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環境省なんていらない!?。

1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2005/10/31(Mon) 22:54
小池百合子氏が再び環境大臣に。環境省って環境庁からなったものだが、動物と植物を追いかけてばかりいる、それ以外、二酸化炭素?とか・・・そうしか見えないのだが、環境省って何をするんですか?、必要なんでしょうか?。

2 名前:名無し 投稿日:2005/11/03(Thu) 10:21
千葉の製鉄所の青酸化合物流出10年間放置でも、茨城・神須町の事件でも、アスベストでも、ほとんど役割を果たせないできた。もともと、人間の安全・健康については厚生省の仕事だし、組織も人材も・・

3 名前:名無し 投稿日:2005/11/05(Sat) 11:02
いまや「環境」って、企業の宣伝CMにつかわれる、企業宣伝の後ろ盾を果たしてるようなものではないだろうか!?。

4 名前:名無し 投稿日:2005/11/12(Sat) 10:10
今小泉内閣は、小さな政府を作るなんていって、増税などしてるが、小さな政府を作るんだったら、まず環境省を廃止すべきだね。

5 名前:名無し 投稿日:2005/11/23(Wed) 08:09
いまや、環境ホルモンなんていうのはいない。ホルモンって、生物がその体内に分泌するもの。股、京都議定書もすでに破綻。二酸化炭素で南極の氷が解けてなんて思ってる人はいない!!。アスベストさえ、その役割を果たせないで居る。




6 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/01/04(Wed) 08:26
泥湯温泉の硫化水素ガス死。何年か前にもあったという。今テレビを見てもわかるように、ガスといえば二酸化炭素死か話題になることも無い』。本当は自動車でも、発電所も二酸化炭素より、硫黄酸化物、窒素酸化物の方が重要。二酸化炭素は人畜無害で健康に有効。役所がウオッチすべきは、二酸化炭素ではないはず。こういうことが一番大きな背景。環境省には責任がある。

7 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/01/04(Wed) 08:28
訂正:二酸化炭素死か・・二酸化炭素しか・
 二酸化炭素で人間が死ぬことは無い。(密室での消化剤等による窒息以外)

8 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/12/21(Tue) 23:41
現在、財源が1兆5千億円足りないとか何とかの賜っている。このため毎年毎年予算が継張り継張りされ、消費税が浮上しつつある・。

一方。日本は毎年毎年2,3兆円を密かに国外に、中国、ロシア、ヨーロッパなどに流出している・。
地球温暖化、排出権取引である。

こうした事を止め、「環境省」を環境庁に戻せば、万円毎年数兆円が浮くことになるのです。

消費税も不要、年金財源も継続的に繋がるのです。

9 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/03/20(Sun) 19:40
>>8
現在、国会が再開され復興資金に関連して、増税(消費税)とか、子供手当廃止とか
でている。いいかげんにせいといいたい。

現在無駄があって放置されている、それが地球温暖化・京都議定書関連です。>>8

意味の無いことに、日本ただ一国が毎年毎年数兆円海外に貢がされている。

京都議定書脱退して、これら兆単位の理不尽な無駄を削減すべきだ。

それから「環境省」は縮小して環境庁に戻すべきだ。今回だって何の役にもたっていないではないか。

大臣もいらない。



10 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/03/21(Mon) 09:49
(参考)「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!

   (ここのスレの中)

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

11 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/09(Thu) 17:23
まだこの国難に当たって「クールビズ」とかに一生懸命だあ。
環境省を廃止すれば増税もいらないし、復興資金もでてくる。

12 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/10(Fri) 19:05
エネルギー問題と今後について

http://www.10ch.tv/bbs/politics/#3

 (ここのスレの中)

13 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/10(Fri) 19:07
訂正  エネルギー問題と今後について

(ここのスレの中)





http://www.10ch.tv/bbs/politics/#4

14 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/10(Fri) 21:46
今節電で、照明を消したり事務所の照明を暗くしたりという動きがある。
照明というのはて適度の明るさが無いと、目が疲れたり悪くなったりする。
労働安全衛生法でもちゃんと決められているもの。

15 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/12(Sun) 08:52
被災地のごみの撤去は環境省の担当ということになってるのだが、乳として進まない。菅も
ごみ処理をtりたいとか賜っているのだが、本来国土交通省がやること。
環境省なんてやることがあるはずが無い。予算の無駄ずかいだけだ。

16 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/04(Mon) 17:43
今節電と称してオフィスの電気を暗くして手許にスタンドを立てるなどというところがある。
そして、今目が疲れたりするとして薬局には目薬を求めるものが続出してえいるとほうどうがあった.
照明というのは全体が明るくないといけない。全体が明るくてスポット照明を付けるなら意味があるが、全体を暗くして
スタンドだけではが疲れるだけでなく、近視や疲れ目になる。
何でも節電ではだめ。

17 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/10(Sun) 20:46
今、大震災で「環境省」が今こそ、「環境省って何する処?」という疑問が彷彿。
それは環境省というのが環境が中心で、対象が人間不在だから。
ゴミ処理だめ!(ごみ処理は実働部隊がない・・)、放射能ダメ!、(放射能は文部科学省とか、経済産業省。保安院、県・・)・・・
「環境」という括り方の限界が見えてきていると言える・・。

18 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/10(Sun) 20:53
今や環境省ってなんとかビズとかいって、ファッション中心にならざるをえない。
本体を、経済産業省、厚生労働省などに移し、環境庁に戻し、予算を縮減すべきだ。

19 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/10(Sun) 20:58
(参考)「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!

   (ここのスレの中)

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50



20 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/10(Sun) 21:15
エネルギーと問題と今後について
 (ここのスレの中)


http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50


21 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/12(Tue) 14:48
二酸化炭素地球温暖化のなれの果て、カーボンマーケットにおける二酸化炭素デリバティブ・「排出権取引」などの国家的二酸化炭素ビジネスは、税金で毎年、毎年数兆円が、ロシア、中国、ヨーロッパなどに密かに貢がれているのです。

これが京都議定書の実態です、どう思いますか。

日本は世界広しと謂えども世界数十カ国の京都議定書加盟国の内、唯一罰則を受ける排出削減義務を負っている。

排出削減・・意味不明なのだが・・ができないとしてロシア、中国、ヨーロッパなどカーボンマーケットから毎年数兆円で買っているのです。

唯一の削減義務国である日本は、[京都議定書]からすぐ脱退すべきです。

そうすれば環境省は廃止できます。




22 名前:石器時代 投稿日:2011/07/13(Wed) 14:14
>>21 電気のない生活を実現しましょう!

23 名前:↑狂想石器時代 投稿日:2011/07/13(Wed) 15:58
人を誘うな自分でやれ皇居の非難も右翼の前でやれ。

24 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/13(Wed) 20:48
以前に比べ、いくらか静かになってきてはいるようだが、まだ政治を上げ国をあげて躍起になって「二酸化炭素」を「削減」しようとしています。これほど莫大なリソースをかけてやってるのに、一こうに減らず逆に増えるとはどういうことでしょうか。
これは根底に「目標」をオーバーさせ、マネーで解決(排出権取引)という、このデリバティブ・スキームにあるからではないでしょうか。

注意しなければならないのは、「二酸化炭素排出削減」という「二酸化炭素」とは、二酸化炭素という金融商品であって、CO2のことではないのです。

  削減目標をオーバーさせることに意味があるのです。(排出権取引)

しかも、この犯罪的スキームの中で、日本は「一人負けしただけ」あるいは、「嵌められただけ」だというからい批判がある。

「二酸化炭素(温室効果ガス)」が「温暖化」とは無関係であることに加え、実際に日本一国だけが、「排出削減」というインチキ義務を負わされているのはあまりしられていません。

「京都議定書」(1997年12月)の実施にいたる「貢献」の中で、日本としては「至上の栄誉」と考えている向きもあるようだ。

一方「排出削減」の量やその国別割り当てなどには、なんらの「根拠」もあるわけではない。日本は外交的にも負けたというだけでしょう。

2008年から2012年までの5年間(第一次目標)中に、先進国全体の「温室効果ガス」という6種のガス合計「排出量」を1990年に比べて少なくとも 5%削減することを目的と定めたもの。


でも実際は、誰一人として実在するガスである「CO2」を(排出)削減している人はいないのです


日本は、にもかかわらずその上、何か権益があるのか、さらなる「国益」にもとらない「貢献のための貢献」をしようとしているようです。


京都議定書で採択された二酸化炭素の削減割合(1990年比)は、
 

  日本△6%、米国△7%、EU(15カ国)△8%、
  カナダ:△6% ロシア:0%。

このうち米国は批准せず、カナダは断念(離脱)、EUはすでに2000年に1990年目標を達成。

(このことをEUは1997京都議定書策定時に見通していて基準を1990年に設定したと言われる。)

従って、日本一国だけが一人負けで「削減義務」とやらを負わされているのです。

  本命は、目標達成しない分として「排出権」というのを買わされるのです。

日本は密かに、国民の税金から毎年毎年数兆円の気の遠くなるような汗の結晶をまさに世界のATMよろしく「排出権取引」というデリバティブ・スキームに依って義務を負わされているのです。

カナダは同じ削減量だったが「断念」し離脱しました。すごい決断です。

日本の政治は『国際貢献』という言葉に酔いしれるおめでたい民族なのか、権益を握ったのか、こうした決断はできそうにもないようです。





25 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/13(Wed) 20:55
>>24

・京都議定書で採択された二酸化炭素の削減割合(1990年比)・・
 

  日本△6%、  日本一国が削減義務を負っている
  米国△7%、      ・・批准せず
  EU(15カ国)△8%、 ・・2000年に目標達成
  カナダ:△6%     ・・離脱
  ロシア:0%。



26 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/13(Wed) 21:07
「二酸化炭素地球温暖化」、[温室効果ガス排出削減」・・世の中にはウソ、インチキ、詐欺いろいろあるが、これらはそれを全てを合わせた
地球最大の嘘・妄想と言えるでしょう。

第一人為でこの自然が自由にコントロールできるなんてのが本当であるはずがありません・「二酸化炭素」で地球が「温暖化」することはありません、また、誰一人「二酸化炭素」を「削減」している人はいない。

やっていることは、「二酸化炭素デリバティブ」なのです。

毎年毎年、数兆円を超える莫大な資金(税金です)が国外に流出しているのです。

空(大気)は必ず地表より低温です。

だから、空(上)で下(地表)を温めることは不可能です。(熱力学第二法則)

それが何であっても、どのようなものであっても、いかなる表現であってもありえないことなのです。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、低温で高温を温めますということです。

これを「第二種永久機関」といいます。

もし、本当なら、真冬に窓を全開しておけば室内暖房可能ということなのです。

そういう科学的に明白なインチキなのです。

こういうことを環境省が主導して国民の血税を海外諸国に散在させていることを
ゆるすことができますか?。





27 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/14(Thu) 19:05
>>24.>>25

・カナダが京都議定書目標達成を断念した3つの理由(2007年)
カナダ政府が2007年4月、京都議定書の目標達成を断念した。先進国では最も早く議定書に賛成を表明し、98年に京都議定書条約に署名した。それからわずか9年。主要国の中で最も早い「離脱」だっただけに、他国への影響が懸念される。カナダで何が起きたのか。
ttp://www.alterna.co.jp/feature/002.html



28 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/14(Thu) 19:20
>>24.>>25 ,>>27

?京都議定書(署名国:84か国; 締約国:172か国)
では、締約国172か国中、日本一国が「削減義務国」です。

日本△6%、  
  米国△7%、      ・・批准せず
  EU(15カ国)△8%、 ・・2000年に目標達成 削減義務なし
  カナダ:△6%     ・・2007年4月離脱
  ロシア:0%。

世界のATM・日本から毎年間年数兆円の血税が、中国、ロシア、ヨーロッパ諸国に
貢がれています。

日本も脱退すべきです。


29 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/17(Sun) 11:36
>>25.>>28

京都議定書(署名国:84か国; 締約国:172か国) では、締約国172か国中、日本一国、ただ一国のみが「削減義務」( △6%)、を負っているのです。

バカな日本は、△6%を超えているので、「チームー14%」というのを作って、意味の無いことに一生懸命やっているのです。  

日本から毎年間年数兆円の血税が、中国、ロシア、ヨーロッパ諸国に 貢がれているのです。

どこかでだれが儲かってるはずです。



「二酸化炭素地球温暖化」というのは「二酸化炭素ビジネス」のツールでしかありません。じむようなまともなものではありません。

この大震災にあっても、環境省は役割を果たせる何ももたない。

放射能対策だって環境省ができないといけないが、そんなもできるはずもない。

環境省など即刻廃止して予算を大幅削減すべき時期にあります。

30 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/20(Wed) 10:29
地球が温暖化するのしないの、こうした事は「熱力学」の領分です。

専門不明の環境省、環境研など環境屋たちの口出しできるような領分ではないのです。

「熱力学」も、「熱」のなんたるかも知らない専門不明の環境屋と言われる輩が自らを「科学者」と呼んで自然の摂理を弄ぼうとしたのが「二酸化炭素地球温暖化」です。

熱のなんたるかさえも知らない環境屋たちの口出しできることではない。

自然がIPCCとか環境省はじめそこいらの「環境屋」たちのいうように動くことは決して無い。

少なくともっ百害あって一理なしの「環境研」など即刻廃止してしまうべきだ。

「環境研」は廃止して元の「公害研究所」として機能させるべきだ。





31 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/20(Wed) 13:53
デリバティブ
ttp://www.ifinance.ne.jp/glossary/derivatives/der001.html

デリバティブは、「金融派生商品」とも呼ばれ、金利・債券・株式・為替・コモディティなどの原資産から派生した取引の総称をいう。
金融取引において、デリバティブの歴史は意外と古く、17世紀のオランダのチューリップ市場などが「オプション取引」の原型、18世紀の大阪堂島の米市場などが「先物取引」の原型と言われている。また、「スワップ取引」を中心とする近代デリバティブについては、1981年の世界銀行とIBMとで行われた通貨スワップから大きく発展した。そして、今日では、企業のクレジットリスクを対象とする「クレジットデリバティブ」、天候(気象に関する指標)を対象とする「天候デリバティブ」、不動産を対象とする「不動産デリバティブ」、CO2排出量を対象とする「排出権デリバティブ」など多様な取引が世界中で行われている。

「二酸化炭素地球温暖化」でいう「二酸化炭素排出削減」とは、「二酸化炭素デリバティブ」のことです。
実際に「二酸化炭素(CO2)」を「排出削減」しているわけではありません。「二酸化炭素(排出」削減)」という金融派生商品(証券)の金融取引きのことです。
「カーボンオフセット」なども、その中の証券の一つです。
「カーボンオフセット」という金融派生商品(証券)を売買しているのが「二酸化炭素排出削減」なのです。

日本は現在、毎年数兆円が[排出削減義務]でロシア、中国、ヨーロッパ等海外に密かにに貢がされているのです。これは「京都議定書」で日本一国がペナルティ付きの「削減義務」とやらを負っているからです。



32 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/20(Wed) 17:40
今、「二酸化炭素地球温暖化」とか「低炭素社会」といっても、誰も本当に「二酸化炭素」を「削減」しているわけではないのです。それはテレビなどで言われていることを注意してみているとよくわかります。

「二酸化炭素」は単なるダミーであって、いわば「二酸化炭素ロンダリング」(二酸化炭素デリバティブ)を一生懸命やってるのです。どなたか本当に「二酸化炭素」を(排出)削減している方がおられましたら名のりで
ほしいものです。

地球、自然は人間のつくった「シナリオ」に従うわけではありません。ただ、国民が知らないことをいいことに、毎年数兆円規模の莫大な国民の税金を空の霞[実態は外国の企業や人間に]散在させているだけなのです。

国民を欺瞞に陥れる詐欺スキームで、だれかが儲かっているはずです。


33 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/20(Wed) 19:27
中核派は自民党が大嫌いか。
覚えておこう。

34 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/21(Thu) 00:32
誰が覚えておくのか、おこうとするのか。
いつからお前は中核派の街宣担当に命じたのか。
誰から?
おカマ野郎、本気なら出て来いよ。




35 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/23(Sat) 16:34
京都議定書が作られて、その国内法である、「温暖化対策法」(地球温暖化対策の推進に関する法律)が平成10年10月にできた。

その中で、骨子となるべき「温室効果ガスの排出」が、京都議定書では、「温室効果ガス」だったはずなのだが「温暖化対策法」では
(主に)「電気を使用すること」にすり替えられているのだ。

これは。ここが重大な欺瞞とすり替えである。

「電気」からいかなるガスもでない。また、「電気の使用」に依って発電が変わることは決してないのだ。

「電気の使用」に依って発電が変わるなど、勝手に都合のいい「シナリオ」を作ってしまっているのだ。

第一、途中で内容が変わってしまうようないい加減なものがまともなものとは思えない。

「温暖化対策法」の中で「温室効果ガスの排出」とは、
温室効果ガスの排出の抑制等を促進するための措置を講ずること等により、地球温暖化対策の推進を図り、・・(第一条、目的)とあるのだが、

第二条(目的)では、
「温室効果ガスの排出」とは、が「電気を使用する事をいう」に入れ換わってしまっているのである。

その物理的間違いは、ここではおいとくとして、端に規定上の重大な誤りの指摘という点では、「電気若しくは熱(燃料又は電気を熱源とするものに限る。)を使用すること」というのは、発電所における「人の活動に伴って発生する温室効果ガスを大気中に排出し、放出し若しくは漏出させ」に完全に含まれてしまうもので二重行為でダブルカウントに当たる混乱させるだけの意味の無いことです。

電気の話なら、日本では10社(の社長)だけの話を。ダブルカウントさせることに依って物凄く多くの国民を巻き込ませているのです。

こうした詐欺的法律は即刻廃止するとともに、実質日本一国だけで進められる「京都議定書」からは即刻脱退すべきです。

(参考)地球温暖化対策の推進に関する法律
第二条(定義))
4  この法律において「温室効果ガスの排出」とは、人の活動に伴って発生する温室効果ガスを大気中に排出し、放出し若しくは漏出させ、又は他人から供給された電気若しくは熱(燃料又は電気を熱源とするものに限る。)を使用することをいう。




36 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/23(Sat) 23:14





     カマワロ、ご機嫌取りはもういいよ。他の人に迷惑だ。






37 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/24(Sun) 11:04
>>35
(参考)地球温暖化対策の推進に関する法律 (温暖化対策法)


ttp://law.e-gov.go.jp/htmldata/H10/H10HO117.html

これほどいい加減で、でたらめで欺瞞にみちた法律はない!。

38 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/24(Sun) 11:12
>>28

京都議定書(署名国:84か国; 締約国:172か国)で、

ペナルティのある「削減義務国」は・・

     締約国172ケ国中、日本ただ一国です!!。

日本△6%、  
  米国△7%、      ・・批准せず
  EU(15カ国)△8%、 ・・2000年に目標達成 削減義務なし
  カナダ:△6%     ・・2007年4月離脱
  ロシア:0%。

世界のATM・日本から毎年間年数兆円の血税が、中国、ロシア、ヨーロッパ諸国に
貢がれています。

これをカーボンロンダリングという。

日本は「京都議定書」から脱退すべきです。




39 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/24(Sun) 14:13
「京都議定書」ちうのは、二酸化「炭素」(カーボン)という証券を使って世界的に
マネーロンダリングを行う、デリバティブです。

マネーロンダリングは犯罪だが、カーボンを間に差しはさむと逃れられるギャンブルのようなものです。
決して、二酸化炭素等を含めて何かを「削減」したりしているわけではない。
それを国民の血税を使って営む詐欺・犯罪としかいえないもの。それを
世界ただ一国でさせられているのが環境省を中心とした日本なのです。


40 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/29(Fri) 03:43
age

41 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/01(Mon) 18:14
一番いらないのが環境省です。
環境省を廃止して子供手当や年金財源などにしよう。

42 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/01(Mon) 18:25
よく政治家を減らせなどというけど、衆参合わせても700人位、そんなことより、必要のな
い環境省を環境庁に戻せばいい。

43 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/03(Wed) 20:40
一番いらない環境省の下に原子力規制庁とか言うのを作るんだって?、なにするの?・

44 名前:環境省廃止賛成 投稿日:2011/08/03(Wed) 23:02
環境省なんて、仕事は県に丸投げの、スローガンだけの役所。
何をしているのか分からない。
だから、クールビズなんてくだらないことを探してきて、汚い男どものノーネクタイのルーズな恰好を増やすだけ。余計汗臭い。毛脛の半ズボンは禁止しろ!!

45 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/06(Sat) 14:44
>>43

>一番いらない環境省の下に原子力規制庁とか言うのを作るんだって?、なにするの?・




原子力政策を監視する役割は強力な権限を要する。

 環境省は三流官庁だ。その外局である庁はもっと弱い組織だ。

 官僚組織の掟では一流官庁がすべてを牛耳ることが約束事だ。

 一流官庁を自負する経済産業省が三流官庁と見なす環境省の
そのまた外局の命令に服するはずはない。

 この案は成立しないだろう。

 成立してもうまく行かないだろう。

 菅政権の終わりとともに消えてなくなる愚策である。



46 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/06(Sat) 16:02
重要な産業政策は「内閣府」でなければ、「経済産業省]以外ないはず。

「環境省」みたいな、なんとかビズなどというファッション専門の三流官庁はいらい。

廃止して予算削減すべきで、そこに新たな省庁を付加して仕事を作ってあげて延命させるべきでない。

復興対策でさえ、ガラクタ処理さえままならない官庁。

放射能計測などしたこともない。

環境省が被災地で放射能計測や放射能処理してるなんて聞かないし、できない。

動物とエコだけ追いかけている役所が原子力規制などできっこない。してはいけないのだ。

自治体に丸投げがせいぜいの役所は、百害あって一利なしの官庁は、どこかに吸収するか廃止に。

少なくとも原子力をする・できる役所からは最初に除外されるべき。



47 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/12(Fri) 12:10
<原子力安全庁>実行力は未知数 環境省内にも戸惑い
毎日新聞 8月11日(木)23時15分配信

 東京電力福島第1原発の事故を受け、原子力規制体制を抜本的に見直す新機関「原子力安全庁(仮称)」が、環境省の外局として設置されることが11日決まった。原発を推進する経済産業省に安全規制官庁が属する長年のゆがみが解消される一方、霞が関では規模が小さな環境省の実行力や調整力には未知数の部分もある。

 民主党の決定を受け、環境省には「心情的には反原発の職員が多い」「省内に原子力の専門家はほとんどいない」など戸惑いが広がった。環境省の職員は1258人(今年度)、予算規模も約2000億円にすぎない。原子力安全庁には、経産省原子力安全・保安院や内閣府原子力安全委員会などから約500人規模で加わるとみられ、「原子力ムラという独特の体質の集団でもあり、一つの組織として融合するには、10年単位で時間がかかる。組織のバランスが崩れるのではないか」と心配する声があがる。

 環境省はこれまで規制官庁として、公害問題などで「他省庁に嫌われる政府内野党の役割を果たしてきた」(幹部)自負を持つが、人員面、予算面から政府内の立場が強いとはいえず、他省庁との折衝で妥協を余儀なくされる場面も多かった。

 また、現在は原発の専門家がほとんどいないうえ、大事件や事故発生時の緊急対応の経験が少ないことも弱みだ。

 原発規制を統合した「新・環境省」が、こうした経緯や懸念を乗り越えられるかが、新機関の成否を握る。城山英明・東大教授(行政学)は、安全庁の位置づけについて、「金融庁、消費者庁のように問題が起こるたび、内閣府に外局が設けられてきた。さらに新たな機能が加わるとごった煮状態となり、内閣府自体のコントロールが難しくなる。環境省は新たに大臣を置く必要がなく、指揮・管理が比較的しっかりしている。一方、環境省も温暖化防止のツールとして原子力を利用してきた側面があり、必ずしも推進側から切り離されたとは言い切れない」と話す。【江口一、岡田英】

【関連記事】
<原子力安全庁の位置づけ>環境省の外局に 政府方針 4月にも発足
<原子力安全庁>「独立性重視なら環境省」 細野原発事故相
<原子力安全庁>構想:首相の強い意向働く
<社説>原子力安全庁 中途半端で終わるな
<原発関連の記事&写真&図説>
最終更新:8月12日(金)11時27分



48 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/04/11(Wed) 09:43
環境省が地熱発電の規制緩和で地熱発電の説明会を業界に行なったという。

環境省って何する処だ!!??。

ガレキ処理に、しても原子力にしても環境省のすることではない。

もちろん二酸化炭素削減なんてもってのほか!。

環境省は環境庁に戻して動物とかを追いかけていればいい。

その他は再編すれば、無駄もなくなる。

「環境省」は即刻、廃止すべき官庁だ。

49 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/04/14(Sat) 17:49
環境省が猫カフェの午後8時以降の禁止(省令)を打ち出した。客からは疑問反発の意見が。
環境省がそんなことすべきでない。

必要ないことばかしやって、仕事を拡げたいたしいが、「環境省」というのは百害あって一理なし。
即刻廃止すべき官庁だ。




50 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/04/16(Mon) 04:00
猫カフェ規制とか
裏でなんか利権があったんじゃないの?

51 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/04/21(Sat) 20:41
どうせみんな一緒の世界

女性優遇社会が浸透し、みんな一緒の理想主義で
強制的に現実が全て固定され、
人の心も凍りつき、時間が止まっている。


現実は

理屈の金切り声で いちいちつじつま合わせをしない

それぞれが まちまちの価値観と
動きを持った

自然現象に沿った 複雑な自由世界を ていねいに 淡々と見てゆく。


52 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/09/29(Sat) 11:55
環境省こそCO2だ!!

53 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/10/05(Fri) 10:01
10月1日よりまた環境税とやらが加わった。

電気代、ガソリン代、物価が値上がり、産業がまた停滞する。

消費が停滞する。

まちがったCO2インチキ論は破棄すべき。


54 名前:真実 投稿日:2012/10/07(Sun) 03:49
大阪 西浦高校卒業
羽曳野市高鷲出身
渡邉望 女('81年3月生まれ)創価学会員
・嘘つきまくり 裏切りしまくり
・トラブルでバイト先クビ複数回
・現実と妄想の区別できない
・善悪の区別もできない
・恩を仇で返す 責任放棄ばっかり
犯罪者寸前の危険人物!ご注意を!

55 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/10/09(Tue) 15:39
原子力行政は、経済産業省がきちんとやるべきです。

よりにもよって動物ばかりオッかけているような三流官庁・環境省が

やってはならないこと。

56 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/10/29(Mon) 00:35
原子力行政はこれから考えないとな。

57 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/10/29(Mon) 00:43
原発賛成のやつもいる事を忘れるな

58 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/10/29(Mon) 00:47
環境は大切ですよ。環境税大事。

59 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/10/29(Mon) 01:04
環境税は利権

60 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/11(Sat) 17:49
環境省なんていらない!?。


http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50

61 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/12(Sun) 23:02
環境省はゴミとか、温暖化とかのゴミ仕事をやってる三流官庁。

原子力など無理、廃止して新たに再編すべき。


62 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/29(Sat) 19:57
★★主なスレ《検索用》★★

http://www.10ch.tv/bbs/politics/index2.html#7



63 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/29(Sat) 21:19
訂正

★★主なスレ《検索用》★★

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=325125568&ls=50





64 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/30(Sun) 16:46
<消費増税>運輸業界に悲鳴 ガソリンと温暖化税のダブルで
毎日新聞 3月29日(土)11時45分配信
 4月以降の運輸業界に、試練が待ち受けている。4月1日からの消費増税に加え、同日から石油製品に「地球温暖化対策税」も課されるからだ。ダブルの増税で、ガソリンは1リットル当たり約5円、軽油は同約3.5円値上がりする見込み。アベノミクス効果も背景に円安が進み、ガソリンの値上がりが続くなか、ダブル課税が業界に重くのしかかる。

 消費税は5%から8%に上がるが、地球温暖化対策税は1キロリットル当たり250円から倍の500円になる。2016年4月にはさらに260円増える見通し。1リットル当たり0.25円の増税だが、燃料費は人件費を除けば経費の大半を占め、運送会社の負担は軽視できない。

 「ボーナスはすでにカットした。これ以上何を切り詰めたらいいのか」。約20台のトラックを抱える東京都練馬区の運送会社役員は頭を抱える。

 ルール上、消費税は顧客に転嫁できるが、実際には簡単ではない。役員は「お得意さんに仕事を断られたら終わり。受注金額を3%も上げるのは無理」と悲観的だ。

 トラックで使われることの多い軽油は円安などの影響で値上げが続く。09年3月に1リットル当たり72.85円だったが、今年2月現在113.21円。それが消費税と対策税でさらに高くなる。どこの運送会社もギリギリの経営で、全日本トラック協会によると、トラックの保有台数が10台以下の小規模事業者が6割近くを占め、赤字企業の割合は11年度、57.1%と半数を超す。

 東名高速の港北パーキングエリア(横浜市)で休んでいたトラック運転手の男性(42)は、力なく言う。「会社から急加速をしないなど『省エネ運転』の徹底を求められているが、もう限界。増税は本当に痛い」【川上晃弘】

 【ことば】地球温暖化対策税

 二酸化炭素(CO2)の排出を抑制するため、2012年10月から導入された。再生可能エネルギー普及のために使われる。16年4月には1キロリットル当たり760円になる見通しで、この対策でCO2排出量を1990年比で最大2.2%削減できると試算している。税金は一時的に石油関連企業などが国に払うが、増税分は価格に上乗せされており、最終的には消費者が負担する。
【最終更新:3月29日(土)12時23分


65 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/31(Mon) 06:14
「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!


 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50




66 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/31(Mon) 06:17
日本は京都議定書を脱退せよ!


http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50





67 名前:名無しさん@お腹いっぱい 投稿日:2014/05/13(Tue) 05:59
経済産業省とダブってるから環境省はいらない。
民主党が作ったから特にいらない。


68 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/10(Sun) 12:38
低炭素社会だとか二酸化炭素地球温暖化」というのは、実自然界に実在しないできないもの、妄想の産物です。
これらは最初に温暖化ありき論で、物理的には第一種・第二種永久機関といいます。

国際的にはIPCC,日本では環境省や、同国立環境研究所(元環境庁公害研究所)や、海洋研究開発機構
(独立行政法人海洋研究開発機構 地球環境変動領域 地球温暖化予測研究プログラム).地球温暖化研究グループなどを持つ。)などがある。

なお、IPCCの「シナリオ」は殆ど日本が請け負っていて、こうした日本の機関が査読者込みで請け負っているといわれる。
電車の座席の隣に座っている日本人が作っているのです。

日本人はこういうのを「国際貢献」と言って、言葉に酔いしれ、至上の名誉としている。インチキです。
h ttps://www.newtech.co.jp/topics/introduce/jamstec/index.html

その他、別の水循環系の機構などがもり、最近天気予報の解説も充実、進んできていて、もう殆ど誰も言わない中で、まだ、よく、「『温暖化』がすすんでいるのでこれから豪雨などが多くなるなど」と
のたまって税金を我が物顔に浸かってはじないでいるのがあるようです。

天気予報の解説をよき聞いていれば、誰でもわかるが、そんな『温暖化』と関係するものでない。
それより防災に税金を投入すべきだ。

69 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/21(Thu) 09:34
広島をはじめ今甚大な自然災害が起こり多くの人名が失われている。

この影で、未だに温暖化(二酸化炭素地球温暖化)の影響だとして年間数兆円という
莫大な血税が密かに外国に散在されているのです。(「排出権取引」など)

こうした犯罪的行為が、公然と許され行われ殆ど知る人もいない。
莫大な血税の散在をすぐやめさせて、実態のある防災対策に振り向けるべきである。

唯一の、自然界に実在できない『排出削減』なる「義務国」とされた「京都議定書」から脱退できない日本。
この問題は「集団的自衛権」以上に深刻な問題である。

日本は、この犯罪的な「京都議定書」は
直ちに脱退すべきだ。

そして、「環境省」は環境庁に戻すべきだ。

70 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/21(Thu) 23:33
最近は、天気予報の解説も『偏西風の蛇行』『温度差』『寒冷渦』など詳細かつ適切になっており、
決まり文句の「地球温暖化」論に、いまや誰も振り返る人すらなく、出番もないようだ。

「最初に温暖化ありき」論の代表的環境系研究機関等はいくつかあげられるようだ。
たまに大雨が降ったりすると『温暖化』(二酸化炭素地球温暖化)にからめて、
「温暖化」していてこれから大雨が多くなるとか、聞いたような昔ながらのコメントを繰り替えしているようだ。

彼らは予算を取るためにも、「温暖化」でなければ、

『温暖化』してもらわなければ、困るということなのだろう。

なお、いまどき、こうした決まりきった「温暖化」コメントをよく繰り返す代表的なものには、
環境省系の国立環境研究所や、海洋研究開発機構、地球水循環研究センターとかがあげられるだろう。

71 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/22(Fri) 10:10
なお、いまどき、こうした決まりきった「温暖化」コメントをよく繰り返す代表的なものには、

環境省系の国立環境研究所や、海洋研究開発機構、
地球水循環研究センターとかがあげられるだろう。

「最初に温暖化ありき」論の、
国民の血税を無駄に弄ぶ。

72 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/27(Wed) 19:47
>>71

血税を存分に浪費する、彼らの賜う『温暖化』(二酸化炭素地球温暖化)のキーワードは、『温室効果ガス』と『人為』です。

『温暖化』(二酸化炭素地球温暖化)人間がが起こすものであって、
人間が『温室効果ガス』を「排出」することによって起こすのだとするものです。

『温室効果ガス』も「排出」も自然界に有り得ないこと。

科学に根拠のない自然を冒涜するもので、 
妄想論・宗教論としかいえないもの。

実在できない『温室効果ガス』の「排出」も不能!。

 《『温室効果ガス』なるものは自然界に実在できないもの。》(なぜなら『温室効果』= 第二種永久機関!)

人類の誰一人、実在しない『温室効果ガス』なるものの「排出」も「削減」もしていないし、できないはずです。

(『温室効果ガス削減』=カーボンマネー=証券・デリバティブ。金融派生商品のペーパー上のやりとりと理解すればいいでしょう。)

73 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/31(Sun) 12:10
昨日三回シリーズでNHKスペシャル「巨大災害」という娯楽大作!をやってた。
海洋研究開発機構の研究員が出てきて、海の水温が上がって巨大竜巻が起こるとか賜ってた。

なぜ海水温が上がって陸上で巨大竜巻が起こるのか説明になってない。(竜巻は主に平野部で起こる。)
気象現象と言うのは、気温の「高い・低い」ではなく、『温度差』でおこるもの。

特に竜巻とか突風は《温度差》が42℃を超えた時に起こる。(これは気象解説でも繰り返し説明がある。)

こうしたインチキはもはや通用シナイ。
今夜もやるそうだ。


△《温度差》→密度差→気圧差→上昇気流・下降気流→(低気圧)→◇大気の不安定→■気象現象■⇒▽温度差解消→◎大気の安定へ

全ての気象現象は大気の《温度差》を解消する大気の安定機能!
これをエントロピー増大の法則という。

74 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/31(Sun) 12:31

「二酸化炭素排出削減」とやらは実際は環境省とかではなく財務省です。
「二酸化炭素排出削減とは、「証券」=「金融派生商品」(デリバティブ)で金融商品取引法対象。


75 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/01(Mon) 21:46
「地球温暖化」のキーワードは『人為』です。

「二酸化炭素排出削減」とやらは、証券上の数値(「金融派生商品」)で
いわば、

鉛筆なめなめ電卓をたたいて、あるいは表計算ソフトで『排出』が増えたとかやってるだけで、
実際に何か“モノ”を減らしてるわけではないのです。

なお、熱の挙動(熱力学という)は、一切の“モノ”(化学)に関係しない。

76 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/03(Wed) 12:42
人間が環境を大切にしない(人為温暖化)から、異常気象が起こるかのように持っていく報道がある。

自然は人間のためにあるのではない。


人間が自然を弄ぶことはできないしありえない。


77 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/04(Thu) 21:21
気象災害はきわめて局地的に起こっている。
気圧配置によるもの。

「温暖化」なら地球規模で広範囲で起こらないと。

78 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/04(Thu) 22:48
惑星は球体であるため「温度差」ができる。

惑星には質量があるため重力場(引力)ができ、大気をもち「気圧」となる。(気圧⇒⇒ =温度)

大気は、水循環を含めて惑星大気の「温度差」を解消しようとする働き(熱力学第二法則)がある。

温度差ができると、遍く水移動を含め「温度差」を解消しようとする、

この一連の過程を総称して「気象」という。

自然は人間のために有るのではない。

しかしその異常気象を含めて「自然の恵み」で、これなしに人や生物も生存できない。

温度差を解消しようとするのだから、気象は「温度差」のある地域に限定(局地)される。

「温暖化」どうこうではない。(温暖化は地域に限定されない。)

△《温度差》→密度差→気圧差→上昇気流・下降気流→(低気圧)→◇大気の不安定→■気象現象■⇒▽温度差解消→◎大気の安定へ

全ての気象現象は大気の《温度差》を解消する大気の安定機能!

これを『エントロピー増大の法則』・・自然は安定する方向に動く・・という。



79 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/05(Fri) 06:14
自然は人間のために有るのではない。

しかしその異常気象を含めて「自然の恵み」で、これなしに人や生物も生存できない。

温度差を解消しようとするのだから、気象は「温度差」のある地域に限定(局地)される。

「温暖化」どうこうではない。(温暖化は地域に限定されない。)



80 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/05(Fri) 07:58
異常気象を含めて気象現象というのは、天気予報の通り、そのときの気圧配置、前線等によって著しい温度差の発生した、ある特定地域に限定され、解消後移動消滅する。

これに対し「温暖化」は、
もしあるなら地域に限定されないはず。

(温度差は上下と横(前線)とがある。)


81 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/08(Mon) 10:23
台風、サイクロンなどが、熱帯から北上するのは、熱帯付近の高い熱を中緯度地帯に
運ぶ、熱帯と中緯度泰の温度差を中和する。

台風などが通った後の海水温度は急激に低下し、蒸発した水分は乾燥した中緯度帯に恵みをもたらす。

82 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/09(Tue) 13:21
>>81
台風などが通った後の海水温度は急激に低下してしまう。>(エネルギー保存の法則)

海水温度は台風の風となり降雨となって中緯度地域に移動し消滅するのは自然の摂理。台風の発生が少ないと海水温度が高い状態が続くようだ。台風の発生が少ないと中緯度地帯は水不足になって、これも大変なことになるでしょう。

最近、(温暖化で)海水温度が高い状態だから、今後も巨大な台風が起こり、豪雨が・・・とか危機を煽りたがる勢力の人たちが居る。

「温暖化」で海水温度が高いのではなくて、台風の発生が少ないから海水温度が高いままなのだ。伊勢湾台風など巨大な台風が襲った、1960年代ごろと比べ台風は確かに少なくなっているようだ。昔は、ジェーン台風だ、カスリン台風・・だとか数えきれないほどたくさんの台風が、しょっちゅう来たものだが、最近は数えるほどになっている。

台風は赤道付近の西側フィリッピン寄りで起こり。東側チリ沖では発生しない(局地的)。これは「温暖化」ではなく、赤道西から東に吹く《東風;とうふう》と呼ぶ東風(ひがしかぜ)により、赤道付近の高温の海水が西側フィリッピン沖に吹き寄せられるため。

台風の発生は多くなく、最近は台風の発生が少ないようだ。

通常の発生になると、かき混ぜられ台風の冷却効果(エネルギー保存の法則)により海水温度は低下する。したがって海水温は高くならない。

今も多くなく、海水温が高くなると、そのエネルギーが中緯度地帯に行ってしまうという自然の安定機能がある。台風の数も多くならないはずだし、それほど巨大にはならないはずだ。

自然の摂理を無視し、何でも《温暖化》と言う言葉に結び付けたい自己権益を守りたい勢力も居るので騙されぬよう注意!。


83 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/09(Tue) 13:25
訂正

赤道東(チリ沖)から、西(フィリッピン沖)に向かって吹く《東風;とうふう》と呼ぶ東風(ひがしかぜ)により、

84 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/11(Thu) 08:26
本日9月11日、「北海道石狩地方に」、「大雨特別別警報」。
極めて“極地的”です。

天気予報によると・・
 
『上空の“寒気”の影響』により、

  大気が《不安定》になっており、
  
  《局地的に》、
 
   猛烈な雨が降り
     
   甚大な被害が出る恐れがある。・・

とのこと。

明確に《寒気》の影響によりと言っています。

地上の《暖気》と、上空の猛烈な《寒気》の間に40℃を超える猛烈な《温度差》
が発生している。

これを解消するため、

この著しい大気の温度差の出た石狩地域上空の大気が雨を降らせるべく《不安定》(上昇気流)になり
その準備をしている。

《温度差》が解消されると雨はやみ空は満天晴天となるでしょう。(熱力学第二法則・エントロピー増大の法則)

こうした気象現象は、「温暖化」ではなく、寒気の影響でおこるのです。

そこの暖気、寒気を平均すると温度は普通なのです。

《温暖化》出ないと困る「温暖化推進勢力」たちは《温暖化》と言いたいが、
どこにもでてこないで簡単正確に説明されてしまうことができる。

天気予報を正確に聞いていよう。

85 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/11(Thu) 22:55
気象現象は広くても全て局地的、「温暖化」は地球規模であって、局地はない。

86 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/14(Sun) 09:22
8月からずっと、日本上空には《偏西風》が大きく《蛇行》して降りてきていて
動かない。(天気予報解説)

   《偏西風》の内側(北側)は《寒気》、外側(南側)は《暖気》。
 
日本上空には著しい《寒気》がとどまっている。

したがっって、上空と地上及び、北と南に著しい【温度差】が生じている。

このため大気は非常に【不安定】になっていて、【温度差】を解消すべく局地的に強い降雨(豪雨)が続く。

降雨や突風、竜巻その他の気象現象は《温度差》が原因であり、
気温の高い低いではない。

87 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/14(Sun) 10:54
大気を動かす(気象)原動力・エネルギーは【温度差】(熱力学第一法則)

「温度」はエネルギーになりえない!。(温度の高い低いだけではエネルギーにはならない。)

(みなあちこち同じ温度なら大気を動かすにエネルギーが無く、気象が起こらない。)

88 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/14(Sun) 11:01
△《温度差》→密度差→気圧差→上昇気流・下降気流→(低気圧)→◇大気の不安定→■気象現象■⇒▽温度差解消→◎大気の安定へ



89 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/09/16(Tue) 16:53
温暖化といっても、地球の大地(地面)が熱くなってるのではない。
熱い寒いは主に気圧配置による天気の問題や季節の問題だが、それが昇温されて居るわけではない。
太陽からは、宇宙から地球はー18℃のエネルギ−しか受けておらず、昇温されていない。

太陽そのものが変動するとすれば、局地はありえなく地球上ほぼ全体がそのように変わるもの。(温暖化・寒冷化)
都市化、人口増等によるヒートアイランド現象の場合はコンクリートなどで熱容量が大きくなってしまうことで、局地的な気象変動が起こる。

温暖化、温暖化といっているのは地球上、地球規模では極めて局地的で、すぐ消失してしまう普通の気象現象。

90 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/03(Fri) 22:49
いまどき、決まりきった「温暖化」コメントをよく繰り返す代表的なものには、

環境省系の国立環境研究所、海洋研究開発機構、
地球水循環研究センター(名大)などがあげられる。

「最初に温暖化ありき」論で、「温暖化シナリオ」にもってゆきたい、
 国民の血税を無駄に弄ぶ!。



91 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/04(Sat) 00:06
>>89 
> 太陽からは、宇宙から地球はー18℃のエネルギ−しか受けておらず、昇温されていない。

日本語として曖昧だし、論理も曖昧だと思います。KWSK



92 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/04(Sat) 08:36
>>91さん

“太陽からは”、地球が宇宙(3k、−270℃)から、ー18℃(放射平衡温度=地球の表面温度)までに昇温させるエネルギ−しか受けておらず、実際に昇温されていない。

 地球の地表温度は15℃。
 この差33℃は【気圧】(1気圧 by重力場)によるもの。(ボイル・シャルルの法則)
 (※地球温暖化では。この【33℃】の差を(温室効果)だといっている。自然界に実在できない【第一種・第二種永久機関】)

放射平衡温度とは、惑星が太陽から受け得る(放射平衡)最高到達可能温度。
惑星地球上でこれを超えてしまうことは、エネルギー保存の法則(熱力学第一法則)に反する第一種永久機関論で自然界に有り得ない。


参考までに、金星も放射平衡温度はー46℃だが、地表478℃。これは地表で90気圧と言う甚大な気圧による。(ボイル・シャルルの法則 PV=nRT。V一定、気温Tは気圧Pによる。)

金星は太陽に近いが反射能(アルベド)が大きく0,78。受ける太陽エネルギー率は地球よりも小さく、殆どが外に輝くだけ(宵の明星)。しかし、地球より温度(放射平衡温度)が低い。(反射能(アルベド)が大きいほど惑星が吸収する太陽エネルギー率が小さい。)


(参考)惑星の放射平衡点、放射平衡温度と、地表平均温度
 放射平衡温度(惑星の表面温度、惑星の平均温度)は太陽(太陽定数)による最高
 到達可能温度。

 放射平衡温度は、必ず上空(大気中)で、地表平気均温度より低い。

 放射平衡温度(上空大気中)と、地表平気均温度の温度差は気圧差による。

 水星以外は、放射平衡温度はマイナス。
 地球も金星も火星もみな氷の惑星。地表でそれを高めているのは重力場(引力)=気圧。
 

☆放射平衡温度(上空) と(“地表”の平均温度)
水星 448k〈175℃〉 553k〈280℃〉〈大気は微量〉気圧軽微
金星 227k〈−46℃〉 750k(478℃) 90気圧 (アルベド0,78)
地球 255k〈−18℃〉 288k(15℃) 1気圧 (アルベド0.30)
火星 217k〈−56℃〉 240k(-33℃) 0,006気圧(アルベド0.16)
木星 98k〈−178℃〉 130k〈−143℃〉0.7気圧〈殆ど大気〉


☆金星の場合:
高度(km) 気温(°C) 気圧 (地球=1)
0 462 92.10
5 424 66.65
10 385 47.39
15 348 33.04
20 306 22.52
25 264 14.93
30 222 9.851
35 180 5.917
40 143 3.501
45 110 1.979
50 75 1.066
55 27 0.5314
60 -10 0.2357
65 -30 0.09765
70 -43 0.03690  (〜放射平衡点-46℃ 太陽エネルギーによる最高到達可能温度)
80 -76 0.004760
90 -104 0.0003736
100 -112 0.00002660

ttp://blogs.yahoo.co.jp/pdc02246/27170194.html#27170194



93 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/04(Sat) 21:14
>>92
惑星(少なくとも太陽系の)には《大気》を含みます。(水星、火星を含めて。)

したがって、

【惑星の表面】は、《地表》で無く大気中にあります。

【放射平衡点】が惑星の《表面》であり,かつ惑星の平均気温をなす。(放射平衡点は大気中にずれる。)

惑星の表面=惑星の放射平衡点(高度) 放射平衡温度 地表の温度  地表の気圧
金星     70km上空        -46℃  462℃   92気圧
地球    5500m上空        -18℃   15℃    1気圧



これに対し

「地球温暖化」のそもそもの基本的間違いは

地球の【放射平衡温度】(-18℃)が、平衡点が上空(5500m)でなく《地表》であること。

つまり、地球は大気を含まない、地球に《大気》が欠落しているという重大な欠陥によること!。



だから、地表の気温:15℃と、放射平衡温度:-18℃がどちらも同じ「地表」であって、《差33℃》の説明がつかない。

(その説明に、「温室効果」=第二種永久機関 なるものを自然の摂理に反して無理やり据えたこと。)


94 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/04(Sat) 23:01
>>92 >>93 
懇切丁寧なご説明、ありがとうございました。
熱力学は不得手なので、いい加減なとらえ方しかできませんが、
地表面の捉え方で、15℃と-18℃の違いがあるので、
その説明に、「温室効果」理論を持ち込んで可笑しくなったと
言うことでしょうか。
間違っていたら、ごめんなさい。


95 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/04(Sat) 23:16
>>94
そういうことですね。
そしてそれは、地球に大気がないという重大な欠陥論だということができますね。

96 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/04(Sat) 23:38
>>92-94

全ての惑星は二つのエネルギーを持つ・・

@太陽からの放射エネルギー 〜Max放射平衡温度  放射平衡温度;ー18℃@5500m
A自身の質量による重力場(引力)のエネルギー(気圧) 地表温度:15℃@地表1,5m

これでいとも簡単・簡潔に説明できてしまうのです!!。

97 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/05(Sun) 09:28
>>96
(補足)

ー18℃〜15℃ ⇒ 33℃ は、

A自身の質量による重力場(引力)のエネルギー(気圧)による。

⇒しかし、(二酸化炭素)『地球温暖化』では、このAが欠落!。(重要!)

 (『地球温暖化』では、@大気が欠落して、重力場⇒気圧が欠落!。)

ー18℃@5500mに相当する太陽からのエネルギーで

《温室効果・温室効果ガス》と言う“空想・妄想の世界”で《33℃》稼いでいるわけです。

地球上でエネルギーが増えてしまう《第一種永久機関》。

そして『温室効果』というのは、《熱の不可逆過程》に反する《第二種永久機関》。

『温室効果ガス』なるものも自然界に実在できないもの。排出も削減も不能、地球上の誰一人もそんなことしていない。
   

もし本当なら、『温室効果ガス』があれば、地球上のエネルギー問題は即解決!しているはずです。




98 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/05(Sun) 09:32
>>96
少し賢くなった希ガス。
俺も、NIES、JAMSTECのレベルを超えたかな。(笑)
NIES、JAMSTECの皆さんも、がんばってください。

99 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/05(Sun) 09:33
訂正
(『地球温暖化』では、A大気が欠落して、重力場⇒気圧が欠落!。)



100 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/06(Mon) 22:11
>>99
ボイル・シャルルの法則「気体の圧力P は体積V に反比例し、絶対温度T に比例する。」。PV=nRT

高校の物理で習う簡単な法則、簡単なほど広範でその意味は大きく重要。

地球温暖化論者が言うところの、『温室効果』(再放射)は科学に立脚するものでない。(第二種永久機関)


A気圧が欠落して、いわばその代わりをなすものだが、自然界に起こり得ない空想の産物。

熱力学も知らない環境系、環境屋さんたちが、自らを『科学者』と称し、『温暖化の科学』と称していたものはすべて空想の産物で、自然界に実在するものではありません。

『温暖化の科学』など第一種・第二種永久機関、自然界に実在しないもの。

この高校の物理で習う簡単な法則は、『温室効果論』の(33℃)の間違いを合理的、科学的かつ、いとも簡単明快に、完膚なきまでに説明し尽くし、いらなくする。
 
×「温室効果(ガス)」(自然界に実在しない)⇒ 気圧(by重力場)

◇熱の挙動(熱力学という。)は、「温室効果ガス」だとか、いっさいの「モノ/化学」に関係しないのです!。モノに関係するものは間違い!。(重要! 熱力学の基本)
 


101 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/10(Fri) 22:23
故障・苦情…国補助金の再生エネ41設備が休止
読売新聞 10月9日(木)8時41分配信
·
 国からの補助金を受けて、自治体や民間団体が2009〜13年度に設置した太陽光発電などの再生可能エネルギー設備のうち、41設備が故障などで稼働していないことが、会計検査院の調べでわかった。

 検査院は経済産業省など5省に対し、補助金交付先に再稼働か廃止を検討させるよう求める。

 検査院の調べによると、この期間に国の補助金計約2300億円を投じて設置されたのは計7750設備。このうち41設備(補助金計約11億円)が、調査時の今年3月に休止していた。1年以上も稼働していなかったのは8設備あった。休止の理由は「故障の原因調査」(16設備)が多く、「設備の騒音苦情」などもあった。

 秋田県横手市は10年度、国の補助金約1500万円でバイオマス熱による乾燥設備を導入し、木材加工組合に貸与したが、組合が破綻して設備は3か月しか使われず、放置されて損傷が激しい。同市の担当者は「修理には多額の費用がかかる。国や県と廃止を検討したい」と話している。
最終更新:10月9日(木)8時41分



102 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/11(Sat) 09:46
>>101
品質も性能も劣悪な再生エネ施設の実態が見える。安定供給の機器である。

こういうのを
環境省などが、こうした劣悪なものを、家庭を含むすべての電気使用者の負担で普及しようとして、推進している。
いまや、電気の安定供給が風前の灯にある実態。

こういう場所をとるいいかげんな施設を設置する場所と金があれば、《コンバインド・ガスタービン発電》施設がたくさん可能。
高品質安定供給が可能となる。

103 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/11(Sat) 09:47
安定供給の危機である。



104 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/11(Sat) 11:06
「再生可能エネルギー」と称しているものは、
いわゆる『温室効果ガス』と称するものを出さないとの「環境」(「二酸化炭素地球温暖化」)論からのもので、

これはこのようにすごい『利権』なのだと言うことがわかります。

『温室効果ガス』なるものは自然界に実在できない。(第二種永久機関)

よって、出すこと、出ることもない。意味の無いこと。

人類の誰一人排出も削減もしていない、できないもの。

なのに「環境税」や、数兆円規模の『排出権』取引とか、この再生可能エネルギー「賦課金」徴収などする国家的詐欺行為に等しいこと。

生活基盤である「エネルギー」、その排出物(二酸化炭素)を人質にする実に巧妙な国家的国際的詐欺行為。

それを『環境省』などが、わけもわからぬ環境屋さんなどを先導(扇動)し、推進し、エネルギー電気の安定供給を風前の灯火にしているのは極めて重大です。

105 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/11(Sat) 11:14
>>104

・京都議定書で採択された二酸化炭素の削減割合(1990年比)・・二酸化炭素デリバティブ=マネーロンダリング
 
 議長国 日本一国が「削減義務」とやらを負っている !!。
 これを「国際貢献」というようだ!?。

日本が議長国になるとこういうことになる!。


  日本     △6%、  日本一国が「削減義務」を負っている
  米国     △7%、  批准せず
  EU(15カ国)△8%、  2000年に目標達成
  カナダ:   △6%   離脱
  ロシア:   0%。

日本一国のみが義務としての『排出削減』義務とやらを負っている。

そして毎年、数兆円規模の環境マネー(血税です!)が密かに外国に散財されているも誰も責任を問われない実態がある。

106 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/11(Sat) 13:54

[資料写真]太陽光などの再生可能エネルギーの買い取り中断を電力会社が相次いで表明している(ロイター/アフロ)
<大規模太陽光>参入凍結 経産省検討、電力量を制限

◇買い取り停止相次ぎ

 電力会社が太陽光など再生可能エネルギーを一定価格で買い取る「固定価格買い取り制度」を巡って、九州電力など電力5社が新規受け入れを停止した問題で、経済産業省は11日、大規模な太陽光発電の新規認定を一時停止する検討に入った。既存の太陽光発電事業者の新増設も凍結するなどして、太陽光発電に集中している再生エネの供給量を制限する。15日の同省審議会で固定価格買い取り制度見直しの具体化に入り、年内に方向性をまとめる。(毎日新聞)



107 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/12(Sun) 09:03
再生エネ購入、地熱優先へ…太陽光偏重を見直し
読売新聞 10月12日(日)3時2分配信


 政府は、太陽光などで発電した再生可能エネルギーを固定価格で大手電力会社に買い取らせる制度を見直し、安くて安定した発電が見込める地熱発電からの電気を優先的に購入させる方針を固めた。

 すでに太陽光からの買い取り費用も抑える方向で検討を始めている。再生エネを普及させる方針は維持しながら、「太陽光偏重」の制度を改め、電気料金の値上がりを小さくすることを目指す。

 政府は15日の総合資源エネルギー調査会の小委員会で議論を始め、年内に最終的な方向性を打ち出す。

 火山国の日本は地熱の資源量は世界3位で、東北や九州など17か所で地熱発電所が稼働する。地熱は、〈1〉太陽光などと比べ、天候に左右されずに安定的に発電できる〈2〉発電コストも安い――のが特長だが、新規の開発は進んでいない。

最終更新:10月12日(日)3時2分


108 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/12(Sun) 09:27
個人の中には、太陽光発電の売電収入で家のローン支払いを見込み、
家を新築しているようだ。

つまり、「太陽光発電」と無関係な家庭を含む全ての電気利用者の褌(賦課金)で「ローン支払い」をしている。

他人の強制支払い(賦課金)によって自分たちの「住宅ローン」を払うことができるというのだ。

多くの家庭は、他人の家の住宅ローンを払ってあげるために,使っていない不条理な電気料金値上げに耐えていることにきずかねばならない。

基本的に、そのもとは「二酸化炭素地球温暖化」(=「“温室効果ガス”排出削減」=カーボンデリバティブ)なる巨大利権!!。

109 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/12(Sun) 09:46
>>108
怒れ国民!!

110 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/12(Sun) 09:50
>>108-109

基本的に、そのもとは「二酸化炭素地球温暖化」(=「“温室効果ガス”排出削減」=カーボンデリバティブ)なる巨大利権!!。




111 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/12(Sun) 10:43
>>110

京都議定書」の実態は、「二酸化炭素」(カーボン)という「証券」を使って世界的にマネーロンダリングを行う、デリバティブ(金融派生商品 )です。
つまり「二酸化炭素」とは「排出」「削減」を含めてすべてペーパー上のマネーのことです。間違いのなきよう。

実際に何か、モノを減らしたり増やしたり、もちろんそれを計測しているわけではないのです。

デリバティブ=金融派生商品(証券)

金融商品取引法上の「デリバティブ取引」、管轄は日本では金融庁。

主な二酸化炭素デリバティブには、・・・

「CO2排出権取引」と称するCO2排出権のデリバティブ取引。
  CO2の排出権取引の排出権取引 は、国家や企業がCO2(温室効果ガス)の排出枠を定め、その排出枠内で十分基準を守り、
  特定の商品の一定数量を、一定価格で、「売り」「買い」を保証するもので、先物取引に類似する取引であるといわれています。

「二酸化炭素(CO2)排出量取引」(CO2排出権(CFD)証券)、
「カーボンオフセット/カーボンニュートラル」(証券)、
「グリーン電力証券」
 ・・

その他たくさんある。
全て実体のない証券取引のことです。


112 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/12(Sun) 10:59
>>111
「京都議定書」の最大の決め事は『排出権』(CFD)というデリバティブ・国際的利権です。。
そして、『排出権取引(CFD)』が基幹となる。

そのためには、二酸化炭素「地球温暖化」が進むことが重要となるわけです。
二酸化炭素「地球温暖化」(シナリオ)が進まないことには困るのです。

そして、あらゆることを「地球温暖化」(シナリオ・IPCCシナリオ)に結び付けようと躍起になります。

そして巨大なカーボンマネーが蠢(うごめ)きます。

113 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/12(Sun) 11:06
CO2(二酸化炭素)排出権取引に関する儲け話のトラブル!
−一般の消費者は手を出さないで−
[2011年9月22日:公表]国民生活センター
h ttp://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20110922_2.html


114 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/13(Mon) 09:38
スーパー台風とか危機を煽っておいて、日本一国の国家的排出権取引で莫大な血税を散財させている。
大切なことは、こうした莫大な資金を防災に使ったら多くの財産と人命が救える。

誰かが設けているマネーロンダリングたる「排出権取引」、

それをやめて、
防災に使わないのだということが欠落した「温暖化」。

またそれを「社会保障」に使えば年金財政も医療費も軽減、
消費税税などまったく必要なくなるほどおおきいこと。

115 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/13(Mon) 09:39
消費税増税などまったく必要なくなるほどおおきいこと。



116 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/13(Mon) 13:16
「温暖化」コメントによくでてくる温暖化系推進機関には、

国立環境研究所 (旧環境庁公害研究所)
海洋研究開発機構
地球水循環研究センター(名大)

などです。 >>90

聞かなくともわかるもの。



117 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/14(Tue) 16:31
最強」の台風は増えているのか?
増田 雅昭 | 気象解説者/気象予報士/ウェザーマップ所属
2014年10月14日 12時47分

台風19号の衛星画像。左:中心気圧900hPa(9日)、右:上陸時(13日)
·
史上最強、過去最強、今年最強、台風が来るたびに「最強」の台風がやってきます。「最強」の台風は近年、増えているのでしょうか?
言葉だけの最強台風

結論から言うと、増えていません。「最強」と“呼ばれる”ことが増えているのです。
観測史上最も強い(気圧が低い)台風は、1979年の20号で、沖ノ鳥島の南海上で中心気圧が870hPaまで低下。今回の台風19号は、日本のはるか南海上で900hPaまで下がりましたが、遠くおよびません。また、このレベルの台風が近年、増えているわけでもありません。
たしかに、今回の台風19号は「今年最強」には、一時なりました。ただ、沖縄に接近した頃には、すでに今年最強ではない状況に。それでも、「最強」が連呼され続けます。ひどい時には、それがいつの間にか「史上最強」に変わっていることもあります。
乱造される最強台風
「最強」台風は、簡単に作り出せます。
たとえば、期間や場所をしぼって、「10月として、○○に近づく中では」など対象を少なくすれば当然、一番になりやすくなります。それが、いつの間にか諸々の条件が消えていき、「最強」がひとり歩きします。
また、最強クラス、最強級といった、「クラス」「級」もよく使われます。そういった言葉を使うときは二位以下ということです。いつの間にか「クラス」「級」がはずれて、「最強」ができあがります。
あっちが言っているなら、こっちも言っちゃえ、的な空気が蔓延しているのも、乱発の一因でしょう。
現状は、「最強」という言葉が乱造され、価値が下がりつつある状況です。
史上最強の台風は近年の日本に来ていない
さすがに最近は、ネットなどで「また最強かよw」といった、おかしさに気付くコメントも、よく見かけるようになりました。それは、「あなたが何を言っても今度から信じませんよ」とほぼ同義です。
防災情報は大げさに言うくらいが良い、という考えもありますが、この調子でいくと、情報を信じてもらえないマイナス効果が上回るのも、そう遠くないのではないでしょうか。
今回の台風19号は上陸時が970hPa。
過去には911.6hPaで上陸した室戸台風(1934年)がありますし、統計がそろう1951年以降にしぼっても、伊勢湾台風(1959年)の929hPaなどがあります。
近年、史上最強や過去最強と呼べるような台風は、日本に来ていません。
h ttp://bylines.news.yahoo.co.jp/masudamasaaki/20141014-00039957/

増田 雅昭
気象解説者/気象予報士/ウェザーマップ所属
TBSテレビ・ラジオ気象キャスター。大学在学中に気象予報士を取得し、民放キー局の報道番組で学生予報士としてデビュー。気象キャスターに携わりながら、企業・自治体・個人などへのオーダーメイド予報や気象相談員・アドバイザーを担当している。甲子園での夏の高校野球で大会本部気象担当を務めたことも。Twitterでも気象情報を発信。1977年生まれ。滋賀県甲賀市出身。好きな言葉は「予報当たりましたね」。



118 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/16(Thu) 15:47
史上最強の台風は近年の日本に来ていない

さすがに最近は、ネットなどで「また最強かよw」といった、おかしさに気付くコメントも、よく見かけるようになりました。それは、「あなたが何を言っても今度から信じませんよ」とほぼ同義です。
防災情報は大げさに言うくらいが良い、という考えもありますが、この調子でいくと、情報を信じてもらえないマイナス効果が上回るのも、そう遠くないのではないでしょうか。

今回の台風19号は上陸時が970hPa。
過去には911.6hPaで上陸した室戸台風(1934年)がありますし、統計がそろう1951年以降にしぼっても、伊勢湾台風(1959年)の929hPaなどがあります。
近年、史上最強や過去最強と呼べるような台風は、日本に来ていません。


119 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/03(Mon) 15:05
室戸台風(1934年)
室戸岬上陸時の中心気圧は911.6ミリバールであり、日本本土に上陸した台風のなかで観測史上最も上陸時の中心気圧が低い台風である。これは同緯度の台風における中心気圧の最低記録として、いまだに破られていない(ただし、台風の正式な統計は1951年(昭和26年)から開始されたため、この記録は参考記録扱いとされる)。

当時、大阪管区気象台所属の室戸岬測候所では最大瞬間風速60m/sを観測したのを最後に観測機が故障し、正確な数値は分かっていない。しかし、室戸台風の経験から建築基準法では2000年(平成12年)に改正されるまで、建物の「耐風性」を最大瞬間風速61mに耐えられるように定められていた。



120 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/03(Mon) 16:08
日本上陸巨大台風

室戸台風(1934)911.6 hPa (上陸時)60m/s(故障に到る測定不能)死者2,702人、不明334人
伊勢湾台風(1959)895 hPa 75 m/s
 犠牲者5,098人(死者4,697人・行方不明者401人)・負傷者38,921人にのぼり、さらにほぼ全国に及んだ経済的被害は破格の規模となり、明治維新以来最大の被害を出した台風である。昭和の三大台風に挙げられ、その中でも最悪の被害をもたらした。
宮古島台風(1959) 905 hPa  70 m/s
第二室戸台風 (1961)  888 hPa  75 m/s
 室戸岬 66.7m/s(84.5 m/s以上。風速計の振り切れにより測定不能)
第二宮古島台風(1966)918hPa、85.3m/s


121 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/04(Tue) 08:29
昨日11月3日にもIPCCの会合で排出がどうのこうのとやって報告書が出たとテレビでやってた。
あそこでヒゲの男、パチャウリという議長、ソレハインドの大財閥タタグループの経済研究所の所長で経済やさん(経済学博士)です。
IPCCの議長は代々銀行やさんなど典型的な「経済やさん」です。もちろんまったく「科学者」ではありません、

つまり科学ド素人集団それがIPCCということができる。

二酸化炭素排出・削減と言うのは、実際は金融商品で、国際的マネーロンダリング・デリバテイブである実態がそこに見える。

122 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/04(Tue) 09:01
IPCC等を含めて地球上の誰一人
「温室効果ガス」なるものを含めていかなるものの排出とか削減とかしているわけではありません。
測定してるわけでもない。(もし、やってると言う人は名乗り出てほしいもの。)

排出とか削減とかは電気の使用・節電のこと(実際はそれもやっていない。)

それは、マネー取引のことだからです。

そしてそもそも「温室効果ガス」なるものが自然界に実在しないもの。

123 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/04(Tue) 12:29
CO2(二酸化炭素)排出権取引に関する儲け話のトラブル!
−一般の消費者は手を出さないで−
[2011年9月22日:公表]国民生活センター
h ttp://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20110922_2.html



124 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/04(Tue) 19:02
洋上風力発電について  h ttp://www.yasuoka-wind.com/

125 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/01(Mon) 07:48
「地球温暖化」というのは、COPなど「温暖化推進」勢力が、
自分たちの温暖化権益維持確保のために不安(温暖化シナリオという)をかきたてているものといえるだろう。

126 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/23(Tue) 08:54
地球温暖化ほどいいのないカネの放漫な浪費もない。
COPという大会があって、よく報道されるが、よく見ていると
「資金」がどうのこうのだとか、おカネの話しかでてこない。

特に日本を中心とした先進国に対して要求が激しいようだ。

日本は「世界のATM」と言われ、
いわゆる「削減義務」とやらを負ってるのは世界で日本一国のみ。

年間数兆円ともいわれ、年金も消費税もこれから脱退すればほとんど解消。

IPCCと言って、各種「排出権取引」を中心とした「地球温暖化」の推進組織=排出権取引等推進組織がある。

IPCCというのは、定期的に二酸化炭素地球温暖化の、(科学ではない)「シナリオ」という宣伝のための「筋書」を作って公表する組織です。
ほとんど日本の環境省組織や海洋研究所など、日本で作っているようです。

暑くても寒くても何でも「二酸化炭素地球温暖化」だとして、この「シナリオ」・・いわば空想・妄想の世界に遊ぶ、テレビの娯楽作品的ド素人筋書、自然の摂理(熱力学)から乖離した第一種・第二種永久機関妄想・・に躍起になって結びつける国際的詐欺組織としかいいようのないものである。

      彼らは地球が二酸化炭素で「温暖化」してくれないと困る!!。


「温暖化権益」にだっぷり浸かった、銀行屋、環境屋さんなどをはじめとした勢力といえるでしょう。

IPCCというのは、この「シナリオ(筋書)」というのを作る、温暖化推進機関といえるもの。

そうした温暖化推進勢力の決起集会といえる、それがCOPだと思えばあたっている。

127 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/23(Tue) 09:00
地球温暖化ほど意味のない、カネの放漫な浪費以外の何物でもないものもない。

128 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/23(Tue) 11:46
池上彰の番組見たが、IPCCシナリオそのままの、ひどいものです!。

129 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/26(Fri) 07:31
シナリオというものは科学にもとずくものでなく、
何のの意味もなければ、何の価値もないごみのようなものです。

130 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/27(Sat) 09:32
参考までに、
科学は単純でシンプル。単純なものほど範囲が広く重要!。

熱に関する科学である熱力学、自然の摂理である三つの基本法則がある。
なお、熱力学(熱の挙動)は一切の《モノに関係しない!》。

・エントロピ―増大の法則
 物事は安定する方向に変化する、これを「エントロピ―増大の法則」
 という。

・エネルギ―保存の法則(熱力学第一法則)⇒これに反するものを第一種永久機関という。
 変化の前後において、エネルギ―の総和は変わらない。これを熱力学第一法則ともいう。

・熱力学第二法則⇒これに反するものを第二種永久機関という。
 いろいろな表現があるが、
 熱は高いほうから低い方へ一方向的に伝わる。(熱の非可逆過程)

(参考:基本的にこれらは閉鎖系においてであるが、宇宙は物質的、エネルギ―的な完全な閉鎖系。)

「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、そのシナリオ自体が、自然界に実在できない第一種・第二種永久機関。

131 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/27(Sat) 09:52
炭素地球温暖化」(シナリオ)なるものは・・

太陽(太陽定数)から受ける最大エネルギ―たる放射平衡温度(地球の場合: ―18℃)
を地球上で超えてしまう。⇒エネルギ―保存の法則に反する第一種永久機関。・・実際は地球の重力場のエネルギーによる。)

地球温暖化というのは、いわゆる『温室効果ガス』なるものによる空から下を温めるなる「温室効果」なるもので増やして地表を温めるというものだが、
地球上で増やすこと自体がエネルギー保存の法則に反するというだけでなく、低温(空)で高温(地表)を温めるというのは、熱の不可逆性の熱力学第二法則に反する第二種永久機関。

自然界に絶対的に実在できない、妄想の上でしかありえないこと!!。

いろいろなだらだらしたわけのわからない「シナリオ」を論ずるまでもなく科学的に、ごくごく簡単に全否定されるもの。

もちろん、『温室効果・温室効果ガス』なるものも妄想の産物。

排出も削減もできない、存在しないものだから。

誰も地球上の誰一人、

132 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/28(Sun) 13:21
《覆水盆に還らず》という諺があります。

《覆水盆に還らず》とは、自然科学を含めもっとも基本的とされる熱力学において、

もっとも基本的とされる熱力学第二法則を言い表す表現でもあります。

元に戻ら<れ>ない、二度(再度)使えないという定理です。

いわゆる『温室効果』というのが自然界に起こることができないということは、

惑星:地球の排熱を再び(「再放射」というらしい)低温(空)から高温の地球へ

戻すということで、排熱を再び元に戻すという典型的な第二種永久機関だからです。

133 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/28(Sun) 21:24
永久機関が本当ならば、「二酸化炭素地球温暖化」が本当なら、
地球のエネルギ―問題は即解決してしまうはずです。

エネルギ―がなくても温度が上昇するし、低温で高温を温められるはず。

豪雪極寒の時、窓を全開しておけば部屋の温度が上昇する<暖房>。

もし、ほんとなら『省エネ』など必要ないはずなのです。

それが、第一種・第二種永久機関ということ、二酸化炭素地球温暖化ということ。

省エネ、省エネというかぎり、それが嘘といことです。

134 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/29(Mon) 08:08
池上彰など本当は、こうした「二酸化炭素地球温暖化」なる嘘、インチキを世に問わなければならない
のだが!?・・・。

135 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/30(Tue) 17:35
そもそも、なんで『温室効果』なのかといえば、当たり前ばぼだが放射平衡温度(-18℃)と、地表の平均温度(15℃)とが合わないことに対して説明がつかないから。
二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)なるものには、「大気」がないこと。
本当は、大気があるため、惑星の表面たる放射平衡温度の平衡点(高度)は大気中になる。
二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)は大気がなく、放射平衡点は地表、だから同じところの温度数値が33℃食い違いができるのだ。

実際は放射平衡点というのは大気中およそ対流圏と言われる高度1万1千メートルの中間、5500mあたりであって、高度?気圧が違う。
大気があることによって100当たり0,6℃降下する。5500mの高度差では33℃差が出るのだ。

重要なことはこうした基本的なこと、「地球」が違っていること。

そのことに気ずいてもいない欠陥品!

大気がないといことは地球が温暖化してどうこう以前に、大気がないから気候変動以前にそもそも「気象」など起こりえない。

さらに重要なことは、大気がないので人間をはじめ生物が存在できないこと。それは地球ではない!。

二酸化炭素地球温暖化とは、そうした科学以前の基本的なことが欠落した欠陥というか

与太噺としかいいようのないもの。





136 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/30(Tue) 17:40
そもそも、なんで『温室効果』なのかといえば、当たり前だが放射平衡温度(-18℃)と、地表の平均温度(15℃)とが合わない。そしてそのことに対して説明がつかないから。

高度=気圧が違う

137 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/30(Tue) 20:11
「最初に温暖化ありき」と言って科学性は皆無、何が何でも、何としてでも「温暖化」してくれない事には困る筋がいるってこと、

宣伝文句に騙されぬことだ。。


138 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/31(Wed) 12:19
環境省がしなければならない事は、「温暖化対策法」なるものを廃止するとともに、
「京都議定書」から脱退すべき。

139 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/07(Sat) 22:55

日本の三流官庁に「環境省」というのがあります。元、「環境庁」といってました。

「環境庁」の「公害研究所」というのがあって、「国立環境研究所」と変わっている。

よく出てくる「COP」(締約国会議)と呼ばれる「京都議定書」の締約国は192ケ国あります。

このうち、ペナルティー《罰金》のある「法的削減義務国」というのはいくつあるか知ってますか?。


 ⇒「法的削減義務国」は192国のうち、「日本」ただ1国だけです!。


バカな「日本」は毎年、数兆円をひそかに支払わされているのです!。

でも、何か実態をもつ「モノ」を“排出”したり、“削減”しているわけではない!。

何か実際に何かを「排出」したり「削減」してる人がいたら教えてほしいものです。


「排出」算定も実にいい加減そのものです!。


「排出」は「算定」と言って、環境省(国立環境研究所)に担当室(インベントリオフィス)があって、そこで

各種統計とか企業の報告などによって、鉛筆をなめながら“算定”しているのです。

もちろん、何か実際にどこかで測定とかしているわけではない。

そして、莫大な「血税」を空に散在させているのです!。


140 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/09(Mon) 13:02
>>139

よく出ている「温室効果ガス排出量」というのは、「京都議定書」で一番重要な【排出権取引】という〔二酸化炭素デリバティブ〕の基本になるもので、

「環境省」から毎年、

「日本の温室効果ガスの排出量の算定結果」として公表されるものです。

この算定のキーワードは「排出係数」なるものです。

それぞれ分野別各項目の種類に応じて「排出係数」なるものが表になっていて、

そのそれぞれの使用量に「排出係数」をかけたものが「排出量」というわけ!。

  使用量×排出係数=排出量


(車に乗るといくら、電車に乗るといくら、地下鉄に乗るといくら・・とかの類)

環境省(国立環境研究所)の担当室(インベントリオフィス)の数人のメンバーが、

各種統計データ等から集めたデータをもとに、「表計算ソフト」で集計している・・と考えればいい。

もちろん何か測定しているわけではない。


もちろん「温室効果ガス」なるものは自然界(宇宙)に実在しない。(「温室効果」=第二種永久機関!)


未だかって、「人類」の誰一人「温室効果ガス」なるものを「排出」はもちろん「排出削減」もしていない(できない)。


「温室効果ガス」なるものがもしあれば、地球上の「エネルギ―問題」は即解決!。

「省エネ」など不要!。

「温室効果ガス」なるものが作れれば、「ノーベル物理学賞」(「平和賞」ならず!)まちがいなし!。

「省エネ・・省エネ・・」と騒いでいる間は嘘!。


141 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/12(Thu) 21:52
・「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

・環境省なんていらない!?。
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50

・エネルギーと問題と今後について
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50

・高過ぎる再生エネ買い取り!…再生エネ商法の欺瞞
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=343360686&ls=50

・日本は京都議定書を脱退せよ!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50


142 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/13(Fri) 10:56
[2011年9月22日:公表]独立行政法人 国民生活センター




CO2(二酸化炭素)排出権取引に関する儲け話のトラブル!
−一般の消費者は手を出さないで−

*詳細な内容につきましては、本ページの最後にある「報告書本文(PDF)」をご覧下さい。


実施の理由

 2011年1月から、「電話の後自宅を訪問され、『元本は必ず戻る。すぐ倍になる』などと勧誘を受け、CO2排出権取引の契約をした。その後『追証が必要になった』と連絡があり、支払ったお金が全てなくなった。投資の経験は全くなく、こんなことになるとは思わなかった」などといったCO2(二酸化炭素)排出権取引に関する儲(もう)け話のトラブルが急増している。

 業者の交付する資料を見ると、消費者はCO2排出権そのものではなく、欧州の市場で取引のある「CO2を排出できる権利」の価格相場を参照するCFD取引(CO2排出権のCFD取引)を行っているものと考えられる。CO2排出権のCFD取引は、ロコ・ロンドン金取引と同様、ハイリスクで複雑なデリバティブ取引である。以前トラブルが目立っていたロコ・ロンドン金取引の分野は2011年1月の商品先物取引法の施行に伴って規制強化がされたことから、業者がCO2排出権のCFD取引の分野に対象商品をシフトさせていることが推測される。CO2排出権は取引業として商品先物取引法上無許可・金融商品取引法上無登録業者であっても直ちに違法な販売勧誘といえず、法律の隙間をついた取引といえよう。

 相談の特徴としては、高齢者が訪問を受け、リスクなどについて説明がないまま契約し、多額の損失を被ってトラブルになるケースが多いほか、業者に親切にされ、断れなくなって契約してしまう事例が目立つ。

 そこで、(1)CO2排出権のCFD取引の仕組みがわからず、投資経験もない一般の消費者は決して契約しないこと、(2)電話や訪問を受けてもはっきりと勧誘を断るよう、とくに高齢者に向けて注意喚起を行う。




PIO-NET(全国消費生活情報ネットワーク・システム)にみる相談の概要

 CO2(二酸化炭素)排出権取引に関する相談は、2010年度以降総件数が230件に及んでいる。直近の推移をみると、2010年10-12月期が2件、2011年1-3月期には55件と急増している。また、2011年4-6月期には115件になり、さらに倍増している。また、2011年7-9月期は58件となっている。

 一方、同時期のロコ・ロンドン金取引に関する相談件数についてみると、2011年1-3月期には148件であったが、2011年度以降、4-6月期には34件と急激に減少しており、CO2排出権取引の相談件数の増加と入れ替わるような推移をたどっていることがわかる。




主な相談事例
「元本は必ず戻る」と勧誘を受けて契約したが、支払ったお金が全てなくなった 突然「今値上がりしているよい商品がある」と電話があり、後日自宅を訪問され、CO2排出権取引の勧誘を受けた。その際「元本は必ず戻る」「すぐ倍になる」などと言われ、「利益換算表」という書面を見せられたため、信用してしまった。3回に分けて200万円を現金で手渡したが、その後すぐに「値段が下がったから追証が必要になった」と連絡があったので、支払ったお金が全てなくなってしまったことがわかった。
 投資の経験は全くなく、こんなことになるとは思わなかった。「重要事項説明書」という書面には漫然とチェックした記憶はあるが、仕組みやリスクについて口頭での説明はなかった。(2011年8月受付 契約者:60歳代 無職 女性 埼玉県)


143 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/12(Wed) 13:57
【理論物理学による「温室効果」に対する反証】
 ―「温室効果」を永久機関と断ずる論文―
h ttps://arxiv.org/abs/0707.1161v3

・[温室効果 CO2 Greenhouse Effects]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文
:Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf

113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、それがまったくの事実無根であると主張している。
h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3


Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics

Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner (2007)

Abstract
The atmospheric greenhouse effect, an idea that authors trace back to the traditional works of Fourier 1824, Tyndall 1861, and Arrhenius 1896, and which is still supported in global climatology, essentially describes a fictitious mechanism, in which a planetary atmosphere acts as a heat pump driven by an environment that is radiatively interacting with but radiatively equilibrated to the atmospheric system. According to the second law of thermodynamics such a planetary machine can never exist. Nevertheless, in almost all texts of global climatology and in a widespread secondary literature it is taken for granted that such mechanism is real and stands on a firm scientific foundation. In this paper the popular conjecture is analyzed and the underlying physical principles are clarified. By showing that (a) there are no common physical laws between the warming phenomenon in glass houses and the fictitious atmospheric greenhouse effects, (b) there are no calculations to determine an average surface temperature of a planet, (c) the frequently mentioned diffrence of 33 ℃ is a meaningless number calculated wrongly, (d) the formulas of cavity radiation are used inappropriately, (e) the assumption of a radiative balance is unphysical, (f) thermal conductivity and friction must not be set to zero, the atmospheric greenhouse conjecture is falsified.

h ttp://sgw1.seesaa.net/article/127880615.html


【結  論】
要するに、理論物理学と工業熱力学から、大気の「温室効果」(特に、CO2温室効果)は無いと断定されます。したがって、経済的および、政治的な温暖化方針にこれを使うことは不当なことです。




144 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/12(Wed) 14:01
(参考補足)

どうして33℃がでてくるのか!?

☆地球  (アルベド=0.3、太陽定数=1366W/m2)
 
   大気 ( A地球大気の質量=5250兆トン)

  _____________対流圏界面  11km上空、
               −50℃、260hP@10,000m

   ―――地球の表面;表面温度(地球の平均温度)T=255k〈−18℃〉        ↑    (T:放射平衡温度=255k〈−18℃〉
     ↑     
     ↑高度H=約5,5km  ↓↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=288k(15℃) 1気圧(1,013hP)
  /////////////   @地球の質量 = 60億・兆トン

・@地球の質量 = 60億・兆トンと、A地球大気の質量=5250兆トンの「質量」に 依て重力場(引力)作られ、気圧となる。気圧差が温度差33℃となる。
 
       PV=nRT  (ポイル・シャルルの法則)
    (体積V一定として、大気の温度Tは大気の圧力Pによる。)
    「温室効果」ではなく、「大気の質量効果」というべきもの!
     ものに依らない。

・「放射平衡温度」は、惑星のアルベド、太陽定数の下、太陽放射による最高到達  可能温度である。
 
・この、「放射平衡温度」を与える高度が惑星の「表面」である。(シュテファン・ボルツマンの法則)
・地球温暖化(=温室効果論by再放射)では、「地表」が「地球の表面」となってし まって、《33℃》の説明がつかない。(第一種・第二種永久機関論)
この科学に立脚しないことが、「人為説」などというとんでもない妄想とつながる「「温室効果」という実在しない魔法(第二種永久機関)を生むのだ。
上記説明は、これをいとも簡単明確に説明し尽くします。
自然が人間の行くったルールに従うことは決してないのだ。!!
〈33℃とは、@地球の質量 = 60億・兆トンと、A地球大気の質量=5250兆トンの「質量」に依る重力場(引力)と言う人智を超えたエネルギーによって作られた『気圧』によるのです。気圧差が温度差33℃となるのです。〉
「気温」とは大気の温度のことです。一般に地表の気温は地上1,5mで測ります。地面の温度ではない。
なお、気体の温度Tとは、気体の分子の運動エネルギーのことです。これを「内部エネルギー」と言います。
内部エネルギー(U)は,分子の運動エネルギーの和で与えられる。
そして、
     内部エネルギーU=温度Tと考えていい。
(気体分子の不規則な運動、すなわち熱運動による運動エネルギーと 分子間に働く位置 エネルギーや分子の回転エネルギーなどすべての分子について合計した ものを気体の内部エネルギーというのです。)
内部エネルギーは物質量(質量),絶対温度に比例する。
     U=Cv・T  (Cv:定積モル比熱)
(気体の内部 エネルギーは気体の絶対温度T により決まる。)
気体の温度(T)でもある「内部エネルギー」は、分子内の「運動エネルギー」故、「質量」が大きい・・つまり「密度」が高い=(圧力が高い)ほど大きい。
したがって「気圧P」が高いほうが「温度T」が高いのです。(ボイル・シャルルの法則)、
一般に,気体に外部から熱量Q[J]が加えられ,同時に仕事W[J]がされるとき,気体の内部エネルギーは増加する。このときの内部エネルギーの増加量を儷とすると,
    儷=Q+W
の関係が成り立つ。これを「熱力学第1法則」というのです。
気体の内部 エネルギー(=Cv・T )を高める、つまり温度Tを高めるには、熱(Q)を加えるか、仕事(W)を加える・・気圧が高い・・こと。
*地球では(熱力学第1法則)
 @熱(Q)=太陽熱エネルギー(太陽定数)・・−270℃〜−18℃@5500m=252℃加熱
 A仕事(W)=重力場のエネルギー 1気圧・・・・・・−18℃〜15℃=33℃加熱
依って、地上においては、 −18℃+33℃=15℃   となるのです。
ついでに、気温減率0,6℃/100m , 55(100m)×0,6=33℃

「二酸化炭素地球温暖化論」は、この惑星固有のエネルギーである肝心のA「重力場のエネルギー」(質量・引力)による「熱力学第一法則」の「仕事」(W)が無い、大気も重力もない、質量もない、気圧もない。

大気が無いから人類も生存不可能。
大気が無いから「気候変動」以前に「気象現象」すらも起こり得ない。
低温で高温を加熱する事(第二種永久機関)に依ってのみ成り立つ欠陥論です。



145 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/12(Wed) 14:11

いかに「ビジネス」のためとはいえ、自らを「科学者」と称し、「温暖化の科学」と称してきたものは所詮ド素人論!としか言いようのないものだったのです。

実は、「二酸化炭素」とは、空気中にあるCO2のことではなく、【仮想通貨】と考えればいい。

その「排出・削減」とはその「売買」のこと。

つまり、「金融派生商品取引」(デリバティブ)のことなのです。

環境省でなく、「金融庁」でやるような金融取引のことで、実態が全くないのです。

一日も早く、「京都議定書・パリ協定」などから脱退して資源を有効に使うべきです。


146 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/12(Wed) 15:48

よく出ている「温室効果ガス排出量」というのは、「京都議定書」で一番重要な【排出権取引】という〔二酸化炭素デリバティブ〕の基本になるもので、

「環境省」から毎年、

「日本の温室効果ガスの排出量の算定結果」として公表されるものです。

この算定のキーワードは「排出係数」なるものです。

それぞれ分野別各項目の種類に応じて「排出係数」なるものが表になっていて、

そのそれぞれの使用量に「排出係数」をかけたものが「排出量」というわけ!。

  使用量×排出係数=排出量


(車に乗るといくら、電車に乗るといくら、地下鉄に乗るといくら・・とかの類)

環境省(国立環境研究所)の担当室(インベントリオフィス)の数人のメンバーが、

各種統計データ等から集めたデータをもとに、「表計算ソフト」で集計している・・と考えればいい。

もちろん何か測定しているわけではない。


もちろん「温室効果ガス」なるものは自然界(宇宙)に実在しない。(「温室効果」=第二種永久機関!)


未だかって、「人類」の誰一人自然界に存在しない「温室効果ガス」(第二種永久機関)なるものを「排出」はもちろん「排出削減」もしていない(できない)。


「温室効果ガス」なるものがもしあれば、地球上の「エネルギ―問題」は即解決!。

「省エネ」など不要!。

「温室効果ガス」なるものが作れれば、「ノーベル物理学賞」(「平和賞」ならず!)まちがいなし!。

「省エネ・・省エネ・・」と騒いでいる間は嘘!。



147 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/16(Sun) 09:15
あちこちで梅雨時の災害が広まっているときに、
南極の氷が割れた(溶けたではない。)とか「地球温暖化」話がまたぞろ出てきた。

氷が増えると海に突出し片持ち梁になり構造的に持ちこたえられず崩落する。

これだけ数兆円以上の排出権を買ってるのに災害が起こる・・そろそろばかげたことだとわかるべきだ!。

トランプの言うことは正しい(ただし中国がでっちあげたのではないが)。



「地球温暖化」ほどいいのないカネの放漫な浪費もない。
COPという大会があって、よく報道されるが、よく見ていると

「資金」がどうのこうのだとか、おカネの話しかでてこない。

特に日本を中心とした先進国に対して要求が激しいようだ。

日本は「世界のATM」と言われ、
いわゆる「削減義務」とやらを負ってるのは世界で日本一国のみ。

年間数兆円ともいわれ、年金も消費税もこれから脱退すればほとんど解消。

IPCCと言って、各種「排出権取引」を中心とした「地球温暖化」の推進組織=排出権取引等推進組織がある。

IPCCというのは、定期的に二酸化炭素地球温暖化の、(科学ではない)「シナリオ」という宣伝のための「筋書」を作って公表する組織です。
ほとんど日本の環境省組織や海洋研究所など、日本で作っているようです。

暑くても寒くても何でも「二酸化炭素地球温暖化」だとして、この「シナリオ」・・いわば空想・妄想の世界に遊ぶ、テレビの娯楽作品的ド素人筋書、自然の摂理(熱力学)から乖離した第一種・第二種永久機関妄想・・に躍起になって結びつける国際的詐欺組織としかいいようのないものである。

      彼らは地球が二酸化炭素で「温暖化」してくれないと困る!!。


「温暖化権益」にだっぷり浸かった、銀行屋、環境屋さんなどをはじめとした勢力といえるでしょう。

IPCCというのは、この「シナリオ(筋書)」というのを作る、温暖化推進機関といえるもの。

そうした温暖化推進勢力の決起集会といえる、それがCOPだと思えばあたっている。


地球温暖化ほど意味のない、カネの放漫な浪費以外の何物でもないものもない。


以前、池上彰の番組見たが、IPCCシナリオそのままの、ひどいものです!。
全然勉強も何もしていないことがすぐわかるひどいもの!。

シナリオというものは科学にもとずくものでなく、
何の意味もなければ、何の価値もないごみのようなものです。

池上彰は、「排出権取引」などの「二酸化炭素地球温暖化・温室効果削減」などの言葉に隠された、裏のカネまみれの実態を調査して国民に晒してほしいものだ。


148 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/17(Mon) 11:17
「地球温暖化」というが、定義と言えるものがない。まず、「地球」「温暖化」についての地球物理学的、熱力学的、科学的定義がされるべき。(定義があればすぐそれが地球温暖化ではないことがすぐ分かる。)
少なくとも、惑星を代表する「放射平衡」が成り立つ「惑星の表面」で行われなければならない。
「地球温暖化」では惑星・地球の表面が「地表」になってしまっていて、大気が存在しない。大気と地表の間に温度差があっても熱が伝わらない。
したがって、「気候変動」すらも起こりえないし、生物人類すらも存在できない荒唐無稽論!。

では・・


地球とは:
太陽系3番目の惑星。対流圏大気を持ち、対流圏中層(@5500m)に表面(シュテファン・ボルツマンの法則Stefan- Boltzmann law:放射平衡が成立するところが「表面))を持ち、その気温すなわち「放射平衡温度」が-18℃の惑星。


地球温暖化(寒冷化)とは:
地球全球(全球)において気温が上昇または下降して平準化し、全球で「温度差」が無くなる方向。基本的に地球の表面(対流圏中層@5500m)で議論されるべき。
  


149 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/17(Mon) 22:04
(参 考)

このところとかいいかげんなものでなく、惑星「地球」のことは10万年規模、10万年スパンで考える・・ことが必要

中川 毅 (著)「人類と気候の10万年史―過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか 」(ブルーバックス) 新書 ? 2017/2/15 講談社

ミランコビッチサイクル―10万年サイクルの氷河期、2万3000年サイクルの地球の歳差運動による気温の変動は・・、

(ミランコビッチ・サイクル(Milankovitch cycle)とは、地球の公転軌道の離心率の周期的変化、自転軸の傾きの周期的変化、自転軸の歳差運動という3つの要因により、日射量が変動する周期である。)


150 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/18(Tue) 23:29

2017年7月18日、梅雨末期、九州豪雨に続き、今日あちこちで「大気の不安定」が予報で警告され、あちこちで記録的短時間豪雨に見舞われ、東京都内でもあちこちで短時間強風豪雨や雷,雹(ヒョウ)竜巻が発生、テレビで報じられた。

これは強力な【寒気】により【大気が不安定】になったことにあると予報でも報じられた。

大気が「不安定」ということは、大気の【温度差】が著しい状(40℃以上〉にあるということ。

「温度」の大小ではなく【温度差】です。

熱エネルギ―から「仕事」を引き出すためには【温度差】が必要。(熱力学第一、第二法則)

大気は、そこの「温度差」発生すると、高温から低温に向かって熱が移動し【仕事】をします。この大気の【仕事】が風であり雨であり暴風であり突風であり竜巻である。

大気は不安定になると安定するように動きます。これを【エントロピー増大の法則】といって、
大気の安定機能(ホメオスタシス)です。

つまり、大気の《エントロピ―増大》の過程を総称して「気象」というのです。(重要)

著しい「温度差」があちこちに存在するということは、温暖化/寒冷化してないという証です。
温暖化/寒冷化とは、地球の全体(全球)において、数万年にわたって、大気の温度(気温)が一様・平準になること・・つまり全球にわたって「温度差」が無くなるといことだからですから、大気があちこちで不安定になる=あちこちで「温度差」(熱力学第二法則)があるということ、つまり「温暖化」も「寒冷化」もしていないということ。

今日の天候は、図らずも地球が「温暖化」していないことの証でもある。

本当に地球が「温暖化」するとは、@全球において、A一様に、気温がB増加しなければならない・・


このためには・・

地球の公転軌道の離心率の周期的変化、自転軸の傾きの周期的変化、自転軸の歳差運動という3つの要因による太陽定数の変化による、10万年で日射量が変動する周期であるミランコビッチ・サイクル(Milankovitch cycle)。

この変動による,太陽定数の変化による、10万年で日射量が変動する周期であるミランコビッチ・サイクル(Milankovitch cycle)しかない!。

「放射平衡温度」そのものに変化が起こることしかありえない。>>149






151 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/31(Mon) 13:24
毎度のように起こっている災害、特に日本は世界のATMとも揶揄され「地球温暖化」に関して 国会にも報告されずに毎年数兆円の莫大なカーボンマネーをどこかに支払っている。

多分、今この地球温暖化に関わる不条理な資金流出を止めることができれば、「消費税」も不要となるし、防災対策に充てられる。

どうして、こんなに莫大な資金を支払ってるのに災害が無くならないいのでしょう?。 いつなくなるのでしょうか?
本当に何か(もの)を削減しているのでしょうか?

「二酸化炭素」なるものを金融派生商品とした証券上の「金融派生商品取引」(デリバティブ)ではないでしょうか?


国会にも報告されず、マスコミも伝えようとしない闇の部分、 解明されれば絶大な貢献となるでしょう。
こうした 第二種永久機関・地球温暖化の金まみれの裏の実態・・「排出権取引」「開発途上国援助」・・などの実態、その【資金の流れ】と金額について どうして誰も(国会で)追及しないのでしょうか?。

国会にも報告されず、マスコミも伝えようとしない闇の部分、 解明されれば絶大な貢献となるでしょう。



152 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/04(Fri) 08:27
デリバティブ
ttp://www.ifinance.ne.jp/glossary/derivatives/der001.html

デリバティブは、「金融派生商品」とも呼ばれ、金利・債券・株式・為替・コモディティなどの原資産から派生した取引の総称をいう。
金融取引において、デリバティブの歴史は意外と古く、17世紀のオランダのチューリップ市場などが「オプション取引」の原型、18世紀の大阪堂島の米市場などが「先物取引」の原型と言われている。また、「スワップ取引」を中心とする近代デリバティブについては、1981年の世界銀行とIBMとで行われた通貨スワップから大きく発展した。そして、今日では、企業のクレジットリスクを対象とする「クレジットデリバティブ」、天候(気象に関する指標)を対象とする「天候デリバティブ」、不動産を対象とする「不動産デリバティブ」、CO2排出量を対象とする「排出権デリバティブ」など多様な取引が世界中で行われている。

「二酸化炭素地球温暖化」でいう「二酸化炭素排出削減」とは、「二酸化炭素デリバティブ」のことです。
実際に「二酸化炭素(CO2)」を「排出削減」しているわけではありません。「二酸化炭素(排出」削減)」という金融派生商品(証券)の金融取引きのことです。
「カーボンオフセット」なども、その中の証券の一つです。
「カーボンオフセット」という金融派生商品(証券)を売買しているのが「二酸化炭素排出削減」なのです。

日本は現在、毎年数兆円が[排出削減義務]でロシア、中国、ヨーロッパ等海外に密かにに貢がされているのです。これは「京都議定書」で日本一国がペナルティ付きの「削減義務」とやらを負っているからです。



153 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/04(Fri) 08:46
金融商品取引法等の一部を改正する法律案の概要 〜排出量取引の取扱いについて〜
平成20年5月9日
金 融 庁




平8日金融審議会金融分科会第二部会報告 〜銀行・保険会社グループの業務範囲規制のあり方等について〜(抄)    金融庁
平成 26 年 9 月 デリバティブ取引に対する参入規制 ... - 金融法委員会

www.flb.gr.jp/jdoc/publication47-j.pdf
(対象とする)商品デリバティブ、排出権デリバティブ、(電力等の広義のエネルギーを対象と する). エネルギー・デリバティブ、フレイト・デリバティブ2等に分類される3。 日本 においてデリバティブ取引を規制する主要な法律は、金融商品取引法(以下「金商法」 という.

平成19年12月18日金融審議会金融分科会第二部会報告 〜銀行・保険会社グループの業務範囲規制のあり方等について〜(抄)


T.銀行・保険会社グループの業務範囲規制のあり方


2.個別の業務 ? 排出権 排出権は、追加的に温室効果ガスを排出しうる権利として観念され、 その取引は、いわば非実物資産の価値の取引として位置付けられる。 その点で、排出権は金融商品に近い側面を持つと考えられるものの、 その法的な位置付けや、価格評価方法等については必ずしも明確とな っていない。したがって、現状、直ちに銀行・保険会社本体に排出権 取引の実施を認めるには至っていない。 一方で、排出権の取引インフラである国際取引ログがまもなく本格 稼働する見込みであるほか、政府部内においても、排出権の法的位置 付け等について検討が開始されるなど、新たな環境整備が急速に整い つつあり、将来、取引の活発化が見込まれるところである。 このため、今後の状況を見極めつつ、排出権取引を銀行・保険会社 本体の業務として明確に位置付ける方向で検討すべきである。




154 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/04(Fri) 08:47
2.個別の業務 ? 排出権 排出権は、追加的に温室効果ガスを排出しうる権利として観念され、 その取引は、いわば非実物資産の価値の取引として位置付けられる。 その点で、排出権は金融商品に近い側面を持つと考えられるものの、 その法的な位置付けや、価格評価方法等については必ずしも明確とな っていない。したがって、現状、直ちに銀行・保険会社本体に排出権 取引の実施を認めるには至っていない。 一方で、排出権の取引インフラである国際取引ログがまもなく本格 稼働する見込みであるほか、政府部内においても、排出権の法的位置 付け等について検討が開始されるなど、新たな環境整備が急速に整い つつあり、将来、取引の活発化が見込まれるところである。 このため、今後の状況を見極めつつ、排出権取引を銀行・保険会社 本体の業務として明確に位置付ける方向で検討すべきである。



155 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/04(Fri) 08:56
金融庁も「二酸化炭素地球温暖化」・・すなわち「排出権取引」が「温室効果ガス」を排出しうる「権利」として観念され、 その取引は、「非実物資産の価値の取引として位置付けられる。」 とし、それが実態を持つものでなく排出権デ、【リバティブ】と認めていることは重要。

156 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/04(Fri) 08:59
それが実態を持つものでなく【排出権デリバティブ】と認めていることは重要。

157 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/04(Fri) 09:08

「二酸化炭素地球温暖化」とは、金融庁にて管轄されるべき、実体にない権利(証券)の売買取引(二酸化炭素排出権デリバティブ)

 二酸化炭素地球温暖化=第二種永久機関 【二酸化炭素排出権デリバティブ】               【排出権デリバティブ】


158 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/05(Sat) 10:40
>>152-157

二酸化炭素地球温暖化 温室効果ガス【排出権デリバティブ】について

「デリバティブ取引に対する参入規制」を検討する「金 融 庁」の「排出量取引の取扱いについて」検討する金融法委員会は、「二酸化炭素地球温暖化」の骨格たる「排出権取引」(排出量取引)について、「金融審議会金融分科会第二部会報告」【排出権デリバティブ(電力等の広義のエネルギーを対象とする)】と認定している。・・


「金融商品取引法等の一部を改正する法律案の概要 〜排出量取引の取扱いについて〜
」(平成20年5月9日 金 融 庁)

平成 26 年 9 月 デリバティブ取引に対する参入規制 ... - 金融法委員会
T デリバティブ取引に対する規制の概要
1 デリバティブ取引の分類と規制枠組み
デリバティブ取引は、対象となる資産や指標等に着目すると、有価証券関連デリバティブ(株価 指数先物取引、証券 CFD 等)、金利・為替系デリバティブ(金利先物取引、外国為替証拠金取引、 金利スワップ、通貨オプション等)、クレジット・デリバティブ(クレジット・デフォルト・スワ ップ等)、天候・地震デリバティブ、不動産デリバティブ、(原油・金・とうもろこし等の商品を対 象とする)商品デリバティブ、【排出権デリバティブ】、(電力等の広義のエネルギーを対象とする) エネルギー・デリバティブ、フレイト・デリバティブ2等に分類される3。 日本においてデリバティブ取引を規制する主要な法律は、金融商品取引法(以下「金商法」とい う)および商品先物取引法(以下「商先法」という)である。これらの法律の規制対象となるか否 かは、対象となる資産や指標等によって決まる。

2.個別の業務 ? 【排出権】 排出権は、追加的に【温室効果ガス】を排出しうる権利として観念され、 《その取引は、いわば非実物資産の価値の取引として位置付けられる。》 その点で、排出権は金融商品に近い側面を持つと考えられるものの、 その法的な位置付けや、価格評価方法等については必ずしも明確となっていない。したがって、現状、直ちに銀行・保険会社本体に排出権 取引の実施を認めるには至っていない。 一方で、排出権の取引インフラである国際取引ログがまもなく本格 稼働する見込みであるほか、政府部内においても、排出権の法的位置付け等について検討が開始されるなど、新たな環境整備が急速に整い つつあり、将来、取引の活発化が見込まれるところである。 このため、今後の状況を見極めつつ、排出権取引を銀行・保険会社 本体の業務として明確に位置付ける方向で検討すべきである。
(金融商品取引法等の一部を改正する法律案の概要 〜排出量取引の取扱いについて〜
平成20年5月9日 金 融 庁)





159 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/06(Sun) 19:30
>>152-158

パリ協定達成へ「8200兆円必要」 IEA見通し
日本経済新聞2016/11/16 23:14






 【マラケシュ=竹内康雄】国際エネルギー機関(IEA)は16日、2016年の国際エネルギー見通しを公表した。20年以降の地球温暖化対策「パリ協定」の目標達成は、各国の現状の温暖化ガス削減策では困難と分析。40年までに再生可能エネルギー普及のための技術開発などに75兆ドル(約8200兆円)の投資が必要と訴えた。石炭や石油の需要は増え続けるが、全体に占めるシェアは低下すると予測した。



 今回の報告書は4日に発効したパリ協定に焦点を当てた。各国が自主設定した温暖化ガスの排出削減目標は「全体的に達成の方向に進んでいる」と評価する一方、協定の「地球の気温上昇を産業革命前から2度未満に抑える」という目標達成には「ほど遠い」と分析した。現状の取り組みでは2100年までに2.7度上昇するという。
 IEAは将来のエネルギー像を複数のケースに分けて予測した。最もありそうな「メーンシナリオ」では、40年までのエネルギー投資は44兆ドルになる。過去15年は資源開発など供給事業への投資の70%が化石燃料向けだったが、今後は60%に低下する。加えてエネルギー効率改善には23兆ドルが投じられると予想した。
 「2度目標」達成のシナリオではエネルギー投資は40兆ドルになる一方、エネルギー効率には35兆ドルが必要になると予測。メーンシナリオより全体で8兆ドル多くなる。電気自動車(EV)や発光ダイオード(LED)の照明の普及などに一段と力を入れる必要がある。
 メーンシナリオの40年のエネルギー総需要は14年比30%増える。石炭、石油などの化石燃料の消費は増え続けるが、エネルギー最終消費に占める石炭と石油のシェアはそれぞれ29%から23%、31%から27%に低下する。一方で二酸化炭素(CO2)排出の少ない天然ガスは21%から24%に上昇。原子力は中国がけん引し5%から7%に増える。
 原油価格低迷に絡み、IEAは新規開発の投資が鈍っていると懸念を表明した。「17年も投資が少ないままだと将来の需要を満たすのに大きな努力が必要」として急な価格上昇を招きかねないと警告。需要は欧米で減り、中印も省エネなどで従来予想ほど増えないものの、航空機や石油化学が引っ張ると予想した。
 原油価格はメーンシナリオでは20年には1バレル80ドル前後、40年には120ドル超になる。2度目標シナリオが実現すれば石油への依存度が低下し、40年に80ドル程度となる。
 温暖化ガス排出減のカギを握る再生エネは40年までに増える発電能力の6割を占める。急速な普及でコストが低下し、多くの地域で補助金不要になるという。太陽光は40〜70%、陸上風力は10〜25%コストが減るという。
 ただ再生エネの多くは天候や時間によって発電量が変わる。大量導入は電力系統を不安定にするリスクがあるとされる。IEAは風力と太陽光をうまく組み合わせて需要に合わせたり、再生エネの出力調整を可能にしたりする技術革新を進め、大量導入時代に備えるべきだと主張した。

160 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/06(Sun) 19:57

地球温暖化対策の本質を考える
〜グリーン・ニューディールを進めるにあたって〜
環境委員会調査室 杉本勝則

ところで我が国では、内閣官房が地球温暖化対策推進大綱関係予算を取りまとめ始めた 2003(平成 15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている。その内容とし ては京都議定書の温室効果ガス6%削減のための省エネ対策予算や新エネの開発予算等は あるものの、経済対策や雇用対策として計上されたものはない。これまで、温暖化対策を 脱炭素・脱化石燃料社会を築くための社会投資であるとの認識がなかったといって良いの かもしれない。 福田内閣においてようやく「低炭素社会・日本を目指して」(いわゆる福田ビジョン) が発表され、温暖化対策による社会構造変革の道筋が示されたが、これから温暖化対策に 向けた社会建設を始めようとする矢先に総理が退陣し、また、その後の金融・経済危機に よってその流れは不透明なものになっている。 このように多額の予算を使って温暖化対策を進めてきたが、その成果はどうであったか というと、2006 年度の温室効果ガスの総排出量は+6.2%の増加。2007 年度(速報値)で は+8.7%の増加となっており、このままでは京都議定書の国際約束すら達成できない恐れ

(「立法と調査」 2009.1 No.288(参議院事務局企画調整室編集・発行))





161 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/06(Sun) 20:02
>>160

我が国では、内閣官房が地球温暖化対策推進大綱関係予算を取りまとめ始めた 2003(平成 15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている。その内容とし ては京都議定書の温室効果ガス6%削減のための省エネ対策予算や新エネの開発予算等は あるものの、経済対策や雇用対策として計上されたものはない.


・・これらは金融庁もお墨付きの、

実態を持たない「二酸化炭素排出権デリバティブ」(金融派生商品・二酸化炭素排出権取引)ということである。


162 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/08(Tue) 10:22
「地球温暖化」と不明朗な資金の流れ 資料


パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し
日本経済新聞2016/11/16


■排出量(排出権)取引の取扱いについて〜デリバティブ取引 (金融庁資料)

●平成26年9月 デリバティブ取引に対する参入規制  金融法委員会

●「金融商品取引法等の一部を改正する法律案の概要 〜排出量取引の取扱いについて〜
」(平成20年5月9日 金 融 庁)
●平成19年12月18日金融審議会金融分科会第二部会報告 〜銀行・保険会社グループの業務範囲規制のあり方等について〜(抄)

■参議院事務局
「立法と調査」 2009.1 No.288(参議院事務局企画調整室編集・発行))
地球温暖化対策の本質を考える
〜グリーン・ニューディールを進めるにあたって〜 環境委員会調査室 杉本勝則




163 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/13(Sun) 11:23

毎年、連日のように災害でたくさんの被害と人が死んでいるというのに、まだ「災害対策」が放置され、「消費税」に匹敵する兆円規模の気の遠くなるような莫大な天文学的血税資金が国会・国民の前に公開されることなく,「パリ協定」とかに密かに投入され続けています。

どうして国会でも追及されないんでしょう。それはインチキ、欺瞞であってその実態が正しく国民に知らされないからです。


パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し 日本経済新聞2016/11/16


地球温暖化関係資金とその流れについては秘密にされ一切公開されていないが、参議院事務局企画調整室編集発行「立法と調査」 2009.1 No.288―地球温暖化対策の本質を考える〜グリーン・ニューディールを進めるにあたって〜 (環境委員会調査室)によると、・・わが国では、京都議定書の温室効果ガス6%削減のためなどとして、2003(平成15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの、毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている・・とある。

一方、デリバティブ取引を所管する金融庁は、金融審議会金融分科会第二部会報告などにおいて、「温室効果ガスの排出権取引」について、<実態のない「排出権デリバティブ」>と断定しています。

つまり、COP<京都議定書達成には「300兆円」必要>とか、<「パリ協定」達成へ「8200兆円必要」IEA>とは、実態のない「排出権デリバティブ」資金ということ。つまり言ってることとやってることが違うので秘密になってるのでしょう。

誰も「温室効果ガス」なるものの<排出>とか<削減>とかしているのではないという事実。

「地球温暖化対策」・・つまり「排出権取引」と言われる権利(証券)の取引であって、金融庁が断言する<実態のない「排出権デリバティブ」>に伴う莫大な「資金」の流れについて解明されなければならない。


なお、「京都議定書」(パリ協定)で「排出削減」とは、「京都メカニズム」をやるということであって何かを削減することではないことを意味しない。    
 「排出削減??」= 京都メカニズム(を実施することをいう、) 以下・・

・排出権取引(ET)     権利売買

・共同実施(JI)     「削減」事業実施(直接何か削減するものでない。)

・クリーン開発メカニズム(COM)  「削減」事業実施(同)


実体のないデリバティブ(金融派生商品取引)だからこその意味不明の存在。

二酸化炭素デリバティブで実際、何か「削減」するものでない。

そのうえこの「排出削減」には認証機関(「排出削減第三者委員会」)の「認証」が必要!。(何も「削減」していない上に)

なんと削減活動といえるような実体がないうえに、インチキの屋上屋を重ね、組織には天下りがあって、お金もくっているのです。


(参考)

・「クリーン開発メカニズム(COM)」の例としては・・何か削減しているわけではない。

ボイラーの更新
ヒートポンプの導入
コジェネの導入
太陽光発電等の設置
燃料電池導入
クリーンエネルギーの導入
「グリーン電力」の購入(いわゆる再生可能エネルギー)
その他・・



・京都議定書で採択された二酸化炭素の削減割合(1990年比)・・
(署名国:84か国; 締約国:172か国)
 日本△6%、  >>日本一国が削減義務を負っている
  米国△7%、      ・・批准せず
  EU(15カ国)△8%、 ・・2000年に目標達成
  カナダ:△6%     ・・離脱
  ロシア:0%。




164 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/14(Mon) 20:08
「デリバティブ取引に対する参入規制」を検討する「金 融 庁」の「排出量取引の取扱いについて」検討する金融法委員会は、「二酸化炭素地球温暖化」の骨格たる「排出権取引」(排出量取引)について、「金融審議会金融分科会第二部会報告」【排出権デリバティブ(電力等の広義のエネルギーを対象とする)】と認定している。・・


【排出権デリバティブ】・・

注意しなければならないのは、「二酸化炭素排出削減」という「二酸化炭素」とは、二酸化炭素という【金融商品】であって、CO2のことではないのです。

  「削減目標」をオーバーさせることに意味があるのです。(排出権取引)

しかも、この犯罪的スキームの中で、日本は「一人負けしただけ」あるいは、「嵌められただけ」だという批判がある。

「二酸化炭素(温室効果ガス)」が「温暖化」とは無関係であることに加え、実際に日本一国だけが、「排出削減」というインチキ義務を負わされているのはあまりしられていません。

「京都議定書」(1997年12月)の実施にいたる「貢献」の中で、日本としては「至上の栄誉」と考えている向きもあるようだ。

一方「排出削減」の量やその国別割り当てなどには、なんらの「根拠」もあるわけではない。日本は外交的にも負けたというだけでしょう。



165 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/20(Sun) 19:43
地球の放射平衡温度は、アイスクリームの温度(−18℃)です。

地表で気温(大気の温度)が熱くなるのは【気圧】のせいです。(ボイル・シャルルの法則)

地表が暑かったり寒かったりするのは、大きく季節的には太陽の角度の変化ですが、日常的には地球上の暖気/寒気(の移動)、

つまり「偏西風」など「大気の大循環」の変化による気圧配置等の変化(これを示したのが天気図)による温暖・寒冷大気の移動のせいです。

ごく簡単です。温暖なあるいは高温大気が来ると暑く・寒冷大気が来ると寒くなるのです。
ごく簡単です。


もちろん何とかガスなどとは関係しないことは言うまでもありません。
もちろんそんな便利なもんは宇宙、自然界に存在しません。

日本の周辺では シベリア高気圧、 オホーツク海高気圧、 太平洋高気圧 チベット高気圧がよく聞かれます。
天気予報、 天気概況を聞いているとよくわかると思うが、温暖/寒冷に強く影響します。



・温暖高気圧は地表付近が地表付近が周囲よりも温暖な空気により作られる高気圧で,背の高い高気圧です.
  
  太平洋高気圧 夏
  チベット高気圧 春夏 特に暑い。猛暑や干ばつの原因

  太平洋高気圧+チベット高気圧=猛暑
  さらにこれにフェーン現象が重なると40℃近に近い超猛暑

・寒冷高気圧は地表付近が周囲よりも寒冷な空気により作られる高気圧で,温暖高気圧に比べて高さは低くなります
 
  シベリア高気圧 冬
  オホーツク海高気圧(別名ブロッキング高気圧) 梅雨時、夏、(やませ)・・昔から東北地方の冷害凶作の原因
 


166 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/20(Sun) 21:30
太平洋高気圧+チベット高気圧=猛暑
さらにこれにフェーン現象が重なると40℃近に近い超猛暑となる

さらに、これが偏西風の蛇行デブロッキング高気圧となると、長期間
動かず猛暑が続く・・

太平洋高気圧+チベット高気圧+フェーン現象+偏西風の蛇行(ブロッキング高気圧)=40℃に近い猛暑が連続して長期間続く!

167 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/20(Sun) 21:51

■40℃に近い猛暑が連続して長期間続く! ・?= 太平洋高気圧+チベット高気圧+フェーン現象(山越え)+@偏西風の蛇行(ブロッキング高気圧)


168 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/21(Mon) 00:13

IPCCや環境省のいう「地球温暖化」なるものは、およびその間違いは

いとも簡単に説明・論破しつくされてしまう。

169 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/25(Fri) 10:56

パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し 日本経済新聞2016/11/16 23:14


  「地球温暖化」で最大の問題はその《不明朗な資金の流れ»です。


毎年数兆円の税資金が国外に流れたようです。今も!。

一部は参議院事務局「立法と調査」( 2009.1 No.288)参照。

これだけの資金が有効に使われれば消費税など不要!!

こうした、「地球温暖化」に関わる【莫大な資金の流れ】は解明され国民の知るところとならねばならない。




170 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/25(Fri) 17:11


【理論物理学による「温室効果」に対する反証】
 ―「温室効果」を永久機関と断ずる論文―  >>143
h ttps://arxiv.org/abs/0707.1161v3

・[温室効果 CO2 Greenhouse Effects]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文
:Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf

113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、それがまったくの事実無根であると主張している。
h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3


Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics

Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner (2007)


171 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/25(Fri) 23:07
乞う拡散!

172 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/28(Mon) 12:00
米政府「パリ協定」離脱を国連に正式通知
2017 8/5(土) 20:41配信


(写真:ホウドウキョク)
アメリカ政府は、地球温暖化対策の世界的な枠組み「パリ協定」から離脱する意向を、正式に国連に通知した。
アメリカ政府は4日、トランプ大統領がすでに離脱の方針を表明していたパリ協定について、正式に国連に通知したと発表した。
一方で、アメリカの利益のために、国連の国際会議「COP23」などへの出席は継続すると表明したほか、温室効果ガスの削減の取り組みも継続すると強調している。
ただ、離脱表明以降、この問題でのアメリカ・トランプ政権の孤立が進んでいることから、国際社会との連携は、難航が確実。

・・

京都議定書 300兆円 ・・・日本唯一 排出削減義務国

パリ協定8200兆円
パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し 日本経済新聞2016/11/16 23:14


もともと、アメリカは「京都議定書」離脱していたし、

他のすべての欧州諸国等もいわゆる「削減義務」なるものを免れていた。

京都議定書300兆円、パリ協定8200兆円・・


いったいこれだけの天文学的資金!何に使に使おうとするのか!?

日本がほとんどの資金を剥ぎ取られている、今後も!!・・

莫大な天文学的 「温暖化資金」・《排出権 デリバティブ資金》 

 この金の流れをまず明らかにすべきだ!?







173 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/28(Mon) 21:34
(参考)
双日子会社コーリンクとスマートエナジー、国内排出権取引市場を開設
〜国内初の取引市場開設により排出権売買の活性化〜
PDF版[166.5 KB] 2010年3月30日
双日株式会社
株式会社スマートエナジー
双日株式会社の100%子会社コーリンク株式会社と株式会社スマートエナジーは、共同で私設の国内向け二酸化炭素の排出権取引所を設立することで合意しました。両社は2010年4月1日付けで排出権取引を担う運営会社「株式会社排出権取引市場(以下、株r出権市場)」を設立します。日本で各種排出権を取り扱う排出権取引所ができるのは今回が初めてのケースです。

国内の排出権制度としては、東京都排出量取引制度、国内クレジット制度、グリーン電力証書などがありますが、共通の取引所が存在しないため、それぞれの制度の相互利用、比較、交換などが難しいのが現状です。国内クレジットは今後10年間で累積の削減見込量を約800万トン、東京都クレジットは第1期間(2010年〜2014年度)で約500万トンと予想されており、株r出権市場は、専用のインターネットサイトを通じて、国内排出権を中心とした排出権売買において公正且つ透明性のある取引所を提供し、排出権取引の活性化を目指します。
株r出権取引市場の提供するサービスは、排出権取引所の運営と環境情報の提供です。排出権取引所の運営においては、東京都クレジット、グリーン電力証書、国内クレジット、J-VER等の国内排出権と京都メカニズム由来の海外排出権の売買の場をインターネット上で提供し、売り手と買い手のマッチング、および、売買代金の決済がスムースに行う仕組みを提供します。また、環境情報の提供については、一般環境情報、市況情報の他、公正な市場形成に必要となる国内の排出権を中心とした売買取引情報(取引量、価格等)も提供します。
両社は、株r出権市場の設立後、2010年5月1日より、サービスを開始する考えです。
以上


参考資料
新会社「株式会社 排出権市場」の概要
会社名 株式会社 排出権取引市場
所在地 東京都港区赤坂6-1-20
法人の目的
@ 排出権の取引市場運営
A 環境情報の提供
B 環境会社の広告事業
C 前各号に付帯するまたは関連する一切の業務
株主
コーリンク株式会社(60%) 株式会社スマートエナジー(40%)

174 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/28(Mon) 21:41
>>164
「デリバティブ取引に対する参入規制」を検討する「金 融 庁」の「排出量取引の取扱いについて」検討する金融法委員会は、
「二酸化炭素地球温暖化」の骨格たる「排出権取引」(排出量取引)について、
「金融審議会金融分科会第二部会報告」【排出権デリバティブ(電力等の広義のエネルギーを対象とする)】と認定している。・・

175 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/28(Mon) 22:59
1994年に発効した「気候変動枠組条約」では、先進国について1990年代末までに1990年の水準に戻すことが目標とされましたが、それは努力目標であり、「法的拘束力」をもった削減義務は課されていませんでした。
その後の交渉により、1997年12月に京都で開催された第3回締約国会議(COP3)において、法的拘束力をもった<温室効果ガス削減のための議定書が採択>されました。

しかし法的削減義務国は議長国日本ただ一国でした。

「排出権取引」emission trade とは「地球温暖化の原因とされる二酸化炭素」などを排出する権利を売買する仕組み・・。
「温室効果ガス削減」のためだったはずが、同じ「議定書」の「京都メカニズム」では「排出権」と言って、いつの間にか「排出」が「権利」になってしまって、その売買trade(排出権取引)が、その骨格になってしまっているのはおかしな話です。

「排出権取引」については、金融庁が「排出権デリバティブ」と断定している。

つまり、「排出権」という「権利」(証券)の売買trade、つまり金融派生商品取引(デリバティブ)というわけです。
これが300兆円とか8200兆円とかいうことです。

「温室効果ガス」なるものが自然界にできない(第二種永久機関)だけでなく、誰一人、「温室効果ガス削減」の「排出削減」(意味不明、不可能)などしている人がいるわけではない。

なぜなら「温室効果ガス」なるものは金融派生商品(証券)のことだから。

この「温暖化」「排出権デリバティブ」に関わる金の流れ、「京都議定書・パリ協定」に
関わる裏の気の遠くなるような天文学的資金の流れが明らかにされるべきです。


176 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/29(Tue) 16:53
>>173

〜国内初の取引市場開設により排出権売買の活性化〜


日本にも【排出権市場】!!

昔、小豆だとかの先物市場があったけど。・・

地球温暖化に伴う莫大なカーボンマネ―の流れを知りたい!?



177 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/30(Wed) 08:46
公序良俗違反 詐欺

CO2排出権取引商法の違法性を端的に指摘する判決

2014年12月08日 

以下紹介する(抜粋)・・




 ようやく出ました,CO2排出権取引=公序良俗違反判決。東京地方裁判所平成26年12月4日判決
 
他にもいろいろな論点についての判示があります。

 判示概要は以下のとおり。この種商法による被害の沈静化に役立てていただけるものと思います。
 取引の違法性:「本件取引は,被告会社が提示するECX(欧州気候取引・・

     本件取引は,そのような本件取引における構造的な利益相反状況や顧客に不利益になる事情を秘して行われた詐欺的な取引であるというべきである。」


  h ttp://aoi-law.com/blog_case/20141208/

取引の違法性:「本件取引は,被告会社が提示するECX(欧州気候取引所)及びカバー取引先における取引レートを差金決済指標とする私的な差金決済契約であり,売買差金の額は,顧客が買ったあるいは売ったとされる「CO2排出権の価格」を「ユーロ円為替レート」によって換算した額と顧客がその後に売ったあるいは買ったとされる「CO2排出権の価格」を「ユーロ円為替レート」によって換算した額との差額によって算出されるところ,そうであれば,被告会社から提示される「CO2排出権の価格」や「ユーロ円為替レート」の基準とされる為替レートは,被告会社にも原告にも予見することができず,また,その意思によって自由に支配することができないものであるから,本件取引は,偶然の事情によって利益の得喪を争うものというべきであり,賭博行為に該当して違法であり,公序良俗にも反するものというべきである。そして,本件取引の賭博行為としての違法性を阻却する事由の主張立証はない。」,「のみならず,本件取引においては,差金決済の指標となるレートが,「CO2排出権の価格」や「ユーロ円為替レート」が被告会社において一方的,恣意的に決定され,それに基づいて原告の損益が確定されていた高度の蓋然性があるというべきところ,そうであれば,本件取引は,そのような本件取引における構造的な利益相反状況や顧客に不利益になる事情を秘して行われた詐欺的な取引であるというべきである。」・・(以下略)


178 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/30(Wed) 09:03
>>177

CO2排出権取引商法の仕組みから同商法を公序良俗に反する違法なものであると判示し、取引当時取締役ではなく被害者との接触もなかった者を含め、損益相殺を否定して損害の全部の賠償を命じた事例

平成26年12月4日 東京地方裁判所判決・平成26年(ワ)第6003号          

h ttp://www.zenso.or.jp/wp-content/uploads/jacas166-判例紹介.pdf



179 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/30(Wed) 10:16

■■「CO2排出権取引」を違法とした判決■■

基本的に「CO2排出権取引」なるものは裁判所も認める公序良俗に反する詐欺で違法!。
この違法な詐欺行為によって日本国民の莫大な血税が「二酸化炭素地球温暖化詐欺」に使われている!。


 ■CO2排出権取引商法の仕組みから同商法を公序良俗に反する違法なものであると判 示し、取引当時取締役ではなく被害者との接触もなかった者を含め、損益相殺を否定して損害の全部の賠償を命じた事例
(平成26年12月4日 東京地方裁判所判決・平成26年(ワ)第6003号) 

■CO2排出権取引の違法性を肯定し、取引の管理担当者に対しても損害賠償責任を認めた判決(東京高裁平成25年4月11日第24民事部判決)
 
■CO2排出権取引について詐欺取引であることを認定した判決(名古屋地方裁判所平成28年4月6日判決)

 ■CO2排出権取引について、仮装の詐欺的取引か違法な賭博行為に該当するとして、取締役に対する損害賠償責任を認めた判決(東京地裁平成28年9月8日判決)

 ■CO2排出権商法業者の従業員に対する不法行為責任を認めた判決(東京地方裁判所平成28年12月26日判決)




180 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/30(Wed) 16:00
(参考)
北村 慶 (著) 「排出権取引とは何か」 (PHPビジネス新書) 新書 ? 2008/6/19

鉄鋼、電力、メーカー、コンビニチェーン、果てはJリーグのチームまで。多くの企業・団体が先を争って購入する「排出権」とは?
世界的に地球温暖化の危機が叫ばれ、日本国内でも二酸化炭素排出量削減が声高に呼びかけられるなか、この「排出権」が環境保護と金融と企業活動を結びつけてしまったのだ。
「排出権」とは、簡単に言えば「二酸化炭素を排出できる権利」。企業は率先して「排出権」を購入し、自らの活動で排出される温室効果ガスを相殺(=オフセット)することで、環境保護をアピールする。京都議定書を遵守するため「排出権」を大量に購入せざるを得ない日本政府の予算を狙うヘッジファンド。「環境保護」がビジネスにとって避けて通れない今、個人の「排出権取引」への理解度が求められる。
本書は、プロが「排出権」の種類や取引の仕組みから、排出権を取り巻く日本と世界の現状までやさしく解説。話題のキーワードを簡単に理解できる一冊。


181 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/30(Wed) 16:04
「排出権」を取得して、温室効果ガス排出量を減らす。つまり、「温室効果ガス排出量を減らす」っていうことは、「排出権」を買うこと。「カーボンオフセット」とか「グリーン電力」とかたくさんある‥つまり金銭取引(金融派生商品取引)のことであって、「温室効果ガス」なるものが存在するわけではない。

182 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/31(Thu) 10:42

「排出権」という通貨・・排出権は世界で最も信頼性?の高い【擬似通貨】である!。



排出/排出削減というのは、この疑似通貨・ビットコイン上の金銭取引(金融派生商品取引)のこと!。

「温室効果ガス」なるものも、

その金融派生商品取引を行うためのツールにすぎないことを国民は知るべきだ!。

183 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/31(Thu) 11:51

大串 卓矢「なるほど図解排出権のしくみ」中央経済社2006.9

北村 慶「温暖化がカネになる〜環境と経済学のホントの関係」PHP研究所2007/9 

「二酸化炭素」で金儲けを狙う人たちが世界にいる。日本政府のマネーが狙われる。


184 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/31(Thu) 17:00
「排出権制度」とは「カーボンビジネス」の骨格をなすもので、そのためにその貨幣価値が人為的に与えられた制度。
「排出権」という通貨・・排出権は世界で最も信頼性の高い擬似通貨である!( 「排出権取引とは何か」)

排出/排出削減というのは、この疑似通貨・ビットコイン上の金銭取引(金融派生商品取引)のこと!。

「気候変動枠組条約」や排出量取引などの下に、貨幣価値を有することとなった「温室効果ガス」削減事業は、「排出権」の売り手、認証機関、仲介者、買い手、政府・自治体などのプレイヤーを巻き込み、新しいビジネス「カーボンビジネス」へと変貌しました
「温室効果ガス」なるものは、「カーボンビジネス」に不可欠の騙しの基本ツールにすぎず、実在するものではない!。

クリーン開発メカニズム(CDM)は、京都議定書12条において、数値目標規制の課せられてい ない開発途上国におけるプロジェクトベースで「排出権」を生み出すメカニズムです。

参考までに、「温室効果ガス」の「排出量」は、基本的には直接測定するのではなく、経済統計などで用いられる「活動量」(例えば、ガソリン、電気、ガスなどの使用量)に、決められた「排出係数」をかけて求めます。(日本では環境省の何人かで企業等の報告を含め、鉛筆なめなめパソコンの表計算ソフトで計算している。)
それに対し、「排出削減」とは金融商品たる「排出権」を買うこと。・・「カーボンオフセット」だとか「グリーン電力」・・などの商品がある。ガスを含めて何か削減したりしているわけではないことに注意(不可能)!。それは「温室効果ガス」の実在しないこと(最初に温暖化)に始まり、もうカーボンビジネスのため、あらゆるでたらめの限り、インチキの限りを尽くしたものといえるでしょう。

185 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/08/31(Thu) 18:16
多くの国はトランプのパリ協定離脱に大反対!、それはそうだろう。

「二酸化炭素」(排出権)は疑似通貨(ビットコイン)そのもの。

ほとんどの国は世界のATM日本(など)から多額の金が労せず引き落とせるスキームなのだから!。


多くの国が「排出権」の輸出で儲けているのです。

「二酸化炭素」は、「温暖化」は儲かるのです。

銀行や 証券会社が、金融商品として排出量を株式や債権と同じように取引する。



186 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/05(Tue) 09:49

「先物取引」は、大豆、小豆、金、天候・・など様々だが、デリバティブ(金融派生商品)の一つで、現物取引でなく、将来価格を取引するもの、価格や数値が変動する各種有価証券・商品・指数等について、未来の売買についてある価格での取引を保証するもの。
 
「排出権取引」とは、先物取引が基本であるといえる。  

金融マーケットにおける新たな評価基軸として注目されているのが「環境」、すなわち環境金融である。環境金融の代表的なものに、「排出権取引」がある。市場機能を利用し「温室効果ガス」なるものの排出量を抑制することで、世界規模で「持続可能な環境配慮」を目指そうとするもの。

この取引のしくみをわかり易く説明すると、その温暖化シナリオで「温室効果ガス」なるものを作り(第二種永久機関)して、その排出許容範囲(目標値)から、実際に削減した分を「権利」として市場で販売できることをさす。超過した場合、「排出権」なるものをつくってしまって、それを購入することで排出量をオフセット(相殺)できるというものだ(_排出権のしくみ)。

「京都メカニズム」を前提に、そこで取引され ることになる「排出権の先物性」という問題、温室効果ガスの排出権取引のなかで、重要な取引態様となると考えられる「排出権の先 物取引」の危険性が指摘される。

このような「排出権」の取引は、「金融工学」を駆使応用した難解な環境金融であり、科学に立脚するものではない。

一言でいえば「温室効果ガス排出権金融マーケット」いでもいうべき新たな環境ビジネスを世界中に拡散し、誰かを儲けさせる環境ビジネススキームある。

そもそも「温室効果ガス」なるものが宇宙・自然界に存在しない。特定ガスの排出/排出削減でないことはもちろん、なんら気候変動等に影響を及ぼすような物理的作用を及ぼすものでもない(第二種永久機関)ことは明らかである。

そのことは、いくら資金、資金と騒いで投資しても何も変わりないことがその証拠である。

因みに京都議定書300兆円、パリ協定8200兆円必要!!。

パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し 日本経済新聞2016/11/16

これがあれば、自然の大災害は防げる(防災)、これがあれば「消費税」などいらない。

そもそも二酸化炭素で地球が「温暖化」するなら、すべてのエネルギーは不要(第二種永久機関)となる。

(なお、いろいろ問題はあるが、このパリ協定離脱に関してはトランプ大統領が正論。)




187 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/05(Tue) 12:30
(参考)
「「排出権の先物取引」 にともなう危険性と対応策」 −効果的な温室効果ガス削減を国際的に進めるために− 日本商品先物振興協会(JCFIA)



188 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/05(Tue) 13:52

「温室効果ガス削減」 =「排出権] 先物取引 @「温室効果ガス排出権金融マーケット」

189 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/08(Fri) 17:58
<最初に温暖化ありき>「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)は、典型的、国際的な地球温暖化推進機関というべきでしょう。

「温暖化」してもらわないことには困る。

「温暖化」が激しくなってもらわないことには困る。・・IPCCは、「排出権デリバティブ金融取引」のため、ありとあらゆることを「温暖化」と結びつけ流布する地球温暖化推進機関!。

「温室効果ガス」などというものも「排出権デリバティブ」のツールに過ぎない。デリバティブだからなんで良い、自然界に実在できない(第二種永久機関)ものに8200兆円が無駄に使われるんだよ!。困ったことだ!。



190 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/09(Sat) 12:55
・「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

・環境省なんていらない!?。
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50

・エネルギーと問題と今後について
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50

・高過ぎる再生エネ買い取り!…再生エネ商法の欺瞞
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=343360686&ls=50

・日本は京都議定書を脱退せよ!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50




191 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/10(Sun) 08:58
「二酸化炭素地球温暖化」なるものは「国際連合気候変動枠組み条約」を根拠文書としている。

この前文で、「人間活動が大気中の「温室効果ガス」の濃度を著しく増加させてきていること、その増加が自然の「温室効果」を増大させていること並びにこのことが、地表及び地球の大気を全体として追加的に温暖化することとなり、・・」とある。

そして、その「温室効果(ガス)」についてはその第1条(定義)4で、以下「再放射re-radiation」するものをいうと定義している。

4.「温室効果ガス」とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び【再放射】するものをいう。


だが、温室効果シナリオは「再放射」と「熱力学第2法則」で大きく破綻。「再放射re-radiation」なる世紀のトリックによっても、−60℃の低温大気からそれより高温(15℃)の地表への熱伝達(廃熱リサイクル)は不可能(熱力学第二法則 熱の不可逆過程)。自然界に決してあり得ない、実在できないもの(第二種永久機関)で、その「温暖化」なるものは根本から否定されなければならない。

「国際連合気候変動枠組み条約」(UNFCCC)は、「温室効果ガス」なるものによる「地球温暖化」を自ら否定している見事な自己撞着文書である。

つまり、

「気候変動動枠組条約」は、その「定義」(第一条 4項)によって、つまり「再放射」(廃熱の再利用・覆水盆に還らず)という自然界に実在できないものであることによって、
「二酸化炭素地球温暖化」を、物理学的には自ら明確に否定する根拠となる。


>>143
【理論物理学による「温室効果」に対する反証】
 ―「温室効果」を永久機関と断ずる論文―
h ttps://arxiv.org/abs/0707.1161v3

・[温室効果 CO2 Greenhouse Effects]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文
:Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf
Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics





192 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/10(Sun) 09:44

「永久機関」というものはいつの世の中でもお金儲けにはうってつけのようである。

193 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/11(Mon) 13:50
>>191

>そして、その「温室効果(ガス)」についてはその第1条(定義)4で、以下「再放射re-radiation」するものをいうと定義している。

?再》があるのは意志を持つ人類だけ!。

  <覆水盆に還らず>(熱力学第二法則)と言って、自然現象はすべて同時、

 自然界に【再】はない。

 分けられない同じものを繰り返すのは実態のない言葉上のトリックにすぎない。

 「再放射」は熱力学第二法則に反する第二種永久機関!。

 自然界に存在しないこと。

 自然界に存在しないものに依存できない、

 それに依存する「温室効果(ガス)」が存在しない、まちがいであることを示す。

 「温室効果」なるものは、経済、環境用語であって、物理学用語には存在しない。

 (「温室効果」に対応する物理学用語は「第二種永久機関」。)

 熱力学・物理学を知らない環境屋さん、経済屋、ビジネスマン、せいぜい熱力学を
 学んでいない化学屋などによって作られたものと思われます。

194 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/11(Mon) 13:54

【再】は意志を持つ人類だけに与えられている高度なこと!。

195 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/11(Mon) 14:14

こんな基本的な間違いさえも見抜けない環境省!

196 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/12(Tue) 12:13
熱力学第二法則は「覆水盆に還らず」といいます。何でも「再」とか、[何回]とかは無効なのです。そもそも「再放射」というのは覆水盆に還らず違反です。同じものを言葉上二回も三回もダブルカウントするトリックです。熱くなるのは当たり前だが、単なる言葉上の実態のないものです。これを第二種永久機関というのです。

当然、エネルギ―の再生はありえず、再生再利用(「再生可能エネルギー」)も不可能。

197 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/12(Tue) 12:19
「覆水盆に返らず」(熱力学第二法則・エントロピ―増大の法則)の法則で、一旦失われたエネルギー(廃熱)は 二度と元に還らない ...



198 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/12(Tue) 16:45
 「大気中の“温室効果ガス”の濃度を安定化させること」(「気候変動枠組み条約」(目的)が同文書の中で、“市場原理”による二酸化炭素ビジネスモデル化されたのが1997年の「京都議定書」、その「京都議定書体制」(京都メカニズム)がそれ。  
 

その前、1988年6月トロント会議で40数カ国から300人以上のビジネスマンが集められ、そのビジネスモデルたる「京都メカニズム」の大枠が決められた。

「温室効果(ガス)」(by再放射)なるものが、そのツールであって、自然界に実在するものではない(再放射=第二種永久機関)。ビジネスモデルのツールでしかなく、どうでもよいということだろう。

 そして、殆どが「電気の使用」のことと化していくのです。(各国国内法・・日本「温暖化対策違法」参照)


いまや「二酸化炭素削減」とか「低酸素社会」というのは、「二酸化炭素ビジネス!!」の中核です。

多くの大衆までも、この「ビジネスモデル」にとりこまれていくでしょうから大成功です!!。


 窒素や酸素、水蒸気などでは全然商売にもならないでしょうが、いい事に目を付けたものです。

 「二酸化炭素」が「ビジネスモデル」になるのは、「二酸化炭素」がエネルギー消費という文明生活に無くてはならぬ“キーワード”を“人質”にしたことによるのです。

 
大騒ぎしている間に、足元の日本では100万人に100万円(1兆円)を越すほどの大切な莫大な税金が毎年密かに支出されてきているのです。


 大切なことは、それを野党さえ明らかにしない、あるいは知らないで、野党たる役目を棄ててしまって、「削減」を競っているていたらくをまず問うべきなのです。

 こうしたデタラメを許す間違いのポイントは国民がだまされていることに気ずかないことだと思います。




199 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/12(Tue) 18:14
地球温暖化CO2犯人説は、排出権取引で儲けようとするファンドの陰謀だと思います。

200 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/09/12(Tue) 20:49
基本に還っていえば、.,熱に関することは「熱力学」がカバーする。

熱力学は素粒子から宇宙論までカバーする最も基本的な理論です。


    《熱力学は「もの」やその態様に関係しない。》

そもそも、「二酸化炭素」だとか「温室効果ガス」とか「もの」に特定されるものではない。

「温室効果ガス」というものに特定している「二酸化炭素地球温暖化論」というのは、「温室効果」(再放射)というのが物理的に存在できない事に加え、この点からもまったく学問的でなく間違いという言い方もできるでしょう。



熱力学では系(物質)がどのような原子や分子からできているかとかというようなことを問題にしていません。
もちろんその濃度だとかに一切関係ないから、「熱力学」から導かれる結論は非常に一般的に成り立ちます。

201 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/10/12(Thu) 09:03
地球が温暖化するって嘘だ!

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=nandemo&key=504946540&ls=50

202 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/10/16(Mon) 07:17
アメリカ、ポチのアベ、自分が「国難」なのに「北朝鮮の脅威」を煽り、「消費税」で教育の

無償化だと!。

アメリカ・トランプに追従して「パリ協定脱退」すれば「消費税」など不要となるのに!。

203 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/30(Sat) 08:36
>>160-202

「地球温暖化」なるものは「二酸化炭素」という言葉を人質に取った

れっきとしたビジネスと言えます。

そのビジネススキーム(ビジネスモデル)」として、その「排出権」なるものをを定めたものが「京都議定書」です。

「京都議定書」は「パリ協定」になったが、基本的にビジネスモデルとして一番重要なもの。


今や、「二酸化炭素」という言葉そのものが、ビットコインのような『通貨(仮想通貨)』となっているのです。

「二酸化炭素地球温暖化」とは「二酸化炭素」という仮想通貨の取引(売買)となっているのです。

環境省(パリ協定)というより金融庁(金融商品取締法・デリバティブ)管轄といえるものでしょう。

「二酸化炭素地球温暖化」に8200兆円必要と言ってますが、それは金融取引そのものだからです。

204 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/30(Sat) 08:42
>>203

将来は基軸通貨となるCO2
宿輪 純一
2008年2月22日(金)





 環境問題や温室効果ガスの排出権取引について、以前にも、このコーナーで少し書いた。現在、温室効果ガスの排出権取引は、二酸化炭素(CO2)が中心で、CO2の排出権取引は欧州(市場)が圧倒的な量を占める。もはや世界中で取引が成立していて、国や企業同士の相対取引や、取引所で行う市場取引もますます増えている。
 CO2取引の近未来の姿を想像すると、実はCO2はドルやユーロのような世界通貨(国際通貨)に近い性質を持つと考えられる。そこで今回の「逆張り経済論」は、近い将来にCO2がドルに取って代わる基軸通貨になる可能性を考えてみたい。

世界中の通貨と交換できるCO2

 世界中でCO2が取引対象になっているという事実は実に驚くべきことだ。欧州でCO2を売買する際の対価は最終的にはユーロであり、米国では米ドル、日本では日本円。CO2は世界で様々な通貨と取引がされている。
 発想を変えてみると、CO2は世界で様々な通貨と取引がされているので、世界中の通貨と交換できる。CO2を売れば、各国の通貨が手に入るわけだ。逆に見れば、CO2そのものが国際的に通用する世界通貨としての役割を果たしていると考えることができる。
 法的通用力を持った貨幣は通貨と呼ばれ、通貨には基本的な役目が3つある。シンプルに言えば、ものさし(価値基準)、資産(貯蔵手段)、支払い(決済)手段だ。
 通貨は、基本的には国家の概念と一致する。欧州で通用するユーロは特殊だが、多くの通貨は国の概念と結びついている。そのため世界通貨としての広がりを持つには、他の国でも使われる必要がある。

鉱物に近いCO2

 世界通貨のうち主要なものは、国際経済学では基軸通貨と呼ぶ。かつて基軸通貨はポンドだった。それがドルになり、そして現在ではドルからユーロへ移行しつつあると考えられ始めている。
 ポンドより以前の世界通貨は「金」であったとも言われている。金は世界中で価値が認められ、近代のコインは一般的に「銀」が使われていた。ドルのマークに$が使われている理由をご存じだろうか。諸説ある中でも、シルバー(Silver)のSが語源と言われている。メキシコ銀貨を持ち込んだスペインのSという説もあるものの、シルバーというキーワードは一緒だ。
 紙の紙幣は国(中央銀行)が保証している価値なので、国が崩壊してしまうと単なる紙に戻る。金や銀のような鉱物が通貨の役割を果たしてきたのは、鉱物自体に価値があるためだ。
 ではCO2の排出権取引はどうだろうか。今やCO2も世界中で売買されるほどに価値があり、その点でCO2は鉱物にも近い性質を持つ。従ってCO2は事実上、世界通貨の性質を持って世界中に広がり、しかも価値(価格)は年々上昇している。通貨としては強く、世界通貨や基軸通貨になる条件として有利な位置にある。「円の国際化」政策のように、特定の通貨をわざわざ世界に流通させる努力をしなくても済む。
次ページ「CO2変動相場制も」




205 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/30(Sat) 08:48
そう考えると、CO2も通貨の基本的役割が果たせる。ものさしとしての価値交換という意味では、CO2は世界中で交換が行われている。資産(価値貯蔵)という意味では、運用(金融)商品となり始めていて、取引市場に資金の流入が続いている。また、市場取引を通じて価格が決められている。「CO2本位制」は可能なのだ。
 もちろん厳密に言えば、金や銀は鉱物として「正の価値」があるが、CO2は「負の価値」があるという違いがある。しかし、もともと通貨は中央銀行が発行した社債とも考えられる。日本の場合は「日本銀行券」と書いている。つまりは中央銀行の社債=借金である。
 中央銀行の借金である通貨は日本銀行が発行するが、国の借金である国債は財務省が発行する。どちらも国(当局)の借金(国民への負債)である。国債と通貨の差は、国債が期限と金利がある借金なのに対し、通貨は期限も金利もない借金と言うことができる。いずれにしても通貨とは負債なのだ。こう考えれば、排出権も通貨も、公的管理されている負の価値の塊と言うことができる。

CO2変動相場制も

 CO2の排出枠はドルやユーロや円と交換されるが、世界経済は生き物のように変動するので、交換レートを固定化するのは無理が多い。為替レートのように、一国の経済状況に応じてCO2の価格は変動することが自然だ。
 例えば、A国の景気が良くなってCO2の排出量が増えると、温室効果ガスであるCO2の排出枠を購入しなければならなくなって、CO2の値段が高くなる。その一方で、B国では景気が後退してCO2の排出量が減り、CO2の値段が下がるということも考えられる。
 つまりCO2本位制になると、景気の良いA国の通貨はCO2に対して弱く(安く)なり、景気の後退したB国の通貨はCO2に対して強く(高く)なると考えられる。すると、世界の国々はCO2という世界通貨で結び付けられた変動相場制が登場することになる。
 さらに言えば、CO2の価格変動がそれぞれの国の景気変動に対してバッファー(緩衝)の役割を担うことも考えられる。A国ではCO2が高くなるので景気過熱を抑制する効果を持ち、景気が悪いB国ではCO2が安くなるので経済活動を活発にできる。
 CO2は金や銀と同様に鉱物的な性質も持ち、CO2の排出枠が増えれば当然値段は下がる。CO2の排出枠を海外に売却できる国は、あたかも鉱物の輸出国と同じように黒字が貯まっていくことも十分想定される。

取引ルールはシンプルが原則

 もちろん、課題はいくつかある。まず、環境問題全般に言えることであるがCO2は負の価値を持っている以上、取引の拡大には環境改善を進めるという仕組みがビルトインされていなければならない。さらに、各国に存在する取引所(市場)の取引ルールが標準化されていなければならない。


206 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/30(Sat) 10:44
「二酸化炭素地球温暖化(ビジネス)」が金融工学を駆使したものと言われる所以。
「二酸化炭素排出権」という金融派生商品取引(デリバティブ)である。

何か物をいるものではない「排出」したり、「削減」してるわけではない。
「排出権」という証券上の「権利」の取引(売買)であって、地球とかと直接関係しているものではないことに注意!。

207 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/30(Sat) 10:46
何か物を「排出」したり、「削減」してるわけではない。

208 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/12/30(Sat) 22:37
>>203-207

これは環境省(パリ協定)というより金融庁(金融商品取引法・デリバティブ)管轄これはそのものといえるものでしょう。

209 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/01(Mon) 13:45
「地球温暖化」に関わる不明朗な資金の流れ・・

パリ協定達成へ「8200兆円必要」 IEA見通し
日経2016/11/16 23:14

「京都議定書300兆円」と言ってましたが、実際何か「地球温暖化」で事業をしている気配も認められません。
このような気の遠くなるような天文学的金額はいったい何に使われているのでしょうか?。誰が負担しているのでしょうか?、税金!?。
今や、「二酸化炭素」という言葉が通貨(仮想通貨)としてビジネスツール(デリバティブ)として使われているともいわれます。
あるいは実際は使われていないで誰か個人や企業、団体等の懐に入ってるのでしょうか?。
テレビでも、被害がもう分かってるなら、想定できるなら、莫大な資金を「防災」に使うべきではないでしょうかと言ってます?。
どこの国の誰が、何の目的で、支出して、最終的にどこで誰が何のために幾ら使ってるのでしょうか?。
「地球温暖化」に関わる不明朗な資金の流れが解明されるべきではないでしょうか!?。
特に、一番カネを出しているのがこの日本で、毎年密かに数兆円出してきたそうですが、
どこからどこに幾ら出しているのでしょうか?。
これを無くしたら「消費税」も確実にいらなくなると考えられるし、
またし、防災にあてたならば、災害被害も極小にできると違いますか?。



210 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/08(Mon) 08:42
世界でも日本でも国内でも、「地球温暖化」ほど情報が秘匿され公開されていないものはない。
「地球温暖化」会議COPで出てくる言葉は「資金」という趣旨とは不釣り合いな言葉でしょう。

「基金」なる不可解なものがあちこちに存在するのだが、その実態や、その<資金の流れ>が外に出てくることはありません。

日本でも金がないと、そのして、なんでも増税されようとしている今こそ、こうした「地球温暖化」に関わる莫大な「資金」の流れと、そのため込んだ額の解明・公開が重要でしょう。




世界銀行はじめあちこちに「地球温暖化」の不透明なマネ―の「基金」」というのが存在して
いるにもかかわらず、地球温暖化COP会議では、議題はというのがいつも「資金」!!。

でも、でも、その資金について、資金の不明朗な流れについては一切秘匿されている。


地球温暖化とは、金集めそのものが目的のようである。


最初に「ビジネス「」があって、そのように「シナリオ」が作られ、、そのシナリオ(二酸化炭素ビジネススキーム!!・ビジネスモデル)を定めたものが
「京都議定書」ということができる!。

だから、IPCC議長は代々世界銀行総裁とか金融ビジネスマン!。

パチャウリとかいうひげの男も自動車などインド最大の財閥タタ・グループの経済研究所所長で

経済学博士。・・ひげが生えて科学者然としてるが「科学者にあらず!。


「地球温暖化」とは、「最初に温暖化在りき!=最初に温暖化ビジネスありき!」のインチキ論!!。

だから、その莫大な不明朗なのだ「温暖化マネ―」を狙ってやめられないのだ!。

されている。

こうした「税金」の無駄ずかいを止めない限り、「消費税」をはじめるべきでない。今上がっている諸税の増税は許されるべきでない。

アメリカと「完全一致」というなら日本も、トランプに倣って、インチキ「パリ協定」脱退すべき!。



211 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/08(Mon) 08:49
いわゆる「排出権取引」(日本政府はなぜか「排出量取引」と変えて呼ぶと決めた)というものも、

本質は、金融工学(高度な数理的モデルを使った人騙しの投資技術)を駆使して築き上げた、

デリバティブ( 金融派生商品、元々が「似せもの」の意味)の一種である。

そしてこのデリバティブは、2007年8月17日にサブプライムローン危機がアメリカの金融市場で爆発して、
それ以来世界は金融恐慌に突入したのである。

本当はこのとき[CO2排出権取引]も爆発して崩壊したのである。



212 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/09(Tue) 18:21
日本が議長国になって作った「京都議定書」(1997)・・「気候変動動枠組み条約 京都議定書」(1997)」・・それは

「気候変動枠組み条約」(1992)の「仕組み」(スキーム・ビジネススキーム)を定めたもの・・といえ、「二酸化炭素地球温暖化」をビジネスとしてその

ビジネススキームつまり、その「ビジネスモデル」を定めたものです。

枠組み条約の「温室効果ガスの濃度安定」との「目的」が、いつのまにか「排出権」・・「権利」、その「取引」・・・という・まったく別物である「デリバティブ」に変えてしまったのです。

これこそ騙しのテクニック「金融工学」の成果といえる。


「京都議定書」の前に「トロント会議」が開かれ、たくさんの金融ビジネスマンが集められたのでした。

「温室効果ガスの濃度安定」だったはずが、「二酸化炭素排出権取引ビジネス」(デリバティブ)になり、巧妙に「排出権取引」なる「金融派生商品取引」に変わっだったてしまうインチキ。

そのビジネスモデル(デリバティブ)が「京都議定書」。

さらに付け加えるなら、

そもそも「気候変動枠組み条約」の「温室効果ガス」の定義がそもそもでたらめ。

【再放射】という自然界に実在しないものを知らずにか使っているのだ。(重要!)


これを,

    《覆水盆に還らず》(熱力学第二法則)・・自然界に「再」はない。・・という。


つまり、

基本となるべき【温室効果ガス】という言葉自体が<自然界に実在できない>>インチキ。(第二種永久機関論)

つまり、「二酸化炭素地球温暖化」自体が自然界に存在しえない嘘だったもの。

こんな嘘デタラメがまともに世に憚り、8000兆円を超える莫大な不透明なマネーが

誰かの懐を温めているのでしょうか。

日本はこうしたでたらめの限りを尽くしたものから脱退すべきではないでしょうか。

213 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/09(Tue) 18:44
自然現象はすべて同時デスだけ!「、「再」があるのは意志を持つ人類だけ!

「再放射」「再生可能エネルギー」・・

一切の自然界に【再】はない。

「覆水盆に返らず」・・熱力学第二法則・エントロピー増大の法則

素粒子論から宇宙天文学まで・最も基本的な普遍性を持つ学問それが熱力学

「再放射」「再生可能エネルギー」・・などはいわば文学的表現、科学的には荒唐無稽



214 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/10(Wed) 13:29
>>206-213

>「温室効果ガスの濃度安定」だったはずが、「二酸化炭素排出権取引ビジネス」(デリバティブ)になり、巧妙に「排出権取引」なる「金融派生商品取引」に変わっだったてしまうインチキ。

条約で、決めたことが、すぐ「排出権取引」なる「金融派生商品取引」に変わってしまうインチキ。

こんなのがまともなものであるはずがない!。

人類が自然をコントロールなど全て荒唐無稽で嘘!。ビジネスでしかない。


さらに言えばで、「目的」たる「温室効果ガスの濃度安定」なるものも、

「温室効果(ガス)」(再放射)なるものが自然界に存在しないだけでなく、二酸化炭素を含む気体は

水に溶ける。長い地球の歴史の中で水に溶け99%は海洋に存在するもの。

炭素交換と言って、「ヘンリ―の法則」になど従って大気と海洋間で炭素が交換している。

そして「水循環」に載って地球上を循環しているもの。(炭素循環という)

自然は熱力学やヘンリーの法則など「自然の摂理」に従って自動制御されて、人類が立ち入ることは不可能。(エントロピ―増大の法則)

そういう意味で、「二酸化炭素地球温暖化」はその枠組み条約からして覆ってしまうインチキ。

「二酸化炭素地球温暖化」(ビジネス)は自然を冒涜するものである。

騙されてはならない。

日本ではNEDOで行ってるようである、しかしその流れは一切公開されていない。

国会でも報告されていない。

「二酸化炭素地球温暖化」(ビジネス)に関わる不透明な資金の流れでしかない。は追及されるべきである。


215 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/11(Thu) 19:10
何か物を「排出」したり、「削減」してるわけではないデリバティブ取引・・

排出とは、「排出削減」とは」「排出権」を」購入するということです。

「グリーン証書」とか「削減認定証書〈証券〉」を購入することです。

何か気体等を含めてモノを削減してるわけではない。

人類の誰一人「二酸化炭素」等を「削減「」している人はいない。・・・





日本工場のCO2排出ゼロに、製薬大手が[グリーン証書]で
2018 1/10(水) 9:10配信


群馬工場におけるCO2排出量の推移 出典:ノボ ノルディスクファーマ
 デンマークの製薬会社ノボ ノルディスク社(デンマーク)の日本法人、ノボ ノルディスクファーマ(東京都千代田区)は2017年12月、2018年から国内唯一の工場である郡山工場(福島県郡山市)で使用する全てのエネルギーを、CO2を排出しないエネルギーに転換すると発表した。

 ノボ ノルディスク社は、事業の成長を目指すと同時にバリューチェーン全体を通じて天然資源の消費削減を目指しており、2020年までに、世界の全生産拠点の電力を再生可能エネルギーだけでまかなうという目標を設定している。郡山工場では、これまでも継続的な省エネルギー活動によりCO2排出量の削減に努め、2011年には2005年のピーク時に比べて43%削減したという。だが、東日本大震災の原発停止により火力発電へとシフトしたことから、2012年には排出量の増加がみられた。2013年からはバイオマス発電と風力発電による2種類のグリーン電力証書の購入を進め、2016年には電力消費によるCO2排出量ゼロを達成した。

 このほど、残っていたガスを含む全ての利用エネルギーを、CO2を排出しないエネルギーに転換するため、2017年12月13日に日本自然エネルギーと、グリーン熱証書を購入する契約を帰結した。これにより、CO2排出量ゼロの達成が可能となった。

 購入するグリーン熱証書は1万4800GJ分で、郡山工場で1年間に使用される電気・ガスを熱換算した値に相当する。使用するグリーン熱は、北海道津別町バイオマスエネルギーセンターと岐阜県川辺町バイオマス熱電供給設備などから供給される。

 郡山工場工場長の浅見隆二氏は「当社は財務・社会・環境への配慮のバランスをとるトリプルボトムラインを経営原則としており、環境に対する継続的な活動は郡山工場でも重要な活動の1つとなっている。今回、郡山工場で全ての利用エネルギーからのCO2排出量ゼロを達成できたことを、喜ばしく思う。今後も継続して省エネルギー活動に取り組む」と意欲をみせた。

 ノボ ノルディスク社はインスリンの発見から間もない1923年にインスリンの製造販売を開始。以降、90年以上にわたり糖尿病治療に必要な医薬品やデリバリーシステムの開発を手掛けている。環境保全活動にも積極的で、2006年にWWF(World Wide Fund for Nature、世界自然保護基金)と結んだ協定にもとづき、世界の生産拠点におけるエネルギー消費の構造改革に着手。2016年末時点で、世界中の生産拠点で使用されている電力のうち、78%を既に再生可能エネルギーに移行した。本社があるデンマークでは、全ての活動拠点で洋上風力発電から供給されるグリーン電力証書を利用している。

216 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/12(Fri) 12:51

「地球温暖化」の「シナリオ」なるものは、「温室効果ガス」等を含めて科学的には荒唐無稽、すべて自然界に実在できないもの。

これは「ビジネス」(金融派生商品取引)と一体というか、ビジネスそのものだからです。

「二酸化炭素」・「温室効果ガス」そのものが金融派生商品。

「ビットコイン」のような「仮想通貨」となっているということ。


「二酸化炭素」あるいは「温室効果ガス」という仮想名の【仮想通貨】の、それによる国際的ロンダリングと言えるでしょう。

それだからこそ、それパリ協定は止められない!。



217 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/13(Sat) 08:37
いまテレビでは、正月あたりから「ビットコイン」なるあほらしい犯罪的仮想通貨のCMが茶の間に幅を利かせています。

なんでも通貨になしてしまう、なんでも金儲け、騙しのテクニックを駆使した金融工学の成果デリバティブです。

実は「二酸化炭素地球温暖化」も「金融工学」そのもの「デリバティブ」です。

「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)とは科学的には荒唐無稽な事、危機を煽ることによってビジネススキーム化した金融工学。

存続には危機を煽る、つまり「温暖化」してもらわないことには困る。・・IPCCなる機関は国際的温暖化推進機関、二酸化炭素排出権ビジネス推進機関というべきでは」ないでしょうか。


そのためには、8200兆円必要と言って憚らない。

何もしてないのにこれほど莫大な資金がいるなんて、国際的マネーロンダリング以外の何物でもないでしょう。

今や、「二酸化炭素」とは大気にあるものにあらずして、今やペーパ−上のビットコインと化しているのです。

あなたの税金がこうして巧妙にどこかわからぬところに散在されていることを怒るべきです。


218 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/13(Sat) 08:42
要拡散!

219 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/17(Wed) 16:28
今、アベも消費税また凍結で揺れているらしい。

万能財源・消費税はなんといっても政権の最大の利益テーマに違いはない。

この「消費税」を要らなくする無駄ずかいなどが二つある。

その一つが

毎年4兆円ほどの宗教団体にたいする課税。
これは公明が与党であり続ける最大の理由、公明は宗教課税に絶対反対!、なぜなら創価組織だから。


もう一つ、

それは地球最大、最高の無駄,これこそ人類史上最大の愚行!!・・8200兆円という「地球温暖化」(地球温暖化ビジネス)に関わる国際仮想通貨・二酸化炭素デリバティブ・マネ―ロンダリング。
この国際詐欺(パリ協定)から脱退すれば消費税などまったく不要となる。

要拡散!


220 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/17(Wed) 17:12

知らないとヤバい!太陽光発電が持つ恐ろしい「公害」色々
太陽光発電って自然に優しいと言われていますが、実はとっても恐ろしいものなんです。知らないと損する太陽光パネルの現状をお伝えします。 更新日: 2017年03月23日




太陽光パネルは有害物質の塊


菅直人首相が国際公約してきた日本のソーラー1000万戸計画だが、有毒物質を多数含む蓄電池を、管理の行き届かない1000万戸もの一般家庭に取り付けるなど、寿命がきたときや、故障したときの産業廃棄物処理の観点からいえば、完全に悪夢である。またソーラーパネル自体は、現在、シリコン系とカドミウム・テルル系の二種類が主流だが、いずれにしても寿命が来れば大量の産業廃棄物を生み出す。特にカドミウムは、日本の四大公害のひとつであるイタイイタイ病の原因物質であり、非常に毒性が強い。

また、大気からエネルギーを搾り取る風力や、太陽光を遮る太陽光パネルは、当然、周辺の生態系に影響を与える。

イタイイタイ病って?

イタイイタイ病は、腰や肩、 ひざなどの痛みから始まります。症状が重くなると骨折を くり返すようになるのが特徴で、全身を襲う痛みの中、 ついに一人では動けなくなって寝こんでしまいます。特に恐ろしいのは、寝こんでからも意識は正常なまま「イタイ、イタイ」と苦しみ、 食事も取れずに衰弱しきって死を迎えるという点です。

ソーラーパネルは、ライフサイクル全体を通じて、クリーンでもグリーンでも何でもない、土に還らない公害の元だったということ。信じたくないけどそれが事実。
出典
【危険を承知で推進中!】資源エネ庁が原発メーカー三菱に調べさせた太陽電池モジュール廃棄物の危険性 - ブログ「風の谷」  再エネは原発体制を補完する新利権構造

設置&稼働中は近隣住宅に被害が

太陽光の反射で熱中症を引き起こす被害が多発

太陽光発電は公害です。
あまり知られていない公害に、パネルに当たった光が近隣に反射して「まぶしい!!ショック!」があります。



費用対効果を考えると無駄以外の何者でもないし、地上にパネルを設置する巨大な「メガソーラー」なんか作っちゃうと土が死んじゃったりする。

姫路市の建設会社役員男性宅のケース

兵庫県姫路市の建設会社役員の男性(65)はこう訴える。昨年9月、太陽光パネルの反射光で自宅が照らされたため室内が猛烈な暑さになり熱中症にかかったとして、男性は発電施設の開発会社(東京都)を相手取り、損害賠償とパネルの撤去を求めて神戸地裁姫路支部に提訴した。

網戸にし、扇風機や送風機を使っても室温は高温に。男性が測定したところ、昨年8月の1カ月間に2階リビングの室温が40度を超える日が20日間。50度を超える日もあり、同月8日午前9時16分には52・2度を記録した。その2日後、妻が熱中症で倒れ、さらに数日後には自分も熱中症にかかったという。

横浜市金沢区のケース

隣家の屋根に設置された太陽光パネルの反射光が家の中に差し込み、日常生活に支障が出たとして、横浜市金沢区の住民が隣人男性と設置工事をした大手住宅メーカーにパネル撤去と損害賠償を求めた訴訟で、横浜地裁は平成24年4月、パネルの撤去と計22万円の支払いを命じた。しかし、メーカー側が判決を不服として控訴した2審では、東京高裁が25年3月、「被害回避は容易だ」として1審判決を覆し、請求を棄却する原告側逆転敗訴の判決を言い渡した。

うちのは屋根用で小さいし安心と思った方はいませんか?



221 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/17(Wed) 17:15
太陽光パネルを付けて5年後に雨漏りしてきた例

屋根に直接穴を開けて太陽光発電機器を設置する方法は、ずさんな工事をしてしまうと、雨漏りなどトラブルの原因になる事があります。 現在は施工会社によって穴を開けない設置工事方法が各種開発されているので、信頼性がかなりアップしています。


自宅にパネルを設置したらカドミウムなど毒物溶出リスクがず〜っと付きまとうということです。ましてや畑、田んぼの横などにパネルを置くことの愚かさを知るべきです。火災でも煙となって、消防士も周辺住民も有毒物質を吸わされることになります。

国は、こんなに危険なものをわかってて推進し、リサイクルする!と言っていますが、リサイクル中も廃物が出て危険が当然有るはずです。

日本にはカドミウムの入った製品はないって言い切れるのでしょうか?日本には規制がないし、カドミウムの入ったファストソーラー社の製品が輸入されていることもありえます。
山肌を削ることで土砂崩れ、水害などの自然災害も

高知市の太陽光造成地から泥水が流出

高知市土佐山地域の太陽光発電施設の造成現場から雨で泥水が流出して鏡川支流に流れ込んだとして、鏡川漁協(高橋徹組合長)は6日、開発の届け出を受けた高知県や高知市から経緯を聞く会合を開いた。被害は8月下旬や9月3日前後に発生し、周辺の市道に泥が堆積するなど住民生活にも影響が出たといい、高知県の担当者は「施工に問題がある。是正するよう命令する」と述べた。

メガソーラー建設のために山のてっぺんを穴を開けたように造成して雨が降って泥水が流れた、というわかりやすい高知県の事案。自然破壊すればこうなるという見本のようなものです。

最近太陽光パネルの無茶な設置により自然環境破壊が深刻となっております。
そして今後産業廃棄物と化した太陽光パネルによる自然破壊が深刻化してくることでしょう。
菅直人などの民進党がが推進した太陽光パネル、これは結局一部の人間が短期的に設けるためだけのものでした。
エネルギー先進国(笑)と言われているドイツでは太陽光パネルが深刻な自然破壊をもたらしており、買い取り価格の補助金はなくなりました。我が国もそのようにしていかないといけません。
台風、防風、豪雪様々な自然環境に耐え、発電を行える太陽光パネルがどれだけあるのか?それを考えればすぐにわかりそうなものですね。
出典
自然破壊を推進した太陽光発電 平成・美しい日本を護る会ブログ   【やむやま】



222 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/17(Wed) 17:28
メガソーラー反対で住民大会 白紙撤回へ一致団結―伊東南部
2017/12/24(日)伊豆新聞 11:35配信


反対決議を満場の拍手で採択する参加者=八幡野コミュニティセンター
 ■300人集まり決議採択 市、県、事業者に訴え

【写真特集】冬至は“ゆず湯”に漬かって無病息災祈願?!カピバラファミリー、ホッカホカの風邪知らず
 伊東市八幡野地区に建設が計画されている大規模太陽光発電所「伊豆高原メガソーラーパーク発電所(仮称)」に対する大規模な反対集会「伊豆高原メガソーラー建設に反対する住民大会」(実行委員会主催)が23日、八幡野コミュニティセンターで初開催された。市南部地域の住民ら約300人が集まり、反対意見を主張し、計画の白紙撤回を求める大会決議を採択した。
 実行委には地元八幡野、赤沢両区をはじめ、建設反対を唱える住民組織、環境保護、観光関連など18団体が加盟している。実行委員長で「伊東メガソーラー建設の中止を求める会」の関川永子代表は「大規模森林伐採を伴う開発計画を白紙撤回に持ち込みたいと願う住民が一堂に会し、それぞれの立場から反対意見を表明することで、今後の一致団結を固くし事業中止に向けて行動していくことが目的」と大会趣旨を説明、「市民の声を集めて、市や県、事業者に届く大きな声にしたい」と呼び掛けた。
 各団体の代表者からは「もしも、この計画が通ったら、伊東は観光地の名を捨てるべきだ」「メガソーラー建設自体に反対しているのでなく、造る場所が問題」といった意見や指摘があった。参加した住民からは「一刻も早くわれわれの気持ちを国に訴えるべき」「専門家による危険性の調査や検証をすることが必要」などの意見も上がった。
 最後に「住民が団結して伊豆高原メガソーラー発電所の建設を中止に追い込むために、総力を尽くす」との決議が読み上げられ、満場の拍手で採択された。
 実行委は同決議を年内に市、市議会、年明けに県、県議会へ提出する考え。
 【写説】反対決議を満場の拍手で採択する参加者=伊東市八幡野コミュニティセンター

223 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/17(Wed) 17:43
長い目で見てもマイナスなんでしょ、補修交換もしなきゃだし大体売ってる連中どうせ中国系でしょ?晴れてなきゃ使えないソーラーなんて景観そこなうだけでしょ

224 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/17(Wed) 17:57
反原発派の皆さんがクリーンでエコなエネルギーって言ってましたね
現実はこんなもんです

225 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/18(Thu) 09:37
原発反対派で「原発賛成派は原発の横に住め」と言う人いるよね。そういう人に「風車やメガーソーラーを家の横に建てていい?」と聞くと果たしてどう答えるのでしょうね。

226 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/20(Sat) 08:34
<最初に温暖化ありき>「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)は、典型的、国際的な地球温暖化推進機関というべきでしょう。

「温暖化」してもらわないことには困るIPCC。

「温暖化」が激しくなってもらわないことには困る。・・IPCCは、「排出権デリバティブ金融取引」のため、ありとあらゆることを「温暖化」と結びつけ流布する地球温暖化推進機関!。

「温室効果ガス」などというものも「排出権デリバティブ」のツールに過ぎない。

「温室効果ガス排出」とは、「排出削減」とは・・排出権・・という権利〈証券・排出削減證書・・カーボンオフセット〉を買うこと。

(日本は「排出権取引」を「排出量取引」と言って事実隠蔽をはかっています。)

デリバティブだからなんで良い、自然界に実在できない(第二種永久機関)ものに8200兆円が無駄に使われるんだよ!。あなたの税金が!。

227 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/26(Fri) 18:37
「排出権制度」とは「カーボンビジネス」の骨格をなすもので、そのためにその貨幣価値が人為的に与えられた制度。
「排出権」という通貨・・排出権は世界で最も信頼性の高い擬似通貨である!( 「排出権取引とは何か」)

排出/排出削減というのは、この疑似通貨・ビットコイン上の金銭取引(金融派生商品取引)のこと!。

「気候変動枠組条約」や排出量取引などの下に、貨幣価値を有することとなった「温室効果ガス」削減事業は、「排出権」の売り手、認証機関、仲介者、買い手、政府・自治体などのプレイヤーを巻き込み、新しいビジネス「カーボンビジネス」へと変貌しました
「温室効果ガス」なるものは、「カーボンビジネス」に不可欠の騙しの基本ツールにすぎず、実在するものではない!。

クリーン開発メカニズム(CDM)は、京都議定書12条において、数値目標規制の課せられてい ない開発途上国におけるプロジェクトベースで「排出権」を生み出すメカニズムです。

参考までに、「温室効果ガス」の「排出量」は、基本的には直接測定するのではなく、経済統計などで用いられる「活動量」(例えば、ガソリン、電気、ガスなどの使用量)に、決められた「排出係数」をかけて求めます。(日本では環境省の何人かで企業等の報告を含め、鉛筆なめなめパソコンの表計算ソフトで計算している。)
それに対し、「排出削減」とは金融商品たる「排出権」を買うこと。・・「カーボンオフセット」だとか「グリーン電力」・・などの商品がある。ガスを含めて何か削減したりしているわけではないことに注意(不可能)!。それは「温室効果ガス」の実在しないこと(最初に温暖化)に始まり、もうカーボンビジネスのため、あらゆるでたらめの限り、インチキの限りを尽くしたものといえるでしょう。


228 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/26(Fri) 20:48

[地球温暖化]の国際会議COPで盛んに流れてくるキーワード、それは「資金」,「投資」でしかない。

もちろんその金の流れは一切どこにも、いかなるかたちでも出てきていない。

本当はそこが一番知りたいところ。どこから誰の金が、どこに流れ、何に使った。あるいは、誰の懐に幾ら入った?・・とか。

「排出権取引」とは、金融市場を維持させる次のネタでもある。金融市場とは、常に新しい投資対象を作らなければ継続できない。

「京都議定書」が作られる1979年以前は、もはや今後、新しい金儲けビジネスは「環境」しかないと盛んに言われていた。同時にこのころCO2地球温暖化(シナリオ)が盛んに流布されている。

「シナリオ」とは文字通り「ものがたり」,一切の科学とは無関係にして荒唐無稽な[温暖化ものがたり]で危機を煽るのだ。


こうした「CO2地球温暖化シナリオ」は、国際金融資本家にとって、原子力利権以外に、バブルと破綻を繰り返して稼ぐ金融市場のネタとして時宜を得た都合の良いものだったはず。

投機の対象を生み出し続けなければマネー・ゲームは成立しない。

 従って、ウォールストリートが次に標的を定める対象として「排出権取引」や「CDM(クリーン開発メカニズム)」であったのはあたりまえである。 

これらはず温暖化ビジネススキーム(ビジネスモデル)を定めたものものが「京都議定書」と言える。


「排出権」が証券化され、現物市場に流れている投資が、金の流れがそこに向かった。投資家にとって、本来、「環境問題」の解決など、どうでもよいこと。

だから、「温暖化」と言ってもその定義、「地球温暖化」といっても、その「地球」の定義すらない。「人為の温暖化」と限定したのも、自然には課金できないから。


【温室効果ガス】など自然界に実在できないもの、その「排出権」に投資するということになっている。地球物理ではなく、金融工学の成果である。
サブプライムローーンでは対象が不動産だったが、現状既にそうなっているように、石油や食料などあらゆるコモディティ(商品)が投機の対象となり、証券化されていくことになる。




229 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/27(Sat) 08:24
2018年、年明け早々、聞きなれないビットコイン「仮想通貨」ニュースやCMがたくさ上ってきました。
またあい次いで、「ビットコイン破綻」・・「仮想通貨取引所破綻」のニュースが茶の間を賑わしています。

・・騙しのテクニック金融工学を駆使して考えられた金融派生商品(デリバテフィブ)取引です。

実は誰も知らないが、【二酸化炭素地球温暖化】(ビジネス)なるものも全く同じです。

そのビジネススキームである「京都議定書」で定められた「排出権」という名の【仮想通貨】(ビットコイン)、、それは【取引所】で投資・売買されていることを知る人はいません。

パリ協定実現には8200兆円必要というのも、「排出権」という」証券・仮想通貨売買投・投資のことです。

「二酸化炭素」なるものは空にあるものでなく、紙〈証券〉上・・コンピュータの中にあるものです。(重要!)



コインチェック、580億円相当の仮想通貨「NEM」なぜ消失
2018 1/27(土) 1:21配信


ニコニコ生放送より
 約580億円相当の仮想通貨「NEM」を消失した、コインチェック(東京都渋谷区)が運営する仮想通貨取引所「coincheck」。1月26日夜の会見では、同社の和田晃一良代表取締役と大塚雄介取締役が経緯を説明した。

コインチェックがうたっていた「サービスの安全性」ページ

●NEMアドレスの秘密鍵流出、コールドウォレットでの管理なかった

 コインチェックによれば、26日午前3時ごろ、顧客から預かっていた5億2000万NEM(午前3時時点の同社レートで約580億円相当)が流出。午前11時25分ごろに「NEM残高が異常に減っていること」を検知し、正午ごろに入金を制限。その後、NEMの売買と出金、取り扱う仮想通貨全ての出金を停止した。

230 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/27(Sat) 08:44
株式会社排出権取引市場での初取引
〜東京都クレジットの初案件。排出権売買市場の活性化に向け第一歩〜
PDF版[559.1 KB]
2010年8月23日
双〇株式会社
株式会社排出権取引市場
双日株式会社の100%子会社コーリンク株式会社(本社:東京都港区赤坂、社長:古田哲夫)と株式会社スマートエナジー(本社:東京都港区西新橋、社長:大串卓矢)が共同で進めている株式会社排出権取引市場(以下、(株)排出権取引市場)は、2010年7月より本格的に運営を開始し、今般、東京都の進める東京都クレジットについて、本市場で初の売買取引が成立しました。取引価格は12000円/トン、数量は22トン(5年間)です。


【(株)排出権取引市場のインターネットサイト】
(株)排出権取引市場は、専用のインターネットサイトを通じて、二酸化炭素の国内排出権を中心とした、公正、且つ、透明性のある売買の取引所を提供し、排出権取引の活性化を目指しています。対象となる排出権は、東京都クレジット、グリーン電力証書、国内クレジット、J-VER等の国内排出権や、京都メカニズム由来の海外排出権で、提供するサービスは、売り手と買い手のマッチング、および、排出権取引の取引価格(インデックス)等の情報を提供します。
今回成立した排出権は、大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:村上健治)が、省エネルギー設備導入企業と共に創出したものであり、導入企業が本日、東京都へ申請しました。これは東京都クレジットの第一号の申請案件となる予定です。創出されたクレジットは、Ginga Energy Japan 株式会社(本社:東京都港区芝大門、代表取締役:山中教子)が購入します。
東京都の総量削減義務と排出量取引制度では、東京都内に事業所等を置く一定条件の企業等を対象に、第1期間(2010〜2014年度)で基準年度比6〜8%の削減が義務付けられており、今後、削減義務の履行に向け、取引が活発化すると見られています。さらに、埼玉県でも2011年度より目標設定型排出量取引制度の導入を決定、今後、さらに、各地方自治体に拡大していくと見込まれています。
株r出権取引市場は、これらの動きを背景に、温暖化防止に向けた排出権市場の活性化に向け、今後、全クレジットの取扱数量を、2015年で80万トン、2020年で130万トンの取引を見込んでいます。
以上

231 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/27(Sat) 14:53
中国がCO2排出量取引市場を設立 EU上回り世界最大
2017年12月19日20時02分

中国・吉林省吉林市で煙突から煙を上げる石炭火力発電所=2015年10月、AP

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 中国政府は19日、地球温暖化対策を効率的に進めるため、二酸化炭素(CO2)排出量取引の全国市場を設立したと発表した。国家発展改革委員会によると、まずは電力業界1700社超が対象で、排出量は30億トンを超える。欧州連合(EU)の規模を上回り、世界最大の排出量取引市場が誕生した。
 排出量取引は企業や業界に排出量の枠を定め、達成できなかった所に、超過達成した所から枠を買わせて温室効果ガスの削減を進める制度。中国は2011年以降、北京市など7省市で排出量取引の制度整備をし、13年からは実際に取引を始めて経験を積んだ。全国市場でより多く、効率的に排出量を減らせるようにする。新興国の中国に世界最大の市場ができたことで、先進国以外でも気候変動への対策が加速しそうだ。

232 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/28(Sun) 12:02
証券・金融取引の法制度
金融商品取引所による排出権取引市場開設の解禁
2008年金商法改正関連シリーズ
2008年6月27日 制度調査部 金本 悠希

サマリー
◆金融商品取引法等の改正法が6月6日に可決・成立し、6月13日に公布された。改正項目は多岐にわたるが、本稿では、金融商品取引所による排出権取引市場開設の解禁について説明する。

◆昨年12月に公表された金融審議会の報告は、取引所の機能の拡充・強化のために、金融商品取引所と商品取引所の相互乗入れ等や、金融商品取引所グループによる排出権取引等の取扱いを提言していた。

◆今回の改正では、金融商品取引所本体に、認可を条件に排出権取引市場の開設を解禁した。しかし、金融商品取引所と商品取引所の相互乗入れ等は改正内容に盛り込まれていない。

◆改正規定は、公布日である2008年6月13日から6ヶ月以内の政令で定める日から施行される。

本レポートは、サマリーのみの掲載とさせて頂きます。



注)
日本でも2008年6月6日「金融商品取引法」改正成立により、「排出権取引」(日本では「排出量取引」と騙る。)が
東京証券取引所等に認められた。しかしこれは地球環境、「二酸化炭素削減?」とはだいぶ違うもの。
ほとんど国民に知らされていない。

金融庁 金融商品取引法の一部を改正する法律案の概要
〜排出量取引の取り扱いについて〜
               平成20年5月9日金融庁


・・「地球温暖化」って「環境省」というより、実態はまさに「金融庁」のお仕事(金融派生商品取引・デリバティブ)そのもののようだ・・。




233 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/28(Sun) 15:02
>>226-232

東証・東工取、排出権取引所の準備会社設立

2010/4/1付日本経済新聞

 東京証券取引所と東京工業品取引所は1日、二酸化炭素(CO2)排出量を扱う新たな取引所の創設に向けて準備会社を設立したと発表した。資本金は1000万円で、両取引所が50%ずつ出資した。取引所創設の具体的な時期は決まっていないが、制度上の課題などを事前に調査する。
 準備会社の名称は「排出量取引所設立準備株式会社」。2人の取締役を置き、両取引所の担当者がそれぞれ兼務する。東証と東工取は昨年10月、準備会社を設立することで合意していた。

234 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/01/28(Sun) 18:04
次世代金融ビジネス研究会 + エコワークショップ
排出取引と排出量市場における国内取引ビジネスの課題と可能性
ワークショップNo.
開催日 平成21年3月30日
時間 10:30〜13:00
場所
秋葉原UDX 4F 先端ナレッジ フィールドUDXマルチスペース(旧・東京フードシアター5+1)           


様々な金融商品が生まれています。これまでのカテゴリーでは分類不能な金融商品も生まれてきました。その一つにカーボンオフセットなどに活用される「排出取引」「排出量取引」「排出権取引」と呼ばれるものが挙げられる。ここには各国の国際的な思惑、戦略が交差しており、可能性と同時に多くの課題も存在している。
2008年、世界の排出量取引市場の取引高は1,263億米ドルに上り、2007年から倍増しました。取引高の73%が欧州排出量取引制度(EUETS)に代表されるキャップ・アンド・トレード型排出量取引制度のもとでの取引によるものです。

国内でも証券取引所や商品取引所など、主務官庁の別を超えて参加準備が進んでいます。東京証券取引所グループと東京工業品取引所も、共同で温室効果ガスの排出量取引市場の創設の検討に入りました。
取引対象は、国が企業に割り当てる二酸化炭素(CO2)の排出枠などが想定されており、企業や団体のほか、仲介業者、投資家などによる取引への参加が検討されています。
今回、こうした取り組みの可能性などに関しての議論をいたしました。

ゲスト : 中部大阪商品取引所 常務理事  小畑 勝裕 氏

        中部大阪商品取引所 企画部長  安藤 和弘 氏

話し手 : 新産業文化創出研究所 所長  廣常 啓一


排出取引(はいしゅつとりひき、英語:Emissions Trading, 略称:ET)とは、各国家や各企業ごとに温室効果ガスの排出枠(キャップ)を定め、排出枠が余った国や企業と、排出枠を超えて排出してしまった国や企業との間で取引(トレード)する制度である。「排出量取引」、「排出権取引」、「排出枠取引」、「排出許可証取引」、「排出証取引」ともいう。京都議定書の第17条に規定されており、温室効果ガスの削減を補完する京都メカニズム(柔軟性措置)の1つ。
排出取引の方式は主に2種類ある。キャップアンドトレード(Cap & Trade)と、ベースラインアンドクレジット(Baseline & Credit)であるが、多くの排出取引で前者が用いられている。そのため、「キャップアンドトレード」というように方式の名前で呼ぶことも多い。

排出量市場
価格と市場規模
排出量の売買に際しては、その価格が取引量を左右し、温室効果ガスの削減量を左右することになる。
排出量(炭素クレジット)の価格は、シカゴ気候取引所(Chicago Climate Exchange, CCX)、欧州気候取引所(European Climate Exchange, ECX)のほか、Nord PoolやPowernextなどの市場価格に左右される。
世界全体での排出取引の市場規模は、2007年時点で約400億ユーロ(約6兆円)前後であるが、急激な拡大を見せており、今後も拡大は続くと予想されている。取引総量は2007年時点で27億トンで、これも急激に増加している。

商品化
国内排出取引や域内排出取引において、企業や団体などが保有する排出量をさまざまな形で取引しようという動きがある。
大量の認証排出削減量を持つ企業が認証排出削減量を信託銀行に信託することや、認証排出削減量の購入を希望する企業が信託銀行に金銭を信託(特定金銭信託)することで、小口の取引を活発化させようとするものがある。
(例)りそな銀行では、信託の機能を活用することで、中堅・中小企業の排出権の小口購入を可能とし、代理で排出権の取得・管理事務を行います。
銀行や証券会社が、金融商品として排出量を株式や債権と同じように取引する試みもある。また、取引によって生じた利益の一定分を環境対策に用いたり、環境保護団体に寄付したりといった、グリーン投資スキームに類似した仕組みも一部で用いられている。
取引に伴う排出量価格の上昇は、排出量売却による利益の増大を意味するため、排出削減を促進する働きがある。ただし、過度な上昇は排出削減の難しい企業にとっては負担が増えることになる。また、排出量が投資対象となることによる、さまざまな弊害も指摘されている。


235 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/02(Fri) 14:15
再び科学に還れば、そもそも定義も何もない。
地球の大気
それも低層部限定の出来事を
「地球」というのは、
まさしく非科学的用語です。
それも2000年の寒暖の周期的変化を無視して
17世紀以降限定の出来事だけを切り出すという、きわめてご都合主義の「科学」です。
最初に温暖化在りき、最初にビジネスありきの
科学の要件満たさない温暖化ビジネス「シナリオ」ですね。


236 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/02(Fri) 23:09
そもそも、これほど大災害が起きて多くの人があちこちでが死んでいるというのに、

「気候変動枠組条約」の前文には、「人間活動で温暖化」(人為の温暖化)なる言葉が崇らかに謳あげている、というのか巧妙に!?・・ビジネスを喧伝している

と思いませんか!?。

人為というのは自然には課金できないからにほかならず、最初にビジネス有りきの証明である。

それを受けてその議定書である「京都議定書」で、そのスキーム(温暖化ビジネススキーム)が定められ、

エネルギー使用に関係した二酸化炭素を格好のビジネスにした「気候変動枠組条約」。

人為の温暖化とは自然には「課金」できないからに過ぎない。

なんとか削減と言いながら、なにもしている形跡がないではありませんか!?・・

IPCCは「温暖化」してもらわないことには困るでしょう。ずっと温暖化が続かなければ、増えなければ排出権市場さえ維持できない。

そういう意味で、IPCCは国際的温暖化推進機関!といえよう。

その8200兆円が防災に使われれば災害は減るはずだし、その多くを密かに出しているわが日本では

増税の最中、消費税も不要となるでしょう。

あちこちで止められないのは、誰かが儲けているからにほかならないことに

気ずくべきです。



「人為」とは至上の騙し文句であることを心に銘記しよう!。

237 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/04(Sun) 00:46
>>236

地球は球体なので、夏冬,緯度を含め100℃近い温度差がある。‐60℃を超えるシベリア、
40℃を超えるイラク・・。

気温とは大気の温度のこと、熱い寒いは天気予報でもわかるように寒気・暖気の移動
による。

ホメオスタシスといって基本的に大気には安定機能があります。

大気は温度差(熱力学第二法則)を解消するように、つまり安定するように動くのです。

つまり「気象」とは温度差を解消する大気の
安定機能(「エントロピ―増大の法則」)です。

この大気のエントロピ―増大の過程(安定機能)を総称して「気象」というのです。

人間の活動(人為)によって気象/気候が左右されることは決してありません。


なお、二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)とは、地表が地球の表面。(地表が表面だから33℃の説明がつかなく温室効果という第二種永久機関シナリオが出てくる。)

つまり大気がない。

従って、これでは気体もなければ、「気象」もない、人類さえも生存できないこれではず。


このシナリオでは気象どころか人類さえ生存できない科学とかけ離れたトンデモ論・愚論です。

238 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/04(Sun) 10:23
かって世界的にビジネスのゆきずまりで、新しいビジネスを求めていた時があった。そして、「環境ビジネス」しかないと言われた。

そのころ、

温暖化の脅威を煽り、初めて、前文で「【人間活動】が温暖化をもたらす」と掲げた条約が作られた。

それが「気候変動枠組み条約」(1994)。

今、仮想通貨が注目されてきたが、

「人為」を謳うことで、金融工学の成果たる「排出権ビジネス」、が、二酸化炭素を仮想通貨とするような「次世代金融ビジネス」の中核としたもの。

ただ最初に「金融ビジネス」ありき、、「最初に温暖化ありき」であって、

「二酸化炭素地球温暖化」と言っても、肝心の内容たる地球物理学的、熱力学的「定義」がない。

地球    地球とは、大気を含まないのか、地球の表面は、放射平衡点はどこ  
温暖化   どんな場合温暖化なのか、どこでどう測定するのか、放射平衡点@5500m上空でないのか

「温室効果ガス」なる自然界に決して実在できない空想上の、正体不明の実態がない、一連の荒唐無稽のお話(第二種永久機関)でしかない

ものに、 

 8200兆円という莫大な資金を散在させていていいのか、

 誰かを儲けさせていていいのかということだ!。

トランプの「パリ協定」離脱は正しい。

アメリカは京都議定書にも参加していなかった、日本ただ一国が唯一削減義務国として30年も
年数兆円と言われる血税を国会にも報告せず秘密裏に支出していたようだ。

あなたは許せますか?


239 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/13(Tue) 09:02
いま、地球温暖化の嘘で莫大な税金が散在されています。

地球温暖化シナリオとは、金融マンが書いたのでしょう。まさに最初にビジネスありき、
最初に温暖化在りきのシナリオです。

それは、まさに<空の低温でそれより高温を温める>という本当なら、雪が降ればその低温で自然発火が起きる。

窓を全開しておけば室内が何等のエネルギ―なしに暖房されるという、自然界に決しして起こりえない、
決して起こってはならない熱力学第二法則に反する第二種永久機関シナリオです。金融マンだからこその第二種永久機関論です。

IPCCは、二酸化炭素温暖化が本当ならエネルギ―が不要になることを知らしむるべきです>


240 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/13(Tue) 09:09
・「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

・環境省なんていらない!?。
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50

・エネルギーと問題と今後について
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50

・高過ぎる再生エネ買い取り!…再生エネ商法の欺瞞
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=343360686&ls=50

・日本は京都議定書を脱退せよ!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50

・地球が温暖化するって嘘だ!

 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=nandemo&key=504946540&ls=50

241 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/13(Tue) 09:28
■■ 惑星たる[地球]の温度(気温)、その定義としては・・■■

「地球の表面」と「地表」は大違いです。二酸化炭素地球温暖化とは、この惑星の表面と地表の区別がつかないという基本的無智による!!。

惑星の代表温度たる【シュテファン・ボルツマンの法則(Stefan-Boltzmann's law) 】が導く惑星の「温度平衡」が成り立つ、惑星(地球)の【表面】の温度(気温・放射平衡温度)で表されなければならない。
「地表」の温度(気温)ではない。放射平衡は「惑星の表面」でのみ成り立ち、その内部に一切関係しない。(シュテファン・ボルツマンの法則)

この惑星地球の「表面」における温度(気温 放射平衡温度)であって、それが少なくとも1万年-数万年にわたって安定した温度でなければならないはずである。

▼「地球の表面」つまり「放射平衡」(シュテファン・ボルツマンの法則)にある表「表面」とは、対流圏中層500hPa気圧面(@高度約5500mに相当)ということができます。これは惑星たる「地球」の気温を代表する「放射平衡温度」=「地球の平均気温」(−18℃)です。

(「地球の表面」は「地表」(@海抜0m 平均15℃)ではありません。「地球の表面」と「地表」(@海抜0m)間には高度差5500mがあり、その気圧差によって33℃の「温度差」ができるのです。(0.6℃/100m×55(百m)=33℃)

 ■地球の表面=5500m(対流圏中層500hPa気圧面)  ー18℃
 
 □地表   =0m                   15℃


>「地球の表面」@5500m と「地表」は大違いです。

「地球の表面」(@5500m)と「地表」の混同という基本的誤り、初歩的間違いが「二酸化炭素地球温暖化」(by「再放射」=第二種永久機関)の間違いの元だと断言できます。



242 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/13(Tue) 09:56
@「地球の表面」(@5500m、−18℃)とA「地表」15℃の混同という基本的誤り、初歩的間違いが「二酸化炭素地球温暖化」(by「再放射」=第二種永久機関)の間違いの元だと断言できます。

@「地球の表面」とA「地表」 の間には5500m、気圧差、による温度差33℃がある。

・・しかし、二酸化炭素地球温暖化では@とAは同じ・・地球の表面が地表、依って【33℃】の差が説明不能、

そこで・・しかたなく出てくるのが「温室効果ガス by再放射(第二種永久機関)」

>二酸化炭素地球温暖化は間違いから出発し、そのため自然界に実在できないことを集めて繕うもの!。


243 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/13(Tue) 10:38
>>235-242

太陽系の惑星はすべて質量を持ち引力を持ち、大気を持つ。
従って惑星の表面=放射平衡点=は大気中となる。
惑星の表面が地表となると、惑星には大気が存在しないということ。

大気が存在しなければ気候/気候はない。

もちろん人類など生物が存在できない。

二酸化炭素地球温暖化シナリオとはそうした、そもそも生物も存在できない、気象もない空想上の地球。
生物も存在できないドンデモナイこと!

244 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/13(Tue) 20:54
そもそも定義も何もない。
地球の大気
それも低層部限定の出来事を
「地球」というのは、
まさしく非科学的用語です。
それも2000年の寒暖の周期的変化を無視して
17世紀以降限定の出来事だけを切り出すという、きわめてご都合主義の「科学」です。
最初に温暖化在りき、最初にビジネスありきの
金融ビジネスマンの書いた金融ビジネスのための科学の要件満たさない温暖化ビジネス「シナリオ」ですね。

245 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/15(Thu) 11:03
>>244

金融派生商品・二酸化炭素ビジネスのためのビジネスモデルたる・二酸化炭素地球温暖化シナリオ
の「地球」とは地球ではありません。

地球たる要件を満たさない

空想の地球です。

地球には大気があって気圧があり、その地球物理学上の表面は大気中@5500にある。

代表温度たる表面温度=放射平衡温度・地球の平均気温は、ー18℃。

地球の平均気温(放射平衡温度)@5500mは、人工衛星によってのみ測定可能となった。

(地球のほとんどの大気が集まる対流圏11000mのちょうど中間。シナリオの再放射なるものがこのあたりで起きるのだと・・・・気温は、ー60℃)

人工衛星による《地球の平均気温》の測定は1979年から!。

二酸化炭素地球温暖化とは、−60℃の極寒の空で、何のエネルギーもなしに、それより高温の地表15℃を温めるということ=第二種永久機関。

まだ人類の誰一人、1979以前のデータを持ち合わせていない。


人工衛星による地球の平均気温測定データは変化していないことをしめす。

全て嘘の寄せ集めです。



246 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/15(Thu) 17:05
二酸化炭素で地球が温暖化する、つまり空の極低温で地表が温暖化する・・は、本当なら

豪雪が降ると、極低温であちこち自然発火が起こる。

天地がひっくり返る、決してあってはならない、ありえないこと。

これを第二種永久機関と言います。

247 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/19(Mon) 20:39
今、アベも消費税また凍結で揺れているらしい。

万能財源・消費税はなんといっても政権の最大の利益テーマに違いはない。

この「消費税」を要らなくする無駄ずかいなどが二つある。

その一つが

毎年4兆円ほどの宗教団体にたいする課税。
これは公明が与党であり続ける最大の理由、公明は宗教課税に絶対反対!、なぜなら創価組織だから。


もう一つ、

それは地球最大、最高の無駄,これこそ人類史上最大の愚行!!・・8200兆円という「地球温暖化」(地球温暖化ビジネス)に関わる国際仮想通貨・二酸化炭素デリバティブ・マネ―ロンダリング。
この国際詐欺(パリ協定)から脱退すれば消費税などまったく不要となる。

要拡散!



248 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/24(Sat) 21:28
いま、地球温暖化の嘘で莫大な税金が散在されています。

地球温暖化シナリオとは、金融マンが書いたのでしょう。まさに最初にビジネスありき、
最初に温暖化在りきのシナリオです。

それは、まさに<<空の低温でそれより高温を温める>>という本当なら、雪が降ればその低温で自然発火が起きる。

窓を全開しておけば室内が何等のエネルギ―なしに暖房されるという、自然界に決しして起こりえない、
決して起こってはならない熱力学第二法則に反する第二種永久機関シナリオです。金融マンだからこその第二種永久機関論です。

IPCCは、二酸化炭素温暖化が本当ならエネルギ―が不要になることを知らしむるべきです>



249 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/28(Wed) 09:37
そもそも、人為で地球が温暖化なんてのがまともなものであるはずがない。

最初にビジネスありき、そのための最初に温暖化在りき。

空で温暖化するなら地球上すべて同一、同じになるはず。だが、地域、場所によって違う。

これは温度差を解消するための暖気,寒気の移動、つまり日常の天気。

日常の天気の熱い寒いを「温暖化」と言ってるだけ、定義も何も無し。

こんなのがまともであるはずがない。

こんな詐欺に年数兆円の税金をむしり取られてる日本はどうしようもない。


250 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/28(Wed) 10:04

豪雪が降ると、極低温であちこち自然発火が起こる。・・二酸化炭素地球温暖化

こんなのがまともじゃないよね・・

251 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/10(Tue) 12:10
二酸化炭素なるものは空にあるのではなく、値段を与えられコンピュータ上に
のみデリバティブの仮想通貨として、疑似的に存在するもの、実態は公表されないベールに包まれた存在。
だから、誰一人この二酸化炭素なるものを排出したり削減したりしているわけではない。できない。

排出とか削減とかはコンピュタ上の権利・証券上の売買取引のこと!。

誰か、本当に二酸化炭素なるものを削減したり、排出したりしてる人がいたら名乗り出てほしいものだ。


252 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/04(Tue) 17:39
>>226-240

環境省は温暖化推進機関です。

温暖化してもらわないことには困る、温暖化で飯を食ってる温暖屋さんのために、必要以上に脅威を煽っている機関です。

台風や自然災害が起こってるというの、年数兆円の莫大な資金(血税)が二酸化炭素地球温暖化(金融派生商品取引・デリバティブ)に日本から秘密裏に流れています。


当たり前のことながら何の効果もない。


すぐやめるべきこと。

まず「温暖化」の定義をきちんとすることです。

そのうえで、京都議定書以来の二酸化炭素地球温暖化に関わる

莫大なお金(血税)の流れを明確に年度ごとにHP等上で、何兆円だったのか国民に、そして国会に報告しなければならない。

いつ、どこの国の誰または企業団体等に対し、何千万または何兆円、何のために支払ったのか・・明らかにすべきです。

そして、パリ協定を脱退し、毎年数兆円すべてのリソースを防災に充てるべきです。




二酸化炭素地球温暖化のビジネスモデルを定めた京都議定書、パリ協定、その中核たる温暖化資金の流れの窓口をNEDO(新エネルギ―開発機構)が担当している。


253 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/04(Tue) 17:43
・「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50
・環境省なんていらない!?。
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50
・エネルギーと問題と今後について
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50
・高過ぎる再生エネ買い取り!…再生エネ商法の欺瞞
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=343360686&ls=50
・日本は京都議定書を脱退せよ!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50


31 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/12(Sun) 10:00
・TPPは是か非か
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=319641139&ls=50
・国民を欺くバラマキ財源「消費税増税」を廃止にしよう。
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=346415484&ls=50
・年金はどうすべきか・・年金問題これでいいか!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=167438423&ls=50
・「説明責任」って・・意味なしの暴走を叱る
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=295611952&ls=50



254 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/04(Tue) 17:53
地球が温暖化するって嘘だ!

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=nandemo&key=504946540&ls=50

255 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/04(Tue) 18:37
専門不明の典型的温暖化屋さん、環境省環境研究所の江守正多とかいう副評価室長、
あれひどいね!

256 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/09(Sun) 12:18
今回の西日本の台風災害、北海道地震災害で分かったと思うが、人間は自然に対し無力、
人間が自然をコントロールすることはできないし、人間が関与することはできない事、

台風も地震も変わりない。

人間がコントロールできないのに、自然災害の為と称して、莫大な資金を使い、災害で、何の役にもたたず、口先だけでメシを食ってる
組織や人の責任はる厳しく追及されなければならない。


257 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/24(Mon) 07:37
国語の解釈によると、自然エネルギーの「再生」は定義に外れ現実にも存在しない現象であり、誤った使用語ということになります。
学術用語にエネルギーの種類は多数登録されていますが「再生エネルギー」はありません。通常のエネルギーが「再生」することはなく、研究テーマにも挙がらないためと思えます。

いわゆる「地球温暖化」も「温暖化」の部分がエネルギ―の再生ということです。同じことです。

地球の排熱を言葉上の「再放射・温室効果」ということで言葉の上で地球に戻し再生・リサイクル(→温暖化)しょうというもの。

「温室効果(ガス)」なるものは言葉上のトリックであった自然界に自実在できない第二種永久機関。

化石エネルギー、原子力等を含めて、「温室効果ガス」なるものが出ることは決してありません。

もちろん炭酸ガス等も『温室効果』なるものはありません。

熱の挙動(熱力学という)は、一切のモノに関係しない。(重要!)

つまり「化学」に関係しない。物質や、その濃度とかに一切関係しない。

あるものに限定(「温室効果ガス」)しているなど、その点からもそもそも間違いでピント外れ、科学に沿わない嘘であることがわかる!。


国政、国会の場にまで「温室効果ガス」がどうのこうのと、自然界に実在しないものが、まことしやかに騒がれているのは問題だ。
しかも、そのために莫大な国民の血税がもてあそばれているのだ、


258 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/22(Fri) 23:30

☆放射平衡温度(上空) と(“地表”の平均温度)

惑星の地表温度は放射平衡温度と地表気圧で決まる

ΔU=熱(Q)+仕事(W)  (熱力学第一法則)

水星 448k〈175℃〉 553k(280℃)〈大気は微量〉気圧軽微
金星 227k〈−46℃〉 750k(478℃) 90気圧 (アルベド0,78)
地球 255k〈−18℃〉 288k(15℃) 1気圧 (アルベド0.30)
火星 217k〈−56℃〉 240k(-33℃) 0,006気圧(アルベド0.16)
木星 98k〈−178℃〉 130k〈−143℃〉0.7気圧〈殆ど大気〉

「地球」と「地表」は違います。「地表」が地球ではない、世界が地球ではありません。
惑星には大気があります、気温とは大気の温度のことです。

惑星地球には100km上空あたりまで薄いが大気があって、その大部分が11kmの対流圏に存在し雲が発生、気象が起こる。質量(気圧)の無い真空の宇宙は〜絶対零度(3K、−270℃)となる。惑星地球の表面温度(放射平衡温度・地球の平均気温)は、−18℃@5500m/500hp。太陽放射(Q)は放射平衡点@5500m/500hPで平衡、それ以下33℃分は質量が作る重力場の仕事(W)によるもので、「温暖化」の対象とすべき太陽放射(Q)由来ではない、まったく違うことをしていることになる。(熱力学第一法則 ΔU=加熱Q+仕事W) 、惑星の放射平衡温度は、内部に関係しない(シュテファンボルツマンの法則)。惑星の代表温度は放射平衡温度で、地表の気温に関係しない。惑星の論で地表は何の意味も持たない。

こうしたことを無視して、地球の大気、それも低層部地べた近辺限定の出来事を【地球】というのは、まさしく非科学的用語です。それも10万年の寒暖の周期的変化を無視して17世紀以降限定の出来事だけを切り出す。

惑星の温暖化/寒冷化とは、ミランコビッチサイクル(Milankovitch cycle)によって放射平衡温度Radiation equilibrium temperatureが10万年周期で変わること。

259 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/22(Fri) 23:43

物体が放射するエネルギーの総量は、物体の表面積が一定ならば、その物体の表面温度(絶対温度T)の4乗に比例する。

これをシュテファン・ボルツマンの法則 E=σT4  という。

地球の放射平衡温度は255K(−18℃)となる。

つまり、これが地球の表面の温度。

放射平衡温度を与える【放射平衡点】が惑星の表面です。(シュテファン・ボルツマンの法則)

地球の放射平衡温度ー18℃、これは5500m/500hPの気温に相当する。つまり、地球の表面は5500m/500hP気圧面です。

これが地球の平均気温であり放射平衡温度であり地球の表面温度となります。

これは地表の温度より約33℃低い。

放射平衡点/地球の平均気温@5500m以下は、重力(引力)作る気圧による断熱圧縮によるものです。(断熱圧縮;熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)

対流圏では100m降下するごとに0.6℃気温上昇が起こります。(対流圏の鉛直温度構造)

     熱力学第一法則:ΔU=熱(Q)+仕事(W)

 55(百m)×0.6℃/100m=33℃

よって、地表:−18℃+33℃=15℃ となります。

もし、「温室効果」なるものが有るとすると

さらに33℃高い平均気温>>48℃ 

イラクのバスラの史上最高気温を超える灼熱地獄とならなければなりません。

地球の表面は@5500m。・・・「地表」ではありません。

太陽も金星もその表面(放射平衡点)は気体です。

金星の放射平衡温度は-48℃@70Kmです。

地球温暖化の基本的間違いは、基本的に定義がないこと。

「地球の表面」@5500m・・気体と、「地表」の区別がつかないことによります。

惑星地球の平均気温は放射平衡温度‐18℃@5500m/500hP
で論じなければなりません。

なお、惑星地球の平均気温、放射平衡温度:−18℃@5500m/500hPは人工衛星でしか測定できない。

人工衛星による地球の平均気温測定は1979年以降しかありません。

それによると、気温の変化は認められておりません。

温度は熱平衡が前提、温度は平衡点@5500mで論じなければならない。

平衡点@5500m以下は主に気圧変化が作る日常の天気の変動です。

平衡してないから天気が変わる、測定すべきものが常時変わるのでは、何を測ってってるのかわからない。


意味不明、ナンセンス!

そもそも気温測定の基本=熱平衡からはずれている。それが二酸化炭素地球温暖化。

260 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/23(Sat) 09:57
>>258-259

>>>惑星の温暖化/寒冷化とは、

 ミランコビッチサイクル(Milankovitch cycle)によって惑星の太陽定数が変わることによって、放射平衡温度Radiation equilibrium temperatureが10万年周期で変わることです。



惑星の放射平衡温度は惑星の表面つまり大気中。

地面ではないつことに注意。

二酸化炭素地球温暖化なるものは、「地球の表面」(放射平衡点@5500m)ではなく地表の気温を云々しているのはまちがい。

二酸化炭素地球温暖化は大気が無いもの、

気圧もない。・・ないないないずくし。


人類も生きられないもの。

それで、「温室効果」とか自然界に実在できない言葉のトリックをつかった偽物(第二種永久機関)。


まず科学(化学にあらず)に基ずいて行われなければならない。

科学・・熱力学、地球物理学(地球化学にあらず)。。。.


>>>人為で自然を変えること(二酸化炭素地球温暖化)はできない。・・環境省は、人類の為、世界に向けてこのこの意味もない二酸化炭素地球温暖化騒ぎをやめるよう発信すべき。


莫大な温暖化資金の浪費をがあきらかにされなければならない、

正直に発信すべき。


>>要 拡 散!

261 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/26(Tue) 00:21
>>260

惑星(惑星には大気を含む)の代表温度(気温)は惑星表面温度たる放射平衡温度です。
放射平衡温度は太陽放射(Q)と熱平衡にある惑星表面温度で、惑星の大きさに関係せず、惑星の平均軌道に関係する太陽定数とアルベド(反射能)によってのみ決まり、朝夜、季節、天候等に関係なく安定固定的なもの。

これに対し、惑星の地面(惑星の表面にあらず)は、放射平衡温度を基底とし、その上に惑星の重力による気圧による仕事(W 断熱圧縮)によるもので、昼夜、季節,気象などでプラマイ何十度も変わる。
太陽定数はミランコビッチサイクルで10万年周期で変わる故変化し、放射平衡温度が変わる。
放射平衡温度が変わると地表面の気温も変わる。そのため
放射平衡温度の測定は意味があり極めて重要だが、地上の気温は毎日毎日大きく変わるのは毎日の天気予報を見ればわかるもの。測定すべき対象に中らない。

地球の場合、放射平衡高度@5500mと地表では5500mの差があり、気圧による温度差で33℃がある。

惑星放射平衡温度は大気中、地球の場合は海面から5500m上空で、‐18℃、家庭用冷蔵庫のアイスクリームを入れる冷凍庫の温度。
地球の放射平衡温度(地球の平均気温)は上空の大気中であり、人工衛星によってはじめて測定てできるようになったもの。
地球を宇宙から見ると‐18℃の氷の惑星。

人工衛星による地球の放射平衡温度(地球の平均気温)測定は1979年以降で、測定結果は上昇を認めていないので安心あれ。
意味のない事をやっているのだ!

262 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/04(Mon) 22:16
「地球温暖化」というが、定義と言えるものがない。まず、「地球」「温暖化」についての地球物理学的、熱力学的、科学的定義がされるべき。(定義があればすぐそれが地球温暖化ではないことがすぐ分かる。)

少なくとも、惑星を代表する「放射平衡」が成り立つ「惑星の表面」で議論が行われなければならない。

「二酸化炭素地球温暖化」では惑星・地球の表面が「地表」になってしまっていて、大気が存在しない。大気と地表の間に温度差があっても熱が伝わらない。


大気と地表の間には当然熱交換があって、大気と地表は熱的にい一体のはず。

大気が存在しない、したがって、「気候変動」すらも起こりえないし、生物人類すらも存在できない荒唐無稽論!。

では・・


地球とは:
太陽系3番目の惑星。1万1千メートルの対流圏大気を持ち、対流圏中層(@5500m)に表面(シュテファン・ボルツマンの法則Stefan- Boltzmann law:放射平衡が成立するところが「表面))を持ち、その気温すなわち「放射平衡温度」が-18℃の惑星。


地球温暖化(寒冷化)とは:
地球全球(全球)において気温が上昇または下降して平準化し、全球で「温度差」が無くなる方向。(エントロピ―増大の法則)

基本的に地球の表面(対流圏中層@5500m)で議論されるべき。これが地球の平均気温となる。
  

ところが二酸化炭素地球温暖化とは、大気がない、気圧がない、地表が地球の表面になってしまっているトンデモ疑似科学論。




263 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/04(Mon) 22:34
いわゆる二酸化炭素地球温暖化なるものは、
大気が、質量が、重力が、したがって気圧がない。大気がないから酸素がない、
二酸化炭素が、生命が存在しない、できない。無い無いずくし、

そしてあるのは自然界に存在できない「温室効果(ガス)」

自然界に無ければならないものが無い無いずくしで、自然界に絶対存在しないもので
定義もないトリックによって「温暖化」するという、突っ込みどころ満点の与太噺!。

264 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/04(Mon) 22:46

(参 考)

このところとか、いいかげんなものでなく、惑星「地球」のことは10万年規模、10万年スパンで考えることが必要。

中川 毅 (著)「人類と気候の10万年史―過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか 」(ブルーバックス) 新書 ? 2017/2/15 講談社

ミランコビッチサイクル。ー 10万年サイクルの氷河期、2万3000年サイクルの地球の歳差運動による気温の変動は・・、


(ミランコビッチ・サイクル(Milankovitch cycle)とは、地球の公転軌道の離心率の周期的変化、自転軸の傾きの周期的変化、自転軸の歳差運動という3つの要因により、日射量が変動する周期である。)

265 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/05(Tue) 12:08

 ■[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文;■


「理論物理学による温室効果に対する反証」

Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)

h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf
h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3



266 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/05(Tue) 12:25

☆科学による[温室効果]の否定!
 
論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)で、「温室効果」について、“100年前に、『温室効果』は、フーリエ(1824)、ティンダル(1861)、アレニウス(1896)によって提唱されたが“虚構”(fictional mechanism)”と断言してます!。
 h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3
 論文名: Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse
 Effects Within The Frame Of Physics
 Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner
 (Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
 
 同じく100年前(1909)年イギリスの科学者Woodの論文で、「地球温暖化問題」は解決しているとあります。・・
 「私はあえてこの問題に深くかかわろうとは思っていない。ただ単に我々が大変よくなじんでいる実際のケースでは放射エネルギーの捕獲は大変小さな役割しか果たしていないという事実に注意を払うためにこのノートを公表した。」(Wood1909)                        
 二酸化炭素と地球温暖化は無関係という科学者の異論は、Wood(1907)以来ある。その後1980年代に入って、1988年「ハンセン証言」からまた噴出したのだが、「ハイデルブルグ控訴」、全米科学アカデミーや、アメリカをして京都議定書から脱退させたと「オレゴン申請」などが否定している。

また、2007年7月には上記決定的論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)が出た。いわゆる地球温暖化問題会議論ヘのコメントとかいう動きは、この論文が出る直前(2007年6月)までのものです。(V.2.31)
 ノーベル賞受賞者は、これまで総数500人を越えますが、「ハイデルブルグ控訴Heidelberg Appeal 」とは、72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が、二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張したもの。
 「オレゴン申請・1998年Oregon Petition」とは、二酸化炭素地球温暖化に異論を唱えるアメリカの科学者17600名が署名したもの。
 
詳細は以下参照。

・Heidelberg Appeal  
 h ttp://en.wikipedia.org/wiki/Heidelberg_Appeal

・Oregon Petition       
 h ttp://en.wikipedia.org/wiki/Oregon_Petition
 h ttp://www.oism.org/pproject/




267 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/05(Tue) 12:36
「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!


 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50


268 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/05(Tue) 12:48

>> 要 拡 散!! 非常に重要なことです!


269 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/05(Tue) 17:28

「二酸化炭素地球温暖化」に異論を唱える科学者は少なくない。

72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張したハイデルブルグ控訴。

「京都議定書」に異論を唱える物理学者のフレデリック・ザイツ元全米科学アカデミー所長をはじめ

とする科学の国、米国人科学者17600名が署名したオレゴン申請(請願)。

 これよって、アメリカは「京都議定書」を離脱することとなった!。


270 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/06(Wed) 17:19
熱の挙動(熱力学)は一切の“モノ“に関係しない。つまり「熱」の挙動は一切の「化学」に関係しない。(重要)

熱の挙動は、そのものが何であるかとか、分子・原子構造がどうであるとか、その濃度とかモノ/化学に一切関係しないのです。

「温室効果ガス」だとか“モノ“に原因を求めるのは基本的に間違いなのです。(熱力学)

熱力学の法則(熱力学第一法則)は、熱Qと仕事Wとしています。物に関係しない。

ΔU=熱Q+仕事W  (熱力学第一法則)
 
 熱  Q・・太陽熱、
 仕事 W・・気圧(重力場による)による断熱圧縮(ボイル・シャルルの法則)

「化学」と名の付く一切の学問・・<化学、物理化学、地球化学、大気化学、分光化学・・>など。

ティンダル、アレニウスはなど化学・物理化学者や、NASAのハンセンは大気化学など、専門分野がモノ中心の典型的化学者というべきです。

自然現象はシンプルです。モノによらないのです。

しかも、「温室効果ガス」だとか自然界に存在しない、「モノ」によって地球が温暖化することはありません。



271 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/06(Wed) 23:32
環境省なんていらない!?。


http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50

272 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/07(Thu) 10:28
参考

NASAが発表した世界の平均気温の推移・・h ttp://kumatube.jp/2016/07/19/nasa/#comment-9


地上の気温(「世界の平均気温」?)は幾ら集めても、「地球の平均気温」@5500m/500hPにならない。

それは、世界の電話番号の平均集めてるようなもの。


273 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/09(Sat) 19:08

“温暖化“という呼称のため「暑くなる」といったイメージが定着して、「暑くて氷が溶けて海面上昇」だけでなく、『気候変動』への影響・『異常気象』といった情報がクローズアップされる。
 でも、「温暖化」しただけでは・・ただ「平均温度」が上昇しただけでは、異常気象=大気の仕事は起きないのです。

☆「温室効果・温暖化」で、“異常気象”は起こるのか!?

 「地球温暖化論」ではIPCC報告などで、盛んに「異常気象、異常気象」とのたまうのだが、温暖化(エントロピ−大)と異常気象(エントロピー小)は相反する対照的概念で、同時にそれが起こる事はない先走り論でしょう。
 気象現象というのは、大気の移動=対流によるものです。「温室効果ガス」(0.03%)・・魔法でも無い限り、このppmレベルのものに異常気象を起こす何らのエネルギーもありません。
 また、地球上において放射は放射冷却効果以外それ程過熱効果はないのです(低温では、対流や伝導が支配的であり、放射が全体の半分を超えるのは500℃あたり、金星(470℃)くらいの温度になってから。)
 「仕事」をするには、つまり熱が移動するためには、一つの“最も基本的で重要な要件”があるのです。それが『温度差(アンバランス)』(高→底)です。(熱力学第二法則)
「熱気」と「寒気」が出会わって始めて『気象現象』はおきるのです。『気象現象』とは、“大気の熱移動”故、少なくとも二次元方向を含めた『温度差』が頻繁にあることが必要なんです。
 気象はバランスではなくアンバランスに拠って起こるのです。熱気だけでは異常気象は起こりません。大気に《温度差エネルギー》があることが必要なんです。(つまりエントロピーが小さい状態)。
 熱とは捨てるところが必要です。《熱が移動するためには自分より低い処が必要》なんです。最終的にはいちばん低い宇宙(3K)に捨てられます。捨てる「廃熱」を(低⇒高)に“回収”する事は自然界では不可です。これをするのが「第二種永久機関」ということです。
(熱エネルギーは、物質の内部エネルギーの高い方(高温)から低い方(低温)にしか移動しない。=熱力学第二法則。)
 「温室効果」の“再放射”〔気候変動枠組条約第1条5項〕とは、地表に対して新たな太陽エネルギーが加わるのではない(=第二種永久機関)。
この「第二種永久機関トリック」を用いて“熱を回収”して高い方に戻す(低⇒高)という言葉上のトリックによる、“付加的に温度上昇”(温暖化)であって、実態のないものといえます。
 「台風」も、〔寒気と熱気の出会い〕つまり、寒気の低緯度熱帯域への侵入による「熱帯性低気圧(上昇気流)」ができることによるのです。そこに「対流」があるのです。この対流こそがいちばん怖いといえるでしよう。
(地球に入った放射は、地球でこうした大気や水の大循環や対流等の「仕事」に変換されます。地表から出た放射の4割は、宇宙空間に出て行かずに、こうしたことに消費されるのです。拠って「放射」で平衡はうそです。)
 これに対し、「放射平衡」してしまっている「地球温暖化論」では、「温度差」も起きようがないので、ゴアの『不都合な真実』のような『異常気象』=大気の熱移動は「起きようがありません。(以下by「チーム・マイナス6%」)
h ttp://www.team-6.jp/futsugou/
h ttp://www.team-6.jp/

 人為の二酸化炭素で地球が温暖化するということ(人為起源地球温暖仮説)に対して、まだ誰もデータを示していない。「シナリオ起源地球温暖仮説」とでもいうべきもので、「科学」でない「シナリオ」によって成り立っている創作作品。せいぜい「疑似科学」でしかない欠陥論だと思います。
 以下のブログには、このあたりのことが常識的に分かりやすく、かつ科学的に語られていてとても参考になるでしょう。
 ・サマータイム制導入に反対する
 h ttp://archive.mag2.com/0000144953/20070724010614000.html
 h ttp://archive.mag2.com/0000144953/20080225215710000.html
 h ttp://archive.mag2.com/0000144953/20080223222823000.html

 「IPCC報告書」などに出てくる「異常気象」の99%は、「偏西風の大蛇行」時などの典型的事象をいってるといえるでしょう。「永久機関」である実在しない「温室効果」によるものではありません。・・
 たとえば2005年ヨーロッパの熱波のようなものです。:これは「偏西風の大蛇行」によって運ばれた「熱帯地域」の高温の大気が停滞(ブロッキング)して「ブロッキング高気圧」ができます。


274 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/09(Sat) 19:15
高気圧ができると、さらに温度が上昇します。(ボイル・シャルルの法則)
 さらに「フェーン現象」が重なったりするのです。 「フェーン現象」は断熱圧縮によって同法則によって、コンプレッサーのタンクのように高温となるのです。これで40度近くになります。
 
つまり放射どうこうではなくて、すべて地球上の大気の熱移動によるものです。
 
今年1月3日の朝日一面には、「CO2が経済まわす 排出権取引 膨らむ市場」とあり、「カモにされる日本 排出権購入額、兆単位に?」 「日本政府や日本企業が二酸化炭素(CO2)排出権を世界中で買い集めている。すべては「キョウト」のために。」・・とあるとおりの状況になっているのです。
 しかし、目標達成できないなら、すぐ終了して出直すべきです。


275 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/09(Sat) 20:58
今年(2008年)1月3日の朝日一面には、「CO2が経済まわす 排出権取引 膨らむ市場」とあり、「カモにされる日本 排出権購入額、兆単位に?」 「日本政府や日本企業が二酸化炭素(CO2)排出権を世界中で買い集めている。すべては「キョウト」のために。」・・とあるとおりの状況になっているのです。
 しかし、目標達成できないなら、すぐ終了して出直すべきです。

276 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/09(Sat) 21:53
2010/2/919:24:25
Q:地球温暖化が叫ばれてますが、地球温暖化の根拠となっている平均気温は更正に測定されているという信頼性はあるんでしょうか?

昔から標本数はえらく増えてますが、
地域的な分布が南に集中、温かい地域に集中する傾向が少しでもあればいっきに変わってきますが。


                   2010/2/921:39:54
A:気象庁サイトh ttp://www.data.kishou.go.jp/climate/cpdinfo/temp/clc_wld.html
注:都市化による昇温が世界の平均気温に与える影響は、ほとんど無視できると考えられています。
注:海面水温の変化は、広域的・長期的には直上の海上気温の変化と同じだとみなせることが確かめられており、均質な海上気温データの整備が難しいことから、世界的に広く海面水温データを用いた世界の平均気温の算出が行われて…

突っ込み処満載だが…
あえて今日は突っ込まず

なにより

「地球の平均気温」について

「地球温暖化」とは、温室効果ガスによって、地球の平均気温が上がること。・・らしい

そして、IPCC(気象庁) などから出てくる『地球の平均気温の推移』グラフがあります。これがあらゆる「地球温暖化の証拠データ」みたいになっているようです。

この決定的間違い・落とし穴について

環境省HPに、「温暖化とは、人間の活動が活発になるにつれて「温室効果ガス」が大気中に大量に放出され、地球全体の平均気温が急激に上がり始めている現象のことをいいます。」(環境省)とある。
また、「地球温暖化とは、人間の経済活動などにより大気中の「温室効果ガス」の濃度が上昇し、熱放射が邪魔されるため地表付近の温度が上昇してしまう環境問題です。」と言うのもある。

「地球全体の平均気温が」が、「地表付近の温度が」になっているのだが、この違いはものすごくおおきいのです。

でも、上の環境省の方が正しくなければならないのだが、実際は全部下のほうの意味(地上)でつかっているようなのです。

此れは地球温暖化における、「シュテファン・ボルツマンの法則」の解釈の初歩的誤りと一体です。

言葉の意味(定義)をはっきりさせる事はあらゆるものにとって非常に重要です。地球の平均気温とは、大気の殆どがあるとされる大気の対流圏の中間5500mあたりだからそのデータがどのように作られ、どのようなものであるかに関わらず、地上のデータをいくら集めたところで、残念ながら『平均気温』が上がってるデータにはならないはずです。



277 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/09(Sat) 22:01
>>276


大気と地表は熱的に一体のもので、「熱的」に切り離せないものなのです。いわゆるフトンの部分です

温室効果論・放射平衡論では、フトンと言いながら矛盾があって、地表と大気が魔法瓶みたいに遮断され「熱伝導」などがないようだ

本当は熱的に繋がってるので平均は上空にずれるし、人工衛星は是を測っていることになる。基本的にここが間違っている

太陽からの日射の放射エネルギーは地球の大気中を通って地表面や海などに吸収される
たとえ地表面などがいくら過熱されたとしても、地表面や海面などは「熱伝導」や「対流」あるいは、「赤外線放射」(地球放射=放射冷却)と言う形で「熱」を放出する。
そして、大気や海が熱を吸収し暖め、放射冷却や熱伝導、対流、蒸発と言う形で、気温を下げ安定する。(エントロピー増大の法則)

その後も、相互に熱は影響しあって平衡しているのです。そして温度差が安定して、熱的には一体の「熱系」を構成します。「温度差」があるとき、「仕事=気象現象」が起きるのです。

地球には球体であることなどから「温度差」が常に発生します。この「温度差」を解消する大気の「熱移動」が異常気象を含む全ての「気象現象」です。
したがって、その「平均気温」としては地表とは限らないのです、『対流圏』の上空になるのです。

「地表」はせいぜい1mくらい上で、「ヒートアイランド」など「地表」の影響を強く受けるので、大気を含む「地球」(=大気+地表)全体の「平均温度」とはいえない。

地球全体のあらゆる季節と時間と場所の、地表の平均温度など取れないし、それでない限り取ってみても無意味。また、100年で0.何度とかの誤差の範囲を集めてみても何の意味も無いこと。

『地球』の平均気温:−18℃(地球=大気+地表)

ここから出発しなければならない。

「地表」の平均気温:15℃とされる…ここではない。

「地球の平均気温」−18℃とは、5500m上空のあたりです。此れは地表と大気を含めた平均気温で、実際人工衛星から測った温度と一致します。

したがって本当の意味での、意味のある『地球の平均温度』のデータとしては、残念ながら60年代以降最近人工衛星で測定したもの以外存在しないと言っていいでしょう

本当に地球が暑くなってるか寒くなってるかについては、地表の温度だけではだめで、もっと長期間にわたる高空のデータが必要といえる。いくら人間が住んでるからといって、「地表」ばかり集めたところで何の意味ない

特定の場所の温度を測ることはできても、それが地球の「平均気温」かと言われればノーです。そして一番「平均気温」に近いのは、上空になるのではないでしょうか





278 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/13(Wed) 11:43

☆地球温度は上昇していないという事実

米国アラバマ大などが衛星で測った【対流圏中層】の気温を分
析したところ、この30年は横ばい。(対流圏;0−11,000m、中層とは5500mあたり。)

一般に「温度」といった場合、その場所と、そこが「平衡」していることが重要です。

       温度の測定の前提は「平衡」です。

平衡していない地上付近は、このため気象現象が起こる
場所ですが、「地球の平衡点」は対流圏中層@5500m、500hPaにあります。

地球の平均温度(放射平衡温度)は−18℃@5500mです。日本の平均気温なら地表の気温の平均でいいが、地球の平均気温といった場合は、対流圏中層の気温@5500mになります。(対流圏は中緯度地帯では、地上11kmまで)

 ・地球の平均気温  対流圏中層@5500m 人工衛星でしか測定できない。(1979より)



279 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/13(Wed) 12:01
>>278

米国アラバマ大などが衛星で測った【対流圏中層】の気温を分
析したところ、この30年は横ばい。(対流圏;0−11,000m、中層とは5500mあたり。)

平衡温度)は−18℃@5500mです。日本の平均気温なら地表の気温の平均でいいが、地球の平均気温といった場合は、対流圏中層の気温@5500mになります。(対流圏は中緯度地帯では、地上11kmまで)

 ・地球の平均気温  対流圏中層@5500m 人工衛星でしか測定できない。(1979より)
 
・地表の平均気温  地表@1,5m 狭い地域でのみ意味を持つ情報

「地表の平均気温」は、いくら集めても「地球の平均気温」(−18℃)にはならない。

「地球の平均気温」がまんべんなく測定できるようになったのは、人工衛星による測定ができるようになってからで、1979年が最初です。

これに依ると、「地球の平均気温」は変化していないということです。

また、地表の気温というのは天候で変わります。何を測ってるか分からないし、平衡にもなっていない。

温暖化、寒冷化いずれにしても、地表で測ったもでは何の意味もないことです。

280 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/15(Fri) 11:39

>>276

>>276-279


2010/2/919:24:25

Q:地球温暖化が叫ばれてますが、地球温暖化の根拠となっている平均気温は更正に測定されているという信頼性はあるんでしょうか?



重要、ご参照ください!!



281 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/19(Tue) 21:55
>>280


よく、世界旅行のガイド本に「地球を歩く本」とか「地球ガイド」とかあるが、それは世界旅行であって「地球」にあらず。

そもそも、「地表」の気温(いわゆる「世界の平均気温」)は、地球物理学的に「地球の平均気温」(大気中@5500m)の要件を満たさず、意味を持たないものであること。

「世界の電話番号」の平均を求めてるのと同じで地球物理学〈地球化学にあらず)まったく意味を持たないものであること。

さらにそれ以外に、気温の【偏差】しか書いてないモノで、「気温」を表していない。

何℃なのか「実際の気温」を示したものでない(不明)こと。気温データの要件を満たしたものでないこと。

極めつけ、最たるものは、それが「温暖化」のため【捏造】されたものであること。(クライメイト・ゲート(ClimateGate) 事件参照。)
何の価値も持たない捏造品を基礎にしたものであること。


クライメイト・ゲート(ClimateGate) 事件:2009年、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)が「温暖化」の根拠として提出してきた基本データ(その捏造の形状からホッケーの棒のように急激に立ち上がるので「ホッケースティック曲線図」といわれる。)が温暖化用に改竄捏造されたものであると判明。


282 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/20(Wed) 11:56
(参考)

クライメートゲート事件・・・「地球温暖化」というお金の毒
2009年12月08日 18時53分06秒 | 知られざる世界権力

日本の新聞では不思議なほど、ほとんど掲載されていないが、欧米では大問題が発生している。
大人から子供まで「温暖化で大変だ!」と当然のように唱えている「地球温暖化」という錦の御旗的、水戸黄門の印籠的なる言葉があるが、それが疑問視されているのである。

   -------以下2009/11/26 日経Ecolomyより抜粋------

地球温暖化データにねつ造疑惑

 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が採用した、人為的な地球温暖化の有力な証拠とされるデータにねつ造の疑いがあることが分かり、先週末から欧米主要メディアの報道が相次いでいる。かつてのウォーターゲート事件をもじった「クライメートゲート(Climategate)」という言葉も作られた。来月デンマークのコペンハーゲンで開かれる国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP15)に影響が及ぶ可能性がある。
疑惑の舞台となったのは、国際的な温暖化研究の拠点のひとつである英イーストアングリア大学。何者かが気候研究ユニット(CRU)のコンピューターに侵入し、1996年から最近までCRUが外部とやり取りした1000通以上の電子メールをハッキングして匿名サーバーに置いた。さらに、温暖化懐疑派のブログなどにその存在を知らせ、メールの内容が明るみに出た。

 そこで注目されたのが有名な「ホッケースティック曲線」だ。過去 1000年間にほぼ横ばいだった気温が、温室効果ガスの排出が増えた20世紀後半に急上昇したことを示す。IPCC報告書でもたびたび引用されたが、あいまいなデータ処理が以前から問題視されていた。メールの中で、フィル・ジョーンズCRU所長は1960年代からの気温下降を隠すことで、80年代からの上昇を誇張するデータのtrick(ごまかし)があったことを示唆している。

 ジョーンズ所長らは流出した電子メールが本物であることを認めたうえで、疑惑について24日に声明を発表。「trickとは新データの追加を意味する言葉で、ごまかしではない」などと釈明している。

 さらにメールでは、2001年にまとめられたIPCC第3次報告書の代表執筆者のひとりだったジョーンズ所長が、懐疑派の学者に対して「報告書に論文を掲載しない」「論文誌の編集からはずす」「CRUのデータにアクセスさせない」といった圧力を加えたことがつづられている。

 欧米には懐疑派のウェブサイトやブログが多数あり、クライメートゲートについて盛んに議論されている。メール流出はハッキングでなく、目前のCOP15を揺さぶることを目的にした内部告発者のしわざではないかとの見方も出ている。
 COP15は京都議定書に代わる温室効果ガス削減の国際合意の形成が目標だが、先進国と途上国との対立は根強い。横浜国立大学の伊藤公紀教授は「IPCCが科学的な知見をゆがめたという不信感が広まれば、交渉はさらに難航する恐れがある」と指摘している。

      ------------引用終わり---------------



283 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/27(Wed) 08:59
>>270


>>熱の挙動(熱力学)は一切の“モノ“に関係しない。

つまり「熱」の挙動は一切の「化学」に関係しない。(重要!)

熱の挙動は、そのものが何であるかとか、分子・原子構造がどうであるとか、その濃度とかモノ/化学に一切関係しないのです。

では、【熱】の挙動は、なんで決まるか・・それは熱力学第一法則、第二法則です。

>熱はエネルギーたる「熱」(Q)と、仕事(W)・・(熱力学第一法則)、それに「温度差」(熱力学第二法則)によってのみ・・シンプルに決まります。

熱の移動については、熱力学第二法則・・・「温度差」によります。


低温(空)で、それより高温の地表を温めることは決して起こりえないのです。(対流圏の鉛直温度構造・温度差)

もしそんなことが可能なら暖房不要、エネルギー不要!

大雪の降る真冬に窓を全開しておけば、低温でそれより高温の室内がエネルギーなしに暖房されてしまう、エアコン業界は不要、あがったりです。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、そういうことなのです。天地動転!。


熱の挙動は一切のモノに一切関係しない。

「二酸化炭素地球温暖化」には、「熱、温度差」がない欠陥論。


モノ・・「モノ」由来の「化学」というのには一切関係しないのです。


「物理学」でなく、「化学」と名の付く一切の学問・・<化学、物理化学、地球化学、大気化学、分光化学・・>など。

アレニュース、ティンダル、キーリング、ハンセン(NASA・大気化学)など、みなモノ先行の典型的な「化学屋」さんです。


「温室効果ガス」だとか“モノ“に原因を求めるのは基本的な間違いなのです。(熱力学)


しかも、「温室効果ガス」だとか自然界に存在できないもの(第二種永久機関)で決しておこることはない。

「モノ」によって地球が温暖化することは決してないのです。


>「温暖化 第二種永久機関」で検索してみてください。






284 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/28(Thu) 23:24

熱と仕事は等価であり、熱の挙動(熱力学)は、「熱」と「温度差」(熱力学第二法則)で

記述される。


それ以外の一切の、モノ/化学に依拠しない。


熱が伝わる要件;

必要条件:エネルギー  熱力学第一法則

十分条件:温度差    熱力学第二法則   (高温→低温)


二酸化炭素地球温暖化は、必要条件、十分条件いずれも満たさない!

285 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/03/29(Fri) 13:00
惑星を代表する温度(気温・大気温)は放射平衡温度。
それ以下地表は気圧の仕事(断熱圧縮)によるもの。
地球の場合、放射平衡温度:−18度C@5500m/500hP

それ以下5500mは大気の断熱圧縮による。
実際は、それに大気の大循環による暖気・換気の移動(対流・風)

以上、地表近辺は日常の天気で変わるもの。

大気の大循環、気圧配置の移動による日常の天気の変動やひーとアイランド現象などその場所の状況によって日々変動するもの。
一貫して記述する法則、計算式等はない。


地表の平均気温(いわゆる「世界の平均気温」)など気圧による気象変化で会って、何の意味もなければ、予測する何の根拠、数式もできないし、ない。



286 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/04/10(Wed) 10:14

 #二酸化炭素地球温暖化のまやかし!


・「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

・環境省なんていらない!?。
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50

・エネルギーと問題と今後について
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50

・高過ぎる再生エネ買い取り!…再生エネ商法の欺瞞
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=343360686&ls=50

・日本は京都議定書を脱退せよ!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50


「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)なるものは、【最初に温暖化ありき】といって、科学的根拠に基ずくものではありません。

 「温暖化」「地球」など基本的定義が存在しない。なんでも温暖化。

まさしく「シナリオ」(地球温暖化物語)というべきもので、それ以上のものではないです。


地球温暖化の危機をあおって温暖化ビジネスを推進するためのものと言えます。」



二酸化炭素で地球が温暖化する、つまり空の極低温で地表が温暖化するなら、

豪雪が降ると、窓を全開しておけば室内が暖房できる、極低温であちこち自然発火が起こる。


これを典型的な第二種永久機関と言います。

天地がひっくり返る、決してあってはならない、ありえないことなのです。


二酸化炭素地球温暖化とは、エネルギー消費と直結する「二酸化炭素」を人質にとった排出権ビジネス(デリバティブ)といえます。

そのビジネスモデルを定めたものが「京都議定書」(国際連合枠組み条約京都議定書)です。


基本的に「温暖化」してもらはないことには困るようになっていて、温暖化推進機関といえるでしょう。

287 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/04/13(Sat) 00:41
#二酸化炭素地球温暖化のまやかし! 二酸化炭素地球温暖化=第二種永久機関



低温でそれより高温のものを加熱する(これを「温室効果」=第二湯永久機関という。)


もしそんなことが可能であるなら、暖房不要、エネルギー不要、
逆に、水をかけて消火することはできない、火炎放射器でないと火を消せない。

空は土地上〈海上)より必ず低温、100m上昇するごとに0.6℃低下する。

地上は天気つまり気象現象がある。

放射平衡温度が変わればそれに伴い地上も変わる。これが温暖化・寒冷化で10万年年くらい続くもの。

つまり放射平衡温度〈地球の平均気温・地球の表面温度)・・−18℃@5500m/500hPを調べなければならない。

地表の気温ばかり煽ってるのは
温暖化推進に他ならないことである。
政府お得意の統計不正に他ならないこと。


288 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/04/13(Sat) 00:44
低温でそれより高温のものを加熱する…これを「温室効果」=第二種永久機関という。



289 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/04/14(Sun) 22:42

「温室効果」「温室効果ガス」とは、空の低温でそれより高温の地表を加熱するということ、これを=第二種永久機関という。

もしそんなことが可能であるなら、暖房不要、エネルギー不要、

地球上のエネルギー問題は即刻解消のはず。


極寒の大雪の時、部屋の窓を全開しておけば、エネルギーなしに、その寒気で室内が暖房できるということ。

もはや火事を消すにも、水をかけて消火することはできない、火炎放射器でないと火を消せない。


火炎放射器で火事を消す、そんなでたらめな,とんでもない世界、それが第二種永久機関たる「温室効果」(再放射)なのです!。


290 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/04/17(Wed) 20:07

#「温室効果ガス排出量」の算出法とは



<地球温暖化・寒冷化>とは、惑星・地球の表面温度たる【放射平衡温度;ー18℃@5500m/500hP】が、変化することです。
地表ではありません、人工衛星によってのみ測定可能です。

「温室効果ガス」なるものは、放射平衡温度;ー18℃と、地表の温度:15℃の差33℃の説明がつかないことによるものです。この差は高度差5500mよる【気圧差】に伴う温度差です。(ボイル・シャルルの法則)

「温室効果ガスの排出」なるものは、デタラメの限り、誰もそれを測っているわけではありません、もちろんそんなものはかれるはずがありません。
直接測定するのではなく、経済統計などで用いられる「活動量」(例えば、ガソリン、電気、ガスなどの使用量)に、「排出係数」をかけて求めます。電車に乗った、バスに乗った、地下鉄に乗った,・・・タクシーに乗ったなど。

その経済統計も不正偽装の限り。要は温暖化してもらわないことには困るのです。

発電所(電気事業者)の燃料使用量も、それぞれの電気使用量も出し重複します。電気の燃料消費量は電気事業者の燃料使用量と等価のはずです。
その他自動車等の燃料使用量も輸入量で一括わかってしまうわけだから重複です。
これらから環境省で、「表計算ソフト」で合計したものが発表される排出量ですからでたらめの極めで、笑ってしまいますね。

そもそも、自然界に実在できないもの、二酸化炭素は地球ができたとこから「水循環」にのって、海、空、地下、川を通って海に帰る【炭素循環】で一定に保たれている(ヘンリーの法則)もの。
二酸化炭素のほとんどは海に溶けて、太陽熱によって、大気と海、地下を循環しているもの。
人類がコントロールするなど無知の極めつき。





291 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/04/18(Thu) 23:07
#「温室効果」「温室効果ガス」は第二種永久機関!


「温室効果」「温室効果ガス」とは、空の低温でそれより高温の地表を加熱するということ、これを=第二種永久機関という。

もしそんなことが可能であるなら、暖房不要、エネルギー不要、

地球上のエネルギー問題は即刻解消のはず。

「温室効果」なるものがまかり通る世界では

極寒の大雪の時、部屋の窓を全開しておけば、エネルギーなしに、その寒気で室内が暖房できるということ。

もはや火事を消すにも、水をかけて消火することはできない、火炎放射器でないと火を消せない。


火炎放射器で火事を消す、そんなでたらめな,とんでもない世界、それが第二種永久機関たる「温室効果」(再放射)なのです!。



292 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/04/19(Fri) 20:30
#地球二酸化炭素地球温暖化=第二種永久機関  ≒二酸化炭素排出権デリバティブ(ビジネス)の実態!

「グリーン電力証書」「グリーン熱証書」・・・・ほかに「カーボンニュートラル証書」「カーボンオフセット証書」・・などたくさんあって、筋書き(「シナリオ」という)に沿った二酸化炭素排出権デリバティブを構成している。

「二酸化炭素」「排出」「削減」とかは大気にあるのでない、証券化されたもののこと。




「排出」「削減」とは、これらの証券・証書を購入・売却すること。投資である。

人類の誰一人「二酸化炭素」を排出したり削減している、あるいはできる人はいない!



これを「対策」というようだ。

パリ協定に8200兆円必要というのはこうしたこと。

実際には地球や気象とは無関係である。


293 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/04/20(Sat) 18:17
#「二酸化炭素地球温暖化」科学者は否定する!


「二酸化炭素地球温暖化」に異論を唱える科学者は少なくない。
72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張したハイデルブルグ控訴。
「京都議定書」に異論を唱える物理学者のフレデリック・ザイツ元全米科学アカデミー所長をはじめとする科学の国、米国人科学者17600名が署名したオレゴン申請(請願)。
 これよって、アメリカは「京都議定書」を離脱することとなった!。

 ■[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文■
「理論物理学による温室効果に対する反証」
Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf
h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3

294 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/04/20(Sat) 18:43
#科学による[温室効果]の否定!
 
論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)で、「温室効果」について、“100年前に、『温室効果』は、フーリエ(1824)、ティンダル(1861)、アレニウス(1896)など化学者によって提唱されたが“虚構”(fictional mechanism)”と断言してます!。
 h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3
 論文名: Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse
 Effects Within The Frame Of Physics
 Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner
 (Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
 

295 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/04/28(Sun) 08:48
>>293-294

「温室効果(再放射)」(二酸化炭素地球温暖化)を否定する理論物理学からの反証論文・・

これを否定することは素粒子論から宇宙論までカバーする、最も基本的な熱力学の法則を否定することになる。

これを否定できれば、ノーベル物理学賞(平和賞にあらず)確実です!。

296 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/06/07(Fri) 08:58
2019年5月の屋久島豪雨のように極く極く極く極地的な豪雨、気圧配置が偏西風の蛇行によって極地に
停滞する(ブロッキングという)、天気図でみると本当に屋久島だけの典型的な日常の「天気」。

こうした地上の局地的な気象、ビジネスのために日常の天気のことを集めて「地球温暖化」と結びつける。


まだ、こうした地球温暖化など金儲け(天候デリバティブ・二酸化炭素排出権取引)に毒されていなかった昭和20年代以前、戦前の地球物理(最近の地球化学ではない)の文献は
『地球物理」にもとずく記述で重い。

それによると、《地球温暖化・寒冷化》というのは、まず《全球》であって、地上の局地ではない。

それも、「最近」とかではなく、数十万年スパン!。


つまり、ミランコビッチサイクルによる、惑星地球の「太陽定数」が変わってしまうもの。

惑星たる地球の「太陽定数」が変わることによって、「放射平衡温度」(−18℃@5500m)が変わってしまうもの。


今のは、そもそも地上の局地であって、「地球」(全球・大気を含む)の条件を満たさない、地球ではない。

この定義によると「温暖化」〈地球温暖化)でもない。

なお、昔は寒冷化が言われていた。


297 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/06/07(Fri) 10:28
ミランコビッチサイクル

氷期と間氷期といった気候変動には2.3万年、4.1万年、10万年の周期変動が認められており、地球の公転軌道の揺らぎに伴った日射量の変化が原因とされています。この周期をミランコビッチサイクルと呼びます。
ミランコビッチの説によると、2.3万年周期の歳差運動、4.1万年周期の地軸傾きの変化、10万年周期の離心率の変化の3つの働きによって、地球が受ける日射量が周期的に変化しており、地球が受ける日射量の極小期と極大期が氷期と間氷期に当たるとされています。

人為でどうすることもできない自然の摂理です。

人為の地球温暖化(国際連合枠組み条約)とは国際的に地球温暖化ビジネスをやろうそのじゃないか、もうかるよということ。

そのビジネススキーム(ビジネスモデル)を定めたものが、日本が議長国で作られ、お人よし日本だけが削減義務国となった
同条約議定書たる「京都議定書」なのです。

298 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/11/05(Tue) 19:57
パリ協定離脱を正式通告 気候変動対策に暗雲
2019 11/5(火) 10:40配信


米政府、パリ協定離脱を正式通告 気候変動対策に暗雲
アメリカは4日、気候変動への国際的な取り組みを決めた2015年の「パリ協定」からの離脱を正式に国連に通告した。これにより、アメリカは世界で唯一、同協定に参加していない国となる。

ドナルド・トランプ米大統領は2017年6月にパリ協定から離脱すると宣言。マイク・ポンペオ国務長官は今年10月、パリ協定がアメリカに「不公平な経済的負担」を強いていると述べて、離脱を正式通告する計画を発表していた。

なお、もともと米国は京都議定書からも離脱していた。

299 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2020/01/11(Sat) 00:08
地球温暖化は人類の責任ではありません。

h ttp://www.mission-k.net/globalwarming/protest-top.html

300 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2020/01/11(Sat) 00:20
世界三大詐欺の一つ 「二酸化炭素地球温暖化」
(阿修羅掲示板 自然6)


h ttp://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html

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