは思ってなかったと、
俺らを信用できない、と?
…って俺はまだ描いてなかったか、そうだった


…ほら、「描いてないくせにでかい顔すんな」って顔してるけどさ
うんあれだよ、あれ、ほらあれだ、分かるだろ?分からない?いや聞こえないなー


>>469(傭兵だから雇ってくれや)

やだよ
傭兵なんかいなくても一人で生きていけるし一人で戦える
そういうのは必要とする人に雇ってもらうといい
そのほうがお前の待遇もいいだろうし、お前の為になるだろ


…もしかしてさ、遠まわしに俺に雇ってほしい…とか、え?ない?失礼しました


>>471(なんか毒を喰らった… お前を道連れにしてやりたい気分… )

…どんな気分になろうとあんたの勝手だが
俺を巻き込むのはやめろ

だいたい自分が危ないからって…見ず知らずの人を巻き込んで何が楽しいんだか
たまーにそういうお前みたいなのがいるんだが…俺には全く理解できないな

あんたの為に言っておくが、自分がされてやなことは人にすんな、ぐらいは教わっただろ?
そういうことだ、嫌われたくなかったらそうしろ


960 名前:ミラエール・シェル ◆B9FGIzQM 投稿日:2009/03/07(Sat) 10:19
>>476(腹減った…)

で?






…何だ?お前の話は聞いてやったぞ
文句があるんなら初めから言え
ま、大体言いたいことは分かるが…助けて欲しいんだろ?

やだよ

そういう遠まわしな言い方は俺は大嫌いでね
もともと助ける気はないが、さらに助ける気が失せた
それからあんたにアドバイスだ
自分の意見は素直に言え、じゃないと損をすることも多い

…ま、人はそう簡単には変われないし、教えてすぐ実行できることでもないか
だが教えなかったよりはマシになるか


>>481(胸がドキドキするよ)

…あっそ




…他に言うことがないんだ
あんたの胸なんて知ったこっちゃないしな


>>482(巨大モンスターに追いかけられてるんだ!)

…それは大変なことで
だがここへ寄らずに別の場所へ逃げたほうがいい気がするんだが

(お前が囮になって俺を逃がしてくれ!)

…今すぐお前の両膝をこの銃で撃ってもいいんだが
それか足が動かなく魔法でもいい
どうだ?お前の置かれてる立場が分かったか?
逃げてる分際で俺に何を頼もうとしてるのか…よく考えてみるんだな
あ、ちなみに助けないから


>>483(職業が忍者の人を見たことある?)

…残念だが無いな
他の人を当たってくれ


>>484(巨大なドラゴンを10匹ほどバタバタと倒しながら)
(最近魔物が凶暴化してるな…何か理由があるのか?)

分からん

…俺も一つ考えてみたんだが
食糧不足…じゃないのか?
いや…あんたの後ろにいるドラゴン…こんなにいるのおかしくないか
だからドラゴン大発生で餌の取り合いで凶暴化…とか、あるんじゃないか?
ま、俺じゃ詳しくは分からないが、いつか分かるだろ


>>491(究極の魔法を手に入れたので俺の冒険はここで終了なのであーる )

究極……か
ただ単に究極といわれてもわからないんだが
一つ調べてみるか

究極
物事をつきつめ、きわめること。また、その最後の到達点。究竟。


…そのまんまだな
考えるより見たほうが早いか、おい、その魔法とやらを見せてみろ
何を拒む?いいからやれ


>>492(1日暇が出来たら何するの?)

暇といっても…俺は仕事上仕事しないときは一日中暇なんだが
こういうときは普段してることを言えばいいか?

俺は最近は武器の改造にはまってる
元は普通に売られてる安物の銃だが…大分改造してそれなりに強い武器になった

他には…仕事の下見をやったりするくらいしかないな…


961 名前:キリア・アークフィア ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/07(Sat) 11:27
………。
…ミラちゃん、無理なら次スレでは前の飛ばしてもいいわよ?


>>886

私らしさをアピールしようと思う。

ガガガッ!ガガガッ!
ひかりにぃ、なぁるぅぇぇええぇぇっ!!

…某勇者王風。


>>887

…遂に崇められるまでに成長したお蛍!
そして始まるのは「人類奴隷計画」!
クーロン一号機に乗り込んだ九竜君に明日はあるのか?!
次回、最終話。
「家族愛を、キミに。」
全てを破壊し、全てを繋げ!

…謎の次回予告で誤魔化してみる。


>>888

せっかくのゾロ目なのに、やってることはただの自殺行為と言う…。
いやまぁ、返り討ちにあうのは当たり前よねぇ…。

…傷の手当て、してあげましょうか?


>>890

無闇に力を求めても、その先に巡るのは果てなき後悔のみ。
何故力を欲するのか、何故力が必要なのか。
焦らず考えて、どうしても必要だと言うなら――、
…また、私の所に来なさいな。


>>891

知ってる?梅酒って案外アルコール度数高いのよ。
…何にせよ、お酒大歓迎だからありがたく頂くわ。
後でおつまみ取ってこよっと♪


>>892

とりあえず、何故そんな事になってるかの前に、さっさと助けた方が良さそうね。
はてさて、それでは一発久しぶりに。

――『虚無式』“疾空”。

――でぇりゃあっ!!
…ふう。一安心一安心。
さて、説明しなさい、こんな事になった理由を。


>>898

猫。犬とかも嫌いじゃないけど、猫程じゃないわ。
ユウちゃんも猫好きだし、アーちゃんに至ってはそのまま猫だし。

我らの猫覇道、止められるものなら止めてみせいっ!


>>899

やりません。
…と言いたい所だけれど。
仕事後にお酒が出るならやってあげてもいいわ。
あ、美味しいお酒、お願いね。


>>900

オッス、オラキリア!

此処もあっという間に>>900を越えちまった。
ひぇー、オラびっくりだぞ。
周りもますます面白い奴等が増えてきたし、オラも負けてられねぇな。

………。
……なんだかちょっとだけ虚しくなったわ…。



962 名前:ユゥイ=アーベント ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/07(Sat) 12:00
…何故かバトンタッチされた。
…せっかくレオンの朝ごはん食べてたのに…。


>>901

ああ、アイツか。…ものまね、ねぇ。
武術の進歩は師の「模倣」に始まり、新しきを「創造」し、弟子に「伝授」する。
…広く浅くがいいのか、狭く深くがいいのかはわからんが。


>>902

いつぞやの削除されませんでしたって奴と同じ様なもんだろ?
んなことは知ってたよ。
…ま、教えようとするその気持ちは大したもんだな。


>>905-906

…不憫だな。
登場した時はそれなりの奴だった気がしたんだが。
…不憫としか言い様がねぇ…。

…レオンにミリオン、恐ろしい子!!


>>907

…仲間が攻撃されたら普通怒るんじゃねぇの?
え?『からけ』嫁?『からけ』って何?美味しいの?
『唐揚げ』の仲間かなんかか?


【ユゥイは他人の色恋沙汰にも疎い様です】


>>909,917-919

…落ち着けって。
強い奴が来るのは当たり前みたいな感じになってるしさ。
…レオンだって反省もしてるんだ、あんまり掘り返さないでくれ。

…因みに個人的には『みい子さん』がすげーと思うけどな。
第一関節なんて曲がんねーよ…。


>>910

オレは空色とか、紫色かな。
母さんは桃色と黄緑、アイリは黄色と赤色って言ってたな。


>>914

……………で?
自慢?それ母さんの前に言ってやってみな。
多分「雑種如きが我の前で図に乗るな」って殴り飛ばしてくれるさ。
それが嫌なら帰れ、帰ってしまえ。


>>915

…ぶちまけてどうする。
母さんに見つかってみろ、
確実に「もったいないことしてんじゃねぇっ!」な秘奥義が飛んで来るぞ。
ぶるぁぁあってやって来るぞ、多分。
…悪く事は言わねぇ。さっさと片付けな。


>>916

虚無界にはあんまり季節の移り変わりがないからなぁ…。
基本いつでも春なんだよね。
春の過ごしやすさがいいよなぁって話でそうしたらしい。

…アイリだったら多分日向ぼっこでもして一日中過ごすんだろうな。

…春っていいよなぁ…。花見団子とか…。



963 名前:アイリスタッド=ベステリーゼ ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/07(Sat) 12:24
……そしてボクにも回って来るのですにゃ。


>>920-921

にゃるほど、キリ様に求婚ですかにゃ?
キリ様ってば変にゃ所でうぶにゃのですにゃ。
故に反応を見てみる事にするのですにゃ。

…おお、案の定飲み物をつめかけた上に真っ赤っかにゃのですにゃ。
ああしているとただのおんにゃのこにゃのですにゃ。


>>922

確かに、あっという間にこんな場所に来てしまったのですにゃ。
ほかの所にも速い所はあるですけどにゃ。
それでも、楽しいと思ってくれるひと、ばしょがあるのにゃら、
ボクらは嬉しい限りにゃのですにゃ。

…あれ?ボクって黒いキャラじゃにゃかったかにゃ?
あれ?

…そしてリゥ様は多分あのモテ王イーノの嫁にゃのですにゃ。
先は厳しいですが、頑張れにゃのですにゃ。


>>926

嫁合戦はいつまでも、にゃのですにゃ。
でもアル様はなんだか不憫だと思うのですにゃ。
いやまぁロウ様に比べるとまだ救いがあると思うのですがにゃ…。
まぁ、頑張って下さいにゃのですにゃ。


>>928

ボク自身が魔物ですから、無闇やたらに攻撃したりはしにゃいのですにゃ。
ただ、時として世界は非情。
どうしてもやらねばにゃらぬ時もあるのですにゃ。
その時は、仕方にゃいのですにゃ…。


>>929

…自ら危険にゃ道を選ぶ辺り、あにゃた様はにゃかにゃかの漢にゃのですにゃ。
まぁ、かにゃり厳しい道ですが、御武運を、ですにゃ。


>>930

にゃ、マロ様狙いですかにゃ。
流石春先、みにゃさま恋を追いかける狩人にゃのですにゃ。
ボクも素敵にゃ出会いがしたいものですにゃ。


>>931

…そこまで言うにゃら構って差し上げればよろしいのに…。
しかもまたこんにゃんにゃ道を選ぶお方にゃのですにゃ。
確かに恋はこんにゃんにゃ方が燃えると言いますがにゃ…。
…とりあえずみい様にゃみだ目、にゃのですにゃ。


964 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/07(Sat) 14:23
ヤベェ、俺死んじゃうかもwwwww

965 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/07(Sat) 15:03
魔王はこの世界を手に入れた!
人々は不幸になった!

…皆は勇者の登場待ち中…


まだデスか?

966 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/07(Sat) 18:48
実はここまで全部俺の自演なんだけどな!

967 名前:ものまね師 ◆sp0d.lNU 投稿日:2009/03/07(Sat) 21:12
おーっすお前等ー。元気にしてたか?
そろそろ終了しそう、ってところで登場ー。悪だろー?ほらほら遠慮せずに平伏せ。

・・・と、まぁ冗談は他所に投げ措き。ささっと答えてくか。

>>928

・・・博愛?
あぁーうん、それは俺に喧嘩を売ってるととっていいんだな?【ものまね】

嘆いても遅い。【巨大隕石落下】

あーあ死んじゃった。あーあ死んじゃった。
でもこんなゴミが消えるくらいどーでもいいってなー?
・・・ま、怨むなら俺の前で愛だの何だの語ったテメーを怨みな。

>>941

・・・あ?んな馬鹿なこと言うんじゃねぇ、あいつはこっちの住人じゃ・・・。

ブフゥッ!!ごふっ!ごほっ!
全裸で何をやってんだテメーわぁっ!!【金的蹴り】

あ?・・・るせぇ!テメーの粗末なナニなんぞ知るか!【跳び膝蹴り】

ふぅ・・・んで、何だよ。用が済んだなら帰れよ。いいから帰れ。
・・・帰りたくない?煩い。帰れクソカスが。【時空歪曲】
そぉい!【蹴り込む】

・・・あーやれやれ、空気が冷めちまった。次行くぞー。

>>944

ラム酒?いや、前にも言ったと思うが俺には好き嫌いはないし。
強いて言うなら他人の不幸を眺めつつの飯が好きって言ったろ。
つまりそう言う事だ。理解したか?しなくても次に行くけどな。

>>945

なん・・・だよ・・・?

>>948

あー、そりゃ無理。
世界最強は無理無理。
俺はな、ある世界で『人類最強』に出会ってる。
はっきり言って俺どころかレオンとかでも勝てるかどうか解らん、そんな奴だよ。

・・・連れて来い?無理だって。
引っ張って来ようもんなら俺なんぞあっという間にミンチだし。
そういうこと。諦めろ。

・・・ん?こんな時間に客か・・・?

>>949・>>951

ロウ?そんな奴居たっけ?

>>950

あー、洗っといてくれたのか。ありがとよ。
・・・ん?別に不思議がるもんでもねーだろ。火にかけると汚れが落ちる・・・えーと。
そうそう、火何とか布で作ったバンダナなんだし。オサレだろ?
ま、ありがたく返して貰うぜ。・・・なにやってんだ。放せよ。

放せっつったろーが。【ものまね】

黒・魔・導!!【魔法攻撃】

やれやれ、素直に放さねーからこんな事になるんだよ・・・。
おーい、起きろー。起き・・・

死んでる・・・。

>>964

おーそうか。ならとっとと死ねよ。
んーどうしたー?死ねよ。早く死ねよ。
何?ひょっとしてポーズだけなの?今流行の『自殺ブーム』って奴なの?
んまー、如何でもいいけどさ。早く死ねよー。

・・・何?なかなか死ねないの?よーし、なら俺が手伝ってあげよう。

URYYYYYYYYYYYYYYYYーッ!!!【ナイフ連投】

さーて、うまく死ねたかな?死にきれなくても放って置けば死ねるから安心。

何?今更怖くなったの?残念、助けないよ。そのまま死ねばいい。

>>965

よくやった魔王。好き放題不幸が味わえる。
後で褒美でも持ってってやるか・・・。その前に飯だな。
あー他人の不幸で今日も飯がうまい!

何?勇者?あ〜聞こえんな〜!!


・・・さーてごっそうさん。今回は此処までにしとくか。
じゃーなーお前等。あっでお〜っす。

968 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/07(Sat) 22:14
はぁ…

969 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/07(Sat) 22:19
ほほう、ものまね師はこのスレの悪人だな

970 名前:キリアと二人の娘達 ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/08(Sun) 02:19
…はてさて、夜もふけてきたわ。
ちゃっちゃとやってしまいましょー。

二人「「おー。」」


>>940

最近なんだか健気なミラちゃんにファンが増えた気がしない?

ユ「確かに。この量を返そうとするその心意気に皆惹かれてるのかもな」

ア「ただやっぱりへたれ系の様ですがにゃ。
最近はミラ様とキシュ様はセットにゃ気がするのですにゃ」

何にせよ、無理はしないのよー。


>>941

話によっては「ジークフリート」も「ジークフリード」も同じ人をさすみたいね。
英語を日本語に直す時の障害って奴ね。

ユ「日本語ってなんだ?って言うツッコミは置いておいて、
そんな奴が此方を見る理由ってなんだ?」

ア「…もしかして変にゃ三人組が居ると思われているのかも知れにゃいにゃー」

…そうでない事を祈る。


>>942-943

嫁発言どころか兄や妹や弟なんて発言まで飛び交ってるわねー。

ユ「何にせよオレの婿はレオンだけどな。異議は認めん」

ア「堂々とノロケすぎにゃのですにゃー」

そして九竜君には頑張れとしか言い様がない。

二人「「確かに」」


>>944

嫌いじゃないわ。皆で一杯やるには一番いいしね。
酒の一番の肴はね、親しい仲間達と飲むことよ。

ユ「あんまり飲み過ぎると酔うくせによく言うなぁ」

ア「ボクはお酒はダメにゃのですにゃ。
マタタビがあれば似たようにゃ感じにはにゃりますですが」

ま、ありがたく頂くわね。


>>945

な、私の蛇姫眼(設定上の第三の目)が反応している…!?

ユ「そんな律義にボケ返さなくてもいいだろうに…。
まぁそれでこそ母さんだけど」

ア「エターニャルフォースブリザード。
貴様は氏ぬ」

�� (^ω^;)


>>946

ユ「無礼者がっ!万死に値するぞっ!」

いやちょっと待って。何処からその高飛車王女様の服出したの?

ア「多次元屈折現象により並行空間のユウ様から…」

軽々しくそんな異次元な魔法使っちゃダメーっ!?

ユ「来れ雷精風の…」

だから異次元な魔法を使おうとすなぁーっ!!



971 名前:キリアと二人の娘達 ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/08(Sun) 02:47
相変わらずな我等は今日も今日とて虚無界にて優雅なティータイムなのであった。
…たぶん。


>>948

ユ「目の前見ろ、目の前。
世界の管理者である補正もプラスされて、明らかに全能力がEXな母さんが居るぞ」

母は強し。勝てるものなら勝ってみせぃっ!!

ア「『虚無の財産』(ゲート・オブ・ヴァニティ)にゃのですにゃ」

世界すら簡単に断ち切ってみせるわぁっ!!


>>949

…あだ名からして不憫…。

ユ「あれがアイツの生きる道…。でも大丈夫。
アイツが祭側じゃなくて原作側なら自己犠牲秘奥義が使えるハズだ」

ア「やっぱり異次元ネタにゃのですにゃー」


>>950

…燃えたわね。

ユ「…燃えたね」

しかし大丈夫。私の魔術特性は『虚無』。
燃えようが消えようが無くなろうが関係ナッシング!
と、言うわけでじゃじゃーん。

ア「にゃんだかてじにゃみたいにゃのですにゃ」

…本当はちゃんとした魔法なのよ…?


>>951

…これは三人同時に言っても構わないと思う。

ユ「そだね。じゃあいっせーのーせっ」


三人「「「 不 憫 」」」


>>954

…この言葉が意味するものは、ただの一つしかないわね。
やっと報われるのね、みい…。

ユ「お腹すいた、私も飲みたい」

ア「玉ねぎ抜いて塩分控え目でお願いするにゃ」

お前等空気嫁。


>>958

さて、諸君に問おう。
真っ黒な玉子焼きと聞いて、貴様達は何を考える?

ユ「『炭化の魔女』によるダークマター」

ア「胡麻たっぷりにゃ玉子焼きだと思うのですにゃ」

結論は『君等に聞いた私が馬鹿だった』、でいいよね?たぶん。


>>964

軽々しく死ぬだのなんだの私としては口走って欲しくないんだけど。
笑って死ねる人生に憧れはするけどね。

ユ「母さんの事だから、多分何かしでかして対処すらせずに逝っちまうんだろうな」

ア「対処する身ににゃれ、と愚痴の一つぐらい言われそうにゃ気がするのですにゃ」

…貴女達の辞書に『優しさ』は無いの…?




972 名前:ミリオンとレオンと空気王 ◆K1SiC5MI 投稿日:2009/03/08(Sun) 08:40
ロウ「…」

レオン「そろそろネタが尽きたので空気王で固定する」

ロウ「…名前を載せるという選択肢は無いのか?」

レオン「無い」


>>948
レオン「世界最強ねぇ…でも世界の数は無量大数<漢字圏における一番大きな単位>をゆうに越えている、お前はそのどれの最強を目指したい?」

ミリオン「…全世界じゃないですか?」

レオン「だったら無理だな…親父がいる限り」

ロウ「…お前の親父はそんなに強いのか?」

レオン「まぁ恐らく全世界最強だろ…ついでに親父なら全世界破壊も簡単だ」

ミリオン「…スケールが大きすぎて微妙に分かりづらいですね…」

レオン「ついでに今の全世界最強ランクは親父達によると「一位:親父・二位:師匠・三位:お袋・四位:俺」らしい」

ロウ「…ものまね師が言ってた「人類最強」は?」

レオン「多分あんまり目立たずに暮らしてるんだろ…だから存在が分からない」

ミリオン「…なるほど…(ちゃっかり師匠が四位なのか…)」


>>949
ロウ「…分かってくれるか…?」

レオン「そうか?普通だと思うが…」

ロウ「…………」

レオン「冗談だ」


>>950
レオン「ストップ、俺はその持ち主を知っている」

ミリオン「…だいぶ焦げてますけど」

レオン「一応持ち主の頭に乗せてくる」

ロウ「…(なぜ乗せる?)」


>>
ミリオン「強く優しい魔族ですね…それと空気王」

レオン「ネタとして扱いやすい奴…そして空気王」

ロウ「…俺だって強いのに…魔界の魔王レベルなのに…」


>>954
レオン「豚汁?そういえばまだ朝飯食ってないな…作ってくる!!」

ミリオン「…はい」

ロウ「…さつまいもを入れてくれ…」

<数十分後>

レオン「出来たぞー!!もちろんさつまいも入りだ」

ミリオン「…大量にありますね…」

レオン「せっかくだから他のキャラハンや名無し達に分けようかと思ってな」

つ【レオン特製豚汁】

ミ・レ・ロ「…いただきます」


>>958
レオン「…なあ、こんな事言うと失礼だがこれ「台所によくいる黒い虫」にそっくりなんだが…」

ミリオン「…これは…卵…なんでしょうか…」

ロウ「…魔界でもこんなのは無いぞ…」

レオン「あ、イーノにあげるのか?なら豚汁も一緒に持ってってくれ」


>>964
レオン「そう言っているのは元気な証拠だ」

ミリオン「…見たところ怪我も無いですし…」

ロウ「…魔界病院にくるか?今なら50%ONだ」

ミリオン「…ONなんですか…」


>>965
<魔王城>

レオン「神勇者!レオン見参!」

ミリオン「…魔法勇者…ただいま参りました…」

ロウ「…魔界勇者…見参…」

魔王「ま、待て!3対1は卑怯だろ!?」

ミ・レ・ロ「問答無用!勝てばよかろうなのだ!過程や!方法など!どうでもいいのだ!」

魔王「ギャアアアアアァァァ…!!」

レオン「…ふう」

ミリオン「おめでとう せかいは すくわれた !!」


>>966
レオン「無い無い」

ミリオン「…そういうのは厳しく言うと荒らしの原因になりかねないのでご注意ください…」

ロウ「まあ…自演でも凄いんだが…」


>>968
レオン「どうしたんだ?悩み事か?」

ミリオン「…僕達で良ければ相談しますよ…」

ロウ「…相談なら聞こう…金さえ払えば…ついでに解決する場合は別料金だ…」


>>969
レオン「…まあ、そうだな…もしこの場所じゃなけりゃぶん殴ってたな」

ミリオン「人殺しは許せない行為ですが…」

ロウ「キュロル!<完全蘇生魔法>」

レオン「…ああやってロウが生き返らせてまわってる様だし今回は許すとするか…」

ロウ「…金を払え…」

ミリオン「…一応料金払うんですね…」


レオン「空気王、ミリオン、モンスター退治に行くぞ」

ミリオン「はい」

ロウ「空気王って呼ぶな…」

973 名前:レオン ◆K1SiC5MI 投稿日:2009/03/08(Sun) 08:44
レオン「すまん!>>971の所の>>ってなってて数字が抜けてるだろ?あそこは>>951だ!」

974 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/08(Sun) 08:53
ロウについて分かった事

空気王
無口らしい
金にがめつい
魔界勇者
槍使い
川´_ゝ`)

レオンについて分かった事

究極神の息子
究極神の1人(もう1人は親父)
魔王(母親)の血も引いてるので魔王でもある
黒い
全世界四位の強さ
ロウに対しての扱いが酷い
天才という言葉は大嫌い
人殺しも大嫌い
怒ると最強
超美形の天然
ドラゴンになれる
双子の兄がいる
料理に関しては物凄い上手い
自称「化け物」
ユゥイLOVE
ユゥイの婿
超天然中の超天然
でも人の事に関してはずるどい
最近細胞ごと変身出来るようになった

まだあったかな?

975 名前:ユゥイとキリアと寝てるアイリ ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/08(Sun) 09:51
キ「…ユウちゃん…」

?…どうした母さん?

キ「…嫌な夢を見たから、一緒に寝て貰ってもいい…?」

…別にいいよ。既にアイリが寝てるし。

ア「うにゃふふふぅ…」

キ「…ふふっ、ありがと」


>>965

勇者待ちか…。
だけどオレには無理だな。オレは両手で護りきれるだけの幸せしか護れないから。
母さんぐらいになればきっと世界の全てだって救えるだろうさ。
自分の事を『魔王』とうそぶいてるけど、本当は世界の全てが好きな母さんなら、な。

…ま、今その本人はオレのベッドで寝ちまってるから、他の人に頼んでくれ。


>>966

…本当にそうならある意味すげーよ。
だってこんだけの人間がいるんだぜ?こんなにも違う個性を持った人間が。
それを一人でどうにかしてたって言うなら、オレはむしろすげーって思う。

…まぁ事実としてオレとレオンは違うし、九竜やイーノ、
みい子にミラエールにものまね師とも違う。

だから自演なんかじゃねぇよ。


>>968

ため息なんか吐いてんなよ。見てる此方まで不幸になりそうだ。
ため息吐きそうになったら笑っとけ。そっちの方が幸せだ。


>>969

キ「…いいじゃない、別に。時には彼みたいな人も必要よ。
世界の全てが幸せになることはないし、その逆に不幸になることもない。

『飽和感情』とでも呼びましょうか。
世界の全てが同じ何かに満たされたらそれは無いのと同じ。
だから、彼の様な人間がいてもいいのよ。
…まぁ、私の大切な人達が傷付かない限りは、放っておいてあげるけどね…くすくす…」

…こえーよ。

>>974

よく分からん報告書だな…。

キ「レオの項目多いわねー。やっぱりと言うかなんと言うか…」

ロウがまともな事書いてあるのに不憫に見えるのは何故だ…?


キ「…さて、もう一回寝ようかな…。
…ユウちゃん、手、握ってて貰ってもいい…?」

…別にいい。いくらでも握ってな。

キ「…ふふ、ありがと、ユウちゃん。
…おやすみなさい」

…おやすみ、いい夢を。



976 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/08(Sun) 09:58
君がいるから…続けられる。この旅を。

977 名前:妹様とその他二人 ◆VlODVLR. 投稿日:2009/03/08(Sun) 11:35
こんにちは、なのよ。

きょおはね?おけいの”どくだんじょー”なの。
 ま、くりゅうちゃんもいるんだけど…。


   九竜『ねえ!魅桜ってさ…ロケットパンチ…みたいなのって…出来る…かな?』
   魅桜『名称はロケットパンチではありませんが、肘から先の部分を前方へ飛ばす事は出来ます
   宜しければ、実践してみますが…ご覧になられますか?』
   九竜『えっ?い、いいの!?見る!見たい!』


…なんか ム カ ツ ク から、ほっとくのだわ。


>>951
くうきはくうき。あとはしらない。

・・・でも、けっきょく”くうき”じゃなくなってる”き”もするけど、ね。


>>954
だったらのめばいいじゃない。
 …ゆっておくけど、おけいはつくらないよ。きょおはきげんがわるいんだもの。

・・・ひるごはん?

ひるごはんはねー、クリームシチューよ。
ぜったい”とんじる”なんかにしないのだわ。くりゅうちゃんもすきだs…


       九竜『ねえ、飛ばした後って回収も出来るの?』
       魅桜『出来ます』
       九竜『そうなんだぁ…凄いなあ…!』


 …まあ、まだつくってないから…、
 >>954ちゃんがどおしてもってゆーなら、かえてもいいけど。


>>958
のこしたらころされそおな、ダークマターね。
 イーノおにいちゃんに”どおじょお”するかもだわ。

だから、おけいもイイモノあげるのよ。

はい、これ。つ【真っ赤に輝く卵焼き】

・・・けっしてうっぷんばらしではない、のよ。


>>964
しにたきゃ、そのまましになさい。
しにたくなかったら、いきなさい。

 ・・・どっちにしろ、おけいのしったはなしじゃないのだわ。


>>965
”ふこおになるまえ”があるっておもえてた、
あなたのあたま だ け が”しわあせ”だったのかもね。

”まおお”なんてけっきょく、べんざじょおのものでしかないわ。

 ヒトって、なんでもかんでも、”め”にみえてるものに、
げえいんとかを、おしつけたくなるクセがあるとおもうわ。

ヒトビトが”ふこお”なのは、いつのじだいも、かわらないよ。
  ただ、そおおもいたくないから、”ほか”にげえいんがほしくなるの。


…だから、”ゆーしゃ”なんてけっきょく、つごおのいーものでしか、ないのよね。


>>966
あっそ。


>>968
・・・。


       九竜『じゃあビームは?ビームとかって出る!?』
       魅桜『高温の光線なら、出ますが』


 …おけいもためいき、つきたい”きぶん”なのだわ。


>>969
”ぜん”とか”あく”とか、きめつけちゃうと、ラクだよね。

 ・・・ま、どおでもいいけど。


>>974
あっそ。
…ヒマなのね、あなた。

そんなの、ほんにんがわかってるんだから、しらべなくてもいーんじゃない?

おけいだってきいてないし。
 ・・・ま、おけいにゆったんじゃないんだろうけどね。


>>976
・・・あっそ。

 …クサイことゆーのね、”かぜのせーれえ”がきそおだわ。

でも、そおゆーのはべつのひとにゆったら?
おけいは、どおもおもわないもん。

あなたいがいの、”だれか”にゆってほしーけど、その”だれか”は、ぜったいゆってくれないのだわ。
 なにもかんがえてないだろうから、そんなことばおもいつきゃしないわ、ぜったい。


…でもまあ、ありがとーなのよ。
おけいがいうのも、へんなはなしだけど。

978 名前:ものまね師 ◆sp0d.lNU 投稿日:2009/03/08(Sun) 18:55
よーっす。段々と終わりに近づいてるなー。
さっさーしゅばっと答えていくぞー。

>>968

ひぃ・・・。

>>969

おう、悪人だぜ。
だがよう、悪ってな一体なんだろうな?
テメーの・・・テメーだけの明確な理念やら信念を、正義を持ってる奴だけが正義で、他が悪。
だとするとだ、世の中のホンの一握りだけが正義で、後はみーんな悪になっちまう。老若男女も種族も何にも関係なく、だ。
おめーらのだーい好きな嫁共兄弟共も、正義の無い奴は例外なく悪人になっちまうんだ。
この場所が・・・えーっと、アレだよほら、アレ。勧善・・・えーと。
勧善何とか悪とかそんな感じのアレだよ。そういうのじゃなくて良かった。

・・・そうだ、他の連中にも一つ問うてみようか。

お前等の正義ってよ、一体なんなんだい?特にレオン達。特に。特にな。

>>976

コイツはくせー、ゲロ以下の臭いがプンプンするぜー。
つーことだ。さっさと旅を続けてくれ。鼻が曲がる。

・・・なにしてんだよ。ほらさっさと行けよ。
トロトロやってんじゃねぇよ、このノロマ!【石投げ】

・・・はーやれやれ、やっと行ってくれたか。
さーてと。俺は飯にするからなー。・・・言っておくがお前等の分はないぞ?
え?いらない?・・・さいですか。

979 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/08(Sun) 19:29
毒矢を受けた…死にそうら

980 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/09(Mon) 04:29
なんか急に減速したなwww

981 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/09(Mon) 10:06
なあリゥレン。


リゥ「なあにー?」


俺のバンダナこれ焦げてね?


リゥ「そうだね、ちょっと色黒いし…」

最悪じゃね?これ。初めて貰ったプレゼンなのに最悪じゃね?これ。
いやっ、ちょっ……真面目にかこれェェェェ!

ちょ、これマジどうしようお気に入りだったのに黒焦げじゃあねえかコレ!
これと同じバンダナ買うしか無いかなァ…しかしどこに売ってるんだか…
それにしても…





黒こげと言う遥かに惨い結果になってる俺のバンダナ…
………。



リゥ「イーノ…」


ま。良いか。買おう



アルフェ「立ち直る早さも一級品ですの…」


>>782
出会い頭にスリーサイズ計ると来たか。これは予想外
まあその、なんだ。計り終わった後俺にもサイズ教えてくれない?
是が非でも俺に教えて欲しいんですけど。計り方好きにして良いから。

と言う訳だリゥレン。このお兄さんについていって来い


リゥ「え?あ…うん。」


とりあえず俺らは其処の団子屋で寛いでるから、終わったら来いよ〜




【測定中〜測定中〜測定中〜。此処からは音声のみでお楽しみください】

   えっ?!そ・そんな所まで計るの?!

 だってスリーサイズって、………あ。


     いやー!恥ずかしいから来ないでー!

   私の胸はイーノだけの物なのー!


             あう、そんな事されたら…うぅ…仕方無いなぁ…




    ってやっぱり嫌ぁー!助けてイーノぉー!



【その頃】


団子といったらみたらしに決まりだな〜


アルフェ「ゴマですの〜」



>>783
お。アッチはお蛍ちゃん狙いか…。


まあオチは大体見当つくんだがね。あっさりとお断りされる結果。これ予想
じゃあついでにアルフェも計ってもらったらどうだ?
その結果を俺に教えるって事で交渉せいりt


アルフェ「お断りしますの!」


>>785
あ゙あ゙あ゙………。そう来るか


アルフェ「そ・そんなに嫌な出会い方でしたの?」

いや、そうと言えばそうだしそうでも無いと言えばそうでもないんだが…
その、なんだ




こう、俺が適当に草原やら砂漠やら越えてさ?ようやく初めてある町についた時の事なんだが

とりあえずは金を稼ぎたいからバイトしようって考えて色々な店や屋台に話かけたんだがドコも×でね
面倒だからこのまま次の町に移動しようとしてた時に誰か待ってたのか分からんかったんだが、木の根元に沿って座ってるリゥが居た訳


アルフェ「ふむふむ…」


んで、俺は呟いたの。『可愛子ちゃん見っけ。後でこりゃナンパだな』って


アルフェ「( ゚д゚)…」

それがなんか呟きを聞いてたのか何なのか、物凄い勢いで俺の前に来た訳
『可愛いって言った?!可愛いって言ってくれた?!』って凄く嬉しそうな顔をするもんで思わず頷いたのよ。
そしたら『キミ、冒険者だよね?だったら私もついてく!退屈だったんだー』と。



なんかもうね、アホかと。バカかと。こんな知らない男についていく娘を親はどんな心境で見守っていたか考えたね
で、何だかんだでいつの間にか今に達する訳


アルフェ「つまりは殆ど魔乳女の仕業でこんな事に。と?」


そうそう。ま…楽しいから良いんだけどな

982 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/09(Mon) 10:29
リゥ「うぅ……」

どうしたよリゥレン?何かされた?


リゥ「イーノのばかっ!」


ええー…?


>>786
………。



名無しは妄想癖アリっと…


>>791
悪いが知らないな
狼少年ってカッコイイイメージあるよなー
こう、満月を見たらこう…なんていうかこう…カッコよくね。



あれ、上手く説明できん…
俺もリゥレン病に掛かっちまったかなぁ…


アルフェ「そのリゥレン病とは…?」

ああ。自分の説明したい事を上手く説明出来なくなる未知の病だ
お前も気を付けろよ?いつ感染するか分からんからな


アルフェ「安心して下さいなの。………もう感染してますの。」


そっか


>>792

このナナシも妄想癖アリか。



しかしクマパン……。ふむ、悪くは無いな



アルフェ「鼻血出てますのお兄ちゃん。」


>>795
いるんじゃね?
あくまで俺の予想だけどさ
俺は生憎だが見た事ァ無いんだけど噂は聞いた事あるぜ?

古びた巻物に変なデケェ人型のヤツかかれてた。
えっとなんて巻物だったか…まあ忘れたけど
兎に角俺は居ると思う。うん、あくまで『思う』だけだから。確証は無いぜ


>>796
燃え…か


アルフェ「違いますのお兄ちゃん。萌えですの」

燃えだろ?


アルフェ「萌えですの!」

あー…もう良い。発音が微妙すぎて区別がつかんだろうが!
まあそう思えるのは人として無事に発達しているからだろう
萌えを語れぬ男は男では無い様に。萌えを感じられない人間は人間ではないのだ
せめてエルフとかソッチ系だと思うんだ


エルフでもノリの良い奴等がいりゃどうにかなると思うんだが
兎に角。萌えを強調したいならばまず女性陣に『にーそ』なる物を履かせて来い

話はその後である。


>>797
それは…本人のみぞ知る……



え?本人も忘れたの?


>>800


…………ニヤリ。



つ【目玉焼きと言う名のダークマター】

さあ。この途轍も無く美味しい(といわざるを得ない)目玉焼きを食べて元気になれよ
ま、耐えられるかどうかだけどさ!

983 名前:ミリオンとレオンと空気王 ◆K1SiC5MI 投稿日:2009/03/09(Mon) 15:21
ロウ「…いつもいつも俺はツッコミ役…今回は突っ込まないでボケてやる…!」

レオン「何考えこんでんだ?<川に沈みながら…沈んだ>」

ロウ「(突っ込まないぞ…)…いや、なんでもない」

ミリオン「そうですか…<レオンのいた所から出て来る>」

ロウ「(何故ミリオンに!?)あるとしたら悩みがないこt」

バラス「ま、悩みなんて持ってるだけ無駄だからな!」

ロウ「(誰!?)」

レオン「だな<巨大化してミリオンを乗せて川から出て来る>」

ロウ「……………ツッコムしかないじゃないか…!」


>>974
ロウ「…俺の項目、真面目そうに見えて酷くないか?」

レオン「俺の多くないか?」

ミリオン「まあこの世界で一番長くいますからね…」

ロウ「また…無視か…」


>>976
ミリオン「…誰ですか?」

レオン「なんか劇団の人だと…相手役が怪我してここの女性陣に相手役やってほしいんだと」

ロウ「…許可したのか?」

レオン「ユゥイ以外の人ならいいと言っといた」

ミリオン「…そうですか」


>>978
レオン「俺の正義か…正義と言うか分からないが俺は俺の信じた道を突き進むだけだ」

ミリオン「…この世に悪人が一人もいなければ…無理な話ですけど…」

ロウ「…俺は考えた事ないな…」


>>979
レオン「これは…麻痺毒だな、命に別状は無いが一応薬飲んどけ」

つ【解毒薬】


>>980
レオン「まあこのうちにミラとかイーノ達が追いつければいいがな」

ミリオン「まあ…頑張ってください…」

ロウ「…無理は…するなよ…」


ロウ「何回やっても何回やってもツッコムしかないよ〜♪」

レオン「それ語呂悪い」

984 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/09(Mon) 17:31
レオン!
レオオオオオオオン!

985 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/09(Mon) 18:21
ここに死体がいっぱい〜

986 名前:魔導様 ◆VlODVLR. 投稿日:2009/03/09(Mon) 20:30
やっ!今晩は!
 なんだか、久々に一人だけど…まあ偶にはいいよね!

それじゃあ、返していくね。


>>979
だ、大丈夫…!?なワケない?
ですよねー。…ぎゃっ!スミマセン殴らないで!

 えっと…と、とりあえず毒が回らないように患部を紐で縛らなきゃ…。
…ああ、ええっと丁度いい紐は…髪紐じゃ短過ぎるし…ちょっ私の帯紐でもいい!?

 そ、そんな顔しないでよ!ないんだから!!

(ぐるぐる…ぎゅっ)

よし…まあとりあえずこれで大丈夫だな…多分…。
後は解毒薬だね。ハイこれが塗る用で、これは寝る前に塗ってね。

で、これが飲む用!で!…はい、アーン・・・…イダダダダ!スミマセン冗談ですふざけましたごめんなさい!!


>>980
うーん…そうだねえ。
まあ1000に近いし、皆忙しいのかも…。
皆譲り合ってる…みたいな感じ、ではない…か?

私が来たのは此処最近だから、前回の流れが良くわからないんだよね…。
 見ればいいんだろうけど…どこから見ていけばいいか判らないし…。

…まあ、誰かが何とかしてくれるよね。うん。


  …あれ?何この空気…え?私なんか、ダメな事言っちゃった…?


>>984
・・・なんと言っていいやら、その…大丈夫かい?君…。

 …あ、あの…余計なお世話かもしれないけど・・・ハーブとか、いる?
ハーブは鎮静効果があってね…その、お茶なんかに入れてもいいんだけど…。

    いらない?そ、そう・・・じゃあ私は、失礼するよ…。


>>985
うぇ!!?
 う、ううう嘘でしょ!?嘘だよね!!?

へっ!?い、いや!べ、べべべ別に怖くなんかないさ!!
た、ただ!あっ後味というかえええ縁起的なものがなんていうかその…!!


    …な、ないよね?いや怖くないけど!ないよね!?


あ!あの、私…用事!用事思い出したから!ああっと、その!さっ三回忌だから、今日!!
 だ、だから・・・私はこれで!失礼させてもらうよっ!別に怖いとかじゃないんだけどね!

987 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/10(Tue) 00:12
モンスターってどこから出てくるんだ?

988 名前:リゥレン・シヴァーランス ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/10(Tue) 12:23
おはよー。……って、もうそんな時間じゃないね…早く昼ご飯作らなくっちゃ!
それにしても本当に昨日は大変だったなあ…


うう…思い出すだけで涙が出てきちゃう…。
まっ、今はそんな事忘れて今日もナナシ君達の相手をしてあげちゃうのだ!


>>803
私じゃ出来ない予感。イーノだったら出来るかも?

えーっと、そうだなぁ…ちょっと考えてくるー。その間鍋見ておいてね〜
今日のお昼はなんとっ!……いや、イーノに教えてから教えてあげるね。
何しろ今日はイーノの誕生日…でもないんだよね、普通の日。
兎に角ちょっと考えてくるよー!




………。
イーノです
バカじゃないです
イーノです


うーん、何か張りが無いなあ…

イーノです
両手に花の
イーノです


なんちゃって!きゃー///ちょっとアレンジを入れて私とアルも参戦!
これってですてにー☆きゃー////



イーノ「うざい」

ごめんね……


>>804
そうだねえ…私達もまだまだ最近訪れたばっかりなのにもうラストスパートだもんねー
ちょっとだけ私達の行動の遅さに軽蔑…

でも進行が早いって言うのはこの場が人気って事なのさ!きっと。
だから、私達もそれくらいに人気者になれる様に見習わなくちゃいけないと思うんだ
うんうん。相変わらず私は良い事言った!


イーノ「それはアレか。俺に対する冒涜か?真面目じゃない俺に対する冒涜か?」


ええ?!そっ、そんなんじゃないよぅ!ただ何と言うか皆より…行動するのが遅いって言うか…


イーノ「それを言うならミラおじさんはどうなるのよ、ここんところ」


え?……あの人は…ね、頑張ってるんだからきっと。私達のいない所で陰ながら頑張ってるんだから。きっと
だから大丈夫だよきっと。まだまだ頑張れるよあの人もきっと。

そう。きっときっと。



イーノ「��きっと�≠チて煩いお前、どんだけだよお前。」

でもまあミラさんの苦労を考えると私達なんてまだまだへの河童じゃない!ちゃ〜ら〜へっちゃらー!でしょ
だから、出来る所まで頑張ろうよ。ね?


イーノ「はいはい、分かりましたよ爆乳さん」


Σふぇぇ!そんな風に言わなくても名前で言ってよぉ!


>>806
それを!


イーノ「俺らが阻止する訳だ。おい、リヴよろしく。」

��はいはい〜��


イーノ「と言う訳だナナシ。悪いがちょっと一千万光年の彼方まで吹っ飛んでもらえるだろうか」

イーノ「えっと…そうだなぁ…トリニティ・デッドエンドぉぉお!…なんて厨臭い技名を考えて見る。兎に角飛べ」


                  ちゅどーん


【こうして一人の青年と一人の女子のお蔭で一つの街は救われた。めでたしめでたし】

��大丈夫かなぁ…?��


>>807
ここは私達がどうにかできる訳でもないから敢えて放置プレイにしようってイノンが言ってたよ

と言う訳で私は鍋を確認してきますっ!

989 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/10(Tue) 12:50
なんか最近右腕が疼くんだよなァ…。なんだろ?
夢にまで鬼やら力やらとか言ってくる変態みたいな格好の男まで出てくるわ…
何なんだろ本当に。

いやぁ…しかし良いストレス発散になったぜー!
こりゃクーラードリンクが必要だね


>>811
おいおいジーサン。折角この俺、イーノ・シングウジ様が直々に薬草を買ってやったんだぜ?
それをお前は行き成り何叫んでんだゴラ。

客人に対する態度ってのがなってねぇ様だなお前、ちょっと俺が強調してやろうかジジイ


アルフェ「どうしたんですの?お兄ちゃん。そんな瞳孔開いて」

聞いてくれアルフェ、このジイサンってば調子こいてるんだぜぇ?
折角俺が金を自ら出して薬草を買ったってのに��偽金貨�≠ニか言い出すんだぜ?
そんでもって俺が強調してやろうか、とか言ってやったら


>811「なにをするだー、ゆるさん!」


って具合よ
訳わかんねーから殺してやろうかと思っちゃった。


アルフェ「そうでしたの…でもおじいちゃん、この金貨は本物なの。信じて欲しいの」


……。クソっ!このエロジジィ、アルフェミーをそんな汚ねェ目で見るんじゃねぇよこの野郎…
それにしても最近怒り易くなってきたな…気をつけなければ…。


>>812
お。そんなに知りたいか?
言っておくがこの作戦はかなり無茶するから使う機会はあまり無いんだわ
だが、今回はナナシにだけ特別に!教えてやろう。


奥様、愛の劇場作戦と言うのは
戦闘中、俺とリゥレン又はアルフェがいる状態で、更に俺が瀕死状態の時に使用可能、てか使うんだ
まずその内容ってのがベタなんだけどかなりこう…、胸の底から這い上がってくる不屈の闘士が…。


で、実際にそれを行ってみようと思う。じゃあ俺の左胸辺りにナイフでも何なり死なない程度に刺してくれ
おう、手加減は無用。その代わりお前が瀕死になるかもしれないけど俺が先に瀕死になるから良いよね。じゃ、掛かって来いやァ!


      ぐさっ。


いってェェェ!イダダダ…、なんかスゲー痛いんですけどォォォ!おい!リゥ!例の奴、やるぞ!(残HP50)


リゥ「Σきゃー!イノンどうしたのその出血ぅ?!う・うん!分かったよ!」


【そしてべったりとくっ付くイーノとリゥレン。さてさて、どんな結果になるやら】


リゥ「好きだよ…イーノ……私を置いて…死なないで…。」




………。
俺は知っている。この力こそが世界を変える、いや…神をも越える力になると言う事を…!(残HP18782)


【こうして瀕死状態だったイーノは一気に体力、精神諸共極限状態にまで回復し反撃をする。】

【それが、今回お教えしたかった��奥様、愛の劇場作戦�≠フ内容なのである。】

【厨臭ぇwwとお思いの方。本当に厨臭くて申し訳ない。】


と言う訳で、刺さった瞬間物凄い痛みを感じたのでお前にも感じてもらおう

このっ、愛の力をォォォ!と、空気に乗っ取って言ってみる。

 鉄 拳 制 裁 ィ ィ ィ !(ドゴォッ!)


ふぅ…我等に…


リゥ「倒せる者無しっ!て感じ?」


>>814
お。マジで?さんきゅー
俺今猛烈に腹減ってたんだよねー。リゥも鍋が爆発したー!って騒いでたみたいだし
アルフェは最近出来た友達と遊んでるみたいだし。


良いよなぁ平和ってさ
平和が一番だよ本当に。こんなマターリできる平和があるからこそ生きていけるのにさ

そんな中お前も考えてみ?こんな平和な時に限って戦争とか領地争いとかさ
今のこの仄々としてる中で考えても見ろよ、ありえないだろう?
俺も正直を言うと戦の被害者な訳。色々と事情があるがさ



兎に角、こんな事を話すなら肉まん食って元気でも取り戻すかー!
ナナシ、昼飯食っていかない?リゥの飯はうめーんだぞー

990 名前:イーノ・シングウジ ◆OErIvK4s 投稿日:2009/03/10(Tue) 13:24
…。ネタが思いつかないと言う悪夢を見た。


>>815
お。随分と面白そうじゃねぇか。早速だが俺たち三人のステータスとやらを計ってみよう
じゃあまず俺からなー。異論は認めんぞこら


物理攻撃力: ゴーレムくらいなら素手で倒せるかもしれないくらい
物理防御力: おばさん達の行列の中流されていかない程
素早さ: 伊達や酔狂で今まで逃げ切れなかったことは無いくらい
知力: 微妙
魔法攻撃力: 無
魔法防御力: 海に砂糖を溶かす様なもの。
運の良さ: 非情に高い
存在感の有無: 真実はいつも一つ。まあまああると良いくらい
馬鹿さ: �H

……。壊しても良いか?


リゥ「次は私ー!」

物理攻撃力: イーノより弱いくらい
物理防御力: イーノより弱いくらい
素早さ: イーノより遅いくらい
知力: イーノより遥かに頭が良い
魔法攻撃力: 見た目と言う名の魔法攻撃力ならMAX
魔法防御力: 涙目という名の防御を使えば大抵防げる…かもしれない
運の良さ: イーノより少し悪いくらい
存在感の有無: あると良いですね
馬鹿さ: 伊達にイーノと一緒じゃないわけですね、分かります

リゥ「ちょっと私達の手でMk3にしてあげようか?」

そうだな、アルフェのを計り終えたらそうするか


アルフェ「最後は私ですの?」

物理攻撃力: 無いに等しい
物理防御力: まあまあある方
素早さ: 何気にイーノより早いかも?
知力: イーノよりは確実にある
魔法攻撃力: 三人の中で唯一まともな攻撃力を備えてるかも
魔法防御力: 伊達に魔法使いでは無いくらいまともな防御魔法を持ってる訳ですから
運の良さ: 無いに等しい
存在感の有無: アリよりはある。アルフェなだけに
馬鹿さ: この人が唯一の普通の人ですかね



よし、破壊する。


>>818
俺しかいないだろ?


アルフェ「そんな事を言ってるから�Hにされるのですの」

クソッ!だって事実だろ!?勇ましいだろ俺!勇ましい者だろ俺!
つまり勇者だろうがァァ!

リゥ「大丈夫だよイーノ!きっとイーノの名前を知らないだけできっと知ったら勇者だっ!って言ってくれるよ!」

お前だけだよ俺の唯一の理解者はぁ!


リゥ「えへへ…///」


アルフェ「見苦しいから次行くの」


>>820
そんな物が無くたってぇ!
とまあ…面白いんで奴の後についていってきまーす


>>821
これは本人に聞いてくるか、後で。


リゥ「居場所とか分かるのー?」

ああ、俺が作ったこの…��DGRG-MK�V�≠フ手に寄ればちょちょいのチョイだぜ!
伊達に機械好きって言い放ってる訳じゃないんだぜ。

ま、まだ起動してないから起動させないと分からんがね。調子が悪いとスグ爆発するし
兎に角この場所じゃ周りの家々に迷惑をかけるだろうから移動しようか、あの森辺りとかに

リゥ「れっつごー!」


>>822
………。

この森は止めて向こうの水辺に行こうか。


アルフェ「不甲斐ないですの…。」


>>833
神威かぁ…聞いた事の無ェ刀だな。
しかし離れたこの場所からでも凄い威厳が漂って来るんだけど

見た目からしては大したインパクトは無く普通の刀に見えるが徐々に近付いていったら勢いに飲まれちまいそうで怖いねえ
だが生憎俺には恐怖などと言う感情はないのでね、暢気に近付いてみますよ


>833「コイツを自在に振り回せる奴が居たら30倍速で土下座と阿波踊りを繰り返してやンぜ・・・」




言ったな?言ったなお前?
ふふん、ならば俺が持ってやろうじゃねぇか!貴様の三十倍速の阿波踊りと土下座、見てやるぜェェェ!




【結果は言わずと知れた失敗。お蔭で肩を壊し休養中だとか。哀れな男だぜ】

991 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/10(Tue) 23:36
残り少しか…そろそろ新しいスレを立てたほうがいいじゃないか?

992 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/11(Wed) 00:03
さあ、1000を取るのは・・・誰だ!

993 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/11(Wed) 00:10
次は第三章になるのかな?

994 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/11(Wed) 10:51
>>991

まぁタイミングはキリアんに任せようぜ。

995 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/12(Thu) 00:37
ディス・レヴ、オーバードライブ
回れ!インフィニティ・シリンダー!

996 名前:ミラエール・シェル ◆B9FGIzQM 投稿日:2009/03/12(Thu) 21:46
1000行ったかと思ってたら、案外行ってなかったな
1000近くになってからペースが落ちてるようだが…

…これがこのスレでの最後の返事になるか
ふむ、いざ1000が近くなると何か寂しくなるな…


>>493(これまでの武勇伝を語ってもらおうか)

もらおうか?何様だあんたは、
ま、どっかの位のある御方かもしれないが
だからといって俺の知ったことではない
ここじゃあ皆平等…っていうと聞こえがいいな、
いや、名無しは平等かもしれんが、キャラハンは差別されてる気が
どいつもこいつもヘタレヘタレいうぅぅぅんじゃぁねぇぇぇッッ!!

…あぁ脱線した、武勇伝の話だったな
武勇伝…武勇伝?
…心当たりがないな、武勇伝と呼べるものなどあったか…
いやいやいや、あるに決まっている、忘れただけに決まっているだろう
忘れただけだからな?そうに決まっている、念を押しておくが忘れただけだ


>>494(人を殺したことはあるかい?)

そういう人に見えるか?
俺は泥棒であって強盗ではない、泥棒と強盗の違いは詳しく知らないが
ま、ようするにないってことだ


>>499(最近は寒いね)

あぁ、確かに寒いな
俺は寒いのは好きじゃないんだよな
寒いとただでさえ動きづらい上に、
厚着をしなければいけないからなおさら動きづらい
俺は冬より夏のほうが好きだ…って今は思ったが
どうせ夏になったら冬のほうが好きだな、とか言い出すんだろうな俺

そういえば自分の一番好きな季節って何なんだろうか
消去法で考えてみると

春は花粉があるからダメ
夏は暑いからダメ
秋は朝と夕方が寒いからダメ
冬はもちろん寒いからダメだ

…全滅したか、
でもこの中じゃ一番マシなのは秋か

……秋は遠いな


997 名前:ミラエール・シェル ◆B9FGIzQM 投稿日:2009/03/12(Thu) 21:47

>>500(キリアはつるぺた姐御肌)

お前…後で何されても知らないぞ…

っと思ったが>>528でしっかり制裁を受けてるか
まぁ自業自得ってハナシだ、口は災いの元ってな、気をつけな

(九竜はドジっ子ボイン?)
(お蛍は女王様幼女)

…本当に口は災いの元だな

(さてミリオンはどんな萌え要素があるのやら…)

…まて、後一人キャラハンがいなかったか?
確か今世紀最大の美青年だった気がするんだが
は?そんな人いない?ハハッ、冗談きついぞ

…素で忘れられてたか、仕方ないか、当時はあんまり来てなかったわけだしな
俺が悪いんなら仕方ない…ってちょっと待て

どっかで聞いたことのある声だと思ったら、あんた>>507か
誰が男で萌え要素なしだ?>>508でも答えたがきぃぃえろぉぉぉぉおおおッ!!!


>>501(500取られたあああぁぁぁ もう死ぬしかないいいいぃぃぃ )

…死ぬんなら人に迷惑のかからないところでお願いします


>>502(オデ、モンズダー!オデ、ニンゲン、クウ! アタマ、カラ、カブリツクゥゥゥゥゥウウウウウウウウウ!! )

…やれやれ、こいつは面倒臭い魔物が来たもんだ
お前は俺からすれば招かれざる客、邪魔だから早く帰れ

…って言葉が分かるわけないな、何話しかけてんだ俺
ってか誰もいないのー?誰もいないから魔物が来たに決まってるか
やる事全て意味ないな、俺

ま、こいつみたいなのを放置しておくと皆の邪魔だから、とりあえず追い出すか


>>510(モンスターを恐れる心を持て)

…常に持ってるって
そんなのは基礎中の基礎だろ、俺じゃなくてもな
適度な恐れは適度な緊張を生み、適度な緊張は自分の実力を高める
常識だろ?恐れすぎはちょっと役立たずだが


>>511(洞窟で襲って来たゾンビが知り合いや友人だったらどうするよ?)

一言で言わせて貰うと、ない

これで片付けるのもあれだが、ありえないって
単純にそんな確立が低いのも確かだが、俺の知り合いにゾンビにされるような役立たずはいない
それにまず気づかないだろうな、ゾンビになった人に元の原型なんか残っちゃいないし、
何より顔を確かめる時間もない、あーゆーのは本能のままに行動するから、顔なんかじっくり見れないって

…そのありえないが起こったときの質問か
あーあんまり考えたこともなかったが…普通に倒すんじゃね?




さて…1000まで後3だ

998 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/13(Fri) 00:19
伝説はもうすぐそこまで来ている…

999 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/13(Fri) 08:26
君は、刻の涙を見る

1000 名前:キリア・アークフィア ◆x2MaTKKo 投稿日:2009/03/14(Sat) 02:31
…思いっきり減速したわね…。
…それにしても、第二章も終わりかぁ…。
案外早かったわねぇ。


>>976

臭いを通り越してなんでよ?って言いたくなるわね…。
それにしても、なんだか勇者チックなセリフねぇ…。

…間違って「死亡フラグ」立てない様にね?


>>979

ユウちゃん特製解毒薬ー。
これさえあればどんな毒もイチコロよ!
但し毒ってない時に使うと逆に毒受けるから注意してね?


>>980

ホントにね。
あの様子だとあっという間に埋まっちゃうかと思ってたんだけど。
…もしかして待っててくれたのかしら、なんて思いあがっちゃう私がいたわ。


>>984

…何よその叫びは…。
まるでレオがやられちゃったみたいな叫び声をあげないでちょうだい。
…ユウちゃんが勘違いして襲ってきても知らないわよ?


>>985

…ないない。ありえない。
そんな状態になんてなりませんから。なったら最悪だから。
…不吉な事言うの禁止ー。


>>987

さてねぇ。
魔界から来るのが一般的だと思うけど、いかんせんそれだけじゃないしねぇ…。
気になるなら調べてみる?


>>991-994

…感慨深いわね。
気付けばはや1年。色んな子達がやってきて、名無し君達と語らって行ったわ。
…そして新しい世界が開く。此処が埋まり次第次を生むからお楽しみあれ、ってね。


>>995,999

…うん、勘違いじゃないなら同じネタじゃない?
…違うとするとロボットとかかしら…。
…しかし、最後ぐらいキリよく行きたいんだけど…。
…何も思いつかない私がいる…。


>>998

さて、ラストね。
なんだか飛ばしてみたけれど…。
いやはや、伝説、ね。
でもこんなのじゃまだまだ満足しないわよ、私は。
目指せ、更なる伝説!
頑張れ私達!



はてさて。第二章、どうだった?
反省点やら何やら色々あるけれど。それも次の世界に活かして行こうじゃないの!

さて諸君。最後はいつもの異次元ネタでシメよ。


――名無しよ、ネタの準備は十分か?


1001 名前:1001 投稿日:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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