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フェミニズムの暗黒と腐敗

1 名前:ブイ1号 投稿日:2010/02/03(Wed) 16:29
人口減少は、フェミニズム批判、女性批判を避けて説明は、不可能
である。この問題を、マスコミと左翼に洗脳されていない頭で考え
てみようではないか。


2 名前:とらとらとら 投稿日:2010/02/05(Fri) 20:21
女性批判、フェミニズム批判をするなんて、とんでもないことだと、
半世紀以上にわたって、左翼マスコミから洗脳され続けた日本国民。
生まれた時から、そう教えられてきた人が、いまでは大多数になっている。
まるで物が上から下に落ちるのが当たり前であるのと同じように、女性批判、
フェミニズム批判は犯罪であると思い込まされている日本国民。
しかし、冷静に考えてみよう。民主主義国家で批判されないものなどというものは
ありえないのである。
国民の半分を占める集団が、何の批判も受けずに、そこに存在し続けることなど、
常識で考えてありえないのである。
この世の中には、男が悪いという言葉が存在するように、女が悪いという言葉も存在するのである。

3 名前:イエンモックス 投稿日:2010/02/06(Sat) 17:06
ごーまんかましてよかですか?

日本ってなぁ、本来女尊男卑のフェニミズム国家なんだぜ?
なぜなら、天皇の祖先とされる天照大神は女性なんだ!
日本の男尊女卑ってなぁ、戦国時代にフランシスコ・ザビエルが持ち込んだカトリックの教えであって、
日本神道の教えじゃねーぜ!
まだ「日本は本来男尊女卑」ってのを信じ込んでる純粋まっすぐ君は日本神道を一から学びな!

4 名前:とらとらとら 投稿日:2010/02/07(Sun) 01:04
はいはい、それも左翼が、よく使う誤魔化しの屁理屈。

5 名前:イエンモックス 投稿日:2010/02/07(Sun) 15:07
>>4
男系絶対主義(ファナティック男系)ですね分かります。

6 名前:とらとらとら 投稿日:2010/02/07(Sun) 21:05
男系とか、女系とかは、関係ない話ですが?

7 名前:とらとらとら 投稿日:2010/02/11(Thu) 20:53
いたれりつくせりの女性天国日本で、「女性は差別の被害者、被害者、
日本の女性は世界一差別されている、日本は女性差別の国」と、
嘘八百を宣伝しつづけてきた日本マスコミ。
フェミニズム批判、女性批判の映画、ドラマ、小説、論文などは一切存在しない
のは、左翼マスコミによる徹底した言論統制によるものである。
たとえ、一言半句といえども、フェミニズム批判、女性批判は、マスコミによって完全抹殺される。

8 名前:とらとらとら 投稿日:2010/02/18(Thu) 10:45
1985年あたりをピークとして、65歳以下の人口が減少しはじめ、
今現在はピーク時(1億8百万)から8百万人ぐらい下の位置にある。
いまの人口の絶対数1億3千万は、年寄りの寿命が延びたおかげで維持されているというなさけない状況である。
本当のところは史上空前の人口減少がすでに起きているのである。その原因は、全て女の腐敗と堕落によってひきおこされたものであり、それ以外の原因は考えられない。
増えるはずの人口が増えなかった、という話ではない。そこにいなければならない人がいないのである。8百万人の大量虐殺である。
フェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
太平洋戦争における日本人死者が3百万人、ナチスのユダヤ人虐殺が6百万人、ポルポトの自国民虐殺が2百万人といわれているが、それと比較して、
いかに凄まじい女権公害が進んでいるか、わかるのである。


9 名前:とらとらとら 投稿日:2010/02/26(Fri) 20:33
理想的な害虫駆除剤とは、卵を産まないメスである。
ある農村が、どんな薬を撒いても、すぐに抵抗力をつけて繁殖する害虫に悩まされていた。
相談を受けた大学の研究者は、卵を産まないメスを培養し、それを農地にばら撒いた。
その結果、どんな薬品にも屈することのなかった強靭な生物が、あっという間に 絶滅してしまった。
残留農薬ゼロの、この害虫駆除剤は理想的な生物絶滅手段として各方面から高く評価された。
結婚できるのに結婚しない女、子供が産めるのに産まない女は、民族絶滅の化学兵器以外のなにものでもない。
男を生まれながらの罪人よばわりするのはともかく、結婚を嘲笑し、出産を忌避するフェミニズムの
どこに正義があるのか。
ある集会で、農村青年が農村の嫁不足を訴えたところ、左翼の女性活動家が傲慢にも、せせら笑って、
こう言い放った。「なぜ、結婚にこだわるのですか、結婚だけが人生じゃないはずです、
結婚できなければできないでいいじゃないですか、何か他にするこ とはないのですか」
自分の人生について語るのなら、この言葉に問題はない。しかし、他人の人生に対し
この言葉は言語道断である。結婚がどうでもいいのなら、どうでもよくないこととは一体何だろう、
そんなものは何もない。
結婚がどうでもいいな ら、家庭もどうでもいいし、家庭がどうでもよければ社会もどうでもいい。
平和もいらないし、人類もいらない。核戦争で滅んでもどうってことはない。もちろんフェミニズムもへったくれもない。

10 名前:とらとらとら 投稿日:2010/03/02(Tue) 22:20
「結婚できる環境にないから、結婚しない、子供を産める環境にないから、子 供を産まない」と、
フェミニズムは言う。
では、人口が増えすぎて困っている国は、女性が優遇された夢のような国なのか?
そういう国は、絶えず貧困に苦しみ、女が牛や馬のように売買されていたり、
選挙権も無かったりするのが、現実なのだ。
おそらく日本のフェミニズムは、女性にとっての環境がよくなればなるほど、
その反社会的機能をいかんなく発揮し、民族絶滅に寄与するだろう。



11 名前:とらとらとら 投稿日:2010/03/12(Fri) 21:55
フェミニズム一辺倒の左翼・マスコミは、人口減少の問題を無視というよりは隠蔽に隠蔽を重ねてきた。
事実を認めるようになったのは、最近のことである。
いつまでも隠し通せないほど事態は深刻になってきたからである。
最初は、少子高齢化という言葉でごまかしていたが、いまは、「人口減少」という言葉を、はっきりと使うようになった。
このフェミニズム一辺倒の報道姿勢は戦争中の軍部一辺倒の報道姿勢と全くおなじものである。
日本のマスコミは国が滅びなければ、本当の話を伝えない体質なのである。
ともかく事実だけでも認めたところをみると事態は相当に深刻である。
農村・漁村の過疎化、荒廃、消滅、遊園地の相次ぐ閉鎖、学校の閉鎖、
市町村の合併という形での消滅が進行しているのであるが、危機感が一般的でないのは、
マスコミのマインドコントロールによるものである。
戦争中、日本は最後には勝つと誰もが信じていたように、洗脳された意識というものは、目の前にどれだけの焼け野原を見せられても、事態を客観的に判断できないものである。
危機感を鈍らせている、もうひとつの理由に、まだ1億3千万の絶対数が動いていないことがある。
それは、平均寿命が延びているせいであるが、平均寿命も無限に伸びるわけではない。
高齢者も力つきて、いずれ、大量にあの世に行ってしまう。絶対数は減り始めたら、つるべ落としに落下していくだろう。



12 名前:とらとらとら 投稿日:2010/03/15(Mon) 20:53
「男女共同参画」はフェミニズム運動の一環であるが、人口減少問題をさらに一段と悪化させるには効果的な運動である。
これは、貧乏な男、弱い立場にある男を痛めつけ、排斥する運動である。
女性は被害者、男は加害者という大前提のうえに立って、男に対し、要求と負担をつきつけるものの、
女性に対しては何の負担も強いることなく話が進んでいく。
フェミニズム運動全体がそうなのだが、
かかげるスローガンに貧乏な男、弱い立場の男にとって嬉しい話はなにもない。
女性サイドの一方的な要求をかかげた、ないものねだりばかりなのである。
「男も少しは家庭のことを考えろ」ということであるが、家庭のことを考えればこそ、
夜おそくまで工場で真っ黒になって残業している男もいるわけで、その男がフラフラになって帰ってきたら、
さあ、皿を洗え、おしめをかえろ、というのは、無理な話なのである。
一瞬の気の緩みが自分の命や他人の命を吹き飛ばしてしまう仕事の男だっている。
そんな男は仕事が終われば放心状態で帰宅してくる。
帰ってきたか、さあ、飯を炊け、洗濯しろは無茶な話である。
結局、社会全体として、話の流れ着く先は、家庭の手伝いもできない、
子育ての手伝いもできない余裕のない男は恋愛・結婚の相手にするな、ということになる。
残る男は、金持ちか大企業エリート、高級官僚だけということになる。
フェミニズム運動は、金持ち・エリートのための運動なのである。
「子育てのできない男は、男ではない」という、
どこかの官僚が考えた公共コマーシャルがあったが、農民、中小企業労働者の男性にとっては、
残酷なコマーシャルだったのである。



13 名前: 投稿日:2010/03/23(Tue) 12:42
箸のもちかたも鉛筆の握りかたも分からないような女に、子供の教育など、
できるわけはない。
いまの女は、腐っている。

14 名前: 投稿日:2010/03/24(Wed) 17:18
俺が大好きな来週のワンピースのネタバレです。

579話 勇気ある数秒

「トラファルガー・ローだ!!」

ざわめく海軍。バギーがためらう。

ルフィとジンベエがローに預けられる。

黒ヒゲがグラグラの実の能力を手に入れ
「なんて痛快な能力だ」とガープセンゴクに挑発
パシフィスタも戦っている。

赤犬「海賊という悪を許すな」 

黒ひげ「誰にもおれを止められねぇのさ」
「全てを壊しのみこんでやる」

黄猿がバギーにレーザーを飛ばす。
「おいていきなよぉ麦わらのルフィを!」

ローとベポがルフィをつれて海へ潜ろうとする。

コビー「もうやめましょうよ!これ以上戦うのはやめましょうよ!」

「命がも゛ったいだい!」
「目的はもう果たしてるのに!敵を追いかけ、止められる戦いに輪をかけ、無駄死にするなんて」
「今から倒れていく兵士はまるで、バカじゃないですか!」

赤犬「あぁ?」

コビー「あああああ  悔いはない」

赤犬が殴りかかるがシャンクスが剣で止めて、コビーを救う。
シャンクスが麦わら帽子を拾って
「この戦争を終わらせに来た」
で終わります。


15 名前:とらとらとら 投稿日:2010/04/05(Mon) 12:49
フェミニズムに対する批判なしには、日本の文化や経済は一歩も前に進むことができない。
フェミニズムに対する批判なしに、日本の未来を語る者は、人間としての良心をかなぐりすてた
鬼畜である。
そんな評論家、文化人は、いくらバカにしてもバカにしすぎることはない。

16 名前:とらとらとら 投稿日:2010/04/12(Mon) 14:04
日本の女性解放運動は、6千万総売春婦化運動にすぎなかった。フェミニズム運動は、買春行為を
批判攻撃するが、男を収入で判断する女を批判したことは一度もない。
フェミニズム運動に言わせれば、「女性の上昇志向」であり、純粋な恋愛なのだそうだ。
売春と恋愛の違いは、値段の違いでしかなかったようだ。

17 名前:路傍 投稿日:2010/04/25(Sun) 22:26
フェミニズムは、純然たる権力側、体制側、金持ち側、エリート側の組織運動である。
まちがっても、貧乏な男を助ける運動ではない。フェミニズムがなにかものを言うたびに
貧乏な男は、ますますつらい立場に追い詰められて行く。

18 名前:とらとらとら 投稿日:2010/05/09(Sun) 22:40
新生児の数が、ピーク時よりも1千万人減少している。平均寿命の伸びにより、
総人口の絶対数は、まだ、さほどの減少とは、なっていないが、実質的に1千万人の人口減少が起きているのである。
増えるはずが増えなかったという話ではない。人口が減少しているのである。
これは、結果的には、戦争・災害・疫病で、人が大量に死滅したのと、同じことである。戦争・災害・疫病がないのに、なぜ、これだけの人間が消滅したのか?
いうまでもなく、フェミニズムと女の腐敗堕落の結果である。他に原因は考えられない。フェミニズムによる、死体無き大量虐殺である。
戦争で、1千万人の虐殺を行うには、どうすればよいか?
東京や大阪に核兵器を撃ちこんでも、一発や二発では、1千万人は殺せない。
いかにフェミニズムの害毒が凄まじいものであるかを、考えなければならない時である。


19 名前:とらとらとら 投稿日:2010/05/19(Wed) 19:16
毎年、ダボス会議という、得体のしれない国際会議が開かれている。
その会議で、女性の社会的地位についての国際比較が発表されるが、日本は去年75位であった。 一昨年の98位より改善したのだそうだ。
ところで、75位ということは、日本の上に74ヶ国 あるということなのだが、
そのなかには、女性の権利どころか人権さえも存在しない、選挙が一度も 行われたことがないような独裁国家や、嫁をもらうときに、家畜と交換するような国が、いくつも登場 するので、笑ってしまうのである。どういう基準で、この、順位が決められているのか、さっぱり判らない。
好意的に解釈するのなら、その国のなかでの、男性との相対的位置関係を表しているということなのかもしれない。
つまり、どれだけ、その国で、女性が辛い目にあわされていようとも、それに負けず劣らず、その国の男性が辛い目にあわされているとすれば、女性の地位は、高いものと評価されているのではないか、ということである。
それなら、それで、きちんと説明が必要ではないだろうか?
「女性の社会的地位は75位」という言い方には、日本の女性の幸福度が国際比較で75番目であるかのような、錯覚を引き起こすように狙った、謀略を感じる。
実際、この数字をとりあげて、日本の女性が世界で最も不幸な女性であるかのように言い立てる、フェミニズムの活動家や左翼評論家や左翼文化人がいるから、やっかいなのである。



20 名前:あじさい 投稿日:2010/06/18(Fri) 15:01
女性批判、フェミニズム批判は、罪悪だと、思いこまされている人間が大勢いる。
マスコミのマインドコントロールは恐ろしい。

21 名前:あじさい 投稿日:2010/07/15(Thu) 22:39
フェミニズムに抵触するものは、全て抹殺される。言論の自由のない日本では、テレビドラマ、映画、文学、絵画、音楽、あらゆる文化が衰退する。
フェミニズム一辺倒のマスコミの御機嫌を損なわないよう、作家連中は常にビクビクし、言葉の端々にまでピリピリと神経をはりつめている。




22 名前:夾竹桃 投稿日:2010/09/02(Thu) 11:31
嫁のきてが無い農村は、家系が断絶し、無人地帯となりつつある。まもなく、日本農業は、絶滅する。
いたれりつくせりの女性天国日本の悲劇である。
農業を救うためには、女の腐敗と堕落に対する批判から始めなければ、なにもできない。



23 名前:夾竹桃 投稿日:2010/09/07(Tue) 21:48
過疎化(無人化)と高齢化により、日本の農業は、あと5年で壊滅する。
遅くとも、10年以内に、国家の絶望的危機として、国民全体の頭上に、のしかかってくるものと思われる。
農業問題を解決するには、農家の嫁不足を解決しなければならない。
嫁不足が続く限り、後継者がいないわけだから、この問題を避けて、他のどんな議論をしても、全て無駄である。
嫁不足の問題、農家に子孫が生れない問題、全ては、その一点にかかっている。
しかし、世界一の女性天国日本で、農家の嫁不足は、絶対に解決しない。
そんなことは、日本国民全体が充分に知っているはずである。
知っていて、公の場では、口をつぐんで何も言わないのは、日本人の悪い癖である。
これを解決するには、小手先のごまかしや、きれいごとのお題目では、結局、何も変わらない。
農業壊滅による大混乱を黙って耐えるしかない。
国が滅びるのを、黙って見ているしかない。

24 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/09/11(Sat) 02:34
この日本でマスコミ各社にこぞって

フェミニストばばあとチョンが取り上げ出したのは同時期であります

なぜかって?

出先がおんなじだから。

だから田嶋陽子も南北チョンの悪口は絶対言わない
日本人はひたすら謝れ、武装化するな、の一点張りでしょ

出先が同じだから、
日本のフェミばばあ共は
あれだけ男尊女卑のチョンの批判はできないわけ

25 名前:夾竹桃 投稿日:2010/09/19(Sun) 21:28
日本は、世界一の女性天国。
客の横に座って、話をするだけで、普通のサラリーマンの5倍も10倍も給料のもらえる、
女の職業が存在するのは、日本だけ。
後進国には、絶対ありえないし、先進国にも、そんな職業はない。
話をするでけで、高い金を払わされているのは、日本の男だけ。
おちついて、考えてみれば、怪奇現象なのだが、日本の男は、それが当たり前だと、
信じ込まされている。

26 名前:夾竹桃 投稿日:2010/10/06(Wed) 21:28
日本は、いたれりつくせりの女性天国。
横に座った女と話をするだけで、高い金をふんだくられる…そんな商売がなりたつのは、日本だけ。
外国なら、あっという間に、店が潰れてしまう。男がみんな怒ってしまうからだ。
しかも、一人の女と、話ができるわけではない。途中で、指名がかかって、その女が席を立ち、他の女に変わる。その女とも話をするだけ。
どんどん女が入れ替わる時もある。全部、話をするだけ。しかも、話の内容は、女を笑わすために客のほうが気をつかう。
高い酒をのまされ、際限なく、料金が上がっていく。
こんな、男を馬鹿にした、システム、商売がなりたつのは、日本だけ。世界中どこにもない。
しかし、それが通用しているのだ。いかに日本が女性天国であるかがわかる。
日本は、異常きわまりない、怪奇小説、SFの世界なのである。



27 名前:夜明け 投稿日:2010/10/08(Fri) 22:38
いたれりつくせりの女性天国日本で、マスコミは、
「日本の女性は世界一差別されている、世界一虐待されている、被害者被害者」と半世紀にわたって、大嘘のデタラメを報道しつづけた。
その洗脳には、左翼はもちろん、右翼や保守の人間まで、ひっかかり、騙されて
しまっている。
そして、女性批判はとんでもないことだ、フェミニズム批判は、とんでもないことだと、頭から信じこまされている。
だが、冷静になって考えてみれば、そこには、何の論拠もないのである。




28 名前:夜明け 投稿日:2010/10/16(Sat) 06:30
「人口減少の原因がわからない」などと発言する評論家や政治家は、仕事をやめるべきである。
わからないはずはない。わかっているが、口に出して言えないだけだ。
本当にわからないのなら、なぜ、原因追及の研究機関をたちあげないのか。
研究プロジェクトをたちあげないのか。
いや、そもそも、本当にわからないような不思議なことなら、どこかの大学教授が研究論文を、仮説にもせよ、発表しているはずである。
わからないのではなく、わかりきっているので、誰も、そんな研究はしない。
人口減少の原因は、「女が悪い」の一言で済む話なのだ。
極左マスコミが恐ろしくて、ビクビクしている連中には、言えない。ただ、それだけなのである。


29 名前:夜明け 投稿日:2010/11/02(Tue) 23:30
今年もデタラメなダボス会議で、女性の社会的地位についての「男女格差報告」が発表された。日本は134カ国中、94位だそうだ。
フィリピンが9位で、中国が61位だそうだ。
人権のない中国に、女性の権利など、まともに、あるような気がせんが、
いったい、どういう基準で、この馬鹿馬鹿しい順位づけが発表されているのか、さっぱりわからん。
基準の説明もなし。デタラメそのものだ。



30 名前:夜明け 投稿日:2010/11/09(Tue) 18:14
左翼マスコミ、左翼文化人は人口減少の原因を、「不況のせい、貧困のせい」とごまかし、問題をしきりに、すりかえようとする。
しかし、ここで思い出さなければならないのは高度経済成長以前の日本の姿である。
戦前はもちろん、戦後しばらくは、日本は、とめどもない人口増加に悩んでいたのである。
産児制限が政府の掛け声で叫ばれていたのである。
そのときの生活水準は、どうであったろうか。
4畳半一間のアパート、トイレは汲み取り式の共同トイレ、風呂は銭湯、部屋にはラジオか白黒テレビ一台、それが一般的な新婚生活の新居だったのである。
それでも夫婦みずいらずに暮らせると、新婚夫婦は泣いてよろこんだのである。
夫が会社にもっていく弁当は、かの有名な日の丸弁当、梅干に白飯だったのである。
どう考えても、圧倒的に現在のほうが豊かなのである。(もちろん一般論であるが)
現在程度の不況は、全く理由にならないのである。
豊かな社会になると女が腐敗し、人口が減少する…実はこの事実を、
世界中の誰一人として予言できなかったのである。
イギリス、フランス、ドイツは日本よりも先に高度経済成長をむかえたが、
そのときに予想もしなかった結果に狼狽したのである。
そして、移民の導入という、とんでもない間違いをしでかしてしまったのである。
移民とは、広大な国土、肥沃な土地、豊かな天然資源に恵まれた国、アメリカやオーストラリアのような国であってはじめてうまくいくものなのである。
(そのアメリカでも移民、黒人、白人の間で死闘がくりひろげられているのはご存知のとおり)。
イギリス、フランス、ドイツは、本来移民をアメリカに送り出していた国である。
それが豊かな社会の副作用の結果、人口減少におちいり、安易な、移民導入をしたら、どうなるか、
狭い国土、天然資源のない国、うまくいくはずがないのである。




31 名前:夜明け 投稿日:2010/11/12(Fri) 21:56
日本の農村は荒廃している。まもなく無人地帯となるだろう。
問題は、その原因を、どうとらえるかである。
日本の農村は今、飢饉の状態にあるわけではない。比較的おだやかな天候にめぐまれ、他国に比べ、農地もよく整備されている。
農村の荒廃は、農家の嫁不足から始まった。嫁もこない農村となれば、若者は逃げ出して当たり前である。
残ってがんばったところで、いずれ、その家は断絶するしかない。
なぜ、農家の嫁不足が起きたのか、それは豊かな社会の副作用である。
豊かな社会により、女が腐敗し、堕落した結果である。
豊かな社会が訪れたことにより、女が腐敗し、堕落したがために人口減少という問題がおきているのである。
農村の荒廃、人口減少は全て女に責任がある。「女が悪い」の一言につきる。
フェミニズム批判、女性批判なしに、この問題を語ることはできない。
それ以外のどんな説明も成り立たない。
豊かな社会のなかで、女が好き勝手に生きるようになった、好き勝手なことを言うようになった。
それが社会全体にとって、いい結果に結びつくという保障はどこにもない。
とんでもない悲劇を招くことも当然あってあたりまえなのである。
日本国民は、その現実に気づくのに非常に遅れている。
それは、左翼マスコミが明けてもくれても、
「女性は被害者、女性は被害者、日本の女性は世界一差別されている、日夜男の横暴に泣き暮らしている、男は生まれながらの加害者、罪人」と
40年以上にわたって洗脳宣伝とマインドコントロールを続けてきたために多くの人が騙されてしまった結果である。
日本の女性差別は、農家の嫁不足が起きた時点で事実上消滅していたのである。
「わたしは、あんなところへは嫁にいきません」と拒絶するのは、女性の自由である。
しかし、その自由が通用した時点で、その社会は基本的には、男女平等の社会を達成していたのである。





32 名前:夜明け 投稿日:2010/11/14(Sun) 17:32
以前、柳沢発言をもとにした騒動があったが、その騒動は、日本が狂気の社会であることを立証した。
フェミニズムに反することは、一言半句といえども容赦なく抹殺するという左翼マスコミのファッショ的偏向報道の実態があからさまになった。
柳沢大臣の発言内容は、女性にがんばって子供を産んでもらわねば困ったことになる、という程度のものである。
ところが左翼マスコミにとって、人口減少問題に女性が関連づけられたことが、絶対に容認できない、断固として、気に入らないことだったのである。
「女性には一切の責任がない。日本の女性は世界一差別され、虐待され、日夜男のために泣き暮らしている、その被害者であり、弱者である女性には、いかなる責任もなければ、いかなる落ち度もない、
清廉潔白であり、天使のような存在である、その女性になんらかの責任を負わせるなど、もってのほかである」
これが左翼マスコミが40年以上昔から、明けてもくれても撒き散らしてきた洗脳宣伝である。
左翼は腹のなかでは、「女は舌先三寸、耳ざわりのいいことだけ言っておけば、なんとでも騙せる馬鹿な虫けら」ぐらいにしか考えていないのであるが、
表向きは、正義の味方、女性の味方を言い立てるのである。
柳沢大臣は子供を産んで国を助けてほしい、と言っただけで批判したわけでも責任を追及したわけでもないのだが、それですら、
左翼マスコミやフェミニズムにとっては気にいらなかったのである。
人口減少問題について、国民の半分を占める集団が、一切、なんの批判も受けずに、そこに存在しつづけることなど、
なにをどのように考えても不可能である。
冷静な気持ちと一握りの理性と常識があれば、誰にでも解ることである。
そんな当たり前のことが解らなくなるのが、マスコミによる洗脳であり、マインドコントロールなのである。
人口減少問題で、女には一切の責任がない、この問題に女をからめる発言すら許さない、というものの考え方、それはまさに狂気の思想、狂気の精神構造というほかはない。
「結婚できる状況でないから、結婚しない、子供を産める状況でないから、子供を産まない」
「悪いのは男であり、社会であり、政治であり、不況である。人口減少の原因は一切、女には関係ない」
フェミニズムや左翼文化人の大合唱は、不況こそが人口減少の原因であるという形に話の流れをもっていこうとする。
社会主義の崩壊と高度経済成長によって、存在理由を失った左翼にとって、フェミニズム・反戦平和・環境保護は、
天下り先としては、おいしい隠れ家であった。
正義の味方として高いところから人を見下した態度でものを言うことのできる心地よい棲家であった。
とくに、フェミニズムは、どんなデタラメや無茶苦茶を、ならべたててでも、必死に守らなければならない棲家なのである。
もちろん、彼等にとって、女性の権利とか、平和とか自然保護など、本当は、どうでもいいことなのである。
どれだけ社会主義国家、共産主義国家で人が殺されていようとも涼しい顔してダラダラ誤魔化しを言っていられる連中なのである。



33 名前:夜明け 投稿日:2010/11/18(Thu) 14:16
日本は、いたれりつくせりの女性天国である。
少なくとも外国と比較して、これほど女性が優遇されている国はない。
それを女性自身が認識してくれているのなら、まだ救いがあるのだが、
40年以上昔から、左翼マスコミ、左翼文化人が、
「女性は被害者、世界一差別されている被害者」と洗脳宣伝しまくっているものだから、
女性たちは自分を悲劇のヒロインと思い込んでいる。
それが日本の一般的状況である。
(もちろん、これは、一般論であって個人的には、本当に不幸な女性がいることは言うまでもない)
生活において世界一幸福な女性が、世界一貧しい不幸な女性と思い込まされているのである。幸福な物語のヒロインが、自分を悲劇のヒロインと思い込んでいる、そのギャップは凄まじいものがある。
洗脳されていない人間、現実が見えている人間から見れば、まさに狂気の世界である。
左翼とマスコミは、日本女性を悲劇のヒロインにすることによって、三つの目的を達することができた。
一つは女性解放の名で自分の存在を確立できた。
一つは女性を自分の側にひきつけることができた。
一つは女性に対する一切の批判を排除することができた。
女性を批判することは重荷を背負って針の山を登らされている弱者を鞭打つ行為として、正義の立場で排除することができた。
巧妙というか狡猾というか、よくここまで考えたものだと感心する。
そして、大嘘を撒き散らすマスコミに、あきれかえるばかりである。
農村で嫁不足がおきたとき、日本の女性差別の歴史は事実上終了していたのである。
世界一女性が差別されている国で、嫁不足など起きるわけがない。
嫁不足とは、まじめに結婚を考えている男性が社会から排斥されたということである。
まじめな結婚である。
愛人とか売春婦とかいう話ではない。
それまでは、まじめに働き、まじめに暮らしている男性なら、どんなに貧しくても、歳になれば、誰でも結婚できるものと、みんなが思い込んでいた。
事実、高度経済成長以前の日本は、まちがいなく、そういう社会だったのである。
それが、ある日、気がつけば、まじめに働いていても暮らしていても、歳になったからといっても男は結婚できるかどうか解らない、
そういう社会になっていたのである。
それは、時代の流れといってしまえばそれまでであるが、そうである以上、その社会は女性差別の社会であろうはずがないのである。
「わたしは嫌です」と女性が言うのは全く自由である。だが、その言葉がその社会で通用した以上、それはまさしく男女平等の社会なのである。
そして忘れてはならないことは、いまの世の中の常識、道徳、哲学、
宗教など、あらゆる思想の基本は、
「男は歳になれば、誰でも結婚できた」時代につくられたものであるということである。
それを、今一度総点検しなければ、ならないということである。



34 名前:夜明け 投稿日:2010/11/22(Mon) 18:59
限界集落という言葉が登場してきた。
これは、林業を主体とする農村の過疎化による荒廃を表すもので、
村落共同体としての機能を維持できないほどに高齢化が進み、
回復の望みが無くなった状態を指す言葉である。
林業に限らず、すべての農村が消滅の方向に向かって進んでいる。
それをマスコミも報道しないわけにはいかなくなった、というわけである。
これが、農村の嫁不足の結果であることは言うまでもない。
農漁村の荒廃は、フェミニズム批判、女性批判無くして語ることはできない。
嫁の来ない農村に明日があるわけはない。嫁ももらえないとなれば、
村の若者の働く意欲も無くなるだろう。
無理にがんばったところで明日は無いのだ。外に逃げ出すしかない。
子供が生まれてこないわけだから、村はさびれる一方ということになる。
葬式はあっても婚礼は無い村である。老人だけが残って、
やがて消滅するのを、ただじっと待っているしかない。
嫁が来ない以上、何をやっても一時的な対策でしかない。
一生懸命がんばっている人のことを思えば、言うのがつらいが、
村おこし運動も、一時的にはうまくいっても、やがて倒れてしまう。
部分的にはうまくいっても全体的には荒廃の止まることはない。
やがて時流に押し流され、消滅する。
過疎化の農村に、若い娘が観光客として訪れることはあるだろう。
農村に若い娘を見かけても、それは通行人、旅人、ほんの通りすがりなのである。
土地の老人たちが若者に土産物を売っている姿も、考えようによっては、
悲しい風景かもしれない。
見捨てられた者が見捨てた者に媚を売っている風景かもしれない。
農村の問題は、農村に嫁がくるか、来ないかの、一点にかかっている。
嫁が来なければ何をやっても虚しい。その問題を回避しての議論は馬鹿げている。
その議論をするためには、フェミニズム批判、
女性批判が許容される場でなければならない。
そこに制限を作り、絶対に発言させないような、民主主義をないがしろにする、歪んだ思想の場であれば、話は空回りしウヤムヤの結論しか出てこない。
やがて、大都会以外は、見渡す限り、無人地帯になってしまうことは確実である。
おそらく地方の小都市も消滅するだろう。
商店街がシャッターの降りた店ばかりになるのは、時間の問題だろう。
そうした形で、国というものが維持できるのかどうかは解らない。
食糧の自給率というのは、安全保障の問題でもあるわけだが、
多分ゼロになってしまうだろう。
いま、農村には無縁墓地が増えている。
無縁墓地とは一つの家系が断絶したということである。
子孫断絶である。人口減少とは、断絶の家系を産みながら進むものである。
農民に続いて、中小企業労働者が、家系断絶、子孫断絶に追い込まれている。
社会的断種手術である。



35 名前:夜明け 投稿日:2010/11/26(Fri) 20:28
人口減少の経緯について考えてみよう。
貧困国家=女性虐待=人口増大
富裕国家=女権拡大=人口減少
今の世界は原則として、この図式で動いている。
貧しい後進国では、女性は結婚しなければ、
餓死するか売春婦になるしかないので必ず結婚しようとするのが常識である。
日本も、高度経済成長以前は、そういう社会だった。
昔の社会では、男は、乞食かルンペンでない限り、どんなに貧しくても、どんなに安サラリーマンでも歳になれば、結婚できる社会だったのである。
町内や職場内で世話好きな人間が一人はいて、独身の男がいれば必ず縁談をもちこんでまとめたものである。
いま、そんなことは簡単にはできない。(女性側では可能)。
それをやろうと思えば、男の給料が他を圧して高いものでなければならない。
そうでなければ、女に対して話のもっていきようがないのだ。
それだけ女が贅沢になりきっているということである。
ところが、日本全体が例外なく贅沢になっているので、女自身は自分が贅沢とは夢にも思っていない。
さらに、左翼マスコミ、左翼文化人、フェミニズムの活動家が、「女性は男と社会から差別される被害者被害者」と
明けても暮れても騒ぎ立てたことによって、女性は、いよいよ事実がわからなくなってしまった。
豊かな社会になった今、女は気に入らない結婚はしなくてもよいことになった。
気に入る入らないの中身には、当然男の収入が計算のなかに入ってくるのである。
そんな状態のところへ、左翼マスコミ、左翼文化人や、フェミニズムの活動家が、結婚しない女性を、さも英雄であるかのように、はやしたてたのである。
未婚、晩婚、一生不婚、離婚が増えれば、人口減少が起きて当たり前なのである。
貧しい時代には、人口は増えすぎて困っていた。
いまも貧しい国では人口増加に悩んでいる。その状況下では、豊かになれば、人口が減るなどとは誰も予想できない。
人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害によってのみ起こるものと誰もが思い込んでいた。
貧しい社会で人口が増えすぎて困るのだから、豊かになったら、
どれだけ爆発的に人口が増えるかわからない、と、そればかり心配していたのである。
人口は意味もなく増える必要は全くない。現状維持で十分である。
しかし、とめどもなく減少していくのは、その社会にとんでもない間違いがあるからである。
おそらくこのままでは、豊かな社会が続く限りゼロになるまで止まることはない。
女という性がもつ、反社会的な一面が、そうさせるのかもしれない。
いまはなにはともあれ、フェミニズム批判、女性批判をしなければならない時なのである。
それを避けるかぎり、何も見えてこないのである。
昔の宗教、昔の物語、伝説に、男が結婚できないで苦しむという話は出てこない。そうした形での子孫断絶という話も出てこない。
貧しい社会とは、男は貧富に関係なく、歳になれば必ず結婚でき家庭をもち子孫を残す社会、
貧しい社会とは、それが当たり前の社会だったのである。
男は一生懸命まじめに働いて、豊かな社会を作ることによって、
自分で自分の首を絞めたのかもしれない。

36 名前:夜明け 投稿日:2010/12/06(Mon) 00:07
 
   <女の腐敗>

日本の高度経済成長は大量消費社会をつくりあげた。
持っている品物を見ただけでは、階級というものが判然としなくなった。
貧乏人と金持ち・エリートの違いがよくわからなくなった。
日本では、階級社会というものが消滅したかのような雰囲気になった。
その階級社会の危機を救ったのが女の腐敗と堕落であった。
日本の女性が、年収や出世で男を判断しないという毅然たる態度をとっていれば、(それは、貧しい時代のことを思えば可能であった)日本の階級社会は崩壊していただろう。
エリートや金持ちの周りには、女が群がり、中小企業労働者、農民のまわりには、
女の姿がみかけない社会が出現した。
日本の階級制度は女の腐敗と堕落によって維持されることになった。
女性の立場から言えば、「最低限生活のできる収入が必要」ということなのだが、
その「最低限の生活」の基準が、エリートの収入を意識したものであるから、
中小企業労働者の収入は「最低限の生活もできない安給料」ということになってしまうのである。
豊かな社会の格差とは相対的なものなのである。
左翼マスコミ、左翼文化人、左翼勢力は、必死になって、この事実を隠蔽しようとする。
「格差社会の消滅」とは、中小企業労働者とエリートの賃金格差の消滅のことではなく、いつの間にか、
全体賃金の底上げの方向に話がすりかえられてしまうのである。
全体賃金の底上げが行われた場合、中小企業労働者の給料も上昇するが、
それ以上にエリートの給料も上昇し、相対的格差はなくならないのである。
「最低限生活のできる収入」というものが、女が決めるものであり、その女の目がエリートの年収・労働条件に基準をおいている限り、
いくら賃金の底上げが実現しても、中小企業労働者男性の目から見て、もとのもくあみなのである。
自分が女の望む収入を手にいれたとしても、そのときには、女の望む収入は、
さらに上の位置に浮上してしまっているのである。
ピラミッドの一番下の石は、上に載っている石が多いほど一番つらい思いをする。
エリートという中流の出現によって、日本の中小企業労働者、農民は、貧しい時代には体験することのなかった苦痛と屈辱をあじあうことになったのである。
農家の嫁不足という問題も、高度経済成長以前には、誰も予測しなかったことである。
中小企業労働者の男性が恋愛・結婚で苦しむということも、貧しい時代には無かったことである。
その中小企業労働者・農民の立場にたって活動する政治勢力は存在していない。どこにも。


37 名前:イエンモックス 投稿日:2010/12/06(Mon) 22:17
あんたら、なーんも分かっちゃいねーんだな!
日本ってなぁ、本来女性優位の社会だったんだぜ!?
天皇の祖先、皇祖神たるアマテラスオオミカミは女性ってこたぁ歴史が証明してんだぜ!!
あんたらが掲げてる男尊女卑ってなぁ、本来はシナの宗族制度なんでえ!
てか、あんたらのほうがマスゴミに踊らされてんじゃねーんか?

あんたらのような集団カルト主義こそ某真理教と変わんねーじゃねーか!
いくらあんたらがタラタラ理屈垂れ流そうともこれは動かぬ事実!

38 名前:夜明け 投稿日:2010/12/08(Wed) 22:50
>>37

それは、誰に対して、どういう立場で言っているのかな?
女性差別反対を唱えているフェミニズムに対して言っているのかな?
悪いが、錯乱している意見は、無視させてもらうことにする。

39 名前:夜明け 投稿日:2010/12/14(Tue) 00:42
男を生まれながらの罪人扱いにする、左翼やフェミニズムによる洗脳は、
ちょうど、カルト宗教が人を罪人扱いにし、
「お前らは生まれたときから罪を犯している」と洗脳し、
思考能力を停止させる方法と同じである。
人は自分を罪人と認めてしまうと、
一切の反論もできないばかりか、正常な思考能力さえ失ってしまう。
これは「お前ら日本人は歴史的に犯罪者だ」と洗脳し、
一切の反論も抗議も封じてしまい、思考能力も奪うやりかたと同じである。
人は、自分が何も悪いことをしていなければ、
自分を罪人扱いにしてくる思想を謀略的洗脳と考えるべきである。
人間であること自体が犯罪であることなど、ありえないし、
男であること自体が犯罪であることなど、ありえないし、
日本人であること自体が犯罪であることなどありえない。
いたって、当たり前の話だが、巧妙で絶え間ない洗脳宣伝を受けていると、
つい騙されてしまうものである



40 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/12/14(Tue) 11:45
>>39
続きはメールでどうぞ。


41 名前:夜明け 投稿日:2010/12/20(Mon) 11:29
社会経済学的な意味において、一般的な意味において、
日本の女性が、今よりも幸福になることはできない。
今が、女性にとって一番いいときなのである。
「こんな社会の、どこが女性天国なのだ」と、女性は思うかもしれないが、
貧しい時代を知っている人間には、貧しい外国を知っている人間には、
幸福の限界が見えるのである。
幸福の山の頂上付近に、日本の女性は立っている。
自分たちは、どん底に置かれていると、思うのなら、
それは、誰かに騙されているのである。
早く目をさましたほうがよい。
もっともっと上があると考えていれば、いずれ、ひどい目に会う。
これからの日本の女性の道は、くだり道はあっても、のぼり道はない。
農村で、嫁不足が発生し、それはいまも解決していない。
子孫断絶の家系が多発している。
いずれ、農村は全て荒れ果て、無人地帯になる。
これは、女性がいかに幸せな時代を生きているかを現わしている。
いやな結婚をしなくてよいのは、当たり前だと思っているかもしれないが、
それが通る国は、そんなに多くはない。
女性の幸せの陰に、犠牲者が出ている以上、そんな社会には、大きな無理がある。
女性が排除した男性も、社会の一員だったのであり、
自分たちの立っている地面そのものだったことを忘れてはならない。
いやな結婚はしなくてよい、それは、まちがっていない。
しかし、それには、それなりの覚悟がいるということである。




42 名前:夜明け 投稿日:2010/12/26(Sun) 14:24
      死体無き大量虐殺

新生児の数が、ピーク時よりも1千万人減少している。
平均寿命の伸びにより、 総人口の絶対数は、まだ、さほどの減少とは、なっていないが、
実質的に1千万人の人口減少が起きているのである。
増えるはずが増えなかったという話ではない。
人口が減少しているのである。
これは、結果的には、戦争・災害・疫病・飢餓により、人が大量に死滅したのと、同じことである。
戦争・災害・疫病・飢餓がないのに、なぜ、これだけの人間が消滅したのか?
左翼は、それが不況のせい、貧困のせいであると主張する。
しかし、それは、全く理由にならない。
日本は高度経済成長以前の状態から考えて、いまは成層圏の高さにある。
少しぐらい、降下したところで、まだまだ雲の上なのである。
貧しい時代、貧しい国々から、考えて、いまなお、豊かな国なのである。
いまよりはるかに貧しい時代の日本で、日本よりはるかに貧しい国で、
人口が増加している以上、不況は、全く理由にならない。
イギリス、ドイツ、フランスなど、豊かな先進国は一様に人口減少に
悩んでいる。最近は、台湾が少子化になったという話である。
経済発展した国で、人口も増大しましたという例がいまのところない。
人口減少に対策をたてても、せいぜい横ばいか微増であり、しかも、移民の数が入っていたりする。
基本的に、豊かさと人口増加は両立しないと断言してよいと思う。
「豊かな国は、女が腐敗し、人口が減少するものなのだ」と考えるしかないのが、現実なのである。
豊かさの副作用がもたらす、フェミニズムによる1千万人の死体無き大量虐殺である。
しかも、1千万人で済むどころか、人口がゼロになるまで、減少が止まらない勢いなのである。
戦争で、1千万人の虐殺を行うには、どうすればよいか? 東京や大阪に核ミサイルを撃ちこんでも、一発や二発では、
1千万人は殺せない。
太平洋戦争での日本人死者3百万人、ナチスのユダヤ人虐殺が6百万人、
ポルポトの自国民虐殺が2百万人という数字を思いおこせば、
1千万人という数字が、いかに厖大なものかがわかる。
その1千万人の掻き消された未来という、人柱のうえに立って、日本の豊かな経済は維持されているのである。



43 名前:夜明け 投稿日:2011/01/09(Sun) 00:59
       女性の地位について

その国の経済とその国の女性の社会的地位は、一体不可分のものである。豊かな社会は必ず女性の地位は高く、貧しい国は必ず女性の地位が低い。そして、豊かな国の売春婦的女性の値段は高く、貧しい国の売春婦の値段は安い。この関係が逆転することはない。
こんなことを言えば、経済の問題と男女の問題を混同しているという反論を受けることがあるが、これは、社会全体で考えるときには、一体不可分なものなのである。
左翼マスコミ、左翼アホダラ文化人は、恋愛というものが、いかなる経済状況も、いかなる社会状況もうけつけない、世俗を離れた超然たる4次元空間に浮遊している聖なる領域であるかのごとき幻想にもとずいて発言する。女性は差別されている被害者であり、その魂は純粋無垢であり、まるで天使のような存在である、という観点で、小説、演劇、ドラマ、エッセイが構成されている。
なにごとにつけても悪いのは男であり、反省すべきは男であり、時代の足を引っ張るのは男の古い観念である、というところに結論を導いていく。まちがっても、「女にも、いい加減なところがある」などとは言わない。
経済の問題と男女の問題は別、と考えている人は、そうしたマスコミの洗脳宣伝に、きれいに騙されている人である。
日本という国に住んでいる男は、日本以外の国では、女性がどういう扱いを受けているかを知らない男が多い。左翼マスコミに「日本の女性は世界一差別されている、被害者だ被害者だ」と、生まれたときから、洗脳されていると、本当に「日本は女性差別の国だ、おれも加害者だ」と、自分は何も悪いことをしていない男までが信じ込まされてしまうのである。
日本の女性は世界一優遇されている。日本に女性差別は存在しない。
日本の男が、女性に譲るべきものは、なにも残っていない。あるとすれば、しんどい義務だけである。


44 名前:夜明け 投稿日:2011/01/15(Sat) 14:13
      

          移民の導入は地獄道

人口減少問題の安易な解決策として移民の導入を考えてはいけない。
ドイツ、フランス、イギリスが移民をめぐるトラブルで悩み苦しんでいるというのに、
あとさき考えない政治家が民主党や自民党のなかに存在しているから、
恐ろしいことなのである。
ドイツ、フランスの場合は、移民の大半は、イスラム教徒である。
彼等は陽気であり、宗教的戒律もあり、節度正しい人間であるが、
それでも、文化の違い、待遇の違いから、トラブルが発生する。
移民による暴動は、まだまだ序の口だろう。
貧しい移民の人口は、その国のなかで、爆発的に増大するが、
これも、大きな不安要素となる。一度受け入れてしまったら、あとで追い返すことなど、絶対にできない。
おそらく、その解決策は、どこにもないだろう。EUは、いずれ、この移民問題で大混乱に陥るだろう。
シンガポールも人口減少に悩んで一時的に移民を入れたが、結局、
棍棒で殴りつけて、船に強制的に乗せて送りかえすという事態になった。
もともと移民でできた国なのだから、そこまでしなくても…と思うのだが、
移民でできた国だからこそ、移民をいれたあとの混乱がわかっているということなのである。
甘ちゃんの日本人に、そんなことができるわけがない。
日本にとっての救いは、まだ移民を本格的には、受け入れていないことである。
受け入れてしまったら、この国は、もう本当におしまいである。
とくに共産中国からの移民は最悪である。
もし受け入れたら、「日本には貸しがある。仕返しをしてやれ、良心の呵責に悩む必要はない、
貸しを返してもらうだけだ」と、生まれたときから教育されている人間が大挙してやってくる。
その連中と、暴力団や極左テロ集団が結託したら、この国は滅茶苦茶になる。最悪のシナリオである。



45 名前:さくら前線 投稿日:2011/01/17(Mon) 13:20
戦争中のマスコミは、軍部批判が、絶対のタブーであった。
いまのマスコミは、フェミニズム批判、女性批判が、絶対のタブーになっている。
人口減少の問題は、フェミニズム批判、女性批判なしに語ることはできない。
女性に責任あるなしにかかわらず、それは、しなければならない。
軍部批判のタブーを解いて、マスコミが真実を報道したのは、
日本全土が焼け野原になって、日本が滅亡したあとだった。
新生児の数が1千万人減少しているということは、
戦争・災害・疫病・飢餓で、1千万人死亡した場合と、結果は同じである。
なぜ、戦争も災害も疫病も飢餓もないのに、人口が消滅するのだろうか?
しかも、際限なくゼロに向かって進んで行く。
こんなことは、売国左翼の「人口減少は不況のせい」という屁理屈で到底説明できるものではない。
国民は、現実に目を向け、冷静に考えてみる必要がある。
日本のマスコミは、国が滅亡したあとでなければ、真実を報道しないからである。
しかも、今度の滅亡は、国の復活する望みのない滅亡である。



46 名前:さくら前線 投稿日:2011/01/20(Thu) 00:15
柳沢大臣「産む機械」発言の騒動の際、人口減少について、「結婚できる状況でないから結婚しない」
「産める状況でないから産めない」という意見をフェミニズム、左翼が一斉に合唱した。
日本の女性が世界一差別され、貧困のどん底にあえいでいるかのような意見である。
海外旅行をした人なら、わかると思うが、世界中どこへ行っても日本人観光客がいる。
そして日本女性も多数たむろしている。おそらく女性ではアメリカ人女性と日本人女性が一番多いだろう。
シャネル、グッチー、イブサンローランといったブランド物を買う客は、
全体の半分以上を日本人女性が占めているといわれている。
世界一差別されているにしては、豪勢ではないだろうか。
「女性がどれだけ大変なのか、わかっていますか? 
毎日通勤服を替えなければいけないんですよ。そのお金だけでも大変なんです」
そういう意見が共産党のパンフレットに出ていた。
毎日通勤服を替えるのが、あたりまえになったのは、いつからだろう。
昔は、たしか、汚れが目立つまで毎日同じ服で通勤していた。
それも生地の悪い質素な服だった。
いまの状況で、結婚できない、産めない、と言っていたら、世界中で結婚し、
子供を産める女性はどこにも存在しない。
そして、日本がどれだけ豊かな社会になっても、フェミニズムと左翼は同じことを言っているだろう。
いや、いまよりもきっと不満度は高まっているだろう。
戦後の貧しい時代、人口が増えて増えて困っていた時代、ふりかえってみると、
それこそ、よくあれで結婚などできたものだ、
よくあれで子供を産んで育てられたものだ、と感心する。




47 名前:さくら前線 投稿日:2011/01/23(Sun) 17:21
人口減少問題で、原因調査の研究機関、研究グループなどというものは存在しない。
対策については、いろいろな組織や運動や意見発表があるのだが、
原因究明の動きが全くない。
これほど、大きな問題なのに摩訶不思議なことである。
たとえば、東京や大阪のど真ん中に、
ある日ブラックホールのような大きな穴がポッカリ開いたとしよう。
そして、時がたつにつれ、それは段々大きくなり、
ビルや住宅が呑み込まれていくとしよう。
SFアニメのような、そんな現象が起きたら当然大騒ぎになる。
そのときには、起きた問題の対策も必要だが、
原因の究明がなされるのが当然であり、そうしなければ、国民は納得しないだろう。
しかし、穴の周囲にロープを張ったり、穴の上空にヘリコプターを飛ばして様子を探ったり、
穴の付近の住民を避難させるばかりで、原因については、
一切ノーコメント、マスコミは、原因について語ることを一切禁止しているとすれば、なんと異様な社会空間であろうか。
SF的ファシズムの世界である。民主主義は行方不明である。
いまの人口減少問題は、まさにそうしたSF的ファシズムの世界で起きている問題なのである。
なぜ、原因について調査することができないのか、研究することができないのか? 
それは、究明するまでもなく、答えが最初から解っているからである。
原因は「女が悪い」の一言で済んでしまうからである。
左翼マスコミの半世紀にわたるマインドコントロールで洗脳され、
おかしくなった頭でないかぎり、誰にでも解る事、わかりきったことだからである。
わかっていても口に出して言えない。
言ったところで、左翼マスコミが徹底的にその発言を抹殺してしまうのが、今の日本なのである。
日本国民は一日も早く、民主主義を奪還し、
この閉鎖的SF的異常空間から脱出しなければならない。
それは日本のためであり、世界のためであり、なによりも女性のためである。



48 名前:さくら前線 投稿日:2011/01/30(Sun) 18:30
左翼マスコミの半世紀にわたるマインドコントロールによって、フェミニズム批判、女性批判は絶対にしてはならないと、日本国民は思い込まされ、信じ込まされている。
生れた時から、そう教えられ、洗脳されてきた人間が大多数になっている。
マインドコントロールから解放されることは、非常に難しい。冷静に理性的に考えてもらうしかない。
フェミニズム批判、女性批判をしてはいけないという論拠はどこにもない。あるはずがないのである。
この世には「男が悪い」という言葉が存在するように、「女が悪い」という言葉も存在する。
「男性批判は、じゃんじゃんやれ、しかし、女性批判は絶対にしてはならない」などという、そんなデタラメな理屈など、あるはずがないのである。
人口減少問題は、フェミニズム批判、女性批判なしには、語ることができない。
人口減少問題を解決しなければ、日本に明日は無い。そのためには、先ず、日本国民は左翼マスコミのマインドコントロールから解放されなければならないのである。

49 名前:さくら前線 投稿日:2011/02/05(Sat) 20:44
日本の女性がジュリアナやマハラジャのお立ち台で踊り狂っていたバブル期に、左翼マスコミは、
「日本の女性は、世界一差別されている、日夜男の横暴に泣かされている、
いまこそ、一斉蜂起すべきだ、それこそ聖戦だ」
と、あけてもくれてもフェミニズム一辺倒の報道を繰り返していた。
とくに、出版界、演劇界、映画界の偏向と狂気は凄まじいものがあった。
ドラマ、映画界においては、フェミニズム批判、女性批判につながるシナリオは、徹底的に排除された。
小説、エッセイにおいては、一言半句といえども、フェミニズム批判、
女性批判は断固抹殺という言論統制を完成させていた。
そのため、あらゆる小説、あらゆるエッセイ、あらゆる演劇、あらゆるドラマに、
フェミニズム批判的なもの女性批判的なものは存在しない。
それは、いまもなお、厳然と続いている。
また、テレビ画面で、フェミニズム批判、女性批判的なコメントは、
断じて放送されることはない。
そのために、日本の現実というものは、左翼マスコミに洗脳されているかぎり、人々には見えなくなった。
人口減少問題で自民党の議員が「なぜ、人口が減るのか解らない」という間抜けな発言をしていたが、
もし、本当に解らないのなら、そんな無知無能な人間は国会に必要ない。
人口減少の問題はフェミニズム批判を回避しては、不可能である。
日本に言論の自由は無い。日本の左翼マスコミは、民主主義の敵である。




50 名前:さくら前線 投稿日:2011/02/08(Tue) 22:20
     
      本当のことを知らせる義務     

女性のためを思えば、女性に本当のことを知らせなければならない。
真に女性の味方をする者は、女性に本当のことを知らせる義務がある。
いつまでも左翼マスコミに100%騙され、現実に気づかずにいる女性の姿は見るに耐えられれないものがある。
国民はマスコミの洗脳に弱い生き物であるが、とくに女性は弱すぎる。
タバコの箱には、「あなたの健康のために吸いすぎに注意しましょう」と書いてあるが、
マスコミも報道に際しては、「発言には責任をもちますが、絶対正義、絶対公平な報道は、この世に存在しません」という一文をいれておくべきである。




51 名前:さくら前線 投稿日:2011/02/17(Thu) 13:21
           
         批判されてこそ人

フェミニズムの活動家には、批判されると、茫然とした表情になる人がいる。
いつも他者を批判ばかりしているので、
よもや、自分が批判されるとは、夢にも思っていないらしい。
偏向したマスコミによって、一方的にしゃべることのできる場だけを、与えられ続けてきたから、
日本のフェミニズムは、批判されることに馴れていない。
感情をむき出しにした反論を始める。
男社会に虐げられている被害者がなぜ、批判されなければならないのか、と思っているのだろう。
女性を批判することは、とんでもないことだ、犯罪行為だと、思いこんでいる人も大勢いる。
民主主義の世の中で、批判されない者など存在しない。
誰が誰を批判しても構わないのが民主主義である。
批判されないのは、保護者を必要とする人間、幼い子供とか、精神に病気のある人たちだけである。
集団であれ、個人であれ、社会人である以上は、常に、批判を受け止めねばならない立場にある。
それが、民主主義である。
批判が不当なものであれば、断固反論すればよい。
しかし、批判そのものを、受け付けないというのは、社会人のすることではない。
批判そのものを最初から、免除されているとすれば、
それは、男と対等の人格を認められていないということである。
批判されることは、女性にとって、義務ではなく、権利なのである。




52 名前:さくら前線 投稿日:2011/02/19(Sat) 19:09
新生児の数が1千万人減少している。実質的な人口減少である。
増えるはずが増えなかったという話ではない。減少したのである。
戦争、内乱、飢餓、自然災害、疫病で、人間が死んだ場合と、結果的には、全く同じである。
1千万人の大量虐殺が行われたということである。
腐敗堕落したフェミニズムによる、死体なき大量虐殺である。
人口減少の問題を考えるときに、女性批判、フェミニズム批判なくして、何も語ることはできない。
寄せ集め、つぎはぎ、こじつけ、珍説の理屈で、人口減少を説明する段階はすでに過ぎ去った。
「人口減少の原因はよく解りません」などという、すっとぼけた発言は、聞きたくもない。
大量虐殺は、今後も続き、拡大するだろう。
核ミサイルを、東京・大阪に撃ち込んでも、一発や二発では、とても1千万人を殺すことはできない。
核戦争よりも恐ろしいことが、この日本で進行しているのである。



53 名前:さくら前線 投稿日:2011/02/26(Sat) 13:31
「人口減少の原因がよく解らない」などと、すっとぼけたことを言う、評論家、政治家、文化人は、すぐに仕事をやめるべきである。
これほど、日本国にとって、重大な問題を、「原因がよく解らない」などという言葉で済まされるわけがない。本当に原因がよく解らない不思議な現象なら、なぜ、声を大にして、「原因究明の調査機関を作れ」と叫ばないのか?
いや、そもそも、本当に不思議な現象なら、最初から、官・民を問わず、必ず、なんらかの研究機関なり学者グループが発足していて、とっくの昔に、仮説にせよ、その原因を発表しているはずである。
ところが、その動きが、全くといっていいほど無い。静かなものである。なぜか?
それは、原因が最初から解っているからである。「女が悪い」の一言で、きれいさっぱり説明がつくからである。頭の正常な人間なら、誰でも知っていること、解りきったことだからである。
解っているけれど口に出して言えない。言ったところで、極左マスコミが徹底的に抹殺する。評論家、文化人なら、完全に職を失う。政治家もマスコミから袋叩きにされる。だから、恐ろしくて言えない。それだけのことなのである。
極左マスコミは「男が悪い」という言葉は、じゃんじゃん使うが、フェミニズム批判、女性批判は、一言半句たりといえども、徹底的に抹殺し、その言葉を使った人間は絶対に登場させない。



54 名前:さくら前線 投稿日:2011/03/04(Fri) 17:10

日本の左翼マスコミは、半世紀にわたり、フェミニズム一辺倒、左翼一辺倒の報道によって、国民を洗脳し、マインドコントロールしてきた。
日本のマスコミは、極左ファシズム集団の完全なる支配下にある。
日本のマスコミは、半世紀にわたり、あけても暮れても、「日本の女性は世界一差別されており、世界一虐待されており、日夜男の横暴に、よよと泣き崩れている」と、嘘八百のデタラメを垂れ流してきた。
テレビなどでは、男女の問題になると、「ヘイ、ワタシハ、女性ノ味方デゴザイ」と言った顔つきの左翼アホダラ文化人がヒョコヒョコ出てきて、左翼マスコミに護摩をすった、大嘘のこんこんちきを垂れ流してきた。
「女性は天使のように純情可憐で清廉潔白であり、一点の汚れもなく、悪いのは、全て男であり、政治であり、社会である。女性は差別の被害者被害者」と、わめきちらしてきた。
そして、映画、演劇、ドラマ、小説、エッセイは全て、女性は差別の被害者、男は加害者、男はどいつもこいつも悪い奴で、女性は全員善人で、正義の被害者という前提で制作され、それを逸脱するようなものは、極左マスコミによって、徹底的に抹殺されてきた。
(あなたは、ネット以外で、フェミニズム批判、女性批判の言葉を聞いたことがありますか?)
こうしたマインドコントロールを生れたときから受けてきた日本国民が今では、大多数になっている。左翼はもちろん右翼の人間までが、フェミニズム批判など、とんでもない犯罪だと、思い込まされている。
フェミニズムの活動家は、まじめな通常の結婚までを、男が女に加える犯罪行為だと、わめきちらすまでに、錯乱している。
極左の破壊活動の一環に組み込まれているとも知らずに、踊らされているのである。
国民の半分を占める集団が、何の批判も受けずに、そこに存在することなど、常識で考えて、ありえない。しかし、その当たり前の理屈が解らなくなってしまうのが、マインドコントロールの恐ろしさなのである。
人口減少の問題は、フェミニズム批判、女性批判なくして、理解できないし、解決の道もわからない。
日本国民は、何よりも先ず、マスコミのマインドコントロールから解放されなければならない。


55 名前:さくら前線 投稿日:2011/03/05(Sat) 13:38

          多民族国家の悲劇 

ユーゴスラビアが、チトー大統領の死後、四分五裂の大混乱に陥り、
暴動、弾圧、虐殺、拷問、テロが荒れ狂う、この世の生き地獄と化してしまったことは、
いかに多民族国家が成立不可能かを示しているといえる。
チトーは半世紀近くにわたって、この地域を独裁権力によって、まとめあげていた。
表面的には、民族対立など解消してしまったかのように見えていた。
しかし、実態は、そんな甘いものではなかったのだ。
独裁権力の消滅と同時に長年にわたって鬱積していたものが爆発したということなのである。
アメリカやオーストラリアのような、広大な国土と豊かな天然資源があれば、多民族共存の道が無いわけでもない。
(そこでも、トラブルは多発しているが)
しかし、天然資源もなにもない狭い国土での多民族国家は経営が不可能なのである。成功している例がどこにもないのである。
ユーゴスラビアの場合は、それでもまだ、その成立に、歴史の成り行きという事情があった。
「いやな仕事をしてくれる人間がいないから、貧乏な国から、人間を調達してしまえ」という、自分勝手な滅茶苦茶な発想は必ず国を滅ぼすのである。
あとさき考えない亡国の暴論である。
移民は入れたら最後、絶対に追い返すことはできない。後戻りできないのである。
目先では、不足している労働力も、あとになって余ってくることもありえるのである。
その時になって出ていってくれ、と言っても、それは通らないのである。
人口減少による労働力不足というのも、原理的には、おかしな話なのである。
生産力が低下するのは当然だが、一方で消費も低下するのである。
豊かな社会であるが故の人口減少が、労働力不足を生み出すのは、経済活動のタイムラグでしかない。
女の腐敗と堕落による人口減少は、経済発展した国の共通の悩みであるが、
「労働力が不足したか、じゃ、移民を入れてしまえ」などと言うのは、その国の行く末を考えない無責任な外国人や工作員の暴言である。
いまは、人口減少の原因がなんであったのか、それを考え、対策をたてるときなのである。



56 名前:さくら前線 投稿日:2011/03/07(Mon) 13:17
ネットには登場するが、マスコミには登場しない意見があるとすれば、
それは、マスコミに民主的な自由が無く、偏向しているということである。
日本に言論の自由がないということになる。
マスコミが、一部の政治勢力にいよって完全支配されているということになる。
半世紀にわたって、左翼一辺倒、フェミニズム一辺倒の嘘八百を垂れ流してきた日本マスコミは、断固糾弾されなければならない。



57 名前:さくら前線 投稿日:2011/03/11(Fri) 19:24
いたれりつくせりの女性天国日本で、極左マスコミは、半世紀にわたり、
明けても暮れても「日本の女性は世界一差別されている、虐待されている、被害者被害者」と、嘘八百のデタラメを垂れ流しつづけた。
男と女の問題になると、必ず「男が悪い」という言葉が左翼アホダラ文化人の口から飛び出すのが、テレビ放送の固定されたパターンになっていた。
マスコミがフェミニズム批判、女性批判を伝えたことは、この半世紀の間、ただの一度もない。
一言半句といえども、マスコミはフェミニズム批判、女性批判を徹底的に抹殺してきた。
それは、洗脳であり、マインドコントロールであり、ファシズムそのものであった。



58 名前:さくら前線 投稿日:2011/03/13(Sun) 20:02
新生児の数が1千万人減少している。
日本の人口は事実上、1千万人減少しているということである。さらに何千万という人口減少が予想されている。
これは、左翼の吹聴する「不況が原因」では、全く説明がつかない。
貧困で1千万人も人口が減少するためには、日本が北朝鮮よりもはるかに悲惨な飢餓状態でなければならない。
しかし、栄養失調や餓死者が道に横たわる飢餓地獄などは、今の日本に見当たらない。
見かけるのは、肥満と糖尿病とダイエットの苦労話である。
戦争も飢餓も疫病も無い状態で、なぜ、人口が減少するのか?
これは、豊かな社会の副作用である。社会が豊かになれば、女性は腐敗堕落し、その結果、民族は衰退するという現実があるとしか、考えるほかはない。
それ以外の説明は不可能である。それ以外の説明は、全部寄せ集めか、こじつけになってしまう。
しかし、これは、日本だけの現象ではない。経済が急速に発展した国は、例外なく、人口減少に悩んでいる。イギリス、ドイツ、フランスのように、労働力不足を補うため、移民導入という麻薬に手を出してしまい、さらなる混乱を招いている国もある。
シンガポール、台湾、韓国、つい最近では、イランまでが人口減少に悩みはじめている。経済が豊かになれば、必ず人口減少が起きるのである。
フェミニズムに対する批判なしに、女性に対する批判なしに、人口減少の問題は絶対に理解できないのであり、説明できないのであり、解決する方法もないのである。


59 名前:さくら前線 投稿日:2011/03/21(Mon) 19:25
         女によってつくられる格差と階級
     
格差には、絶対的格差と相対的格差がある。いまの日本は相対的格差の時代である。
例外的には絶対的格差の状態におかれている人もいるが、一般的には相対的格差なのである。
絶対的格差とは、一歩うしろに餓死の危機が迫っている人間と、餓死の心配の全くない人間との差である。相対的格差とは、
餓死の心配は両方ともないが、収入の少ない人間と多い人間の差である。
絶対的格差の時代を知っている人間から見ると、あるいは、絶対的格差の状態にある後進国の人間から見ると、相対的格差の社会になれば、
事実上、階級とか格差とかいうものは無くなってしまうような気がするだろう。
貧乏な人間でも、本人さえ、これで満足だと思いさえすれば、それで平等な社会の誕生ということになるからである。
事実、それは、貧乏な男が一生独身で終わるつもりなら、その推測でまちがっていないのである。
しかし、結婚して家庭をもつということになれば、この相対的格差が男にとって命取りとなるのが現実なのである。
女は豊かな社会になれば、腐敗し堕落するからである。女が男をみるときは絶えず、収入の多い男と比較して見るようになる。
貧しい時代には我慢していたことも豊かな時代になると我慢しなくなる。
もし、女が貧しい時代のままの忍耐を続けていたなら、日本には階級のない社会が誕生していたかもしれない。
ところが、豊かな社会になればなるほど、女は贅沢な暮しを際限なく求めるようになる。
最初のうちは、正当防衛的な欲求であったものが、次第に、きりもはてしもない、腐敗と堕落の浪費へとエスカレートしていくのである。
それが、国全体が総じて贅沢になってしまうと、比較対照するものがなくなって、いつのまにか、贅沢だという自覚すら無くなってしまうのである。
こうして、本来存在するはずのない階級が、女の手によって生まれるのである。日本の階級は、女の腐敗と堕落によって確立され、維持されているのである。
貧しい男は、恋愛・結婚も思うにまかせず、結婚できても家庭の維持に苦労するようになる。
貧しい時代には誰にでもできていた結婚が、限られた者にしかできなくなるようになっていく。
これが、相対的格差の恐ろしさである。
女の腐敗と堕落がなければ、いまの日本には、階級は存在しない。フェミニズム批判なしに、女性批判なしに、いまの日本の社会を経済を語ることはできない。
いまよりもっと豊かな社会になれば、格差は消えてしまうと考えている人がいるようだが、底辺の賃金が上昇するときは、大企業エリートの給料も上昇し、結果、腐敗した女の目は、あいかわらず、収入の多いほうを向いてしまうから、もとのもくあみなのである。
これが、相対的格差の恐さである。どこまでいってもきりがないどころか、事態はますます悪化するのである。
極左集団に完全支配されたマスコミ・出版社は、一言半句たりとも、
フェミニズム批判、女性批判を許容しない。全て抹殺する。徹底したマインドコントロール、言論統制が敷かれている。
したがって、相対的格差というものを認めない。全て、格差は絶対的格差へと話をすりかえてしまう。賃金格差を問題にしていても、
話をいつのまにか、賃金全体の底上げという形にすりかえてしまう。
左翼にとって賃金格差は無くてはならない生命線である。エリート・中流利権の代弁者に堕落した左翼の実像である。
「エリートにあらずんば人に非ず」これが日本左翼、そして左翼マスコミの基本理念であり、統一理念である。
絶対的格差と相対的格差を混同するインチキに騙されては、いけないのである。



60 名前:さくら前線 投稿日:2011/04/02(Sat) 21:48
            言論統制

いまのマスコミに言論の自由はない。フェミニズム、反戦平和、環境保護を批判するものは、徹底的に抹殺される。
とりわけ、フェミニズムに関しては、「ここまでやるか」と、あきれはてるまでに徹底している。
これは、民主主義に反している。したがって、いまの日本では、
民主主義を唱えるだけで、十分に「右翼」の称号を頂戴することができる。
フェミニズム、反戦平和、環境保護を唱えるのは、おおいに結構なことである。
他国の謀略そのままではないか、と疑われる反日宣伝も構わない。
それはいくら宣伝しても構わないのであるが、それに反対する意見、
批判する意見も取り上げなければならないのが、民主主義なのである。
あれを言ってはいけない、これを言ってはいけない、というタブーがあってはならないのである。
世の中に、絶対に批判されないものなどというものは、民主主義であるかぎり、絶対にあってはならないのである。
あらゆる批判をうけつけてこそ、本当のフェミニズムであり、本当の反戦平和であり、本当の環境保護なのである。
新聞への投稿でも、馴れた読者は、「言っても絶対に掲載されない意見」というものを、ちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。
これは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることはない。
文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と、常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ペコペコと頭をさげながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの洗脳宣伝によって、
事実はねじまげられ、人口減少という大問題、巨大なブラックホールが隠蔽されているのである。



61 名前:こいのぼり 投稿日:2011/04/13(Wed) 09:49
             環境ホルモン説 

左翼マスコミは、人口減少問題において、フェミニズム批判がおきることを早くから予見し、
その逃げ道をあれこれ用意していた。
その一つが精液希薄説であった。これは近頃男性の精液に含まれる精子の数が少ないのではないか、
という説であり、一応、ある大学のデータにもとずくものであった。
精子の数の減少ということで、人口減少を説明し、
フェミニズムに対する批判を回避しようという試みである。
しかし、データを発表した大学側もサンプル数が少なすぎることを認めており、
いまひとつ説得力がないというか、あまりにマンガ的な話なので、逃げ道の主流とすることはできなかった。
もう一つが環境ホルモン説であった。
人口減少問題を工業化社会がもたらした環境問題とすることができれば、
左翼マスコミにとって、これほど嬉しいことはなかった。
これは、生殖作用に深刻な影響を及ぼす環境ホルモンなる物質が、
どこかに存在していて、それによって人口減少がおきているのではないか、という説である。
公害が原因となれば、フェミニズム・女性には何の責任もないということになり、無罪放免ということになる。
これにはマスコミもかなりの力を入れて宣伝していたが、悲しいことに環境ホルモンは科学的根拠がゼロであった。
科学的根拠のないものが、なぜ、自然科学の世界で存在できるのか、
さっぱり解らないが、政治的思惑による謀略が自然科学の世界に及ばない、という保障はどこにもない。
NHKの教育番組にも登場した環境ホルモンの存在を唱える学者先生の説明によれば、「証明されてからでは遅すぎる」。
だから証明できないものでも認めなければならないのだそうである。
科学も民主主義もくそもない。カルト宗教の世界である。


62 名前:こいのぼり 投稿日:2011/04/15(Fri) 09:29

              環境ホルモン説  (続き)

証明しなくてもいいのなら、この世の中、どんなデタラメでも、嘘っ八でも、まかり通る。
言った者勝ちなのである。しかも、証明されてからでは遅すぎるという根拠も説明されていないのである。
「あいつは人殺しだ。証拠も証言も根拠も何もないが、次に人が殺されてからでは遅すぎる。あいつを牢屋にいれてしまえ、死刑にろ」という理屈と全く同じである。
遠い宇宙の彼方から未知の宇宙人によって、不妊光線なるものが地球上に照射されている、証明はできないが、証明されてからでは遅すぎるので光線の届かない地下都市カッパドキアのようなものを作り、そこで暮らさなければならない…などという下らない話だって成立するのである。
そんなデタラメを、人口減少の理由として、フェミニズム批判を回避する手段として、極左マスコミは用意していたのである。
1990年ごろ、若年労働力が不足し、出生率の低下が囁かれはじめたころから、
マスコミの意を受けた左翼文化人、コメンテーターによってチラホラと、この説が持ち出されていたのである。
柳沢発言の騒ぎのような事態が起きたときに、本来、左翼マスコミは、
この環境ホルモン説を、正論として、持ち出すはずのものであったが、
話の流れから考えて無理と思ったのか、あまりに馬鹿馬鹿しい説なので、
持ち出しをためらったのか、見送りとなった様子であった。
環境ホルモン説は、左翼マスコミにとって、すてがたい、魅力的なアホダラ神話であるので、折に触れ今後も持ち出すであろうと思われる。


63 名前:こいのぼり 投稿日:2011/04/17(Sun) 22:02
         絶え間ない洗脳 
    
男は生まれながらの罪人という、左翼マスコミのフェミニズム的洗脳報道は、
ちょうど、いかさま宗教が人を罪人扱いにし、
「お前らは生まれたときから罪を犯している」と洗脳し、思考能力を停止させる方法に似ている。
人は自分を罪人と認めてしまうと、一切の反論もできないばかりか、正常な思考能力さえ失ってしまう。
これは「お前ら日本人は歴史的に犯罪者だ」と洗脳し、一切の反論も抗議も封じてしまい、思考能力も奪うやりかたと同じである。
人は、自分が何も悪いことをしていなければ、自分を罪人扱いにしてくる思想を謀略洗脳と考えるべきである。
人間であること自体が犯罪であることなど、ありえないし、男であること自体が犯罪であることなど、ありえないし、
日本人であること自体が犯罪であることなどありえない。
いたって、当たり前の話だが、巧妙で絶え間ない洗脳宣伝を受けていると、つい騙されてしまうのである。



64 名前:こいのぼり 投稿日:2011/04/27(Wed) 12:11
経済が発展すると、必ず、女が腐敗堕落し、人口減少が起きる。
これは、どこの国でも同じである。いまのところ、例外はない。
逆に言えば、人口減少が起きないような国は、まだまだ貧乏な国であると断言できる。
経済統計の数字など、あまりあてにならない。経済統計の数字はごまかせる。
女の腐敗堕落が人口減少を招く…人口減少は、腐敗した女とフェミニズムによる死体なき大量虐殺である。
否応なく、全ての人間が、その現実を認めざるを得ない日がおそかれはやかれ、やってくる。
現実は現実だから、仕方ない。きれいごとを言ってもはじまらないし、ごまかしを言ってもはじまらない。
これは、哲学的な問題なのかもしれない。
女のなかに潜んでいる、反社会的な本質が、経済が豊かになり、
自由と権利を得ることによって表面化してくるということなのだろう。
人口が際限なく減少すれば、国家は滅亡する。
移民をいれれば、国家は、さらに混乱のなかで滅亡する。
国家滅亡を受け入れるか、それとも、女性の人権を剥奪するか、
その二者択一を迫られる日が、全ての先進国にやってくるだろう。
しかし、それは、無限の経済発展を続けようとした場合の話である。
日本は、すでに豊かさの限界を飛び越えてしまったのである。
もう一度、貧しい社会に戻せば、あるいは、戻ってしまえば、人口減少の問題は、あっけなく解決する。
いま、人口減少が起きている国の、貧乏な男がしなければならないことは、
国家の経済発展に一切協力しないことである。
国の経済が発展すればするほど、貧乏な男は、
つらい立場に追い詰められてきたことを忘れてはいけない。



65 名前:こいのぼり 投稿日:2011/05/06(Fri) 09:51

           人口減少のシナリオ

人口減少は、女の贅沢と腐敗によるものである。女が年収で男を判断するようになれば、人口減少は起きて当たり前だった。
女の贅沢と腐敗は、最初、農家の嫁不足という形で現れる。
そして、家系の断絶する農家が増え、廃村、廃町が増え、無縁墓地が増える。
老人ばかりの農村となり、やがて老人も死に絶え、熊しか住まない無人地帯と成り果てる。
嫁不足は、給料の安い、中小企業労働者に及び、ついには、零細な個人経営者にまで及ぶ。そこでも、家系の断絶、無縁墓地が発生する。
すべては、女の贅沢と腐敗によるものである。女が年収で男を判断するようになれば、人口減少は起きて当たり前だったのである。
日本のフェミニズム運動は6千万総高額売春婦化運動にすぎなかった。
過疎化(無人化)と高齢化により、日本の農業は、あと5年で壊滅する。
遅くとも、10年以内に、国家の絶望的危機として、国民全体の頭上に、のしかかってくるものと思われる。
農業問題を解決するには、農家の嫁不足を解決しなければならない。
嫁不足が続く限り、後継者がいないわけだから、この問題を避けて、他のどんな議論をしても、全て無駄である。
嫁不足の問題、農家に子孫が生れない問題、全ては、その一点にかかっている。
しかし、世界一の女性天国日本で、農家の嫁不足は、絶対に解決しない。
そんなことは、日本国民全体が充分に知っているはずである。
知っていて、公の場では、口をつぐんで何も言わないのは、日本人の悪い癖である。
これを解決するには、小手先のごまかしや、きれいごとのお題目では、結局、何も変わらない。
農業壊滅による大混乱を黙って耐えるしかない。 国が滅びるのを、黙って見ているしかない。


66 名前:こいのぼり 投稿日:2011/05/10(Tue) 22:08
   謀略ドラマ

バブル期に放送されたNHKの大河ドラマ「おしん」は、時代背景を隠蔽した、左翼的謀略に満ちたものであった。
明治・大正という時代では、おしんのように苦境に立たされた女性が一般的であったのは事実である。
いや、それ以上につらい思いをしたといったほうがよい。
だが、男も同じように悲惨な人生、苦しい生活が当たり前の時代だったのである。
男も、義務教育さえ満足に受けられず、丁稚奉公に出されたり、
工場で働かされたりが一般的だったのである。
その職場では、殴ったり蹴ったりの暴行やいじめが当たりまえのように行われていたのである。
職場は、まさに、この世の生き地獄のような状態だったのである。
男女ともに、職場の辛さに自殺者が絶えなかった時代である。
左翼運動も、本来、そうした悲惨な状況であるがゆえに、生まれてきた運動だったはずである。
いまのように、大学を卒業すれば、就職先がいくらでもあるというような時代ではない。
今と比べれば、高校、大学の進学率も極端に少なかったが、たとえ、一流大学を成績優秀で卒業しても、コネがなければ、就職できるかどうか保障されていない時代だったのである。
大学はどちらかといえば、教養講座的な色彩が強かったのである。
(大卒そのものが希少だったので世間から尊敬はされた、尊敬されただけで、いい職につけるかどうかは分からなかったが)。
そうした事実を隠蔽して、女性だけが苦労したかのようにドラマを構成すれば、事情を知らない人たち(特に外国人)は、
日本は女性虐待の国と錯覚し、騙されるだろう。
左翼ドラマ「おしん」の演出は、女だけが、ひどい目にあわされ、
男はいまの時代と同じ状況であったと勘違いするように仕向けられているのである。
高度経済成長と社会主義国家の崩壊によって腐敗堕落した、
左翼マスコミが得意とする、「時代のすり替え」である。



67 名前:こいのぼり 投稿日:2011/05/12(Thu) 09:09
         レッテル

ドラマ「おしん」が放映されていたころは、フェミニズム的デマ宣伝、
左翼アホダラ文化が一斉に花咲いたころである。
左翼マスコミは50年以上にわたってフェミニズム的洗脳宣伝を垂れ流しつづけたが、
まさに「おしん」の時代に、それは完成の域に達した。
「おしん」は外国でも盛んに放映されたために「日本は女性差別の国」というレッテルが、
しっかりと貼り付けられてしまった。
NHKは国営放送と思われているから、国が女性差別の事実を認めたと解釈されたのは当然である。
この時代、テレビ、ラジオ、出版、新聞に登場する左翼アホダラ文化人は口をひらけば「女性差別」を唱え、
出版される小説も上映される映画も演劇も「女性差別」がテーマであり、
話のしめくくりは「男が悪い」の一点張りとなった。
左翼アホダラ文化人は、まじめくさった顔で、「おしんノ問題ハ過去ノ話デハナイ」と前置きし、
でっちあげた現在の女性差別の話をダラダラとしゃべるようになった。
高度経済成長による生活レベルの向上と、共産主義国家がどいつもこいつも、
ろくなことにならず、全部崩壊してしまった結果、
左翼マスコミ、左翼文化人は存在理由を完全に失った。
そのため、自分たちの存在理由を守るべく、フェミニズム・反戦平和・環境保護の三本柱は、
彼等の、逃げ込んで生き残るための手段だったのである。


68 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/05/17(Tue) 16:44
左翼やマスコミの垂れ流す、寄せ集め、つぎはぎ、こじつけ、珍説の理屈で、人口減少を説明する段階はすでに過ぎ去った。
新生児の数が1千万人減少している。実質的な人口減少である。
増えるはずが増えなかったという話ではない。減少したのである。
戦争、内乱、飢餓、自然災害、疫病で、人間が死んだ場合と、結果的には、全く同じである。
1千万人の大量虐殺が行われたということである。
腐敗堕落したフェミニズムによる、死体なき大量虐殺である。
人口減少の問題を考えるときに、女性批判、フェミニズム批判なくして、何も語ることはできないし、何も解決できない。
しかし、左翼マスコミは、口が裂けてもフェミニズム批判、女性批判を言わない。
大量虐殺は、今後も続き、何千万という単位で、拡大するだろう。
核ミサイルを、東京・大阪に撃ち込んでも、一発や二発では、とても1千万人を殺すことはできない。
核戦争よりも恐ろしいことが、この日本で進行しているのである。

69 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/05/21(Sat) 00:30
        ● 日本の将来
人口減少問題に基づいて考えた場合、日本の将来は、次の四つのシナリオが想定できる。
@ 今以上に豊かな生活が続き、女性は今以上に優遇され、結婚も出産も増大し、なにもかも、めでたしめでたし。
A 現在の豊かな生活レベルを維持しながら、人数がゼロになって消滅するまで、静かに暮らしていく。
B 移民を入れて、見せ掛けの人口増加をはかり、文化がメチャクチャになり、治安がメチャクチャになり、どろどろに腐って滅亡する。
C 人口減少による経済の大崩壊が起こり、失業とインフレと貧困が蔓延し、その結果、女が今までのような好き勝手が言えなくなり、
昔の男尊女卑の世界に逆戻りし、その結果人口減少だけは歯止めがかかる。
このうち、@のシナリオは絶対に無い。
いまの人口減少は、戦争や疫病や飢餓によるものではなく、豊かな社会の贅沢病であり、女が優遇される社会になったがために起きる現象である。
女性優遇策は肥満治療の患者に栄養ドリンクを飲ませビフテキを食べさせるようなものである。
Aは国家滅亡のシナリオとしては美しいものであるが、エンジン停止した飛行機を惰力だけで軟着陸させるようなもので、
本来拡大を前提とする経済活動を縮小の形で維持するという高度なバランス感覚が必要で、よほどの奇跡がないかぎり実現は難しい。
BとCが時代の流れとして、最も可能性が高い。
Bの滅亡のしかたが、最も不様で哀れで悲惨である。
白昼レイプや殺人事件が大都会のまんなかで行われるようになり、政治次第では、日本人の大量虐殺もありえる。
Cの場合は、どの程度の経済崩壊なのか、予測不能だが、多分日本という国は、先進国の仲間から、永久に脱落せざるを得ないだろう。
それでも民族・国家の存続は維持されるだろう。
なお、日本滅亡後、中国のような、別のアジアの国が繁栄するという説は信ずるに値しない。
アジアは日本が滅亡すれば、19世紀の植民地時代のように、大貧民地帯に没落する。
貧困国家=女性虐待=人口増大
富裕国家=女権拡大=人口減少
世界は原則この方程式で動いている。




70 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/05/23(Mon) 14:45

      大前提の崩壊

結婚しないほうが幸せと言ってしまえば、なにもかもおしまいになる。
自分の人生についての発言なら、構わないが、
他人や社会全体についての発言なら、これは、なにもかもおしまいである。
結婚しなければ、家庭は生まれないし、家庭が生まれなければ、
子供も生まれない、社会も生まれない。
結婚しないほうが幸せということは、社会がないほうが幸せということになる。
核戦争で人類が滅亡してもかまわないということになる。
侵略戦争で、どれだけ人が殺されても構わないことになる。
大不況で失業者が大量に自殺してもかまわないことになる。
フェミニズムなど、蹴飛ばしても、なんら問題でないことになる。
ただし、「人類が存続しなければならない理由はない」という虚無思想、そういう考え方、哲学もあっておかしくはない。
結婚を否定することは社会を否定することになり、反社会的、反人類的、反生物的主張であるが、
正義と神に対決する極悪非道の鬼畜生の立場になることを覚悟の上で、
結婚を否定するのなら、それはそれでひとつの思想である。



71 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/05/25(Wed) 23:35
         女性の権利と経済

頭のいい女性、勘のいい女性なら、とっくに気づいていると思うが、
女性の権利は、経済の豊かさに正比例する。
社会経済の豊かさが女性の権利に不利に働くことはありえないし、
社会経済の貧しさが女性の権利に有利に働くことなどありえない。
貧しくても、法律がしっかりしていれば、社会の仕組みがしっかりしていれば、
女性の権利は守られると考えている人は、本当の貧困を経験したことのない人である。
女性を守る法律が、がんじがらめに林立していても、社会が貧しくなれば、何の役にもたたない。
法律などというものは、いくらでも抜け道がある。
たとえば、売春を禁止する法律は、豊かな社会よりも、貧しい社会のほうが厳しい。
貧しい社会の道徳観は厳しく、男が読めば、震え上がるようなことが法律に書いてある。
男が通りがかりの女性に道をたずねようと、肩をポンと叩いただけで、懲役刑などと書いてある。
しかし、実際には、貧しい社会では、売春も人身売買も公然と認められている。
言い訳や誤魔化しはどうにでもなるものである。
「貧しい社会ですが、女性の権利が守られている社会です」
「女性の権利と経済の豊かさは、無関係です」
そんな発言をする者がいれば、その人物は、女性の敵と考えて差し支えない。
女性の権利が強い国とは、原則として、国民一人あたりのGDPの高い国とイコールである。
男としてではなく、
女性の身内の感想として、そう断言してかまわないと思うのである。




72 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/05/28(Sat) 23:04
社会が豊かになれば、女が腐敗堕落して、結婚と家庭をいやがるようになる。人口減少は、豊かな社会の副作用のようなものである。
日本が豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少はひどくなるだろう。
経済発展した国は、すべて、人口減少が起きているから、
人口減少は先進国のひとつのゴールのようなものであるとも言える。
問題は、このゴールの先をどうするかである。
豊かであるかぎり、人口は減り続けるわけであるから、日本を貧しくするしかない。豊かさのままで、人口減少を食い止めることができれば、一番いいのであるが、それは実際には無理だろう。
女は、話してわかる相手ではない。いくら情理をつくして話しても、自分に損になることは受け付けない。
女は貧困という拳骨で殴るしかない。貧困に殴られて、はじめて女は、まじめに人の話を聞くようになる。そういう生き物だから仕方ない。
日本を貧しくするのに努力はいらない。貧しい男が、がんばらなければいいだけのことである。
人口減少がストップするところまで貧しくなれば、あとは、そのレベルを維持して行けば、それでよい。
どうせ、他の先進国も、そうするしかない。



73 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/05/30(Mon) 10:42
女が結婚し、子供を産まなければ、その民族は絶滅する。社会は滅亡する。
結婚したがらない女、子供を産みたがらない女、あるいは消極的な女は、反社会的、反生物的、反人類的体質の女ということになる。
そんな女を、あれこれ、なだめすかして、無理矢理、結婚させたり、子供を産ませたりするのは、まちがいかもしれない。
反社会的、反生物的、反人類的遺伝情報が子孫に受け継がれ拡散するからである。
考えてみれば、男尊女卑の時代に男どもが、反社会的な遺伝情報をもった女を自分の好みや都合で無理矢理結婚させ、子供を産ませたツケが、いまの人口減少となって現れているのかもしれない。
結婚したがらない女、子供を産みたがらない女、あるいは消極的な女は、そのまま、本人の希望通り、独身のままで一生を終ってもらうべきかもしれない。
あれこれ、なだめすかして、苦労して、結婚させ子供を産ませ、反社会的遺伝情報を後世に残すことは、誰のためにもならない…そういう考え方もありうるだろう。


74 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/05/31(Tue) 10:19
人口減少は豊かな社会の贅沢病である。経済発展すると、女が腐敗し、女権公害が発生する。
     ★ 富裕国家=女権拡大=人口減少
     ★ 貧困国家=女性虐待=人口増加
世界はこの原則で動いている。
経済が発展した国は必ず人口減少に陥る。例外はない。
経済だけを考えた場合、次のようなことは絶対にありえない。↓
  1、経済が際限なく発展し、人口が際限なく増加する。 
  2、経済が際限なく貧しくなり、際限なく人口が減少する。
        
考えにくいが、絶対にないとは断言できないケース。↓
  豊かな社会がいつまでも続き、際限なく人口が減少する。 
                       (例=日本)
世界的には、一番多いと思われるケース。↓
  貧困がいつまでも続き、際限なく人口が増加する。
    (例=黒人のアフリカ、内陸部に厖大な貧困をかかえる共産中国)

75 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/06/01(Wed) 00:13
日本の女が結婚を考えるとき、男を年収で判断するような腐りきった時代なら、人口減少の原因が女にあることは、誰が考えてもわかることである。
少なくとも、女性に対する批判が議論の場に登場しなければならない。しかし、日本の左翼マスコミは、そうした批判をただの一度も取り上げたことがない。
徹底して、報道の内容から排除し、抹殺してきた。まさに異常であり、狂気の世界である。
人口減少問題において、国民の半分をしめる集団に一切の責任が無いなどという、そんなばかげたことがあるわけがない。
左翼マスコミの、この偏向は、どこからくるのか、じっくり考えてみる必要がある。


76 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/06/01(Wed) 19:54

    教育の腐敗

現在の学校教育は、バカとリコウを選別するためにだけ存在している。
学校の目的は一流大学であり、一流大学の目的は一流企業である。
もし、一流大学を出ても一流企業に就職できない時代がきたら、一流大学へ行く人間はゴッソリ減るだろう。受験競争もなくなるだろう。
学校の最終目標は一流企業になっている。だから受験に不要な教科が捨てられるのは当然なのだ。子供の両親がそれを望んでいるのだ。
人間形成もくそもない。なぜ、そこまで一流企業でなければならないのか?
中小企業の給料でも飢え死にするわけではない。
理由は簡単だ。息子が中小企業に働いてしまえば、嫁がくるかどうかわからない。
たとえきても、いい女がくるかどうかわからない。それは女である母親が一番よく知っている。
父親にしても子孫が絶えてしまう恐怖がつきまとう。
きれいごとなど、わが子の問題となると言っておられない。だから、わが子の尻を叩いて塾通いさせているのだ。親の愛情はありがたい。
現在、大企業と中小企業の賃金格差は、1対3〜1対6である。これだけ差がつけば、ソロバンパチパチでいつも男をみている女がどちらへ流れるかは議論するまでもない。
フェミニズム批判をマスコミが極度に恐れ、口が裂けても女性批判を言わないのは、その批判が中流批判、エリート批判に発展するからである。
マスコミ=左翼=フェミニズム
この図式で考えて、いまの世の中は説明がつく。
この三者は、中流利権の擁護のため、ただ、それだけのために存在している。
マスコミが反体制であり、同時に、下流蔑視の体質にあるのは、そのためである。
マスコミ、左翼、大手労組は格差是正を叫んでいるが、その内容は全体の底上げであって、大企業と中小企業の賃金格差の解消ではない。
中流と下流の格差は永遠に続いてほしいのが彼らの本音である。
左翼の論理では、中小企業労働者というのは、低賃金で大企業労組の足を引っ張る邪魔者なのだそうである。




77 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/06/02(Thu) 00:31
マスコミは、人口減少の原因については、なかなか語ろうとはしない。これほどの大問題にもかかわらず、原因はよく解らないということになっているらしい。では、原因究明の調査を行っているかというと、誰もそんなことはしていない。最初から原因は解っているからだ。
解りきっているけれど、口に出して言えないのだ。女性一人が一生の間に産む子供の数は現在1.3人である。2.1人で現状維持であるから、このままであれば、数世代のちに、日本の人口は半減する。
人口減少の原因は女にある。「女が悪い」の一言がマスコミには言えない。なぜ言えないのか。マスコミが極左に支配されているからである。
世の中に批判されない存在などというものはない。批判されたからといって、女の人格が否定されるわけでもなんでもない。
男は、いままでマスコミでさんざん批判されてきた。批判されても仕方のないことをやってきたから当然である。
しかし、だからといって、男の人格が否定されるわけでもなんでもない。
認めるべきは認めて反省し、反論すべきは反論すればいいだけのことである。国民の半分を占める集団が何の批判も受けずに、そこに存在し続けることは不可能である。
個人であれ、集団であれ、神でもなければ天使でもないものが、一点の批判もされずにいられるわけがない。
マスコミの女性無謬論的報道は、民主主義の世に通用しない。批判されてこそ、真の男女平等である。批判されないことは女性にとって屈辱以外のなにものでもない。
批判されることは義務ではなく、権利なのである。

78 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/06/02(Thu) 10:53
いたれりつくせりの女性天国日本で、左翼マスコミが半世紀にわたり、
垂れ流してきた洗脳宣伝。
「日本の女性は世界一差別され、日夜男に泣かされ続けている。
女性は差別されることはあっても、決して人を差別したりはしない。
女性が求めているものは、男の優しさであり、決して収入や地位ではない。
女性には一点の濁りもなければ間違いもない」
マスコミや左翼アホダラ文化が作りあげたアホダラ神話ほど女性を侮辱しているものはない。
まるで一歩でも批判を認めれば、女性の存在が総崩れになるかのような観念、
女性は完璧に保護しなければ生きていけない無知無能な虫けらであるかのような差別意識に凝固まっているとしか思えない。
人口減少について、左翼やフェミニズムが言い出した、ごまかしはこうである。
「不況によって、生活が苦しくなって結婚どころではなくなった、子供を産むどころではなくなった」
バブルのときに比べれば、確かに不況である。労働条件も悪くなっている。
しかし、日本が人口増加に悩んでいたころの生活レベルに比較すると比べ物にならないほど豊かな暮らしをしているのである。
不況は理由にならない。
人口減少という言葉をマスコミが使いはじめたのは、つい4、5年前からである。少子高齢化という言葉も最近のことである。
ところが、
人口減少は30年前には、はっきりと予見されていた。
マスコミは、この問題を、ひたかくしに隠してきたのである



79 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/06/05(Sun) 07:30
今の日本に女性差別は無い。日本は、至れり尽くせりの女性天国である。
これ以上、女性にとって都合のいい国は、どんな風にしても作ることはできない。(ただし、都合がいいことと、人間としての尊厳が守られることは別、プライドというものは、楽をして守ることはできない)。
海外旅行をすれば、どこの国に行っても、日本の女がうろついている。そして高いブランド物を買いあさっている。ブランド物の半分は日本の女が買うと言われている。香水やハンドバックや時計やファッションなどのブランドを製造する側にとって、いいお得意様というか、カモというか、ありがたい存在である。
よく、女性の社会的地位の国際比較というテーマで、日本は70以下とか90位以下とかいうデタラメな統計が発表されるが、統計というものは、どうにでもごまかしのできるいい加減なものである。「日本は女性差別の国」という固定観念が植え付けられてしまうと、統計のほうも、それにあわせた数字が出てくる。列車と飛行機とどちらが安全か、というテーマでは、事故による死者数を時間で割るのか、距離で割るのかによって答えが逆になる…という話があるが、統計というものは、何とでも、ごまかしの効くものである。
海外で、どこへ行っても、旅行客として出会う女は、日本の女かアメリカの女である。生活レベルの世界一位、二位を争う国の女である。経済は正直なものである。他の国の女は、色々理屈では、いいことを言われていても実質的には、優遇されていないのである。
日本マスコミは「日本の女性は世界一差別され虐待されている」と、半世紀にわたり日夜宣伝をくりかえしてきた。それが本当だとすると、女は差別されると、海外のあらゆる国へでかけて行き、高級ブランドを買い漁る生き物ということになる。




80 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/06/08(Wed) 08:45
政治家や評論家は、人口減少の原因については、なかなか語ろうとはしない。これほどの大問題にもかかわらず、原因はよく解らないということになっているらしい。では、原因究明の調査を行っているかというと、誰もそんなことはしていない。
最初から原因は解っているからだ。解りきっているけれど、口に出して言えないのだ。女性一人が一生の間に産む子供の数は現在1.3人である。2.1人で現状維持であるから、このままであれば、数世代のちに、日本の人口は半減する。
人口減少の原因は女にある。「女が悪い」の一言がマスコミには言えない。なぜ言えないのか。マスコミが極左に支配されているからである。
世の中に批判されない存在などというものはない。批判されたからといって、女の人格が否定されるわけでもなんでもない。
男は、いままでマスコミにさんざん批判されてきた。批判されても仕方のないことをやってきたから当然である。
しかし、だからといって、男の人格が否定されるわけでもなんでもない。認めるべきは認めて反省し、反論すべきは反論すればいいだけのことである。国民の半分を占める集団が何の批判も受けずに、そこに存在し続けることは不可能である。
個人であれ、集団であれ、神でもなければ天使でもないものが、一点の批判もされずにいられるわけがない。
マスコミの女性無謬論的報道は、民主主義の世に通用しない。批判されてこそ、真の男女平等である。批判されないことは女性にとって屈辱以外のなにものでもない。批判されることは義務ではなく、権利なのである。


81 名前:石器時代 投稿日:2011/06/08(Wed) 14:55
野田総理誕生ですか?

82 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/06/09(Thu) 00:15
フェミニズムによる人口減少の恐ろしさは、際限なく減少し、
ゼロになるまで止まらないという点にある。
評論家のなかには、人口減少がおきても豊かな社会であれば、それでいいじゃないかと、
とんでもない発言をする人間がいるが、豊かな社会であるかぎり人口減少は止まらない。
人口減少は豊かさの副作用だからである。
戦争、疫病、飢餓による人口減少は、対応策があるが、
豊かさゆえの人口減少は豊かであるかぎり、止まることはなく、
そこに対応策は存在しない。
「適正人口」という、とんでもない言葉を使う人間も現われている。
人口減少を、適正な人口に軌道修正するために歓迎すべき現象だというのである。
では、適正な人口とは何人なのか、と聞かれても誰も答えることはできない。
「適正人口」とは、本来、人口増加に悩んでいた時代の言葉なのである。
むやみやたらに人口が増えると、食糧も無くなり、職業もなくなり、
開拓する土地、農地も無くなるから、適正な人口に抑制しておかなければならない、
という考えから来た言葉である。
この考えの裏には、適正な人口を維持するためには、戦争や疫病の流行も悪くはないではないか、
という恐ろしい思想が潜んでいる。
適正人口という言葉を使う人間は他人の命を虫けらのように考える人間なのである。


83 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/06/10(Fri) 09:56
人口減少問題の解決には、フェミニズム批判は避けて通れない。
たとえ口が裂けてもフェミニズム批判は絶対にできない左翼マスコミ、
左翼文化人にそれはできない。
したがって彼等は人口減少を不況と貧困のせい、社会のゆがみのせいとするか、
核心部分を回避した意味不明のうわごとで、
黒を白といいくるめようとするのである。
いまの日本人が、貧しい国の農村をたずねてみると、
そこに若者や女性や子供がたくさんひしめき生活していることにびっくりするだろう。
いまの日本人は農村には若者はいないもの、女性はいないもの、子供はいないもの、それが当たり前と思いこんでいる。(妙に小説やドラマでは、都会と同じように存在していることになっているが)
農村も漁村も無人の荒地となりつつある。
いまでは、女子供どころか、老人の姿さえ、みることがむずかしくなった。
農村に無縁墓地が増えている。家系の断絶が珍しくなくなってきているのだ。
子孫絶滅である。
地方の人たちの懸命の努力には、頭が下がるが、嫁のきてのない職業は、
農業にかぎらず、いずれは消滅するほかはない。
その職業で働く人間がいくらがんばろうとしても、嫁のきてのない状態では、
がんばりようがないのだ。
たとえ、年老いて死ぬまでがんばっても、それを引き継ぐ者がいない。
小説やドラマでは、そういう人物に惚れる女性も出てくるのであるが、
現実世界は、そんな、おやさしい女性は、どこにもおらず、無人の荒廃が拡がるだけなのである。
農業、漁業はまもなく消滅する。地方の商店街もまもなく消滅する。
中小企業もまもなく消滅する。伝統的技術、伝統的文化もまもなく消滅する。
やがて、日本経済に大破綻がやってくるのだろう。


84 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/06/11(Sat) 06:21
いまのマスコミに言論の自由はない。フェミニズムを批判するものは、徹底的に抹殺される。
これは、民主主義に反している。したがって、いまの日本では、民主主義を唱えるだけで、十分に「右翼」の称号を頂戴することができる。
フェミニズムを唱えるのは、おおいに結構なことである。
それはいくら宣伝しても構わないのであるが、それに反対する意見、批判する意見も取り上げなければならないのが、民主主義なのである。
あれを言ってはいけない、これを言ってはいけない、というタブーがあってはならないのである。
世の中に、絶対に批判されないものなどというものは、民主主義であるかぎり、絶対にあってはならないのである。
あらゆる批判をうけつけてこそ、本当のフェミニズムであり、本当の民主主義なのである。
新聞への投稿でも、馴れた読者は、「言っても絶対に掲載されない意見」というものを、ちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。
これは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることはない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と、常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という大問題、巨大なブラックホールが隠蔽されているのである。


85 名前:浮遊機雷 投稿日:2011/06/13(Mon) 20:13
子供の数が減ると、どこの大学も定員割れを起こすようになる。
そこで、大学を維持するために、どんな低脳でも入学させるようになる。
一流大学も、表向きは、断固品質維持を叫んでいても、
大学そのものの存続が危ういということになれば、
ムニャムニャにならざるをえない。
カンニングによる不正入試ぐらいは、見て見ぬふりが当たり前になる。
その結果、一流大学も、脳味噌の腐った低脳ばかりになる。
そんな奴が一流企業に就職するわけだから、やがて、日本の一流企業も、
脳味噌の腐った低脳ばかりになるだろう。
いや、もう、なっているのかな?

86 名前:ぼいす 投稿日:2011/06/13(Mon) 22:52
人口減少問題の安易な解決策として移民の導入を考えてはいけない。
ドイツ、フランス、イギリスが移民をめぐるトラブルで悩み苦しんでいるというのに、
あとさき考えない政治家が民主党や自民党のなかに存在しているから、 恐ろしいことなのである。
ドイツ、フランスの場合は、移民の大半は、イスラム教徒である。
彼等は陽気であり、宗教的戒律もあり、節度正しい人間であるが、 それでも、文化の違い、待遇の違いから、トラブルが発生する。
移民による暴動は、まだまだ序の口だろう。
貧しい移民の人口は、その国のなかで、爆発的に増大するが、
これも、大きな不安要素となる。一度受け入れてしまったら、あとで追い返すことなど、絶対にできない。
おそらく、その解決策は、どこにもないだろう。EUは、いずれ、この移民問題で大混乱に陥るだろう。
日本にとっての救いは、まだ移民を本格的には、受け入れていないことである。
受け入れてしまったら、この国は、もう本当におしまいである。
とくに共産中国からの移民は最悪である。
もし受け入れたら、「日本には貸しがある。仕返しをしてやれ、良心の呵責に悩む必要はない、 貸しを返してもらうだけだ」と、生まれたときから教育されている人間が大挙してゾロゾロやってくる。
その連中と、暴力団や極左テロ集団が結託したら、この国は滅茶苦茶になる。最悪のシナリオである。


87 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/14(Tue) 12:47
皇居の大深度地下に東京原発を建設すれば、放射能が漏れても安心ですか?

88 名前:ぼいす 投稿日:2011/06/15(Wed) 00:44
>>87

え、何の話? 書き込む場所まちがえたんだろうな、たぶん。

89 名前:ぼいす 投稿日:2011/06/17(Fri) 22:56

       左翼とフェミニズム

共産主義国家には、人権が存在しない。
人権がなければ、女性の権利も、当然あるはずがない。
日本の左翼が、フェミニズムの味方、
女性の味方のような顔をしているのは、多分、
日本が資本主義国家の間だけだろうと思われる。
日本が共産主義国家になれば、
女性の権利は忘却の彼方に吹き飛ばされてしまうだろう。
左翼にとって、フェミニズムとは、政治活動を拡げるためのただの道具でしかない。
女は耳ざわりのいいことを言ってやれば、シッポをふってついてくる犬コロぐらいにしか左翼は考えていないのではないだろうか。



90 名前:殺人鬼毛沢東 投稿日:2011/06/18(Sat) 00:43
父親の友達の華僑の人の話では毛沢東に殺された中国人は数知れず。

91 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/19(Sun) 21:56
人口減少は、最初、農家の嫁不足という形で現れる。そして、家系の断絶する農家が増え、廃村、廃町が増え、無縁墓地が増える。老人ばかりの農村となり、やがて老人も死に絶え、熊しか住まない無人地帯と成り果てる。
嫁不足は、給料の安い、中小企業労働者に及び、ついには、零細な個人経営者にまで及ぶ。
フェミニズムによる社会的断種である。
すべては、女の贅沢と腐敗によるものである。
女が年収で男を判断するようになれば、人口減少は起きて当たり前だった。
日本のフェミニズム運動は6千万総高額売春婦化運動にすぎなかった。


92 名前:ぼいす 投稿日:2011/06/23(Thu) 23:31
社会が豊かになれば、女が腐敗堕落して、結婚と家庭をいやがるようになる。人口減少は、豊かな社会の副作用のようなものである。
日本が豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少はひどくなるだろう。
経済発展した国は、すべて、人口減少が起きているから、
人口減少は先進国のひとつのゴールのようなものであるとも言える。
問題は、このゴールの先をどうするかである。
豊かであるかぎり、人口は減り続けるわけであるから、日本を貧しくするしかない。豊かさのままで、人口減少を食い止めることができれば、一番いいのであるが、それは実際には無理だろう。
女は、話してわかる相手ではない。いくら情理をつくして話しても、自分に損になることは受け付けない。
女は自分の置かれている環境が変わらなければ、ものごとを理解できない。貧困に追い詰められて、はじめて女は、まじめに人の話を聞くようになる。そういう生き物だから仕方ない。
日本を貧しくするのに努力はいらない。貧しい男が、がんばらなければいいだけのことである。
人口減少がストップするところまで貧しくなれば、あとは、そのレベルを維持して行けば、それでよい。
どうせ、他の先進国も、そうするしかない。




93 名前:ぼいす 投稿日:2011/06/28(Tue) 06:31
人口減少問題について、ことの重大性を全く認識していない意見に出会うことがある。
左翼マスコミの洗脳宣伝の恐ろしさを、まざまざと見せつけられる。
そのうちのひとつに、豊かな社会が続くのであれば、人口など、減っても構わないではないか、という意見。
もうひとつは、世界全体としては、人口が増えすぎて困っているのだから、日本ぐらいは減っても構わないではないか、
丁度バランスがとれていいではないかという、亡国論。
左翼とフェミニズム擁護論者は自分の理論が危ないとなると、どんなデタラメでも平気で言うものである。
議論の前提条件を平気で取り壊し、ルール違反を平気でやってのける。
そうまでしてフェミニズム批判を避けようとするのは、
左翼思想というカルト宗教に、なにがなんでも服従したいという狂信的心理状態である。
人口減少問題は、人口が増えないという問題ではない。
増えないのではなく、減少しているのである。
そして、それが一時的なものではなく、ゼロになるまで、果てしなく続くということである。


94 名前:ぼいす 投稿日:2011/07/01(Fri) 10:33
たとえば、ある国で、胎児だけが罹る奇病が流行したとしよう。
その病気は、胎児だけが次々と死んでしまう病気で、原因不明で治療薬もなく広範囲に広がっていくとしよう、
また、女性が不妊症になってしまう、毒ガス攻撃をテロリストによって広範囲に受けてしまったとしよう。
その場合、いまの日本の状態と同じような状況になるだろう。
どこにも死体は転がっていないし、葬式もない、破壊された建物もない。
その場合、「人口が減っても豊かな暮らしができれば、それでいいではないか」などと言っておられるだろうか?
その場合、「世界的には、人口が増えすぎて困っているのだから丁度いい」などと、鬼畜のようなセリフが言えるだろうか?
いま起きている人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害とちがって、
死体もなければ、破壊された建物もない、苦しむ声も聞こえない、
目の前の風景は何事もなく毎日が過ぎていく。
しかし、人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害であろうと、豊かさがもたらした、フェミニズムの腐敗によるものであろうと何であろうと、
結果は全く同じなのだ。
人口減少が、どうでもいいことなら、どうでもよくないこととは何なのか?。
おそらく、これが、どうでもいいのなら、この世の中に、
どうでもよくないことなどというものは、どこにもないだろう。
核戦争による人類滅亡も、とりたてて否定されるべき理由はない、という結論に至るだろう。


95 名前:ぼいす 投稿日:2011/07/02(Sat) 11:30
経済が発展すると、必ず、女が腐敗堕落し、人口減少が起きる。これは、どこの国でも同じである。いまのところ、例外はない。
逆に言えば、人口減少が起きないような国は、まだまだ貧乏な国であると断言できる。経済統計の数字など、あまりあてにならない。経済統計の数字はごまかせる。
女の腐敗堕落が人口減少を招く…人口減少は、腐敗した女とフェミニズムによる死体なき大量虐殺である。否応なく、全ての人間が、その現実を認めざるを得ない日がおそかれはやかれ、やってくる。
現実は現実だから、仕方ない。きれいごとを言ってもはじまらないし、ごまかしを言ってもはじまらない。これは、哲学的な問題なのかもしれない。
女のなかに潜んでいる、反社会的な本質が、経済が豊かになり、自由と権利を得ることによって表面化してくるということなのだろう。
人口が際限なく減少すれば、国家は滅亡する。移民をいれれば、国家は、さらに混乱のなかで滅亡する。
国家滅亡を受け入れるか、それとも、女性の人権を剥奪するか、その二者択一を迫られる日が、全ての先進国にやってくるだろう。
しかし、それは、無限の経済発展を続けようとした場合の話である。
日本は、すでに豊かさの限界を飛び越えてしまったのである。もう一度、貧しい社会に戻せば、あるいは、戻ってしまえば、人口減少の問題は、あっけなく解決する。
いま、人口減少が起きている国の、貧乏な男がしなければならないことは、国家の経済発展に一切協力しないことである。
国の経済が発展すればするほど、貧乏な男は、つらい立場に追い詰められてきたことを忘れてはいけない。




96 名前:石器時代 投稿日:2011/07/02(Sat) 14:55
七月七日は七夕の日です。

全国の馬鹿がこの日は竹藪に入り、
「笹の葉さ〜らさら♪」と歌いながら竹を伐採。
短冊に色んな物欲を書き散らす風習が続いています。
物欲だけって浅ましいですね。

昨年見た良識ある短冊を少し紹介しましょう。

「天皇公選制を実現しよう!」
「全天皇陵を国費で発掘調査して、皇統の不正を暴こう!」
「全市町村を合併しょう!」
「全世界の人類が死滅しますように!」
「全都道府県を合併しよう!」
「後期高齢者徴兵制度を実現しよう!」
「全公務員をボランティアにしよう!」
「竹島を武力で奪還しよう!」
「GHQのWGIPから脱却しよう!」
「GHQ憲法を廃止して自主憲法を制定しよう!」
「天皇の紋は肛門に似ている!」
「全中国人が共食いに走りますように!」

皆さんは今年は天に何を願いますか?



97 名前:ぼいす 投稿日:2011/07/02(Sat) 18:50
戦争中のマスコミは、軍部批判が、絶対のタブーであった。
いまのマスコミは、フェミニズム批判、女性批判が、絶対のタブーになっている。
人口減少の問題は、フェミニズム批判、女性批判なしに語ることはできない。
女性に責任あるなしにかかわらず、それは、しなければならない。
軍部批判のタブーを解いて、マスコミが真実を報道したのは、
日本全土が焼け野原になって、日本が滅亡したあとだった。
いま現在、新生児の数が1千万人減少している。
新生児の数が1千万人減少すれば、戦争・災害・疫病・飢餓で、1千万人死亡した場合と、結果は同じである。
なぜ、戦争も災害も疫病も飢餓もないのに、人口が消滅するのだろうか?
国民は、現実に目を向け、冷静に考えてみる必要がある。
日本のマスコミは、国が滅亡したあとでなければ、真実を報道しないからである。


98 名前:ぼいす 投稿日:2011/07/03(Sun) 08:37
14歳以下の人口がピーク時に比べ、1千万人以上減少している。新しい人員の補充が無いということである。
日本の人口は事実上、1千万人減少しているということである。さらに何千万という人口減少が予想されている。
これは、左翼の吹聴する「不況が原因」では、全く説明がつかない。
貧困で1千万人も人口が減少するためには、日本が北朝鮮よりもはるかに悲惨な飢餓状態でなければならない。
しかし、栄養失調や餓死者が道に横たわる飢餓地獄などは、今の日本に見当たらない。
見かけるのは、肥満と糖尿病とダイエットの苦労話である。
戦争も飢餓も疫病も無い状態で、なぜ、人口が減少するのか?
これは、豊かな社会の副作用である。社会が豊かになれば、女性は腐敗堕落し、その結果、民族は衰退するという現実があるとしか、考えるほかはない。
フェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
それ以外の説明は不可能である。それ以外の説明は、全部寄せ集めか、こじつけか、いいわけになってしまう。
しかし、これは、日本だけの現象ではない。経済が急速に発展した国は、例外なく、人口減少に悩んでいる。イギリス、ドイツ、フランスのように、労働力不足を補うため、移民導入という麻薬に手を出してしまい、さらなる混乱を招いている国もある。
シンガポール、台湾、韓国、つい最近では、イランまでが人口減少に悩みはじめている。経済が豊かになれば、必ず人口減少が起きるのである。
フェミニズムに対する批判なしに、女性に対する批判なしに、人口減少の問題は絶対に理解できないのであり、説明できないのであり、解決する方法もないのである。



99 名前:ぼいす 投稿日:2011/07/04(Mon) 18:21
「人口減少なら、移民を入れたらいいじゃないか」と短絡的に考える人間には、
うんざりする。
(工作員なら、それをわめくのが仕事だから、仕方ないけれど)。
移民を入れていいのは、アメリカ、カナダ、オーストラリアのように、広大な国土と豊富な天然資源に恵まれた国だけである。
国土の狭い先進国で、移民を入れて成功した国は、どこにもない。イギリスもドイツもフランスも、たえず移民の暴動・トラブルに悩まされ続けている。
天然資源のない、国土の狭い先進国が、移民を入れるメリットは、低賃金で人の嫌がる仕事をやらせること以外にありえない。
高賃金で人のやりたがる仕事を移民にやらせれば、自国民が失業してしまう。
移民は、職にあぶれた人間ばかりだから、最初のうちは、「どんな仕事でもやらせてください」と、低姿勢だが、落ち着いてくると、不満が爆発するにきまっている。
治安の悪化は手のつけようのないものになる。組織だったゴロツキがやってくる。
とくに反日国家からの移民は最悪である。日本に仕返ししろ、日本を殴れ、日本をやっつけろと、日本を罵倒しながら、やってくるわけであるから、いい結果になるわけがない。
どれほどの大混乱になるか、想像しただけでも寒気がする。
いま、日本に居座っている、ややこしい外国人だけで、もう充分だ。



100 名前:ぼいす 投稿日:2011/07/10(Sun) 22:22
外国人受け入れ、移民の受け入れは、入ったら最後、絶対にうしろへ戻れない道である。
労働力不足が原因で移民を受け入れた先進国で、
「移民を受け入れてよかった」などと言っている国はどこにもない。
とくに資源のない国、国土の狭い国では必ずトラブルと混乱が発生している。
3K職場に外国人労働者を導入しようなどとは、とんでもないことである。
今日の飯にもありつけないでいる国の人間は、どんな労働条件でも飛びついてくるだろう。
しかし、定住も長くなり、生活も安定してくると、当然、自分たちが人の嫌がる仕事ばかりさせられていることに気づく。
そこに差別と不公平を感じるのは自然の流れである。
そこに、失業でも重なれば、いまさら元の国に帰ることもならず、
暴動と犯罪に走るのは、当たり前の話である。


101 名前:ぼいす 投稿日:2011/07/11(Mon) 06:21
3K職場の問題を解決するのは、3Kを無くすことであり、
その結果消費者が高い買い物をさせられることがあっても、それは仕方のないことである。
人は辛い思いをしても構わない、自分がいい生活ができればいい、などという横着なものの考え方は通用させてはならない。
貧しい国から移民を受け入れた場合、その移民の人口増加は受け入れた国を圧倒する。
貧困国家=女性虐待=人口増大
富裕国家=女権拡大=人口減少
世界は原則この方程式で動いている。
これを移民を受け入れた社会におきかえると、
貧困社会層=女権弱体=人口増大
富裕社会層=女権拡大=人口減少
という形になる。
移民の受け入れは時限爆弾を懐に入れるようなものである。
目先の困難に目を奪われ、安易に外国人労働者導入を考えるのは、あとさき考えない無謀であり、麻薬に手を出すようなものである。
自分たちの社会でおきた矛盾を、貧しい国の人間によって辻褄をあわせようとする考え方そのものが、
真っ暗な未来を暗示しているのである。
どこまでも人口減少の原因から目を逸らせようとする、
左翼集団に完全支配されたマスコミに騙されてはいけないのである。




102 名前:ぼいす 投稿日:2011/07/12(Tue) 10:10
マスコミは、人口減少の原因については、なかなか語ろうとはしない。
これほどの大問題にもかかわらず、原因はよく解らないということになっているらしい。
では、原因究明の調査を行っているかというと、誰もそんなことはしていない。最初から原因は解っているからだ。
解りきっているけれど、誰も口に出して言えないのだ。
女性一人が一生の間に産む子供の数は現在1.3人である。2.1人で現状維持であるから、
このままであれば、あと数世代ぐらいで日本の人口は半減する。
人口減少の原因は女にある。「女が悪い」の一言がマスコミには言えない。
なぜ言えないのか。マスコミが極左に支配されているからである。
世の中に批判されない存在などというものはない。批判されたからといって、女の人格が否定されるわけでもなんでもない。
男は、いままでマスコミでさんざん批判されてきた。
批判されても仕方のないことをやってきたから、それは当然である。
しかし、だからといって、男の人格が否定されるわけでもなんでもない。
認めるべきは認めて反省し、反論すべきは反論すればいいだけのことである。
国民の半分を占める集団が何の批判も受けずに、そこに存在し続けることは不可能である。
個人であれ、集団であれ、神でもなければ天使でもないものが、一点の批判もされずに、そこに生きていられるわけがない。
マスコミの女性無謬論的報道は、民主主義の世に通用しない。
批判されてこそ、真の男女平等である。
批判されないことは女性にとって屈辱以外のなにものでもない。批判されることは義務ではなく、権利なのである。


103 名前:ぼいす 投稿日:2011/07/13(Wed) 21:35
「日本の女性は世界一差別され、日夜男に泣かされ続けている。女性は差別されることはあっても、決して人を差別したりはしない。
女性が求めているものは、男の優しさであり、決して収入や地位ではない。女性には一点の濁りもなければ間違いもない」
マスコミや左翼文化が作りあげたアホダラ神話ほど女性を侮辱しているものはない。
まるで一歩でも批判を認めれば、女性の存在が総崩れになるかのような観念、
女性は完璧に保護しなければ生きていけない無知無能な虫けらであるかのような差別意識に凝固まっているとしか思えない。
人口減少について、左翼やフェミニズムが言い出した、ごまかしはこうである。「不況によって、生活が苦しくなって結婚どころではなくなった、子供を産むどころではなくなった」
バブルの時に比べれば、確かに不況である。労働条件も悪くなっている。
しかし、日本が人口増加に悩んでいたころの生活レベルに比較すると比べ物にならないほど豊かな暮らしをしているのである。
不況は理由にならない。
人口減少という言葉をマスコミが使いはじめたのは、つい4、5年前
からである。少子高齢化という言葉も最近のことである。
ところが、人口減少は30年前には、はっきりと予見されていた。
マスコミは、この問題を、ひたかくしに隠してきたのである。



104 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/14(Thu) 03:58
気になってたんですが、昔フェミニンとか言ってた白髪染めのこと言ってんの?


105 名前:風鈴 投稿日:2011/07/16(Sat) 19:17
人口減少の問題は、女性批判・フェミニズム批判を抜きにしては、絶対に理解できない。
しかし、極左に支配された日本マスコミの半世紀にわたる洗脳により、
日本国民の大半は、マインドコントロールされている。
女性批判など、とんでもないことだと、思いこまされ、信じ込まされている。
マインドコントロールされてしまうと、人間は、目の前に、どれだけ教祖の思想を否定する事実を突き付けられても、
それをまともに理解できない。教祖様に都合のいいように都合のいいように、自分でごまかしてしまう。
ちょっと冷静になって、常識で考えれば、誰にでもわかるようなことが、わからなくなってしまう。
人口減少の問題を考える時は、まず、マスコミのマインドコントロールから解放されなければならない。


106 名前:政治支援 投稿日:2011/07/16(Sat) 22:40
政治資金とは地球上の人間のお金。
政治資金を物で支援することで裏金問題はなくなるのでは?
錬金術 元素変換法(密度変換法)
鉛の密度は約11、34g  金の密度は19、3g
小数点をはぶきます。
鉛 11g   金 19g
引くと8です。
四大元素
磁器土46g アルミナ8g  
これを釉薬とします。
陶器の破片に磁器土46g アルミナ8g
の釉薬をかけます。1回本焼きします。
本焼きした破片の釉薬がかかっている上に鉛を置きガスバーナーで 1064度以上まで上げます。
金の融点は(約1064度)元素変換したい元素の融点以上で変換できる。
密度19,3gの金(24カラット)ができます。
鉛から金
錫から銀
雲母から銅
鉄からタングステン
マンガンからモリブデン
アルミニュウム50% 亜鉛50%からニッケル
鉄50% アルミニュウム50%からチタン
マンガン50% 鉄50%からコバルト
炭素からダイヤモンド
白金は鉛50%と錫50%
アルミニュウムからサファイヤ、ルビー 
チタン50%アルミニュウム50%からスカンジニュウム
クエン酸からヘロイン
砂糖からコカイン
クエン酸50%砂糖50%からモルヒネ
蜂蜜から琥珀

107 名前:↑【警報】被験者オザワロス出現 投稿日:2011/07/16(Sat) 23:41
【被験者オザワロス警戒情報】
ゴマ化してももう追跡の手は逃れられない。
この男は同性愛者(ホモ)で、過去に小沢一郎を慕い熱烈なファンレターを送り続けるも無視され続け、
ついには現在の様な数年以上に及ぶ執拗な小沢批判を繰り返す精神状態に陥ったものと思われる。
過去にR山会事務所から警察に被害届の記録があり、それによると、募集した秘書採用面接会場に
事前連絡も無く、いきなり上半身裸でミニスカートに毛脛が透ける黒いストッキング、真紅のハイヒール
姿の厚化粧ハゲ男が現れたため、驚いた事務職員が丁重に断った途端にキレて暴れ出したという経緯が
記録されている。そのためか被験者には「秘書」に対する異常なまでの執着心(秘書フェチ)があり、
連呼する「必ず調べましょう」発言は、秘書業務の一環である調査業務に固執したものと理解できるが
それは、被験者が多用する小沢秘書キム・スクヒョンなる人物の表現手段にも顕著である。
本来は女装した自分こそが第一秘書として小沢の傍に居る姿をいまだに願望し想像している。小沢に
抱かれ身も心も「女」になりたいとの願望が打ち砕かれた時の反動。
また、外部からの刺激には極めて過敏で、つとに有名な「孔子の子孫」には異常な狂喜と執着心が
交錯した状態となっている。仮に「秦の始皇帝の子孫」であれば更にその効果は絶大であったと思われ
るが、被験者の治療が更に困難なものとなり危険性の増加という面で公益に反する事となり断念した。
当院では、被験者の一日も早い更生と回復・社会復帰を願い、R山会本部事務局ご協力のもと、
被験者本人に「小沢一郎秘書体験プログラム療法」受診を重ねて勧奨したが本人は拒否。
本人の警察通報があり次第身柄を拘束、数年前に脱走した当院に強制入院させる予定です。
それでも寛大なあの方は「直してあげてほしい、費用負担は私がする」との寛大なお言葉。





108 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/17(Sun) 00:50
やっぱしな。錬金術とか北朝鮮寄りの書き込みとか
なんかヘンだと思ってたから。
この際「政治BBS@10ch掲示板」から異常ホモ男を一掃しようぜ。
関係ないスレにまで出てきてホントに迷惑だったよ。


109 名前:右翼活動家 投稿日:2011/07/17(Sun) 13:48
政治資金を紙幣,硬貨ではなく貴金属で政治活動をやることである。
錬金術 元素変換法(密度変換法)
鉛の密度は約11、34g  金の密度は19、3g
小数点をはぶきます。
鉛 11g   金 19g
引くと8です。
四大元素
磁器土46g アルミナ8g  
これを釉薬とします。
陶器の破片に磁器土46g アルミナ8g
の釉薬をかけます。1回本焼きします。
本焼きした破片の釉薬がかかっている上に鉛を置きガスバーナーで 1064度以上まで上げます。
金の融点は(約1064度)元素変換したい元素の融点以上で変換できる。
密度19,3gの金(24カラット)ができます。
鉛から金
錫から銀
雲母から銅
鉄からタングステン
マンガンからモリブデン
アルミニュウム50% 亜鉛50%からニッケル
鉄50% アルミニュウム50%からチタン
マンガン50% 鉄50%からコバルト
炭素からダイヤモンド
白金は鉛50%と錫50%
アルミニュウムからサファイヤ、ルビー 
チタン50%アルミニュウム50%からスカンジニュウム
クエン酸からヘロイン
砂糖からコカイン
クエン酸50%砂糖50%からモルヒネ
蜂蜜から琥珀
政治活動をやりたまえ。
ボランティアとは仕事しないことです。



110 名前:風鈴 投稿日:2011/07/17(Sun) 17:56
左翼やマスコミの垂れ流す、寄せ集め、つぎはぎ、こじつけ、珍説の理屈で、人口減少を説明する段階はすでに過ぎ去った。
新生児の数が1千万人減少している。実質的な人口減少である。
増えるはずが増えなかったという話ではない。減少したのである。
戦争、内乱、飢餓、自然災害、疫病で、人間が死んだ場合と、結果的には、全く同じである。
1千万人の大量虐殺が行われたということである。
腐敗堕落したフェミニズムによる、死体なき大量虐殺である。
人口減少の問題を考えるときに、女性批判、フェミニズム批判なくして、何も語ることはできないし、何も解決できない。
しかし、左翼マスコミは、口が裂けてもフェミニズム批判、女性批判を言わない。
大量虐殺は、今後も続き、何千万という単位で、拡大するだろう。
核ミサイルを、東京・大阪に撃ち込んでも、一発や二発では、とても1千万人を殺すことはできない。
核戦争よりも恐ろしいことが、この日本で進行しているのである。


111 名前:バカチョン一郎支持者死ねば 投稿日:2011/07/17(Sun) 21:09
左翼やマスコミの垂れ流す、寄せ集め、つぎはぎ、こじつけ、珍説の理屈で、人口減少を説明する段階はすでに過ぎ去った。
新生児の数が1千万人減少している。実質的な人口減少である。
増えるはずが増えなかったという話ではない。減少したのである。
戦争、内乱、飢餓、自然災害、疫病で、人間が死んだ場合と、結果的には、全く同じである。
1千万人の大量虐殺が行われたということである。
腐敗堕落したフェミニズムによる、死体なき大量虐殺である。
人口減少の問題を考えるときに、女性批判、フェミニズム批判なくして、何も語ることはできないし、何も解決できない。
しかし、左翼マスコミは、口が裂けてもフェミニズム批判、女性批判を言わない。
大量虐殺は、今後も続き、何千万という単位で、拡大するだろう。
核ミサイルを、東京・大阪に撃ち込んでも、一発や二発では、とても1千万人を殺すことはできない。
核戦争よりも恐ろしいことが、この日本で進行しているのである。


112 名前:オカマワロスの実態 投稿日:2011/07/17(Sun) 21:56
新宿2丁目の「老舗」ニューハーフバーを摘発 警視庁
2011.5.16 11:59

 ニューハーフバーが集まる東京・新宿2丁目で無許可で風俗店を営んだとして、警視庁四谷署は、風営法違反(無許可

営業)の疑いで、新宿区新宿、ニューハーフバー「ラ・セゾン」の実質的経営者、藤井哲也容疑者(51)=同区富久町

=を逮捕、同店を家宅捜索した。

 同署によると、同店は新宿区では老舗のニューハーフバー。平成2年ごろに藤井容疑者の叔父が開店しており、長年に

わたって無許可営業を続けていた可能性がある。藤井容疑者が経営者になったのは、16年夏。従業員は男性7人で、うち

5人はニューハーフだった。売り上げは月400〜500万円で、これまでに約4億6900万円にのぼった。

 逮捕容疑は、13日深夜、風俗店の営業許可を得ていないにもかかわらず、女装をしたニューハーフの男性従業員・通称

オカマワロス(40)に都内の男性会社員(48)の性的接待をさせたとしている。

 同署によると、藤井容疑者は「違法とは分かっていたが、取り締まりに対する認識が甘かった。捕まるとは思わなかった

」と供述しているという。

 同署によると、同店には当時、約10人の客がおり、大半が男性だった。同署は昨年夏に同店に行政指導をしていた。


113 名前:風鈴 投稿日:2011/07/22(Fri) 22:15
新生児の数が1千万人減少している。
日本の人口は事実上、1千万人減少しているということである。さらに何千万という人口減少が予想されている。
これは、左翼の吹聴する「不況が原因」では、全く説明がつかない。
貧困で1千万人も人口が減少するためには、日本が北朝鮮よりもはるかに悲惨な飢餓状態でなければならない。
しかし、栄養失調や餓死者が道に横たわる飢餓地獄などは、今の日本に見当たらない。
見かけるのは、肥満と糖尿病とダイエットの苦労話である。
戦争も飢餓も疫病も無い状態で、なぜ、人口が減少するのか?
これは、豊かな社会の副作用である。社会が豊かになれば、女性は腐敗堕落し、その結果、民族は衰退するという現実があるとしか、考えるほかはない。
それ以外の説明は不可能である。それ以外の説明は、全部寄せ集めか、こじつけになってしまう。
しかし、これは、日本だけの現象ではない。経済が急速に発展した国は、例外なく、人口減少に悩んでいる。イギリス、ドイツ、フランスのように、労働力不足を補うため、移民導入という麻薬に手を出してしまい、さらなる混乱を招いている国もある。
シンガポール、台湾、韓国、つい最近では、イランまでが人口減少に悩みはじめている。経済が豊かになれば、必ず人口減少が起きるのである。
フェミニズムに対する批判なしに、女性に対する批判なしに、人口減少の問題は絶対に理解できないのであり、説明できないのであり、解決する方法もないのである。



114 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/22(Fri) 22:49
      _
      \ヽ, ,、
        `''|/ノ
         .|
    _    |
    \`ヽ、|
      \, V
          `L,,_
          |ヽ、)                 ,、
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       /               r''ヽ、 |
.        /     ,..--‐‐‐‐‐‐‐‐---.. `ー-ヽ|ヮ
       |    /::::ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;)    `|
        |     |::::::::::/::::::::::::::::::::::   ヽヽ.   |
      |   |::::::::::ヽ:::::::::::    ..... |:|    |
.       │   |::::::::/::::::::  > <    .||    |
        │   i⌒ヽ;;|:::: ──   ── |,,,,,,,,,ノ
       `─┼)::::::::::: 'ー-‐'  ヽ. ー' |
            ヽ.:::::::::::   /(_,、_,)ヽ   |
          |:::::::::::: /  __   |   
          ヽ:::::::::::  ノエェェエ>   /
           ヽ     ヽ__) /     ┼ヽ  -|r‐、. レ |
             \::::::::::___/        d⌒) ./| _ノ  __ノ


115 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/23(Sat) 19:37
    ● 半世紀のマインドコントロール

人口減少の問題は、女性批判・フェミニズム批判を抜きにしては、絶対に理解できない。
しかし、極左に支配された日本マスコミの半世紀にわたる洗脳により、
日本国民の大半は、マインドコントロールされている。
女性批判など、とんでもないことだと、思いこまされ、信じ込まされている。
マインドコントロールされてしまうと、人間は、目の前に、どれだけ教祖の思想を否定する事実を突き付けられても、
それをまともに理解できない。教祖様に都合のいいように都合のいいように、自分でごまかしてしまう。
ちょっと冷静になって、常識で考えれば、誰にでもわかるようなことが、わからなくなってしまう。
人口減少の問題を考える時は、まず、マスコミのマインドコントロールから解放されなければならない。



116 名前:風鈴 投稿日:2011/07/23(Sat) 19:42
日本で起きている人口減少は、経済が豊かになった結果、女が腐敗堕落しておきる現象である。
そんなことは、頭が正常なら、たいていの人間が知っている当たり前の事実である。
その当たり前のことが、マスコミに洗脳され、マインドコントロールされていると、口に出して言えなくなる。
いたれりつくせりの女性天国日本で、左翼マスコミは、半世紀にわたり、「日本の女性は世界一差別されている被害者被害者。横暴な男から虐待され、悲惨な状況におかれ、毎日毎晩よよと泣き崩れている」と、嘘八百のデタラメを内外に垂れ流してきた。
事情をよく知らない外国人ジャーナリストも、それを信じ込んでしまっている。
世界一優遇されている日本女性が、世界一差別されていると思い込まされているのだから、女性が現実がわからなくなるのも無理はない。
女性もいつかは真実を知るのだろうが、その時には、泣いても叫んでも、どうにもならないだろう。
テレビ番組などで、男女の問題についての話題があるときは、「ヘイ、私ハ、女性ノ味方デゴザイ」といった顔付の左翼文化人がヒョコヒョコ出てきて、「男はけしからん、男は罪人」と、一方的な嘘八百のデタラメを垂れ流してきたのである。
いまのマスコミに言論の自由は無い。フェミニズムに都合の悪いことは、一言半句といえども徹底的に抹殺される。
しかし、それが果たして女性のためになるのだろうか?


117 名前:風鈴 投稿日:2011/07/23(Sat) 19:52
● 隠される人口減少の理由

マスコミは、人口減少の原因については、なかなか語ろうとはしない。
これほどの大問題にもかかわらず、原因はよく解らないということになっているらしい。
では、原因究明の調査を行っているかというと、誰もそんなことはしていない。最初から原因は解っているからだ。解りきっているけれど、口に出して言えないのだ。
女性一人が一生の間に産む子供の数は現在1.3人である。2.1人で現状維持であるから、
このままであれば、あと数世代ぐらいで日本の人口は半減する。
人口減少の原因は女にある。「女が悪い」の一言がマスコミには言えない。
なぜ言えないのか。マスコミが極左に支配されているからである。
世の中に批判されない存在などというものはない。批判されたからといって、女の人格が否定されるわけでもなんでもない。
男は、いままでマスコミでさんざん批判されてきた。
批判されても仕方のないことをやってきたから当然である。
しかし、だからといって、男の人格が否定されるわけでもなんでもない。
認めるべきは認めて反省し、反論すべきは反論すればいいだけのことである。
国民の半分を占める集団が何の批判も受けずに、そこに存在し続けることは不可能である。


118 名前:風鈴 投稿日:2011/07/23(Sat) 19:57
個人であれ、集団であれ、神でもなければ天使でもないものが、一点の批判もされずに、そこにいられるわけがない。
マスコミの女性無謬論的報道は、民主主義の世に通用しない。
批判されてこそ、真の男女平等である。
批判されないことは女性にとって屈辱以外のなにものでもない。批判されることは義務ではなく、権利なのである。
「日本の女性は世界一差別され、日夜男に泣かされ続けている。女性は差別されることはあっても、決して人を差別したりはしない。女性が求めているものは、男の優しさであり、決して収入や地位ではない。女性には一点の濁りもなければ間違いもない」
マスコミや左翼文化が作りあげたアホダラ神話ほど女性を侮辱しているものはない。
まるで一歩でも批判を認めれば、女性の存在が総崩れになるかのような観念、女性は完璧に保護しなければ生きていけない無知無能な虫けらであるかのような差別意識に凝固まっているとしか思えない。
人口減少について、左翼やフェミニズムが言い出した、ごまかしはこうである。「不況によって、生活が苦しくなって結婚どころではなくなった、子供を産むどころではなくなった」
バブルのときに比べれば、確かに不況である。労働条件も悪くなっている。しかし、日本が人口増加に悩んでいたころの生活レベルに比較すると比べ物にならないほど豊かな暮らしをしているのである。
不況は理由にならない。
人口減少という言葉をマスコミが使いはじめたのは、つい2、3年前
からである。少子高齢化という言葉も最近のことである。ところが、
人口減少は30年前には、はっきりと予見されていた。
マスコミは、この問題を、ひたかくしに隠してきたのである



119 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/23(Sat) 23:05



          ヲ 風

          迎 鈴

          エ 様

          ニ  ホ              _
                            //^7\
          来  モ             /|| //\.、
                          //||//:::::::::\.、
          マ  サ           〈/ ||/:::::::::::::::::\.、
                          / ||:::::::::::::::::::::::::ヽ.、
          シ  マ           ,/ /\ :::::::::::::::::::::ヽ:、
                         / /  \ :::::::::::::::::::|:|
          タ             / /    \ ::::::::::::::|:|
                        / /      ヽ :::::::::::|:|
           /⌒\        / /        | :::::::::::|:|
         /     \      / /        | ::::::::::|:|
         /__    \    / /         | :::::::::|:|
        /ノ v \     )   ./ /          | :::::::::|:|
        |ζ) (_ヽヽ   ム  / /          | :::::::://
        λヘ´`,イ|:) //⌒,/ /           | :::::://
       /λ.|三-'////   / /\          | :::://
       | | \─/ /    / /  \        ./ :://
      / |   У  /  | 彡ミ、   λ       / ./
      /       /  / 彡ミ、|     |      //
     /      /  / / /:::λ\  ト、
     /          / / /|::::::::| λ  | \
    /         / / / .|::::::::|    |  \
    /    | \_/  / /  |::::::::|    |  \_>
   /    〉 _    / /  |::::::::v   |   \
   |  (三7   ̄7≦彡ミ  λ::::V   ,ノ     \_
   |  ム:::/    |:ミ彡ミ / 从V    /        /
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   〈__/





120 名前:風鈴 投稿日:2011/07/25(Mon) 12:37
         教育の腐敗

現在の学校教育は、バカとリコウを選別するためにだけ存在している。
学校の目的は一流大学であり、一流大学の目的は一流企業である。
もし、一流大学を出ても一流企業に就職できない時代がきたら、一流大学へ行く人間はゴッソリ減るだろう。受験競争もなくなるだろう。
学校の最終目標は一流企業になっている。だから受験に不要な教科が捨てられるのは当然なのだ。子供の両親がそれを望んでいるのだ。
人間形成もくそもない。なぜ、そこまで一流企業でなければならないのか?
中小企業の給料でも飢え死にするわけではない。
理由は簡単だ。息子が中小企業に働いてしまえば、嫁がくるかどうかわからない。
たとえきても、いい女がくるかどうかわからない。それは女である母親が一番よく知っている。
父親にしても子孫が絶えてしまう恐怖がつきまとう。
きれいごとなど、わが子の問題となると言っておられない。だから、わが子の尻を叩いて塾通いさせているのだ。親の愛情はありがたい。
現在、大企業と中小企業の賃金格差は、1対3〜1対6である。これだけ差がつけば、
ソロバンパチパチでいつも男をみている女がどちらへ流れるかは議論するまでもない。


121 名前:風鈴 投稿日:2011/07/28(Thu) 05:15

フェミニズム批判をマスコミが極度に恐れ、口が裂けても女性批判を言わないのは、
その批判が中流批判、エリート批判に発展するからである。
マスコミ=左翼=フェミニズム
この三者は、中流利権の擁護のため、ただ、それだけのために存在している。
マスコミが反体制であり、同時に、下流蔑視の体質にあるのは、そのためである。
マスコミ、左翼、大手労組は格差是正を叫んでいるが、その内容は全体の底上げであって、
大企業と中小企業の賃金格差の解消ではない。
中流と下流の格差は永遠に続いてほしいのが彼らの本音である。
格差がなくなれば、エリートがエリートでなくなるというわけである。
左翼の論理では、中小企業労働者というのは、低賃金で大企業労組の足を引っ張る邪魔者なのだそうである。




122 名前:風鈴 投稿日:2011/07/28(Thu) 05:29
外国人受け入れ、移民の受け入れは、入れたら最後、絶対にうしろへ戻れない道である。
労働力不足が原因で移民を受け入れた先進国で、
「移民を受け入れてよかった」などと言っている国はどこにもない。
とくに資源のない国、国土の狭い国では必ずトラブルと混乱が発生している。
3K職場に外国人労働者を導入しようなどとは、とんでもないことである。
今日の飯にもありつけないでいる国の人間は、どんな労働条件でも飛びついてくるだろう。
しかし、定住も長くなり、生活も安定してくると、当然、自分たちが人の嫌がる仕事ばかりさせられていることに気づく。
そこに差別と不公平を感じるのは自然の流れである。
そこに、失業でも重なれば、いまさら元の国に帰ることもならず、
暴動と犯罪に走るのは、当たり前の話である。
3K職場の問題を解決するのは、3Kを無くすことであり、
その結果消費者が高い買い物をさせられることがあっても、それは仕方のないことである。
人は辛い思いをしても構わない、自分がいい生活ができればいい、などという横着なものの考え方は通用させてはならない。
貧しい国から移民を受け入れた場合、その移民の人口増加は受け入れた国を圧倒する。
移民の受け入れは時限爆弾を懐に入れるようなものである。
とくに反日国家からの移民導入は、狂気の沙汰である。
日本への復讐に燃えている国から移民を入れるなど、どういう神経なのか。
目先の困難に目を奪われ、安易に外国人労働者導入を考えるのは、あとさき考えない無謀であり、麻薬に手を出すようなものである。
自分たちの社会でおきた矛盾を、貧しい国の人間によって辻褄をあわせようとする考え方そのものが、
真っ暗な未来を暗示しているのである。
どこまでも人口減少の原因から目をそらせようとする、
左翼集団に完全支配されたマスコミに騙されてはいけないのである。


123 名前:風鈴 投稿日:2011/07/28(Thu) 12:53
戦争中のマスコミは、軍部批判が、絶対のタブーであった。
いまのマスコミは、フェミニズム批判、女性批判が、絶対のタブーになっている。
人口減少の問題は、フェミニズム批判、女性批判なしに語ることはできない。
女性に責任あるなしにかかわらず、それは、しなければならない。
軍部批判のタブーを解いて、マスコミが真実を報道したのは、
日本全土が焼け野原になって、日本が滅亡したあとだった。
新生児の数が1千万人減少すれば、戦争・災害・疫病・飢餓で、1千万人死亡した場合と、結果は同じである。
なぜ、戦争も災害も疫病も飢餓もないのに、人口が消滅するのだろうか?
国民は、現実に目を向け、冷静に考えてみる必要がある。
日本のマスコミは、国が滅亡したあとでなければ、真実を報道しないからである。




124 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/28(Thu) 13:00
人口減少問題に基づいて考えた場合、日本の将来は、次の四つのシナリオが想定できる。
@ 今以上に豊かな生活が続き、女性は今以上に優遇され、結婚も出産も増大し、なにもかも、めでたしめでたし。
A 現在の豊かな生活レベルを維持しながら、人数がゼロになって消滅するまで、静かに暮らしていく。
B 移民を入れて、見せ掛けの人口増加をはかり、文化がメチャクチャになり、治安がメチャクチャになり、どろどろに腐って滅亡する。
C 人口減少による経済の大崩壊が起こり、失業とインフレと貧困が蔓延し、その結果、女が今までのような好き勝手が言えなくなり、
昔の男尊女卑の世界に逆戻りし、その結果人口減少だけは歯止めがかかる。
このうち、@のシナリオは絶対に無い。
いまの人口減少は、戦争や疫病や飢餓によるものではなく、豊かな社会の贅沢病であり、女が優遇される社会になったがために起きる現象である。
女性優遇策は肥満治療の患者に栄養ドリンクを飲ませビフテキを食べさせるようなものである。
Aは国家滅亡のシナリオとしては美しいものであるが、エンジン停止した飛行機を惰力だけで軟着陸させるようなもので、
本来拡大を前提とする経済活動を縮小の形で維持するという高度なバランス感覚が必要で、よほどの奇跡がないかぎり実現は難しい。
BとCが時代の流れとして、最も可能性が高い。
Bの滅亡のしかたが、最も不様で哀れで悲惨である。
白昼レイプや殺人事件が大都会のまんなかで行われるようになり、政治次第では、日本人の大量虐殺もありえる。
Cの場合は、どの程度の経済崩壊なのか、予測不能だが、多分日本という国は、先進国の仲間から、永久に脱落せざるを得ないだろう。
それでも民族・国家の存続は維持されるだろう。
なお、日本滅亡後、中国のような、別のアジアの国が繁栄するという説は信ずるに値しない。
アジアは日本が滅亡すれば、19世紀の植民地時代のように、大貧民地帯に没落する。
貧困国家=女性虐待=人口増大
富裕国家=女権拡大=人口減少
世界は原則この方程式で動いている。


125 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/29(Fri) 03:38
age

126 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/29(Fri) 09:32
いたれりつくせりの女性天国日本で、左翼マスコミは、半世紀にわたり、
「日本の女性は世界一差別されている、虐待されている、男の横暴に、毎日毎晩、
泣き崩れている」と、嘘八百のデタラメを内外に垂れ流し、
国民を洗脳し、マインドコントロールしてきた。
そして、女性批判、フェミニズム批判は、全て、一言半句といえども、徹底的に抹殺してきた。
それは、女性のためではなく、エリート利権を守るためであった。
女性批判を許せば、その次には、エリート批判が起きることは、火をみるよりも明らかだったからである。
「エリートにあらずんば人に非ず」これが、左翼とマスコミの基本理念である。


127 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/29(Fri) 22:03
ですから昔流行った毛染め薬との違いを説明してくださいよ
昔の毛染めは何やら臭くてソバに行くと死にそうな匂いでダメでした
何か改良されたのなら、ちゃんと説明してから主張してくださいよ
もうなんか本当に臭かった思い出が強すぎますよ


128 名前: 投稿日:2011/07/30(Sat) 19:26
フェミニズム一辺倒の左翼・マスコミは、人口減少の問題を無視というよりは隠蔽に隠蔽を重ねてきた。
人口減少の問題は、女性批判、フェミニズム批判なしには語れないからである。
事実を認めるようになったのは、最近のことである。
いつまでも隠し通せないほど事態は深刻になってきたからである。
最初は、少子高齢化という言葉でごまかしていたが、いまは、「人口減少」という言葉を、はっきりと使うようになった。
このフェミニズム一辺倒の報道姿勢は戦争中の軍部一辺倒の報道姿勢と全く同じものである。
日本のマスコミは国が滅びなければ、本当の話を伝えない体質なのである。
ともかく事実だけでも認めざるを得ないほど事態は深刻そのものになってきたのである。
農村・漁村の過疎化、荒廃、消滅、遊園地の相次ぐ閉鎖、学校の閉鎖、
市町村の合併という形での消滅が進行しているのであるが、危機感が一般的でないのは、
マスコミのマインドコントロールによるものである。
戦争中、日本は最後には勝つと誰もが信じていたように、洗脳された意識というものは、
目の前にどれだけの焼け野原を見せられても、事態を客観的に判断できないものである。
危機感を鈍らせている、もうひとつの理由に、まだ1億3千万の絶対数が動いていないことがある。
それは、平均寿命が延びているせいであるが、平均寿命も無限に伸びるわけではない。
高齢者も力つきて、いずれ、大量にあの世に行ってしまう。絶対数は減り始めたら、つるべ落としに落下していくだろう。




129 名前: 投稿日:2011/08/01(Mon) 23:40
経済が発展すると、必ず、女が腐敗堕落し、人口減少が起きる。
これは、どこの国でも同じである。いまのところ、例外はない。
逆に言えば、人口減少が起きないような国は、まだまだ貧乏な国であると断言できる。
経済統計の数字など、あまりあてにならない。経済統計の数字はごまかせる。
女の腐敗堕落が人口減少を招く…人口減少は、腐敗した女とフェミニズムによる死体なき大量虐殺である。
否応なく、全ての人間が、その現実を認めざるを得ない日がおそかれはやかれ、やってくる。
現実は現実だから、仕方ない。きれいごとを言ってもはじまらないし、ごまかしを言ってもはじまらない。
これは、哲学的な問題なのかもしれない。
女のなかに潜んでいる、反社会的な本質が、経済が豊かになり、自由と権利を得ることによって表面化してくるということなのだろう。
人口が際限なく減少すれば、国家は滅亡する。移民をいれれば、国家は、さらに混乱のなかで滅亡する。
国家滅亡を受け入れるか、それとも、女性の人権を剥奪するか、その二者択一を迫られる日が、全ての先進国にやってくるのかもしれない。
しかし、それは、無限の経済発展を続けようとした場合の話である。
日本は、すでに豊かさの限界を飛び越えてしまったのである。
もう一度、貧しい社会に戻せば、あるいは、戻ってしまえば、人口減少の問題は、あっけなく解決する。
いま、人口減少が起きている国の、下層階級の男がしなければならないことは、
国家の経済発展に一切協力しないことである。
国の経済が発展すればするほど、下層階級の男は、つらい立場に追い詰められてきたことを忘れてはいけない。



130 名前: 投稿日:2011/08/04(Thu) 07:01
人口減少は、最初、農家の嫁不足という形で現れる。
そして、家系の断絶する農家が増え、廃村、廃町が増え、無縁墓地が増える。
老人ばかりの農村となり、やがて老人も死に絶え、熊しか住まない無人地帯と成り果てる。
嫁不足は、給料の安い、中小企業労働者に及び、ついには、零細な個人経営者にまで及ぶ。
すべては、女の贅沢と腐敗によるものである。女が年収で男を判断するようになれば、人口減少は起きて当たり前だった。
日本のフェミニズム運動は6千万総高額売春婦化運動にすぎなかった。
過疎化(無人化)と高齢化により、日本の農業は、あと5年で壊滅する。
遅くとも、10年以内に、国家の絶望的危機として、国民全体の頭上に、のしかかってくるものと思われる。
農業問題を解決するには、農家の嫁不足を解決しなければならない。
嫁不足が続く限り、後継者がいないわけだから、この問題を避けて、他のどんな議論をしても、全て無駄である。
嫁不足の問題、農家に子孫が生れない問題、全ては、その一点にかかっている。
しかし、世界一の女性天国日本で、農家の嫁不足は、絶対に解決しない。
そんなことは、日本国民全体が充分に知っているはずである。
知っていて、公の場では、口をつぐんで何も言わないのは、日本人の悪い癖である。
これを解決するには、小手先のごまかしや、きれいごとのお題目では、結局、何も変わらない。
農家の嫁不足を見ていれば、人口減少がなぜ起きたのかは、どんな低脳にでもわかることである。



131 名前: 投稿日:2011/08/06(Sat) 20:39
「人口減少の原因がよく解らない」などと、すっとぼけたことを言う、評論家、政治家、文化人は、すぐに仕事をやめるべきである。
これほど、日本国にとって、重大な問題を、「原因がよく解らない」などという言葉で済まされるわけがない。
本当に原因がよく解らない不思議な現象なら、なぜ、声を大にして、「原因究明の調査機関を作れ」と叫ばないのか?
いや、そもそも、本当に不思議な現象なら、最初から、官・民を問わず、必ず、なんらかの研究機関なり学者グループが発足していて、
とっくの昔に、仮説にせよ、その原因を発表しているはずである。
ところが、その動きが、全くといっていいほど無い。静かなものである。なぜか?
それは、原因が最初から解っているからである。「女が悪い」の一言で、きれいさっぱり説明がつくからである。
頭の正常な人間なら、誰でも知っていること、解りきったことだからである。
解っているけれど口に出して言えない。言ったところで、極左マスコミが徹底的に抹殺する。
評論家、文化人なら、完全に職を失う。
政治家もマスコミから袋叩きにされる。だから、恐ろしくて言えない。
それだけのことなのである。
極左マスコミは「男が悪い」という言葉は、じゃんじゃん使うが、フェミニズム批判、女性批判は、一言半句たりといえども、徹底的に抹殺し、
その言葉を使った人間は絶対に登場させない。



132 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/09(Tue) 23:30
移民の意味について

19世紀というより、いまから60年前と今とでは意味が全く逆転してしまっているのである。
移民とは本来、先進国から、貧しい未開の国(広大な土地のある)に、
余った自国民を送り出すことだったのである。
植民地とは、読んで字のごとく、自国民を植えつける、送り込むという意味だったのである。
日本でも満蒙開拓団を送り出していた戦前はもちろん、
戦後しばらくまではブラジル移民が送り出されていたのである。
いまのように、貧しい国から豊かな先進国に人間が送り出される状況とは、
全く意味が違っていたのである。
そして、いまのような形になるとは、世界の学者、文化人のなかで誰一人として
予想することはできなかったのである。
豊かな社会になると、人口が減少するなどということは世界中の人間が夢にも思わなかったのである。
貧しい社会でさえ人口が増えて困っているのだ、豊かな社会になれば、どれだけ人口が増えるかわからない、
人々は、そればかり心配していたのである。
豊かな社会になることによって、女性が腐敗し、堕落するということを
全く計算にいれていなかったのである。
貧しい社会における女性の弱い立場を見慣れているものだから、
それが、将来においても永遠に続くものと、見事に錯覚していたのである。
考えようによっては男の驕りであったかもしれない。
先のことを予見できなかったことは、人間である以上、しかたがないのであるが、
今現在のこの状況を、左翼マスコミが全く説明できないのが問題なのである。
いや、説明できないのではなく、説明を拒否し、徹底的に事実を隠蔽し、
誤魔化しの方法ばかりを模索しているのである。


133 名前: 投稿日:2011/08/13(Sat) 20:07
人口減少の問題は、フェミニズム批判、女性批判を避けて語ることは不可能である。
しかし、日本国民は左翼マスコミの徹底したマインドコントロールによって、
わかりきった事実が、わからなくなってしまっている。
いたれりつくせりの女性天国日本で、
極左マスコミは半世紀にわたり、明けても暮れても、
「日本の女性は世界一差別されている、虐待されている、被害者被害者」と、
嘘八百のデタラメを垂れ流しつづけてきた。
男と女の問題になると、必ず「男が悪い」という言葉が、
左翼文化人の口から飛び出すのが、テレビ放送のパターンになっていた。
マスコミがフェミニズム批判。女性批判を取り上げたことは、
半世紀の間、ただの一度もない。
一言半句といえども、マスコミは、フェミニズム批判、女性批判を断じて許さない。
徹底的に抹殺してきた。言語に絶する言論統制を敷いてきた。
それが極左集団に完全支配された、日本マスコミの現実の姿であった。



134 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/16(Tue) 19:06
日本の女たちが、恋愛や結婚で、「年収年収」と、
大声でうるさく日常会話でしゃべっているのは、みんな知っているよね。
実際、収入の少ない男は、結婚が難しく、
収入の多い男は結婚が簡単だということは、みんな知っているよね。
議論するまでもなく、常識だよね。
農家が嫁不足で、子孫が断絶し、農村が過疎化どころか無人地帯になりつつある。
農村が、贅沢になれきった女たちにボイコットされている。
…ということは、みんな知っているよね。
議論するまでもなく、常識だよね。
だから、人口減少の原因は、豊かな社会における女の腐敗堕落によるものだということは、
みんな、本当は、ちゃんと知っているはずだよね。
議論するまでもなく、常識だよね。


135 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/21(Sun) 13:43
人口減少の問題は、女性批判、フェミニズム批判を回避して語ることは不可能である。女性批判、フェミニズム批判を回避しているかぎり、真実は何もわからないし、解決の道もわからない。
つまり、「女が悪い」の一言が言えないかぎり、絶対に真実はわからない。
世の中には、「男が悪い」という言葉があるように「女が悪い」という言葉も存在するのである。
しかし、日本の左翼マスコミは、半世紀にわたる徹底した洗脳とマインドコントロールによって、「女性批判をすることは、とんでもない犯罪行為だ」という観念を国民に植え付けてきたのである。
生まれたときから、そう思いこまされ信じ込まされている人が、いまでは大半となっている。
洗脳ほど恐ろしいものはない。一度信じ込んでしまうと、ちょっと冷静に常識で考えれば、これはおかしいとわかるようなことでも、わからなくなってしまうものなのである。
北朝鮮の国民を笑うことはできない。独裁者に洗脳され、生まれた時からマインドコントロールされていると、どんな人間でも、デタラメな話を信じ込んでしまうものなのである。
人間とは弱いものなのである。
国民の半分を占める集団が何の批判も受けずにそこに存在し続けることなど、本来ありえない話なのである。
個人であろうと集団であろうと、民主主義において、全く批判されない存在などというものはありえない、あってはならない。
極左に完全支配されたマスコミは、「男が悪い」という言葉をことあるごとにばらまいてきたが、その一方で、女性批判、フェミニズム批判は、一言半句といえども容赦なく徹底して抹殺してきた。
そのマインドコントロールから解放されるのは容易なことではない。
しかし、日本国民がそのマインドコントロールから解放されなければ、人口減少の問題は何一つ見えてこないし、解決もないのである。




136 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/26(Fri) 21:35
いたれりつくせりの女性天国日本で、左翼マスコミは、
「日本の女性は世界一差別されている、世界一不幸な女性」と、半世紀にわたり、
明けても暮れても嘘八百のデタラメを宣伝し、洗脳とマインドコントロールを繰り返してきた。
幸福な人間が自分を不幸のどん底だと思い込んでいるのだから、これほどの悲劇はない。
日本の女性たちには、あらゆるものが逆様の形に解釈されているものと思われる。
そのマインドコントロールから醒めることは容易なことではないだろう。



137 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/29(Mon) 11:24
フェミニズムの活動家は、自分が批判されると、茫然とした表情になる。
そして、半狂乱になって、ヒステリックな罵声を浴びせてくる。
いつも他者を批判ばかりしているので、よもや、自分が批判されるとは夢にも思っていないのである。
左翼マスコミによって、一方的にしゃべることのできる場しか与えられていなかったから無理もない。
民主主義における議論とは、双方向だということが解っていない。
自分が他者を批判できるように、他者も自分を批判できるのだという、当たり前のことが解っていない。
自分が一方的にしゃべることができるのが民主主義だと思い込んでいる。
「日本の女性は世界一差別されている被害者であり、自分たちには一点のあやまちもなければ汚れもない、天使のような存在である。悪いのは男どもであり、政治である、女性が批判されるようなことなど、あろうはずがない。」
そう思いこんでいる。左翼マスコミの洗脳によって、そう思い込まされている。
自分たちが世界一優遇されていて、世界一の女性天国に住んでいるとも知らず、
逆に自分たちが不幸のどん底にあって、自分たちの幸福は男どもによって、すべて取り上げられ、どこかに隠匿されている、だから、男どもや政治に不平不満を叩きつけてゆけば、いつの日にか、頭の上でクス玉が割れて、
ハッピーな音楽とともに幸福が雨あられと降り注ぐものと思い込んでいる。



138 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/31(Wed) 23:21
左翼が女の味方のようなふりをするのは、女をうまく利用しようとしているからであるが、
さらに本当の理由は、
フェミニズム批判を容認すると、いまの女が年収の高い男ばかり、探しまくる高額売春婦である事実が白日のもとにさらけ出されてしまうからである。
そうなると、大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差が問題になってくる。
左翼は賃金格差の解消を看板に掲げているが、実は、エリート利権の飼い犬に腐り果てている。
最初は「賃金格差の解消」に大賛成のふりをするが、必ず最後には、「全体賃金の底上げ」という形に話をすりかえてくる。
全体賃金の底上げということになると、格差そのものはそのまま残るから、エリートには何の損もないわけだ。
エリートに不利になるようなことは殺されてもできないのが、今の左翼なのである。
だから、フェミニズム擁護は、全ての左翼やマスコミにとって絶対防衛線なのだ。



139 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/03(Sat) 19:09

「女は結婚するものと決めつけるな、子供を産むものと決めつけるな」と、
フェミニズムの活動家さんは叫ぶのであるが、その一方で、
「母体の保護」を高らかに唱えるのは、どういうわけだろう。
母体の保護というのは、女は結婚するもの、子供を産むものという決めつけのうえに成り立つ言葉だと思うのだが、どんなものだろう。
「子供を産むかどうかは、女の気分次第、しかし、子供を産む場合を考えて、予め、いろいろ保護しろ」ということなんだろうな。



140 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/13(Tue) 06:48
給料のいい男ほど結婚が簡単であり、給料の安い男ほど結婚が難しいことは、政府の統計にも、冷酷に現れている。
とくに年収300万以下の男は悲惨で、女から、完全にボイコットされている感じになっている。いかに日本の女が高額売春婦に腐敗堕落しているかが、わかる。
こういう話が出ると、すぐさま、「ほらみろ、だから、景気を良くして収入を増やさなければ、人口減少問題は解決しないのだ」という意見が出てくる。
しかし、ちょっと待ってほしい。景気が良くなって、今まで年収300万だった男が、年収400万なり、600万なりに収入が増えたら、結婚が楽になるのか?
答えは、ノーである。
300万の男が400万になる時は、今まで1000万だった男が1300万になる時である。600万になる時は、1000万の男が2000万になる時である。
高額売春婦に腐敗堕落した女たちは、常に高い収入の男、エリートの男の収入を基準にして、ものを考える。相対比較して、常に高いほうに目を向ける。だから、低収入の男は、もとのもくあみなのである。
したがって、景気が良くなれば、女の傲慢がひどくなって、人口減少は解決しないどころか、ますますひどくなる。
そのことは、バブルの時代に中小企業労働者がいやというほど、飲まされた煮え湯である。
逆に不景気になると、エリートの数も減少し、高いほうの基準が弱体化し、
女の傲慢な態度にも変化が生じる、それが現実なのである。


141 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/17(Sat) 23:20
日本の人口減少は、豊かさのなかで、女が高額売春婦化し、
低収入の男を相手にしなくなった結果、起きている現象である。
だから、豊かな社会が続くかぎり、人口減少は続き、逆に、貧しい社会に戻れば、女の相場が下落し、あっけなく問題解決する。
豊かな社会であって、なおかつ人口が減少しない社会を望むのなら、
次のような社会にするしかない。

    ● 全ての男が他の男よりも高い収入を獲得する社会。

どれほど天才的な政治家が出て来ても、ちょっと無理だが。


142 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/18(Sun) 14:47
>>141 本当ですか?

143 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/18(Sun) 18:34
>>142

本当です。冷静に考えれば、誰にでも解ることです。
っていうより、みんな知っていることです。
知っていて口に出さないんですね。

144 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/29(Thu) 21:32
いまの女が恋愛・結婚を考える時は、「年収、年収」と、うるさい。
年収で男を判断するのは、腐りきった売春婦なんだよねー。当たり前だけど。
そんなこと言うと、必ず、そんな女ばかりでない、と言い出す奴が出てくるんだけどね、
たしかに、そんな女ばかりじゃないんだけど、そんな女でない女を探すには、
男の青春も人生も短かすぎるんだよなー。
でも、腐った売春婦なら腐った売春婦でも、かまわないんだなー。
男のほうが、そのつもりで段取りすればいいだけのことなんだから。
問題なのは、腐った売春婦なのに、公の議論の場になると、女は、
急に清廉潔白で純情可憐な存在になろうとするから、
話はややこしくなり、世の中が悪い方向へ行ってしまうんだなー。
「わたしは、心の優しい男性なら、貧しい男性でも構いません」なんて、淫売のくせに、心にもないことを、のたまうから、最悪の結果になるんだなー。
低収入な男は、女から締め出された上に、人格まで否定されてしまい、ふんだり蹴ったりになるんだなー。


145 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/10/11(Tue) 19:20
人口減少の最大の原因は中小企業労働者と大企業エリートの賃金格差である。
そこで、
「私は、中小企業労働者と大企業エリートの賃金格差の無い社会を望みます」
これを言ったら、左翼は妙な顔するぞ。
「全く君の意見に賛成だ」と、表向きは拍手喝采の態を装うが、顔がひきつっている。
表向きは全面的大賛成だが、腹のなかは、絶対反対。左翼が一番いやがる言葉。
「格差の無い社会を築くために、お互いに頑張りましょう!」と、ながい演説がはじまるが、賃金格差解消の話が、
いつのまにか、全体賃金の底上げの話にすりかわっている。
全体賃金の底上げなら、賃金格差はそのまま維持されるから、大企業エリートにとって、何の損もない。
そりゃ、そうだろう、
賃金格差が無くなってしまえば、エリートがエリートでなくなってしまう。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼に、そんなことができるわけがない。
「エリートにあらずんば人に非ず」これが全左翼とマスコミの基本理念である。

146 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/10/22(Sat) 22:08
豊かな社会のなかで、女が高額売春婦に腐敗堕落し、低収入の男が排除され、
結婚が困難になり、その結果、新生児の数が1千万人減少している。
そして、毎年、減少が続いている。
腐敗したフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
日本は大量墓場である。
日本は、アウシュビッツである。



147 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/10/25(Tue) 20:50
小沢ウリナラ子マンセヨ!

148 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/11/02(Wed) 22:49
結論から言えば、移民導入という、馬鹿なことさえしなければ、
日本の人口減少問題は、自然と解決する。
人口減少がいつまでも続くほど、日本の豊かさは続かない。
貧乏な社会になれば、女の相場が下落し、低収入の男も結婚しやすくなり、
人口減少も回復する。


149 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/11/19(Sat) 21:09
日本の高度経済成長は大量消費社会をつくりあげた。
持っている品物を見ただけでは、階級というものが判然としなくなった。
貧乏人と金持ち・エリートの違いがよくわからなくなった。
日本社会では、ある一瞬、このままでは、階級社会というものが消滅するのではないか、という雰囲気が流れた。
その階級社会の危機を救ったのが女の腐敗と堕落であった。
日本の女性が、収入や財産で男を判断しないという毅然たる態度をとっていれば、(それは、貧しい時代のことを思えば可能であった)日本の階級社会は、もしかすると、崩壊していたのかもしれない。
しかし、実際は、エリートや金持ちの周りには、女が群がり、中小企業労働者、農民のまわりには、女の姿がみかけない社会が出現した。
日本の階級制度は女の腐敗と堕落、高額売春婦化によって維持されることになった。
女性の立場から言えば、「最低限生活のできる収入が必要」ということなのだが、
その「最低限の生活」の基準が、エリートの収入を意識したものであるから、
中小企業労働者の収入は「最低限の生活もできない安給料」ということになってしまうのである。
豊かな社会の格差とは相対的なものなのである。
左翼マスコミ、左翼文化人、左翼勢力は、必死になって、この事実を隠蔽しようとする。


150 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/11/27(Sun) 20:08
経済が発展すると、必ず、女が腐敗堕落し、人口減少が起きる。これは、どこの国でも同じである。いまのところ、例外はない。
逆に言えば、人口減少が起きないような国は、まだまだ貧乏な国であると断言できる。経済統計の数字など、あまりあてにならない。経済統計の数字はごまかせる。
女の腐敗堕落が人口減少を招く…人口減少は、腐敗した女とフェミニズムによる死体なき大量虐殺である。否応なく、全ての人間が、その現実を認めざるを得ない日がおそかれはやかれ、やってくる。
現実は現実だから、仕方ない。きれいごとを言ってもはじまらないし、ごまかしを言ってもはじまらない。これは、哲学的な問題なのかもしれない。
女のなかに潜んでいる、反社会的な本質が、経済が豊かになり、自由と権利を得ることによって表面化してくるということなのだろう。
人口が際限なく減少すれば、国家は滅亡する。移民をいれれば、国家は、さらに混乱のなかで滅亡する。
国家滅亡を受け入れるか、それとも、女性の人権を剥奪するか、その二者択一を迫られる日が、全ての先進国にやってくるだろう。
しかし、それは、無限の経済発展を続けようとした場合の話である。
日本は、すでに豊かさの限界を飛び越えてしまったのである。もう一度、貧しい社会に戻せば、あるいは、戻ってしまえば、人口減少の問題は、あっけなく解決する。
いま、人口減少が起きている国の、貧乏な男がしなければならないことは、国家の経済発展に一切協力しないことである。
国の経済が発展すればするほど、貧乏な男は、つらい立場に追い詰められてきたことを忘れてはいけない。




151 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/05(Mon) 20:40
今の日本に女性差別は無い。日本は、至れり尽くせりの女性天国である。
これ以上、女性にとって都合のいい国は、どんな風にしても作ることはできない。(ただし、都合がいいことと、人間としての尊厳が守られることは別、プライドというものは、楽をして守ることはできない)。
海外旅行をすれば、どこの国に行っても、日本の女がうろついている。そして高いブランド物を買いあさっている。ブランド物の半分は日本の女が買うと言われている。香水やハンドバックや時計やファッションなどのブランドを製造する側にとって、いいお得意様というか、カモというか、ありがたい存在である。
よく、女性の社会的地位の国際比較というテーマで、日本は70以下とか90位以下とかいうデタラメな統計が発表されるが、統計というものは、どうにでもごまかしのできるいい加減なものである。「日本は女性差別の国」という固定観念が植え付けられてしまうと、統計のほうも、それにあわせた数字が出てくる。列車と飛行機とどちらが安全か、というテーマでは、事故による死者数を時間で割るのか、距離で割るのかによって答えが逆になる…という話があるが、統計というものは、何とでも、ごまかしの効くものである。
海外で、どこへ行っても、旅行客として出会う女は、日本の女かアメリカの女である。生活レベルの世界一位、二位を争う国の女である。経済は正直なものである。他の国の女は、色々理屈では、いいことを言われていても実質的には、優遇されていないのである。
日本マスコミは「日本の女性は世界一差別され虐待されている」と、半世紀にわたり日夜宣伝をくりかえしてきた。それが本当だとすると、女は差別されると、海外のあらゆる国へでかけて行き、高級ブランドを買い漁る生き物ということになる。




152 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/12(Mon) 11:11
豊かな社会のなかで、女が高額売春婦に腐敗堕落し、低収入の男が排除され、
結婚が困難になり、その結果、新生児の数が1千万人減少している。
そして、毎年、減少が続いている。
腐敗したフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
日本の豊かさは、自分の未来を食い殺した豊かさだ。
日本は大量墓場である。
日本は、アウシュビッツである。



153 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/17(Sat) 20:00
最近、芥川賞や新人賞の作品がベストセラーにならないようだが、なぜだろう?
左翼マスコミによる言論統制が凄まじく、新人作家が萎縮してしまっているからである。
フェミニズムを批判するべからず、反戦平和を批判するべからず、
環境保護を批判するべからず、左翼を批判するべからず、
マスコミを批判するべからず……べからず、べからずでがんじがらめのファッショ的左翼統制文化のもとでは、どんな文化も発展のしようがない。
結局、あたりさわりのない、現実回避の作品しか誕生しない。
まあ、たしかに、ベストセラーにならないからといって、
現実世界を描いていないからといって、その作品の値打ちがきまるものではない。
しかし、左翼マスコミに、媚びへつらう作品ばかりでは、誰もアホらしくて話題にすることもできないわけである。
マスコミに洗脳された人間、マインドコントロールされた人間にしか、
読んでもらえない文学作品、観てもらえない演劇、映画、テレビドラマ、
そんなアホダラ文化はいつまでも続かない。



154 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/24(Sat) 23:38
いまのマスコミに言論の自由はない。フェミニズム、を批判するものは、徹底的に抹殺される。
「ここまでやるか」と、あきれはてるまでに徹底している。
これは、民主主義に反している。したがって、いまの日本では、
民主主義を唱えるだけで、十分に「右翼」の称号を頂戴することができる。
フェミニズムを唱えるのは、おおいに結構なことである。
それはいくら宣伝しても構わないのであるが、それに反対する意見、
批判する意見も取り上げなければならないのが、民主主義なのである。
あれを言ってはいけない、これを言ってはいけない、というタブーがあってはならないのである。
世の中に、絶対に批判されないものなどというものは、民主主義であるかぎり、絶対にあってはならないのである。
あらゆる批判をうけつけてこそ、本当のフェミニズムなのである。


155 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/25(Sun) 18:41
左翼マスコミの言論統制は、文化活動にかかわった者なら、誰でも知っている。
新聞への投稿でも、馴れた読者は、「言っても絶対に掲載されない意見」というものを、ちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。
これは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることはない。
文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、一言半句たりといえども、
女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と、
常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、
ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの洗脳宣伝によって、
事実はねじまげられ、人口減少という大問題、巨大なブラックホールが
隠蔽されているのである。


156 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/26(Mon) 20:17
社会が豊かになれば、女が腐敗堕落して、結婚と家庭をいやがるようになる。人口減少は、豊かな社会の副作用のようなものである。
日本が豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少はひどくなるだろう。
経済発展した国は、すべて、人口減少が起きているから、
人口減少は先進国のひとつのゴールのようなものであるとも言える。
問題は、このゴールの先をどうするかである。
豊かであるかぎり、人口は減り続けるわけであるから、日本を貧しくするしかない。豊かさのままで、人口減少を食い止めることができれば、一番いいのであるが、それは実際には無理だろう。
女は、話してわかる相手ではない。いくら情理をつくして話しても、自分に損になることは受け付けない。
女は自分の置かれている環境が変わらなければ、ものごとを理解できない。貧困に追い詰められて、はじめて女は、まじめに人の話を聞くようになる。
そういう生き物だから仕方ない。
日本を貧しくするのに努力はいらない。貧しい男が、がんばらなければいいだけのことである。
人口減少がストップするところまで貧しくなれば、あとは、そのレベルを維持して行けば、それでよい。
どうせ、他の先進国も、そうするしかない。


157 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/28(Wed) 22:16
日本の人口減少は、豊かさのなかで、女が腐敗し、高額売春婦化し、
低収入の男は手が届かなくなり、結婚できなくなり、その結果、
起きてしまう現象である。
だから、豊かな社会が続くかぎり、人口減少は続き、逆に、
貧しい社会に戻れば、女の相場が下落し、あっけなく問題解決する。
豊かな社会であって、なおかつ人口が減少しない社会を望むのなら、
次のような社会にするしかないだろう。

    ★ 全ての男が他の男よりも高い収入を獲得する社会。

どれほど天才的な政治家が出て来ても、ちょっと無理だが。


158 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/29(Thu) 12:00
経済が発展すると、どこの国でも、女が高額淫売に腐敗堕落して人口減少が起きる。
そのターニングポイントはどこにあるのかというと、中間(中流)層の肥大化にある。
中間(中流)層の発達は国家の安定につながると言われてきたが、不必要なレベルにまで肥大化すると、女の値段が際限なく高くなり、
低収入の男は結婚できない状態となり、人口減少が発生する。
単に経済格差が拡がるというだけでは、人口減少は起きない。
ピラミッドの中間部分が肥大化して、女の値段を吊り上げる大きな力が働かなければ、人口減少は起きない。
これは、生活レベルの高い、豊かな社会のみに起きる特異な現象である。
ピラミッドの一番下の石は、上に載っている石が多ければ多いほど、一番つらい思いをする。
これは、豊かな社会の人口減少問題では、はっきりと断言できる。
中間(中流)層の中身は、国によって事情が違うのであるが、日本の場合は、大企業エリートが、そのほとんどである。

159 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/30(Fri) 12:42
女性批判、フェミニズム批判をするなんて、とんでもないことだと、
半世紀以上にわたって、左翼マスコミから洗脳され続けた日本国民。
生まれた時から、そう教えられてきた人が、いまでは大多数になっている。
まるで物が上から下に落ちるのが当たり前であるのと同じように、女性批判、
フェミニズム批判は犯罪であると思い込まされている日本国民。
しかし、冷静に考えてみよう。民主主義国家で批判されないものなどというものは
ありえないのである。
国民の半分を占める集団が、何の批判も受けずに、そこに存在し続けることなど、
常識で考えてありえないのである。
この世の中には、男が悪いという言葉が存在するように、女が悪いという言葉も存在するのである。
いつまでも洗脳に騙されていてはいけない!

160 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/07(Sat) 19:43
なぜ、みんなは必死になって、一流大学を出て一流企業で働きたがるんだ?
中小企業の安い給料でも飢え死にはしないぞ。
答えは言うまでもないよね。
安い給料では、女に相手にされない、結婚できないからだよね。
だから、普通の人生を送ろうと思えば、死に物狂いで一流大学を出て、
一流企業に働かなければならないわけだよね。
日本は、いたれりつくせりの女性天国で、女は高額淫売に腐り果てていることは、みんなは、ちゃんと知っているということだよね。
そして、人口減少の原因は、膣も脳味噌も腐り果てた女にあることは、本当は、みんな知っているよね。
もう、きれいごとを言ったり、腐りきったフェミニズムを弁護するようなことを言ったり、ごまかしを言うのは、やめにしようよ。
日本の女が高額淫売なら、高額淫売でいいじゃないか。
現実は現実なんだから仕方ないじゃないか。
現実を認めたうえで物事を考えて行こうよ。


161 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/15(Sun) 17:29
昭和35年(1960)のレベルまで、経済が落ち込めば、人口減少は完全にストップし、回復する。
そのレベルでは、エリートの数も減少し、女が男を評価する基準も変わってくる。
女を高い値段で買い上げる勢力が衰退し、女の相場が値崩れする。
女の生活も苦しくなり、いまのような、傲慢な態度はとれなくなる。そうすると、しぶしぶながら結婚する女も増えてくる。
若い人に言っても、わからないかもしれないが、バブルの時代を知っている人なら、あの時代、どれだけ女が威張り散らしていたか覚えている人も多いだろう。
農民の男や中小企業で働く男は、女から馬鹿にされ、人間あつかいされなかった。
不景気になって、はじめて、女の態度に、いくらかの変化が生じた。
婚活などという言葉が一応、女の口から出るようになった。
経済発展と人口増加が相反するものであるように、
貧困と人口減少は、相反するものであり、よほど大きな戦争でもないかぎり、同時進行しない。
もっとも、人口減少がストップするような、経済状態は、いまの若い人にとっては、地獄の社会かもしれない。
おそらく、一流大学でも内定率は50%以下だろう。
日本国家の存亡は心配しなくてよい。他の国も同じように落ちぶれ果てるから、相対的に変化はない。


162 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/23(Mon) 22:58
「それでも地球は回っている」と言ったガリレオの真似ではないが、
左翼マスコミやフェミニズムや左翼文化人が圧倒的な洗脳宣伝で何を撒き散らそうが、
「それでも人口は減少している」と言うセリフを言うほかはない。
たとえ、事実を其の通り主張する意見を抹殺できても事実そのものは、抹殺できない、ということである。
1952年あたりをピークとして、14歳以下の人口は、下降を続け、現在はピーク時よりも1千万人以上減少している。新生児の供給が無かったわけである。生まれてくるはずの人間が生まれてこなかったのである。
これは、スイス一国が消滅したに等しい人口減少が、実際にすでに起きているということである。
その人口減少は太平洋戦争の人口減少3百万人を圧倒しているのである。
絶対数における人口減少も、これから、坂道を転がり落ちるように表面化してくるだろう。
左翼マスコミや洗脳された人間が何を言おうとも、「で、人口減少はどうなったんですか?」と最後に問うだけである。
戦争中、大本営発表一辺倒だったマスコミが、B29の飛来だけは、ごまかすことができなかったのと同じである。
左翼一辺倒、フェミニズム一辺倒の、今のマスコミも「少子高齢化」という誤魔化しの言葉から「人口減少」という言葉に移行せざるをえなくなりつつある。
人口減少というB29が、やがて日本の空を覆い尽くす恐怖の日がやってくるのである。



163 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/01(Wed) 11:42
人口減少は豊かな社会の贅沢病である。経済発展すると、女が腐敗堕落し、女権公害が発生する。
豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少は加速される。
したがって、国が貧乏になれば、人口減少の問題は、あっけなく解決する。
経済学的には、
豊かな社会と人口増加は両立しない。
貧しい社会と人口減少は両立しない。
下層の男にとっては、
豊かではあるけれど、結婚も満足にできない社会がいいのか、
貧しいけれど、誰でもまじめに働いてさえいれば結婚し、家庭をもつことのできる社会がいいのか、という問題である。
現実の見通しとしては、日本の人口減少は、自動的に解決する可能性が高い。
もうすぐ、本当の世界大恐慌が起こり、世界中が破綻し、日本の豊かさも吹き飛ぶ可能性が高いからである。




164 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/16(Thu) 21:59
左翼マスコミによって作られた「少子化」という言葉には、誤魔化しがある。
これは、人口減少のイメージを少しでも和らげようとする悪質な謀略的意図に基づくものである。
たとえば、
人口1000人の国があったとして、その国の人口が800人に減った場合、極端に大別すれば、二通りのケースが考えられる。
ひとつは、5人家族が200世帯であったものが、4人家族で200世帯になった場合。
もうひとつは、5人家族のままで、160世帯になってしまった場合である。
前者の場合は、人口は減少しているが、子孫の絶えた家族、血筋の絶えた家族は存在していない。
後者の場合は、子孫の絶滅した家庭、一族が絶滅した家庭が存在している。
一族皆殺し、子孫断絶は、戦国乱世の時代ですら、あまりに残酷非道であったがため、武将たちが実行をためらった残虐行為である。
その残虐行為の結果と同じ結果が進行しているということなのである。
日本の現状は、後者のケースが主体で進んでいるのであるが、
「少子化」という言葉は、あたかも、前者の形であるかのような印象を与えようとするごまかしである。


165 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/29(Wed) 15:15
人口減少の問題は、女性批判・フェミニズム批判を抜きにしては、絶対に理解できない。
しかし、極左に支配された日本マスコミの半世紀にわたる洗脳により、
日本国民の大半は、マインドコントロールされている。
女性批判など、とんでもないことだと、思いこまされ、信じ込まされている。
マインドコントロールされてしまうと、人間は、目の前に、どれだけ教祖の思想を否定する事実を突き付けられても、
それをまともに理解できない。教祖様に都合のいいように都合のいいように、自分でごまかしてしまう。
ちょっと冷静になって、常識で考えれば、誰にでもわかるようなことが、わからなくなってしまう。
人口減少の問題を考える時は、まず、マスコミのマインドコントロールから解放されなければならない。



166 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/03/09(Fri) 10:59
「日本の女性は世界一差別され、日夜男に泣かされ続けている。女性は差別されることはあっても、決して人を差別したりはしない。女性が求めているものは、男の優しさであり、決して収入や地位ではない。女性には一点の濁りもなければ間違いもない」
マスコミや左翼文化が作りあげたアホダラ神話ほど女性を侮辱しているものはない。
まるで一歩でも批判を認めれば、女性の存在が総崩れになるかのような観念、女性は完璧に保護しなければ生きていけない無知無能な虫けらであるかのような差別意識に凝固まっているとしか思えない。
人口減少について、左翼やフェミニズムが言い出した、ごまかしはこうである。「不況によって、生活が苦しくなって結婚どころではなくなった、子供を産むどころではなくなった」
バブルの時に比べれば、確かに不況である。労働条件も悪くなっている。
しかし、日本が人口増加に悩んでいたころの生活レベルに比較すると比べ物にならないほど豊かな暮らしをしているのである。
不況は理由にならない。
人口減少という言葉をマスコミが使いはじめたのは、つい4、5年前
からである。少子高齢化という言葉も最近のことである。
ところが、人口減少は40年前には、はっきりと予見されていた。
マスコミは、この問題を、ひたかくしに隠してきたのである。



167 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/03/25(Sun) 11:30
共産主義国家には、人権が存在しない。
人権がなければ、女性の権利も、当然あるはずがない。
日本の左翼が、フェミニズムの味方、
女性の味方のような顔をしているのは、多分、
日本が資本主義国家の間だけだろうと思われる。
日本が共産主義国家になれば、
女性の権利は忘却の彼方に吹き飛ばされてしまうだろう。
左翼にとって、フェミニズムとは、政治活動を拡げるためのただの道具でしかない。
女は耳ざわりのいいことを言ってやれば、シッポをふってついてくる犬コロぐらいにしか左翼は考えていないのではないかと思う。



168 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/03/31(Sat) 11:47
人口減少問題について、ことの重大性を全く認識していない意見に出会うことがある。
左翼マスコミの洗脳宣伝の恐ろしさを、まざまざと見せつけられる。
そのうちのひとつに、豊かな社会が続くのであれば、人口など、減っても構わないではないか、という意見。
もうひとつは、世界全体としては、人口が増えすぎて困っているのだから、日本ぐらいは減っても構わないではないか、
丁度バランスがとれていいではないかという、亡国論。
左翼とフェミニズム擁護論者は自分の理論が危ないとなると、どんなデタラメでも平気で言うものである。
議論の前提条件を平気で取り壊し、ルール違反を平気でやってのける。
そうまでしてフェミニズム批判を避けようとするのは、
左翼思想というカルト宗教に、なにがなんでも服従したいという狂信的心理状態である。
人口減少問題は、人口が増えないという問題ではない。
増えないのではなく、減少しているのである。
そして、それが一時的なものではなく、ゼロになるまで、果てしなく続くということである。


169 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/04/11(Wed) 10:17
たとえば、ある国で、新生児だけが罹る奇病が流行したとしよう。
その病気は、子供だけが次々と死んでしまう病気で、原因不明で治療薬もなく広範囲に広がっていくとしよう、
また、胎児だけが死んでしまう毒ガス攻撃をテロリストによって広範囲に受けてしまったとしよう。
その場合、いまの日本の状態と同じような状況になるだろう。
その場合、「人口が減っても豊かな暮らしができれば、それでいいではないか」などと言っておられるだろうか?
その場合、「世界的には、人口が増えすぎて困っているのだから丁度いい」などと、鬼畜のようなセリフが言えるだろうか?
いま起きている人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害とちがって、
死体もなければ、破壊された建物もない、苦しむ声も聞こえない、
目の前の風景は何事もなく毎日が過ぎていく。
しかし、人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害であろうと、豊かさがもたらした、フェミニズムの腐敗によるものであろうと何であろうと、
結果は全く同じなのだ。
人口減少が、どうでもいいことなら、どうでもよくないこととは何なのか?。
おそらく、これが、どうでもいいのなら、この世の中に、
どうでもよくないことなどというものは、どこにもないだろう。
核戦争による人類滅亡も、とりたてて否定されるべき理由はない、という結論に至るだろう。

170 名前:下垣晶輝 投稿日:2012/04/11(Wed) 16:13
イケメン170ゲット

今まで女性は虐げられて来たんやから今度は男が女性を立てても罰
は当たらんと思うけどね

171 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/04/21(Sat) 23:17
>>170

女性が虐待され、差別されていたのは、昭和30年以前の話。
今から半世紀以上昔の話。今の女性は差別の被害者ではなく、加害者です。
左翼マスコミに洗脳されて、たいていの人が騙されたままになっています。
一度マインドコントロールにひっかかると、なかなか抜けきれないものです。
事実を冷静に直視して、早く目を覚ましてもらうしかありません。


172 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/05(Sat) 13:40
「それでも地球は回っている」と言ったガリレオの真似ではないが、
左翼マスコミやフェミニズムや左翼文化人が圧倒的な洗脳宣伝で何を撒き散らそうが、
「それでも人口は減少している」と言うセリフを言うほかはない。
たとえ、事実を其の通り主張する意見を抹殺できても事実そのものは、抹殺できない、ということである。
1952年あたりをピークとして、14歳以下の人口は、下降を続け、現在はピーク時よりも1千万人以上減少している。新生児の供給が無かったわけである。生まれてくるはずの人間が生まれてこなかったのである。
これは、スイス一国が消滅したに等しい人口減少が、実際にすでに起きているということである。
その人口減少は太平洋戦争の人口減少3百万人を圧倒しているのである。
絶対数における人口減少も、これから、坂道を転がり落ちるように表面化してくるだろう。
左翼マスコミや洗脳された人間が何を言おうとも、「で、人口減少はどうなったんですか?」と最後に問うだけである。
戦争中、大本営発表一辺倒だったマスコミが、B29の飛来だけは、ごまかすことができなかったのと同じである。
左翼一辺倒、フェミニズム一辺倒の、今のマスコミも「少子高齢化」という誤魔化しの言葉から「人口減少」という言葉に移行せざるをえなくなりつつある。
人口減少というB29が、やがて日本の空を覆い尽くす恐怖の日がやってくるのである。




173 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/25(Fri) 22:31
人口減少の最大の原因は、中小企業労働者と大企業エリートとの賃金格差である。
その賃金格差が、女が高額淫売に腐敗堕落する最大の原因となっている。
どのような形でも構わないから、この賃金格差を無くすべきである。
それには、大企業エリート、高給官僚を狙い撃ちにした高額の増税を実施するというのも、いい方法である。
同時に課税最低限の引き上げ、金持ちを狙った富裕税の新設なども行えばよい。
「これでは、何のために一流大学を卒業して一流企業に就職したのか、わからない」と、
みんなが思うほどに、重い税金を徴収すればよい。
無茶苦茶な受験競争もなくなり、世の中は、いい方向に向かう。
もっとも、そんなことは、左翼やマスコミが死に物狂いの半狂乱で反対するだろうけれど。


174 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/31(Thu) 22:58
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
まじめに働いている男なら、適齢期になれば誰でも結婚できるのが当たり前。
適齢期になっても結婚できるかどうか解らないような社会は滅亡する。
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
その大前提が崩れてしまえば、世の中は成り立たない。滅亡する。


175 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/06/11(Mon) 22:39
殺人は生まれてからあとで殺すのも、
生まれる前に殺すのも同じことである。
生まれることが可能なのに、生れないように仕向けるのも殺人である。
戦争・疫病・大災害・飢餓もない状態で人口が際限なく減るのは、
生まれる前に殺されているということである。
社会的断種である。
日本でおきていることは大量虐殺である。

176 名前:国を憂う 投稿日:2012/06/17(Sun) 00:04

国民は野田首相の功名欲の我まま、

横暴を許していいのか!!!

177 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/06/27(Wed) 06:55
「人口減少の原因がよく解らない」などと、すっとぼけたことを言う、ふざけた評論家・政治家・文化人は、即刻、仕事をやめるべきである。
これほど、日本の国にとって、重大な問題を、「原因がよく解らない」などという言葉で済まされるわけがない。
本当に原因がよく解らない摩訶不思議な現象だと思っているのなら、なぜ、声を大にして、「原因究明の調査機関を作れ!」と叫ばないのか?
いや、そもそも、本当に不思議な現象なら、最初から、官・民を問わず、必ず、なんらかの研究機関なり学者グループが発足していて、とっくの昔に、仮説にせよ、その原因を発表しているはずなのである。
ところが、その動きが、全くといっていいほど無い。シーンと静まり返り、静かなものである。なぜか?
それは、原因が最初から誰にでも解りきっている話だからである。
豊かな社会では、女が高額淫売に腐り果て、低収入の男は結婚から排除され、その結果、人口減少が起きてしまう。
「女が悪い」の一言で、きれいさっぱり説明がついてしまうからである。頭の正常な人間なら、誰でも知っていること、解りきったことだからである。
解っているけれど口に出して言えない。言ったところで、極左と工作員に支配されたマスコミが徹底的に抹殺してしまう。
評論家、文化人なら、完全に職を失う。政治家もマスコミから袋叩きにされる。だから、恐ろしくて言えない。それだけのことなのである。
左翼マスコミは「男が悪い」という言葉は、じゃんじゃん使うが、フェミニズム批判、女性批判は、一言半句たりといえども、徹底的に抹殺し、その言葉を使った人間、そういう趣旨の発言をした人間は絶対に登場させないのである。

178 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/07/10(Tue) 06:43
フェミニズムの活動家は、自分が批判されると、茫然とした表情になる。
そして、半狂乱になって、ヒステリックな感情論を浴びせてくる。
いつも他者を批判ばかりしているので、よもや、自分が批判されるとは夢にも思っていないのである。
左翼マスコミ、左翼運動、フェミニズム運動によって、一方的にしゃべることのできる場だけを与えられ続けてきたのだから、無理もない。
民主主義における議論とは、双方向だということが解っていない。
自分が他者を批判できるように、他者も自分を批判できるのだという、当たり前のことが解っていないのである。
自分が一方的にしゃべることができる場が民主主義だと思い込んでいる。
民主主義も議論も自分のためにあるのであり、自分のためでなければ、それは民主主義でも議論でもない、というところなのだろう。
「日本の女性は世界一差別されている被害者であり、女性たちには一点のあやまちもなければ汚れもない、天使のような存在である。悪いのは男どもであり、政治である、女性が批判されるようなことなど、あろうはずがない」
左翼マスコミや左翼文化人の洗脳によって、生まれた時から、そう教え込まれている。
自分たちが世界一優遇されていて、世界一の女性天国に住んでいるとは、考えたこともない。
自分たちは、不幸のどん底にあって、自分たちの幸福は男どもによって、すべて取り上げられ、どこかに隠匿されている、と思い込んでいる。
だから、男どもや政治に不平不満を叩きつけてゆけば、いつの日にか、頭の上でクス玉が割れて、ハッピーな音楽とともに幸福が雨あられと降り注ぐものと思い込んでいる。


179 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/07/16(Mon) 00:18
日本のマスコミは、半世紀にわたり明けても暮れても「日本の女性は世界一差別されており、世界一虐待されており、日夜男の横暴に、よよと泣き崩れている」と、嘘八百のデタラメを内外に垂れ流してきた。
テレビなどでは、男女の問題になると、「ヘイ、ワタシハ、女性ノ味方デゴザイ」と言った顔つきの左翼アホダラ文化人がヒョコヒョコ出てきて、左翼マスコミに護摩をすった大嘘を垂れ流してきた。
「女性は天使のように純情可憐で清廉潔白であり、一点の汚れもなく、悪いのは、全て男であり、政治であり、社会である。女性は差別の被害者被害者」と、わめきちらしてきた。
そして、映画、演劇、ドラマ、小説、エッセイは全て、女性は差別の被害者、男は加害者、男はどいつもこいつも悪い奴で、女性は全員善人で、正義の被害者という前提で制作され、それを逸脱するようなものは、極左マスコミによって、徹底的に排除抹殺されてきたのである。
こうしたマインドコントロールを生れたときから受けてきた日本国民が今では、大多数になっている。左翼はもちろん右翼の人間までが、フェミニズム批判など、とんでもない犯罪だと思い込まされている。
フェミニズムの活動家は、バブル絶頂期には、まじめな通常の結婚までを、男が女に加える犯罪行為であるかのように、わめきちらしていた。
国民の半分を占める集団が、何の批判も受けずに、そこに存在することなど、常識で考えて、ありえない。しかし、その当たり前の理屈が解らなくなってしまうのが、マインドコントロールの恐ろしさなのである。
人口減少の問題は、フェミニズム批判、女性批判なくして、理解できないし、解決の道もわからない。


180 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/07/25(Wed) 21:40
「少子高齢化」という言葉自体、左翼マスコミが作ったごまかしの言葉。
正しくは「人口減少」。子供が産まれないから、老人の比率がどんどん高くなる。高齢化は人口減少の結果でしかない。
「少子高齢化」という言い方は「人口減少」を変な方向にごまかそうとする謀略の言葉。
平和な国での人口減少は、豊かな先進国にのみ起きており、貧乏な国には、ほとんど起きていない。貧乏な国ほど、人口増加に悩んでいるのが一般的。
したがって、日本などの先進国の人口減少は贅沢病といえる。
豊かな社会で女が高額淫売に腐り果て、低収入の男を排除するようになった結果である。
先進国の人口減少は、その国が豊かであるかぎり、解決しない。
その国が豊かである限り、何をやっても人口は減り続け、ゼロになるまで止まることはない。
豊かであればあるほど、女が腐るからである。


181 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/07/26(Thu) 01:03
古い体質を新しく変えようにも、いにしえの時代にあった『下克上』が可能な社会でないと不可能だ。
勝ち組の者たちは、「例えば、起業して成功すれば、負け組みも勝ち組になれる!」などと言うが、
それは奇跡的な出来事であって、しかも、勝ち組は勝ち組のまま安泰。
下克上とは、負け組が勝ち組の座を奪ってこそ、下克上。今はそんなことは絶対に不可能なのだ。

20年以上も日本経済が停滞しているってことは、
今の勝ち組の多くが脳内に古い体質を抱えているというのは明らか。
そして、勝ち組の中の志ある者が立ち上がったところで、勝ち組は勝ち組。取り込まれるだけだろう。

大阪維新の会にしても、年12万円の受講料を要求した時点で勝ち組しか集まらなかったはずで。
それは幕末の土佐藩で例えるなら、上士しかいないのと一緒。「維新八策」だなんて片腹痛い。

182 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/08/04(Sat) 13:26
先進国で教育コストになぜ金がかかるかといえば、
みんなが必死で、一流大学を卒業し、一流企業に就職しようとするから。
なぜ、必死に一流企業でなければならないかというと、大企業エリートになって、
高い給料を取らなければ、女が嫁にこないから。エリートでなければ、家庭をもてず、子孫断絶するから。
本当は、中卒、高卒、三流大卒で、中小企業に就職しても飢え死にはしない。
しかし、それでは、女に相手にされない。
結局、豊かな先進国で教育費が高くつくというのも、
女が豊かな社会のなかで傲慢になり、低収入の男を相手にしない高額淫売に腐ってしまっていることが原因。


183 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/08/16(Thu) 21:30
給料の高い男ほど結婚が簡単であり、給料の安い男ほど結婚が難しいことは、政府の発表した統計にも、冷酷に現れている。
とくに年収300万以下の男性は悲惨で、女性から、完全にボイコットされている形になっている。いかに日本の女が膣も脳味噌も腐り果てた高額淫売に堕落しきっているかが解る。
こういう話が出ると、すぐさま「ほらみろ、だから、景気を良くして収入を増やさなければ、人口減少問題は解決しないのだ」という意見が、左翼あたりから出てくる。
しかし、ちょっと待ってほしい。景気が良くなって、今まで年収300万だった男が、年収400万なり、600万なりに収入が増えたら、結婚が楽になるのか? 答は、全くのノーである。
300万の男が400万になる時は、今まで1000万だった男が1300万になる時である。600万になる時は、1000万の男が2000万になる時である。
高額淫売に腐敗堕落した女性たちは、常に高い収入の男、大企業エリートの男の収入を基準にしてものを考える。相対比較して常に高いほうに自動的に目が向くようになっている。
だから、低収入の男は、這いあがったつもりが、気がつけば、やっぱり蟻地獄の底に引き摺り下ろされ、振り出しに戻っているのである。
したがって、景気が良くなれば、女の傲慢がさらにひどくなって、人口減少は解決しないどころか、ますますひどくなる。
そのことは、バブル全盛の時代に中小企業労働者の男や農村の男がいやというほど飲まされた煮え湯であり、いやというほど思い知らされた現実である。
逆に不景気になると、金持ちやエリートの数も減少し、高いほうの基準が弱体化し、女を高く買い上げ、女の値段を吊りあげる勢力も無くなり、
高額淫売の値崩れが起き、女の傲慢な態度にも変化が生じる。それが現実なのである。


184 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/08/22(Wed) 10:26
一生結婚しない女性が10%いる。
10%でも、大きな数字だが、それだけでは、これだけの人口減少にはならない。
子宮の健全性から考えて、出産は35歳がタイムリミットである。
そのタイムリミットになっても、まだ30%以上が未婚である。
タイムリミットを過ぎての結婚は、ほとんどが、
子供ができないから、人口減少問題を考える視点に立つと、
一生不婚と同じ結果になってしまう場合が多い。
日本の女性の3人に1人は実質的に一生結婚しない、と考えてよい。


185 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/08/24(Fri) 23:22
● 贅沢病

社会が豊かになれば、女が腐敗堕落して、結婚と家庭をいやがるようになる。人口減少は、豊かな社会の副作用のようなものである。
日本が豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少はひどくなるだろう。
経済発展した国は、すべて、人口減少が起きているから、
人口減少は先進国のひとつのゴールのようなものであるとも言える。
問題は、このゴールの先をどうするかである。
豊かであるかぎり、人口は減り続けるわけであるから、日本を貧しくするしかない。豊かさのままで、人口減少を食い止めることができれば、一番いいのであるが、それは実際には無理だろう。
女は、話してわかる相手ではない。いくら情理をつくして話しても、自分に損になることは受け付けない。
女は自分の置かれている環境が変わらなければ、ものごとを理解できない。貧困に追い詰められて、はじめて女は、まじめに人の話を聞くようになる。そういう生き物だから仕方ない。
日本を貧しくするのに努力はいらない。貧しい男が、がんばらなければいいだけのことである。
人口減少がストップするところまで貧しくなれば、あとは、そのレベルを維持して行けば、それでよい。
どうせ、他の先進国も、そうするしかない。



186 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/08/26(Sun) 21:31
人口減少は豊かな社会の贅沢病である。経済発展すると、女が腐敗堕落し、女権公害が発生する。豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少は加速される。
     ★ 富裕国家=女権拡大=人口減少
     ★ 貧困国家=女性虐待=人口増加
世界は、この方程式で動いている。
豊か過ぎる経済は、それはそれで人食い経済、殺人経済ということである。
日本は豊かさの限界を越えてしまったのである。
未来を食い殺しながら維持される豊かさ、という言い方もできる。
(もちろんこれは、国全体、社会全体の話である。個人個人では、極度の貧困に責めさいなまれている人が少なからずいることは言うまでもない。)
このままで行くと、日本は、ゼロになるまで人口減少が続き、
中国経済は、人口減少のゴールに到達することになるが、
多分、事実は違う結果になるだろう。
日本はこれから、本格的な大不況に見舞われ、そこで人口減少はストップするだろう。
中国は、経済破綻によって混乱し、人口増大が引き継がれるだろう。
いまの世界には、無限の経済発展を保障する原動力がどこにもない。


187 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/08/31(Fri) 09:26
人口減少は豊かな社会の贅沢病である。経済発展すると、女が腐敗堕落し、女権公害が発生する。
豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少は加速される。
したがって、国が貧乏になれば、人口減少の問題は、あっけなく解決する。
経済学的には、
豊かな社会と人口増加は両立しない。
貧しい社会と人口減少は両立しない。
下層の男にとっては、
豊かではあるけれど、結婚も満足にできない社会がいいのか、
貧しいけれど、誰でもまじめに働いてさえいれば結婚し、家庭をもつことのできる社会がいいのか、という問題である。
現実の見通しとしては、日本の人口減少は、自動的に解決する可能性が高い。
もうすぐ、本当の世界大恐慌が起こり、世界中が破綻し、日本の豊かさも吹き飛ぶ可能性が高いからである。



188 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/08/31(Fri) 12:07
日本の人口減少は自然の成り行きだと思います。
日本の理想的な人口は6千万人ぐらいで丁度良いでしょう。
それが倍以上も居るのですから飽和状態で自然と子供を生まないのです。
要するに動物と同じで子育てが出来ない環境では出産を避けるんですね。

189 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/08/31(Fri) 17:24
┌─→人口増加へ→好景気→女性の高学歴化→人口減少へ→景気低迷開始─┐
└─景気回復開始←女性の早婚化←産業革命←不景気←旧来型産業の衰退─┘

前後するものはあるかもしれないが、ほぼこんなサイクルだと思う。
現在は、不景気の真っ只中で産業革命待ち、かつ婚活女性が増えている状況。
ただし、次に産業革命がいつ起こり、どの程度の規模のものになるのか、あるいはそこに
新しい労働集約型産業が生まれるのか、また、そのときに女性たちがどう行動するかは不明。

結局はここ何年かの政治家たちの努力次第だと思う。もしポピュリズムからできなければ・・・

190 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/07(Fri) 23:27
>>188
日本より子育てのしにくい国は、いくらでもありますし、
人口が増える一方だった時代に比べ、いまのほうが子育てがしにくいとも思えません。
それに、人口減少が、あまりにも急激で一方的です。
自然の成り行きという考えは、危険だと思います。


191 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/09(Sun) 23:24
>>189
そのサイクルについては、過去の歴史に記録が無いように思います。
もちろん、過去に例が無かったからといって、これから、そうならないとは限りません。
景気回復で人口増加というのは、賛成できませんが、
この人口減少は、どこかでストップし、人口が復活し、
その次にまた人口減少が起きるということを繰り返すのではないか、という点については、
同感です。

192 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/10(Mon) 03:47
人口の話は、日本政府次第でしょう。
現政権や自民党の多数派のように、消費税増税が日本の財政を救う唯一の方法と信じて
突き進んでいく道を選ぶなら、日本の人口を今の半分くらいにしていかないと国庫がもたない。
逆に、日本経済を復活させ、再び経済発展により日本国を成長させる方向に導くのなら、
国内消費を安定的に増やす意味でも、早々に少子化対策に本腰を入れないと大変なことになる。

193 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/10(Mon) 20:18
>>192
いま、日本で起きている人口減少は贅沢病です。豊かな社会になると、女の値段が高くなって、
低収入の男は結婚から排除され、その結果起きる人口減少です。
経済発展した国は例外なく、女の腐敗により人口減少に陥っています。
戦争、飢餓、疫病、大災害などで起きる人口減少には、いろいろ対策がありますが、贅沢病には、なかなか有効な手段がありません。
みんな対症療法ばかりです。
景気が良くなれば、ますます女が腐って人口減少が進行するだけでしう。
特効薬は、日本が本物の世界恐慌に巻き込まれることしかありません。
貧困のどん底に突き落とされれば、腐った女の目が覚めて、人口減少にストップがかかるでしょう。
豊かなままで、人口を維持することができれば一番いいのですが、それはなかなか難しいことです。
「そんな方法はどこにも無い」とまでは断言できませんが…。

194 名前:一人政府の窓際君 投稿日:2012/09/12(Wed) 10:23
日本の少子化は成るべくして成った当然の摂理であり自然現象です。
日本全土で人が住める範囲に無理なく住め暮らせる人口は最大でも6千万人ぐらいです。
倍以上も人口が増えれば飽和状態となり少子化になるのはこの世で生きるもの全ての種を守る本能なのです。

今の日本を例えて言うなら“人が重なって暮らす極めて不健康な異常事態”と言わなければいけないです。
医学会での20世紀最大の功績は延命治療でしたが、それが行き過ぎて延命技術が病院の金儲けの為に使用され本来
死期をとっくに過ぎた人まで本人の意思は無視され多くの面積と費用を浪費し無理やりに大量に生かされています。
これ等も少子化の大きな原因の一つなのです。

195 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/13(Thu) 23:44
>>194 >無理なく住め暮らせる人口は最大でも6千万人ぐらいです

それには、合理的な論拠が無いと思います。
農業国家である場合は、国の面積と人口は関係あったでしょう。
しかし、日本は一応、工業国家ですから、関係ないと思います。
農村部では、無人地帯・無人空間が広がりつつあるわけですから、あなたの論理なら、
そのあたりでは人口が回復していなければなりません。
あなたの論理で人口減少を説明するのは、とても無理です。

196 名前:一人政府の窓際君 投稿日:2012/09/14(Fri) 09:09
>あなたの論理で人口減少を説明するのは、とても無理です。

種の保存に関わる重大なテーマです。
俺が間違いであなたの方が正しいのですか?では日本が少子化になった明解な理由を是非お聞かせ下さい。

197 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/15(Sat) 15:58
>>196
あなたが間違いで、私が正しいと断言しているわけではありません。
そんな断言をする権利は私にも他の誰にもありません。あくまでも意見のひとつです。
日本が人口減少になった理由は、女性の腐敗です。
女性が男を収入で判断し、その判断がまかり通るようになったからです。
経済がある一定のレベル以上に発展すると、どこの国であろうと、女が低収入の男を相手にしない高額淫売に腐敗堕落し、
結婚が難しくなり、人口減少という恐ろしい女権公害が発生します。
低収入の男は、結婚できなくなってしまうのです。
これは、統計の上にも冷酷に現れていますし、誰でも知っている現実です。知っているくせに、みんな、なかなか口に出して言いませんが…。
豊かで平和な国で、人口減少になるのは、これ以外に説明ができないのです。

198 名前:一人政府の窓際君 投稿日:2012/09/16(Sun) 08:30
>日本が人口減少になった理由は、女性の腐敗です。
>女性が男を収入で判断し、その判断がまかり通るようになったからです。

日本の少子化は女性の腐敗ですか?  ん〜…これを多くの女性が聞けば困惑するでしょうね。
近年、他国と比べて日本男子の精子数が少なくなったとのニュースを見たことが有ります。
これも女性の腐敗が原因でしょうかね?俺の考えは少し違いもっと根本的な動物学的な原理で説明が付くのではありませんか?

政府が苦し紛れで子育て支援とか言いますが、単に付け焼刃でこれだけでは少子化の解決に繋がらないと思います。
あなたの言う少子化の根本が経済問題なら政府の子育て支援で解決してしまうはずですが現在そうなっていますか?

199 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/16(Sun) 20:19
>>198
新生児の数がピーク時に比べ、1千万人減少しています。年寄りの寿命が伸びたために、
人口の絶対数はそれほどの減少にはなっていませんが、実質的には、1千万人死亡したのと同じ結果です。
増えるはずが増えなかったというような、のんきな話ではありません。減少したのです。スイス一国が地球上から消えたのと同じ結果です。
これを説明するには、大きな理由が必要です。
経済が発展した国が、ある一定のレベルを越えて豊かになると、どこの国でも、
女が、高額淫売化し、低収入の男を相手にしなくなり、結婚そのものが減少し、
人口減少に陥ります。
戦後のイギリス、フランス、ドイツが先例です。彼等は労働力不足を補うために、移民導入という馬鹿なことをしてしまいました。
そのために、いまは、移民とのトラブルに悩み苦しんでいます。
現在、日本だけでなく、韓国、台湾、シンガポールなどが人口減少に悩みはじめています。共通項は、「経済発展した国」です。
「経済発展した国では、女が高額淫売に腐敗し、人口減少が起きる」。そう考えるしかないのです。
したがって、景気が回復すれば、ますます、人口減少はひどくなります。女性優遇策は逆効果です。
特効薬は、日本が世界恐慌に巻き込まれ貧困のどん底に突き落されることです。
その時、はじめて腐った女の目が覚めて、人口減少にストップがかかります。
悲しいことですが、それが現実なのです。


200 名前:& ◆4MFujkvg 投稿日:2012/09/16(Sun) 20:44
>「経済発展した国では、女が高額淫売に腐敗し、人口減少が起きる」。

とても信じられない話ですが、本当なら恐ろしい話ですね。

201 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/16(Sun) 23:30
>>200
話を解りやすくするために、過激な表現を使っていますが、(笑)
豊かな社会になると、どうしても収入で男を判断する女性が多く出てきます。
贅沢な暮らしに目がくらむわけです。
貧しい時代には、辛抱していたことでも、辛抱しなくなります。
そうした怠惰が通用してしまうのが豊かな社会なのです。
知らず知らずのうちに、そうなってしまうのです。
しかし、それは、貧しい時代、貧しい社会を知っている人間でないと、なかなか解りにくいかもしれません。

202 名前:一人政府の窓際君 投稿日:2012/09/17(Mon) 12:23
女性が男性に頼らずとも自立して来たら妊娠・出産・子育て等約20年近くも時間が掛かる一連の重労働が
疎ましくなるから自然と少子化に繋がる。と、すれば少子化の原因の一つとしてさもあらんと良く分かりますね。
それなら結婚に至らず未婚者が増えているのも同じ理由が当てはまります。しかし、もしそれが本当の理由だ
として、今後女性が自立できない状態の先祖帰りみたいな事が起きてこないとすれば、日本はどうなるのですか?
このまま少子化が進み一代ごとに人口が半分となり終いには近い将来日本の人口0って事になるの?

俺は我々の代が少子化のピークで我々の代(現在60才台)が死に過ぎれば日本の国土ががら空きの住み易くなり
又しても日本は人口が増えてくると思っているのですが…

203 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/17(Mon) 18:04
>>202
男にとって、いまの日本ほど結婚の難しい時代は無いと思います。
いまのままですと、ゼロになるまで、人口減少は止まらないでしょう。
世代交代のたびに子供の数が減るのですから、いずれゼロになります。
しかし、実際は、どこかで減少にストップがかかるはずです。
今の人口減少は豊かさのなかで、女が高額淫売化した結果ですが、豊かさそのものがいつまでも続くほど、世の中は甘くないでしょう。
日本が本格的な大不況に陥れば、女の値段が下落し、人口減少にストップがかかります。
幸福は呼んでも、なかなかやってきませんが不幸は呼ばなくてもやってきます。
心配しなくても、日本は大不況に陥り、人口減少は止まります。
絶対にやってはいけないことは移民の導入です。
ヨーロッパの先進国は移民を導入して、大変な混乱に陥っていますが、日本にやってくるのは、反日国家の反日移民です。生まれた時から、日本撲滅の反日教育を徹底的に叩き込まれた人間がやってきます。
移民さえ入れなければ、日本は助かります。移民を入れれば、おしまいです。

老人の比率が高いのは、人口減少の結果であって、原因とは無関係です。


204 名前:一人政府の窓際君 投稿日:2012/09/17(Mon) 18:48
>>203
>いまのままですと、ゼロになるまで、人口減少は止まらないでしょう。
>世代交代のたびに子供の数が減るのですから、いずれゼロになります。

こ、こ、これあかんよ!
列島が…がらがら過ぎや。日本人の絶滅?どうする心配や。でも今からでは子作り無理。

205 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/18(Tue) 12:13
>>204
いや、最悪の場合でも、あなたが生きている間の話ではありませんので…(笑)
人口減少そのものは、心配御無用。
放っておいても、解決します。解決するまでに大量の犠牲者が出ますけれど…。
人口減少がいつまでも続くほど、日本の豊かさは、いつまでも続きませんから。
日本が昔の貧困時代に戻ってしまえば、人口減少は止まります。
移民を入れるという、馬鹿なことさえしなければ、日本は立ち直れます。


206 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/23(Sun) 12:56
人口減少問題について、ことの重大性を全く認識していない意見に出会うことがある。
左翼マスコミの洗脳宣伝の恐ろしさを、まざまざと見せつけられる。
そのうちのひとつに、豊かな社会が続くのであれば、人口など減っても構わない、という意見。
もうひとつは、世界全体としては、人口が増えすぎて困っているのだから、日本ぐらいは減っても構わない、
丁度バランスがとれていいではないかという、亡国論。
左翼とフェミニズム擁護論者は自分の理論が危ないとなると、どんなデタラメでも平気で言うものである。
議論の前提条件を平気で取り壊し、ルール違反を平気でやってのける。
そうまでしてフェミニズム批判を避けようとするのは、
左翼思想というカルト宗教に、なにがなんでも服従していたいという狂信的心理状態としか言いようがない。
人口減少問題は、人口が増えないという問題ではない。
増えないのではなく、減少しているのである。
そして、それが一時的なものではなく、ゼロになるまで、果てしなく続くということである。

207 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/23(Sun) 23:16
>>206
打開策がないのに、不安を煽ってはいけない。
日本の政治家が日本人を守ることを捨て、日本国さえ残ればいいという方針に転換したのが公然の元に明らかになれば、
その時こそ、国民は黙っていないだろう。未来はそう悲観したもんじゃない。

208 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/24(Mon) 20:31
>>207
「政治家は、企業や金持ちが残ればいい」という意味だろうと思いますが、
それは、ちょっと違うと思います。
経済発展した国は、日本に限らず、どこの国でも人口減少になっています。
昔は誰も予想できなかったようです。
人口減少そのものは、陰謀や謀略では無かったと思います。

209 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/25(Tue) 08:42
人口減少とフェミニズに関係はない。わざわざ関係ありとするのはいわゆる与太話である。
私の推論では、日本の少子化は核家族化線上の当然の帰結と思われる。
その経緯と当否はみなさんも考えてみてください。

210 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/25(Tue) 23:43
>>209
人口減少とフェミニズムは関係あります。
豊かな社会における女性の腐敗と堕落以外に、
平和で豊かな日本で起きている人口減少は説明が不可能です。

211 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/28(Fri) 10:07
戦争中のマスコミは、軍部批判が、絶対のタブーであった。
いまのマスコミは、フェミニズム批判、女性批判が、絶対のタブーになっている。
フェミニズム批判、女性批判は、一言半句といえども、マスコミが徹底的に抹殺する。千枚の原稿に一言でも女性批判めいたものがあれば、その原稿は、全て没
になる。
日本の文化人は、自分の言っていることが、フェミニズムに抵触しないかと、いつもビクビクしながら、震える指先で原稿を書いている。
いつも、マスコミの顔色をうかがいながら、ビクビク震えながら、しゃべっている。
一言でも、フェミニズム批判を言おうものなら、二度とマスコミに姿を現すことはできない。
人口減少の問題は、フェミニズム批判、女性批判なしに語ることはできない。
女性に責任あるなしにかかわらず、それは、しなければならない。
軍部批判のタブーを解いて、マスコミが真実を報道したのは、
日本全土が焼け野原になって、日本が滅亡したあとだった。
新生児の数が1千万人減少すれば、戦争・災害・疫病・飢餓で、1千万人死亡した場合と、結果は同じである。
なぜ、戦争も災害も疫病も飢餓もないのに、人口が消滅するのだろうか?
国民は、現実に目を向け、冷静に考えてみる必要がある。
日本のマスコミは、国が滅亡したあとでなければ、真実を報道しないからである。

212 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/29(Sat) 11:00
>豊かな社会における女性の腐敗と堕落以外に、

モテナイからって、女性をそんなに憎まないで持ち上げて! 
女性なしではこの世は誰もいなくなるう。

213 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/29(Sat) 16:44
>>212
女性を大事に思うからこそ、女性を批判するのです。
まるで、幼稚園の子供か犬猫のように、何があろうと、一切批判しないのは、
女性に対する最大の侮辱です。

214 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/10/04(Thu) 06:27
いまのマスコミに言論の自由はない。フェミニズム、女性を批判するものは、徹底的に抹殺される。
「ここまでやるか」と、あきれはてるまでに徹底している。
これは、民主主義に反している。したがって、いまの日本では、
民主主義を唱えるだけで、十分に「右翼」の称号を頂戴することができる。
フェミニズムを唱えるのは、おおいに結構なことである。
それはいくら宣伝しても構わないのであるが、それに反対する意見、
批判する意見も取り上げなければならないのが、民主主義なのである。
あれを言ってはいけない、これを言ってはいけない、というタブーがあってはならないのである。
世の中に、絶対に批判されないものなどというものは、民主主義であるかぎり、絶対にあってはならないのである。
あらゆる批判をうけつけてこそ、本当のフェミニズムなのである。

215 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/10/18(Thu) 05:10
共産主義国家には、人権が存在しない。
人権がなければ、女性の権利も、当然あるはずがない。
日本の左翼が、フェミニズムの味方、
女性の味方のような顔をしているのは、多分、
日本が資本主義国家の間だけだろうと思われる。
日本が共産主義国家になれば、
女性の権利は忘却の彼方に吹き飛ばされてしまうだろう。
左翼にとって、フェミニズムとは、政治活動を拡げるためのただの道具でしかない。
女は耳ざわりのいいことを言ってやれば、
シッポをふってついてくる犬コロぐらいにしか左翼は考えていない。

216 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/10/29(Mon) 00:34
野田聖子ってどうなの?


217 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/10/31(Wed) 23:36
>>216
しょせん、旧来のフェミニズム的発想でしかなく、
彼女のような人間が何人政界に出てきても、基本的には、
大きな解決はないでしょう。

218 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/11/04(Sun) 13:36
どこの国でも、社会がある一定のレベル以上に豊かになると、女が高額淫売に腐り果て、低収入の男は結婚から締め出され、家庭をもてなくなり、人口減少が起きてしまう。
左翼マスコミの垂れ流す、ごまかしの理屈=寄せ集め、つぎはぎ、こじつけ、すりかえ、すっとぼけ、脱線筋違いの理屈で、日本の人口減少を説明することはできない。
新生児の数が1千万人減少している。高齢者の寿命が伸びて、絶対数が維持されているから解りにくいが、実質的には、1千万の人口減少である。
増えるはずが増えなかったという、のんきな話ではない。減少したのである。そして際限なくゼロに向かって進行しつづけているのである。
戦争、内乱、飢餓、自然災害、疫病で、人間が死んだ場合と、結果的には、全く同じなのである。
高額淫売に腐敗堕落した女・腐りきったフェミニズムによる、死体なき大量虐殺なのである。
人口減少の問題を考えるときは、女性批判、フェミニズム批判なくして、何も語ることはできない。
しかし、左翼マスコミは、口が裂けてもフェミニズム批判、女性批判を報道しない。
この大量虐殺は、豊かな社会であるかぎり、今後も続き、何千万という単位で、進行するだろう。
核ミサイルを、東京・大阪などの人口密集地に撃ち込んでも、一発や二発では、とても1千万人を殺すことはできない。
核戦争よりも恐ろしい大量虐殺が、いまの、この日本で進行しているのである。


219 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/11/07(Wed) 23:36
人口減少の最大の原因は、中小企業労働者と大企業エリートとの賃金格差である。
その賃金格差が、女が高額淫売に腐敗堕落する最大の原因となっている。
どのような形でも構わないから、この賃金格差を無くすべきである。
それには、大企業エリート、高給官僚を狙い撃ちにした高額の増税を実施するというのも、いい方法である。
同時に課税最低限の引き上げ、金持ちを狙った富裕税の新設なども行えばよい。
「これでは、何のために一流大学を卒業して一流企業に就職したのか、わからない」と、みんなが思うほどに、重い税金を徴収すればよい。
無茶苦茶な受験競争もなくなり、世の中は、いい方向に向かう。
もっとも、そんなことは、左翼やマスコミが死に物狂いの半狂乱で反対するだろうけれど。

220 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/11/14(Wed) 17:30
左翼マスコミは、人口減少問題において、フェミニズム批判がおきることを早くから予見し、その逃げ道をあれこれ用意していた。
その一つが環境ホルモン説であった。
人口減少問題を工業化社会がもたらした環境問題とすることができれば、左翼マスコミにとって、これほど嬉しいことはなかった。
これは、生殖作用に深刻な影響を及ぼす環境ホルモンなる物質が、どこかに存在していて、それによって人口減少がおきているのではないか、という説である。
公害が原因となれば、フェミニズム・女性には何の責任もないということになり、無罪放免ということになる。
これには、マスコミもかなりの力を入れて宣伝していたが、悲しいことに環境ホルモンは科学的根拠がゼロであった。
科学的根拠のないものが、なぜ、自然科学の世界で存在できるのか、さっぱり解らないが、
環境ホルモンの存在を唱える学者先生の説明によれば、「証明されてからでは遅すぎる」。
だから証明できないものでも認めなければならないのだそうである。
証明しなくてもよいのなら、どんなデタラメでも罷り通る。
科学も民主主義もくそもない。カルト宗教の世界である。
このくだらない説も立ち消えになったようであるが、左翼にとって魅力的な神話であるので、
いずれ、おりをみて、またぞろ引っ張り出してくるだろう。

221 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/11/17(Sat) 23:44
経済発展と人口増加が同時進行しないように、貧困と人口減少は同時進行しない。
限りなく豊かになり、限りなく人口が増えるシナリオは絶対に存在しない。
限りなく貧しくなり、限りなく人口が減るというシナリオも、よほど大きな戦争にでも巻きこまれない限り、絶対に存在しない。
日本の人口減少は、豊かな社会のなかで、女性の値段が異常なまでに値上がりし、高額淫売化し、低収入の男が結婚から締め出された結果である。
経済発展した国が、あるレベルを越えると、どこの国でも罹る贅沢病である。
現実に出てきた答を率直に認め、豊かな社会では女性が高額淫売に腐るものだという認識を人々は持たねばならない時代が来たのである。
きれいごとを言ってごまかす段階は、とうの昔に過ぎ去った。
だから、景気を良くしても経済を今より豊かにしても人口減少は解決しない。女性がますます腐って、人口減少がますますひどくなるだけなのである。
その逆に、経済が本物の貧困にむかえば、腐った女性の目が覚め、人口減少は、あっと言う間に解決する。
人口減少は、日本の経済力の行き過ぎ、という言い方もできる。
「子孫断絶させられる犠牲者を出してまで、贅沢な生活をするな」という経済の神様からの警告と受け止めるべきなのだろう。
新生児の数が1千万人減少し、日本の人口は実質的にはすでに1千万人減少している。さらにゼロに向かって際限なく人口減少が進行している。
腐ったフェミニズムによる死体無き大量虐殺が進行している。


222 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/11/21(Wed) 19:48
たいていの女は結婚しようと思えば、条件さえ我慢すれば、
たいてい結婚できる。
たいていの男は結婚しようと思って、いくら条件を我慢しても、
なかなか結婚できない。
それがいまの日本である。
みんな口に出して言わないけれど、誰でも知っている事実である。
それが良いか悪いかは別にして、
それで女性差別の国などと言うほうがおかしい。
女性は差別の被害者ではなく、加害者的立場なのである。
それがいまの日本である。
日本は、いたれりつくせりの女性天国である。


223 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/11/23(Fri) 10:05
日本は昔、まじめに働いてさえいれば、男は誰でも結婚できる国だった。
いまの日本は、まじめに働いているというだけでは、結婚できない社会になった。
女が望む給料が取れなければ、結婚できない社会になった。女が望む給料とは、大企業エリートの給料である。
農民や中小企業労働者の収入ではない。
女が言う、最低限生活できる給料とは、大企業エリートの給料が基準になっている。
男は、貧しい時代のほうが結婚しやすかった。豊かな社会になって結婚は難しくなった。
豊かな社会になればなるほど、賃金格差は拡大し、ますます、結婚は難しくなるだろう。女は絶えず、エリートの給料を基準に考え続ける。
景気が良くなって、いくら中小企業労働者の給料があがっても、エリートの給料が、それ以上にあがってしまえば、男女の関係においては、もとのもくあみなのだ。
男は、もう、豊かな社会を夢みてはいけない。豊かな社会になればなるほど、
農民・中小企業労働者の男は、ますます、生き辛い世の中になってしまうだろう。


224 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/01(Sat) 19:00
いまの日本は、男の年収300万以下では、結婚が困難を極める社会であることは統計の示す通り。(20歳〜30歳で300万以下は10%しか結婚できない)
では、いくらならいいのかというと、最低、人間一人を雇える収入。
自分一人は楽に食べて行けて、さらにもう一人分、金が余って仕方ないという状態でなければならない。
その「自分一人は楽に食べて行ける」という基準も、男が自分で勝手に決めてはいけない。
「俺は毎日即席ラーメンだけで生きて行ける」なんて理屈は論外。無効。
女が見て、「ああ、この人はなんとか普通の暮しをしているなー」と感じるレベルでないといけない。
女がそう感じる暮らしができる収入の、2倍の収入がないと結婚できない。
で、具体的な数字を言うと、やはり、年収800万以上ということになってしまう。
もちろん、それは男の場合で、女は年収など関係ない。
腰の曲がったお婆さんでないかぎり、本人がその気になれば、誰でも結婚できる。
いまの日本は、いたれりつくせりの女性天国なのである。

225 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/01(Sat) 20:27
絶対に反日議員には投票するな!!
絶対に反日議員には投票するな!!
絶対に反日議員には投票するな!!
絶対に反日議員には投票するな!!
絶対に反日議員には投票するな!!
絶対に反日議員には投票するな!!

226 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/02(Sun) 21:52
>>225
どういう人が反日なのか、説明しないと、意味不明です。
(笑)

227 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/12(Wed) 12:52
人口減少問題を考えるのなら、
フェミニズム批判、女性批判を回避して語ることは不可能である。
フェミニズム批判、女性批判を回避して語れば、
何もわからないままに終ってしまう。
あとには、頭の混乱以外、何も残らない。
フェミニズム批判、女性批判を、
聞きたくない、考えたくないという人は、
人口減少問題を考えるのをやめたほうがよい。
時間の無駄にしかならない。


228 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/14(Fri) 12:15
先進国で教育コストになぜ金がかかるかといえば、
みんなが必死で、一流大学を卒業し、一流企業に就職しようとするから。
なぜ、必死に一流企業でなければならないかというと、大企業エリートになって、
高い給料を取らなければ、女が嫁にこないから。エリートでなければ、家庭をもてず、子孫断絶するから。
本当は、中卒、高卒、三流大卒で、中小企業に就職しても飢え死にしたりはしない。
しかし、それでは、女に馬鹿にされて相手にされない。
結局、豊かな先進国で教育費が高くつくというのも、
女が豊かな社会のなかで傲慢になり、低収入の男を相手にしない高額淫売に腐ってしまっていることが原因。


229 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/16(Sun) 20:37
「少子高齢化」という言葉自体、左翼マスコミが作ったごまかしの言葉である。
正しくは「人口減少」。後続の子供が産まれないから、老人の比率がどんどん高くなる。高齢化は人口減少の結果でしかない。
「少子高齢化」という言い方は「人口減少」を変な方向にごまかそうとする謀略の言葉。
平和な国での人口減少は、豊かな先進国にのみ起きており、貧乏な国には、ほとんど起きていない。貧乏な国ほど、人口増加に悩んでいるのが一般的。
したがって、日本などの先進国の人口減少は贅沢病といえる。
豊かな社会で女が高額淫売に腐り果て、低収入の男を排除するようになった結果である。
先進国の人口減少は、その国が豊かであるかぎり、解決しない。
その国が豊かである限り、何をやっても人口は減り続け、ゼロになるまで止まることはない。
豊かであればあるほど、女が腐るからである。


230 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/23(Sun) 23:07
    <谷間に三つの鐘が鳴る>
人は、
生まれること、
結婚すること、
死ぬこと、この3つしかすることがない。
結婚を否定する人間は人間社会から立ち去ってもらうしかない。

誰であろうと、結婚する権利があり、
誰であろうと、他人の結婚を否定する権利はない。
結婚はできて当たり前、
結婚はするのが当たり前、
それができない社会は滅びる道しかない。

231 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/27(Thu) 12:25
いたれりつくせりの女性天国日本で、左翼マスコミは、
「日本の女性は世界一差別されている、虐待されている被害者被害者」と、
嘘八百のデタラメを過去半世紀にわたって垂れ流し、
国民を洗脳・マインドコントロールしてきた。

232 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/30(Sun) 11:08
戦争中、軍部一辺倒だったマスコミが、殺されても軍部批判をやらなかったように、フェミニズム一辺倒の今のマスコミは、殺されてもフェミニズム批判をやることはない。
マスコミが軍部批判に転じたのは、日本という国が見渡す限りガレキ
の山と化し、滅亡したあとだった。
同じように、マスコミがフェミニズム批判に転じるのは、日本という国が無人の荒野と変わり果て滅亡したあとではないか、と思われる。


233 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/31(Mon) 23:01
給料の高い男ほど結婚が簡単であり、給料の安い男ほど結婚が難しいことは、政府の発表した統計にも、冷酷非情に現れている。
とくに年収300万以下の男性は悲惨で、女性から、完全にボイコットされている形になっている。いかに日本の女性が膣も脳味噌も腐り果てた高額淫売に堕落しきっているかが解る。
こういうニュースが出ると、すぐさま「ほらみろ、だから、景気を良くして収入を増やさなければ、人口減少問題は解決しないのだ」という意見が、左翼あたりから出てくる。
しかし、ちょっと待ってほしい。景気が良くなって、今まで年収300万だった男が、年収400万なり、600万なりに収入が増えたら、結婚が楽になるのか?
答は、全くのノーである。
300万の男が400万になる時は、今まで1000万だった男が1300万になる時である。600万になる時は、1000万の男が2000万になる時である。
高額淫売に腐敗堕落した女性たちは、常に高い収入の男、大企業エリートの男の収入を基準にしてものを考える。相対比較して常に高いほうに自動的に目が向くように頭の仕組みができあがっている。
だら、低収入の男は、這いあがったつもりが、気がつけば、やっぱり蟻地獄の底に引き摺り下ろされ、もとのもくあみ、振り出しに戻っているのである。
そのことは、バブル全盛の時代に中小企業労働者の男や農村の男がいやというほど飲まされた煮え湯であり、いやというほど思い知らされた現実である。
逆に不景気になると、金持ちやエリートの数も減少し、高いほうの基準が弱体化し、女を高く買い上げ、女の値段を吊りあげる勢力も無くなり、
高額淫売の値崩れが起き、女の傲慢な態度にも変化が生じる。それが現実なのである。


234 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/02(Wed) 12:03
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
まじめに働いている男なら、適齢期になれば誰でも結婚できるのが当たり前。
それが正常な社会。普通の社会。
みんな忘れているけど、それが当たり前の社会。
そうでない社会は異常な社会。
その異常な社会を必死で弁護する人間も異常な精神状態、あるいは工作員。
結婚は男を淘汰するためにあるのではない。
結婚で男が淘汰される社会は、世代交代の度に衰退し、滅亡するしかない。


235 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/09(Wed) 10:12
大学を出なければいい企業に就職できない。
だから、みんな必死で大学、それも一流大学を卒業しようとする。
なんとか、一流大学を卒業して、一流企業に就職しようとする。
なぜ、そんなに大学にこだわるのか? なぜそんなに一流企業でなければいけないのか?
給料の安い中小企業に働いたからといって飢え死にするわけではない。
一生独身で終わるつもりなら、給料の安い中小企業で働いて、何等問題はない。
ところが、男の子の場合、結婚して家庭を持つとなると、給料の安い中小企業労働者では、高額淫売の腐れマンコに堕落したいまの日本の女が嫁にこないのは世の常識。
実際、中小企業に就職と決まれば、周囲の人間は、「あーあ、この男の人生はこれで終わったなー、可哀そうに」と腹のなかでみんな思っている。
口に出して言わないけれどね。
良いも悪いもない、それが現実なのだから仕方ない。きれいごとを言ってみても何も解決しない。
親には、もちろん、そのシナリオがはっきり見えている。だから、無理をしてでも少しでもいい学校に通わせようとする。
そりゃあ、教育費が高くつくだろう。
結局、日本の教育費が高くつくという話も、女が豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗堕落した結果なのである。


236 名前:名無しさん@お腹いっぱい。◇mEqS3A4U 投稿日:2013/01/09(Wed) 18:43
先進国は、人口が減るのは当たり前というトリックに注意!!

先進国は、人口が減るのは当たり前というトリックをご存じだろうか?
そのトリックは、ヨーロッパの先進国諸国の人口が概ね減少しているから、日本国も同様である。
「先進国=人口減少社会」と思わせようとしている。

これは卑劣なトリックである。こんなトリックに騙されない為に、もともとヨーロッパ諸国が先進国になりえた理由を考えるべきだ。

ヨーロッパ諸国が先進国になりえた理由→他国を武力で奴隷にし資源や労働力を収奪する植民地を長期間運営していたからである。

だから、植民地がほぼ全て独立した今、ヨーロッパ諸国は廃れる一方なのである。本来の姿に戻りつつあるということであり、人口が減っても当然なのだ。

では、日本国は?

歴史的に日本国はヨーロッパの真逆。他国を奴隷とせず、逆に開放して先進国となった。アンチ植民地主義の急先鋒なのである。

日本国が先進国になりえた理由→国民の能力が群を抜いている。(日本人が当たり前としていることをヨーロッパ諸国人は出来ない。(読解力・暗算・九九))

そして、いまだに我が国の国民の能力は群を抜いている。これはいくら言っても言い過ぎることはないと思う。

歴史の必然として、減るべきはヨーロッパ諸国人、増えるべきは日本人なのである。

では何故?日本国で人口が減っているのか?

つづく


237 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/09(Wed) 23:59
>>236
豊かな先進国では、どこでも人口減少になっている。
トリックでも、ごまかしでもなく、事実そのままの話。

238 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/10(Thu) 01:35
アメリカは移民が多いから、いまでも毎年コンスタントに人口増加してますよ

239 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/10(Thu) 11:15
>>238
移民は、外国からの人口移動であって、人口増加ではない。
自国民の人口が増加しなければ、意味がない。
そんなことから説明しなければ、いかんのか。

240 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/11(Fri) 13:01
>>239
それは視野の狭い日本人の理屈。
アメリカは多民族国家なのだから、移民だろうが何だろうが
アメリカに定住し、そこで子を産めばオールOK。そのすべてがアメリカ国民としてカウントされる。

日本も、経済の中枢である首都圏を中心にどんどん移民を受け入れればよい。

241 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/12(Sat) 18:34
>>240
アメリカの支配層は、アングロサクソンを中心とする白人。移民は白人の都合で入れているだけ。
あくまでも従属物。したがって、シンガポールのような意味での多民族国家ではない。
アメリカは国土も広大で資源も豊富だから、それができた。
国土の狭い先進国で移民をいれた国は、みんな移民との軋轢に苦しんでいる。
ヨーロッパでは、移民出て行け、外国人出て行けの極右、ネオナチが台頭している。
不況の時代になり、自国民の失業が増大している時に、外国人もくそもない。
とくに、日本の場合は、反日移民が押し寄せてくるわけだから、最悪だ。
生まれた時から日本撲滅の反日教育を受けた劣等国家の劣等国民が、
日本を罵倒しながら、押し寄せてくる。
とんでもない話だ。
今、日本に居座っている臭くて汚い反日外国人も一匹のこらず、摘まみ出すべきだ。

242 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/13(Sun) 21:51
豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗した女性が低収入の男を排除し、その結果人口減少が起きている。
しかし、左翼マスコミは徹底して、フェミニズム批判を抹殺している。左翼マスコミの徹底した言論統制は、文化活動にかかわった者なら誰でも知っている事実である。
新聞への投稿でも、馴れた読者は、「言っても絶対に掲載されない意見」というものを、ちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。どんなに真面目な意見、女性のためによかれと思って言った意見でも、マスコミは絶対に取り上げない。
これは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることがない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは情け容赦なく悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と、常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている文化人も哀れなものである。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という大問題、巨大なブラックホールが隠蔽されてきたのである。


243 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/15(Tue) 00:44
「戦争の準備をせよ」対日想定…中国軍指導部が全軍に指示

 中国人民解放軍を指揮する総参謀部が全軍に対し、2013年の任務について「戦争の準備をせよ」との指示を出していたことが明らかになった。14日付の軍機関紙、解放軍報などが伝えた。また、国営中央テレビ(CCTV)など官製メディアは最近、連日のように日本との戦争を想定した特集番組を放送し、軍事的緊張感をあおっている。

 沖縄県・尖閣諸島周辺での自衛隊との軍事衝突を意識して、習近平新指導部がその準備と雰囲気作りに着手し始めた可能性がある。

 解放軍報によれば、総参謀部が全軍に向けて出した2013年の「軍事訓練に関する指示」の中で、「戦争準備をしっかりと行い、実戦に対応できるよう部隊の訓練の困難度を高め、厳しく行うこと」と記されている。総参謀部は昨年も訓練指示を出していたが、「軍の情報化や部隊間の横の連携の重要性」などを強調する内容が中心で、今年のような戦争を直接連想させる表現はなかった。

 中国指導部が戦争準備に向けて大きく一歩踏み込んだことがうかがえる。

 同紙は今年の訓練目標について、昨年11月に就任した習近平・中央軍事委員会主席の重要指示に基づいて作成したと解説している。

 また、中国の主要メディアは今年に入って、「尖閣戦争」を想定した番組を連日のように放送している。中国軍事科学学会の副秘書長、羅援少将や、元海軍戦略研究所長の尹卓少将ら多くの軍関係者が出演し、主戦論を繰り広げている。そのほとんどは習総書記と同じく太子党(元高級幹部の子弟)のメンバーで、習総書記の意向が反映している可能性が高い。

 一方、日本と外交交渉を通じて尖閣問題の解決を主張する学者らはほとんどメディアに呼ばれなくなったという。ある日本研究者によると、最近北京で行われた尖閣問題に関するシンポジウムで、「論争の中心は対日戦争を小規模にとどめるか、全面戦争に突入するかが焦点になりつつある。小規模戦争を主張する人はハト派と呼ばれ、批判されるようになった」という。


244 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/19(Sat) 12:22
経済発展した国は、どこの国でも人口減少に陥る。
もう、経済学者たちの間では、その事実は常識になりつつある。
現実は現実だから、認めざるを得ないのである。
日本では、左翼マスコミが嫌がるので、学者先生もなかなか発言できないだけである。
経済が発展すると、女が腐って高額淫売となり、低収入の男を排除し、その結果、人口減少が起きる。
それで、何の基準をもって低収入の男とするかは、国によって時代によって違う。
一言で言えば、女が世間相場をにらみながら、自分で勝手に決める基準だからである。
女が言うところの、結婚し子供を産み育てることのできる最低基準とは、日本の場合、大企業エリートの年収のことである。
中小企業で働く年収300万以下の男は、結婚が非常に難しいと、統計に出ている。
ところで、イタリアの大企業エリートの給料は、年収300万以下がほとんどなのである。
日本淫売フェミニズムの主張する、最低基準というものは、経済が変われば、どうにでも変わる相場でしかないのである。


245 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/24(Thu) 11:42
世俗的価値観・通俗的価値観による基準で言わせてもらうと、今の日本の男性は見合いをする時、
半世紀昔の見合いに比べ、数ランク下の女性と見合いさせられている。
昔なら、全く相手にする必要もなかった女性と見合いをさせられている。
それだけ、女性の値段が異常なまでに高くなっている。高度経済成長で日本が豊かになった結果である。
それでも、見合いの話がある男は、高収入の男で、低収入の男は見合いの話など最初からあろうはずがない。
年収8百万円以下では、相手に話のもって行きようがりません、と断らてしまう。
仲人のいじわるではなく、実際、女がそれだけ贅沢で傲慢になっていて、それが通用してしまう世の中なのだから、どうにも仕方ない。
低収入の男は、学生時代あたりの恋愛で失敗すれば、もう救済の手段が無い。
(女のほうは年収や学歴など、一切関係なく、いくらでも縁談がある。ただし、よい縁談かどうかは別)
高収入の男も、見合いになると、昔と比べ明らかに不利になる。見合いは、男のバーゲンセールのようなものになっている。
女のほうは、「どうせ、誰からも相手にされんかったから、見合いに出てきたのだろう、ほんまにいい男やったら、周りの女が今まで放っておくわけがない」という目で見ている。
実際、その判断で大体当たっているわけで、男としては、見合いは最初から女に白旗をあげたようなものである。
日本は、いたれりつくせりの女性天国。これほど女の値段の高い国は無い。
マスコミの言う「日本は世界一女性が差別されている国」などという話は大嘘のこんこんちきでしかない。
しかも、どういうわけか、美人よりもブスのほうが威張り散らしているから、余計に腹がたつ。
そりゃ、ここまで女の値段が高くなっていれば、人口減少になるのは当たり前なのである。


246 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/26(Sat) 11:29
農村の嫁不足の問題をテーマにした、小説や映画やドラマをさっぱりみかけない。
そうした、エッセイもみかけない。農村の嫁不足は、人口減少のきっかけとなった日本社会の重大テーマであるのに、なぜ、それをテーマにした作品が存在しないのだろうか?
なぜ、その評論が存在しないのだろうか?
それは、そのテーマが、フェミニズム批判、女性批判に直結してしまうからである。
人口減少問題はフェミニズム批判、女性批判なしに語ることは不可能である。
人口減少問題はフェミニズム批判、女性批判なしに語ることは滑稽である。
フェミニズム批判、女性批判は、直接、間接を問わず、マスコミの世界では、
徹底的に抹殺されるのが、いまの日本社会なのである。
いまのマスコミにおいては、フェミニズム批判、女性批判は、一言半句といえども徹底的に抹殺される。
この国には、本当の意味での言論の自由が存在していないのである。
マスコミにおいて、フェミニズム批判は絶対のタブーなのである。
「これは、フェミニズムに抵触しないだろうか?」と、
いつも、ビクビクと、マスコミ・出版社の顔色をうかがいながら、震える指で、執筆をつづけている哀れな文化人の姿が目にうかぶ。

247 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/31(Thu) 12:33
本当に貧しい時代を知らない人、本当に貧しい社会を知らない人は、
今が一番貧しいと思いこみ、「これ以上貧しくなったら、どうなるんだ」と考えてしまう。
生活は大変になるが、女の値段も下落する。したがって、結婚は一般的に楽になり、
人口減少はストップする。
世の中が豊かになればなるほど、女の値段が際限なく高くなり、人口減少が進む。
世の中が貧乏になればなるほど、女の値段が下落し、人口減少にストップがかかる。
一言で言えば、楽に生きられるけれど、なかなか結婚できない世の中がいいのか、
生きることが大変だけれど、結婚が簡単にできる世の中がいいのか、ということになる。
どちらかを取るしかない。両方うまく行けばいいのだが、そんな社会は、なかなか実現が難しいだろう。


248 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/02/06(Wed) 15:42
人口減少は豊かな社会の贅沢病である。経済発展すると、どこの国であろうと、女が、低収入の男を相手にしない高額淫売に腐敗堕落し、女権公害が発生し、人口減少が起きる。
豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、低収入の男は結婚から締め出され、排除され、人口減少が加速される。
「女が悪い」の一言が言えなければ、日本の人口減少は説明できない。
それは、冷静に常識で考えれば、誰にでも解ることである。いや、誰でも知っている現実である。なぜか、口に出して言わないだけである。
女に対して、「お前が悪い、お前が犯人だ」と、真正面から、はっきり言うべき時代が来ているのである。
本当のことは本当のことだから仕方ない。綺麗ごとでごまかして逃げていては結局、何も解らずじまいになり、女性のためにもならない。
しかし、左翼マスコミの半世紀にわたる洗脳とマインドコントロールにより、すっかり騙されている人が多い。解りきったことでも、洗脳されていると、解らなくなるものである。
左翼マスコミは、いたれりつくせりの女性天国日本で、「日本の女性は世界一差別されている被害者被害者、毎日、男の横暴に、よよと泣き崩れている」と、
嘘八百のデタラメを過去半世紀にわたり、内外に垂れ流し、徹底した洗脳をくりひろげてきたのである。
その結果、ほとんどの日本国民が騙され、「女性を批判することなど、とんでもない犯罪行為だ」と信じ込まされ思い込まされてしまっている。


249 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/02/10(Sun) 13:09
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
それが正常な社会。世界の常識。
まじめに働いている男なら、適齢期になれば誰でも結婚できるのが当たり前。
それが正常な社会。世界の常識。
まじめに働いている男が適齢期になっても結婚できるかどうかわからない社会は異常な社会。
そんな異常な社会は、どんな理屈を並べても正当化できない。
そんな異常な社会を弁護する人間がいれば、その人間の精神は異常。
そんな異常な社会は滅亡する。


250 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/02/10(Sun) 17:17
もてない君は必死だねwww

251 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/02/13(Wed) 00:30
>>250
バカは、へっこんどれ。

252 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/02/14(Thu) 22:36
人口減少問題は、女性批判、フェミニズム批判を回避して語ることは不可能である。女性批判、フェミニズム批判を回避している限り、真実は何も解らないままに議論はウヤムヤの空回りに終ってしまう。
「女が悪い」の一言が言えない限り絶対に真実は理解できないし、説明もできない。世の中には「男が悪い」という言葉があるように「女が悪い」という言葉も当然存在している。
しかし、日本の左翼マスコミは、半世紀にわたる徹底した洗脳とマインドコントロールによって、女性批判をすることは、とんでもない犯罪行為であるかのような固定観念を国民の頭に植え付けてきたのである。
生まれた時から、そう思い込まされ信じ込まされてきた人間が、いまでは大半となっている。
洗脳ほど恐ろしいものはない。一度信じ込んでしまうと、ちょっと落ち着いて冷静に常識で考えれば、簡単に解るようなことでも、解らなくなってしまう。
北朝鮮の国民を笑うことはできない。独裁政治に洗脳されて、生まれた時からマインドコントロールされていると、どんなに頭のいい人間でも、デタラメな話を信じ込んでしまうものなのである。人間とは、弱いものなのである。
国民の半分を占める集団が、全く何の批判も受けずにそこに存在し続けることなど、本来ありえない話である。
個人であろうと集団であろうと、民主主義社会において、誰からも全く批判されない存在などというものはありえないし、あってはならない。
極左と外国工作員に完全支配されたマスコミは、「男が悪い」という言葉をことあるごとにばら撒いてきたが、その一方で、女性批判、フェミニズム批判は、一言半句といえども容赦なく徹底して抹殺してきたのである。
日本国民が、マスコミの過去半世紀にわたるマインドコントロールから解放されるのは容易なことではない。


253 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/02/27(Wed) 14:49
左翼マスコミによって作られた、「少子化」という言葉には、ごまかしがある。
これは、人口減少のイメージを少しでも和らげようとする凶悪な謀略に基づくものである。
たとえば、
人口1000人の国があったとして、その国の人口が800人に減った場合、極端に大別すれば、二通りのケースが考えられる。
ひとつは、5人家族が200世帯であったものが、4人家族で200世帯になった場合。
もうひとつは、5人家族のままで、160世帯になってしまった場合である。
前者の場合は、人口は減少しているが、子孫の絶えた家族、血筋の絶えた家族は存在していない。
後者の場合は、子孫の絶滅した家庭、一族が絶滅した家庭が存在している。
一族皆殺し、子孫断絶は、戦国乱世の時代ですら、あまりに残酷非道であったがため、武将たちが実行をためらった残虐行為である。
その残虐行為の結果と同じ結果が進行しているということである。
日本の現状は、後者のケースが主体で進んでいるのであるが、
左翼マスコミによって作られた「少子化」という言葉は、あたかも、前者の形であるかのような印象を与えようとするごまかしである。
日本の人口減少は、社会的断種手術であり、大量虐殺である。


254 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/03/11(Mon) 22:40
経済が発展し、豊かさがあるレベルを越えると、必ず女が高額淫売に腐敗堕落し、低収入の男を排除し、人口減少が起きる。これは、どこの国でも同じである。いまのところ、例外はない。
逆に言えば、戦争や疫病の無い状態なのに、人口減少が起きないような国は、まだまだ貧乏な国ということである。
女の腐敗堕落が人口減少を招く…人口減少は、腐敗した女とフェミニズムによる死体なき大量虐殺である。否応なく、全ての人間が、その現実を認めざるを得ない日がおそかれはやかれやってくる。
現実は現実だから、仕方ない。きれいごとを言っても、ごまかしを言ってもはじまらない。これは、哲学的な問題なのかもしれない。
女のなかに潜んでいる、反社会的、反生物的な本質が、経済が豊かになり、自由と権利を得ることによって表面化してくるということなのかもしれない。
人口が際限なく減少すれば、国家は滅亡する。移民をいれれば、国家は、さらに混乱と腐敗のなかで滅亡する。
もしかすると、国家滅亡を受け入れるか、それとも、女性の人権を剥奪するか、その二者択一を迫られる日が、全ての先進国にやってくるのかもしれない。
しかし、それは、無限の経済発展を続けようとした場合の話である。
日本は、すでに豊かさの限界を飛び越えてしまったのである。もう一度、貧しい社会に戻せば、人口減少の問題は、あっけなく解決する。そして、貧乏な社会に戻すのに努力はいらない。否応なく戻って行くだろう。
国の経済が発展すればするほど、低収入の男は、つらい立場に追い詰められてきたことを忘れてはいけない。


255 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/03/11(Mon) 22:56
はぁ?なにいってんのwww
人口減少なんか起こってないしwww
低収入の男は恋愛対象人口にカウントされないからwww
妬み僻み男はキモイねwww

256 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/03/14(Thu) 11:00
>>255
人口減少問題で日本国中が大騒ぎしているのに、
なにを言ってるんだこいつは。
手のつけられないバカだ。


257 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/03/30(Sat) 08:59
人口減少は、豊かな社会のなかで、
女が、男を年収で判断する高額淫売に腐敗し、低収入の男を排除した結果である。
日本の場合、
大企業エリート層なるものが存在している限り、人口減少は解決しない。
女は、大企業エリートの収入を基準でものごとを考えている。
どのような対策をたてても、全て無駄である。
どのような形でもよいから、
大企業エリート層が消滅すれば、人口減少は解決する。
日本の人口減少は、大企業エリート層の出現とともに始まった。


258 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/04/07(Sun) 12:24
「少子高齢化」という言葉自体、左翼マスコミが作ったごまかしの言葉である。
正しくは「人口減少」。後続の子供が産まれないから、老人の比率がどんどん高くなる。高齢化は人口減少の結果でしかない。
「少子高齢化」という言い方は「人口減少」を変な方向にごまかそうとする謀略によって生まれた言葉。
平和な国での人口減少は、豊かな先進国にのみ起きており、貧乏な国には、ほとんど起きていない。貧乏な国ほど、人口増加に悩んでいるのが一般的。
したがって、日本などの先進国の人口減少は贅沢病といえる。
豊かな社会で女が高額淫売に腐り果て、低収入の男を排除するようになった結果である。
先進国の人口減少は、その国が豊かであるかぎり、解決しない。
その国が豊かである限り、何をやっても人口は減り続け、ゼロになるまで止まることはない。
豊かであればあるほど、女が腐るからである。


259 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/04/16(Tue) 22:30
 お前の醜い馬鹿母ちゃんがな!
醜い馬鹿女が腐ったような、醜い馬鹿男につける薬はないよ!
女が腐ったような醜い馬鹿男は、殺してしまえ!

260 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/04/17(Wed) 10:04
>>259
お前、一度医者に診てもらえ。


261 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/04/18(Thu) 08:23
>>1
お前は何と戦っているんだ?

262 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/04/25(Thu) 07:23
本当は、官僚も左翼マスコミも、日本に人口減少が起きていることは、40年以上前から、ちゃんと気がついていた。
戦後いち早く復興し経済発展したイギリス、フランス、ドイツが先に人口減少に陥り、移民を入れていたのだから。
移民を輸出していた国が移民を輸入し始めたのだから、アホでも、これはおかしいと気がつく。
日本は、年寄りの寿命が伸びて、絶対数は、なかなか減少に転じなかったが、
新生児の数が減少し、実質的には、人口減少が起きていることは、統計にはっきり出ていた。
しかし、左翼マスコミは、その事実をひた隠しに隠した。
もし、その問題が表面化すれば、フェミニズム批判、女性批判は避けられない。
女が男を年収で判断する高額淫売に腐り果て、低収入の男が結婚から締め出されている現実が白日のもとにさらけ出されてしまうからである。
フェミニズム批判、女性批判は、すぐさま大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題に発展する。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼マスコミには、最後まで、その事実を隠しとおさなければならない事情があった。
しかし、いくら隠しても、事実そのものは進行して行く。
とうとう、事実そのものを報道しなければならなくなってもマスコミは言葉で何とか誤魔化そうとした。
「少子化」「少子高齢化」という言葉が、事実を誤魔化そうとするマスコミの狡猾さを現わしている。
最近になって、ようやく「人口減少」という言葉をシブシブ、チラホラ使うようになった。


263 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/05/12(Sun) 10:18
人口減少は豊かな社会の贅沢病である。経済発展すると、どこの国であろうと、女が、低収入の男を相手にしない高額淫売に腐敗堕落し、女権公害が発生し、人口減少が起きる。
豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、低収入の男は結婚から締め出され、排除され、人口減少が加速される。
「女が悪い」の一言が言えない人間には、日本の人口減少は説明できない。
それは、冷静に常識で考えれば、誰にでも解ることである。いや、誰でも知っている現実である。なぜか、口に出して言わないだけである。
女に対して、「お前が悪い、お前が犯人だ」と、真正面から、はっきり言うべき時代が来ているのである。
本当のことは本当のことだから仕方ない。綺麗ごとでごまかして逃げていては結局、何も解らずじまいになり、女性のためにもならない。
しかし、左翼マスコミの半世紀にわたる洗脳とマインドコントロールにより、すっかり騙されている人が多い。解りきったことでも、洗脳されていると、解らなくなるものである。
左翼マスコミは、いたれりつくせりの女性天国日本で、「日本の女性は世界一差別されている被害者被害者、毎日、男の横暴に、よよと泣き崩れている」と、
嘘八百のデタラメを過去半世紀にわたり、内外に垂れ流し、徹底した洗脳をくりひろげてきたのである。
その結果、ほとんどの日本国民が騙され、「女性を批判することなど、とんでもない犯罪行為だ」と信じ込まされ思い込まされてしまっている。


264 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/05/14(Tue) 18:18

・・金利急上昇中!!!・・
 
・1000兆円を超えた国債償還に暗雲いよいよ現実味!

・銀行が企業に金を貸さなくなる。
 設備投資など怖くてできない 、景気に直に影響!

・住宅ローン金利が上昇
 家を建てたいひとがこまるだけでなく、景気に悪影響

円安不況現実味に

265 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/05/23(Thu) 13:07
閉経後の女性がいくら結婚しても、人口減少の問題解決にはならないよね。
ともかく、若いうちに結婚し、若いうちに出産が理想的である。
女は35歳あたりにタイムリミットがやってくる。
35歳を過ぎると子宮の機能が急速に衰え、結婚しても閉経後の結婚と同じ結果になってしまう場合が多い。
そういうことを言って、袋叩きにあった女性歌手がいたけれどね。
彼女の言ったことは、本当は正しかったのだけれど、どういうわけか、フェミニズムやマスコミが、ボロクソに叩いていた。
晩婚は、ほとんどが一生不婚と同じ結果になってしまうから恐い。
うっかりすると、「晩婚でも結婚してくれれば、それでいいじゃないか」と思いがちだが、
人口減少問題の視点から考えると、一生不婚と同じような扱いにするしかないのである。


266 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/06/02(Sun) 07:43
いま日本で起きている人口減少は、豊かな社会の副作用である。ここまで贅沢になってはいけない、という経済の神様からのメッセージである。
「不況だから人口減少になっている」という説は、ただのデタラメである。
人口減少を起こしながらの豊かさとは、犠牲者を出しながらの豊かさということである。それは、豊かさといえるだろうか。
それは、そもそも犯罪ではないだろうか。人柱を埋めながらの豊かさの上に立って、どんな幸せがあるのだろうか。
人口は意味もなく増える必要は全くない。しかし、戦争、疫病、飢餓、災害のない状態で際限なく減少して行くのは、何等かの殺人が行われているということである。人食い経済である。
決して容認してはならない。
豊かさの中で、高額淫売に腐敗堕落した日本女性が、低収入の男を排除することによって起きる人口減少は、フェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
すでに日本では、新生児の数が1千万人減少している。年寄りの寿命が伸びて、絶対数は、まだ大きく動いていないが、実質1千万人の人口減少が起きている。
そして、それは、とどまることなく、さらに拡大しようとしている。
ナチスのユダヤ人虐殺6百万、ポルポトの自国民虐殺2百万、太平洋戦争での日本人死者3百万に比べれば、いかにこの数字が厖大なものか、わかるだろう。


267 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/06/05(Wed) 17:06
政府の統計によると、30歳以下で年収300万以下の男で結婚できたのは、10%以下。300万以下の男は、結婚問題では壊滅状態。
日本がいかに、いたれりつくせりの女性天国であるかがわかる。
イタリアの大企業エリートの年収は、ほとんどが300万以下。
夫の収入が300万以下で夫婦が暮らしている国は、いくらでもある。
女が300万以下の男を切り捨てることができる国は、ほんのわずか。多分、数カ国だろう。
日本の女が、それだけ贅沢になれきって、高額淫売に腐り果てているということである。
しかし、本人たちは、それを贅沢などとは思っていない、それどころか、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍んでいるつもりでいる。
日本全体が、贅沢になってしまっているから比較対照ができないのである。
男がこれぐらいなら何とか生活できると思っても、女が「そんなものでは生活できない」と断じてしまえば、生活できないことになる。
日本のような豊かな社会の場合、「結婚して生活できる最低限のレベル」というものは、絶対的な基準、合理的な基準があるわけではなく、女が金持ちや大企業エリートなどの高収入男を基準に勝手に決める基準なのである。
だから、景気が良くなれば、いくらでもズルズルと青天井に基準が吊りあがり、きりがない。
逆に景気が悪くなれば、女はシブシブながら、基準を下げることになる。
大不況が襲ってきた場合、現状維持に踏みとどまることができた男は、有利になることが多い。
バブル崩壊、リーマンショックで、内心ホッと安心した男は多いはず。もちろん、口に出しては言わない。


268 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/06/12(Wed) 12:31
給料の高い男ほど結婚が簡単であり、給料の安い男ほど結婚が難しいことは、政府の発表した統計にも、冷酷非情に現れている。
とくに年収300万以下の男性は悲惨で、女性から、完全にボイコットされている形になっている。いかに日本の女性が膣も脳味噌も腐り果てた高額淫売に堕落しきっているかが解る。
こういうニュースが出ると、すぐさま「ほらみろ、だから景気を良くして収入を増やさなければ人口減少問題は解決しないのだ」という意見が左翼あたりから出てくる。
しかし、ちょっと待ってほしい。景気が良くなって、今まで年収300万だった男が、年収400万なり、600万なりに収入が増えたら、結婚が楽になるのか?答は、全くのノーである。
300万の男が400万になる時は、今まで1000万だった男が1300万になる時である。600万になる時は、1000万の男が2000万になる時である。
高額淫売に腐敗堕落した女性たちは、常に高い収入の男、大企業エリートの男の収入を基準にしてものを考える。相対比較して常に高いほうに自動的に目が向くように頭の仕組みができあがっている。
だから低収入の男は這いあがったつもりが気がつけばやっぱり蟻地獄の底に引き摺り下ろされ振り出しに戻っているのである。
そのことは、バブル全盛の時代に中小企業労働者の男や農村の男がいやというほど飲まされた煮え湯であり、いやというほど思い知らされた現実である。
逆に不景気になると、金持ちやエリートの数も減少し、高いほうの基準が弱体化し、女の値段を吊りあげる勢力も無くなり、高額淫売の値崩れが起きる。それが現実なのである。


269 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/06/19(Wed) 16:26
マスコミのフェミニズム偏向報道が一番ひどかったのが、バブル全盛時代だった。
「男は生まれながらの罪人、女性差別の加害者、日本の女性は世界一差別されている虐待されている、女性よ、耐えるばかりの時代は終わった、今こそ立ち上がれ、自立せよ」
と明けても暮れてもわめきちらし、小説も映画もドラマも、フェミニズム一辺倒だった。
これを見た世界中のジャーナリスト、文化人が「日本は女性差別の国」と、思い込んでしまった。
なにしろ、フェミニズムに批判的な意見は、左翼マスコミが徹底して、一言半句といえども、抹殺してしまうのだから、事情を知らない欧米の文化人・評論家は、
「反対意見がないのだから、本当に日本は女性差別の国なんだろう」と、思い込んでしまう。
調子に乗ったマスコミやフェミニズムは、まじめな結婚までを、男が女に加える犯罪行為であるかのように宣伝し、結婚しない女性を英雄扱いにし、はやしたてた。
そして、とうとう、「性」が存在することすらけしからん、という、とんでもない意見まで放送されるようになった。
けしからん、と言っても、実際にそうなっているんだから仕方ないのだが、生物学の分野にまで口をはさむところまで、フェミニズムは、頭が変になっていた。
遺伝情報というものは、無性生殖のほうが優秀な遺伝が濁りなく継承され、安定しているなどという、意見である。
無性生殖は進化のスピードが完全にストップしてしまうから、下等生物にしか適さないという常識は、どこかに吹き飛んでしまっていた。


270 名前:下垣晶輝 投稿日:2013/06/20(Thu) 07:00
もてない男の僻みwwww

271 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/06/27(Thu) 09:15
>>270
こいつは、反日工作員(反日外国人)だろうな
反日国家からやってきた工作員は、
ほとんど全てのネットに貼りついている


272 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/03(Wed) 14:59
豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗した女性が低収入の男を排除し、その結果人口減少が起きている。
しかし、左翼マスコミは徹底して、フェミニズム批判を抹殺している。左翼マスコミの徹底した言論統制は、文化活動にかかわった者なら誰でも知っている事実である。
新聞への投稿でも、馴れた読者は、「言っても絶対に掲載されない意見」というものを、ちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。どんなに真面目な意見、女性のためによかれと思って言った意見でも、マスコミは絶対に取り上げない。
これは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることがない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは情け容赦なく悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と、常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている文化人も哀れなものである。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という大問題、巨大なブラックホールが隠蔽されてきたのである。


273 名前:お腹すいたあ 投稿日:2013/07/10(Wed) 22:10
仕方ないよ。日本の祭り神天照大神は女神で、アメリカの女神も銅
像になってるし、男は産めないし、つわりもないし、陣痛もないん
だから。子育ても妻に任せっぱなしだし、挙句のはてには不倫する
し、ギャンブルするし、男はうらやましいなと女は言いたいだろうな。
だから、大事にされたいんだよ。忙しいなら、せめてお金で機嫌を取る
しかないだろう?女性の中傷は男らしくないよ。稼ぎが無くても男らしさに
女性は惚れるんだよ。諦めてヤケ起こすなって。


274 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/15(Mon) 08:00
>>273
こんなアホは無視、でいいだろうな
こいつも反日工作員(反日外国人)か?

275 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/18(Thu) 18:36
左翼マスコミは、人口減少問題において、フェミニズム批判がおきることを早くから予見し、その逃げ道をあれこれ用意していた。
その一つが環境ホルモン説であった。
人口減少問題を工業化社会がもたらした環境問題とすることができれば、左翼マスコミにとって、これほど嬉しいことはなかった。
これは、生殖作用に深刻な影響を及ぼす環境ホルモンなる物質が、どこかに存在していて、それによって人口減少がおきているのではないか、という説である。
公害が原因となれば、フェミニズム・女性には何の責任もないということになり、無罪放免ということになる。
これには、マスコミもかなりの力を入れて宣伝していたが、悲しいことに環境ホルモンは科学的根拠がゼロであった。
科学的根拠のないものが、なぜ、自然科学の世界で存在できるのか、さっぱり解らないが、
環境ホルモンの存在を唱える学者先生の説明によれば、「証明されてからでは遅すぎる」。
だから証明できないものでも認めなければならないのだそうである。
証明しなくてもよいのなら、どんなデタラメでも罷り通る。
科学も民主主義もくそもない。カルト宗教の世界である。
このくだらない説も立ち消えになったようであるが、左翼にとって魅力的な神話であるので、いずれ、おりをみて、またぞろ引っ張り出してくるだろう。



276 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/19(Fri) 06:12
人口減少問題は、女性批判、フェミニズム批判を回避して語ることは不可能である。女性批判、フェミニズム批判を回避している限り、真実は何も解らないままに議論はウヤムヤの空回りに終ってしまう。
「女が悪い」の一言が言えない限り絶対に真実は理解できないし、説明もできない。世の中には「男が悪い」という言葉があるように「女が悪い」という言葉も当然存在している。
しかし、日本の左翼マスコミは、半世紀にわたる徹底した洗脳とマインドコントロールによって、女性批判をすることは、とんでもない犯罪行為であるかのような固定観念を国民の頭に植え付けてきたのである。
生まれた時から、そう思い込まされ信じ込まされてきた人間が、いまでは大半となっている。
洗脳ほど恐ろしいものはない。一度信じ込んでしまうと、ちょっと落ち着いて冷静に常識で考えれば、簡単に解るようなことでも、解らなくなってしまう。
北朝鮮の国民を笑うことはできない。独裁政治に洗脳されて、生まれた時からマインドコントロールされていると、どんなに頭のいい人間でも、デタラメな話を信じ込んでしまうものなのである。人間とは、弱いものなのである。
国民の半分を占める集団が、全く何の批判も受けずにそこに存在し続けることなど、本来ありえない話である。
個人であろうと集団であろうと、民主主義社会において、誰からも全く批判されない存在などというものはありえないし、あってはならない。
極左と外国工作員に完全支配されたマスコミは、「男が悪い」という言葉をことあるごとにばら撒いてきたが、その一方で、女性批判、フェミニズム批判は、一言半句といえども容赦なく徹底して抹殺してきたのである。
日本国民が、マスコミの過去半世紀にわたるマインドコントロールから解放されるのは容易なことではない。


277 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/19(Fri) 22:29
今の豊かな日本社会に女性差別は無い。日本は至れり尽くせり世界一の女性天国なのである。
女性が贅沢に馴れきって、低収入の男を恋愛・結婚から排除する高額淫売に腐敗堕落した結果が人口減少なのである。
海外旅行をすれば、どこの国に行っても、日本の女性を見かける。
そして高いブランド品を買い漁っている。バブル全盛時代には、ブランド品の半分は日本の女性が買うと言われていた。
香水やハンドバックや時計やファッションなどのブランドを製造する側にとって、いいお得意様というか、カモというか、ありがたい存在である。
よく女性の社会的地位の国際比較というテーマで、日本は70位以下とか100位以下とかいうデタラメな統計が発表されるが、
統計というものは、どうにでもごまかしのできるものである。
たとえば、ある国でどれだけ女性が酷い目にあわされていようとも、それに劣らず、その国の男が酷い目にあわされていれば、相対比較では女性の社会的地位は上位にくることになるが、
それをあたかも絶対的基準での比較であるかのように宣伝するやりかたもある。
日本の左翼マスコミは、「日本の女性は世界一差別され虐待されている」と、過去半世紀にわたり日夜洗脳宣伝をくりかえしてきた。
それが本当だとすると、女性は差別されると、海外のあらゆる国へ出掛けて行き、高級ブランド品を買い漁る生き物ということになる。
海外で、どこへ行っても、旅行客として出会う女性は日本の女性かアメリカの女性である。


278 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/20(Sat) 06:09
社会が豊かになり、ある一定のレベルを越えると、女が高額淫売に腐敗堕落して、低収入の男との結婚をいやがるようになる。結婚の数が減少し、人口減少となる。人口減少は、豊かな社会の副作用のようなものである。
日本が豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少はひどくなる一方だろう。
経済発展した国は、すべて、人口減少が起きているから、人口減少は先進国のひとつのゴールのようなものである。
問題は、このゴールの先をどうするかである。
豊かであるかぎり、人口は減り続けるわけであるから、日本を貧しくするしかない。豊かさのままで、人口減少を食い止めることができれば一番いいのであるが、それは実際には無理だろう。
女は、話してわかる相手ではない。いくら情理をつくして話しても、自分に損になることは受け付けない。
女は自分の置かれている環境が変わらなければ、ものごとを理解できない。貧困に追い詰められて、はじめて女は、まじめに人の話を聞くようになる。
そういう生き物だから仕方ない。
日本を貧しくするのに努力はいらない。豊かさを維持する方法が無くなる時が否応なくやってくる。これからやってくる世界恐慌は避けようがない。
人口減少がストップするところまで貧しくなれば、あとは、そのレベルを維持して行けば、それでよい。
どうせ、他の先進国もそうするしかない。いろいろ名目をつけるだろうが、結局そうするしかない。


279 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/21(Sun) 10:22
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
それが普通の社会。世界の常識。
まじめに働いている男なら、適齢期になれば誰でも結婚できるのが当たり前。
それが普通の社会。世界の常識。だから今まで歴史が続いてきた。
結婚はできたからといって自慢できるようなものではない。
誰にでもできるのが当たり前だから。
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
そうでない社会は異常な社会であり、必ず滅亡する。
結婚は男を淘汰するためにあるのではない。
結婚で男を淘汰する社会は、世代交代のたびに衰退し、やがて滅亡する。
そんな異常な社会を必死で弁護し、正当化しようとする人間は精神が異常。

280 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/23(Tue) 08:10
本当は、官僚も左翼マスコミも、日本に人口減少が起きていることは、40年以上前から、ちゃんと気がついていた。
戦後いち早く復興し経済発展したイギリス、フランス、ドイツが先に人口減少に陥り、移民を入れていたのである。
移民を輸出していた国が移民を輸入し始めたのだから、アホでも、これはおかしいと気がつく。
日本は、年寄りの寿命が伸びて、絶対数は、なかなか減少に転じなかったが、
新生児の数が減少し、実質的には、人口減少が起きていることは、統計にはっきり出ていた。
しかし、左翼マスコミは、その事実をひた隠しに隠した。
もし、その問題が表面化すれば、フェミニズム批判、女性批判は避けられない。
女が男を年収で判断する高額淫売に腐り果て、低収入の男が結婚から締め出されている現実が白日のもとにさらけ出されてしまうからである。
フェミニズム批判、女性批判は、すぐさま大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題に発展する。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼マスコミには、最後まで、その事実を隠しとおさなければならない事情があった。
しかし、いくら隠しても、事実そのものは進行して行く。
とうとう、事実そのものを報道しなければならなくなってもマスコミは言葉で何とか誤魔化そうとした。
「少子化」「少子高齢化」という言葉が、事実を誤魔化そうとするマスコミの狡猾さを現わしている。
最近になって、ようやく「人口減少」という言葉をシブシブ、チラホラ使うようになった。


281 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/23(Tue) 21:50
日本の高度経済成長は大量消費社会を造りあげた。
持っている品物を見ただけでは、階級というものの区別が判然としない時代となった。
貧乏人と、金持ち・大企業エリートとの違いが、いまひとつよく解らない状況になった。
その階級社会の危機を救ったのが、豊かさのなかで高額淫売に腐敗した女性の堕落であった。
日本の女性が、年収で男を判断しないという毅然たる態度をとっていれば、(それは、貧しい時代のことを思えば可能だったのだが)
日本の階級社会は、もしかすると、自然消滅していたのかもしれない。
しかし、実際は、金持ちや大企業エリートの周りには、女が群がり、中小企業労働者、農民の周りからは、女の姿が消えるという社会が出現した。
日本の階級制度は、女の腐敗と堕落、高額淫売化によって維持されることになったのである。それと同時に低収入の男は結婚・恋愛の対象から排除され、人口減少が進行したというわけである。
女性の立場から言えば、「最低限生活のできる収入が必要」ということなのだそうだが、その「最低限の生活」の基準が、大企業エリートなどの収入を意識したものであるから、中小企業労働者の収入は、
「最低限の生活もできない安給料」ということになり、中小企業労働者は、無能ということになってしまうのである。
腐りきった淫売フェミニズムに言わせると「排除される無能な男のほうが悪い」のだそうである。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼マスコミ、左翼勢力は必死になって、誰でも知っているこの現実を隠蔽し誤魔化そうとする。


282 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/24(Wed) 06:16
フェミニズム一辺倒の左翼マスコミは、人口減少の問題を無視というよりは隠蔽に隠蔽を重ねてきた。
人口減少の問題はフェミニズム批判にならざるをえないが、そのフェミニズム批判は、中小企業労働者と大企業エリートとの賃金格差への批判にすぐさま発展してしまう。
それは、エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼マスコミにとっては、どうにも都合の悪い、絶対に回避しなければならない展開だったのである。
事実を認めるようになったのは、実は、つい最近のことである。
「少子高齢化」という言葉でごまかしていたが、いまは、「人口減少」という言葉を、シブシブながら使うようになった。
このフェミニズム一辺倒の報道姿勢は、戦争中の軍部一辺倒の報道姿勢と全く同質のものである。
日本のマスコミは国が滅びた後でなければ、本当の話を伝えない体質なのである。
農村・漁村の過疎化、荒廃、消滅、遊園地の相次ぐ閉鎖、学校の閉鎖、
市町村の合併という形での消滅が進行しているのに、危機感が一般的でないのは、マスコミのマインドコントロールによるものである。
批判の声を抹殺し、ごまかしの屁理屈や詭弁やデタラメを撒き散らし、懸命にマスコミは事実を隠蔽し、ねじまげている。
戦争中、日本国民は、「最後には必ず勝つ」と、洗脳され、目の前にどれだけの大空襲と焼け野原を見せられても、事態を客観的に判断できなかった。
それと同じように、今の日本国民の大半は、人口減少がなぜ起きているのか、どうなって行くのかが、解らないのである。
いや、本当は、よく解っているのであるが、洗脳によって、解りきった現実に対する思考と解釈が歪められてしまうのである。


283 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/24(Wed) 23:17
豊かな先進国や日本で起きている人口減少問題を考えようとするのなら、
フェミニズム批判、女性批判を回避して語ることは不可能である。
フェミニズム批判、女性批判を回避して語れば、
何もわからないままに終ってしまう。
あとには、頭の混乱以外、何も残らない。
フェミニズム批判、女性批判を聞きたくない、考えたくないという人は、
人口減少問題を考えるのをやめたほうがよい。
時間の無駄にしかならない。


284 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/25(Thu) 08:08
豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗した女性が低収入の男を排除し、その結果人口減少が起きている。
しかし、左翼マスコミは徹底して、フェミニズム批判を抹殺している。左翼マスコミの徹底した言論統制は、文化活動にかかわった者なら誰でも知っている事実である。
新聞への投稿でも、馴れた読者は、「言っても絶対に掲載されない意見」というものを、ちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。どんなに真面目な意見、
女性のためによかれと思って言った意見でも、マスコミは絶対に取り上げない。
これは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることがない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは情け容赦なく悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と、常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている文化人も哀れなものである。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という大問題、巨大なブラックホールが隠蔽され続けてきたのである。


285 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/27(Sat) 08:42
革新的で民主的な思想にもとづく集まりと称された、ある集会で、農村出身の青年が農村が嫁不足に苦しむ窮状を説明していたところ、
これが、フェミニズムにとって都合の悪い発言と感じ取った左翼の女性活動家が腐った魚のような目でせせら笑い、傲慢にもこう言い放った。
「なぜ、結婚にこだわるのですか、結婚だけが人生じゃないはずです、結婚できなければできないでいいじゃないですか、何か他にすることはないのですか」
自分の人生について語るのなら、この言葉に問題はないだろう。
しかし、他人の人生に対し、あるいは社会全体の問題に対し、この言葉は言語道断の暴言である。
結婚がどうでもいいのなら、どうでもよくないこととは一体何だろう? そんなものはどこにもない。そんなものがこの世にあるわけがない。
結婚がどうでもいいのなら、家庭もどうでもいいし、家庭がどうでもよければ社会もどうでもいい。 地球も人類もどうでもよい。世の中なにもかも、きれいさっぱりお終いになってしまう。
平和もいらないし、環境保護もいらない、人類もいらない。核戦争で世界が滅んだところで、どうってことはない。
もちろん、女性の権利もフェミニズムもへったくれもない。土足で蹴飛ばされてしまう。
左翼とフェミニズムは、自分たちに都合悪くなると、あとさきみさかいなく、どんなデタラメでも平気で言うのである。
左翼とフェミニズムは、組織から教えられたマニュアルから外れた場面に遭遇すると、完全に正気を失って錯乱してしまう。


286 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/29(Mon) 07:19
経済発展した国では、国民の豊かさが、ある一定のレベルを越えると、女性が腐敗堕落して人口減少が起きてしまう。
女性がみんな高額淫売と化してしまい、低収入の男には、手が届かなくなり、結婚が難しくなり、その結果、人口減少が起きてしまう。
いまさら説明する必要もない、誰でも知っている当たり前の事実である。知らない人間は、よほどの世間知らずか、よほどの低脳である。
これは、日本だけではなく、経済発展した国は、どこでも同じである。いまのところ例外はない。女とは、そういうものだ、と考えるしかないということだろう。
もし、左翼の言うように、不況で人口減少が起きているのなら、貧乏な国で、なぜ、人口が増えるのか説明がつかない。日本も貧乏な時代は人口が一方的に増えてばかりだった。
今現在、新生児の数がピーク時より1千万人減少している。実質1千万の人口減少が起きている。
貧困で1千万減少するなら、あたり一面、餓死の死体がころがっていなければならない。
しかし、ダイエットで苦労する人間はいても、餓死者はどこにもいない。
この人口減少は、豊かさのなかで、膣も脳味噌も腐り果てた女の堕落によるものと考える他はない。どうにも他に説明の方法がないのである。
現実は現実だから仕方ない。きれいごとやごまかしを言っても仕方ない。
腐敗したフェミニズムによる、1千万人の死体無き大量虐殺なのである。


287 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/30(Tue) 21:43
日本の女性が結婚を考えるとき、男を年収で判断し、低収入の男を排除するような時代であるのなら、
人口減少の原因が豊かさのなかで高額淫売化した女性にあることは、誰が考えても解ることである。
いや、考えなくても、よほどの世間知らずか、よほどの低脳のパーでないかぎり誰でも最初から知っている現実であり、常識である。
人口減少問題については、少なくとも、女性に対する批判が公の議論の場に登場しなければならないはずなのである。
しかし、日本の左翼マスコミは、そうした批判を過去半世紀にわたり、ただの一度も取り上げたことがない。
過去半世紀にわたり、日本のマスコミは、フェミニズム批判、女性批判を、一言半句といえども容赦なく徹底的に抹殺してきたのである。
徹底して、報道の内容から排除し、抹殺してきたのである。まさに狂気そのものである。
また、映画、ドラマ、演劇、文学、評論の分野でも、フェミニズム批判、女性批判は直接・間接を問わず完璧に抹殺し、言論統制を敷いてきた。
まさに異常そのものであり、狂気の世界であり、ファシズムそのものと断じてよいだろう。怖ろしい現実なのである。
人口減少問題において、国民の半分を占める集団に一切の責任が無いなどという、そんな馬鹿げたことがあるわけがない。
左翼マスコミの、この極端な偏向は、一体どこからくるのか、じっくり考えてみる必要がある。


288 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/07/31(Wed) 07:34
どんなに努力をしても、どうにも解決しない嫁不足に悩んだ農家が、たまりかねて、後進国から、嫁を迎えたら、
「これは人身売買だ、他国の貧困につけ込んで、女を買ってくるとはけしからん、お前らは人買い農村か」
と、マスコミやフェミニズム活動家や左翼アホダラ文化人が、大罵倒の大合唱で袋叩きにした。
「女性を労働力として、子供を産む道具として、品物のように輸入してくるとは何事だ!」と、わめきちらしていた。
高度経済成長のなかで、高額淫売に堕落し、低収入の男を排除し、ボイコットし、農村をそこまで追い込んだ日本女性の傲慢に対しては一切おとがめなし、一切批判なしのままだった。
「日本の女性は、世界一差別され虐待されている被害者で、毎日毎晩男どもの横暴に、よよと泣き崩れている」だから、絶対に批判してはいけないのだそうである。
どうせ、日本の女性がボイコットした男の話なのだから、黙って放っておけば、いいはずなのだが、左翼マスコミの垂れ流す「日本の女性は世界一ひどい目にあわされている」
という大嘘に対する反証の一つになる現象だったので、それが気に入らなかった、という、ただそれだけの理由で農村を袋叩きに罵倒したというわけである。
マスコミも左翼文化人もフェミニズムも、腐ればどこまでも腐りきるものである。
農家に嫁にくる外国人には、詐欺やペテンも多く、国籍だけとると、すぐに金だけもって行方不明になり、調べてみると風俗で働いていたなどという中国女の話も、よく聞く話である。
日本の農業に未来はない。あまりにもつらいことばかり多すぎる。農業をここまで軽視というより蔑視したツケは、やがて日本国民全体の上に残酷に重苦しくのしかかってくるだろう。


289 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/08/01(Thu) 23:05
良い縁談が無くて困っている女性はたくさんいるけれど、縁談そのものが無くて困っている女性を一度も見たことがない。
「この女性は条件がいろいろ悪すぎるなー」と思うような場合でも、一応縁談だけは必ずある。
男性は、良い縁談もなにも、縁談そのものが無くて困っている奴が、ウジャウジャ掃いて捨てるほどいる。
女性の場合は年頃になると、自分は何もしなくても、人が縁談を必ずもってきてくれる。どこからともなく必ず縁談が舞い込む(それが、あんまりいい話ではないにしても…)。
男性の場合は年頃になっても、自分が動かなければ、たいてい、そのまま永久に無視され放置されてしまう。
自分が動いて努力しても、相談相手に、フーッと深い溜息をつかれ、「恋愛で探しはったら、どうですか」などと突き放されるのが落ちである。(恋愛でうまく行かないから、相談しているのに)。
しかし、相談されたほうとしても、年収800万以上ないと、女に話の持って行きようがないのが今の女性天国日本の現実なのだから、どうにも仕方ない。
じっとしていても、他人様が縁談をもってきてくれるような男も、いるにはいるが、そんなイケメンのエリートを、周りの女が放っておくわけがない。
高収入の男のまわりは、女余りで、低収入の男は女日照り……これが、左翼マスコミが必死に隠しまくる日本社会の厳しい現実なのである。
日本の女性は高額淫売に腐り果てている。別の言い方をすれば、日本は、女性が腐敗することが許容されている豊かな社会ということである。


290 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/08/03(Sat) 16:23
女々しい
女の腐ったのみたい・・

291 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/08/05(Mon) 08:13
>>290
反論があるのなら、きちんと反論したらどうだ

292 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/08/08(Thu) 11:01
左翼とマスコミが女性の味方のようなふりをするのは、女性をうまく政治的に利用しようとしているからにすぎない。
さらに本当の理由は、
フェミニズム批判を容認すると、いまの女性が豊かな社会のなかで年収の高い男ばかり探しまくる高額淫売に腐り果てている事実、
その結果人口減少が起きているという恐ろしい事実が白日のもとにさらけ出されてしまうからである。
そうなると、大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題が浮上してくるが、これが左翼にとっては、何としても避けたい話の展開なのである。
左翼は賃金格差の解消を看板に掲げてはいるが、実はエリート利権の飼い犬に腐り果てている。だから、エリートの優越性を破壊することなどできるわけがない。
最初は「賃金格差の解消」に大賛成のふりをしてみせるが、必ず最後には、「全体賃金の底上げ」という形に話をすりかえてくる。
全体賃金の底上げということになると、格差そのものはそのまま残るから、大企業エリートには何の損も痛みもないというわけである。
大企業エリートに不利になるようなことは殺されても発言できないのが、今の全左翼と全マスコミなのである。
だから、フェミニズム擁護は、全ての左翼やマスコミにとって一歩も譲ることのできない絶対防衛線なのである。
もちろん、本音は女性のことなど、どうでもよいのである。
左翼は、「女は、舌先三寸、嬉しくなるようなことだけを言っておいてやればシッポを振ってついてくる間抜けな犬コロ」ぐらいにしか考えていない。
「エリートにあらずんば人に非ず」これが、全左翼と全マスコミの、殺されても捨てることのできない共通理念・基本理念である。


293 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/08/11(Sun) 22:15
私は女ですがこのスレに大筋において賛同しますよ。フェミニズムはわざと社会を破壊するためにつくられた風潮です。
男女平等というものが行き過ぎてむしろ極端な女性優遇になっている傾向があると思います。
フェミニストの女性ほど見ていると結婚できないし結婚したとしてもすぐ離婚しますね。
やはりフェミニズムは社会を破壊する害悪風潮です。
あと私はフェミニスト気取りする男性も嫌いです。そういう男性ほど実は無責任で女性を幸せにできないと思う。
ある程度古典的な男女の役割もないと健全な社会は壊れてしまいます。

294 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/08/13(Tue) 22:22
>>293
フェミニズム運動も昔は、男でも積極的に賛成のできる提案ばかりでした。
高度経済成長期以後、政治的に利用されるようになり、それから言っていることがおかしくなりました。
最大の問題点は、人口減少問題がフェミズム批判なしには語れない、ということです。
女性に対する責任追及を回避していては、この問題は絶対に理解できないのです。
多くの人が気づいているはずなのに、なぜかみんな口に出しては言わないのです。
マスコミは厳重な言論統制で絶対にフェミニズム批判を認めません。
いま、フェミニズム批判をしておくことは、必ず後の時代、女性のプラスになると思います。


295 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/08/14(Wed) 00:09
フェミニズムに乗っかる女の人って頭が悪いと思います。
冷静に何が女の幸せで何が女としてトクであるかを考えれば外で働くより主婦でいる方がよほど幸せです。
専業主婦は女性蔑視どころか女性を守る制度です。社会が豊かでなければ実現できない制度なのにそれをわざわざ崩壊させて働くことにすごく価値があると思い込む。
だから女はバカだと言われてもしかたがないと思う。
女が生活のために働かなければならない社会なんて貧しさの極みですが日本はもうそうなってしまいました。
それに女性が社会進出した結果社会がよくなったようには思えない。むしろ社会が崩壊する一方です。
それは女性が最低限しなくてはならない役割を放棄して自分たちの権利とやらに走ったことのツケでしょう。
女がバカだと社会が滅びるとつくづく思います。
けれどもそういう女たちをのさばらせた男にも責任はあるでしょう。
というよりフェミニズムはそもそも男が仕掛けた陰謀ですから。
女なんて所詮そんなものに簡単にひっかかるんですね。

296 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/08/17(Sat) 13:40
>>295
フェミニズム運動は、明らかに政治運動に利用されています。女性だけでも社会が成立するかのような無茶苦茶な論理を平気で言います。
フェミニズムの活動家に言わせると、長い間、男尊女卑の時代が続いていたのであるから、フェミニズムに少し位の行き過ぎはあって当然だというのですが、それではフェミニズム運動は復讐運動になってしまいます。無茶苦茶です。
しかし、私はそんなことよりもやはり人口減少問題がフェミニズムによって引き起こされていることが深刻だと思います。
すでに新生児の数が1千万人減少し、実質1千万の死者が出たのと結果は同じなのです。
このままなら人口はゼロになってしまいます。
結婚したくない、産みたくないというのは自由です。女性が何も悪いことをしたわけではないのですが、結果には責任をもってもらわねばなりません。
女性が自由に生きたために悪い結果が出れば、理由の如何を問わず女性が責任をもたねばならないはずです。
男女平等とは、そういうことだと思います。
なぜ、男尊女卑の時代に人口減少にならず、男女平等あるいは女尊男卑の時代に人口減少になるのか?
それは、おそらく哲学的な問題になるでしょう。
先進国で起きている人口減少問題は、経済、政治、文化、芸術、哲学、倫理など、あらゆる分野を巻きこんだ大問題なのでしょう。


297 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/08/26(Mon) 17:32
いまの日本の出生率(1人の女性が一生の間に産む子供の数)は1・3〜1・4である。そして、一生不婚の女性が10%といわれている。
おかしいな、なぜ、10%の不婚で1・3というひどい数字になるのだろうと思っていた。
10人のうち1人が結婚しなくても、あとの9人が結婚して、平均2人子供を産めば1・8になるはずである。
2・1で現状維持であるから、1・8でも人口減少にはなるが、いまのような急激な減少にはならないはずなのである。
ところが、統計を見てみると、30代前半で未婚の女性が30%以上もいる。
子宮の能力が衰える35歳のタイムリミットを過ぎてから、彼女等が全員結婚してくれても、子供はほとんど生まれてこないだろう。
人口減少を考える視点からは、事実上、一生不婚と同じ扱いにするしかない。
それが晩婚の恐ろしさである。
たとえば、10人のうち7人だけが結婚し、平均2人子供を産んでいる形なら、出生率1・4ということになる。
現実に近い数字である。
いまの日本では、女性は3人に1人、あるいは4人に1人は、一生不婚・事実上の一生不婚ということなのではないだろうか。
こんな状態では人口が減るのは当たり前なのである。


298 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/09(Mon) 17:04
フェミニズムがおかしい思想であることはもう明らかですが、
問題はそこから生じている諸々の弊害について、どうするかですね。
そもそもフェミニズムは共産主義の社会実験のためにつくられたもののようです。
社会の基盤である家庭を崩壊させるために、女性をターゲットにしたのだと思います。
女性は家庭をつくる(ひいては健全な社会をつくる)ための重要な存在です。
なのでそれを崩壊させるには、女性を洗脳する必要があったのです。
それも見事に成功して、社会は現在、このザマになっていますが。
支配者は全力で人口を減少させようとしていて、日本はその計画に教科書通りに
乗っている優秀な社会であるとも言えます。
世の中の風潮に何も考えずに乗っかって生きていると、支配者に人生などいとも容易く
奪われてしまうでしょう。世の中の常識とは別に、自分の中での常識と言うものを
しっかりと持っている必要がありそうです。
私はどんなに世の中が自由な男女交際を謳歌していても、若い頃に誠実な男性と出会い
1人の人とだけ真剣に交際してきた結果、今では専業主婦をしています。
同年代の子たちは、ほとんど皆、働いていますが、私は自分の価値観で生きてきて
よかったと思っています。
子供も産みたいと思っていたのですが、このような社会だと、子供を産んでも、
子供が不幸になるために生まれてくるだけのような気がして、躊躇してしまうところも
あります。これから生まれてくる子供たちは、可哀想だと思ってしまいます。

婚活をされている方は多いと思いますが、恋愛と結婚は別ですから(それは
結婚してみたら分かるようになると思います)、信頼し合って一緒に生きていける
ような人を探して下さい。
女性は相手の男性を収入やルックス等で選んでも幸せにはなりません。
また、男性も女性を容姿やイメージで選んでしまう傾向にあると思います。
相手の表面的なことよりも、人格で選べば、人生間違いないような気がします。
実際、独身で人格美人の(本当の意味で可愛い)女の子は私の周りにたくさんいます。
でも男性は、女性を容姿やイメージで選ぶものだから・・・


299 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/15(Sun) 18:10
>>298
子供を作るか作らないかは、その本人の自由だと思います。
しかし、それより何より、結婚そのものが成立していない現状があります。
現在女性の10%、男性の20%が一生結婚できないという数字が出ています。
10%と20%では、ちょっと変なのですが、複数回結婚する男がいるから、そうなるのでしょう(笑)
20%という数字は大変な数字です。マイナス20%を3回繰り返せば、数字は半分になります。
男の数を6千万とすれば、1千万以上の男が結婚できず、子孫を残せないことになります。
まあ、実際はそんなに簡単ではないでしょうが、結婚適齢期の男が6百万人としても、百万人以上が結婚できないことになります。
自分の周囲を見回しても、やはり結婚で苦労しているのは、男のほうで女のほうではありません。
良い縁談がなくて苦労している女性はいっぱいいますが、縁談そのものが無くて困っている女性を見たことも聞いたこともありません。
しかし、縁談そのものが無くて困っている男は、掃いて捨てるほどウジャウジャいます。
女性は黙っていても何もしなくても縁談が向こうからやってくる、あるいは押し付けられる、という感じですが、男には、そんな結構な身分の人間はめったにいません。
日本は世界一の女性天国です。少なくとも他国との比較のうえではそれは断言できます。


300 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/15(Sun) 18:19

                 _         パシ
               /´  `フ  __ ヾ
         , '' ` ` / 山本太郎 ,! ;'',,_,,)   パシ   パシ
.        , '      レ   _,  rミ,;' ノ )))
        ;          `ミ __,xノ゙、,r''  ,,_,,)    パシ
        i     ミ   ; ,、、、、 ヽ、//,,_,,)/_,,))
      ,.-‐!       ミ  i    `ヽ.._,,))
     //´``、     ミ ヽ      _, 、_⌒☆
.    | l    ` ーー -‐''ゝ、,,))    <山口`Д´> 
     ヽ.ー─'´)    

301 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/21(Sat) 00:01
私は30代前半女性ですが、私が20代の頃というのは、世間は
どちらかというと、結婚というものを嘲笑していたような風潮があった
ように思います。「結婚なんて人生の墓場だ」とか、結婚みたいな
古風なものなんて時代遅れ、というように。
それがどういうわけか、ここ数年のうちに、一気に世の中が結婚ブーム(?)
みたいになったのが、なんとも不思議です。

以前は「結婚なんて」、と鼻先で嗤っていたような人たちが、急に眼の色を
変えて結婚したがっているのはどこか滑稽なものです。
若いうちは結婚なんて馬鹿にしていて、そんなものに縛られたくない〜〜と
遊びまわっていたくせに、適齢期が過ぎて、周りが結婚してしまうと
「自分も!」と。そんなムシの良い話はないでしょう。

そもそも、世の中の人は結婚をなめている気がします。
なぜ、そんなに結婚したいのか? 結婚する目的は何ですか?
ただ、寂しいからとか、世間体がどうとか・・・。
もともと結婚願望がなかった人たちが、急に家庭をつくろうとしたって
だめですよ。どうせ結婚したって、幸せな家庭などつくれないでしょう。

自分はこういう家庭を築きたいという目的と強い意志がなければ、
結婚したってどうせうまくはいきません。
家庭を築くのって、真面目さとか、意志の強さが試される場です。
本人の人間力だって、試されます。
そういう刺激的な課題も含めて、人生を味わいたいという人だけが
まともな家庭を築きあげていけるものです。
結婚を恋愛みたいなふわふわしたものにとらえていたり、寂しいからとか、
世間体がとか、言っている人は、はっきり言って
一生独身でいてくれた方が、まだ社会の崩壊を防ぐことができます。

もともと結婚とは何かとか、最初から結婚を視野に入れて生きてきた人
でないかぎり、結婚をする資格などないでしょう。

302 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/26(Thu) 10:19
>>301
うわついた軽率な結婚は問題ですが、
慎重すぎる結婚も問題だと思います。
みんなが計画通りに家庭を築けた時代なんて、人類の歴史で一度も無かったはずですし、
これからも永久に訪れないでしょう。
生活に何の心配もなく、子供の教育も充分にできて子供の行く末も何の心配もない社会などというものは、
永久にやってこないでしょう。
それを要求していたら、結婚はやめるしかないでしょう。
社会の歴史も閉じるしかないでしょう。
万難を排して結婚する気持ちが無ければ結婚はできないものでしょう。
結婚とは無謀なものだったから、いままで歴史が続いてきたとも言えます。
ただ、結婚にどうしても消極的になってしまう人、苦痛のほうが多いと感じる人はいます。
そういう人は降りて構わないと思います。

303 名前:下垣晶輝 投稿日:2013/09/28(Sat) 01:58
男は女性に対して優しくしなければならない

304 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/10/05(Sat) 08:22
貧乏な社会だけれど、結婚が簡単な社会と、
豊かな社会だけれど、結婚が難しい社会と、
どちらがいいかと聞かれれば、
俺は、北朝鮮のような極端な貧乏と独裁でない限り、
貧乏な社会のほうを取る。
両方の社会を知っているので、はっきり断言できる。
前者には明日があるが、後者には明日が無い。
独身でも楽しく遊べるなどと言う人がいるが、
独身でも楽しく遊べるのは、結婚が簡単にできる社会のほうで、
結婚が難しい社会のほうで独身が楽しく遊べる訳はない。
(本人がホモ・オカマなら話は別)


305 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/10/06(Sun) 00:36
>>303
もし自分の彼女や妹や姉が男を見下していたら
男は女を優しくしようとは思わない

306 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/10/21(Mon) 10:11
「少子高齢化」という言葉自体、左翼マスコミが作ったごまかしの言葉である。
正しくは「人口減少」。後続の子供が産まれないから、老人の比率がどんどん高くなる。高齢化は人口減少の結果でしかない。
また、子供の数が少なくなっても、世帯の数が増えていれば人口減少にはならない。実際にそういうケースはありえる。「少子化」という言葉も本来人口減少とは別の場面で使われるべき言葉である。
「少子高齢化」という言い方は「人口減少」を変な方向にごまかそうとする謀略によって生まれた言葉である

307 名前:bagmzds 投稿日:2013/10/26(Sat) 17:20
みんな元気?
↓ おまけ
ttp://kie.nu/1rDS

308 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/10/26(Sat) 21:44
「フェミニズム」って、このスレの対象とする「政治」ではないと思います。

このの10Chの「何でもスレ」に移動されたい。


309 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/07(Thu) 22:10
経済発展した国は、どこの国でも人口減少に陥る。いまのところ例外は無い。
各国それぞれ、事情があって、一様ではないが、原則として経済が豊かになれば女性の権利が自動的に強くなる。
そして豊かさが一定のレベルを越えてしまうと、女性が高額淫売化する。つまり、女の相場が暴騰する。そうなると、低収入の男は結婚から締め出される。
農村の男や中小企業で働く男性は、女性からボイコットされる形になってしまう。
そんなことは、本当は誰でも知っている当たり前の話である。しかし、マスコミのマインドコントロールに騙されていると、解りきったことが解らなくなってしまうのである。
女性がいつも頭に描くのは、大企業エリートの給料であり、女性が言う「生活できる最低限の収入」とは、エリートの給料を指している。
したがって、低収入の男は、女から見れば、男でないどころか人間ですらない、ということになってしまう。
そんな傲慢がまかり通るのも、実は豊かな社会なればこそなのであるが、それは国全体が豊かな社会のなかにいては、比較対照ができないから、なかなか解りにくいものである。
左翼やマスコミが必死に、「人口減少は不況のせい」とか「原因不明」とか言ってフェミニズム批判を回避しようとするのは、
この問題を俎上に乗せれば、すぐに、大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題が必ず浮上してくるからである。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼やマスコミにとって、人口減少の問題は、とても嫌な話題なのであり、できれば避けたい話題なのである。


310 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/08(Fri) 11:43
「フェミニズム」って、このスレの対象とする「政治」ではないと思います。

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311 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/10(Sun) 10:46
>>310
いま、日本全体が人口減少問題で深刻に悩み、
「国が傾く、国が滅亡する」と大騒ぎしているのに、
フェミニズムが政治と無関係なわけないだろう。
アホが

312 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/16(Sat) 22:21
どこの国でも、社会がある一定のレベル以上に豊かになると、女が高額淫売に腐り果て、低収入の男は結婚から締め出され、家庭をもてなくなり、人口減少が起きてしまう。
左翼マスコミの垂れ流す、ごまかしの理屈=寄せ集め、つぎはぎ、こじつけ、すりかえ、すっとぼけ、脱線筋違いの理屈で、日本の人口減少を説明することはできない。
新生児の数が1千万人減少している。高齢者の寿命が伸びて、絶対数が維持されているから解りにくいが、実質的には、1千万の人口減少である。
増えるはずが増えなかったという、のんきな話ではない。減少したのである。そして際限なくゼロに向かって進行しつづけているのである。
戦争、内乱、飢餓、自然災害、疫病で、人間が死んだ場合と、結果的には、全く同じなのである。
高額淫売に腐敗堕落した女・腐りきったフェミニズムによる死体なき大量虐殺なのである。
人口減少の問題を考えるときは、女性批判、フェミニズム批判なくして、何も語ることはできない。
しかし、左翼マスコミは、口が裂けてもフェミニズム批判、女性批判を報道しない。
この大量虐殺は、豊かな社会であるかぎり、今後も続き、何千万という単位で、進行するだろう。
核ミサイルを、東京・大阪などの人口密集地に撃ち込んでも、一発や二発では、とても1千万人を殺すことはできない。
核戦争よりも恐ろしい大量虐殺が、今この日本で進行しているのである。


313 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/18(Mon) 22:10
女性が結婚し、子供を産まなければ、その民族は絶滅する。社会は滅亡する。
結婚したがらない女性、子供を産みたがらない女性、あるいは消極的な女性は、反社会的、反生物的、反人類的体質をもった女性という結論にならざるをえない。
しかし、そんな女性を、あれこれなだめすかして、無理矢理、結婚させたり、子供を産ませたりするのは、もしかすると間違いであるのかもしれない。
反社会的、反生物的、反人類的遺伝情報が子孫に受け継がれ、どこまでも拡散してしまうからである。
考えてみれば、男尊女卑の時代に男どもが、反社会的な悪質な遺伝情報をもった女性を自分の好みや都合で、本人の気持ちを無視し、むりやり結婚させ、子供を産ませたツケが、報いが、いまの人口減少となって現れているのかもしれない。
豊かな社会で、女性が自由に生きられるようになった結果、押さえつけられていた悪しき因子が表面に躍り出てきたとも推論できる。
結婚したがらない女性、子供を産みたがらない女性、あるいは消極的な女性は、そのまま、本人の希望通り、独身のままで一生を終ってもらうべきなのかもしれない。
あれこれ、なだめすかして、苦労して結婚させ子供を産ませ、反社会的、反生物的、反人類的遺伝情報を後世に残すことは、結局、誰のためにもならない。
……そういう考え方も、たしかにあり得る。
あながち否定できない。人口減少の問題は真剣に深く考えなければならない。頭を悩ます、どうにも難しい問題である

314 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/18(Mon) 22:19
「フェミニズム」って、このスレの対象とする「政治」ではないと思います。

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315 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/25(Mon) 17:43
本当は、官僚も左翼マスコミも、日本に人口減少が起きていることは、40年以上前から、ちゃんと気がついていた。
戦後いち早く復興し経済発展したイギリス、フランス、ドイツが先に人口減少に陥り、移民を入れていたのである。
移民を輸出していた国が移民を輸入し始めたのだから、アホでも、これはおかしいと気がつく。
日本は、年寄りの寿命が伸びて、絶対数は、なかなか減少に転じなかったが、
新生児の数が減少し、実質的には、人口減少が起きていることは、統計にはっきり出ていた。
しかし、左翼マスコミは、その事実をひた隠しに隠した。
もし、その問題が表面化すれば、フェミニズム批判、女性批判は避けられない。
女が男を年収で判断する高額淫売に腐り果て、低収入の男が結婚から締め出されている現実が白日のもとにさらけ出されてしまうからである。
フェミニズム批判、女性批判は、すぐさま大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題に発展する。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼マスコミには、最後まで、その事実を隠しとおさなければならない事情があった。
しかし、いくら隠しても、事実そのものは進行して行く。
とうとう、事実そのものを報道しなければならなくなってもマスコミは言葉で何とか誤魔化そうとした。
「少子化」「少子高齢化」という言葉が、事実を誤魔化そうとするマスコミの狡猾さを現わしている。
最近になって、ようやく「人口減少」という言葉をシブシブ、チラホラ使うようになった。


316 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/29(Fri) 12:35
フェミニズムの言っていることで、
貧乏な男、弱い立場にある男が、聞いてホッとするような話はどこにもない。
まちがっても、嬉しい話、希望の湧く話などあるわけがない。
いつもフェミニズムの言っていることは、
貧乏な男をギリギリと追い詰め、
「なんだ、そんなこともできないのか」と罵倒し、絶望に追い込む話ばかりなのである。
フェミニズム運動は、強者礼賛、弱者排斥運動である。
フェミニズム運動とは、金持ち解放運動である
女性を優遇することは金持ちを優遇することである


317 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/29(Fri) 14:08
「フェミニズム」って、このスレの対象とする「政治」ではないと思います。

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318 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/07(Sat) 18:06
>>317
妨害行為はやめろ

319 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/15(Sun) 05:53
フェミニストのタチが悪い所は男女どちらも被害被っている現状で
女の被害ばかりを主張する点。

最終的にはまとまな男性につけが回される。

320 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/15(Sun) 07:31
田嶋陽子か?
単なる性的欲求不満と
もてないことへの恨みだろww
学問の衣を着たルサンチマン

321 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/17(Tue) 15:12
いたれりつくせり世界一の女性天国日本で、
左翼マスコミは、
「日本の女性は世界一差別されている虐待されている被害者被害者」と
嘘八百のデタラメを過去半世紀にわたって垂れ流してきた。
そして、女性批判、フェミニズム批判は一言半句といえども徹底的に排除し、
完璧に抹殺してきた。
左翼マスコミは、
「女性は被害者、男は生まれながらの犯罪者・加害者」という思想を国民に植え付け、マインドコントロールしてきた。
そのために、日本の女性は、本当のことが何も解らなくなってしまった。
この世の中には、男性批判があるように女性批判も当然ありうるのだ、という当たり前のことすら解らなくなってしまった。
だから、批判されると茫然となり、半狂乱になってしまう。
女性が批判されるなどという、そんな馬鹿なことがあるはずがないと思い込んでいるのである。


322 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/18(Wed) 09:04
「フェミニズム」って、このスレの対象とする「政治」ではないと思います。

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323 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/22(Sun) 12:24
>>322
卑劣な妨害行為はやめろ

324 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/25(Wed) 09:09
豊かな社会の人口減少。それは、戦後の高度経済成長以前には、一般的には、誰も予想することができなかった。事実は小説よりも奇なりということなのかもしれない。
豊かな社会になると、女が高額淫売に腐敗堕落し、低収入の男を排除し、その結果、人口減少が起きる…などとは、一般的には、誰も予想することができなかったのである。
貧しい時代にみんなが心配したことは、人口増加により発生する失業問題、食糧不足をどうするかということばかりだった。
国連もそればかりを心配していた。「だから、戦争で人間の数を減らすのもいいことなのだ」という、とんでもない学説さえ存在した。
日本の場合、太平洋戦争による人口減少は3百万人であったが、それは、あっという間に回復した。
戦後の日本は、海外の領土を失い、狭い国土に押し込まれた民族がさらに人口増加で、これから一体どうなるのかという心配をしていた。
ブラジル移民が行われていたのも、そういう理由からである。
もともと戦争をして領土を確保しようとしていたのも、余った人口を振り分ける先がほしかったというのが大きな理由であった。
貧しいなかで、人口は増加するが農地は限られており、生産高も限られていた。農家の二男三男は、働きに出るしかなかったが、都会には職業もなかった。産児制限がしきりに議論され、奨励されていた。
高度経済成長が始まっても、一般人は、誰も人口減少を予想しなかった。



325 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/25(Wed) 09:11
豊かな社会では、女性が高額淫売に堕落し、低収入の男が排除されてしまう。
結婚が困難になり、その結果、新生児の数が1千万人減少している。
すでに実質的に1千万の人口減少が起きてしまっているのである。
泣いても叫んでも、それが現実に出てしまった結果だから仕方ない。
そして、毎年、人口減少が際限なくゼロを目指して進んでいる。
これは、腐敗したフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
日本の豊かさは、自分の未来を食い殺した豊かさである。
日本は大量墓場である。
日本は、アウシュビッツである。


326 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/26(Thu) 18:49
社会が豊かになり、ある一定のレベルを越えると、女が高額淫売に腐敗堕落して、低収入の男との結婚をいやがるようになる。結婚の数が減少し、人口減少となる。人口減少は、豊かな社会の副作用のようなものである。
日本が豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少はひどくなる一方だろう。
経済発展した国は、すべて、人口減少が起きているから、人口減少は先進国のひとつのゴールのようなものである。
問題は、このゴールの先をどうするかである。
豊かであるかぎり、人口は減り続けるわけであるから、日本を貧しくするしかない。豊かさのままで、人口減少を食い止めることができれば一番いいのであるが、それは実際には無理だろう。
女は、話してわかる相手ではない。いくら情理をつくして話しても、自分に損になることは受け付けない。
女は自分の置かれている環境が変わらなければ、ものごとを理解できない。貧困に追い詰められて、はじめて女は、まじめに人の話を聞くようになる。
そういう生き物だから仕方ない。
日本を貧しくするのに努力はいらない。豊かさを維持する方法が無くなる時が否応なくやってくる。これからやってくる世界恐慌は避けようがない。
人口減少がストップするところまで貧しくなれば、あとは、そのレベルを維持して行けば、それでよい。
どうせ、他の先進国もそうするしかない。いろいろ名目をつけるだろうが、結局そうするしかない。


327 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/29(Sun) 13:04
いまの日本の出生率(1人の女性が一生の間に産む子供の数)は1・3〜1・4である。そして、一生不婚の女性が10%といわれている。
おかしいな、なぜ、10%の不婚で1・3というひどい数字になるのだろうと思っていた。
10人のうち1人が結婚しなくても、あとの9人が結婚して、平均2人子供を産めば1・8になるはずである。
2・1で現状維持であるから、1・8でも人口減少にはなるが、いまのような急激な減少にはならないはずなのである。
ところが、統計を見てみると、30代前半で未婚の女性が30%以上もいる。
子宮の能力が衰える35歳のタイムリミットを過ぎてから、彼女等が全員結婚してくれても、子供はほとんど生まれてこないだろう。
人口減少を考える視点からは、事実上、一生不婚と同じ扱いにするしかない。
それが晩婚の恐ろしさである。
たとえば、10人のうち7人だけが結婚し、平均2人子供を産んでいる形なら、出生率1・4ということになる。
現実に近い数字である。
いまの日本では、女性は3人に1人、あるいは4人に1人は、一生不婚・事実上の一生不婚ということなのではないだろうか。
こんな状態では人口が減るのは当たり前なのである。


328 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/31(Tue) 12:36
先進国で教育コストになぜ金がかかるかといえば、
みんなが必死で、一流大学を卒業し、一流企業に就職しようとするからである。
なぜ、必死に一流企業でなければならないかというと、
大企業エリートになって、高い給料を取らなければ、女が嫁にこないから。エリートでなければ、家庭をもてず、子孫断絶するから。
本当は、中卒、高卒、三流大卒で中小企業に就職しても飢え死にしたりはしない。
しかし、それでは、女に馬鹿にされて相手にされない。
結局、豊かな先進国で教育費が高くつくというのも、
女が豊かな社会のなかで傲慢になり、低収入の男を相手にしない高額淫売に腐ってしまっていることが原因なのである。


329 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/31(Tue) 12:52
「フェミニズム」って、このスレの対象とする「政治」ではないと思います。

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330 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/03(Fri) 11:38
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
まじめに働いている男なら、適齢期になれば誰でも結婚できるのが当たり前。
それが正常な社会。普通の社会。世の中の常識。
だから、今まで歴史が続いてきた。
まじめに働いている男が適齢期になっても結婚できるかどうかわからない社会は異常極まりない欠陥社会。
そんな異常な社会は、世代交代の度に衰退し、滅亡する。
そんな異常な欠陥社会を必死で弁護し、正当化しようとする人間は精神が異常。
結婚は男を淘汰するための制度ではない。
結婚は本来、できたからといって自慢できるようなものではない。
誰にでもできるのが当たり前だから


331 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/05(Sun) 12:10
女性にとって、もっとも都合のいい社会を100とすると、いまの日本は99のところまできている。
ただし、都合がいいことと人格が尊重されることとは、違うのだが、好き勝手が言えるという意味では、もうこれより上は望めない社会なのである。
もちろん、これは一般論である。個人によっては、大変つらい状態におかれている人がいることは、言うまでもない。
男や社会が女性に譲るものが、現実には、もう何も残っていないのだ。
幸せの米びつがカラッポなのだ。
日本の女性は、「あなたがたは世界一差別されている」という、マスコミの洗脳宣伝に騙されている。
女性は、不平不満を騒ぎ立てていけば、いつの日か、頭の上のクス玉が割れて、幸せが雨あられと降り注いでくるものと、信じているのかもしれない。
だが、そういうハッピーエンドは永久に訪れない。はっきり断言できる。
これ以上女性を優遇すれば、社会メカニズムが破綻してしまうのである。
女性にとって、今という時代は、後の時代になって、なつかしく、涙ながらに思い出す時代になるのだろう。


332 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/10(Fri) 10:30
今のマスコミに言論の自由はない。フェミニズムを批判するもの、女性を批判するものは、一言半句といえども徹底的に抹殺されてしまう。
フェミニズムを唱えるのは、おおいに結構なことである。それはいくら宣伝しても構わないのであるが、それに反対する意見、批判する意見も取り上げなければならないのが民主主義である。
あれを言ってはいけない、これを言ってはいけない、というタブーがあってはならないのである。
あらゆる批判を受け付けてこそ、本当のフェミニズムであり、本当の民主主義、本当のジャーナリズムなのである。
新聞への投稿でも、馴れた読者は、「言っても絶対に掲載されない意見」というものを、ちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。どれだけ、真面目な意見であっても、
女性のためによかれと思って書いた意見であっても、全て無視され、没にされてしまう。
そういうものは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることはない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、直接間接を問わず一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と、常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの半世紀にわたる洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という、巨大なブラックホールが隠蔽されてきたのである。恐ろしいことである。


333 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/11(Sat) 18:47
豊かな社会のなかで高額淫売に腐り果てた日本の女の、
「大企業エリートのような高収入でなければ結婚したくない」という、
腐りきった風潮がある限り、人口減少問題は絶対に解決しない。
新生児の数が1千万人減少している。
後続の人口が1千万人減少している。
すでに実質1千万の人口減少が起きている。
さらにとどまることのない人口減少が続いている。
腐敗したフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
日本は大量墓場である。
日本はアウシュビッツである。


334 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/13(Mon) 17:18
社会が豊かになり、ある一定のレベルを越えると、女が高額淫売に腐敗堕落して、低収入の男との結婚をいやがるようになる。結婚の数が減少し、人口減少となる。人口減少は、豊かな社会の副作用のようなものである。
日本が豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少はひどくなる一方だろう。
経済発展した国は、すべて、人口減少が起きているから、人口減少は先進国のひとつのゴールのようなものである。
問題は、このゴールの先をどうするかである。
豊かであるかぎり、人口は減り続けるわけであるから、日本を貧しくするしかない。豊かさのままで、人口減少を食い止めることができれば一番いいのであるが、それは実際には無理だろう。
女は、話してわかる相手ではない。いくら情理をつくして話しても、自分に損になることは受け付けない。
女は自分の置かれている環境が変わらなければ、ものごとを理解できない。貧困に追い詰められて、はじめて女は、まじめに人の話を聞くようになる。
そういう生き物だから仕方ない。
日本を貧しくするのに努力はいらない。豊かさを維持する方法が無くなる時が否応なくやってくる。これからやってくる世界恐慌は避けようがない。
人口減少がストップするところまで貧しくなれば、あとは、そのレベルを維持して行けば、それでよい。
どうせ、他の先進国もそうするしかない。いろいろ名目をつけるだろうが、結局そうするしかない。


335 名前:VA~M÷II 投稿日:2014/01/16(Thu) 00:04
それをいったお前もマスゴミと同じくたい〜〜〜〜〜ほ♪♪

336 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/19(Sun) 15:00
経済発展した国では、国民の豊かさが、ある一定のレベルを越えると、女性が腐敗堕落して人口減少が起きてしまう。
女性がみんな高額淫売と化してしまい、低収入の男には、手が届かなくなり、結婚が難しくなり、その結果、人口減少が起きてしまう。
いまさら説明する必要もない、誰でも知っている当たり前の事実である。知らない人間は、よほどの世間知らずか、よほどの低脳である。
これは、日本だけではなく、経済発展した国は、どこでも同じである。いまのところ例外はない。女とは、そういうものだ、と考えるしかないということだろう。
もし、左翼が言うように、不況で人口減少が起きているのなら、貧乏な国で、なぜ、人口が増えるのか説明がつかない。日本も貧乏な時代は人口が一方的に増えてばかりだった。
今現在、新生児の数がピーク時より1千万人減少している。実質1千万の人口減少が起きている。
貧困で1千万減少するなら、あたり一面、餓死の死体がころがっていなければならない。
しかし、ダイエットで苦労する人間はいても、餓死者はどこにもいない。
この人口減少は、豊かさのなかで、膣も脳味噌も腐り果てた女の堕落によるものと考える他はない。どうにも他に説明の方法がないのである。
現実は現実だから仕方ない。きれいごとやごまかしを言っても仕方ない。
腐敗したフェミニズムによる、1千万人の死体無き大量虐殺なのである。


337 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/19(Sun) 20:38
「フェミニズム」って、このスレの対象とする「政治」ではないと思います。

このの10Chの「何でもBBS」に移動されたい。





338 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/22(Wed) 12:37
経済が発展し、豊かさがあるレベルを越えると、必ず女が高額淫売に腐敗堕落し、低収入の男を排除し、人口減少が起きる。これは、どこの国でも同じである。いまのところ、例外はない。
逆に言えば、戦争や疫病の無い状態なのに、人口減少が起きないような国は、まだまだ貧乏な国ということである。
女の腐敗堕落が人口減少を招く…人口減少は、腐敗した女とフェミニズムによる死体なき大量虐殺である。否応なく、全ての人間が、その現実を認めざるを得ない日がおそかれはやかれやってくる。
現実は現実だから、仕方ない。きれいごとを言っても、ごまかしを言ってもはじまらない。これは、哲学的な問題なのかもしれない。
女のなかに潜んでいる、反社会的、反生物的な本質が、経済が豊かになり、自由と権利を得ることによって表面化してくるということなのかもしれない。
人口が際限なく減少すれば、国家は滅亡する。移民をいれれば、国家は、さらに混乱と腐敗のなかで滅亡する。
もしかすると、国家滅亡を受け入れるか、それとも、女性の人権を剥奪するか、その二者択一を迫られる日が、全ての先進国にやってくるのかもしれない。
しかし、それは、無限の経済発展を続けようとした場合の話である。
日本は、すでに豊かさの限界を飛び越えてしまったのである。もう一度、貧しい社会に戻せば、人口減少の問題は、あっけなく解決する。そして、貧乏な社会に戻すのに努力はいらない。否応なく戻って行くだろう。
国の経済が発展すればするほど、低収入の男は、つらい立場に追い詰められてきたことを忘れてはいけない。


339 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/22(Wed) 16:04
人口減少とフェミニズムは関係しないことだとおもわれます。

340 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/22(Wed) 16:51
人口減少はいい事ですよ。でないと地球が生産量減ってやがて人類滅亡。
人口増加を幇助しているのはインドです。バングラデシュは小さい国であるのにも関わらず、人口の比率が高く海外へあふれる一方です。
なんとかしましょう。

341 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/22(Wed) 19:13
>>340
インドは増えても、あふれていませんから、他国には迷惑をかけていません。
迷惑をかけているのは、臭くて汚い共産中国です。
共産中国はボコボコ増えて臭くて汚い移民を大量に輸出しています。
共産中国とアフリカ黒人は永久に増え続けます
なぜなら永久に貧乏だからです
貧乏な国は人口がゴキブリのように増え続けます

342 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/26(Sun) 10:51
革新的で民主的な思想にもとづく集まりと称された、ある集会で、農村出身の青年が農村が嫁不足に苦しむ窮状を説明していたところ、
これが、フェミニズムにとって都合の悪い発言と感じ取った左翼の女性活動家が腐った魚のような目でせせら笑い、傲慢にもこう言い放った。
「なぜ、結婚にこだわるのですか、結婚だけが人生じゃないはずです、結婚できなければできないでいいじゃないですか、何か他にすることはないのですか」
自分の人生について語るのなら、この言葉に問題はないだろう。
しかし、他人の人生に対し、あるいは社会全体の問題に対し、この言葉は言語道断の暴言である。
結婚がどうでもいいのなら、どうでもよくないこととは一体何だろう? そんなものはどこにもない。そんなものがこの世にあるわけがない。
結婚がどうでもいいのなら、家庭もどうでもいいし、家庭がどうでもよければ社会もどうでもいい。 地球も人類もどうでもよい。世の中なにもかも、きれいさっぱりお終いになってしまう。
平和もいらないし、環境保護もいらない、人類もいらない。核戦争で世界が滅んだところで、どうってことはない。
もちろん、女性の権利もフェミニズムもへったくれもない。土足で蹴飛ばされてしまう。
左翼とフェミニズムは、自分たちに都合悪くなると、あとさきみさかいなく、どんなデタラメでも平気で言うのである。
左翼とフェミニズムは、組織から教えられたマニュアルから外れた場面に遭遇すると、完全に正気を失って錯乱してしまう。


343 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/27(Mon) 00:40
ひとりっこ政策どころではない ここまで人口増えうるならば優秀な者のみ子供を作る権利をつくったほうがいいだろう

344 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/31(Fri) 13:47
現在の日本の学校教育は、バカとリコウを選別するためにだけ存在している。日本の学校は人間選別システム・人間ふるいわけシステムでしかない。
学校の目的は一流大学であり、一流大学の目的は一流企業である。
もし、一流大学を出ても一流企業に就職できない時代がきたら、一流大学へ行く人間はゴッソリ減るだろう。過酷な受験競争もなくなる。最終目標は、ただひたすら一流企業への就職、それしかないのである。
人間形成も教養もくそもない。なぜ、そこまで必死に一流企業でなければならないのだろうか?
中高卒、三流大学卒で中小企業に就職したとして、その中小企業の安給料でも飢え死にするわけではない。 理由は簡単だ。
息子が給料の安い中小企業に働いてしまえば、結婚して家庭をもつことが困難もしくは不可能になってしまうからである。
「中小企業で働いてしまえば、その人の人生はおしまいだ」というのが、いまの日本では、誰でも知っている現実的常識である。
日本はいたれりつくせりの女性天国であり、日本の女が打算だけで生きている高額淫売であることは、誰よりも、女である母親が一番よく知っている。
父親にしても、家系断絶、子孫断絶の恐怖がつきまとう。人口減少のブラックホールの暗闇に自分の息子が呑みこまれ、犠牲者となってしまうのだ。
きれいごとなど、わが子の問題となると言っておられない。だから、わが子の尻を叩いて塾通いさせることになる。親の愛情は実にありがたい。
現在、大企業エリートと中小企業労働者の間にある生涯賃金の格差は、1対3〜1対6である。これだけ差がついていれば、
ソロバンパチパチでいつも男を見ている高額淫売でしかない腐った女たちがどちらへ流れるかは、いまさら議論するまでもない。


345 名前:核弾頭でございま〜す♪ 投稿日:2014/02/02(Sun) 01:31
  

346 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/02(Sun) 22:00
左翼マスコミは、フェミニズム一辺倒であるから、最初は、人口減少の問題をなんとか誤魔化そうとしていた。
最初は無視の形をとり、無視できなくなると、騒ぐほどの問題じゃない、どうにかなるという風に思わせようとしていた。
「少子化」「少子高齢化」という言い方も現実を誤魔化す目的で左翼マスコミによって製造された言葉である。
「人口減少」という言葉をシブシブながら使うようになったのは、つい最近のことである。
人口減少ということになれば、フェミニズム批判、女性批判は避けられないから、何とか別の言葉で誤魔化し、逃げようとしていたわけである。
…ということは、マスコミを完全支配している極左集団には、ずっと以前から、日本に際限のない人口減少が起きるということは、ちゃんと解っていたということなのである。
それは、戦後いちはやく復興し高度経済成長し、勢い余って人口減少に陥り、労働力不足になったイギリス、フランス、ドイツの例を見ていれば、誰にでも解ったことなのだろう。
豊かな社会になると、女が高額淫売化して低収入の男は恋愛・結婚から締め出され、結果、人口減少が起きる…そういう厳然たる事実がヨーロッパに横たわっていたのである。
しかし、それを報道すれば、フェミニズム批判が起こり、すぐさまそれは、大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題に発展してしまう。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼マスコミにとって、それは絶対に避けなければならない展開だったのである。
左翼マスコミのフェミニズム一辺倒の言論統制は、丁度戦時中の軍部一辺倒の言論統制にそっくりとなっている。


347 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/05(Wed) 22:17
どんなに努力をしても、どうにも解決しない嫁不足に悩んだ農家が、たまりかねて、後進国から、嫁を迎えたら、
「これは人身売買だ、他国の貧困につけ込んで、女を買ってくるとはけしからん、お前らは人買い農村か」
と、マスコミやフェミニズム活動家や左翼アホダラ文化人が、大罵倒の大合唱で袋叩きにした。
「女性を労働力として、子供を産む道具として、品物のように輸入してくるとは何事だ!」と、わめきちらしていた。
高度経済成長のなかで、高額淫売に堕落し、低収入の男を排除し、ボイコットし、農村をそこまで追い込んだ日本女性の傲慢に対しては一切おとがめなし、一切批判なしのままだった。
「日本の女性は、世界一差別され虐待されている被害者で、毎日毎晩男どもの横暴に、よよと泣き崩れている」だから、絶対に批判してはいけないのだそうである。
どうせ、日本の女性がボイコットした男の話なのだから、黙って放っておけば、いいはずなのだが、左翼マスコミの垂れ流す「日本の女性は世界一ひどい目にあわされている」
という大嘘に対する反証の一つになる現象だったので、それが気に入らなかった、という、ただそれだけの理由で農村を袋叩きに罵倒したというわけである。
マスコミも左翼文化人もフェミニズムも、腐ればどこまでも腐りきるものである。
農家に嫁にくる外国人には、詐欺やペテンも多く、国籍だけとると、すぐに金だけもって行方不明になり、調べてみると風俗で働いていたなどという中国女の話も、よく聞く話である。
日本の農業に未来はない。あまりにも、つらいことばかり多すぎる。農業をここまで軽視というより蔑視したツケは、やがて日本国民全体の上に残酷に重苦しくのしかかってくるだろう。


348 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/11(Tue) 12:52
現在の日本の女性は自分たちがどれだけ優遇されているかを理解していない人が多い。
日本全体が例外なく贅沢になっているので、女性自身は自分が贅沢とは夢にも思っていない。
比較対照する存在が目の前にいないのであるから、解りにくいのも無理はない。
左翼マスコミ、左翼アホダラ文化人、フェミニズムの活動家が、
「女性は男と社会から差別される被害者被害者、日本の女性は世界一差別されている、虐待されている、とんでもない酷い目にあわされている」と、
過去半世紀にわたって、明けても暮れても嘘八百を延々と宣伝し、国民を徹底して洗脳・マインドコントロールしてきた。
そのために、女性はすっかりだまされ事実が解らなくなり、 世界一優遇されているのに、世界一虐待されていると思い込んでしまった。
豊かな社会では、女性は気に入らない結婚は一切しなくてもよい状態になる。
そこまではいいのであるが、それがいつの間にか、女が男を収入で判断する高額淫売に腐る結果となり、低収入の男を排除するのが当たり前の常識になってしまった。
そんな状態のところへ、左翼マスコミ、左翼アホダラ文化人、フェミニズムの活動家などが、結婚しない女性を、さも英雄であるかのように、はやしたてたのである。
未婚、一生不婚、晩婚が増えれば、人口減少になるのは当然だったのである。

349 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/11(Tue) 13:15
人口減少は嫁不足などとは無関係ですよ。

350 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/15(Sat) 12:35
>>349

そう思うのなら理屈できちんと説明したらどうだ。

351 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/18(Tue) 13:43
日本は、高度経済成長の始まる直前まで、産児制限を叫んでいた国なのである。
なんと、ブラジルに移民を船に乗せて輸出していた国なのである。
人口は意味もなく増える必要は全くない。現状維持で十分である。
しかし、とめどもなくゼロに向かって減少して行くのは、
その社会に、想像を絶するとんでもない何らかの犯罪が大規模に進行しているということなのである。
女という性に潜んでいた反社会的、反人類的、反生物的な一面が、
豊かな社会によって表面化し、そうさせるのかもしれない。
昔の宗教、昔の物語、伝説に、男が結婚できないために苦しむという話は登場しない。
そうした形での子孫断絶という話も出てこない。
貧しい社会では、男は貧富に関係なく、歳になれば必ず結婚でき家庭をもち子孫を残す社会、
それが当たり前の社会だったのである。
男は一生懸命まじめに働いて、豊かな社会を実現することによって、
自分で自分の首を絞めてしまった、ということなのだろう。


352 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/19(Wed) 12:25
76 名前: 名無しさん 投稿日:2014/02/17(月) 15:07
#### 片山さつき 女の浅知恵 さつき婆ファンのSOSを古屋が個人的に優先処理するってことか(笑) ####
#### 東京都民は さつき婆の旦那が知事だから 都民はマスゾエのfacebookを使えるようにしてくれよな ####
片山さつき ?@katayama_s 8 秒
古屋防災担当・国家公安委員長と連絡がとれました!「山梨には既に自衛隊や近隣警察・消防支援入り、各孤立集落対応等。
道路除雪は一部放置車問題あるが全力対応中」とのこと!皆さん、具体的SOSがあれば古屋大臣のフェイスブック等へ!
ttps://twitter.com/katayama_s/status/434694296608845825 [ソースチェック]
こんな見え透いたご機嫌取りで媚びを売って、票や献金や利権を得ようなんて、女の浅知恵の一言に尽きるね。古屋もアホ。

77 名前: 名無しさん 投稿日:2014/02/17(月) 15:36 昔ながらの一点集中利益供与で人気取りですね。
そしてその中心には必ず自分がいないと機嫌悪いんだよねw

78 名前: 名無しさん 投稿日:2014/02/18(火) 15:14
あげときますね

79 名前: 名無しさん 投稿日:2014/02/19(水) 12:07
恥ですね


353 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/21(Fri) 12:25
日本は、いま、すべての農村が急速に消滅の奈落へ、まっしぐらに突き進んでいる。誰も止めることができない。
これが、農村の嫁不足の結果であることは言うまでもない。嫁の来ない農村に明日はない。どんな計画も将来も成り立たない。
無理にがんばったところで明日は無い。若者は外に逃げ出すしかない。子供が生まれないわけだから、村はさびれる一方ということになる。葬式はあっても婚礼は無い村ということになる。
農業の問題は、農村に嫁が来るか来ないか、の一点にかかっている。嫁が来なければ何をやっても虚しい。その問題を回避しての議論は全くの無意味である。
農村の嫁不足についての議論をするためには、フェミニズム批判、女性批判が許容される場でなければならない。豊かさのなかで高額淫売に腐り果て、低収入の男を排除する女権公害を批判しなければ何も見えてこない。
そこに制限を作り、絶対に発言させないような、民主主義をないがしろにする、歪んだ思想の場であれば、話は空回りしウヤムヤの結論しか出ない。
いま、すべての農村には無縁墓地が増えている。家系が断絶したがための無縁墓地である。そして檀家が無いために寺も潰れ、墓地すら消滅しつつある。
子孫断絶である。人口減少とは断絶の家系を産みながら進むものなのである。農民に続いて、中小企業労働者が、家系断絶、子孫断絶に追い込まれている。恐怖の社会的断種手術なのである。
豊かさのなかで女性が高額淫売化した結果であり、腐敗堕落したフェミニズムによる死体無き大量虐殺なのである。


354 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/24(Mon) 20:15
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
まじめに働いている男なら、適齢期になれば誰でも結婚できるのが当たり前。
それが正常な社会。普通の社会。世の中の常識。
だから、今まで歴史が続いてきた。
まじめに働いている男が適齢期になっても結婚できるかどうかわからない社会は異常極まりない欠陥社会。
そんな異常な社会は、世代交代の度に衰退し、滅亡する。
そんな異常な欠陥社会を必死で弁護し、正当化しようとする人間は精神が異常。
結婚は男を淘汰するための制度ではない。
結婚は本来、できたからといって自慢できるようなものではない。
誰にでもできるのが当たり前だから


355 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/02(Sun) 12:27
豊かな社会のなかで高額淫売に腐り果てた日本の女性の、
「大企業エリートのような高収入でなければ結婚したくない」という、
腐りきった風潮がある限り、人口減少問題は絶対に解決しない。
新生児の数が1千万人減少している。
後続の人口が1千万人減少している。
すでに実質1千万の人口減少が起きている。
さらにとどまることのない人口減少が続いている。
腐敗したフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
日本は大量墓場である。
日本はアウシュビッツである。

356 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/07(Fri) 10:27
いたれりつくせりの女性天国日本で、左翼マスコミは、過去半世紀にわたり、
「日本の女性は世界一差別されている被害者被害者。横暴な男どもから虐待され、悲惨な状況におかれ、毎日毎晩よよと泣き崩れている」と、
嘘八百のデタラメを内外に垂れ流してきた。
事情をよく知らない外国人ジャーナリストも、それを信じ込んでいる。
世界一優遇されている日本女性が、世界一差別されていると思い込まされているのだから、女性たちが現実がわからなくなるのも無理はない。
女性もいつかは真実を知るのだろうが、その時には、泣いても叫んでも、どうにもならないだろう。
テレビ番組などで、男女の問題についての話題がとりあげられるときは、
「ヘイ、私ハ、女性ノ味方デゴザイ」といった顔付の左翼文化人がヒョコヒョコ出てきて、「男はけしからん、男は罪人」と、一方的な嘘八百のデタラメを垂れ流してきたのである。
いまのマスコミに言論の自由は無い。フェミニズムに都合の悪いことは、一言半句といえども徹底的に抹殺される。
しかし、それが果たして女性のためになるのだろうか?


357 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/10(Mon) 21:57
左翼マスコミは、人口減少問題において、フェミニズム批判が起きることを早くから予見し、その逃げ道、誤魔化し方法、詭弁を実に多彩にあれこれ周到に御親切に用意していた。
何とかして女性やフェミニズムを批判から守り、無罪放免にしてさしあげる方法である。
その一つが環境ホルモン説であった。人口減少問題を工業化社会がもたらした環境問題にすり替えることができれば、左翼マスコミにとって、これほど嬉しいことはなかった。
環境ホルモン説は、「生殖作用に深刻な影響を及ぼす環境ホルモンなる物質が、どこかに存在していて、それによって人口減少が起きているのではないか」という説である。
公害が原因となれば、フェミニズム・女性には何の責任もないということになり、めでたく無罪放免にしてさしあげることができるという訳である。
これには、左翼マスコミや左翼アホダラ文化人もかなりの力を入れて宣伝していたのであるが、悲しいことに環境ホルモンは科学的根拠がゼロであった。
環境ホルモンの存在を唱える学者先生様の説明によれば、「証明されてからでは遅すぎる」のだそうである。
だから証明できないものでも認めなければならないのだ、そうである。
証明しなくてもよいのなら、どんなデタラメ妄想でも罷り通る。言った者勝ちである。科学も民主主義もくそもない、まさにカルト宗教の世界である。
このくだらない説も立ち消えになったようであるが、左翼にとって都合のよい魅力的な神話であるので、いずれ折をみて、またぞろ引っ張り出してくるだろう

358 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/17(Mon) 20:23
殺人は生まれてからあとで殺すのも、
生まれる前に殺すのも同じことである。
生まれることが可能なのに、生れないように仕向けるのも殺人である。
戦争・疫病・大災害・飢餓もない状態で人口が際限なく減るのは、
生まれる前に殺されているということである。
社会的断種である。
日本で起きている、この人口減少は大量虐殺である。


359 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/24(Mon) 11:37
女性にとって、もっとも都合のいい社会を100とすると、いまの日本は99のところまできている。
ただし、都合がいいことと人格が尊重されることとは、違うのだが、好き勝手が言えるという意味では、もうこれより上は望めない社会なのである。
もちろん、これは一般論である。個人によっては、大変つらい状態におかれている人がいることは、言うまでもない。
男や社会が女性に譲るものが、現実には、もう何も残っていないのだ。
幸せの米びつがカラッポなのだ。
日本の女性は、「あなたがたは世界一差別されている」という、マスコミの洗脳宣伝に騙されている。
女性は、不平不満を騒ぎ立てていけば、いつの日か、頭の上のクス玉が割れて、幸せが雨あられと降り注いでくるものと、信じているのかもしれない。
だが、そういうハッピーエンドは永久に訪れない。はっきり断言できる。
これ以上女性を優遇すれば、社会メカニズムが破綻してしまうのである。
女性にとって、今という時代は、後の時代になって、なつかしく、涙ながらに思い出す時代になるのだろう。


360 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/28(Fri) 23:38
フェミニズムの活動家は、自分が批判されると茫然とした表情になる。
そして、半狂乱になって、ヒステリックな感情論を浴びせてくる。
いつも他者を批判ばかりしているので、よもや自分が批判されるとは夢にも思っていないのである。
左翼マスコミ、フェミニズム運動によって、一方的にしゃべることのできる場だけを与えられ続けてきたのだから、無理もない。
民主主義における議論とは、双方向だということが解っていない。
自分が他者を批判できるように、他者も自分を批判できるのだという、当たり前の道理が解っていない、知らされていないのである。
自分が一方的にしゃべることができる場が民主主義だと思い込んでいる。
民主主義も議論も自分のためにあるのであり、自分のためでなければ、それは民主主義でも議論でもない、という風に思い込んでいる。
「日本の女性は世界一差別されている被害者であり、女性たちには一点のあやまちもなければ汚れもない、天使のような存在である。悪いのは男どもであり、政治である、女性が批判されるようなことなど、あろうはずがない」
自分たちが世界一優遇されていて、世界一の女性天国に住んでいるとは、考えたこともない。
自分たちは、不幸のどん底にあって、自分たちの幸福は男どもによって、すべて取り上げられ、どこかに隠匿されている、と思い込んでいる。
だから、男どもや政治に不平不満を叩きつけて行けば、いつの日にか、頭の上でクス玉が割れて、ハッピーな音楽とともに幸福が雨あられと降り注ぐものと思い込んでいる。


361 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/30(Sun) 10:12
豊かな先進国や日本で起きている人口減少問題を考えようとするのなら、
フェミニズム批判、女性批判を回避して語ることは不可能である。
フェミニズム批判、女性批判を回避して語れば、
何もわからないままに終ってしまう。
あとには、頭の混乱以外、何も残らない。
フェミニズム批判、女性批判を聞きたくない、考えたくないという人は、
人口減少問題を考えるのをやめたほうがよい。
時間の無駄にしかならない。

362 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/31(Mon) 10:38
人口減少問題は、女性批判、フェミニズム批判を回避して語ることは不可能である。女性批判、フェミニズム批判を回避している限り、真実は何も解らないままに議論はウヤムヤの空回りに終ってしまう。
「女が悪い」の一言が言えない限り絶対に真実は理解できないし、説明もできない。世の中には「男が悪い」という言葉があるように「女が悪い」という言葉も当然存在している。
しかし、日本の左翼マスコミは、半世紀にわたる徹底した洗脳とマインドコントロールによって、女性批判をすることは、とんでもない犯罪行為であるかのような固定観念を国民の頭に植え付けてきたのである。
生まれた時から、そう思い込まされ信じ込まされてきた人間が、いまでは大半となっている。
洗脳ほど恐ろしいものはない。一度信じ込んでしまうと、ちょっと落ち着いて冷静に常識で考えれば、簡単に解るようなことでも、解らなくなってしまう。
北朝鮮の国民を笑うことはできない。独裁政治に洗脳されて、生まれた時からマインドコントロールされていると、どんなに頭のいい人間でも、デタラメな話を信じ込んでしまうものなのである。人間とは、弱いものなのである。
国民の半分を占める集団が、全く何の批判も受けずにそこに存在し続けることなど、本来ありえない話である。
個人であろうと集団であろうと、民主主義社会において、誰からも全く批判されない存在などというものはありえないし、あってはならない。
極左と外国工作員に完全支配されたマスコミは、「男が悪い」という言葉をことあるごとにばら撒いてきたが、その一方で、女性批判、フェミニズム批判は、一言半句といえども容赦なく徹底して抹殺してきたのである。
日本国民が、マスコミの過去半世紀にわたるマインドコントロールから解放されるのは容易なことではない。


363 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/31(Mon) 21:34
誰か朝鮮総連と信濃町に火炎瓶投げ込んでこい

364 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/04/01(Tue) 17:36
>>363

スレ違い

365 名前:疾風迅雷のナイトハルト 投稿日:2014/04/08(Tue) 22:45
フェミニストもマチストもどっちも乙wwwm9(^Д^)プギャー
時代はジェンダーフリーなんだよ!

366 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/04/10(Thu) 19:23
菰田 盛行って議員が怪しい

367 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/04/14(Mon) 10:30
誰であろうと、結婚する権利がある。
本人が望むかぎり、その権利は絶対である。
その権利は、本人以外は誰も否定できない。
その権利は、神によって与えられた権利であり、全てに優先する絶対権である。
その権利に対抗できる権利は、この世に存在しない。
その権利を否定する論理は、この世に存在しない。


368 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/04/18(Fri) 08:14
先進国で教育コストになぜ金がかかるかといえば、
みんなが必死で、一流大学を卒業し、一流企業に就職しようとするからである。
なぜ、必死に一流企業でなければならないかというと、
大企業エリートになって、高い給料を取らなければ、女が嫁にこないから。エリートでなければ、家庭をもてず、子孫断絶するから。
本当は、中卒、高卒、三流大卒で中小企業に就職しても飢え死にしたりはしない。
しかし、それでは、女に馬鹿にされて相手にされない。
結局、豊かな先進国で教育費が高くつくというのも、
女が豊かな社会のなかで傲慢になり、低収入の男を相手にしない高額淫売に腐ってしまっていることが原因なのである。


369 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/04/26(Sat) 18:55
<見合いとは何ぞや>
いまの時代、
恋愛に失敗した低収入の男が見合いで救済されるなどということは、絶対と言っていいほどありえない。
「見合い」は、恋愛に失敗した気の毒な高収入男を救済するためにだけある。
貧乏男には最初から無縁の話である。
低収入男は恋愛に失敗すれば、その時点で、はいおしまい。はいそれまで。
貧乏男は学生時代の恋愛がラストチャンスであるのが現実

370 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/05/04(Sun) 09:08
いまの日本の出生率(1人の女性が一生の間に産む子供の数)は1・3〜1・4である。そして、一生不婚の女性が10%といわれている。
おかしいな、なぜ、10%の不婚で1・3というひどい数字になるのだろうと思っていた。
10人のうち1人が結婚しなくても、あとの9人が結婚して、平均2人子供を産めば1・8になるはずである。
2・1で現状維持であるから、1・8でも人口減少にはなるが、いまのような急激な減少にはならないはずなのである。
ところが、統計を見てみると、30代前半で未婚の女性が30%以上もいる。
子宮の能力が衰える35歳のタイムリミットを過ぎてから、彼女等が全員結婚してくれても、子供はほとんど生まれてこないだろう。
人口減少を考える視点からは、事実上、一生不婚と同じ扱いにするしかない。
それが晩婚の恐ろしさである。
たとえば、10人のうち7人だけが結婚し、平均2人子供を産んでいる形なら、出生率1・4ということになる。
現実に近い数字である。
いまの日本では、女性は3人に1人、あるいは4人に1人は、一生不婚・事実上の一生不婚ということなのではないだろうか。
こんな状態では人口が減るのは当たり前だったのである。


371 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/05/12(Mon) 08:41
経済が発展し、あるレベルを越えると、必ず、女が高額淫売に腐敗し、人口減少が起きてしまう。 これは、どこの国でも同じである。今のところ例外はない。
逆に言えば、平和であるにもかかわらず人口減少が起きないような国は、まだまだ貧乏な国であるという言い方もできる。
高額淫売に腐敗堕落した女が低収入の男を排除し、その結果、人口減少に陥る……人口減少は、腐敗したフェミニズムによる死体なき大量虐殺である。
否応なく、全ての人間が、その現実を認めざるを得ない日がおそかれはやかれ、やってくる。

372 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/05/16(Fri) 19:01
日本の未来を語るときには、人口減少の問題を避けて通ることはできない。
人口減少の問題を語るとき、女性批判を避けて通ることはできない。
女性批判を避けてしまえば、事実は何も見えてこない。
男が批判されるように、女も批判されることがあって、何の不思議もないのである。
人口減少の問題を語るとき、女性に一切の責任が無いなどということは、ありえない。
国民の半数を占める集団が、一点の間違いもなく、天使のごとく、そこに存在し続けることなど、正常な神経で考えて、あるはずがない。
批判されたからといって、人格や存在が否定されるわけでもなんでもない。
反論すべきは、反論し、反省すべきは反省すれば、それでよい、それだけのことである。
場合によっては、男のように、「ああ、そうでっか、それは、どうも悪うござんしたね」と、開き直っていてもかまわないのである。
批判そのものに、耳をふさいでしまえば、それは、女性の完全な敗北という結果になってしまうのである。


373 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/05/17(Sat) 00:19
>>371 
某国政府が、人口減少を重大な問題としているのに、
その国の自称・代表者と名乗る理研腐敗堕落生徒の葬祭に
たった一人の子供すらいないのは何故だろうか。
政治屋の贅沢三昧の生活で、夫人が高級売春婦になったのだろうか。
かつては、貧乏人の子沢山と言う言葉があったが、数十年前から
日本が裕福になって来て、今に至ったと言うことなのだろうか。
そうであれば、アベノミクスの破綻で、程なく数十年前に戻れるのだろうか。


374 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/05/21(Wed) 13:34
>>373
もう少し頭のなかを整理してから、しゃべってください。
ちょっと話が解りにくいです

日本が大不況になることが人口減少問題の特効薬であることはまちがいありません。


375 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/05/25(Sun) 17:59
>>374 

>>343の論旨は、
「貧乏人の子沢山」で、不況になれば人口減少問題が解決すると言うことでしょ。
また、高級売春婦は、楽な商売を続けるために、子供を作らないということでしょ。


376 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/05/31(Sat) 11:16
>>375
その考え方は>>371とは、かなり違いますね
正反対というわけではありませんが、
意味するところが違いますね
どう違うのかについては、話が非常に長くなりますので説明を
遠慮させてもらいます

377 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/03(Tue) 08:43
マスコミのフェミニズム偏向報道が一番ひどかったのが、バブル全盛時代だった。
「男は生まれながらの罪人、女性差別の加害者、日本の女性は世界一差別されている虐待されている、女性よ、耐えるばかりの時代は終わった、今こそ立ち上がれ、自立せよ」
と明けても暮れてもわめきちらし、小説も映画もドラマも、フェミニズム一辺倒だった。
これを見た世界中のジャーナリスト、文化人が「日本は女性差別の国」と、思い込んでしまった。
なにしろ、フェミニズムに批判的な意見は、左翼マスコミが徹底して、一言半句といえども、抹殺してしまうのだから、事情を知らない欧米の文化人・評論家は、
「反対意見がないのだから、本当に日本は女性差別の国なんだろう」と、思い込んでしまう。
調子に乗ったマスコミやフェミニズムは、まじめな結婚までを、男が女に加える犯罪行為であるかのように宣伝し、結婚しない女性を英雄扱いにし、はやしたてた。
そして、とうとう、「性」が存在することすらけしからん、という、とんでもない意見まで放送されるようになった。
けしからん、と言っても、実際にそうなっているんだから仕方ないのだが、生物学の分野にまで口をはさむところまで、フェミニズムは、頭が変になっていた。
遺伝情報というものは、無性生殖のほうが優秀な遺伝が濁りなく継承され、安定しているなどという、意見である。
無性生殖は進化のスピードが完全にストップしてしまうから、下等生物にしか適さないという常識は、どこかに吹き飛んでしまっていた。


378 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/06(Fri) 15:28
>「貧乏人の子沢山」で、不況になれば人口減少問題が解決する

いつの時代の教材から得た知識なんだ!?
今の時代、結婚・出産を諦めれば、不況であろうと「お1人さま」で楽しめるものは幾らでもあるだろ…
こんだけ長く不況が続くと、逆に、好景気を数年続けて、結婚を諦めてた層の人間に
金銭的には「結婚できそう」って思わせ、実際に結婚ラッシュが起きるところまでいかないと人口なんて決して増えない

スレタイとここ最近語られてることのギャップがでかすぎる…

379 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/07(Sat) 12:06
>>378

あんたのほうが、時代遅れというか、時代をよく見ていない。
好況になればなるほど人口減少は加速する
女性の男性に対する要求のハードルが高くなり、ますます低収入の男が排除されるから。
俗っぽい言い方をすれば、女の値段が高くなるだけ
好景気の方向には、出口は全くない。
先進国で起きている人口減少または人口減少傾向は贅沢病

380 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/09(Mon) 03:37
>>379
どこの国の話だ? その、好況になったことで人口減少が加速したって国は?

381 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/11(Wed) 07:08
>>380
先進国は現在ほとんどその状況にある。人口減少か人口減少傾向。
アメリカ、イギリス、フランス、ドイツなど
これらの国は移民を容れているので、少々話がややこしいが、自国民は減少傾向にある
(だから移民を容れたわけだが)
英、仏、独などは、本来移民をアメリカに輸出していた国
それが戦後の復興と経済発展により、人口減少傾向になって慌てている。
一番わかりやすいのが、シンガポール、韓国、台湾の例。
これらの国も経済発展により人口減少に悩みはじめている。
最近ではタイ、ブラジルなども人口減少の予兆のようなものが出始めている
経済発展すれば人口が減る…これは経済学者の間では常識になりつつある
日本はその現象が一番きつい国というわけである。
後進の貧困国家が経済発展する時、最初は好況と人口増加が正比例する。
ところが、ある一定のレベルを越えると、これが反比例に転じる、というわけである。
いまのところ、先進国では、「経済も発展しました、人口もどんどん増えています」という例は、
見あたらない

382 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/15(Sun) 07:02
いまの日本の出生率(1人の女性が一生の間に産む子供の数)は1・3〜1・4である。そして、一生不婚の女性が10%といわれている。
おかしいな、なぜ、10%の不婚で1・3というひどい数字になるのだろうと思っていた。
10人のうち1人が結婚しなくても、あとの9人が結婚して平均2人子供を産めば1・8になるはずである。
2・1で現状維持であるから、1・8でも人口減少にはなるが、いまのような急激な減少にはならないはずなのである。
ところが、統計を見てみると、30代前半で未婚の女性が30%以上もいる。
子宮の能力が衰える35歳のタイムリミットを過ぎてから、彼女等が全員結婚してくれても、子供はほとんど生まれてこないだろう。
人口減少を考える視点からは、事実上、一生不婚と同じ扱いにするしかない。
それが晩婚の恐ろしさである。
たとえば、10人のうち7人だけが結婚し、平均2人子供を産んでいる形なら、出生率1・4ということになる。
現実に近い数字である。
いまの日本では、女性は3人に1人、あるいは4人に1人は、一生不婚・事実上の一生不婚ということなのではないだろうか。
こんな状態では人口が減るのは当たり前だったのである。


383 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/22(Sun) 12:21
政府の統計によると、30歳以下で年収300万以下の男で結婚できたのは、10%以下。300万以下の男は、結婚問題では壊滅状態。
日本がいかに、いたれりつくせりの女性天国であるかがわかる。
イタリアの大企業エリートの年収は、ほとんどが300万以下。
夫の収入が300万以下で夫婦が暮らしている国は、いくらでもある。
女が300万以下の男を切り捨てることができる国は、ほんのわずか。多分、数カ国だろう。
日本の女が、それだけ贅沢になれきって、高額淫売に腐り果てているということである。
しかし、本人たちは、それを贅沢などとは思っていない、それどころか、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍んでいるつもりでいる。
日本全体が贅沢になってしまっているから比較対照ができないのである。
男がこれぐらいなら何とか生活できると思っても、女が「そんなものでは生活できない」と断じてしまえば、生活できないことになる。
日本のような豊かな社会の場合、「結婚して生活できる最低限のレベル」というものは、絶対的な基準、合理的な基準があるわけではなく、女が金持ちや大企業エリートなどの高収入男を基準に勝手に決める基準なのである。
だから、景気が良くなれば、いくらでもズルズルと青天井に基準が吊りあがり、きりがない。
逆に景気が悪くなれば、女はシブシブながら、基準を下げることになる。
大不況が襲ってきた場合、現状維持に踏みとどまることができた男は有利になることが多い。
バブル崩壊、リーマンショックで内心ホッと安心した男は多いはず。もちろん、口に出しては言わない。


384 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/22(Sun) 13:34
>>383
>日本の女が、それだけ贅沢になれきって、高額淫売に腐り果てているということである。

亡国の某首相の妻が子供を産まないのは、贅沢三昧の高級売春婦になりきっているということか。
50年先の人口維持を掲げていながら、自分達は子供を作らずに、一般庶民には、劣悪な子育て環境で
子供を育てろって言うのはムシが良過ぎると思わないのかな。
集団的自衛権とかで、わざわざ危険なアメリカの船に、母親や子供達を乗せて、挑発して、撃沈させられたら
待ってましたと戦争を始めたいみたいだが、大量殺戮兵器のある現在では、前の大戦の10倍の死者が出ると
したら約25,000,000人になる。
某首相が外国人労働者、移民の受け入れに積極的なのは、戦死する2500万人の兵隊、労働者の補充のための
政策ということのようだね。
それにしても、某首相が子供を作らないのはおかしい。国民は某首相、某政党から程なく離反してしまうだろう。


385 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/24(Tue) 21:49
>>384
それ、完全なスレ違いとまでは言わないけど、
論点がずれてますね
このスレは、人口減少はなぜ起きたのか?を中心に考えるスレです。
現政権をどう考えるかのスレではありません。

386 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/24(Tue) 23:25
>>385
それでは、都議会のセクハラ鈴木らの問題はどうなんでしょうか。

387 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/25(Wed) 00:27
>>386
それは、別の話でしょうが。
いまは、>>384の話をしているんですよ


388 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/03(Thu) 06:51
日本の人口減少は、豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗堕落した女性が低収入の男性を排除した結果である。腐ったフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
たとえば、ある国で、胎児だけが罹る死病が流行したとしよう。
その病気は、胎児だけが次々と死んでしまう病気で、原因不明で治療薬もなく広範囲に広がって行くとしよう、
たとえば、女性が不妊症になってしまう特殊な毒ガス攻撃をテロリストによって国全体の広範囲に受けてしまったとしよう。
その場合、いまの日本の状態と同じような状況になるだろう。
どこにも死体は転がっていないし、葬式もない、破壊された建物もない。
その場合、「世界的には、人口が増えすぎて困っているのだから丁度いい」などと、鬼畜のようなセリフが笑って言えるのだろうか?
いま起きている人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害とちがって、 死体もなければ、破壊された建物もない、苦しむ声も聞こえない、
目の前の風景は何事もなく、平和にのどかに毎日が過ぎていく。
しかし、人口減少は、何が原因であろうと結果は全く同じなのである。
人口は意味もなく増える必要は全くない。現状維持で充分である。しかし、戦争、飢餓、疫病、自然災害がないのに、際限なく減少するのは何らかの犯罪が進行しているということである。
人間の手による殺人、大量虐殺が行われているということなのである

389 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/07(Mon) 18:04
なぜ、日本は人口減少なのか? 理由は簡単。女が高額淫売に腐ってしまったから。
冷静に常識で考えればわかること。いや、考えるまでもなく、みんな本当は、ちゃんと知っていること。
わからない人は、左翼マスコミの洗脳に騙されて頭が混乱しているか、脳味噌が腐っているか、のどちらかである。
女が男を探すときは、大声で「年収、年収」と、わめきあっていることは日常風景。常識である。
女自身、自分が淫売であることを公然と認めて、何等恥じることがない。
そして、年収が少ない男は排除。農民の男は排除。中小企業労働者の男は、排除。
そのため、嫁のきてが無くて、日本農業は壊滅状態。
女が頭に描くのは、大企業エリートの給料。生活に必要な最低限の給料とは、エリートの給料のこと。
では、景気が良くなって、低収入の男の給料が上昇すると、低収入の男も結婚できるのか?
答えは、断じてノー。その時は、エリートの給料も上昇するから、女の目は、やっぱりエリートのほうを向いている。もとのもくあみ。
こんな調子で、人口減少にならないほうがおかしい。しかし、経済が発展した国は、どこでも女が腐って人口減少がおきているから、
日本の女だけが悪いわけではない。女は社会が豊かになれば、高額淫売に腐るものだということだ。現実は現実だから、仕方ない。
解決策はないが、元の貧乏な社会になれば、女の値段があっけなく下落して、人口減少はストップする。

390 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/15(Tue) 12:14
人口減少の原因について、
女性批判を回避した説明は、ほとんど間違っているか、
核心部分・重要部分から外れてしまっている。


391 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/18(Fri) 09:57
時々、結婚や家庭を否定する意見に出会う。
「なぜ、結婚しなければならないのか、べつにしなくてもいいじゃないか、
結婚しないほうが幸せだ」という意見である。
結婚しないほうが幸せと言ってしまえば、なにもかもおしまいになる。
自分自身の人生についての発言なら、それはそれで別に構わないが、
他人や社会全体についての発言なら、これは、なにもかもお終いである。
結婚しなければ、家庭は生まれないし、家庭が生まれなければ、子供も生まれない、社会も生まれない。
結婚しないほうが幸せということは、社会がないほうが幸せということになる。
核戦争で人類が滅亡してもかまわないということになる。
侵略戦争で、どれだけ人が殺されても構わないことになる。
大不況で失業者が大量に餓死しても自殺してもかまわないことになる。
もちろん、平和運動、環境保護運動、フェミニズムなど、土足で蹴り飛ばしても、なんら問題でないことになる。
ただし、「人類が存続しなければならない理由はない」という虚無思想、そういう考え方、哲学もあっておかしくはない。
結婚を否定することは社会を否定することになり、反社会的、反人類的、反生物的主張であるが、
正義と神に対決する極悪非道の鬼畜生の立場になることを覚悟の上で、結婚を否定するのなら、それはそれでひとつの思想ではある。


392 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/23(Wed) 06:39
豊かな先進国や日本で起きている人口減少問題を考えようとするのなら、
フェミニズム批判、女性批判を回避して語ることは不可能である。
フェミニズム批判、女性批判を回避して語れば、
何もわからないままに終ってしまう。
あとには、頭の混乱以外、何も残らない。
フェミニズム批判、女性批判を聞きたくない、考えたくないという人は、
人口減少問題を考えるのをやめたほうがよい。
時間の無駄にしかならない。


393 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/10(Sun) 21:19
「少子高齢化」という言葉自体、左翼マスコミが作ったごまかしの言葉である。
正しくは「人口減少」。後続の子供が産まれないから、老人の比率がどんどん高くなる。高齢化は人口減少の結果でしかない。
また、子供の数が少なくなっても、世帯の数が増えていれば人口減少にはならない。実際にそういうケースはありえる。「少子化」という言葉も本来人口減少とは別の場面で使われるべき言葉なのである。
「少子高齢化」という言い方は「人口減少」を変な方向にごまかそうとする謀略によって生まれた言葉である。


394 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/10(Sun) 21:50
男が頼りないのんばっかりになってるから。

395 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/12(Tue) 23:41
>>394
>男が頼りないのんばっかりになってるから。

それを言ったら、男がかわいそうだよ。
それなりのレベルの学校を、それなりの成績で出ても、かなりの人が派遣社員とか非正規雇用しかないからね。
その上、アベノミクス財界・富裕層優遇政策で、残業代ゼロ法案、首切り自由特区政策、人材派遣自由化など、
低賃金化政策が目白押しだからね。雇用の場はあっても、ワ×ミのような低賃金、過酷労働で命を削る職場だ。
男一人でも生活できないのに、「早く結婚しろ」、「子供を沢山作れ」なんて、「親子で氏ね」ってことで、
実際は、日本の庶民をゼロにして、日本の国土を少数で支配しようとしている政治屋や富裕層がいるんじゃないの?


396 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/13(Wed) 00:24
流石壱萬圓殺様
ttp://asiareaction.blog.fc2.com/blog-entry-826.html

397 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/23(Sat) 14:24
今のマスコミに言論の自由はない。フェミニズムを批判するもの、女性を批判するものは、一言半句といえども徹底的に抹殺されてしまう。
フェミニズムを唱えるのは、おおいに結構なことである。それはいくら宣伝しても構わないのであるが、それに反対する意見、批判する意見も取り上げなければならないのが民主主義である。
あれを言ってはいけない、これを言ってはいけない、というタブーがあってはならないのである。
あらゆる批判を受け付けてこそ、本当のフェミニズムであり、本当の民主主義、本当のジャーナリズムなのである。
新聞への投稿でも、馴れた読者は「言っても絶対に掲載されない意見」というものをちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。
どれだけ真面目な意見であっても、女性のためによかれと思って書いた意見であっても、全て無視され没にされてしまう。
そういうものは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることはない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、直接間接を問わず一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの半世紀にわたる洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という、巨大なブラックホールが隠蔽されてきたのである。恐ろしいことである。


398 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/23(Sat) 15:00


他スレ目立ちを防ぐ荒らしスレ

[フェミニズムの暗黒と腐敗]

他スレ目立ちを防ぐ荒らしスレ

内容なし荒らしスレ[フェミニズムの暗黒と腐敗]

399 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/02(Tue) 21:23
>>398
何をわけのわからんこと言ってるんだ?
基地外か?

400 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/03(Wed) 12:01
>>398
同意!

>>399
このスレは、前にも書いたようにスレ違いです。
すぐ終了し速やかに退出すべし!。(ここの「何でもBBS」等あり。)



401 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/03(Wed) 19:20
>>400
バカはへっこんどれ


402 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/06(Sat) 12:06
女性にとって、もっとも都合のいい社会を100とすると、いまの日本は99のところまできている。
ただし、都合がいいことと人格が尊重されることとは、違うのだが、好き勝手が言えるという意味では、もうこれより上は望めない社会なのである。
もちろん、これは一般論である。個人によっては、大変つらい状態におかれている人がいることは言うまでもない。
男や社会が女性に譲るものが、現実には、もう何も残っていないのだ。
幸せの米びつがカラッポなのだ。
日本の女性は、「あなたがたは世界一差別されている」という、マスコミの洗脳宣伝に騙されている。
女性は、不平不満を騒ぎ立てていけば、いつの日か、頭の上のクス玉が割れて、幸せが雨あられと降り注いでくるものと、信じているのかもしれない。
だが、そういうハッピーエンドは永久に訪れない。はっきり断言できる。
これ以上女性を優遇すれば、社会メカニズムが破綻してしまうのである。
女性にとって、今という時代は後の時代になって、なつかしく涙ながらに思い出す時代になるのだろう

403 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/11(Thu) 10:34
理想的な害虫駆除剤とは、卵を産まないメスである。
ある農園地帯が、どんなに新しい強力な薬を撒いても、すぐにそれに対する抵抗力をつけて繁殖する害虫に長年悩まされ続けていた。
相談を受けた大学の研究者は、卵を産まない害虫のメスを大量培養し、それを農場に散布した。
(もちろん、害虫の正常なメスは今まで通り、そのまま無傷で存在していた)。
その結果、どんな薬品にも屈することのなかった強靭な生物が、あっという間に絶滅してしまった。
残留農薬ゼロの、この害虫駆除剤は、極めて理想的な生物絶滅手段として各方面から高く評価され、称賛された。
結婚できるのに結婚しない女性、子供が産めるのに産まない女性は、民族絶滅、国家絶滅の生物化学兵器としての機能を充分に発揮しているといえる。
恐怖の非人道的皆殺し兵器といえる。
しかし、そんな女性が経済の発展とともに、女性の権利と自由が進展するとともに、自然発生的に、どこの国でも例外なく登場してくるという事実に深刻な問題がある。
それはもう、政治、社会、経済を越えてしまった哲学の問題なのかもしれない。
いま起きている人口減少の問題は、政治、社会、経済だけではなく、哲学の領域にまで、拡大して考えなおさなければならない深刻な問題なのかもしれない。
そもそも、人間とは何だったのか、男と女とは何だったのか、その本質にまで掘り下げて追究し思考しなければならない問題なのだろう。


404 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/13(Sat) 07:09
日本は世界一の女性天国。女の値段が世界一高い。
だから、男にとって、いまの日本は世界一結婚しにくい国。
逆に女にとって、これほど結婚の楽な国はない。
もっとも、女性たちは、そんなことは夢にも思っていない。
日本国全体が女性優遇になっているから、比較対照する相手がいないので、事情がわからない。
たいていの女性は結婚しようと思えば、条件さえ我慢すれば、たいてい結婚できる。
たいていの男性は結婚しようと思って、いくら条件を我慢しても、なかなか結婚できない。それがいまの日本である。
それで日本は女性差別の国などと言うほうがおかしい。
女性は差別の被害者ではなく加害者的立場なのである。それがいまの日本である。
豊かな社会なればこその現象なので、長くは続かない。
ただ、この時代の日本に生まれ、青春を迎えた男は災難である。

405 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/13(Sat) 08:32
やめてくれる、他でやってくれない!。

406 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/13(Sat) 09:01
>>405
何を言ってるんだ?
反論があるのなら、ちゃんと言ったらどうだ
頭おかしいのか?

407 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/13(Sat) 10:11
ほかでやれといってるんだよ!。
スレチで誰も関心もないんだよ。

408 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/13(Sat) 15:25
>>407
やっぱり頭がおかしいらしい
気に入らなきゃ読まなきゃいいだろ


409 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/13(Sat) 16:38
>>407 >ほかでやれといってるんだよ!。

そんなこと、お前に言う権利など、どこにもない

>>407 >スレチで誰も関心もないんだよ。

そんなこと、お前に決める権利など、どこにもない




410 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/13(Sat) 16:57

いまどき政治板で「フェミニズム」なんてスレ作って

書いてるアホは約一人だけ

誰も見てないし、無視が一番



411 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/13(Sat) 22:35
>>41へ 一票入れます。

むすめごの すそをめくれば ふじのやま

かいでみるより スルーが いちばん 


412 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/16(Tue) 00:17
>>410 >>411

ここはお前のようなアホが来るところではない

413 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/16(Tue) 00:23
新生児の数がピーク時よりも1千万人減少している。
年寄りの寿命が伸びたことにより、総人口の絶対数は、まだ、さほどの減少とはなっていないが、
実質的には1千万人の人口減少がすでに起きてしまっているのである。
そしてその減少はゼロに向かって、際限なくとどまることなく進行しつづけている。
増えるはずが増えなかったという、のんきな話ではない。
人口が減少しているのであり、はっきり言えば、人間が何らかの形で大量に社会組織の仕組みによって殺されているのである。
これは、結果的には、戦争・災害・疫病・飢餓で、人が大量に死滅したのと全く同じことなのである。
戦争・大災害・疫病・飢餓がないのに、なぜ、これだけの人間が消滅してしまったのだろうか?
言うまでもなく、豊かな社会のなかで、女性が高額淫売に腐敗堕落し、低収入の男を排除した結果である。他に原因は考えられない、他に説明がつかない。
豊かさのなかで、傲慢になり腐敗堕落したフェミニズムによる死体無き大量虐殺なのである。
戦争で、1千万人の虐殺を行なうには、どのようにすればよいのだろうか?
東京や大阪の人口密集地に核ミサイルを撃ちこんでも、一発や二発では、1千万人は殺せない。
いかにフェミニズムの害毒・女権公害が凄まじいものであるかを考えなければならない時代になったのである。


414 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/22(Mon) 18:00
人は、
生まれること、
結婚すること、
死ぬこと、
この3つしかすることがない。
結婚を否定する人間は人間社会から立ち去ってもらうしかない。
誰であろうと、結婚する権利があり、
誰であろうと、他人の結婚を否定する権利はない。
結婚はできるのが当たり前、
結婚はするのが当たり前、
それすら満足にできない社会は滅びるしかない。
結婚は神から保証された権利であり、すべてに優先する超法規の絶対的権利である


415 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/22(Mon) 19:50
政治とどう関係するの?
超法規など政治の外。

416 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/22(Mon) 20:13
>>415
バカはへっこんどれ


417 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/22(Mon) 20:33
政治とどう関係するの?って
きいてるんだよ!。

418 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/23(Tue) 08:11
>>417
お前、そんだけおかしかったら
日常生活でもみんなからバカにされてるだろ

419 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/24(Wed) 07:42
豊かな先進国や日本で起きている人口減少問題を考えようとするのなら、
フェミニズム批判、女性批判を回避して語ることは不可能である。
フェミニズム批判、女性批判を回避して語れば、
何もわからないままに終ってしまう。
あとには、頭の混乱以外、何も残らない。
フェミニズム批判、女性批判を聞きたくない、考えたくないという人は、
人口減少問題を考えるのをやめたほうがよい。
時間の無駄にしかならない。


420 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/02(Thu) 08:02
いまの日本は、男の年収300万以下では、結婚が困難を極める社会であることは統計の示す通り。(20歳〜30歳の適齢期で300万以下は10%しか結婚できない)
では、いくらならいいのかというと、最低、人間一人を雇える収入。
自分一人は楽に食べて行けて、さらにもう一人分、金が余って仕方ないという状態でなければならない。
その「自分一人は楽に食べて行ける」という基準も、男が自分で勝手に決めてはいけない。
「俺は毎日即席ラーメンだけで生きて行ける」なんて理屈は論外。無効。
女が見て、「ああ、この人はなんとか普通の暮しをしているなー」と感じてくれるレベルでないといけない。
女がそう感じる暮らしができる収入の、2倍の収入がないと結婚できない。
で、具体的な数字を言うと、やはり年収800万以上ということになってしまう。
もちろん、それは男の場合で、女は年収など全く関係ない。
腰の曲がったお婆さんでないかぎり、本人が理想や我を捨てて、その気になれば、誰でも結婚できる。
いまの日本は、いたれりつくせり世界一の女性天国なのである。


421 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/02(Thu) 08:10
他の適当なところでやってくれ!

422 名前:夜茂木 投稿日:2014/10/02(Thu) 08:31
そうそう

423 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/04(Sat) 06:17
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
それが普通の社会。世の中の常識。
まじめに働いている男なら、適齢期になれば誰でも結婚できるのが当たり前。
それが普通の社会。常識。
もてるもてないは関係ない。
収入があるかないかは関係ない。
結婚は誰にでもできるのが当たり前。それが正常な社会。
そうでなければ社会は成り立たない。


424 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/05(Sun) 09:01
人口減少の問題は、女性には一切責任がない別問題として、死に物狂いで切り離して考えようとする人がいる。
フェミニズム批判を死に物狂いの半狂乱で回避しようとする人がいる。
よほど批判に対して反論する自信がないのだろう。批判そのものを回避しようとしている。
これも左翼マスコミのマインドコントロールの恐ろしさなのだが、段々とマスコミも事実の隠蔽が不可能になりつつある。
経済ニュースでも日本経済の未来を語るとき、コメンテーターはセリフに人口減少という言葉を交えて、しゃべらざるをえなくなってきている。
原因については、あれこれ、ごまかしているが事実そのものは、もう隠すこと、避けることができない。
太平洋戦争によって生じた日本の人口減少300万人よりも、はるかに大規模な人口減少が進行している。
新生児の数が、ピーク時よりも1千万人減少している。生まれるはずの子供が生まれなかったのである。
スイス一国が地球上から消滅したに等しい人口減少である。
経済発展した国は、どこの国でも、人口減少に陥っている。経済が豊かになると、女が高額淫売に腐り果て、低収入の男を排除してしまう結果である。


425 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/06(Mon) 11:20
少子化問題担当大臣なんて、あんまり役にたたないだろうなー
対症療法だけだもんなー
人口減少の原因は何かについて考えることができないんだからなー
まさか「女が腐ったことが原因」などと本当のことは言えないだろう


426 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/06(Mon) 23:17
>>425 
> 少子化問題担当大臣なんて、あんまり役にたたないだろうなー
女大臣なら、自分がお手本を示すべきだね。毎年、双子1組づつとかね。
それから、ボスもだね。産むのは夫人だが、胤はどうする。鯛の例のあいつか。w


427 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/07(Tue) 10:51


[フェミニズムの暗黒と腐敗]だなんて、
社会で他に誰かいうか。

一人だけの勝手で掲示板のスペース占領するのは止めろ!!



428 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/07(Tue) 12:03
>>427

誰でも自由に意見を言っていいのが掲示板だろうが
なにをうわごと言ってるんだ?
お前、それだけ頭悪かったら
日常生活でもみんなからバカにされてるだろ

429 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/07(Tue) 15:24
>>428 
意見を述べるのは自由でございますが、知性の感じられない粗野な言葉を使って
他人様を罵るのは、決して良いことでは御座いませぬ。 かしこ

430 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/07(Tue) 16:46


このスレ主はクルクルパーの代表だね



431 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/08(Wed) 08:17
>>430
意見を述べるのは自由でございますが、知性の感じられない粗野な言葉を使って
他人様を罵るのは、決して良いことでは御座いませぬ。 かしこ

432 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/08(Wed) 08:56



一人だけの専用スレなら掲示板でなくブログでやるべし。





433 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/08(Wed) 10:40
>>432
意見を述べるのは自由でございますが、知性の感じられない粗野な言葉を使って
他人様を罵るのは、決して良いことでは御座いませぬ。 かしこ

434 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/09(Thu) 15:24
戦争中、軍部一辺倒だったマスコミが、殺されても軍部批判をやらなかったように、フェミニズム一辺倒の今のマスコミは、殺されてもフェミニズム批判をやることはない。
マスコミが軍部批判に転じたのは、日本という国が見渡す限りガレキ
の山と化し、滅亡したあとだった。
同じように、マスコミがフェミニズム批判に転じるのは、日本という国が無人の荒野と変わり果て滅亡したあとではないか、と思われる。
太平洋戦争での人口減少は3百万人であったが、フェミニズムによる人口減少は千万人単位で、際限なく減少していく。今度は瓦礫の山もなければ、焼死体もない。
ビルも工場も道路も無傷で残るかもしれない。
しかし、太平洋戦争による人口減少が全体の3%程度であったのを考えれば、今度おきる人口減少は、どのような形になるにせよ、まちがいなく、この国を滅ぼすだろう。
3千万人〜6千万人は消滅するものと思われる。フェミニズムによる死体なき大量虐殺である。
マスコミは、いまだにフェミニズム一辺倒の報道姿勢を全く変えていない。
これは、全マスコミ共通である。人口減少について、女性の責任を問うような発言は、いまのマスコミでは一切認められない。


435 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/09(Thu) 16:19
昔は、貧乏人でもに、子供を作らない夫婦は、国賊だったな。
徴兵制になる今、カネが有り余るほどあるのに、子供を作らない夫婦は国賊だね。
非正規雇用や低賃金の労働者は、子作りの義務を免除して、もし子供ができたら、
国が援助して養育して、家の働き手として、兵役を免除するべきだね。
カネのある家は、男女を問わず一家全員を戦況の悪い前線や特攻隊に出せばよし。
一家全滅したら、遺産を全部国が吸い上げればよい。


436 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/09(Thu) 17:04
左翼やマスコミの垂れ流す、寄せ集め、つぎはぎ、こじつけ、ごまかしの理屈で、人口減少を説明する段階はすでに過ぎ去った。
人口は意味もなく増える必要は全くない。しかし、減少は絶対に許してはいけない。際限なく減少する場合は、どういう形であれ、そこで人が殺されているということである。
新生児の数が1千万人減少している。実質的な人口減少である。年寄りの寿命が伸びたから、絶対数が維持されているだけである。
戦争、内乱、飢餓、自然災害、疫病で、人間が死んだ場合と、結果的には、全く同じである。
1千万人の大量虐殺が行われたということである。
太平洋戦争の日本人死者3百万人、ナチスのユダヤ人虐殺6百万人、ポルポトの自国民虐殺2百万人に比べれば、いかにこの数字が大きいかがわかる。
腐敗堕落したフェミニズムによる、死体なき大量虐殺である。
人口減少の問題を考えるときに、女性批判、フェミニズム批判なくして、何も語ることはできない。
しかし、左翼マスコミは、口が裂けてもフェミニズム批判、女性批判を言わない。
大量虐殺は、今後も続き、何千万という単位で、拡大するだろう。
核ミサイルを、東京・大阪に撃ち込んでも、一発や二発では、とても1千万人を殺すことはできない。


437 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/09(Thu) 17:35
いつも重要なものを妨害している、
どうでもいいから他でやてくれ!!。

438 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/09(Thu) 18:06
>>437
掲示板は誰でも自分の意見を自由に投稿できる場所だよね
そして単に自分の意見を投稿しているだけだが?
それがなぜ妨害になるのかな?

439 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/09(Thu) 19:16
左翼やマスコミの垂れ流す、寄せ集め、つぎはぎ、こじつけ、ごまかしの理屈で、人口減少を説明する段階はすでに過ぎ去った。
人口は意味もなく増える必要は全くない。しかし、減少は絶対に許してはいけない。際限なく減少する場合は、どういう形であれ、そこで人が殺されているということである。
新生児の数が1千万人減少している。実質的な人口減少である。年寄りの寿命が伸びたから、絶対数が維持されているだけである。
戦争、内乱、飢餓、自然災害、疫病で、人間が死んだ場合と、結果的には、全く同じである。
1千万人の大量虐殺が行われたということである。
太平洋戦争の日本人死者3百万人、ナチスのユダヤ人虐殺6百万人、ポルポトの自国民虐殺2百万人に比べれば、いかにこの数字が大きいかがわかる。
腐敗堕落したフェミニズムによる、死体なき大量虐殺である。
人口減少の問題を考えるときに、女性批判、フェミニズム批判なくして、何も語ることはできない。
しかし、左翼マスコミは、口が裂けてもフェミニズム批判、女性批判を言わない。
大量虐殺は、今後も続き、何千万という単位で、拡大するだろう。
核ミサイルを、東京・大阪に撃ち込んでも、一発や二発では、とても1千万人を殺すことはできない。

440 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/09(Thu) 19:16
戦争中、軍部一辺倒だったマスコミが、殺されても軍部批判をやらなかったように、フェミニズム一辺倒の今のマスコミは、殺されてもフェミニズム批判をやることはない。
マスコミが軍部批判に転じたのは、日本という国が見渡す限りガレキ
の山と化し、滅亡したあとだった。
同じように、マスコミがフェミニズム批判に転じるのは、日本という国が無人の荒野と変わり果て滅亡したあとではないか、と思われる。
太平洋戦争での人口減少は3百万人であったが、フェミニズムによる人口減少は千万人単位で、際限なく減少していく。今度は瓦礫の山もなければ、焼死体もない。
ビルも工場も道路も無傷で残るかもしれない。
しかし、太平洋戦争による人口減少が全体の3%程度であったのを考えれば、今度おきる人口減少は、どのような形になるにせよ、まちがいなく、この国を滅ぼすだろう。
3千万人〜6千万人は消滅するものと思われる。フェミニズムによる死体なき大量虐殺である。
マスコミは、いまだにフェミニズム一辺倒の報道姿勢を全く変えていない。
これは、全マスコミ共通である。人口減少について、女性の責任を問うような発言は、いまのマスコミでは一切認められない

441 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/09(Thu) 19:17
左翼やマスコミの垂れ流す、寄せ集め、つぎはぎ、こじつけ、ごまかしの理屈で、人口減少を説明する段階はすでに過ぎ去った。
人口は意味もなく増える必要は全くない。しかし、減少は絶対に許してはいけない。際限なく減少する場合は、どういう形であれ、そこで人が殺されているということである。
新生児の数が1千万人減少している。実質的な人口減少である。年寄りの寿命が伸びたから、絶対数が維持されているだけである。
戦争、内乱、飢餓、自然災害、疫病で、人間が死んだ場合と、結果的には、全く同じである。
1千万人の大量虐殺が行われたということである。
太平洋戦争の日本人死者3百万人、ナチスのユダヤ人虐殺6百万人、ポルポトの自国民虐殺2百万人に比べれば、いかにこの数字が大きいかがわかる。
腐敗堕落したフェミニズムによる、死体なき大量虐殺である。
人口減少の問題を考えるときに、女性批判、フェミニズム批判なくして、何も語ることはできない。
しかし、左翼マスコミは、口が裂けてもフェミニズム批判、女性批判を言わない。
大量虐殺は、今後も続き、何千万という単位で、拡大するだろう。
核ミサイルを、東京・大阪に撃ち込んでも、一発や二発では、とても1千万人を殺すことはできない。

442 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/10(Fri) 16:30
人口減少問題の視点から考えると、
なんといっても、子宮の機能が急速に衰えるタイムリミットであるところの、
35歳前における未婚率の高さがどうにもつらい。(33%)
女性が35歳を過ぎてから結婚してくれても、ほとんどが一生不婚と同じ結果になってしまう。
日本の女性は3人に1人〜4人に1人は、一生不婚と考えてもよいだろう。


443 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/10(Fri) 23:37
平和な国での人口減少は、豊かな先進国にのみ起きており、貧乏な国には、ほとんど起きていない。貧乏な国ほど、人口増加に悩んでいるのが一般的。
したがって、日本などの先進国の人口減少は贅沢病といえる。
豊かな社会で女が高額淫売に腐り果て、低収入の男を排除するようになった結果である。
先進国の人口減少は、その国が豊かであるかぎり解決しない。
その国が豊かである限り、何をやっても人口は減り続け、ゼロになるまで止まることはない。
豊かであればあるほど、女が高額淫売化するからである。

444 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/15(Wed) 20:58
社会がある一定のレベルを越えて豊かになると、女性が低収入の男を相手にしない高額淫売と化し、男は結婚が難しくなり、人口減少が起きる。
これは日本だけでなく、経済発展した国はどこでも同じである。いまのところ例外はない。泣いても喚いても、それが現実なのだから、どうにも仕方ない。
人口減少の原因は、豊かさのなかで傲慢になり、膣も脳味噌も腐り果てた女性にある。しかし、「女が悪い」の一言がマスコミには言えない。
なぜ言えないのか。マスコミが極左と外国工作員に完全支配されているからである。
世の中に批判されない存在などというものはない。批判されたからといって、女性の人格が否定されるわけでもなんでもない。
男は、いままでマスコミやフェミニズムにさんざん批判されてきた。批判されても仕方のないことをやってきたから当然である。
しかし、批判されたからといって男の人格が否定されたわけでもなんでもない。
認めるべきは認めて反省し、反論すべきは反論すればいいだけのことである。
国民の半分を占める集団が何の批判も受けずに、そこに存在し続けることは常識で考えて不可能である。
個人であれ、集団であれ、神でもなければ天使でもないものが、一点の批判もされずに、この世に存在しつづけることなどできるわけがない。
左翼マスコミの女性無謬論的報道は、民主主義の世に通用しない。互いに批判されてこそ、真の男女平等である。
批判されないことは女性にとって屈辱以外のなにものでもない。批判されることは義務ではなく、権利なのである。


445 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/18(Sat) 17:38
「少子高齢化」という言葉自体、左翼マスコミが作ったごまかしの言葉である。
正しくは「人口減少」。後続の子供が産まれないから、老人の比率がどんどん高くなる。高齢化は人口減少の結果でしかない。
また、子供の数が少なくなっても、世帯の数が増えていれば人口減少にはならない。実際にそういうケースはありえる。「少子化」という言葉も本来人口減少とは別の場面で使われるべき言葉なのである。
「少子高齢化」という言い方は「人口減少」を変な方向にごまかそうとする謀略によって生まれた言葉である。


446 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/18(Sat) 22:15
反日左翼は北朝鮮に移住してください

447 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/19(Sun) 03:32
フェミニズムの意味を再確認させてくれ!
このスレッドで語ってる人たちのフェミニズムの意味は、一般的に使われてるフェミニズムと同じ意味で語られているのか?

448 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/19(Sun) 12:07
>>447

同じですが
何か?

449 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/23(Thu) 15:27
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
まじめに働いている男なら、適齢期になれば誰でも結婚できるのが当たり前。
それが正常な社会。普通の社会。世の中の常識。
だから、今まで歴史が続いてきた。
まじめに働いている男が適齢期になっても結婚できるかどうかわからない社会は異常極まりない欠陥社会。
そんな異常な社会は、世代交代の度に衰退し、滅亡する。
そんな異常な欠陥社会を必死で弁護し、正当化しようとする人間は精神が異常。
結婚は男を淘汰するための制度ではない。
結婚は本来、できたからといって自慢できるようなものではない。
誰にでもできるのが当たり前だから


450 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/23(Thu) 16:28
重要な時にいつもでてくるな!
もういいよ!、他でやって!!

451 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/24(Fri) 09:46
>>450

掲示板というものは誰でも自由に自分の意見を投稿できる場所だよね
そこで自分の意見を投稿しているわけだが
それのどこがいけないのかな?
そりゃあ、いろんな人が自由に意見を言ってれば、自分にとって
不愉快な意見も当然出てくるよね
自分にとって心地よい意見ばかり並んだら、そっちのほうがおかしいよね
反論があれば反論すればいいんだし、
反論する気にもならなければ、無視して読まなきゃいいだけだよね
おれもそうしてるよ
それだけの話なんだけど、
あんた、何をいつもブーブー言ってるの?

452 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/30(Thu) 12:38
先進国で教育コストになぜ金がかかるかといえば、
みんなが必死で、一流大学を卒業し、一流企業に就職しようとするからである。
なぜ、必死に一流企業でなければならないかというと、
大企業エリートになって、高い給料を取らなければ、女が嫁にこないから。エリートでなければ、家庭をもてず、子孫断絶するから。
本当は、中卒、高卒、三流大卒で中小企業に就職しても飢え死にしたりはしない。
しかし、それでは、女に馬鹿にされて相手にされない。
結局、豊かな先進国で教育費が高くつくというのも、
女が豊かな社会のなかで傲慢になり、低収入の男を相手にしない高額淫売に腐ってしまっていることが原因なのである。


453 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/30(Thu) 12:49
もういいよ!、他でやってくれ!。

454 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/30(Thu) 14:14
>>451
スレの対象とする「政治」でないので、ご自分でブログでも立てて、そこで自由にやればいいんだよ!。

455 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/06(Thu) 18:35
いま日本で起きている人口減少問題で女性批判・フェミニズム批判は回避不可能である。
人口減少問題について、国民の半分を占める集団が、一切なんの批判も受けずに、そこに存在しつづけることなど、
なにをどのように考えても不可能である。
そんな当たり前のことが解らなくなるのが、マスコミによる洗脳であり、マインドコントロールの恐ろしさなのである

456 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/06(Thu) 18:54

たった一人でフェミニズム批判、御苦労。

だけど、人口減少の原因はフェミニズムにあらず、
社員より給料半分の非正規労働者が4割にも増え、
年収平均200万円前後で子が産めるか?

人口減少は国民所得の格差が原因を知れ。
それも分からないなら場違いなフェミニズムなど
出さずもう黙ってれ。


457 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/06(Thu) 20:21
>>456
ここは、お前のようなバカが来るところではない

458 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/06(Thu) 21:50
>>457
フェミニズム基地外、一言もなしか。
この板は基地外が来るとこじゃないぞ〜〜〜アホ

459 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/07(Fri) 08:11
>>458
基地外はお前だ。入院しろ、
いや、もうすでに入院中だったな(笑)

460 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/07(Fri) 10:06
日本の女性が結婚を考えるとき、男を年収で判断し、低収入の男を排除するような時代であるのなら、
人口減少の原因が豊かさのなかで高額淫売化した女性にあることは誰が考えても解ることである。
いや、考えなくても、よほどの世間知らずか、よほどの低脳のパーでない限り誰でも最初から知っている現実であり、常識である。
人口減少問題については、少なくとも女性に対する批判が公の議論の場に登場しなければならないはずなのである。
しかし、日本の左翼マスコミは、そうした批判を過去半世紀にわたり、ただの一度も取り上げたことがない。
過去半世紀にわたり、日本のマスコミは、フェミニズム批判、女性批判を、一言半句といえども容赦なく徹底的に抹殺してきた。
徹底して、報道の内容から排除し抹殺してきた。まさに狂気そのものである。
また、映画、ドラマ、演劇、文学、評論の分野でも、フェミニズム批判、女性批判は直接・間接を問わず完璧に抹殺し、言論統制を敷いてきた。
まさに異常そのものであり、狂気の世界であり、ファシズムそのものと断じてよいだろう。怖ろしい現実なのである。
人口減少問題において、国民の半分を占める集団に一切の責任が無いなどという、そんな馬鹿げたことがあるわけがない。
左翼マスコミの、この極端な偏向は、一体どこからくるのか、じっくり考えてみる必要がある。


461 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/09(Sun) 12:56
思考のたどり着く先は・・・迷宮なのか!?

462 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/09(Sun) 14:10
>>460
スレタイからしてバカバカしいが、
この人は、女性にひどく振られた恨みいぱいの42歳くらいの童貞氏ではないか。

その恨みで夜も眠れず昼間に寝、起きれば
フェミニズムを憎み、社会のあらゆる問題を女性のせいにして暮らす。

人口減少問題は女性が結婚相手を選ぶ『高額淫売化』が原因という。
そして、全文12行の内10行で、このことを批判しない世間やマスコミを
批判しないことは異常で、狂気の世界で、ファシズムだと断ずる。

すでに頭が逝ってる人に無駄だが、一言だけ云っておこう。
人口減少は成熟国ならどこでも進んでいる少子化が原因だよ。
その逆は「貧乏人の子沢山」を上げなくても分かるだろう。

だが、温暖化による地球の危機は人口の多さからだから、
先進国で進む人口減少は、人類にとって適正地球人口への自然の恵みなのだよ。


463 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/09(Sun) 19:22
>>462

お前は病院で静かに音楽でも聞いてろ
よけいなこと考えるな


464 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/16(Sun) 15:25
理想的な害虫駆除剤とは、卵を産まないメスである。
ある農園地帯が、どんなに新しい強力な薬を撒いても、すぐにそれに対する抵抗力をつけて繁殖する害虫に長年悩まされ続けていた。
相談を受けた大学の研究者は、卵を産まない害虫のメスを大量培養し、それを農場に散布した。
(もちろん、害虫の正常なメスは今まで通り、そのまま無傷で存在していた)。
その結果、どんな薬品にも屈することのなかった強靭な生物が、あっという間に絶滅してしまった。
残留農薬ゼロの、この害虫駆除剤は、極めて理想的な生物絶滅手段として各方面から高く評価され、称賛された。
結婚できるのに結婚しない女性、子供が産めるのに産まない女性は、民族絶滅、国家絶滅の生物化学兵器としての機能を充分に発揮しているといえる。
恐怖の非人道的皆殺し兵器といえる。
しかし、そんな女性が経済の発展とともに、女性の権利と自由が進展するとともに、自然発生的に、どこの国でも例外なく登場してくるという事実に深刻な問題がある。
それはもう、政治、社会、経済を越えてしまった哲学の問題なのかもしれない。
いま起きている人口減少の問題は、政治、社会、経済だけではなく、哲学の領域にまで、拡大して考えなおさなければならない深刻な問題なのかもしれない。
そもそも、人間とは何だったのか、男と女とは何だったのか、その本質にまで掘り下げて追究し思考しなければならない問題なのだろう。


465 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/16(Sun) 16:17


ご存じフェミニズム キチガイのスレ



466 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/16(Sun) 16:20


松沢病院から脱出中の
ご存じフェミニズム キチガイのスレ




467 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/16(Sun) 21:40
本当は怖い世界の検索シリーズ
(検索すると世界の不思議に気付く※拡散希望)
「911 CG」「衛星サーベイランス」「311 人工地震」「非殺傷兵器」「経世会狙い撃ち」
「対日超党派報告書」「正力松太郎」「アーロンルッソ」「FEMA強制収容所」 「恫喝殺人」
「日銀株主」「根路銘国昭 」「地下経済」「人口削減」「ベクテル」「新帝国循環」「分割統治」
「国際勝共連合」「RFIDチップ移植」「統一産経」「サイコトロニクス」「長谷川浩 変死」
「日銀株主」「天皇の金塊」「共同通信 電通 CIA」「MKウルトラ」「ケムトレイル」
「モンサント 株主」「エイドリアンギブズ」「カルト指定」「オウム 村井 地震兵器」
「携帯電話移動履歴監視」「橋下 デーブ CIA」「抗癌剤 ユダヤ」「123便墜落 射殺」


468 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/22(Sat) 17:58
女性が結婚し、子供を産まなければ、その民族は絶滅する。社会は滅亡する。
結婚したがらない女性、子供を産みたがらない女性、あるいは消極的な女性は、反社会的、反生物的、反人類的体質をもった女性という結論にならざるをえない。
しかし、そんな女性を、あれこれなだめすかして無理矢理結婚させたり、子供を産ませたりするのは、もしかすると間違いであるのかもしれない。
反社会的、反生物的、反人類的遺伝情報が子孫に受け継がれ、どこまでも拡散してしまうからである。
考えてみれば、男尊女卑の時代に男どもが反社会的な悪質な遺伝情報をもった女性を自分の好みや都合で、本人の気持ちを無視し、むりやり結婚させ、子供を産ませたツケが、報いが、いまの人口減少となって現れているのかもしれない。
豊かな社会で、女性が自由に生きられるようになった結果、押さえつけられていた悪しき因子が表面に躍り出てきたとも推論できる。
結婚したがらない女性、子供を産みたがらない女性あるいは消極的な女性は、そのまま本人の希望通り、独身のままで一生を終ってもらうべきなのかもしれない。
あれこれ、なだめすかして、苦労して結婚させ子供を産ませ、反社会的、反生物的、反人類的遺伝情報を後世に残すことは、結局、誰のためにもならない。
……そういう考え方も、たしかにあり得るだろう。
あながち否定できない。人口減少の問題は真剣に深く考えなければならない、頭を悩ます、どうにも難しい問題である。


469 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/22(Sat) 18:03
重要な時にでてくるな!。

470 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/24(Mon) 11:36
人口減少問題は、女性批判、フェミニズム批判を回避して語ることは不可能である。女性批判、フェミニズム批判を回避している限り、真実は何も解らないままに議論はウヤムヤの空回りに終ってしまう。
「女が悪い」の一言が言えない限り絶対に真実は理解できないし説明もできない。世の中には「男が悪い」という言葉があるように「女が悪い」という言葉も当然存在している。
しかし、日本の左翼マスコミは半世紀にわたる徹底した洗脳とマインドコントロールによって、女性批判をすることは、とんでもない犯罪行為であるかのような固定観念を国民の頭に植え付けてきたのである。
生まれた時から、そう思い込まされ信じ込まされてきた人間がいまでは大半となっている。
洗脳ほど恐ろしいものはない。一度信じ込んでしまうと、ちょっと落ち着いて冷静に常識で考えれば簡単に解るようなことでも解らなくなってしまう。
北朝鮮の国民を笑うことはできない。独裁政治に洗脳されて、生まれた時からマインドコントロールされていると、どんなに頭のいい人間でもデタラメな話を信じ込んでしまうものなのである。人間とは弱いものなのである。
国民の半分を占める集団が全く何の批判も受けずにそこに存在し続けることなど本来ありえない話である。
個人であろうと集団であろうと民主主義社会において誰からも全く批判されない存在などというものはありえないし、あってはならない。
極左と外国工作員に完全支配されたマスコミは、「男が悪い」という言葉をことあるごとにバラ撒いてきたが、その一方で、女性批判、フェミニズム批判は一言半句といえども容赦なく徹底して抹殺してきたのである。
日本国民が、マスコミの過去半世紀にわたるマインドコントロールから解放されるのは容易なことではない。


471 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/24(Mon) 12:02
じゃまだ!

472 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/24(Mon) 12:20

選挙になると、このアホ・フェミニズム荒しが出てくるな














473 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/28(Fri) 21:08
左翼マスコミは、人口減少問題において、フェミニズム批判が起きることを早くから予見し、その逃げ道、誤魔化し方法、詭弁を実に多彩にあれこれ周到に御親切に用意していた。
何とかして女性やフェミニズムを批判から守り、無罪放免にしてさしあげる方法である。
その一つが環境ホルモン説であった。人口減少問題を工業化社会がもたらした環境問題にすり替えることができれば、左翼マスコミにとって、これほど嬉しいことはなかった。
環境ホルモン説は、「生殖作用に深刻な影響を及ぼす環境ホルモンなる物質が、どこかに存在していて、それによって人口減少が起きているのではないか」という説である。
公害が原因となれば、フェミニズム・女性には何の責任もないということになり、めでたく無罪放免にしてさしあげることができるという訳である。
これには、左翼マスコミや左翼アホダラ文化人もかなりの力を入れて宣伝していたのであるが、悲しいことに環境ホルモンは科学的根拠がゼロであった。
環境ホルモンの存在を唱える学者先生様の説明によれば、「証明されてからでは遅すぎる」のだそうである。
だから「証明できないものでも認めなければならないのだ、」そうである。
証明しなくてもよいのなら、どんなデタラメ妄想でも罷り通る。言った者勝ちである。科学も民主主義もくそもない、まさにカルト宗教の世界である。
このくだらない説も立ち消えになったようであるが、左翼にとって都合のよい魅力的な神話であるので、いずれ折をみて、またぞろ引っ張り出してくるだろう。


474 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/29(Sat) 14:55
入院が迫り持ってくものの整理、前回入院時に最初に看護師から説明された
【心臓カテーテル検査を受けられる方へ】という説明文、どうやらそれは共通説明文のようで、
そこに検査前日の準備というのがあって、剃毛のことなど書いてある。
その下に、腕からなので説明されなかったが、

 ※脚の付け根からカテーテルを入れる方は、T字帯1枚、ストロ―または水飲みをご用意ください。

と書いてあった。

ご用意くださいとは売店で買ってくるようにということか。T字帯は必要とするものに入院時に指示されるんだ。

475 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/29(Sat) 14:56
まちがいすみません。

476 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/29(Sat) 16:17
>>474
医療BBSの人のようですね
まちがいは誰にでもあります。気にしなくていいです。

関係のないスレに上がり込んで、わめき散らすどっかのバカは問題ですが、
この場合は何の問題もありません

477 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/06(Sat) 13:12
女性にとって、もっとも都合のいい社会を100とすると、いまの日本は99のところまできている。
ただし、都合がいいことと人格が尊重されることとは、ちがうのだが、好き勝手が言えるという意味では、もう、これ以上、上はあんまり望めない社会なのだ。
もちろん、これは一般論である。個人によっては、大変つらい状態におかれている人が、いることは、いうまでもない。
男や社会が女性に譲るものが、現実には、もう何も残っていないのだ。
幸せの米びつがカラッポなのだ。
日本の女性は世界一差別されているという、マスコミの宣伝に騙されている女性は、不平不満を騒ぎ立てていけば、
いつの日か、頭のうえのくす玉が割れて、幸せが雨あられと降り注いでくるものと、信じているらしい。
そういうゴールは永久に訪れない。
女性にとって、いまという時代は、のちの時代になって、なつかしく、
涙ながらに思い出す時代になるのだろう。


478 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/09(Tue) 18:27
いま日本で起きている人口減少は、豊かな社会の副作用である。ここまで贅沢になってはいけない、という経済の神様からのメッセージである。
「不況だから人口減少になっている」という説は、ただのデタラメである。
人口減少を起こしながらの豊かさとは、犠牲者を出しながらの豊かさということである。それは、豊かさといえるだろうか。
それは、そもそも犯罪ではないだろうか。人柱を埋めながらの豊かさの上に立って、どんな幸せがあるのだろうか。
人口は意味もなく増える必要は全くない。しかし、戦争、疫病、飢餓、災害のない状態で際限なく減少して行くのは何等かの殺人が行われているということである。人食い経済である。
決して容認してはならない。
豊かさの中で、高額淫売に腐敗堕落した日本女性が、低収入の男を排除することによって起きる人口減少は、フェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
すでに日本では、新生児の数が1千万人減少している。年寄りの寿命が伸びて、絶対数は、まだ大きく動いていないが、実質1千万人の人口減少が起きている。
そして、それは、とどまることなく、さらに拡大しようとしている。
ナチスのユダヤ人虐殺6百万、ポルポトの自国民虐殺2百万、太平洋戦争での日本人死者3百万に比べれば、いかにこの数字が厖大なものかわかる。


479 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/13(Sat) 14:47
閉経後の女性がいくら結婚しても人口減少の問題解決にはならないよね。
ともかく、若いうちに結婚し、若いうちに出産が理想的である。
女は35歳あたりにタイムリミットがやってくる。
女性は35歳を過ぎると子宮の機能が急速に衰え、結婚しても閉経後の結婚と同じ結果になってしまう場合が多い。
そういうことを言って、袋叩きにあった女性歌手がいたけれどね。
彼女の言ったことは、本当は正しかったのだけれど、どういうわけか、フェミニズムやマスコミが、ボロクソに叩いていた。
晩婚は、ほとんどが一生不婚と同じ結果になってしまうから恐い。
うっかりすると、「晩婚でも結婚してくれれば、それでいいじゃないか」と思いがちだが、
人口減少問題の視点から考えると、一生不婚と同じような扱いにするしかないのである。


480 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/14(Sun) 18:53
投票締切まで、十分に時間があるぞ。

フェミニズムなんて言ってないで、

歩いてでも、チャリでも、車でも、電車でも、飛行機でも、船でも、
何でもいいから、投票に行って意思表示をしましょう。
お金、生活、仕事で苦労していない人は、投票に行く必要はありませんが、
お金、生活、仕事で苦労している人は、必ず投票に行って意思表示をしましょう。


481 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/16(Tue) 10:45
経済発展した国が、一定のレベルを越えて豊かな社会になり、女の値段が暴騰し、女が高額淫売化し、低収入の男を恋愛・結婚から排除すれば、どこの国でも人口減少が起きる。
人口減少問題を理解するには、女性批判、フェミニズム批判は避けて通れない。
たとえ口が裂けてもフェミニズム批判は絶対にできない左翼マスコミ、左翼アホダラ文化人にそれはできない。
フェミニズム批判は、すぐさま、大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題に発展する。エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼やマスコミにとって、それは絶対に許容できない話の展開だからである。
したがって彼等は人口減少を不況のせい、政治の歪みのせいとするか、核心部分を回避した意味不明のうわごとで、黒を白といいくるめようとする。
いまの日本人が、海外旅行で、貧しい国の農村を訪ねてみると、そこに若者や女性や子供がたくさんひしめき生活していることに、びっくりするだろう。
今の日本人は農村には若者はいないもの、女性はいないもの、子供はいないもの、それが当たり前と思いこんでいる。
日本では、いま、農村も漁村も無人の荒地となりつつある。今では人が死に絶え、女子供どころか老人の姿さえ見ることが難しくなりつつある。
農村に無縁墓地が増えている。家系の断絶が当たり前になってきている。子孫絶滅である。
人口減少は農村から始まり、中小企業労働者などの低収入の男性全体に波及する。
地方の人たちの懸命の努力には、頭が下がるが、嫁のきてのない職業は、 農業にかぎらず、いずれは消滅する他はない。


482 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/23(Tue) 13:27
人口減少した国は、ほとんどが経済発展した国ばかり。(戦乱にまきこまれている国は別)
経済発展すると、なぜ人口減少になるのか?
答は誰でも知っている。女が腐って高額淫売化するからである。
女の値段がべらぼうに高くなって、女の傲慢が何でもまかり通るようになり、低収入の男には手の届かないものになる。
そうなると、結婚そのものが減少するから、人口減少になるのは当然の成り行きである。
思えば、日本の女性解放運動は6千万総高額淫売化運動にすぎなかった。
結婚しない女性を、マスコミやフェミニズムや左翼文化人が英雄扱いで褒めたたえ、はやしたてていたのだから無茶苦茶である。
しかし、ここでひとつ大きな疑問が起きる。
男が腐っても人口減少は起きないのに、なぜ、女が腐ると人口減少が起きるのか?
ということである。出産などで肉体的負担が違うせいかもしれないが、もっと恐ろしい理由があるのかもしれない。
経済が豊かになると、当然、女性の発言力も強くなり自由に生きることのできる世になる。
女性の自由が人口減少に結びつくとなると、女というものは本質的に反社会的、反生物的存在ということになる。
滅亡するか、それとも女から人権を剥奪するか、その二者択一を神に迫られるのが先進国のさだめなのかもしれない。
そういう意味では、自然の摂理というよりも神の警告かもしれない

483 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/23(Tue) 16:26













このスレは

スレ主だけの投稿だし

誰も読んでないし

一種の荒らしだから

自分の個人ブログでやれ

粘着アホ!!













-------------------------終了--------------------------------

484 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/30(Tue) 23:27
本当は、官僚も左翼マスコミも、日本に人口減少が起きていることは、40年以上前から、ちゃんと気がついていた。
戦後いち早く復興し経済発展したイギリス、フランス、ドイツが先に人口減少に陥り移民を入れていたのである。
移民を輸出していた国が移民を輸入し始めたのだから、アホでも、これはおかしいと気がつく。
日本は、年寄りの寿命が伸びて、絶対数は、なかなか減少に転じなかったが、
新生児の数が減少し、実質的には、人口減少が起きていることは、統計にはっきり出ていた。
しかし、左翼マスコミは、その事実をひた隠しに隠した。
もし、その問題が表面化すれば、フェミニズム批判、女性批判は避けられない。
女が男を年収で判断する高額淫売に腐り果て、低収入の男が結婚から締め出されている現実が白日のもとにさらけ出されてしまうからである。
フェミニズム批判、女性批判は、すぐさま大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題に発展する。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼マスコミには、最後まで、その事実を隠しとおさなければならない事情があった。
しかし、いくら隠しても、事実そのものは進行して行く。
とうとう、事実そのものを報道しなければならなくなってもマスコミは言葉で何とか誤魔化そうとした。
「少子化」「少子高齢化」という言葉が、事実を誤魔化そうとするマスコミの狡猾さを現わしている。
最近になって、ようやく「人口減少」という言葉をシブシブ、チラホラ使うようになった。


485 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/09(Fri) 18:18
日本は世界一の女性天国。女の値段が世界一高い。
だから、男にとって、いまの日本は世界一結婚しにくい国。
逆に女にとって、これほど結婚の楽な国はない。
もっとも、女性たちは、そんなことは夢にも思っていない。
日本国全体が女性優遇になっているから、比較対照する相手がいないので、事情がわからない。
たいていの女性は結婚しようと思えば、条件さえ我慢すれば、たいてい結婚できる。
たいていの男性は結婚しようと思って、いくら条件を我慢しても、なかなか結婚できない。それがいまの日本である。
それで日本は女性差別の国などと言うほうがおかしい。
女性は差別の被害者ではなく加害者的立場なのである。それがいまの日本である。
豊かな社会なればこその現象なので、長くは続かない。
ただ、この時代の日本に生まれ、青春を迎えた男は災難である。


486 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/10(Sat) 10:51

女の腐ったようなNEET男が、たった一人で暇つぶししてるようだね。

結婚できないカス男? さびしい? 悲しい? 嘆かわしい? 

487 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/12(Mon) 17:58
>>486

こいつ頭が悪いなー
これだけ頭が悪ければ、いままでずいぶん人にバカにされてきたんだろうなー
可哀相に

488 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/12(Mon) 22:50
>>487

>>486の図星のお方みたいですね。
>>487は、自身に投げかけられている言葉なのでしょうね。


489 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/19(Mon) 13:01
現在の日本の学校教育は、バカとリコウを選別するためにだけ存在している。日本の学校は人間選別システム・人間ふるいわけシステムでしかない。
学校の目的は一流大学であり、一流大学の目的は一流企業である。
もし、一流大学を出ても一流企業に就職できない時代がきたら、一流大学へ行く人間はゴッソリ減るだろう。過酷な受験競争もなくなる。最終目標は、ただひたすら一流企業への就職、それしかないのである。
人間形成も教養もくそもない。なぜ、そこまで必死に一流企業でなければならないのだろうか?
中高卒、三流大学卒で中小企業に就職したとして、その中小企業の安給料でも飢え死にするわけではない。 理由は簡単だ。
息子が給料の安い中小企業に働いてしまえば、結婚して家庭をもつことが困難もしくは不可能になってしまうからである。
「中小企業で働いてしまえば、その人の人生はおしまいだ」というのが、いまの日本では、誰でも知っている現実的常識である。
日本はいたれりつくせりの女性天国であり、日本の女が打算だけで生きている高額淫売であることは、誰よりも、女である母親が一番よく知っている。
父親にしても、家系断絶、子孫断絶の恐怖がつきまとう。人口減少のブラックホールの暗闇に自分の息子が呑みこまれ、犠牲者となってしまうのだ。
きれいごとなど、わが子の問題となると言っておられない。だから、わが子の尻を叩いて塾通いさせることになる。親の愛情は実にありがたい。
現在、大企業エリートと中小企業労働者の間にある生涯賃金の格差は、1対3〜1対6である。これだけ差がついていれば、
ソロバンパチパチでいつも男を見ている高額淫売でしかない腐った女たちがどちらへ流れるかは、いまさら議論するまでもない。


490 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/24(Sat) 07:36
< ABEのミックス >

(晋化学反応発見)
『 「秘密保護法」と「集団的自衛権」を混ぜると「戦争」ができる』

これを「安倍のミックス(mix)」と言う。

アベノミクス(mics)の効果は期待薄だが、こちらの効果は絶大だ。

安倍内閣は去年、
特定秘密保護法を成立・施行させ、閣議決定で集団的自衛権の行使を容認した。

今年は安全保障関連の法整備を進める。

一連の政策には「戦争ができる国への転換」がある。

安倍首相は
『戦後レジームからの脱却』を唱え、憲法を改正し、国家間の紛争解決のため武力を使う戦前のような日本を再び築きたいと考えている。

祖父の岸信介元首相は正しかったと信じ切っている。

そして岸氏の盟友、東条英機元首相ら戦前の指導者の名誉を回復させたいと願っている。

先の大戦時、国民は家の中で『ばかな戦争』と批判しても、表立って戦争反対と訴えた人は殆どいなかった。

今の自民党内の現状も似ている。

安倍首相の誤った政策に対して誰も何も言わない。

政権を批判するコメンテーターはTVから排斥され、
批判的な意見を掲載する新聞も減った。

あの愚かな戦争も表向きは国民が賛成し、協力した。

この国は行き着くところまで行かないと正常に戻らないらしい。


491 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/28(Wed) 14:16
>>490

スレ違いを書きこむなバカ

492 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/28(Wed) 14:19
日本は高度経済成長の始まる直前まで産児制限を叫んでいた国なのである。
なんと、ブラジルに移民を船に乗せて輸出していた国なのである!
人口は意味もなく増える必要は全くない。現状維持で十分である。
しかし、とめどもなくゼロに向かって減少して行くのは、その社会に、想像を絶するとんでもない何らかの犯罪が大規模に進行しているということである。
女という性に潜んでいた反社会的、反人類的、反生物的な一面が、
豊かな社会によって表面化し、そうさせるのかもしれない。


493 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/28(Wed) 14:20
昔の宗教、昔の物語、伝説に、男が結婚できないために苦しむという話は登場しない。
そうした形での子孫断絶という話も出てこない。
貧しい社会では、男は貧富に関係なく、適齢期になれば必ず結婚でき家庭をもち子孫を残すことのできる社会、
それが当たり前の社会だったのである。
男は一生懸命まじめに働いて豊かな社会を実現することによって、
自分で自分の首を絞めてしまった、ということなのだろう。



494 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/28(Wed) 16:24
>>490

復古調きちがいへの着目に大いに禿同!
フェミニズム云々のこんなバカスレには勿体ない。
自民政権についてのスレに書いてください。
今の日本の恐ろしいキチガイの進行状態を。


495 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/28(Wed) 20:06
>>494

バカ

496 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/28(Wed) 20:56
>>490 >>494

人のスレを妨害するなカス野郎

497 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/01(Sun) 10:49

1の淫乱ヤリマンあばずれ非処女風俗醜女売女母ちゃんがマジでウゼエわ、ホンマお前の醜女売女母ちゃんの責任だわ〜w
蛙の子は蛙だなwてめみたいな糞禿キモブサおかまパンパン雌豚奴隷女王はよw

498 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/01(Sun) 11:07
1よ、お前の恐ろしい頭空っぽ責任転嫁自作自演自己紹介淫乱ヤリマンあばずれ非処女公衆便所肉便器醜女淫売母さんとヤってろ、頭空っぽ糞禿キモブサ無能雌豚おかまパンパンアナル奴隷風俗女王チンピラ公衆便所肉便器!
お前の恐ろしい頭空っぽ自作自演自己紹介非処女淫売母さんの胎内に帰ってろ!おめえみたいな無礼な奴らを育てた男好きの淫乱ヤリマンあばずれ淫婦クソババア共は災いだ。
こんな事以外誰も何も言うこと無いわ!!ボケカス凶悪性犯罪者!

男性学やってろ、やれるもんなら。



499 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/01(Sun) 11:39
人口減少は、フェミ痔ズムとは全く関係ありません。
現に男好きな責任転嫁淫乱ヤリマンあばずれ非処女醜女売女チンピラパンパンアナル奴隷女王共は、乱交でも家でもヤりまくって居るだけだ。
淫乱ヤリマンあばずれドブス非処女醜女売女チンピラパンパンアナル奴隷雌豚女王共の深情けを、糞禿キモブサ雌豚女王チンピラパンパンアナル奴隷集団が、金玉にむしゃぶりついて基地外みたいにヤりまくってるだろw
韓国人日本人は、軍の凶悪性犯罪の強要もされてるはずだろ。キモブサ糞禿淫乱ヤリマンあばずれ非処女解放軍がAVにも出てるだろ、淫乱ヤリマンあばずれ非処女公衆便所肉便器醜女売女チンピラパンパンアナルマジ基地クソババア性奴隷集団がw自作自演自己紹介しながら、マジ基地がw
女神信仰の日本人にトイレの神様信仰を強要した結果、淫乱ヤリマンあばずれ非処女クソババアマジ基地集団レイプ魔共がそれぞれ10人ぐらい産めば良い。いまだに強制連行実施中の凶悪性犯罪者の彼女たち自作自演自己紹介責任転嫁淫乱ヤリマンあばずれ非処女醜女売女チンピラパンパンアナル奴隷公衆便所肉便器集団クソババア共も望んでることだよ。
その内メンヘラ女子だけじゃなく、赤子も吊し上げる前に、彼女たちはさっさと惨殺されれば良いのに。

500 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/02(Mon) 20:39
>>499

なにを言ってるのか、ちんぷんかんぷんで
わかりまへん
一度カウンセラー受けてください

501 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/04(Wed) 15:16
豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗した女性が低収入の男を排除し、その結果人口減少が起きている。
しかし、左翼マスコミは徹底して、フェミニズム批判を抹殺している。左翼マスコミの徹底した言論統制は、文化活動にかかわった者なら誰でも知っている事実である。
新聞への投稿でも、馴れた読者は、「言っても絶対に掲載されない意見」というものを、ちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。どんなに真面目な意見、女性のためによかれと思って言った意見でも、マスコミは絶対に取り上げない。
これは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることがない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは情け容赦なく悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と、常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている文化人も哀れなものである。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という大問題、巨大なブラックホールが隠蔽されてきたのである。


502 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/11(Wed) 12:16
戦争中、軍部一辺倒だったマスコミが、殺されても軍部批判をやらなかったように、フェミニズム一辺倒の今のマスコミは、殺されてもフェミニズム批判をやることはない。
マスコミが軍部批判に転じたのは、日本という国が見渡す限りガレキ
の山と化し、滅亡したあとだった。
同じように、マスコミがフェミニズム批判に転じるのは、日本という国が無人の荒野と変わり果て滅亡したあとではないか、と思われる。
太平洋戦争での人口減少は3百万人であったが、フェミニズムによる人口減少は千万人単位で、際限なく減少していく。今度は瓦礫の山もなければ、焼死体もない。
ビルも工場も道路も無傷で残るかもしれない。
しかし、太平洋戦争による人口減少が全体の3%程度であったのを考えれば、今度おきる人口減少は、どのような形になるにせよ、まちがいなく、この国を滅ぼすだろう。
3千万人〜6千万人は消滅するものと思われる。フェミニズムによる死体なき大量虐殺である。
マスコミは、いまだにフェミニズム一辺倒の報道姿勢を全く変えていない。
これは、全マスコミ共通である。人口減少について、女性の責任を問うような発言は、いまのマスコミでは一切認められない。


503 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/12(Thu) 16:15
日本の女性が豊かな社会のなかで、高額淫売に堕落し、低収入の男を排除している現実を直視しないままで人口減少問題は語れない。
しかし、フェミニズムの活動家は自分たちが批判されると茫然とした表情になってしまう。そして、半狂乱になってヒステリックな罵声を浴びせてくる。
いつも他者を批判ばかりしているので、よもや自分が批判されるなどとは夢にも思っていないのだろう。
過去半世紀、左翼マスコミによって、一方的にしゃべることのできる場のみを与えられてばかりいたのだから、それも無理はない。
民主主義における議論とは、双方向だという基本が全く解っていないのである。自分が他者を批判できるように、他者も自分を批判できるのだ、という当たり前の常識が解っていない。
「日本の女性は世界一差別されている被害者であり、自分たちには一点の過ちもなければ汚れもない、天使のような存在である。悪いのは男どもであり、政治であり、女性が批判されるようなことなど、あろうはずがない」
過去半世紀にわたる左翼マスコミの徹底した洗脳によって、完全にそう信じ込まされている。
自分たちが世界一優遇されていて、世界一の女性天国に住んでいるとも知らず、逆に自分たちが不幸のどん底にあって、自分たちの幸福は男どもによって、すべて取り上げられ、どこかに隠匿されている、と頭から信じ込んでいる。
だから、男どもや政治に不平不満を叩きつけて行けば、いつの日にか頭の上でクス玉が割れて、
ハッピーな音楽とともに幸福が雨あられと降り注いでくるものと思い込んでいるのである。


504 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/12(Thu) 17:46


一人寝の 恨みは深し フェミニズム


文明の バロメーターと知れ フェミニズム


ジャングルで 女性は弱く 守られた


505 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/15(Sun) 14:24
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
それが正常な社会、普通の社会。
まじめに働いている男なら、適齢期になれば誰でも結婚できるのが当たり前。
それが正常な社会、普通の社会。
だから、いままで歴史が続いてきた。
まじめに働いている男が適齢期になっても結婚できるかどうかわからない社会は異常な社会。
そんな異常な社会は世代交代のたびに人口が減少し、まちがいなく滅亡する。
そんな異常な社会は、どんな理屈を並べても正当化できない。
そんな異常な社会を必死で弁護しようとする人間は精神が異常、まともじゃない


506 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/19(Thu) 19:42
どんなに努力をしても、どうにも解決しない嫁不足に悩んだ農家が、たまりかねて、後進国から、嫁を迎えたら、
「これは人身売買だ、他国の貧困につけ込んで、女を買ってくるとはけしからん、お前らは人買い農村か」
と、マスコミやフェミニズム活動家や左翼アホダラ文化人が大罵倒の大合唱で袋叩きにした。
「女性を労働力として、子供を産む道具として品物のように輸入してくるとは何事だ!」と、わめきちらしていた。
高度経済成長のなかで、高額淫売に堕落し、低収入の男を排除し、ボイコットし、農村をそこまで追い込んだ日本女性の傲慢に対しては一切おとがめなし、一切批判なしのままだった。
「日本の女性は、世界一差別され虐待されている被害者で毎日毎晩男どもの横暴に、よよと泣き崩れている」だから、絶対に批判してはいけないのだそうである。
どうせ、日本の女性がボイコットした男の話なのだから、黙って放っておけば、いいはずなのだが、左翼マスコミの垂れ流す「日本の女性は世界一ひどい目にあわされている」
という大嘘に対する反証の一つになる現象だったので、それが気に入らなかった、という、ただそれだけの理由で農村を袋叩きに罵倒したというわけである。
マスコミも左翼文化人もフェミニズムも、腐ればどこまでも腐りきるものである。
農家に嫁にくる外国人には、詐欺やペテンも多く、国籍だけとると、すぐに金だけもって行方不明になり、調べてみると風俗で働いていたなどという中国女の話も、よく聞く話である。
日本の農業に未来はない。あまりにも、つらいことばかり多すぎる。農業をここまで軽視というより蔑視したツケは、やがて日本国民全体の上に残酷に重苦しくのしかかってくるだろう。


507 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/22(Sun) 17:26
豊かさがある一定のレベルを越えた先進国になってしまうと、限りなく豊かになり限りなく人口が増えるシナリオは絶対に存在しない。
限りなく貧しくなり限りなく人口が減るというシナリオも、よほど大きな戦争にでも巻きこまれない限り絶対に存在しない。
日本の人口減少は、豊かな社会のなかで女の値段が異常なまでに値上がりし、高額淫売化し、低収入の男が結婚から締め出された結果である。
経済発展した国が、あるレベルを越えると、どこの国でも罹る贅沢病である。
現実に出てきた答を率直に認め、豊かな社会では女性が高額淫売に腐るものだという認識を人々は持たねばならない時が来たのである。
きれいごとを言ってごまかす段階は、とうの昔に過ぎ去った。
だから、景気を良くしても経済を今より豊かにしても人口減少は解決しない。女性がますます腐って、人口減少がますますひどくなるだけである。
その逆に、経済が本物の貧困にむかえば、腐った女性の目が覚め、人口減少は、あっと言う間に解決する。
人口減少は、日本の経済力の行き過ぎという言い方もできる。
「子孫断絶させられる犠牲者を出してまで、贅沢な生活をするな」という経済の神様からの警告と受け止めるべきなのだろう。
新生児の数が1千万人減少し、日本の人口は実質的にはすでに1千万人減少している。さらにゼロに向かって際限なく人口減少が進行している。
豊かさに腐敗したフェミニズムによる死体無き大量虐殺が進行している。


508 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/22(Sun) 23:58
嗤えるアベ総理の般若面の表情

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*** 「日教組どうするんだ」首相やじ 民主「品位欠ける」 ***

安倍晋三首相が衆院予算委員会で飛ばしたやじが波紋を広げている。

首相は19日の予算委で西川公也農水相の寄付問題を追及する民主党議員に「日教組はどうするんだ」などと、質疑とは無関係なやじを連発。

別の民主党議員と日教組との関係を念頭に置いてのけん制とみられるが、民主党側は20日の質疑でやじ問題をあらためて取り上げ追及、首相の器を問う構え。

「極めて品位に欠ける。自身がやじに対していろいろ言っているのに、やじを飛ばすのは言語道断だ」。

民主党の前原誠司元外相は20日の予算委でこう訴えた。

首相周辺によると、官邸内で最近、西川氏の政党支部が砂糖メーカーの団体が運営するビル管理会社から献金を受けていた問題と、民主党政権下で当時文部科学政務官だった民主党議員の政党支部が日教組が入るビルに事務所を構え、日教組傘下の団体から献金を得ていた構図が似ている―と話題になったという。

首相は前原氏の質問に対し、日教組と民主党議員の件に触れ、「別の団体だから関係ないというのが当時の民主党の大臣の見解」と強調。

自民党国対幹部は「西川氏についても問題ないと言いたかったようだ」と説明する。

ただ、民主党議員の問題を2012年に問題視して追及したのは、野党時代の自民党。

「都合のいい使い分け」とも指摘されかねない。

【日時】2015年2月21日 07:31
【ソース】北海道新聞


509 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/25(Wed) 15:14
>>508
スレ違いだ
妨害するな!

510 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/28(Sat) 12:20
人口減少の問題は、フェミニズム批判、女性批判を避けて語ることは不可能である。
しかし、日本国民は左翼マスコミの徹底したマインドコントロールによって、
わかりきった事実が、わからなくなってしまっている。
いたれりつくせりの女性天国日本で、
極左マスコミは半世紀にわたり、明けても暮れても、
「日本の女性は世界一差別されている、虐待されている、被害者被害者」と、
嘘八百のデタラメを垂れ流しつづけてきた。
男と女の問題になると、必ず「男が悪い」という言葉が、
左翼文化人の口から飛び出すのが、テレビ放送のパターンになっていた。
マスコミがフェミニズム批判。女性批判を取り上げたことは、
過去半世紀の間、ただの一度もない。
一言半句といえども、マスコミは、フェミニズム批判、女性批判を断じて許さない。
徹底的に抹殺してきた。言語に絶する言論統制を敷いてきた。
それが極左集団に完全支配された、日本マスコミの現実の姿であった。

511 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/08(Sun) 14:18
日本が貧乏だった時代、高度経済成長が始まる直前まで(昭和35年ごろまで)、
日本は、とどまるところのない人口増加に悩んでいた。ブラジルに移民を送り出していた。
農家は子供に分け与える農地が無く、二男、三男は都会に働きに行くわけであるが、その都会に仕事が無かった。
そんな時代には人口が増えてばかりだった。
こんなに貧しいのに、これだけ人間が増えるのだから豊かな社会になったらどれだけ増えるかわからない、
狭い日本で一体どうすればいいんだ、みんなは頭を抱えて悩んでいた。
産児制限が農村中心で叫ばれたのも、そんな事情からであった。
しかし、高度経済成長が始まると、信じられない結果が待ち受けていた。
女の値段がはねあがり、金持ち男でない者、大企業エリートでない者、低収入の男は結婚から排除され子孫を残せず人口減少が始まったのである。
女が膣も脳味噌も腐り果てた高額淫売になり、農業で働く男(特に長男)や、中小企業労働者など、低収入男が排除され結婚できなくなり、人口減少になる…、
そんなことになるとは、一般的には誰も夢にも思っていなかった。


512 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/08(Sun) 21:22
>>511
>女の値段がはねあがり、金持ち男でない者、大企業エリートでない者、低収入の男は
>結婚から排除され子孫を残せず人口減少が始まったのである。
>女が膣も脳味噌も腐り果てた高額淫売になり、農業で働く男(特に長男)や、中小企業
>労働者など、低収入男が排除され結婚できなくなり、人口減少になる…、
>そんなことになるとは、一般的には誰も夢にも思っていなかった。

それでは聞くが、自民党政治屋として裕福な阿部総理に、なぜ子供や孫がいないのか。
結婚相手の女が○も脳味噌も腐り果てた高額○○になり、阿部の金払いが悪いから、
子作りを拒否しているのか。

もしそうならば、阿部総理は喫緊の課題として、結婚した男性に、国費で女性手当を
支払う法律を閣議決定する必要があると思う。

阿部に、子供や孫がいたら、自分の子らを護るために、軍国復活なんて、他人の子供達を
大量に殺す、軍国主義、戦争国家への回帰なんぞに、余生を費やす必要もなかったろうな。


513 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/11(Wed) 12:50
>>512

スレ違いを無理矢理書きこむな
妨害行為だ!

514 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/11(Wed) 13:20
↑↑↑
フェミニズム批判男の言い分に質問している >>512

「スレ違い」と云う批判男は完全な狂い男だ。

松沢病院へ収容してけれ。

 

515 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/12(Thu) 12:45
>>513
スレ違いの説明、まだぁ。


516 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/12(Thu) 13:01
>>514 >>515

他人のスレを妨害するな!


517 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/13(Fri) 00:19
>>516

固定ハンドルで真面目に議論していれば、

スレチ投稿は少なくなると思いますが、

あなたは、どう思いますか。


518 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/13(Fri) 11:24
>>517

お前のやってることは悪質で卑劣な妨害だ

他人のスレを妨害するな!

519 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/22(Sun) 10:14
今のマスコミに言論の自由はない。フェミニズムを批判するもの、女性を批判するものは、一言半句といえども徹底的に抹殺されてしまう。
フェミニズムを唱えるのは、おおいに結構なことである。それはいくら宣伝しても構わないのであるが、それに反対する意見、批判する意見も取り上げなければならないのが民主主義である。
あれを言ってはいけない、これを言ってはいけない、というタブーがあってはならないのである。
あらゆる批判を受け付けてこそ、本当のフェミニズムであり、本当の民主主義、本当のジャーナリズムなのである。


520 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/22(Sun) 10:17
新聞への投稿でも、馴れた読者は「言っても絶対に掲載されない意見」というものをちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。
どれだけ真面目な意見であっても、女性のためによかれと思って書いた意見であっても、全て無視され没にされてしまう。
そういうものは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることはない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、直接間接を問わず一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの半世紀にわたる洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という、巨大なブラックホールが隠蔽されてきたのである。恐ろしいことである。


521 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/26(Thu) 12:14
左翼マスコミは、人口減少問題において、フェミニズム批判がおきることを早くから予見し、その逃げ道をあれこれ用意していた。
その一つが環境ホルモン説であった。
人口減少問題を工業化社会がもたらした環境問題とすることができれば、左翼マスコミにとって、これほど嬉しいことはなかった。
これは、生殖作用に深刻な影響を及ぼす環境ホルモンなる物質が、どこかに存在していて、それによって人口減少が起きているのではないか、という説である。
公害が原因となれば、フェミニズム・女性には何の責任もないということになり、無罪放免ということになる。
これにはマスコミもかなりの力を入れて宣伝していたが、悲しいことに環境ホルモンは科学的根拠がゼロであった。
科学的根拠のないものが、なぜ、自然科学の世界で存在できるのか、さっぱり解らないが、政治的思惑による謀略が自然科学の世界に及ばない、という保障はどこにもない。
環境ホルモンの存在を唱える学者先生の説明によれば、「証明されてからでは遅すぎる」。だから証明できないものでも認めなければならないのだそうである。
科学も民主主義もくそもない。カルト宗教の世界である。
証明しなくてもいいのなら、この世の中、どんなデタラメでも、嘘っ八でも、まかり通る。言った者勝ちなのである。しかも、証明されてからでは遅すぎるという根拠も説明されていないのである。
そんなデタラメを、人口減少の理由として、フェミニズム批判を回避する手段として、極左マスコミは用意していたのである。
柳沢発言の騒ぎのような事態が起きたときに、本来、左翼マスコミは、この環境ホルモン説を正論として持ち出すはずのものであったらしいが、話の流れから考えて無理と思ったのか、あまりに馬鹿馬鹿しい説なので、持ち出しをためらったのか、見送りとなった様子であった。
環境ホルモン説は、左翼マスコミにとって、すてがたい、魅力的なアホダラ神話であるので、折に触れ今後も持ち出すであろうと思われる。


522 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/26(Thu) 13:41
ほかでやってくれ!。

523 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/27(Fri) 13:32
貧乏な時代というものを知らない人が多い世の中で、説明は苦労するのだが、
高度経済成長の始まる以前の日本、昭和30年以前の新婚家庭とは、どのようなものであったのだろうか。四畳半一間のアパート・共同トイレ(汲み取り式)・風呂は銭湯。
部屋には押入れに布団、白黒テレビが一台。そんな生活でも、夫婦みずいらずで暮らせると、みんな泣いて喜んだのである。
それまでは、どちらかの両親と同居が当たり前だった。それもサザエさんのように一軒家ならいいが、両親もまたアパート暮らしだったりした。
生活がどうのこうのより、プライバシーが全く無かったのである。
さて、いま現在「俺と結婚してくれ、新婚生活は四畳半一間のアパートで共同トイレ、風呂は銭湯の生活なんだが…」と言って女を口説いたら、どうなるだろうか。
多分ブン殴られるか、大笑いされるだろう。(まあ、いまどき、そんなアパートあるかどうかも解らないが)
昔の貧乏男よりも今の貧乏男のほうが辛い思いをするというのは、女の贅沢のレベルが変わってきた結果そうなるのであって、生活レベルそのものは、いくら不況であっても、比較にならないほど上なのである。少なくとも一般論として、それは断言できるのである。
四畳半一間のアパート・共同トイレ・風呂は銭湯…そんな生活でさえ、まばゆく輝いていた貧乏な時代に日本は人口増加に悩んでいたのである。
その事実を踏まえた上で、人口減少問題を考えてみよう。


524 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/27(Fri) 18:39
政治ではなく、自分でブログでもたてて、そちらでやることだよ。

525 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/28(Sat) 09:20
>>524
政治問題でないという理由を述べよ。

526 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/28(Sat) 09:22

こいつは政治板荒らしだよ


527 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/28(Sat) 17:30
>>526

人口減少問題が政治問題でないと?
お前気はたしかか?
いまの日本にとって最大の政治問題だ
なんのために少子化問題担当大臣がいるのだ?
地方創生も少子化問題と不可分だ
相手の意見に賛成するか反対するかは、読む人次第でかまわない
しかし、政治と関係ないなどというのは
よほどのバカか基地外のいうことだ

528 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/28(Sat) 22:02
ちらほら前に出てきて邪魔なんだよ!、荒らしだ。


529 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/29(Sun) 23:28
>>528

それはどのスレでも同じだろうが。
なにをわけのわからんことを言ってるんだ、このバカは。
自分の気にいったスレだけ並んでほしいのか?
気に入らないスレもあるだろうよ、掲示板なんだから。
そんなこともわからん奴が
この世の中にいること自体信じられんよ
こいつ、本当に頭が悪いぞ

530 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/30(Mon) 06:47
重要な政治の問題の前に、この政治スレの対象でないことがたびたび出てくるのは、
荒らし行為なんだよ。
じゃまなんだよ!!。終了し、自分で他でやること!。


531 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/01(Wed) 08:51
>>530

人口減少問題が政治と無関係ってのは、どういう理屈をひねったら
出てくるセリフなんだ?
こいつの頭の悪さは、半端じゃないな
こいつここまで頭が悪ければ日常生活にも支障をきたしているだろう
いままで、ずいぶん人からバカにされてきたんだろうなー
かわいそうに

532 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/10(Fri) 11:28
「男女共同参画」はフェミニズム運動の一環であるが、人口減少問題をさらに一段と悪化させるには、実に効果的な運動であるといえる。
これは、貧乏な男、弱い立場にある男を糾弾し痛めつけ排斥するボイコット運動でしかない。
女性は差別の被害者、男性は加害者という大前提のうえに立って、男に対し、要求と負担をつきつけるものの、
女性に対しては何の負担も反省も強いることなく、女性にとって心地よい形ばかりで話が進んで行くのである。
フェミニズム運動全体がそうなのだが、掲げるスローガンに、低収入な男、弱い立場におかれている男が聞いて嬉しい話、ホッとする話は何もない。
女性サイドの一方的な要求をかかげた、ないものねだりばかりなのである。
「男も少しは家庭のことを考えろ」というのであるが、家庭のことを考えればこそ、 夜おそくまで工場で真っ黒になって残業しているわけで、その男がフラフラになって帰ってきたら、さあ、皿を洗え、おしめをかえろ、というのは、無理な話なのである。
一瞬の気の緩みが自分の命や他人の命を吹き飛ばしてしまう仕事の男だっている。
そんな男は仕事が終われば放心状態で帰宅してくる。帰ってきたか、さあ、飯を炊け、洗濯しろは無茶な話なのである。
結局、「男女共同参画」やフェミニズム運動は、社会全体として話の流れの行き着く先が、
「家庭の手伝いもできない、子育ての手伝いもできない余裕のない男は恋愛・結婚の相手にするな、排斥してしまえ」という形になる。
残る男は、金持ちか大企業エリート、高給官僚だけということになり、そちらの方向へ話が自然と落ち込んで行く仕掛けになっている。
日本のフェミニズム運動は、金持ち・大企業エリートのための、女性高額淫売化運動であり、純然たる体制側、権力者側の運動なのである。


533 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/13(Mon) 12:46
これからの日本の女性の行く道には、くだり道はあっても、のぼり道はない。
豊かな社会のなかで、女性が腐敗堕落し高額淫売化し低収入の男には手の届かないものとなった。 低収入の男は結婚できない社会になった。
農村で、嫁不足が発生し、それはいまも全く解決していない。
農業の男に嫁が来る時代は、おそらく永遠にやって来ないのだろう。
農村や中小企業労働者の家庭に子孫断絶の家系が増え続けている。無縁墓地が増え、その無縁墓地も檀家を失った寺の消滅で地上から姿を消して行く。
豊かさのなかで、ドロドロに腐敗したフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
いずれ、農村は全て荒れ果て、無人地帯になり、農業は消滅し、中小企業の大半は壊滅する。
これは、別の見方、別の言い方をすれば、女性がいかに幸せな時代を生きているかを現わしている。
いやな結婚をしなくてよいのは、当たり前だと思っているかもしれないが、それが、まかり通る国はそんなに多くはない。
女性の幸せの陰に、犠牲者が出ている以上、そんな社会には大きな無理があり、長くは続かない。
女性が排除した男性も、社会の一員だったのであり、自分たちの立っている大地・地面そのものだったことを忘れてはならない。
いやな結婚はしなくてよい、それはまちがっていない。しかし、それには、それなりの覚悟がいるということなのである。
いずれ、そのツケは女性全体の上に重く残酷に、のしかかってくるのである。


534 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/13(Mon) 14:39

管理人さんに お願い!!

スレ主だけの投稿スレはbbsにあらず、ブログなり

ブログは個人サイトでやるべし

規約により、アク禁処分をお願いします。


535 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/14(Tue) 19:59
>>534

こいつは全く異常としか言いようのない
バカさ加減

536 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/16(Thu) 12:26
豊かさがある一定のレベルを越えた先進国になってしまうと、限りなく豊かになり限りなく人口が増えるシナリオは絶対に存在しない。
逆に、限りなく貧しくなり限りなく人口が減るというシナリオも大きな戦争に巻きこまれない限り絶対に存在しない。
日本の人口減少は豊かな社会のなかで女の値段が異常なまでに値上がりし高額淫売化し低収入の男が結婚から締め出された結果である。
経済発展した国が、あるレベルを越えると、どこの国でも罹る贅沢病である。
現実に出てきた答を率直に認め豊かな社会では女性が高額淫売に腐るものだという認識を人々は持たねばならない時が来たのである。
きれいごとを言ってごまかす段階は、とうの昔に過ぎ去った。
だから、景気を良くしても経済を今より豊かにしても人口減少は解決しない。女性がますます腐って、人口減少がますますひどくなるだけである。
その逆に、経済が本物の貧困にむかえば腐った女性の目が覚め人口減少は、あっと言う間に解決する。
人口減少は、日本の経済力の行き過ぎという言い方もできる。
「子孫断絶させられる犠牲者を出してまで、贅沢な生活をするな」という経済の神様からの警告と受け止めるべきなのだろう。
新生児の数が1千万人減少し日本の人口は実質的にはすでに1千万人減少している。さらにゼロに向かって際限なく人口減少が進行している。
豊かさに腐敗したフェミニズムによる死体無き大量虐殺が進行している。


537 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/20(Mon) 10:18
なぜ、日本は人口減少なのか? 理由は簡単。女が高額淫売に腐ってしまったから。
冷静に常識で考えればわかること。いや考えるまでもなく、みんな本当は、ちゃんと知っていること。
わからない人は、左翼マスコミの洗脳に騙されて頭が混乱しているか、脳味噌が腐っているか、のどちらかである。
女が男を探すときは、大声で「年収、年収」と、わめきあっていることは日常風景。常識である。
女自身、自分が高額淫売であることを公然と認めて何等恥じることがない。
そして、年収が少ない男は排除。農民の男は排除。中小企業労働者の男は、排除。
そのため、嫁のきてが無くて日本農業は壊滅状態になっている。
女が頭に描くのは、大企業エリートの給料。生活に必要な最低限の給料とは、エリートの給料のこと。
では、景気が良くなって、低収入の男の給料が上昇すると、低収入の男も結婚できるのか?
答えは断じてノー。その時はエリートの給料も上昇するから女の目は、やっぱりエリートのほうを向いているから、もとのもくあみ。
こんな調子で、人口減少にならないほうがおかしい。しかし経済が発展した国はどこでも女が腐って人口減少がおきているから、
日本の女だけが悪いわけではない。女というものは社会が豊かになれば高額淫売に腐るものだということだ。現実は現実だから、仕方ない。
解決策はないが、元の貧乏な社会になれば女の値段があっけなく下落して人口減少はストップする。


538 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/20(Mon) 15:28


まず、フェミニズム(英語: feminism)の意味
性差別を廃止して抑圧されていた女性の権利を拡張しようとする
思想や運動の総称。

「フェミニズム」とは、上のように男女同一を目標にする女性に味方の
思想・運動だが、このスレはタイトルを「フェミニズムの暗黒と腐敗」として
女性の勝手な行動で「フェミニズムは暗黒と腐敗」に陥っているとしている。
その理由は女性が高収入の大企業の社員としか結婚をしない
「高額淫売化」だと云う。しかし下の数字で、この説は全くのデタラメと分る。

大企業約1万2千社(全体の3%) 従業員 約1、229万人)31%)
中小企業:約432万6千社(99.7%) 従業員 約2、784万人(69%)
<中小企業の定義:従業者数>
製造業:300人以下
卸売業:100人以下
小売業:50人以下
サービス業:100人以下

上のように大企業の従業員は31%で、69%は中小企業の従業員だ。
スレの主張のように、大企業の社員としか結婚をしない「高額淫売化」した
女性ばかりとすると、世の7割の男は結婚できないことになる。
だが、国勢調査では日本国民の既婚率は約60%だからスレの主張は
そもそも成り立たない。
このスレは数字の根拠もなく、女性を「高額淫売」などと罵り、女性に対する
ヘイトスピーチか板荒らしが目的で、それ以外の何物でもない。


539 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/20(Mon) 21:17
>>538

反論するなら相手の文章をよく読んでからにしてください。
このテーマは深刻で大変難しいテーマですので
日本語のわからないような人は
へっこんでいてください。

540 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/21(Tue) 13:24

---削除申請---

次の理由で、スレ「フェミニズムの暗黒と腐敗」の削除と
悪質で粘着なスレ主のアクセス防止を申請します。

>>538
このスレは根拠もなく、世の女性を毎回「高額淫売」などと
罵ることの不当を、根拠を示して糾したが、その反論が下の >>539
何ら問題を述べることなく、はぐらかすだけの不真面目さ。
>>539
>反論するなら相手の文章をよく読んで・・・
>このテーマは深刻で大変難しいテーマ・・・
>日本語のわからないような人はへっこんでいて・・・

このまともでない人の世迷言とも思える場違いなスレタイは
板全体がいい加減という違和感を生み、また毎回根拠もなく女性に
対する侮辱的な投稿と毎回同じ内容は板の品位を著しく損なっています。

このスレの投稿の中にスレ主以外で内容に肯定的な投稿が全くないことも
只一人だけの世迷言の証明です。


541 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/22(Wed) 11:02
>>540 >内容に肯定的な投稿が全くないことも只一人だけの世迷言の証明です。

これを読んだだけでも、この人の頭のレベルは幼稚園以下だとわかるよね


542 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/25(Sat) 20:18
豊かな社会では自動的に女性の発言力が強くなる。その結果、離婚が多くなるのは当然のことである。いままで泣く泣く辛抱していた女性が辛抱をやめるのだから、それはいいことである。
ところが、結婚をしなくなる、子供を産まなくなる、というのは昔の論理からは説明できないのである。そんな論理は存在していなかったのである。
フェミニズムの活動家は結婚しない女を英雄視したり、結婚を男性による犯罪であるかのような発言をくりかえしてきた。男は生まれながらの罪人であるというのがフェミニズムの基本思想と思わざるをえない発言もあった。
フェミニズム思想の是非はともかく、結婚し、出産することに嫌悪を感じる、嫌悪を感じないまでも消極的態度しかとれない、というのが女性のごく自然な感情の流れであるとするならば、女性はその本質において、反社会的、反生物的な存在ということになる。
結婚しない、出産しないでは、社会は存在できない。結婚・出産を否定するなら、人類の存在そのものが間違っていたということになる。
核戦争による人類滅亡も、あながちまちがった歴史の選択とは断定できなくなる。
人間はどんな残酷な現実でも、それが現実なら、決して目をそむけてはならない。もし、人類社会というものが男の欲望によってのみ維持されていたとするならば、それを率直に理解しなければならない。
決して、きれいごとで片付けてはならない。
女性の自由と人権を守って滅亡するか、女性の自由と人権を剥奪してでも存続すべきなのか、二者択一を歴史は人間に迫っている…もし、そう考えなければならないのなら、それから逃げることは許されない。


543 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/29(Wed) 14:46
人口減少の問題は、女性には一切責任がない別問題として、死に物狂いで切り離して考えようとする人がいる。
フェミニズム批判を死に物狂いの半狂乱で回避しようとする人がいる。
よほど批判に対して反論する自信がないのだろう。批判そのものを回避しようとしている。
これも左翼マスコミのマインドコントロールの恐ろしさなのだが、段々とマスコミも事実の隠蔽が不可能になりつつある。
経済ニュースでも日本経済の未来を語るとき、コメンテーターはセリフに人口減少という言葉を交えて、しゃべらざるをえなくなってきている。
原因については、あれこれ、ごまかしているが事実そのものは、もう隠すこと、避けることができない。
太平洋戦争によって生じた日本の人口減少300万人よりも、はるかに大規模な人口減少が進行している。
新生児の数が、ピーク時よりも1千万人減少している。生まれるはずの子供が生まれなかったのである。
スイス一国が地球上から消滅したに等しい人口減少である。
経済発展した国は、どこの国でも、人口減少に陥っている。経済が豊かになると、女が高額淫売に腐り果て低収入の男を排除してしまう結果である。


544 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/03(Sun) 17:48
人口減少した国は、ほとんどが経済発展した国ばかり。(戦乱にまきこまれている国は別)
経済発展すると、なぜ人口減少になるのか?
答は誰でも知っている。女が腐って高額淫売化するからである。
女の値段がべらぼうに高くなって、女の傲慢が何でもまかり通るようになり、低収入の男には手の届かないものになる。
そうなると、結婚そのものが減少するから人口減少になるのは当然の成り行きである。
思えば、日本の女性解放運動は6千万総高額淫売化運動にすぎなかった。
結婚しない女性を、マスコミやフェミニズムや左翼文化人が英雄扱いで褒めたたえ、はやしたてていたのだから無茶苦茶である。
しかし、ここでひとつ大きな疑問が起きる。
男が腐っても人口減少は起きないのに、なぜ、女が腐ると人口減少が起きるのか?
ということである。出産などで肉体的負担が違うせいかもしれないが、もっと恐ろしい理由があるのかもしれない。
経済が豊かになると、当然、女性の発言力も強くなり自由に生きることのできる世になる。
女性の自由が人口減少に結びつくとなると、女というものは本質的に反社会的、反生物的存在ということになる。
滅亡するか、それとも女から人権を剥奪するか、その二者択一を神に迫られるのが先進国のさだめなのかもしれない。
そういう意味では自然の摂理というよりも神の警告かもしれない。


545 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/07(Thu) 11:53
豊かな先進国や日本で起きている現代の人口減少問題を考えようとするのなら、
フェミニズム批判、女性批判を回避して語ることは不可能である。
フェミニズム批判、女性批判を回避して語れば、
何もわからないままに終ってしまう。
あとには、頭の混乱以外、何も残らないだろう。
フェミニズム批判、女性批判を聞きたくない、考えたくないという人は、
人口減少問題を考えるのをやめたほうがよい。
時間の無駄にしかならない。
人口減少問題を、フェミニズム批判、女性批判を回避して語る論理は全部間違いかまやかしである。


546 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/07(Thu) 18:37
リソースの無駄!。早々にやめよ!。

547 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/07(Thu) 21:38

このスレは政府や与党への批判スレが
上に来ると必ずアゲてくる荒らしスレ。

アゲで荒らしが通じなくなると誤字脱字多用投稿などで
掲示板を異常に見せて潰しにかかる。


548 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/07(Thu) 23:44
>>547

投稿すれば一番上に来るシステムになっているだけのことだが?
なにをひねくれた解釈をしているのかな?

まあたしかに、阿倍憎しで発狂し掲示板を私物化しあっちこっち
ところかまわずわめき散らしているバカ以外の
真面目なスレが上にある時は遠慮していることは事実だけどね


549 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/08(Fri) 10:58

アホの本音が出たな
最終目標は好み以外の言論潰しで、掲示板潰しだろう。
テメーも言論に守られて暮らしがあることが分ってない。

550 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/13(Wed) 07:35
現在の学校教育はバカとリコウを選別するためにだけ存在している。
学校の目的は一流大学であり一流大学の目的は一流企業である。
もし、一流大学を出ても一流企業に就職できない時代がきたら一流大学へ行く人間はゴッソリ減るだろう。受験競争もなくなるだろう。
学校の最終目標は一流企業になっている。だから受験に不要な教科が捨てられるのは当然なのだ。子供の両親がそれを望んでいるのだから仕方ない。
人間形成も教養もくそもない。なぜ、そこまで一流企業でなければならないのか?
中小企業の給料でも飢え死にするわけではない。
理由は簡単だ。息子が中小企業に働いてしまえば、結婚できなくなってしまう。日本はいたれりつくせりの女性天国であり、日本の女が打算だけで生きている腐れマンコの高額淫売であることは、女である母親が一番よく知っている。
父親にしても、家系断絶、子孫断絶の恐怖がつきまとう。人口減少のブラックホールのなかに、自分の息子が呑みこまれ、犠牲者となってしまうのだ。
きれいごとなど、わが子の問題となると言っておられない。だから、わが子の尻を叩いて懸命に塾通いさせているのだ。親の愛情はありがたい。
現在、大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差は、1対3〜1対6である。これだけ差がつけば、ソロバンパチパチでいつも男をみている高額淫売女がどちらへ流れるかは議論するまでもない。


551 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/17(Sun) 09:23
日本は高度経済成長の始まる直前まで産児制限を叫んでいた国なのである。
なんと、ブラジルに移民を船に乗せて輸出していた国なのである!
人口は意味もなく増える必要は全くない。現状維持で十分である。
しかし、とめどもなくゼロに向かって減少して行くのは、その社会に、想像を絶するとんでもない何らかの犯罪が大規模に進行しているということである。
女という性に潜んでいた反社会的、反人類的、反生物的な一面が、
豊かな社会によって表面化し、そうさせるのかもしれない。
昔の宗教、昔の物語、伝説に、男が結婚できないために苦しむという話は登場しない。
そうした形での子孫断絶という話も出てこない。
貧しい社会では、男は貧富に関係なく、適齢期になれば必ず結婚でき家庭をもち子孫を残すことのできる社会、
それが当たり前の社会だったのである。
男は一生懸命まじめに働いて豊かな社会を実現することによって、
自分で自分の首を絞めてしまった、ということなのだろう。


552 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/22(Fri) 06:31
いま日本で起きている人口減少問題は、フェミニズム批判、女性批判なしに語ることは絶対にできない。
しかし、左翼マスコミの過去半世紀にわたる徹底したマインドコントロールによってフェミニズム批判、女性批判は絶対にしてはならないと、
日本国民の大半は思い込まされ信じ込まされている。
いまでは生れた時からそう教えられ洗脳されてきた人間が大多数になってしまった。
そのマインドコントロールから解放されることは非常に難しい。
冷静に落ち着いて理性的に考えてもらうしかない。
現実を冷静に見つめれば誰にでもわかる当たり前のことなのである。
フェミニズム批判、女性批判をしてはいけないという論拠はどこにもない。
あるはずがないのである。
この世には「男が悪い」という言葉が存在するように、「女が悪い」という言葉も存在している。
それが民主主義なのである。議論するまでもなく当たり前の話である。
人口減少問題を理解するには、先ず日本国民が左翼マスコミのマインドコントロールから解放されなければならない。
「男性批判は、じゃんじゃんやれ、しかし、女性批判は絶対にしてはならない」などという、そんなデタラメな理屈など民主主義である限り、この世にあるはずがないのである。


553 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/30(Sat) 14:18
どんなに努力をしても、どうにも解決しない嫁不足に悩んだ農家が、たまりかねて後進国から嫁を迎えたら、
「これは人身売買だ、他国の貧困につけ込んで女を買ってくるとはけしからん、お前らは人買い農村か」
と、マスコミやフェミニズム活動家や左翼アホダラ文化人が大罵倒の大合唱で袋叩きにした。
「女性を労働力として子供を産む道具として品物のように輸入してくるとは何事だ!」と、わめきちらしていた。
高度経済成長のなかで、高額淫売に堕落し低収入の男を排除しボイコットし、農村をそこまで追い込んだ日本女性の傲慢に対しては一切おとがめなし一切批判なしのままだった。
「日本の女性は、世界一差別され虐待されている被害者で毎日毎晩男どもの横暴に、よよと泣き崩れている」だから、絶対に批判してはいけないのだそうである。
どうせ、日本の女性がボイコットした男の話なのだから黙って放っておけば、いいはずなのだが、左翼マスコミの垂れ流す「日本の女性は世界一ひどい目にあわされている、差別されている、虐待されている」
という大嘘に対する反証の一つになる現象だったので、それが気に入らなかった、という、ただそれだけの理由で農村を袋叩きに罵倒したというわけである。
マスコミも左翼文化人もフェミニズムも腐ればどこまでも腐りきるものである。
農家に嫁にくる外国人には、詐欺やペテンも多く、国籍だけとると、すぐに金だけもって行方不明になり、調べてみると風俗で働いていたなどという中国女の話もよく聞く話である。
日本の農業に未来はない。あまりにも、つらいことばかり多すぎる。農業をここまで軽視というより蔑視したツケは、やがて日本国民全体の上に残酷に重苦しくのしかかってくるだろう。


554 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/06/06(Sat) 08:02
左翼マスコミはフェミニズム一辺倒であるから、最初は人口減少の問題をなんとか誤魔化そうとしていた。
最初は無視の形をとり、無視できなくなると騒ぐほどの問題じゃないどうにかなるという風に思わせようとしていた。
「少子化」「少子高齢化」という言い方も現実を誤魔化す目的で左翼マスコミによって発明製造された言葉である。
「人口減少」という言葉をシブシブながら使うようになったのは、つい最近のことである。
人口減少ということになれば、フェミニズム批判、女性批判は避けられないから、何とか別の言葉で誤魔化し逃げようとしていたわけである。
…ということは、マスコミを完全支配している極左集団や外国人工作員には、ずっと以前から、日本に際限のない人口減少が起きるであろうということは、ちゃんと解っていたということなのである。
それは、戦後いちはやく復興し高度経済成長し勢い余って人口減少に陥り労働力不足になったイギリス、フランス、ドイツの例を見ていれば誰にでも解ったことなのだろう。
豊かな社会になると、女が高額淫売化して低収入の男は恋愛・結婚から締め出され、その結果、人口減少が起きる…そういう厳然たる事実がヨーロッパに横たわっていたのである。
しかし、それを報道すればフェミニズム批判が起こり、すぐさまそれは大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題に発展してしまう。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼マスコミにとって、それは絶対に避けなければならない話の展開だったのである。
左翼マスコミのフェミニズム一辺倒の言論統制は、丁度戦時中の軍部一辺倒の言論統制にそっくりである。


555 名前:孫呉陳 投稿日:2015/06/06(Sat) 13:45
日本は早く謝罪と賠償をしろ。

556 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/06/08(Mon) 09:46
ナンシー・フレイザーって人がフェミニズムの自己批判をしてるんだけど日本のフェミニズムはまったく論理に進歩がない。
ただの舶来品じゃんか!

557 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/06/17(Wed) 09:23
豊かな社会になると、女性は高額淫売に腐敗堕落し、低収入の男を排除してしまう。
その結果、結婚そのものが困難になり、腐ったフェミニズムによる人口減少が起きる。
新生児の数がピーク時よりも1千万人減少している。実質的に1千万の人口減少がすでに起きている。
腐ったフェミニズムによる死体なき大量虐殺である。
それは千万人単位で、際限なくゼロを目指して進行して行く。
フェミニズム批判、女性批判なしに、今の人口減少は絶対に説明できない。
「女性批判、フェミニズム批判をするなんて、とんでもない犯罪だ」と、過去半世紀以上にわたって、左翼マスコミから洗脳され続けてきた日本国民。
生まれた時から、そう教えられてきた人間が、いまでは大多数になっている。
まるで物が上から下に落ちるのが当たり前であるのと同じように、女性批判、フェミニズム批判は犯罪であると、固く思い込まされている日本国民。
しかし、際限のない人口減少が起きている今、その現実を冷静に考えてみよう。
民主主義国家で批判されないものなどというものは、 ありえないのである。
神様だって批判されるのが民主主義の世というものである。
国民の半分を占める集団が、何の批判も受けずに、そこに存在し続けることなど常識で考えてありえないのである。
この世の中には、「男が悪い」という言葉が存在するように、「女が悪い」という言葉も当然存在するのである。


558 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/06/26(Fri) 08:00
人口減少問題はフェミニズム批判、女性批判を避けて語ることは絶対に不可能である。
フェミニズム批判、女性批判をマスコミが極度に恐れ口が裂けても言わないのは、
その批判が大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差への批判に直結してしまうからである。
フェミニズム批判を容認してしまうと今の女が年収の高い男ばかり探しまくり、低収入の男を排除する腐りきった高額淫売である事実が白日のもとにさらけ出されてしまう。
そうなると、大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差が問題になってくる。それは、左翼とマスコミにとって、話の流れとして最悪の展開なのである。
日本の左翼とマスコミは、エリート利権の擁護のために、ただ、それだけのために存在している。エリート利権の飼い犬に腐り果てているのである。
左翼は表向きは格差是正を大声で叫んでいるが、その具体的内容は全体賃金の底上げであって、大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の解消ではない。
それはそうだろう、本当に格差が解消してしまえばエリートがエリートでなくなってしまうのだから。
エリート利権の飼い犬である左翼やマスコミが、そんなことに賛成できる道理がない。
「エリートにあらずんば人に非ず」これが、全左翼と全マスコミと全フェミニズムの基本的理念である。


559 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/07/01(Wed) 21:47
日本の人口減少は、豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗堕落した女性が低収入の男性を排除した結果である。腐ったフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
たとえば、ある国で、胎児だけが罹る死病が流行したとしよう。
その病気は、胎児だけが次々と死んでしまう病気で、原因不明で治療薬もなく広範囲に広がって行くとしよう、
たとえば、女性が不妊症になってしまう特殊な毒ガス攻撃をテロリストによって国全体の広範囲に受けてしまったとしよう。
その場合、いまの日本の状態と同じような状況になるだろう。
どこにも死体は転がっていないし、葬式もない、破壊された建物もない。
その場合、「世界的には、人口が増えすぎて困っているのだから丁度いい」などと、鬼畜のようなセリフが笑って言えるのだろうか?
いま起きている人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害とちがって、 死体もなければ、破壊された建物もない、苦しむ声も聞こえない、
目の前の風景は何事もなく、平和にのどかに毎日が過ぎていく。
しかし、人口減少は何が原因であろうと結果は全く同じなのである。
人口は意味もなく増える必要は全くない。現状維持で充分である。しかし、戦争、飢餓、疫病、自然災害がないのに、際限なく減少するのは何らかの犯罪が進行しているということである。
人間の手による殺人、大量虐殺が行われているということなのである


560 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/07/15(Wed) 20:18
経済発展した国は、どこの国でも人口減少に陥る。
もう、経済学者たちの間では、その事実は常識になりつつある。
現実は現実だから、認めざるを得ないのである。
日本では、左翼マスコミが嫌がるので学者先生もなかなか発言できないだけである。
経済が発展すると、女が腐って高額淫売となり低収入の男を排除し、その結果、人口減少が起きる。
それで、何の基準をもって低収入の男とするかは、国によって時代によって違う。
一言で言えば、女が世間相場をにらみながら、自分で勝手に決める基準だからである。
女が言うところの、結婚し子供を産み育てることのできる最低基準とは、日本の場合、大企業エリートの年収のことである。
中小企業で働く年収300万以下の男は、結婚が非常に難しいと、冷酷なまでにはっきりと統計に出ている。
ところで、イタリアの大企業エリートの給料は、年収300万以下がほとんどなのである。
日本淫売フェミニズムの主張する、最低基準というものは、経済が変われば、どうにでも変わる相場でしかないのである。


561 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/07/15(Wed) 20:21
他でやれ!。

562 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/07/21(Tue) 21:29
社会が豊かになり、ある一定のレベルを越えると、女が高額淫売に腐敗堕落して、低収入の男との結婚をいやがるようになる。結婚の数が減少し、人口減少となる。人口減少は、豊かな社会の副作用のようなものである。
日本が豊かになればなるほど、女性が優遇されればされるほど、人口減少はひどくなる一方だろう。
経済発展した国は、すべて人口減少が起きているから、人口減少は先進国のひとつのゴールのようなものである。
問題は、このゴールの先をどうするかである。
豊かであるかぎり、人口は減り続けるわけであるから日本を貧しくするしかない。豊かさのままで人口減少を食い止めることができれば一番いいのであるが、それは実際には無理だろう。
女は話してわかる相手ではない。いくら情理をつくして話しても自分に損になることは受け付けない。
女は自分の置かれている環境が変わらなければ、ものごとを理解できない。貧困に追い詰められて、はじめて女は、まじめに人の話を聞くようになる。
そういう生き物だから仕方ない。
日本を貧しくするのに努力はいらない。豊かさを維持する方法が無くなる時が否応なくやってくる。これからやってくる世界恐慌は避けようがない。
人口減少がストップするところまで貧しくなれば、あとは、そのレベルを維持して行けば、それでよい。
どうせ、他の先進国もそうするしかない。いろいろ名目をつけるだろうが結局そうするしかない。


563 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/07/21(Tue) 23:50

同年代の男女は、ほぼ同数いるはずなのだが、

このスレで、女性を罵ったり、愚痴っているのは、

お嫁さんいない歴が相当長いお方でしょうか。


564 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/07/26(Sun) 01:33

weekendなのに、書き込みがないね。

彼女居ない歴が解消したのなら、お祝いの言葉を差し上げたいが、

まさか、悲観して自殺ってことはないよね。



565 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/07/26(Sun) 08:33
>>563 >>564

ここはお前ごとき脳味噌の腐ったバカが

来るところではない

へっこんどれ

566 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/07/27(Mon) 10:00
>>565
このスレについて、素朴な疑問を書き込んだだけだが、
こんなコメントしか帰って来ないんだね。

要は、女性にもてないたった一人の男が、女性に対する
恨み辛みを、日夜、グチグチと書き連ねて、臥薪嘗胆の
日々を送っているんですね。




567 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/02(Sun) 04:47
フェミニズム運動の活動家や女性は、人口減少の問題で自分が責められそうになると、
「結婚できる状況でないから結婚しない、産める状況でないから産まない」
などと、のたまうわけだけれど、
結婚できる状況、子供を産める状況というのは、
客観的な基準、絶対的な基準があって言っているわけではなく、女性が、世間相場を見ながら、勝手に自分で決めている基準でしかない。
だから、経済が豊かになれば、そのハードルは、女性側がどんどん自分で高く吊り上げて行くし、逆に貧乏な社会になれば否応なくどんどん下がってしまう。
それが現実なのである。
経済が豊かになれば結婚がしやすくなり人口減少が解決する、などというのは左翼マスコミや左翼アホダラ文化人やフェミニズムの撒き散らすデマでしかない。


568 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/30(Sun) 20:07
世界恐慌によって日本の人口減少が
どうなるかを考えねばならない時がきた。

569 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/30(Sun) 22:52
>>568
日本の場合、世界恐慌は考える必要がありません。
外界とは関係なく、人口減少は続きます。
なぜなら、今、阿部政権が進めている、派遣労働無制限、
残業代ゼロ、首切り自由、消費増税、福祉切り捨て政策で、
主に男性労働者の収入が着実に減り、結果、このスレッドで
論じられているように人口が減少するからです。
でも、これは何ら問題になりません。
先ず、日本が拒絶し続けている難民受け入れの門戸を開放
し、更には、中韓、東南アジアからの労働者または移民を
どんどん受け入れれば問題は簡単に解決します。



570 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 02:19
中韓はいらないので排除してください

571 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 08:38
 

572 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 09:35
 

573 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 09:43
 

574 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/16(Wed) 05:34
>>569

バカの見本

575 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/16(Wed) 05:34
いまの日本にとって何よりも必要なものは民主主義の確立である。
民主主義とは何かを確認しなければならない。
民主主義とは、誰でもが自由に発言できる制度である。
民主主義とは、誰が誰を批判してもかまわない制度である。言論の自由のないところに民主主義はない。
全ての人に発言権があり、すべてのものが批判の対象になりうるのが民主主義である。
民主主義とファシズムの違いとは何か?
民主主義は民主主義を批判できる。
ファシズムはファシズムを批判できない。
このことにつきるのである。批判できるか否かが、民主主義か否かを分けるのである。
「フェミニズムを断じて批判してはいけない。反戦平和を断じて批判してはいけない。環境保護を断じて批判してはいけない。マスコミを断じて批判してはいけない。」……そうした日本マスコミの報道姿勢、これは民主主義ではない。
まぎれもなくファシズムである。
長年にわたる洗脳宣伝によってマインドコントロールされた人間が、植えつけられた幻想から開放されるのは容易ではない。
とくに、フェミニズム批判は、マスコミの徹底した言論統制によって、ことごとく抹殺されてきた。
いま人口減少の問題が起きて、国が滅びようとしているときに、フェミニズム批判なしには、経済も文化も一歩も前に進むことはできない。
いま、なにがなんでも正常な民主主義の復活が必要なのである。


576 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/16(Wed) 07:08
>>575

なるほど、「自由民主党」の実態は、「阿部ファシスト不自由非民主党」なんだね。

「阿部ファシスト親衛隊」は、新聞の言論封鎖を声高に叫ぶし、NHK、朝日、
東京のテレビ、ラジオに放送規制をかけているそうだし。

それ以前に、自民党の全議員が、安倍のファシストにマインドコントロールされ、
例えば、「戦争法案」は全員賛成で、反対者が一人もいないと言う、創価学会並みの
カルトだ。

そうではない。創価学会員は、すべて「反戦平和主義者」で、創価の下部政治組織の
「戦争賛成」で一枚岩の「公明党」のに対して、一部会員が「戦争主義反対」のデモを
かけていて、創価学会本部も、会員には様々な考え方の人がいて当然と言っています。

従来、一般社会で「カルト」と呼ばれていた創価学会が平和主義の自由な宗教に変わり、
その下部組織の公明党は、戦争主義のファシスト政権に参加して自由に活動する。

「阿部ファシスト不自由非民主党」のみが、70年前の小東亜戦争のボロ負け無条件幸福w
前の、「大日本帝国主義」の世界への回帰に狂ったように血道を上げています。


577 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/16(Wed) 08:50
>>576

スレ違いだ
出てくるなバカ

578 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/17(Thu) 04:57
結論は多分、永久に出ないんだろうなぁ。
ある一定まで人口が減れば、多分また人口が増え出すとは思うんだが。
それより今の社会保障っていう人口増前提のシステムを改めないと、
子供の教育不足が社会問題化する。
国の基盤の問題だから、超党派で解決するべきなんだが。
今の押し付け合い責任の国会じゃなぁ…。

579 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/17(Thu) 09:26
本当に貧しい時代を知らない人、本当に貧しい社会を知らない人は、
日本の今が一番貧しいと思いこみ「これ以上貧しくなったら、どうなるんだ」と考えてしまう。
生活は大変になるが女の値段も下落する。したがって結婚は一般的に楽になり、人口減少はストップする。
世の中が豊かになればなるほど女の値段が際限なく高くなり人口減少が進む。
世の中が貧乏になればなるほど女の値段が下落し人口減少にストップがかかる。
一言で言えば、楽に生きられるけれど、なかなか結婚できない世の中がいいのか、
生きることが大変だけれど、結婚が簡単にできる世の中がいいのか、ということになる。
どちらかを取るしかないのだ。両方うまく行けばいいのだが、
そんな社会はなかなか実現が難しいだろう。


580 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/17(Thu) 23:18
>>577

>>575に対して、「おたくらの専門のフェミニズム」を避けて書き込んだのだが、

>スレ違いだ  >出てくるなバカ
って言い方はないんじゃないの?

581 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/17(Thu) 23:24
こんな非常事態に出てくるな!。
もうやめろ!、

582 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/18(Fri) 00:06
>>581
非常事態は、安倍極右政権の「戦争法案」の強行採決だと思います。
「フェミニズム」は、極めて個人的な問題で、戦争のような国民の
生死にかかわる問題が、最優先されるべきだと思います。失礼。


583 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/18(Fri) 05:27
>>582
個人的な問題で片付けている内に、日本は滅ぶぞ。
極めて重大で深刻で、誰も手を付けられない難題だ。
ニュースで出るほど表面化してから考えますってか?
その時には手遅れだよ。

584 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/19(Sat) 09:33
>>582
タイトルの下のスレ主の文章読んでくれたのかなー?
「人口減少」の言葉が出ている。
人口減少は個人的問題ではないぞ。
国家全体の問題だ。
太平洋戦争での日本人死者300万人。
人口減少による後続人口の消滅は現在1000万人。
つまり、いま1000万人が戦争で死んだのと同じことが起きている。
スイス一国が地球上から消滅したのと同じ結果だ。
さらに1000万単位の人口減少が際限なく続こうとしている。
これを個人的問題などと言うのは
脳味噌のドロドロに腐ったバカの言うことだ。

585 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/21(Mon) 22:10
世界恐慌は避けられない。そもそも世界中が生産過剰なのだ。
ギリシャは序の口。スペイン、イタリア、ポルトガルと恐慌は拡大し、
欧州は壊滅し、移民排斥のネオナチがドイツ、フランス、イギリスに台頭するだろう。
アメリカ経済も今後数十年は低迷するだろう。
共産中国は第二の北朝鮮に落ちぶれ、飢餓と暴動の泥沼無法地帯と化す。
ただし、共産中国は人間の命が虫ケラ同然の国だから臓器売買は著しく発展するだろう。
臓器売買・臓器ビジネスは臭くて汚い共産中国の基幹産業となるだろう。
韓国は北朝鮮の侵略で消滅する。
日本は大失業時代を迎える。外国人労働者もくそもない。
移民など全く必要ない。臭くて汚い反日移民など、とんでもない話だ。
日本は人間が余って余って仕方がない国になる


586 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/26(Sat) 07:53
戦争中、軍部一辺倒だった日本マスコミが殺されても軍部批判をやらなかったように、
現在、フェミニズム一辺倒の日本マスコミは殺されてもフェミニズム批判をやることはない。
軍部一辺倒のマスコミが軍部批判に転じたのは日本という国が見渡す限りガレキの山の廃墟と化し滅亡してしまった後だった。
同じように、今のマスコミがフェミニズム批判に転じるのは日本という国が無人の荒野と変わり果て滅亡した後かもしれない。
日本のマスコミは国が滅びなければ本当の事を言わない体質のようである。
太平洋戦争での日本人死者は3百万人であったが、いまの日本は、女権公害により、新生児の数が1千万人減少している。実質的に1千万人の戦死と同じことなのである。
高度経済成長以後の豊かさのなかで、高額淫売に腐敗堕落した女が低収入の男を排除し、結婚そのものが減少すれば、人口減少は当然の結果である。
腐ったフェミニズム・女権公害による人口減少は千万人単位で、際限なく進んで行こうとしている。
今度は瓦礫の山もなければ、焼死体もない。爆撃機の爆音も聞こえない。
家並みもビルも工場も道路も無傷で残る、表面的には、平和で、のどかな風景なのである。
しかし、太平洋戦争による人口減少を桁違いに上回る人口減少が、もし、このまま続けば、まちがいなく、この国を滅ぼすだろう。
腐敗したフェミニズムによる死体なき大量虐殺である。
マスコミは、いまだにフェミニズム一辺倒の報道姿勢を全く変えていない。


587 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/02(Fri) 10:05
経済発展した国では、国民の豊かさが、ある一定のレベルを越えると女性が腐敗堕落して人口減少が起きてしまう。
女性がみんな高額淫売と化してしまい低収入の男には手が届かなくなり結婚が難しくなり、その結果人口減少が起きる。
いまさら説明する必要もない、誰でも知っている当たり前の事実である。知らない人間は、よほどの世間知らずか、よほどのウスラバカである。
これは日本だけではなく経済発展した国はどこでも同じである。いまのところ例外はない。女とはそういうものだと考えるしかない。
もし左翼が言うように不況で人口減少が起きているのなら貧乏な国でなぜ人口が増えるのか説明がつかない。日本も貧乏な時代は人口が一方的に増えてばかりだったのである。
今現在、新生児の数がピーク時より1千万人減少している。実質1千万認の人口減少が現実として起きている。
貧困で1千万減少するなら、あたり一面、餓死死体が累々ところがっていなければならないはずである。
しかしダイエットで苦労する人間はいても餓死者はどこにもいない。
この人口減少は豊かさのなかで膣も脳味噌も腐り果てた女の堕落によるものと考える他はない。どうにも他に説明の方法がない。
現実は現実だから仕方ない。きれいごとやごまかしを言っても意味がない。
腐敗したフェミニズムによる1千万人の死体無き大量虐殺なのである。


588 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/03(Sat) 09:09
    <谷間に三つの鐘が鳴る>
人は、
生まれること、
結婚すること、
死ぬこと、
この3つしかすることがない。
結婚を否定することは人間を否定することである。
結婚を否定する者は人間社会から退去してもらうしかない。
誰であろうと結婚する権利があり、
誰であろうと他人の結婚を否定する権利はない。
結婚はできて当たり前
結婚はするのが当たり前
それができない社会は滅びるしかない。


589 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/04(Sun) 13:37
どこの国でも社会がある一定のレベル以上に豊かになると女が高額淫売に腐り果て、低収入の男は結婚から締め出され家庭をもてなくなり、人口減少が起きてしまう。
左翼マスコミの垂れ流す、ごまかしの理屈=寄せ集め、つぎはぎ、こじつけ、すりかえ、すっとぼけ、脱線筋違いの理屈で、日本の人口減少を説明することはできない。
新生児の数が1千万人減少している。高齢者の寿命が伸びて、絶対数が維持されているから解りにくいが、実質的には、1千万の人口減少である。
増えるはずが増えなかったという、のんきな話ではない。減少したのである。そして際限なくゼロに向かって進行しつづけているのである。
戦争、内乱、飢餓、自然災害、疫病で、人間が死んだ場合と、結果的には、全く同じなのである。
高額淫売に腐敗堕落した女・腐りきったフェミニズムによる死体なき大量虐殺なのである。
人口減少の問題を考えるときは、女性批判、フェミニズム批判なくして何も語ることはできない。
しかし、左翼マスコミは口が裂けてもフェミニズム批判、女性批判を報道しない。
この大量虐殺は、豊かな社会であるかぎり、今後も続き、何千万という単位で、進行するだろう。
核ミサイルを、東京・大阪などの人口密集地に撃ち込んでも、一発や二発では、とても1千万人を殺すことはできない。
核戦争よりも恐ろしい大量虐殺が、今この日本で進行しているのである。


590 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/08(Thu) 09:05
豊かな社会になると女性が腐敗し、男性を年収で判断する高額淫売と化し、低収入の男性は結婚が困難になり人口がとめどもなく減少する。
左翼やマスコミは人口減少の原因を不況のせいであるとごまかし問題をしきりにすりかえようとする。
しかし、ここで思い出さなければならないのは高度経済成長以前の日本の姿である。
戦前はもちろん、戦後しばらくは日本は貧困のどん底にあって、とめどもない人口増加に悩んでいたのである。高度経済成長直前までブラジルに移民の輸出をしていたのである。
(戦争による3百万の働き盛りの精鋭を失うという人口減少があったが、それはアッという間に回復してしまった。)
産児制限が政府の掛け声で懸命に叫ばれていたのである。
その啓蒙活動が盛んに行われたのが、いまでは到底信じられないことだが、農村部だった。
そのときの生活水準は、どのようなものであったろうか。
4畳半一間のアパート、トイレは汲み取り式の共同トイレ、風呂は銭湯、部屋にはラジオか白黒テレビ一台、それが一般的な新婚生活の新居だったのである。
それでも、夫婦みずいらずに暮らせると新婚夫婦は泣いて喜んでいたのである。
夫が会社にもって行く弁当は、かの有名な日の丸弁当、梅干に白飯だったのである。(タコウインナー登場などは、ずっと後の話)
一般論として言えば、どう考えても、圧倒的に現在のほうが豊かなのである。


591 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/11(Sun) 09:53
以前、柳沢発言をもとにした騒動があったが、その騒動はフェミニズムに反する言葉は一言半句といえども徹底して容赦なく抹殺するという左翼マスコミのファッショ的偏向報道を見事に立証したものといえるだろう。
柳沢大臣の発言内容は、女性にがんばって子供を産んでもらわねばこの国は困ったことになる、という単にその程度のものでしかなかった。
ところが、左翼マスコミにとって人口減少問題に女性が関連づけられたこと、それ自体が絶対に容認できない断固として気に入らない内容だった。
だからマスコミとフェミニズムは徹底的に柳沢発言を攻撃したのである。
「女性には一切の責任がない。日本の女性は世界一差別され、虐待され、日夜男の横暴によよと泣き暮らしている、その被害者であり弱者である女性には、いかなる責任もなければいかなる落ち度もない、
清廉潔白であり天使のような存在だ、その女性に何等かの責任を負わせるなどもってのほかである」
これが左翼マスコミが過去半世紀にわたって明けても暮れても撒き散らしてきた洗脳宣伝なのである。いまでは、その洗脳・マインドコントロールの下に生まれ育った人間が国民の大多数になっている。
日本の女性が豊かな社会のなかで、低収入の男を相手にしない高額淫売に腐り果て、その結果人口減少が起きている事実は、左翼にとってなにがなんでも隠し通し誤魔化さなければならない現実である。
左翼は腹の中では「女は舌先三寸、女にとって嬉しい話だけを言っておいてやればシッポを振ってついてくる犬コロ」ぐらいにしか考えていないのであるが、
表向きは、正義の味方、女性の味方を巧妙に偽装しフェミニズム擁護をやかましく言い立てるのである。


592 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/13(Tue) 08:28
日本の農業はどう考えても壊滅するしかない。
嫁のきてがない農業なんて、どうやって維持できるんだよ
家庭がない・子供がないんだから後が続かない。
後の続かない産業をどうやって発展させろというのだ。
日本はいたれりつくせり世界一の女性天国
この女性天国が続くかぎり農業は壊滅するしかない。
女性天国を終了させるためには、日本が世界恐慌に巻き込まれ、阿鼻叫喚の地獄に突き落とされるしかない。
餓死者が都大路にゴロゴロ横たわるようになれば、女の値段も二束三文に下落し、
同時に農業の有難さも見直され、農家に嫁のくる日もやってくるかもしれん


593 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/13(Tue) 09:11
でてくるな!もうやめろや!。

594 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/13(Tue) 19:28

この「フェミニズム・スレ」は投稿者一人だけで、

BBSにあらず、掲示板潰しの荒し屋なり。

(こんなスレ野放しならBBSは潰される)

595 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/16(Fri) 22:17
>>593

こいつはどうしようもない桁外れのバカ

>>594

こいつは脳味噌腐りきった基地外

596 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/24(Sat) 17:46
日本の女性がジュリアナやマハラジャのお立ち台で踊り狂っていたバブル期に、左翼マスコミは、
「日本の女性は世界一差別されている、世界一虐待されている、日夜男の横暴に泣かされている、いまこそ一斉蜂起すべきだ、それこそジハード・聖戦だ」
と、明けても暮れてもフェミニズム一辺倒の報道を繰り返していた。
とくに出版界、演劇界、映画界の偏向と狂気は凄まじいものがあった。
ドラマ、映画界においては、フェミニズム批判、女性批判につながると見られたシナリオ・原稿は徹底的に排除された。
小説・エッセイにおいては、一言半句といえども、フェミニズム批判、女性批判は断固抹殺という言論統制を完成させていた。
マスコミに登場するあらゆる小説、あらゆるエッセイ、あらゆる演劇・ドラマに、フェミニズムに批判的なもの、女性に批判的なものは一切存在しない。
その凄まじい言論統制のがんじがらめの体制は、いまもなお厳然として続いている。戦争中の軍部一辺倒の言論統制と全く同じ状態なのである。
そのために、日本の現実というものは、左翼マスコミに洗脳されているかぎり人々には見えないものとなってしまった。
いや、見えないはずはないのだが、思考が撹乱されてしまい解らなくなっている。見えている現実を、洗脳側に都合のいいように都合のいいように解釈してしまうのである。
人口減少の問題は、フェミニズム批判を回避しては理解することが到底不可能である。
しかし、左翼マスコミはフェミニズム批判を回避するため過去半世紀にわたり、嘘八百のデタラメを連綿と執拗に報道し続けてきたのである。


597 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/24(Sat) 19:44

もてない最低男の夜も眠れず身を揉む哀れさの果ては

フェミニズム基地外、一生童貞の姿

598 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/10/30(Fri) 20:18
日本は世界一の女性天国。女の値段が世界一高い。
だから男にとって、いまの日本は世界一結婚しにくい国。
逆に女にとって、これほど結婚の楽な国はない。
もっとも、女性たちは、そんなことは夢にも思っていない。
日本国全体が女性優遇になっているから、比較対照する相手がいないので、事情がわからない。
たいていの女性は結婚しようと思えば条件さえ我慢すれば、たいてい結婚できる。
たいていの男性は結婚しようと思って、いくら条件を我慢しても、なかなか結婚できない。それがいまの日本なのである。
それで日本は女性差別の国などと言うほうがおかしい。
女性は差別の被害者ではなく加害者的立場なのである。それがいまの日本なのである。
豊かな社会なればこその現象なので長くは続かない。
ただ、この時代の日本に生まれ青春を迎えた男は災難である。


599 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/09(Mon) 12:31
いまの日本は本当の不況ではない。本当に不況の時代になれば女あまりの時代になる。
男あまりは豊かな社会だけの話である。
日本は豊かな国であり世界一の女性天国である。
日本は女の値段がべらぼうに高い国である。だから低収入の男には手が届かなくなり男あまりになる。
その結果、結婚が減少し、ゼロを目指しているかのような、とどまることのない人口減少となってしまっている。
女は自分が商品扱いされると激怒するくせに自分が自分に付けた値段より高く売れる場合は、自分を積極的に商品そのものにしてしまう生き物である。
膣も脳味噌も腐りきった高額淫売になってしまうわけである。
日本のフェミニズム運動は、6千万高額淫売化運動に過ぎなかった、という言い方もできる。
こうした女性天国は、ある一定のレベルを越えた豊かな社会にのみ起こる現象である。
貧乏な社会では、女性地獄になり女はあまる。それが現実である。
昔の日本がそうだったし貧乏な国ではどこでもそうなっている。
男の立場から言えば、この世の中は女に不自由しない貧乏な社会がいいのか、女に不自由する豊かな社会がいいのか、二者択一をしろと神様が迫っているということなのである。
そうは言っても、貧乏な社会は、男にとっても耐え難いつらい社会であることも事実である。世の中は、なにもかもうまく行くということは、ありえないということなのだろう。


600 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/22(Sun) 22:58
フェミニズムの活動家は、自分が批判されると茫然とした表情になる。
そして、半狂乱になって、ヒステリックな感情論を浴びせてくる。
いつも他者を批判ばかりしているので、よもや自分が批判されるとは夢にも思っていないのである。
左翼マスコミ、フェミニズム運動によって、一方的にしゃべることのできる場だけを与えられ続けてきたのだから、無理もない。
民主主義における議論とは、双方向だということが解っていない。
自分が他者を批判できるように、他者も自分を批判できるのだという、当たり前の道理が解っていない、知らされていないのである。
自分が一方的にしゃべることができる場が民主主義だと思い込んでいる。
民主主義も議論も自分のためにあるのであり、自分のためでなければ、それは民主主義でも議論でもない、という風に思い込んでいる。
「日本の女性は世界一差別されている被害者であり、女性たちには一点のあやまちもなければ汚れもない、天使のような存在である。悪いのは男どもであり、政治である、女性が批判されるようなことなど、あろうはずがない」
自分たちが世界一優遇されていて、世界一の女性天国に住んでいるとは、考えたこともない。
自分たちは、不幸のどん底にあって、自分たちの幸福は男どもによって、すべて取り上げられ、どこかに隠匿されている、と思い込んでいる。
だから、男どもや政治に不平不満を叩きつけて行けば、いつの日にか、頭の上でクス玉が割れて、ハッピーな音楽とともに幸福が雨あられと降り注ぐものと思い込んでいる。


601 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/27(Fri) 14:26
<見合いとは何ぞや>
いまの時代、
恋愛に失敗した低収入の男が見合いで救済されるなどということは絶対と言っていいほどありえない。
「見合い」は、恋愛に失敗した気の毒な高収入男を救済するためにだけある。
貧乏男には最初から無縁の話である。
低収入男は恋愛に失敗すれば、その時点で、はいおしまい。
はいそれまで。
貧乏男は学生時代の恋愛がラストチャンスであるのが現実



602 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/29(Sun) 11:55
人口減少は、豊かな社会における女の贅沢と腐敗によるものである。
女が年収で男を判断するようになり、低収入の男を排除すれば、人口減少は当然の成り行きであった。
女の贅沢と腐敗は、最初、農家の嫁不足という形で現れる。そして家系の断絶する農家が増え、廃村、廃町が増え、無縁墓地が増える。
老人ばかりの農村となり、やがて老人も死に絶え熊しか棲まない無人地帯へと荒廃して行く。
嫁不足は、給料の安い中小企業労働者に及び、ついには零細な個人経営者にまで及ぶ。そこでも家系の断絶、無縁墓地が発生する。
日本のフェミニズム運動は6千万総高額淫売化運動にすぎなかった。
食糧を自給できない国は兵糧攻めに会うと簡単に滅亡することはいうまでもない。国家の絶望的危機として、国民全体の頭上に、のしかかってくることは間違いない。
日本国民が、とっくの昔に忘れてしまった飢餓の恐怖をもう一度味わう日がやってくるだろう。ゴキブリを食い、餓死者の肉を食う日が突如やってくるだろう。
農業問題を解決するには、農家の嫁不足を解決しなければならない。
嫁不足が続く限り、後継者がいないわけだから、この問題を避けて、他のどんな議論をしても、全て無駄である。
嫁不足の問題、農家に子孫が生れない問題、全てはその一点にかかっている。
しかし、世界一の女性天国日本では農家の嫁不足は絶対に解決しないだろう。


603 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/12/06(Sun) 22:31
豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗した女性が低収入の男を排除し、その結果人口減少が起きている。
しかし、左翼マスコミは徹底して、フェミニズム批判を抹殺している。左翼マスコミの徹底した言論統制は、文化活動にかかわった者なら誰でも知っている事実である。
新聞への投稿でも、馴れた読者は、「言っても絶対に掲載されない意見」というものを、ちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。どんなに真面目な意見、女性のためによかれと思って言った意見でも、マスコミは絶対に取り上げない。
これは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることがない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは情け容赦なく悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と、常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている文化人も哀れなものである。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という大問題、巨大なブラックホールが隠蔽されてきたのである。


604 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/12/13(Sun) 17:35
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
それが普通の社会。世界の常識
まじめに働いている男なら、適齢期になれば誰でも結婚できるのが当たり前。
それがごく普通の社会。全世界の常識。だから今まで歴史が続いてきた。
結婚はできたからといって自慢できるようなものではない。
誰にでもできるのが当たり前だから。
結婚は誰にでもできるのが当たり前。
そうでない社会は異常な社会であり必ず滅亡する。
結婚は男を淘汰するためにあるのではない。
結婚で男を淘汰する社会は、世代交代のたびに衰退し滅亡するしかない。
そんな異常な社会を必死で弁護し、正当化しようとする人間は精神が異常


605 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/12/17(Thu) 12:35
人口減少問題で、女性批判、フェミニズム批判すると、理路整然とした、まじめな反論が返ってきたことが、ほとんどない。
支離滅裂なごまかし、言い訳、こじつけ、すっとぼけ、ひらきなおり、意図的な脱線等は、まだいいとして、感情的な個人攻撃、罵倒、喚き散らしなどといったヒステリーにはうんざりする。
左翼マスコミに洗脳されて頭がおかしくなっているのか、一歩でも二歩でもフェミニズムに有利なように、チマチマした屁理屈を必死でみつけだしてくる涙ぐましい努力の人もいる。
女性批判、フェミニズム批判されると、よほどつらいのか、なるべく話を簡単なセリフでかたづけて話題から逃げようとする臆病な人もいる。
いま、日本で起きている人口減少問題を常識で考えれば、女性批判、フェミニズム批判になってしまうのであり、それは誰でも知っている当たり前のことを言うだけのことなのである。
本来、議論する必要があるかどうかすら解らない、誰でも知っている当たり前の話だから、真正面からの反論は不可能なのだろう。


606 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/12/31(Thu) 21:45
豊かな先進国や日本で起きている現代の人口減少問題を考えようとするのなら、
フェミニズム批判、女性批判を回避して語ることは不可能である。
フェミニズム批判、女性批判を回避して語れば、
何もわからないままに終ってしまう。
あとには、頭の混乱以外、何も残らないだろう。
フェミニズム批判、女性批判を聞きたくない、考えたくないという人は、
人口減少問題を考えるのをやめたほうがよい。
時間の無駄にしかならない。
人口減少問題を、フェミニズム批判、女性批判を回避して語る論理は全部間違いかまやかしである。



607 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/01/04(Mon) 11:26
人口減少問題において、フェミニズム批判を回避したいという政治的思惑による謀略は自然科学の世界にまでは及ばない…という保障はどこにもない。
その疑いの一つが精液希薄説なるものである。
これは「近頃、男性の精液に含まれる精子の数が少ないのではないか」という説であり、一応ある大学のデーターにもとずくものではあった。
精子の数の減少が原因ということで、人口減少を説明し、
フェミニズムや女性に対する批判を、なんとか回避しようという試みであったらしい。
しかし、データーを発表した大学側もサンプル数が少なすぎることを認めており、
いまひとつ説得力がないというか、あまりにマンガ的な話なので逃げ道の主流とすることはできなかったようだ。
この手の誤魔化しや言い訳は、どこからともなくいつも涌き出してくる。


608 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/01/14(Thu) 07:16
経済発展した国はどこの国でも人口減少に陥る。いまのところ例外は無い。
各国それぞれ事情があって一様ではないが原則として経済が豊かになれば女性の権利が自動的に強くなる。
そして豊かさが一定のレベルを越えてしまうと女性が高額淫売化する。つまり女の相場が暴騰する。そうなると低収入の男は結婚から締め出される。
農村の男や中小企業で働く男性は女性からボイコットされる形になってしまう。
そんなことは、本当は誰でも知っている当たり前の話である。しかし、マスコミのマインドコントロールに騙されていると、解りきったことが解らなくなってしまうのである。
女性がいつも頭に描くのは、大企業エリートの給料であり、女性が言う「生活できる最低限の収入」とは、エリートの給料を指している。
したがって、低収入の男は、女から見れば、男でないどころか人間ですらない、ということになってしまう。
そんな傲慢がまかり通るのも、実は豊かな社会なればこそなのであるが、それは国全体が豊かな社会のなかにいては、比較対照ができないから、なかなか解りにくいものである。
左翼やマスコミが必死に、「人口減少は不況のせい」とか「原因不明」とか言ってフェミニズム批判を回避しようとするのは、
この問題を俎上に乗せれば、すぐに大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題が必ず浮上してくるからである。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼やマスコミにとって人口減少の問題は、とても嫌な話題なのであり、できれば避けたい話題なのである。


609 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/01/14(Thu) 09:41


ご苦労さん!!

誰も読まないレスせっせとねえ

超々モテない童貞君!



モテないから

人生の時間が余り過ぎ

恨みは一層深しか









610 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/01/21(Thu) 12:16
>>609

ここはお前のような脳味噌の腐ったバカがくるところではない

611 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/02/14(Sun) 19:47
同意

612 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/03/07(Mon) 21:48


613 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/04/11(Mon) 15:44
フェミBBAは自分の利害しか考えないモンスタークレーマー

614 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/04/11(Mon) 16:01
日本の迷惑になる事なら
よろこんでやるニダ
by10ちゃっと管理人

615 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/05/12(Thu) 22:35
本当は官僚も左翼マスコミも日本に人口減少が起きていることは50年以上前から、ちゃんと気がついていた。
戦後いち早く復興し経済発展したイギリス、フランス、ドイツが先に人口減少に陥り移民を入れていたのである。
移民を輸出していた国が移民を輸入し始めたのだから、どんなアホでもこれはおかしいと気がつく。
日本は年寄りの寿命が伸びて絶対数はなかなか減少に転じなかったが、
新生児の数が減少し実質的には人口減少が起きていることは統計にはっきり出ていた。
しかし、左翼マスコミはその事実をひた隠しに隠した。
もし、その問題が表面化すればフェミニズム批判・女性批判は避けられない。
女が男を年収で判断する高額淫売に腐り果て低収入の男が結婚から締め出されている現実が白日のもとにさらけ出されてしまうからである。
フェミニズム批判、女性批判は、すぐさま大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題に発展する。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼マスコミには、最後まで、その事実を隠しとおさなければならない事情があった。
しかし、いくら隠しても事実そのものはどんどん進行して行く。
とうとう事実そのものを報道しなければならなくなってもマスコミは言葉で何とか誤魔化そうとした。
「少子化」「少子高齢化」という言葉が事実を誤魔化そうとするマスコミの狡猾さを現わしている。
最近になって、ようやく「人口減少」という言葉をシブシブ、チラホラ使うようになったというわけである。


616 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/05/14(Sat) 08:10
日本の場合、人口減少問題を解決する方法は、大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差をなくすこと、の一言に尽きる。
大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差は生涯賃金にして、3〜6倍の差がある。
ひどい場合は、エリートの退職金と、中小企業労働者の生涯賃金が同じだったというようなことも起こる。
豊かな社会で、贅沢に馴れきった日本の女は高額売春婦化しているから、エリートの収入を基準にして、恋愛・結婚を考えるようになってしまう。
これでは、低収入の男は結婚できなくなり、人口減少になって当たり前なのである。
しかし、賃金格差をなくすことは左翼が死に物狂いで反対する。
左翼は全部、エリート利権の飼い犬に腐り果てているからだ。表向きは賃金格差の解消に大賛成のふりをするが、
必ず、話の流れを途中から全体賃金の底上げという形にすりかえてくる。
それはそうだろう、本当に賃金格差が無くなればエリートがエリートでなくなってしまう。
そんなことはエリート利権の飼い犬である左翼にできるわけがない。
あくまでも賃金格差の解消に固執すると「お前は、資本家の犬か! スパイか! 労働者を分裂させるのか!」と左翼は激昂する。
分裂させているのはお前らだろう。資本家の犬、スパイに腐り果てているのは、お前ら左翼だろう、と言いたい。
「エリートにあらずんば人に非ず」これが今の日本左翼とマスコミの基本理念である

617 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/05/15(Sun) 19:58
「人口減少の原因がよく解らない」などと、すっとぼけた発言をする、ふざけた評論家・政治家・文化人は、即刻仕事を辞めるべきである。
これほど、日本の国にとって重大な問題を「原因がよく解らない」などという言葉で済まされるわけがない。
本当に原因がよく解らない摩訶不思議な現象だと思っているのなら、なぜ、声を大にして「原因究明の調査機関を作れ!」と叫ばないのだろうか?
いや、そもそも本当に不思議な現象なら、最初から官・民を問わず、必ず何等かの研究機関なり学者グループが登場していて、とっくの昔に仮説にせよ、その原因を発表しているはずなのである。
ところが、その動きが全くといっていいほど無い。シーンと静まり返り咳き払いひとつ聞こえない、実に静かなものである。
なぜか? それは、原因が最初から誰にでも解りきっている問題だからである。
社会の豊かさが、あるレベルを越えると女が高額淫売に腐り果て低収入の男は結婚から排除され、その結果、人口減少が起きてしまう。
「女が悪い」の一言できれいさっぱり説明がついてしまうからである。頭の正常な人間なら誰でも知っている解りきった話だからである。
解っているけれど口に出して言えない。言えば極左集団と外国工作員に支配されたマスコミが徹底的に抹殺してしまう。
評論家、文化人なら口にした途端に完全に職を失う。政治家もマスコミから袋叩きにされる。だから恐ろしくて誰も口に出して言えない。ただ、それだけのことなのである。

618 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/05/21(Sat) 10:01
左翼マスコミ、左翼アホダラ文化人、フェミニズムの活動家が、
「女性は男と社会から差別される被害者被害者、日本の女性は世界一差別されている、虐待されている、とんでもない酷い目にあわされている」と、
過去半世紀にわたって、明けても暮れても嘘八百を延々と宣伝し、国民を徹底して洗脳・マインドコントロールしてきた。
そのために女性はすっかりだまされ事実が解らなくなり、 世界一優遇されているにもかかわらず世界一虐待されていると思い込んでしまった。
豊かな社会では女性は気に入らない結婚は一切しなくてもよい状態になる。
そこまではいいのであるが、それがいつの間にか女が男を収入で判断する高額淫売に腐る結果となり、低収入の男を排除するのが当たり前の常識になってしまった。
そんな状態のところへ、左翼マスコミ、左翼アホダラ文化人、フェミニズムの活動家などが、結婚しない女性をさも英雄であるかのように、おだてあげはやしたてたのである。
未婚、一生不婚、晩婚が増えれば、人口減少になるのは当然だったのである。

619 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/05/31(Tue) 07:31
現在の日本の学校教育は、バカとリコウを選別するためにだけ存在している。日本の学校は人間選別システム・人間ふるいわけシステムでしかない。
学校の目的は一流大学であり、一流大学の目的は一流企業である。
もし、一流大学を出ても一流企業に就職できない時代がきたら一流大学へ行く人間はゴッソリ減るだろう。過酷な受験競争もなくなる。最終目標は、ただひたすら一流企業への就職、それしかないのである。
人間形成も教養もくそもない。なぜ、そこまで必死に一流企業でなければならないのだろうか?
中高卒、三流大学卒で中小企業に就職したとして、その中小企業の安給料でも飢え死にするわけではない。 理由は簡単だ。
息子が給料の安い中小企業に働いてしまえば、結婚して家庭をもつことが困難もしくは不可能になってしまうからである。
「中小企業で働いてしまえば、その人の人生はおしまいだ」というのが、いまの日本では、誰でも知っている現実的常識である。
日本はいたれりつくせりの女性天国であり、日本の女が打算だけで生きている高額淫売であることは、誰よりも、女である母親が一番よく知っている。
父親にしても、家系断絶、子孫断絶の恐怖がつきまとう。人口減少のブラックホールの暗闇に自分の息子が呑みこまれ犠牲者となってしまうのだ。
きれいごとなど、わが子の問題となると言っておられない。だから、わが子の尻を叩いて塾通いさせることになる。親の愛情は実にありがたい。
現在、大企業エリートと中小企業労働者の間にある生涯賃金の格差は、1対3〜1対6である。これだけ差がついていれば、
ソロバンパチパチでいつも男を見ている高額淫売でしかない腐った女たちがどちらへ流れるかは、いまさら議論するまでもない。

620 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/06/03(Fri) 22:39
新生児の数がピーク時よりも1千万人減少している。
年寄りの寿命が伸びたことにより、総人口は、まださほどの減少とはなっていないが、
実質的には1千万人の人口減少がすでに起きてしまっているのである。
そしてその減少はゼロに向かって、際限なくとどまることなく進行しつづけている。
増えるはずが増えなかったという、のんきな話ではない。
人口が減少しているのであり、はっきり言えば人間が何らかの形で大量に社会組織の仕組みによって殺されているのである。
これは、結果的には、戦争・災害・疫病・飢餓で人が大量に死滅したのと全く同じことなのである。
戦争・大災害・疫病・飢餓がないのに、なぜこれだけの人間が消滅してしまったのだろうか?
言うまでもなく、豊かな社会のなかで女性が高額淫売に腐敗堕落し、低収入の男を排除した結果である。他に原因は考えられない、他に説明がつかない。
豊かさのなかで、傲慢になり腐敗堕落したフェミニズムによる死体無き大量虐殺なのである。
戦争で1千万人の虐殺を行なうには、どのようにすればよいのだろうか?
東京や大阪の人口密集地に核ミサイルを撃ちこんでも一発や二発では、1千万人は殺せない。
いかにフェミニズムの害毒・女権公害が凄まじいものであるかを考えなければならない時代になったのである。

621 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/06/12(Sun) 22:53
経済発展した国では、国民の豊かさが、ある一定のレベルを越えると女性が腐敗堕落して人口減少が起きてしまう。
女性がみんな高額淫売と化してしまい低収入の男には手が届かなくなり結婚が難しくなり、その結果人口減少が起きる。
いまさら説明する必要もない、誰でも知っている当たり前の事実である。知らない人間は、よほどの世間知らずか、よほどのウスラバカである。
これは日本だけではなく経済発展した国はどこでも同じである。いまのところ例外はない。女とはそういうものだと考えるしかない。
もし左翼が言うように不況で人口減少が起きているのなら貧乏な国でなぜ人口が増えるのか説明がつかない。日本も貧乏な時代は人口が一方的に増えてばかりだったのである。
今現在、新生児の数がピーク時より1千万人減少している。実質1千万認の人口減少が現実として起きている。
もし貧困で1千万減少しているのであれば、あたり一面、餓死死体が累々ところがっていなければならないはずである。
しかしダイエットで苦労する人間はいても餓死者はどこにもいない。
この人口減少は豊かさのなかで膣も脳味噌も腐り果てた女の堕落によるものと考える他はない。どうにも他に説明の方法がない。
現実は現実だから仕方ない。きれいごとやごまかしを言っても意味がない。
腐敗したフェミニズムによる1千万人の死体無き大量虐殺なのである。

622 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/06/17(Fri) 00:20
経済が発展し、あるレベルを越えると、必ず、女が高額淫売に腐敗し人口減少が起きてしまう。 これは、どこの国でも同じである。今のところ例外はない。
逆に言えば、平和であるにもかかわらず人口減少が起きないような国は、まだまだ貧乏な国であるという言い方もできる。
高額淫売に腐敗堕落した女が低収入の男を排除し、その結果、人口減少に陥る……人口減少は、腐敗したフェミニズムによる死体なき大量虐殺である。
否応なく全ての人間がその現実を認めざるを得ない日がおそかれはやかれやってくる。
人口が際限なく減少すれば、国家は滅亡する。移民を入れれば、国家はさらに混乱と腐敗のなかで滅亡してしまう。
国家滅亡を受け入れるか、それとも、女性の人権を剥奪するか、その二者択一を迫られる場面が、全ての先進国にやってくるだろう。
しかし、それは無限の経済発展を続けようとした場合の話である。無限の経済発展などというものは必要ないし実際不可能である。日本はすでに豊かさの限界を飛び越えてしまったのである。
もう一度、貧しい社会に戻ってしまえば人口減少の問題はあっけなく解決する。心配しなくても日本は否応なく世界恐慌にまきこまれ貧しい社会に戻ってしまうだろう。
これは、哲学的な問題なのかもしれない。女のなかに潜んでいる、反社会的、反生物的な本質が、経済が豊かになり、自由と権利を得ることによって表面化してくるということなのかもしれない。

623 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/06/18(Sat) 14:34
先進国で教育コストになぜ金がかかるかといえば、
みんなが必死で、一流大学を卒業し、一流企業に就職しようとするからである。
なぜ、必死に一流企業でなければならないかというと、
大企業エリートになって、高い給料を取らなければ、女が嫁にこないから。エリートでなければ、家庭をもてず、子孫断絶するから。
本当は、中卒、高卒、三流大卒で中小企業に就職しても飢え死にしたりはしない。
しかし、それでは、女に馬鹿にされて相手にされない。
結局、豊かな先進国で教育費が高くつくというのも、
女が豊かな社会のなかで傲慢になり、低収入の男を相手にしない高額淫売に腐ってしまっていることが原因なのである

624 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/06/20(Mon) 23:34
なぜ、日本は人口減少なのか? 理由は簡単。女が高額淫売に腐ってしまったから。
冷静に常識で考えればわかること。いや考えるまでもなく、みんな本当は、ちゃんと知っていること。
わからない人は、左翼マスコミの洗脳に騙されて頭が混乱しているか脳味噌が腐っているか、のどちらかである。
女が男を探すときは大声で「年収、年収」と、わめきあっていることは日常風景。常識である。
女自身、自分が高額淫売であることを公然と認めて何等恥じることがない。
そして、年収が少ない男は排除。農民の男は排除。中小企業労働者の男は、排除。
そのため、嫁のきてが無くて日本農業は壊滅状態になっている。
女が頭に描くのは、大企業エリートの給料。生活に必要な最低限の給料とは、エリートの給料のこと。
では、景気が良くなって、低収入の男の給料が上昇すると、低収入の男も結婚できるのか?
答えは断じてノー。その時はエリートの給料も上昇するから女の目は、やっぱりエリートのほうを向いているから、もとのもくあみ。
こんな調子で、人口減少にならないほうがおかしい。しかし経済が発展した国はどこでも女が腐って人口減少がおきているから、
日本の女だけが悪いわけではない。女というものは社会が豊かになれば高額淫売に腐るものだということだ。現実は現実だから、仕方ない。
解決策はないが、元の貧乏な社会になれば女の値段があっけなく下落して人口減少はストップする。

625 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/07/10(Sun) 17:20


626 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/07/31(Sun) 22:14
ますます深刻になる
人口減少問題

627 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/08/07(Sun) 13:08
世界の先進国に湧きおこる

移民・難民出て行けの大合唱は

正義の大合唱

628 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/08/20(Sat) 14:55
フェミニズム団体は見かけは真っ当なことをしてるようにみえるが、実際はカルト左翼クレーマー団体

629 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/09/07(Wed) 15:10
女性批判・フェミニズム批判を回避しているかぎり、
人口減少の原因はわからないし、
原因がわからなければ解決策もない。

630 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/09/11(Sun) 22:31
日本に大企業エリートが存在しているかぎり
人口減少問題は解決しない。

631 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/09/17(Sat) 08:28
嫁不足で農村が壊滅した現実、
フェミニズムの腐敗で人口減少になった日本が壊滅してゆく現実、
その現実を報道しないマスコミ、
その現実を発言できない左翼アホダラ文化人、
間抜けな政治家。

632 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/09/17(Sat) 15:52
       /iiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ
     iiiiiiiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡≡|≡ミミヾ丶
    iiiiiiiiiiiiiiiiiiii/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ
   iiiiiiiiiiiiiiiiii/             \iiiiiiiゞ
   iiiiiiiiiiii/        シバター    \iiヽ
  iiiiiiiiiiiiiii《    ━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ...iiiiiiiiii彡/      __,.::  :: __  ヽiiiii|  <日本は壊滅するべき!!
 ..iiiiiiiiiiiii》|             :::      |iiiii|    \_________
 iiiiiiiiiiiiiiii|,                     |iii|
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633 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/12/02(Fri) 16:36
人口減少の特効薬は世界恐慌
日本が豊かであるかぎり
人口減少は何をやっても解決しない。

634 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/01/12(Thu) 17:49
人口減少している国は豊かな国ばかり。
貧困や不況が人口減少の原因と言っている奴は
脳味噌腐ったトンチキ野郎
貧乏な国は人口が増える
臭くて汚い共産中国とアフリカ黒人は永久に増え続ける
臭くて汚い共産中国とアフリカ黒人は永久に貧乏だから

635 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/01/12(Thu) 18:56
↑634人権差別者追放すべき

636 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/01/12(Thu) 18:57
632は危険な掲示板壊屋

637 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/01/25(Wed) 22:01
移民お断り
反日外国人お断り
反日発狂集団お断り
反日移民は断固排斥せよ

638 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/01/25(Wed) 22:12
        <人口減少問題最終結論>
◎ 移民・外国人労働者は不要、有害廃棄物はいらない。
   日本は大量失業の時代に突入し、外国人不要。
     日本は人間があまりにあまる国になる
◎ 世界恐慌がやってくる。回避不可能。
   世界中が生産過剰。いつまでも何でも物を造れば売れると思っている奴はバカ。
アジア経済は全滅する。
   共産中国は経済破綻し、世界最大最悪の貧民窟誕生。
   (ただし、臓器売買は盛んになり、中国の臓器ビジネスは発展する)
   北朝鮮南下、韓国消滅。
◎ 日本の人口減少問題は、放っておいても解決する。
   日本も世界恐慌から逃れることはできない。
    大企業バタバタ倒産、エリート全員失業
   大不況で女の値段が二束三文に暴落し、
   男は働いてさえいれば誰でも結婚できるようになり、
   人口減少にストップがかかる。

639 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/02/01(Wed) 14:55
いたれりつくせりの女性天国日本で、左翼マスコミは、過去半世紀にわたり、
「日本の女性は世界一差別されている被害者被害者。横暴な男どもから虐待され、悲惨な状況におかれ、毎日毎晩よよと泣き崩れている」と、
嘘八百のデタラメを内外に垂れ流してきた。
事情をよく知らない外国人ジャーナリストも、それを信じ込んでいる。
世界一優遇されている日本女性が、世界一差別されていると思い込まされているのだから、女性たちが現実がわからなくなるのも無理はない。
女性もいつかは真実を知るのだろうが、その時には、泣いても叫んでも、どうにもならないだろう。
テレビ番組などで、男女の問題についての話題がとりあげられるときは、
「ヘイ、私ハ、女性ノ味方デゴザイ」といった顔付の左翼文化人がヒョコヒョコ出てきて、「男はけしからん、男は罪人」と、一方的な嘘八百のデタラメを垂れ流してきたのである。
いまのマスコミに言論の自由は無い。フェミニズムに都合の悪いことは、一言半句といえども徹底的に抹殺される。
しかし、それが果たして女性のためになるのだろうか?

640 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/02/02(Thu) 06:41
↑639、一体どんな女性像にしたいのか、述べよ。
まさか、男にかしずく女?
日本の女性が世界一幸せと思うのは一分のブルジョアだけだ、と思うが?
人間の生命維持装置ミトコンドリアを遺伝できるのは、女性だけである、
事を知らないからそういうことを言えるのではないか?
↑は、女性に対する「単なる嫉妬心」ではないか?
「男の短気と嫉妬は虐待と暴行ひいては戦闘行為に繋がるから古代より
「ご法度心理」であると故老も言っていた。
男性は、心のキャパをもっと大きく広げて、何でも受け入れる事のできる
「器にならなければならない」
その「大きさに女性は入りたいとおもうのではないか?」
「今、男性は器の小さい者に支配されているから「いじけているにすぎない」
、こういう妬み意見を出すから男性はいつまでたっても子供扱いされる
のではないか?
女性を守るどころか、言論で虐待しているではないか?

641 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/02/02(Thu) 07:10
現在の人間の生命のミトコンドリアは男性も女性から受け継いでいるが
、男性の体内で生命継承に関わる遺伝分子は消える。従って、遺伝子は
生命遺伝を除くその他の「DNA」だけである。つまり、男性は一代限りの命」
という事になる。世界でたった一つの男性の生命が、残すものは何か?
それが「女性への嫉妬による暴行精神」であっては醜い生命ではないか?
もっと崇高な命の尊厳を持つべきではないか?
人類を残そうとする女性を蔑視するのは、男性が「自分の命を
粗末にしているからである。」
男子の一生では、その一生のうちに自分が作った「能力」が或いは習慣
精神構造或いは先祖から遺伝されているDNAが末代まで残るのであって、
命の保証はないと思えば、「悪心理や悪習慣」「短気、嫉妬」などは
慎むべきではないか?「あの人のお爺さんは我慢強いから、あの子も
我慢強いねえ」というではないか?あの子は頭がいいが、親も頭が良かった
からねえ」とか「あの親は意地悪だから、子も意地悪がつい出て来るね」
本人はいい子だのに」とかいうではないか?あらゆる性格は「男性の遺伝子」
であり、母親の遺伝子は無い。古代からの母親の生命維持装置の遺伝子は、
女の子に受け継がれるが、病気遺伝子は男性からもらうので。短命な女の子も
いる。すべて、男性が、人間の中身を作っているということで、自信を
持ってもらいたい。男性が母親からもらった生命は一代限りであるから、
「命を大事にしてもらいたい」女性の命は後世までの人類を作り出すので
これも「粗末に扱ってはいけない」のである。

642 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/02/02(Thu) 07:41
追加、
人間の能力における、女性の遺伝子は、もちろん受け継がれる。
つまり、人間の遺伝子は、生命遺伝子だけは、女性が持っていて、
その他の能力は、「父親と母親の共同制作」で能力が受け継がれる
ということだ。決して男性の遺伝子だけが「中身」として受け継がれる
わけではない。女性も、心して「自分を磨くべし」である。
だいたい、女性がどうのこうのという批判的言動はすなわち
「差別であり」この差別意識を遺伝子に残す人間がいるから、
差別がなくならないのではないか?悪い遺伝子を持っている人間は
一生かけて修業して、子の心に芽生えないようにしなかればならない。

大体、女がどうのこうのとか、外交人排斥などを言っている場合ではない
ではないか?みんなが一致団結してできる能力を発揮する事が大事である。
野党がどうのこうのとか、批判国民がどうのこうのというまえに
政府は「批判されない信頼される言動」をするべきではないか?
それに、女性が優遇されているというが、「男性を介護するのは
女性がほとんどであり、男性は辛い仕事から逃れている」ではないか?
どこが、フェミニストか?女性は女性を大事にする人しか介護したくない
と思うが?

643 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/02/02(Thu) 08:04
介護はすべて男性がやってみることにしたら女性の大変さがわかる。。
そうするか?

644 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/02/04(Sat) 09:59
>>640>>642

お前方向音痴と
言われたことないか?



645 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/02/04(Sat) 09:59
今の日本の女性は、恋愛・結婚を考えるとき、男を年収で判断し低収入の男を排除している。そういう時代であることは誰でも知っている。
人口減少の原因が高額淫売に腐った女性にあることは、誰が考えても解ることであり誰でも知っていることである。アホでないかぎり誰でも知っている
こういう場合、少なくとも女性に対する批判が、議論の場に登場しなければならないはずなのである。
しかし、極左集団と外国工作員に完全支配された日本のマスコミは、過去半世紀にわたって、そうした批判をただの一度も取り上げたことがない。
フェミニズム批判、女性批判は一言半句といえども徹底的に抹殺する。徹底して報道の内容から排除し抹殺してきたのである。
どれだけ、まじめな意見であっても、女性のために良かれと思って言った意見であっても、フェミニズム批判、女性批判は、一言半句といえども徹底的に抹殺する。それが今のマスコミである。
また、映画、ドラマ、演劇、文学、評論の分野でも、フェミニズム批判・女性批判は完璧に抹殺し言論統制を敷いてきたのである。そういう状況が半世紀の長きにわたって続いてきた。
哀れな文化人たちは「これはフェミニズムに抵触しないだろうか」といつもビクビクし、震える手で執筆をつづけている。たとえ間接的表現であっても、一言でも抵触すれば、その時点で作家生命は終了するからである。
まさに異常そのものであり、日本は狂気のファシズムの世界なのである。

646 名前:無所属がいい 投稿日:2017/02/04(Sat) 21:38
↑、考えすぎ。女性恐怖症かも。ww
少子化の元は男性が原因。ある主婦が、3人の子を育てて小学校に入るようになって
暇になったので「あなたア、もう一人さだててもいいわよ」といったら、
夫は「とんでもない4人も大学には入れられないし、子供は3人でいいよ」と言った・
つまりは、旦那の給料が高くならない限り、子供は多くは持てない。
今、政府が「金曜日15時まで政策」をしているのは、時間があれば
子供を作るしかない位に考えている事が、あるメデイアに出演した与党議員が
言ってた。これに対し、町の街頭インタビューでは、若者の夫は「暇な時間
なんかいらない。時間外まで働いて、金の方が欲しい。遊ぶ時間を貰っても
金がなければ遊べない。稼いで収入を増やした方がいい」と迷惑そうに
言ってた。政府は、空気が読めない、国民の暮らしの困窮差を無視して、
「政府の政策を若者に強引に押し付けている」に過ぎない。
それより、日本は世界に比べて給与が40年前より減少している事
を解消すべきである。40年前40歳男性は、月額給与は40万円あったのに
現在は35万円が相場である、それも無い企業は多い。公務員は45万円位だろう。
公民格差が大きい、国会議員などは月額130万円ボーナス年間で3ケ月分くらいだろう。
とんでもない給与である。半分でいいのではないか?
国民に成果主義を押し付けるなら、政府も成果主義にしたらどうか?
公平だろう?しかるに、TPP失敗では、給与減額措置ではないか?

647 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/02/09(Thu) 13:46
>>646

子供は一家庭に平均2人でよい。(厳密にいうと2・1人だが)
それで人口減少にはならない。
したがって子供を産む数ではなく、結婚そのものが減少していることが問題なのだ。
貧困や不況が人口減少の原因と思っている人間は
左翼マスコミに騙されている人間。
人口減少は贅沢病。
豊かな社会、経済発展した国は例外なく人口減少になる。

648 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/02/18(Sat) 23:01
移民いらない
外国人いらない
反日外国人いらない
反日発狂集団いらない

649 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/02/19(Sun) 21:03
>>629
うん、こういうことにtysンと目を向けてる人、いたね、よかった。

ありていに言うと、

在日や移民侵略者に都合のいい、戦えない日本男性の製造手口、洗脳

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=401543231&st=375&to=376


650 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/15(Wed) 22:18
貧困や不況が人口減少の原因と言っているやつは
ノータリンクルクルパー


651 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 11:15
先進国の人口減少は
贅沢病

652 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 13:07
人口には地域格差がある。仕事のない人は仕事のある都会へと流れていくから、
限界集落地域にはどんどん他の町へ出ていき、20代の青年たちは20歳から
30歳まで合計70人しかいない町が増えて来る。
この調子では40歳までの大人も同様で140人で、60歳時点では20歳から60歳までの
の大人は280人しかいなくなるという事だ。これでは、町は成り立たなくなる。
抜本的な改革は、地元の民間人が立ち上がって、自分の街をにぎやかにし、企業や人を呼び込
むことしか考えられない。しかし、民間人は資金が無いから行政が、民間人の活力を支援する
体制に無ければ、行政にしか予算が出ないような方式では民間人は何もできない、
何もでき無くしていながら、民間人が立ち上がると、規制したり、補助金封鎖したり
町の人に批判させたりして潰そうとする。こういう地域を「不毛地帯」と
言う「何もできない町」というのだ。東北被災地では、行政では対応できない間に合わない
事態になって、民間人が自分の田畑に集会所を建てた。これは、インターネットを見た他県の
大工さんの支援と外国からの木材の提供があって完成したのに、「行政は、これを規制し水道を
通さず、嫌がらせをして、強制的に「行政が作った場所に転地させた。まったく
行政でなければ予算は使えないようにしていながら、だったら自分達が資金を稼いで建てると、
規制してくるこの行政の在り方が、「民間の活性化」を潰しているといえよう。行政は、予算
がかかるから、何もできないと言って、民間人の活躍する場を封鎖し、行政が決めたものに従わせる」
だけの立場であれば民間人は政治家に頼むしかないというようになるのではないか。活動は
金持ちしかできないようにしているのを、一般人が国や地方の補助金を使って町の活性化に
役立てられるように規制緩和をしなければならないのではないか?

、全く税金が生かされてないといいうことだ。



653 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 13:23
というより、税金の不公平使用ではないか?というより、税金の交付金を行政が
取り込む或いは省庁内で争奪合戦になるということだろおう。しかし、省内でも、
予算科目がない事業とか予算科目があっても、民間人には予算が使えないもの
があり、国民の税金が、行政しか使えないという事はどの町にも不満が出て来る。このたび
行政の事業で民間人が可能な事業があるのに、補助金が使えない事態が
あったが、政府の事業でもどんどん民間に下すべきではないか?
政府政権が予算の取り込みをしているのであれば、中央集権での集金体制を分権しなければならない。
役割分担で国防は国、活性化事業は地方に預け替えるべきではないか?今の体制では、国が握り、地方に
分け与える方式での交付金行政であるが、これも、地方行政の采配で予算を決める体制に
あるから、交付金は民間人の知恵で街を活性化できる事業に使えるように
しなかれば、せっかくの知恵とアイデアが生かされないではないか?


654 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 13:36
森友学園は、内容が良くない事業である上に、政治家が関与していたから
問題になったが、私学が行政では無視されるから政治家に訴えたのだろう。
今後私学は立ち上げられないという「国民の絶望感も見た」気がした。
私学立ち上げの夢をお持ちの方は、政治家には頼めない事態が出てきたが
かといって、行政は何もしようとしないし、税金は取り込まれて国民は
使えない。これを政治が変えないと国民は誰もなにもできない。国の命令で
しか動けないようにしている事になるのではないか?
だったら政府行政が国民の税金に頼るのもおかしいではないか?
国民が要望すれば拒否し行政の事業で何かする時は国民にすがる、
というのもおかしな話だ。
のではないか?

655 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 14:08
規制行政は改めるべき。封建的になるからだ。しかし、国民の偏見者も
多いから、問題ではないか?自分達の資金でやるのに、やる事自体を
を規制する国民もいる。例えば、「ハングル文字の研究」はいいが、国の
「日本固有のかなの研究はするな」と日本人の元教師がいうのだから、公平不公平
の考え方が異常である。日本人は古代の人が「かな」を作ってくれたおかげで
難しい漢文を勉強する事無く、「読書」できているのに感謝の念もない。今、かなが
なかったら、一体平民はどうやって学問するのか、学問はある一定の金持ちが
大学に行って読めるようになるしかない、ということになるではないか?
学問の貧富の格差を作っているのは、「文字文化の停滞」であったのを、平安時代の
官僚が『平民にまで文字文化を下してくれて「書ける読めるようにした事」は偉大な事
ではないか?日本人のこの「文字を平民に与えた功績」を批判するのは
江戸時代の官僚クラスの人しか読めない漢文の時代に戻る事であり、これでは
大学に行けない国民には「文化的暮らし」はできなくなる。
国民には、「文化的な暮らしをする権利がある」のを忘れている国民が
多くなったのではないか?平等と文化的な暮らしができない層が増えてきて、
文化的な暮らしを規制するようになってきたのかもしれない。
戦争時代の貧困のトラウマである。いや、金持ちへの妬みかもしれない。金持ちは
国民が文化的な暮らし」のための活動をする時にはこれを助けなければならない。
これが「資産階級の伝統文化への社会貢献」である。これを、国民が規制し、
文化でも伝統的なものを否定し、口伝的なものしかするな、と言う人がいるが
これは、伝統否定のおかしな偏見ではないか?最近は特にこういう
伝統的なものを大事にしない国民が増えてきたなあと思うのである。
異文化交流では、他国の文化に理解を示すようにしなかればなんらないが
自国の文化も他国に理解してもらうようにしなかればならない「伝統文化の保護継承」
は国民の義務」でもある。これを忘れているのではないか?伝統文化は国民のもの
であるからだ。伝統文化否定者が「発言力をもった行政退官者であったり
元教員だったりするが、これは、欧米文化への肩入れすぎから起こる
ものではないか?1に自国の伝統文化を大切にするのはどこの国でも義務
ではないか?と思う。外国人が「あなたの国の文化は?」と
聞いて来たら、「どう答えるのか?」子供たちが聞いて来たらどうこたるのか?
古代から先人が歩んできた足跡を知らなければ何も言えないではないか?
それが、伝統文化を育てる事ではないか?

656 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 14:18
今の世代では、文化の欧米化が進行して、国の伝統文化を知らない人が多くなった。
まるで遊牧民状態である。国のアイデンテテエイを失っている状況は何がこうさせているのか?
元教師が「伝統文化よりハングル文字を学べばいい」とかいっているのだから。

657 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 14:41
各国の伝統文化は国民の精神を支える根幹であるが、これを失うと精神が浮遊してくる。
何か迷った時に、外国の哲学しか信用できなくなってくる、これは日本人の
伝統の価値を否定し、日本人が自らを否定している、という事になる。
「日本人という自信と精神の確立が成されていない」からではないか?多国籍アメリカでも
宗教において多国籍宗教を認めているが、先人のインデイアン文化は先祖として崇めている。
伝統とはそういうものだ。何世紀にわたって守り築いてきたものの価値は動かせないし
誰も否定できないのではないか?生きてきた人達の文化であるからだ。
日本国はどこかの国の植民地国家ではないから、「自国の伝統文化の存在」こそそれを主張して
くれているのではないか?
「ハングル文字こそかな文字より簡単だ」と言い張る日本人の「なんでもかんでも
西洋文化に変えてもいい」かのような考え方は、精神がふらふらしているからである。
文化まで他国に頼るという状況なのだろう。日本固有の伝統文化の危機と
でもいうべきではないか?
心だけは地に足をつけるために、自国の伝統文化をしっかり知るべきだろう?
しっかりしなはれ!日本人ではないか。一体自分がどこの人間かわからなくなっている
のではないか?

658 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 15:15
自分を生かしてくれているのは、案外先祖の精神だったりしている事が多い。
つまり、前世の先祖の精神が出て来る場合があるからである。
「生き方」に「情けを持って生きよう」としている人は「日本は昔から情けの国」
だと誇りにしている。そういう人は「前頭葉が発達している」
いや、「情け」というスローガンが「前頭葉を発達させている」というべきかもしれない。
人間の心の中で、何が誇りになっているのか」が生き方になるのではないか?
庶民の苦労をわかってほしい、という他力本願と自分達もなんとかしなければ
という人達の「後者」に応える政府体制にはなってないというのが、戦後の国の制度に
見られる。が、これが、国民の生き方を規制している事になっている。
つまり民主主義にはなったけれど、政府行政の規制は、江戸時代のままであるからだ。
日本が戦後民主主義国家として「国体」を変えている事になれない国民が長老を中心に
多いが、また、この長老が「国対は変わったのに何もしてくれない国」にジレンマを感じ
自ら立とうとしても立ち上がれないような戦前の制度がいまだに続けられている
という実態に縛られて動けないようになっているということだろう。
で、動けない制度だから、じゃあ行政がしっかりやれよというと、
人員不足でできないとか、予算が取れないからといいながら、補助金を自分達が
取り込むようにしているということだろう。
民主主義には民主主義のやり方があるのに、国体を変えたくない戦前の
亡者が未だに後世の人達の精神をむしばんでいるということだろう。


659 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 16:19
情を否定する人たちもいる。彼らは、自分に情けをかけてもらいたくない
という、しっかりしたプライドがあるが、「情けは情動的になるから、理性で
ら邪魔だ」というのだろう。森友学園でもこの「情動が働いたかのような動きがあった。
これが理性的にやり取りされたものなら、「打算的談合」である。
しかし、震災等の義援金は「情け」が働くから、理性的談合にはならないが、情動と配慮とは違う。
配慮とは「理性的に考えた結果にでるものだからだ。であるから、
今回の森友学園問題では、私学を開校するのは至難の業だなあと
国民はあきらめたのではないか?こういう事を乗り越えて、国民の向学心を
断つ事はどうかと思う。「行政が要請された事に返答しないでいると
時が過ぎれば春がくるから、入学に間に合わないという事になる。
こういう、民間国民の苦悩を無視していつまでも返事をしないから、政治家に
頼んだら早いのではないか?という学園長の苦悩もわかる。行政の返答が
遅れることだけは改善してもらいたいものだ。行政がだめならダメと
はっきり言えば損害も出ない場所で開校できたのではないか?また、
行政が沼地を許可した事も問題である。許可が出たから、工事をした
のだろうから、損害賠償は許可した行政に発生するのではないか?あるいは
許可の返答が遅れたために、政治家に遅れた返答を回答するように
依頼したのだろうから、政治家の声があって、事が進んだということも問題になる。
今回は世論が問題校として拒否していたので開校はできないだろうが、
良い学校にしても、行政の返答が遅れれば政治家を使って返答を促す
事はだれもが考えるだろう。政治家に頼ると怖いという事件でもあった。
結果、拒否のはしご外しとは行政の指導がまずいのではないか?
沼地ははだめですよ、と「早く回答すべきだった」ということだ。

660 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 16:45
人道的な行動をしている者を「金持ちだから」と妬み心で批判する
者がいるから、人道的な事も出来ない。「不毛地帯」とはこういう
何でもかんでもに嫉妬する「僻みっぽい」人たちがいる地域の事である。
「不毛地帯には情けの種をまいても育てるどころか、腐らせてしまう
だけだから目の出ない町になる。震災で100億円も義援金を出した
福の神がいたが、元中国人だからと敬遠され、彼はアメリカに投資しだした。
福の神を逃がす地域とは「この妬み、僻みの多い人間が世論を動かしている
」からである。「他の人を敵視し排除する人は味方をも敵にするから
生涯孤独である。なぜなら、自分しか信じられないからである。

661 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/27(Mon) 11:51
ある著名な人が崇められていて取り巻きができていた。しかし、その
人間は本当の心を隠して人に接していた。これを見抜く人間がいてぞツと下が、
廻りの大勢が崇めているので言い出せずにいる。こういう場合は、見抜いた人の
方を信じないで批判するという状況になる。むやみに人を信じないで、「言動に
よる判断」をすべきではないか?ところが、この言動が「言っている本人には
「妬みや僻みだ」反省しないできない高齢者もいる。
高齢者が活性化するには、周りが妬みや僻みによる妨害をせず、理解が必要である
といえよう。
森友学園が「はしご外し」を訴えていたが、これは他にもある、例えば
設備投資をするために融資を受けてやっていたが売り上げが低迷したら
「融資外し」にあって倒産したり、補助金が出るかと思ったら出ないので
事業ができなくなったり、突然課税を増やして新築ローンの支払いに支障を
来したり、国民の暮らしの計画や進行中に「はしご外し」を平気でやる
のは「行政ではないか」?と思われるのが森友学園問題ではっきりわかった。



662 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/30(Thu) 12:20
日本はいたれりつくせり
世界一の女性天国。
先進国の人口減少はそんな国に起きる

663 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/30(Thu) 12:22
日本でおきている人口減少は贅沢病
平和で豊かな国では
どこでも人口減少になる

664 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/30(Thu) 12:23
貧困や不況が人口減少の原因と言っているやつは
世の中のことがわからない
薄らバカ

665 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/30(Thu) 12:26
移民いらない
外国人労働者いらねえ
朝鮮人いらねえ
共産中国人いらない
支那チャンコロいらない
反日外国人いらねえ
反日発狂集団お断り

666 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/11(Tue) 12:52
何でも かんでも 差別にしたがる フェミ婆さん は嫌われて当然

667 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/14(Fri) 22:47
    <谷間に三つの鐘が鳴る>
人は、
生まれること、
結婚すること、
死ぬこと、
この3つしかすることがない。
結婚を否定することは人間を否定することである。
結婚を否定する者は人間社会から退去してもらうしかない。
誰であろうと結婚する権利があり、
誰であろうと他人の結婚を否定する権利はない。
結婚はできて当たり前
結婚はするのが当たり前
それができない社会は滅びるしかない。


668 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/14(Fri) 22:49
マスコミは、人口減少の原因については、なかなか語ろうとはしない。
これほどの大問題にもかかわらず、原因はよく解らないということになっているらしい。
では、原因究明の調査を行っているかというと、誰もそんなことはしていない。最初から原因は解っているからだ。解りきっているけれど、口に出して言えないのだ。
女性一人が一生の間に産む子供の数は現在1.4人である。2.1人で現状維持であるから、
このままであれば、あと3世代ぐらいで日本の人口は半減する。
人口減少の原因は女にある。「女が悪い」の一言がマスコミには言えない。
なぜ言えないのか。マスコミが極左に支配されているからである。


669 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/14(Fri) 22:51
世の中に批判されない存在などというものはない。批判されたからといって、女の人格が否定されるわけでもなんでもない。
男は、いままでマスコミでさんざん批判されてきた。
批判されても仕方のないことをやってきたから当然である。
しかし、だからといって、男の人格が否定されるわけでもなんでもない。
認めるべきは認めて反省し、反論すべきは反論すればいいだけのことである。
国民の半分を占める集団が何の批判も受けずに、そこに存在し続けることは不可能である。
個人であれ、集団であれ、神でもなければ天使でもないものが、一点の批判もされずに、そこにいられるわけがない。
マスコミの女性無謬論的報道は、民主主義の世に通用しない。
批判されてこそ、真の男女平等である。
批判されないことは女性にとって屈辱以外のなにものでもない。批判されることは義務ではなく、権利なのである。


670 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/14(Fri) 22:51
「日本の女性は世界一差別され、日夜男に泣かされ続けている。女性は差別されることはあっても、決して人を差別したりはしない。女性が求めているものは、男の優しさであり、決して収入や地位ではない。女性には一点の濁りもなければ間違いもない」
マスコミや左翼文化が作りあげたアホダラ神話ほど女性を侮辱しているものはない。
まるで一歩でも批判を認めれば、女性の存在が総崩れになるかのような観念、女性は完璧に保護しなければ生きていけない無知無能な虫けらであるかのような差別意識に凝固まっているとしか思えない。
人口減少について、左翼やフェミニズムが言い出した、ごまかしはこうである。「不況によって、生活が苦しくなって結婚どころではなくなった、子供を産むどころではなくなった」
バブルのときに比べれば、確かに不況である。労働条件も悪くなっている。しかし、日本が人口増加に悩んでいたころの生活レベルに比較すると比べ物にならないほど豊かな暮らしをしているのである。
不況は理由にならない。
人口減少という言葉をマスコミが使いはじめたのは、つい2、3年前
からである。少子高齢化という言葉も最近のことである。ところが、
人口減少は30年前には、はっきりと予見されていた。
マスコミは、この問題を、ひたかくしに隠してきたのである


671 名前:見抜き屋 投稿日:2017/04/15(Sat) 05:17
女性が大事にされれば、安心して子が産めるが、現実は女性にとってはそんなに
フェミではない社会だ。
それをフェミと言っている男性は実は、女性に厳しいのではないか?
昔から日本は男性社会であった。つい70年前の戦後でさえ戦犯の罪を
免れた政府の連中が、GHQのご機嫌取りをするために赤線で女性狩りを
していたというではないか?あの時のベビーブームが大量の今の団塊
世代ではないか?つまり、フェミでは少子化と言う人は、フェミにした
くない男性社会を夢見ているつまり、一夫多妻願望者ではないか?
ずぼしだろう?
して、

672 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/22(Sat) 09:11
>>671

せーぜー長生きしろ

673 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/07(Sun) 22:12
人口減少は豊かな国や
急激に経済発展した国に起きている
人口減少は贅沢病

674 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/20(Sat) 12:24
不況が人口減少の原因と言っている奴は
世の中のことがわからない奴。
あるいはどこかの国の
工作員

675 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/05(Mon) 08:51
バブル時代、
結婚することは女性の敗北だと
デタラメを
わめいていたフェミニズム運動の糞ババアの責任は重大だな

676 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/05(Mon) 21:14
左翼マスコミの嘘八百デタラメに騙されている人間には
日本で起きている人口減少問題を
考察することは不可能である。

677 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/13(Tue) 08:50
戦争中、軍部一辺倒だったマスコミが、殺されても軍部批判をやらなかったように、フェミニズム一辺倒の今のマスコミは、殺されてもフェミニズム批判をやることはない。
マスコミが軍部批判に転じたのは、日本という国が見渡す限りガレキの山と化し、滅亡したあとだった。
同じように、マスコミがフェミニズム批判に転じるのは、日本という国が無人の荒野と変わり果て滅亡したあとではないか、と思われる。
太平洋戦争での人口減少は3百万人であったが、フェミニズムによる人口減少はすでに実質1千万人。さらにこれから千万単位で際限なく減少していく。今度は瓦礫の山もなければ焼死体もない。
ビルも工場も道路も無傷で残るかもしれない。
しかし、太平洋戦争による人口減少が全体の3%程度であったのを考えれば、今度おきる人口減少は、どのような形になるにせよ、まちがいなく、この国を滅ぼすだろう。
マスコミは、いまだにフェミニズム一辺倒の報道姿勢を全く変えていない。
これは、全マスコミ共通である。人口減少について、女性の責任を問うような発言は、いまのマスコミでは一切認められない。


678 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/21(Wed) 20:31
もし日本のマスコミが
公平中立の報道をすれば
日本の左翼は一晩で消滅する

679 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/23(Fri) 19:07
新左翼・全共闘ガラクタトンチキ集団と
反日外国人に完全支配された
日本マスコミ

680 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/29(Thu) 22:12
フェミニズム批判なしに
日本の人口減少問題を考察することは
不可能である。

681 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/17(Mon) 21:18
先ず左翼マスコミの洗脳から解放されること。

それなしに日本の将来を考えることはできない。

682 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/22(Sat) 23:35
なぜ人口減少になったのか
それを考えよう
原因がわかれば
解決策の答えは
出たようなものである

683 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/24(Mon) 22:26
人口減少している国は豊かな国ばかり。
貧困や不況が人口減少の原因と言っている奴は
脳味噌腐ったバカ
貧乏な国は人口が増えまくる
共産中国人とアフリカ黒人は永久に増え続ける
両方とも永久に貧乏だから

684 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/06(Sun) 13:44
フェミ人権屋はたいてい西早稲田を拠点としている

685 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/13(Sun) 22:12
少子高齢化という言葉を使う奴は信用するな。
正しくは人口減少・子孫断絶・社会的断種

686 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/31(Thu) 08:48
日本の女性が豊かな社会のなかで、高額淫売に堕落し低収入の男を排除している現実を直視しないままで人口減少問題は語れない。
しかし、フェミニズムの活動家は自分たちが批判されると茫然とした表情になってしまう。そして半狂乱になってヒステリックな罵声を浴びせてくる。
いつも他者を批判ばかりしているので、よもや自分が批判されるなどとは夢にも思っていないのだろう。
過去半世紀、左翼マスコミによって一方的にしゃべることのできる場のみを与えられてばかりいたのだから、それも無理はない。
民主主義における議論とは、双方向だという基本が全く解っていないのである。自分が他者を批判できるように、他者も自分を批判できるのだ、という当たり前の常識が解っていない。
「日本の女性は世界一差別されている被害者であり、自分たちには一点の過ちもなければ汚れもない、天使のような存在である。悪いのは男どもであり、政治であり、女性が批判されるようなことなど、あろうはずがない」
過去半世紀にわたる左翼マスコミの徹底した洗脳によって、完全にそう信じ込まされている。
自分たちが世界一優遇されていて世界一の女性天国に住んでいるとも知らず、逆に自分たちが不幸のどん底にあって、自分たちの幸福は男どもによって、すべて取り上げられ、どこかに隠匿されている、と頭から信じ込んでいる。
だから、男どもや政治に不平不満を叩きつけて行けばいつの日にか頭の上でクス玉が割れて、
ハッピーな音楽とともに幸福が雨あられと降り注いでくるものと思い込んでいるのである。


687 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/02(Sat) 22:32
戦争中、軍部一辺倒だったマスコミが、殺されても軍部批判をやらなかったように、フェミニズム一辺倒の今のマスコミは、殺されてもフェミニズム批判をやることはない。
マスコミが軍部批判に転じたのは、日本という国が見渡す限りガレキの山と化し、滅亡したあとだった。
同じように、マスコミがフェミニズム批判に転じるのは、日本という国が無人の荒野と変わり果て滅亡したあとではないか、と思われる。
太平洋戦争での人口減少は3百万人であったが、フェミニズムによる人口減少はすでに実質1千万人。さらにこれから千万単位で際限なく減少していく。今度は瓦礫の山もなければ焼死体もない。
ビルも工場も道路も無傷で残るかもしれない。
しかし、太平洋戦争による人口減少が全体の3%程度であったのを考えれば、今度おきる人口減少は、どのような形になるにせよ、まちがいなく、この国を滅ぼすだろう。
マスコミは、いまだにフェミニズム一辺倒の報道姿勢を全く変えていない。
これは、全マスコミ共通である。人口減少について、女性の責任を問うような発言は、いまのマスコミでは一切認められない。


688 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/02(Sat) 23:10

ほかでやってください!!

689 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/03(Sun) 23:21
クレーマー、女性優遇拡大に躍起になってる連中、自分の気に食わないものを見つけたら潰しにかかる言論弾圧者、男性蔑視・男性差別主義者、等々、私の中では、半ばヤクザのような、妨害集団でしかない印象です。弱者・被害者意識が強く、女性大好き!男死ね!いという人でしょうから、こんな人達が政治の場に登場したら大変な事になるだろうなと思います。


690 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/03(Sun) 23:21
フェミニスト女政治家は既にいますが、自分達女は弱者で、酷い目に遭わされてきた!というのが前提の人達ですから、例えば、タクシー初乗り料金は、男1000円、女500円としたり、男性は10年従事しなければ昇格できない事を、女性は5年従事で昇格できるとか、平気で女性優遇政策をするでしょう。既にフェミニスト女政治家はいますが、彼女達の政策、国会答弁を聞いていたら、一目瞭然ですね。男性は女性を助け、守ろうとしますが、女性は男性を助けませんし、守ろうとする感覚がそもそもありません。

691 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/03(Sun) 23:26
スレ違い、やめよ

692 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/07(Thu) 21:57
日本の女性が結婚を考えるとき男を年収で判断し低収入の男を排除するような時代であるのなら、
人口減少の原因が豊かさのなかで高額淫売化した女性にあることは誰が考えても解ることである。
いや、考えなくても、よほどの世間知らずか、よほどの低脳パーでない限り誰でも最初から知っている現実であり常識である。
人口減少問題については少なくとも女性に対する批判が公の議論の場に登場しなければならないはずなのである。
しかし日本の左翼マスコミはそうした批判を過去半世紀にわたり、ただの一度も取り上げたことがないのである。
過去半世紀にわたり日本のマスコミは、フェミニズム批判、女性批判を一言半句といえども容赦なく徹底的に抹殺してきた。
徹底して報道の内容から排除し抹殺してきた。まさに狂気そのものである。
また、映画、ドラマ、演劇、文学、評論の分野でも、フェミニズム批判、女性批判は直接・間接を問わず完璧に抹殺し、容赦のない言論統制を敷いてきた。
まさに異常そのものであり、狂気の世界でありファシズムそのものと断じてよいだろう。怖ろしい現実である。
人口減少問題において、国民の半分を占める集団に一切の責任が無いなどという、そんな馬鹿げたことがあるわけがない。
左翼マスコミの、この極端な偏向は一体どこからくるのか、じっくり考えてみる必要がある。


693 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/08(Fri) 21:05
経済発展した国はどこの国でも人口減少に陥る。いまのところ例外は無い。
各国それぞれ事情があって一様ではないが原則として経済が豊かになれば女性の権利が自動的に強くなる。
そして豊かさが一定のレベルを越えてしまうと女性が高額淫売化する。つまり女の相場が暴騰する。そうなると低収入の男は結婚から締め出される。
農村の男や中小企業で働く男性は女性からボイコットされる形になってしまう。
そんなことは、本当は誰でも知っている当たり前の話である。しかし、マスコミのマインドコントロールに騙されていると、解りきったことが解らなくなってしまうのである。
女性がいつも頭に描くのは、大企業エリートの給料であり、女性が言う「生活できる最低限の収入」とは、エリートの給料を指している。
したがって、低収入の男は、女から見れば、男でないどころか人間ですらない、ということになってしまう。
そんな傲慢がまかり通るのも、実は豊かな社会なればこそなのであるが、それは国全体が豊かな社会のなかにいては、比較対照ができないから、なかなか解りにくいものである。
左翼やマスコミが必死に「人口減少は不況のせい」とか「原因不明」とか言ってフェミニズム批判を回避しようとするのは、
この問題を俎上に乗せれば、すぐに大企業エリートと中小企業労働者の賃金格差の問題が必ず浮上してくるからである。
エリート利権の飼い犬に腐り果てた左翼やマスコミにとって人口減少の問題は、とても嫌な話題なのであり、できれば避けたい話題なのである。


694 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/10/05(Thu) 15:32
日本の人口減少は、豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗堕落した女性が低収入の男性を排除した結果である。腐ったフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
たとえば、ある国で胎児だけが罹る死病が流行したとしよう。
その病気は、胎児だけが次々と死んでしまう病気で、原因不明で治療薬もなく広範囲に広がって行くとしよう、
たとえば、女性が不妊症になってしまう特殊な毒ガス攻撃をテロリストによって国全体の広範囲に受けてしまったとしよう。
その場合、いまの日本の状態と同じような状況になるだろう。
どこにも死体は転がっていないし、葬式もない、破壊された建物もない。
その場合、「世界的には、人口が増えすぎて困っているのだから丁度いい」などと、鬼畜のようなセリフが笑って言えるのだろうか?
いま起きている人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害とちがって、 死体もなければ、破壊された建物もない、苦しむ声も聞こえない、
目の前の風景は何事もなく、平和にのどかに毎日が過ぎていく。
しかし、人口減少は何が原因であろうと結果は全く同じなのである。
人口は意味もなく増える必要は全くない。現状維持で充分である。しかし、戦争、飢餓、疫病、自然災害がないのに、際限なく減少するのは何らかの犯罪が進行しているということである。
人間の手による殺人、大量虐殺が行われているということなのである


695 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/10/14(Sat) 08:49
先進国の人口減少は贅沢病
贅沢病の治療は難しい

貧困や不況が人口減少の原因と言っている奴は脳味噌腐ったバカ

696 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/10/25(Wed) 09:17
至れり尽くせり世界一の女性天国日本で、
「日本の女性は世界一差別されている虐待されている被害者被害者」と
嘘八百のデタラメを国の内外に垂れ流した
極左偏向の日本マスコミ
腐りきった日本マスコミを糾弾せよ

697 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/11/01(Wed) 21:51
人口減少に困って移民を容れる国は
無能なバカが
政治をやっていると考えるべし


698 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/11/06(Mon) 11:32
左翼マスコミ、左翼アホダラ文化人、フェミニズムの活動家が、
「女性は男と社会から差別される被害者被害者、日本の女性は世界一差別されている、虐待されている、とんでもない酷い目にあわされている」と、
過去半世紀にわたって、明けても暮れても嘘八百を延々と宣伝し、国民を徹底して洗脳・マインドコントロールしてきた。
そのために女性はすっかりだまされ事実が解らなくなり、 世界一優遇されているにもかかわらず世界一虐待されていると思い込んでしまった。
豊かな社会では女性は気に入らない結婚は一切しなくてもよい状態になる。
そこまではいいのであるが、それがいつの間にか女が男を収入で判断する高額淫売に腐る結果となり、低収入の男を排除するのが当たり前の常識になってしまった。
そんな状態のところへ、左翼マスコミ、左翼アホダラ文化人、フェミニズムの活動家などが、結婚しない女性をさも英雄であるかのように、おだてあげはやしたてたのである。
未婚、一生不婚、晩婚が増えれば、人口減少になるのは当然だったのである。


699 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/11/15(Wed) 10:54
日本のマスコミが
公正中立な報道をすれば
左翼は一晩で壊滅する

700 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/11/15(Wed) 12:12
他でやれ!

701 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/11/19(Sun) 19:52
経済が発展すると、どこの国でも、女が高額淫売に腐敗堕落して人口減少が起きる。
そのターニングポイントはどこにあるのかというと、中間(中流)層の肥大化にある。
中間(中流)層の発達は国家の安定につながると言われてきたが、肥大化すると女の値段が際限なく高くなり、
低収入の男は結婚できない状態となり、人口減少が発生する。
単に経済格差が拡がるというだけでは、人口減少は起きない。
ピラミッドの中間部分が肥大化して、女の値段を吊り上げる大きな力が働かなければ人口減少は起きない。
これは、生活レベルの高い豊かな社会のみに起きる特異な現象である。
ピラミッドの一番下の石は上に載っている石が多ければ多いほど一番つらい思いをする。
これは、豊かな社会の人口減少問題では、はっきりと断言できる。
中間(中流)層の中身は、国によって事情が違うのであるが、日本の場合は大企業エリートが、そのほとんどである。


702 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/11/19(Sun) 21:06
他でやること

703 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/11/23(Thu) 22:56
移民いらない
難民いらない
南北朝鮮人いらない
共産中国人いらない
浮浪者乞食失業者ゴロツキいらない

704 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/03(Sun) 13:21
人口減少問題が
いよいよ深刻になってくるだろうな

705 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/13(Wed) 10:36
人口減少問題になるとすぐに「移民」を口走る
間抜けな政治家や評論家がいる。
右翼にも左翼にもいる。
しかし人口減少は自国民が増えてはじめて解決する問題なのである。
移民は他国から人間がやってくる話で、
人口減少問題とは最初から全く別の話なのである。


706 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/13(Wed) 15:05
人口の多い少ないは問題ではない。
際限なく減少して行くことが問題なのである。

707 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/23(Sat) 09:46
日本は至れり尽くせり世界一の女性天国


708 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/29(Fri) 18:03
不況が人口減少の原因と言っている奴は
世の中のことがわからない奴。
あるいはどこかの国の
工作員

709 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/01(Mon) 19:08
今のマスコミに言論の自由はない。フェミニズムを批判するもの、女性を批判するものは、一言半句といえども徹底的に抹殺されてしまう。
フェミニズムを唱えるのは、おおいに結構なことである。それはいくら宣伝しても構わないのであるが、それに反対する意見、批判する意見も取り上げなければならないのが民主主義である。
あれを言ってはいけない、これを言ってはいけない、というタブーがあってはならないのである。
あらゆる批判を受け付けてこそ、本当のフェミニズムであり本当の民主主義、本当のジャーナリズムなのである。
新聞への投稿でも、馴れた読者は「言っても絶対に掲載されない意見」というものをちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。
どれだけ真面目な意見であっても、女性のためによかれと思って書いた意見であっても、全て無視され没にされてしまう。
そういうものは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることはない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、直接間接を問わず一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの半世紀にわたる洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という、巨大なブラックホールが隠蔽されてきたのである。恐ろしいことである。


710 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/01(Mon) 19:09
日本の人口減少は、豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗堕落した女性が低収入の男性を排除した結果である。腐ったフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
たとえば、ある国で胎児だけが罹る死病が流行したとしよう。
その病気は、胎児だけが次々と死んでしまう病気で、原因不明で治療薬もなく広範囲に広がって行くとしよう、
たとえば、女性が不妊症になってしまう特殊な毒ガス攻撃をテロリストによって国全体の広範囲に受けてしまったとしよう。
その場合、いまの日本の状態と同じような状況になるだろう。
どこにも死体は転がっていないし、葬式もない、破壊された建物もない。
その場合、「世界的には、人口が増えすぎて困っているのだから丁度いい」などと、鬼畜のようなセリフが笑って言えるのだろうか?
いま起きている人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害とちがって、 死体もなければ、破壊された建物もない、苦しむ声も聞こえない、
目の前の風景は何事もなく、平和にのどかに毎日が過ぎていく。
しかし、人口減少は何が原因であろうと結果は全く同じなのである。
人口は意味もなく増える必要は全くない。現状維持で充分である。しかし、戦争、飢餓、疫病、自然災害がないのに、際限なく減少するのは何らかの犯罪が進行しているということである。
人間の手による殺人、大量虐殺が行われているということなのである


711 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/20(Sat) 11:57
貧困や不況が人口減少の原因と言っている野郎は
脳味噌腐ったアホ
オツムの弱いクルクルパーノータリン

712 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/26(Fri) 15:16
日本や先進国でおきている
人口減少は贅沢病

713 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/02(Fri) 11:59
この世の中で、批判されないものなど存在しないが、二つだけ例外がある。
ひとつは独裁社会の独裁者で、もうひとつは当事者に責任能力がない場合である。
たとえば、心神喪失の人物が犯罪行為をおこなっても罪に問われないし、
エンジンかかりっぱなしで止めてあった車に幼い子供がいたずらで乗って人をはねてしまっても、
誰も子供を批判したりはしない。
日本は一応民主主義国家なので、何をしても、なにを言っても一切批判されない場合は、後者の責任能力の無い者ということになる。
つまり、女性は、いかなる批判も受けないということになれば、社会人としての資格、人間としての能力が無いものとして、
犬猫なみの扱いを受けていることになる。
女性にとってそれは、最大の屈辱である。マスコミは、その最大の屈辱を女性に与えているのである。
民主主義のもとでは、批判にさらされるからこそ、あるいは、いつでも批判攻撃される状態下にあるからこそ、
その行動や発言が市民権を得るのである。
マスコミによって、一切の批判を免除されている状況では、
男と対等の行動、男と対等の発言ではないということになる。
その行動や発言が堂々と正しいものであるかもしれないのに、
最初から、これはまちがいです、と自認しているようなものである。
女性の完全な敗北である。したがって、批判されることは、義務ではなく、
権利なのである。
批判されたからといって、その者の人格や存在が否定されるわけでもなんでもない。
堂々と受けてたち、反論すべきは反論し、反省すべきは反省すればよいだけのことである。
場合によっては、「ああ、そうですか、それはどうも悪うございましたね」と開き直ってもかまわないのである。
ガンガン批判されてきた男どもはそうしてきたのである。それこそ、男を真似すればよいのである。
何ゆえに、日本マスコミは、異常なまでに、フェミニズム批判を恐れるのか?
劇作家、小説家、評論家は、いつも言葉の端々にまで神経をとがらせ、ビクビクとマスコミやフェミニズムの顔色を伺い、
ふるえる指で筆を進めなければならないのか?
そろそろ、このアホダラ文化は終わりにしなければならない。
日本はいま、人口減少の問題に直面している。
いまのところ、それは、
統計の数字としか、一般には認識されていないが、これから先、具体的な日常生活に、その影響が出始めるものと思われる。
しのびよる国家滅亡の問題はフェミニズム批判を回避しては、絶対に解決しないのである。


714 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/02(Fri) 12:29
ここは「政治」を議論するところここです。
ここの[なんでもBBS]でやったら!。最近変わってきてるので、そっちに移ってやったら!。
そうでなければ止めてください。

715 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/02(Fri) 21:17
人口減少問題になるとすぐに「移民」を口走る
間抜けな政治家や評論家がいる。
右翼にも左翼にもいる。
しかし人口減少は自国民が増えてはじめて解決する問題なのである。
移民は他国から人間がやってくる話で、
人口減少問題とは最初から全く別の話なのである。

716 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/04(Sun) 14:48
人口減少の問題は女性には一切責任がない別問題として死に物狂いで切り離して考えようとする人がいる。
フェミニズム批判を死に物狂いの半狂乱で回避しようとする人がいる。
よほど批判に対して反論する自信がないのだろう。批判そのものを回避しようとしている。
これも左翼マスコミのマインドコントロールの恐ろしさなのだが、段々とマスコミも事実の隠蔽が不可能になりつつある。
経済ニュースでも日本経済の未来を語るとき、コメンテーターはセリフに人口減少という言葉を交えて、しゃべらざるをえなくなってきている。
原因については、あれこれ、ごまかしているが事実そのものは、もう隠すこと、避けることができない。
太平洋戦争によって生じた日本の人口減少300万人よりも、はるかに大規模な人口減少が進行している。
新生児の数が、ピーク時よりも1千万人減少している。生まれるはずの子供が生まれなかったのである。
スイス一国が地球上から消滅したに等しい人口減少である。
経済発展した国は、どこの国でも人口減少に陥っている。経済が豊かになると、女が高額淫売に腐り果て低収入の男を排除してしまう結果である。


717 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/07(Wed) 20:18
女性にとって、もっとも都合のいい社会を100とすると、いまの日本は99のところまできている。
ただし、都合がいいことと人格が尊重されることとは、ちがうのだが、好き勝手が言えるという意味では、もう、これ以上、上はあんまり望めない社会なのだ。
もちろん、これは一般論である。個人によっては、大変つらい状態におかれている人が、いることは、いうまでもない。
男や社会が女性に譲るものが、現実には、もう何も残っていないのだ。
幸せの米びつがカラッポなのだ。
日本の女性は世界一差別されているという、マスコミの宣伝に騙されている女性は、不平不満を騒ぎ立てていけば、
いつの日か、頭のうえのくす玉が割れて、幸せが雨あられと降り注いでくるものと、信じているらしい。
そういうゴールは永久に訪れない。
女性にとって、いまという時代は、のちの時代になって、なつかしく、
涙ながらに思い出す時代になるのだろう。


718 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/11(Sun) 00:46
「#MeToo」運動主導の米女性議員、複数の男性にセクハラ疑惑


セクハラ被害告発運動「MeToo(私も)」キャンペーンの先頭に立っていた米カリフォルニア州議会の女性下院議員が、男性職員にセクハラをした疑いで議会の監査を受けることになった。

政治専門メディア「ポリティコ」は「クリスティーナ・ガルシア議員が2014年、25歳の男性職員、ダニエル・ピエロ氏にセクハラをしたという告発が議会に届いた」と報じた。



719 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/19(Mon) 22:22
いま日本で起きている人口減少問題で女性批判・フェミニズム批判は回避不可能である。
人口減少問題について、国民の半分を占める集団が、一切なんの批判も受けずに、そこに存在しつづけることなど、
なにをどのように考えても不可能である。
そんな当たり前のことが解らなくなるのが、マスコミによる洗脳であり、マインドコントロールの恐ろしさなのである。


720 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/19(Mon) 23:03
自分でブログでも作ってやってね!!

721 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/03/16(Fri) 20:02
貧困や不況が人口減少の原因と言ってるやつは
脳味噌腐ったバカ

722 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/03/22(Thu) 20:19
日本で起きている人口減少は贅沢病
豊かな国ではどこでも女が腐敗して
人口減少が起きる

723 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/04(Wed) 16:33
少子高齢化という言葉を使う奴は信用するな。
正しくは人口減少・子孫断絶・社会的断種

人口減少しない少子化もある。少子化というのはごまかしの言葉。
高齢化は人口減少問題とは関係ない。
後続の人口が生まれてこなければ年寄りの比率が高くなるのは
当たり前の話


724 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/11(Wed) 09:01
今のマスコミに言論の自由はない。フェミニズムを批判するもの、女性を批判するものは、一言半句といえども徹底的に抹殺されてしまう。
フェミニズムを唱えるのは、おおいに結構なことである。それはいくら宣伝しても構わないのであるが、それに反対する意見、批判する意見も取り上げなければならないのが民主主義である。
あれを言ってはいけない、これを言ってはいけない、というタブーがあってはならないのである。
あらゆる批判を受け付けてこそ、本当のフェミニズムであり本当の民主主義、本当のジャーナリズムなのである。
新聞への投稿でも、馴れた読者は「言っても絶対に掲載されない意見」というものをちゃんと心得ている。
どのような場合でも絶対に掲載されることのないのは、フェミニズム批判、女性批判である。
どれだけ真面目な意見であっても、女性のためによかれと思って書いた意見であっても、全て無視され没にされてしまう。
そういうものは、どの新聞、どのテレビ、ラジオでも、絶対に採用されることはない。文化面においては、これは凄まじいまでに徹底している。
小説、詩、演劇、ドラマ、エッセイに関しては、直接間接を問わず一言半句たりといえども、女性批判、フェミニズム批判と解釈されたものは悉く抹殺される。
プロの作家も、「これは、フェミニズムに抵触していないか」と常にビクビクと震えながら筆を進めている。
フェミニズムとその後ろにある左翼の顔色を伺いながら、ヘラヘラと愛想笑いをしながら、筆を進めている。
こうした、民主主義をないがしろにした、左翼マスコミの半世紀にわたる洗脳宣伝によって、事実はねじまげられ、人口減少という、巨大なブラックホールが隠蔽されてきたのである。恐ろしいことである。



725 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/13(Fri) 13:27
戦争中、軍部一辺倒だったマスコミが、殺されても軍部批判をやらなかったように、フェミニズム一辺倒の今のマスコミは、殺されてもフェミニズム批判をやることはない。
マスコミが軍部批判に転じたのは、日本という国が見渡す限りガレキの山と化し、滅亡したあとだった。
同じように、マスコミがフェミニズム批判に転じるのは、日本という国が無人の荒野と変わり果て滅亡したあとではないか、と思われる。
太平洋戦争での人口減少は3百万人であったが、フェミニズムによる人口減少はすでに実質1千万人。さらにこれから千万単位で際限なく減少していく。今度は瓦礫の山もなければ焼死体もない。
ビルも工場も道路も無傷で残るかもしれない。
しかし、太平洋戦争による人口減少が全体の3%程度であったのを考えれば、今度おきる人口減少は、どのような形になるにせよ、まちがいなく、この国を滅ぼすだろう。
マスコミは、いまだにフェミニズム一辺倒の報道姿勢を全く変えていない。
これは、全マスコミ共通である。人口減少について、女性の責任を問うような発言は、いまのマスコミでは一切認められない。

726 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/22(Sun) 21:53
フェミニズム一辺倒のマスコミが
官僚相手の取材で
女性記者に1対1の夜遅く飲み食いの会食をやらせ、
セクハラ騒動を引き起こしてしまった。
なんちゅうこっちゃ


727 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/24(Tue) 19:01
metooに限らず
あいつらそれっぽい言葉あったらすぐ飛びついて騒ぐネタにするけど
本来の意味なんかそっちのけだから
救われるべき人とか助けるべき人とかが白い目で見られるし助けられずに沈んでいく
自分たちの自己満足のために弱者を食い物にしてるんだよね

728 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/28(Sat) 22:56
セクハラ騒動で、フェミニズム運動の活動家が
妙に沈黙してるのは
どういうことだ?
テレ朝が不利になる話なので遠慮したか?
マスコミに遠慮したか?

729 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/28(Sat) 23:16
政治にあらず、ほかでやれ!
自分でブログを作ってそこでやれ!、ここをつかうな!

730 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/03(Thu) 11:51
セクハラ騒動で、フェミニズム運動の活動家や評論家が
妙に沈黙してるのは
どういうことだ?
どんなちょっとしたことでも喚きちらすくせに
どうしたことだ。
テレ朝が不利になる話なので遠慮したか?
マスコミに遠慮したか?
フェミニズムはマスコミには弱いのか?


731 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/10(Thu) 22:41
フェミニズム運動は
マスコミには弱いのか?

732 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/15(Tue) 22:21
テレ朝のやったことは、セクハラされるとわかっている取材を
女性記者に強要したという形になっている。
テレ朝はその点について
説明責任がある。


733 名前:下垣晶輝 投稿日:2018/05/20(Sun) 15:05
モテない男の僻み

734 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/20(Sun) 18:18

お前がな

735 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/22(Tue) 19:37
セクハラがあることが解っているのに
女性記者を取材に無理やり行かせた
テレ朝には説明責任があるが、
説明なしで、ウヤムヤにしてしまうらしい。
謝罪もなし。
裁判もなし。



736 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/22(Tue) 21:08
>>728
フェミニズム運動やってる団体の正体は左翼活動家
奴らの真の目的はセクハラ撲滅じゃなく、セクハラを利用した反政府活動
政権叩きに結び付けれないと一切関心を示さない

737 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/25(Fri) 09:08
そういえば、極左集団のなかに、
「女性共有財産論」を唱えていた奴らがいたよね。
〜女性は一人の男が独占してはいけない、
みんなの共有財産なんだから、みんなで犯りまくろう〜
という女性を品物扱いにした
とんでもない理論だったが、
これを唱えて実践していた連中と
フェミニズム運動の活動家が密接な関係があるのだから、
世の中は複雑怪奇なんだよね

738 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/02(Sat) 11:49
「女性共有財産論」に対し、
フェミニズムの活動家はどのように考えているのか、
意見を聞きたいねー

739 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/08(Fri) 20:45
「へい私は女性の味方でござい」といった顔つきで
いつもフェミニズム側の発言をしていた
マスコミや左翼文化人も
そろそろ化けの皮が剥がれる時代になってきた。

740 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/15(Fri) 15:11
フェミニズム批判、女性批判は一言半句といえども
断じて許さない厳しい言論統制を敷いているマスコミだから
女性崇拝の総本山と思いきゃ、
その正体は、
女性を犬猫のように蔑視し、ただの道具として扱う、
とんでもない差別集団だったということのようです。

741 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/21(Thu) 11:02
後進国の女性が建設作業で超低賃金で
機械の代用として過酷な肉体労働を
させられている場面で、
「女性の社会進出がめざましい国」と
報道した左翼マスコミの
バカさ加減

742 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/07/15(Sun) 02:29
人口減少問題になるとすぐに「移民」を口走る
間抜けな政治家や評論家がいる。
右翼にも左翼にもいる。
しかし人口減少は自国民が増えてはじめて解決する問題なのである。
移民は他国から人間がやってくる話で、
人口減少問題とは最初から全く別の話なのである。


743 名前:愛国者 投稿日:2018/07/16(Mon) 19:44
麻生太郎(口も曲がっているしヘソも曲がっている)
二階俊博(オムツをして国会に出席、小便ちびるらしい、近寄ると小便臭い)
稲田朋美(防衛省、自衛隊としてもお願いする)
今村雅弘(東北でよかった)
松島みどり(国会でひたすらスマホか居眠りをしているおばはん)
金田勝年(元法務大臣 無能、稚拙すぎる、相手の目を見て答弁できない)
小渕優子(お嬢様育ち、親の七光り、もっと勉強してから出直せ)
豊田真由子(このハゲー! で墓穴を掘ったおばはん、今はパートでスーパーのレジ打ち)
鈴木宗男(政治家としての品格なし、坂田利夫の弟)
福島 瑞穂(ただの、あまのじゃく、自らの発言で党の支持率を下げている、人を押しのけ目立ちたがり屋のおばはん)
小池 晃(ただの、あまのじゃく自らの発言で党の支持率を下げている)
志位 和夫(小池と同様、ただの、あまのじゃく、自らの発言で党の支持率を下げている、代替案なし)
蓮舫(日本人の皮をかぶった台湾人、2位じゃダメなんですか!!)
山本 太郎(芸能界を干されて政治家になる、国会での幼稚な言動)
アントニオ 猪木(中卒、学歴なし、アホ丸出し、いったい何をしたいん!)
今井絵理子(自分の生活のために国会議員になっただけ、政治には全くの無知)
三原じゅん子(政治家になるために大胆な顔面整形、全く別人に、金八先生が泣いている)
橋本 聖子(高橋大輔との“キス問題”騒動 セクハラおばはん議員)
中川俊直(重婚ウエディングで辞任、ポン大文理学部社会学科卒のアホなおっさん)
若狭勝(小池百合子に「もうテレビに出るな !」と言われたお調子者)
神谷昇(地元市議14人に現金ばらまき!偏差値46の高卒、かつら疑惑あり)
上西小百合(アホすぎる!批判の声!、現在C級AV女優になることを検討中)
穴見陽一(肺がん患者に「いい加減にしろ」とやじ)
島尻安伊子(北方領土のひとつ、歯舞群島の「歯舞(はぼまい)」という漢字を読めなかったアホで無頓着なおばはん)

744 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/07/27(Fri) 10:35
日本の人口減少は、豊かな社会のなかで高額淫売に腐敗堕落した女性が低収入の男性を排除した結果である。腐ったフェミニズムによる死体無き大量虐殺である。
たとえば、ある国で胎児だけが罹る死病が流行したとしよう。
その病気は、胎児だけが次々と死んでしまう病気で、原因不明で治療薬もなく広範囲に広がって行くとしよう、
たとえば、女性が不妊症になってしまう特殊な毒ガス攻撃をテロリストによって国全体の広範囲に受けてしまったとしよう。
その場合、いまの日本の状態と同じような状況になるだろう。
どこにも死体は転がっていないし、葬式もない、破壊された建物もない。
その場合、「世界的には、人口が増えすぎて困っているのだから丁度いい」などと、鬼畜のようなセリフが笑って言えるのだろうか?
いま起きている人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害とちがって、 死体もなければ、破壊された建物もない、苦しむ声も聞こえない、
目の前の風景は何事もなく、平和にのどかに毎日が過ぎていく。
しかし、人口減少は何が原因であろうと結果は全く同じなのである。
人口は意味もなく増える必要は全くない。現状維持で充分である。しかし、戦争、飢餓、疫病、自然災害がないのに、際限なく減少するのは何らかの犯罪が進行しているということである。
人間の手による殺人、大量虐殺が行われているということなのである。



745 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/07/27(Fri) 18:09
「たとえば」「その場合」が完全に妄想の産物で草

746 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/01(Wed) 16:30
左翼や立憲民主党の連中がLGBTに背乗りして騒いでいるが
実際はLGBTなんてどうでもよく全てはアベガーのために煽っているようにしか見えないのだが


747 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/30(Thu) 06:58
過疎化(無人化)と高齢化により、日本の農業は、あと5年で壊滅する。
遅くとも、10年以内に、国家の絶望的危機として、国民全体の頭上に、のしかかってくるものと思われる。
農業問題を解決するには、農家の嫁不足を解決しなければならない。
嫁不足が続く限り、後継者がいないわけだから、この問題を避けて、他のどんな議論をしても、全て無駄である。
嫁不足の問題、農家に子孫が生れない問題、全ては、その一点にかかっている。
しかし、世界一の女性天国日本で、農家の嫁不足は、絶対に解決しない。
そんなことは、日本国民全体が充分に知っているはずである。
知っていて、公の場では、口をつぐんで何も言わないのは、日本人の悪い癖である。
これを解決するには、小手先のごまかしや、きれいごとのお題目では、結局、何も変わらない。
農業壊滅による大混乱を黙って耐えるしかない。
国が滅びるのを、黙って見ているしかない。


748 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/30(Thu) 08:25
他でやること!

749 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/12(Wed) 18:59
フェミニズムに対する批判なしには、日本の文化や経済は一歩も前に進むことができない。
フェミニズムに対する批判なしに、日本の未来を語る者は、人間としての良心をかなぐりすてた
鬼畜である。
そんな評論家、文化人は、いくらバカにしてもバカにしすぎることはない。


750 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/15(Sat) 06:25
いたれりつくせりの女性天国日本で、「女性は差別の被害者、被害者、
日本の女性は世界一差別されている、日本は女性差別の国」と、
嘘八百を宣伝しつづけてきた日本マスコミ。
フェミニズム批判、女性批判の映画、ドラマ、小説、論文などは一切存在しない
のは、左翼マスコミによる徹底した言論統制によるものである。
たとえ、一言半句といえども、フェミニズム批判、女性批判は、マスコミによって完全抹殺される。


751 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/24(Mon) 07:22
理想的な害虫駆除剤とは、卵を産まないメスである。
ある農村が、どんな薬を撒いても、すぐに抵抗力をつけて繁殖する害虫に悩まされていた。
相談を受けた大学の研究者は、卵を産まないメスを培養し、それを農地にばら撒いた。
その結果、どんな薬品にも屈することのなかった強靭な生物が、あっという間に 絶滅してしまった。
残留農薬ゼロの、この害虫駆除剤は理想的な生物絶滅手段として各方面から高く評価された。
結婚できるのに結婚しない女、子供が産めるのに産まない女は、民族絶滅の化学兵器以外のなにものでもない。
男を生まれながらの罪人よばわりするのはともかく、結婚を嘲笑し、出産を忌避するフェミニズムの
どこに正義があるのか。
ある集会で、農村青年が農村の嫁不足を訴えたところ、左翼の女性活動家が傲慢にも、せせら笑って、
こう言い放った。「なぜ、結婚にこだわるのですか、結婚だけが人生じゃないはずです、
結婚できなければできないでいいじゃないですか、何か他にするこ とはないのですか」
自分の人生について語るのなら、この言葉に問題はない。しかし、他人の人生に対し
この言葉は言語道断である。結婚がどうでもいいのなら、どうでもよくないこととは一体何だろう、
そんなものは何もない。
結婚がどうでもいいな ら、家庭もどうでもいいし、家庭がどうでもよければ社会もどうでもいい。
平和もいらないし、人類もいらない。核戦争で滅んでもどうってことはない。もちろんフェミニズムもへったくれもない。


752 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/10/01(Mon) 07:59
日本の女性解放運動は、6千万総売春婦化運動にすぎなかった。フェミニズム運動は、買春行為を
批判攻撃するが、男を収入で判断する女を批判したことは一度もない。
フェミニズム運動に言わせれば、「女性の上昇志向」であり、純粋な恋愛なのだそうだ。
売春と恋愛の違いは、値段の違いでしかなかったようだ。


753 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/10/09(Tue) 21:27
新生児の数が、ピーク時よりも1千万人減少している。平均寿命の伸びにより、
総人口の絶対数は、まだ、さほどの減少とは、なっていないが、実質的に1千万人の人口減少が起きているのである。
増えるはずが増えなかったという話ではない。人口が減少しているのである。
これは、結果的には、戦争・災害・疫病で、人が大量に死滅したのと、同じことである。戦争・災害・疫病がないのに、なぜ、これだけの人間が消滅したのか?
いうまでもなく、フェミニズムと女の腐敗堕落の結果である。他に原因は考えられない。フェミニズムによる、死体無き大量虐殺である。
戦争で、1千万人の虐殺を行うには、どうすればよいか?
東京や大阪に核兵器を撃ちこんでも、一発や二発では、1千万人は殺せない。
いかにフェミニズムの害毒が凄まじいものであるかを、考えなければならない時である。


754 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/10/18(Thu) 22:49
日本や先進国でおきている
人口減少は
贅沢病

755 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/10/23(Tue) 20:37
日本は、いたれりつくせりの女性天国。
横に座った女と話をするだけで、高い金をふんだくられる…そんな商売がなりたつのは、日本だけ。
外国なら、あっという間に、店が潰れてしまう。男がみんな怒ってしまうからだ。
しかも、一人の女と、話ができるわけではない。途中で、指名がかかって、その女が席を立ち、他の女に変わる。その女とも話をするだけ。
どんどん女が入れ替わる時もある。全部、話をするだけ。しかも、話の内容は、女を笑わすために客のほうが気をつかう。
高い酒をのまされ、際限なく、料金が上がっていく。
こんな、男を馬鹿にした、システム、商売がなりたつのは、日本だけ。世界中どこにもない。
しかし、それが通用しているのだ。いかに日本が女性天国であるかがわかる。
日本は、異常きわまりない、怪奇小説、SFの世界なのである。


756 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/11/01(Thu) 11:09
日本の女性解放運動は、6千万総売春婦化運動にすぎなかった。フェミニズム運動は、買春行為を
批判攻撃するが、男を収入で判断する女を批判したことは一度もない。
フェミニズム運動に言わせれば、「女性の上昇志向」であり、純粋な恋愛なのだそうだ。
売春と恋愛の違いは、値段の違いでしかなかったようだ。


757 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/11/16(Fri) 16:26
理想的な害虫駆除剤とは、卵を産まないメスである。
ある農村が、どんな薬を撒いても、すぐに抵抗力をつけて繁殖する害虫に悩まされていた。
相談を受けた大学の研究者は、卵を産まないメスを培養し、それを農地にばら撒いた。
その結果、どんな薬品にも屈することのなかった強靭な生物が、あっという間に 絶滅してしまった。
残留農薬ゼロの、この害虫駆除剤は理想的な生物絶滅手段として各方面から高く評価された。
結婚できるのに結婚しない女、子供が産めるのに産まない女は、民族絶滅の化学兵器以外のなにものでもない。
男を生まれながらの罪人よばわりするのはともかく、結婚を嘲笑し、出産を忌避するフェミニズムの
どこに正義があるのか。
ある集会で、農村青年が農村の嫁不足を訴えたところ、左翼の女性活動家が傲慢にも、せせら笑って、
こう言い放った。「なぜ、結婚にこだわるのですか、結婚だけが人生じゃないはずです、
結婚できなければできないでいいじゃないですか、何か他にするこ とはないのですか」
自分の人生について語るのなら、この言葉に問題はない。しかし、他人の人生に対し
この言葉は言語道断である。結婚がどうでもいいのなら、どうでもよくないこととは一体何だろう、
そんなものは何もない。
結婚がどうでもいいな ら、家庭もどうでもいいし、家庭がどうでもよければ社会もどうでもいい。
平和もいらないし、人類もいらない。核戦争で滅んでもどうってことはない。もちろんフェミニズムもへったくれもない。


758 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/11/17(Sat) 15:07
同じ内容ばかりコピペみたいに、連呼しまくって馬鹿だね。
なんでここまで論点ずらしをしまくれるんだろうか。
本当に極論バカが多いね。

759 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/11/28(Wed) 15:30
新生児の数が、ピーク時よりも1千万人減少している。平均寿命の伸びにより、
総人口の絶対数は、まだ、さほどの減少とは、なっていないが、実質的に1千万人の人口減少が起きているのである。
増えるはずが増えなかったという話ではない。人口が減少しているのである。
これは、結果的には、戦争・災害・疫病で、人が大量に死滅したのと、同じことである。戦争・災害・疫病がないのに、なぜ、これだけの人間が消滅したのか?
いうまでもなく、フェミニズムと女の腐敗堕落の結果である。他に原因は考えられない。フェミニズムによる、死体無き大量虐殺である。
戦争で、1千万人の虐殺を行うには、どうすればよいか?
東京や大阪に核兵器を撃ちこんでも、一発や二発では、1千万人は殺せない。
いかにフェミニズムの害毒が凄まじいものであるかを、考えなければならない時である。


760 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/05(Wed) 16:16
日本は、世界一の女性天国。
客の横に座って、話をするだけで、普通のサラリーマンの5倍も10倍も給料のもらえる、
女の職業が存在するのは、日本だけ。
後進国には、絶対ありえないし、先進国にも、そんな職業はない。
話をするでけで、高い金を払わされているのは、日本の男だけ。
おちついて、考えてみれば、怪奇現象なのだが、日本の男は、それが当たり前だと、
信じ込まされている。

761 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/07(Fri) 21:19
「人口減少の原因がわからない」などと発言する評論家や政治家は、仕事をやめるべきである。
わからないはずはない。わかっているが、口に出して言えないだけだ。
本当にわからないのなら、なぜ、原因追及の研究機関をたちあげないのか。
研究プロジェクトをたちあげないのか。
いや、そもそも、本当にわからないような不思議なことなら、どこかの大学教授が研究論文を、仮説にもせよ、発表しているはずである。
わからないのではなく、わかりきっているので、誰も、そんな研究はしない。
人口減少の原因は、「女が悪い」の一言で済む話なのだ。
極左マスコミが恐ろしくて、ビクビクしている連中には、言えない。ただ、それだけなのである。


762 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/15(Sat) 22:39
女性批判、フェミニズム批判をするなんて、とんでもないことだと、
半世紀以上にわたって、左翼マスコミから洗脳され続けた日本国民。
生まれた時から、そう教えられてきた人が、いまでは大多数になっている。
まるで物が上から下に落ちるのが当たり前であるのと同じように、女性批判、
フェミニズム批判は犯罪であると思い込まされている日本国民。
しかし、冷静に考えてみよう。民主主義国家で批判されないものなどというものは
ありえないのである。
国民の半分を占める集団が、何の批判も受けずに、そこに存在し続けることなど、
常識で考えてありえないのである。
この世の中には、男が悪いという言葉が存在するように、女が悪いという言葉も存在するのである。
いつまでも洗脳に騙されていてはいけない!


763 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/26(Wed) 10:06
人口減少問題は
国が消滅する大問題なのに
マスコミが死に物狂いで
蓋をし、報道を避けようとし、
嘘八百の出鱈目で誤魔化そうとするのは
なぜだろう。

764 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/27(Thu) 00:25
【サヨク悲報】人権派ジャーナリストに性暴力疑惑 7人の女性が証言


チェルノブイリ原発事故、薬害エイズ問題などに取り組んできた人権派フォトジャーナリストとして知られる広河隆一氏(75)に、職場の女性へのセックス要求、ヌード撮影、セクハラなどの疑いがあることが「週刊文春」の取材でわかった。

765 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/27(Thu) 09:49
もう終わりにして!

766 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/01(Tue) 13:46
日本の農村は荒廃している。まもなく無人地帯となるだろう。
問題は、その原因を、どうとらえるかである。
日本の農村は今、飢饉の状態にあるわけではない。比較的おだやかな天候にめぐまれ、他国に比べ、農地もよく整備されている。
農村の荒廃は、農家の嫁不足から始まった。嫁もこない農村となれば、若者は逃げ出して当たり前である。
残ってがんばったところで、いずれ、その家は断絶するしかない。
なぜ、農家の嫁不足が起きたのか、それは豊かな社会の副作用である。
豊かな社会により、女が腐敗し、堕落した結果である。
豊かな社会が訪れたことにより、女が腐敗し、堕落したがために人口減少という問題がおきているのである。
農村の荒廃、人口減少は全て女に責任がある。「女が悪い」の一言につきる。
フェミニズム批判、女性批判なしに、この問題を語ることはできない。
それ以外のどんな説明も成り立たない。
豊かな社会のなかで、女が好き勝手に生きるようになった、好き勝手なことを言うようになった。
それが社会全体にとって、いい結果に結びつくという保障はどこにもない。
とんでもない悲劇を招くことも当然あってあたりまえなのである。
日本国民は、その現実に気づくのに非常に遅れている。
それは、左翼マスコミが明けてもくれても、
「女性は被害者、女性は被害者、日本の女性は世界一差別されている、日夜男の横暴に泣き暮らしている、男は生まれながらの加害者、罪人」と
50年以上にわたって洗脳宣伝とマインドコントロールを続けてきたために多くの人が騙されてしまった結果である。
日本の女性差別は、農家の嫁不足が起きた時点で事実上消滅していたのである。
「わたしは、あんなところへは嫁にいきません」と拒絶するのは、女性の自由である。
しかし、その自由が通用した時点で、その社会は基本的には、男女平等の社会を達成していたのである。




767 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/08(Tue) 20:36
「少子化」とか「少子高齢化」という言葉を使う
政治家には問題を解決する
熱意も能力もないと考えてよい。
その言葉は人口減少問題を
なんとか誤魔化そうとする
左翼やフェミニズムやマスコミによって造られた
謀略言語である。

768 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/29(Tue) 11:04
人口減少の経緯について考えてみよう。
貧困国家=女性虐待=人口増大
富裕国家=女権拡大=人口減少
今の世界は原則として、この図式で動いている。
貧しい後進国では、女性は結婚しなければ、
餓死するか売春婦になるしかないので必ず結婚しようとするのが常識である。
日本も、高度経済成長以前は、そういう社会だった。
昔の社会では、男は、乞食かルンペンでない限り、どんなに貧しくても、どんなに安サラリーマンでも歳になれば、結婚できる社会だったのである。
町内や職場内で世話好きな人間が一人はいて、独身の男がいれば必ず縁談をもちこんでまとめたものである。
いま、そんなことは簡単にはできない。(女性側では可能)。
それをやろうと思えば、男の給料が他を圧して高いものでなければならない。
そうでなければ、女に対して話のもっていきようがないのだ。
それだけ女が贅沢になりきっているということである。
ところが、日本全体が例外なく贅沢になっているので、女自身は自分が贅沢とは夢にも思っていない。
さらに、左翼マスコミ、左翼文化人、フェミニズムの活動家が、「女性は男と社会から差別される被害者被害者」と
明けても暮れても騒ぎ立てたことによって、女性は、いよいよ事実がわからなくなってしまった。
豊かな社会になった今、女は気に入らない結婚はしなくてもよいことになった。
気に入る入らないの中身には、当然男の収入が計算のなかに入ってくるのである。
そんな状態のところへ、左翼マスコミ、左翼文化人や、フェミニズムの活動家が、結婚しない女性を、さも英雄であるかのように、はやしたてたのである。
未婚、晩婚、一生不婚、離婚が増えれば、人口減少が起きて当たり前なのである。
貧しい時代には、人口は増えすぎて困っていた。
いまも貧しい国では人口増加に悩んでいる。その状況下では、豊かになれば、人口が減るなどとは誰も予想できない。
人口減少は、戦争、飢餓、疫病、自然災害によってのみ起こるものと誰もが思い込んでいた。
貧しい社会で人口が増えすぎて困るのだから、豊かになったら、
どれだけ爆発的に人口が増えるかわからない、と、そればかり心配していたのである。
人口は意味もなく増える必要は全くない。現状維持で十分である。
しかし、とめどもなく減少していくのは、その社会にとんでもない間違いがあるからである。
おそらくこのままでは、豊かな社会が続く限りゼロになるまで止まることはない。
女という性がもつ、反社会的な一面が、そうさせるのかもしれない。
いまはなにはともあれ、フェミニズム批判、女性批判をしなければならない時なのである。
それを避けるかぎり、何も見えてこないのである。
昔の宗教、昔の物語、伝説に、男が結婚できないで苦しむという話は出てこない。そうした形での子孫断絶という話も出てこない。
貧しい社会とは、男は貧富に関係なく、歳になれば必ず結婚でき家庭をもち子孫を残す社会、
貧しい社会とは、それが当たり前の社会だったのである。
男は一生懸命まじめに働いて、豊かな社会を作ることによって、
自分で自分の首を絞めたのかもしれない。


769 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/07(Thu) 10:06
人口減少問題を考えよう。
この問題の解決なしで
人類の未来はありえない。

770 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/12(Tue) 12:31
日本の高度経済成長は大量消費社会をつくりあげた。
持っている品物を見ただけでは、階級というものが判然としなくなった。
貧乏人と金持ち・エリートの違いがよくわからなくなった。
日本では、階級社会というものが消滅したかのような雰囲気になった。
その階級社会の危機を救ったのが女の腐敗と堕落であった。
日本の女性が、年収や出世で男を判断しないという毅然たる態度をとっていれば、(それは、貧しい時代のことを思えば可能であった)日本の階級社会は崩壊していただろう。
エリートや金持ちの周りには、女が群がり、中小企業労働者、農民のまわりには、
女の姿がみかけない社会が出現した。
日本の階級制度は女の腐敗と堕落によって維持されることになった。
女性の立場から言えば、「最低限生活のできる収入が必要」ということなのだが、
その「最低限の生活」の基準が、エリートの収入を意識したものであるから、
中小企業労働者の収入は「最低限の生活もできない安給料」ということになってしまうのである。
豊かな社会の格差とは相対的なものなのである。
左翼マスコミ、左翼文化人、左翼勢力は、必死になって、この事実を隠蔽しようとする。
「格差社会の消滅」とは、中小企業労働者とエリートの賃金格差の消滅のことではなく、いつの間にか、
全体賃金の底上げの方向に話がすりかえられてしまうのである。
全体賃金の底上げが行われた場合、中小企業労働者の給料も上昇するが、
それ以上にエリートの給料も上昇し、相対的格差はなくならないのである。
「最低限生活のできる収入」というものが、女が決めるものであり、その女の目がエリートの年収・労働条件に基準をおいている限り、
いくら賃金の底上げが実現しても、中小企業労働者男性の目から見て、もとのもくあみなのである。
自分が女の望む収入を手にいれたとしても、そのときには、女の望む収入は、
さらに上の位置に浮上してしまっているのである。
ピラミッドの一番下の石は、上に載っている石が多いほど一番つらい思いをする。
エリートという中流の出現によって、日本の中小企業労働者、農民は、貧しい時代には体験することのなかった苦痛と屈辱をあじあうことになったのである。
農家の嫁不足という問題も、高度経済成長以前には、誰も予測しなかったことである。
中小企業労働者の男性が恋愛・結婚で苦しむということも、貧しい時代には無かったことである。
その中小企業労働者・農民の立場にたって活動する政治勢力は存在していない。どこにも。


771 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/17(Sun) 21:58
ネットには登場するが、マスコミには登場しない意見があるとすれば、
それは、マスコミに民主的な自由が無く、偏向しているということである。
日本に言論の自由がないということになる。
マスコミが、一部の政治勢力にいよって完全支配されているということになる。
半世紀にわたって、左翼一辺倒、フェミニズム一辺倒の嘘八百を垂れ流してきた日本マスコミは、
断固糾弾されなければならない。


772 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/08(Fri) 10:14
男を生まれながらの罪人扱いにする、左翼やフェミニズムによる洗脳は、
ちょうど、カルト宗教が人を罪人扱いにし、
「お前らは生まれたときから罪を犯している」と洗脳し、
思考能力を停止させる方法と同じである。
人は自分を罪人と認めてしまうと、
一切の反論もできないばかりか、正常な思考能力さえ失ってしまう。
これは「お前ら日本人は歴史的に犯罪者だ」と洗脳し、
一切の反論も抗議も封じてしまい、思考能力も奪うやりかたと同じである。
人は、自分が何も悪いことをしていなければ、
自分を罪人扱いにしてくる思想を謀略的洗脳と考えるべきである。
人間であること自体が犯罪であることなど、ありえないし、
男であること自体が犯罪であることなど、ありえないし、
日本人であること自体が犯罪であることなどありえない。
いたって、当たり前の話だが、巧妙で絶え間ない洗脳宣伝を受けていると、
つい騙されてしまうものである

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