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「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!

1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/10/29(Sun) 09:03
「二酸化炭素地球温暖化論」って要注意です。今京都議定書の二酸化炭素排出削減?の流れの中で数兆円が流れているといわれます。今「二酸化炭素地球温暖化論」は環境ビジネスになっているといわれます。その一例が「二酸化炭素排出権取引ビジネス」(市場)があり、本格的に活動します。各国が資金(税金による)を手配し、市場に供給し、企業等が取引して儲けます。後は自由に売買していいことになっています。二酸化炭素排出が目標を下回った場合、「排出権取引」(京都メカニズム)という先物市場で売買して金銭でかたずけましょうというスキームです。このため、目標を大幅に下回ってます。

日本でも一年に数千億円が国民に知れず動いてるといいます。これは、イラク自衛隊派遣(4年で700億円〕よりずっと多いです。年金などで、毎年料率があがって、受け取る額がさがってるというのに税金の無駄遣いという点で問題があります。

2 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/10/29(Sun) 09:14
日本でも、6%削減が8%増加したため、14%削減しなければならないと叫んでいます、その反面目標を削減目標が下回った(排出量が上がった)ので排出権取引しなければと、期待されています。

なお、「排出」といっても、ほとんど「電気」の「使用」であって、「二酸化炭素の排出」ではないのです。環境省でも、電気をけしましょうとか、クールビズとか、「電気」というクリーンエネルギーの使用に関することです。(なお、発電所では、「燃料」を使用します。)

3 名前:内閣調査庁中野部隊 投稿日:2006/10/29(Sun) 21:16
地球温暖化の原因はフロンガスによるオゾン層破壊などの二酸化炭素が
原因と世界的な定説になってしまっているが、数ある説の一つにしかすぎないのが事実。
又、この説に科学的な証拠があるかのように思われているが実は無い。

地球は長い歴史の中で自然に温暖期と氷河期を繰り返している天体で、現状の温暖化とそれに
ともなう異常気象もその流れの中の出来事に過ぎない。

スレ主のいうようにこの定説は、自然現象を利用し大規模な温暖化キャンペーンを行い金儲けを
企むものの罠であるとみていいだろう。

尚、二酸化炭素によるオゾン破壊と温暖化説を否定する学者には金も研究費もは入らない。

4 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/11/03(Fri) 08:09
議定書は、2008年から2012年まで5年間実施される永続的なものではない。しかし、排出権取引が永続的になっていくでしょう。それによって利益を得ることに期待も寄せられています。



5 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/11/03(Fri) 08:22
国を挙げて予算もかかって、クールビズ・ウオームビズなどに取り組んだ結果、およそ50万トン規模のCO2を削減したとされているなど、「二酸化炭素排出」のほとんどは「電気の使用」のことです。ピントはずれなことに税金を浪費してるのです。

電力分野に関する限り、最終エネルギー消費の理論値を以って二酸化炭素を削減した実効値とすることはできません。
交流送電では、消費されない電力は悉く地の底へと捨てられることになっています。この事実がまったく知らされていなかったために、温暖化防止対策のための歳出をただ膨らませてきただけです。


6 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/11/03(Fri) 08:59

環境管理の国際規格「ISO14001」(環境ISO)の認証を得る自治体が急増したが、今、認証を返上するた地方自治体が増えているという。

 イメージアップや経費節減の効果はあるものの、財政難に悩む自治体には、外部の審査機関に支払う高額な審査費用や更新のための費用がネックになっているためだ。こうしたことに税金を投入してるのです。



7 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/11/03(Fri) 09:01
参考までに、ISO14000の登録件数は9万件近くあり、そのうち日本が圧倒的に、飛びぬけてダントツに多く全体の2割を占め2万件近い。2位は中国だが日本の半分以下。英国(4位)は3分の一以下。米国(6位)は4分の一以下。(欧州はEMASでやっている。)
   ttp://home.hiroshima-u.ac.jp/er/EM&A_ISO.html
    ttp://www.chugoku.meti.go.jp/research/iso/iso3.htm

アンケートによると、取得目的で一番多いのは企業のイメージアップだそうだ。日本の大企業もISOを取らないと発注しないなどとなってる。

(ISOは法律に基づいていないNGO(非政府組織)ですが、審査機関も財団法人等が有名で株式会社もあります。財団法人等は官からの天下りで成り立つ機関ですが、
官では無く民間です。つまりISO審査登録は法律によらない民・民審査で行われているのです。)

(参考までに、財団法人等では、その顧客の会社の余剰人員を出向と言う形等で受け入れ、出向できてもらった人には、大抵審査員をしてもらってるようです。)

14Kでは、「著しい環境側面 」のリストアップします。
その柱は@電力の使用と、A有害物の排出です。@は二酸化炭素の排出=地球温暖化の防止のためです。
そして活動として、照明やOA機器を消したり、冷暖房等です。









8 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/11/03(Fri) 09:07
二酸化炭素が「大気」を(層のように)取り巻いてると誤解してる向きもあるようだ。しかし大気と二酸化炭素は渾然一体としたもので、その中の一希ガスにすぎない。層が大気を包んでなければ、「二酸化炭素地球温暖化論」というより、(水蒸気や二酸化炭素等を含む)「大気温暖化論」というべきものかもしれない。それでもって、本当に「温暖化」するのかねというところだろう。

9 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/11/04(Sat) 11:26
今日の新聞にも「二酸化炭素海中封じ込め」のための立法するとか。二酸化炭素はもともと、空中より、海中のほうが桁違いに多いもの。二酸化炭素地球温暖化なんてのもマユツバ!!。意味無いことであると同時に、ものすごくゼネコンを潤わせるもので、それに税金が投入されるだろうと言うこと。こういうことにお金を捨てていることに早く気ずくことが必要。

10 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/11/28(Tue) 21:01
環境省が12月より3月まで暖房を停止するという。でも寒い月曜の午前などは除外と。

地球温暖化するか否かは関係無いが、誤解があるのが、電気の使用で二酸化炭素が発生すると思って、排出削減のため電気の使用を減らすということ。

でも、そのことは別として、電気は「契約」(契約容量)を変更(削減)しない限り、減らしたことにならない。都合いいパフォーマンスに過ぎない。

11 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/11/28(Tue) 21:09
電気というのは、いついかなるときも品質と使用の前提の上に成り立つもの。「契約」をいつでも保証しなければならない。
契約により発電する。そして余った電力は、ことごとく闇の底に捨てられるということを知らないといけないもの。

もちろん、「電気の使用」でいかなるガス等の発生も無いクリーンエネルギー。無駄なことをしてるといえる。

12 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/11/28(Tue) 22:51
あらゆる人があらゆる使い方をする前提の商用発電では、電気の品質〔周波数・電圧等]維持のため、発電=消費が前提となる。したがって、基本的には「契約」が元になる。

13 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/12(Tue) 21:45
今年2006年も終わりに近ずきましたが、京都議定書の削減義務期間は、再来年2008年から、2012年までの5年間ですが、すでに排出権取引市場に国費から何千億円も投入され、「京都以後」のことについては何も決める風潮に無く、約束期間に入る前に「排出権取引」が中心になる事は誰の目にも明らかです。
1988年トロント会議に見られるよう、京都議定書作成(1997)にいたる過程で、ビジネス関係者が多く参加し、ビジネスとしての下地が作らています。今二酸化炭素排出削減の過程では、排出権取引など京都メカニズムの全過程で、毎年数百億ドル(数兆円)が動くといいます。
コストは各国政府が賄い、関連ビジネスで企業などが稼ぐ(排出権を得た企業等はそれから先は事由に売払うことができる)という構図が出来あがっていてやめるわけにはいかないのです。
これまで言った単なる「風」<大気の流れ>では何のメリットにもならないが、人間活動に直結する「二酸化炭素」とすれば、「産業活動」などから、おカネがまとわりついてくることができます、これを権益といいます。


14 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/12(Tue) 21:45
「環境省、原則暖房使わず…温暖化対策を強化」と、つい最近新聞(2006年11月27日 読売新聞等)に出てました。12月1日から来年3月31日まで、二酸化炭素(CO2)削減のため、東京・霞が関にある同省で原則として暖房しないなど、温暖化対策を強化する。」というもの。

「クールビズ」とか、暖房を1度下げるとか言って、何万トン削減したとか言いますが、それは「電気の使用」のことで、二酸化炭素削減ではありません。それによって誰も何も困っていません。


15 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/12(Tue) 21:46
それをどこかで計ってるわけでもないのです。(因みに、国立環境研究所で、年一回2,3人が電卓をたたいて換算し、表計算ソフトで算術しているだけです。・朝日18.10.13 「CO2排出量どう測る」 )

本当に「二酸化炭素」によって温暖化すると考えているなら、「二酸化炭素」を削減するはずですが、「燃料の削減」はボイラー位しか無く、大方は「電気の使用」の削減というチョンボなのです。

「電気の“使用”」は発電所の燃料消費と重複(ダブルカウント)の意味の無いことです。

またそれによって、いかなるガスの発生もありませし、実際メータを測定してるわけでもありません。【契約】に切り込んでるわけでもありません。困ることは何もないのです。



16 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/12(Tue) 21:47
「排出権取引」というのは、昔の大豆とかより規模がずっと大きい、一種の公営先物取引です。巨額な金を費やす「市場維持」には、「いくら努力しても増えました。」という、こうした「実績つくり」が不可欠になるので、どんどんふくらんで、これから国民生活は大変な事態になることでしょう。

最近は、二酸化炭素を海底千メートルに閉じ込め、それを排出削減したものとして排出権を得たとしようと言う動きがあります。皆、誰かが儲ける構造の話なのです。

温室効果で温暖化が可能かについては書きました(>>199)。これとは別に、もし仮に本当に電気の使用を削減するのが効果があるなら、環境省は、国民生活を高度成長期に戻す覚悟で、経済規模縮小覚悟で、すべてに電気の【契約削減】するように指導力を発揮すべきです。勿論電力会社を含め大反対されるでしょう。(ブレーカを強制的に落とす【受電契約】低減は確実な電力削減です。)

<参考>多種多様な使用がある商業電力は、「供給約款」がある。いついかなる時でも、最大契約電力供給を保証(安定供給)と、その周波数や電圧等(品質)が求められる。従って、予め需要者との【受電契約】(供給契約)に基ずく“日々の”【発電計画】により発電する、余った「余剰電力」は悉く地の底へと捨てられるのです。(>>30,>>43)

こうした事がまったく知らされず、温暖化防止対策のためとしての歳出をただ膨らませてきただけでなく、大量のCO2を増産し続けてきたということもできるでしょう。勿論、そのことが、地球気象に与えるというものではありませんが、本質的になってないことにより、資源の大いなる浪費ではあるでしょう。(>>199,>>205,>>209,>>210,>>216

一般に電気は全ての家庭・工場で使われます。もし「電気の使用」部分を取ったら、この「温暖化の話」は宙に浮いてしまうでしょう。そして、電気の使用は「省エネ」と混同されるべきでありません。省エネは必要ですが、電気でいかなるガスの発生もなく、温暖化論と結びつけるべきでありません。

環境省が行うべきは、まず議定書(温暖化論)を検証すること。実効無ければ中止や脱退・変更を勇気を持って行う。クールビズなど中途半端なことでお茶を濁すのは最悪です。

今、「格差社会」が急速に拡大してると言われ、格差社会是正,再チャレンジ支援の名の元で、社会保障費など「弱者対策」が大幅削減されている。地球温暖化論は、こうしたことに優先する事ではないのです。このままいくと、国民生活は大変な事態になるでしょう。






17 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/12(Tue) 21:52
環境省、原則暖房使わず…温暖化対策を強化
 環境省は12月1日から来年3月31日まで、東京・霞が関にある同省で原則として暖房しないなど、温暖化対策を強化する。
 ただ、特に冷え込む休日明けの午前7〜10時、厳冬期で室温が17度未満の日は例外的に暖房を行うという。同じ庁舎に入る厚生労働省も暖房中止を検討しているという。
(2006年11月27日23時57分 読売新聞)


18 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/12(Tue) 22:09
(参考)
契約に基ずく発電で、消費されない電力はやみの中に捨てられるのです。具体的には、巨大な揚水式発電機や、夜間電力消費等>>30で行う。(テレビCMでやってる「オール電化」というのも、こうしたことの一環でもあるともいえるでしょう。原子力発電といえども、揚水式発電>>30の助けなしには安定供給がなりたたないのです。)

終戦直後は、毎日長時間停電が続き長く暗い夜が続いたもの。これは電力設備(供給容量)が極端に不足していたことによるが、発電容量を勝手に削減するとこうなるのです。


19 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/12(Tue) 22:10
文中の>>・・番号は無視してください。

20 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/12(Tue) 23:54
はい分かりました。

21 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/17(Sun) 17:30
今冬中、暖房切ります 環境省が温暖化対策 (共同通信)
 今冬も暖房を切ります−。環境省は27日、地球温暖化の原因になる2酸化炭素(CO2)削減のため、霞が関本庁舎で例年暖房を入れる12月1日から来年3月末までの4カ月間、終日原則暖房中止にすると発表した。本庁舎の昨年度のCO2排出量1474トンの約6%に当たる約80トンが削減できると試算。同じ庁舎に入る厚生労働省も一部歩調を合わせ、午前10時から午後5時の間は暖房を切るという。



[ 共同2006年11月27日18時2分 ]



22 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/18(Mon) 22:08
原則暖房中止にすると発表した。・・17度以下のときと、月曜の午前は除く、つまり寒いときは暖房する。ほとんどは暖房することになるらしい。

23 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/18(Mon) 22:16
「クールビズ」とか、暖房を1度下げるとか言って、何万トン削減したとか枚挙に暇が無い状況にありますが、物事を実施するに当たり一番重要なこと、それは予め[言葉]がきちんとして、どこまでもぶれないこと。

つまり目的と、やることが明確にされているということなのですが、実際この点が不明確な印象を拭いきれませんね。

「二酸化炭素を削減しました。」という殆どが二酸化炭素ではなく、「電気の使用を減らしました。」とすりかわってしまっているのが実態です。

それが、気象に何の影響を与える物ではないが目的が不明確です。電気の使用を削減して目的とした二酸化炭素の削減にできるならいとも簡単です。もっとも、どこかで排出二酸化炭素の測定をしてるわけでもありません。

“そこまで来てる電気”の「使用」を減らして、電気を減らしたとするのはすり替え(インチキ)というものです。

参考までに、電力会社は、燃料確保から始まり計画的に発電するしかできないのです。それは安定供給と、電気の品質確保の原則に不可欠で、余った「余剰電力」は、悉く地の底へと捨てられるのが電気というものなのです。これが商業電力である条件でもあるのです。

電力会社と需要者は、契約電力容量の供給を約する取決め(契約)をしています。電気を減らしたいなら、企業でも家庭でも、少なくとも契約容量ランクを変更すべきなのです。

なぜ、変更しないか。変更することは生活レベルを下げることです。そこで温度を一度下げるとかでお茶を濁します。いとも簡単に目的達成に努めたように振舞います。

  地球気象に影響を与えるというものではないが、本当に電気の使用を削減するなら、生活レベルを下げることです。全員が高度成長時代に戻ることです。

このように目的がどこにあるかはっきりせず、基本的な事がまったく知らされないことが、温暖化防止対策のためとしての歳出をただ膨らませてきただけでなく、大量のCO2を増産し続けてきた?ということもいえるでしょう。



24 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/18(Mon) 23:15
何より、「温室効果ガス排出削減」を求める限り、それを標榜してやるかぎり、海水面が上がってどうこうなどと危機感をあおってやるかぎり、
その効果はおいとくとして、「温室効果ガス」 の削減が最大の関心のはずです、当然誰しもそう思ってるのではないでしょうか?。

 そうでなく、もし主たる目的が「電気の使用」の削減だとしたら、従来からの単なる『節電・省エネ』の話でしかないわけです。「京都メカニズム」とか言って「排出権取引市場」などいらないのです。そこに拒否を投入する理由もないのです。


一般人でも「省エネ」くらいはできますから、「地球のため」と言わず、その前にまず「自分のため」(経費削減)に、このあたりをしっかりやればいいことなのです。今、税金の使われ方が問われてるときにこのことが重要なのです。


25 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/18(Mon) 23:23
訂正:そこに拒否を投入する理由もないのです。 ・・そこに巨費を投入する理由もないのです。





26 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/21(Thu) 22:34
(参考)物理的なことなどはこちらに詳しく、参考になりますので紹介します。

地球温暖化に関するひと味ちがうリンク集
 ttp://climatechange.sonnabakana.com/
 ttp://www.geocities.jp/obkdshiroshige/ondanka/ondanka.htm

ザ・京都議定書
 ttp://nature.bbs.thebbs.jp/1133424696/




27 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/30(Sat) 08:14
(参考)京都議定書とはどんなものか


 ttp://www.numse.nagoya-u.ac.jp/F1/proftakeda/news/kyouto/index.htm

28 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/12/30(Sat) 09:16
あれほど騒がれた年金問題は、すっかり消え去り、いまや社会保険庁どうこうの話にすりかわってしまったようです。この話も、二酸化炭素がどうこうというより、電気の使用の話で、それも満足に役立ってるわけでなく、カネを世に回らせて誰かにもうけさせてるだけということができます。年金問題にしても、年々保険料が上がり、年々年金は減らされることが決まってます。国民年金など年金料を払えず、無年金の老後になる人がたくさんいます、一方地球温暖化と称して、知らないところで数千億円が動いてるのです。これはイラク自衛隊派遣よりも桁違いに多いのです。




29 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/01/17(Sun) 09:02

「二酸化炭素地球温暖化」について検索するには・・

  〔二酸化炭素地球温暖化、第二種永久機関〕

 で検索すると適切なURLがたくさんでてきます。・

30 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/01/21(Thu) 20:03
ヒマラヤの氷河消失、報告書は誤りと陳謝
1月21日10時22分配信 読売新聞

 【ワシントン=山田哲朗】国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は20日、声明を発表し、2007年の第4次報告書で「ヒマラヤの氷河が2035年までに解けてなくなる可能性が非常に高い」とした記述は科学的根拠がなく誤りだったと陳謝した。

 世界中の科学者が協力して作成した報告書は信頼性が高く、IPCCはアル・ゴア元米副大統領と2007年にノーベル平和賞を受賞したが、地球温暖化の懐疑派は「報告書の信頼は揺らいだ」と攻勢を強めている。

 欧米の気象学者らが20日、独自に発表した分析によると、報告書は問題の部分を世界自然保護基金(WWF)のリポートから引用した。WWFは英国の一般向け科学雑誌ニュー・サイエンティストが1999年に掲載したインド人研究者についての記事を引用した。しかし、この研究者の論文は未公表で、氷河消失の時期も予想していなかった。

 「2035年」という時期は、別の文献の「2350年」を写し間違えた可能性があるという。分析は「査読を経た論文を基礎に置くという科学の基本を守れば回避できた間違い」と指摘している。 最終更新:1月21日10時22分



31 名前:アトム 投稿日:2010/02/07(Sun) 17:18
元特捜部長が『検察は目茶苦茶』と批判」(世田谷通信)

1月17日に放送されたテレビ朝日「サンデープロジェクト」で、「小沢氏VS東京地検特捜部」と銘打って民主党の小沢一郎幹事長の問題を取り上げた際に、元検察官の郷原信郎弁護士が「反検察」の立場で発言をしていたのに対して、元東京地検特捜部長の宗像紀夫氏は一貫して特捜部のやり方を擁護する発言を続けていた。しかし、番組終了後に、宗像紀夫氏がジャーナリストの大谷昭宏氏に対して「私も実はあなたと意見は同じなんですよ。今回の検察のやり方は全く目茶苦茶です」と語っていたことが、ジャーナリストの高野孟氏の報告で分かった。放送中、宗像紀夫氏は、黒だと思った相手を立件するためなら、見込み捜査や別件捜査も構わない、別件逮捕で身柄を拘束してから厳しい取り調べで自白させればよい、というような主張を繰り返し、現在の特捜部のやり方を擁護し続けた。しかし、番組終了後に、放送中の発言を一転させて、現在の特捜部のやり方を「全く目茶苦茶」だと批判した宗像紀夫氏を見た高野孟氏は「ここで郷原と一緒になって検察批判をしたんでは番組として成り立たないという判断だったのだろう」と感想を述べている。放送中の宗像紀夫氏の発言が、番組プロデューサーの指示によるものか、本人の判断によるものかは定かではないが、少なくとも元東京地検特捜部長という肩書きの人物が、現在の特捜部のやり方を「全くの目茶苦茶」だと見ている事実は非常に重いだろう。この「小沢氏VS東京地検特捜部」は、24日の「サンデープロジェクト」で第2弾が放送されるが、視聴者はテレビから流れる情報だけを鵜呑みにせず、こうした「テレビの裏事情」も推測した上で放送を観るべきだろう。(2010年1月24日)



32 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/03/30(Tue) 08:47
「二酸化炭素地球温暖化」、[温室効果ガス排出削減」・・世の中にはウソ、インチキ、詐欺いろいろあるが、これらはそれを全てを合わせta
地球最大の嘘と言えるでしょう。

「二酸化炭素」で地球が「温暖化」することはありません、また、誰一人「二酸化炭素」を「削減」している人はいない。

やっていることは、「二酸化炭素デリバティブ」なのです。

毎年毎年、数兆円を超える莫大な資金(税金です)が国外に流出しているのです。

空(大気)は必ず地表より低温です。

だから、空(上)で下(地表)を温めることは不可能です。(熱力学第二法則)

それが何であっても、どのようなものであってもありえないことなのです。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、低温で高温を温めますということです。

これを「第二種永久機関」といいます。

もし、本当なら、真冬に窓を全開しておけば室内暖房可能ということなのです。

そういう科学的に明白なインチキなのです。


33 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/05(Mon) 17:42
エネルギー問題は利権にまみれている訳にはいかないですね

ttp://dokuritsutou.heteml.jp/newversion/aratasensei.html


34 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/21(Wed) 23:14
「温室効果」というのは実在できないもので、基本的に「温室効果ガス」という、そのものが実在するものでないのです。

そのことに加え、「二酸化炭素」を「削減」すると称して「排出権取引」に繋ながる「二酸化炭素デリバティブ」に励む、その陰で莫大な血税が動く。

「25%削減」とうのも、金融派生商品たる「二酸化炭素」(CO2にあらず!)の会計処理の話。

因みに、「温室効果ガス」と言っている二酸化炭素とかメタン、フロン類などすべてが「冷媒」と呼ばれる
冷却ガスです。特に、二酸化炭素は原子炉の冷却材や、ヒートポンプなどの冷媒に使われる、熱交換性(熱伝導性)の高い
冷却ガスといえます。

・排出量取引の会計基準 解釈指針(IFRIC3)

 ttp://kamome.lib.ynu.ac.jp/dspace/bitstream/10131/3804/1/2-Endo.pdf#search='


35 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/23(Fri) 09:28
「二酸化炭素地球温暖化論」については、[二酸化炭素地球温暖化、第二種永久機関]や、[二酸化炭素デリバティブ]で、検索するといいでしょう。

36 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/23(Fri) 09:38
「温室効果ガス」「25%削減」のため、一家庭あたり年35万円出費だそうです。 これはいくるかある積算の中間です。この件で話はストップ状態なのですが、何でお金がかかるのでしょうか、それは 「デリバティブ」(金融派生商品・二酸化炭素)ということなのです。 なお、「温室効果ガス」と称しているものはすべて「冷媒」といわれるガスです。「温室効果ガスというのは実在しません。 二酸化炭素は、高性能自然冷媒で原子炉の冷却材や、冷凍庫・冷蔵庫や、今はやりのヒートポンプの冷媒になくてはならないもの。 大気には、微量ながら二酸化炭素という冷媒(R744)が含まれているのです。 自然界に実在しない「温室効果ガス」を増やしたり減らしたりすることはできない。
(参考) 二酸化炭素冷媒(R744)ttp://www.iwatanigas.co.jp/info_branch/gas/especial/ecofreeze/main.html

37 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/23(Fri) 09:43
大気というのは、保温性(大気の「熱容量」=熱慣性)と冷却性(対流や、冷媒としての炭素・水循環)を併せ持つすごいシステムだと思います。 大気の平均気温は、−18℃、ジャンボの飛ぶ対流圏上層1万メートル上空では−50℃。 −18℃とは、家庭用冷蔵庫の冷凍庫の温度で、アイスクリームの保存温度。これらの大気は大気中を下から上へ、上から下へ強制循環している。 大気の殆どがある対流圏(11km)の中では地表と上空の間で対流があります。大気中では、熱移動は殆ど伝導と対流です。 特に人間の体温程度の低温では、いわゆる「放射」は微々たるもので、放射が他の対流・伝導と肩を並べるのは、500℃〜700℃以上です。地球上ではそんな高温はありません。 そして、大気中には水があって(水循環)、その中には伝導性に優れた冷媒・二酸化炭素が溶けている。(炭素循環) この(水+二酸化炭素)の地球規模での循環は、大気の対流と併せ、大気の安定作用(エントロピー増大の法則)となる。

38 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/23(Fri) 09:47
「二酸化炭素地球温暖化」を推進してきた、あるいはしているのは、「永久機関」華やかなりし昔は、アレニュースとか主に「化学屋」さん。 地球の「熱」の問題は、物理(熱力学)であって、特定物質(CO2)とかその「濃度」とかそんなチマチマした「化学」の世界ではない。 ヒゲのIPCC議長が、インド最大のタタ財閥のエネルギー資源研究所の所長(経済学博士)であって「科学者」ではないように、代々IPCC議長は銀行屋などビジネスマン。ウソがまかり通っている。 IPCCとはビジネス(排出権取引など二酸化炭素デリバティブ!)推進機関。そのもとになる{評価報告者}の元は、ほとんどは、主に日本の機関関係者が請負っているようです。 その日本では、「懐疑論へのコメント」とか異論を許さない。 その張本人の明日香ナニガシ氏にみると、さぞすごい科学者と思いきや、「農学修士、経済学修士、学術博士」だそうです。(「学術博士」って!?。専門不明!。) 専門不明で「熱力学」に造詣があるとは思えないがみな同じ。「温暖化屋さん」といって、「熱力学」も知らない「温暖化」でメシを食っているものは、こうしたことに嘴を突っ込むべきでない。

二酸化炭素は、熱伝導性に優れた「冷媒」で、地球上を水循環に乗って循環(炭素循環)している物質で、海に最も多いもの。(ヘンリーの法則) 因みに、二酸化炭素が少なくなると、植物が生長せず、生物は絶滅、また過換気症候群をおこして呼吸できなくなってしまう。 3%を越えると生物は死滅するが、炭素循環で自動制御され安定されている。 地球には恒常性をお維持する安定機能(ホメオスタシス)があって簡単に変わらない。(エントロピー増大の法則) 今、金儲けに毒されている、意味のないことが「二酸化炭素削減」。

39 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/23(Fri) 12:10
IPCCとは、「排出権取引」を世界に広めるための推進組織と考えればいいでしょう。
IPCCとは、研究組織でも科学者組織でもありません。

IPCCとは、各国から集まった温暖化情報をまとめて、「排出権取引」を推進すべく、その「シナリオ」をまとめることを主な役目としているものです。自ら研究したりする組織ではありません。

IPCCの歴代議長は銀行やさんなどビジネスマンです。

今の髭のパチャウリは、インドの最大の財閥タタグループのエネルギー資源研究所の所長(経済学博士)です。科学者ではありません。

IPCCの評価報告書とは、そのほとんどを日本の環境関連研究所などの環境屋さんが請け負っているようです。

これを「国際貢献」と言って、日本人は至上の栄誉として積極的にやっているようです。(日本版の最初に名誉なこととして載っています。)

外国は、日本にまかせてそんなことよりビジネス先行です。

日本では、IPCC報告書の作成年度ごとに「査閲者」と一緒に公募で募集してやっているようです。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、「温室効果」論で成り立っているものだが、「最初に温暖化ありき」といって、肝心の最初の部分が誤り(第二種永久機関)です。

「温室効果」は、「第二種永久機関といって自然界に実在できないものです。

     地球は勿論、金星等を含めて大気は地表より必ず低温です。

従って、大気(低温)でそれより高温の地表を加熱すること=温室効果=は不可能です。

     依って、「温室効果ガス」というのも自然界に実在できない。


すべては間違っていて、自然界に実在できないことを集めた科学の俎上に乗らないウソなのです。

それをやっている面々が「科学者」というのはウソです!。











40 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/23(Fri) 12:24
二酸化炭素地球温暖化

  ・・〔二酸化炭素地球温暖化、第二種永久機関〕で検索

ttp://search.yahoo.co.jp/search?p=%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96%E3%80%81%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

41 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/23(Fri) 12:26
二酸化炭素地球温暖化

  ・・〔二酸化炭素デリバティブ〕で検索



ttp://search.yahoo.co.jp/search?p=%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

42 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/23(Fri) 12:32
・二酸化炭素地球温暖化

  ・・〔二酸化炭素地球温暖化、二酸化炭素デリバティブ〕で検索

ttp://search.yahoo.co.jp/search?p=%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96%E3%80%81%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

43 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/23(Fri) 13:49
 
 二酸化炭素で地球が温暖化することは決してありません。

最初に温暖化ありきといって、この一番重要な部分が欠落しているのです。

   いわゆる「温室効果」というのは、地球は勿論金星等あらゆる惑星で
    実在できないものです。

(金星等を含め、すべての惑星で大気は地表より必ず低温です。低温(大気)でそれより高温の地表を加熱る事はできないのです。)(熱力学第二法則)

    これを「第二種永久機関」と言って自然界に実在できないものです。

      「温室効果ガス」もその点で実在できません。


実在しない空想にもとずく[25%削減]なんて全く意味がないのです。

今こういうことに、毎年毎年数兆円(税金)と技術が密かにロシア、中国、ヨーロッパその他に貢がれているのです。

      明らかに間違いです。

なお、「温室効果ガス」「温暖化ガス」といっている二酸化炭素をはじめそのすべてが、逆の「冷媒ガス」といわれる冷媒・冷却材なのです。

国民は総員デモをしてでも、この愚かなことを止めさせなければなりません。

まず「事業仕訳」の最大のものが、このことでなければなりません。


もうひとつ重要な問題(詐欺行為)が指摘できると思います。
「二酸化炭素・・を削減しましょう」と煽って言ってるのに、誰一人「二酸化炭素」を「削減」している人などいないのです。それは二酸化炭素の削減ではないのです。

やっていることはと言えば、「排出権取引」につながる、「排出権取引」「電気」「カーボンオフセット」「グリーン電力」その他の「二酸化炭素デリバティブ」なのです。

  「二酸化炭素」が「CO2(ガス)」ではないのです。
    (二酸化炭素=金融派生商品・・デリバティブ)

 ・・「25%削減」というのも、そういうことなのです。

誰も二酸化炭素で地球が温暖化するなどと思っているわけではないという証左かもしれませんが!。

こうしたほぼ詐欺行為によってなりたつ「25%削減」を許してはなりません。

この予算が無いという時に、病気で働けず保険料が払えずに保険証を取り上げられ食べるものも無く餓死するものがいるのです。




44 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/27(Tue) 07:29
二酸化炭素で温暖化というのは、「温室効果」というのによっているわけだが、これは、放射平衡温度(地球の表面温度・地球の平均気温):−18℃@5500m、500hpと「地表の平均気温」:15℃@地表1.5m、1013hPaの違い33℃の説明に使っているものだが、これは放射平衡点と地表との高度差5500m=気圧差500hPaとの差による温度差です。

「温室効果」というのは自然界に実在しません。温室効果ガスというのも実在できません。
そのうえ「温室効果ガス」と称している、二酸化炭素などすべての気体は熱伝導の良い「冷媒ガス」です。 大気の大部分は、それよりさらに熱伝導の良い窒素や酸素でできているのです。 大気(水を含む)自体が冷媒ガスなのです。

二酸化炭素は原子炉の冷却材ですし、空気自体が初期の原子炉の冷却材でした。 こういった点からも、「温室効果ガス」というのがインチキであることがわかるでしょう。

こんなものを「削減」なんてまったく意味をもたないのです。実際に誰も削減なんてしているわけでもない・

「温室効果」というのは自然界に存在できない第二種永久機関です。

45 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/29(Thu) 11:03
・ 南極博士

ttp://www.env.go.jp/earth/nankyoku/kankyohogo/kids/hakase/chiri/onsen.html

デセプション島は、1967年12月、1969〜1970年に噴火が起きた火山島です。この火山島には天然の温泉があります。また、エレバス山は、今も噴煙をあげています。


・ 南極の温泉

ttp://matsumura.web.infoseek.co.jp/f/page040.html

南極は環太平洋地震帯に属する、南極にも活火山や温泉がある。

ロス海は火山が多く火山活動や地震によって氷河の崩落が多い所。このあたり(ロス海)テレビに移るのはこのあたり。


46 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/29(Thu) 23:30
今日の豆知識 飛行機の中と外の気温

ttp://tenki.infoseek.co.jp/topic/20080811/

1万メートル上空、マイナス50℃を飛ぶ飛行機の室内は冷房している。 それはなぜか?

1万メートル上空の低い気圧では人間は生きていけない。室内は外気を800hPaまで気圧をあげている。 気圧があがるだけで、温度が上昇する。。(ボイル・シャルルの法則)
    PV = nRT(V:一定)

これによって、28℃まで上昇する。 これでは熱すぎるので24℃まで冷房している。 飛行機の温度は冷房の加減のみで、暖房は不要。

参考までに、地球(平均温度@−18℃@5500m、500hPa)というのは、5500mを飛ぶジャアンボの室内(ただし1気圧、、15℃@地上、1013hPa)と考えればいい。

 −18℃@5500m、500hPa・・放射平衡温度・“地球”の平均気温
  15℃@地上、1013hPa    ・・“地表”の平均気温

−18℃と15℃の差33℃とは、放射平衡点@5500mと地表@1,5mとの高度差(気圧差)に伴う温度差です。

「地球温暖化」は、地表も地球の表面もなくみな地表なので、33℃の説明が不能です。

このため考え出されたものが「温室効果」という「第二種永久機関」です。

  

  「温室効果」といっているのは高度差に伴う温度差なのです。

 それは、気圧(差)に依るものです。つまり、地球の「重力場」における「大気の全質量」によるものです。

         「温室効果」というのがあるわけではありません。

従って、二酸化炭素等はあるが、「温室効果ガス」というのも実在しない空想上のものです。

なお、「温室効果ガス」と称しているガスは、そのすべてが「冷媒ガス」です。 

47 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/05/10(Mon) 20:30
(参考)惑星の放射平衡点、放射平衡温度と、地表平均温度


 放射平衡温度(惑星の表面温度、惑星の平均温度)は太陽(太陽定数)による最高
 到達可能温度。

 放射平衡温度は、必ず上空(大気中)で、地表平気均温度より低い。

 放射平衡温度(上空大気中)と、地表平気均温度の温度差は気圧差による。

 

放射平衡温度(上空) “地表”の平均温度〉
水星 448k〈175℃〉 553k〈280℃〉〈大気は微量〉気圧軽微
金星 227k〈−46℃〉 750k(478℃) 90気圧
地球 255k〈−18℃〉 288k(15℃) 1気圧
火星 217k〈−56℃〉 240k(-33℃) 0,006気圧
木星 98k〈−178℃〉 130k〈−143℃〉0.7気圧〈殆ど大気〉


金星:
高度(km) 気温(°C) 気圧 (地球=1)
0 462 92.10
5 424 66.65
10 385 47.39
15 348 33.04
20 306 22.52
25 264 14.93
30 222 9.851
35 180 5.917
40 143 3.501
45 110 1.979
50 75 1.066
55 27 0.5314
60 -10 0.2357
65 -30 0.09765
70 -43 0.03690
80 -76 0.004760
90 -104 0.0003736
100 -112 0.00002660

ttp://blogs.yahoo.co.jp/pdc02246/27170194.html#27170194


2010/1/9(


48 名前:Hide And Seek ◆KuNkKIbo 投稿日:2010/05/17(Mon) 16:03
そもそも二酸化炭素は空気中に1%も含まれていない物質の筈
そんな少ない物質が地球温暖化を引き起こすとは思えない

「二酸化炭素はビジネスである」と考えた人物は誰なのか
二酸化炭素を取引するのは絶対におかしい

49 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/05/30(Sun) 12:05
「地球温暖化論」について理解する上で大切な事は、「環境倫理(学)」や「環境経済学」というのの存在です。これらは、1970年代頃からヨーロッパで起こったことです。 「最初に温暖化ありき」と言って、地球の「摂理」の問題であるべき「温暖化(の存否)」の問題が物理学(熱力学)という基本的な原理・原則が欠如しているのです。 これは上の考えに乗っかっていて、そこからの脱却ができないからではないでしょうか。 地球温暖化とは、「環境倫理(学)」という教義、「環境経済」というビジネス(金儲けが骨格になっているのです。温暖化屋さんのほとんどは専門が[熱力学]など物理ではなく、「環境経済学」という金儲け論が専門ということからもわかります。 「地球に優しい」「人為起源」「地球を守れ」などの温暖化の重要なキャッチフレーズは、「環境倫理(学)」というモノに由来し、「排出権取引」「カーボンニュートラル」等の二酸化炭素デリバティブ関連は、「環境経済学」 に由来します。 二酸化炭素地球温暖化は所詮、科学的には熱力学第二法則に反する第二種永久機関です。       本当なら地球のエネルギー問題は解消する話なのです。 こうした「環境倫理学」というとんでもない「教義」による環境ビジネスに依って、毎年数兆円の富(税金)が密かに外国(ロシア、中国、ヨーロッパ等)に流れていることをしらなければならないのです。

50 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/06/03(Thu) 09:02
二酸化炭素地球温暖化というのは、「最初に温暖化ありき」と言って、『科学』の部分が欠落してしまっているのです。だからごく簡単なことでひっくり返ってしまうのです。

二酸化炭素地球温暖化とは「放射」しか出てこないものです。

そもそも低温(40℃以下)の地球上では、「放射」の占める割合は無視できるほど小さいのです。 放射は溶鉱炉とか1000℃以上の高温でないとだめで、最低500℃を越えないと意味を持たないのです。

下の「光加熱の物理」にデータがでています。

二酸化炭素地球温暖化というのは、基本的、多重的にまちがっているのです。

・光加熱の物理   ttp://www.fintech.jp/sah/hikari-buturi.htm


51 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/06/13(Sun) 13:21
史上最悪の捏造スキャンダルといわれる、IPCCによる「温暖化」データ捏造改竄事件、いわゆる「クライメートゲート事件」については、海外では大きく取り上げられているようだが、日本では一般報道機関では殆ど報道されていないが、以下に詳しく取り上げられています。・・
 「地球温暖化」を眉唾にした「世界的権威」のデータ捏造!?。−根拠が消えた 『CO2原因説』と巨万の「CO2ビジネス」
         「週刊新潮」 平成22年4月15日号[第55巻第15号]


52 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/06/28(Mon) 08:43
大気の殆ど8割があり、「気象」の起こる対流圏(平均 〜11km)では、大気の鉛直方向の気温減率 (気温が減少する割合) が高度=気圧に依る。(ボイル・シャルルの法則)。
すなわち高度(気圧)とともに気温が、高度に逆比例して一義的に減少する。平均的な気温減率は100mにつき約0.6℃であることが知られている。

大気の温度は、高度(“気圧”)に対し“一義的”に決まってしまう。>>47

それは、300m位の山に登れば涼しいとすぐ感できるはずです。(1,8℃)

二酸化炭素地球温暖化では、いわゆる「温室効果」と称するものが起こるのはほぼ1万m上空(対流圏境界上層)とのことらしいです。

たぶん、そのあたりの大気の気温をたとえばだが仮に数10〜100℃?とか、科学の俎上にのらない笑っちゃうようなことを考えているのではないでしょうか。それが「温暖化」の原因です。

基本的にこの高度1万m(気圧・260hPa)の温度は、〔-50℃〕と決まっているのです。(大気の鉛直温度構造・ボイル・シャルルの法則)

丁度このあたりは、ジャンボジェットが飛ぶ高度で、外気は-50℃の極寒です。(下の図3参照)

ジャンボがいくら飛んでも〔-50℃〕は変わらないのです。




(参考)気温について   ・・対流圏大気の鉛直温度構造
 ttp://www.jma-net.go.jp/ishigaki/school/200403/kion.htm
(図3:標準大気における気温の高度分布(対流圏))



標準大気における気温の高度分布(対流圏)をみるとすぐ解るように、どの高度の一点をとっても必ず下が上より温度が高い。(図で、下が地表)

そして地表は必ず上より温度が高い。>>47

因って、上(空、大気・低温)から下(地表・高温)を加熱することはいかなる表現、いかなるものでも不可能。(熱力学第二法則)

この、[大気の鉛直温度構造]をとる惑星の大気システムそのものが、二酸化炭素地球温暖化(温室効果)を不可能にするのです。



53 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/07/05(Mon) 18:42
(参考)
・嘘つきアルゴア
ttp://www.youtube.com/watch?v=2NTDIwiJ8nk

地表は「地球の表面」(放射平衡点)ではなく、地表の温度はいくら集めても、いずれにしても地球の温度変化を語るには平衡の前提がないもので、適当ではないが参考に、・・。(因みに「地球の平均温度」の変化を知るには、平衡点@5500mを中心に、高度5000m〜6000mを同時にかつ継続的に長期的に測定する必要がある。)

(Mannの「ホッケースチック曲線」というのは、単なる捏造ではなく、別の古気候研究者のデータをパクっての捏造したもので。IPCCとして温暖化のデータとして、組織的に{第三次評価報告書}に発表したもので社会的影響は詐欺に等しい捏造。これについては他のところで語られているので、一連のこうした捏造データを大まかにわかりやすく処断したものを参考までに紹介する。)



54 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/07/06(Tue) 23:49
マイケル・マンを、気象学者として一躍有名人にしたただ1枚のグラフ、急激な「地球温暖化」を示す有名な「ホッケースティック曲線」。

だが、このグラフは、日本でもよくある他人の論文盗用・改竄というもの。

スティーブン・マッキンタイアという民間企業で働く鉱物研究者のデータを不完全に拝借し、それをあたかも北半球全体の気候変動であるかのように描き出していたというものだった。

こうした盗用改竄の経緯などについては以下に詳しく述べられている。

 矢沢潔著『地球温暖化は本当か?  宇宙から眺めたちょっと先の地球予測』   (技術評論社2007)    ttp://www.bk1.jp/product/2743041

(以下参考に)
 だがこのグラフはただちに激しい批判を浴び、連邦議会のある共和党議員などはグラフのもとになったデータの公表を要求した。だがマンは要求を拒否、アメリカ気候学会や地球物理学連合も、データの要求は科学者に対する脅迫だとして彼を擁護した。

 オーストラリアでもこのグラフをめぐって、科学界やマスコミの騒動が引き起こされた。そのグラフは、しろうとが見ても欺瞞の匂いが漂うものであった。

 後で明らかになったことは、マンのグラフは、スティーブン・マッキンタイアという民間企業で働く鉱物研究者のデータを不完全に拝借し、それをあたかも北半球全体の気候変動であるかのように描き出していたというものだ。

またそのグラフからは10〜14世紀の温暖な時代とその直後の寒冷な時代のデータが消し去られていた。

 マッキンタイアは30年にわたって自ら収集した資料から過去の気温を調べており、多くの気象学者が彼のデータの存在を知っていたという。

ホッケースティック曲線が批判の嵐を巻き起こしたとき、データを利用されたマッキンタイアは自身の見解を明らかにした。彼は、「マン氏のグラフは私のデータを歪曲して偏向した結論を導き出している」と述べたのである。

・・・

ホッケースティック曲線騒動は2006年後半に至っても続いている。多くのメディアがこの論争を報じ、ある科学者がコメントを出せばそれに対して反撃が行われる。

だがマンのグラフが象徴するように、温暖化説の根拠として作成されているデータやグラフにさまざまな偏向や作為があり得ることを否定することは容易ではない。
 ttp://www.videonews.com/on-demand/0341341350/000750.php




55 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/07/07(Wed) 00:21
重要URL紹介

・熱力学第一法則
 ttp://www.wainet.ne.jp/~yuasa/flash/1stLawofThermodynamics.swf
  (惑星はQ+W)

・省エネと発電  知恵の輪
ttp://16066108.at.webry.info/200802/article_19.html

・光加熱の物理        低温大気中の放射等について
  ttp://www.fintech.jp/sah/hikari-buturi.htm

・気温について 高さによる気温の違い       大気の鉛直温度構造
  ttp://www.jma-net.go.jp/ishigaki/school/200403/kion.htm
   図3:標準大気における気温の高度分布(対流圏)参照


その他

・今日の豆知識 2008/8/11    飛行機の中と外の気温
  ttp://tenki.infoseek.co.jp/topic/20080811/

・「世界中がだまされている真っ赤な嘘」地球温暖化について
ttp://pya.cc/pyanews/index.php?imgid=2




56 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/07/07(Wed) 00:39
参考

・ホッケースティック曲線論争

ttp://hiroshi-kobayashi.at.webry.info/200808/article_12.html




57 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/07/07(Wed) 18:34
>>54

CORRECTIONS TO THE MANN et. al. (1998)
PROXY DATA BASE AND NORTHERN HEMISPHERIC
AVERAGE TEMPERATURE SERIES
Stephen McIntyre
512-120 Adelaide St. West, Toronto, Ontario Canada M5H 1T1;
Ross McKitrick
Department of Economics, University of Guelph, Guelph Ontario Canada N1G2W1.
 ttp://www.uoguelph.ca/~rmckitri/research/MM03.pdf




GEOPHYSICAL RESEARCH LETTERS, VOL. 32, L03710, 5 PP., 2005
doi:10.1029/2004GL021750
Hockey sticks, principal components, and spurious significance
Stephen McIntyre
Northwest Exploration Co., Ltd., Toronto, Ontario, Canada
Ross McKitrick
Department of Economics, University of Guelph, Guelph, Ontario, Canada
ttp://www.agu.org/pubs/crossref/2005/2004GL021750.shtml



58 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/07/17(Sat) 10:01
ちょっと以前は、暑いとか寒いとかあるとすぐ、「地球温暖化」と言う言葉と結びつけるのが一般的だったようがが、最近は違って『偏西風の蛇行』や、『北極振動』など妥当な説明がされるようになっている。
こういう点でも「二酸化炭素地球温暖化」は過去のものになりつつあるのです。

「地球温暖化」の結果ということで、世界的に言われた2003年の「欧州の熱波」など世界的な異常気象、こうしたものは典型的な「偏西風の大蛇行」つまり「大気の大循環」の異常によるものなのです。

つまり、こうした「大気の大循環」の異常に載って、熱帯または、寒帯の熱いまたは寒い大気が中緯度地帯に一時的(数カ月にわたって)に移動してくるのです。

従って、数カ月にわたって人間の多く住む中緯度地帯が、その蛇行のどこにあるかによって、熱帯になったり、寒帯になったような、しかもそれが同時に起こってしかも対照的な気象現象が起こります。

これが「偏西風の大蛇行」です。

「異常気象」は、@大気の大循環の異常と、異常なA「温度差」(熱力学第二法則)に依って起こるのです。特定の希ガス(CO2)の濃度とか(「温室効果」)ではないのです。(太陽のよる地球の最高温度は平衡温度(−18℃))

「地表」の気温は、「平衡」でもなく、その日その日の「天気」で変わってしまって、「地球の平均気温」にはならないのです。


(参考)
クライメイト・ゲート3(ClimateGate)−地球温暖化詐欺−Nick Griffin
ttp://www.youtube.com/watch?v=aLUjoe2TD88&feature=related



59 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/07/20(Tue) 10:28
[大気の大循環」は地球規模の恒常的な大気の循環で、「偏西風」や「北極振動」,「極渦」などいろいろあり、地球規模の気象、気候を支配するものであって、これを無視した地球規模の気候変動など意味が無い。

その一つに「偏西風」がある。南北半球中緯度地域上空の西向きの風で、大気大循環による風の一種。南北両半球の中緯度地帯の対流圏上層を帯状にとりまいて西から東へ吹く風。

高空のほど強く、ジェット機の飛ぶ対流圏上層1万メートルあたりを「ジェット気流」という。。これにより、中緯度地帯では天気も西から東へ変わる。偏西風をはじめ大気の大循環が天気を支配する。天気が西から東に変わるのは「偏西風」のためです。

物事は、安定・拡散の方向(エントロピー大)に向かって変化する・・これを「エントロピー増大の法則」という。(一部、熱力学第二法則と重なる)

地球大気もこの「安定機能」(HOMEOSTASIS))を持っている。つまり大気はその「温度差」(熱力学第法則)を解消しようと変化するのです。

この大気のエントロピー増大の一連の過程を総称して『気象』というのです。>>42

言い方を変えると『異常気象』を含めて、『気象』とは大気の「安定機能」です。地球の赤道地域と両極地域間には100℃を越える「温度差」が散在しているのです。

赤道地域と南北両極の「温度差」が大きくなると「偏西風」は南北に蛇行するようになる。>>42

季節により中緯度高圧帯の範囲は移動するので、偏西風域も移動する。偏西風波動(蛇行)は中緯度における赤道と両極の間の「熱輸送」を担っており、低気圧や高気圧の盛衰を支配し、天気の変化を支配しているもの。

「偏西風の蛇行」が大きくなる(偏西風の大蛇行)と、「ブロッキング現象」(停滞)が発生する、これが「異常気象」なのです。

このコースが南北に蛇行しながら北半球を一周するので、日本、アメリカ、ヨーロッパなどの中緯度地域は、蛇行した偏西風のどちら側に入るかで、まるで異なる「熱波」とか「大雨」、「寒波」の分け目になります。

「地球温暖化」とされた何万人かが死んだという2003年のヨーロッパの熱波などは典型的な、『偏西風の大蛇行』に依るものです。

「地球温暖化」と言っているのは殆ど『偏西風の大蛇行』に依るのです。>>42
つまり横方向からそれぞれ熱波。寒波が移動してくるのです。大気自体が移動してくる。

このたびの2010年6.7月の長梅雨による多数の死者を出した豪雨被害も「偏西風」が日本列島の上(北)上空に停滞したためです。

上(北)に偏西風の蛇行の停滞があって、「梅雨前線」がいつまでも北上できず、停滞したままで、しかも九州北部には強い「寒気」が何度も入ってきたため、南から来た湿った暖かい大気との間に異常な「温度差」(熱力学第二法則)ができて異常な豪雨被害が起こったものです。


 ・西日本の大雨 偏西風蛇行で梅雨前線にブレーキ(産経新聞) 7月17日(土)
  ttp://bizex.goo.ne.jp/news/snk20100717500/

気象庁によると、西日本を襲った大雨は「梅雨前線の停滞と活発化」が原因だ。気象庁では、「梅雨前線の北側を通る偏西風が例年に比べて、南側に蛇行して吹いた。その影響で梅雨前線の北上にブレーキがかかり、西日本上空で停滞した」と説明する。



60 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/08/04(Wed) 23:55
今世界各地で異常気象が起きている。

地球規模の南北の「熱収支「のアンバランスを解消する一つの機構に大気の大循環がある。これは、地球の気象現象を支配している。

地球の大気中では、上から下を温めること(温室効果)はできない(熱力学第二法則)。

下(地表)から上(対流等)と、下から(重力場・気圧)と、大気の移動に依る横方向の「熱移動」が主な大気中の熱移動形態です。

(大気の「温度差」を解消する大気の「熱移動」、そのすべてのエントロピー増大の過程を総称して『気象』というのです。このうち何といっても甚大なのがこうした大気の移動に依るもの。)

天気が西から東に変わるのも台風が日本列島あたりで東に進むのも「偏西風」のため。

偏西風は天気予報でも解るように、移動性の高気圧とか低気圧とかを運んでくる。偏西風は通常、極の上から見ると歯車のように蛇行している。これが温度調節機能となっている。

偏西風のさらなる蛇行(大蛇行)は、赤道付近が温められ、極付近が冷やされることによってできる「温度差」を原因としてできる気圧差によって発生すると考えられている。
偏西風の蛇行が大きくなると、蛇行そのものによって移動性高気圧や低気圧が蛇行点で切り離され、独立した大きな高気圧や低気圧が長く同じ地域に居座ってしまう。
この独立した高気圧をブロッキング高気圧(切離高気圧)といい、その直径は数千kmにも及ぶ異常気象となる。また、独立した低気圧をカットオフ低気圧、(切離低気圧)という。
このたび西日本で梅雨の豪雨は九州の上(北)あたりに@蛇行した「偏西風」があって、いつもならば言う前線が北上して日本列島から離れるのに、梅雨前線が北上できなく、停滞した。

しかもここに異常なA「寒気」が停滞したので、湿った暖気との間に異常な温度差(熱力学第二法則)ができて異常な豪雨となったもの。

猛暑:世界各地で「非常事態」 偏西風の蛇行が原因 (毎日2010.8.4)
ttp://mainichi.jp/select/weathernews/news/20100802k0000e040055000c.html



61 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/08/17(Tue) 22:00
政治を上げ国をあげて躍起になって「二酸化炭素」を「削減」しようとしています。これほど莫大なリソースをかけてやってるのに、一こうに減らず逆に増えるとはどういうことでしょうか。
これは根底に「目標」をオーバーさせ、マネーで解決(排出権取引)という、このデリバティブ・スキームにあるからではないでしょうか。

注意しなければならないのは、「二酸化炭素排出削減」という「二酸化炭素」とは、二酸化炭素という金融商品であって、CO2のことではないのです。

  削減目標をオーバーさせることに意味があるのです。(排出権取引)

しかも、この犯罪的スキームの中で、日本は「一人負けしただけ」あるいは、「嵌められただけ」だというからい批判がある。

「二酸化炭素(温室効果ガス)」が「温暖化」とは無関係であることに加え、実際に日本一国だけが、「排出削減」というインチキ義務を負わされているのはあまりしられていません。

「京都議定書」(1997年12月)の実施にいたる「貢献」の中で、日本としては「至上の栄誉」と考えている向きもあるようだ。

一方「排出削減」の量やその国別割り当てなどには、なんらの「根拠」もあるわけではない。日本は外交的にも負けたというだけでしょう。

2008年から2012年までの5年間(第一次目標)中に、先進国全体の「温室効果ガス」という6種のガス合計「排出量」を1990年に比べて少なくとも 5%削減することを目的と定めたもの。


でも実際は、誰一人として実在するガスである「CO2」を(排出)削減している人はいないのです


日本は、にもかかわらずその上、何か権益があるのか、さらなる「国益」にもとらない「貢献のための貢献」をしようとしているようです。


京都議定書で採択された二酸化炭素の削減割合(1990年比)は、
 

  日本△6%、米国△7%、EU(15カ国)△8%、
  カナダ:△6% ロシア:0%。

このうち米国は批准せず、カナダは断念(離脱)、EUはすでに2000年に1990年目標を達成。

(このことをEUは1997京都議定書策定時に見通していて基準を1990年に設定したと言われる。)

従って、日本一国だけが一人負けで「削減義務」とやらを負わされているのです。

  本命は、目標達成しない分として「排出権」というのを買わされるのです。

日本は密かに、国民の税金から毎年毎年数兆円の気の遠くなるような汗の結晶をまさに世界のATMよろしく「排出権取引」というデリバティブ・スキームに依って義務を負わされているのです。

カナダは同じ削減量だったが「断念」し離脱しました。すごい決断です。

日本の政治は『国際貢献』という言葉に酔いしれるおめでたい民族なのか、権益を握ったのか、こうした決断はできそうにもないようです。


62 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/09/16(Thu) 22:42
>>54,>>56,>>55

>マイケル・マンを、気象学者として一躍有名人にしたただ1枚のグラフ、急激な「地球温暖化」を示す有名な「ホッケースティック曲線」。

だが、このグラフは、日本でもよくある他人の論文盗用・改竄というもの。

スティーブン・マッキンタイアという民間企業で働く鉱物研究者のデータを不完全に拝借し、それをあたかも北半球全体の気候変動であるかのように描き出していたというものだった。


パラダイムシフト  ホッケースイック論争
ttp://hiroshi-kobayashi.at.webry.info/200808/article_12.html

63 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/09/27(Mon) 11:09
二酸化炭素地球温暖化は、今夏の異常気象など典型的な「偏西風の大蛇行」による気象現象の話を(知らずに)言っています。

「気象現象」というのは、そもそも大気にすでにある[温度差]を解消する大気の“横方向”の「熱移動現象」です。  (熱力学第二法則)

       上からではありません。(実在しない。)

大気に発生する熱の偏在を緩和しようとする大気の安定機能[エントロピー増大の法則]「です。(この視点が欠落したものが「地球温暖化論」ということ。)


異常気象とは今回の異常な気象など、@異常な「温度差」(寒気)・・「温度」の高い低いではない・・と、A「偏西風の大蛇行」など大気の大循環の異常による。

大気の上から下を温める(「温室効果」by 「再放射」)というのは、そもそも実在できない。(第二種永久機関)

二酸化炭素で地球が温暖化するというのは、エベルギー実態が無い第一種永久機関とも言えます。

因みに太陽による地球が受け得る最高温度、これを「放射平衡温度」(放射換算)といってマイナス18℃。これはアイスクリームの保存温度です。

これは太陽からの距離や惑星の断面積、「太陽定数」に依るものであって
変わらない。(ただし太陽定数は太陽活動によって周期的に多少変動する。)

放射平衡温度(-18℃)と地表の平均温度(15℃)の違い[33℃]℃は高度差(5500m)に伴う「気圧差」33℃です。

(これを無知により「温室効果」といってるのです。しかし、ちゃんと原因がある、重力場による「大気の質量効果」というべきものです。)(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)

「温室効果」(by“再”放射)というのは、同じもの(太陽エネルギー)を言葉上、二度使う、同じ言葉を二度使うという舌先の第二種永久機関メカニズムなのです。

r太陽放射  放射平衡温度(最高−18℃)(@5500m上空500hPa)

・気圧(by重力場)  33℃(高度差5500m)(ボイル・シャルルの法則)
  (「温室効果」というのはありません。)

地球は球体であるため、大気中には「熱の偏在」がある。この「熱偏差」を中和するのがすべての「異常気象」を含めたすべての「気象」です。
       


64 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/10/11(Mon) 10:20
大気中の熱の移動形態には以下の4つがある。
地球大気の熱移動には限りがあるはずなので合計は一定と考える。

・熱伝導(顕熱) ・・温められた地表から熱伝導で大気が温められる。
 ・熱伝達(対流) ・・上昇気流で低気圧、下降気流で高気圧となる。
 ・潜熱 (蒸発)
・放射 (輻射) ・・低温大気中では無視できる!


この内、「気象」に大きく関係するのは「対流」〈上昇気流・下降気流)です。

二酸化炭素温暖化論は、低温大気中では無視できる「放射」しかない。

温められた地表や海表からの「上昇気流」は「低気圧」を、上昇気流は「偏西風」に乗って何千キロも離れたところで「下降気流」を発生させる、これが「高気圧」。

質量を持つ惑星は大気を持つ。大気を持つ惑星の放射平衡点は地表ではなく、すべて大気中です。こえは対流による。

対流〈上昇気流)によって熱が上空に運ばれる。そして上空で冷やされて宇宙に熱を吐き出すのです、つまり大気の対流によって宇宙と熱交換するのです。

二酸化炭素地球温暖化論では、肝心の「大気」がなく地表になってしまうのです。

つまり、天の恵みたる気象も気候変動も何もない荒涼たる死の世界です。


65 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/10/11(Mon) 10:23
(参考)大気の大循環
 大気の熱の偏在を緩和する大気の仕事たる気象の動向を支配するのは、大気の大 循環>>54,>>55,>>56

大気の大循環には次のよなものがある。

・偏西風(南北半球)〈高空ではジェット気流という)広範に気象を支配する。
   天気が西から東にかわるのもこのため。
   極と赤道帯の「温度差」が大きくなると大蛇行し温度差を中和する。これが   異常気象の正体。

・偏東風(赤道付近)エルニーショ現象/ラニーヨ現象〈各暖流寒流の勢力関係) に関係

・北極振動(AO) 寒気に関連、偏西風に関係するといわれる。

・極渦       北極の氷の増減等に関係

・北大西洋振動(AAO)北極の氷の増減等に関係

・南極振動


「振動」とは周期性をもって繰り返される現象をいう。


66 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/10/11(Mon) 10:31
ここの>>・番号は無視してください。

67 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/11/14(Sun) 21:13
Entrepreneurshipを探る旅

「世界に広がるエコ疲れ」(Newsweek 2010.8.4号)「エコ疲れ」と表紙に大きく書かれた2010.8.4号のNewsweek日本版。本文では「グリーン政治に立ち枯れの時」と題し、「温暖化対策は無駄だらけの金食い虫−効果もプロセスも不透明なエコ政策が失速している」という副題がつけられている。ほんの3ページほどの記事であるが、なかなか面白い。

例えばこの記事において、温暖化問題を政治問題としてとらえた記述は以下のような部分が該当する。
今や世界のほぼすべての国で、温暖化対策は政治問題としての威光を失っている、過去2年間に北半球では記録的な寒さの冬が続き、世界的な経済危機も勃発。有権者はもはや温暖化対策を最優先課題の1つと見なさなくなった。・・・

ttp://entre.exblog.jp/11085113/

68 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/11/18(Thu) 11:04
「二酸化炭素地球温暖化」について特にそれが、「第二種永久機関」であることは、「理論物理学から反証」として述べられています。
(G. Gerlich  2007)
物理学雑誌および下のサイトに公開されています。

140枚を越える英文で大変読みがいがありますが、英文に自信のある方、理論物理学に自信のあるかたはご覧ください。

反対の方がいらしたら「反証」してみるといいでしょう。



"Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics"

G. Gerlich and R. D. Tscheuschner, Int. J. Mod. Phys. B, 23, 275-364 (2009)


ttp://arxiv.org/abs/0707.1161





69 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/11/25(Thu) 09:54
放射バランス(平衡)に惑星の中の事は関係しない。

放射バランス(放射平衡)は、(惑星の)内部の事に一切関係しない。(昼夜でも変わらないもの。)

   惑星の受ける太陽放射; S(1−a) = 4σ T^4    ・・惑星放射

        (惑星表面温度Tの4乗に比例)

 放射平衡温度Tは、アルベドaと,太陽定数Sだけに依り、それ以外の「エネルギー収支」とか内部の事に関係するものでない。

(式の左辺がエネルギ‐源〈太陽〉。右辺がそのエネルギーを受けて放射・発散する惑星側。)



放射平衡温度(−18℃@5500m、500hPa〈一定〉)は惑星固有のものであり、太陽に依る総てが含まれる、惑星地球が受けれる最高温度なのです。



太陽に依っては、これ以上になる(温暖化)事はない。






70 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/11/25(Thu) 10:01
「放射」に依って「放射バランス」はかわらない。

放射についてはまず放射平衡から。放射平衡は太陽定数以外の放射など、惑星内部の数値に関係しない惑星固有のもの、平衡とはバランスして動かないもの。

「放射平衡」とは要は面積の話で、単位時間、単位面積当たりの、惑星の距離における直角断面積内の「太陽放射」(太陽定数)が惑星(表面積)で最大どれだけになるかということ。それをT4j乗で受けることにより、Tがでてくるもの。



惑星の受ける面積は断面積で、惑星からの出は表面積だから4倍という数値が出るだけで、惑星内部の事に一切関係しない。

エネルギーを放出〈太陽放射)しているのは恒星〈太陽〉のみで惑星〈地球)からは0です。
惑星は〈太陽)エネルギー的にはからっぽなのです。だから太陽エネルギーを示す太陽定数と受ける側のアルベド以外に
惑星内部の事に依らないのです。ここが「二酸化炭素地球温暖化」〈「温室効果」)の決定的間違いとなります。

放射平衡温度とは、アルベド a(一定)と、「太陽定数 S」つまり太陽と太陽からの距離で決まる数値。



     従って放射平衡とは、放射とか惑星内部の事に一切関係しない惑星固有のもの。

     放射平衡・・

          惑星の受ける太陽放射 ;S(1−a) = 4σ T^4  ・・惑星放射

             (表面温度Tの4乗に比例)



もちろん、夜とか昼とかにも関係しない。太陽定数(太陽放射)以外の放射等に無関係。



惑星は太陽に依っては、放射平衡温度を越えて温められることは決して無い。放射平衡点は大気中であって地表ではない。

    地球の場合 -18℃@5500m、500hPa, (中緯度帯)



放射によって、放射バランス(平衡)がくずれるとする二酸化炭素地球温暖化by「温室効果(再放射)」はそもそも出発点の基本的間違い。(なお、放射平衡とは関係ないが、惑星の低温大気中では、放射の占める割合は無視できる。





71 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/11/25(Thu) 10:11
(参考)放射平衡の意味と大気内の熱の流れ(気象)

「放射平衡温度」とは惑星固有のものです。昼夜に関わらず、太陽〈太陽定数〉による惑星の(最大)安定平衡温度を意味するものです。(放射平衡温度は昼夜で変わらない。)
そして、放射平衡温度は太陽に依る最高温度で、これが変わることはない。

「温室効果」というのは、これを変えて越えてしまうものです。〈不可)

にもかかわらず、二酸化炭素地球温暖化論をめくってみると「気温が安定しているときはエネルギーの収支は0で安定し、気温が変化しているときはエネルギーの収支バランスが崩れていると考えられる。」などという物が大手を振っている。惑星の基本・イロハたる放射平衡を逸脱したものです、その意味をぜひ理解べきです。

ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A9%E5%AE%A4%E5%8A%B9%E6%9E%9C

そんなものではないのです。太陽からの収支は、放射平衡(放射換算平衡)温度で平衡(バランス)してしまっているのです。これは昼夜・惑星固有のもので動かない。

ただ、惑星大気中にはその中で「熱の偏在」がある。それを中和する大気の熱移動が有って(熱力学第二法則・エントロピー増大の法則)、それが熱い・寒い・曇り、熱波・寒波・晴れ・旱魃・雨・大雨・台風・・など異常気象等を含む総ての「気象現象」なのです。

気象とは、「温度差」(熱力学第二法則)・・温度の大小ではない・・を解消する大気の安定機能です。(エルギー収支とかにあらず)

異常気象とは、@異常な温度差;暖気と寒気・・と、「偏西風の大蛇行」などA大気の大循環の異常によるのです。

気象は温度差(熱力学第二法則)で、温度の高い低いではないのです。異常気象には異常な温度差が必要。

天気予報でわかるように、熱気と、相反する異常な寒気両方が同時に必要なのです。つまり気象とは対流を含む大気内部の横方向の熱移動なのです。惑星の安定機能です。

 ・放射平衡温度(いずれも平衡点は大気中)

 火星 216k(−55℃)

 金星 225k(−48℃)@約70km

 地球 255k(−18℃)@5500m、500hPa





72 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/12/05(Sun) 19:35
これまで世界に一人突っ走ってきた日本も、ついにCOPで「京都議定書」の延長に反対に廻った。

今、 「二酸化炭素地球温暖化」は重大な転機にあるといえます。今実質所謂削減義務というのを負わされているのは世界多しといえど、
日本一国なのです。そして日本から毎年毎年数兆円のカネ(税金)がロシア、中国、ヨーロッパなどに密かに流出しているのです。
早く「京都議定書」から脱退して主権を回復すべきで、いい傾向といえます。

なお、「温暖化シナリオ」というのはリセットされるべき意味の無いもの。

参考までにその「温室効果ガス」の「温室効果」についていえば、それは第一種・第二種永久機関という実在できないもの。

 1、エネルギー上、惑星が太陽に依って昇温される最高温度たる放射平衡温度(−18℃〉を逸脱してしまっている第一種永久機関。
 そのため  
 2、低温(大気)でそれより高温(地表)を加熱する第二種永久機関。

といえる。

「放射平衡温度」と「地表の温度」の違い(33℃)の説明ができないため考えられたものといえるのだが、 放射平衡点も地表も同じ。
これは、大気がないということと同義。

大気が存在しないと気候変動どころか、気象現象さえも起こり得ない死の世界です。
「温室効果」といってるのは実際は、気圧によるもので、「温室効果」は実在しない。

したがって「温室効果ガス」というのも実在しないものです。

また誰一人それを削減しているわけでもないのです、こうした意味の無いことは
一日も早くリセットして止めるに尽きる。

73 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/12/05(Sun) 20:22
全員参加の枠組みを…COP16で日本政府会見


. 【カンクン(メキシコ)=河野博子】気候変動枠組み条約第16回締約国会議(COP16)が3日目に入った1日夕(日本時間2日午前)、日本政府は記者会見を行い、京都議定書の削減期間(2008〜12年)に続く、第2約束期間の設定に反対する立場を改めて示した。


 政府は、先進国だけが温室効果ガス削減の義務を負う京都議定書の単純延長に反対し、途上国も含めた枠組み作りを主張。このため途上国などと対立している。

 会見した南川秀樹環境省地球環境審議官は「不完全な枠組みが続くより、全員参加の公正で効率的な枠組みができれば、地球全体の削減ができる」と自らの立場の正当性を訴えた。

(2010年12月2日11時13分 読売新聞)


74 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/04/26(Tue) 08:31
自然は「物理」の世界です。特定のガスとかその濃度とか「化学」の世界ではない。・・ということになります。

熱力学は「もの」やその態様に関係しない。「もの」とは「化学」の世界。

熱力学では系(物質)がどのような原子や分子からできているかというよ
うなことを問題にしていないのです。

したがって,熱力学から導かれる結論は非常に一般的に成り立ちます。

温室効果ガスだとか二酸化炭素だとか、原子が一つ〈単原子分子)、二つ(二原子分子)とか一切関係しない。

(一般に異なる原子が2つ以上つながった構造を持つ分子を持つもののことを「放射」を吸収するといいって「温室効果ガス」などといってるようですが、自然界に「温室効果」というものが物理的に存在できないばかりか、こうした事は熱を扱う熱力学に一切関係しない愚論です。)

物理的に意味のあることは、その総「質量」(→気圧)のみなのです。


75 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/04/27(Wed) 07:30
熱力学は「もの」やその態様に関係しない。>>74

二酸化炭素だとか「温室効果ガス」とか特定されるものは間違いです。

従って、「温室効果ガス」というので地球が「温暖化」するなどというモのは、それだけでまったく学問的でない間違いということになることがわあかるでしょう。ごくシンプルです。


76 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/04/27(Wed) 08:10
(参考)
熱力学を学ぶ人のために
===『熱力学はむずかしい』を改題===
ttp://collie.low-temp.sci.yamaguchi-u.ac.jp/~ashida/work/thermo.pdf#search='

熱力学では系(物質)がどのような原子や分子からできているかというよ
うなことを問題にしていませんから,熱力学から導かれる結論は非常に一般
的に成り立ちます。

77 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/05/18(Wed) 17:50
>>47

☆惑星の放射平衡温度(上空)と “地表”の平均温度〉
  放射平衡点はすべて上空大気中

放射平衡温度(上空)   “地表”の平均温度〉
水星 448k〈175℃〉 553k〈280℃〉 〈大気は微量〉気圧軽微
金星 227k〈−46℃〉 750k(478℃)  90気圧   〔放射平衡点@72km〕
地球 255k〈−18℃〉 288k(15℃)   1気圧   〔放射平衡点@5500m〕
火星 217k〈−56℃〉 240k(-33℃)  0,006気圧
木星 98k〈−178℃〉 130k〈−143℃〉0.7気圧〈殆ど大気〉


78 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/05/20(Fri) 08:29
一番重要な事は、そもそも「二酸化炭素」とはCO2のことではないということを殆どの人が気ずいていないということです。そしてビジネスであるということです。
二酸化炭素削減ととなえながら、誰一人CO2を(排出)削減している人はいないはずです。〈地球温暖化対策法等)

二酸化炭素が「デリバティブ」という「環境ビジネス」のツールになっているのは困ったことです。

それは、「温室効果論」に依る二酸化炭素地球温暖化論というのが、科学の要件を満たしたものでない事に依ると思われます。

理論がまともでないと、特に言葉がちゃんとしてないと、ちゃんと動かないは何でも同じです。

熱は物に依らない・・よって「温室効果ガス」とかも、実在しない。そもそも太陽放射による惑星の温度上昇には限度があって、それが「放射平衡温度」なのです。

「放射平衡温度」とは、アルベド、太陽からの距離と惑星の大きさ〈断面積)で決まる惑星固有の値であり、惑星が受ける太陽放射によって決まる最高到達可能温度を意味します。

地球の場合はー18℃、アイスクリームの保存温度です。この最高到達温度たる放射平衡温度を越えて15℃になってしまう温室効果論はおかしいことです。

太陽放射が地球で増えてしまうという「第一種永久機関」です。

同時にそのメカニズムが、低温の空から高温の地表を温めるという「熱の不可逆過程」逸脱の「第二種永久機関」です。ありえないことです。

惑星の地表が放射平衡温度を越えるのは、「温室効果」ではなく「大気の質量効果(重力場→気圧)」というべきものです。(ボイル・シャルルの法則)

「カーボンオフセット」というのがあります。「カーボンオフセット」(証券)を買うとその分、二酸化炭素を削減したことになるとは、この論がインチキ以外のなにものでもないことに依っていることを表すものだということです。

こうした事はやめるべきです。無駄ずかいを止めるべきです。






79 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/05/23(Mon) 12:33
地球温暖化・排出削減ほど欺瞞にみちたものはない。毎年毎年日本だけ密かに国民の血税が外国に貢がされているのだが、
国会にも報告されず、報道もされない。まずこれをばっさり切れば数兆円浮く。


・放射平衡温度は太陽に依る最高到達温度です。
・地表が空より高温なのは、総ての惑星共通で気圧に依ります

二酸化炭素地球温暖化論では、「地表面が大気からの赤外放射をよく吸収する為、地表面の温度は大気がない場合の放射平衡温度より高くなる。これを大気の温室効果という。」・・・というのだ。

つまり、[二酸化炭素地球温暖化論]では、地球上で太陽供給エネルギーを越えてしまって、それを「温室効果」として温暖化するのだとしている。

「二酸化炭素地球温暖化論」は、科学である要件をみたさない。

実際、二酸化炭素というのは、二酸化炭素ビジネス〈二酸化炭素デリバティブ〉そのもののツールにすぎなく、それ以上のものとは到底考えられない。


決定的な間違いは、太陽に依る最高到達温度である「放射平衡温度」を、「温室効果」というのによって地表が越えてしまう「第一種永久機関」ということです。

「二酸化炭素地球温暖化論」では、「放射平衡温度」とは、大気が無い場合であって、実際(大気あり)の場合の地表の実測値との差を「温室効果」としているのだ。

しかも、二酸化炭素と言ってるのに拘わらず、その二酸化炭素等に一切関係なく、ただその差を「温室効果」としている点だ。

   つまり、「二酸化炭素地球温暖化論」」とは惑星に全然大気が無いこと。

生命も存在できない、異常気象と言いながら「気象現象」すら起こりえない!。荒唐無稽の世界なのだ。

つまり「温室効果」の説明がどうしてもつかないのだ。

「放射平衡温度」と「地表」の温度が違うのは「場所」[高度)が違うのだ!!。」


総ての惑星には「質量」があるため重力場(引力)で大気がある。

大気があるため大気と地表との間には熱交換があり対流が起こって放射平衡点つまり惑星の表面は大気中にずれるのだ。

地球の場合、放射平衡点は5500m上空、金星では72km上空である。地上ではないのだ。

地表がそれより高温になるのは、放射平衡点と地表との間の「高度差」に伴う気圧差にほかならないのです。(ボイル・シャルルの法則)

至極簡単!、高度が違うのです!!。


  たとえば金星では高度差が72km、地球で5500mもあるのです。


二酸化炭素地球温暖化論に於いては、この至極簡単な説明ができていないために、苦し紛れに「温室効果」という「第二種永久機関論」がでてくるのでしょう。

言い方を変えれば、「二酸化炭素」という人間活動の「人質」が取れてしまう。

この人質・ツールを駆使したもの、それが「二酸化炭素ビジネス」なのです。

そのための市場〈非出権市場・カーボンマーケット)が実在し、金融派生商品(デリバティブ)である、カーボン排出権、カーボンオフセット、グリーン電力・・等
各種商品が売買されているのです。いずれのカーボンとは証券です。

ビジネスにとって(地球温暖化by温室効果ガス)が不可欠ということなのです。

しかし、一言で吹っ飛んでしまうことに、早く気ずくべきです。

これは、1997年12月の「京都議定書」採択の前、トロント会議〈1988)でスキームが決められ、日本は嵌められることになったのでしょう。

この欺瞞スキームで日本一国だけがペナルティのある「削減義務」を課され、毎年毎年数兆円がロシア、中国、ヨーロッパ・・等に貢がされているのです


80 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/05/23(Mon) 15:27
>>79

たくさんのビジネスマンが結集したトロント会議(1988)で、二酸化炭素ビジネススキームが作られ、「京都議定書」(1997)となって、国際的な「二酸化炭素ビジネス」が成立したといえるでしょう。

しかし、その科学的根拠たるや、自然の摂理に反し、めちゃくちゃで論外であることを強く指摘しておきたい。


簡単に整理すれば・・
@低温で高温を加熱できない。(熱力学第二法則・熱の不可逆過程)
A熱は物やその態様等に一切関係しない。・・温室効果ガス??
B「放射平衡温度」は、太陽放射に依る惑星の最高到達温度である。
C「放射平衡温度」は惑星内部の事に一切関係しない。(惑星自体が放射するのではなく、Bに関連し、恒星・太陽から受け取ったものは、放射平衡温度に含まれる。)


に対し・・
・すべての惑星の大気は地表より必ず低温。(これは気圧に依る。大気の鉛直構造 気温減率)
 
 従ってそれがいかなる表現、いかなるものであっても、空(大気・上)で地表 (下)を加熱する事=「温室効果」、あるいは放熱を抑制する事等、いかなる表  現であっても、自然の摂理に反し不可能で論外。
 
 これを「第二種永久機関」という。(実際は重力場による気圧に依る)。

・「温室効果」と言ってるのは、惑星内部の事で無関係なこと。
 (「放射平衡温度」とは太陽からの距離と惑星の断面積、アルベド(反射)のみ に依って決定するもの。)

・温室効果?=太陽放射の(中に含まれるもの)なのに、地表が太陽に依る最高到 達温度(放射平衡温度:−18℃)を、33℃越えて(15℃)、論外。
 これは熱力学第一法則に反する「第一種永久機関」である。
 
 (実際は高度差に伴う気圧差に依る温度差である。)

・「温室効果ガス」というのは、特定の「物」に限定され、そもそも論外。

  なお、「温室効果ガス」と言っているのは殆ど冷媒ガスです。
  二酸化炭素は、原子炉の冷却材やヒ−トポンプ等に使われる冷媒です。



81 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/05/25(Wed) 12:12
顕著な現象には顕著なエネルギーが伴う。希ガスにエネルギーはない。「人為」で自然をコントロールできるなどとするものがまともであるはずがない。

二酸化炭素を人質にとる、「二酸化炭素ビジネス」と直結した動機不純なものに、国を挙げてリソースを注ぐべきではない。

「温室効果」は、放射平衡論をもとにしているのに、地球上で放射で増やしてしまっている。これは平衡と言えるものでない。

「放射平衡」という基本的な惑星の宇宙論を曲解しているようだ。
  

「放射平衡」とは放射換算の平衡という意味です。

恒星(太陽)と惑星(金星、地球等)との関係です。太陽定数とアルベドで決まるので、惑星が受け得る最大放射になるのだ。
    
太陽定数Sとアルベドa以外、惑星の表面温度(T)は、惑星内に一切関係しない。アルベド以外、惑星の中でどう変わろうが、どうであろうが一切関係ないのです。(以下の式参照)

放射平衡・・惑星が受けた(入力)太陽放射@を、“そのまま(=)”放射A(出力)
@ ・・ S(1−a) = 4σ T^4 ・・A

地球の場合アルベドa=0,3、太陽定数S=1366W/u としたとき、これが地球が太陽から受け得る放射(最大)で、T=255k(−18℃)が最大になる。

アルベドa=一定として,その時の太陽定数(S)が増えない限り、地球上で放射平衡温度が増えることはない。(なお、255k→288kまで33℃増えるには、S=約1.6倍必要。なお、太陽定数は太陽の黒点等で多少変化するが、これとは違う。)

⇒「温室効果」では「地球放射」といってるけど、地球が独自に放射しているのではない。したがって太陽放射の一部となるもの。(地球独自には重力場のエネルギーしかない。)

「温室効果」なるものは放射のこと故、総て太陽定数→放射平衡温度(255k)に含まれてしまう。これ以外は第二種永久機関!!。

この、増加分相当のエネルギーは、地球の「重力場」が作る大気の気圧として大気の内部エネルギーを増やし、温度Tを33℃あげているのだ。(熱力学第一法則)






82 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/05/27(Fri) 07:38

☆地球温度は上昇していないという事実
米国アラバマ大などが衛星で測った対流圏中層の気温を分
析したところ、この30年は横ばい。
一般に「温度」といった場合、その場所と、そこが「平衡」していることが重要です。

       温度の測定の前提は「平衡」です。

場所ですが、「地球の平衡点」は対流圏中層@5500m、500hPaにあります。

地球の平均温度(放射平衡温度)は−18℃@5500mです。日本の平均気温なら地表の気温の平均でいいが、地球の平均気温といった場合は、対流圏中層の気温@5500mになります。(対流圏は中緯度地帯では、地上11kmまで)

 ・地球の平均気温  対流圏中層@5500m 人工衛星でしか測定できない。(1979より)
 ・地表の平均気温  地表@1,5m 狭い地域でのみ意味を持つ情報

「地表の平均気温」は、いくら集めても「地球の平均気温」(−18℃)にはならない。

「地球の平均気温」がまんべんなく測定できるようになったのは、人工衛星による測定ができるようになってからで、1979年が最初です。

これに依ると、「地球の平均気温」は変化していないということです。

また、地表の気温というのは天候で変わります。何を測ってるか分からないし、平衡にもなっていない。

温暖化、寒冷化いずれにしても、地表で測ったもでは何の意味もないことです。



「地球の平均気温」の長期データについては、未だ人類の誰しも目にしていないのです。

以下、直接関係ないが、参考までに、史上最悪の捏造スキャンダルといわれる、IPCCによる「温暖化」データ捏造改竄事件、いわゆる「クライメートゲート事件」について触れる。

海外では大きく取り上げられているようだが、日本では一般報道機関では殆ど報道されていないようだ。

IPCCを崩壊させることになる「ホッケースティック曲線」というのは、「IPCC第三次評価報告書」(2001)で、マイケル・マン Michael E. Mann が、地球温暖化の証拠として発表されたもの。

そして、マイケル・マンMichael E. Mannを、気象学者として一躍有名人にした。このただ1枚のグラフ、急激な「地球温暖化」を示す有名な「ホッケースティック曲線」というのがある。

これは、スティーブン・マッキンタイアStephen McIntyre というカナダの民間企業で働く鉱物研究者,古気象研究者のデータを不完全に拝借し、つまりパクって、それをあたかも北半球全体の気候変動であるかのように描き出していたというものだった。

こうした盗用改竄の経緯などについては以下に詳しく述べられているほか、Stephen McIntyre 自身も、ENERGY & ENVIRONMENT (VOLUME 14)という雑誌に載せている。

「地球温暖化」については、「温室効果」というのが実在できないものであることに加えて、IPCCというのが捏造組織であることが明らかになってしまったのです。


・矢沢潔著『地球温暖化は本当か?  宇宙から眺めたちょっと先の地球予測』   (技術評論社2007)    
ttp://www.bk1.jp/product/2743041

・「地球温暖化」を眉唾にした「世界的権威」のデータ捏造!?。−根拠が消え   た 『CO2原因説』と巨万の「CO2ビジネス」
     「週刊新潮」 平成22年4月15日号[第55巻第15号]

・CORRECTIONS TO THE MANN et. al. (1998)
PROXY DATA BASE AND NORTHERN HEMISPHERIC
AVERAGE TEMPERATURE SERIES
Stephen McIntyre
512-120 Adelaide St. West, Toronto, Ontario Canada M5H 1T1;
Ross McKitrick
Department of Economics, University of Guelph, Guelph Ontario Canada N1G2W1.
ENERGY & ENVIRONMENT (VOLUME 14)




83 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/05/28(Sat) 13:20
熱(熱力学)は、ものやその態様に関係しない。ここが熱力学が化学の世界と異なる点です。それがどういった原子や分子でできているか(ex,「温室効果ガス?」など)などというようなことは関係しない。よって特定する事自体間違い。
アレニュースにはじまる化学やさんや、経済やさん由来の「二酸化炭素地球温暖化論」というのは、「地球の表面」と「地表」の区別がつかず同じ地表で考えてしまう、そこが決定的間違い、そこにボタンの掛け違いの出発点があると思われます。

そのためその温度差の説明がつかず、考えあぐねて考えだされたのが「温室効果」と称する第二種永久機関メカニズムではないでしょうか。


「地球の表面」と「地表」の違い・・・

@地球の表面;対流圏中層大気中@5500m、500hPa、−18℃(255K)(「シュテファン=ボルツマンの法則」由来)

A地    表:文字通り地表 @1,5m 、1013hPa、 気温15℃(288K)
         気圧に依る (太陽や木星には地表はない。)


「シュテファン=ボルツマンの法則」や「熱力学」を正確に読めば、高度の違う@とAにおける温度の差である(33℃の差)はごく簡単に説明できてしまうのです。

「二酸化炭素地球温暖化論」では、熱力学や「シュテファン=ボルツマンの法則」によらず、第二種永久機関たる「温室効果」に固執・執着します。

これを認めたら「二酸化炭素地球温暖化論」は、雲散霧消吹き飛んでしまうからです。

以下参考までに、熱の問題(熱力学は)は物理のはなしです。

物理の理論は簡潔です。簡単な言葉を正確に理解せず、勝手に曲げて拡大していると、「二酸化炭素地球温暖化論」(by[温室効果])になるということができると思います。

シュテファン=ボルツマンの法則(Stefan-Boltzmann law)というのがあります。これは、物体の「表面温度」と、そこから発する電磁波のエネルギーの関係を示したものです。

物体(黒体)の表面から単位面積、単位時間当たりに放出される電磁波のエネルギー I が、その黒体の絶対温度T の 4 乗に比例するという物理法則です。

⇒物体の放射量は、その「表面温度T」の四乗に比例する(単位時間単位面積当たり)・・

                    I = σT4

これが、太陽から、惑星地球が受ける、単位時間単位面積当たり)の放射量(=太陽定数S)としたとき、Tを放射平衡温度という。

物体の放射する放射エネルギーは「表面温度」のみに関係し、それ以外の事、物体の内部に関係しないと・・いうことを言ったものでもある。

つまり、「表面温度」である「放射平衡温度」を与える、ポイント(高度)が物体(惑星)の「表面」ということです。

惑星には必ず大気があって、放射平衡点は大気中です。これは大気と地表との間に伝熱や対流など熱交換があるためです。

放射平衡温度は、結果としての「表面温度」のみに関係し、その中(内側)のこと、つまり「地表」の事に関係するものでないということが重要です。<重要!)

放射平衡温度Tは、放射平衡点(表面)の温度が代表し、地表の温度は直接関係しない。「二酸化炭素地球温暖化」では、この関係しない地表との温度差(33℃)の説明に窮し、「大気がある場合」と「ない場合」と、わけのわからぬ説明しかできない。

それによれば「放射平衡温度」は「大気が無い場合」というのだ。つまり、大気が無い、気象も起こり得ない死の世界、それが地球ということになる。

太陽や木星が気体主体であるように、惑星の表面が固体で有る必要はないのです。

放射平衡点(上空大気中)以下の内部の温度はそこまでの大気の「気圧差」に依る「温度差」33℃に依り、放射とは無関係なのです。(ボイル・シャルルの法則)
以上わかるように、「二酸化炭素地球温暖化論」は、実在できない「第二種永久機関」の上に成り立つ、吹けば飛ぶような砂上の楼閣としかいいようがないもの。

その上に、世界的捏造改竄組織の作った「京都議定書」による「排出権取引」、排出権市場(カ−ボンマーケット)など二酸化炭素ビジネス(二酸化炭素デリバティブ)が王手を振って横行し、日本からも毎年兆単位の血税が密かに公然と外国に貢がれているのはたいへん困ったことです。







  

84 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/05/29(Sun) 19:34
「二酸化炭素地球温暖化」が、科学の要件を満たすことの無いのは、いわば「環境屋さん」の世界で、物理の理論・自然の摂理を正確に理解できていないことにあるでしょう。以下補足します。

>放射平衡温度は、結果としての「表面温度」のみに関係し、その中(内側)のこと、つまり「地表」の事に関係するものでないということが重要です。放射平衡温度Tは、放射平衡点(表面)の温度が代表し、地表の温度は直接関係しない。「二酸化炭素地球温暖化」では、この関係しない地表との温度差(33℃)の説明に窮し、「大気がある場合」と「ない場合」と、わけのわからぬ説明しかできない。

「地球温暖化」でいうところの「地球放射」、放射は地球のエネルギーではない(太陽エネルギー)事に加え、「地表」@0mからの放射ということです。

つまり、地球の表面・放射平衡点@5500mの内側のことなのです。

「地球温暖化」でいうところの「地球放射」というのは、「地球の表面」の内側の事で、関係しないことをあれこれ翻弄しているのです。

「地球放射」(下→上)の一部を再び地表に戻す(上→→下)こと、これが『温室効果Atmospheric CO2 Greenhouse Effects』といってるものです。

(なお、これは「熱の不可逆過程」(熱力学第二法則)・・熱は高→低へ一方的に流れる・・に反する「第二種永久機関メカニズム2nd Perpetual mobile」なのです。)

一生懸命『温室効果』といっているのだが、悲しきかな、こうした「放射平衡」に全く無関係な意味の無いこと,実在できないもの・第二種永久機関です。したがって、「温室効果」ガスというのも実在しない(架空の)ものです。

自然が、人間の都合で決めたルールに従うことは決してないのです。(重要!!)



85 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/01(Wed) 08:37
太陽定数(太陽定数S=1366W/u)、アルベドa=0.3として、太陽放射(太陽定数)に平衡する地球放射、それによる温度は255k、-18℃@5500mです。


15℃@地表ではない。「地球放射」というのがまちがっていて、「平衡」じゃないのです。

なお、大気がある惑星内では、放射換算の平衡ということです。

低温大気中では、放射の占める割合は無視できるほど小さいのです。500℃以下では殆ど無視できる。(金星の地表でも470℃)

放射が伝導・対流と肩を並べるようになるのは、700℃を越えてからです。

平均15℃程度の低温では放射など無視できるくらい小さいのです。低温では伝導・対流が主要な熱移動形態となります。

また、放射では距離に依って急激な減衰が起こって遠くまで届かない。<距離の二乗に反比例して減衰する。

遠くまで、数千メートルも届くには温度が数千度有ることが必要なのです。地球の低温大気では、ほとんど伝導+対流によって上空に熱が届けられるのです。

これが上昇気流で、気象(低気圧)の原因のなります。下降気流に依って高気圧となるのです。








二酸化炭素で温暖化するというのは、多元で科学の要件を逸脱したものです、たとえば
温室効果(再放射)というのが起こるのが1万m上空(対流圏界面上層)だというのです。

1万m上空の温度は-50℃、「熱」が低温から高温に伝わることはない(熱力学第二法則)事に加えて、そんな極低温での放射は、無視できるほど小さく(T4乗則)
せいぜい1m位しか届かない。

「温室効果」というのはどの点からも実在できない、第二種永久機関なのです。

「CO2削減」なんていかに無意味なものかがわかるはずです。

誰一人、CO2を削減している人はいないはずですが。



自然が、人間の都合で作られた、まるいは間違ったルールに従うことは決してないのです。(重要!!)


86 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/04(Sat) 14:27
二酸化炭素で地球が温暖化するというのは、ボタンの掛け違いがあり、科学の要件を満たさないもので、二酸化炭素削減というのも実際それを誰一人削減しているわけでもなく何の意味もない。


@低温で高温を加熱できない。(熱力学第二法則・熱の不可逆過程)
A「熱」は物やその態様等に一切関係しない。(熱力学)・・「温室効果ガス」??
B「放射平衡温度」は、太陽放射に依る惑星の最高到達温度である。
C「放射平衡温度」は惑星内部の事に一切関係しない。(*)
(*:惑星自体が放射するのではなく、Bに関連し、放射は恒星である太陽から受け取ったもの故、それにとるものは放射平衡温度に含まれる。)


の原則の下に・・

・「地球表面」の間違い 
  「地球の表面」は、放射平衡点@5500m(⇒「地表」「ではない。)

・「地球放射」
  「太陽放射」に平衡する「地球放射」はfrom平衡点@5500mで平衡温  度255k(ー18℃)
   (⇒from 「地表」@15℃ではない。)

・惑星(地球)の空(大気)は必ず地表より低温 (対流圏大気の鉛直温度構造>>52



  ⇒「熱力学第二法則」が、すべての惑星において、表現の如何に関わらず「温室効果」なるものを絶対的に不可とする。(第二種永久機関)

自然が、人間の都合で作ったルールに従うことはない!。

87 名前:ネオ麦茶 投稿日:2011/06/05(Sun) 01:23
どうでもいいけど、原発なくして火力ばっかり増やしたら、
二酸化温暖化論なんて、どっかにいっちゃうんじゃないか?
日本は極端だからなぁ〜
原発で事故があった→原発不要だぁ!とっととなくせぇ!
電力がたりません→火力でも造ればいいだろぉ!環境問題はどう
         すんの?その予算は?やっぱり原発推進。

88 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/05(Sun) 21:06
温室効果気体がよく「蓄積」するとかいいますが、これは自然の摂理に反し間違いです。
これは「温室効果」(第二種永久機関論)が元になった、「放射強制力」というまちがった考えによっているもので、IPCC第1次評価報告書(1994年)で定義されたものです。

、「放射強制力」とは、「対流圏の上端(圏界面)における平均的な正味の放射の変化」ということです。

対流圏(0〜11km)上端とは、ジャンボジェットの飛ぶ1万メ−トル上空あたりで、その気温−50℃の放射は無視できるくらい小さい。

「温室効果気体やエーロゾルのように地球のエネルギー収支に影響を与えるものに対して、その気体及び微粒子が存在することによってもたらされる地球のエネルギーバランスの変化量のことを放射強制力という。」という。

そして、1750年を基準とした温室効果ガスの濃度比で一義的にきまるというもの。

放射強制力:
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BE%E5%B0%84%E5%BC%B7%E5%88%B6%E5%8A%9B

熱はものやその態様に関係しません。・・熱の動態は「物理」であって、「化学」(=物やその態様)では無いのです。

そこが基本的に間違いです。(熱伝導率とか物理指標には、関係するが濃度とか化学指標には一切関係しない。)

「温室効果ガス」だとか、その「濃度」とか化学の話ですが、熱はものやその態様に関係しない、つまり熱は「温室効果気体やエーロゾル」とかそうした化学の話ではまったくないのです。

また、地球のエネルギー収支は、太陽(太陽定数)とアルベド(反射)という惑星論によってのみきまるもので、地球の事に関係しないのです。

二酸化炭素は水に溶けやすい気体です。

二酸化炭素は「水循環」にのって地球上を循環している、これを「炭素循環」という。

雨水が弱酸性なのはこのためです。

二酸化炭素は海から温度上昇に伴って(ヘンリ‐の法則)大気中に放出され、大気中で雨に溶け、川となり海に戻り、再び大気中に出て地球上を循環するのです。

この「炭素循環」に依って二酸化炭素はほぼ一定に制御されているのです。これを「ホメオスタシス」と言って自然の安定機能です。

自然には安定機能(エントロピー増大の法則)があるのです。

「二酸化炭素地球温暖化論」というのは、よくいって化学やさん、経済やさんなど環境やさん向きの科学に載らないことのようです。

自然が人間の都合で作ったルールに従うことは、けっしてありません。

二酸化炭素削減といっても誰一人、本当に「二酸化炭素」を「削減」している人はいないのです。マネーゲーム(カーボンマネー)です。

ダマされないようご注意を!。






89 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/06(Mon) 12:09
>>86>>88

>「熱」は物やその態様等に一切関係しない。(熱力学)・・「温室効果ガス」??


二酸化炭素地球温暖化は、[最初に温暖化ありき論]だと言われます。

特にそれが二酸化炭素(「温室効果ガス」)に依ると決まっているのです。

こうした物や物の組成・太態様等(化学)に関係しないのです。

化学には、大気化学や分光化学、量子化学などいろいろあり、さも専門的用語を駆使しますが、

熱力学に反した第二種永久機関であるほか、基本的に、熱(熱力学)は化学の扱う領域、物質の種類や濃度などに関係しないのです。
重要なことです。

「温室効果ガス」というのは間違い(ない)なのです。

「温室効果ガス削減」とか、「地球温暖化の原因となる温室効果ガス」・・とかすべて「最初に温暖化ありき」論であって、意味が無いことなのです。

90 名前:石器時代 投稿日:2011/06/08(Wed) 15:49
人類が死滅すれば、問題は解決します。地球にもっとも不要な生物が人間。


91 名前:↑ヤレヤレ石器時代 投稿日:2011/06/08(Wed) 18:21
お前はカルト信者だな〜アーレフか〜サイエントロジーか?。

92 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/28(Tue) 18:32
高度1万メートル程の高さを飛ぶ飛行機は、今やなくてはならない交通手段となっていますね。
ライト兄弟によって初飛行が成功したのは、たった1世紀前の1903年のことでした。20世紀の間に科学は急速に進歩し、もはや飛行機が空を飛ぶのは当たり前になってしまいましたが、ちょっと考えると不思議なことがいっぱいなのです。
例えば、飛行機の中の温度です。

上空1万メートルの気温はマイナス50度もの極寒の世界です。しかし、飛行機の中の温度は24度くらいに設定されており、極寒の世界を飛んでいることを感じることはみじんもありません。地上と変わらない快適な環境で過ごせるように設定されているのです。
飛行機の中と外では実際には70度以上もの差があるのですが、これだけの気温差を解消するだけの優れたエアコンが飛行機にはあるのです。


気圧と気温の変化
飛行機の中の温度は、飛行機の外よりも70度以上も高く設定されています。さぞかし強力な暖房をかけているのでは、と考えますが、実際は暖房どころか冷房をかけているのです。その理由は気圧にあります。
飛行機の外は気温がマイナス50度だとしても気圧は260ヘクトパスカルと地上の気圧の4分の1以下です。人間はこのような気圧の低い状態では生きていけないため、空気を圧縮する必要があります。
空気は圧縮すると暖かくなる性質があり、260ヘクトパスカルの空気を800ヘクトパスカルまで圧縮すると気温は一気に28度まで上がるのです。これでは快適な温度より高めになってしまうので、24度くらいまで冷却して、機内へと取り込んでいるのです。
機内の気圧は800ヘクトパスカルと地上の気圧よりは低めですが、体に影響を与えることはありません。

このように圧縮、冷却された空気は機内に十分とりこまれていて、たった2分間で機内のすべての空気が交換できるほど、乗客一人あたりでは、1分間にドラムかん3本もの空気を吸えるだけの量が換気されているのです。
飛行機に搭乗するときは、快適な機内の環境がどうやってつくられているか、思いを巡らせてみてはいかがでしょう。

地球の対流圏の気温はまさに、旅客機の中の気温と同じで、気圧なのです。
地上で1気圧で、上昇するにつれ気圧の低下とともに気温が降下します。

33℃とは、地球の表面@5500m、-18℃と地上との気圧差に伴う温度差です。



93 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/29(Wed) 06:49
参考

・カーボンニュートラルの欺瞞  きたきつねの雑記帳
 ttp://northfox.cocolog-nifty.com/zakkichou/2007/06/post_d05c.html


・とよなかアジェンダ事務局日記
 地球温暖化問題懐疑論へのコメント
 ttp://toyonaka-agenda.at.webry.info/200807/article_2.html



94 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/29(Wed) 20:14
>>92

・飛行機の中と外の気温  きょう豆知識
 ttp://tenki.infoseek.co.jp/topic/20080811/



95 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/30(Thu) 07:02
暑い日寒いい日がありがあります。暑いとは大気の温度が暑い大気(暖気)が移動して多和荒れること。寒いとは
寒い大気<寒気)が移動しいてきておおわれる子おです。

暖気と寒気が一緒になると大気が不安定になり雨、風、突風など気象がおこるのです。

96 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/30(Thu) 07:05
暑い日寒い日がありがあります。

暑いとは大気の温度が暑い大気(暖気)が移動してきて覆われること。寒いとは
寒い大気<寒気)が移動しいてきて覆われることです。

暖気と寒気が一緒になると大気が不安定になり雨、風、突風など「気象が」おこるのです。




97 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/30(Thu) 08:52
>>96


気温とは大気の温度のことです。地面が暑い寒いということではない。
地球には、平均気温ー18℃@5500mですが、地球が球体であることに依り
100℃くらいの温度あがあります。

[気象]とは、その[温度差]を解消する大気の安定機能(エントロピー増大の法則)です。


98 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/30(Thu) 08:53
地球には、平均気温ー18℃@5500mですが、地球が球体であることに依り
100℃くらいの温度査があります。



99 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/06/30(Thu) 10:31
・「世界中がだまされている真っ赤な嘘」地球温暖化について
ttp://pya.cc/pyanews/index.php?imgid=2


・二酸化炭素は、電力を消費するたびに発生するのですか?
  ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1234582862


100 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/04(Mon) 19:20
『地球温暖化問題』は「用語」の問題に尽きるといえるのではないでしょうか。

 何をやってるのかさっぱりわからない『二酸化炭素の排出』然り、『地球』然り、『地球の表面』然り『地球の平均気温』然り、すべては「用語」の問題に帰結するのです。

「地球温暖化論」は「温室効果」という「永久機関メカニズム」に依存しているわけです。

これは「大気」の無い「宇宙論」に立脚しているためです。そもそも、「大気」を持つ「地球」にはなじまないもの故、地球についての前提が不明なのです。

一般に,気体に外部から熱量Q[J]が加えられ,仕事W[J]がされるとき,気体の内部エネルギーは増加する。このときの内部エネルギーの増加量を儷とすると,
 
   儷=Q+W

の関係が成り立つ。これを「熱力学第1法則」という。
ttp://www15.wind.ne.jp/~Glauben_leben/Buturi/Netu/Netubase5.htm

気体の「温度」は、「内部エネルギー」(=分子の運動エネルギーの和)によるものです。これが増加すと、「温度」も上昇するという単純な関係が成り立つ。
ttp://www15.wind.ne.jp/~Glauben_leben/Buturi/Netu/Netubase5.htm
ttp://www15.wind.ne.jp/~Glauben_leben/Buturi/Netu/Netubase4.htm


「(断熱)圧縮」状態においては、「内部エネルギー」は増大し,気体の「温度」は上昇する。(内部エネルギーが増加するから温度も上昇するという単純な関係が成り立つ。)

熱が加わると「内部エネルギー」が増加するので温度が上がるが、「仕事」と「熱」は一体なのです。




101 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/04(Mon) 19:20
地球の「大気」には、太陽による@「熱エネルギー」と、「仕事」として、「重力」によるA「圧縮」(断熱圧縮)が常にかかっている。

したがって、@+A によって「内部エネルギー」が励起され、それに応じて温度が上がる。

このうち、Aについては、太陽熱と違って「重力」(引力)なので、昼夜の別が無い。

北極・南極、赤道の別無く常に大気の質量があるかぎり。(熱力学第一法則、ボイル・シャルルの法則)

・ボイル・シャルルの法則
ttp://okumedia.cc.osaka-kyoiku.ac.jp/~masako/exp/netuworld/syoutai/boisya.html

Aの部分は所謂「地球の平均気温」(上空、-18℃)に対する「33℃」の部分です。これは、地球上に「大気」が有る事だけによる「固有」のものです。

地球の固有の「保温効果」となります。(「温室効果」ではない。)



102 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/04(Mon) 19:21
「地球」の地表には@太陽熱(昼間)と、窒素・酸素等『大気」の「質量」が有る事による1気圧(1013hPa)の A『大気圧』(→大気に対し「仕事」をする)がかかっている。

「放射平衡論」に拠る「温室効果論」は、「大気」の無い「宇宙論」である。

「大気」の「仕事」という「熱力学」の基本概念が欠落しているのです。よって地球温暖化では、A(仕事・気圧)はないのです。

そのために、わざわざこの部分を、「物理学」に無い「温室効果」というのを拵えて、これに当てているのだといえるでしょう。

しかし、そのためには、地表から来る廃エネルギー(高→低)の一部又は全部を「温室効果」(再放射)で『回収』(低→高)してまた地表に返す(リサイクル)という言葉上の「トリック」を使います。

この「トリック」部分は「熱の不可逆性」(熱力学第二法則)に反する『第二種永久機関』ということになります。

Aの部分(気圧)は、実際は「気象」によって時々刻々変化しています。「高気圧」や『フェーン現象』 のときは、さらに大きくなります。

『偏西風の大蛇行』によって大気によって運ばれた「熱帯域」の高温の空気が、『ブロッキング高気圧』発生によりさらに昇温になったのが、「2003年欧州熱波」など、『熱波』などといわれるものです。

高気圧では晴天で、太陽熱を十分受けるだけでなく、「重力」の仕事(気圧)による「大気効果」(圧力効果)による「昇温」が効いくるのです。

もし、ダブルカウントで『温室効果』などというものが、33℃あるとすれば、もっと高温にならなければなりません。

地球上平均気温が、夏場連日48℃〜40℃のイラクの「バスラ」と同じ状態になるはずです。(地球の最高観測記録は1921年バスラの58.8℃)

 地球の平均気温:-18℃(18.7℃)地球の表面外側(上空5500m)
 地上の平均気温:-18+33=15℃(33℃はA大気の「仕事」・・大気効果)

これにさらに『温室効果』というようなものが33℃あるとすれば(ダブルカウント)・・
   
   地上の平均気温は、→ 15+33=48℃ となるはずです。

実際の温度は、±20℃とすれば、28〜70℃位となるでしょう。
もし『温室効果』や、『温室効果ガス』というものがあるとすれば、1℃や2℃ではなく、「灼熱地獄」なのです。

もちろん、言葉上「廃熱」(高→低)を「回収・リサイクル」(低→高)するだけでは、そんな「エネルギー」はどこにもあるはずがありません!。(第一種永久機関)

熱は『内部エネルギー』が高いほう(高温)から低いほう(低温)にしか流れようが無いのです。エネルギーだけでは流れないのです。(熱力学第二法則・エントロピー増大の法則)

電気が流れるには「エネルギー」ではなく、「電位差」が絶対必要であるように、仕事=気候=をするには、「平均気温」でも「エネルギー」でもなく、その『温度差』が絶対必要なのです。

そしてそれらが欠落して『放射強制力』などわけのわからない用語が氾濫しているのが、二酸化炭素地球温暖化なのです。

『放射強制力』なんていうものを弄ぶまでもなく、そんなものないのです。こうしたものを弄んで、莫大な金を使って「シナリオ研究」など何の意味も無い、しなくていいことなのです。

《間違いの用語》この食い違いから「温暖化」が起きる!!
・地球・・地球には大気を含む。(地球=地表+大気)
 〔地球温暖化論〕では→ 地球とは“地表”のこと。(地球=地表)
・地球の表面・・地球の“表面”とは、地球(地表+大気)が“宇宙”と熱交換する「平衡点」で、“地表”ではなく、場所により異なるが、対流圏(11k)の中間5500mあたり。
 〔地球温暖化論〕では→“地表”のこと。
・地球の平均気温・・地球(地表+大気)の平均気温。“平衡点”における平均気温。人工衛星でまとめてしか測定不可。(1979年以降しかない。)
 〔地球温暖化論〕では→「世界の地表の平均温度。」
  (実際はアメリカ・ヨーロッパなど先進国が多いなど“地域”に偏りがあり、しかも洋上はほとんど入っていないようだ。) 
 “ヒートアイランド”など、地上の状態に大きく左右される。“地球”の平均気温ではない。
・二酸化炭素(温室効果ガス)の排出・・「二酸化炭素」の「排出のはず!!。
 〔地球温暖化論〕では→(ほとんど)「電気の使用」(エネルギー消費)のこと。



103 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/05(Tue) 11:38
・宇宙船地球丸  エネルギーからみた「地球温暖化論」・・地球の受ける太陽エネルギーの限度”!!。

ttp://blog.goo.ne.jp/spiraldragon/e/062cdaed816b9bac594354fcfc70c233



104 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/05(Tue) 12:07
地球は閉鎖系とされます。熱については熱力学法則という摂理が成り立ちます。

二酸化炭素で地球が温暖化するというのは、地球上で太陽による到達可能温度・放射平衡温度(−18℃)を「温室効果」と称して地表で15℃に、33℃増やしてしまう第一種永久機関です。

また、低温(空・大気、平均ー18℃)で高温(地表、平均15℃)を加熱する第二種永久機関です。

科学に載らない妄想と考えればいいでしょう。

なお、この「温室効果」とされる「33℃増やしてしまう」ものは大気の気圧によるもので
「大気の質量効果」というべきものです。(ボイル・シャルルの法則)

熱力学は「もの」に関係しません。

二酸化炭素地球温暖化論は、この短い説明で吹き飛んでしまう
ものです。

105 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/05(Tue) 16:04
参考

実態のない詐欺的“ビジネスモデル”・・「二酸化炭素地球温暖化ビジネス」


 ttp://www.asyura2.com/08/nature3/msg/312.html



106 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/05(Tue) 17:06
>>105

ハンセン証言があった(1988年6月)、トロントで「トロント会議」があり、その会議を受けて1992年のリオサミットにおいて「気候変動枠組み条約」が採択されました。

 この条約の目的は、大気中の「温室効果ガス」の濃度を安定化させることでした。

 そして、「気候変動枠組み条約」の下、具体的なルールを決めたのが、「同条約・京都議定書」です。「京都議定書」は、1997年のCOP3で京都で採択された議定書です。

 先進国で1990年比の5パーセント削減を掲げ、各国に法的拘束力の数値を設定したわけです。

 実は、この「トロント会議」では、40数カ国から300人以上が参加。 このなかには多数のビジネスマンが入っていたといわれます。

 つまりここで、強力な「二酸化炭素ビジネスモデル」が作られていくのです。そこでその後に大きな弊害を及ぼすことになる「京都議定書体制」(京都メカニズム)と呼ばれる「ビジネスモデル」が作られたのです。


 「京都メカニズム」は、「京都議定書」で決めた、各国の数値目標を達成するための“補助的手段”として、「市場原理」を活用する共同実施(JI、クリーン開発メカニズム:CDM、排出量取引)が導入されたのです。実際はビジネスモデルの中核です。

 「大気中の“温室効果ガス”の濃度を安定化させること」だったはずの「気候変動枠組み条約」の趣旨は、“市場原理”による二酸化炭素ビジネスモデル化された。

 そして、て殆どが「電気の使用」のことと化していくのです。(各国国内法・・日本「温暖化対策違法」参照)

 いまや「二酸化炭素削減」とか「低酸素社会」というのは、「二酸化炭素ビジネス!!」の中核です。多くの大衆までも、この「ビジネスモデル」にとりこまれていくでしょうから大成功です!!。


 窒素や酸素、水蒸気では全然商売にもならないでしょう。いい事を考え付いたものです。

 「二酸化炭素」が「ビジネスモデル」になるのは、二酸化炭素がエネルギー消費という文明生活に無くてはならぬ“言葉”を“人質”できたことによるのです。

 大騒ぎしている間に、足元の日本では100万人に100万円を越すほどの大切な莫大な税金が支出されているのです。

 大切なことは、それを野党さえ明らかにしないで、野党たる役目を棄ててしまっていることなのです。「削減」を競っている、ていたらくをまず問うべきなのです。

 こうしたデタラメを許す間違いのポイントは国民がだまされていることにきずかないことだと思います。



107 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/05(Tue) 17:06
続き・・

 ☆地球は“宇宙”ではない!!。
 地球というのは宇宙の中にあるのだが、真空の宇宙とは違って「大気」という恵みがある。・・そして大気中ではエネルギーは仕事 (気象現象)に変わる。(熱力学第一法則)

 放射平衡とは、物体の温度がすべて「放射過程」によって決まる場合に成りたつもの。真空中では可能だが、大気を持つ地球上では、「放射平衡」は成立できない。
(実際4割は「仕事」に変わるので、外に出て行かない。(国立天文台HP参照。))
  
 「放射平衡論」にたつ地球温暖化論とは、誤りから出発しているのです。

 「温室効果論」は、“大気”と“地表”の間に「温度差」があっても「大気」に“熱”が行かない、「宇宙論」なのです。“宇宙”の中では「気象現象」はないのです。その代わり「放射平衡」はします。

(「放射平衡」してしまう世界とは、「仕事」つまり気象現象・・雨や雲、風、台風一切が無い。大気の大循環も、海洋の大循環も、「水循環」したがって「炭素循環」も、「炭酸同化作用」も存在できない恐ろしい世界。)
   
・理科年表オフィシャルサイト 温室効果ガス(by 国立天文台)
 ttp://www.rikanenpyo.jp/kaisetsu/kankyou/kan_003.html
・地球環境問題(by 日本外断熱総合研究所)
 ttp://www.sotodan-souken.com/sustainable/page002.html


☆大気は地球の一部!。
「地球の表面」ということに関係することだが、大気と地表は熱交換している「熱系」として一体のもので、切り離しできません。
「地球の表面」とは「地表」を意味するものではありません(固体で無くていい。)

地球温暖化は「地表」と「地球の表面」を混同することに起因した、言葉上の実態のないものだといえるでしょう。

ローソクの表面が炎であって芯のことではなく、6000℃太陽の表面が固体でないことからも分かります。

環境省、国立環境研究所、Eccj,IPCCメンバ―・・・すべて落第なのです。

 ☆地球上で熱移動の主役は何か!。
 放射論というのは、T4乗の放射にたつ。T4というのは、T2乗の二乗です、つまり温度に強く依存するものです。温度が高いときものすごく大きく、小さいときものすごく小さいのです。

 一方、地球上では、地表の平均気温は15℃です。人間の体温程度の温度では、無視するくらい小さいのです。実際、放射による熱の伝導が全体の半分になるのは、500℃程度にまでなってからですが、地球上ではそんな高温はありません。

 地球上での熱伝導の主役は、少なくとも「放射」ではないところが間違っています。
・数値解析よもやま話 第七回 伝熱(ジャパンテクノメイト)
 ttp://www.jtmcorp.co.jp/yomoyama/07.html
・光加熱の物理  (Fintech)
 ttp://www.fintech.co.jp/hikaributuri.htm

☆気象を決めるのは「温度差」!であって、「温度」の大小ではない!。
 熱エネルギーは「温度差」がないとそれを他の形のエネルギーとして取り出せない。(熱力学第二法則)
    
熱と仕事(気象)のことをやろうとしているのに、「熱力学」から逸脱していてどうする!。(永久機関)



108 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/05(Tue) 18:07
小川みさ子情報 - 『二酸化炭素温暖化説の崩壊』「 CO2 地球温暖化説」は間違い!心配な寒冷化千早@オーストラリア
  
ttp://groups.google.com/group/fameisfame/browse_thread/thread/13646fb390ecadc2


109 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/05(Tue) 20:13
参考
宇宙船地球丸 地球温暖化・間違いのポイント2・・自然現象は“同時進行”!

ttp://blog.goo.ne.jp/spiraldragon/e/95c787002e7e5a7875104e270d036951


110 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/06(Wed) 22:21
地球温暖化・間違いのポイント2・・自然現象は“同時進行”!

  さて、「地球温暖化」の間違いのポイントとして、「自然と人為のけじめが」無いことがあります。

 「自然現象」特に自然の熱現象は“同時”で、一つの“結果”です。“順番”をつけるのは人間の説明のため(トリック)です。

 実際は《同時進行・瞬時》です。これを「覆水盆に帰らず」といいます。《熱力学第二法則・エントロピー増大の法則》

 “同じもの”に順番をつけて、それぞれを“足し算”することは『第二種永久機関』です。

 《“温度”は結果》です。

 「温室効果」(再放射)は、温度が高くなるのは・・なぜ「温暖化」するかというのは、この《“同じもの”を繰り返し“足し算”する》という《第二種永久機関》だからです。《実際無い!》

 灼熱地獄の理由です。でも、地球が受けれる太陽エネルギー《-18℃》は決まっていてそれ以上は不可。これは地球の表面・つまり大気の布団の外側で、一切の効果とかを含んだ結果値です。

 代表的なインチキ《第二種永久機関》説明が以下の環境研サイトで見れます。これは基本的に「再放射論」そのものです。江守大センセイ!の説明をよく読んでください・・・

(以下引用)

Q.二酸化炭素が増えると温暖化するというはっきりした証拠はあるのですか。(国立環境研究所 地球環境研究センター温暖化リスク評価研究室長 江守正多)
ttp://www-cger.nies.go.jp/qa/4/4-1/qa_4-1-j.html

・・しかし、そのくわしい説明は難しい物理の話になりますのでここでは省略し、もうひとつの重要な点を説明しておきましょう。仮に、地表から放出された赤外線のうち、二酸化炭素によって吸収される波長のものがすべて一度吸収されてしまおうが、二酸化炭素が増えれば、温室効果はいくらでも増えるのです。なぜなら、ひとたび赤外線が分子に吸収されても、その分子からふたたび赤外線が放出されるからです。そして、二酸化炭素分子が多いほど、この吸収、放出がくりかえされる回数が増えると考えることができます。図2は、このことを模式的に表したものです。二酸化炭素分子による吸収・放出の回数が増えるたびに、上向きだけでなく下向きに赤外線が放出され、地表に到達する赤外線の量が増えるのがわかります。・・

(引用終わり)

 詳しい説明とやらをお聞かせ願いたいのだが、要は“繰り返す”《回数》ことにより、赤外線の量が増えるというのです。

 温室効果論というのは、エネルギーが増えるんじゃなく《第一種永久機関》、同じものの「回数」を増やすという言葉上のトリックを使うのです。《=第二種永久機関》

 これが“灼熱”の正体なのです。

(以下引用)

 大気が「得るエネルギー」が「失うエネルギー」を上回れば、エネルギーのうち熱に変わる量も相対的に増えて、地表付近の気温や海面温度の上昇という形で現れることとなる。逆に、「得るエネルギー」が「失うエネルギー」を下回れば、同様にエネルギーのうち熱に変わる量が相対的に減り、温度が低下すると考えられる。このような収支バランスの崩れは「放射強制力」という言葉で定義される。得るエネルギーが失うエネルギーを上回れば正(+)、逆の場合は負(-)の放射強制力が働いていると表現される。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E5%8F%8E%E6%94%AF

(引用終わり)

 というのが「温室効果」の説明です。



111 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/06(Wed) 22:22
続き・・

@エネルギー《放射》のうち熱に変わる量も相対的に増えて、地表付近の気温や海面温度の上昇という形で現れることとなる。・・という点について・・。

 《エネルギーが“熱”に変わる》ためには、相手の内部エネルギー《温度》より高いことが必要。

 よって、自身より低温の地表に向かっては有効放射できない。⇒したがってこの伝播は切れてしまう。

 大気が「得るエネルギー」が「失うエネルギー」を上回れば、エネルギーのうち熱に変わる量も相対的に増えて、・・は、エネルギーが熱になるハードルのクリアなしに直ちに成り立つものでない。

 同時に、「地表付近の気温や海面温度の上昇という形で現れることとなる。」ことはない。ロジックの問題でもあるのです。

 なお、「放射」と【熱】を混同しているのが「温室効果」のは発生原因だといいましたが、放射も温度が高いほうから低いほうへしか流れません。

 これを「実効放射」(有効放射)といいます。放射は「実効放射」でいかなければなりません。
〔実効放射〕= @地球放射ーA上から下への放射=@地球放射・・方向は温度の高いほうから低いほうへ一方向。(熱の不可逆過程。)
@は全熱移動のせいぜい2割程度位
Aは微小で無視できる(〜0)(*)

(方向は地表(平均15℃)→ 上空(−50℃位。平均‐18℃)一方通行。
 放射冷却がわかりやすいので、「夜間放射」ということもある。)

(*:上空は地上より温度Tが低いことに加え、距離の二乗で減衰する。)

【内部エネルギー】⇒ 放射等・・ 実効放射(温度差) ⇒【熱】伝達⇒【内部エネルギー】増加 ⇒ 温度上昇(T)

(すべて「分子」の「内部エネルギー」を介して温度が変化する。)

 「偏西風の大蛇行」などで、“熱気”や“寒気”が運ばれてくるもの。
そういう意味で、宇宙との「収支バランス」どうこうというのは《エントロピー増大の法則》からも、ごくごくマイナーな一面的なことでしかなく意味をなさない。

 また、温室効果は、温室効果ガスが熱に変わりやすい赤外線などの電磁波を吸収して大気や地球表面が得たエネルギーをより長く環境中に留めるように働き、平衡状態における大気や地球表面の平均温度が上昇することを指す。温室効果ガスが増加すると、一時的に放射の量が減少し、大気や地球表面の温度が上昇し、放射が再び増えることで安定する(放射強制力の項を参照)。

 については・・“太陽熱エネルギー”の、繰返し利用不可(第二種永久機関)。

 「温室効果」といっているのは“太陽熱エネルギーの”回収再利用で、新しいエネルギーでない。

 放射平衡温度-18℃は、大気の布団の外側につき、太陽熱エネルギーによるものについては全てを含んだ値。同じ(太陽)エネルギーを何度も使用することは“トリック”で不可。

・理科年表オフィシャルサイト 温室効果ガス  (by 国立天文台)
 ttp://www.rikanenpyo.jp/kaisetsu/kankyou/kan_003.html

 『温室効果ガスが増加すると、』以下については意味不明。温室効果ガスが増加すると、放射の量が増加といってることと矛盾しるてるメチャクチャ論!といえるでしょう。

(転載終わり)


 

112 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/10(Sun) 21:33
エネルギーと問題と今後について
 (ここのスレの中)


http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50

113 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/11(Mon) 06:42
.,熱に関することは「熱力学」がカバーする。

基本に還っていえば
《熱力学は「もの」やその態様に関係しない。》・・化学に関係しない。

「二酸化炭素」だとか「温室効果ガス」とか「もの」に特定されるものではない。

「温室効果ガス」というものに特定している「二酸化炭素地球温暖化論」というのは、「温室効果」というのが物理的に存在できない事に加え、この点からもまったく学問的でなく間違いという言い方もできるでしょう。

(参考) 熱力学を学ぶ人のために ===『熱力学はむずかしい』を改題===
 ttp://collie.low-temp.sci.yamaguchi-u.ac.jp/~ashida/work/thermo.pdf#search='

熱力学では系(物質)がどのような原子や分子からできているかというようなことを問題にしていませんから,熱力学から導かれる結論は非常に一般的に成り立ちます。


114 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/11(Mon) 13:07
基本的で一番に重要なことだが、「熱」の挙動(熱力学)は、物に関係しない。その原子構造や濃度等に一切関係するものでない。

こうしたものは「化学」の分野だが、「熱」の挙動(熱力学)は、《化学》に関係しないと言いかえることができる。
熱は物や、その態様、濃度とかに一切関係しないのだ。

熱力学から導かれる結論は非常に一般的に成り立ち、特定のもの(二酸化炭素など)等に関係しません。

ところが、「温室効果ガス」だとか二酸化炭素だとか、その濃度とかに特定する二酸化炭素地球温暖化では根底から覆ってしまうものです。

最初に温暖化ありといって、「二酸化炭素地球温暖化」は、この熱力学の基本的原理でボタンの掛け違いをしたのです。(熱力学は化学・大気化学等を含むではないこと。)

・・「熱」の挙動(熱力学)は、原子が一つ〈単原子分子)、二つ(二原子分子) とか、その濃度とかには一切関係しない。

(一般に異なる原子が2つ以上つながった構造を持つ分子を持つ もののことを「放射」を吸収するといいって「温室効果ガス」などといってるようだ。)

実際に二酸化炭素の温室効果といってるのは、大気の質量に依る気圧による温度差
・・大気の質量効果・・です。


参考 

・(化学)特別講座「対象性から分子の形を捉える」(10/18)     
  ttp://www.sakura.cc.tsukuba.ac.jp/~komaba/ssh/library/134.htm

・(参考) 熱力学を学ぶ人のために ===『熱力学はむずかしい』を改題===  
  ttp://collie.low-temp.sci.yamaguchi-u.ac.jp/~ashida/work/thermo.pdf#search='
  熱力学では系(物質)がどのような原子や分子からできているかというようなことを問題にしていませんから,熱力学から導かれる結論は非常に一般的に成り立ちます。



115 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/11(Mon) 15:19
二酸化炭素地球温暖化論の間違い、ウソの根源は、理論的には物理(熱力学)の、人為の及ばない地球規模のでかい話であるべきが、化学(大気科学、分光化学等)の矮小化されたピンボケな話になってしまっていることにあります。
「人為」で自然を動かすなどといった大それた事は自然の摂理に反し間違いです。

背景に、二酸化炭素デリバティブに代表される「二酸化炭素ビジネス」があるようです。

「温室効果ガス」などが自然界に実在できない(第一種・第二種永久機関)ものである。

排出権取引などの国家的二酸化炭素ビジネスは、税金の無駄ずかいです。毎年、毎年数兆円が、ロシア、中国、ヨーロッパなどに密かに貢がれて
いるのをどう思いますか。



116 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/11(Mon) 17:30
二酸化炭素地球温暖化のなれの果て、カーボンマーケットにおける二酸化炭素デリバティブ・「排出権取引」などの国家的二酸化炭素ビジネスは、税金で毎年、毎年数兆円が、ロシア、中国、ヨーロッパなどに密かに貢がれているのです。

これが京都議定書の実態です、どう思いますか。

日本は世界広しと謂えども世界数十カ国の京都議定書加盟国の内、唯一罰則を受ける排出削減義務を負っている。

排出削減・・意味不明なのだが・・ができないとしてロシア、中国、ヨーロッパなどカーボンマーケットから毎年数兆円で買っているのです。

唯一の削減義務国である日本は、[京都議定書]からすぐ脱退すべきです。



117 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/13(Wed) 21:48
「人為」で自然を動かすなどといった大それた事は自然の摂理に反することです。

「人為」という言葉が出た瞬間にインチキ(妄想)であることになります。

基本的な間違いの根源は、地球の暑い寒いなどのことは、地球規模のドでかい物理の話・・大気の大循環、温度差、対流、地球の質量、重力場、大気の質量、気圧等・・であるべきが、化学(大気化学、分光化学等)・・希ガスCO2等の濃度など・・の矮小化されたピンボケな話になってしまっていることにあります。

人間生活に必要なエネルギーと直結した「二酸化炭素」という言葉を人質にとることによって、「二酸化炭素デリバティブ」を可能にしたということです。

熱・熱力学は、物に関係しない。(重要!!)

《温室効果ガス》という言葉がでてくること自体・・、
        
        「二酸化炭素地球温暖化」=嘘ということ。


118 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/14(Thu) 03:45
お日さまが明るくなると温暖化
お日さまが暗くなると氷河時代
全ては太陽の黒点活動
小学校で習ったじゃないか
二酸化炭素は全く関係ないの


119 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/14(Thu) 03:54
口が裂けても炭酸ガスが原因なんて言ってはいけません
コカコーラ社に提訴されたら、世界中勝てる政府はありません


120 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/20(Wed) 12:20
>>117. >>113,>>114

>熱・熱力学は、物に関係しない。(重要!!)

《温室効果ガス》という言葉がでてくること自体・・、
        
   「二酸化炭素地球温暖化」=嘘ということ



・熱力学とは 駄目オヤジのぼやき〔by 小父蔵〕
ttp://natton.blog.so-net.ne.jp/2008-07-31
力学および電磁気学とならんで重要な古典物理学の柱の一つは「熱力学」である。物体が原子からできていることを度外視して、これを連続体とみなし、それの示す熱的な諸性質を全く巨視的(マクロ)に記述する現象論である。圧力とか温度などの状態量は、原子的な振舞を平均化してはじめて得られる巨視的な量である。それらの間に成り立つ状態方程式(ボイル―シャルルの法則など)は「与えられた」性質とみなされ、なぜそうなるのかを問うことはしない。このように、力学や電磁気学とは大分ちがう熱力学的な考え方に、読者は少しで早く慣れてほしい。

熱力学をきちんと理解していないのに、温暖化問題に嘴を突っ込む人が多いのはなぜでしょうか?

双方から熱放射があっても、温度差がなければ熱の移動はない
外部から仕事を与えないかぎり、低温の物体から高温の物体に熱は移動しない
こういった基本的なことを無視する議論に意味があるとは思えませんよね^^


121 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/24(Sun) 16:54
熱の挙動(熱力学)は“もの”に関係しない。
熱の挙動、・・熱、温度、圧力・・こうしたものは、ものが何でできているか、どの原子でできているか、いくつの原子か・・そうしたミクロな‘化学”領域に関係しない。
熱力学は科学ですが、化学ではないのです。

“もの”が原子でできていることを度外視して(ならして)、平均的な、マクロ視点でもって初めて解明されるマクロを扱う重要な学問です。
したがって、地球の“熱”の問題を扱うのに、“二酸化炭素”だとか“温室効果ガス”だとか、特定のもの固着するのは、特定のものに固定しないと成り立たないような二酸化炭素温暖化論は間違った理論展開に基ずくものであって、
そもそも出発点から、科学(物理・熱力学)の出発点から逸脱している。科学の俎上に載らない妄想論です。 “熱”の問題に、二酸化炭素だとか温室効果ガスだとか、(水蒸気等を含めて)特定のものが限定されて出てくること自体重大な間違いなのです。 特定の“もの”に固着・執着する「二酸化炭素地球温暖化」は、基本的・科学的に間違いといえます。「二酸化炭素」で地球が温暖化するなどというようなことは決してありません。(第二種永久機関)

122 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/29(Fri) 03:42
age

123 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/01(Mon) 09:07
気象=大気の仕事=大気の「温度差」の解消(エントロピー増大の法則) です。

気象というのは、温度の高い低いではなく、温度差(熱力学第二法則)によっておこるのです。

つまり、大気の「温度差」を解消しようとする大気の安定機能((エントロピー増大の法則) です。

従って気象は大気の不安定さを解消しようとするもので『寒気』と暖気によっておこるのです。・

今の気象状況は、太平洋高気圧から「暖気」が日本付近に「移動」してきています。

「暖気」には湿気がたくさん含まれていて上昇気流が発生します。

そこに上空に強力な「寒気」が流入して「温度差」が大きくなって大気が「不安定」になっているのです。

移動してくる暖気と寒気の「温度差」に依るのです。気象は南極でも赤道でもおこるのです。

地球の平均気温はー18℃@5500mです。地表は気圧で33℃高い平均15℃ですが、
、しかし地球は球体であることによって、100℃を超える「温度差」があるのです。

地球の大気はその「温度差」を解消しようとします。

「熱」は高いほうから低い方に流れる(熱力学第二法則)のです。

「気象」とは、大気の「温度差」を解消しようとする地球の「安定機能」です、エントロピー増大(=物事は安定方向に変化する)のすべての過程を「気象」というのだと理解すればいいでしょう。

こうした豪雨や台風、熱波。寒波・・こうした気象現象=大気の仕事=に依って大気は安定して言うのです。

人間がなんか排出したり、地球に優しくしないために起こるのではありません。


124 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/01(Mon) 09:37
異常気象を含む「気象」とは、大気の安定機能で、(流入してくる)@暖気とA寒気の「温度差」に依る。

「温度」の高い低いではない。

「温暖化」(一様に暖かくなること)しちゃったら「温度差」がなくなって、「気象」は起こらなくなる。

異常気象が起こっているということは、著しい「温度差」があるということ、つまり著しい「寒気」があるということです。

したがって「温暖化」していないということになります。


125 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/01(Mon) 09:50
人間がなんか排出したり、地球に優しくしないために起こる・・二酸化炭素地球温暖化・・は「環境倫理学」という環境教義によっているのだと思います。

「二酸化炭素地球温暖化」は教義による宗教であって、科学(熱力学)ではないのです。

「人為」で大自然を変える、変えられるなどというものが、「科学」であるはずがない・と思いませんか!。

日本一国が、こうした振込め詐欺に引っ掛かったように、ただ一国で毎年毎年数兆円を密かに払い続けているのです。

126 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/11(Thu) 21:54
【環境税は【悪魔の【新税、【排出権取引は【デリバティブ(金融派生商品)、【二酸化炭素とは決して悪者である。


  ttp://ssorasouraisikami.at.webry.info/200810/article_14.html

127 名前:Cheallamittee 投稿日:2011/08/12(Fri) 01:41
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128 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/19(Fri) 22:26
熱の問題(熱力学は)は物理のはなしで化学ではありません。

物理の理論は簡潔です。

簡単な言葉を正確に理解せず、勝手に曲げて拡大していると、「二酸化炭素地球温暖化論」(by[温室効果])になるということができると思います。

基本的で非常に重要なことだが、化学屋さんには化学をひていすることになるのですが、「熱」の挙動(熱力学)は、物に関係しないのです。

つまり、その原子構造や濃度等に一切関係するものでないのです。 ・・重要!!

熱の挙動(熱力学)はマクロな分野であって、“物”の種類や、その態様、濃度とか化学の一番基本的なミクロな事に一切関係しないのです。

したがって、「熱力学」から導かれる結論は非常に一般的に成り立ちます。

そこに化学が入り込む余地はありません。二酸化炭素だとか濃度だとか・・・・。

そこが物の種類やその原子構造から始まる「化学」との決定的な違いで化学屋さんなどには理解できないことです。

「二酸化炭素地球温暖化論」の決定的間違いは、それが@「熱力学第二法則」に反する「第二種永久機関」であることと・・

さらに根本的には、A「熱」というものが“もの”に関係しないものであることを“無視して”、自然界に実在できない“もの”⇒・・「温室効果ガス」・・に原因を出発点から特定してしまっていることにあります。

“最初に温暖化ありき”といって、「二酸化炭素地球温暖化」は、この熱力学の基本的摂理において、ボタンの掛け違いをしたのです。

一般に異なる原子が2つ以上つながった構造を持つ分子を持つ もののことを「放射」を吸収するといいって「温室効果ガス」などといっているようだが

・・「熱」の挙動(熱力学)は、原子が一つ〈単原子分子)、二つ(二原子分子) とか、その濃度とかには一切関係しないのです。

二酸化炭素の「温室効果」といっているのは、地球の重力場に於ける大気の「質量」に依る「気圧」が作る温度差33℃のことなのです。

   放射平衡温度:−18℃@5500m
   地表の平均温度:15℃@地表1,5m

特定の“もの”やその濃度等に一切関係しない。いわば「温室効果」=大気の質量効果というべきもの。

(二酸化炭素地球温暖化では、地球の表面@放射平衡点5500m上空と、「地表」の区別がつかず(=大気が無いということになる)、いずれも「地表」で考えている[高度差あない)ので、「33℃」の説明がどうしてもつかないのです。

これは「高度差」に伴う「気圧差」に依る、地表と放射平衡点との温度差です。・・ボイル。シャルルの法則)

(33℃は気圧差に依る、そのほとんどは酸素、窒素で99.99%を占める。もちろん希ガスである二酸化炭素も無視できる程小さいが質量⇒分圧はある。)

惑星は質量をもっているので、重力場(引力)があり大気を持つ。大気の質量が重力場に作用して気圧を作り、大気の内部エネルギーを高め気温を上げる。(ボイル・シャルルの法則)

二酸化炭素地球温暖化を言いだしとされる化学者アレニュースはもちろん、NASAのハンセンは金星の大気研究が専門の「大気化学」さんです。

温暖化論者が好んで使う「放射」どうこうというのは「化学」の一分野である「分光化学」の世界であって、物理学(熱力学)を正確に反映しないかぎり物理とはいえないものです。

物理学(熱力学)を正確に反映しないことは、それが「第二種永久機関」であることからわかる。

環境屋さんはもちろん、化学屋さんが熱の挙動(熱力学)というマクロの世界を理解することは非常に大変です、

彼らが自然界に実在できない第二種永久機関に陥ってしまうのはこうした理由があるためでしょう。

参考 

・(参考) 熱力学を学ぶ人のために ===『熱力学はむずかしい』を改題===  
ttp://collie.low-temp.sci.yamaguchi-u.ac.jp/~ashida/work/thermo.pdf#search='
熱力学では系(物質)がどのような原子や分子からできているかというようなことを問題にしていませんから,熱力学から導かれる結論は非常に一般的に成り立ちます。







129 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/19(Fri) 22:27
なお、二酸化炭素の99.99%は、地球の4分の3を占める海の中にあります。そして太陽の熱と水によって、大気と海との間には「炭素循環」といって「水循環」に乗って、二酸化炭素等は地球上をくまなく循環し安定を保っているのです。(ヘンリ‐の法則)

「削減」するとか「吸収」するとかではなく、地球上を太古の昔から循環して安定しているのです。それは人為の遠く及ばないことなのです。


自然が人間の決めたルールに従うことはありません。

ビジネスのためであっても、自然がそれに応えてくれることはありません。

自然はもっとすごい安定機能を備えているのです。

これをホメオスタシス・・地球の恒常機能・安定機能・・というのです。

人為でどうこうというのは自然を冒涜するものです。


130 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/20(Sat) 09:30
だれも削減とかしているわけではないが、参考までに「温室効果ガス」と称している、二酸化炭素、メタン、フロン類など、すべてが「冷媒」と言われる冷却効果・熱伝導性・熱交換性の高い安定した「冷媒ガス」といわれるものです。


特に「二酸化炭素」は、「熱交換性」が高く原子炉の冷却材や、ヒートポンプなどの冷媒に使われているものです。

日本最初の原子炉である東海村のコールダーホール型原子炉は、二酸化炭素を冷却材(熱交換材)に使った原子炉です。

熱交換性が高いとは、熱を奪い早く冷却する性能が高く、熱が蓄積しないということです。

二酸化炭素(CO2)等はありますが、「温室効果ガス」というものは自然界に実在するものではありません。

なぜなら「温室効果」とは、熱力学第二法則=熱の不可逆過程=に反し、自然界に実在できない「第二種永久機関」だからです。





131 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/21(Sun) 19:53
・それでも真の科学者は100年後を断言しない―疑似科学入門

 ttp://blog.goo.ne.jp/daijishoji/e/6c2618f3d1e0c24452c900160b247e8f


132 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/12(Mon) 18:15
惑星には、恒星・太陽からの@太陽放射エネルギーと、もうひとつ、惑星固有のA重力場に依るエネルギー(気圧)の二つのエネルギーがあるのです。
太陽放射エネルギーには、惑星固有のアルベドと太陽定数によって決まる限度があって、これを「放射平衡温度」という。(Stefan-Boltzmann law)

地球の場合

@太陽放射エネルギー(太陽定数S=1366W/u、アルベド0,3)
放射平衡温度(最高;−18℃)(@5500m上空,500hPa)
  −270℃〜―18℃ =252℃昇温

A重力場のエネルギー(気圧)(by重力場) ※
 ―18℃〜15℃=33℃昇温@地表(1.5m、1気圧)(ボイル・シャルルの法則)

⇒結果宇宙(3k=ー270℃)から
@ + A =285℃昇温
 
※;「二酸化炭素地球温暖化」はこの部分が、「温室効果」(by「再放射?」)と 言う空想の産物であるわけです。(第一種・第二種永久機関。実在できない。)


5,250兆トンの全大気(の質量)であるのに,特定の希ガス(「温室効果ガス?」)の「濃度」によるとしているのです。

「熱」に関することは物理(熱力学)の話であって、「化学」の話ではないのです。

また、熱・熱力学は物に関係しないのです。

重力がなく、人為起源で自然が変わるなどとするものがまともな理論ではありえない。

こうしたインチキ非科学論の代表である「二酸化炭素地球温暖化」が大手を振ってはびこっていて、莫大なマネーが動いているのは困ったことです。


133 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/15(Thu) 07:56
惑星たる地球は太陽(太陽定数)に依ってー270℃から放射平衡温度=ー18℃@5500mまで、252℃温められています。
地表の平均温度が15℃になるのは、重力(→気圧)に依ります。

大気の全質量が地球の重力場に作用して気圧となります。

上空の放射平衡点の気圧による大気の温度と、地表(1気圧)による大気の温度の差が33℃なのです。(ボイル・シャルルの法則)


地球温暖化では、この33℃を「温室効果」と間違って言ってますが、「重力場」に依る気圧差に依るのです。

地球は太陽から放射エネルギーを太陽定数分受けているが、もう一つ惑星は質量をもっているとにより、独自に重力場のエネルギーをもっているのです。

そして大気をひきつけ、大気に気圧を与え、内部エネルギー(温度)を与えている。


「二酸化炭素地球温暖化」というのは、この「重力場」が無いインチキ論だといえます。


惑星の大気の温度は気圧に依り、地表は必ず上空より低温です。

「温室効果」というのは、大気(低温)でそれより高温の下方(地表)を温めるということで、熱力学第二法則(熱の不可逆過程)に反する第二種永久機関といえる、自然界に実在できないものです。

実際は大気の「質量」によるのです。熱力学は物に関係しないことがよくわかります。


より低温です。     (対流圏大気の鉛直温度構造)




ある一定の惑星の太陽定数に対し、惑星の到達可能温度は決まってしまいます、これが惑星の放射平衡温度です。
放射平衡温度の放射平衡点は、すべての惑星に於いて大気中にあり、かつ地表温度より低温です。

地球の場合は、放射平衡温度つまり惑星たる地球の最高到達可能温度は、太陽定数1366W/m2で、ー18℃@5500mです。>>18

これは、家庭用冷蔵庫の温度で、アイスクリームの保存温度です。

地球は太陽(太陽定数)によっては、これ以上にならない。氷の惑星です。

しかし、地球に質量があるため、つまり重力場(→気圧)があるため、地表で33℃くなり、平均15℃を維持できるのです。(「温室効果ガス」とか関係しないし実在しません。)

地球に「重力」が無かったら大気が存在せず、かつ氷の惑星になるのです。

そういう意味では見えない「重力」は天恵です。



地表には1気圧の大気に依る圧力がかかっている。これは、1u.あたりで、小型乗用車6〜 7台分ノ10tonに相当する重さがかかっていることになる。
地球(質量5.974x10^24kg)は引力によって、5.25×1018kg(5,250兆トン)の大気をひきつけている。

この5,250兆トンの全大気が重力によって地表で1気圧の大気圧を作っている。

これは、1u.あたりで、小型乗用車6〜 7台分ノ10tonに相当する重さがかかっていることになる。

この1気圧の大気圧によって、アイスクリーム(−18℃)の地球は、地表で33℃高い平均15℃となる。

物質があるということは、質量があること、絶対温度が有ること同義です。

物が沢山ある(気圧が高い)ということは、少ない(気圧が低い)より絶対温度=内部エネルギー=が高くなるということです。

逆に言えば大気に33℃の温度上昇を起こすには、つまり1気圧となるには、5,250兆トンの大気が必要ということです。

特定の希ガス(二酸化炭素)の濃度がどうこうと(二酸化炭素地球温暖化)は、全く意味をなさないことをしえいるのです。

二酸化炭素地球温暖化は、重力が無い(=大気が無い)という致命的欠陥論。

だから、地表も地球の表面=放射平衡点もない(同じ)のです。

重力がないと、放射平衡温度(−18℃)と地表の温度(15℃)の差33℃の説明が不能です。

そこで、「温室効果」という第一種・第二種永久機関を考えたのです。





134 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/15(Thu) 08:05
訂正
>>133


× 惑星の大気の温度は気圧に依り、地表は必ず上空より低温です。            




○ 惑星の大気の温度は気圧に依り、地表は必ず上空より高温です。 (重要!)
             (対流圏大気の鉛直温度構造)


135 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/21(Wed) 09:49
「気象」というのはすべて「温度差」(熱力学第二法則{によります。

気象とは大気の「温度差」を解消する大気の安定機能です。(エントロピー増大の法則)

「熱」というのは温度の高いほうから低いほうへ流れる(熱力学第二法則)、気象の元[低気圧・高気圧]というのは「対流」〈上昇気流・下降気流)によって起こる。

対流は「温度差」に夜る大気の密度差に依って起こる。これは大気の「温度差」を解消(平均化)する自然の摂理(エントロピー増大の法則)。

球体である地球は、平均気温はー18℃(地表での平均気温は15℃)だが、100度を超える大気の温度差があるのです。

異常気象等を含め「気象」というのは。この大気の「温度差」を解消するための、大気のエントロピー増大の過程で、これを「気象と」いうのです。

台風等を含めて気象現象はすべて「温度差」が原因で生じるものです。「温度」の高い低いではありません。(重要!!)

(ブリザードといって南極でも風速80m級の嵐がよく起こることは知られています。)




台風の卵の熱帯低気圧は、海面付近と上空の大気の「温度差」で空気の対流が起きて発生します。



「温暖化」で上空の大気も暖まって海面付近との「温度差」が小さくなると「対流」(=温度差に起因する「密度差」に依る)が弱く発生は減ります。

台風のエネルギー源は水蒸気が水に凝結する際に放出される熱のため、「温暖化」で大気中の水蒸気が増えると、台風の勢力も強まると分析されてます。
・・とよく温暖化の説明にあるがそうではない。



「温暖化」とは「温度差」《密度差》が弱くなる(平均化)ことだから、対流〈上昇気流〉そのものが弱くなってしまう。

よって上昇気流(=低気圧=台風の元)も弱くなり台風も大きくなり得ないと考えられます。

すべての「気象現象」は「温度差」によるものだということ、「温度」の高い低いではないということを
ぜひ覚えておきましょう。




二酸化炭素地球温暖化には、最も重要な「温度差」(熱力学第二法則)の概念が欠落した、科学の俎上に乗らない空想論です。

「二酸化炭素地球温暖化」は熱力学第二法則に反する第二種永久機関論です!!。


自然界には実在できないものに毎年毎年日本一国だけが数兆円の血税を密かに外国に貢いでいます。


「温暖化」(=温度差の平均化)して大きくなることはない。そこが基本的的間違いです。



136 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/21(Wed) 10:32
>>135

台風は赤道上では発生しない。赤道寄りの中緯度地帯で発生するのです。

赤道付近では上空も比較的温度が高く、海面の温度は高くなっても上空との温度差がそれほどにならない。

これに対し、赤道付近のさらに中緯度地帯では、上空との「温度差」が高くなるので上昇気流(=低気圧)が発生しやすくなるのです。

「温暖化」とは、赤道上のような温度差が緩くなることです。

従って「温暖化」は「温度差」を緩慢にさせ、台風等を含む異常気象の発生をゆるくさせる。


その他の話は、「言葉のトリック」であったりすることは殆どです。

「融解」じゃなく「崩落」(機械的・力学的に崩れ落ちること)など、地震(南極。北極はもちろん氷河のあるような険しい山は殆どが地震帯に属し、地震や地熱が高い)など温度以外の原因
の類がいろいろあって正確でなく殆ど関係ないことが多い。

気象は「温度差」によるので、明確です。

強い台風や、異常気象(=大気の安定機能)があるうちは、「温暖化」していないと考えていいでしょう。

異常気象は大気の温度差を解消する大気の安定機能であり、天の恵みなのです。

137 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/21(Wed) 11:25
【台風とエントロピー増大の法則】
台風の発生の仕組みを簡単に説明してみます。

?熱帯の強い日差しを受けて、海面の温度が上昇します。(海面水温が約 27℃以上のとき台風は発生しやすいといわれます)
これが、「温度差」が大きく、エントロピーが低い《不安定》な状態。
?暖められ水蒸気を多く含んだ空気は、強い上昇気流となり、ポンプで吸われるように気圧は急激に低下しいていきます。
?上昇するにつれて、大気の温度は低下し、水蒸気は凝結(水蒸気が水滴になること)し、雲が発生します。
?水蒸気が凝結する際には、熱(凝結熱)が発生します。この熱が、更に上昇気流を加速し、海面付近から空気が補充されてきます。これが熱帯低気圧です。
?こうして、低気圧は発達し、最大風速が 17m/s(風力8)を越えると、「台風」と呼ばれるようになります。
?更に風が強くなると、遠心力のため、中心部に到達する前に、空気は外に向かって吹き出されてしまいます。これが「台風の目」です。そのため、目の部分では、雲もなく風も穏やかになります。
?台風は、一旦北西に進みますが、亜熱帯高気圧帯を抜けて、偏西風帯に入り、北・北東に進路を変えます。 偏西風帯は、場所が変わる。そして気象の行方を支配する。普通朝鮮半島あたりを通っている。
?すでに、新たな水蒸気の供給はなくなり、更に、上陸すれば地表面との摩擦などによって、次第に衰弱していきます。
?最終的には熱帯低気圧となり消滅します。

?台風一過、満点の晴天・・これが「温度差」が解消されエントrピーが高い安定な状態。
(しかし、すぐ別の所で温度差が増大して不安定になり,このくりかえしとなる。)


つまり、台風を含む気象現象とは、大気の温度差を解消する、地球大気の安定機能(エントロピー増大の法則)ということです。

人間が地球に優しく!しなかったり、「温室効果ガス!?」とやらを排出したりしたからとかではないのです。自然が人間の作ったルールに従うことはありません。
自然の摂理・熱力学第二法則です。


138 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/21(Wed) 11:38
>>137

◆台風とエントロピー増大の法則

台風の発生の仕組みを簡単に説明してみます。

・熱帯の強い日差しを受けて、海面の温度が上昇します。(海面水温が約 27℃以上のとき台風は発生しやすいといわれます)
 これが、「温度差」が大きく、エントロピーが低い《不安定》な状態。

・暖められ水蒸気を多く含んだ空気は、強い上昇気流となり、ポンプで吸われるように気圧は急激に低下しいていきます。

・上昇するにつれて、大気の温度は低下し、水蒸気は凝結(水蒸気が水滴になること)し、雲が発生します。

・水蒸気が凝結する際には、熱(凝結熱)が発生します。この熱が、更に上昇気流を加速し、海面付近から空気が補充されてきます。これが熱帯低気圧です。

・こうして、低気圧は発達し、最大風速が 17m/s(風力8)を越えると、「台風」と呼ばれるようになります。

・更に風が強くなると、遠心力のため、中心部に到達する前に、空気は外に向かって吹き出されてしまいます。これが「台風の目」です。そのため、目の部分では、雲もなく風も穏やかになります。

・台風は、一旦北西に進みますが、亜熱帯高気圧帯を抜けて、偏西風帯に入り、北・北東に進路を変えます。 偏西風帯は、場所が変わる。そして気象の行方を支配する。普通朝鮮半島あたりを通っている。

・すでに、新たな水蒸気の供給はなくなり、更に、上陸すれば地表面との摩擦などによって、次第に衰弱していきます。

・最終的には熱帯低気圧となり消滅します。

・台風一過、満点の晴天・・これが「温度差」が解消されエントrピーが高い安定な状態。
(しかし、すぐ別の所で温度差が増大して不安定になり,このくりかえしとなる。)


つまり、台風を含む気象現象とは、大気の温度差を解消する、地球大気の安定機能(エントロピー増大の法則)ということです。

人間が地球に優しく!しなかったり、「温室効果ガス!?」とやらを排出したりしたからとかではないのです。自然が人間の作ったルールに従うことはありません。
自然の摂理・熱力学第二法則です。



物事は、安定する方向に向かって変化する ⇒ エントロピー増大の法則

139 名前:昼の予防はキンメタントの心できまる 投稿日:2011/09/21(Wed) 22:08
根区名見な関東穴見会失敗

140 名前:ワオ狐猿の爪霧は命懸け芭蕉 投稿日:2011/09/22(Thu) 01:07
関東穴見会筆頭若頭松野実鼻血

141 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/22(Thu) 15:35
>>138

>物事は、安定する方向に向かって変化する ⇒ エントロピー増大の法則

この大気のエントロピー増大の過程を総称して[気象]というのだと理解すればいいでしょう。


今日も台風15号が過ぎて天気が晴れてきましたが、天気予報では上空に
寒気が入り込んで来ていて、不安定になっています。急な雨に注意ください。・・と

そして、空が急に暗くなって急に大粒の雨が降ってきました。

この「寒気」が重要です!!。

寒気が(暖気に)入り込んでくると、大気の温度差が大きくなって大気の状況が不安定になって食うのです。



天気予報を注意して見ていると、『寒気』というのが良く出てきます。

気象は(暖気とともに)『寒気』が必要で、温度がただ寒い・暑いだけでは「気象」(=仕事)はおこらないのです。

二酸化炭素地球温暖化というのは、「シナリオ」という「筋書き」によって成り立っているもので、
科学的にはマンガです。

「気象」は大気の『仕事』です。

「熱」から《仕事》(気象)を取り出すためには『温度差』が必要です。




「二酸化炭素地球温暖化」は、「気象」を扱うのに《温度差》の概念が無いのです!!!。

科学のイロハが欠如したものが、まともな理論でありえない。

142 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/23(Fri) 15:12
<地球温暖化傾向と台風やハリケーンとの関係>

このことはよく誤解されていますが、
温暖化の進行は、台風やハリケーンなどを減らし、発達させない方向に働きます。

台風などに与えられるエネルギーは、大気中の空間的(上下の)な温度差によるものです。
温暖化は大気の全体的昇温ですから、その空間的温度差を、目立たなくさせます。
つまり、海面温度も上がりますが上空の温度も上がります。
まあ、メリハリがなくなる訳です。

温暖化が究極的に進んだときには、気象現象(上下南北等の空間的な温度差による)はほとんどなく、大気はただ熱いだけになると考えられます。
(もっとも、そういう所に人類はいないですから関係ないですが。)




143 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/26(Mon) 13:37
気象は「温度差」によって起こる、その「気象」を支配しているのが、「偏西風の蛇行」など「大気の大循環」です。
異常な気象は。異常な「温度差」と、「偏西風の大蛇行」など大気の大循環の異常です。

「対流圏」と言われる地表から約 11kmには、 大気の大半があり、「温度差」によって大気の「対流」が起きます。

気象現象のほとんどが、この対流に起因します。

台風は、熱帯で生まれた渦です。まず、海面の温度が高くなり、上空に冷たい空気〈寒気〉が入ってきて「温度差」が大きくなると、いわゆる対流が起こってくる。これが台風の卵になるわけです。
赤道から少し北の熱帯地方に発生します。赤道直下は高緯度地方から冷たい空気が入って来ないので、強い対流が起こりにくい。だから台風は発生しないいのです。




144 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/26(Mon) 15:03
人口光合成が成功したことで、
二酸化炭素削減問題は大きく変わると思う。

人口光合成が実用化されれば、有機物を作るために
二酸化炭素が必要になってくるのだから!

145 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/27(Tue) 15:35
>>144 動物園でゴリラが直立歩行をはじめました。猿は明らかに進化
しています。

146 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/10/26(Wed) 22:58

国の財政状態ー国家破綻を防ぐには   期待人
ttp://ameblo.jp/1568-0-1-2-3-nkm/archive1-200809.html


147 名前:0匹目のどじょう 投稿日:2011/11/17(Thu) 19:32
生まれたてのHPです。まだ見てくれる人がほとんどいないので、関係ある話題の掲示板とかに、毎日少しずつご案内させてもらってます。勝手に書き込んで、ゴメンナサイ。
このHPは「もしドラ」のパロディ版とエッセイ集「妄想モンスター」の2本立て
もしドラは、もしドラ「えもん」「ンカー」「焼き好き」「ゴンボール収集家」など9作、それぞれストーリ展開。
妄想〜は、「提唱 総理大臣象徴制」「床屋におけるジレンマ」「サイエンス/実はやっぱりコリン星人」「仮面ライダー 実は前科者」ほか全31作。
両方とも、おもしろさには自身アリ。哀愁漂うのもあるよ。
応援してね
エッチティティピー:スラスラ www.wb.commufa.jp/baka/index ドットエッチティエムエル
から入ってね。ヨロシク
エッセイの中の「越後屋内閣」「提唱 総理大臣象徴制」が政治関連,
「地球に一番やさしい病気」が温暖化関連です
休憩のときに見てね。書き込んでごめんなさい。

148 名前:二巣の意義容赦 投稿日:2011/11/17(Thu) 21:13
肛門が臭い
何故なのか
原利なら維持知らすかゃみのし原因がなビャウキだちらしたらこる没門亥です

149 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/11(Sun) 21:24
地球の平均気温(放射平衡温度:-18℃)と、地表の平均気温(15℃)の差33℃の説明がつかないので、これを「温室効果」としている。

これは。場所(高度)が違うものを、同じ地表で考えたド素人論で、基本的に間違いです。

この33℃というのは、地球規模のドデカイ話です。希ガスとか、その濃度とか、そんなちまちました話ではないのです。

地球の質量とか全大気の質量、重力場、気圧といった地球規模の話で、人為で変わるようなものではない。

こういうのを妄想というのです。

「二酸化炭素地球温暖化論」は科学に対する無知と不勉強の賜で、ひたすら「二酸化炭素ビジネス」のためでしかない。


@地球の質量 = 60億・兆トン
A全大気の質量=5250兆トン

@地球の質量とA全大気の質量の作る「重力場」によって

地球の重力加速度 1g=9.80665m/s2

この重力によって大気には地表に於いて1気圧(=1013.25hPa)ができる。

この気圧に依って地表に於いては33℃高くなり平均15℃となるのです。


結果・・
・地球の平均気温・放射平衡温度@5500m:―18℃@5500m,500hPa
( 太陽に依る地球の最高到達可能温度)

・地表の平均温度@1.5m :15℃、1013hpa 

地表と放射平衡温度との差33℃は、重力場による気圧差に依る温度差である。(ボイル・シャルルの法則)
なお、「地球温暖化」ではこの33℃分を「温室効果」と言っており基本的に間違いです。


150 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/12(Mon) 09:09
COP17で「京都議定書」延長が決まった。

日本は早く、偽造。無知によるインチキ温暖化から脱退して意思表示すべきだ。

誰一人二酸化炭素(排出)削減なんてしていない。

「二酸化炭素」とは、二酸化炭素(CO2)のことではなく、マネー(証券・デリバティブ)のこと。

COPでも、これまでの総括なんて全然していないで延長のことばかりしている。

これまでにいくら「二酸化炭素を」削減して、いくら「温暖化」が減ったとか数値で示すべきだ。(できない!)

151 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/14(Wed) 22:10
>>149
(参考補足)

>だから、地球の平均気温(放射平衡温度:-18℃)と、地表の平均気温(15℃)の差【33℃】の説明がつかないのです。(重要!)

>そこで根拠なしに考え出されたのが、「温室効果(by再放射)」と言う「熱力学第二法則」に反する「第二種永久機関論」というわけです。

>これは場所(高度)が違うんです!。


上記については、この“差”〔33℃〕が以下に見るように、(「気圧」ではなく)「温室効果ガス」という“モノ”(の濃度)に依るとの自然界に実在できない第二種永久機関論に立脚。

《典型例》

「温室効果ガスは大気中に極微量存在しており、地球の平均気温は約15℃に保たれていますが、仮にこのガスがないと−18℃になってしまいます。」・・
ttp://eco.pref.miyazaki.jp/gakusyu/ondan/ondanka/ondanka1.htm


これは「二酸化炭素温暖化論」の典型的な間違いです。

高度差のある大気中の「地球の平均気温(地球の表面温度)」(放射平衡温度:−18℃@5500m)と、地表(15℃@地表)の温度は当然違う、ところが「地球の表面」も「地表」も無い「二酸化炭素温暖化論」では説明がつかない。

「温室効果ガス」というものの「濃度」により違うのだと間違った説明をするしかないのだ。

これは気圧(高度)に依るもので“全大気”の“質量” 5250兆トンという、地球規模のドでかいものによるのだが、この部分が「温室効果ガス」といって“希ガス”の濃度という吹けば飛ぶようなものになってしまっているのです。

そして、二酸化炭素(温室効果ガスという)の“濃度”によって「温暖化」し、人間がそれを変えるという妄想論です。

この「温室効果ガス」というものの実態はカーボンマネー(証券・デリバティブ)です。

だれも本当に「二酸化炭素」を削減している人はいないのですが、金は動きます。

日本から、毎年、毎年3〜4兆円(血税です)が、ロシア、中国、ヨーロッパ等に密かに貢がれているのです。


152 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/15(Sun) 11:15
>>151

二酸化炭素地球温暖化論は、今や殆ど死後になりつつあるのではないかと思いますが、「二酸化炭素デリバティブ」という国際的カーボンマネーロンダリング詐欺としかいいようがないものでしょう。

つまり「二酸化炭素」とは証券《金》の事であって、「二酸化炭素」というものを何か「削減」しているわけではない。(重要!!)

「二酸化炭素地球温暖化論」というのは科学の俎上に乗らない、科学的にド素人論ですが、
一言で言えば、「地球の表面」と「地表」の区別がつかない事に依る妄想論です。

それは大気が無いという本質的な事になる、大気が無ければ人類生存できないし、気候変動どころかその気象現象さえ起こり得ない欠陥論なのです。



以下参考までに、太陽系の総ての惑星は「質量」を持ち「重力場」を持つので、「大気」をもちます。地表と大気間には熱交換があって、熱的「表面」は地表から大気中にずれます。


つまり、(緯度に依って多少異なるが)

⇒「惑星の表面」とは、大気の温度が「放射平衡温度」となる高度なのです。(重要!)

※惑星の「表面」の温度は「放射平衡温度」となります。(シュテファン・ボルツマンの法則(T4乗則))

地球の場合は、放射平衡温度は《ー18℃》、その高度は(中緯度地帯で)5500m上空、大気の8割がある気象現象の起こる「対流圏」(11,000m)のちょうど中間です。

したがって、惑星・地球の表面とは5500m上空ということです。地表ではありません。

@ 「放射平衡温度」(―18℃)とA「地表」の平均温度(15℃)の差《33℃》は高度差に伴う気圧差による温度差なのです。

※その結果この「二酸化炭素地球温暖化論」という自然界に実在できない「第二種永久機関論」がでてくるのです。

「二酸化炭素地球温暖化論」というのは、放射平衡温度の意味さえ理解しない、ひたすら科学に対する無知によってのみ発生した自然界に実在しえない第一種・第二種永久機関論と言えます。



153 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/16(Mon) 19:29
>>152

空気の不思議
放射平衡温度を地表の温度とすることはできません。地表面の温度とするなら「地表面のないガス惑星の放射平衡温度はどこか?」との問いが残ります。地球や金星で温室効果が起きている証拠などありません。筑波山の地表温度は昼過ぎから温度が下がり始め、夕方から明け方にかけて湿球温度に落ち着きます。地表温度は放射などに依存していません。放射冷却は作り話です。子供たちに間違えをおしえることになりますので研究者や出版社の方は間違えを正すべきです。
ttp://takanosunotama.blogspot.com/p/blog-page_05.html


154 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/21(Sat) 17:28
放射平衡温度を地表の温度とすることはできません。地表面の温度とするなら「地表面のないガス惑星の放射平衡温度はどこか?」との問いが残ります。地球や金星で温室効果が起きている証拠などありません。筑波山の地表温度は昼過ぎから温度が下がり始め、夕方から明け方にかけて湿球温度に落ち着きます。地表温度は放射などに依存していません。放射冷却は作り話です。子供たちに間違えをおしえることになりますので研究者や出版社の方は間違えを正すべきです。

★〔放射平衡温度〕を与える惑星の大気中の“高度”が【惑星の表面】となります。

惑星の表面と地表
「惑星の表面」とは、大気中で惑星の「放射平衡温度」を与える高度となります。
これが地表になると、第二種永久機関たるに二酸化炭素地球温暖化となるのです。

*金星
  放射平衡温度 227k〈−46℃〉@約70km、0.0369気圧(37hP)
  地表の気温  750k(478℃)
  地表の気圧  90気圧

  金星の表面は 約70km上空となります。その温度は放射平衡温度227k〈−46℃〉です。

*地球
  放射平衡温度 255k〈−18℃〉@5500m、500hP
  地表の気温  288k(15℃)
  地表の気圧  1気圧(1,013hP)

  地球の表面は5500m上空となります。その温度は放射平衡温度 255k〈−18℃〉となります。






155 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/22(Sun) 22:58
>>154
(参考)

 大気   
    ―――惑星の表面 ;表面温度T
     ↑
     ↑高度H  気圧
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t(T+気圧に依る昇温)
   
            (T:放射平衡温度;太陽放射による最高到達可能温度)

・地球の場合
   地球の表面 H=5,500m
   放射平衡温度T=−18℃@5500m、500hP
   地表の気温 t=288k(15℃) 、1気圧(1,013hP)

・金星の場合
   金星の表面 H−=約70km
   放射平衡温度T=227k〈−46℃〉@約70km、0.0369気圧(37hP)
   地表の気温 t=750k(478℃) 、90気圧


放射平衡温度(T)と、地表の温度(t)の差は重力場に依る「気圧差」に依る温度差
地球の場合33℃である。

二酸化炭素地球温暖化論は、惑星の表面=地表 故、
気圧に依る昇温の説明がつかない。
そこで「温室効果ガス]という実在しないものとなる。       

156 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/24(Tue) 14:43
>>154,>>155

参考

(参考)
 
☆金星
     大気   
 

   ―――金星の表面 ;表面温度T= 227k〈−46℃〉、0.0369気圧
     ↑
     ↑
     ↑
     ↑高度H=約70km  ↓↓↓↓↓↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=750k(478℃)、90気圧)

   
         (T:放射平衡温度=227k〈−46℃〉、0.0369気圧)

☆地球
    大気   
 

   ―――地球の表面 ;表面温度T=255k〈−18℃〉@5500m、500hP

     ↑
     ↑高度H=約5,5km  ↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=288k(15℃) 1気圧(1,013hP)

       (T:放射平衡温度=255k〈−18℃〉@5500m、500hP )

ド素人論の二酸化炭素地球温暖化では、ここの図が描けない
(地球の表面が地表)・・だから「温室効果ガス」という魔法がでてくる!。

この魔法を科学的(熱力学)には「第二種永久機関」という。

157 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/24(Tue) 16:54
(参考) 地球温暖化論のまちがい!
 
  ☆地球
          地球の表面が地表(H=0)
          地球に大気を含まない。
    上がない!!
   
   ーーー−−−−(地表)  地球の表面
   地球の表面温度、地球の平均気温 t=288k(15℃)
 
 *放射平衡温度(−18℃)と地表の温度(15℃)の差33℃の説明がつかない。



地球とは大気を含みます。
そして、その「地球の平均気温」は、地球の表面温度=放射平衡温度255k〈−18℃〉@5500m、500hP です。

 しかし、 地球温暖化論は、大気が無い。地球の表面が地表しかないもの(H=0)、したがって地球の平均気温とは、地表の平均気温15℃のことです。
そこで、放射平衡温度〈−18℃〉との差33℃を「温室効果ガス」というものを作ってその「濃度」によるのだとしているのです。

地球の平均気温は現在約15℃ですが、もしも地球上に「温室効果ガス」がなかったとすれば、平均気温はマイナス18℃となり、生命の存在できない極寒の星となるはずです。・・としているのです。

だから、その「温室効果ガス]の「(排出)削減」という間違った発想がでてくるのです。
  
大気を含まない地球論故、人類の生存が不可能、しかも
気候変動以前に気象現象が起こり得ない、欠陥論




 
・温暖化のメカニズム(環境省「STOP THE 温暖化」HP)

地球の平均気温は現在約15℃ですが、もしも地球上に温室効果ガスがなかったとすれば、平均気温はマイナス18℃となり、生命の存在できない極寒の星となるはずです。
ttp://www.env.go.jp/earth/cop3/ondan/ondan.html






158 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/27(Fri) 19:01
もう過去のものになったように思うが、よく地球温暖化論者たちは、それを『温暖化の科学』と称し、「我々科学者は」と自分たちを「科学者」と称していたのです。
『温暖化の科学』などというものは実在しません。

二酸化炭素地球温暖化のよりどころたる「再放射」「温室効果」・・それらは熱力学第一法則、第二法則に反する第一種・第二種永久機関という自然界に実在しない・魔法のトリックにすぎない。

太陽エネルギーが地球上で増えてしまう!!(「温室効果」by「再放射」)。

科学の俎上にものらない、人を欺くありえない嘘・妄想が大手をふっているのは教育上も許されてはならない。

現在、こうした嘘の積み重ねに依って、毎年数兆円の血税が密かに日本から流出しているのを殆どの日本人は知るすべもないのです。

一日も早く日本は「京都議定書」から脱退し、資源を国民の生活のために回すべきです。


159 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/29(Sun) 10:45
「地球温暖化」の「対策」というので「二酸化炭素排出削減」と言ってるが、誰も「二酸化炭素・温室効果ガス」というのを「排出」であっても≪「削減」≫しているものは誰一人いないはずです。

「二酸化炭素・温室効果ガス」というのは、モノのことではなく「カーボンマネー」つまり二酸化炭素デリバティブを「二酸化炭素排出削減」と欺いているわけです。

地球で太陽エネルギーが増えてしまう《第一種永久機関》

や、そのことによる

低温(大気)でそれより温度の高い地表を温める《第二種永久機関》

もしそんなことが本当なら、即刻地球の「エネルギー問題」は解消する事と同義なのです。(二酸化炭素地球温暖化=第一種・第二種永久機関)

もしそれが本当なら、二酸化炭素を海底に棄てるとかでなく、どんどん排出、使って利用すれば、原子力とか再生可能ナントカなど、全く不要となるはずです。

    「省エネ」とか賜ることは矛盾したことです。

     もし本当なら「省エネ」不要となるはずです。!!


雪の降る真冬に(大気温度、−18℃)、窓を全開しておけば室内(15℃)は暖房可能となるはずです。


このインチキ振り込め詐欺を分かりやすく語るとすればそういうこと


160 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/01(Wed) 16:20
(参考)どうして33℃がでてくるのか!?

☆地球  (アルベド=0.3、太陽定数=1366W/m2)
 
   大気 ( A地球大気の質量=5250兆トン)


  _____________対流圏界面  11km上空、
               −50℃、260hP@10,000m


   ―――地球の表面;表面温度(地球の平均温度)T=255k〈−18℃〉        ↑    (T:放射平衡温度=255k〈−18℃〉
     ↑     
     ↑高度H=約5,5km  ↓↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=288k(15℃) 1気圧(1,013hP)
  /////////////   @地球の質量 = 60億・兆トン


・@地球の質量 = 60億・兆トンと、A地球大気の質量=5250兆トンの「質量」に 依て重力場(引力)作られ、気圧となる。気圧差が温度差33℃となる。
 
       PV=nRT  (ポイル・シャルルの法則)

    (体積V一定として、大気の温度Tは大気の圧力Pによる。)

    「温室効果」ではなく、「大気の質量効果」というべきもの!
     ものに依らない。


・「放射平衡温度」は、惑星のアルベド、太陽定数の下、太陽放射による最高到達  可能温度である。
 
・この、「放射平衡温度」を与える高度が惑星の「表面」である。(シュテファ  ン・ボルツマンの法則)

・地球温暖化(=温室効果論by再放射)では、「地表」が「地球の表面」となってし まって、《33℃》の説明がつかない。(第一種・第二種永久機関論)

この科学に立脚しないことが、「人為説」などというとんでもない妄想とつながる「「温室効果」という実在しない魔法(第二種永久機関)を生むのだ。

上記説明は、これをいとも簡単明確に説明し尽くします。

自然が人間の行くったルールに従うことは決してないのだ。!!



161 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/02(Thu) 13:18
>>160
(参考補足)

「気温」とは大気の温度のことです。一般に地表の気温は地上1,5mで測ります。地面の温度ではない。

なお、気体の温度Tとは、気体の分子の運動エネルギーのことです。これを「内部エネルギー」と言います。

内部エネルギー(U)は,分子の運動エネルギーの和で与えられる。
そして、
     内部エネルギーU=温度Tと考えていい。

(気体分子の不規則な運動、すなわち熱運動による運動エネルギーと 分子間に働 く位置 エネルギーや分子の回転エネルギーなどすべての分子について合計した ものを気体の内部エネルギーというのです。)

内部エネルギーは物質量(質量),絶対温度に比例する。

     U=Cv・T  (Cv:定積モル比熱)

(気体の内部 エネルギーは気体の絶対温度T により決まる。)

気体の温度(T)でもある「内部エネルギー」は、分子内の「運動エネルギー」故、「質量」が大きい・・つまり「密度」が高い=(圧力が高い)ほど大きい。

したがって「気圧P」が高いほうが「温度T」が高いのです。(ボイル・シャルルの法則)、

一般に,気体に外部から熱量Q[J]が加えられ,同時に仕事W[J]がされるとき,気体の内部エネルギーは増加する。このときの内部エネルギーの増加量を儷とすると,
    儷=Q+W

の関係が成り立つ。これを「熱力学第1法則」というのです。

気体の内部 エネルギー(=Cv・T )を高める、つまり温度Tを高めるには、熱(Q)を加えるか、仕事(W)を加える・・気圧が高い・・こと。

*地球では(熱力学第1法則)
 @熱(Q)=太陽熱エネルギー(太陽定数)・・−270℃〜−18℃@5500m=252℃加熱

 A仕事(W)=重力場のエネルギー 1気圧・・・・・・−18℃〜15℃=33℃加熱

依って、地上においては、 −18℃+33℃=15℃   となるのです。

ついでに、気温減率0,6℃/100m , 55(100m)×0,6=33℃


「二酸化炭素地球温暖化論」は、この惑星固有のエネルギーである肝心のA「重力場のエネルギー」(質量・引力)による「熱力学第一法則」の「仕事」(W)が無い、大気も重力もない、質量もない、気圧もない。


大気が無いから人類も生存不可能。

大気が無いから「気候変動」以前に「気象現象」すらも起こり得ない。

低温で高温を加熱する事(第二種永久機関)に依ってのみ成り立つ欠陥論です。


いかに「ビジネス」のためとはいえ、自らを「科学者」と称し、「温暖化の科学」と称してきたものは所詮ド・ド・ド素人論!としか言いようのないものだったのです。


一日も早く「京都議定書」などから脱退して資源を有効に使うべきです。






162 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/03(Fri) 11:49
>>161

さらに補足すると、「二酸化炭素地球温暖化論」の表現に依ると、
・・「放射平衡温度」(−18℃)が、「“実際の”」15℃と《33℃》の差が有る。・・

これを「二酸化炭素地球温暖化論」では、「温室効果ガス」というものの“有無”だとしている。


これは、地球及びその「放射平衡温度」の意味を理解できないことによる基本的間違いです。

「放射平衡」の場所を「地表」(固体)にしてしまっている事に依るボタンの掛け違いなのです。

「温室効果ガス」が無いと《−18℃》という極寒になってしまうが、「温室効果ガス」というのが有るために《15℃》になっているのだ・・としている。

大気と重力なく、ひたすら「温室効果ガス」という、『温室効果(by再放射)』という、“低温で高温を加熱する”という魔法(第二種永久機関)が支配しているのだ。(実際は、この部分は地球固有の重力場に依る「気圧」に依る。)

そして、その「二酸化炭素地球温暖化論」との結びつきは、・・産業革命以後、「人為」に依って「温室効果ガス」が溜まって来て、地球が「温暖化」している。それで「温室効果ガス」の排出削減をしなければならない・・というのが「二酸化炭素地球温暖化論」だ。

ただし誰一人、「温室効果ガス」というのを排出であれ、「削減」している人はいないことからもわかるように、「温室効果ガス」「二酸化炭素」というのはカーボンマネ―のことのようだ。

「最初に(二酸化炭素)温暖化ありき」といって、「自然の摂理」に反する金儲けがまともなものであるはずが無い。


163 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/13(Mon) 23:10
悪魔のささやき

ttp://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/13/



164 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/14(Tue) 19:09
>>50
(補足)
>二酸化炭素地球温暖化とは「放射」しか出てこないものです。

1896年にSvante Arrhenius.によって、二酸化炭素によって地球が温暖化するということが言われたとされる。これに先立ち、1827年にジョゼフ・フーリエが「温室効果「を発表。
1861年にジョン・チンダルが水蒸気・二酸化炭素・オゾン・メタンなどが主要な「温室効果ガス」であることを発見するとともに地球の気候を変える可能性を指摘した。

これらの研究をベースに1896年、スヴァンテ・アレニウスは自身の著書『宇宙の成立』の中で、石炭などの大量消費によって今後大気中の二酸化炭素濃度が増加すること、二酸化炭素濃度が2倍になれば気温が5〜6℃上昇する可能性があることなどを述べたという。

だが、「温室効果」といのは,基本的には低温で高温を温める「第二種永久機関」で、地球で太陽エネルギーが増えてしまう「第一種永久機関」です。

これはまた現象的には「放射」という地球上では、基本的に小さな熱媒体にすぎないものを「地球放射など称する事に依って過大に扱った間違いなのです。

惑星・地球には、「重力場のエネルギー」しかない。

放射は恒星たる太陽からのエネルギーであって「地球放射」という表現はまちがい。温度を持つものは放射が有るにせよ、惑星たる地球のエネルギーで放射しているのではない!。)
  
恒星(太陽)と惑星ではちがうのだ。金星でさえ太陽によっては地球以下のー46℃、地表で470℃、放射で加熱できるほどの温度は無い。

すでにおよそ100年前1909 年に、イギリスの物理学者R.W.Woodの実験によって、その論分でこれは理論的に間違ってると結論ずけられていた。( R.W.Woodの実験)

地球が放射しているわけではない、低温大気中では、放射の占める割合は無視できるほど小さいのです。

500℃以下では放射は殆ど無視できる。(金星の地表でさえ470℃)

放射が伝導・対流と肩を並べるようになるのは、700℃を越えてからです。

  ・光 加 熱 の 物 理 (Fintech) 更新 2012/01/03
    ttp://www.fintech.co.jp/hikaributuri.htm

平均15℃程度の地球の低温では放射など無視できるくらい小さいのです。
700℃くらいまでの低温では伝導・対流が主要な熱移動形態となるのです。

また、放射では距離に依って急激に減衰するので遠くまで届かない。<距離の二乗に反比例して減衰する。〉

「R.W.Woodは実験」で、低温地球大気に於いて、熱の伝導・伝達形態として「放射」は、実際のケースでは放射エネルギーの捕獲は大変小さな役割しか果たしていない=無視できること=という事実に注意を払うべきだと断言している。・・・


「たとえどんなに望ましい条件においてさえ、地表からの放射エネルギーを吸収することによって大きく大気が暖められるかどうかということは私には大変疑わしく思われる。私はあえてこの問題に深くかかわろうとは思っていない。ただ単に我々が大変よくなじんでいる実際のケースでは“放射エネルギーの捕獲は大変小さな役割しか果たしていない”という事実に注意を払うためにこのノートを公表した。」( R.W.Wood,1909)

この、“地表からの放射エネルギーを吸収することによって大きく大気が暖められる”かどうかということ(温室効果論)は、第一種・第二種永久機関であり実在しないのだが、すでに100年前にR.W.Wood,の実験に依って一件落着していることだということを付け加えておきます。
(参考)
・R.W.Wood,”Note on the Theory of the Greenhouse”,Philosophical  magazine 17 p319-320(1909)

・Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner
Cite as: arXiv:0707.1161v3 [physics.ao-ph]
  ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3






165 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/16(Thu) 16:15
>>164

マクスウェルの悪魔に捉われた「地球温暖化」の愚!!

ttp://www.asyura2.com/07/nature2/msg/525.html



166 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/16(Thu) 16:24
>>163.>>164.>>165

悪魔のささやき

温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か? 

ttp://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/14/


167 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/19(Sun) 18:59
参考

宇宙船地球丸
『地球の保温システム』で見過ごされている、窒素・酸素による保温効果

ttp://blog.goo.ne.jp/spiraldragon/e/2042c248379683919b90a0f2a00a3f1e





 

168 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/02/23(Thu) 10:37
1.[温室効果」「温室効果ガス」などという「二酸化炭素地球温暖化」のすべてのツールが自然界に実在しない、できないものばかりです。

地球の温度にかんするものは「物理」の話であって、「化学」の話ではありません。

2.人為というのは、自然には課金できないからにほかなりません。

人為としなければ、ビジネスが成立しないからです。

「人為」と言った途端に,インチキの偽言であることに気ずくべきです。

人為=ビジネス (カーボンビジネス/二酸化炭素デリバティブ)というわけです。



169 名前:Wefapebra 投稿日:2012/06/24(Sun) 14:10

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170 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/24(Mon) 23:01
地球温暖化に関係しない間違いなのだが、「地球温暖化」でよく言われる大気中の
二酸化炭素が溜まり、削減しなければというのが「二酸化炭素排出削減」というものだが、
これは科学オンチの妄想。

大気の二酸化炭素というのは殆どが海洋にあり、全地球上を水循環に乗って循環している。
これを「炭素循環」といって、これによって増減なく安定している。(3%を超えると呼吸に支障)

【炭素循環・水循環】
CO2は非常に水に溶けやすい。
殆どのCO2は水に溶け海に集まっている。
海から発したCO2等は水循環に乗って地球上を循環して再び海に戻る。

大気 CO2 7400億トン →→→水蒸気〈雲〉←←CO2溶解↓↓↓雨 
炭素交換(ヘンリーの法則)          
↑ ↑ ↓↓↓↓
***********************           
   海水    ← ←←← ←←←く川、地下水 ←← 雨水
溶解CO2 38兆億トン
                                     
陸圏 固定化CO2  2兆3000億トン

陸圏に固定化された二酸化炭素を除いても、大気中の二酸化炭素は0,000,000,19%しかない。
殆ど100%、99,999,999,81%以上、桁違いに圧倒的に多くが地球の三分の二を占める海水中に溶けている!。

海と大気を含む全地球には「炭素循環」がある。

水蒸気とともに、海から出た二酸化炭素等は全地球上を循環し、雲となり雨となり川となり、地下水系となって水循環に乗って地球上を循環し海に戻り安定となる。

植物の二酸化炭素の吸収量は、年間1100億トン、また動植物の二酸化炭素排出量もほぼ同量で、生物間のやりとりは、均衡している。
つまり、地球(地表)のほとんどの炭素は、固定化または循環することによって、バランスが保たれている。(増減がない)



171 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/12/25(Tue) 00:08
がんばってますね。
俺も温暖化の話は、絶対にユダヤ資本かなんかの陰謀だと思う。
日本は、去年も今年も寒いし。(笑)

172 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/01(Tue) 09:04
人為で地球が温暖化したり、それを防止したりするというのは不可能で、あり得ない嘘です。

いわゆる「地球温暖化」などと言っているのは、実は全地球的には局所的な一時的な現象の事で、それは一時的な「大気の大循環」の異常によって起こる現象のことです。
最近は、このことがだいぶ分かって来て、「天気予報」の解説にもよくでてきますので、注意してみているとよくわかります。

最近は天気予報の解説から「地球温暖化」などという言葉は消えました。

「大気の大循環」には色々あって主なものは、「偏西風の(大)蛇行」[北極振動]「南極振動」「極渦」「寒渦」などです。

この「大気の大循環」は気候を支配します。

天気が西から東に移るのも、台風が日本付近で東にずれるのもすべて「偏西風」のためです。偏西風は蛇行していますが、大きく「大蛇行」するといわゆる「地球温暖化」等の現象となって現れるのです。

偏西風の大蛇行によって、切り離され固定された(ブロッキングという〉部分〈寒波の場合は「寒渦」という。)が、いわゆる特異な熱波とか寒波とか、大雨とかいわゆる専門不明の「環境屋」さんあるいは「温暖化屋」さん達が、「地球温暖化」と間違っていっている現象となるのです。


天気予報のこれら「異常気象」の解説でも、「偏西風が大きく蛇行(大蛇行)」しているため・・との解説が頻繁に流れています。天気予報に注意しましょう。



173 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/02(Wed) 11:27
「最初に温暖化ありき」と言って「二酸化炭素地球温暖化」とは、一言で言えば、低温で高温を加熱するという自然の摂理に反する典型的な第二種永久機関。

(熱源Aが物体Bを暖めるとすると、一般に温度はA≧Bです。この時物体Bから熱源Aに熱が移動することは熱力学第2法則に違反しています。そしてAが暖めた物体Bが再びAを暖めるというのは「永久機関」で、無限に温度上昇が起こることに・・・・。エネルギーが不要になる。これが「温室効果」というもの、「温室効果?」による永久機関「二酸化炭素地球温暖化」、わかりやすくいうと。熱源Aは地表。物体Bは上空の大気)

実際にこうした事は起こりません、嘘だから!。

また、決定的に違うのは、熱力学のイロハ・・熱および熱の挙動(熱力学)はモノに関係しないということ。

物の種類や、それが単原子だとかニ原子、三原子など(化学〉には一切関係しない。「温室効果ガス」と限定するのは、ビジネスの都合であって、シナリオにすぎません(実際は気圧by重力場)。

熱力学は物の種類や組成や濃度などなど〈=化学という〉に一切関係しない、つまり熱力学は化学〈化学、分光化学、大気化学等〉に関係しない。(重要)

アレニュース、NASAのハンセン(大気化学)などは化学屋さんで物理ではないのです。

(こうしたものはまだ永久機関を競っていた18世紀、古くは化学者が、70年代〜90年代は「熱力学」を知らない専門不明の「環境屋さん・エコ屋」という人々が、自らを「科学者」と称して「シナリオ」をかいていましたが、今殆どきこえてきません。)

物理的根拠(熱力学)が無いまま、嘘(第二種永久機関)に始まる決定的な嘘の連鎖、嘘の積み重ねは大変困ったことです。



174 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/02(Wed) 16:35
以下、関連スレに基本的重要なコメントがありますので参考にあげておきましょう。

〈関連スレ〉
・「CO2削減貢献量」の国際標準化に突然待ったがかかった 再び浮上する温室効果問題と国際標準
ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/847.html
・地球が二酸化炭素だらけに? 北極地域で高濃度観測 米海洋大気局が警告 (産経新聞) 
ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/766.html
・地球がおかしい? 海氷解けて雲減少 北極圏の温暖化加速か (産経新聞)
ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/764.html
・小川みさ子情報 - 『二酸化炭素温暖化説の崩壊』 「CO2地球温暖化説」は間違い!心配な寒冷化
ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/620.html
・熱波や干ばつ、原因は地球温暖化  ナショナルジオグラフィック
ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/800.html
・地球温暖化で降雨・蒸発の循環強まる=米科学者ら  時事通信
ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/736.html
・世界の平均気温、2010年までの10年「過去最高」  世界気象機関
ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/712.html

・排出量取引の検討凍結...。しかし環境税、25%削減の無謀な目標は変わらず…なぜこのような事を続けるのか?
ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/546.html
・地球温暖化問題懐疑論 へのコメント V3.0 2009年 5月 21日
ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/447.html
・地球温暖化への懐疑論について  『日本の科学者』, 2006年9月号, p.36-41, 日本科学者会議
ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/446.html




175 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/05(Sat) 11:57
「二酸化炭素地球温暖化」は、実態は科学(熱力学)の俎上にも載らない、「シナリオ」です。

「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」の決定的な欠陥それは大気が無いという事に尽きるでしょう。

大気による気圧で明快に説明し尽くされてしまうのだが、その部分が欠落している第二種永久機関なのだ。

  「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」は、「地球の表面」が「地表」。

つまり「大気」が無い「二酸化炭素地球温暖化」のマジックには、肝心の気圧(「33℃」のエネルギー原因)がない。「地球の表面」と「地表」の区別すらつかないのだ。

(こうして、33℃に相当する根拠(エネルギー、実際は気圧by重力場〉が無いので、言葉上の「廃熱」を再利用(「再放射」といい、これを「温室効果」と称する。)というマジック(第二種永久機関)を使う「温室効果ガス」なるマジックツールを用いた「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」が出てくるのです。)

「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」では、対流圏界面でCO2が増えると、対流圏界面の気温が上がりますなどというマジックの連鎖が指摘される。

「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」においては、CO2が溜まるということは「熱」が溜まるという事。

「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」においては、地球の気温は「熱」(熱力学第二法則)がない。欠陥なのだ。

(酸化炭素に溜まった熱?による『再放射』によって地表の温度が上昇するというのが地球温暖化シナリオで、産業革命が始まる「1750年」以降CO2が溜まり続けていて、気温は「1750年」のCO2の濃度を基準に簡単な計算式で濃度によって一義的にはじき出される(いわゆる「放射強制力」)という嘘の連鎖です。)

そこで「二酸化炭素排出削減」というのですが、誰一人、@「二酸化炭素」について、 A「(排出)削減」している人はいないはずです。


大気中に漂っている二酸化炭素は、雨に打たれると、たちどころに地上へと降り注がれます。

「酸性雨」を思い出してください。酸性雨とは、雨粒のPHが5.7以下(4とか5台とか酸性が強い)の場合を指します。なぜ5.7かといえば、雨は昔からPH5.7(弱酸性)だからです。

雨には大昔から二酸化炭素(CO2)が含まれているのです。(CO2+H20=H2CO3 炭酸)。 

温暖化とは関係ありませんが、二酸化炭素という雨水に溶けて地表を漂う性質の気体は「水循環」に乗って太古から地球上で循環してるものです。 これを炭素循環といいます。〈気体は水に溶ける。特にCO2は水に溶けやすい。〉

言い換えると、動植物が呼吸する時に必要としている二酸化炭素と酸素が「水循環」に乗って対流圏の中で常に循環しているからこそ、命をつなぐことができているのです。

 地球の気象現象とは、地球の「安定機能」であり、 「異常気象」とは、地球上に偏在している大気の熱の偏在を解消する大気の安定機能です、これをエントロピー増大の法則といいます。

 地球には、「大気の大循環」といって大気の流れが太古よりあるのです。それが、地球のあらゆる気象現象を支配しているということができるでしょう。

 「大気の大循環」にはいくつかあって「偏西風」(南北中緯度地帯・西風)や「貿易風」(熱帯地域・東風)、北極振動、極渦、寒渦などがあります。

なお、貿易風は、エルニーニヨ/ラニーニョ現象を左右する寒流・暖流の力関係(どちらが上になるか)に力を与えエルニーニヨ/ラニーニョ現象のトリガーになる重要な要素です。

 台風も日本付近では、梅雨時期や秋は偏西風(西風)に乗って、西から東に移動する場合が多いです。そして低緯度では、西に向かうのは貿易風(東風)に乗ってるということができます。

毎日の天気が変わるのも、台風が移動するのも、異常気象になる(ブロッキング)のも、みな「大気の大循環」とくに“偏西風の動向”(蛇行がどこをどのように通るのか)に支配されてしまう》のです。

 特定のガス(温室効果ガス)がどうこうというのは、「文学の世界」(シナリオ)です。

 

176 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/05(Sat) 11:57
「偏西風」は、1万メートル上空を西から東に流れるジェット気流です。気象が西から東に変わるのはこのためです。天気予報でわかるとおり、高気圧も、低気圧もこの流れに乗って変わります。これが天候の普通さ・恒常性・を保つ役割をしているのです。

 また、この偏西風は普通でも多少上下(南北)に蛇行しています。この適度な南北蛇行が《中緯度地域の温度を調節している》重要な役割を果たしています。

偏西風は、地球の北半球と南半球の中緯度帯を吹いているので、偏西風帯の国は多い。中国もアメリカもヨーロッパの大半の国も、南半球ではニュージーランドやアルゼンチンや南アフリカなどほとんどの国は偏西風帯です。そしてそこの気候を支配します。

あるトリガーによって大きく上下(南北)に蛇行・大蛇行・します。これが「異常気象」なのです。このトリガーになるのが、何でも二酸化炭素に結びつけられるのはウソで、「北極振動」といって、北極との熱の関係とされます。

 偏西風が南北に大きく蛇行するということは、熱帯の熱気が中緯度地域へ、高緯度地域の寒気が、中緯度地域に移動するということです。そして、《ブロッキング(停滞)現象がおこるので、異常気象となります。》・・2,3日で変わるのは異常気象ではない。

世界各地で猛暑と寒冷のように両極端を含む異常気象が多発する先ず直接の原因は、偏西風が大きく蛇行する状態にあります。まさしく、「IPCC報告」などにでてくる熱波・旱魃や大雨・洪水などが、そのブロッキングしている場所・国・に当たったところで同時に起こることになります。

IPCC報告などにでてくる現象は、原因は何でも二酸化炭素と最初に結果がきまってるのですが、ほとんどが大気の大循環の一形態である「偏西風の大蛇行」「北極振動」などで容易に説明されてしまう通常の気象現象といえるものでしょう。

1988年6月23日、アメリカ上院のエネルギー委員会の公聴会におけるNASAの J.ハンセンによる「最近の異常気象、とりわけ暑い気象が地球温暖化と関係していることは99%の確率で正しい」との発言の他、「IPCC報告」などにでてくる、二酸化炭素に依る温暖化によるとされる異常気象としてでてくる事象の殆ど99.99%は、「偏西風の大蛇行」「北極振動」など「大気の大循環」の異常として説明されてしまうでしょう。 もちろん人為の遠く及ばないことです。

人為で地球が変わる、変えられるなどというのはマジックの世界でインチキです。


177 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/06(Sun) 21:57
そもそも「気象現象」というのは、大気にすでにある[温度差]を解消する大気の“横方向”の地球規模の三次元「熱移動現象」です。 (熱力学第二法則)

上(空) → 下 (地表)ではない。(不可・第二種永久機関)

大気に発生する熱の偏在を緩和しようとする大気の安定機能([エントロピー増大の法則)ということができるでしょう。

「地球温暖化シナリオ」というのは、地球は人間のために有るのであって、人間が地球に優しくしないから「異常気象」が起こるのだ。そうした理屈、これを「環境倫理学」という、そうした考え方、教条(テーゼ)で元にあるようだ。

地球は人間のためにあるのではない。空理空論で自然を弄んではならない!。


「異常気象」とは、@異常な「温度差」(寒気)・・「温度」の高い低いではない・・と、A「偏西風の大蛇行」など大気の大循環の異常による。


地球は球体であるため、地球上には100℃を超える「熱の偏在」が起こることがある。

自然は安定する方向に向かって変化する・・これを「エントロピー増大の法則」という。

地球には、この大気の「熱の偏差」を中和する機能が備わっている。

この大気のエントロピー増大の過程を総称して、(「異常気象」を含めて、)「気象」というのです。

そして、全ての気候を支配するのが「大気の大循環」と、「温度差」〈寒気と暖気〉です。(重要!!)

そして、地球規模の南北の「熱収支」のアンバランスを解消する一つの機構、それが「大気の大循環」なのです。

特定のもの(温室効果ガス?)に関係するとするなどは妄想にすぎず、自然が人間の勝手な都合で作った妄想(シナリオ)に従うことは決してありません。


二酸化炭素地球温暖化論はそもそも欠陥論で、「温室効果」というのを使った地表への熱が中心で、温室効果ガス以外の「大気」には直接熱がいかないようになってる。矛盾があって、地表と大気の間は熱伝導も対流伝導もないと考えられるもの。

しかし、太陽から地球に与えられた熱エネルギ‐の約4割は大気や水の循環などの「仕事」に費やされます。これが異常気象を含めて「気象現象」となる。気象現象とは大気の「仕事」であり、地球における熱の偏在を緩和・中和する「熱移動」です。


大気の大循環は太古からあるもので、次のようなものがある。 ・・




178 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/06(Sun) 21:58
(参考)
☆大気の大循環
大気の熱の偏在を緩和する大気の仕事たる気象の動向を支配する大気の大循環
これらがIPCCとか、熱波・旱魃、濠雨・洪水、寒波・台風その他、あらゆる地球規模の異常気象の正体。

・偏西風(南北半球)〈高空ではジェット気流という)広範に気象を支配する。
天気が西から東にかわるのもこのため。
 季節により中緯度高気圧帯の範囲は移動するので、偏西風域も移動する。偏西風波動(偏西風の蛇行)は中緯度における《赤道と両極の間の「熱      
輸送」を担っており、低気圧や高気圧の盛衰を支配》している。
「偏西風の蛇行」が大きくなると「ブロッキング現象」(停滞)が発生し「異常気象」をもたらすことがある。
極と赤道帯の「温度差」が大きくなると大蛇行し南北の「温度差」を中和する。あらゆる気象を支配。

・偏東風(赤道付近)エルニーショ現象/ラニーヨ現象〈各暖流・寒流の勢力関係)に関係

・北極振動(AO) 寒気に関連、偏西風に関係するといわれる。
北極の気温、『北極振動』と『偏西風の(大)蛇行』との関係だが、赤道と極の『温度差』が大きくなると「偏西風」は南北に大蛇行するようになる。  
この蛇行を「偏西風波動」という。つまり『北極振動』は、『偏西風の大蛇行』のトリガーとなり、いずれも異常気象の原因となる。
北極の海氷の増減には数年からそれ以上の周期で変動する北極の周囲を巡る西風の強さの変化(北極振動)が影響することが知られており、西風が強まると海氷は減少する傾向があります。

・極 渦   極地の上空、成層圏領域にある巨大な低気圧領域。北極の氷の増減等に関係〈海の渦ではない。〉
南北両半球において年間を通して極の上空に「巨大な“低気圧”が存在」しており、低気圧を中心に「西風」が吹いている。この極を中心とする大気の「低気圧性循環」のことを「極渦」(きょくうず)という。「極渦」は、太陽による日射が無く極上空の気温が低くなる冬季に強まる。
「北極」に於ける「作氷」や『海氷運動』、『海氷分布』に重大な影響を及ぼすとされる。
極渦の強さは季節内変動や年々変動を伴う。この極渦の強弱は北極振動(AO)や南極振動(AAO。(「南方振動」ではない)として知られており、中緯度の天候に大きな影響を与える。
具体的には、「極渦」が強まると、ジェット気流(偏西風)が南下し中緯度への寒気の流れ込みが強まる。(偏西風の大蛇行)

・寒冷渦〈寒渦 CV〉 偏西風の大蛇行により、その一部が分離ブロックした寒冷低気圧。寒波・寒冷気候に関係。

・北大西洋振動(AAO) 偏西風を左右し北極の氷の増減等に関係


「振動」とは周期性をもって繰り返される大気の現象をいう。





179 名前:名無しさん@お腹いっぱい。◇mEqS3A4U 投稿日:2013/01/09(Wed) 18:45
先進国は、人口が減るのは当たり前というトリックに注意!!

先進国は、人口が減るのは当たり前というトリックをご存じだろうか?
そのトリックは、ヨーロッパの先進国諸国の人口が概ね減少しているから、日本国も同様である。
「先進国=人口減少社会」と思わせようとしている。

これは卑劣なトリックである。こんなトリックに騙されない為に、もともとヨーロッパ諸国が先進国になりえた理由を考えるべきだ。

ヨーロッパ諸国が先進国になりえた理由→他国を武力で奴隷にし資源や労働力を収奪する植民地を長期間運営していたからである。

だから、植民地がほぼ全て独立した今、ヨーロッパ諸国は廃れる一方なのである。本来の姿に戻りつつあるということであり、人口が減っても当然なのだ。

では、日本国は?

歴史的に日本国はヨーロッパの真逆。他国を奴隷とせず、逆に開放して先進国となった。アンチ植民地主義の急先鋒なのである。

日本国が先進国になりえた理由→国民の能力が群を抜いている。(日本人が当たり前としていることをヨーロッパ諸国人は出来ない。(読解力・暗算・九九))

そして、いまだに我が国の国民の能力は群を抜いている。これはいくら言っても言い過ぎることはないと思う。

歴史の必然として、減るべきはヨーロッパ諸国人、増えるべきは日本人なのである。

では何故?日本国で人口が減っているのか?

つづく


180 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/19(Sat) 14:43
「気象」というのは地球の「温度偏差・偏在」を解消するための、つまり、エントロピーを増大するための「大気」の「熱移動」・・地球規模での、あるいは、それと局地的な移動の重なった、広い意味での【対流】の話であって「放射」云々ではないです。

 したがって、「異常気象」を含む総ての「気象現象」の理解にはこういう下のような地球儀がでてくるような、「天気図」で描かれる、地球規模の二次元と三次元的大気の移動の視点が必要なのです。

ttp://www.jma.go.jp/jma/press/0601/25a/thiswinter0125.html
 
大気が動く、つまり大気が「仕事」をする〈気象〉ためには、「温度差」(温度差エネルギー)が必要です。〈熱力学第二法則〉
暑いとは暑い大気(暖気)が、寒いとは寒い大気〈寒気〉がそれぞれの処から移動してきたということです。広い意味の対流です。これは毎日の天気予報のとおりです。

「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)とは、「放射物語」とでもいうべきもので、「放射」しか出てこない。「熱」がでてこないで、それも上(低温)から下(地表、高温)への。
実際に、人間や動物が平穏に生きてゆけるということは、放射がわずか(大気が有って高温でない)ということ。大気圏では放射以外の伝導、対流が熱移動の主体となる。

気象現象は、「放射(エネルギー)バランス」どうこうではなくて、「熱」の“アンバランス”(=温度差)によるのです。
 
つまり、総ての気象現象には、「熱気」と「寒気」の存在〈温度差〉が必要なのです。 (熱力学第二法則)
 平均温度があがっただけでは、仕事〈気象現象〉にならない。

(寒気と暖気の「温度差」が大きいと、大きな気圧差(低気圧)を生み、著しい気象現象となる。)
 大気中では「放射」はごく一部なのです。よく、どこの事か分からない上下放射模式図がありますが、第二種永久機関で、そもそも意味をなさない。

「気象現象」が激しいという事は、(「放射強制力?」どうこうは嘘)大気の「温度差」が激しいということだから、平均すると温度は高く無いのです。しかも、一定時間過ぎると大気の大循環の変化などによって元に戻るのです。
 



181 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/19(Sat) 14:51
(参考)
 
 エネルギー
   《熱力学第一法則》
形態・・(伝導・対流・放射・潜熱)
(低温の対流圏大気中では、熱移動媒体の主体は伝導・対流・潜熱となる。「放射」(*)が主役となるのは1000℃以上の高温か宇宙空間。)


   
エネルギー(伝導・対流・放射・潜熱)
        ⇒⇒《熱力学第二法則・温度差》⇒⇒ 【 熱 】※ ・・(熱が伝わる)⇒ 内部エネルギー(Cv・T)の増加⇒ 温度Tの上昇
   
      二酸化炭素地球温暖化シナリオ! では ⇒⇒×××××(熱)×××××⇒ ××⇒××・・・


*放射はT4乗則 低温では無視される位微小、同時に距離の二乗に反比例して急激に減衰するもの。
したがって、熱源が巨大(熱容量大)であって1000℃を超えるような高温であることが必要。低温では数mで減衰し届かない。

☆熱が伝わる要件(LOGIC)・・@ANDA
@ 必要条件   熱力学第一法則  エネルギー
A 十分条件※  熱力学第二法則  温度差(熱の不可逆過程)

※〔温度差〕は、相手に到達した時のその相手の物体の温度より高温のこと。(1/ 0)
  相手に到達した時のその相手の物体の温度より高温    =1
  相手に到達した時のその相手の物体の温度より低温又は同じ=0

1万メートルとすると、その間の減衰してもなおかつ相手に到達できた時の温度が、相手より高い事。
 「熱」が相手に伝わるためのハードル〈関所〉となる。

大気の温度は気圧=高度によって決まってしまって、対流圏に於いては大気はどこをとっても、必ず下より低い。
これを「対流圏の鉛直温度構造」という。〈気温減率 −0.6℃/100m〉

二酸化炭素地球温暖化?(シナリオ)には熱概念(熱力学第二法則)が欠落している。⇒「熱」が相手に伝わらない=相手を加熱しない。・・第二種永久機関)

実は太陽エネルギ‐以外に太陽とすべての惑星には固有のエネルギーがある。それは「質量」による下からの「重力場」のエネルギー、つまり下からの引力これによる「気圧」があって33℃分の加熱エネルギーとなっているのです。(ボイル・シャルルの法則)

上(空)から加熱する事は出来ない(第二種永久機関)が、下〈地面〉から「重力場」によって気圧によって加熱されているのです。
温暖化シナリオ?にはこれ(質量・重量場)が無いから、典型的な第二種永久機関たる「温暖化?」が起こるのです!!。

もっとも、気象とはすでに地球上にある100℃を超える熱の偏在を中和する三次元横方向の熱伝達〈対流〉、熱伝導、潜熱などによる大気の安定機能(エントロピー増大の法則。熱力学第二法則)と言えるものであって、放射による「放射強制力?」(「温室効果」)だとか人間が人間の都合で作ったシナリオ〈妄想〉によるもの、上からのものではない。


182 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/31(Thu) 19:38
ものごとは安定する方向に変化する。

エントロピー増大の法則です。
自然はシンプルです。
安定、平衡、拡散が安定方向です。

これが自然の変化の理由・・「摂理」です。

この自然災害を含めて、この摂理で自然は動いているといえるでしょう。

決して人間が地球を大事にしないから自然が怒っているわけではありません。(似非環境倫理学)

エントロピー増大の法則は地球の非常に重要な安定機能(Homeostasis)をあらわしています。

この安定機能、フィードバック機能によって自然は安定を維持しているのです、そして人類の未来もあるのです。

地球上には大きな「熱の偏在(熱偏差)」が存在しています。これを平衡、安定でない(エントロピー小)といいます。

この大きなエネルギー差を分散させ、一様に安定した状態になろうとする大気の働き、言い換えれば大気の「エントロピー増大の過程」(拡散の過程)を示す現象を総称して「気象」というのです。

冷夏も酷暑も、台風もその時の大気の大循環と温度差(温度の高い低いにあらず)で左右され、毎年変わり繰り返しているだけの地球の安定機能なのです。
よく上空の放射の話で、「地上からの放射が二酸化炭素に吸収され「再放射」によってほとんどを占めるそれ以外の大気を暖める」とかのたまうのです。これも勿論事実ではない。地球上で実態の無い放射で低温で高温を温める放射物語(シナリオ)にすぎない。

熱容量からも可笑しいのだが、そもそも「拡散」されるので、特定のガスが、その部分だけ熱を維持することはありません。(エントロピー増大の法則)

あるなら「エントロピ―“減少”の法則?」です。
基本的に高空ではみな気圧で決まる同じ低い温度になってしまいます。(あちこちでその繰り返しなのだが。)

天気予報で「天気図」をよく見れば、気象現象がよく分かると思います。
これらは、地球に熱の偏在があって、熱気と寒気の温度差「密度差→気圧差」によって、他から呼び込まれた物なのです。これが地上の温度を決定することになる大きな要素です。

地上の温度は、二酸化炭素による放射強制力?とかが、正(加熱?)とか負(冷却?)とか線引きしたように一義的に簡単に決まるものではありません。

大気がエントロピー増大の法則のままに、熱の偏在を自動的に拡散・中和させ安定化させているのです。

その自動的に拡散・中和させる働きをするのは
《熱力学第二法則》・・熱は高いほうから、低いほうへ一方的に流れる・・です。

大気に熱の偏在がある限り、大気はそれを中和・平衡するように動くのです。

この大気の動きそれがすべての気象現象です。

二酸化炭素地球温暖化シナリオでは、熱は低いほうから高いほうへ(も)流れます。→第二種永久機関メカニズム

エントロピー増大の法則からもかけ離れた、自然と関係しない、気象さえ起り得ないまあ「排出権」とかのファンド作り目当ての与太噺と思えばいい、それが二酸化炭素温暖化物語でしょう。




183 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/02/10(Sun) 19:34
(参考)

・地球を知る!!・・9 北極の大気循環と北極の海氷
ttp://www.asyura2.com/07/nature2/msg/668.html・
・「環境問題/地球温暖化問題」は、「用語」の問題だ!!
ttp://www.asyura2.com/08/nature3/msg/170.html
・tCTeyFIUacさんへのメッセージ
 ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/449.html
・いい星つくろう 環境省が陥った認識の錯誤とは
 ttp://plaza.rakuten.co.jp/iihoshi/diary/200606240000/
・温暖化対策の重大な誤り ( 不思議に看過され続ける冷厳な事実の告発 ) プラネス要約 ( 承認)
ttp://members3.jcom.home.ne.jp/keymauss/ayamari.htm

・知恵の輪 省エネと発電
ttp://16066108.at.webry.info/200802/article_19.html

・地球温暖化防止技術(米国科学誌、14 Dec.号)
 ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/854.html



184 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/09(Sat) 18:29


日本付近の中緯度帯で天気に大きな影響を与えている温帯低気圧とは構造や発達のメカニズムは異なります。

温帯低気圧は低緯度の温かい気団と高緯度の冷たい気団が接する中緯度で、寒気と暖気が混じり合う時の温度差を発達のエネルギー源としています。このため寒気と暖気が接する所に前線ができるのが特徴です。

一方、熱帯低気圧〔台風〕は水蒸気が雲となる(凝結)する時に発生する熱(潜熱)を
主なエネルギーとしています。

低位緯度の熱帯域の海上では海水温度が高く、常に大気の状態が不安定になっ
ており、いくつもの入道雲(対流雲)が発生します。
この雲がまとまり渦を巻く様になり熱帯低気圧が発生します。

低緯度で発生した熱帯低気圧が発達し、最大風速が34ノット(約17m/s)
以上になった強い熱帯低気圧を日本付近では「台風」(タイフーン)と呼んでいます。
(基準が少し異なりますが、アメリカでは「ハリケーン」、インド洋に発生するものは「サイクロン」と呼びます。)


「温暖化」とは“地球全体”が“平均的に”気温上昇しなければならない。

暑いところ、寒いところ、温度差があるのです、

これに対し台風を含めて

すべては、“熱帯海域の一部”など“地球上ではごく一部地域”です。

気象現象とは地球のあらゆる部分に偏在する熱を平準化しようとする地球大気の機能です。

大気の温度差を解消しようとする大気の安定機能です(エントロピー増大の法則・熱力学第二法則)ーそれを総称して「気象」と言うのです。

「地球温暖化」とは金儲けのためのインチキ論であって、自然の摂理(エントロピー増大の法則)に基ずくものではありません。


185 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/09(Sat) 20:33
よく「温暖化」で海水温が上昇して台風が巨大化しているとかするとか言うのは
間違った温暖化シナリオによるものです。

「温暖化」とは“地球全体”が“平均的に”気温上昇しなければなりません。

暑いところ、寒いところ、温度差があるのです、

これに対し台風を含めて

すべては、“熱帯海域の一部”など“地球上ではごく一部地域”です。〔重要!〕
寒いところもあちこちにあるのです。

偏西風の蛇行等の影響などによる気圧配置がたまたま最悪になってくると
考えられます。

大気の温度を左右するのは、太陽の@熱と、もうひとつはA気圧です。

このうち太陽の@熱による地球の最高到達可能温度は、 ー18℃で、これを放射平衡温度と言います。
後はA気圧によるものです。(ボイル・シャルルの法則)



186 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/09(Sat) 23:36
(参考)
猛暑・大雨 太平洋高気圧が原因
2013.8.9 20:12 [自然災害]

大雨に見舞われた岩手県雫石町=9日午後、岩手県雫石町(松本健吾撮影)
 秋田、岩手両県は9日、集中豪雨に襲われた。太平洋高気圧の周囲に流れ込んだ湿った気流が、東北地方北部で次々と積乱雲に発達したことが原因とみられる。一方で関東から西日本にかけては厳しい暑さに。7月以降、相次いだ豪雨や猛暑は太平洋高気圧がもたらしたものだ。

 通常、高気圧に覆われた範囲は天候が安定し、日ざしで気温が上昇する。高気圧の周囲では時計回りに風が吹き出す。太平洋高気圧の場合には、吹き出した風に乗って南の海上から暖かく湿った風が高気圧の北側を西から回り込む形で流れてくる。

 9日は日本列島の広い範囲が太平洋高気圧に覆われ、各地で最高気温35度を超える厳しい暑さとなった。その一方で暖かく湿った風が東北北部を直撃する形になった。この風が秋田県付近で生じた上昇気流で次々と積乱雲に発達、大雨を降らせたとされる。

 7月28日に山口、島根両県で発生した局地豪雨など今年7月から全国で相次いだ記録的な大雨は、同様に太平洋高気圧の縁を流れ込んだ風が水蒸気を供給したために起こった。7月上旬から西日本を中心に続いた猛暑はその太平洋高気圧による現象といえる。

 気象庁の予報では今後、太平洋高気圧が徐々に北へ勢力を強める一方、北海道と東北北部では10日朝まで断続的に激しい雨が降る所があるとして土砂災害などへの厳重な警戒を呼び掛けている。


続く酷暑、高知で39度超 猛暑日地点は今夏最多



187 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/09(Sat) 23:49
太平洋高気圧の勢力圏とは?
気圧配置について、
2013年、この夏大変な猛暑で毎日ヘロヘロでしたすが、この猛暑をもたらしているのが太平洋高気圧なのです。
実はこれは太平洋高気圧と、さらに背の高いチベット高気圧です。
太平洋高気圧の上に覆い被さっています。これが猛暑の影の主役です。


188 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/09(Sat) 23:56
>>186,>>187,>>185,>>184

続く酷暑、高知で39度超 猛暑日地点は今夏最多
2013.8.9 20:44 [季節の話題]

猛暑の中、水辺で遊ぶ子供たち=9日午後、東京・お台場海浜公園
 東北北部で豪雨となった一方、関東甲信から西日本にかけての広い範囲では9日、晴れて気温が大幅に上昇した。35度以上の「猛暑日」は全国927地点のうち205地点にのぼり、今夏最多となった。30度以上の「真夏日」は3日連続で600地点を超えた。

 気象庁によると9日の最高気温は高知県四万十(しまんと)市で39.3度を記録。宮崎県西米良(にしめら)村で38.8度、山梨県甲府市で38.7度、群馬県館林市で38.5度、埼玉県鳩山町で38.1度となり、計8地点で38度を超えた。

 10日はさらに気温が上がって40度近くになるところも予想されており、気象庁は東北から沖縄にかけての広い範囲で「高温注意情報」を発表した。


世界各地で40度超の記録的猛暑 死者相次ぐ



189 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/09(Sat) 23:59
偏西風の蛇行・・

世界各地で40度超の記録的猛暑 死者相次ぐ
2013.8.9 16:59

動物園で水を浴びるサイ=ポーランド・ワルシャワ、8日(AP)
 世界各地が気温40度を超える記録的な猛暑に見舞われている。中国では熱中症による死者が相次いだ。ハンガリーでは省庁がクールビズを許可し、イタリアでは熱中症対策の救急処置室に駆け込む市民が急増した。

 オーストリアでは8日、気温が40・5度まで上昇し、5日前に記録した39・9度の過去最高を更新。ボスニア・ヘルツェゴビナでは今週、猛暑による乾燥が原因の森林火災が起きた。ANSA通信によると、イタリアでは少なくとも17都市で熱中症の警戒警報が出た。水の都ベネチアでは当局が、潟に生息する魚が死んで藻が腐る恐れがあると警告、死んだ魚を見つけたら連絡するよう呼び掛けた。

 中国メディアによると、上海では6、7の両日、40度を超え、7日は40・8度の観測史上最高を記録、これまでに少なくとも10人が熱中症で死亡した。浙江省では7月以降8月7日までに15人が死亡、湖南省や重慶市でも死者が出た。(共同)


190 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/10(Sun) 00:04
(参考)

ダブル高気圧にさらに熱風 気象庁が猛暑の要因分析
2013.8.13 23:46  

連日続く猛暑の要因について気象庁は13日、日本上空を2層の高気圧が覆っていることに加え、フィリピン沖の上昇気流が日本へ熱風をもたらしているとの分析結果を明らかにした。

 気象庁によると、7月ごろからフィリピン沖で、海水温が平年より0・5度高い29・5〜30度に上昇した。これにより海上の空気が温められて上昇気流が発生。上昇気流は一定の高さで水平方向へ分かれ、太平洋高気圧の上空に達した後に下降。それとともに気流は圧縮されて熱風に変わり日本へ届いた。

 さらに日本上空では、太平洋高気圧の上に大陸からのチベット高気圧が停滞。2層の高気圧が気温を上昇させた。

 太平洋高気圧は勢力の強い状態が続いているが、気象庁は「フィリピン沖で発生し続けている上昇気流が、太平洋高気圧の勢力を強めている」とみている。



関連ニュース日本だけじゃない、北半球が猛暑  偏西風蛇行が原因


191 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/10(Sun) 00:07
>>190,>>189,>>187

日本だけじゃない、北半球が猛暑  偏西風蛇行が原因
2013.8.13 21:08 (1/2ページ)[天気・気象]
 
13日も最高気温40度を観測する記録的猛暑となっている日本列島だが、夏本番を迎えた北半球は世界各地で猛暑に見舞われている。ヨーロッパでは平均気温が平年値を約10度も上回り、中国は熱中症による死者が続出している。

 気象庁によると、ハンガリーの首都ブダペストでは8日、過去30年のこの時期の平年値を9度上回る平均気温30・8度、最高気温39・4度を観測。オーストリアでも平年値を10度上回るなど8月以降、ヨーロッパ中部で猛暑が続いている。

 AP通信によると、ハンガリー政府はノーネクタイなど、同国では異例のクールビズを職員に許可。ボスニア・ヘルツェゴビナでは猛暑で乾燥し、大規模な森林火災が発生したという。

 気温の低い高緯度帯に当たるフィンランド北部のソダンキュラでは4日、最高気温が26・5度を記録。駐日フィンランド大使館の担当者は「8月は秋の始まりなのに。一般家庭は冷房がないので困る」と話した。

 一方、中国南部の湖南省長沙は10日、最高気温が40・5度に達した。中国メディアによると上海などで少なくとも25人が熱中症とみられる症状で死亡した。



192 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/10(Sun) 00:09
>>191
続き・・

日本だけじゃない、北半球が猛暑  偏西風蛇行が原因
2013.8.13 21:08 (2/2ページ)[天気・気象]
 
 猛暑を引き起こしているのは上空1万メートル付近で地球を1周して吹いている偏西風の蛇行。猛暑の地域では偏西風が北側へ蛇行しており、南側の高温域から高気圧に覆われて気温が上昇する。偏西風は年間を通じて蛇行しているが、一定期間続くと高気圧が停滞し、猛暑になるという。

 偏西風の蛇行は大気の対流活動が影響を与えると考えられているが、詳しい要因は分かっておらず、予測するのは難しい。気象庁は「地球温暖化も猛暑の一因。異常高温は各地点で30年に1度の規模だが、世界レベルではどこかで常に起こっている」としている。



193 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/10(Sun) 00:16
秋田、岩手でも被害… 相次ぐ豪雨、猛暑は太平洋高気圧が原因
配信元:産経新聞
2013/08/09 20:24更新

. 秋田、岩手両県は9日、集中豪雨に襲われた。太平洋高気圧の周囲に流れ込んだ湿った気流が、東北地方北部で次々と積乱雲に発達したことが原因とみられる。一方で関東から西日本にかけては厳しい暑さに。7月以降、相次いだ豪雨や猛暑は太平洋高気圧がもたらしたものだ。

 通常、高気圧に覆われた範囲は天候が安定し、日ざしで気温が上昇する。高気圧の周囲では時計回りに風が吹き出す。太平洋高気圧の場合には、吹き出した風に乗って南の海上から暖かく湿った風が高気圧の北側を西から回り込む形で流れてくる。

 9日は日本列島の広い範囲が太平洋高気圧に覆われ、各地で最高気温35度を超える厳しい暑さとなった。その一方で暖かく湿った風が東北北部を直撃する形になった。この風が秋田県付近で生じた上昇気流で次々と積乱雲に発達、大雨を降らせたとされる。

 7月28日に山口、島根両県で発生した局地豪雨など今年7月から全国で相次いだ記録的な大雨は、同様に太平洋高気圧の縁を流れ込んだ風が水蒸気を供給したために起こった。7月上旬から西日本を中心に続いた猛暑はその太平洋高気圧による現象といえる。

 気象庁の予報では今後、太平洋高気圧が徐々に北へ勢力を強める一方、北海道と東北北部では10日朝まで断続的に激しい雨が降る所があるとして土砂災害などへの厳重な警戒を呼び掛けている。



194 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/10(Sun) 00:29
チベット高気圧、一部切り離され…猛暑?
朝日新聞デジタル
2013年8月12日23時36分

 41・0度を記録した高知県四万十市の西土佐地区は愛媛県境に近い山あいにある。高知地方気象台によると、同地区は周囲の山から見下ろされるように標高が70メートルほどと低い。海からの南風が届かず、空気がよどみやすい。この「盆地」のような気象条件に、強い日射が続いたのが原因とみられる。

 また、今夏は太平洋から暖かい空気が西回りで日本列島に流れ込む傾向で、入り口にあたる高知県西部は影響を受けやすいという。

 今回の猛暑は、中国大陸のチベット高気圧が一部切り離されたのが原因とされる。

 気象庁によると、上空1万メートル前後を強く吹く偏西風が、中国大陸の東で大きく南に蛇行。それによってチベット高気圧の本体から「支店」(気象庁担当者)のように切り離された高気圧が、日本列島を覆った。



195 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/10(Sun) 00:49
>>190

さらに日本上空では、太平洋高気圧の上に大陸からのチベット高気圧が停滞。2層の高気圧が気温を上昇させた。

 太平洋高気圧は勢力の強い状態が続いているが、気象庁は「フィリピン沖で発生し続けている上昇気流が、太平洋高気圧の勢力を強めている」とみている。


☆太平洋高気圧の上に大陸からのチベット高気圧が停滞・・

 太平洋高気圧 +(大陸からの)チベット高気圧 ⇒HIGH気圧状態 ⇒猛暑!!

  (ボイル・シャルルの法則)PV=nRT・・気圧Pが高いと気温Tが高くなる。>>184,>>185

196 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/10(Sun) 11:39
太陽による地球が受け得る最高温度、これを「放射平衡温度」(放射換算)といってマイナス18℃。これはアイスクリームの保存温度です。

太陽エネルギーによっては、距離と断面積で決まる地球が受けることのできる最大エネルギーでは、宇宙(−270℃)から、地球の放射平衡温度〔−18℃〕まで、
252℃しか昇温させることがしできない。>>132,>>133, >>>46,>>63,>>86

0℃以下で、家庭用冷蔵庫の冷凍庫の温度です。

もちろん、20℃、30℃〜40℃などには上げることはできない。
そもそも地球は太陽からエネルギーを受けることができないのです。

もし、地球上でそれを超えてしまうという論は《第一種永久機関論》です。、

超えるのは《太陽エネルギー》によるのでなく《重力場》のエネルギー〔気圧)によるのです。

(温暖化論ではここが欠如)>>132,>>133

台風は海水温が27℃以上のところでしかおきないとされているが、太陽熱エネルギーでは27℃は不可能で、これは(−18℃ by太陽熱 +)そのあたりの「太平洋高気圧」など高い[気圧]によるものです。
(熱力学第一法則 ・ ボイル・シャルルの法則

197 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/10(Sun) 12:13
>>196

台風は海水温が27℃以上のところでしかおきないとされている。

しかし、太陽熱エネルギーでは27℃は不可能)=Max:−18℃=しかないです。

この不足45℃以上分、それは(−18℃ by太陽熱+33℃ by1気圧)+そのあたりの「太平洋高気圧」など高い[気圧]によるものです。
    
       (熱力学第一法則 ・ ボイル・シャルルの法則)

気圧配置など気象現象を支配するのは「偏西風の蛇行」など大気の大循環の動向です。

温度差→密度差→気圧差→気象

気象現象とは大気の「温度差」を解消する大気の安定機能で、温度の高い低いではなく《温度差》〔熱力学第二法則〕に起因します。

温度の高い低いは関係しません。
(そもそも、(−18℃以上の)温度の高い低いは「気圧」に由来するものです。)



結論:「温暖化?」によって台風がどうこうなどということはありません。

(地球温暖化論は第一種、第二種永久機関論です。)

198 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/11(Mon) 11:05
結果としての太陽熱と言ってるものは、気圧による発熱によって底上げされているものと考えればいい。



199 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/12(Tue) 11:37
太平洋、大西洋の西側で数多く発生するのは、東から西に向かって吹く「偏東風」のために、海面表層の熱帯の暖かい海水が西側に吹き寄せられるので、西側端のフィリッピン近郊で海水温がますます高まる。(中緯度高圧帯からの吹き出しにより、低緯度赤道近辺では偏東風が吹いています。)

さらに、その上に、集まったところが「太平洋高気圧」などで「気圧」が高いのでますます気圧により昇温する(ボイル・シャルルの法則)ことになるのである。

台風は地理的な海水温の昇温要素によるもので、「温暖化」によって起こるのではない。〔重要!!〕

台風が「温暖化によって発生するなら、フィリッピン近郊に、一部に集中して発生するはずがないのだ。

何でも人間活動に結び付けたい勢力がいる。彼らの利害に利用されないよう勉強することが大切。

今、「排出権取引」その他の「地球温暖化」関連で、毎年毎年密かに、3,4兆円が、日本からロシア、中国、東欧など外国に貢がれているのはは報道さえもされないのです。

そういう環境屋というド素人集団よる無駄な意味のないこと事はやめ、資源は実災害防止に使われるべきだ。


200 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/12(Tue) 11:39
>>199 訂正

台風はなぜ起きるか・・

台風は、海面温度が26〜27℃以上になる夏から秋に発生する。


台風は太平洋の左半分、西側・フィリッピン近郊に集中して多く発生する。しかし太平洋の右半分、東側(アメリカ側)ではほとんど発生することがない。

(赤道直下は海面温度は高いが、コリオリ力がゼロのため発生しない。)

太平洋、大西洋の西側で数多く発生するのは、東から西に向かって吹く「偏東風」のために、海面表層の熱帯の暖かい海水が西側に吹き寄せられるので、西側端のフィリッピン近郊で海水温がますます高まる。(中緯度高圧帯からの吹き出しにより、低緯度赤道近辺では偏東風が吹いています。)

さらに、その上に、集まったところが「太平洋高気圧」などで「気圧」が高いのでますます気圧により昇温する(ボイル・シャルルの法則)ことになるのである。

台風は地理的な海水温の昇温要素によるもので、「温暖化」によって起こるのではない。〔重要!!〕

台風が「温暖化によって発生するなら、フィリッピン近郊に、一部に集中して発生するはずがないのだ。

何でも人間活動に結び付けたい勢力がいる。彼らの利害に利用されないよう勉強することが大切。

今、「排出権取引」その他の「地球温暖化」関連で、毎年毎年密かに、3,4兆円が、日本からロシア、中国、東欧など外国に貢がれているのはは報道さえもされないのです。

そういう環境屋というド素人集団よる無駄な意味のないこと事はやめ、資源は実災害防止に使われるべきだ。


201 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/12(Tue) 19:46
台風が太平洋の西側で数多く発生するのは、中緯度高圧帯からの吹き出しにより、低緯度赤道近辺では「偏東風」が吹いていることによる。

東から西に向かって吹く「偏東風」のために、海面表層の熱帯の暖かい海水が西側に吹き寄せられるので、西側端のフィリッピン近郊で海水温がますます高まる。

さらに、その集まったところが「太平洋高気圧」など「気圧」が高く、昇温し灼熱地帯となるのです。(ボイル・シャルルの法則)

202 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/12(Tue) 21:44
黒潮〔日本海流〕は、この赤道北側の台風発生地帯から発する暖流ということができます。

黒潮は、赤道の北側を北東貿易風(偏東風)によって東から西へ流れる海流〔北赤道海流〕に起源を発する暖流。

これがフィリピン諸島の東で、北に向かった流れがコリオリ力の緯度変化の影響であるベータ効果を受けて強化される。太平洋ではフィリピンの東方で二分し、その一方が北上して黒潮となる。
東シナ海を北上してトカラ海峡から太平洋に入り、日本列島の南岸に沿って流れ、房総半島沖を東に流れる。
つまり熱は、暑い地域から主に大気と海流で中緯度地帯へと「移動」してくるのです。


203 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/12(Tue) 23:29
地球の平均気温はー18℃@5500m、地表の平均気温は+15℃。

しかし、地球には100℃を超える「温度差」がある。この「温度差」を解消する大気の平衡機能それを総称して
「気象」といいます。(エントロピー増大の法則)

気温というのは、大気の温度のことです。
大気の温度は@加熱〔by太陽熱〕と、A仕事〔気圧による加圧)により上昇する。〔熱力学第一法則〕

@は−18℃Max, Aのうち33℃分は1気圧による。

後は、気圧配置による他からの移動による。

・暑いとは、気温の高いところから暖気〔暖気団〕が移動してくること。
・寒いとは、気温の低いところ〔北極やシベリア〕から〔寒気団〕が移動してくること。

これは日常の天気予報の「天気図」と、その解説を良く聞いているとわかるでしょう。

正に「台風」というのは赤道付近の高温の大気を、低い北方中緯度地帯に「移動」させ「温度差」を中和する
大気の安定機能=気象現象=エントロピー増大の法則です。

台風一過の満点青空、それは「温度差」が解消された証拠。

偏東風は赤道付近の熱気を集めて(27℃以上にし)、中緯度地帯に送り南北の温度差を解消しているわけ。

人間がもっと環境にお金(カーボンマネー)=いわゆる「温室効果ガス削減」とやらを出さないからではありません。〔地球温暖化〕

204 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/13(Wed) 09:15
強い寒気居座る 東京都心は12月上旬の冷え込みに
ウェザーマップ 11月13日(水)7時0分配信



13日午前6時までの全国の最低気温。全国的に冷え込み、午前6時半現在、全国346地点で「冬日」となっている。出典:気象庁ホームページ
 きょう13日朝も上空には強い寒気が居座り、全国的に冷え込んだ。東京都心では気温が6.4℃まで下がり、12月上旬並みの寒い朝となった。

 きょうも西高東低の冬型の気圧配置が続き、積雪の目安となる上空1500メートル付近の−6℃以下の強い寒気は、東北南部まで南下している。このため、全国的に冷え込み、午前6時半現在、全国346地点で気温が0℃を下回る「冬日」となっている。主な地点の最低気温は、札幌−2.0℃、仙台1.0℃、新潟4.7℃、東京6.4℃、名古屋4.7℃、大阪7.8℃、福岡8.6℃で、きのうと同じか低くなっている。

 また、北日本では積雪がさらに増している。午前6時の積雪の状況は、青森市酸ヶ湯68センチ、北海道留萌市幌糠53センチ、北海道石狩市厚田51センチ、青森市35センチとなっている。
 関東地方でも山沿いでは雪が積もり、群馬県みなかみ町藤原では25センチの積雪となっている。さらに、今朝は富山でも「初雪」が観測された。

 きょう冬型の気圧配置は次第に緩む見込みで、この寒さはあさって15日には一旦落ち着く予想となっている。
.最終更新:11月13日(水)7時9分



205 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/13(Wed) 19:35
ご苦労さま。PM2,5などの化学物質が雲の中にあれば、摩擦による雷などが多いはずですが、温暖化は台風には関係ないようですが、
雲の発生が多ければ、雷雨も多く、ゲリラ豪雨になるのでは?


206 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/13(Wed) 22:08
こんにちわ。
雲は上昇気流によって空気の塊が上がって行く最中に出来ます。
この際、核も必要です。

まわりの空気よりも温度(気温)が高い空気塊ができると、暖められた空気塊は、まわりよりも密度が小さくなる。
その「密度差」がある限界を超えると(つまり、まわりとの「温度差」が限界を超えると)、その空気塊は上昇を始める。

これが温帯地域に発生する低気圧(温帯性低気圧)で、発生するエネルギーは、

 @「暖気」と上空に入り込むA「寒気との「温度差」です。

「温度差」ができると、大気は「不安定」になります。
「温度差エネルギー」です。



大気は安定化(平衡)するように動きます、(エントロピー増大の法則)

雷雨、豪雪、ゲリラ豪雨、竜巻、突風・・など「台風」以外のあらゆる「気象現象」の原因となるものです。

天気予報を良く聞いて「天気図」の解説を聞いていると良くわかります。

  「温度差エネルギー」です。

キーワードは、「寒気」、「温度差」、「不安定」です。

温度の高い低いは関係ありません。

一様に暑(高温)い、寒いだけでは、気象現象は起こりません。必要ないからです。

つまり、「温暖化」したら「温度差」(温度差エネルギー)がないから
「温帯性低気圧」は発生できません。

   「寒気」、つまり「温度差」が必要なのです。

突風、竜巻等が起こるためには「温度差」(温度ではない)が40℃以上必要とされます。

この災害が去った後は、「温度差」が解消されて青空となります。




207 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/15(Fri) 12:35
今日のニュースでも、日本の「CO2排出削減」・・意味不明ばもの、何も「削減」などしてもいない
しできない・・とやらを「25%」から「3,8%」に減らすという。

これは本来脱退すべきものなのだが、そうせず、このため開発途上国の理解を得るため、開発途上国に1,6兆円を拠出するというのだ。

消費税増税の一方で、こうした莫大な血税を散財させているのが「地球温暖化」。

これだけあれば消費税増税もいらない。防災対策も進む。


こうした「環境マネー」(カーボンマネー)が実際どういう経路をたどって、そこでどう実際に使われるか否かなどはまったく不明。

「地球温暖化」というのはまさに国際的権益そのもの。
 何の実効性もなければ意味も無いもの。

だから、商売人たるド素人「環境屋」さんたちは、シナリオというインチキ論で、
「温暖化」すれば豪雨などが大きくなると懸命。

騙されないよう、リソースは有効に。

208 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/15(Fri) 15:59
>>206

「ブリザード」といって極寒の南極でも、風速60mを超える猛烈な嵐(低気圧)が吹きます。日本語では地吹雪といい日本でも吹きます。
かって昭和基地でも悩まされ、「南極のスコット」といって、20世紀初頭、アムンゼン隊と南極の極地一番乗りを競っていたイギリスのスコット隊が遭難したのもこのためです。
気圧の差があれば風は吹くわけですが、「気圧差」行き着くところ気温の差(温度差)です。極地のようなところでは気温が極端に低いだけに「温度差」ができやすいのです。

北極や南極の極地域で吹く猛烈なブリザード、ブリザードは「温度差」をエネルギー源とした「温帯低気圧」です。

「温度の差」(温度差・熱力学第二法則)であって、「温度」の高い低いではないのです。(重要!)

温度の高い・低いは会話の上では意味を持つが、自然界、気象上ではまったく意味をもたないことなのです。


209 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/15(Fri) 22:28
「二酸化炭素地球温暖化論」は、「二酸化炭素デリバティブ」と言うべきもので、人間活動に必須な、

エネルギー消費と直結した[二酸化炭素」を人質にとった、「ビジネススキーム」であって科学ではない。

誰も「二酸化炭素」をどうこうしているけではないのです。(「二酸化炭素」= 証券)

誰も自然に課金できない故、産業に直結した「二酸化炭素」を人質にとった、
巧妙な「二酸化炭素ビジネススキーム」と言えます。


210 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/18(Mon) 22:18
「温暖化」、「温暖化」といってるのは、「温暖化データ」というのを《捏造》したことで知られる
「IPCC」の報告書の「温暖化“シナリオ”」です。

211 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/21(Thu) 00:00
IPCCというのは捏造組織でもあります。

212 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/21(Thu) 00:22
中でも一番の捏造としては、「温暖化データ」を捏造した2007年に発表した「IPCC第4次評価報告書」(Fourth Assessment Report)といわれています。

213 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/21(Thu) 08:37
>>39

IPCCとは、「排出権取引」を世界に広めるための推進組織と考えればいいでしょう。
IPCCとは、研究組織でも科学者組織でもありません。

]をまとめて、「排出権取引」を推進すべく、その「シナリオ」をまとめることを主な役目としているものです。自ら研究したりする組織ではありません。

IPCCの歴代議長は銀行やさんなどビジネスマンです。

髭のパチャウリは、インドの最大の財閥タタグループのエネルギー資源研究所の所長(経済学博士)です。科学者ではありません。

IPCCの評価報告書とは、そのほとんどを日本の環境関連研究所などの環境屋さんが請け負っているようです。

これを「国際貢献」と言って、日本人は至上の栄誉として積極的にやっているようです。(日本版の最初に名誉なこととして載っています。)

外国は、日本にまかせてそんなことよりビジネス先行です。

日本では、IPCC報告書の作成年度ごとに「査閲者」と一緒に公募で募集してやっているようです。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、「温室効果」論で成り立っているものだが、「最初に温暖化ありき」といって、肝心の最初の部分が誤り(第二種永久機関)です。

「温室効果」は、「第二種永久機関といって自然界に実在できないものです。

     地球は勿論、金星等を含めて大気は地表より必ず低温です。

従って、大気(低温)でそれより高温の地表を加熱すること=温室効果=は不可能です。

     依って、「温室効果ガス」というのも自然界に実在できない。


すべては間違っていて、自然界に実在できないことを集めた科学の俎上に乗らないウソなのです。

それをやっている面々が「科学者」というのはウソです!。










214 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/21(Thu) 08:48
IPCCとは、「最初に温暖化ありき」で「温暖化」情報を広めて、「排出権取引」を推進すべく、「温暖化シナリオ」(評価報告書)まとめることを主な役目としている捏造組織といえるでしょう。
自ら研究したりする科学者組織ではありません。



215 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/21(Thu) 09:39
「温室効果ガス」というようなものは、自然界に実在できません。


『温室効果』というものが自然界に実在しない(第一種及び第二種永久機関)からです。(CO2ならあるが。)

実在できないものを減らすだなどできないことです

結局、「カーボンオフセット」(証券)とかの、沢山あるカーボン金融商品(デリバティブ)上の勝手な数字の販売取引のことです。

こうしたカーボンビジネスの主管法は、財務省管轄の「金融商品取引法」、同販売法です。実際のガス等゙ありません。


216 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/21(Thu) 09:50

COP19で演説する石原伸晃環境相。2020年までの国内の温室効果ガス削減目標を「05年比3.8%減」に見直す方針を正式表明した=20日、ワルシャワ(時事通信)
<COP19>3.8%減目標を表明…石原環境相
 【ワルシャワ阿部周一】石原伸晃環境相は20日、ポーランドで開催中の国連気候変動枠組み条約第19回締約国会議(COP19)で演説し、2020年までに国内の温室効果ガス排出量を05年比3.8%削減する新たな目標を各国に表明した。(毎日新聞)


217 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/21(Thu) 21:09
>>51 ,>>54
史上最悪の捏造スキャンダルといわれる、IPCC(第四次評価報告書)による「温暖化」データ捏造改竄事件、いわゆる「クライメートゲート事件」については、海外では大きく取り上げられているようだが、日本では一般報道機関では殆ど報道されていないが、以下に詳しく取り上げられています。・・

「地球温暖化」を眉唾にした「世界的権威」のデータ捏造!?。−根拠が消えた 『CO2原因説』と巨万の「CO2ビジネス」
         「週刊新潮」 平成22年4月15日号[第55巻第15号]



218 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/21(Thu) 21:12
>>72.>>77,>>74

二酸化炭素地球温暖化では正しくは、−18℃@5500m)と「地表の温度」(15℃)の違い(33℃)の説明ができない、そのため考えられたものなのだが、 なにぶんド素人論で、二酸化炭素地球温暖化シナリオでは放射平衡点(5500m上空)も地表も同じ地表。 これは、大気による気圧差に伴う温度差。

大気が存在しないと気候変動どころか、気象現象さえも起こり得ない死の世界です。
「温室効果」といってるのは実際は、「気圧」によるもので。

したがって「温室効果ガス」というのも実在しないものです。


またもちろん誰一人それを削減しているわけでもないのです、こうした意味の無いことは

一日も早くリセットして止めるに尽きる。


219 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/21(Thu) 21:27
>>218
訂正補足

二酸化炭素地球温暖化では、「温室効果」とは(正しくは)、放射平衡温度:−18℃@5500m)と「地表の温度」(15℃)の違い(33℃)の説明ができない。

そのため《33℃》の説明に考えられたもの。

なにぶんド素人論で、「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」では地球に大気がないので、「放射平衡点」(5500m上空)も地表も同じ地表で、説明が付かないのだ。

これは、大気による「気圧差」に伴う温度差。

平衡点が上空なので、地表に対して、地表では1気圧かかっていて気温は33℃分高いのだ。

ごく簡単な説明が付かないのだ。


220 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/21(Thu) 22:31
(参考) 「地球温暖化論」のまちがい!

>>155-157 参照

221 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/22(Fri) 10:36
今、COP19とかが開催されているそうだ。

「温室効果ガス削減量」が議題

自然界に実在しない妄想シナリオによる、魔法の産物。(第一種・二種永久機関)

インチキに気付かなければならない! >>220

台風被害を受けたフィリッピン代表が、先進国に泣いて(演技?)訴えたという。

自然は人為を超えたものである。(エントロピー増大の法則)

金(カーボンマネー)をせびる、なにに使うかも知れない莫大な金をせびる場になっている。

日本は早速,一四〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇円を拠出すると表明したと!。

百万人に百四十万円を支給できる天文学的金額。

これがあれば、消費増税も不要となる。

誰かがどこかで設けている。

「消費税」を増税する前に、こうした明確な無駄をやめるべきだ。

特に「京都議定書」はすぐ脱退すべき。

222 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/22(Fri) 11:43
「温室効果ガス」などという自然界に存在しないものを
「削減」しようとしているわけだからインチキとしかいいようがない。

223 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/22(Fri) 21:45
>>46

1万メートル上空、マイナス50℃を飛ぶ飛行機の室内は冷房している。 それはなぜか?


1万メートル上空の低い気圧では人間は生きていけない。室内は外気を800hPaまで気圧をあげている。

気圧があがるだけで、温度が上昇する。(ボイル・シャルルの法則) 重要!!
   

 PV = nRT (V:一定)

これによって、28℃まで上昇する。

これでは熱すぎるので24℃まで冷房しているのだ。

飛行機の温度は冷房の加減のみで、暖房は不要。



参考までに、地球(平均温度@−18℃@5500m、500hPa)というのは、5500mを飛ぶジャンボの室内(ただし1気圧、15℃@地上、1013hPa)と考えればいい。

 −18℃@5500m、500hPa ・・放射平衡温度・“地球”の平均気温
  15℃@地上1,5m、1013hPa ・・“地表”の平均気温


224 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/22(Fri) 22:13
「温室効果」といっているのは間違いで、気圧差=高度差に伴う「温度差」なのです。

それは、気圧(差)に依るもので、そのエネルギーは、地球(惑星)の質量と、全大気の「質量」が造る《重力場》のエネルギーであって、太陽エネルギーではありません。

「温室効果」というのは科学的に嘘です。

そういうものがあるわけではありません。

「温室効果ガス」というのも自然界に実在しません、気圧ですから。

「熱」に関することは“もの”に関係しないのです。(熱力学)

“もの”に関係するとするものは、それだけで間違いです。


×「温室効果」  ⇒ ○ 気圧 (by重力場;;太陽エネルギーではない。)
                  ボイル・シャルルの法則

×「温室効果ガス」⇒ ○ 自然界に実在しない。(気圧)


225 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/22(Fri) 22:35
ウソ、インチキ、詐欺・・世の中にはいろいろあるが、「二酸化炭素地球温暖化」、[温室効果ガス排出削減]、これらはそれを全てを合わせた地球最大の嘘と言えるでしょう。

「二酸化炭素」(「温室効果ガス」)で地球が「温暖化」することは決してありません、また、誰一人「二酸化炭素」等を「削減」している人はいない。

やっていることは、「二酸化炭素デリバティブ」(金融商品取引)なのです。

毎年毎年、数兆円を超える莫大な資金(税金です)が密かに国外に流出していることは誰にも知らされていないのです。


226 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/11/23(Sat) 16:12
1997年に「京都議定書」できて20年、これでもかこれでもかと
莫大な金を「排出削減」=二酸化炭素デリバティブに注いだ。

にもかかわらず、何も変わらず益々ひどくなってる?。

なら、やめればいい!!。

「温室効果ガス」など実在もしない妄想の産物で嘘なのだ。

でもまだ「削減量」どうしたこうしたとわけのわからんことやってる。

まさに国際的「振り込め詐欺」以外のの何者でもない。

これに「世界のATM」・日本が引っかかって、抜けられない。



227 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/02(Mon) 01:21
ゲストは

228 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/05(Thu) 10:17
>>1

二酸化炭素地球温暖化論」って要注意です。今京都議定書の二酸化炭素排出削減?の流れの中で数兆円が流れているといわれます。

今「二酸化炭素地球温暖化論」は、[環境ビジネス]になっているといわれます。

その一例が「二酸化炭素排出権取引ビジネス」(市場)があり、本格的に活動します。

各国が資金(税金による)を手配し、市場に供給し、企業等が取引して儲けます。後は自由に売買していいことになっています。

特に日本(日本一国)だけが、義務としての「削減義務」というのをおわされているのです。

二酸化炭素排出が目標を下回った場合、「排出権取引」(京都メカニズム)という先物市場で売買して金銭でかたずけましょうというスキームです。


日本でも一年に数千億円〜数兆円が国民に知れず動いてるといいます。

これは、イラク自衛隊派遣(4年で700億円〕よりずっと多いです。

「年金」などで、毎年料率があがって、受け取る額がさがってるというのに税金の無駄遣いという点で看破できない問題があります。





229 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/05(Thu) 23:14
現在は政府の後押しで国の機関で女性が優遇されているので最低でもこの組織において政府の後押しが終わったあとで性差がなくなるのが望ましいよね。国家公務員の総合職試験で本来キャリア採用レベルの優秀な人材が不合格になっているんでしょ?

230 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/05(Thu) 23:17
本来採用レベルの男性不合格者を失うのと優秀な女性キャリア公務員が妊娠や養育のために辞めていくのとどちらが不利益かという論点もあるでしょ。

231 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/05(Thu) 23:18
妊娠や出産養育のためにやめるキャリア官僚が多いならバックアップ体制の整備見直しが進むだろうという予測があるんだろう
ていうか推し進めるんでしょ。そういう体制になるよう。

232 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/05(Thu) 23:21
だからこの公務員組織でそのノウハウを構築できれば最低成果ががあったと思う
そしてそのバックアップ体制の増進があって女性労働者が増えたら安部のみくすだいせいこうだ

233 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/05(Thu) 23:23
人為的に女性公務員を増やしてみたがどうばるのかなというのが現状だ

234 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/06(Fri) 00:45
>>224
「温室効果ガス」というのも自然界に実在しません、気圧ですから。

「熱」に関することは“もの”に関係しないのです。(熱力学)

“もの”に関係するとするものは、それだけで間違いです。


×「温室効果」  ⇒ ○ 気圧 (by重力場;;太陽エネルギーではない。)
                  ボイル・シャルルの法則

×「温室効果ガス」⇒ ○ 自然界に実在しない。(気圧)



235 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/03(Fri) 19:25
新幹線が熱そうじゃん。

236 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/03(Fri) 19:26
新幹線のケーブルか。なんだ

237 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/03(Fri) 19:27
どうせ暖房器具だろ。げんいん

238 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/03(Fri) 19:30
家庭用ストーブって危ないわ。

239 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/03(Fri) 19:32
電気よりガスや石油のほうが安いもんな暖房

240 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/03(Fri) 19:34
店で火を扱うなら注意しやがれ

241 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/03(Fri) 19:36
法律が

242 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/07(Tue) 21:40
「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!


 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

243 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/10(Fri) 11:04
    《「熱」に関することは“モノ”に関係しない。》(熱力学)

『温室効果ガス』だとか、ある“モノ”に限定している「二酸化炭素地球温暖化」は、
それだけでインチキ・嘘であることがわかります。

“モノ”に関係するとするものは、それだけで間違いです。

なお、『温室効果』とやらは自然界に実在できない。(第二種永久機関)

したがって、、『温室効果ガス』とやらは自然界に実在できない。

自然界に実在できないものを「削減」を含めてどうこうできない。


244 名前:USA 投稿日:2014/01/23(Thu) 12:05
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246 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/01/25(Sat) 09:13
>>244,245
Thanks for your support.

247 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/08(Sat) 19:27
最近、大寒波の原因は「温暖化」など、なんでも温暖化にするのが見受けられるが、
そもそもその「温暖化」など起こっているわけではないのです。

こうしたものはすべて嘘です。科学的根拠にもとずくものではないのです。

248 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/08(Sat) 19:45
偏西風の大蛇行、極渦、北極振動、こうした地球規模の気象を支配する大気の動きです。

これは地球規模的に絶大で他のもので左右されるようなものではないのです。
もちろん言葉だけの実体の無い妄想で動かされるものでない。

自然の畏れを知らない素人の単なる妄想シナリオにすぎないものといえるでしょう。

249 名前:組長 投稿日:2014/02/08(Sat) 21:29

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■▲▼
【3:25】  何事も省益第一で日本沈没 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/25(Wed) 13:34
Q.官僚の一番の手柄、省益ってなぁんだ?
 A.天下り先を増やすこと。

Q.天下りってなぁんだ?
 A.特殊法人や民間企業への官僚の高給転職。


各政策は、まず省益のスクリーンを通すため国民益は二の次ぎに。
そしてつくられる天下りのための何何機構とそれへ延々と流れる莫大な補助金。

民間企業への天下りでは、規制役所と規制される側が一体に。そして不公正な規制や官製談合も。
こうして国の莫大な借金ができ原発事故が起きている。亡国の病根「省益」をどうする?



250 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/16(Sun) 07:49
スレンに関係ないこと書くな!。

251 名前:占い・心理テストBBS 投稿日:2014/02/16(Sun) 10:35
               ____ / ..//  /|
                / ...//  |≡≡|__|≡≡|彡|_____
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         |≡≡i'´|≡|≡≡|__|≡≡|≡≡|__|≡≡|≡≡|__|≡≡|彡|
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252 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/23(Sun) 11:06
IPCC
というのは、ド素人の集まりです。


こうした課題で必須なものは科学であり、シナリオ書き(お話)ではない。
物理学でももっとも基本的な学問の一つ、《熱力学》が必要です。

他の学問や知識は無関係です。
経済や環境はもちろん、海洋とか何の役に立ちません。

ド素人とは、経済や環境はもちろん、その他を含めて、基本である《熱力学》の無知
にきずかないもののことです。

熱の挙動(熱力学)はモノ(化学)に関係しない。

また、温暖化が原因で寒冷化・・など決してありえない妄想です。




253 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/02/23(Sun) 23:20
《最強寒波は台風の数に関係する。・・温暖化によって寒冷化する。》・・

最近、寒波も温暖化のせいなどというのは、過去のものになりつつある「温暖化」と、
続く大寒波に危機感を抱く「温暖化」権益にどっぷり浸かった人々でしょう。

でも悲しいかなド素人、なんでも「温暖化」に結び付けようとするシナリオなど不可能。
ttp://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/a0dcf93cb52f59d673e80ae5b75b1a3d

そもそも、(温室効果ガス)温暖化というのも存在していない(第二種永久機関)。台風と温暖化も無関係。

そのことに加え、真夏の台風と厳冬期の寒波、・・暖と寒、その正反対のものを、時期的ズレを含めて一緒にしてしまうなど
科学とは言えず、ド素人の妄想の世界でしかない。

まともに受け取るようなものでない。


254 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/14(Fri) 08:13
熱と言うものは、高い方から低い方へ一方的に流れる。(熱力学第二法則)

だから、高いところがそのまま6ヶ月も真冬になっても維持されることは無い。

こういう類のものは、そもそも自然界に実在できない、ド素人の頭の中にのみ存在する困ったもの。

255 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/28(Fri) 10:48
IPCCとか言うのがある、議長は代々銀行屋(総裁など)です。今のパチャウリとかいうひげの男、いかにも科学者然としてるが、インド最大の財閥、タタ自動車のタタグループの経済研究所の所長、つまり経済屋。
その他すべてド素人の環境屋さん、ビジネスマンの類なのです。金儲けの集団といえるでしょう。ここからすでにインチキです。


256 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/29(Sat) 20:05
★★主なスレ《検索用》★★

http://www.10ch.tv/bbs/politics/index2.html#7



257 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/29(Sat) 21:14
訂正

★★主なスレ《検索用》★★

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=325125568&ls=50





258 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/31(Mon) 06:16
日本は京都議定書を脱退せよ!


http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50



259 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/06(Fri) 11:20
「地球温暖化」というのは、自然界に実在しない妄想です。「血税」の無駄使いの「政治」の問題です。

「地球温暖化」というのは、地球全体が暖かくなることをいい、部分的に一時期に熱かったり寒かったりすることではない。

その上で、熱いとか寒いとか言う「温度」、それは《気温》といって、《大気の温度》のことです。〔重要!〕
地球は大気の浴に浸かっていて、その大気浴の温度のことです。

気体である大気というのは、移動します。熱い寒いというのは、熱い大気〔暖気〕がそこに集まると熱い、寒い大気〔寒気〕が集まると寒いということ。
また、気体である大気は液体と違って、《気圧》によって温度が変わるのです。(これは中学校で習うボイル・シャルルの法則といいます。)

気圧が高くなる〔高気圧〕と熱くなります。
低いと寒くなります。
高度が上昇すると気圧が低下し気温が低くなり、真空の宇宙では絶対零度〔〜3k:−270℃〕になります。


日本周辺で特に顕著に熱くなることで知られる気圧配置は以下のようなもです。

・太平洋高気圧
・チベット高気圧
・太平洋高気圧+チベット高気圧(太平洋高気圧の上にチベット高気圧が重なる。)


また、一般的に以下のときは気圧が高くなり猛暑、熱波となる。
・フェーン現象(山越えで平地に降下した風が作る気圧上昇)40℃を超えるのはこのとき。
・ブロッキング高気圧(偏西風の大蛇行によって高気圧がブロックされ停滞する現象)熱波といわれるのはこれ。

これらを支配するのは《偏西風》です。そして偏西風の作る《気圧配置》の変化です。

なお、太陽によって地球が温度上昇できるのは宇宙(ー270℃)から、ー18℃まで《252℃》です。
地球は太陽によっては《ー18℃》まで、・・“つまり地球は、家庭用冷蔵庫の冷凍庫の温度=-18℃=までしか加熱されることが出来ない。”《重要》地球は氷の惑星です。

しかし実際に地球が氷の惑星でないのは、地球に大気があって地球の重力場(引力)によって、地表で1気圧の気圧があるため《33℃》かさ上げされているのです。(ボイル・シャルルの法則)

(「二酸化炭素地球温暖化」では、これを二酸化炭素により「温室効果」だと間違っていっているだけです。
 これを科学的には自然界に実在できない「第二種永久機関」といいます。そして、「温室効果ガス」だと妄想しているのです。したがってもちろん、「温室効果ガス」なるものは自然界に実在できません。)

260 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/07(Sat) 19:30
地球は太陽によっては-18℃しかならない、氷の惑星です。
温暖化など起こりえないのです。

261 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/07(Sat) 20:48
>>260 

太陽によっては-18℃の氷の惑星が、なぜ40℃にも上がるんですか。
また、現実に温暖化が進んでいる理由を教えて下さい。

262 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/07(Sat) 21:10
>>261
>>259参照。


263 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/08(Sun) 09:11
>>262 
>>259を読まずに、変な質問をしてごめん。orz
再質問ですが、現在、気温が上昇傾向にあるとのことですが、
その原因は何ですか。太陽、地球の活動の変動ですかね。


264 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/08(Sun) 10:14
>>263さん

気温=大気の温度=の変化は、この人間に関わる温度領域では気圧《気圧配置》の変化ですね。

地球は、ー18℃を超える温度に相当するエネルギーを太陽から受けていないのに,地球上でこれを超えてしまうのであれば、
エネルギー保存の法則《熱力学第一法則》をイ脱する第一種永久機関論です。

エネルギーなしで無限のエネルギーを生み出せることになってしまうことで、地球のエネルギー問題は即解消するはずです。
(実際この部分は地球の質量による、重力場《引力》のエネルギー=気圧=によります。>>259

これは今このとき、今2014年5月から6月に起こっている天候の原因そのものですね。

今まさにテレビの気象解説で、まさにここで言っていること>>259、そのものを解説していますので注意してみていてください。

以下参考までに・・

惑星地球の平均気温はー18℃《放射平衡温度@5500m》であり、かつこれは地球が太陽から受け得る最高到達可能温度です。

ただし、惑星は球体だから、赤道領域や両極域等の間で、「温度差があります。最高100℃を超えます。
大気は、その温度差をならし平衡させる「安定機能」が備わっています。《熱力学第二法則》

この「温度差」を解消する安定機能《ホメオスタシス》を物理学の専門用語で、《エントロピー増大の法則》といいます。

《ものごとは安定する方向(エントロピー極大)に変化する》ということです。

地球のエントロピー増大=安定=の過程を総称して《気象》というのですね。

すべての気象現象とは、大気の温度差を無くす大切な《地球大気の安定機能》ということができます。

265 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/06/08(Sun) 23:09
>>264さん
>>263です。懇切丁寧な説明、ありがとうございました。
真面目に考えたことはありませんでしたが、よく理解できました。
ところで、「CO2地球温暖化論」と「排出権取引」なんて、どこから出てきたんですかね?
後は自分で調べてみます。よろしく。
 

266 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/08(Tue) 20:51
「熱帯低気圧」が発達して最大風速が17.2m以上になったものを「台風」と呼ぶ。海面からエネルギーを補給されつつ発達し,発生海域によって台風・ハリケーン・サイクロンなどと呼ばれる。日本では,最大風速が17.2メートル以上の熱帯低気圧を台風と呼んでいる。発達するためには、27℃以上の海面水温が必要であることが知られている。

熱帯低気圧は海上でしか発生せず、温帯低気圧とは異なる。これは、熱帯低気圧のエネルギー源が海水が蒸発する際の潜熱であることが理由である。
ただし、重要なことは、海面水温が高いだけでは台風の発生・発達につながりません。大気の状態が重要な要因となります。
熱帯低気圧の発生の“トリガー”としては、理論上上昇気流を起こしやすいことや、実際の観測例から、上層と下層の風向・風速の違い(鉛直シア)が少ないこと、上空に“寒気”があること(“温度差”)などが、「熱帯低気圧」の発生の要因として重要と考えられている。実際に、上空の「寒冷渦」(寒冷低気圧)と対になって熱帯低気圧が発生する例が報告されている。基本的には温度差です。
台風による海上での強い風により、海面での蒸発は盛んになります。この蒸発によって海面から熱が奪われるため、海面水温は低下します。

台風は熱帯の特定の地域で多く発生し、北上します。台風は熱帯の高い熱を低温の中緯度地帯に運び、「温度差」を解消する「気象現象」で、地球の安定機能=自動制御機能=です。(エントロピー増大の法則)

(台風が近ずいた時の黒い雲、強い風、このときがエントロピー極小=不安定、台風一過の満天晴天、静かな青空、そのときがエントロピー極大=安定状態=です。)

よく、「今年の夏は、台風が多く来たので、冬でも海水温が高く魚が取れないのだ・・」
とか「温暖化」で不漁の説明するのがいる。台風が通過すると海水温は低下してしまうのです。

温暖化と台風とは関係ありません。

267 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/09(Wed) 10:45
台風による水温低下

台風が通過すると、台風の経路に沿って帯状に海面水温が低下している状態がはきりとみられます。まさに台風は海水温の掃除屋です。
台風による海上での強い風により、海面での蒸発は盛んになります。この蒸発によって海面から熱が奪われるため、海面水温は低下します。しかし、台風による海面水温の低下に最も影響を与えているのは、台風による反時計回りの風によって海面下の冷たい海水が引っ張り上げられる湧昇と呼ばれる現象です。また、台風による強い風が、海面下の冷たい海水と海面の温かい海水をかき混ぜる効果によっても、海面水温が低下します。

湧昇の効果は、強い風が同じ場所で長期間吹くほど顕著となります。このため台風がゆっくり移動しているときほど、海面水温の低下は大きくなります。

なお、海水の蒸発により大気に供給された水蒸気は、大気中で凝結して雲を作ります。凝結するときに、水蒸気が熱を大気に放出するので、台風の発達を促すことになります。海面水温が高い海域で台風が発達しやすいといわれているのは、海洋から大気への水蒸気の輸送量がより多くなることにより、台風の中心で凝結により放出される熱量も多くなるためです。
海洋とか水循環とか、環境とか、環境系・温暖化系研究所が、よく台風の来た真夏の海水温を、自然の摂理に反して、そのまま半年もたった真冬まで引っ張って、「高い海水温??」の影響で今(冬)どうのこうのと、笑っちゃうような間違ったおかしな解説をしているようです。

台風が通過すると、台風の経路に沿って帯状に海面水温が低下している状態がはっきりみられます。高温の海水温が台風の発達に使われ、「台風」という形でエネルギーが変わったのですから、海水温が低下しないとおかしい。(エネルギー保存の法則)
温暖化・環境屋の人が、太陽から受けえるエネルギーを超えて地球上で、それより増える(「温暖化」)という、「エネルギー保存の法則」(熱力学第一法則)に反する「第一種・二種永久機関」・二酸化炭素地球温暖化。

こうした最初に温暖かありきの、基本的間違いを平気で賜うのが、まともなものであるはずがありません。

すべての「気象」は、大気の温度偏差を中和する安定機能です。これが無かったら「死の惑星」です。


268 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/11(Fri) 08:58
一番重要な問題は、日本だけ《「削減義務」》とやらの、《京都議定書》カラ脱退できず、
毎年数兆円の血税が、《「排出権」》とやらで、中国、ロシア、ヨーロッパ・・とか外国に、
密かに貢いでいるということです。

今回の台風8号でも、長野で土石流が起こり一家4人が被災、中一男子が死亡。
丁度50年前にもあったという。

こうした莫大な血税を災害防止工事に使わないのか、
「二酸化炭素地球温暖化」なるものはマネーゲームで権益の固まりです、もはや国家詐欺を超えて犯罪、殺人の段階です。

269 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/13(Sun) 16:42
>>226,>>268

1997年に「京都議定書」できて20年、これでもかこれでもかと
莫大な金を「排出削減」=二酸化炭素デリバティブに注いだ。

にもかかわらず、何も変わらず益々ひどくなってる?。

なら、やめればいい!!。

「温室効果ガス」など実在もしない妄想の産物で嘘なのだ。

でもまだ「削減量」どうしたこうしたとわけのわからんことやってる。

まさに国際的「振り込め詐欺」以外のの何者でもない。

これに「世界のATM」・日本が引っかかって、抜けられない。

国際的・国家的振り込め詐欺!! 「二酸化炭素地球温暖化」




270 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/14(Mon) 19:23
>>266
(参考)熱帯低気圧発生の必要条件

以下に挙げる6項目が熱帯低気圧発生の必要条件。
@水平風の鉛直シアーが小さいこと.鉛直シアーが強いと中心付近のウォームコアが流され(換気効果)熱帯低気圧が発達できないため。
A海面付近の水温が26℃以上であること.熱帯低気圧のエネルギー源は暖かい海から供給される水蒸気である。水蒸気が上昇流中で凝結する際に出す潜熱が空気を暖め,さらに上昇流を強める。
B対流圏下層〜中層間の相当温位の鉛直勾配が負で大きいこと(対流不安定であること)。深い対流活動が活発でないと熱帯低気圧が発生しにくいため。
C流圏下層における低気圧性渦度が大きいこと。境界層内の摩擦収束は相対渦度に比例するため。
D対流圏中層の相対湿度が高いこと。乾燥空気が対流にエントレインすると対流活動が抑制されるため。
E赤道からある程度離れていること。



271 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/15(Tue) 09:26
>>269
・京都議定書で採択された二酸化炭素の削減割合(1990年比)・・二酸化炭素デリバティブ=マネーロンダリング
 
 議長国 日本一国が「削減義務」とやらを負っている !!。
 これを「国際貢献」というようだ!?。日本が議長国になるとこういうことになる!。


  日本     △6%、  日本一国が「削減義務」を負っている
  米国     △7%、  批准せず
  EU(15カ国)△8%、  2000年に目標達成
  カナダ:   △6%   離脱
  ロシア:   0%。




272 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/16(Wed) 12:41
ここ十年間くらいの間に気温観測は大きく変わってきた。
以前は気温測定は、百葉箱という白い格子の木製の箱に収めた
水銀温度計で行った。地上からの高さは1,5m、下は広い芝生だった。広い場所が必要。

ところが、今はアメダスといって遠隔総合測定システム。
総金属製で、大きな測候所以外、殆ど消防署とか市役所の駐車場の空きレーンにそのまま立ててある。
信じられないような、卒倒するような光景。

ヒートアイランド現象が強まり、しかも下はコンクリートやアスファルトだから正確にそこの気温を代表していないと考えられる。
ヒートアイランド現象を吸収してしまって、1,2度くらい高めにでてもおかしくない。



273 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/16(Wed) 21:20
>>272
アメダス設置例
ttp://www2.wind.ne.jp/onazka/amedas.htm

274 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/07/16(Wed) 21:25
>>272-273

館林のアメダス。
住宅地にある消防署の一角にある。
日本一高い気温を測定し続ける最中(14:20ごろ)での訪問であったが、比較的心地よい南風が吹いていた。 pic.twitter.com/eAfXS216
19:17 8月19日(日)
tps://mobile.twitter.com/hkose_kawagoe/status/237131065762922496



275 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/08(Wed) 07:37
【オーストラリア】豪気象庁、過去の気温データを改ざん疑惑
NNA 8月25日(月)8時30分配信


 豪気象庁(BOM)が過去の気温データを地球温暖化論に合うように操作していたとの疑いが浮上している。生物・環境学者のジェニファー・マロハシー氏が全国各地の生データと、BOMが温暖化が進行している根拠として使用したデータを比較分析した結果という。24日付オーストラリアンが伝えた。
 同研究者は「BOMによる記録の均一化による調整は、科学というよりもプロパガンダだ。例えばクイーンズランド州アンバレーでは、観測地や観測機器の変更がないのに、データ均一化として100年間の平均最低気温1度が2.5度に修正されていた」と批判。複数の地点での100年間にわたる気温の傾向が、若干の寒冷化から劇的な温暖化に変更されていたという。
 一方、BOMは同研究者の主張を否定し「世界的最高水準の運用の下で観測してきた。一部の過去のデータについては、観測機の種類や設置場所、目盛りの選択などの気候関連以外の要素を均一化する調整プロセスを経ているものの、見通しに影響する可能性は非常に低い」との声明を出した。アンバレーの記録は近隣地域と比較した結果であり、各観測所もデータの科学的信頼性を保つことを重視しているという。

最終更新:8月25日(月)8時30分



276 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/08(Wed) 13:03

**** 阿部総理 またも 政権放り投げ ノーベル平和賞発表 10月10日を前に ****


阿部総理 またまた政権 放り投げ

        日本国民に 混ぜて欲しいと

《解説》
自民党政治屋で日本の利権を取り戻して、十分に儲かった。
一代限りの身で、あとは、ノーベル平和賞の名誉しかない。
是非、一般日本国民の代表として、昭恵と授賞式に出たい。




277 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/08(Wed) 18:10
>>276
スレと違うことを書き込まないこと!。

278 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/08(Wed) 22:17

すれ違い、ごめん。

279 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/09(Thu) 09:20
関係のないスレにあがりこんで

汚い糞小便をまきちらす

クルクルパーがいる

全く第三者にとってはいい迷惑だ

280 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/02(Sun) 20:27
地球(質量5.974x10^24kgつまり60億・兆トン)の質量は、それが作る重力場・万有引力によって、5.25×10^18kg(5,250兆トン)の大気をひきつけている。

この5,250兆トンの全大気が重力によって地表で1気圧の大気圧を作っている。

これは、1u.あたりで、小型乗用車6〜 7台分・・ 10tonに相当する重さがかかっていることになる。

この1気圧の大気圧によって、アイスクリーム(−18℃)の地球は、地表で33℃高い平均15℃となる。⇒ボイル・シャルルの法則 (「温室効果」は嘘。)

物質があるということは、質量があること、絶対温度が有ること同義です。

物が沢山ある(気圧が高い)ということは、少ない(気圧が低い)より絶対温度=内部エネルギー=が高くなるということです。

逆に言えば大気に33℃の温度上昇を起こすには、つまり1気圧となるには、5,250兆トンの大気(窒素、酸素、大気全体)が必要ということです。

特定の希ガス(二酸化炭素)の濃度がどうこうと(二酸化炭素地球温暖化)は、全く意味をなさないことをしているのです。


二酸化炭素地球温暖化は、重力が無い(=大気が無い)という致命的欠陥論。

だから、地表も地球の表面=放射平衡点もない(同じ)のです。

重力がないと、放射平衡温度(−18℃)と地表の温度(15℃)の差【33℃】の説明が不能です。

そこで、「温室効果・温室効果ガス」なる第一種・第二種永久機関を考えたのです。



281 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/02(Sun) 20:58
二酸化炭素地球温暖化なるものでは、この【33℃】の説明が付かない、当然です。

そのため、それを【「温室効果」 】なるものを考え出したのです。

ある希ガスは「温室効果」 と言って地球から宇宙へ逃げる熱を再び地球に返すとする。
この「再放射」によって33℃上がるとして、この効果を「温室効果」とする。

この「温室効果」をもつものがガスで「温室効果ガス」と呼ぶ・・これが「二酸化炭素地球温暖化」です。

でも、この「温室効果」なるものは【廃熱を元に戻す】と言う典型的な【第二種永久機関】。

つまり、熱力学第二法則・熱の不可逆過程(熱は高い方から低い方へ一方向にしか流れない)に反する、自然界に存在できない【第二種永久機関】。

つまり(“大気”もでてこず、“重力”も無いので)説明できるはずがない、そこで【廃熱】を言葉上再利用(リサイクル=温室効果という)するという実在できない、実体の無い、舌先三寸の“トリック”にすぎないのです。

282 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/11/03(Mon) 09:30
地球が温暖化するのしないの、こうした事は地球物理と「熱力学」の領分です。

専門不明の「環境屋」さんたちの口出しできるような領分ではないのです。

「熱力学」も、「熱」の何たるかも知らない専門不明の環境屋と言われる輩が自らを「科学者」と呼んで自然の摂理を弄ぼうとしたのが「二酸化炭素地球温暖化」です。

熱のなんたるかさえも知らない環境屋、経済屋たちの口出しできることではない。

自然が人間の決めたルールに従うことは決して無い。

環境屋たちのいうように動くことは決して無い事を知るべきです。



283 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/07(Wed) 19:37
可逆性と不可逆性
「不可逆過程」といって、人間以外のすべての物理的現象が持つ「不可逆性」、これをエントロピ―増大の法則・熱力学第二法則という。

数ある科学法則の中で「熱力学第二法則」ほど基本的な法則もない。
極大の宇宙にも、極小の素粒子にも。



熱力学第二法則は決して破れることのないもっとも基本的な自然法則の一つ。
熱力学の法則は永久機関を禁ずる法則である。

この法則に反するものは「永久機関」といって、実現不可能であることを意味する。

「温室効果」(?再放射)の為せる「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)なるものは、
この《熱の不可逆過程》・《覆水盆に還らず》・・排熱をもう一度(地表に)戻して使う(再放射という)という、低温で高温を加熱する、古典的・典型的な第二種永久機関です。

決して「仮説」などというものではなく第二種永久機関シナリオです。

284 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/10(Sat) 15:33
高度1万メートル程の高さを飛ぶ飛行機は、今やなくてはならない交通手段となっていますね。
ライト兄弟によって初飛行が成功したのは、たった1世紀前の1903年のことでした。20世紀の間に科学は急速に進歩し、もはや飛行機が空を飛ぶのは当たり前になってしまいましたが、ちょっと考えると不思議なことがいっぱいなのです。
例えば、飛行機の中の温度です。

上空1万メートルの気温はマイナス50度もの極寒の世界です。しかし、飛行機の中の温度は24度くらいに設定されており、極寒の世界を飛んでいることを感じることはみじんもありません。地上と変わらない快適な環境で過ごせるように設定されているのです。
飛行機の中と外では実際には70度以上もの差があるのですが、これだけの気温差を解消するだけの優れたエアコンが飛行機にはあるのです。


気圧と気温の変化
飛行機の中の温度は、飛行機の外よりも70度以上も高く設定されています。さぞかし強力な暖房をかけているのでは、と考えますが、実際は暖房どころか冷房をかけているのです。その理由は気圧にあります。
飛行機の外は気温がマイナス50度だとしても気圧は260ヘクトパスカルと地上の気圧の4分の1以下です。人間はこのような気圧の低い状態では生きていけないため、空気を圧縮する必要があります。
空気は圧縮すると暖かくなる性質があり、260ヘクトパスカルの空気を800ヘクトパスカルまで圧縮すると気温は一気に28度まで上がるのです。これでは快適な温度より高めになってしまうので、24度くらいまで冷却して、機内へと取り込んでいるのです。
機内の気圧は800ヘクトパスカルと地上の気圧よりは低めですが、体に影響を与えることはありません。

このように圧縮、冷却された空気は機内に十分とりこまれていて、たった2分間で機内のすべての空気が交換できるほど、乗客一人あたりでは、1分間にドラムかん3本もの空気を吸えるだけの量が換気されているのです。
飛行機に搭乗するときは、快適な機内の環境がどうやってつくられているか、思いを巡らせてみてはいかがでしょう。

地球の対流圏の«気温》はまさに、旅客機の中の気温と同じで、«気圧》なのです。
地上で1気圧で、上昇するにつれ気圧の低下とともに気温が降下します。

33℃とは、地球の表面@5500m、-18℃と、地上との気圧差に伴う温度差です。



惑星の太陽から受けうるエネルギ―には、限度がある。(アルベド、太陽定数→放射平衡温度)

地球が太陽から受けている放射エネルギー(太陽定数で)では、地球表面を-18℃にしかできないのです。これを放射平衡温度という。

太陽エネルギ‐を超えて太陽によって、これ以上決して増えること(=二酸化炭素地球温暖化by再放射)は決して起こらない。

これを口先で増やす『温室効果(=再放射)』(シナリオ)は、第二種永久機関であると同時に、エネルギ―保存の法則に反する第一種永久機関ででもあります。

285 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/31(Sat) 22:51
[温暖化]と称するのは、空(太陽エネルギー =太陽放射)からという前提です。

基本的間違いは、惑星が受け得る太陽エネルギー=太陽放射には限度があるということ。

太陽系で、水星以外のすべての惑星(地球や金星など)すべてが、太陽放射エネルギ―では氷の惑星である。

惑星はアルベド(反射能)と言って、固有の受け得る最高値がある。

また、惑星は太陽から受けることができる最高値が、距離と断面積で決まってしまう。
これを太陽定数という。(地球の太陽定数=1366W/m2)

アルベドと太陽定数で決まる平衡温度つまり到達最高温度を放射平衡温度という。

地球では―18℃@5500m。地表では1気圧、15℃。

金星は、大きさは地球と同じくらいだがアルベドが大きいので、地球の内側でも
ずっと低く―46℃@70km。平衡高度が高く地表では90気圧、470℃。

いずれにしても太陽放射によっては氷の惑星。

地球の場合は―18℃、これはアイスクリームの温度と同じ。
腕にアイスを押し付けた温度(家庭用冷蔵の冷凍庫の温度)、太陽から受ける温度はこの温度。

この温度では温暖化無理。

地上の温度は気圧によるもの。地表は平衡点でなく、天気で変わる、何を測ってるのかわからない。

地球の平均温度?平衡温度は大気中、上空5500あたり。

地球の平均気温(《地表》の平均気温にあらず)の測定は人工衛星によってのみ(瞬時・同時測定)可能となった。

【人工衛星】による測定は1979年から!。

  人類は人工衛星によって初めて「《地球の》平均気温」の測定が可能となった。

      人工衛星の測定によって変化は認められていない。

太陽放射によっては、氷の惑星が地球上で、それを超えてしまうのは、エネルギ―保存の法則(熱力学第一法則)に反する第一種永久機関。



286 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/31(Sat) 22:56
地球の平均温度つまり放射平衡温度は大気中、上空5500mあたり。


287 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/01/31(Sat) 23:05
気温と言ってるのは大気の温度。

温度の測定の大前提は平衡であり、測定条件が確実に一定固定されていなけばならない。

地表の気温は地表ではなく1.5mのところの温度だが、地球の平均気温ではない。

平衡点でなく、毎日の天候によって変わってしまってるので測定条件を満たさない。

何を測ってるのはわからない、全然意味をなさないもの。

288 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/08(Sun) 23:14
「二酸化炭素地球温暖化」とは、太陽依存(空)であるのに「平均気温」は大気依存の地表であるのは
大きな誤りで矛盾。

惑星には大気があり、その平均気温は対流圏の大気中、放射平衡高度の気温が惑星の平均気温となる。

   地球の平均気温(放射平衡温度);―18℃@5500m、500hP


惑星の放射平衡温度とは、太陽による最高到達可能温度であり、かつ惑星(大気を含む)の平均温度となるもの。

289 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/08(Sun) 23:53
「二酸化炭素地球温暖化」は空のことでなければならないのだが、「最初に温暖化ありき」の地べたを這う、「惑星論」からはずれた地上の局地の
現象のみで論じようとする地べた論で、まったく非科学的で間違い。

IPCCなどの「温暖化」というのは、温暖化しないと困る空想温暖化推進論。

290 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/17(Tue) 22:42
世の中には意味のないことがたくさんある。

「二酸化炭素地球人為温暖化」のこと、そもそも太陽によっては、5500mも上空の温度(放射平衡温度: -18℃)にしかならない。

太陽ではない、大気(気圧、熱気・寒気の流入等)による部分である地表の温度の高い低い、地表のある地点の温度を測るのならわかるが、条件の違うあちこちの地点の温度を平均したところで何の意味もない。
地表の温度の平均値の推移などに何の意味もない。

昨年は過去最高を更新したとか、もっともらしい報告があるようだが、

それによって、「地球温暖化」の根拠などなりようもないこと。

「地球温暖化」を示すという地表のグラフが根拠とされたものだが、これはインチキ。
捏造であることが暴露され大騒ぎになった。(2009年11月、クライムゲート事件)

「温暖化」のために人為で捏造したのだった。最初に温暖化ありき!なのだ。

「地球温暖化」の証拠なるものは偽造でもない限り自然界にあるはずもないのだ。

「地球の平均気温」など、そもそも人工衛星によってしかもたらされないものなのだ。

291 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/17(Tue) 23:01
(参考)惑星の放射平衡点、放射平衡温度と、地表平均温度
 
放射平衡温度(惑星の表面温度、惑星の平均温度)は太陽(太陽定数)による最高
 到達可能温度。

 放射平衡温度は、必ず上空(大気中)で、地表平気均温度より低い。

 放射平衡温度(上空大気中)と、地表平気均温度の温度差は気圧差による。

 水星以外は、放射平衡温度はマイナス。
 地球も金星も火星もみな氷の惑星。地表でそれを高めているのは重力場(引力)=気圧。
 

☆放射平衡温度(上空) と(“地表”の平均温度)
水星 448k〈175℃〉 553k(280℃)〈大気は微量〉気圧軽微
金星 227k〈−46℃〉 750k(478℃) 90気圧 (アルベド0,78)
地球 255k〈−18℃〉 288k(15℃) 1気圧 (アルベド0.30)
火星 217k〈−56℃〉 240k(-33℃) 0,006気圧(アルベド0.16)
木星 98k 〈−178℃〉130k(−143℃)0.7気圧〈殆ど大気〉



292 名前:tretiynax 投稿日:2015/03/03(Tue) 02:28
LED text displays refer to types that are specialized and limited to display of alpha-numeric characters. Most types display either one character or a group of characters

293 名前:moeposlanie 投稿日:2015/03/03(Tue) 22:49
辟。譁ュ霆「蜀吶∫┌譁ュ菴ソ逕ィ遖∵ュ「縺ァ縺吶ら┌譁ュ霆「蜀吶∫┌譁ュ菴ソ逕ィ遖∵ュ「縺ァ縺吶

294 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/06(Fri) 06:48
「二酸化炭素地球温暖化」とは、地球から宇宙へ逃げる「排熱」を再度地球に戻して(これを「再放射」(第二種永久機関)と称し、「温室効果」と称する。
再放射・温室効果というのが起こるところとして、そのシナリオによると、対流圏界面、対流圏は1万1千メートル上空である。ちょうどジェット旅客機が飛ぶあたり。
毎年、「世界の平均気温」?と称して地上の気温を云々しているのだが、あきらかに論理的に間違いで嘘になる。

「温室効果ガス」というのなら、まず、肝心の「温室効果」(再放射・第二種永久機関)なるものが、@上空1万メートルで、Aどれだけあったのか、ありうるのかその数値を、まず明示できなければ論理の欠陥、インチキということにほかならない。



295 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/10(Tue) 19:31
物体表面の放射エネルギ―(E)は、【物体表面】の温度(T)のみに依存し、
その4乗に比例する。(ステファン・ボルツマンの法則)

E=σT^4
 σ=ステファンボルツマン係数

この時の表面温度が《放射平衡温度》ということ。

したがって、この【放射平衡温度】を与える大気中の高度(放射平衡点)が【惑星の表面】(シュテファン・ボルツマンの法則)であり、平均気温となる。


《放射平衡温度は物体の表面の温度のみ》により決まり、表面の中(内側)の温度に一切関係しません。(重要!;シュテファン・ボルツマンの法則)

地球の場合
 放射平衡温度    255k<-18℃〉@5500m 500hp(0.5気圧)
 地球の表面     5500m上空
 地表の平均気温   288k〈15℃〉 1013hp(1気圧)

地表の気温というのは、地球の表面より5500m内側、大気の海の底であって、主に大気(気圧、暖気・寒気)に依存。
いわゆる気象現象に大きく依存してかわるもの。

二酸化炭素地球温暖化の間違いは、大気が無いこと。
そのため、地表が地球の表面になってしまっていること。

この説明がつかないために、「温室効果」という第一種・第二種永久機関をもってきたもの。

大気が無いということは生物が生存できない、そのうえ候変動どころか、すべての気象が起こりえぬ、そして氷の死の惑星。



296 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/10(Tue) 21:01
「二酸化炭素地球温暖化」は「最初に温暖化ありき」というものがあって、そのための、「温暖化」にあった「シナリオ」(科学に立脚しない)つくりに励んでいると言えます。

「二酸化炭素地球温暖化」の基本的間違いは、大気が無いこと。だから気候・気象そのものがありえないもの。

「地球の表面」と「地表」の区別がつかない(地表を「地球の表面」にしている)ことでしょう。

温暖化推進が先にあって、基本的に地球のイメージがつかめていない上に科学を逸脱しているのです。

莫大なカーボンマネ―が動いているのは困ったことです。

297 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/10(Tue) 23:13
地球と言いながら、基本知識の欠如、間違いは如何ともしがたいものがある。

一例として、放射平衡を論ずるために、放射を論ずるに必須のシュテファン・ボルツマンの法則、それが成り立つには当然要件があって、「物体の表面」。
しかし、「二酸化炭素温暖化」では「放射平衡」「放射平衡」 と宣うけど、放射平衡が成り立つ「表面」を満たさない。
「表面」でないところだから、「放射平衡温度」と「地表の温度」が場所が同じで、同じになってしまう。これが「温室効果」なるものが出てくる背景。

表面は固体でなければならないと思ってしまうのだろうが、ガス惑星はどうするの。
惑星は質量→引力があるので大気があって、表面はその大気中となるのだが!。



298 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/11(Wed) 06:46
何より困るというか、あきれるのが肝心の《熱》の概念(熱力学第二法則)が欠落していること。

さすがに「エネルギ―」という言葉は言うのだが、「熱」となると、
エネルギ―(放射)と区別がつかない、しちゃめちゃなのだ。



熱力学はロジックで、熱力学第二法則に反する熱移動は、どんな系でも起こり得ません。

☆(参考)【熱的変化があるとき、熱が伝わる条件】・・

 「熱」とは二つの物体間で実際に移動するエネルギーの移動形態をしめす。そして大切なことは実際に伝わる「熱」で、「放射」ではありません。

ここが“トリック”になっているのですが、“熱”が、“実際に伝わる”ことなしに相手物体の温度を上昇(加熱)させることができない。

熱”が“実際に伝わる”ための二つの条件について。

(『温室効果』シナリオは、このポイントを理解できていないで、トリックにはまってしまっていることにより起こるものです!!。)

@必要条件 ・・ 熱力学第一法則 

 熱的変化があるときの[必要条件]であって、熱的変化があるときには必ず成立するが、この条件が満足されても変化が必ずしも起こるわけではない。
      ・・エネルギーが必要(virtualは不可!)

A十分条件 ・・ 熱力学第二法則 

 熱的変化があるときの〔十分条件〕であって、この条件が満足されるように熱的変化が起こる。
 熱的変化の【方向性】(不可逆過程)
 熱が移動するにはその方向性を持った《温度差》が必要。
 《何でも“再”はダメ、廃熱の回収不可・覆水盆に返らず》。

 また、放射による熱エネルギーの伝播は・・

 内部エネルギー(=温度)→ 電磁波 ⇒ 内部エネルギー(温度)⇒仕事 
 と、“内部エネルギー”を介して相手に“熱”を伝える。

よって、放射のエネルギーは相手の物体の“内部エネルギー”より高い(“温度”が高くなる)ことが必要。 

 

⇒⇒「温室効果」は、《十分条件》を満たさない。・・熱力学第二法則《熱の不可逆過程》のハードルを越えることができない第二種永久機関。  




299 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/03/11(Wed) 07:14
同時に・・、

太陽からのエネルギ―も足りなく、必要条件 ・・ 熱力学第一法則 ・・も満たしていない。
(太陽からは、-18℃(放射平衡温度)に相当する放射エネルギ―しか受けていない。温暖化は、第一種永久機関でもある。)

実際は、不足分33℃分は「重力場」のエネルギ―<引力⇒気圧>という太陽放射でない原因による。
もし、「温室効果」(再放射)というのが本当にあったなら、地球のエネルギ―問題は即解消。
「省エネ」など不要!。「省エネ」「省エネ」と賜っている間は嘘であること。

実際にあったら、地球の地表の平均気温がさらに33℃高い、バスラの最高気温より高くなり灼熱地獄となるはず。

300 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/08(Wed) 23:07
局地的な現象。毎日の天気予報解説などをよく聞いてるとわかる

また基本的に気圧とその配置による。

地球温暖化でも寒冷化でもない。

ごくごく自然な現象!。


301 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/08(Wed) 23:17
地表付近で熱い寒いは大気による。

地球には熱いところと寒いところがあって、基本的に熱いとは暖気が、寒いとは寒気が移動流入してきたこおによる。

局地的な現象。毎日の天気予報解説などをよく聞いてるとわかる

また基本的に気圧とその配置による。

地球温暖化でも寒冷化でもない。

ごくごく自然な現象!。

騙されないように。


302 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/09(Thu) 07:18
温められた大気からもその温度に応じた熱線(赤外線)が放出されている。

とにかく、太陽からは放射平衡温度<-18℃>に応じた放射しか受けていない。

303 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/04/19(Sun) 16:52
地球上の大気やその構成気体を減らしたり増やすことは決してできません。
人類の誰一人、そういうことをしている(できる)人はいない。

また「排出削減」というのも意味不明な物理的にないことで、証券上の数字操作(マネー)であって、そうしたことはできませんしありません。誰一人している人はいないはずです。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、荒唐無稽なこと(第一種・第二種永久機関を含む)を集めた金儲けのため、舌先三寸のペテンです。


304 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/02(Sat) 21:53
「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)は自然と関係ありません。自然とリンクがありません。

二酸化炭素の「排出」とは、「電気の使用の事」(地球温暖化対策法)です。
(排出削減とは「節電」のこと。)

因みに電気から一切のガスは出ない。(なお、節電の瞬間もボイラ―は定格でたかれている。)

「排出」とは、バスに乗ると何グラム、電車に乗ると何グラム、地下鉄に乗ると何グラムと言った表があって、そこに鉛筆を舐め舐め数値を書き言えて表計算ソフトで集計したものです。実際に何か測定したりしているわけではない。

「カーボンオフセット」(証券)を買うと料金によって、いくら削排出削減したことになる。「グリーン電力」(証券)というのもあって、これを買うと、その料金によって、いくら排出削減したことになる。その他たくさんの証券がある。


つまり、「排出」とか「排出削減」とかは、証券上の数値でしかありません。

「デリバティブ」(金融派生商品)の金融取引です。

その管轄は「証券取引法」であって実際の自然を扱うものではありません。

京都議定書発足の頃、IPCCは、排出削減には300兆円かかるとのたまわっていた。二酸化炭素デリバティブであることをいみじくも言ってのけた。

そのためIPCCの議長は代々、銀行マン(総裁)でした。現在のヒゲ男(パチャウリ)はインド最大の財閥タタグループの経済研究所の所長(経済学博士)。

305 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/05(Tue) 08:19
いくら「排出削減」「排出削減」「何%・・」とか叫んでも、「環境税」(炭素税)だとか、「再生可能エネルギ―買取制度」だとか、わけのわからぬことをやってるにも関わらず一向に効果なく、いやそれ以上に、ますます今後、巨大な台風が・・とか危機を煽ってはばからない。
これは言ってることとやってることが矛盾していることでインチキ・詐欺の証拠であることに気ずかねばならないこと。

この何百兆円はどこに消えて行くの、おかしいしょう。

こんな事をすぐやめて、防災に充てれば、フィリッピンとかの台風被害も被害を

防げたはず!。

何もしないでカネをせびる「環境税」とか詐欺行為にあたる。

IPCCに代表される国際的詐欺行為を推進するペテン師の集まりと言えよう。


306 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/06(Wed) 05:54
「地球温暖化」=二酸化炭素デリバティブ=を推進する立場のIPCCに代表される勢力にとっては「温暖化」しかない。
「温暖化」してもらわない事には、止むということはありえないことだろう。


307 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/05/13(Wed) 23:41

「人為」と言っただけで嘘。
そもそも熱に関する挙動(熱力学という)は、一切のモノに関係しない。

いわゆる『排出』の実体がない。『排出削減』の実態もない。

ないないずくし、実体のない、言葉上のトリックにすぎないペテン・「二酸化炭素地球温暖化」=カーボンデリバティブ。

実態のない国際的詐欺「京都議定書」、国際的詐欺集団IPCCに、日本ただ一国が「排出削減義務」を負う実態。

バカな日本は、「京都議定書」にいつまでも連綿とせずすぐ脱退すべき!。












   



308 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/06/22(Mon) 05:02
勉強になった。

309 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/30(Sun) 20:01
温暖化論はユダヤの謀略か?

310 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 02:23
あげ

311 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 02:35
あげ

312 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 08:38
 

313 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 09:45
 

314 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 12:06
こういう陰謀論の種がなくならない限り、手遅れになるまで何が悪かったのか気付かないんだろうな。
手遅れになっても気付く奴はほんの一部、何しろ情報がない。

315 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 12:57
 

316 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 15:10
 

317 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 20:05
世の中には、ウソ、インチキ、デタラメ、妄想、詐欺・・、いろいろあるが、
この「二酸化炭素地球温暖化」=二酸化炭素デリバティブ=は、

これらすべてを
寄せ集めた人類史上最大、最高のインチキといえるでしょう。

世の中にこれほどまでにでたらめなものを知らない。

何の実態すらないのですから。

一番根幹となるものが無いのだから困ったものです。

法律や国際取り決めにまでして、間違いだと騒がれた時に誰が責任をとるのでしょうか!?。

いや、だからもはややめることが出きなくなっているのではないでしょうか。

こんなデタラメを世にはばからせておいていいのでしょうか!?。

これこそ国連の最大の問題でなければなりません!。

318 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/08/31(Mon) 22:25
地球が温暖化するのしないの、こうした事は地球物理と「熱力学」の領分です。

専門不明の「環境屋」さんたちの口出しできるような領分ではないのです。

「熱力学」も、「熱」の何たるかも知らない専門不明の環境屋と言われる輩が自らを「科学者」と呼んで自然の摂理を弄ぼうとしたのが「二酸化炭素地球温暖化」です。

熱のなんたるかさえも知らない環境屋、経済屋たちの口出しできることではない。

自然が人間の決めたルールに従うことは決して無い。

環境屋たちのいうように動くことは決して無い事を知るべきです。




319 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/05(Sat) 21:03
最近の傾向として、以前のように「温暖化」を直に露骨に言い表すことは少なくなったが、寒冷現象を含め「温暖化」が原因として、かならず「温暖化」という用語が
出てくることだ。

最初に「温暖化」があって寒冷現象も、巧妙にすべて「温暖化」に結び付けてしまう。

「温暖化」の定義すらなしに、最初に«結論ありき》で、科学者とかいって、「温暖化」によって
強い寒冷気象が起こっているなどと、
わけのわからぬ説明がテレビでもっともらしくまかり通っているようだ。

最近のこういうわけのわからぬのには注意を要する。

320 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/24(Thu) 08:11
9月10日の鬼怒川豪雨決壊から2週間になるが、堤防決壊の原因はメガソーラ―設置で、
堤防に続く山を削り、堤防を数百メートルにわたって2m削ったことによって、水があふれ。
堤防が削られして決壊に到った。

地域住民は危険を予測していて、国土交通省(河川事務所管轄)に認可しないよう言っていたが認可。

「豪雨」というのは「熱波」も同じだが、「偏西風の蛇行」などで「気圧配置」が特定地域に固定(ブロッキング)され、長時間特定地域に
雨が降り続くこと。「温暖化」どうこうとは結びつかない。

「ノアの箱舟」のように、地球全体が破滅的豪雨に見舞われるというのでない。

この豪雨災害で注目されることは、「太陽光発電施設」の崩壊や浸水、

傾斜地や崖に設置されたソーラ―施設ががけ崩れを招き崖もろとも崩れ災害を大きくした。

大規模な火力発電所などに比べ、それに占める面積だけは広大だが、すぐ浸水流され使い物にならなくなってしまうことがわかった。

ソーラ―発電などと災害との関係、ソーラーが災害で使ものにならなくなり、かつ災害を大きくするということだ。

再生可能エネルギーなどといってもてはやされ、すべての家庭を含む電気代上乗せで最近増えたが、基本的に基幹エネルギーにはなりえないものであることがわかった。

また国の政策にも責任がある。


321 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/24(Thu) 08:24
今、誰も知らないが、「地球温暖化」関連で日本のみ罰則を伴う「削減義務国」となっている、

何を「削減?」なのか不明だし、「削減実態」も存在しない!。


これによって日本から毎年数千万から数兆円が中国、ロシア、ヨーロッパなど海外に散在されている。

これだけの不明な「カーボンマネー」(カーボンデリバティブ)を防災、減災に使っていれば、こうした自然災害を防止することが可能だが、

国民の莫大な血税を「空?」に散在させ、だれかを儲けさせ、誰も、どこも「責任」を取らない,怒れ国民!!。



322 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/24(Thu) 09:38
同感。

儲けている奴は誰だ! ユダヤか?

国際共産主義がらみか?

323 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/24(Thu) 15:04
地球温暖化を唱えている連中は、

大寒波による被害が出ると、「わたしたちは異常気象を警告していた」と

話をすりかえるんだよね

324 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/24(Thu) 16:08
そうだよね!

まだたりない、まだたりない!・・

まさに「振り込め詐欺」そのものですね!

それに気が付かないといけないね!。

人間が自然をコントロールなどできない、自然を知らぬ輩の妄想!.

「人為」と言ったとたんインチキ、詐欺!

結局,「排出削減」とはマネー(証券)のこと(デリバティブ)ですが、

その莫大な「環境マネー」を防災にあてるべきです。

>>320-322
h ttp://blog.goo.ne.jp/flyhigh_2012/e/37f3c379eff9dcc6d19c03b9282966e9


325 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/09/24(Thu) 16:16
・「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

・環境省なんていらない!?。
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50

・エネルギーと問題と今後について
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50

・高過ぎる再生エネ買い取り!…再生エネ商法の欺瞞
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=343360686&ls=50

・日本は京都議定書を脱退せよ!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50

326 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/06(Fri) 22:25
「南極の氷は増加中」NASA、定説覆す調査結果発表
2015.11.6産経
.


南極大陸の人工衛星画像。左側が南極半島などがある西部(NASA提供・共同)


 NASAは南極大陸で失われる氷よりも増える氷の量が多いとの研究結果を発表した。事実ならば南極の氷の融解が海面上昇につながるという従来の説が覆されることになる。

 NASAのホームページによると、NASAのチームは南極氷床の高さを人工衛星から計測したデータを調べ、その変化の様子から結論を導き出したという。

 氷が増加しているのは1万年前から続く降雪の増加により、年月を経て積み重なった雪が圧縮されたためとみられる。

 氷の増減は大陸全体で一律に起きているわけではなく、南極半島など西南極の一部で氷床の融解が進む一方で東部や内陸部の一部では増加傾向にあるという。今回の調査では増加分が減少分を上回ることが明らかになった。

 過去の研究では南極大陸やグリーンランドなどから溶け出した氷が海面上昇を引き起こすとされてきたが、最新の調査結果では南極大陸は差し引きすると氷の量が増えていることになり、海面上昇の原因ではないことになる。

 この結果は、南極大陸以外の地域で起きている氷の融解などの影響が、従来の推定よりも大きい可能性を示唆しているともいえる。


327 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/11/07(Sat) 22:02
昔、科学者は地球寒冷化を言っていたんだよね。
ある日突然のように地球温暖化に変わっちゃったんだよね。
科学者同士の議論や討論などあったのかどうか、
不透明なままいつのまにか温暖化説になっていた。
なーんかおかしいんだよね

328 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/12/19(Sat) 20:43

(参考)

「二酸化炭素地球温暖化」で、「再放射」という自然界に存在できない「トリック」(第二種永久機関)は、条約(「気候変動に関する国際連合枠組条約」)の最初出から出てくる。

「気候変動に関する国際連合枠組み条約」の目的に、「大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させることを究極的な目的とするとある。

そしてその最初に「温室効果ガス」の定義で、〔赤外線を吸収し及び【再放射】するもの〕をいう。・・とある。

  【再放射】(reradiation)とは、《熱力学第二法則》に反する【第二種永久機関】という。

(学術用語(物理学用語)にない。物理学用語でこれに対応するのは「第二種永久機関」。 )

太陽から地球を経て宇宙に廃棄された【排熱】を再度利用(再生する。元に戻す)という宇宙の摂理を逸脱した言葉上のトリック!《第二種永久機関)であって、

一蹴されるべきもの。

「再」があるのは意志を持つ人間だけ。

人間とは違い、自然界に「再」はない。

自然現象は同時で一方向、これを「覆水盆に還らず」(熱力学第二法則)という。

また、「熱」が伝わらない限り(十分条件)「温暖化」などない。(重要!)

「熱」は高温(地表)から低温(空)にしか伝わらない。(熱力学第二法則)

表現の如何を問わず、空(低温)で地表(高温)を温めるなど言葉上のトリックの世界のみ。(第二種永久機関)

因みに、大気中の「二酸化炭素」等の濃度を安定化させているのは「炭素循環」と「ヘンリーの法則」。人類がコントロールなどできない。

無知により自然現象まで人為的トリック導入で騙す、国際金融詐欺物語(シナリオ)、それが京都議定書地球温暖化!。


(参考)抜粋
気候変動に関する国際連合枠組条約
________________________________________
平成六年六月二十一日
条約第六号
(前文)人間活動が大気中の温室効果ガスの濃度を著しく増加させてきていること、その増加が自然の温室効果を増大させていること並びにこのことが、地表及び地球の大気を全体として追加的に温暖化することとなり、自然の生態系及び人類に悪影響を及ぼすおそれがあることを憂慮し、・・次のとおり協定した。
第一条 定義
5.「温室効果ガス」とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び“再放射”するものをいう。





329 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/12/27(Sun) 10:15

「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、排熱エネルギ―の言葉上の再利用(再放射:温室効果)。

「温暖化」のエネルギーがどこからくるのかといえば、表現のいかんにかかわらず地球からの

エネルギー実態を伴わず、

言葉によって「排熱」を地表に戻す魔法のような(「温室効果」by「再放射」=第二種永久機関)もの。


科学とは相容れない「金融工学」を駆使した、証券上の仮想金融取引詐欺(デリバティブ)・・それが「京都議定書」!。

330 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/12/27(Sun) 17:06

惑星地球は太陽からは?放射平衡温度〈−18℃@5500m)に相当する太陽放射エネルギーを受けているが、

惑星固有のものとして、A重力場のエネルギー(引力)によって、地表で1気圧、気温33℃高い15℃となる。

(これがいわゆる「温室効果」分に相当。)

もし、

本当に「温室効果」なるもがあるとすれば、・・
 
地表で 平均15+33=48 ℃ となる。

イラク バスラの史上最高気温となる。

灼熱地獄で人が住めない。

もちろん、「地球温暖化」で33℃がないのは、大気・気圧がないということで、


それ以前に人類は生存できないし、生物もいない気候もない静寂な世界である。

(「地球温暖化」では放射平衡温度と地表気温の差33℃の説明ができないから「温室効果」なる、言葉による「排熱の回収」(温室効果・再放射)というトンデモトリック(第二種永久機関)が考案されたものである。)


331 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/12/27(Sun) 23:48

地表で平均48℃になるべきところ、そうならないのは嘘・インチキの証明!

332 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/01/07(Thu) 10:27
>>329-331


地球の地表は「放射平衡温度」(−18℃)より33℃高い、平均15℃であって、「温室効果ガス」など存在しないことが証明される。(もし存在すれば地表でそれより33℃高い平均48℃になるはず。


「温暖化」とは、少なくとも地球規模の同一性が数万年、数十万年続くもの、局地的でないものと解すべきもののはずだが、

「地球温暖化」の定義もあるのでなく、今年はとか、このところは程度の、非科学的で軽々しく頻繁に使われる。

これは「最初に温暖化ありき」で、カネ儲けに利用されていて、そのために「温暖化」は不可欠だからに他ならない。

数百兆円と言われる莫大なカネが地球に散在させられ、その多くを日本人が負担させられている。

日本人の非論理性、バカさが第一に問題であるのだが、

こうした莫大な環境マネーが、各国で災害防止に使われたならば自然被害は大幅に減らせるはず。



「地球温暖化」というのは太陽熱エネルギ―排熱を「温室効果ガス」なるツールで地球(地表)に回収(温室効果?再放射)するというもので、

「大気」はなく、ひたすら太陽依存。


その太陽熱では、地球は《 ―18 ℃ 》しかならない。「温暖化」と言ってるのは、それ以上の「大気」が関係する生活温度でしかない。

「熱い」とは暖気が、「寒い」とは寒気が移動してくる、あるいは大気の圧力(気圧配置)によるもので、いずれも局地的。

333 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2016/01/07(Thu) 18:01

地球温暖化の根拠が無い。

太陽熱〈温室効果?〉で「温暖化」するのだったら、そのエネルギ―がどこからくるのか

説明できなければならない。

しかし、エネルギー実体の無い言葉上のトリックでしかない。

また、最初に来るべき「温暖化」の定義すらない!。(IPCC等含めて)

もし定義したら、そういうのは「温暖化」ではないとなってしまうのが明白だからだし、そこまで考えが及ばない!。



334 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 21:15
☆地球温度は上昇していないという事実

米国アラバマ大などが衛星で測った【対流圏中層】の気温を分
析したところ、この30年は横ばい。(対流圏;0−11,000m、中層とは5500mあたり。)

一般に「温度」といった場合、その場所と、そこが「平衡」していることが重要です。
       温度の測定の前提は「平衡」です。

平衡していない地上付近は、このため気象現象が起こる
場所ですが、「地球の平衡点」は対流圏中層@5500m、500hPaにあります。

地球の平均温度(放射平衡温度)は−18℃@5500mです。日本の平均気温なら地表の気温の平均でいいが、地球の平均気温といった場合は、対流圏中層の気温@5500mになります。(対流圏は中緯度地帯では、地上11kmまで)

 ・地球の平均気温  対流圏中層@5500m 人工衛星でしか測定できない。(1979より)
 ・地表の平均気温  地表@1,5m 狭い地域でのみ意味を持つ情報

「地表の平均気温」は、いくら集めても「地球の平均気温」(−18℃)にはならない。

「地球の平均気温」がまんべんなく測定できるようになったのは、人工衛星による測定ができるようになってからで、1979年が最初です。
これに依ると、「地球の平均気温」は変化していないということです。

また、地表の気温というのは天候で変わります。何を測ってるか分からないし、平衡にもなっていない。

温暖化、寒冷化いずれにしても、地表で測ったもでは何の意味もないことです。



335 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 21:18

二酸化炭素地球温暖化論のまやかし!!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&st=72&to=121


「二酸化炭素地球温暖化」は永久機関!!・・人工衛星でしか測れない「地球の平均気温」!
h ttp://www.asyura2.com/08/nature3/msg/138.html


「地球温暖化」にみる「平均気温」の落とし穴!!
h ttp://www.asyura2.com/08/nature3/msg/119.html

tCTeyFIUacさんへのメッセージ
h ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/449.html

小川みさ子情報 - 『二酸化炭素温暖化説の崩壊』 「CO2地球温暖化説」は間違い!心配な寒冷化
h ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/620.html



336 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 21:28
温度を論ずる前提は「平衡」です。熱平衡(状態) (thermodynamic equilibrium (state))とは 外的環境が変わらない限り、いくら時間が経っても全体として変わらない状態をいう。
温度のように、平衡状態において定まった値をとる物理量を状態量と言う。平衡状態とは最も安定な状態のことを言います。
温度測定の基本は,測定対象の物体と温度計とが熱的平衡状態にあるときの温度計の目盛りを正しく読み取ることである.




337 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/26(Sun) 21:48
惑星地球の温度を代表するもの・・「地球の平均気温」は地球の放射平衡点@5500mにあり、放射平衡温度(-18℃)です。
これは「放射平衡温度」であり、かつ惑星地球が太陽から受け得る最高到達温度でもある。
放射平衡点以下で気温が高くなるのは気圧(重力場)による。(ボイル・シャルルの法則 PV=nRT)
またこの放射平衡点@5500mが「地球の表面」(「地表」にあらず)となります。(シュテファン・ボルツマンの法則・・放射平衡温度は「物体の表面」における太陽放射と惑星地球からの放射が一致・平衡する温度。惑星の大気中にある。)

338 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/27(Mon) 10:41

「CO2削減貢献量」の国際標準化に突然待ったがかかった 再び浮上する温室効果問題と国際標準
 
 h ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/847.html


339 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/27(Mon) 11:13
海の温度は年々上がってきているという実態はどう思う。それに海岸近くの家家では
水位も上がってきているというから、何らかの影響はあると思う。温暖化は
大国の汚染空気が流れてきているのは確かだ。日本には春になると中国から黄砂が四国
にまで飛んできて黄色くなって溜まる。日本海側では、地面から車まで黄色になっている。
「PM2]を含む汚染大気はこれらに交じって日本に来ているから、温暖化は
大国の汚染大気が起こしているということだから、大国が真剣に取り組むべき、
日本はもう何十年も前から取り組んで綺麗な空気になっている。中国は石炭の埋蔵量が
多いから、石炭を燃やすために煙はもうもうとしている上に黄砂で街が見えない
位ではないか?自国の石炭が安いからだろうから、解決も難しいのだろう。
地球温暖化は大国が取り組む課題と言える。

340 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/27(Mon) 11:16
日本人は取り組みがまじめだからね。

341 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/27(Mon) 14:34
宇宙船地球丸
『地球の保温システム』で見過ごされている、窒素・酸素による保温効果

h ttp://blog.goo.ne.jp/spiraldragon/e/2042c248379683919b90a0f2a00a3f1e



342 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/27(Mon) 20:30
>>339
最近本当に台風が少なく、忘れたころにやってくるので台風の攪拌機能もすくない。風呂と同じで台風が通過すると海が攪拌され海水温が下がる。また海水温熱を奪って冷却する。
1940年代から1960年代は台風ばかりだった。しょっちゅう大きな台風が来て多くの人命が失われた。
た。数戦直後の占領期にはキティ台風、アイオン台風、ジェーン台風・・、そして1934年室戸台風ともに昭和三大台風と言われた1945枕崎台風、1959年死者5000人を出した895hPa,75m伊勢湾台風・・
また最近は地盤沈下も著しい。また地殻変動で太平洋側が地盤沈下し、日本海側が上がり列島が移動してるとも言われている。

343 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/27(Mon) 21:39
台風による水温低下

台風が通過すると、台風の経路に沿って帯状に海面水温が低下している状態がみられます。


四国沖ブイロボット(下図参照)の観測データ(1988年10月6日?日、1988年台風第24号通過時)


上図は風速(m/s)と海面水温(℃)を示します。

1988年台風第24号の経路図および四国沖のブイロボットの設置場所


台風による海上での強い風により、海面での蒸発は盛んになります。この蒸発によって海面から熱が奪われるため、海面水温は低下します。 しかし、台風による海面水温の低下に最も影響を与えているのは、台風による反時計回りの風によって海面下の冷たい海水が引っ張り上げられる湧昇と呼ばれる現象です。また、台風による強い風が、海面下の冷たい海水と海面の温かい海水をかき混ぜる効果によっても、海面水温が低下します。

湧昇の効果は、強い風が同じ場所で長期間吹くほど顕著となります。このため台風がゆっくり移動しているときほど、海面水温の低下は大きくなります。

なお、海水の蒸発により大気に供給された水蒸気は、大気中で凝結して雲を作ります。凝結するときに、水蒸気が熱を大気に放出するので、台風の発達を促すことになります。海面水温が高い海域で台風が発達しやすいといわれているのは、海洋から大気への水蒸気の輸送量がより多くなることにより、台風の中心で凝結により放出される熱量も多くなるためです。


台風による湧昇
海の上で長時間一定方向の風が吹くと、地球の自転の影響により、北半球では海面近くの水は風向に対して45度右にずれた方向に移動し、深さとともに輸送量を減らしながら、移動方向はさらに右向きへとずれていきます。風によって引き起こされた海水全体の輸送の向きは、風向に対して直角右方向になります。

これに似た運動は台風によっても生じます。台風のように反時計回りの風が吹くときには、中心付近から外向きに海水が移動します。すると、移動した海水を補うように、深いところから海面よりも冷たい水が湧き上がります(これを湧昇といいます)。台風による湧昇の大きさは台風の大きさや台風の移動の速さによって変化します。台風の移動の速さが遅いほど、湧昇ははっきりと現れます。

(気象庁ホームページ)



344 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/30(Thu) 20:12
>>295

■「放射平衡温度」は惑星を代表する唯一、固有の温度です。

「放射平衡温度」は同時に惑星の「表面温度」になります。(シュテファン・ボルツマンの法則)

「放射平衡温度」を与える惑星の表面高度(大気中)が放射平衡点です。

地球の放射平衡温度=地球の表面温度=地球の平均気温:−18℃、5500m、500HP

「惑星の表面」(大気中)と惑星の「地面」はまったく違います。


地面(地上)の気温は平衡した代表温度でなく、いくら集めても「惑星の平均気温」とはならないのです。




■物体表面の放射エネルギ―(E)は、【物体表面】の温度(T)のみに依存し、
その4乗に比例する。(ステファン・ボルツマンの法則)

E=σT^4
 σ=ステファンボルツマン係数

この時の表面温度が《放射平衡温度》ということ。

したがって、この【放射平衡温度】を与える大気中の高度(放射平衡点)が【惑星の表面】(シュテファン・ボルツマンの法則)であり、平均気温となる。


《放射平衡温度は物体の表面の温度のみ》により決まり、表面の中(内側)の温度に一切関係しません。(重要!;シュテファン・ボルツマンの法則)

地球の場合
 放射平衡温度    255k<-18℃〉@5500m 500hp(0.5気圧)
 地球の表面     5500m上空
 地表の平均気温   288k〈15℃〉 1013hp(1気圧)

地表の気温というのは、地球の表面より5500m内側、大気の海の底であって、主に大気(気圧、暖気・寒気)に依存。
いわゆる気象現象に大きく依存してかわるもの。

二酸化炭素地球温暖化の間違いは、大気が無いこと。
そのため、地表が地球の表面になってしまっていること。

この説明がつかないために、「温室効果」という第一種・第二種永久機関をもってきたもの。

大気が無いということは生物が生存できない、そのうえ候変動どころか、すべての気象が起こりえぬ、そして氷の死の惑星。







345 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/30(Thu) 20:19
放射平衡温度を地表の温度とすることはできません。地表面の温度とするなら「地表面のないガス惑星の放射平衡温度はどこか?」との問いが残ります。
地球や金星で温室効果が起きている証拠などありません。筑波山の地表温度は昼過ぎから温度が下がり始め、夕方から明け方にかけて湿球温度に落ち着きます。地表温度は放射などに依存していません。放射冷却は作り話です。子供たちに間違えをおしえることになりますので研究者や出版社の方は間違えを正すべきです。

★〔放射平衡温度〕を与える惑星の大気中の“高度”が【惑星の表面】となります。


▽惑星の表面と地表

「惑星の表面」とは、大気中で惑星の「放射平衡温度」を与える高度となります。
これが地表になると、第二種永久機関たるに二酸化炭素地球温暖化となるのです。

*金星
  放射平衡温度 227k〈−46℃〉@約70km、0.0369気圧(37hP)
  地表の気温  750k(478℃)
  地表の気圧  90気圧
  金星の表面は 約70km上空となります。その温度は放射平衡温度227k〈−46℃〉です。

*地球
  放射平衡温度 255k〈−18℃〉@5500m、500hP
  地表の気温  288k(15℃)
  地表の気圧  1気圧(1,013hP)
  地球の表面は5500m上空となります。その温度は放射平衡温度 255k〈−18℃〉となります。

(参考)
 大気   
    ―――惑星の表面 ;表面温度T
     ↑
     ↑高度H  ↓↓↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t(T+気圧に依る昇温)
   
         (T:放射平衡温度;太陽放射による最高到達可能温度)

・地球の場合
   地球の表面 H=5,500m
   放射平衡温度T=−18℃@5500m、500hP
   地表の気温 t=288k(15℃) 、1気圧(1,013hP)

・金星の場合
   金星の表面 H−=約70km
   放射平衡温度T=227k〈−46℃〉@約70km、0.0369気圧(37hP)
   地表の気温 t=750k(478℃) 、90気圧

放射平衡温度(T)と、地表の温度(t)の差は重力場に依る「気圧差」に依る温度差
地球の場合33℃である。

二酸化炭素地球温暖化論は、惑星の表面=地表 故、

この気圧に依る昇温の部分の説明がつかない。
⇒そこで「温室効果ガス]という実在しないものとなる。(第二種永久機関)       



(参考)
 
☆金星
     大気   
 
   ―――金星の表面 ;表面温度T= 227k〈−46℃〉、0.0369気圧
     ↑
     ↑
     ↑
     ↑高度H=約70km  ↓↓↓↓↓↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=750k(478℃)、90気圧)

   
         (T:放射平衡温度=227k〈−46℃〉、0.0369気圧)

☆地球
    大気   
 
   ―――地球の表面 ;表面温度T=255k〈−18℃〉@5500m、500hP
     ↑
     ↑高度H=約5,5km  ↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=288k(15℃) 1気圧(1,013hP)

       (T:放射平衡温度=255k〈−18℃〉@5500m、500hP )

346 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/30(Thu) 20:49
(補足) 地球温暖化論のまちがい!   (>>345と比較参照)
 
  ☆地球
          地球の表面が地表(H=0)
          地球に大気を含まない!。
    
    ・上(表面)が書けない!! 正しいもの >>345参照
     (大気が無い)

   ーーー−−−−(地表)  ×地球の表面
   
 *放射平衡温度(−18℃)と地表の温度(15℃)の《差33℃》の説明がつかない。

地球とは大気を含みます。 (重要!)
そして、その「地球の平均気温」は、地球の表面温度=放射平衡温度255k〈−18℃〉@5500m、500hP です。
 しかし、 地球温暖化論は、大気が無い。
地球の表面が地表しかないもの(H=0)、したがって地球の平均気温とは、地表の平均気温15℃のことです。
そこで、放射平衡温度〈−18℃〉との差33℃を「温室効果ガス」というものを作ってその「濃度」によるのだとしているのです。
地球の平均気温は現在約15℃ですが、もしも地球上に「温室効果ガス」がなかったとすれば、平均気温はマイナス18℃となり、生命の存在できない極寒の星となるはずです。・・としているのです。(代表的な環境省HP参照)
だから、その「温室効果ガス]の「(排出)削減」という間違った発想がでてくるのです。
  
大気を含まない地球論故、人類の生存が不可能、しかも
気候変動以前に気象現象が起こり得ない、欠陥論!

以下環境省の「STOP THE 温暖化」HPを味わってください。
 
・温暖化のメカニズム(環境省)
地球の平均気温は現在約15℃ですが、もしも地球上に温室効果ガスがなかったとすれば、平均気温はマイナス18℃となり、生命の存在できない極寒の星となるはずです。
h ttp://www.env.go.jp/earth/cop3/ondan/ondan.html


347 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/03/30(Thu) 20:58
>金星が異常に熱いのは大気が二酸化炭素であるためとされていますが、他に原因があるのですか?

金星は地表で470℃くらいあるが、上空に行くにしたがって温度は低下します。
上空70kmでは、−43℃です。100km上空ではー112℃です。
放射平衡点は72km上空で、0,02気圧、放射平衡温度は−46℃です。
放射平衡温度は太陽に依る最高到達表面温度です。
地表で高温なの総ての惑星共通で気圧に依ります、
金星は気圧が物凄く高い90気圧だから高温になります。(ボイル・シャルルの法則)
金星の表面温度・放射平衡点(72km上空)は、アルベドが大きいため地球(−18℃)より低温で−46℃です。地球も太陽に依っては放射平衡温度ー18℃@5500mですが、地表は1気圧で15℃になります。
h ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E5%A4%A7%E6%B0%97


☆惑星の放射平衡温度(上空)と “地表”の平均温度〉
  放射平衡点はすべて上空大気中

放射平衡温度(上空)   “地表”の平均温度〉
水星 448k〈175℃〉 553k〈280℃〉 〈大気は微量〉気圧軽微
金星 227k〈−46℃〉 750k(478℃)  90気圧   〔放射平衡点@72km〕
地球 255k〈−18℃〉 288k(15℃)   1気圧   〔放射平衡点@5500m〕
火星 217k〈−56℃〉 240k(-33℃)  0,006気圧
木星 98k〈−178℃〉 130k〈−143℃〉0.7気圧〈殆ど大気〉

348 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/02(Sun) 00:50
(参考)温度の測定の難しさについて
 温度は「平衡条件」にあることが前提となりますが、一般に「気温」と言った場合は、地表付近の「大気の温度」のことで、地上1.5mが普通です。しかし、『地球の平衡点』は、大気の殆どが有るとされる「対流圏」(地上11km)の中間・地上5,500m付近にある。(実際にこのポイント(上空5500m)の「温度」を『500hPaの気温』といいます。)
 地上付近の大気は熱伝導や蒸発などで地表と熱のやり取りをしている。そして上昇気流や下降気流、放射(冷却)等で上空とも熱のやり取り(加熱・冷却)が起こる。平均温度は平衡点である上空でバランスするのです。
 1970年代以降、日本の気象庁初め世界的に、電気式温度計である「白金測温体」(JIS標準温度計)によっているようだ。
 測定点である局地・ミクロにおいて平衡が確保されるのは当然だが、マクロ(「全球」)で考えた場合は、熱伝導や対流(熱伝達)、潜熱(蒸発)があるのだから、『地球の平衡点』でなければ何を測ってるのか分からないものとなるでしょう。
 温度測定の前提は『平衡』・・局地の温度を測定するのはさほど難しくは無いが、『“地球”の平均気温』となった場合はその測定は「人工衛星」から測るしか方法がない。
  

349 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/10(Mon) 20:23

■地球を論述するには、その代表点である「地球の表面」@5500m、500hPでなければなりません。地球は氷の惑星です。

「二酸化炭素地球温暖化」の間違いは基本的に「地球の表面」と「地表」を間違えてる基本的間違いにあります。


▼「地球の表面」つまり「放射平衡」(シュテファン・ボルツマンの法則)にある面とは、大気中高度約5500mに相当にあり、対流圏中層500hPa気圧面(@高度約5500mに相当)ということができます。これは惑星たる「地球」の気温を代表する、放射平衡温度=「地球の平均気温」(−18℃)です。
「地表」(@海抜0m)ではありません。


 ■地球の表面=5500m(対流圏中層500hPa気圧面)  ー18℃
 
 □地表   =0m                   15℃


「地球の表面」と「地表」は大違いです。


350 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/04/15(Sat) 12:37
「CO2削減貢献量」の国際標準化に突然待ったがかかった 再び浮上する温室効果問題と国際標準

h ttp://www.asyura2.com/09/nature4/msg/847.html


351 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/09(Tue) 09:16
>>349

■地球(惑星)を代表する「気温」の場所は、【対流圏中層500hPa気圧面(高度約5500mに相当)】にあります。
 
 これは「地球の表面」(シュテファン・ボルツマンの法則)に当たります。地球の「放射平衡点」であり、「地球の表面温度」、「地球の平均気温」でもある。

352 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/09(Tue) 14:22
温暖化論は登場する時の状況が唐突だった。
それまでは寒冷化を叫んでいた科学者たちが突然言うことが変わった。
議論をくりひろげた様子もない。
なにやら政治臭い。
ユダヤの謀略か?

353 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/09(Tue) 20:01
>>352さん
そうですね、温暖化論は確か80年代頃に出てきたもので70年代ごろは艦
寒冷化論っだっはずです。
ちょうどそのころ産業も行きずまって、もう「環境問題」くらいしかないとか言われたように思います。
環境問題の切り札として登場したように思います。
「温暖化」の定義すら見渡してもどおにもありません、何でも「温暖化」、寒冷化も温暖化のせい、デタラメの限りを尽くしたもののように
思われます。「地球」の定義もありません。
人間が地球をどうこうするなどできません、もちろんコントロールすること(人為の温暖化)などできるはずがありません。
「人為」と言ったとたん嘘であることがわかります。
困ったことです。科学の遠く外れたトンデモシナリオ論であり、あえて言うなら国際的「二酸化炭素温暖化ビジネスモデル」とでもいったところでしょうか。

354 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/15(Mon) 22:11
■■ 惑星たる[地球]の温度(気温)、その定義としては・・

惑星の代表温度たる【シュテファン・ボルツマンの法則(Stefan-Boltzmann's law) 】が導く惑星の「温度平衡」が成り立つ、惑星(地球)の【表面】の温度(気温・放射平衡温度)で表されなければならない。
「地表」の温度(気温)ではない。放射平衡は「惑星の表面」でのみ成り立ち、その内部に一切関係しない。(シュテファン・ボルツマンの法則)

この惑星地球の「表面」における温度(気温?放射平衡温度)であって、それが少なくとも1万年?数万年にわたって安定した温度でなければならないはずである。

▼「地球の表面」つまり「放射平衡」(シュテファン・ボルツマンの法則)にある表「表面」とは、対流圏中層500hPa気圧面(@高度約5500mに相当)ということができます。これは惑星たる「地球」の気温を代表する「放射平衡温度」=「地球の平均気温」(−18℃)です。

(「地球の表面」は「地表」(@海抜0m 平均15℃)ではありません。「地球の表面」と「地表」(@海抜0m)間には高度差5500mがあり、その気圧差によって33℃の「温度差」ができるのです。(0.6℃/100m×55(百m)=33℃)

 ■地球の表面=5500m(対流圏中層500hPa気圧面)  ー18℃
 
 □地表   =0m                   15℃


「地球の表面」と「地表」は大違いです。

「地球の表面」(@5500m)と「地表」の混同という基本的誤り、初歩的間違いが「二酸化炭素地球温暖化」(by「再放射」??=第二種永久機関)の間違いの元だと断言できます。


355 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/15(Mon) 22:28

天気予報でよく5500mの高空の天気図や温度、寒気団等が良く出てきます。

5500mにはマイナス何度の非常に厳しい寒気団が来ていて・・とか

5500mの気象は「500hPaの気象」と言って非常に重要です。

地球の放射平衡高度(対流圏中層500hPa気圧面)でもあるからです。

「地球温暖化」などはここで論じなければならない。

勿論、「人工衛星」でしか測定できない。人工衛星による測定は1979以降しかない。

356 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/16(Tue) 09:14
>「地球の表面」(@5500m)と「地表」(@0m)の混同という基本的誤り、初歩的間違いが「二酸化炭素地球温暖化」(by「再放射」??=第二種永久機関)の間違いの元だと断言できます。

■地球の放射平衡点である、「地球の表面」は5500m上空であること、

■大気の温度は気圧で決まること(ボイル・シャルルの法則)、100mあたり凡そ0.6℃降下すること(気温減率・対流圏の鉛直温度構造)。

このことを知れば放射平衡点(−18℃)と地表(15℃)の間に【33℃】の差が出てくることは小学生でもわかること。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、このごくごく平易で簡単な地球物理の基本的事項を知らない無知で不勉強な環境屋、【33℃】の説明がつかない環境屋さんなど、「地球物理学」「熱力学」を知らない「自称学者」のド素人の面々によって作られたものということができます。

357 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/18(Thu) 15:14
>>354-356

放射平衡温度Teは地球の半径(=地表面)が出てくるのだが、収支両方だから無くなって結果、半径に関係が無くなってしまいます。

放射平衡温度は、惑星地球の平均軌道(平均距離)とアルベド(A)によってのみ決まる外部と平衡する「表面」の気温であって「地表」の温度ではない。
放射平衡温度は、地表面の温度を計算したものではありません。

地球の放射平衡温度は、惑星の【表面】・・惑星(地球)の外部と熱的平衡状態を保つ・・で成り立つその平衡温度。(シュテファン・ボルツマンの法則)。

惑星はすべて「質量」を持つので重力場(引力)を持ち、太陽系の惑星はすべて濃淡の差はあるが「大気」がある。表面とはその「地表」のさらに上、熱的に平衡する「大気中」となります。惑星の「地表」で外部と平衡してるわけではない。
惑星は大気を含みます。

大気は対流や熱伝導、放射などで地表と熱的に繋がる惑星と一体の一部です。(重要!)
木星のように大気だけの惑星もある。

(「二酸化炭素地球温暖化」ではそもそも惑星である地球に大気が無い!。)

「放射平衡温度」を与える大気中の高度が「放射平衡点」ということになります。

地球の場合、【対流圏中層500hP気圧面@5500m】が地球の放射平衡点で、その点の放射平衡温度は【−18℃、255K】です。

 地球の放射平衡点 :【対流圏中層500hP気圧面@5500m】
 地球の放射平衡温度:【−18℃、255K】



358 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/20(Sat) 00:12
惑星(少なくとも太陽系の)には《大気》を含みます。(水星、火星を含めて。)

したがって、

【惑星の表面】は、《地表》で無く大気中にあります。

【放射平衡点】が惑星の《表面》であり,かつ惑星の平均気温をなす。(放射平衡点は大気中にずれる。)

惑星の表面=惑星の放射平衡点(高度) 放射平衡温度 地表の温度  地表の気圧
金星     70km上空     -46℃    462℃   92気圧
地球    5500m上空     -18℃     15℃    1気圧



これに対し

「地球温暖化」のそもそもの基本的間違いは

地球の【放射平衡温度】(-18℃)が、平衡点が上空(5500m)でなく《地表》であること。

つまり、地球は大気を含まない、地球に《大気》が欠落しているという重大な欠陥によること!。



だから、地表の気温:15℃と、放射平衡温度:-18℃がどちらも同じ「地表」であって、《差33℃》の説明がつかない。

(その説明に、「温室効果」=第二種永久機関 なるものを自然の摂理に反して無理やり据えたこと。)



359 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/20(Sat) 01:17
地球には、というか「惑星」にはすべて二つのエネルギーがあります。
一つは@太陽エネルギー、もう一つはなんでしょうか?。

もう一つは、A「重力場」のエネルギー・・つまり地球の「質量」が作る「重力場」(引力)です。

重力場に大気の全質量が作用することにによる「気圧」として表れるものです。

いわゆる「温室効果」といっている〔33℃〕とは、「放射平衡温度」(地球の平均気温)(ー18℃)と「地表の平均気温」(15℃)との差です。

  ・放射平衡温度(地球の平均気温)
       :ー18℃(平衡点@5500m、500hPaの平均気温)0,5気圧             (太陽エネルギー(太陽定数)に依る最高可能温度)

  ・地表の平均気温:15℃@地表(1,5m)約1000hPa(約1気圧)

つまり、「温室効果」といっているのは場所が違うのです。二つの間には高度差5500m、気圧差500hPaがあるのです。

「温室効果」33℃とは、高度差5500m(気圧差500hPa)に伴う「温度差」(33℃)のことなのです。「二酸化炭素地球温暖化論」は、「放射平衡点」(上空大気中)が地表。「地球の表面」と「地表」の区別がつかないのです。
つまり「地球の表面」も「地表」も同じ地表(個体)だから、その差(33℃)が説明できないのです。(ボイル・シャルルの法則)

太陽(太陽定数)によってはまだ「極寒の惑星」(−18℃)たる地球は、気圧(1気圧・・気圧差500hPa)によって人間の住む適度の気温になっているのです。
気圧によるもので、「大気の質量効果」というべきものです

なお、大気に依って「熱容量」があり、その熱慣性によって、保温されているのですね。
言っていることはごくごく簡単なことです。

      地球(惑星)には「大気」があるということです。

   大気があるとすべての惑星で「放射平衡点」は上空にずれるのです。

そして、すべての惑星で大気はかならず地表より低いのです。

そして、その「気圧差」(高度差)に伴う「温度差」に依って地表はその分加熱されているのです。

   惑星に於いて、上(低温)から下(高温)を加熱することはできない。

しかし、下から(重力場=気圧)では加熱できるという簡単な話なのです。(ボイル・シャルルの法則)

  もし「気圧」が無いと、生物が存在できないだけでなく「氷の惑星」です。

    決して「温室効果ガス」(実在しない!)どうこうではないのです。
 
大切なことは、こうした「温室効果ガス削減」とかは空想科学論(妄想)でしかないのです。

 「温室効果」と言っているのは、「大気の質量効果」というべきものです。

今莫大な血税や富が「排出権取引」などの「二酸化炭素デリバティブ」で、国民が知らないうちに国外に雲散霧消させられているしているということです。

そして国民の負担だけはどんどん増えて破綻するということです。ぜひこれだけは止めてもらはなければ国民がかわいそうです。




360 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/21(Sun) 20:35
地球を宇宙から見ると255K(−18℃)の惑星です。 惑星・地球は大気を含み、地表5kmくらい〈5500m〉の温度。これが【地球の表面】となる。「地表」は人類が生存し生活するのだが、「二酸化炭素地球温暖化」は太陽によるで惑星論でなければならない。人類のために地球があるのではないのだから惑星論としては意味が無いこと。
この「放射平衡温度」が太陽放射による惑星・地球の最高到達温度。

地球は太陽放射によって―270℃(宇宙3k)から−18℃〈255k〉252℃上昇させます。
地表15℃までの33℃分は、重力場(引力)のエネルギー(気圧》によります。(ボイル・シャルルの法則)。

「二酸化炭素地球温暖化」においては、この【33℃】分の説明がつかず、太陽エネルギ―の地球排熱を言葉上「再利用(リサイクル)」します。これを「再放射」と呼びます。エネルギ―実体の無い、熱力学では「第一種・第二種永久機関論」といえます。永久機関とは自然界・宇宙に存在できないことを意味します。
「二酸化炭素地球温暖化」は、その【33℃分】のエネルギ―がどこからくるのか出所を科学的に明確に説明しなければならない。(不能)

「二酸化炭素地球温暖化」とは、「太陽に依る」ことを意味する。
したがって―18℃を越えてる地上部分の要因は、主に気圧配置やその変動等による日常の気象現象で左右されるもの。

宇宙論としての太陽による温暖化・寒冷化には、気圧で変わる根拠のない地表の気温を集めまわる大衆受けの温暖化人為シナリオは世紀の愚論!。



361 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/22(Mon) 08:13
科学の俎上にも乗らない「二酸化炭素地球温暖化」、「二酸化炭素地球温暖化」というのはそもそも実態がナイ。

エネルギー実態のない第一種永久機関。

エネルギー実態が無いので、同じ言葉を二度(再)使う。それが「温室効果by再放射」という典型的「第二種永久機関」ということ。

昔、「グリコ」というキャラメルがあった。キャッチフレーズは「一度かむと二度おいしい」・・簡単にいえば「二度目」が「再放射」という第二種永久機関だ。

「覆水盆に還らず」(熱力学第二法則・熱の不可逆過程・・熱の回収不可・・・・第二種永久機関)     廃熱の回収?再放射(温室効果)

同じことを二度使う、元に返すことは不可。

「再」があるのは意志を持つ人類だけです!。


・・・乞う拡散!!・・・



362 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/28(Sun) 11:04
人為論の意味は、ビジネスと結び付けるため。二酸化炭素ビジネスのためです。

基本的に地球の問題、地球上の気象の問題は「物理」の話であって、ちまちました「化学」の話ではない。

太陽熱(太陽定数)、アルベド、地球の質量,全大気の質量、重力場(引力)、気圧・・といった物理の話であって、特定の原子、分子やその濃度とかいったちまちました「物」つまり「化学」の話ではない。

人為の遠く及ばない気の遠くなるような巨大な物理(地球物理・熱力学)の世界の話です。

そこいらの環境屋さん、化学屋(大気化学等)さん、経済、證券屋、ビジネスマンの口出しできるような問題ではないのです。、

「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)なるものは、「地球」の定義、「温暖化」の定義もない。

なんでもかんでも「温暖化」になってしまうもの。

それはもはや「科学」とは程遠い、ド素人の作ったまさに「シナリオ」(物語)にすぎないこと!。


363 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/29(Mon) 17:23
(参考補足)どうして[33℃]がでてくるのか!?

☆地球  (アルベド=0.3、太陽定数=1366W/m2)
 
   大気 ( A地球大気の質量=5250兆トン)

  _____________対流圏界面  11km上空、
               −50℃、260hP@10,000m

   ―――地球の表面;表面温度(地球の平均温度)T=255k〈−18℃〉        ↑    (T:放射平衡温度=255k〈−18℃〉
     ↑     
     ↑高度H=約5,5km  ↓↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=288k(15℃) 1気圧(1,013hP)
  /////////////   @地球の質量 = 60億・兆トン

・@地球の質量 = 60億・兆トンと、A地球大気の質量=5250兆トンの「質量」に 依て重力場(引力)作られ、気圧となる。気圧差が温度差33℃となる。
 
       PV=nRT  (ポイル・シャルルの法則)
    (体積V一定として、大気の温度Tは大気の圧力Pによる。)
    「温室効果」ではなく、「大気の質量効果」というべきもの!
     ものに依らない。

・「放射平衡温度」は、惑星のアルベド、太陽定数の下、太陽放射による最高到達  可能温度である。
 
・この、「放射平衡温度」を与える高度が惑星の「表面」である。(シュテファン・ボルツマンの法則)
・地球温暖化(=温室効果論by再放射)では、「地表」が「地球の表面」となってし まって、《33℃》の説明がつかない。(第一種・第二種永久機関論)

この科学に立脚しないことが、「人為説」などというとんでもない妄想とつながる「「温室効果」という実在しない魔法(第二種永久機関)を生むのだ。
上記説明は、これをいとも簡単明確に説明し尽くします。

自然が人間の作ったルールに従うことは決してないのだ。!!
〈33℃とは、@地球の質量 = 60億・兆トンと、A地球大気の質量=5250兆トンの「質量」に依る重力場(引力)と言う人智を超えたエネルギーによって作られた『気圧』によるのです。気圧差が温度差33℃となるのです。〉

「気温」とは大気の温度のことです。一般に地表の気温は地上1,5mで測ります。地面の温度ではない。
なお、気体の温度Tとは、気体の分子の運動エネルギーのことです。これを「内部エネルギー」と言います。
内部エネルギー(U)は,分子の運動エネルギーの和で与えられる。

そして、
     内部エネルギーU=温度Tと考えていい。
(気体分子の不規則な運動、すなわち熱運動による運動エネルギーと 分子間に働 く位置 エネルギーや分子の回転エネルギーなどすべての分子について合計した ものを気体の内部エネルギーというのです。)
内部エネルギーは物質量(質量),絶対温度に比例する。
     U=Cv・T  (Cv:定積モル比熱)
(気体の内部 エネルギーは気体の絶対温度T により決まる。)

気体の温度(T)でもある「内部エネルギー」は、分子内の「運動エネルギー」故、「質量」が大きい・・つまり「密度」が高い=(圧力が高い)ほど大きい。
したがって「気圧P」が高いほうが「温度T」が高いのです。(ボイル・シャルルの法則)、
一般に,気体に外部から熱量Q[J]が加えられ,同時に仕事W[J]がされるとき,気体の内部エネルギーは増加する。このときの内部エネルギーの増加量を儷とすると,
    儷=Q+W
の関係が成り立つ。これを「熱力学第1法則」というのです。

気体の内部 エネルギー(=Cv・T )を高める、つまり温度Tを高めるには、熱(Q)を加えるか、仕事(W)を加える・・気圧が高い・・こと。

*地球では(熱力学第1法則)

 @熱(Q)=太陽熱エネルギー(太陽定数)・・−270℃〜−18℃@5500m=252℃加熱
 A仕事(W)=重力場のエネルギー 1気圧・・・・・・−18℃〜15℃=33℃加熱
               (ボイル;シャルルの法則)

依って、地上においては、 −18℃+33℃=15℃   となるのです。
ついでに、気温減率0,6℃/100m , 55(100m)×0,6=33℃  (対流圏の鉛直温度構造)



364 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/29(Mon) 17:27
「二酸化炭素地球温暖化論」は、この惑星固有のエネルギーである肝心のA「重力場のエネルギー」(質量・引力)による「熱力学第一法則」の「仕事」(W)が無い、大気も重力もない、質量もない、気圧もない。

大気が無いから人類も生存不可能。

大気が無いから「気候変動」以前に「気象現象」すらも起こり得ない。
低温で高温を加熱する事(第二種永久機関)に依ってのみ成り立つ欠陥論です。

いかに「ビジネス」のためとはいえ、自らを「科学者」と称し、「温暖化の科学」と称してきたものは所詮ド素人論!としか言いようのないものだったのです。

一日も早く「京都議定書.・パリ協定」などから脱退して資源を有効に使うべきです。

365 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/31(Wed) 15:40
>>363


(補足)
>一般に,気体に外部から熱量Q[J]が加えられ,同時に仕事W[J]がされるとき,気体の内部エネルギーは増加する。このときの内部エネルギーの増加量を儷とすると,

    儷=Q+W

の関係が成り立つ。これを「熱力学第1法則」という。

気体の内部 エネルギー(=Cv・T )を高める、つまり温度Tを高めるには、熱(Q)を加えるか、仕事(W)を加える・・気圧が高い・・こと。

*地球では(熱力学第1法則)

 @熱(Q)=太陽熱エネルギー(太陽定数)・・−270℃〜−18℃@5500m=252℃加熱
 A仕事(W)=重力場のエネルギー 1気圧・・・・・・−18℃〜15℃=33℃加熱
               (ボイル;シャルルの法則)

依って、地上においては、 −18℃+33℃=15℃   となるのです。
ついでに、気温減率0,6℃/100m , 55(100m)×0,6=33℃  (対流圏の鉛直温度構造)

・・

二酸化炭素地球温暖化シナリオとは、【熱力学第一法則: 儷=Q+W 】
@ 熱 Q・・−18℃  (シュテファン・ボルツマンの法則)
   A 仕事W・・+33℃=15℃ (ボイル・シャルルの法則)


の A仕事(W) が欠落した欠陥論!。

それゆえ、@Q(熱)のうち、地球から低温宇宙への「排熱」をもう一度地表に返すとの・・「再放射」なる言葉上のトリック!。

これは蒸気機関時代18世紀の典型的第二種永久機関そのもの。

特許で低温の「排熱」を再度戻せば永久にエネルギ―のいらない「永久機関」ができるという類のものが。

「熱力学」はこうした永久機関を禁ずる法則。

熱力学は「覆水盆に還らず」と言って原子物理から宇宙論まで自然現象に関わる最も基本的な法則であり原理原則。

【「再」があるのは意志を持った人間のみ】・・「再放射」(「温室効果」)は自然界にない!。(「再は第二種永久機関!)

《熱は高温から低温に一方向的にしか伝わらない。》(熱力学第二法則・熱の不可逆過程)

自然界には、地球は質量を持つので《重力場》ができ気圧があるから33℃分はある。もし、これに「温室効果(再放射)」なるものがあって、さらに33℃分加わると、地表で平均気温48℃、イラクのバスラの最高記録を超える平均気温になってしまうはず。

さらに、「温室効果by再放射」つまり空の低温で地表の高温を昇温させることができるとすれば、エネルギ―不要で加熱可能。

「温室効果(再放射)」とは(寒気の)空でそれより高温の地上を加熱できるというもの。


大雪の日に窓を全開にしておけば、まさしく「寒気」によってエネギ―なしに室内が暖房できるということ。(第二種永久機関)

つまり、「温室効果」とは《エネルギ―不要》ということ、

「省エネ」と言ってることと矛盾したこと。

「省エネ、省エネ」と言ってる間は、「人為」と言ってる間は嘘!。

物理論でなく言葉上のマジック(「温室効果」)を使って、金融工学・デリバティブの限りを尽くした地球と何の関係もない「二酸化炭素ビジネススキーム(ビジネスモデル))に騙されてはならない。
(ちなみに、「温室効果」とか「再放射」なる単語は「物理学用語」にない。)


・・乞う拡散!・・





366 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05/31(Wed) 22:39
アメリカのトランプ大統領は「パリ協定」脱退を決断した!。
いいことだ、日本も追従すべきだ、

367 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/17(Sat) 17:04

それが欺瞞であることは、「二酸化炭素排出削減」でいうところの「二酸化炭素」なるものとは、「二酸化炭素」という人為の仮想空間上の「金融商品」のことであって、大気中に実在するCO2のことではないということです。
「(削減)目標」をオーバーさせ、マネーで解決(排出権取引)という、このカネと結び付けるデリバティブ・スキームが根底にあるのです。

つまり「二酸化炭素地球温暖化」の「二酸化炭素」とは「温室効果ガス」も同じだが、自然界に実在する(できる)ものではないのです。(重要!)
誰一人実際に「排出」も「排出削減」もしているわけではない。

  削減目標数値をオーバーさせることに意味があり、そのツールとして「二酸化炭素」または「温室効果ガス」があると考えればいい。(排出権取引)
しかも、この犯罪的スキームの中で、日本は「一人負けしただけ」あるいは、「嵌められただけ」だという辛い批判がある。


「二酸化炭素(温室効果ガス)」が「温暖化」とは無関係であることに加え、実際に日本一国だけが、「排出削減」というインチキ義務を負わされて毎年数兆円が海外に散在させられているあるいはいたことはあまり知られていません。



368 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/17(Sat) 18:55
エネルギー実態のない第一種永久機関。
それを言葉上回避する永久機関 第二種永久機関!。
(廃熱を回収する永久機関・・二酸化炭素地球温暖化・「温室効果」ガスby再放射)


エネルギー実態が無い(第一種永久機関)ので、同じ言葉を二度(再)使う言葉のトリック・・それが「温室効果by再放射」(気候変動に関する国際連合枠組条約)(前文、第1条)

つまり、
「エネルギー保存の法則」に反する“永久機関”を「第一種種永久機関」であるのに対して、
「エネルギー保存の法則」に反しない“永久機関”を「第二種永久機関」ということができます。

昔、「グリコ」というキャラメルがあった。キャッチフレーズは「一度かむと二度おいしい」・・地球温暖化にあてはめるなら、「二度目」が「再放射」(温室効果)という第二種永久機関だ。

「覆水盆に還らず」(熱力学第二法則・熱の不可逆過程・・熱の回収不可・・・・第二種永久機関)     廃熱の回収?再放射(温室効果)

蒸気機関の時代からの典型的マジック、同じことを二度使うこと、元に返すことは不可。「再」なるものがあるのは意志を持つ人類だけ!、まさに人為のトリック。

二酸化炭素地球温暖化・「温室効果」ガスby再放射」)なるものは、「温室効果」という実態のないマジック!。

そんなのがまともであるはずがない!。

騙されるな!。


369 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/17(Sat) 21:08
「温室効果ガス」の「排出量」は、何かを直接測定してるわけではない。つまり大気とのリンクが無い。

パソコン表計算上で、経済統計などで用いられる特定「活動量」(例えば、ガソリン、電気、ガスなどの使用量)に、決められた「排出係数」なるものをかけてVIRTUALに求めます。それを国に提出することによって「排出」したことになる。(温対法)

では、「二酸化炭素・温室効果ガス」の排出「削減」とは・・

二酸化炭素の「排出削減emission reduction」とは・・「排出権取引」・二酸化炭素デリバテフィブのこと。
排出枠をオーバーすると、「排出権emission trade」を他から買うことによって「排出削減」したことと認められる。

また、「カーボンオフセット」や「グリーン電力」など、いずれも「証券」を買うことによっても「削減」したと認められる。いずれも、何かガスをどうこうしているわけではなく、大気とリンクしたものでもない。
「二酸化炭素」の名をツール(金融派生商品)としたマネーゲームであって、「温室効果ガス」なるものが自然界に実在しないことを含めて、誰一人として、「二酸化炭素・温室効果ガス」なるものを「排出」したり「削減」しているわけではないことに注意!。

こうしたマネーゲーム(二酸化炭素ビジネススキーム)は、多くのビジネスマンが集まった「トロント会議」を経て1997年の「京都議定書」で決められ田、特筆すべきは日本一国が削減義務国となったものであること。

「京都議定書」とは世界のATM・日本から莫大なカネ(血税)を際限なく引き出すための欺瞞に満ちたスキームでもあった。





370 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/17(Sat) 22:05
「地球温暖化」なるものは、かなり怪しげなこと!

莫大な税資金が極秘に海外に流れ、国民に、「国会」に一度も報告されない!。

何党も賛成してしまうのではなく、

野党はマネ−を含めてもっと徹底的に追求すべし・

371 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/18(Sun) 14:04
温室効果とは(国土交通省 気象庁 HP)に見る基本的間違い!

 地球の大気には二酸化炭素などの温室効果ガスと呼ばれる気体がわずかに含まれています。これらの気体は赤外線を吸収し、再び放出する性質があります。この性質のため、太陽からの光で暖められた地球の表面から地球の外に向かう赤外線の多くが、熱として大気に蓄積され、再び地球の表面に戻ってきます。この戻ってきた赤外線が、地球の表面付近の大気を暖めます。これを温室効果と呼びます。
 温室効果が無い場合の地球の表面の温度は氷点下19℃と見積もられていますが、温室効果のために現在の世界の平均気温はおよそ14℃となっています。
 大気中の温室効果ガスが増えると温室効果が強まり、地球の表面の気温が高くなります。
 温室効果の模式図 図がある(略)
 温室効果がないと―18℃になるとある。・・(国土交通省 気象庁 HPより)


上記は気象庁のHPです、環境省も同じ。「温室効果」なるものが使われています。「熱」と「放射」の区別ができていないことがよくでている。
その説明に「熱として大気に蓄積され、再び地球の表面に戻ってきます。」とはいわゆる「再放射」のこと。
温室効果ガス地球温暖化シナリオとは、「熱」と「放射」の区別ができていないことによります。

熱力学の第一法則と第二法則、およびその関連を全く知らないド素人論で、「再放射」という熱力学第二法則「熱の不可逆過程」を逸脱した「第二種永久機関」を肯定するトンデモ理論です。
熱力学第一法則はエネルギーについて、熱力学第二法則は「熱」について論じます。

    熱と放射等のエネルギーは完全に別の概念です。

放射ではなく、熱です。(下の熱が伝わる条件を参照。)

熱力学第二法則は「熱」について規定するもの。放射ではありません。

放射は、熱伝導や対流と同じ、エネルギーの移動の4つある形態の一つにすぎません。


☆(参考)【熱的変化があるとき、熱が伝わる条件】・・
 「熱」とは二つの物体間で実際に移動するエネルギーの移動形態をしめす。そして大切なことは実際に伝わるには「熱」が必要で、「放射」ではありません。(放射が熱いのではない。)
 ここが“トリック”になっているのですが、“熱”が“実際に伝わる”ための二つの条件(必要十分条件)について。 ・・エネルギーと温度差(熱は高温から低温へ一方向にしか伝わらない。)
(「温室効果論」は、このポイントを理解できていないで、トリックにはまってしまっていることにより起こるものです!!。)

熱が伝わるための条件    @ANDA
 
 @必要条件 ・・ 熱力学第一法則(エネルギ―保存の法則) ・・エネルギーが必要(virtualは不可!)
  熱的変化があるときの[必要条件]であって、熱的変化があるときには必ず成立するが、    この条件が満足されても変化が必ずしも起こるわけではない。

 A十分条件 ・・ 熱力学第二法則  ・・熱(温度差)、熱の不可逆過程

 熱的変化があるときの〔十分条件〕であって、この条件が満足されるように高温から低温へ熱的変化が起こる。 熱が移動するにはその方向性を持った《温度差》が必要。
  《何でも“再”(低温から高温へ)はダメ、廃熱の回収不可・覆水盆に返らず》。


 また、放射による熱エネルギーの伝播は・・
 内部エネルギー(=温度)→ 電磁波 ⇒ 内部エネルギー(温度)⇒仕事 
 と、“内部エネルギー”を介して相手に“熱”を伝える。

 よって、放射のエネルギーは相手の物体の“内部エネルギー”より高い(“温度”が高くなる)ことが必要。 
 
「温室効果」は、A《十分条件》を満たさない。・・《熱の不可逆過程》のハードルを越えることができない。  

放射は、熱伝導や対流と同じ、エネルギーの移動の4形態の一つにすぎません。

相手に伝わって初めて相手の内部エネルギー(T)を高めて温度を高めることができます。

そのためには相手に伝わった時点で、相手より温度が高いこと(温度差)が必要です。(第二法則)

     放射はどっちにしてもいいんです。

ただし相手を温めるにはエネルギー〈放射)だけでなく、「熱」として伝わること、つまり「温度差」(第二法則)が必要なのです。この重要な部分が欠落しているのです。

「温室効果」なるものは地球の低温の廃熱で地表を暖めるという、エネルギ―不要の蒸気機関時代の永久機関全盛時代の典型的な第二種永久機関です。

地球のエネルギ−問題は即解決していなければなりません。こちらはどうするのかな!。




372 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/20(Tue) 10:17
「地球温暖化」の「地球」とは実在するこの地球のことではなく、
空想上の作り上げた仮想空間(カーボン金融取引ビジネススキーム)のこと。

熱に関わる挙動(熱力学)は一切のモノに依らないのだが、仮想地球では、
「温室効果ガス」なる宇宙に存在しないものが脚配するという。

その「排出・排出削減」特に「排出削減」において、「ガス」なるものはまったくでてこない。
これが欺瞞に満ちた排出権金融取引デリバティブスキーム・・「二酸化炭素þ旧温暖化」なのです。

騙されぬように!。










373 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/21(Wed) 00:34
[永久機関]は実現することは出来ない。これは、その存在が[熱力学]の法則に反しているからである。
(どんなエネルギーであっても、最後には熱エネルギーへと変化する。そして逃げた熱エネルギーは、回収する事ができない)。

これを「回収」(低温の廃熱を高温に回収して再利用するトリック)しようというトリックに相当するのが、「二酸化炭素地球温暖化」の「再放射(温室効果)」なのである。

「永久機関」は蒸気機関百家争鳴の時代があって、その開発に関して長い歴史を持っている、永久機関詐欺、永久機関投資詐欺が続いたが、真の永久機関が動いた例は一つとしてない。

374 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/21(Wed) 16:15
「二酸化炭素地球温暖化」は「再放射・温室効果」(「放射強制力?」なる用語も。)なる典型的第二種永久機関によって、低温で高温をアタアメルトいうもの。

この「再放射・温室効果」(「放射強制力?」)がどこで起こるかについて、1994年IPCCシナリオによると、「対流圏界面」としている。

対流圏界面は1万1千メートル上空であるから、ちょうどジェット旅客機が飛ぶあたりで、 この気温は1万メートル上空で―50℃である。

つまり、「温室効果」なるものによって「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、―50℃の極低温でエネルギ―なしに地表〈15℃〉を温め「温暖化」させるというもの。(第二種永久機関)



375 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/21(Wed) 16:46
(参考)惑星の放射平衡点、放射平衡温度と、地表平均温度
 
放射平衡温度(惑星の表面温度、惑星の平均温度)は太陽(太陽定数)による最高
 到達可能温度。

 放射平衡温度は、必ず上空(大気中)で、地表平気均温度より低い。

 放射平衡温度(上空大気中)と、地表平気均温度の温度差は気圧差による。

 水星以外は、放射平衡温度はマイナス。
 地球も金星も火星もみな氷の惑星。地表でそれを高めているのは重力場(引力)=気圧。
 

☆放射平衡温度(上空) と(“地表”の平均温度)
水星 448k〈175℃〉 553k(280℃)〈大気は微量〉気圧軽微
金星 227k〈−46℃〉 750k(478℃) 90気圧 (アルベド0,78)
地球 255k〈−18℃〉 288k(15℃) 1気圧 (アルベド0.30)
火星 217k〈−56℃〉 240k(-33℃) 0,006気圧(アルベド0.16)
木星 98k 〈−178℃〉130k(−143℃)0.7気圧〈殆ど大気〉


「二酸化炭素地球温暖化」は、実態は科学(熱力学)の俎上にも載らない、「シナリオ」です。
「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」の決定的な欠陥それは大気が無いという事に尽きるでしょう。
大気による気圧で明快に説明し尽くされてしまうのだが、その部分が欠落している第二種永久機関なのだ。

  「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」は、「地球の表面」が「地表」。
つまり「大気」が無い「二酸化炭素地球温暖化」のマジックには、肝心の気圧(「33℃」のエネルギー原因)がない。「地球の表面」と「地表」の区別すらつかないのだ。
(こうして、33℃に相当する根拠(エネルギー、実際は気圧by重力場〉が無いので、言葉上の「廃熱」を再利用(「再放射」といい、これを「温室効果」と称する。)というマジック(第二種永久機関)を使う「温室効果ガス」なるマジックツールを用いた「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」が出てくるのです。)




376 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/22(Thu) 06:51
(参考)熱の移動形態と要件

「熱」に関する挙動(熱力学)はロジック。相手を温めるには@エネルギー(熱力学第一法則)があって、しかもA「温度差」が同時に必要です。(熱力学第二法則)

なお、熱移動4態の一つ「放射」は温度に極端に著しく影響される。〈T4乗則〉

また「放射」は距離の二乗に反比例して著しく減衰する。〈逆二乗則)


上記のため、放射は700℃までは無視できる。700℃までは対流が最大の熱移動形態、放射が意味を持つのは1000℃以上、500℃以下ではすぐ減衰してしまい相手(地表)に届くことはない。(金星も500℃以下)

「熱」が伝わる条件:@ + A  〈@ANDA〉

  @必要条件 熱力学第一法則 (エネルギー)
  A十分条件 熱力学第二法則 (温度差;高→低)

放射(エネルギー)が熱いのではない。赤外線(放射)が熱いのではありません。

エネルギー(放射等)が「熱」になるにはANDロジック〈@ANDA〉、 つまり「温度差」が必要。

惑星の対流圏大気は必ず地表より温度が低い。(対流圏大気の鉛直温度構造)

よって、大気中,上(大気)から下(地表)を温めること(「温室効果」(by「再放射」))は絶対的に不可能。(熱力学第二法則)
熱に関する事象はロジック理解が必要!!



377 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/22(Thu) 08:44

・光加熱の物理
 h ttp://www.fintech.jp/sah/hikari-buturi.htm



378 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/22(Thu) 13:23
・・【可逆性と不可逆性】・・

「不可逆過程」といって、(人間以外の)すべての物理的現象が持つ「不可逆性」、これを【エントロピ―増大の法則・熱力学第二法則】という。

数ある科学法則の中で「熱力学第二法則」ほど基本的な法則もない。
極大の宇宙論にも、極小の素粒子論にも。

熱力学第二法則は決して破れることのないもっとも基本的な自然法則の一つ。
熱力学の法則は永久機関を禁ずる法則である。

この法則に反するものは「永久機関」といって、実現不可能であることを意味する。

「温室効果」(「再放射」)の為せる「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)なるものは、
この《熱の不可逆過程》・《覆水盆に還らず》・・廃熱をもう一度(地表に)戻して使う(再放射という)という、低温で高温を加熱する、古典的・典型的な第二種永久機関です。

「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、決して「仮説」などといったものではなく第二種永久機関シナリオ>なのです。
「熱力学」はすべての科学に必須のもっとも基本的な摂理です。


これを知らずに「地球」のこと、「温暖化」を語るなど犯罪に等しい愚行!。

379 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/23(Fri) 12:56
誰一人、「二酸化炭素」を排出も削減もしている人などいないはずだし、もちろん不可能!

そもそも二酸化炭素デリバティブのために「二酸化炭素」が悪者にされた温暖化シナリオ。人為で地球が自然が変わる、変えられるなどというのは妄想の世界です。

生物の生存に呼吸に必要な「二酸化炭素」は、大気や陸や海を含めた全地球上を循環しているもの。(炭素循環)
誰一人、「二酸化炭素」を排出も削減もしていないはずだし、もちろん不可能!。
工業的には熱交換性の高く(熱が移動しやすい)く、原子炉や冷凍機の冷却材としてつかわれるもの。

「酸性雨」を思い出してください。「酸性雨」とは、雨粒のPHが5.7以下(4とか5台とか酸性が強い)の場合を指します。なぜ5.7かといえば、雨は昔からPH5.7(弱酸性)だからです。
雨には大昔から二酸化炭素(CO2)が含まれているのです。(CO2+H20=H2CO3 炭酸)。 

温暖化とは関係ありませんが、二酸化炭素という雨水に溶けて地表を漂う性質の気体は「水循環」に乗って太古から地球上で循環しているものです。 これを「炭素循環」といいます。〈気体は水に溶ける。特にCO2は水に溶けやすい。〉

言い換えると、動植物が呼吸する時に必要としている二酸化炭素と酸素が「水循環」に乗って対流圏の中で常に循環しているからこそ、命をつなぐことができているのです。
そして二酸化炭素の最大の貯蔵庫が海で、99%は海水中にある。気温によって溶解したり蒸発する。(高温で大気に出る。・・ヘンリ―の法則という。)

 異常気象を含めて地球の気象現象とは、地球の「安定機能」であり、 「異常気象」とは、地球上に偏在している大気の熱の偏在を解消する大気の安定機能です。これを「エントロピー増大の法則」といいます。 つまり地球大気の「「エントロピー増大」の過程を総称して「気象」というのです。
 地球には、「大気の大循環」といって大気の流れが太古よりあるのです。それが、地球のあらゆる気象現象を支配しているということができるでしょう。



380 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/24(Sat) 13:30
京都議定書・パリ協定のもとになる「気候変動に関する国際連合枠組み条約」の目的(前文)には、「大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させることを究極的な目的とする」とある。

「温室効果ガス」などというものが自然界(宇宙)に実在しないことに加え、大気中の「二酸化炭素」等の濃度を安定化させているのは、「炭素循環carbon cycle」と「ヘンリーの法則Henry's law」という人類がコントロールなどできない巨大な自然による。

二酸化炭素等は水循環・炭素循環に依って、水と太陽によって自動制御されている地球の安定作用(ホメオスタシスhomeostasis)。これに逆らう、ひたすら無知による欺瞞です。

.「人為」というのは、自然には「課金」できないからにほかなりません。

「人為」でなければビジネスが成立しないからです。

「人為」と言った途端に,インチキの偽言(ざれごと)であることに気ずくべきです。

 人為=ビジネス (カーボンビジネス/二酸化炭素デリバティブ)というわけです。

IPCCのいう数百兆円が動くカーボンビジネスモデルで、日本がその多くを取られていることを日本人は知るべきです。

その利益に供する諸外国がトランプ大統領がでっいあげとして、「パリ協定脱退」に反対するのはわかるが、日本まで同調するのはいかがなものか。

日本人はその欺瞞を知って日本の政府に怒るべきです。


381 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/24(Sat) 16:57
「二酸化炭素ビジネススキーム」を構成する「地球温暖化」なるものはキャップ(目標値)を定めてそれを上回った時に
「排出権」を売買するというビジネスモデル。これは京都議定書に先立つトロント会議でビジネスマンが集められ煮詰められ、日本が議長国となった京都会議で決定。

したがって、「目標値」を上回らないと取引が回らない。

「二酸化炭素地球温暖化」は、どんどん進行してくれないことにはストップしてしまうもの。
そこで定義もなしになんでもかんでも「温暖化」として流布する必要がある、その役目を負ってるのがIPCCなるインチキ組織。

IPCCは当初300兆円必要と賜わっている。

382 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/26(Mon) 22:54

・[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文
:Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf
113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、それがまったくの事実無根であると主張している。
h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3


383 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/26(Mon) 23:02

○電気の使用について  (限流・同時同量)
・日本が選択しなかった道 あれこれ(失われた選択)
h ttp://blog.livedoor.jp/plan_es/archives/51155210.html
・PLANES
h ttp://www.fsinet.or.jp/~eureka21/2strategy/2006.htm
h ttp://www.fsinet.or.jp/~eureka21/2strategy/2000.dwt
・連山 負苛平準化とはなにか
h ttp://www.teamrenzan.com/archives/writer/furuhata/post_180.html
h ttp://www.teamrenzan.com/archives/writer/nagai/warming-fact.html
  

384 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/28(Wed) 11:48
>>382

・[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文
:Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)

Falsi?tion Of The Atmospheric CO2 Greenhouse E?ts Within The Frame Of Physics

Version 3.0 (September 9, 2007)
replaces Version 1.0 (July 7, 2007) and later

Gerhard Gerlich
Institut fu¨r Mathematische Physik
Technische Universita¨t Carolo-Wilhelmina
Mendelssohnstraße 3
D-38106 Braunschweig
Federal Republic of Germany
g.gerlich@tu-bs.de


Ralf D. Tscheuschner
Postfach 602762
D-22237 Hamburg
Federal Republic of Germany
ralfd@na-net.ornl.gov

385 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/28(Wed) 11:54
>>384

Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse E?ts Within The Frame Of Physics

386 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/28(Wed) 12:09

Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics


387 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/29(Thu) 06:31
>>384

Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics

Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner


Abstract
The atmospheric greenhouse effect, an idea that authors trace back to the traditional works of Fourier 1824, Tyndall 1861, and Arrhenius 1896, and which is still supported in global climatology, essentially describes a fictitious mechanism, in which a planetary atmosphere acts as a heat pump driven by an environment that is radiatively interacting with but radiatively equilibrated to the atmospheric system. According to the second law of thermodynamics such a planetary machine can never exist. Nevertheless, in almost all texts of global climatology and in a widespread secondary literature it is taken for granted that such mechanism is real and stands on a firm scientific foundation. In this paper the popular conjecture is analyzed and the underlying physical principles are clarified. By showing that (a) there are no common physical laws between the warming phenomenon in glass houses and the fictitious atmospheric greenhouse effects, (b) there are no calculations to determine an average surface temperature of a planet, (c) the frequently mentioned diffrence of 33 ? is a meaningless number calculated wrongly, (d) the formulas of cavity radiation are used inappropriately, (e) the assumption of a radiative balance is unphysical, (f) thermal conductivity and friction must not be set to zero, the atmospheric greenhouse conjecture is falsified.


388 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/29(Thu) 06:34
(c) the frequently mentioned diffrence of 33 ℃ is a meaningless number calculated wrongly,

389 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/29(Thu) 17:51

実態のない詐欺的“ビジネスモデル”・・「二酸化炭素地球温暖化ビジネス」

h ttp://www.asyura2.com/08/nature3/msg/312.html


390 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/29(Thu) 21:45
・[温室効果 CO2 Greenhouse Effects]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文
:Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)

h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf

113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、それがまったくの事実無根であると主張している。
h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3


Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics

Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner (2007)

Abstract
The atmospheric greenhouse effect, an idea that authors trace back to the traditional works of Fourier 1824, Tyndall 1861, and Arrhenius 1896, and which is still supported in global climatology, essentially describes a fictitious mechanism, in which a planetary atmosphere acts as a heat pump driven by an environment that is radiatively interacting with but radiatively equilibrated to the atmospheric system. According to the second law of thermodynamics such a planetary machine can never exist. Nevertheless, in almost all texts of global climatology and in a widespread secondary literature it is taken for granted that such mechanism is real and stands on a firm scientific foundation. In this paper the popular conjecture is analyzed and the underlying physical principles are clarified. By showing that (a) there are no common physical laws between the warming phenomenon in glass houses and the fictitious atmospheric greenhouse effects, (b) there are no calculations to determine an average surface temperature of a planet, (c) the frequently mentioned diffrence of 33 ℃ is a meaningless number calculated wrongly, (d) the formulas of cavity radiation are used inappropriately, (e) the assumption of a radiative balance is unphysical, (f) thermal conductivity and friction must not be set to zero, the atmospheric greenhouse conjecture is falsified.




391 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/30(Fri) 08:01
(参考)
☆地球上で熱伝導の主役は何か!。
 放射論というのは、T4乗の放射にたつ。T4というのは、T2乗の二乗です、つまり温度に強く依存するものです。温度が高いときものすごく大きく、小さいときものすごく小さいのです。
 一方、地球上では、地表の平均気温は15℃です。人間の体温程度の温度では、無視するくらい小さいのです。実際、放射による熱の伝導が全体の半分になるのは、500℃程度にまでなってからですが、地球上ではそんな高温はありません。
 地球上での熱伝導の主役は、少なくとも「放射」ではないところが間違っています。

・数値解析よもやま話 第七回 伝熱(ジャパンテクノメイト)
h ttp://www.jtmcorp.co.jp/yomoyama/07.html
・光加熱の物理  (Fintech)
h ttp://www.fintech.co.jp/hikaributuri.htm
・コーヒー豆の焙煎と熱 熱の伝わり方
h ttp://www.jtw.zaq.ne.jp/cfbly400/tecnical-12.htm

☆気象を決めるのは「温度差」!であって、「温度」の大小ではない!。
 熱エネルギーは「温度差」がないとそれを他の形のエネルギーとして取り出せない。(熱力学第二法則)
    
熱と仕事(気象)のことをやろうとしているのに、「熱力学」から逸脱していてどうする!。(永久機関)

(参考)《「温室効果」を正すに役立つURLリスト》
○温室効果について
・疑似科学の行方を追跡するブログ  温室効果の物理的妥当性について
h ttp://feliscatus.blog77.fc2.com/blog-entry-61.html#trackback23
h ttp://feliscatus.blog77.fc2.com/blog-entry-63.html#trackback25 
 h ttp://feliscatus.blog77.fc2.com/blog-entry-61.html
h ttp://feliscatus.blog77.fc2.com/blog-entry-70.html
  
・悪魔のささやき Woodの実験
h ttp://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/13/
h ttp://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/14
h ttp://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Date/200803/1.html
h ttp://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Search/

・温室効果(Greenhouse effect) 福岡国際大学 高倉直
h ttp://phdsamj.ac.affrc.go.jp/topic/1_1.html
・温室効果ガスの分光学:励起状態ダイナミクス
h ttp://feliscatus.web.fc2.com/spectra.html


392 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/06/30(Fri) 09:25

「二酸化炭素」で地球が本当に「温暖化」するなら、つまり(−50℃の)低温で高温(地表15℃)を加熱できるなら、「省エネ」などまったく不要となります。

同時に重要なことは、

「温暖化」や「寒冷化」とはそもそも地べたを這うような“局地”でなく、宇宙から見て“全球で”気温が平準化、つまり「温度差」(熱力学第二法則)がなくなることでなければなりません。その方向です。

“全球”で「温度差」を解消する地球の安定作用(ホメオスタシス・エントロピー増大の法則、熱力学第二法則)によって、「異常気象」を含むあらゆる「気象現象」=温度差の解消=がなくなるはずです。
それによって、水循環、降雨も絶え「水の恵み」も絶えた人間は食料も絶え、死滅を待つのみとなるでしょう。

「異常気象」が頻繁に起こっているということは「温暖化(寒冷化)」していないという証左にほかなりません。
そういう基本的なことを知らずに「自然の摂理」に反した「二酸化炭素地球温暖化」(二酸化炭素ビジネススキーム)は、カルト教団の「ハルマゲドン」のようなものです

マネーゲーム、「税金」(リソース〉の無駄使いの問題に尽きることに気ずくべきです。


393 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/01(Sat) 09:26
>>390-392

Gerlich and Tscheuschnerによる論文でも、「温室効果」シナリオ」は、地表と大気の間に「温度差」があっても「熱」が伝わらない論だと断言している。

実際には、太陽エネルギー(放射)で温められた地表からは熱伝導で大気が温められる。

温めた大気は密度が低くなって上昇する。これが低気圧のもととなる。

上昇した熱せられた大気は、上空で宇宙に熱を吐き出して降下する。

上昇した大気は冷やされ雲を作って、やがて偏西風に乗って別のところで下降気流を作る。これが高気圧となる。

この大気の熱移動が気象の原因(温度差・気圧差)となるということになるでしょう。

低温大気中での最大熱移動は対流(熱伝達)である。

(だから、大気をもつ惑星の放射平衡点は地表ではなく大気中になる。)

放射によらずとも、巨大な熱を大気に伝えることができる。

参考に以下のURLには大気中の熱の移動について詳しく述べている。

大気中では放射が対流や伝導と肩を並べるのは〈500〜700)℃以上。

300℃以下では無視できる。

金星でも最高500℃以下。〈地表)

地球上では最高の地表でも平均15℃。せいぜい人間の体温程度。

(また放射では距離の二乗で減衰するので低温ではすぐ消滅し高空まで届かない。)
(低温大気中では放射は限りなくゼロに近い。)

したがって、赤外線「放射」によっては上空大気に「熱」が伝わらない(熱力学第二法則)ことに加え、温めるだけのエネルギ―もない。
「温室効果」というのが何重にも自然界に決して実在できないものであることを示す。(第二種永久機関)

・光加熱の物理    h ttp://www.fintech.jp/sah/hikari-buturi.htm


394 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/01(Sat) 12:48
もともと、日常生活で熱い寒い等は気圧(気圧配置〉つっまり天気図で決まります。
特定のモノ、ガスなどではありません。

地球も「氷の惑星」で地上では気圧によって、気圧の配置によって変わる天候によります。

誰も「二酸化炭素削減」などしている人も企業もいません。できません。

「最初に温暖化在りき」といって、「排出権取引」など最初にビジネス(金儲け)があって、
言葉上便宜的上「二酸化炭素」さらに広げて「温室効果ガス」なるものがでてくるのです。

どうして「二酸化炭素」なのか、「人為の二酸化炭素」なのか!?。

窒素や酸素ではカネに結びつかないから、エネルギ―に結び付けるには酸素や窒素ではだめだから。

自然には課金できないから「人為」が出てくるのです・

人間生活、産業に不可欠なエネルギ―に直結したものを人質にとれるから。

非常に巧妙、騙されぬよう!






395 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/01(Sat) 13:10
乞う 拡散!

まあ実際、地表の気温は気圧(重力場=引力)による。・・熱力学第一法則、ボイル・シャルルの法則 PV=nRT(V:一定)。

その気圧に影響するのは地球の質量と、大気の全質量。

大気のほとんど99.99%は窒素と酸素、だから正確に言えば地球地表の気温(+33℃)は窒素、酸素(の質量)によるということができます。
〈33℃は、窒素・酸素による大気の質量効果)

希ガスである二酸化炭素は、この点からも大気の温度(気温)に全く関係がない。



396 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/02(Sun) 23:29
>>390

Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics

この論文では、いい加減な論ではなく、そもそも「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」の基礎になる「温室効果」〔再放射〕というそのものが間違っている(第一種・第二種永久機関メカニズム)ということから理論物理から詳しく述べられているのです。
「再放射」というのは、「地球温暖化論」の依拠している根幹の部分、「最初に温暖化ありき」の部分です。
「温室効果」(再放射)によるとしている「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」の存在そのものが、土台から吹き飛んでしまう非常に大きなことでしょう。これまでの不毛ないいかげんな議論に終止符を打つ決定打である。

しかも、今まで議論されてこなかった基本的な部分ゆえ、これに「反論」を加えるのは至難の業。(素粒子論を含むすべての物理法則で一番基本的な熱力学第一・第二法則を否定しない限り無理。)

「二酸化炭素地球温暖化シナリオ」というものを固く信じていらっしゃるかたも「懐疑論」の方もまずこの論文を精読す必要があるでしょう。


397 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/03(Mon) 07:22
高温・平均15℃の地表から上空 ー18℃?ー60℃の低温に流れたはずの{熱}・・放射ではない・・が、放射によって再度高温部の地表に流れる・・これは熱の不可逆性(熱力学第二法則・・エントロピー増大則)に反すること。

IPCCは反証すべきだと思います。


398 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/07/11(Tue) 09:00
今、九州北部地域大豪雨、梅雨前線に台風が重なって線上に気圧差つまり温度差ができ大気不安定、つまり気圧差・温度差が持続。
温暖化対策、対策と莫大なカーボンマネーを空に散在してるはずがこれ。いい加減に気ずけ!。

その分、本当に対策に充てていれば、こんなことは防げたはず。

実態のない「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)なるものは、実体のない第二種永久機関。

「二酸化炭素」とは仮想通貨(カーボンマネー・金融派生商品)と考えれば説明がつく。

温暖化対策なるものは、「カーボン」なる【仮想通貨】を用いた【金融派生商品取引】つまり「二酸化炭素デリバティブ」(排出権取引)そのもの。

金融商品には「カーボンオフセット」「カーボンニュートラル」「グリーン電力・・・などいろいろあるようだ。

これらをつかってカーボンマネーを動かすことを「対策」というようだ。

399 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/11(Wed) 09:48
太陽系の惑星はすべて質量を持ち引力を持ち、大気を持つ。
従って惑星の表面=放射平衡点=は大気中となる。
惑星の表面が地表となると、惑星には大気が存在しないということ。

大気が存在しなければ気候/気候はない。

もちろん人類など生物が存在できない。

二酸化炭素地球温暖化シナリオとはそうした、そもそも生物も存在できない、気象もない空想上の地球。
生物も存在できないドンデモナイこと!

244 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/13(Tue) 20:54
そもそも定義も何もない。
地球の大気
それも低層部限定の出来事を
「地球」というのは、
まさしく非科学的用語です。
それも2000年の寒暖の周期的変化を無視して
17世紀以降限定の出来事だけを切り出すという、きわめてご都合主義の「科学」です。
最初に温暖化在りき、最初にビジネスありきの
金融ビジネスマンの書いた金融ビジネスのための科学の要件満たさない温暖化ビジネス「シナリオ」ですね。

245 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/02/15(Thu) 11:03
>>244

金融派生商品・二酸化炭素ビジネスのためのビジネスモデルたる・二酸化炭素地球温暖化シナリオ
の「地球」とは地球ではありません。

地球たる要件を満たさない

空想の地球です。

地球には大気があって気圧があり、その地球物理学上の表面は大気中@5500にある。

代表温度たる表面温度=放射平衡温度・地球の平均気温は、ー18℃。

地球の平均気温(放射平衡温度)@5500mは、人工衛星によってのみ測定可能となった。

(地球のほとんどの大気が集まる対流圏11000mのちょうど中間。シナリオの再放射なるものがこのあたりで起きるのだと・・・・気温は、ー60℃)

人工衛星による《地球の平均気温》の測定は1979年から!。

二酸化炭素地球温暖化とは、−60℃の極寒の空で、何のエネルギーもなしに、それより高温の地表15℃を温めるということ=第二種永久機関。

まだ人類の誰一人、1979以前のデータを持ち合わせていない。


人工衛星による地球の平均気温測定データは変化していないことをしめす。

全て嘘の寄せ集めです。




400 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/11(Wed) 19:59
二酸化炭素で地球が温暖化するって嘘です!。



・「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

・環境省なんていらない!?。
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50

・エネルギーと問題と今後について
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50

・高過ぎる再生エネ買い取り!…再生エネ商法の欺瞞
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=343360686&ls=50

・日本は京都議定書を脱退せよ!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50






401 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/11(Wed) 20:03
地球が温暖化するって嘘だ!

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=nandemo&key=504946540&ls=50


402 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/12(Thu) 14:20
「二酸化炭素地球温暖化」なるものは「国際連合気候変動枠組み条約」を根拠文書としている。

この前文で、「人間活動が大気中の「温室効果ガス」の濃度を著しく増加させてきていること、その増加が自然の「温室効果」を増大させていること並びにこのことが、地表及び地球の大気を全体として追加的に温暖化することとなり、・・」とある。

そして、その「温室効果(ガス)」についてはその第1条(定義)4で、以下「再放射re-radiation」するものをいうと定義している。

4.「温室効果ガス」とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び【再放射】するものをいう。


だが、温室効果シナリオは「再放射」と「熱力学第2法則」で大きく破綻。「再放射re-radiation」なる世紀のトリックによっても、−60℃の低温大気からそれより高温(15℃)の地表への熱伝達(廃熱リサイクル)は不可能(熱力学第二法則 熱の不可逆過程)。自然界に決してあり得ない、実在できないもの(第二種永久機関)で、その「温暖化」なるものは根本から否定されなければならない。

「国際連合気候変動枠組み条約」(UNFCCC)は、「温室効果ガス」なるものによる「地球温暖化」を自ら否定している見事な自己撞着文書である。

つまり、

「気候変動動枠組条約」は、その「定義」(第一条 4項)によって、つまり「再放射」(廃熱の再利用・覆水盆に還らず)という自然界に実在できないものであることによって、
「二酸化炭素地球温暖化」を、物理学的には自ら明確に否定する根拠となる。



【理論物理学による「温室効果」に対する反証】
 ―「温室効果」を永久機関と断ずる論文―
h ttps://arxiv.org/abs/0707.1161v3

・[温室効果 CO2 Greenhouse Effects]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文
:Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf
Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics





403 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/12(Thu) 17:07
「二酸化炭素地球温暖化」by「温室効果=再放射」というのは、同じ言葉を二度(再)使うという

言葉の“トリック“によるもので実態を伴わないもの。科学的には、「第二種永久機関」と言います。

昔、グリコというキャラメルの宣伝で,「一度かむと二度おいしい」というのがありましたが、「二酸化炭素地球温暖化」とは、まさしくこの類の他愛もないものです。


404 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/04/15(Sun) 09:58
[温暖化」というのは〈再〉(「再放射」)の部分、グリコの「二度」の部分であって。、

言葉のトリックをつかった騙しのテクニックであって実態のないものです。

「再生可能エネルギー」とか「再放射」とか、自然現象に「再」はない。(熱力学第二法則)

アメリカでトランプが科学を認めないと騒いでるというニュースが放送されたが、
地球温暖化を言ってるようだが、二酸化炭素で、人為で地球が温暖化など)科学ならず。

単に言葉のトリックを使った巧妙な騙しの金儲け(デリバティブ)

405 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/05(Sat) 10:35
地球を宇宙から見ると255K(−18℃)の惑星(氷の惑星)です。 因みに金星は、227k(-46℃)、地球より太陽に近いがアルベド(反射能)が高く、外に輝き、地球より極低温。しかし気圧が92気圧で地表は470℃近い。地球は1気圧のため地表では平均15℃。(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)
「地表」の温度を幾ら集めても「地球」の平均気温(−18℃)にはならない。放射平衡がない、場所が違うから。
地球の平均気温(=放射平衡温度;‐18℃@5500m、500hP気圧面)は宇宙からでしか測定できない。(人工衛星)
この放射平衡温度(−18℃)と地表の平均温度(15℃)の差【33℃】は、高度差5500mによる気圧差およそ500hP。地表の気温には「大気の質量効果」(気圧)及び気象による気圧変化が入ってしまっている。
両方とも同じ地表の「二酸化炭素地球温暖化」by太陽ではこの説明が付かない。33℃は気圧(仕事)による、高校で習うボイル・シャルルの法則(PV=nRT V:一定)で簡単に説明されてしまう。「大気の質量効果」というべきもので太陽と関係ない―惑星固有のエネルギ―。「太陽放射による」と明確に定義してしまえばはっきりする。やってることがちぐはぐなのが明白となる。その上、温暖化・寒冷化は少なくとも数万年スパンの話であるはず。最初に温暖化ありきの胡散臭い話のようだ。




このために日本は30年以上にわたって国会にも報告せず毎年数兆円を外国に貢いでいるのです。
これをなくせば、京都議定書体制・パリ協定から脱退すれば、消費税も長きにわたって不要になるでしょう!。

こうしたインチキをあなたは許しますか!?。

406 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/11(Fri) 19:43
(参考補足)どうして[33℃]がでてくるのか!?

☆地球  (アルベド=0.3、太陽定数=1366W/m2)
 
   大気 ( A地球大気の質量=5250兆トン)

  _____________対流圏界面  11km上空、
               −50℃、260hP@10,000m

   ―――地球の表面;表面温度(地球の平均温度)T=255k〈−18℃〉        ↑    (T:放射平衡温度=255k〈−18℃〉
     ↑     
     ↑高度H=約5,5km  ↓↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=288k(15℃) 1気圧(1,013hP)
  /////////////   @地球の質量 = 60億・兆トン

・@地球の質量 = 60億・兆トンと、A地球大気の質量=5250兆トンの「質量」に 依て重力場(引力)作られ、気圧となる。気圧差が温度差33℃となる。
 
       PV=nRT  (ポイル・シャルルの法則)
    (体積V一定として、大気の温度Tは大気の圧力Pによる。)
    「温室効果」ではなく、「大気の質量効果」というべきもの!
     ものに依らない。

・「放射平衡温度」は、惑星のアルベド、太陽定数の下、太陽放射による最高到達  可能温度である。
 
・この、「放射平衡温度」を与える高度が惑星の「表面」である。(シュテファン・ボルツマンの法則)
・地球温暖化(=温室効果論by再放射)では、「地表」が「地球の表面」となってし まって、《33℃》の説明がつかない。(第一種・第二種永久機関論)

この科学に立脚しないことが、「人為説」などというとんでもない妄想とつながる「「温室効果」という実在しない魔法(第二種永久機関)を生むのだ。
上記説明は、これをいとも簡単明確に説明し尽くします。

自然が人間の作ったルールに従うことは決してないのだ。!!
〈33℃とは、@地球の質量 = 60億・兆トンと、A地球大気の質量=5250兆トンの「質量」に依る重力場(引力)と言う人智を超えたエネルギーによって作られた『気圧』によるのです。気圧差が温度差33℃となるのです。〉

「気温」とは大気の温度のことです。一般に地表の気温は地上1,5mで測ります。地面の温度ではない。
なお、気体の温度Tとは、気体の分子の運動エネルギーのことです。これを「内部エネルギー」と言います。
内部エネルギー(U)は,分子の運動エネルギーの和で与えられる。

そして、
     内部エネルギーU=温度Tと考えていい。
(気体分子の不規則な運動、すなわち熱運動による運動エネルギーと 分子間に働 く位置 エネルギーや分子の回転エネルギーなどすべての分子について合計した ものを気体の内部エネルギーというのです。)
内部エネルギーは物質量(質量),絶対温度に比例する。
     U=Cv・T  (Cv:定積モル比熱)
(気体の内部 エネルギーは気体の絶対温度T により決まる。)

気体の温度(T)でもある「内部エネルギー」は、分子内の「運動エネルギー」故、「質量」が大きい・・つまり「密度」が高い=(圧力が高い)ほど大きい。
したがって「気圧P」が高いほうが「温度T」が高いのです。(ボイル・シャルルの法則)、
一般に,気体に外部から熱量Q[J]が加えられ,同時に仕事W[J]がされるとき,気体の内部エネルギーは増加する。このときの内部エネルギーの増加量を儷とすると,
    儷=Q+W
の関係が成り立つ。これを「熱力学第1法則」というのです。

気体の内部 エネルギー(=Cv・T )を高める、つまり温度Tを高めるには、熱(Q)を加えるか、仕事(W)を加える・・気圧が高い・・こと。

*地球では(熱力学第1法則)

 @熱(Q)=太陽熱エネルギー(太陽定数)・・−270℃〜−18℃@5500m=252℃加熱
 A仕事(W)=重力場のエネルギー 1気圧・・・・・・−18℃〜15℃=33℃加熱
               (ボイル;シャルルの法則)

依って、地上においては、 −18℃+33℃=15℃   となるのです。
ついでに、気温減率0,6℃/100m , 55(100m)×0,6=33℃  (対流圏の鉛直温度構造)




407 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/11(Fri) 19:47
人為の温暖化の意味は、の自然には課金(デリバティブ)できないから。二酸化炭素ビジネスモデルです。

基本的に地球の問題、地球上の気象の問題は「物理」の話であって、ちまちました「化学」の話ではない。

太陽熱(太陽定数)、アルベド、地球の質量,全大気の質量、重力場(引力)、気圧・・といった物理の話であって、特定の原子、分子やその濃度とかいったちまちました「物」つまり「化学」の話ではない。

人為の遠く及ばない気の遠くなるような巨大な物理(地球物理・熱力学)の世界の話です。

そこいらの環境屋さん、化学屋(大気化学等)さん、経済、證券屋、ビジネスマンの口出しできるような問題ではないのです。、

「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)なるものは、「地球」の定義、「温暖化」の定義もない。

なんでもかんでも「温暖化」になってしまうもの。

それはもはや「科学」とは程遠い、ド素人の作ったまさに「シナリオ」(物語)にすぎないこと!。


363 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2017/05

408 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/18(Fri) 14:50
「太陽から惑星に入射した放射量に対する、惑星の大気や表面での反射により宇宙空間に戻される放射量の割合をアルペドという。
また惑星が吸収する太陽の放射量と惑星表面全体から放出される長波放射量が釣り合ったときの惑星の表面温度を放射平衡温度という。(シュテファンボルツマンンの法則)

つまり惑星の「放射平衡点」が「惑星の表面」であり、その気温が惑星の平均気温」となる。.
地球の場合、5500mである。


地球の放射平衡温度:-18℃@5500m/500hP,=地球の平均気温

    地球の表面:5500m,500hP

地表と「地球の表面」@5500mは違う!


同じだと「二酸化炭素地球温暖化?」になってしまう。

409 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/21(Mon) 08:08
アメリカ、トランプ大統領が離脱したパリ協定、二酸化炭素地球温暖化。(アメリカは京都議定書からも離脱していたのだが)

それが欺瞞であることは、「二酸化炭素排出削減」でいうところの「二酸化炭素」なるものとは、「二酸化炭素」という人為の仮想空間上の「金融商品」のことであって、大気中に実在するCO2のことではないということです。
「(削減)目標」をオーバーさせ、マネーで解決(排出権取引)という、このカネと結び付けるデリバティブ・スキームが根底にあるのです。

つまり「二酸化炭素地球温暖化」の「二酸化炭素」とは「温室効果ガス」も同じだが、自然界に実在する(できる)ものではないのです。(重要!)
誰一人実際に「排出」も「排出削減」もしているわけではない。

  削減目標数値をオーバーさせることに意味があり、そのツールとして「二酸化炭素」または「温室効果ガス」があると考えればいい。(排出権取引)
しかも、この犯罪的スキームの中で、日本は「一人負けしただけ」あるいは、「嵌められただけ」だという辛い批判がある。


「二酸化炭素(温室効果ガス)」が「温暖化」とは無関係であることに加え、実際に日本一国だけが、「排出削減」というインチキ義務を負わされて毎年数兆円が海外に散在させられているあるいはいたことはあまり知られていません。

410 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/24(Thu) 12:52
アメリカ、トランプ大統領が離脱したパリ協定、そもそもアメリカは京都議定書からも離脱していたのだが。
一番重要なのは「京都議定書」、それは二酸化炭素地球温暖化スキームにおいて、ビジネスモデルを定めたものだから。
それが欺瞞であるのは、「二酸化炭素排出削減」というところの、「二酸化炭素」(温室効果ガス)というものが、「仮想地球」でしか存在できない、自然界に
決して実在できない人為の仮想空間上の「金融商品」のことであって、大気中に実在するCO2のことではないということからです。誰もそれを実際に削減も排出もできない、なぜなら削減も排出も「権利」の、つまり証券上、コンピュータ上の金融取引だから。「(削減)目標」をオーバーさせることにより、マネーで取引(排出権取引)という京都議定書ビジネススキーム…このカネと結び付けるデリバティブ・スキームが根底にあるからです。



411 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/05/28(Mon) 19:45
年数兆円の莫大なカーボンマネーを空?に散在して誰かを儲けさせる温暖化対策、、。大豪雨、梅雨前線に台風が重なって線上に気圧差つまり温度差ができ大気不安定、つまり気圧差・温度差が持続して豪雨が起きる。 自然は安定する方向に変化する、大気はその「温度差」(熱力学第二法則)を解消すべく動く、これを「エントロピ―増大の法則」という、大気のエントロピ―増大の過程を総称して「気象」という。これが一切の気象現象であり一切のガス等を含むモノに関係ない。誰かを儲けさせる莫大なカーボンマネーを空に散在させるだけの虚構の対策でなく、本当に防災対策に充てていれば、被害は少なくなるはず。実態のない「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)なるものは、「金融工学」を駆使した実体のない第二種永久機関。
金融工学;高度な数学的手法やコンピューター用い、デリバティブ(金融派生商品)など金融商品の開発やリスク管理を行う技術。「二酸化炭素・温室効果ガス」とは仮想通貨(カーボンマネー・金融派生商品)と考えれば説明がつく。
温暖化対策なるものは、「カーボン」なる【仮想通貨】を用いた【金融派生商品取引】つまり「二酸化炭素デリバティブ」(排出権取引)そのもの。 排出・排出削減とは、コンピュータ上のデリバティブにつき、誰も「CO2」を名に脚てるわけではない。金融商品には「カーボンオフセット」「カーボンニュートラル」「グリーン電力」・・・「グリーン熱」、などいずれも「証券・証書・ラベル」であって、いろいろあるようだ。 これらをつかってカーボンマネーを動かすことを「対策」というようだ。「排出」とは、カ−ボンオフセットを購入するということ、「排出削減」というのはこれら金融派生商品垂水カーボンマネーを購入すること。昔、大豆とか先物取引があったが、これは新たな先物取引、素人が手を出して大損をして国民生活センタ‐に被害が寄せられている。





412 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/03(Sun) 20:47
蒸気機関の全盛時代、世はエネルギ−なしで永久に動かす機関(永久機関)の発明を競う、一発儲けようと奮起して一家破産などの時代だった。エネルギ−なしで永久に動く機関、そのエネルギ―を蒸気の低温の廃熱に求めた。外部に廃棄される低温の廃熱を、もう一度(再)、高温部に戻して再利用(地球温暖化の「再放射」に相当)すれば、機関が永久に動くはずだとして、特許を申請するのが相次ぐ。これを禁止する学問として、ここから熱力学は発達してゆく、熱は高温から低温へ一方向的にしか動くことはない・・熱力学第二法則(熱の不可逆過程、)に違反する第二種永久機関として確立してゆく。第二法則は「覆水盆に還らず」(エントロピー増大の法則)と言って、仕事を加えることなしに決して元の状態に還らないという極めて重要な原理。自然界に【再】は起こらないという自然の摂理が確立してゆく。「永久機関」が商売のツールでそういう疑問さえなかった、化学者が永久機関に何の疑問も抱かなかった。そんな中、スウェーデンの化学者アーレニウスが石炭使用増加により、二酸化炭素は増加し、気温上昇を招くと予測。二酸化炭素は増加し、気温上昇を招くと予測。これはまさしく、廃熱を戻して再度利用するという典型的な「第二種永久機関」。現在の「温室効果」・・化学者アーレニウスこれが言ったという「温室効果」につながること・・空の低温で、それより高い地地表近辺の高温を加熱することは、典型的な「熱力学第二法則」に反する「第二種永久機関」と呼ぶ。実態がない単なる言葉上のトリックであるに過ぎず,自然界には存在できないエネルギ―実態のないもの。
熱及び熱の挙動(熱力学という)は、いっさいの「モノ」(物質)によらない。(熱力学)
熱の挙動は「温度差」(熱力学第二法則)のみにより、それ以外によらない。物が何でできているとか、原子が、分子が、その濃度とか、一切のモノによらない。つまり一切の「化学」(一般化学、物理化学、分光化学、大気化学・・等)によらない(熱力学)。・・(重要!)
アーレニウスのような『化学』論によらない。・・・モノに関係しない、科学はシンプル!。熱の挙動は「温度差」(熱力学第二法則)によってのみ動く。そして自然界に【再】は決してない。再利用・再放射は決して起こらない。アーレニュースに関わらず、空の低温で高温を加熱すること(二酸化炭素地球温暖化)は熱力学第二法則によって否定される。二酸化炭素地球温暖化は蒸気機関の時代からの古典的,典型的な第二種永久機関論で、表現のいかんにかかわらず決して起こリ得るものではない。対流圏では上(空)は必ず、その下より低温、100m上昇するごとに0.6℃降下する。(対流圏の鉛直温度構造)
「温度差」がマイナスにより、表現のいかんにかかわらず、(高温太陽の直放射以外)上(空)から下(地表)を加熱(地球温暖化)不能(熱力学第二法則)。・・・極めて簡単である!。
しかし、永久機関が金儲けになることは19世紀、蒸気機関全盛の時代、アーレニュースの時代も今も変わらないようだ。因みに、あのNASAのハンセンは大気化学分野が専門の化学屋、物理屋ではない。

熱力学の第2法則とは;

 熱は熱いものから冷たいものへ移動するが、その逆は成立しない。(熱の不可逆過程)・・「覆水盆に還らず」ともいう。
(高温の熱エネルギーから仕事を取り出すには、低温の熱源に熱を捨てなければなりません。)




413 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/03(Sun) 23:05
気象現象は大気の移動によるところが大きいのだが、これがどこにも出てこない。また、「平均温度」などというものは、測れないし、地球モデルも不可能。
 「気象現象」というのは、「平均温度」というより、「温度差」が重要」(熱力学第二法則)なので、平均温度どうこうはあまり意味がないと思われる。(平準的だと、温度差が大きい場合(エントロピー小)に比べエントロピーは大きい方向で、異常気象になりにくい方向。)
 ハンセン証言が間違っているのは:「温室効果」・・自然界に存在しない「永久機関」に依存(アレニュースを踏襲してるのみ!!) 
 ハンセン証言・・1980年代の暖かい気候は地球温暖化と関係してることは99%確実。・・が出された1988年は、温暖化会議最初となるトロント会議があって、40数カ国から300人以上が参加。この中には多数のビジネスマンが入ってるのです。そして以後のCOP3で「京都議定書」が作られた。もちろん、「二酸化炭素排出権取引」など温暖化ビジネスが入ったのでした。
 「地球温暖化」に大きな役割を果たしたハンセン証言が、マクスウェルの悪魔に捉われた、基本的に科学の摂理・真理にそむいてることを知らねばなりません。
 間違ったミスリードであった反省が必要ということでしょう。 
*第二種永久機関に関する補足説明
 第二種永久機関とは、熱力学の第二法則を否定する機関である。
 熱エネルギーが、高温の熱源から低温の熱源へ移動するとき、仕事に変えられなかった残りを、低温の熱源に捨てなくても、うまい機械装置を使って高温の熱源に戻せば良いと多くの発明家達は考えました。そのうまい機械装置が、第二種永久機関である。例えば、発電に使ったダムの水を、その電力でダムにまた戻そうという考えに似ている。しかし、そんなことはあり得ない、と宣言するのが「熱力学の第二法則」なのである。



414 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/03(Sun) 23:07
マクスウェルの悪魔に捉われた「地球温暖化」の愚!!
 18世紀から19世紀にかけての産業革命の発達の中で、熱力学が発達していく。その中で「永久機関」が特許の形、ペーパーの中でだが、活発に論ぜられた。これが熱力学の発達に重要な役割をしたようだ。
 19世紀後半、永久機関に関する特許申請が山のように特許局に寄せられたという。イギリスでは総ての永久機関の申請を申請から除外したのは、第二次大戦後(1949)であった。しかしそれ以後も各国において永久機関の申請が今も続いているという。
 日本でも、よく選挙によく出てくるあの発明家センセイなど、「発明」のほとんどがこれらしいのだ。いつの時代もマクスウェルの悪魔に捉われるのはどこでも同じらしいのだが、その最大のものが「地球温暖化」なのだ。・・・
 熱エネルギーが、高温の熱源から低音の熱源へ移動するとき、仕事に変えられなかった残りを、低温の熱源に捨てなくとも、うまい機械装置を使ってもとの高温の熱源に戻せばいいんだと発明家たちは考えた。この便利な機械装置(メカニズム)が「第二種永久機関」である。
 熱力学は19世紀に発展した。当時は相手にされなかったようだが「永久機関はできない」ことを定理とする熱力学の法則が物理学における最も基本的な法則として完成していく。
・熱力学第一法則(エネルギー保存の法則)・・第一種永久機関の禁止(マイヤー1842)
・熱力学第二法則(エントロピー増大の法則)・・第二種永久機関の禁止。(トムソン1850)
 一方、宇宙空間に逃げる地球表面からの熱(地球放射=放射冷却)を回収リサイクル(再放射)させて、地表面に戻れば地球が付加的に温度上昇するという。・・これが「温室効果」・・つまり発明家たちが一生懸命命を懸けた、「第二種永久機関」そのものなのです。
 ここにあるように、アメリカ上院エネルギー委員会(1988.6.23)における「ハンセン証言」は、ほかならぬ温室効果ガスによる『温室効果』にもとずいているのです。
 つまり、アレニュースなど19世紀、「永久機関」が幅を利かせた時代の遺物を未だ踏襲しているのです。
 そして、二酸化炭素の「排出シナリオ」としてA,B,Cと、あらかじめ「結論」を決めてしまっているのです。(参照:ハンセン証言てどんなだっけ)。
 つまり、ハンセン証言といっても、新しい証言ではなく、100年以上昔からあった「温室効果」という自然界に実在できないもの(第二種永久機関)に依存しているのです。
 温室効果というのは、「永久機関」が華やかだった19世紀に端を発していますが熱力学の基本法則にのっとっていないのです。(1824フーリエ、1861ティンダル、1896アレニュース)
 でもこうしたことを一蹴する実験と論文がすでに100年前に出されているのです。(Wood1906)放射そのものが、取るに足りないものだということです。
h ttp://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/13/#comment6
 放射平衡論は、「放射」しかでてこないわけだが、地球は太陽ではあるわけはない。したがって、たしかに、たかだか30〜50度に過ぎない(放射冷却)放射というのは極めて大きくない。

415 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/21(Thu) 11:45
IPCCの人為の温暖化の根拠としていたデータが実はねつ造だったことが発覚、IPCCの信頼とデータを根底から覆す重大事件、
日本ではほとんど報道されなかった重大事件!。

■■ホッケースティック論争(Hockey stick controversy)■■


2009年、これまでの人為的な地球温暖化の証拠のひとつとして採用された古気候学に基づき見積もられた気温データに対して、人為の温暖化を正当化するため、過去の地表における気候変動を過小評価するためにデータが捏造されていたことが発覚。マンはIPCCの第三次報告書の主要な書き手の一人に選ばれた。彼の再現結果は、今世紀の気温上昇が人為的であることを示す有力な証拠の一つともなり、IPCCをはじめ様々な分野で何度も引用されることになった。
「ホッケースティック曲線」というユニークな命名が功を奏して、このグラフはIPCC(気候変動に関する政府間パネル)の報告書で何回も引用されるようになりました。(ンのホッケースティック曲線はIPCC第4次評価報告書(AR4)の、AR4フルレポートの第6章の図6.10に他の再現結果と重ね合わせたグラフとして記載された。作成者は、マイケル・マン教授。主に木の年輪からの推定であった。IPCC第三次報告書では、上のグラフが採用され、その形からホッケーステック曲線と呼ばれ、世界に衝撃を与えた。)
IPCC第四次報告書より引用:
―20世紀後半の北半球の平均気温は、過去 500年間の内のどの50年間よりも高かった可能性が非常に高く、少なくとも過去1,300年間の内で最も高温であった可能性が高い。―


クライメートゲート、Climategate)は、2009年11月にイギリスにあるイースト・アングリア大学(UEA)の気候研究ユニット(CRU:Climatic Research Unit)がクラッキングされ、地球温暖化の研究に関連した電子メールと文書が公開されたことによって発生した一連の事件のこと。
BBC(英国放送協会)は 2009 年 11 月 20 日. 付のニュースで,イギリスのノリッチ(Norwich). にある University of East Anglia (UEA)の Cli- matic Research Unit (CRU)の電子メールから発覚.環境省も否定にまわりやっきになった。
.


416 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/21(Thu) 11:57
2009年11月19日、IPCC(国連・気候変動に関する政府間パネル)の不正が暴かれた「クライメートゲート事件」は世界で大々的に報道され、IPCCの「CO2温暖化論」への信頼は地に落ちた。
しかし、このことは環境省がらみのことで、日本でほとんど報道されず、相変わらずCO2による地球温暖化が広く信奉されているようで、
莫大な国民の血税が外国に散在されているのは最大の問題。

417 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/24(Sun) 12:34
ホッケースチック曲線

ホッケースチック曲線というのは、ここにあるグラフで、1900年ごろから急峻にホッケースチックの柄の、棒のように急峻にたちあがているところ。
ここが捏造部分!

そもそも、このグラフには気温が全然出てこない、偏差のみ。

そもそも、地表付近、地べたを這うようなもの。地球の表面は大気中5500m上空にあり、個々で太陽放射と放射平衡してしまっている。

放射平衡の温度つまり地球の平均気温は―18℃@5500m,500hP、太陽からは、これが最高到達可能温度,ここが「地球の表面」。


これ以下は主に太陽からではなく、気圧によるもの。(ボイル・シャルルの法則)

・従って、このグラフ自体が全く物理的に意味をなさないばかりか、その間違いに輪をかけて、1900年から「人為の温暖化」としてデータ捏造がされた。それを!PCCが【人為の地球温暖化」としてその根拠としたものだが、その根拠からして【捏造】だったという極めて重大なこと。

>《捏造》と、自然界に実在できないもの【温室効果(ガス)】によって捏造された「地球温暖化」は嘘!。


h ttp://chikyuondanka1.blog21.fc2.com/blog-entry-182.html





地球温暖化問題への対策の一つとして鳴り物入りで登場した、

いわゆる「排出権取引」(日本政府はなぜか「排出量取引」と呼ぶと決めた)というものも、

本質は、金融工学(高度な数理的モデルを使った人騙しの投資技術)を駆使して築き上げた、

デリバティブ( 金融派生商品、元々が「似せもの」の意味)の一種である。

そしてこのデリバティブは、2007年8月17日にサブプライムローン危機がアメリカの金融市場で爆発して、それ以来世界は金融恐慌に突入したのである。

本当はこのときCO2排出権取引も爆発して崩壊したのである。


恐ろしいのは、このCO2(地球温暖化ガス? 温暖化などしていない)の排出権取引の思想もまた金融資本家たちが人工的に作った新式の儲けのための宣伝工作であるという点だ。

地球温暖化問題をさかんに煽ったアル・ゴア元米副大統領の背景にあるものも、ヨーロッパの国際金融資本家たちの策動である。

ここには「排出権取引の市場」という新手のデリバティブのための取引市場をつくりあげる思惑がある。

>だから、温暖化してくれないことには困る、IPCCは温暖化推進機関である。


418 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/06/24(Sun) 13:03
この「地球温暖化」なるものは、目的、やってることはデリバティブであって、やってることは、

金融取引である。環境省などではなく、金融取引規制法の対象であって金融庁が管轄すべき欺瞞。

国会は、日本国民の税金の解明という点で、この問題にこそ調査委員会が必要。

参考人、承認の国会招致が必要。

そのうえで、「パリ協定」などから脱退」すべき。.



419 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/07/07(Sat) 18:47
西日本の豪雨、この原因について報道でちゃんといっている・・
前線の停滞による大気の不安定・・と、

もともと梅雨が明けたと言ってたが、実はあけたのは関東地方の梅雨、
梅雨前線が特に西日本が下がってきて停滞した。

原因は前線による大気の不安定つまり「温度差」が著しく大きくなっていた。


単に「気象」の異常!、「地球温暖化」にあらず!


寧ろいえることは、地球温暖化=二酸化炭素排出権取引(デリバティブ)。

年数兆円の莫大な血税をつかって誰かを儲けさせ、災害対策をしてこなかったからこういう災害が起きる。


これこそ不作為の人災
でなくてなんだろう出なくてなんだろう。


地球温暖化なら
地球規模(全球)のはず、関東地方は何ともなく部分的じゃないか!。


文字通り部分的な気象の現象。


大気は、その温度差を解消すべく変化する(熱力学第二法則・エントロピ―増大の法則)

大気のエントロピ―増大の過程、それを総称して気象というのです。


それは大気の
地球の安定機能です。.

昔はしょっちゅう大きな台風が来て
伊勢湾台風、狩野川台風!・・など数千人がなくなる台風が普通だった。


こういうのはどういうの!、なんて言ったらいいの?。


気象庁が「特別警報」などおかしい。

気象庁は「気象」のことだけ正確に伝えればよい!。

420 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/07/31(Tue) 07:56
基本的問題、それは温暖化、地球温暖化と叫んでも、その定義がない。
科学的定義を求めようとしないのが不思議です。

何でも温暖化なのです。

定義を決めたらTHE END!


温暖化はありません、

「温室効果(ガス)」などというものも

自然界に実在するものではありません。

アレニュースの時代、19世紀蒸気機関の時代は、技術者はエネルギ―不要の機関を懸命に追及した。

蒸気機関が仕事を得るためには,高温蒸気を低温に捨てなければならない。は

そこで、低温に捨てられた廃熱をまた高温側に戻せばよい。

こう考えた、熱の不可逆過程、「覆水盆に還らず」を定めた熱力学第二法則に反する第二種永久機関といいます。


『温室効果』は、【再放射】とも表現し、この時代、これと、まったく


同じ

典型的【第二種永久機関】です。



永久機関とは自然界に実在しない

自然界に再はない!


(再生可能エネルギ―、再放射など)

421 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/07/31(Tue) 08:57
「気候変動に関する国際連合枠組み条約」の第一条(定義)には、

「温室効果」について次のように定義されている。

「「温室効果ガス」とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び再放射するものをいう。」」(第一条定義)


この枠組み条約(1992)は京都議定書に先立ち「人為の温暖化」を規定。

自然には課金できないから!。

そのビジネスモデルを定めたものが京都議定書(1997)


70年代、もはや従来のビジネスが先細りとなり、新たなビジネスが求められたなかで環境ビジネスしかないとして、1998年トロント会議で多くの金融・証券ビジネスマンが集められ,そこで金融工学を駆使、綿密に練られた。

その基本条約で「温室効果」に「再放射」なる「覆水盆に還らず」逸脱!

地球温暖化が!永久機関に基ずく実在しない証拠!。

422 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/07/31(Tue) 09:19
どこかしらないがIPCCなど国連機関はまずは「定義」を科学的に詳細明確にまずはきめなければならない。

特に科学的に実在できないものを使用してはならない。

特に、「温室効果(ガス)」など明らかに科学的に実在しないものを根拠に
使用してはならない。

423 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/07/31(Tue) 09:40
>>1
そもそも、このスレ主はお金の事しか考えていない。
地球環境の事は一切無視して。
科学的根拠が示せなければ、こういうスレ建てはするべきではない。
阿呆。

424 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/02(Thu) 05:02
気温は低くても暑い
熱を持つ物体からは絶対温度の4乗に比例する強さの電磁波(室温では赤外線)が出ます。(シュテファン・ボルツマンの法則)
地球の表面や大気の温度は太陽の表面温度に比べて低いので、太陽放射より長い赤外領域の波長の放射(赤外放射)を放出します
我々の身の回りの温度は大体300Kくらいですから、その温度に対応して1m^2あたり約460Wくらいの赤外線が出でいます。
大気もまったく同じです。

地球は宇宙から見ると、表面温度-18℃の惑星です。これが放射平衡温度、地球の平均気温です。

地球の平均気温(放射平衡温度):-18℃@5500m、500hP は人工衛星でしか測定できないもの。








425 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/02(Thu) 05:37
太陽系の惑星は太陽からは宇宙(〜絶対零度、3K)から@放射平衡温度までを昇温。

地球の場合252℃が太陽Q(シュテファン・ボルツマンの法則) によって、残り33℃を気圧W(ボイル・シャルルの法則)によって、
やっと、地表の平均気温15℃に到達。

全ての惑星でこれは上空で、地表はA気圧(仕事W)による昇温(熱力学第一法則)。

熱力学第一法則;
ΔE=@加熱(Q)+A仕事(W)

いわゆる「地球温暖化」とは、太陽放射を言葉上2回(「再放射」)使うこと(枠組み条約)。

依って、

A気圧Wではなく@太陽放射Qのはず。

でも、

実際はA気圧W(ボイルシャルルの法則)でしかない。

・・A気圧W(ボイルシャルルの法則)による現象を「温室効果」(第二種永久機関)と
誤認。・・


気象庁も「温暖化」によるとしたいような報道があるが間違い!!

426 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/02(Thu) 08:13
西日本豪雨の原因、「線状降水帯」半日前に予測
2018 8/1(水) 16:46配信


(写真:読売新聞)
 豪雨などの自然災害が頻発する中、気象庁は、大雨の原因となる「線状降水帯」の発生を半日前に予測したり、熱波や寒波の到来を予想したりする「新予報」を、2030年までに開始する方針を固めた。台風については3年後までに総雨量(3日間)の予測を目指す。スーパーコンピューターを駆使してデータ分析の精度を高め、天候の急変を早期に住民に伝えて適切な避難につなげるのが狙いだ。

 気象庁によると、帯状に広がった積乱雲が豪雨をもたらす「線状降水帯」は、近年、日本各地で甚大な被害を引き起こしている。先月に発生した西日本豪雨だけでなく、九州北部豪雨(2017年)や関東・東北豪雨(15年)はいずれも、線状降水帯が原因だった。


427 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/02(Thu) 10:29
>>420
1865年に炭酸ガスが温室効果ガスであることを発見したチンダルはその後の実験で炭酸ガス濃度を2倍にしても炭酸ガスによる吸収が増えないことを明らかにしました。

1900年頃の科学者達は1896年のアレニウスが計算により出した炭酸ガス濃度が2倍になると気温が5〜6度上昇するという主張を支持せず、チンダルの実験結果をもとに温暖化炭酸ガス原因説は論破されていると考えていました。
このことはワート著「温暖化の<発見>とは何か」に記載されています。

後に、クヌート・オングストロームがチンダルの炭酸ガス濃度を2倍にする実験の追試をしていますが、赤外線の吸収は変わらないという、同じ結果が出ています。



428 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/06(Mon) 08:08
地球が温暖化するって嘘だ!

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=nandemo&key=504946540&ls=50

429 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/06(Mon) 08:24
「気候変動枠組み条約」は次世代金融ビジネスのため、温暖化を人為によるとし、「温室効果ガス」なるものの濃度によるとしたもの。

空から地表を温暖化させるとなると、低温(空)で、それより高温の地表を温めることになる。

1万メートル上空、−60℃の寒気で、それより高温の15℃の地表を温めることになる。

これは、低温で高温を温めるという決して起こることのない、熱力学第二法則を逸脱する「第二種永久機関」。

もし本当なら、

大雪の夜でも、窓を全開しておくだけで室内が自然に暖房できることになる。

しかし残念ながらそうはならなかった!。

つまり「二酸化炭素地球温暖化」が本当なら、二酸化炭素さえあればエネルギ―など不要、

地球上のすべてのすべてのエネルギー問題は即刻解消となる。

二酸化炭素さえあればエネルギ―不要!


二酸化炭素は魔法のエネルギー。

何等のエネルギーなしに物を加熱できる!。

その代わりあちこちで火災が発生!、!?収拾がつかなくなる。

「二酸化炭素削減、省エネ」と「二酸化炭素地球温暖化」はありえないとともに、完全に「矛盾」すること!。

インチキとはそういうこと、自然現象を人間が変えることはできない。

人為の温暖化=温暖化ビジネススキーム=などがまともなものであるはずがない!。

人間が自然を変えるなどというシナリオがまともなはずがないことを良く知るべき。


この度の災害もそのことを嫌というほどおもいしらされるもの。

災害国家、世界のATM日本はビジネス((二酸化炭素排出権デリバティブ)に金を使うことは止めて、

防災、減災に全リソースを注ぐべき!。

430 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/06(Mon) 08:51
かって世界的にビジネスのゆきずまりで、新しいビジネスを求めていた時があった。そして、「環境ビジネス」しかないと言われた。

そのころ、

温暖化の脅威を煽り、初めて、前文で「【人間活動】が温暖化をもたらす」と掲げた条約が作られた。

それが「気候変動枠組み条約」(1994)。

今、仮想通貨が注目されてきたが、

「人為」を謳うことで、金融工学の成果たる「排出権ビジネス」が、二酸化炭素を仮想通貨とするような「次世代金融ビジネス」の中核としたもの。

ただ最初に「金融ビジネス」ありき、、「最初に温暖化ありき」であって、

「二酸化炭素地球温暖化」と言っても、肝心の内容たる地球物理学的、熱力学的「定義」がない。

地球    地球とは、大気を含まないのか、地球の表面は、放射平衡点はどこ  
温暖化   どんな場合温暖化なのか、どこでどう測定するのか、放射平衡点@5500m上空でないのか


地表近辺は、温度は気圧による、気圧は日々変動する日常の気象現象。

「温室効果ガス」なる自然界に決して実在できない空想上の
言葉のトリック、正体不明の実態がない、一連の荒唐無稽のお話(第二種永久機関)でしかない

ものに、 

 8200兆円という莫大な資金を散在させていていいのか、

 誰かを儲けさせていていいのかということだ!。

トランプの「パリ協定」離脱は正しい。

アメリカは京都議定書にも参加していなかった!!、

世界のATMの定評のある日本ただ一国が唯一削減義務国として30年も
年数兆円と言われる血税を国会にも報告せず秘密裏に支出していたようだ。

あなたは許せますか?



431 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/08(Wed) 21:19
「温暖化」とは地球規模でなければ弄んではならない。

地球規模とは、地球の公転軌道が変動したり、地軸の変動等により地球の

太陽定数が変動したり惑星規模の現象。
それによって、地球の太陽から受ける最高到達温度である放射平衡温度@が大きく変わること。

太陽系の惑星は太陽からは宇宙(〜絶対零度、3K)から@放射平衡温度までを昇温。

地球の場合252℃が太陽Q(シュテファン・ボルツマンの法則) によって、残り33℃を気圧W(ボイル・シャルルの法則)によって、
やっと、地表の平均気温15℃に到達。

全ての惑星でこれは上空で、地表はA気圧(仕事W)による昇温(熱力学第一法則)。

熱力学第一法則;
ΔE=@加熱(Q)+A仕事(W)

いわゆる「地球温暖化」とは、太陽放射を言葉上2回(「再放射」)使うこと(気候変動枠組み条約)。


依って、温暖化とは

A気圧Wではなく@太陽放射Qのはず。・・ @による放射平衡温度=地球の平均気温


でも、

実際はA気圧W(ボイルシャルルの法則)・・日常の気象現象・・でしかない。


・・A気圧W(ボイルシャルルの法則)による現象を「温室効果」(第二種永久機関)と

誤認。・・

温室効果・・というのも、実在しないが、@太陽放射Qを二度使う(再放射・温室効果)ということであって、

A気圧Wではない。


今騒いでるのは、すべてA気圧Wの話だから、まるで違う。日常の天気図の話し!。

地表近辺では気圧配置の変動によって日常の気象現象が起きる。

(二酸化炭素地球温暖化にはこの気圧A(W)が欠落!。)

温暖化・温暖化と言ってるのは、このAの話!であって、放射平衡温度@の話ではない。

きちんとした、

熱力学的・地球物理学的!、科学的定義がのされることが必要!。

温暖化推進機関ともいえる「国際気象機関」がことあるごとに言ってるためか、

日本の気象庁も「温暖化」によるとしたいような報道があるが間違い!!

いかに温暖化でメシを食ってるされることが人が多いとはいえ、


まず科学的定義よって整理よってされることが必要!。


432 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/08(Wed) 21:23

いかに[温暖化]でメシを食ってる人が多いとはいえ、


まず科学的定義よって整理されることが必要!。


433 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/08(Wed) 21:47
IPCCなど国連機関はまずは「定義」を科学的に詳細かつ明確にまずはきめなければならない。

特に、「温室効果(ガス)」など明らかに科学的/熱力学的に実在できないものを根拠に

使用するなど絶対あってはならない。

434 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/09(Thu) 10:28
地球の気象に地球規模で数万年に一度位、大きな影響を与えているというのが、ミランコビッチサイクルです。なぜ気象に影響を与えるのかといえば、太陽の熱を受ける「地球の姿勢」が変化するからです。
公転軌道の離心率が大きければ(細長い楕円)、長径に位置したときには普段よりも太陽から遠くなるので気温が下がり、短径に位置したときは逆に普段より気温が上がります。
地軸の傾きが大きくなれば(つまり24.5°に近づけば)、夏は暑く、冬は寒くなります。


435 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/09(Thu) 12:16
今日、台風13号が関東地方をすり抜けていきました、今後台風後の高温が予想されるという。
そんななかテレビ朝日ワイドスクランブルを見ていたら天気予報があった。
そこでいつもの若い男性気象予報士さんが台風後のフェーン現象について解説していた。
ここを読んでくれてると思われ分かりやすく解説していましたので紹介します。・・・・

気温が高くなる現象にフェーン現象があります。自転車の空気入れでも熱くなりますよね。
気体というのは圧縮されると温度が上がります。高校で習う「ボイル・シャルルの法則」ですね。
高い山を越えて地面にたたきつけられる時、空気は圧縮されてと高温になるのです。・・

・・気体の温度を上昇させる要因、この重要なことが圧力(気圧・熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)であることを気象予報士さんが分かりやすく解説されて
よかった。




436 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/10(Fri) 08:21
「二酸化炭素地球温暖化」にいうところの「温室効果(ガス)」なるものが
自然界・宇宙に実在するわけではありません。

「温室効果(ガス)」は、「人為」のためのミスリード(誤り)です。

正しくは【ボイル・シャルルの法則】です。

  高校で教わるごくごく、簡単簡潔な定理です。
  
  自然はシンプルです。

    PV=nRT  体積V:一定


×「温室効果(ガス)」⇒⇒ 〇「ボイル・シャルルの法則」


なお、

科学用語(物理学用語)に「温室効果」なるものはありません。
対応する用語は「第二種永久機関」です。



437 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/22(Wed) 20:51
伊勢湾台風(1959)895hP,75m/s,死者4697名、行方不明401名
室戸台風(1934)、枕崎台風(1945)とあわせて昭和の三大台風に挙げられ、その中でも最悪の被害をもたらした。
伊勢湾台風での犠牲者の数は、1995年1月17日に兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)が発生するまで、第二次世界大戦後の自然災害で最多のもので、55年体制下で発生した自然災害では最大の被害であった。


人間が自然をコントロールすることはできない。

地球は温暖化していない。



「温暖化」も定義もないのに、「寒冷化」が「温暖化」のためとか、

嘘、デタラメの極み!。

こんなことがあっていいのだろうか!?。



地球の現状:地球は温暖化していない。

人間の能力:人類は地球の温暖化や寒冷化に影響を及ぼすことはできない。


438 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/26(Sun) 09:04
気圧は高度や緯度によっても変化する。標準大気圧(1気圧)は海面上で 1013.25 hPa とされるが、大気圧は上方の空気の重みを示す圧力であるから、高所へいくほど低下する。高度上昇と気圧低下の比率は、低高度では概ね 10 m の上昇に対して 1 hPa であり、計算上富士山頂で約0.7気圧、高度5,500 m で約0.5気圧、エベレストの頂上では約0.3気圧になる。
富士山=約630hPa

エベレスト=約300hPa

【補足】(二酸化炭素地球温暖化)
1気圧は1013hPaですから630/1013=0.62気圧、300/1013=0.3気圧ですね。 

「人間活動が大気中の温室効果ガスの濃度を著しく増加させてきていること、その増加が自然の「温室効果」を増大させていること並びにこのことが、地表及び地球の大気を全体として追加的に「温暖化」することとなり、自然の生態系及び人類に悪影響を及ぼすおそれがあることを憂慮し」((二酸化炭素地球温暖化)気候変動に関する国際連合枠組条約前文)

これは嘘で自然界に存在できない、実際は気圧(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)という高校で習うごく簡単な法則。


標高8000mを超えると、空気は地上の約3分の1になります。7500mを超えると、体はもう順応せず、着々と死へ近づいていきます。
エベレストの気温は、最も登頂率の高い5月だと、太陽がでていても、山頂付近で平均−30度、ベースキャンプでは、−7度ほどです。

地球は表面@5500m、500hPにおいて―18℃(放射平衡温度)、アイスクリームの温度の氷の惑星です。

ところが、気圧の関係でおよそ100m下るごとに気圧による温度上昇(ボイルシャルルの法則)が重畳し、0.6℃気温が上昇する。




熱を持つ物体からは絶対温度の4乗に比例する強さの電磁波(室温では赤外線)が出ます。(シュテファン・ボルツマンの法則)
地球の表面や大気の温度は太陽の表面温度に比べて低いので、太陽放射より長い赤外領域の波長の放射(赤外放射)を放出します
我々の身の回りの温度は大体300Kくらいですから、その温度に対応して1m^2あたり約460Wくらいの赤外線が出ています。我々自身も同じくらいの温度で同じくらいの赤外線を出していますので、周りの物体から受け取る赤外線から自分が出す赤外線を差し引きすると大体ゼロになり特に熱を感じませんが、周りの物体がさらに熱くなると、物体が出す赤外線が上回りますので熱さを感じます。


太陽放射(シュテファン・ボルツマンの法則)は基本的にエベレストの頂上と変わらない。

二酸化炭素地球温暖化とは、温室効果ガス(by再放射;枠組み条約定義)によるとるもの(第二種永久機関)で太陽放射を二度使う(再放射)というトリックで気圧はあいってない。

したがって、それに一番近いのは気圧0.3のエベレスト。

ほとんど、気圧による地上では摘要できない嘘ということがわかる。

エベレストの頂上で、−20〜ー30℃で、気圧に関係なく気温40℃とか豪雨とかが併存できなければならない。

まず温暖化の定義、地球の定義が先だ。

定義が科学的に存在すれば、嘘が明確になるから絶対に定義などできないはず。

439 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/26(Sun) 11:41
自然界、気体の場合、その温度を変えるのは加熱Qと仕事W(圧縮、気圧)Wがある。(熱力学第一法則)
惑星はこれによります。

地球物理学がが70年代以降のデリバティブの穢れに侵食されない大正、昭和前半時代に書かれた地球物理の書籍に地球温暖化,寒冷化があって、その原因としてミランコビッチサイクルなど地球規模・惑星規模の理由で、地球の太陽定数が変わってしまう周期によるとされている。

基本的に地球の太陽定数による放射平衡温度はー18℃@5500m、500hPです。

これは惑星地球が受ける太陽定数による最高到達温度、エベレストの頂上でも地上でも同じ。


アイスクリームの低温で気象に影響を及ぼすことはできない、実際は気圧(気圧配置の変化・天気図)
による日常の天候の変化にすぎない。

地上で熱いのは熱力学第一法則のW(仕事・気圧)による。

二酸化炭素地球温暖化(二酸化炭素ビジネスモデル)は大気がない(気圧がない)ので33℃の説明がつかず、いわゆる「温室効果」」なるなるものがなる必要。自然界にはあり得ないもの。


ミランコビッチサイクル:

氷期と間氷期といった気候変動には2.3万年、4.1万年、10万年の周期変動が認められており、地球の公転軌道の揺らぎに伴った日射量の変化が原因とされています。この周期をミランコビッチサイクルと呼びます。
ミランコビッチの説によると、2.3万年周期の歳差運動、4.1万年周期の地軸傾きの変化、10万年周期の離心率の変化の3つの働きによって、地球が受ける日射量が周期的に変化しており、地球が受ける日射量の極小期と極大期が氷期と間氷期に当たるとされています。
無氷河時代の長い地質時代をミランコビッチサイクルでは説明できないという意見に対しては気候への影響は温暖な無氷河時代よりも寒冷な氷河時代に強く現われるのであって無氷河時代にもミランコビッチサイクルは少ないながら気候に影響を与えていたと主張されています。 

440 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/26(Sun) 12:56
低温で高温を加熱の典型的第二種永久機関シナリオ「温室効果」(再放射)なるビジネスモデルが対流圏界面で起きるという(IPCC 第4 次評価報告書)のだが、対流圏界面とは1万1000メートル上空、その温度は―50℃。−50℃の極低温でそれより高温の地球の地表(15℃)が温暖化するというのだが、それならエベレスト頂上で温暖化して40℃にならねばならないのだ。そんなことないし、本当ならエネルギ―不要。省エネ不要、すべてのエネルギ―問題は即解決。
「省エネ」と地球温暖化は矛盾したこと。
地球の地表は地球の表面(―18℃)が気圧により33℃上って、15℃になるのだが、もし「温室効果」があるとしたら地表で平均48℃、バスラの最高気温、灼熱地獄になるはず。


441 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/08/26(Sun) 19:46
CO2原因説を日本ほどまともに信じ込まされている国はないと思います。省エネ技術の先進国であるにもかかわらず無理な到達目標値を立て排出権取引として年間1兆円もの金を外国に差し出す有様。
国民を騙して外国に貢ぎ続けるのもいい加減にしてもらいたい。

442 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/23(Sun) 08:48
「温暖化」というのは《地球規模》でなければならないはずだが、言ってることはごく次元の低いこと。

大気による、気圧変動による地上の局地の

日常のによる気圧配置の変動【天気図】(天気予報)といえるものでしょう。


人間の体温程度の地球の地表近辺に於ける熱移動の
最大のモノは大気の移動(対流・風)です。

だから気象は局地的。

空にあるものによるなら広範囲のはず。

ところが『二酸化炭素地球温暖化』には「大気」がない!。

<ミランコビッチサイクル>など

地球規模・宇宙規模の>でかい話でなく、ごくごくあたりまえの
日常規模の些細な【天気】のこと。


放射平衡温度@5500m ‐18℃、500hPの上昇なら、地表の平均気温も上昇する、

地球温暖化とは地球規模で

これでなければならない。


1979年以降の人工衛星による【地球の平均気温(放射平衡温度)】@5500m、500hP気圧面 の測定結果(‐18℃)で
変化はなし。

此れでなく、気圧配置(気圧)の変動による温度上昇(ボイル・シャルルの法則)の話!。

空の話【温室効果・第二種永久機関】とはまるで違う話!。

宇宙規模の「シュテファン・ボルツマンの法則」ではなく、大気による【ボイル・シャルルの法則】ですべて説明し尽される話。

それは地球温暖化ではなく、毎日の天気予報(天気図)のはなし!。

日常のごくごくありふれた毎日の天気の話を幾らしても地球温暖化の話にならない。(重要!)

コトバのトリックによる莫大な二酸化炭素排出権デリバティブマネーを動かすツールにすぎない事。

これを廃止したら消費税など不要になるのです。



騙されぬよう!。




443 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/23(Sun) 08:52

・「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50
・環境省なんていらない!?。
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=130766890&ls=50
・エネルギーと問題と今後について
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=306336179&ls=50
・高過ぎる再生エネ買い取り!…再生エネ商法の欺瞞
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=343360686&ls=50
・日本は京都議定書を脱退せよ!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50
・地球が温暖化するって嘘だ!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=nandemo&key=504946540&ls=50


444 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/09/24(Mon) 07:34
「気象」というのは惑星に大気が存在することにより起こります。

「気象」のキーワード、それは【温度差】です。

惑星である地球は円形なので温度差ができます。

イラク、バスラの最高気温は40℃をこえている反面、南極の最低気温はマイナス90℃近くある。

気象というのは、大気の【温度差】を解消する大気の安定機能(熱力学第二法則・エントロピ―増大の法則)です。

台風が赤道近辺で発生して、中緯度地帯に進むのも、赤道付近の熱(と水)を中緯度地帯に移動させ中和しているのです。

特に温度差が42℃をこえると突風、竜巻、豪雪など激しい気象現象が起こるとされます。温度の大小ではりません。温度差のエネルギーです。

台風が近ずいてきて、真っ黒な雲と風、これがエントロピー極小、不安定な状態。

台風一過、満天の青空、陽射し、静かな空、その時がエントロピ―が極大な状態と言えます。

だが、気圧配置や偏西風(の蛇行)など常に動いているので、再び不安定状態ができて、これをくりかえすのです。




445 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/10/13(Sat) 10:09
台風は「海水温度」が高いと強くなる・これは嘘で、正確には「海面温度」。

テレビ天気予報を見てるとわかるが、海面温度が高く赤く塗られてるのは,地球海面すべてでなく
大体いつも決まった海の一部であってすべてではない(重要)。

海水は地形や海流、赤道上空の気象風(東風・西風など)等によっていつも同じあたりに吹き寄せられる。
太平洋でいえば、フィリッピン東方・・これは赤道上を吹く東風、日本付近に至る暖流(日本海流)のため。

風呂と同じく温められた水は水面に上る。数千メートルの深い海も暖かいのは海面だけ。

台風が頻繁に来ると攪拌され平均化(冷却)される。

地球全体からすればほぼ変わらない。・・暖かいところは冷たいところがあるから。

暖かいとことは「温度差」が大きいということ。

広くみると台風も「温度差」が大きくなって海面温度(海水温度ではない)が高くなると起きる。

そして、台風が起こると海面温度が中和する。(温度差が中和する。)

熱帯赤道付近で起こった台風が、熱帯の高温の大気や、水を高緯度、中緯度に運び中和している。

自然は安定する方向に変化する、エントロピ―増大の法則、自然はその大気の温度を中和するように動く・・

ホメヲスタシス、自然の安定機能、気象とは、台風とは自然の安定機能。

大気の温度差を和らげる大気のエントロピ―増大の過程・・それを総称して気象というのです。

<自然の恵み>と言われます。

自然はその「温度差」を中和するよう動きます、これが台風等を含む自然災害を含むすべての気象現象です。

エントロピ―増大の法則・・。

すべての気象現象は「温度」ではなく【温度差】によって起こる。

もちろん特定の、一切のモノに関係しない。(「温室効果ガス」だとか)

温暖化・寒冷化とは地球全体が条件、その「温度差」がなくなるということ。

従って、温暖化・寒冷化したら・・そもそも異常気象を含む「気象」が起こりえない(重要!!)。


そもそも「二酸化炭素地球温暖化」には「大気」が存在しない、気象現象は大気の「温度差」を解消する地球の安定機能!。



「温暖化」して台風だ豪雨だは間違い!。。(地球全体のエネルギ―に変わりはない。)



446 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/10/13(Sat) 12:34
台風というのも、熱帯と中緯度帯の温度差が大きくなる(エントロピ―極小)と、

熱帯の高温(大気温)を中緯度帯に呼び寄せ、その【温度差】を平衡・安定させる(エントロピ―極大)
中和する。


台風が迫るときのあの不安定な雲が台風が去った後の満天青空(エントロピ―極大)となる。

自然気象現象は広い意味で「温度差」を解消・安定するように動く。(熱力学第二法則/エントロピー増大の法則)



温度差がなければ気象現象の必要がなくなる。


447 名前:USA 投稿日:2018/10/13(Sat) 13:25
Hello!

448 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/10/13(Sat) 15:14
>>447

Thanks for your comment!

449 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/10/22(Mon) 11:00
仏教には「輪廻」という思想がある、これは宇宙にも言える壮大な思想です。



>宇宙は輪廻する・・これがミランコビッチサイクル

いわゆる「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ、二酸化炭素デリバティブ)というのは、金融工学を駆使した金融派生商品取引ツールにすぎない。

言ってることは、地球ではなく地表近辺の《日常の天気》どうこうのはなし。

地球温暖化・寒冷化は地球レベル、惑星レベルの話ではなく、惑星たる地球レベルの話。

二酸化地球温暖化・寒冷化は地球レベル、惑星レベルでなく、地表の日々の天気の話。

ミランコビッチサイクルとは
地球の気候は温暖化と寒冷化を繰り返している。
この原因を日射量の周期変動によって引き起こされる。
この現象をミランコビッチサイクルという。



セルビアの地球物理学者ミランコビッチによって研究された。




氷河期とミランコビッチサイクル
長期間に渡って、地球の気候が寒冷化する期間が氷河期だ。
具体的には南北両極の氷床、山地の氷河が発達している時期が氷河期となる。
この定義に従うと、現代も氷河期なのである。



氷河期の中でも気候は変動し、寒い氷期と比較的温暖な間氷期が交互に繰り返される。
現代は氷河期であるが、その中で間氷期に相当する。
過去40万年の間に、氷期と間氷期は4回繰り返された。



なぜ、氷期と間氷期は規則的に繰り返すのか?
その原因をミランコビッチは日射量の変化に求めた。
日射量が減少して氷期となり、日射量が回復して間氷期になると考えられている。
このサイクルが、ミランコビッチサイクルである。



当然、大陸の配置などミランコビッチサイクル以外にも気候へ影響を与える要因は多くある。

ミランコビッチサイクルの原因
気候変動の原因の一つがミランコビッチサイクル(日射量・太陽定数の変動)だ。
では、ミランコビッチサイクルは何によって引き起こされるのだろうか?



日射量(・・太陽定数)を決める要因は大きく三つある。

公転軌道の離心率
自転軸の傾き
自転軸の方向(歳差運動)
これらは、常に一定ではない。
長い年月とともに変動していく。
ミランコビッチサイクルとは、これら3つの要因が変動する周期なのである。




公転軌道の離心率
地球は太陽の周囲を公転している。
しかし、その軌道は真円ではない。
楕円軌道なのである。



楕円の度合いが離心率だ。
真円は、楕円の度合いが皆無なので離心率は0である。
楕円が極端に細長くなるほど、離心率は1に近くなる。



このため、一年を通じ太陽と地球間の距離は変化する。
地球が最も太陽に近づく場所を近日点、最遠の場所を遠日点という。



軌道が真円に近ければ近日点と遠日点の差は小さい。
反対に離心率が1に近いほど、近日点と遠日点の差は大きくなる。
つまり、一年を通しての季節の変化が激しくなるのである。



地球軌道の離心率は一定ではなく、10万年周期で変化すると考えられている。
これが、ミランコビッチサイクルへ影響を与えているのである。

宇宙は輪廻する・・これがミランコビッチサイクルで、《地球レベル》の温暖化・寒冷化をもたらす。

一切のモノに関係しない!(熱力学)

温度は平衡(放射平衡)が重要

地球の表面(放射平衡点)は@5500m上空  ・・地表ではないことに注意!

地球の放射平衡温度(by太陽定数):‐18℃@5500m、500hP

地球の平均気温  :‐18℃@5500m、500hP


・・IPCCが使う「世界の平均気温」(地表)などというものはありません。意味なし。

 地表の気温を幾ら集めても(世界の平均気温?)、地球の平均気温(−18℃)にはなりえない!。
  
そもそも、ここから間違い!


450 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/10/23(Tue) 10:20
>>449

そもそも「定義」すらも何もない。

地球の大気 は対流圏だけでも1万1千メートルある。
それも低層部限定の出来事(日常の天気)を
「地球」というのは、
まさしく非科学的用語です。
それも10万年の寒暖の周期的変化を無視して
17世紀以降限定の出来事だけを切り出すという、きわめてご都合主義の「科学」です。
最初に温暖化在りき、最初にビジネスありきの
金融ビジネスマンの書いた「金融ビジネス」のための科学の要件を満たさない温暖化ビジネス「シナリオ」ですね。


このように「二酸化炭素地球温暖化」なるもの、その実態は
「二酸化炭素」という名の《仮想通貨》を使った
金融派生商品取引(デリバティブ)そのものということができます。

「二酸化炭素」と言ってるのは空にあるのではない!。

二酸化炭素排出権取引関連派生商品(金融商品・証券)には、「カーボンオフセット」とか「グリーン電力」・・とか
いろいろあります。

「排出」とか「削減」とか」言ってるのは、これらを【売買】することです。・・これをデリバティブ(金融派生商品取引)と言います。


莫大な天文学的デリバティブマネーが巧妙に動いているのです。

日本から毎年数兆円が出ていきます。

「消費税」などは、こうした!天文学的無駄ずかいを止めてからだ!。






451 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/11/05(Mon) 18:31
紙幣や硬貨のような現物をもたず、電子データのみでやりとりされる通貨を仮想通貨という。

「排出権取引」(権利(証券)です。)・・(なぜか日本だけ実態と異なる「排出“量”取引」と騙る。)は欺瞞に基づいた国際的金融システムに取り込まれたものであり、国際金融資本家の企む小汚いルールに載せられているだけだ。地球温暖化問題への対策の一つとして鳴り物入りで登場した、いわゆる「地球」と関係ない「排出権取引」(日本政府はなぜか「排出量取引」と呼ぶと決めた)というものも、本質は金融工学(高度な数理的モデルを使った人騙しの投資技術)を駆使して築き上げた、デリバティブ(Dervatives,金融派生商品取引・・元々が「似せもの」の意味)の一種である。そしてこのデリバティブは、二〇〇七年八月十七日にサブプライムローン危機がアメリカ金融市場で爆発して、それ以来世界は金融恐慌に突入したのである。
 恐ろしいのは、このCO2(地球温暖化ガス?・・温室効果なるものは自然界に存在しない第二種永久機関。温暖化などしていない)の排出権取引の思想もまた金融資本家たちが人工的に作った新式のデマ宣伝であるという点だ。

「二酸化炭素地球温暖化」なるもの、その実態は
「二酸化炭素」という名の実態のない《偽装・仮想通貨》をツールに使った
金融派生商品取引(デリバティブ)ということができます。


それは環境省とかでなく、金融庁(金融商品取引法)のすべき範疇!。
温室効果ガス測定衛星を打ち上げ成功とか喜んでいるが、この自然界に
「温室効果ガス」なるものは実在しないし、温室効果なるものは自然界に実在できない
第二種永久機関。

まったく意味のない無駄のために、誰かの金儲けのためでしかないものに莫大な国税を浪費している。
消費増税とかはこうした明らかな無駄を排除してからにしてほしい。


452 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/11/06(Tue) 09:29
>>451

「温室効果」「温室効果ガス」は、「第二種永久機関」といって、自然界に存在できない言葉上のトリックにすぎません。
金星等を含めて、すべての惑星に於いて、大気は地表より必ず低温です。

  ☆低温で高温を加熱することは不可能(熱力学第二法則)です。

いかなるもの、いかなる表現であっても、低温の大気でそれより高温の地表を加熱すること(「温室効果」)はすべての惑星で不可能です。
従って、「温室効果ガス」というのも、自然界に実在できないもの。

実際、誰一人「温室効果ガス」とか「二酸化炭素」を「削減」している人はいないのです。もしいたら、名乗り出てください。
やっていることは「二酸化炭素排出削減」ではなく、「二酸化炭素デリバティブ」
という実態のない、ペーパー上の数字による金の流れなのです。
       
「二酸化炭素」がCO2のことではないのです。


今。「排出権取引」などで、毎年毎年数兆円の税金がロシア、中国、ヨーロッパ・・などに密かに流出しています。マスコミは報道していません。

453 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/11/09(Fri) 18:36
以前に比べ、いくらか静かになってきてはいるようだが、まだ政治を上げ国をあげて躍起になって「二酸化炭素」を「削減」しようとしています。これほど莫大なリソースをかけてやってるのに、一こうに減らず逆に増えるとはどういうことでしょうか。
これは根底に「目標」をオーバーさせ、マネーで解決(排出権取引)という、このデリバティブ・スキームにあるからではないでしょうか。

注意しなければならないのは、「二酸化炭素排出削減」という「二酸化炭素」とは、二酸化炭素という金融商品であって、CO2のことではないのです。

  削減目標をオーバーさせることに意味があるのです。(排出権取引)

しかも、この犯罪的スキームの中で、日本は「一人負けしただけ」あるいは、「嵌められただけ」だというからい批判がある。

「二酸化炭素(温室効果ガス)」が「温暖化」とは無関係であることに加え、実際に日本一国だけが、「排出削減」というインチキ義務を負わされているのはあまりしられていません。

「京都議定書」(1997年12月)の実施にいたる「貢献」の中で、日本としては「至上の栄誉」と考えている向きもあるようだ。

一方「排出削減」の量やその国別割り当てなどには、なんらの「根拠」もあるわけではない。日本は外交的にも負けたというだけでしょう。

2008年から2012年までの5年間(第一次目標)中に、先進国全体の「温室効果ガス」という6種のガス合計「排出量」を1990年に比べて少なくとも 5%削減することを目的と定めたもの。


でも実際は、誰一人として実在するガスである「CO2」を(排出)削減している人はいないのです


日本は、にもかかわらずその上、何か権益があるのか、さらなる「国益」にもとらない「貢献のための貢献」をしようとしているようです。


京都議定書で採択された二酸化炭素の削減割合(1990年比)は、
 

  日本△6%、米国△7%、EU(15カ国)△8%、
  カナダ:△6% ロシア:0%。

このうち米国は批准せず、カナダは断念(離脱)、EUはすでに2000年に1990年目標を達成。

(このことをEUは1997京都議定書策定時に見通していて基準を1990年に設定したと言われる。)

従って、日本一国だけが一人負けで「削減義務」とやらを負わされているのです。

  本命は、目標達成しない分として「排出権」というのを買わされるのです。

日本は密かに、国民の税金から毎年毎年数兆円の気の遠くなるような汗の結晶をまさに世界のATMよろしく「排出権取引」というデリバティブ・スキームに依って義務を負わされているのです。

カナダは同じ削減量だったが「断念」し離脱しました。すごい決断です。

日本の政治は『国際貢献』という言葉に酔いしれるおめでたい民族なのか、権益を握ったのか、こうした決断はできそうにもないようです。






454 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/23(Sun) 08:19
>>411

デリバティブ(金融派生商品取引・投資)で受けた莫大な個人的損失を日産に振り分けたゴーン。

「二酸化炭素地球温暖化」とはこのリスクを伴う金融派生商品取引(投資)で、「天候デリバティブ」の延長でその一種と言えます。

天候デリバティブは、気象変動に伴い生じる事業上の損失(利益)をヘッジする金融商品です。

「京都議定書」とは「人為の温暖化」(国際連合枠組み条約)のビジネスモデルを定めたものです。

日本はこのデリバティブ(金融派生商品取引)に毎年数兆円の莫大な資金を供給しているのです。


天候デリバティブ(Weather Derivative)とは金融派生商品の一種で、気象現象によって発生するリスクを取引(契約)の対象とする。損害保険とは異なり、気象現象を直接の対象とした【権利】(オプション)を売買するもの。気象デリバティブとも称される。



なお、デリバティブ(Derivative)とは「嘘」という意味です。

「金融工学」という騙しのテクニックを駆使して作る投資・金儲けの技術です。

デリバティブは、ゴーンが逮捕された金融庁の管轄すべき「金融商品取引法」の範疇と言えます。

「二酸化炭素地球温暖化」=二酸化炭素排出権デリバティブ=はまさに金融庁管轄の金融取引・投資の範囲そのものです。

「パリ協定」のCOPを見てると、【資金】という用語がメインテーマとなることからも分かります。

『地球』を全く次元の違う「世界」と騙るなど、「地球温暖化」を騙る完全に「温暖化」とも無関係なものと言えます。


完全な税資金の無駄ずかいでしかありません!。

455 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/23(Sun) 19:14
>>454

デリバティブ取引とは、伝統的な金融商品の株式や債券から様々なノウハウや金融工学によって派生した商品のことをいいます。

デリバティブ(金融派生商品取引)には、先物取引・先渡し取引、オプション取引(権利)、スワップ取引(通貨)などの金融派生商品の取引形態があります。

ゴーンがやったのは通貨のスワップ取引。

これに対し「二酸化炭素地球温暖化」(二酸化炭素排出権デリバティブ)は天候デリバティブの一種で、【権利】(排出権)を取引するオプション取引です。

こうした排出権デリバティブなど、国連枠組条約に定める「人為二酸化炭素地球温暖化」の温暖化ビジネスのビジネスモデル(ビジネススキーム)を定めたものが「京都議定書」です。


いずれも投資・金融取引であることに変わりはありません。


456 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/24(Mon) 19:58
まるでトランプみたいなスレだなwww

457 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/27(Thu) 20:53
(参考)

金融工学の成果たるデリバティブ(金融派生商品取引)には、先物取引・先渡し取引、オプション取引(権利)、スワップ取引(通貨)などの金融派生商品の取引形態があります。
過去、デリバティブ(偽物))取引の一種先物取引は、大豆とか小豆とか‥これで莫大な損をして一家離散や一家心中をしたなんてのはたくさんあった。

        
       ■■デリバティブ(金融派生商品取引)■■


▽先物取引・先渡し取引、・・・昔からあった先物取引は農産物から始まり、その後、金融商品に拡大!。
?農産物先物(大豆、小豆、トウモロコシ、コーヒ―、小麦、砂糖など)
?貴金属先物(金、銀、白金など)
?非鉄金属先物(銅・アルミなど)
?エネルギー先物(原油、天然ガス、ガソリン、灯油など)
?金融先物 ? 為替先物(ドル・円先物、ドル・ユーロ先物など) ? 金利先物(米国債先物、日本国債先物、ユーロ円先物など)
株価指数先物(S&P500先物、日経225先物など) ? 個別株先物etc
?無体物先物 ?・ 排出権先物 ? 天候先物(天候デリバティブ)・・・

▽オプション取引(権利)・・『二酸化炭素排出権取引』はここに類別される。

>> 天候デリバティブ・・【二酸化炭素排出権取引(デリバティブ)】


▽スワップ取引(通貨)・・ゴーンが金融取引法違反で逮捕された通貨のスワップ取引。


などの金融派生商品の取引形態があります。

いずれも金融取引・投資です。

そのものを取引しているわけではない、それが偽物(デリバティブ)と言われる所以。。。

天候デリバティブの一種、延長上にある【二酸化炭素排出権取引(排出権デリバティブ)】も、「二酸化炭素・温室効果ガス」をどうこうしているわけではないし、そういうものが

あるわけではない。

458 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/27(Thu) 20:56
?は点・の文字化けです。

459 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/27(Thu) 22:27
>>457

  ■■デリバティブ(金融派生商品取引)■■


▽先物取引・先渡し取引、・・・昔からあった先物取引は農産物から始まり、その後、金融商品に拡大!。

農産物先物(大豆、小豆、トウモロコシ、コーヒ―、小麦、砂糖など)
貴金属先物(金、銀、白金など)
非鉄金属先物(銅・アルミなど)
エネルギー先物(原油、天然ガス、ガソリン、灯油など)
金融先物 為替先物(ドル・円先物、ドル・ユーロ先物など)
金利先物(米国債先物、日本国債先物、ユーロ円先物など)
株価指数先物(S&P500先物、日経225先物など)
無体物先物・ 排出権先物、天候先物(天候デリバティブ)

▽オプション取引(権利)・・『二酸化炭素排出権取引』など。

>> 天候デリバティブ・・【二酸化炭素排出権取引(デリバティブ)】


▽スワップ取引(通貨)・・ゴーンが金融取引法違反で逮捕された通貨のスワップ取引。



天候デリバティブの一種でその延長上にある【二酸化炭素排出権取引(排出権デリバティブ)】も、「二酸化炭素・温室効果ガス」をどうこうしているわけではないし、そういうものが

あるわけではない!。


460 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/29(Sat) 09:04
>>459

本当の地球の温暖化・寒冷化は10万年スパンで繰り返される。

惑星の太陽を周回する軌道や地軸は必ずしも一定ではないから。(ミランコビッチサイクル)

この場合、人類や生物は絶えることも。

これは惑星が受ける太陽エネルギ―を指す太陽定数が変わってしまい。
放射平衡温度、つまり惑星の受け得る最高到達可能温度(地球の場合ー18℃@5500m)が変わって、地球の平均気温‐18℃@5500m)
が大きく変わってしまい、結果として地表を含めて高温化・低温化する。

ただし、日常の「地表」の気温(なんか「世界の平均気温」とか宣う)は,太陽系の変化によるものでなく、気圧配置(天気図)の変化による<日常の天気>であって惑星地球の平均気温@5500m、−18℃の変化ではないから。

「二酸化炭素」とかによって「地球」が「温暖化」(二酸化炭素地球温暖化)することは決して

ありません、心配ご無用!。

「温室効果ガス」・・【温室効果(再放射】・・第二種永久機関・・などが有るわけではありませんから。



「二酸化炭素地球温暖化」には、その定義(地球、温暖化等、科学的定義)すら存在しない。


「二酸化炭素地球温暖化」なるものは「天候テリバティブ」(金融派生商品取引)と言って、天候を、その危機を煽ることによって成り立つ巧妙な投資行動なのです!。

デリバティブは、その市場を維持するために天文学的資金が必要です。

だから危機を煽る必要がある。温暖化してもらわぬことには成り立たない。

国連が温暖化推進機関となってはいけない。

その8000兆円を超える莫大な天文学的デリバティブ資金を防災にあてるべきです。

デリバティブとは偽物の意味です。騙されないように!!。


461 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/30(Sun) 16:08
>>459-460
「二酸化炭素地球温暖化」にいうところの「温室効果(ガス)」なるものが
自然界・宇宙に実在するわけではありません。

「温室効果(ガス)」は、「人為」のためのミスリード(誤り)です。

正しくは【ボイル・シャルルの法則】です。

  高校で教わるごくごく、簡単簡潔な定理です。
  
  自然はシンプルです。

    PV=nRT  体積V:一定


×「温室効果(ガス)」⇒⇒ 〇「ボイル・シャルルの法則」


なお、

科学用語(物理学用語)に「温室効果」なるものはありません。
対応する物理学用語は「第二種永久機関」です。


基本的に「温暖化」「地球」の定義が無い。

温暖化は地球の公転軌道が変動したり、地軸の変動等により地球の太陽定数が変動なのが原因。


地球の場合252℃が太陽Q、残り33℃を気圧W(ボイル・シャルルの法則)によって、地表15℃に到達。

462 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/30(Sun) 16:18
>>1
まあ、とにかく温室効果の事を必死で否定したいようだがね、全体を見ると結果的に金がもったいない、と言いたいだけじゃね?

いかなる科学的な言葉を連ねても、そこに論理の飛躍(第二次永久機関とかw)があり真の言葉をわかりやすく専門用語を使わずに伝えられないのが
その証拠なり。ソクラテスに聞いて見ろ。あなたは本当は何も知らないし何もわかってはいないのだ。


463 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/30(Sun) 20:24
>いかなる科学的な言葉を連ねても、そこに論理の飛躍(第二次永久機関とかw)があり真の言葉をわかりやすく専門用語を使わずに伝えられないのが

第二次永久機関って何!?

≫ソクラテスに聞いて見ろ。 ・・!?

464 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/31(Mon) 10:17
>>463

>「温室効果ガス」・・【温室効果(再放射】・・第二種永久機関・・などが有るわけではありませんから。


第二次永久機関って使ってるだろう。誤植ぐらいわかれや。w

哲学もわからんのか?バカ学脳だなww……「汝自身を知れ」だよw

465 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/31(Mon) 15:34
地球温暖化というのは、もはやビジネスが行きずまって、
環境ビジネスに焦点があてられた中、次世代ビジネスとして京都議定書に遡ること
10年近く前、トロントに金融、ビジネスマンが集まり金融工学を駆使して作られた
のが二酸化炭素排出権取引。

そのビジネスモデル(ビジネススキーム)を定めたのが「京都議定書」。


何分、素人の金融マンなので「温暖化」の定義もなく、

「温室効果ガス」など科学的には存在しないものをツールとして集めている。

「温室効果」と言ってるのは、科学的には《ボイル・シャルルの法則》。

一切のモノに関係しない。


地表では地球の表面@5500mより33℃高くなる。(15℃)

これが分からないので「温室効果」という実在しないものを持ってきたのが二酸化炭素地球温暖化。

でも、すでに地表は33℃高いので、

これにさらに温室効果があるとすれば、地表はー18℃+33℃+33℃で48℃になってしまう。

平均気温がイラクのバスラの史上最高気温48℃になってしまう、灼熱地獄!。

?であることがわかると思います!。(地球の地表の平均気温は15℃)




466 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/31(Mon) 15:37
?であることがわかると思います!。(地球の地表の平均気温は15℃)

467 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2018/12/31(Mon) 15:39
ウソであることがわかると思います!.

468 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/01(Tue) 11:56
>>466-467
自演乙……下手なコピペして馬鹿なの???

469 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/05(Sat) 08:39
地球温暖化問題への対策(=次世代ビジネス・環境ビジネス)の一つとして鳴り物入りで登場した、いわゆる「排出権取引」(日本政府はなぜか「排出量取引」と呼ぶと決めた)というものの本質は、地球温暖化問題への危機感を醸成することによる、金融工学(高度な数理的モデルを使った人騙しの投資技術)を駆使して築き上げた、デリバティブ( 金融派生商品、元々が「似せもの」の意味)の一種である。

そしてこのデリバティブは、2007年8月17日にサブプライムローン危機がアメリカの金融市場で爆発して、それ以来日本を含めて世界は金融恐慌(リーマンショック)に突入した。本当はこのときCO2排出権取引も爆発して崩壊したはずである。デリバティブに手を出してリーマンショックで莫大な損失を出し日産に損失を与えたゴーンがいい例だ。こうした実態のないデリバティブの危い事実を皆に気づかせないようにしているだけだ。

恐ろしいのは、このCO2(地球温暖化ガス? 「温暖化」などしていない)の排出権取引の思想もまた金融資本家たちが人為的に作った新式の次世代投資ビジネス技術であるという点だ。それは「温室効果(ガス)」という自然界に存在しないものをツールにしている、したがって温室効果(ガス)など実在しない、「二酸化炭素地球温暖化」が空想の産物であることにことに気ずかねばならない。

「二酸化炭素地球温暖化」ビジネス・・天候デリバティブ、二酸化炭素排出権取引・・については、言う事為すことが違う、それ故に国民にも国会にさえ報告されないものである。 
 
この毎年1兆円を超える防衛装備費もかなわない桁違いの莫大な天文学的デリバティブ取引資金の流れが、毎年1兆円を超えるというのに、国会にさえ報告されずに、密かに外国等に流出させ誰かを儲けさせている実態!。

国会に報告されないから、その国会事務局調査部門が苦労して調査とは、以下その貴重な調査報告から。・・↓↓↓


地球温暖化対策の本質を考える。
「我が国では、内閣官房が地球温暖化対策推進大綱関係予算を取りまとめ始めた 2003(平成 15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている。その内容としては京都議定書の温室効果ガス6%削減のための省エネ対策予算や新エネの開発予算等は あるものの、経済対策や雇用対策として計上されたものはない。」
(参議院事務局企画調査室発行「立法と調査」2009.1 No.288)





470 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/11(Fri) 09:01
>>451-469

百年に一度と言われた「世界金融危機」(リーマンショック)は、アメリカ発の【サブプライムローン】が発端と言われています。

【サブプライムローン】( subprime lending)とは、

主にアメリカ合衆国において貧者に貸し付けられる高額ローンのうち、サブプライム層・(優良客(プライム層)よりも下位の層)向けとして位置付けられるローン商品をいう。

サブプライムローンは、通常の住宅ローンの審査には通らないような信用情報の低い人向けのローンである。

1. 所得に対する借り入れが50パーセント以上
2. 過去1年間に30日間の延滞が2回以上あった
3. 過去5年以内に破産したもの

サブプライムローン「債権」は「証券化」され、細分化されて世界各国の多くの投資家へ販売されたのです。デリバティブです。

そして、「世界金融危機」(リーマンショック)が起こったのです。


「債権」(権利)の「証券化」「細分化」販売・・デリバティブ

貧者の不動産ローンの債権そのものを「証券化」して、金融機関や投資家の間で取引される悪辣で巧妙な「金融工学」の成果といえます。

デリバティブを駆使して組成した「ハイリスク・ハイリターンの複雑な証券化商品」が世界中に販売されたのです。


一時、流行のように「なんでも【証券化】」が最先端として持て囃されたのでした。・・

それも庶民の住宅ローン債権が!、金儲けのために、返済に苦しむ庶民の「債権」を細分化して販売する。

なんでも【証券化】・・【証券化】がキーワードです。・・「証券化」これは「二酸化炭素地球温暖化」にも繋がってゆきます・・


471 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/11(Fri) 18:26
デリバティブ取引が、ウソ・偽物といわれる所以は、実態のない証券つまりダミーを扱っているに過ぎないからです。
このダミ―(証券化=金融商品化)を用いた新式の金融取引(デリバティブ)、それが次世代ビジネスたる【二酸化炭素地球温暖化】と言えます。

この枠組み条約の「人為の温暖化」次世代ビジネスのビジネスモデルを定めたものが「京都議定書」(気候変動枠組条約京都議定書)です。

「京都議定書」では、「京都メカニズム」:「クリーン開発メカニズム」(CDM)、「共同実施」(JI),「排出権取引」(ET)など金融工学の成果たる二酸化炭素デリバティブビジネスのビジネススキームを巧妙に定めているのです。

「排出権」を取引する【二酸化炭素地球温暖化】(キャップ取引)には、「排出権」という権利で、「カーボンオフセット」、「グリーン電力証書」・・その他もろもろの「金融派生商品」(証券)があります。いずれも実態のない証券・証書です。

「二酸化炭素地球温暖化」(人為の温暖化)というのは、まさにこの「デリバティブ」金融取引そのものなのです。

貧者の住宅ローンで債権を細分化して「証券化」(デリバティブ)することによって巨額の儲けを出したサブプライムローン、それと同じように、「二酸化炭素地球温暖化」とはまさに、この「地球温暖化」を素人がシナリオ化して、「二酸化炭素」なる悪者を作って危機を煽り、その「排出権」(権利)を「証券化」(デリバティブ)することによって投資家に巨額の儲けを提供する、それがその役割といえるでしょう。

『二酸化炭素(排出権)』とは空にあるものでなく「証券」なのです!…

だから、『パリ協定 8200兆円必要』(IEA)とか、莫大なデリバティブ資金が世界を駆け巡るのです。

そして誰かを儲けさせ、日本でもそれでメシを食ってる者や、ことによるとバックマージンを溜め込んでいる人
もいることでしょう。

「パリ協定」の会合の報道を耳にしても不釣り合いな「資金」という単語しか出てきません。

人為で自然をコントロールすることなど決してはありえません。「人為の温暖化」は人を欺く?です。

防災に充てたら人類に少なからず貢献が可能なその莫大な天文学的デリバティブ資金が、「温暖化」云々とは無関係なところで、
巧妙に誰か投資家、企業等のビジネスになっているのです。





472 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/12(Sat) 15:43
>>470-471
>>451-469

「温室効果(ガス)」などというものが自然界に実在するわけではありません。


もし本当なら大変なことになります。

もし本当なら、エネルギ―不要で、地球上のすべてのエネルギ―問題は即刻解消します。

地表の平均気温は15℃ではなく、さらに33℃高い48℃、灼熱地獄にならないといけません。人類も生きてゆけない・・

熱の挙動(熱力学)は、一切のモノに関係しない。(重要!)

19世紀、化学者アレニュースの時代、まだ蒸気機関全盛の時代、技術者はエネルギ―不要で動く機関特許を懸命に追及していた。

その『永久機関』を禁止する学問、それが「熱力学」となった。

物理学用語にも無い、熱力学に反する「温室効果」を証明できたら、「ノーベル物理学賞」(平和賞にあらず)間違いなし。

蒸気機関が動くためには、機関の廃熱を捨てて「温度差」が必要。

ところが、廃熱をもう一度(再)戻して使えばエネルギ―不要で、永久に動くことができるとしたのです。これが第二種永久機関です。



熱は高温から低温に一方向にしか伝わらない(熱力学第二法則・熱の不可逆過程)。同じく、熱力学第二法則は「覆水盆に還らず」とも言って自然現象に『再び』は無いことを言います。

「再放射」とか「再生可能エネルギー」は自然界にないのです。

『二酸化炭素地球温暖化』とは、その『温暖化』とは、「廃熱を基に戻す」部分であり、「再」(再放射)の部分であり、
この、典型的な「第二種永久機関」そのものと言えます。

これを「温室効果(再放射)」と呼んでいるようですが、この部分が自然界に無い「第二種永久機関」ということなのです。実際はボイル・シャルルの法則(Boyle's and Charles's law)  pV=nRT ‥一切のモノ(化学)に関係しない。

実際の地上の天気に関するものは、「温室効果(再放射)」でなく、この高校物理で習う簡単簡潔な定理により簡単明快に説明され尽くしてしまうもの。

もし空の低温で、それより高温の地表を温めることが可能なら、エネルギ―が不要、地球上のエネルギ―問題は即刻解消のはずです。
雪の降る真冬に窓を全開(空)しておけば・・部屋(地表)が暖房される・・それが第二種永久機関・・二酸化炭素地球温暖化です。

※惑星には大気があって、気圧がある。大気の無い真空の宇宙は絶対零度。空は金星等を含め必ず地表より低温となる。(ボイル・シャルルの法則)
金星の平均気温(放射平衡温度)は―48℃。地球より低温。
地球の場合、気圧低下により100m上昇するごとに地表(1気圧、平均15℃)より0.6℃降下する。
地球の平均気温(放射平衡温度)は―18℃@5500mだが、地表は【33℃】高い平均15℃になるのはこのため。・・→ 55百m×0.6℃/100m=33℃

『二酸化炭素地球温暖化』(by温室効果)が「省エネ」「省エネ」というのは矛盾です。

本当なら、省エネ不要のはずで支離滅裂な話です。
永久機関は自然界に存在しないということ。

自然に「再」はない!【覆水盆に還らず】・・「再放射」、「再生可能エネルギー」・・







473 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:28
「二酸化炭素地球温暖化」とは天候デリバティブという金融派生商品取引ビジネス、投資、金儲けです。

したがって市場(排出権取引市場)がされることが必要。


そのためには取引(デリバティブ)が活発である必要がある。

だから、「温暖化」は進んでもらわない事には困る。収束してもらっては絶対困るもの・

従って、なんでも温暖化、・・「温暖化」してもらわない事には困る。


そこで、盛んに危機を煽る。(シナリオ)

「二酸化炭素地球温暖化】(パリ協定)を維持してゆくには莫大な「資金」(デリバティブ資金)が必要。

だから、

日本円で「8200兆円」もかかるということ。


「地球」とは関係ないところで。

いやはや大変なことになったものだ・・・誰がどうやって収束させるのか!?





474 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/15(Tue) 09:53

もし空の低温で、それより高温の地表を温めることが可能なら、エネルギ―が不要、地球上のエネルギ―問題は即刻解消のはずです。
雪の降る真冬に窓を全開(空)しておけば・・部屋(地表)が暖房される・・それが第二種永久機関・・[二酸化炭素地球温暖化]
です。

475 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/17(Thu) 19:08
「国語」の解釈によると、自然エネルギーの「再生」は定義に外れ現実にも存在しない現象であり、誤った使用語ということになります。
学術用語にエネルギーの種類は多数登録されていますが「再生エネルギー」はありません。通常のエネルギーが「再生」することは決して無く、研究テーマにも挙がらないためと思えます。
いわゆる「地球温暖化」も「温暖化by再放射」の部分がエネルギ―の再生ということで、同じことです。

地球の排熱を言葉上の「再放射・温室効果」という言葉上の“トリック”で地球に戻し再生・リサイクル(→温暖化)しょうというもの。
「温室効果(ガス)」なるものは同じ言葉を二度使う(再)いう言葉上の「トリック」であって、自然界に実在できない第二種永久機関。
なお、この「再放射、温室効果」という文言は「気候変動枠組条約」で、「温室効果(ガス)」の定義に使われているもの。



476 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/19(Sat) 00:21
金星は高濃度の二酸化炭素による「温室効果」により地表面温度が数百度あると言われますが、金星は最初は地球に似てたと言うのってほんと? ・・・



国立環境研の江守室長が金星は高濃度の二酸化炭素による「温室効果」により地表面温度が数百度あるとしていますが、それは誤りです。

金星の地表が高温であるのは炭酸ガスの「温室効果」によるものではなくて、金星の大気が90気圧あることによる断熱圧縮のためです。(ボイル・シャルルの法則)
金星に炭酸ガスが全くなくて、「温室効果」がない窒素と酸素だけの大気だった場合でも90気圧あれば、やはり数百度の高温になります。地球だって1気圧でなく、90気圧あれば、数百度の高温になります。地球でできてすぐの頃は100気圧近い高圧で高温でした。
金星の上空の1気圧の所の温度は地球とそれほど違わない温度です。
地球の放射平衡の温度はー18度で、上空5500mの温度に相当します。地表の温度15度との温度差33度は「温室効果ガス」の「温室効果」によるものとされていますが、それは誤りで断熱圧縮の効果によるものです。

地表と上空の温度差は湿潤断熱減率が主体、乾燥断熱減率が従で、100m高くなるごとに0.6度低下します。5500mでちょうど33度下がりますから、温室効果の要因はゼロです。(対流圏の鉛直温度構造)
金星は冷えた状態から熱くなったのではなくて、もとからの熱い状態が続いています。
一方、地球は金星に似て、二酸化炭素主体の大気で、高圧、高温でしたが、徐々に冷えて低温、低圧となり、光合成を行う生物の働きで、窒素、酸素主体の大気になりました。

金星が変わったのでなくて、地球が金星のような状態から今のような低圧低温の状態、今の大気組成に変わったのです。
地球ができた当時にあった二酸化炭素の90%はカルシュームと結合し石灰岩となって蓄積しているのと、海ができたことで残りが海水中に溶けて大気と炭素交換しています。(ヘンリーの法則Henry's law)
海水に溶けた二酸化炭素は太陽熱に依って地球上を循環(炭素循環)して一定に保たれて平衡しているのです。



477 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/19(Sat) 11:32

アメリカ、トランプ大統領が離脱したパリ協定、そもそもアメリカは「京都議定書」からも離脱していたのだが。
一番重要なのは「京都議定書」、それは二酸化炭素地球温暖化スキームにおいて、ビジネスモデルを定めたものだから。
それが欺瞞であるのは、「二酸化炭素排出削減」というところの、「二酸化炭素」(温室効果ガス)というものが、「仮想地球」でしか存在できない、自然界に決して
実在できない人為の仮想空間上の「金融商品」のことであって、大気中に実在するCO2のことではないということからです。誰もそれを実際に削減も排出もできない、なぜなら削減も排出も「権利」の、
つまり証券上、コンピュータ上の金融取引だから。「(削減)目標」をオーバーさせることにより、マネーで取引(排出権取引)という京都議定書ビジネススキーム…このカネと結び付けるデリバティブ・スキームが根底にあるからです。
これができるのはひとえに正確に、ひとえに物理的に有効な定義がなされないことによります。まず定義があるべきです、定義こそ科学の根幹でなければなりません。


478 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/19(Sat) 22:54
>>476

CO2について疑問ですが、金星は膨大なCO2によって地表温度が460度もあると聞きました。
しかし金星の大気圧が90気圧ということもあり、さらに火星も同じく大気が殆どCO2の組成であるにもかかわらず表面温度が0℃近いということから、金星の表面温度が高いのはCO2だけが主原因とは考えにくいです。大気圧が上がればそれだけ気温も上がりますから。
それについてどうお考えですか? ・・



金星の放射平衡温度は雲が分厚くて太陽放射の反射が0.78もあるため、−46度で意外に低い。
この放射平衡温度の高さは70km上空で、地表は92気圧もあるため、断熱圧縮、気圧差(高度差)
の効果で、地表温度は477度と高温になる。

 断熱圧縮;(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)

金星が高温なのはCO2の「温室効果」のためという国立環境研の江守正多氏の主張は誤り。

地球の放射平衡温度は−18度。その温度の高さは5500m上空で0.5気圧。地表気圧は1気圧。100m下がるごとに断熱圧縮の効果で0.6度ずつ上がるから、地表温度は33度上がって18度になる。
高山の気温が低いのは気圧が低いため。温室効果が小さいためではない。

火星の放射平衡温度は−56度。地表の気圧は0.006気圧。火星のCO2濃度は地球の16倍だが、気圧が低いため、地球ほどは地表気温は上がらず、気温は−33度。

地球も火星も金星と同じ92気圧だったら、現在の大気組成でも地表気温は数百度になる。



479 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/19(Sat) 22:58
>>478 訂正
地表温度は33度上がって15度になる。

480 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/21(Mon) 21:29
>>476-479

熱力学第一法則、第二法則、特に第二法則とは素粒子論から宇宙論までカバーする最も基本的とされる法則。この法則に反するものは永久機関と言って実在できない。

気温とは大気の温度のこと。惑星の気温は@太陽放射と惑星固有の質量によるA重力場(引力・気圧)   ・・ 熱力学第一法則
           
物体(気体)に与えた熱量をQ [J]、加えた仕事をW [J]としたとき、
気体の内部エネルギーの増加分ΔU [J]は、

ΔU =Q+W

ΔU = @ Q (熱・太陽) +  A W (仕事・気圧)

依って、温暖化はどちらによるものか、A気圧(重力場)によるものか、@太陽放射によるものか定義を明確にする必要がある。
   
「二酸化炭素地球温暖化」とは、このAが抜けている。


(このため33℃の説明が付かない、そのため「温室効果」が出てくる。)

地球温暖化とは@太陽放射の変動byミランコビッチサイクルによるものでなければならない。

惑星地球でいえば、太陽放射による最高到達温度(放射平衡温度)はー18℃。地球は温暖化以前に家庭用冷凍庫、あるいはアイスクリームと同じ(−18℃)氷の惑星!。

地球の平均気温=ー18℃@5500m  by太陽放射(放射平衡温度)

地球の地表の平均気温=-18℃+33℃(=0.6×55百m)=15℃

33℃は気圧byA重力場(気圧)によるもの。・・33℃を実在しない「温室効果」としており間違い。(熱力学第二法則に反する第二種永久機関)

@ Q (熱・太陽) は放射平衡温度に、これが増加すれば地球温暖化、減少すれば寒冷化。
A W (仕事・気圧) は地上付近の気圧変動による、つまり日常の天気。

そうでなく、地球温暖化は地球の平均気温(放射平衡温度)@5500m、500hPで論じなければならない。

5500mの気温は「500hPの気温」と言って重要な意味を持つ。

「世界の平均気温?」@地上 なるものは物理的に何の意味の無いインチキの極み!


世界は地球にあらず!
 



481 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/22(Tue) 12:10

年数兆円の莫大なカーボンマネーを空?に散在して誰かを儲けさせる温暖化対策、、。大豪雨、梅雨前線に台風が重なって線上に気圧差つまり温度差ができ大気不安定、つまり気圧差・温度差が持続して豪雨が起きる。 自然は安定する方向に変化する、大気はその「温度差」(熱力学第二法則)を解消すべく動く、これを「エントロピ―増大の法則」という、大気のエントロピ―増大の過程を総称して「気象」という。これが一切の気象現象であり一切のガス等を含むモノに関係ない。誰かを儲けさせる莫大なカーボンマネーを空に散在させるだけの虚構の対策でなく、本当に防災対策に充てていれば、被害は少なくなるはず。実態のない「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)なるものは、「金融工学」を駆使した実体のない,エネルギ―実態のない、言葉のトリックを用いた第二種永久機関。

金融工学;高度な数学的手法やコンピューター用い、デリバティブ(金融派生商品)など金融商品の開発やリスク管理を行う技術。「二酸化炭素・温室効果ガス」とは仮想通貨(カーボンマネー・金融派生商品)と考えれば説明がつく。

温暖化対策なるものは、「カーボン」なる【仮想通貨】を用いた【金融派生商品取引】つまり「二酸化炭素デリバティブ」(排出権取引)そのもの。 排出・排出削減とは、コンピュータ上のデリバティブにつき、誰も「CO2」そのものをどうこうしているわけではない。
金融商品には「カーボンオフセット」「カーボンニュートラル」「グリーン電力」・・・「グリーン熱」、などいずれも「証券・証書・ラベル」であって、いろいろあるようだ。 これらをつかってカーボンマネーを動かすことを「対策」というようだ。

「排出」とは、カ−ボンオフセットを購入するということ、「排出削減」というのはこれら金融派生商品たるカーボンマネーを購入すること。昔、大豆とか先物取引があったが、これは新たな先物取引、素人が手を出して大損をして国民生活センタ‐に被害が寄せられている。




482 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/22(Tue) 23:40
>>476-480

>断熱圧縮

断熱圧縮:熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則

断熱された状態で、
ピストンを引く(=体積を大きくする=負の仕事をする)と温度と圧力が下がります。

ピストンを押す(=体積を小さくする=正の仕事をする)と温度と圧力が上がります。

気体の圧力が下がると温度は降下し、圧力が高くなると外部から熱が入らずとも温度が上がります。これを断熱圧縮と言います、(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)

物体(気体)に与えた熱量をQ [J]、加えた仕事をW [J]としたとき、

気体の内部エネルギーの増加分ΔU [J]は、

ΔU =Q+W

ΔU = @ Q (熱・太陽) +  A W (仕事・気圧)


放射平衡点@5500m以下Aは、太陽からの熱@が無く断熱状態です。

エネルギ−は重力場だけ、重力場(引力)によって高度が低くなるほど、気圧(P)が高くなって、断熱圧縮され気圧(P)ともに温度(T)が上昇するのです。

PV=nRT  V:一定

この簡単な法則で、ごく簡単に説明されてしまいます。







483 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/24(Thu) 00:09

「気候変動に関する国際連合枠組み条約」の第一条(定義)には、
「温室効果」について次のように定義されている。

「「温室効果ガス」とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び“再放射”するものをいう。」」(第一条 定義)

この枠組み条約(1992)は京都議定書に先立ち「人為の温暖化」を創設。

自然には「課金」できないからにすぎない!。

そのビジネスモデルを定めたものが「京都議定書」(1997)

1988年 トロント会議   多数の金融ビジネスマン終結 温暖化のデリバティブ
1992年「気候変動に関する国際連合枠組み条約」 「人為」の温暖化
    温室効果ガスが原因と規定し、その定義に「再放射」
1997年「京都議定書」同上議定書  同上人為の温暖化のビジネスモデル


70年代、もはや従来のビジネスが先細りとなり、新たなビジネスが求められたなかで環境ビジネスしかないとして、1988年トロント会議で多くの金融・証券ビジネスマンが集められ,そこで金融工学を駆使、綿密に練られた。

その基本条約で「温室効果」定義に「再放射」なる熱力学第二法則「覆水盆に還らず」逸脱! 第二種永久機関を使っている!

「二酸化炭素地球温暖化」が!、「温室効果(ガス)」なる永久機関に基ずく実在しない証拠!。





484 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/26(Sat) 18:22
地球は惑星の一つ。地球温暖化といった場合は惑星地球の話でなければならない。惑星を代表する温度それは「放射平衡温度」という大気中の大気の温度。太陽放射と釣り合う物体惑星の表面の温度。(放射平衡温度を与える惑星の表面が惑星の表面(大気中。シュテファン・ボルツマンの法則)でかつ、惑星の平均気温。惑星は質量を持っているので重力場ができ引力で大気を引き付けて、惑星の表面はすべての惑星で大気中。

惑星というのは球体で大気を持つ。惑星の地表(惑星の表面にあらず!)は、どの惑星も気圧(断熱圧縮・ボイルシャルルの法則)によって、放射平衡温度より高くなる。惑星論で地表の温度(気温)というのは意味を持たない。

それは、質量が作る重力場(引力)の仕事(W)によるものであって「質量効果」というべきもの。

放射平衡温度(−18℃)と地表の平均気温(15℃)の差33℃とは、
それは、地表の気温は地球の質量60憶・兆トンと、全体気の質量5250兆トンがつくる巨大な重力場による1気圧によるもので、放射平衡点@5500mと地表で33℃の差がでてくる。(断熱圧縮:熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)。
大気(気圧)の無い、二酸化炭素温暖化では、この説明が付かないので、エネルギ―実態を持たない「温室効果」なる言葉のトリックをもってきた。
「地表」という惑星地球の平均気温でない地表の気温(いわゆる「世界の平均気温」)を幾ら集めたところで,「地球」(の平均気温):−18℃@5500m/500hPにはならない。

基本的に地べたをいくら這っても「地球」にはならない。まずは基本的に「地球」の定義を明確にしなければならない。 そのうえで「温暖化」の定義が必要。
.


485 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/27(Sun) 14:33
昔、グリコというキャラメル、そのキャッチコピーで、「一度噛むと二度おいしい」というのがあった。
「二度目」が二酸化炭素地球温暖化の「再放射」に相当する部分。

熱力学という科学を逸脱した、宣伝文句の世界、言葉のトリック・舌先三寸のエネルギ―実態のない「温室効果(ガス)by再放射」(枠組み条約・定義)。

もし本当なら、地表はさらに33℃高い平均48℃、平均気温がイラクのバスラの史上最高気温の灼熱地獄,・・真夏に60℃を超え、真冬でも30℃を超える・・となるはず!。

京都議定書に定める京都メカニズム(二酸化炭素ビジネススキーム)を構成する「地球温暖化」なるものはキャップ(目標値)を定めてそれを上回った時に、「排出権」を売買するというビジネスモデル。これは京都議定書に先立つトロント会議でビジネスマンが集められ煮詰められ、日本が議長国となった京都会議で決定。したがって、「目標値」を上回らないと取引が回らない。

「二酸化炭素地球温暖化」は、どんどん進行してくれないことにはストップしてしまうスキーム。 とにかく地球温暖化してもらわないことには、市場も維持できないし困る。そこで定義もなしになんでもかんでも「温暖化」として流布する必要がある、その役目を負ってるのがIPCCなるインチキ組織。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、「温室効果」(再放射)・・枠組み条約…なるエネルギー実態のない言葉のトリックを使ったもの。・・・「温室効果」(再放射)が第二種永久機関であることは以下の論文も参照されたい。人間の決めたことを自然が従うことは決してない。

IPCCは当初京都議定書体制に300兆円必要と賜わっている。アメリカは参加せず、EU等は削減義務?達成、法的拘束力を持つのは、日本一国だけ、議長国日本一国だけが6%削減義務で毎年,毎年数兆円・・支払ったとさ!!。

日本は「国際貢献」という言葉に酔いしれて今でも「義務」を果たし続けるバカとしか言いようのない国のようだ!。これを廃止したら消費税も不要となるでしょう。


なお、「温室効果」については当然のことながら、理論物理からも永久機関と断言する。・・

[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文;

「理論物理学による温室効果に対する反証」
Falsi?tion of The Atmospheric CO2 Greenhouse E?ts Within The Frame Of Physics

Version 3.0 (September 9, 2007)
replaces Version 1.0 (July 7, 2007) and later:Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf

113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。

問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、理論物理学から、それがまったくの事実無根であると主張している。
h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3



486 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/27(Sun) 14:45

[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文;


「理論物理学による温室効果に対する反証」

Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)

h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf
h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3





487 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/01/27(Sun) 18:37
この論文を論破できればノーベル物理学賞間違いなし、平和賞ではない。

488 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/01(Fri) 21:26

☆放射平衡温度(上空) と(“地表”の平均温度)

惑星の地表温度は放射平衡温度と地表気圧で決まる
ΔU=Q+W  (熱力学第一法則)

水星 448k〈175℃〉 553k(280℃)〈大気は微量〉気圧軽微
金星 227k〈−46℃〉 750k(478℃) 90気圧 (アルベド0,78)
地球 255k〈−18℃〉 288k(15℃) 1気圧 (アルベド0.30)
火星 217k〈−56℃〉 240k(-33℃) 0,006気圧(アルベド0.16)
木星 98k〈−178℃〉 130k〈−143℃〉0.7気圧〈殆ど大気〉


惑星の温暖化/寒冷化とは、ミランコビッチサイクル(Milankovitch cycle)によって放射平衡温度Radiation equilibrium temperatureが10万年周期で変わること。



489 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/02(Sat) 12:27

惑星地球には100km上空あたりまで薄いが大気があって、その大部分が11kmの対流圏に存在し雲が発生、気象が起こる。質量(気圧)の無い真空の宇宙は〜絶対零度(3K、−270℃)となる。惑星地球の表面温度(放射平衡温度・地球の平均気温)は、−18℃@5500m/500hp。太陽放射(Q)は放射平衡点@5500m/500hPで平衡、それ以下33℃分は質量が作る重力場の仕事(W)によるもので、「温暖化」の対象とすべき太陽放射(Q)由来ではない、まったく違うことをしていることになる。(熱力学第一法則 ΔU=加熱Q+仕事W) 、惑星の放射平衡温度は、内部に関係しない(シュテファンボルツマンの法則)。惑星の代表温度は放射平衡温度で、地表の気温に関係しない。惑星の論で地表は何の意味も持たない。

こうしたことを無視して、地球の大気、それも低層部地べた近辺限定の出来事を【地球】というのは、まさしく非科学的用語です。それも10万年の寒暖の周期的変化を無視して17世紀以降限定の出来事だけを切り出す。

熱及び熱の挙動(熱力学)は一切の“モノ”(化学;物理化学、分光化学等含む)に関係しない。つまり、それが何でできてるかとか、分子配列がどうした、その濃度とか…一切に関係しない。熱に関する一切は「熱力学」が完全かつ緻密にカバーする。「温室効果ガス」(第二種永久機関)とか、特定の「モノ」に限定するもの、それはデリバィブなど騙しのテクニック、素粒子論から宇宙論までカバーする、最も基本的とされる「熱力学」の基本原理原則を逸脱し、初歩的かつ重大な間違い。少なくとも地球が惑星なら、その平均気温(放射平衡温度):-18℃@5500m/500hPは上空で、人工衛星によってのみ測定可能。この「温室効果ガス」なるものによるという「地球温暖化」の混乱は熱力学;熱力学第一法則、第二法則がいとも簡単かつ明確に説明し尽す。

(重要)「熱」が伝わる必要十分条件:1 + 2  〈1AND2〉
  
  相手を加熱するには相手の内部エネルギーを励起させる「熱」が伝わることが必要!

1.必要条件 熱力学第一法則 (エネルギー)
2.十分条件 熱力学第二法則 (温度差;高→低)

⇒「熱」が伝わるためには、「エネルギー」があって、かつ接触点で「温度差(高→低)」つまり相手より高温であることが必要。


「熱」とは、高温から低温に、温度差によって一方向不可逆に流れ、相手に作用励起して相手の内部エネルギーを上昇させ、温度を上昇させるエネルギ―要素。ロジックでもある。

『二酸化炭素地球温暖化』とは、この一番重要な「熱」が欠落したもの、エネルギーも熱もない。
熱無しに温暖化も寒冷化もない。


490 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/04(Mon) 08:22
>>489

(重要)「熱」が伝わる必要十分条件:1 + 2  〈1AND2〉

 熱伝導はロジック!

1.必要条件 熱力学第一法則 (エネルギー)
2.十分条件 熱力学第二法則 (温度差;高→低)


エネルギ―   (熱力学第一法則)

   (熱伝達の4態;放射、対流、熱伝導、潜熱)

 ●真空高温では放射(T4条則、距離の二乗に反比例して減衰)・・太陽
 ●低温大気中では対流と伝導が熱伝達の主力・・断熱圧縮と対流
 
   ▽

   ↓

【熱】 伝達・・ 「温度差」必要(熱力学第二法則)

   ↓       

熱が伝わり相手に温度上昇を与える。

 熱が伝わる為には、@エネルギーがあって、かつA温度差が必要。


二酸化炭素地球温暖化は「再放射」(枠組み条約)なる言葉上のトリックでエネルギ―実態と肝心の「熱」がない。

それに温度差が逆、・・空は地上より必ず必ず低温(対流圏の鉛直温度構造)・・100m上がるごとに気圧によって0.6℃下がる故、冷却はあっても、低温の空でそれより高温の地上を温度上昇させることはは決して起こることはない。


それは天と地がひっくり返る,太陽が西から東に沈むほどの天地動転ですね。


それは、低温で高温を暖房できる、大雪の日に窓を全開しておけば空の寒気で室内が暖房できる・・
二酸化炭素地球温暖化とはそういうことで天地動転です。

一切のエネルギーは不要となるはずです。


それほど重大な?です。




491 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/04(Mon) 12:37
>>485-490

(参考)

Gerlich and Tscheuschnerによる論文でも、温室効果論は、地表と大気の間に温度差があっても熱が伝わらない論だといっている。

また地表付近の低温大気で、それより高温の地表方向を加熱することは「熱力学第二法則」に反し不可能とある。

実際には、太陽エネルギー(放射)で温められた地表からは熱伝導で大気が温められる。

温めた大気は密度が低くなって上昇する。これが低気圧のもととなる。

上昇した熱せられた大気は、上空で宇宙に熱を吐き出して降下する。

上昇した大気は冷やされ雲を作って、やがて偏西風に乗って別のところで下降気流を作る。これが高気圧となる。

この大気の熱移動が気象の原因(温度差・気圧差)となるということになるでしょう。

(だから、大気をもつ惑星の放射平衡点は地表ではなく大気中になる。)

表面温度6000度の太陽放射ならいざしらず、せいぜい最高40℃、体温程度の地表近辺の大気では、T4条則の放射はほぼ無視できるほど微弱なのです。

放射によらずとも、熱を大気に伝えることができる。

参考に以下のURLには大気中の熱の移動について詳しく述べている。

・光加熱の物理
   h ttp://www.fintech.jp/sah/hikari-buturi.htm

大気中では放射が対流や伝導と肩を並べるのは〈500〜700)℃以上。

300℃以下では無視できる。

金星でも最高500℃以下。〈地表)

地球上では最高の地表でも平均15℃。せいぜい人間の体温程度。

(また放射では距離の二乗で減衰するので低温ではすぐ消滅し、高空または地表まで届かない。)



492 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/04(Mon) 22:14
参考

「排出削減」二酸化炭素デリバティブの実態・・何か「削減」してるわけではない?



日本工場のCO2排出ゼロに、製薬大手が[グリーン証書]で
2018 1/10(水) 9:10配信


群馬工場におけるCO2排出量の推移 出典:ノボ ノルディスクファーマ
 デンマークの製薬会社ノボ ノルディスク社(デンマーク)の日本法人、ノボ ノルディスクファーマ(東京都千代田区)は2017年12月、2018年から国内唯一の工場である郡山工場(福島県郡山市)で使用する全てのエネルギーを、CO2を排出しないエネルギーに転換すると発表した。

 ノボ ノルディスク社は、事業の成長を目指すと同時にバリューチェーン全体を通じて天然資源の消費削減を目指しており、2020年までに、世界の全生産拠点の電力を再生可能エネルギーだけでまかなうという目標を設定している。郡山工場では、これまでも継続的な省エネルギー活動によりCO2排出量の削減に努め、2011年には2005年のピーク時に比べて43%削減したという。だが、東日本大震災の原発停止により火力発電へとシフトしたことから、2012年には排出量の増加がみられた。2013年からはバイオマス発電と風力発電による2種類のグリーン電力証書の購入を進め、2016年には電力消費によるCO2排出量ゼロを達成した。

 このほど、残っていたガスを含む全ての利用エネルギーを、CO2を排出しないエネルギーに転換するため、2017年12月13日に日本自然エネルギーと、「グリーン熱証書」を購入する契約を帰結した。これにより、CO2排出量ゼロの達成が可能となった。

 購入する「グリーン熱証書」は1万4800GJ分で、郡山工場で1年間に使用される電気・ガスを熱換算した値に相当する。使用する「グリーン熱」は、北海道津別町バイオマスエネルギーセンターと岐阜県川辺町バイオマス熱電供給設備などから供給される。

 郡山工場工場長の浅見隆二氏は「当社は財務・社会・環境への配慮のバランスをとるトリプルボトムラインを経営原則としており、環境に対する継続的な活動は郡山工場でも重要な活動の1つとなっている。今回、郡山工場で全ての利用エネルギーからのCO2排出量ゼロを達成できたことを、喜ばしく思う。今後も継続して省エネルギー活動に取り組む」と意欲をみせた。

 ノボ ノルディスク社はインスリンの発見から間もない1923年にインスリンの製造販売を開始。以降、90年以上にわたり糖尿病治療に必要な医薬品やデリバリーシステムの開発を手掛けている。環境保全活動にも積極的で、2006年にWWF(World Wide Fund for Nature、世界自然保護基金)と結んだ協定にもとづき、世界の生産拠点におけるエネルギー消費の構造改革に着手。2016年末時点で、世界中の生産拠点で使用されている電力のうち、78%を既に再生可能エネルギーに移行した。本社があるデンマークでは、全ての活動拠点で洋上風力発電から供給される「グリーン電力証書」を利用している。



493 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/05(Tue) 10:53
>>492

「グリーン電力証書」「グリーン熱証書」・・・・ほかに「カーボンニュートラル証書」「カーボンオフセット証書」・・などたくさんあって、筋書き(「シナリオ」という)に沿った二酸化炭素排出権デリバティブを構成している。

「二酸化炭素」「排出」「削減」とかは大気にあるのでない、証券化されたもののこと。




「排出」「削減」とは、これらの

 証券・証書を購入・売却すること。投資である。

人類の誰一人「二酸化炭素」を排出したり削減している、あるいはできる人はいない!



これを「対策」というようだ。


実際には地球や気象とは無関係。


パリ協定に8200兆円必要というのはこうしたこと。


494 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/07(Thu) 08:36
>>493

>>489-493

パリ協定達成へ「8200兆円必要」 IEA見通し

2016/11/16 23:14




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その他

【マラケシュ=竹内康雄】国際エネルギー機関(IEA)は16日、2016年の国際エネルギー見通しを公表した。20年以降の地球温暖化対策「パリ協定」の目標達成は、各国の現状の温暖化ガス削減策では困難と分析。40年までに再生可能エネルギー普及のための技術開発などに75兆ドル(約8200兆円)の投資が必要と訴えた。石炭や石油の需要は増え続けるが、全体に占めるシェアは低下すると予測した。



495 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/07(Thu) 08:45
毎年270兆円のクリーンエネルギー投資が必要−温暖化抑制で国連報告
Reed Landberg、Chisaki Watanabe、Heesu Lee
2018年10月8日 23:22 JST
From
国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は、地球が気候変動による壊滅的なダメージを避けるには、世界が2035年までに毎年2兆4000億ドル(約270兆円)を代替エネルギーに投資し、石炭火力発電を2050年までにほぼ全廃する必要があると警告した。


  IPCCが8日に公表したリポートは、温暖化で海水面が上昇、暴風雨の勢力を強め、貧困を悪化させていると指摘。既に気温は産業革命前に比べてセ氏1度近く上昇しており、このままのペースで行けば2100年までに3度上昇する見通しだという。2015年の「パリ協定」で目指したペースの2倍に相当する。

496 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/13(Wed) 00:00
>>481
>>492-495

■二酸化炭素排出権デリバテフィブ <証券類>■

 
「二酸化炭素地球温暖化」とはそのビジネスモデルを定めた「京都議定書」にいう「京都メカニズム」なるビジネスモデルに定める次世代環境ビジネス。

「二酸化炭素」とは、その「排出・削減」とは、以下証券化された証券類を『取引』すること(投資)です。

何か「排出」とか「削減」をしているわけではないことに注意!、以下代表的な例。

◇「グリーンエネルギーCO2削減相当量認証制度」(資源エネルギー庁及び環境省)

⇒「グリーン電力証書」「グリーン熱証書」

グリーン電力証書・熱証書について、証書のCO2排出削減価値を国が認証  
する。

◇「カーボン・オフセット認証制度](環境省)

⇒「カーボン・オフセットラベル」

◇「カーボン・ニュートラル認証制度](環境省)

⇒「カーボン・ニュートラルラベル」


497 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/19(Tue) 08:32
NASAが以前、2016年7月「『世界の平均気温』が過去観測史上最高を記録した。」と発表。

「地球」がいつの間にか『世界』になってしまっているデタラメさ。世界(地表)が地球ではない。


物体が放射するエネルギーの総量は、物体の表面積が一定ならば、その物体の表面温度(絶対温度T)の4乗に比例する。
これがシュテファン・ボルツマンの法則 E=σT4 。

地球の放射平衡温度は255K(−18℃)となる。

つまり、これが地球の表面の温度。

放射平衡温度を与える【放射平衡点】が惑星の【表面】です。(シュテファン・ボルツマンの法則)

地球の放射平衡温度ー18℃、これは5500m/500hPの気温に相当する。

つまり、地球の表面は5500m/500hP気圧面です。

これが地球の平均気温であり放射平衡温度であり地球の表面温度となります。

これは地表の温度より約33℃低い。

放射平衡点/地球の平均気温@5500m以下は、重力(引力)作る気圧による断熱圧縮によるものです。(断熱圧縮;熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)

PV=nRT  V:一定 ・・ 気体の絶対温度Tは圧力(気圧P)に比例する。


対流圏では100m降下するごとに0.6℃気温上昇が起こります。(対流圏の鉛直温度構造)

     熱力学第一法則:ΔU=Q+W

     55(100m)×0.6℃/100m=33℃

よって、地表:−18℃+33℃=15℃ となるのです。

もし、他に「温室効果」なるものが有るとすると

さらに地表近辺の気温はさらに33℃高い平均気温>>48℃ 

イラクのバスラの史上最高気温を超える灼熱地獄とならなければなりません。


大変なことになる、人類は生存できない!!!。

地球の表面は@5500m。地表ではありません。


惑星表面は個体である必要はないのです。

気体でできている木星はもちろん、太陽も金星(−46℃)も、火星(‐56℃)も、地球(−18℃)も、その表面(放射平衡点)は気体です。

空から見ると氷の惑星なのです。金星の放射平衡温度はー46℃です。

「地球温暖化」の基本的間違いは定義がないことで、

「地球の表面」@5500m・・気体と、「地表」の区別がつかないことによります。

地球の表面が地表なのです。「地球の平均気温」が必要なところ、地表・「世界の平均気温?」になってしまっているのです。

惑星地球の平均気温は放射平衡温度‐18℃@5500m/500hP
で論じなければなりません。

なお、惑星地球の平均気温、放射平衡温度:−18℃@5500m/500hPは人工衛星でしか測定できない。

人工衛星による地球の平均気温測定は1979年以降しかありません。


それによると、気温の変化は認められておりません。


未だ、人類の誰一人、それ以前の「地球の」平均気温のデータを持ち合わせていないのです。

温度は平衡(熱平衡・熱力学的熱平衡)が前提、温度は平衡点@5500mで論じなければならない。

平衡点@5500m以下は主に気圧変化が作る日常の「天気」の変動です。

平衡してないから天気が変わる、地表近辺の気温は気圧配置で変わる天気で変わるもの。

地表近辺は平衡してないから日常の天気で変わってしまい、何を測ってってるのかわからない。

気温測定の基本原則=熱力学的熱平衡からはずれている。


10万年サイクルを無視して、地球の代表ではない地表の日常・毎日の天気の変わりよう、熱いの寒いのを云々しているに過ぎないことに気ずくべきです。

498 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/19(Tue) 08:53
地表の気温は太陽を中心とする惑星を議論するうえで何の意味もありません。


気圧つまり惑星の質量が作る重力場(引力)いよるもので、太陽放射によるものでないからです。

地表の気温を幾ら集めても(世界の平均気温?)、地球の平均気温@5500m、−18℃にはならない。

何の意味もなければ何の価値もない。

それは世界の「電話番号」の平均を出すようなもので何の意味ももたないもの。


電話番号の平均を出してどうするの!?・・

もちろん、そもそも世界の平均気温といってもちろん世界中の気温を測ってるわけでもない。

499 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2019/02/19(Tue) 09:14

 >> 要 拡 散!!

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